• ホーム
  • 子供
  • 【駄】どうして子どもがころんだとき、痛くないと言うの?

【駄】どうして子どもがころんだとき、痛くないと言うの?

レス39
(トピ主0
お気に入り19

妊娠・出産・育児

シシリー

友人の子ども(1歳)がころんだときに、友人が「痛くない、痛くない」と言ってあやしていました。
・・・いや痛いだろ!!と思ってしまいました。
どうしてこのようにあやすのかご存じの方がいらっしゃったら教えてください。
くだらないトピですみません。

ユーザーID:7579582617

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数39

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • おまじないみたいなものです

    ご存知ない?聞いたことないですか?
    「イタイノイタイノとんでいけ〜」って。
    これと同じような感じで言ったんだと思います。

    幼児は痛い感覚を雰囲気で感じてしまいます。
    それで痛いね〜と同調していると、わんわん泣き出し止まらなくなる傾向があるんですよ。
    だから転んだからってあまり共感せず、イタイノを忘れさせるほうが子供にとっても親にとってもいいんです。

    また、他のことに注意を向ける、なんて手もあります。
    そうすると痛いのさえ忘れてしまうほどです。けっこう強いものですよ。

    ユーザーID:9746631379

  • 暗示をかけてる?

    痛いと思うとますます痛くなるので、「痛くない」と暗示をかけているとか?ちょっと転んだりぶつけたりしただけなら、「痛いの痛いの、飛んでいけ〜」でごまかせたりしますしね。

    血が出ていて本当に痛そうな時は「痛いね」と共感したりもします。でも、その後「だいじょうぶよ」と言ったりもします。これも言葉を変えているだけで「痛くない」と同じなのかな?

    1〜2歳の小さな子供には、「大丈夫よ」と言うよりも「痛くない」の方が分かりやすいので、「痛くないよ」と言ってしまうのでしょうか。

    ユーザーID:8699190364

  • その状況にもよりますが。

    1歳くらいのお子さんなら、歩き始めなので、よく転びます。
    転んだ時に、怪我がなければ、びっくりして、泣いてしまいそうに
    なっているのを、泣かないように、「痛くない、痛くない」って
    声をかけてあげると、泣くのを我慢できるようになります。
    そうやって、いろんな事を親から教えてもらって、子どもは
    大きくなっていくんですね。

    もちろん血が出るような怪我の時には言いません。
    痛かったけど、大丈夫だからねって言って治療してあげてましたね。

    それでも、転んだ時に頭を打ったとかだと心配なので、乳児の場合は
    様子を見ることも大事です→泣き止まない、打った所が腫れてるなど。

    ユーザーID:1235879937

  • 私も言います!

    「痛いね〜!かわいそう、大丈夫??痛いね〜!」って同情して声かけると「そうなの、痛いの!!」って感じで泣いちゃうんですよ(笑)

    一回そうやると転ぶたびに「痛いの!ねぇ!かわいそうでしょー!」っていつまでも立ち上がらずに泣くようになっちゃうんでしょうかね・・・。私にも子供がいますが、転んでも「痛くない!」って言って言います。転んだ後も、何事もなかったように立ち上がります。

    同情されればグッとくるのは大人でもあることかも??例えば、つらいことがあって友人に相談したときに「わかるよ、それはつらかったね」って慰められると、涙がこみあげてくる、という感じで。

    小さい子供って、転んだりぶつかった後に「いったい私に何が起こったのか」って1〜2秒フリーズしてる気がします。「私は痛いのか、そんなでもないのか」みたいになってる時に「大丈夫!はい痛くなーい!」って声かけると泣かないですよ。

    ユーザーID:0815060239

  • じゃあ、なんてあやすんですか?

    「痛いのか?痛いだろう?そうかそうか、痛いよなぁ。我慢なんて出来ないよなぁ。ほらもっと泣け!もっとわめけ!痛みで気が狂いそうだと泣いて訴えるんだ」
    とでも言って、声をかけるんですか?
    「大丈夫だよ?すぐに痛くなくなるからね。これぐらいなら泣かずに辛抱できるよね?痛いのなんか忘れちゃえ!」
    って意味合いを含んだ「痛くない、痛くない」だと思いますけれど?

    ユーザーID:3643626968

  • 妊娠・出産・育児ランキング

    一覧
  • 言っちゃってました

    本当は痛いのに痛くないと声をかけるのはよくないと聞いていましたが、
    先日も愛犬の混合ワクチンの注射のときに、
    愛犬がプスッと針を刺される瞬間、無意識に
    「いたくないよ」って犬に言ってしまっていました。

    よく歯医者さんなどで
    「はい、ちょっとチクッとしますよ」
    って最近は言うじゃないですか?
    ああいう言い方のほうが、そのとおりであるので
    相手に取っては良いらしいですね。

    たいしたことないよ、大騒ぎすることじゃないよ
    みたいなノリじゃないですかね?
    無かったことにする、みたいな。

    転んだほうは実際痛いのだから、
    「痛かったね」のほうがいいのでしょうが、
    転んだ子どもじゃなくて、親にとって都合の良い言い方なんでしょうね。

    ユーザーID:0868248357

  • 慣習では?

    昔、誰か年輩の人に自分自身がそんな事言われた気がします。
    「その程度で痛くないだろう!そんなのは気のせいだ!我慢しろ!」ってなんか戦前教育?のようなものを感じましたね。
    いつもそう言われて育つと、いい悪いは考えず、そのまま使っちゃうんじゃないですかね? 決まり文句みたいな。

    自分自身は痛いというのは痛いと言っていいと思ってるんで、子どもが自分で立ちあがるまで待ち、立った事を誉めて、その後は傷の処理をしてました。
    子どもが凄く痛かったと訴えれば、「そうか痛かったよね、じゃあ涙出ちゃうね」あるいは泣かなかったら「痛いのに泣かないなんて頑張ったね」と誉めました。
    まだ痛いと訴えたら、定番の「いたいのとんでけ」などはやってましたけどね。気を紛らわせるつもりで。
    自分で痛いと言わない時は我慢したんだと判断して、「痛いのによく我慢したね」と声をかけたりしてました。その内転んでもあまり痛いと言わなくなりました。

    ユーザーID:7512616805

  • 暗示?

    一種の暗示じゃないでしょうか?
    いつまでも泣かれるとイヤだから。

    実際、子育てしてて思ったんだけど、小さいうちって
    神経が未発達なのか?って思う事、よくありましたよ。
    大人が見て「コレは痛いだろう!」って思うようなぶつけ方をしても
    一瞬「ウ〜〜」って唸るだけで終わったりね。

    私は「痛くない」は使った事ないけど。
    「痛かったね。でも神経通ってて良かったじゃん」って
    慰めてます。

    ユーザーID:9503769665

  • 痛いって言うと大泣きするから

    相当に痛いだろ!?ってくらいぶつけても大人が「痛かったでしょう?」と言わないと子供って案外泣きません。

    内心、今のは痛かったと思いつつも
    「はい立って」
    と抱き上げてパンパンと服の汚れなどはたいてあげると何事もなかったように普通に歩きだしたりするものです。
    「痛いよ〜」
    と大泣きさせて手がつけられなくなるよりその方がいいんじゃないですか。

    ユーザーID:1150603835

  • このくらい痛くないことだと思い込ませている。…?

    私も、子供が転んで、その子が泣いていなければ「痛くない、痛くない。強い子だ、えらかったね」と言います。
    このトピをひらいて考えたんだけど、もしかしたら「このくらい大丈夫、我慢できることだよ」と教えているのかな?と思いました。

    でも、転んで本当に痛そうに泣き出したときは「わー、よしよし、痛かったねぇ。どこが痛かったの?ここ?ここが痛かったのかあ。じゃあ痛いの痛いのとんでけーしてあげようね」と言いながら、抱き締めたり撫でたりしてあげます。
    泣いてるときは、気持ちに同調してあげたほうがすぐ泣き止むような気がするからです。

    ユーザーID:8484490362

  • ちちんぷいぷい的なおまじないなのでは?

    「ちちんぷいぷいぷい、ちちんぷいぷい、痛いの痛いの飛んでいけ〜」
     
    子供がどこかにぶつけた時やおなかが痛い時などに、痛みを忘れ去れるためのおまじない。子供はその暗示にかかる事もあるので、その方はそういう感じで使われていたのでは?
    由来は色々あるようですが、徳川家光の乳母の春日の局が、幼少だった家光を励ますための呪文として使用したのがこの言葉だったとか聞きました。

    ユーザーID:5919887912

  • 横ですが

    紅子さん最高です!!爆笑しました(笑)
    私もその通りと思いますよ♪

    ユーザーID:0038728070

  • 多分…

    子供ってその場の雰囲気に流される事が多いですよね?

    転んだ時に、親が必要以上に大げさに騒ぎたてるとその不安が子供にうつるんだと思います

    親がびっくりしてキャ〜!なんて声をあげたら、それに子供がびっくりして泣き出す事もありますからね
    多分子供を落ち着かせるために、痛くないとあやすんだと思いますよ

    あと、あまり大げさにしては子供も神経質になりますからね
    大丈夫大丈夫!で済ませておけば、たくましい子供になってくれるのかも

    ユーザーID:8319061112

  • 逆でした

    私の場合は 「痛かったね〜」と言ってあげてました。
    だって痛いのに「痛くない」とか言われると悲しくないですか?

    そして、おお泣きに変わる前に
    「我慢してるのね〜エライね〜大丈夫?」と持ち上げ(笑)
    後はよしよしとなだめてましたね。

    ユーザーID:1851636692

  • 痛くなくなるんですよ

    子どもって意外と痛みに鈍いんです。
    大人になってから転んだときって、子どものときに転んだときより痛く感じたりしませんか?

    自分から見えない傷や、痛くないよと言われたら、結構痛みを感じないようです。
    逆にコツンっと打った程度でも「大丈夫?」「痛いね」と周囲がオロオロすると
    それが伝わって泣き出します。(もちろん限度がありますよ)

    私は手で撫でたあとに何かを握る素振りをして
    「はい、痛いの取っちゃったよ。フーって飛んでけ!」ってやっていました。

    ユーザーID:9712869992

  • 痛いの痛いの飛んで行け〜

    と一緒です。

    子供は

    自分が転んだという事実
    膝から血が出ている
    母親が「痛いね」と言っている
    母親が心配そうな顔をしている

    こういう情報から実際より強く痛みを感じたり泣いたりします。

    本当に痛いなら、親が何と言っても泣いたり「痛い」って言いますから。

    ユーザーID:1651901436

  • 言いません

    だって、転んだら痛いと思うから。

    私は、「痛い〜」と泣いたら、「痛かったね。どこが痛かった?もう大丈夫だよ」と言って、自分で起きたら褒めました。

    痛いんだから、泣いて当たり前。
    1歳なら、痛かったねーと言いながら抱っこして背中をトントンしてあげれば
    そんなにいつまでも泣かないと思いますけど・・・。

    <「大丈夫だよ?すぐに痛くなくなるからね。これぐらいなら泣かずに辛抱できるよね?痛いのなんか忘れちゃえ!」
    って意味合いを含んだ「痛くない、痛くない」

    って子供がそこまで想像できますか?

    ユーザーID:5831086389

  • 今は

    痛くないって言わないようにしましょうって良く言いますよね。
    子供が痛いと思っているんだから一緒に「痛かったね」と共感する事が大事なんだそうです。
    他にもオモチャをとられた時とかは「悔しかったね」とか。
    どんな効果があるのかは詳しくは分かりませんが。

    なので私は「痛かったね」と言いますよ。泣かなかったら「痛かったね、良く我慢したね」って。
    話せるようになると娘も「うん、痛かった。なかなかっよ」と言ったりします。
    共感するの良いですよ。

    ユーザーID:1181570711

  • 他の方とおなじく、ただ…

    横ですが>紅子さん

    そんな怖い言い方ではないけれど、状況によっては、そうやってあやすことありますよ〜。
    「うんうん、痛かったよね〜悲しいね〜。泣いてもいいよ〜。泣いたら忘れようね〜」
    って。トピ主さんの感覚と一緒で、痛いもんは痛いですものね。
    「そりゃ痛いだろ〜ね。ワカルワカル」と、共感してやる感じかなあ。

    >で、トピ主さん

    多数の方が書いてらっしゃるように、おまじないとか暗示の意味合いだと思います。
    「痛いの痛いの飛んで行け〜」なんてのと同じで。
    子どもって、痛みが過ぎ去っても、最初の痛みのインパクトだけで泣き続けることも多いので、
    そう言い聞かせて落ち着かせてるのだと思います。

    どっちのあやしかたにするかは、状況次第かな〜。

    ユーザーID:1124872275

  • 何をくだらないことを

    「痛いよね、痛いよね、皮がすりむけて血が出てるよね、そのうちばい菌が入って死んじゃうよね。おおかわいそう可愛そう」

    って云ってやれば満足しますか?

    ユーザーID:6216213863

  • 育児書読めば?

    育児書を読んだらどうですか?
    ある年齢以上の子供には、「痛かったわねー」(共感)ではなく「痛くないね」ですよ。
    理由は、人は誰でもイエスの方が言いやすいし同調しやすいものだから。
    セールスマンのよく使う手段です。
    甘えさせて良い年齢を越えたら、痛くないね、うん、ですよ。

    ユーザーID:2013537553

  • トピ主です

    皆様、レスありがとうございます。個別のレスでないことをお許しください。

    しふぉんさんのお答えが「なるほど!」と思いました。
    後出しになってしまうかもしれませんが、私にも幼稚園児の子どもがふたりいます。
    でも「痛くない」は使ったことなく「大丈夫?痛かったね〜」の後、
    「痛いの痛いのとんでけ〜」をしています。
    私自身は母と小さいころに離別しており、自分自身がころんだときに
    どういう風に声かけしてもらったか覚えてません。
    だから友人の声かけに疑問を持ち、一般的なことなのかなぁと小町に聞いてみたのです。

    紅子さんのレスの
    >「痛いのか?痛いだろう?そうかそうか、痛いよなぁ。我慢なんて出来ないよなぁ。ほらもっと泣け!もっとわめけ!痛みで気が狂いそうだと泣いて訴えるんだ」
    に吹いてしまいました。
    まじめなレスだったらすみません。

    ユーザーID:3595508850

  • 子どものタイプによると思いますが、私は言いません。

    私の子ども達は、痛い時に「痛くない」と言われたら、「本当はわからないのに、なぜ、そんなことを言うのか。痛いものは痛い」と怒り出しそうなので(実際に、怒ったこともある)、私は「痛くない」と言わないようにしていました。

    反対に、紅子さんが書かれたように「痛いのか?痛いだろう?そうかそうか、痛いよなぁ。我慢なんて出来ないよなぁ。ほらもっと泣け!もっとわめけ!痛みで気が狂いそうだと泣いて訴えるんだ」と言ったら、何を大げさに言っているのだと、子どものほうがあっけに取られて、痛みを忘れてしまいそうです。

    実際には、「痛かった? 大丈夫? そう、痛かったんだ。かわいそうに」と言うぐらいです。あまり痛くない場合は、子どもは大丈夫とすぐに立ち直りますし、本当に痛かった時も、ちょっと泣いてすぐに落ち着きます。あまり、泣かないタイプなので有効な手段だと思いますが。

    ユーザーID:1795392907

  • 暗示にかけている。

    痛いね。痛いね。辛いね。とあんまりいったら、
    たいして痛くなくもそんな気になるでしょう?

    痛くない。痛くない。は暗示にかけて、
    すぐ違うことに夢中になって忘れるようにと言ってるのです。

    でも、予防接種の注射はかなり痛いので、痛くない。は言えませんね〜。
    かわりに、大丈夫。大丈夫。これで病気にかからないよ。
    と安心させるために言います。

    ユーザーID:2172443849

  • 泣くのは心も痛いから

    子供が転んでけがをしたときに泣くのは
    傷の痛みだけじゃなくて「怖い」「驚いた」という
    心理的痛みも大きいです。
    そして、泣くことで心理的な痛みはさらに増幅されます。

    けがの痛み自体は、時間とともに和らぐことが多いものですが
    それが我慢できる程度に落ち着いても、
    心理的な痛みは、泣くことによって継続しています。
    下手すれば、本人がそもそも何故泣いていたのかわからなくなっても
    泣き続ける場合だってあります。(笑)

    「痛いの痛いのとんでけ」で安心することで
    心の痛みが飛んで行って、
    本当の痛みだけを我慢すればいいようになり
    実際我慢できることが多いのです。
    泣きやむには「きっかけ」があった方が泣きやみやすいですしね。

    ところで、大人も服などで直接患部を見ることができずに
    「いたいなぁ」と思っている間より
    いざ「血が出た」「あざができた」
    などと怪我を自覚してしまった後の方が
    痛くて耐えられないことはないですか?
    また、それまで具合が悪くても無理して動いていたのに
    体温計の数字を見たら、動けなくなったとか。

    私はよくあります(笑)

    ユーザーID:1582028677

  • サッカー

    (ぶつかってないのに)ころんで大げさにのた打ち回る
    サッカーの選手のようになって欲しくないから。
    なんてね。笑

    ユーザーID:6179243122

  • 「痛いの痛いの、飛んでけ〜!!」

    って、ご両親や幼稚園(保育園)の先生に言われた事ありませんか?
    言ったって痛いだろうけど、ほんの少し痛くなくなるような気がしませんでしたか?
    「病は気から」と同じように痛みも心の持ちようなのだと思います。
    痛いよりは痛くないと感じる方が気持ちは楽でしょう?
    血がダラダラ出てるのに言うのはどうかと思いますが、ちょっと転んで泣きそう〜、
    なんて時には効果あるのではないでしょうか。

    ユーザーID:4615358659

  • トピ主です2

    かるめん様まで読ませていただきました。
    「痛くない(よ)」と暗示をかけているわけなのですね。
    理解できました。そう考えると悪いあやし方でもないように思います。
    我が家の子どもたちはほんとに「痛そう〜」という転び方をしたときしか大泣きしなかったので「痛くない」という言葉を思いつきませんでした。
    コーヒー様のお子様のタイプに近いというか。
    このみ様にも共感します。

    これからも、子どもがほんとに痛いならば共感してあげて泣きやむまで待ってあげられる育児をしていきたいと思っています。

    >観戦中様
    私も観戦していて同様に思いました。

    >2501様
    くだらないトピですみません。
    ブラックユーモアととらえてよいなら紅子様に軍配をあげます。

    ユーザーID:0268165765

  • なにも言わない。

    他の方も書かれているように、子供は心配されると、こちらの感情に反応して余計に泣き出すように思います。
    なので、わが家では転んだりぶつかったりしても、「痛かったね」とか「大丈夫、痛くない」とか言わないようにしていました。
    もちろん、怪我をしていれば手当てしますし、単に態度を大げさにしない、言葉に出さないだけです。

    おかげさまで、痛みにとても強い女の子になりました。
    「鈍感なんじゃないの?」とは言わないでください(笑)。

    ユーザーID:1691638291

  • 年齢や性格によるんじゃ

    タイトルの通りですが、
    うちの娘は、まだ言葉がしっかり出ない時期は、「痛くない痛くない(ニッコリ)」が有効でした。
    このぐらいの時期って、親の表情に敏感ではないでしょうか?
    コテッて転んだ時とか、すぐに笑顔で迎えてやれば、子供もニコニコ歩き出しました。
    大丈夫(;;)って不安そうな顔を向けると、泣き出しますし。

    でも、2・3才ぐらいになるとダメですね、しっかり「痛い!」ことを訴えてきます。
    なので、「痛かったね」と同調しないと、いつまでも泣きます。
    同調した後、痛いの痛いの飛んで行け〜で、Okでした。

    さらに幼稚園ぐらいになると、「痛いの痛いの飛んでいけ〜」も効きません(汗)
    薬を塗ったり、絆創膏を貼ったりして、なにか適切な処置をしないと納得しません(汗)

    そして難しい?ことに、痛い思いをして泣き止んだ後は、絶対に「さっきは痛かったね〜」とか
    「痛いの頑張ったね〜」と、痛い出来事があったことを思い出させるような言葉は、
    また痛かったことを思い出して、またべそをかき始めるので、禁句です。


    というように、本当子育てって様々ですよ^^

    ユーザーID:0120010098

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧