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子供の頃読んだ漫画を探しています(駄)

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趣味・教育・教養

緑子

以前別のトピで、リズムだけで曲のタイトルが判明したというのを見て
もしかして皆様ならご存知かと思いトピを立てました。

タイトルどおりなのですが、子供の頃に知人宅で読んだ漫画を探しています。
しかし、タイトル・作者共に分からず、覚えているのが
1. 主人公の女の子が最後に「太陽が緑に見えた」と言う
2. ファンタジー物で、謎を解きながら進んでいく
という2点だけなのです。
また、この漫画を読んだのは、今から30年くらい前なのですが、
当時既にその漫画は古いものでした。
主人公の台詞で検索をしたのですが、全く見つかりません。
この漫画を読んでファンタジー物に目覚めたので、できることならもう一度読んでみたいのです。
何かご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

ユーザーID:6539227169

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  • たぶん

    萩尾望都さんの『百億の昼と千億の夜』だと思いますよ。
    有名な漫画です。

    ユーザーID:5147714341

  • 違うとは思いますがせっかく書いたので

    「ガラスの仮面」で有名な美内すずえの作品で「みどりの炎」というのがあります。73年別マ掲載のようで古いものではありますがファンタジーとか謎解きとかとは違うと思うので、別物とは思いますが・・・。

    話としてはキャロルという女の子が遠くに嫁いだ実姉を訪ねに砂漠の町レノアに行きます。嫁いだ後何故か音信普通になったので住所を頼りに探し当てるのですがそこは不思議な砂漠の町で謎に包まれています。

    ある日キャロルが大事な木の苗を折ってしまうとそこから血が流れてきます。キャロルを庇うために姉が取り繕うのですがそのために姉はどんどん身体が変化していき・・・。

    とここまで書いて気付いたのですが最後は「町」が緑に包まれるので、そういえば太陽とは言わなかったかもしれません。

    今は単行本では手に入らないので何かの愛蔵版に入っています。がやはり考えても違うのでこの辺にしておきます 笑)。

    ユーザーID:2450582543

  • ありがとうございます

    >うみさん
    情報ありがとうございます!
    早速本屋さんに行ってみようと思います。

    >ようきひさん
    違うとしても、面白そうなお話しですね。
    読んでみたいと思いますので、愛蔵版を探してみます。

    ユーザーID:6539227169

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 小町『話題』掲示板の方に

    『百億〜』の最後に「太陽が緑に」…?最後は虚数空間やらディラックの海やら宇宙のど真ん中ですが、そんなセリフありましたっけ、う〜ん。それに主人公は阿修羅ですから、女の子とは言い難いような…。
    謎解きともちょっと違うような気がします。

    でも、私もセリフとして萩尾望都作品ぽい?感じがしますし、素晴らしいファンタジーならそうかもしれない、と思います。

    「話題」掲示板に今ちょうど『萩尾望都の漫画とともに70年代を過ごした方々』というトピがあって、非常に詳しくマニアックな盛り上がりを見せています。
    そちらで伺ってみるのは如何でしょうか?

    ユーザーID:6207419633

  • 残念ながら……

    百億の昼と千億の夜を取り寄せて読んだのですが
    残念ながら探している本ではありませんでした。
    でも、すごく面白くて一気に読んでしまいました。
    うみさん、ありがとうございました!

    トピを立ててからもう一度、何か手がかりはないかと考えました。
    主人公の女の子は高校生くらいで、同い年くらいの男の子と一緒でした。
    謎解きは言い伝えのような物に従っていくもので、途中、滝壺にもぐっていました。
    もしかして別の漫画と混同しているのかもしれないのですが……。
    引き続き情報をお願い致します。

    ユーザーID:9707794935

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  • ありがとうございます 2

    さんたさん

    「萩尾望都さんの漫画とともに70年代を過ごした方」を覗かせていただきました。
    みなさん懐かしいお話しで盛り上がっているので、様子を見てお伺いを立てようかと思います。
    ありがとうございました!

    ユーザーID:6539227169

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 調べていたら

    それっぽいタイトルがありました。
    「緑の太陽」というマンガです。
    飯干ひろみさんが1974年に「別冊少女コミック」に連載したものです。
    サブタイトルが(死を呼ぶヒスイの巻)(消えた父のナゾの巻)(ひらかれた地底王国の巻)とあるので、秘境冒険ファンタジーではないでしょうか。

    勝手にあらすじを推測。
    不思議な王国について伝説が残る土地から、ヒスイがみつかった。ヒスイの持ち主は次々と死亡、いわくつきの宝石となり、その国を研究していた博士のところに、ヒスイが持ち込まれた。その特徴から、ヒスイが謎の王国につながる重要なもので、神聖なものだとわかる。博士とその助手とヒロインは、ヒスイがみつかった土地へ向かう。そこで博士が失踪した。父親の残した手掛かりをもとに、主人公と助手は王国の入り口へと向かう。なんとしてもヒスイを王国に戻さなくてはならない…
    すみません、このへんでやめます。

    お探しの作品が、読み切りだったか連載だったか、雑誌か単行本かの情報があるといいと思います。

    ユーザーID:4647345602

  • マンガの探し方

    「緑の太陽」は、くだん書房でみつけたタイトルです。
    雑誌に掲載された作品がリストアップされているので、ごらんになってみてください。

    あと、今回のように情報が少ない場合、できればマンガ関係の掲示板をおすすめします。探してくれるマニアな暇人が、小町よりは多いです。

    ユーザーID:4647345602

  • トピ主です

    >みちるさん

    情報ありがとうございました!
    「緑の太陽」タイトルからして、きっとこの漫画です。
    発行年や、雑誌の連載というのも一致しますし。
    少ない情報の中から探し出して下さり、ありがとうございました!
    マンガ関係の掲示板というのもあるのですね。
    インターネットに疎く、小町しか知らなかったのですが
    また探したいマンガが出てきたら、そちらの掲示板を探して利用したいと思います。

    最後になりましたが、あらすじ、面白かったです。
    始めは本当にこの物語かも!?と思ってしまいました。

    ユーザーID:6539227169

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