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(駄)アガサ・クリスティの好きな作品!

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趣味・教育・教養

ポワロ葱

お目汚し失礼します。
アガサ・クリスティ好きな方いらっしゃいますか?
アガサ・クリスティ語りがしたい駄トピです。

私のベスト5(順不同)!

・ポケットにライ麦を
・青ざめた馬
・葬儀を終えて
・動く指
・ナイルに死す
・パディントン駅発4時50分
(あれ?5個に納まりません)

 上記はミステリー部分もさることながら、ドラマ的な部分が大好きです。
 といっても、私は、ある暇な時期古本を買いあさった、読み漁っただけの立場で、そこまで深いファンではないのですが(また100%作品全てを揃えている訳でもないのですが)…。

 **そうそう、皆様十分承知と思いますが、ネタバレにはお気を付けください(読み終えた人には分かる、程度の表現でお願いします)!

ユーザーID:0225606106

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  • 私も好きです

    クリスティー大好きで、全部読んでます。

    といっても、若いときに読んだので、
    たまーに 読み返したりしています。
    犯人を忘れちゃってることもあったりして...


    ミス マープルが出てくるのが 特にお気に入りです!

    ユーザーID:5081955230

  • 短編ですが

    私は「パーカーパイン」シリーズが好きです。
    長編のおまけ?で、載っていたものを読み、はまりました。
    短編なので、物足りないかな?

    ユーザーID:1724868671

  • 好き好き!

    アガサ大好きです!
    特にポアロさん、ベルギー人でホットチョコレート好きで、お洒落で几帳面。あの「灰色の脳細胞」にはいつも拍手喝さい!
    小説はほとんど通勤電車の中で読みました。うっかり降りるのを忘れた事度々。
    ドラマでは、ヨーロッパの古き良き時代のインテリア、豪華なファッション、貴族の優雅な生活の様子がとても素敵ですね。
    たいがい、お金持ちの遺産争いなんかでその中で驚く過去の愛憎なんかの話なのになぜか後味スッキリな所が好きです。
    京都に「阿雅佐(アガサ)」と言うお洒落な串焼きのお店があります。メニューはポアロとか登場人物の名前だったような〜。
    それと、私の好きな紅茶のフォートナムメイソンが登場したりうれしくなります。
    あぁ!好きな小説は
     愛国殺人
     ABC殺人事件
     スタイル荘の怪事件
     アクロイド殺人事件
     メソポタミア殺人事件
     そして誰もいなくなった
     なんと言っても「ブルートレイン殺人事件」でしょう!

    「愛国殺人」では、ポアロさんが歯科医で検診時にとても臆病な様子がありおかしかったです。
    ポアロ葱さんにありがとうです。

    ユーザーID:9467764919

  • ミステリーではない作品で

    「春にして君を離れ」
    です。

    何度も読み返しました。
    好きな登場人物は、独身時代はアヴァリルで、結婚した今はレスリーですが、何度も読むうちに気の毒だと思っていたロドニーを「ずるい」と感じるようになりました。わたしもジョーンの年齢に近くなって、ジョーンが気の毒になってきたからかもしれません。

    ユーザーID:3777875467

  • 私も大好きです!

    私のベストは、「春にして君を離れ」です。

    学生の時に読んだ時は、「なんじゃこりゃ?ミステリーじゃないやん」と、思いましたが。
    今読むと、背筋がぞっとします。
    主人公の夫が最後に心の中でつぶやく一言。
    いや〜へたなホラー小説より怖いです。

    ユーザーID:5895144017

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  • 好きです!

    一番を選ぶのは難しいですが

    アクロイド殺し
    読んでて「あれ?」って思いながらの衝撃のラスト!
    地下鉄の中で読んでいたのですが思いっきり乗り過ごしちゃいました。

    定番の オリエント急行殺人事件 ですか。
    映画もいいです!

    主さまと同じくナイルに死すも何度も読みましたし、
    カーテン はなんともいえない最後でしたね。

    振り返るとポアロものしか読んでいなかったです。
    この機会にミスマープルシリーズも読んでみようかな。

    ユーザーID:9422020124

  • 読み物として面白いですよね

    「死が最後にやってくる」が一番好きです。
    ヒロインが超カワイイ!無邪気で若くてぷるんぷるんしてて
    親切でお人よしで世間知らずで間抜けで美人でしかもモテモテ!
    ・・・そして、ヒーローがかっこ良すぎる。

    私も、ミス・マープルものが好きです。
    「ライ麦」の最後はじわっと来ますね。
    クリスティは、ミセス・アリアドニ・オリヴァが言われてるような
    言われ方をファンからいつもされてたんでしょうね〜
    曰く、どうしてそんな繊細な心理が書けるんですか?
    又曰く、あなたは、とても優しい方に違いありません!
    推理小説としてよりも普通に読み物として読んでる感じで、
    犯人は当てられたことがありませんし、当てようと思ったこともないです。
    何度読んでも面白いし、犯人もちゃんと忘れている(笑)

    前の文庫の、真鍋博さんの表紙もブキミで大好きでした。
    写真は想像力をそそらず、つまらないです。
    あとは文字が大きくなったら本も大きくなっていて
    ブックカバーがかからなくなってましたね(笑)

    クリスティ以外にはチャンドラーですね。マーロウがかっこいいです。

    ユーザーID:4403573015

  • 定番(?)

    アクロイド殺人事件
    そして誰もいなくなった
    カーテン

    ・・・普通すぎますかね(汗)
    でもどれもこれも名作だと思っています。
    ミステリなのに、結末が分かってもなお、何度も読み返しています。

    アクロイド殺人事件はクリスティに出会った初期に読んで本当に面白く、その後ずっとクリスティを読み漁って、自分の中ではかなり最後に「カーテン」に到着。結末にかなりグッときました。

    ミステリではありませんが「春にして君を離れ」も好きな作品です。
    読んでいる間は、自分自身のことまで色々考えたりして。でも読んだあとは忘れたりして。

    ユーザーID:6357106394

  • 高校生の時に初めて出会いました。

    初めて読んだのは
    青列車の秘密でした。
    それからファンになりました。

    私が1番好きなのは冒険とロマンスが含んだ
    茶色の服の男です
    あとは
    チムニーズ館の秘密
    スリーピング・マーダー
    ABC殺人事件
    カリブ海の秘密
    かな
    軽く読める
    パーカーパインシリーズも好きです。
    アガサ・クリスティを読み漁ると
    この心理的トリックは
    他の話でもあったと思うことがあり
    それを見つけるのも面白いです。
    それでも、
    アガサ・クリスティの心理的トリックは
    現代でもすごいですよね。

    あと、一番印象に残ってるのが

    春にして君を離れ です。

    推理小説かと思って読み始め
    いつ事件が起きるんだろうと
    不思議に思いながら読んでいました。
    この本を読んだ時は
    私も母親になっていたので
    自分は気をつけようと思いました。
    楽しくはないけど、考えさされる本でした。

    ユーザーID:0430306877

  • 私も好き!

    ポアロ葱さんこんにちは!
    クリスティ、どの本も大好きです。
    挙げてくださった以外でパッと思いつくのは…

    ・そして誰もいなくなった
    何度読んでもドキドキします

    ・二人で探偵を(ハヤカワ文庫では「おしどり探偵」)
    初めて読んだクリスティ。好きになったきっかけです!

    ・カーテン
    ポアロが大好きなのです。他の本はすべて読んでも
    これだけはどうしても読めない。。。

    嬉しいトピありがとうございます!

    ユーザーID:5923827136

  • 全部ではないけれど

    クリスティのものはほとんど読んでいると思います。

    私の大好きな作品は、「春にして君を待たず」(Absent in the Spring)です。
    この作品は、アガサ・クリスティではなく、メリー・ウェストマコットという名前で発表されています。この物語の中では、だれも死にません。ミステリーものではありませんが、最後に息をのむようなどんでんがえしがあります。とても深く考えさせられる、心に残る作品です。

    もう一つは、「カーテン」。ポアロの最後の事件ですね。自分では手を下さずに殺人を犯す犯人。人の心の闇がとても怖いと思いました。

    ユーザーID:6837178979

  • 自室にて

    結婚前(はや20年以上前)仕事から帰宅すると、電気を消してスタンドの明かりだけで読みふけったものでした。

    お気に入りは
    アクロイド殺し
    邪悪な家
    ABC殺人事件
    そして誰もいなくなった
    白昼の悪魔
    検察側の証人
    鏡は横にひび割れて
    料理人の失踪

    特に「アクロイド殺し」は推理小説としては邪道だと言われていますが読んだ時は目から鱗でした!

    ユーザーID:5612277300

  • 懐かしい

    別に(駄)じゃなくてもいいとおもうのですが(笑

    私は学生時代アガサ・クリスティにハマりました。
    といってもポワロシリーズだけですが全話読みました。

    それぞれの心理が複雑に絡み合う心理ドラマ、たまに死者の心理まで登場したりして、、
    怖がりの私はあまり真夜中に読まないようにしてました。
    多感な時期、クリスティの作品からは人間心理を学ばせてもらったような気がします。

    ポワロ作品はどの話も好きなのですが、いつも傍観者であるポワロが珍しくピンチに
    追い込まれる「ビック4」が印象に残ってます。

    ユーザーID:9865520774

  • 「登場人物は全員怪しすぎる」とこが魅力です。

    1 「オリエント急行殺人事件」  超豪華過ぎるキャスティングで映画化されて有名過ぎるので、説明カット。

    2 「殺人は容易だ 」ポワロもミス・マープルも出てこないけれど、引き込まれました。映画も見ました。猫の名前、何でしたっけ?

    3 「ねずみとり」 短編です。ロンドンで殺人を犯した犯人が山荘の宿泊客の中にいるのか?山荘を経営する、事件に無関係そうな若い夫婦もしっかり怪しい。
    4 「死との約束」  この人だけは犯人であって欲しくないと思う登場人物が一番怪しくて、ハラハラ・・・。これも映画になりましたね。
    5 「スタイルズ別荘の怪事件」ポワロ最初の事件。
      「カーテン」ポワロ最後の事件は、再びスタイルズ荘にて。
     (タイトルからして、カーテンの陰に潜んでいた悪漢にポワロがピストルで撃たれて死んでしまうのだろうと勝手に想像して、読まずにいたのですが、それは大変な誤解でした。ポワロのヘイスティングスに対する父子愛にも似た友情に涙です。読んでよかった。)
    ポワロとヘイスティングスは、スタイルズ荘で出会い、スタイルズ荘で・・・ドラマティックです。

    もっとあるけれど、字数が足りません。

    ユーザーID:2845672765

  • クリスティー大好きです!

    生まれて初めて読んだミステリーが「そして誰もいなくなった」でした。
    以来、クリスティーにハマり続けて幾星霜・・・。
    私もマープルものがお気に入り。
    「ポケットにライ麦を」
     ラストの1ページが切なくて何度読んでも涙です。
    「カリブ海の秘密」
     品のいい老婦人が主人公なのにサスペンスとして秀逸。
    「復讐の女神」
     これも哀しい物語ですね。

    でも一番好きな作品は、マープルもポワロも出てこない「無実はさいなむ」なのです。
    これはクリスティーご本人も好きな作品の一つに挙げておられるそうです。
    人が人を思いやるってどういうことだろう?家族って何だろう?
    ミステリーを楽しみつつ、最後にそんなことを考えさせられる人間ドラマです。ストーリー展開が平坦なので評判は芳しくないそうですが、私は大好きで何度でも読み返しています。

    ユーザーID:6529898559

  • 昔はまっていました

    オリエント急行の殺人
    そして誰もいなくなった
    アクロイド殺人事件

    この3つは名作中の名作。感動しました。

    個人的に好きで、今でも覚えているのは、

    ゼロ時間へ
    五匹の子豚
    予告殺人
    ねじれた家
    なぜエヴァンズに頼まなかったのか
    ポケットにライ麦を
    無実はさいなむ
    スリーピングマーダー

    ですね。

    ユーザーID:7309020438

  • あまり多く読んではないですが

    『オリエント急行殺人事件』
    『そして誰もいなくなった。』

    の2冊が好きです。

    ユーザーID:1265710732

  • ありがとうございます

    こういうの、なんかうれしいですね。

    でも、忘れているので、間違っていたら、ごめんなさい。

    「オリエント急行殺人事件」
    「そして誰もいなくなった」
    「ナイル殺人事件」(ナイルに死す、ですね)
    は、映画でも、楽しめますよね。

    ホントに、勘違いしてたら、ごめんなさい。

    ハヤカワミステリー文庫をおこづかい貯めて買っていたのが
    中学生くらいだったもので・・。

    ユーザーID:8460772203

  • 「象は忘れない」

    が好きです。
    遠い追憶のなかの男女の死体。男が女を殺したのか。女が男を殺したのか……?。
    プロットの一端を聞いただけでゾクゾクとシビれます。
    トピ主さんの言う通り、小説としての完成度が高いのが魅力ですよね。

    それから「アクロイド殺し」!。あの本を予備知識なしに読めたことは
    私の推理小説人生で最大の幸せの一つです。

    安楽椅子探偵ものが好きなのでマープルもお気に入りです。「火曜クラブ」がいいですね。

    ユーザーID:0071268828

  • ポアロものが好き

    アガサクリスティー、ほぼ読みました…ポアロものは全部です!
    トピ主さんのお気に入りの作品たち、面白かったですよね!

    ポアロもので好きなのが「カーテン」です。
    ポアロ最期の事件です。
    ※ネタばれでは無いので大丈夫!

    とは言え読んだのは10年以上前にハマっていたので
    全部は思い出せないのですが…また読みたくなりました(笑)

    ポアロものではないのだと「七つの時計」というのが面白かったように思います。
    アガサクリスティー特有の恋愛小説のようでもありました。

    他の方のレスも気になるところです!トピ主さん、ありがとう!

    ユーザーID:8381481009

  • 面白いですよね

    私もアガサクリスティー作品が好きです。学生のころ、「そして誰もいなくなった」と出会い、面白い!と思いました。色々ありますが、その「そして誰もいなくなった」、「ポワロ」シリーズ、は是非読んでいただきたいです。

    ユーザーID:0496009739

  • 懐かしい〜

    ちょっと忘れてましたアガサ・クリスティー
    「鏡は横にひび割れて」を読んでからファンになり
    いろいろ読み漁りました。
    若かった頃の自分 思い出しますね。
    あのワクワクした自分 まだいるのかな?
    また読んでみたくなりました。

    ユーザーID:8513498199

  • ねずみとり

    大好きな作品です。
    私は若い頃芝居をしておりまして、この戯曲ではミス・ケースウェルを演じました。
    雪に閉ざされた山荘。
    胡散臭い宿泊客と、車が使えなくなったと突然やって来た青年。
    ラジオではロンドンで起きた殺人事件の容疑者が逃走中とのニュース―――
    ゾクゾクしますねぇ(笑)
    マザーグースの「三匹のめ○らのねずみ」と言う歌が効果的に使われていますよね。
    今も歌えますよ(笑)
    ♪三匹のめ○らのねずみが駆けて来た♪

    トロッター刑事の「め○らのねずみは3匹ですよ」と言うセリフは、共演者として同じ舞台に立っていてもゾクっと来ました。

    ユーザーID:0771696969

  • 定番中の定番?

    超定番だと思いますが私の好きなのはなんと言っても

    「オリエント急行の殺人」
    「そして誰もいなくなった」

    この二つは本がボロボロになるまで読み返しました(笑)

    あとは中学時代に最初にクリスティに触れた「火曜クラブ」
    それから、短編では
    パーカー・パインの「ある金持ちの婦人の事件」が一番です。

    ポワロ物では過去の殺人を扱う
    「マギンティ夫人は死んだ」とか
    「五匹の子豚」とかが好きです。

    昔、わが地方ではロードショー映画は二本立てが普通で
    メインにオマケ?が付いている事が多くて
    なせか「ルパン三世」に「ナイル殺人事件」が付いていました。
    その後「鏡は横にひび割れて」を見に行ったらやはり「ナイル殺人事件」がついていました。
    「そして誰もいなくなった」の時も「ナイル殺人事件」が・・・(笑)

    おかげ様で映画館で3度も「ナイル殺人事件」を見る羽目になり
    うっかり(?)主題歌のレコードも買っちゃいました(笑)


    友人や家族には推理小説を何度も読み返す理由がわからないと言われますが
    クリスティは今も私の愛読書です。

    ユーザーID:0203024639

  • 好きです!!

    私もクリスティ大好きです。
    でも読んだのは遥か昔で・・・・・
    オリエント急行殺人事件
    そして誰も居なくなった
    この二冊は何十回も読み直した位好きです!!

    ユーザーID:4743091150

  • アガサであってアガサでない作品

    『春にして君を離れ』が好きです。

    発表時には、アガサである事をふせてメアリー・ウェストマコットという名で発表した作品です。
    実体験を元にしているのではと言われている作品だったと思います。

    ミステリーではないですが、アガサならではの展開はさすがです。夫婦について考えさせられます。
    たまに読み返したくなります。

    ちょっと昭和の香りがする邦題も好きです。

    ユーザーID:5839981094

  • 一つあげるとするなら

    『火曜クラブ』が好きです
    言わずと知れたミス・マープルが初登場する
    連作短編集です

    お茶会に居合わせた各界の名士達が
    それぞれ自分しか知りえない不可思議な事件の
    顛末を出題するのですが
    そのことごとくの真相を推理してしまうのが
    ごくごく平凡な片田舎の老婦人であるミス・マープル

    彼女が作品の中で語った
    「人は善人でも悪人でもなく、ただちょっとだけお馬鹿さん」
    このフレーズは今でも覚えています

    ユーザーID:8691198503

  • ポワロさんが大好きです。

    小学生の時、親が買い集めていた文庫本で読み始めました。私の文庫本デビューはクリスティなんですよね…。

    好きな作品ばかりなので、選ぶのが難しいです。
    ポワロさん(とても、呼び捨てにはできない)のものでは、
    王道の ABC殺人事件 オリエント急行の殺人 愛国殺人 などなど、ミス・マープルだったら 書斎の死体 パディんトン発4時50分 …。

    それよりも何よりも、(トピずれで申し訳ないですが)LWTドラマ(NHKで放送)の「名探偵ポワロ」シリーズが大好きです。デビッド・スーシェさんの演じるポワロは、原作よりもチャーミングすぎるのですが、ポワロらしいポワロ、と勝手に思い込んでいます。
    スーシェ版の「オリエント急行の殺人」が早く見たい!

    ユーザーID:0269422749

  • 定番ですが

    オリエント急行の殺人 が一番好きです。
    ン十年前、小学5年生の頃に読んだ本を未だに所有しています。
    登場人物の外見描写や古めかしい言い回しが好きで(そりゃ〜ですな、とか)、何百回も読むうちに丸暗記してしまった部分もありますよ!

    以下、好きな順に
    ・スタイルズ別荘の怪事件
    ・牧師館殺人事件
    ・スリーピングマーダー
    ・そして誰もいなくなった

    私、別荘系とか片田舎系が好きなようです。
    カーテンは一度読んだだけで手放してしまいました。
    いろんな意味で、ちょっと読むのがキツかった、、、。

    ユーザーID:1642965432

  • 間違えました

    すみません、「春にして君を待たず」ではなく、「春にして君を離れ」でしたね。私の他に、この作品が好きとおっしゃる方がたくさんいらして、とっても嬉しくなりました。
    クリスティ作品の翻訳でとても有名な中村妙子さんも、この作品が一番印象深いとおっしゃったと聞いたことがあります。

    ユーザーID:6837178979

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