お金はあるのに、お金を使うことができません

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トピ主のみ4

ゆうか

健康

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  • いいことじゃないですか。

    「貧乏性」といえば言葉が悪いですが、「節約家」「堅実家」だと思いました。
    ご自分で一生懸命働いて稼いだ大事なお金です。
    無意識に「大事なお金。こんな事に本当に使っていいの?」とセーブされてるんじゃないですかね?
    そのうち「自分で自分にご褒美よ!」といった気分で散財するかもしれませんし、それまではご自分の気持ちに従えばいいと思います。

    ユーザーID:9273891131

  • 憶測ですが

    ゆうか主様は目的がなくなっているのではないでしょうか。お友達が一緒だと、そう感じないのでは。憶測ですみません。私は、以前、生きる目的が見つけられず、寂しくて、でも、死にたいとも思えず、なんだか地に足がついてない感じで、自分を大事にできなかった。お腹すいても、200円のパイなどでしのいで終わらせる。1人で楽しめない、自分を可愛がれない。そんな状態の時期がありました。なんとなく近いものを感じてしまい、続きの前にコメントしてしまいました。すみません。

    ユーザーID:3877776344

  • で、たまったお金はどうするの?

    失礼ながら、現在の貯蓄額はいくらですか?
    そして老後のプランは?
    今後結婚の予定は?

    そういった将来のプランによって異なってくると思います。
    将来に備えての十分なお金があるのなら、もう少し楽しんでもいいし
    でなければ、今のままでも良いのでは?

    目先の金額よりも、今ここで何も食べなくて体力を消耗し
    風邪をひいた場合のトータルのお金を考えてみては?

    蕎麦500円(栄養の偏りあり)
    定食1000円(バランスよい)
    食事抜く、風邪(市販薬1000円)
    風邪引き、休む(有給消化だが入るはずの残業代0円×日数)
    気分転換の入園料300円
    ストレスがたまってうつ病に(治療費、薬代、休業・・・)

    トータルで考えれば、多少の支出も、うだうだ悩む時間よりはマシだと思いますが・・・

    結局お金貯めても、ある日突然死んだら・・・
    そう思うと、多少は使うのも大事だと思います
    生活レベルを上げるとか、トータルバランスを考えて
    お金は使うべきだと思いますよ

    ユーザーID:2833789405

  • 私もですよ〜

    続き前ですが。

    私も同じです。
    そこそこの稼ぎも貯金もあるし、財布にお金が入っているのに使うのためらっちゃうんですよね。
    ドトールのコーヒーなら170円だけど家で入れればタダだし、とか思ちゃったり。
    電車代出すのが嫌で、水筒を鞄に入れて片道1時間を歩いたり。

    名古屋まで遊びに行って、金の鯱鉾の入場料300円をケチって、
    外から眺めて帰ってきたこともありました。

    いいんじゃないですかね〜?
    何事にも向き不向きがありますから、お金使うにも向いてる人と向いてない人がいるんですよ。
    税金や公共料金などの社会人として払うものを払い、祝儀不祝儀の時に恥をかかないようにふるまえれば、
    別にミジメとか考えなくていいと思いますよ。

    ユーザーID:6976489141

  • とぴ主です。続きます。

    レスありがとうございます。

    ファルコン様のおっしゃるとおり、
    普段から私は浪費するほうではありません。
    ささやかな暮らしですが、借金はしたことがありません。
    年収の5倍程度の貯蓄もあり、自宅用のマンションを所有しています。
    半年前に転勤になった為、自宅は人に貸して私は賃貸に住んでいます。
    住宅費は、差し引きすると、ほぼプラマイ0です。

    匿名様のおっしゃるとおり、
    転勤前、地元にいたときは、こういうことはありませんでした。
    現在も、この現象は、他人が一緒だと発生しません。

    転勤前も今も経済状態は変わっていません。
    休日には近所のカフェでブランチを取って、週に一度程度の割合で、
    行きつけのレストランでご飯を食べて帰ったり、が普通でした。
    普通に気軽に電車で他県まで出向いていたのですが・・・。

    この現象がエスカレートして、会社でもおかしなことをしないかと心配でたまりません。
    これが他人事なら、私もお金に困っているのかなと思ってしまいます。
    そして、やはり少し・・・そういう方は避けるかもしれません。

    申し訳ございません。まだ続きます・・・

    ユーザーID:5317654998

  • 続きです(最後)


    環境が変わったせいで、精神的に不安定になっているのでしょうか?
    仕事がきつくなったことから来るストレスなのでしょうか?
    気がつけば、半年仕事ばかりで、友人といえる人も今はいません。
    地元友人も電話でしか話すことが出来ません。
    仕事そのものはやりがもあり、充実してるのですが、体力的に厳しく、
    60までこんな働き方できるのかな・・・と最近よく思います。

    心療内科・・・のようなところに行くべきなのでしょうか?
    それとも・・・
    どう思われるかが不安で、身近な人に相談できません。

    なんらかのヒントでもけっこうです。
    どうぞアドバイスをお願いいたします。

    ユーザーID:5317654998

  • 愛しているものはありますか?

    単純に将来に対する不安の現れじゃないですか?

    未婚のままでしたら、頼れるのはお金だけですよね。
    お金が減ることに本能的に怯えているのかも。
    理屈の話ではないので、日常生活に支障があるようでしたら心療内科へ・・。

    ユーザーID:3398557325

  • 「もったいなくて」

    主様はためらう明確な理由が分からないと言っていますが、理由はご自身で繰り返し書かれていますよ。
    小銭を使うのももったいないと思う性格であって、病気ではないと思います。
    ストレスで、本来の性格・気質が普段より強く出ているだけではないでしょうか。

    私も似ています。
    自宅の目の前に自動販売機があって、たまには120円のコーヒーを買って飲みたいと思っても、数分考えて、結局自宅のインスタント(1杯十数円?)で済ませてしまいます。
    自分が作った料理ばかりではなく、他人が作った料理(外食など)を食べたいと思っても、自分で作ればいくらで出来る(=お金がもったいない)と頭で計算してしまって、結局自宅にある物で済ませてしまいます。

    何々したいと欲が発生した時、その全てに対していちいち冷静に考えて計算していて、またそうする時間があって、理性で欲を止めているんですよね。
    だから、考えるのを止めてみればいいんじゃないかと思います。
    何かにお金を使いたいと思ったら、何も考えずに行動してみればいいんじゃないでしょうか。
    外食の例だと、とにかく店に入ってしまうとか(笑)

    ユーザーID:9207475503

  • そういう季節

    こんにちは、五十代になりたて、子どものいない有職主婦です。

    結論からいいます。
    それは鬱状態になりかかっているんだと思います。
    しかるべき病院でカウンセラーに相談してみた方がいいように思います。

    トピ主さんの「使えなかったお金」は、その時の自分をちょっと快適にさせるための出費ですよね。
    それがもったいないと感じるのは自己評価が低くなっているからです。
    節約ではなく、自分をないがしろにしているのです。

    失礼ですが、年齢的にも更年期が近くなっています。
    精神的に弱くなる年齢です。
    私も経験がありますが、今まで全然平気だったことがつらくなる。立ち直りが遅くなる。いろいろ変化の出て来る季節です。

    今の気持ちを誰かに話すだけでも気が晴れるかもしれません。
    どうかご自分を大切になさってください。

    ユーザーID:1941774934

  • カウンセリング

    > 心療内科・・・のようなところに行くべきなのでしょうか?

    心療内科か、心理療法士のカウンセリングを受けたら良いと思います。

    今の状況が、治療を必要とするかどうかではなく、
    自分自身を不安な状態のままにしておく必要はないからです。

    相談して、それほど心配いらないと言われれば安心できるし、
    そうでない場合は、治療や継続したカウンセリングが受けられるのですから。

    こころの健康診断、受けましょう。

    ユーザーID:8942276743

  • 分かりますよ〜でも仕事には支障ないでしょう

    無理にお金を使わなくても良いと思います。
    500円の定職やさんでの食事は、主さんの潜在意識で金額ほどの価値がないと判断したので支払えないのだと思います。
    ドトールのコーヒーだって、支払う価値がないから払わない、使わない。結構なことじゃないですか?

    頑張った自分へのご褒美とか、景気がますます悪くなるからどんどん使いましょうとか、世間一般で言われてるベクトルとは逆行するで辛いし、情けなく感じてしまうかもしれません。でも何歳になって、どれだけ稼ぎがあっても自分のお金をどう使うかは自分の判断ですから。

    ただ、残念なのはお金の価値に関係なくのめりこめる「好きな」ものがないのかなと思ってしまいました。例えばしまり屋で貯金していても、自分の極上のリラックスタイムのために1万円のバスオイルを買う、とかドトールのコーヒーは飲まなくても、素敵なボーンチャイナで供される銀座のコーヒーショップなら2千円払う、とかいった自分のための価値判断です。

    お金で図れない自分のこだわりや好きなものがあれば、お金を使っても使わなくても情けなくなることはないと思います。自分探しが必要かと思いました。

    ユーザーID:3244388838

  • 専門家に相談するのもいいと思います

    状況は違えど同じような気持ちになったことがあります。
    お金はあるけど使えない。
    そんな時、私はお金の専門家に相談しました。

    すぐに気持ちが晴れることはないですが、
    自分で今後の人生をお金を含めて見つめなおしました。
    そうすることで、お金を使えるようになりました。
    いきなり専門家に相談と言っても敷居が高いですよね。
    本やネットで書いている文章を読み、自分にとってわかりやすいと思う人の
    講演会や、人によっては勉強会を開かれている人もいるので参加して、
    自分がいいなと思える人を探してみては?

    今は時々お金を使うことができないときもあるけど、
    基本楽しんで使っています。

    誰かといるとお金を使えるなら、
    2か月に一度とか、多少遠くても地元の友人に
    会いに行ってみてはどうですか?

    ユーザーID:4499591196

  • おかしくないですよ

    >体力的に厳しく、
    >60までこんな働き方できるのかな・・・と最近よく思います。

    これがすべてではないでしょうか。

    私も似たようなものです。
    私たちの年代は年金もらえるのかな、なんて考えると外食なんてできないです。
    ドトールで600円使うのなら、
    家でコーヒーを入れてパンを焼けばただ同然ですもの。

    開き直って、とことん節約を趣味にしてみるとか。
    楽しいですよ。

    今は本当に出費するに値することが無いだけではないですか?
    お金を出すに値することなんて、本当はあまり無いと思います。
    自炊して休日は公園を散歩して・・・で十分満たされますもの。

    お金を本当に出したい時には自然と出すようになりますよ。

    ユーザーID:3913062346

  • 守りに入ってる

    気がつかないうちに守りに入ってるのかな?と思います。
    私は主婦のせいか外出先で買う飲み物とか「もったいないな」と思うし おにぎりとかも「家で作ればタダなのに」とかケチくさく思いますよ(笑
    ケーキ屋さんで スフレとかみると「このくらいなら作れない?」と思うし…

    モッタイナイと思うことは他にもありますよ。テーマパークへ行って「えぇこれ乗るなら乗り物代欲しいよ」と思うことだってありますが 子供の手前そうも言えないので・・・

    それはそれで悪いことだとは思いません。
    仕事は仕事で関係ないと思いますよ。
    この時代に限らず いつ何時お金が必要になるかわかりませんので 大事に使うのはすごくいいことだと思いますし たかが●百円で悩むことがあれば▼万円なのにぽんと買うことがあってもいいと思うんですよ。

    受診とかそこまで気に病むことはないと思います

    ユーザーID:1669306616

  • 将来への漠然とした不安から強迫症気味になっているのでは?

    「自分がおかしいのでは」と辛い気持ちを抱えているならば、専門家に診断を仰ぐことで心が安まると思いますので、そうしてみては?

    誰に迷惑をかけているわけでもなし、「行くべき」ではなく、トピ主さんが「行ったら楽になれそうだ」と思ったら、行けばいいんですよ。
    自分を縛らないでいいんです。

    ユーザーID:9435824864

  • 心療内科に行くって言ったって・・・

    初診料がもったいなくて、行かれないでしょう。。。

    潔癖症な人がいるのと同様に、節約症みたいな感じかもしれませんね、
    現状をあまり気に病むことなく、ただし、体調を崩したときは
    嫌でもなんでも病院に行ってくださいね。

    私もトピ主さんほどではありませんが、
    マッサージとか、消え物のようなサービスにお金を払うことが
    凄くもったいないと感じることがありますよ。

    でも、小さな金額をセコく貯めたり、ズルして得をすると、
    決まって大きな出費を強いられる(車をぶつけたり、
    物を落としたり、歯が欠けたり)するので、シミッタレたことは
    しないように気をつけています。

    どうぞお大事に!

    ユーザーID:2020053727

  • とぴ主です。ありがとうございます。

    みなさま。
    色々なアドバイス、本当にありがとうございます。
    確かに、考えてみると、「もったいなくて外食できない」と思うのは、
    「この程度なら、自分で作れば半額かからないのに・・・」とつい思ってしまうからです。
    「私もです。そんな深刻にならなくて大丈夫」というご意見を伺い、ほっとする思いです。気が楽になりました。
    ありがとうございます。

    思えば、今のところ必要なものは買えています。
    1000円の食事はできなくても、5000円の書籍(参考資料)は買えます。

    また、守りに入っているというご意見、
    はっと胸をつかれました。
    普段はあまり考えませんが、確かに、
    いつも漠然と将来に対する不安がございます。

    一応、老後資金も、試算では60まで勤めれば十分な額が準備できる見込みですが、そこまで体が持つかどうか・・・。

    自分を大事に思えないというのも、自覚がございます。
    結論として、やはり鬱っぽいのでしょうか。
    であれば、無理にでも気分転換するべきでしょうか?

    皆さんは、どうやって克服されているのでしょう?
    できればご意見いただきたく・・・。

    ユーザーID:5317654998

  • メンテナンス

    心療内科に行かれることをおすすめします。

    大丈夫さんと、春日さんの意見に賛成します。
    特に、春日さんの下記の意見に賛成します。

    >トピ主さんの「使えなかったお金」は、その時の自分をちょっと快適にさせるための出費ですよね。
    >それがもったいないと感じるのは自己評価が低くなっているからです。
    >節約ではなく、自分をないがしろにしているのです。

    私はオーバーワークが原因で、休職するところまで調子を崩したことがありました。
    ゆうかさんが相談されている状況に、心当たりがあります。

    >気がつけば、半年仕事ばかりで、友人といえる人も今はいません。
    >地元友人も電話でしか話すことが出来ません。

    転勤、本当にお疲れ様です。
    「自分がおかしな行動をしているかどうか?」
    客観的で親身な指摘が受けにくい状況だとおもうので、受診はぜひお早めに。

    お医者さん選び&通院費用(遠方の名医への交通費など)は惜しまないように、気をつけてくださいね。
    どうしても費用が気になり、踏み出せないならば、行政などが行っている無料相談を探して、まずは行ってみるのもよいかもしれません。

    ユーザーID:5913415513

  • ルーティーンワーク

    近頃は何でもカウンセリングなんですねえ。
    それより、毎月一回温泉に入りに行く、毎月第3月曜はレストランで夕食をとる。毎月第四土曜はカットと美容へ行くというような週一お休みコースを作って、仕事として行くことにするとよいですよ。
    レストランもあまり悩まないで行けるように2,3選定しておく。下手すればメニューも同じでよいです。美味しい店と言われているところでよい。

    ユーザーID:3034828092

  • アンネ・シャイバーという生き方

    女性差別、ユダヤ人蔑視の強い当時のアメリカで税務官吏として生きた投資家です。
    投資した会社の株主総会では経営陣の怠慢を手厳しく批判し、実生活では一年中同じコートを羽織り、衣服を擦り切れるまで使い、バス代を節約するために歩き、食事を切り詰め、株を買足す生活を生涯続けました。
    彼女の生活に男の影は無く、人生を終えた時、売らずに持ち続けた株式の価値は2000万ドルを超えていました。

    このような生活に何の楽しみがあるのかと人は思うでしょう。
    H.D.ソロー、シャルル・ヴァグネル、老荘、ブッダと言った、物欲にとらわれない生き方に魅かれる私は、この女性の生き方に大いに感動を覚えました。
    彼女の生き方を続けることで得られるものは、財産の複利増殖で、いずれ働かずとも生きていける、だれの意見にも強制されない自由が手に入ります。

    あなたの生き方は現代では少しやり過ぎなのかもしれませんが、望むなら迷わずその人生を生きて欲しいと思います。

    アンネ・シャイバーは101歳まで生き、財産の大半は女子学生のための奨学金として遺されました。

    ユーザーID:6149671695

  • 駄レスです。

    わたしも、お金が無いわけではないのに、お金を使うことに罪悪感のようなものさえ感じることがあります。数百円でも考えないと使えないし、散々考えて使ったあげく、結局高い買い物になっていて、後悔したり・・・。
    おかげで買い物が面倒で仕方ありません。
    自分でも嫌になっていたのですが、先日、遊び半分で「前世占い」というのをやってみたところ、意外な解決が・・・。
    わたしの前世は、ヨーロッパの裕福な貴族だったのですが、浪費が原因で夫に疎まれ、田舎に追いやられて寂しく死んだそうです。
    それを知って以来、お金に険悪感を抱いても「あぁ、前世でお金で嫌な思いをしたからだな」と気分が軽くなりました。
    別に、前世とか本気で考えているわけではありませんが、なんとなく面白い解決法だったなと思いレスしてみました。

    ユーザーID:4441166900

  • 二回目のレスです

    >皆さんは、どうやって克服されているのでしょう?

    私の場合に最大に効果があったのは、休職から戻ったあと、仕事・案件を変えてもらったことでした。
    最終的には、それで落ち着きました。
    たぶん参考にならないですね、申し訳ありません。

    一回目のレスで心療内科をオススメした理由は、お薬が処方されるからです。
    私の場合、「精神活動はしょせん電気信号」などという考えを持っているため、
    偽薬効果もあって、効き易かったのかもしれません。
    はじめの一歩としては、それがだいぶ効いて、考え方や行動について(通常時との)ブレが小さくなりました。

    >思えば、今のところ必要なものは買えています。
    >1000円の食事はできなくても、5000円の書籍(参考資料)は買えます。

    「300円の入園料」「1000円の食事」と「5000円の書籍(参考資料)」を分けているのはなんでしょう。
    金額でしょうか? 一定額以上になると、かえって、迷わずに出せるようになるとか?
    それとも、プライベートと仕事という区分けでしょうか?
    「5000円の書籍(仕事と全く関係のない自分の趣味のための本)」は買えておられますか?

    ユーザーID:5913415513

  • 私もそうですが、

    男性の私もそうですが、特に悩んでもいませんねぇ。

    私の場合は、家が一番居心地がいいからです。自分のお気に入りの家具、食器、の中で、自分で作って、手作りの食事が食べられる、誰の目も気にせずに、例えば昼飯ならば昨日の残りでただ同然で、そう思うので、一人では外食をしません。別に困っていません。家族や友人とならば、店に入ります。

    500円の食事でも、その環境が良くなく、かえって緊張するのであれば、
    あえてその店に入ろうとは思いませんね。
    本は買ってから家で読むので、買えるんでしょうね。私もそうです。

    ユーザーID:2695336817

  • うん。もったいない。

    あー、わかるわかる。
    お金使うのもったいないですよねー。

    私も一人だったら喫茶店になんて入りません。もったいない。
    外食もしません。もったいない。
    図書館に行きたいけど、電車代がもったいなくて行けません。

    でも、友達とは外食するし、お茶もする。一緒に映画を見に行くのも好き。
    もちろん、デートであっても自分の分は自分で出します。

    切り詰めて人のお金をアテにするようになったら、ヤバいけど、そのラインがちゃんとできているのなら、大丈夫!

    40代で未婚だと、老後の資産が気になりますよね。私も40半ばだから、同じです。とゆーか、トピ主さんと違って、年収+α程度の貯蓄しかなく、賃貸暮らしだから、もっと切実。

    トピ主さんは、しっかりものだから、私よりリアルに心配になっているのでは?
    漠然とした不安が一番心に悪いから、ちゃんと自分の財産を把握して「よし! 大丈夫」と確認しましょう。健康診断も受けて「よし! 健康」ってね。

    ユーザーID:2002505355

  • もったいな病

    一度心療内科を受診されてみてはいかがですか?

    問題がなければ それで終わりで 通わなくっても済むわけですし
    問題があるのなら治療した方がいいですよね。

    しかし、入園料300円で悩むあなたが
    診察代は気にされず払えますか?

    私も貧乏性…というか 買い物の時とかあれこれ悩みます。
    せっかく外食しても 高いものはさけたりして
    食べたいものより 安いものを選んでしまったり
    お金がもったいなくって 時間や人生楽しめない方がもったいないとは
    思いつつも お金が無駄になると思いこみ
    時間や楽しむことを無駄にしてしまったり。情けないです。

    ユーザーID:1891586291

  • 株主優待

    株を買ってはどうでしょうか?
    株主優待でお食事券やいろんな優待が受けられたりします。

    1番よかったのは、「イオン」です。
    イオンはラウンジが使えるので、ただで何度でも飲み物が飲め、お菓子ももらえます。
    93000円位で購入し、110,000近くで売り、さらにまた93000円位で買いなおしました。
    あくまで株主優待目的で長〜く持つつもりなので、マイナスしててもそのまま持ち続ける予定です。
    また、イオンで買い物をすると3%が貯まっていき、半年ごとに現金でまとめてもらえます。

    マックだとお食事券が半年ごとにもらえます。
    お菓子詰め合わせや生活雑貨等もらえるのもあるし、
    株主優待で探すといろんなものがあって楽しいですよ。
    もし不要な物をもらってもネットオークションで販売もできるし。

    お金を溜め込みすぎも人生もったいないですよ。
    楽しく節約生活ができるといいですね。

    ユーザーID:2031992368

  • そんなに深刻なの?

    私もありますよ。
    外でいくら出しても自分が納得いくものはいいけれど、
    そうじゃないものはお金払ってまでしません。

    トピ主さんも書籍を買ったり出来ているんですからケチでもなければ、おかしくもないのでは?
    必要な物とそうでない物の区別が出来るようになった。
    そう考えられません?

    気分転換も、ご自分が本当に良かったと思えなければ、気分転換になりませんから、何がいいか、よく考えて実行しましょ。

    私は缶コーヒーは絶対に買いません。
    自分で淹れた方が美味しいから。
    外食も一人ではしません。
    500円の定食や2000円くらいのランチなら、自分で作ったほうが美味しいから。
    友人が一緒であれば、その楽しい時間を購入したと思えるのでもったいなくないんです。
    周りに迷惑かけているわけではないし、あまり気にしなくていいのでは?

    ユーザーID:4207226843

  • 私もです

    年齢・状況は違えど、似ています。
    私のことかと思いました!

    喫茶店、残業続きのときの夕食、電車代、身に覚えがあります(笑)。
    私の場合、書籍やマンガももったいなくて買えません。
    みじめだって分かっているのに、どうしてなんでしょうね?それくらい出せるのに。
    一方で、必要だと思うものにドーンと使うこともあるところも同じです。


    続きます

    ユーザーID:2434169329

  • 続きです

    自分を振り返ると、幼い頃に「買ってもらえなかった」という意識が強いですね。
    「貧乏で買えない」のではなく、「教育方針」で
    マンガ雑誌やゲーム等を買ってもらえないなどのようなことです。
    そのくせ、弟がゴネると誕生日ならいいよって買ってもらえて。
    友人が持っていて当然のものを持っていなくて、恥ずかしかったです。
    こういう「私は買ってもらえないけど、他の人は買ってもらえる」背景が、自分のお小遣いの使い道にシビアな子どもをつくり、結果、自分で使うお金は本当に欲しいもの(しかも形の残るもの)優先で、食事や交通費など消えてしまうものが二の次になってしまうんだなと思っています。

    最近では、そんなんではダメだと(リハビリ?の目的で)それこそ数駅先まで電車で行くこともあります。
    それでも、少し安くなるしと一駅歩いてみたりして、リハビリになっているか怪しいですけれど(笑)。

    でも今振り返ると、弟もおさがりがあって嫌だったようだし、自分だけ差別されていたんじゃないんですよね。
    何というか…親の金銭感覚が影響しているのかもと思います。全然違っていたらごめんなさい。

    ユーザーID:2434169329

  • 似たような感じ

    海外在住・既婚30代会社員です。

    上で春日さんが書かれていたことが当てはまるかなと思いました。
    自己評価の低下、自分をないがしろにしている、というくだりです。

    今でこそ在住国で職を得て一人前の稼ぎを得ていますが、無職の間はもちろん仕事を得てからも「もったいない」病でした。コーヒーや食事はもとより、服、靴、化粧品に至るまで夫に手伝ってもらわなければ買えませんでした。お金はあるのに、です。
    そして必要なものが買えなくてみじめな気持になってました。

    環境変化に対する防衛反応なんじゃないでしょうかね。
    今は仕事・生活基盤が出来てきたので、基礎化粧品やジム用品、バーゲン時期なら服も自力で買えるようになりました。

    トピ主さんは以前の私程ではないと思いますが、新生活になじんでくれば楽になると思います。

    ユーザーID:9867069985

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