自分にあった仕事って何ですか?どうやってみつけましたか?

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あいこ

働く

30歳、既婚女性です。

この不況の中にもかかわらず、年収600万円もらってます。
でも、、、心の中は、隙間風だらけです。

就職氷河期真っ只中に就職活動を強いられ、なんとかGETした内定の会社。

日々お給料に見合う仕事をしようと頑張っているつもりではいますが、数年間働いてみても自分に向いていない仕事なのではないかと思う日が多いです。

習い事で異業種の方と会う機会があるのですが、異業種のとある職場の仕事内容を聞くたび、いいなぁ、そんなことやってみたい・・・と思うのです。

同期入社の女性友人たちの中にも異業種に転職した人が数人います。

夫は同業なので、残業の多い今の仕事に理解しつつも、給料は少なくなってもいいから、自分がやりたいことを仕事にしてもいいんだよと言ってくれますが、私には会社を辞める勇気がありません。

そもそも、もう30歳なのに、「自分の本当にやりたい仕事」が良く分かりません。

これまで、親の引いたレールに乗って国立大学に進学、周囲がしているように就職活動を行って入社。
ある人が見たら羨ましいと思われるかもしれないのですが、私のやりたいことってなんだろう?とふと考えるようになりました。

たぶん、独身だったらこんなこと考えなかったでしょう。
夫という協力者を得て、自分の選択肢が広がったが故に悩み始めてしまった、という感じです。

皆さん、自分にあった仕事ってどうやってみつけましたか?
助言をいただければありがたいです。

ユーザーID:1688438815

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  • 「仕事=好きなこと」ではない

    私は料理が大好きで、時々コンクールで素人ながら入賞します。
    周囲に「お店を出せば良いのに」と、言われます。
    でも、料理が心底好きだからこそ職業にしようとは思いません。

    理由は、売上げや人件費の採算を無視し、儲けより美味しさを追求。
    食材等を妥協しない結果、経営が難しい。
    雇われ料理人として働くのも、自分の料理に対する頑固さを思うと無理かなと。
    本当に好きだからこそ、大切に趣味に留めておくのが幸せだと思っています。

    仕事は自身の中で割り切れる物の方が務まると思っています。
    ある種、思い入れの薄い方が。
    嗜好で職業を選ぶと思い入れが強くなり、独りよがりで客観視できない恐れが。
    なので普通の会社員。特に大きな不満はないので合っていると思います。
    事務処理が得意。でも好き嫌いの次元ではなく、仕事=収入手段と割り切っています。

    やりたい仕事に就いていなくてもそれが解らなくても良いかと。
    続いているのなら、大体が合っている仕事なのでしょう。
    「将来の夢」「やりたいこと」を仕事に限定せず、他で見つけたらいいと思います。
    形や肩書きに囚われないように。

    ユーザーID:1002591910

  • 好きを仕事に…?

    やりたいこと、やってみたいことが必ずしも収益につながるとは限りません。続いているなら、今の仕事も少なからず合っているんだと思います。

    就職も進学も動機があってこそですよね?今までの動機をもう一度よく見つめ直してみるのも良いかもしれません。

    ・今の仕事の何が不満なのか
    ・話を聞いた時、どんなところが魅力的だったのか
    ・今までどんなものに興味を持ったのか
    ・そもそも私の性格ってなんだろう
    ・どう思われてるんだろう

    等々、いわゆる自己分析や他己分析というやつです。

    それがはっきりしてなければどこへ行っても、どんな職業でも結局同じだと思います。

    そして、それがはっきりした時には、きっと辞める勇気も出てきますよ。

    ユーザーID:0798892658

  • 私も30代です

    就職、氷河期でしたね。
    かろうじて引っかかった会社で、何とか10年勤めてます。
    今の仕事しか知らないから絶対とはいえないんですが、
    向いてるかなーと思います。
    理由として、
    ・作っている商品が好き。
    ・自分がいくら利益出したかがわかりやすい(損したくない性格)。
    ・雑用から企画まで何でもやらされる(気が多い)。
    ・時々出張がある(旅行好き)。
    ・人間関係が希薄(マイペース)。

    入社時は一番上の理由だけで飛び込みましたが、
    同級生が人間関係や、もっと他の仕事がしたい、
    会社でじっとしているのがつらい、なんて理由で転職する中、
    社風も働き方も合ってたなーと実感しています。
    あでも、顔も見たくないひどい上司とかいたな(5年ほどで移動しましたが)
    残業でつらい時期があったな(2〜3年で少しずつ改善しましたが)
    私の場合、待てば海路の日和あり、で今の立場をゲットした感じです。

    あわよくばもう少しお給料がほしいですけどね。
    600万円なんてうらやましい。

    ユーザーID:0188024402

  • 高校生に話してます

    社会人講師として、高校生などに「仕事とは」といった授業をしています。

    その中で、わたしが常に言っているのは

     1 仕事は、人生の中で40年も続く一番長い期間。
     2 この間を続けられる条件を考える
     3 辛いことは耐えられない。
     4 自分自身も歳ともに変わっていく。
     5 総合すると、自分が本当に向いている、事は何か?を考える。

    なんて話をしています。
    人と話すことが苦になるか、好きか。
    一人でこつこつやるのが、好きかどうか?

    こういった面は、そうそう変わるものではないですから、人と話すのが、好きなら営業系。
    一人でこつこつが好きなら、研究開発系。
    なんていった、ザックリした向き不向きは分かるでしょう。

    基本的に、人間は楽なことしかできないと思っています。

    ユーザーID:0342178972

  • 確かに、動機はありました。

    でも正直に言って・・・選択が早すぎたと思っています。

    高校を選ぶとき、大半の卒業生が地元の国立大に進学する普通科高校に進学できたのに(模試で余裕の合格圏)、そこを選ばずに、近くにある情報系の高校(普通科8クラス、情報科2クラス)に進学したのが原因だと思います。

    大学進学時に、受験科目を見て、受験できる範囲の狭さに驚きました。

    定期テストは併設の普通科と同じものを利用しているので、学力的には遜色ないのですが、普通科の科目数が圧倒的に足りませんでした。
    化学を習っていないので、農学系は全滅。
    日本史・世界史も中途半端だったので、文系も全滅。

    私立だったらセンター試験でいいのですが、国立はどうしても無理でした。
    結局、工学系に進学し、今の状態になっています。

    あの時、普通科に通っていたら・・・違う人生が歩めたかも、と思います。

    ちなみに、先週末の習い事で良いなぁと思ったのは、、、芸術系のお仕事でした。

    藝大卒が最低レベル、というとんでもない職場のようなので、私には無理ですけど。。。

    ユーザーID:1688438815

  • どこにもない楽園

    「この世のどこかに、私にぴったりな職業があるにちがいない。」
    と、信じられることが不思議です。
    もう30代でいらっしゃいますよね?
    夢見る10代とは違う。

    白馬の王子様がこの世にいないように、
    「私にぴったりな職業」なんてどこにもないと思います。
    あるとしたら「自分が納得のいく仕事」。

    自分の仕事で人に喜ばれようと、本気で毎日取り組んでみましょうよ。
    年収600万もらってたら、それができなきゃ嘘ですよ。
    「給料はもらって、それなりに仕事はしてるけど、私には向いてないような気がするし〜本当にやりたいことじゃないような気がするし〜」
    なんて社員に給料払わされてる会社がかわいそうですよ。

    向き不向きを語る前に、自分の仕事の品質が自分も他人も納得させられるレベルか、よく見つめなおしてください。
    「今一歩」が提供できていますか?
    転職して夢をつかむのは「現状が不満で辞めた人」ではなく、「現状もいいし、周りからは期待もされているけれど、それを振り切ってでも、もっとやりたいことがある人」だと思いますけどね。
    私の周囲の転職成功組を見る限りでは。(まあ転職成功と言えるのは1割に満たないけれど)

    ユーザーID:7718198592

  • 気になる資格の勉強

    私も30歳です。就職活動は厳しかったですよね。
    諦めていたところ、突然決まり営業職で入社しました。
    なりたい自分は分かっていたけど、本当の自分は認めたくなかったんだなーと今は思います。
    結局、気の小さい私には合わず1年で退職。

    もう何もしたくない。と思い「最初はお茶くみとコピーだけでいいから」と言ういまどき珍しくヤル気のない会社に経理事務として入社しました。
    もちろん簿記なんてもっていませんでした。

    でも始めてみたらパズルゲームのように感じられて楽しくて。
    何気に几帳面な性格が合っていたようです。結局簿記の資格もとりました。(妊娠を機に退職しましたが)

    私の場合は幸運にもたまたま合っていたので参考にはならないかと思いますが、気になる資格を勉強してみるというのはどうでしょうか?

    私は簿記の学校に行っている時も楽しかったですよー!

    その資格のお勉強が楽しければ合っている可能性がありますし直接就職に繋がることもあるのでは?

    今のお仕事を続けながらでもできますしね。

    より楽しい人生を過ごされますように☆

    ユーザーID:8765043369

  • 自分に合った仕事

    そんなものはありません。

    仕事に自分を合わせるのです、貴女が考えている事は「夫に養ってもらえるから専業になりたい」と言っている事と一緒です。

    ユーザーID:5277764646

  • それは創るものです

    40代、製造業の技術系管理職です。

    パラダイスロストさんがレスしていらっしゃいますが、どこかに自分に合った職があり、まだ自分がそれを探し出していないだけ、とお考えならそれは大きな間違いです。自分に合った職って、新品の靴を靴擦れを作りながら履いているうちに、なじんできていつしか手放せないお気に入りの一足になっている、そういうものではないでしょうか。自分も仕事に合わせるし、仕事のほうにも合せさせる、そういう歩み寄りを重ねているうちにしっくり来るものでは。

    その合わせる努力や苦痛にどこまで我慢できるか、というところにその人の個性が現れるのだと思います。トピ主は現職に全力でぶつかっていないので手ごたえを感じられず、力を出し渋っているので成長を実感できないでいるだけのように見えます。

    もちろん、家庭第一という人生もすばらしいものですが、そういう場合、職業に多くを求めるのは虫が良すぎるかもしれません。

    ユーザーID:6719070727

  • そうなのでしょうね

    楽園はどこにもない。おっしゃるとおりだと思います。

    趣味は幅広く、お金のかかる趣味です。
    趣味のために仕事をしている、と言っても過言ではないでしょう。
    平日は仕事に明け暮れ、土日は趣味に没頭。

    平日の仕事があるから土日の趣味がこれほどまでに楽しいのでしょう。
    いずれ、趣味の講師になりたいと思ってます。でも今ではないんですよね。

    おっしゃるとおり、全力で仕事をしていません。
    いつも8割の力でやってます。
    一昨年、1ヶ月150時間の残業を数ヶ月続けたことがあって、体を壊しました。
    それ以来、自分の体が一番大事です。
    これだけ仕事をしても、結局は自分の代わりはいくらでも存在するんだなって思うと、仕事のやりがいってなんなんだろう?とむなしくなるだけでした。

    ユーザーID:1688438815

  • 目の前にある仕事

    >>「自分の本当にやりたい仕事」が良く分かりません。

    「わからない」じゃなくて、単に「ない」んだと思いますよ。
    仕事としてやりたいことがないんだから、考えても分かるわけがありません。

    確かに世の中には、「やりたいこと」が明確にあって、それを仕事に繋げている人はいます。
    でも、大半の人は、やりたい仕事なんてなくて、与えられた仕事をしているだけです。多少不得意なことでも3年間、本気で取り組めば、なんとかなります。
    ネックになるのは、業務内容よりも人間関係でしょう。

    トピ主さんは、結婚して「働かなくてもいい御身分」を手に入れたから、今まで生活のためにと割り切って従事していた仕事が、面倒になっただけじゃありませんか?
    ご自分で分析してらっしゃるとおり、独身だったら考えてないしょう。

    これをやりたい! やらずにいられない!! という対象がないのなら、
    与えられた仕事、巡り会った仕事を淡々と誠実にこなすのが一番です。

    ユーザーID:9351156711

  • 無いものねだりなのかも

    >これだけ仕事をしても、結局は自分の代わりはいくらでも存在するんだなって思うと、
     仕事のやりがいってなんなんだろう?とむなしくなるだけでした。

    どんな仕事でも自分の代わりなんでいくらでもいると思います。

    私は好きな事をして働いています。自分意向いているんだろうとも思っています。
    でも…時々すごく辛くなりますし、この仕事向いていないかも…と落ち込むこともしばしば。

    トピ主さんのように仕事と趣味がきっちり分かれていて趣味に没頭できる時間と
    お金がある事がとても羨ましいです。

    結局みんな無いものねだりなんです。
    あれば当たり前になってしまうし、無ければ欲しい、
    全てを手に入れたら虚しい(らしいですよ)

    トピ主さんの人生多分それが正解なんだと思う。

    ユーザーID:9879839427

  • じっくり考え、そして実行

    教職を辞め、芸術系の仕事に就いた者です。転職、賛成派です。

    ただし、「職業」にするには「好き」であるとともに「得意」でないと
    成り立ちません。

    私は、芸術系の学歴がなかったので、
    相手にしてもらえるようになるまで 大変時間がかかりましたが、
    力になってくれる仕事仲間や先輩方に巡り合い、
    なんとかやっております。
    つなぎのバイトをやりながら悶々としていた頃は、
    そんな人は現れませんでした。
    「本気の覚悟」が出来ると、自然と類は友を呼び、道は開けます。

    趣味の講師を目指されるなら、本気で目指しましょう♪
    講師となると、技術をマスターした上で、営業力や接客の能力も
    使うことになりますから、わかりやすくて人を惹き付ける 話し方やしぐさや
    ファッションを、ご自分に合うカタチに変換して、どんどん取り入れて
    自分を磨き、向上し、その上 生徒さんにも喜んでもらえる実感が得られたら
    素晴らしいお仕事ですよね。

    「失敗を恐れない」「他人の目を気にしない」「諦めない」
    会社を辞める時に この三種の神器を持ってないと、
    何をやっても 迷いが出ちゃいますよ。ガンバッテ!

    ユーザーID:4666384112

  • それだけ貰ってればそのままでいいのでは?

    特に、仕事の人間関係にも問題ないんですよね?
    私なら正社員でそれだけ貰っていて、環境もよければ転職はしませんが。

    好きな仕事っていっても、
    たとえば「この業界にあこがれて入った」と思っても
    実際はいやなことだらけだったというの、あると思います。

    だから、何でもしたくないこともたくさんあるものなのですよ。
    そのままでいた方がいいと思います。

    ユーザーID:4179090042

  • 好きを仕事にしてますけど・・・

    30歳で方向転換をして、自分のしたい仕事(多少専門職)をしてますけど、収入はびっくりするほど低いですよ(笑)。
    好きなことをしていて、収入が低い人って多いんじゃないでしょうかね。
    そうかと思うと、学校を卒業後ずっと同じ仕事をしていて、好きでも嫌いでもないけど・・・って人は、結構いい給料をもらっています。そして趣味に散在(笑)。
    私はその友達には、絶対に今の会社を辞めない方がいいと言ってますよ。多分、仕事を変えたら、今みたいに趣味はできない。
    友達もわかっていますから、安易に仕事を辞めて趣味の講師に・・・とは思わない。

    元々、堅実な道を若い時分に選んでいるので、性格的にも慎重な方なのではないかと思います。そういう方に、収入半減、でも好きだから!といって、雇用状態も不安定で保険も年金も自分で何とかしないとならない生活、できますか?

    隣の芝生は青いのだと思います。

    ユーザーID:5766634487

  • 二回目レスです

    前レスで全力投球していないことがトピ主を非難しているように読めたとしたら謝罪します。そのような意味ではありません。

    家族に代表される「私」の部分に軸足を置いた生活をしている人はどうしても「公」である仕事にしわ寄せが来て、全力で当たれないのではないかということです。別の言い方をすれば、「義務」を果たすことを重視すれば、「志」がしわ寄せをくうのは仕方がないともいえます。

    今、W杯がホットですが、各国の代表は「公」「志」のためにかなり「私」「義務」を犠牲にしているだろうことは容易に想像できます。彼らはトピ主の逆の例です。でも、彼らのその状況は選手生命から見ても短期間であり、だからその状況に耐えられるのかもしれません。

    振り返ってトピ主は彼らほど犠牲を払う必要はないものの、志がしわ寄せを食う時間は長くなります。8割の力でそこそこのパフォーマンスを出す職業人としての自分をどう考えるか、どうしたいのか、一度自分と向き合ってみる必要があるのではないでしょうか。

    私は「そこそこ職業人」もいいものだと思います。みんながみんな全力投球って全体主義的で怖いと思います。

    ユーザーID:6719070727

  • 隣の芝生は青い

    実際には、職業適性というのは、存在します。

    闇雲に突っ走って行く人と、こつこつやる人では向き不向きがあります。
    産業心理学(あるいは労働心理学)と呼ばれる分野があって、そこでは「こういうこういう性格の人は、この種の業務には不向き」「この人は性格上この業務が得意そう」というのは、あります。
    コンピュータのプログラマに向いている性格、営業に向いている性格、などは実際に存在しています。
    こういう事は一般書籍化されているお手軽な性格診断とかでは判定できません。

    しかしながら、トピ主のそれは「隣の芝生は青い」状態でしかないんじゃないですか?
    なんだか「自分探し」に酔っているような印象があります。
    独身であっても、多分行き詰まった時には同じ事になるんじゃないですか?

    自分が成りたい何か、が勝手に転がり込む事はありません。
    ですから、「私のやりたいことはこれじゃない。でも何かは判らない」という人は転職を繰り返す羽目になります。
    よーく考えた方がいいです。
    絶対違う、死ぬかも知れない、という状態でなければ、今の仕事と真摯に向き合うべきでは。

    ユーザーID:8479158293

  • 今のままがいいのでしょうか

    今のところ、転職する気はありません。
    そもそも、どんな業種に転職すればいいのかすら分からない、というのが現状です。

    頑張っても、一昨年のようなことになれば、意味が無いと思う自分もいます。

    今後、子供ができたりすると(望んでます)、余計に家庭を振り返らなければならない事態になります。
    そのとき、きっと今の仕事がいいのだろうと思ってます。
    今の会社にはママさんがいっぱいいます。働きやすいのだと思います。

    とりあえず、できるところまで、八分の力かもしれませんが、精一杯今の会社で頑張ってみようと思います。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:1688438815

  • 30にして迷う?自分

    自分が本当にやりたい仕事、ということを考える時、自分と
    仕事とに分けて考える必要があるかと思います。世の中には
    人がするための仕事が沢山あります。そして、自分でそれを
    選ぶことが出来ます。

    30歳になったあなたは、改めて、自分にあった仕事は何か
    と自分自身に対して問いかけています。

    あなたがする仕事そのものに問題があるのではなく、どちら
    かいうと、自分にあった仕事とは何か、と問いかける自分に
    問題があるのではないかと、お見受け致しました。

    言い方を変えると、仕事をしている自分の相(すがた)を通
    じて、自分とは何者なのか、そのことがはっきりしていない
    ことに、30歳になった今気づかれたのではありませんか?

    先ずは、自分の心の奥深い領域にある本能(魂)の叫びのよ
    うなものに耳を傾けて、それを知る必要があるのでしょう。
    そこから、自分が本当にやりたかったこととは何だったのか、
    やりたいこととは何のか、そういうことが浮き彫りになって
    くるように思います。

    そこから自分が蘇っていける道を見つけることが出来るかも
    しれません。あなたのかけがえの無い人生に光あらんことを
    祈っております。

    ユーザーID:6908545887

  • やってみれば

    私も同じ様に考えてたことありました。
    だから自分が納得するまで、とことん働き転職も繰り返しました。
    結局、隣の芝が青く見えてるだけでは、ダメ、何事もやってみなきゃわからないでしょ。
    成功するも失敗するも自分の人生でしょ。
    失敗しようが成功しようが、そこで自分は何を感じ、何を得られるかじゃないの
    もしかしたら、失敗して自分の力不足を知るかもしれない、
    もしかしたら、成功して、たいした力もなくてもそこそこうまくいって満足するかもしれない、
    辿り着かなきゃ分からない境地があるのは確か
    でも結局、どこでどんな仕事をしようが、喜びを見つけられなければ、
    ただの労働にすぎないと思う
    そして労働は、100パーセントの力でやってる人なんていないと思う
    そんな事したら、家庭壊れる、体壊れる、
    すべてはバランスだと思うけど。

    ユーザーID:4123590025

  • 受け止め方次第です

    >これだけ仕事をしても、結局は自分の代わりはいくらでも存在するんだなって思うと、仕事のやりがいってなんなんだろう?とむなしくなるだけでした。

     仕事がなく、生活することさえ汲々とする人々が蔓延するこの時代に、代わりがいくらでもいる仕事を自分がさせてもらえ、年収が600万にもなるというのは幸運なことではありませんか?
     あなたの場合、受け止め方次第です。虚しいと受け止めるか、ありがたいと受け止めるか。
     幸せな人は感謝の念を常に忘れないと聞きます。

    ユーザーID:1381875129

  • 母親業

    >>これだけ仕事をしても、結局は自分の代わりはいくらでも存在するんだなって思うと、仕事のやりがいってなんなんだろう?とむなしくなるだけでした。

    あなたの代わりはいくらでもいます。当たり前じゃないですか。
    あなたがいなくなった途端、倒産する会社じゃ困ります。
    別にあなただけじゃない。同僚のAさんも、Bさんも、上司も社長も、代わりはいます。

    「誰も私の代わりはできない」なんて仕事を望むのは、大それた願いでしょう。
    ワールドカップに出た日本代表選手にだって、代わりはごっそりいるんですよ。

    どうしても、代わりが利かない仕事がいいのなら、子どもを産めばどうですか?
    「本当の母親」は、あなたにしかなれません。一番、向いているんじゃないんですか?

    ユーザーID:9351156711

  • 苦痛

    逆境というか、四面楚歌の中で見つかりました。
    方法としては、あまり勧められはしない。

    残業で体を壊した体験が、今の思索に繋がっているかもね。順調すぎると、感動や充実感が薄れるらしいです。

    今の仕事を妊娠するまで全力投球するのが手っ取り早いように思いますが、苦手意識ができちゃっただろうしな。
    仕事でも芸術でも、子育てでも、なんでもいいはずです。全力でやるなら。

    ユーザーID:2909809339

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