読書が苦手です。読書力をつけたい。

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生活・身近な話題

tokumei

こんにちは。30代女子です。

私は、活字を読むのが大の苦手です。文字を読んでいても頭に
なかなか入ってきません。なので、同じところを何回も見たりして
なかなか進みません。
読書が楽しいって方、多いですが、私は苦しいです。
興味のある内容だと、少し読む気になりますが、すぐに苦しくなります。
分からないところがあっても分からぬままそのまま読み進めるのが苦手みたいです。

性格は神経質で完璧主義・潔癖、考え過ぎ・細かい事が気になるタイプです。

読書困難な私に、読書のコツ、教えてください。

ユーザーID:5031808241

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  • 好きなジャンルはありますか?

    もともと本が好きなので、アドバイスにならないかもしれませんが……

    まず、わからないところがある。と言うのが不思議です
    面白くない本を読んでいるのでは?

    ドラマでも映画でも好きなジャンルは何でしょう?
    あれば、読みやすい作家もいるので紹介しやすいかもしれません

    あまり読まないのですが、最近は漫画も文字が多いですよ
    下手なライトノベルよりも内容が濃いです

    漫画から読んでみたらどうですか?

    ユーザーID:8700055189

  • 非日常

    先ずは、気になる用事は、済ませてしまいましょう。

    本を読み始めると、雑念が湧いてきますが、それを振り払いましょう。
    実際に、頭を左右に振っても良いし、「だめだ!だめだ!」と声を出す
    のも良いでしょう。

    よく解らないところが有っても、我慢をして読み進めましょう。
    そうしている内に、本の世界へ、スーと、入っていけます。

    (日常の世界から、非日常の世界(本の世界)へ移行完了です。)

    本の世界に入り込むのに成功したら、後は、自然に、読み進めましょう。

    (この状態がどれ位の時間続くのかは、本の難易度によります。)

    その内、また、雑念が湧いてきますので、再度、雑念を振り払う様にしま
    す。これを何回か繰り返して行って、疲れを感じたら、本を閉じましょう。

    後は、散歩や近所でのちょっとした買い物などで気分転換をして、また
    本に向き合います。

    読書は、集中力を必要とするため、如何に、集中できる状態を作り出す
    かがポイントです。また、集中すると疲れを覚えますので、それも計算に
    入れておかれると良いでしょう。

    参考になりましたでしょうか。

    ユーザーID:7401412943

  • 私も昔そうでした

    私も以前はそうでした。
    小学校の頃から、国語だけは成績も悪く、読んでも何も楽しくなかったのです。
    でも、今では毎日必ず2時間以上は本を読んでいます。
    読み始めると、読みたいものが次々と連鎖してでてきて、
    とにかく、読みたい本であふれていて、時間がいくらあっても足りません。
    で、本題、コツですが、ありません。
    読み進めるのみです。
    でも、最初は字数が少ないマンガから初めてはいかがでしょうか?
    それから、字数が多いマンガにして、その後、字数が少ない本へと移行されては?
    でも、何より、一体目的は何でしょう?
    興味があって読みたいものがあると、自然と読むようになります。
    それも楽しんで読めるようになります
    興味がなければ、読みたくないもんです。

    だから、必要がなければ、読まなくてもいいのでは?と思いますが

    ユーザーID:2338931161

  • もしかしてトピ主さん

    読書(読書の場合、気になる箇所があると、一つのその意味をじーっと考える為に次の文章を読み進めない等)の他に生活の中で何度も確認行為が止められないというのがありませんか?。確認の為に動作が進まなかったり(前に進めない)、出掛ける前に鍵を閉めたかなど何度も確認して出掛けるのがぎりぎりになったりだとか。

    ユーザーID:1309403991

  • 読書は幼い時の習慣から

    自分の経験しか分かりませんが、活字に慣れることは語学などと同じく幼児期の習慣が大きく左右すると思います。決して字を読むことが好きではなかった私ですが、今でも覚えています、小学校2年生の時にいきなり物語にハマりました。
    それからは読む読む読む、字さえあれば広告でも読みたいなんてことも。
    もし、読書を習慣にするのなら月並みですが、出来るだけ平易で興味のもてる本で、しかも一冊が短く読了する達成感を味わえるものを数多く「体の中を通り過ぎるように」読み込むしかないのではないでしょうか。一冊一冊を大切にするより、斜め読みでも多量に読むほうが慣れると思います。

    ユーザーID:8346081676

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  • 作家を絞って読む

    小生の遣り方ですが、作家を絞っています。
    本屋さんに行けば、本が溢れ返っていますよね。

    今は、誰でもが本を書き、出版するという具合
    ですから、ジャンルを絞り込むのが大変です。

    元々本好きだったのですが、テレビの作品を見
    て、もう一度内容を知りたいと思った恋愛物語がありました。

    それが山本周五郎の作品でした。
    内容が気に入って、結局その作家の全集を求めて読み通しました。

    文章を書くことも苦手にしていましたが、その
    作家の作品を読んでいるうちに、成る程この様
    に書き進めればよいのかと合点が行き、その後
    作文に余り苦労しなくなり、仕事の上でも大変役立ちました。

    取り敢えず、好きな物語を読むことから始めら
    れては如何ですか。

    その物語を徹底的に読んでいれば、話題の提供
    にもなりますし、作品作家探しも自然に拡がって
    行くのではありませんか。

    ユーザーID:5241888742

  • 子供の頃から読書を習慣にしてれば苦にならない

    単純に活字慣れしたいなら、好きなジャンルの小説から読めばいいです。
    頭の中でイメージする・しやすいジャンルの方が、活字に振り回されなくて済むからです。

    難解な言い回しが多い書籍や、イメージが湧きにくい書物は、とりあえず避けたらどうですか?

    一番よいのは、子供の頃から読書を習慣にしとけば活字に対してアレルギーみたいな反応は起きません。
    性格は関係ないでしょう。
    神経質で完璧主義な人でも、読書好きな人は沢山居ます。

    ユーザーID:5835017563

  • 僕もそうでした

    僕も高校生まで本を読むことができませんでした。どうやら読書は最初、いくらか訓練が必要みたいです。

    おかげでその後社会に出て自分の無知さを大いに痛感する出来事が起きて
    人生を大きく持ち崩すこととなりました。

    読書に目覚めたのはそれがきっかけです。

    あれから約10年本から毎日学んでいます。
    時々、これは知らないとヤバいぞ、という情報が載っていたりしてドキドキします。

    なので自分の悩みに近い本を読むのをお勧めします。

    ユーザーID:6369162219

  • よくぞお尋ねくださった

    タイトルの通り。と言っても、私に任せなさいという訳ではありません。むしろ逆です。
    私もトピ主さんと同じく読書が苦手です。細かい事が気になりすぎる性格をしています。
    読書に限らず、一つのことをじっとやり続けるのが精神的に苦痛なんです。
    よく読書が好きとかいう人は、一体どういう頭の構造をしているのか気になっていました。
    ですから、タイトルはそういう意味です。ただ、それだけだと答えになりませんのでニ点だけ。

    トピ主さんの質問を見て、ひょっとして活字に慣れていらっしゃらないんじゃないかと思いました。
    まずはリハビリのつもりで、簡単に楽しめる本を手にとって見られては如何でしょうか?
    推理小説なんてうってつけだと思います。
    私も30歳になって、ようやくまともな読書を始めたときは、よく推理小説をよく手にしました。
    ご興味がおありでしたらフランス書院文庫などもよろしいかと思います。

    あとは、読書の方法論について説明している本を読んでみられるのも良いと思います。
    幾つも出ていますので、ご自分にあった方法が見つかるかも知れません。
    自分にあった方法論に出会うまでは「苦痛」に耐えるしか無いですが。。。

    ユーザーID:3266693989

  • 何回も読んだらいい

    雑誌や新聞などの短い文章を読んだらいいんじゃないですか。

    同じところを何回読んでもいいじゃないですか。何回も読んだらいいと思います。
    興味なければ最後まで読まなくてもいいし。私も興味ないものは読みません。
    分からないところがあったら、わかるまで調べたらいいんですよ。
    パソコンの前で本を読みながら、ささっと検索サイトで調べたら簡単じゃないですか?

    読み終わったら、2〜3回最初から通して読み直してみてはどうですか。
    一度読んだものは頭に入りやすいと思います。二度目、三度目ならなおさらです。

    本の読み方って性格出ますからね。
    トピ主さんがそういう性格なら、神経質に完璧をめざし、潔癖に、考え過ぎながら、
    細かい事も気にして読めばいいのです。

    ユーザーID:1816053438

  • 興味のある本を読みましょう

    読者が苦手という方の多くは、難しい本や役に立ちそうな本が読みきれないというパターンが多いです。
    本好きでも、読んでて面白くないと挫折します。下手にとらわれるよりは新しい本をゲットして、「あの本は自分には合わなかったのだ」と納得してしまうほうが色々と気楽です。

    慣れてくると自分の好みの本が分かってくるし、自分に会う本を見つけやすい本屋さんというのも分かってきます。

    とりあえず避けた方がいい本としては、ごく最近流行した話題をタイトルに冠している本ですね。こういうのは本当に短時間(3週間くらいだとか)で書かれているので、つまらんことが多いです。話題に乗っかっているので、一瞬は売れるんですが…。

    私は同時に2〜3冊買って、途中で飽きたら別の本、てなこともよくやります。
    その日の体調や気分で読みたいものも結構変わるものです。本に自分を合わせるのはムリなので、気軽に楽しみましょう。

    ユーザーID:9149944561

  • 星新一さんのショートショート他

    40代、本好きの女性です。
    まず、読書好きが皆ドストエフスキーや哲学書を読んでいるわけではありませんから、
    とにかく気を楽になさって下さいね。

    さて、トピ主さんにおすすめするのは、星新一さんのショートショートです。
    何しろ千篇書かれていますから、本もたくさんあります。
    どれも面白いので、まずは一番薄いのに挑戦するのが良いかと思います。
    とにかくひとつひとつが短い。
    文章は簡潔。しかもストーリーは抜群に面白い。
    なので読み易いと思います。

    児童文学も侮れません。
    古典的名作やファンタジーでなく、最近のもの、例えばあさのあつこさん
    (おすすめは『THE MANZAI』シリーズ)など、とっつき易いと思います。

    読破できた本が増えれば、弾みがついて読書の幅も広がります。
    これダメかも、と思ったら放り出して構いません。
    寝かせれば良いのです。
    とにかく楽しんで下さい!
    読書力は必ずついてきます。

    ユーザーID:0994594423

  • 私の夫が似ています

    読書は、漫画雑誌でさえも「苦痛」なのだそうです。
    小さいころから、読書感想文は、あとがきのみで書いたり、上手に苦手をスルーしてきたとか。

    一緒に暮らしてみると、読書量が少ないせいか、いわゆる「雑学」は乏しいし、文章を書くのも苦手です。
    (微妙な言い回しに違和感を感じる、独特の文章を書きます。本人には、その自覚はないようですが)

    でも、夫は、全く困っていません。
    自分の苦手部分を分かっているので、それ以外で上手にフォローしています。
    会社でも、それなりの結果をだし、評価も頂いています。

    そして、そんな夫にソックリな息子も、読書は大の苦手です。
    心配になって、眼科で精密な検査を受けた程です。
    でも、夫を見ているせいか、私はあまり悲観していません。
    克服する努力も必要だけど、苦しい程なら、他の分野でカバーできるようにしよう!と考えて、出来ることから、ノンビリ頑張っています。

    活字離れと言われる昨今です。
    苦しいなら、無理に読書をする必要ないと思います。
    元文学少女だった私からの、ご提案でした。

    ユーザーID:2948446064

  • 荒療治

    「こんな本、とても読めない」と思える本を買ってきます。
    自分の好きな分野を扱っている哲学書の様な物が良いでしょう。

    30分掛かっても1頁も進まないくらい難しい本が良いでしょう。
    10頁で5時間、5時間を1日の限界として、200頁で20日。
    毎日、そうは行かない事を考えると、約1ケ月。

    脳が、とろけそうになる様な、柔道の絞め技で落とされる様な
    ある意味、苦行ですが、1ケ月ならとお思いになって、挑戦してみられますか。

    それを終えたら、確実に、読書力がアップしているはずです。

    そこまでしたくないとお思いでしたら、もう少し、穏やかな方法で、
    好きな分野を、今読んでいる本より、少し専門的に扱っている本を
    読む方法もあります。

    すらすら読める本を読み続けても、読書力は、向上しません。

    読書力(読解力)を磨くのだって、スポーツの技能向上と、基本的に
    変わりがある訳ではありません。

    鍛錬あるのみです。

    ユーザーID:7401412943

  • 読書を作者任せにしてはいけません

    おそらく、細かいところが気になるということは、読書を作者任せにしてしまうからだと思います。

    つまり、書いていることをそのまま受け取ろうとして、一字一句、正確に読もうとしているんだと思います。
    でも、それでは作者の考えに従っているだけでちっとも面白くありません。
    読者自身もそこに書かれてある文章について考えなければ、読書はただの文字読みで終わってしまいます。
    だから、「何が言いたいんだ、この人は」と考えながら、つっこみ入れながら読むと楽しくなりますし、
    何よりその本を書いた作者と今まさに会話しているつもりで読むのです。

    で、作者の考えが大まかに分かるようになれば、先が大体、読めますし、細かい部分も気にならなくなります。

    まぁ、時には細かい部分に作者のものすごい技巧がほどこされていたり、斬新な表現方法があったりしますが、
    それはあくまで主題を飾る技法でしかないので、読者はその作者の主題を見つければどんな本でも読めるようになりますよ。
    (ただし、専門用語ばかりで言葉の意味がまったく分からず、解説もないような専門本だとこの方法は無理ですが)

    ユーザーID:4592083819

  • 文学を楽しみたいだけなら

    30代ですか。
    どんなお仕事されてるんでしょうか。
    複数ページの文書を読むことが必須の仕事ですか?
    それとも経理のような、データ処理系でしょうか。

    前者であって、仕事上でも困るので読書力を上げたいのでしょうか。
    それともひとりの時間の趣味として読書をしたいのに
    どうしても楽しめないということでしょうか。

    困ることがないのなら、読まなくてもいいんじゃないのかな。
    いやちょっと乱暴な言い方ですが。
    これから入試で長文読解は必須・・・っていう年齢でもないので
    あくまで楽しめる範囲で楽しめばいいものだと思うのです。

    ただ文学に触れるのはやはり素敵なことだと思うので
    短歌や詩ってのはどうでしょう?
    ほんの31文字の意味や背景をじっくり細かく考えて読むのは
    トピ主さんのタイプには合うかもしれませんよ。

    ユーザーID:4032482879

  • ある日、突然好きになりました

    小学生の頃ですが、読書の楽しさが分からなかったのですが、
    読書好きな母が勧めてくれた1冊の本をキッカケに、
    私も読書好きになりました。
    今思うと、その本はそれまで読んだような教訓めいたものはなく、
    ドキドキハラハラの冒険物だったのが、
    ぐいぐい読める感覚を掴めた理由だと思います。

    コツといえば、好きなジャンル(恋愛物とかSF物とか)で、
    頭の中で自分以外の声で読む、ということでしょうか?
    しっくり来ないところは、少し声を出して読んでみたりもします。
    また、最初はあまり複雑ではない本が良いと思いますよ。
    私は中学の頃は赤川次郎さんの本が好きでした。
    (中年に差し掛かった今では、もの足りなくなりましたが)

    あと、映画好きであれば、その映画の原作を読んでみると、
    案外、コツが掴めるかもしれません。
    見た事のある映画の原作であれば、
    自然と頭の中で俳優さんの声になるのではないでしょうか。

    興味がもてるかどうかは、単行本の裏表紙にあるあらすじが、
    重要な手がかりになりますよ。

    ユーザーID:1908945510

  • 内容から

    面白くなくては、仕方がないと思いますので。

    永瀬清子著「だましてください言葉やさしく」童話屋
    ⇒詩と散文で構成されています。詩は、考えても仕方が無いので、
    感じるままに読み進めて頂いて、散文は、日常の言葉で、平易に
    書かれていますので、さほど、苦にならないと思います。
    2009年の私のNo.1です。

    宮沢賢治著「宮沢賢治童話集」ハルキ文庫み1−2
    ⇒ある程度作品数もあって、手に入れやすいものを選んでみました。
    宮沢賢治は、読む人によって、いくらでも深く読める作家だと思います。
    まずは、物語を楽しんで頂ければと思います。

    スポーツが、楽しいけど疲労を伴う様に、読書も集中する分、
    疲労を覚えます。

    要は、慣れです。

    劇的な変化を期待すると、失望しますので、気長に考えた方が
    よろしいかと思います。

    ユーザーID:7401412943

  • ありがとうございます。

    お返事遅くなり申し訳ありません。
    レス読ませて頂いております。仕事が立て込んでいて
    また、明日レスさせてもらいます。

    ユーザーID:5031808241

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • わからないところに付箋

    私は本(特に小説)でわからないところがあっても、とりあえずほっといて先に読み進みます。
    そうして進んだ先でいきなり『あ、そういうことか!!』とわかる瞬間が訪れます。
    それがいわゆるカタルシス。
    わからなかったところは大抵伏線。
    推理ものでなくても小説はそういう仕掛けになっているものが多かったりします。

    でも一つ一つを理解しなければ先に進んでも仕方ないジャンルの本もありますね。
    その場合、著者も意識して読者に分かり易く構成して書いていると思います。
    それでわからないものならそれは単にその人に向いてないんで読む必要ないです。

    性格的にどうしてもわからないものをほっとけないならポストイット作戦はどうですか?

    ひたすらわからない箇所に貼って、ほっとくのではなく『保留』にして先に進むんです。
    キリの良さそうなところでしおりを挟んで止めて、お茶でも飲んで余裕作ってポストイットの箇所を調べれば良いのです。
    時間はかかりますが繰り返すうちに適度な『ほっとき方』が身に付きますよ。

    ってこれ、実は私の試験過去問題集攻略法でしたが…

    ユーザーID:2608670995

  • とぴ主です。

    皆さま、貴重なご意見ありがとうございました。

    やはり、読みやすいものから、初めていくしかありませんね。
    娯楽が目的なので、あくまでお気楽スタンスで、無理なく
    楽しく読書力をつけていくことが、早道かなと思いました。

    さららんさんの御意見とても興味深かったです。
    「解らない苦しみ」の放っておき方、保留の仕方を体得することが
    神経質な私にとって重要な課題だと思いました。

    ユーザーID:5031808241

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 好きな映像作品の原作・エッセイから

    読書好きです。
    常に3〜5冊位の本を並行して読み進めてます。
    でもどうしても駄目な文章、つまらない文章、目が滑る文章もあるんですよ。
    もしかしたら、そういう
    「トピ主さんにとって駄目な本」ばかりを選んじゃってるのかもしれませんね。
    自分に合う本を見つけるのは
    本に対する嗅覚が発達しないとなかなか難しいです。
    皆が絶賛してても駄目な物は駄目ですし。
    私も某ネット書店で5つ星の「名作」で外したもの沢山あります。

    好きな映画やドラマやアニメはありますか?
    あれば、その原作を読んでみてはいかがでしょう。
    ストーリーは掴めているのですから読みやすいと思います。
    そうして、通読する力を身につけてから
    初めて知るお話に対峙した方がいいんじゃないかな。
    (でも「ロードオブザリング」とか「ナルニア」・SFはお勧めしません。
    現代もので、自分と近いものの方が引っかかりが少なくて済みます)

    ないなら、軽いエッセイ(原田宗典さんの「あはははは」なんか本当に軽いです)から入るとか。

    でも、無理して読書する必要はないですよ。
    本当にただの娯楽の一つですから。

    ユーザーID:5218353414

  • 同じ箇所を何回もは

    強迫性障害だと思うのですが。

    ユーザーID:1309403991

  • イメージ

    文章を頭の中で映像化すると楽しいかも。

    もちろん物語から入るのが一番♪

    短編集も良いですが、リリーフランキーさんの「誰も知らない名言集」もおすすめ☆

    活字慣れは楽しめるものから!

    ユーザーID:0480624637

  • 小説を書きますが・・・

    実は私も読むことが苦手なのです。立場上、沢山の本を読まなきゃいけないのですが(多くの種類)。
    ダメな実例:その1・・・だらだら進展する物語。長い文節がやたら続くテンポのない文章。これらは主題が何であろうが、無理です。
    ダメな実例:その2・・・興味の外れたもの。これは読むべきなのですが、途中で挫折請け合いです。
    ダメな実例:その3・・・文体の稚拙なもの、説明が長いもの、強弱ないもの、主観ばかりか、現象ばかりのもの。
    その他色々あります。
    だから書くときは気を配ります。前後に必ずヒントが見つかるものを入れる。なるべく平易な文字で書く。文章の歯切れと文節の長短による読みやすさを志向する。
    SFと文芸ですが、各地の図書館ではそれなりに借りて頂いてます。

    ユーザーID:0670690959

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