嫁に「もらわれた」覚えはない!

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(トピ主3
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家族・友人・人間関係

rui

思いきり小町っぽい嫁だと言われそうですが、
思い切ってトピをたててみました。
最近、主人と何かの拍子に将来お墓をどうするかと言う
話になったのですが、主人に「うちの墓があるよ(思いっきり地方…)」
と言われたので、「遠すぎるしそこはちょっと」と言うと「でもお前は
○○家が嫁としてもらったんだから」と言われ、ちょっとムッとしました。

結婚した時、主人は私の両親にきちんとした挨拶はしないし、
(ドラマのようにお嬢さんを下さいと言え、とは言いませんが)、
私の両親も娘が幸せになるならそれだけで良いと、結納金も辞退して
いるのにそれでも嫁にもらった、○○家の人間だからと言うのでしょうか。
死んだ後どこのお墓に入ろうが構いませんが、その言い方が嫌です。

私は、結婚とは片方の人間が家を出てもう片方の家に入るのではなく、
二人とも家を出て回りの助けを得ながら新しい家庭を築いていくこと
だと思っています。
名字が変わるのは便宜上の問題であって、それが変わるからその家の
人間になると言うのであれば、夫婦別姓法案が成立すればすぐにでも
元の姓に戻りたいです。

ちなみに私は自分の実家も義実家も全く平等に考えているし、
これからもそうするつもりです。これから介護や同居の問題が
出ても、みんなで話し合い理にかなった方法を見つけたいと
思っています。

でも21世紀のこの世の中でも、まだ嫁にもらったんだからとか、
嫁いだんだからとか、嫁の自覚が足りないとか言う話を聞きますよね。
結婚したら男性方の家の人間にならなければいけないと言うので
あれば、その理由を知りたいのです。
うちの主人を含め、そう言うものだからと言う方が多いですが、
なぜそう言うものなのでしょう。しきたりだからとか、風習だとか
は無しでお願いします。

ユーザーID:6737719906

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  • 後から文句言う奴の典型

    そういう事は結婚前にキチンと意思確認してから騒ぎましょう。
    あと、ちゃんとご主人と話し合っているのでしょうか?

    男性方の性を名乗ったのなら少なからずそういう面があります。
    それが嫌なら婿養子で結婚すればよかったんじゃないですか?

    後は両家の考え方の問題ですので話し合う必要がありますよね
    思いっきり小町っぽいトピですが、なんで結婚前に皆さん確認されないのでしょうか?
    結婚してから『こんなつもりじゃなかった』と言うトピ多いですよね〜

    ユーザーID:0052013346

  • 夫の姓を名乗っているだけなのに

    婚姻届を提出するとき、夫の姓を選択しただけなんですけどね。
    なんか勘違いしてるみたいですね。
    うちも結納していないのに、義実家の人間は
    「嫁にもらった」って思ってます。子供達も「うちの孫」なんだそうです。

    >夫婦別姓法案が成立すればすぐにでも元の姓に戻りたいです。

    旧姓で過ごした年月<夫の姓で過ごした年月
    なんですが、私もそうします。
    旧姓に戻したら、さすがに「嫁にもらった」っていう意識が
    薄れるんじゃないかと思ってるんですが・・・。甘いかな?

    ユーザーID:0180765218

  • そのほうが便利だから

    嫁にもらったって言えば、何でも男性方の良いように物事が行くからじゃないでしょうかね?男性は我慢するの嫌いだし、女が我慢すればすべてうまくいくって思ってるんでしょう。
    もうそういう時代じゃないんですけどね。今の時代女性も我侭に育ってますし、男性の我侭ばかり聞いてられませんよ。
    うちも墓の問題が出ましたが、買わなきゃね〜で一致してます。
    遠方に旦那の家系の墓。近くに私の実家の墓がありますが、二人ともそこに入るつもりはありません。
    同居してないし。
    嫁に貰ったといわれたら、私があなたを夫に貰ったのよって言ってあげましょう。

    ユーザーID:7084290474

  • トピ主さんの意見に同感

    激しく同感します。心中お察しします。

    私もそういう言われ方は とてもイヤです。

    私は長男の夫と結婚して15年ほどたちますが 未だに

    嫁にもらわれたとは思っていません。

    ただ 親世代はそういうふうに言います。

    私の対策はただ一つ 聞き流すだけです。

    人が何と言おうと 私の心の中では 嫁にもらわれたつもりは毛頭ないです。

    別に夫の家に入る必要なんかないのです。そんな法律ありません。

    おっしゃるとおり 名字は便宜上 どちらかを名乗るだけなのです。

    (夫の名字を名乗ったら夫の家に入る と多くの人が勘違いしていますね)

    多くの人は昔のやり方を,考えを踏襲しているだけなのです。

    新しい事 新しい考えを 取り入れない (考える頭が無い)のです。



    日本人らしい習慣だと思います。

    そう言う人には勝手に言わせておきます。

    親世代の方が先に無くなるのですから それをじっと待っています。

    ユーザーID:3048709096

  • ん〜

    当方男性。40代。

    別にいいじゃないですか。「他所の家庭の事」は。

    トピ主がそう考えて、そう行動するのは「トピ主の自由」でしょ?
    十人いれば十人十色。
    トピ主が他の人に合わせる必要も無ければ、他の人がトピ主に合わせる必要も無い。

    「他所は他所」「我が家は我が家」で問題無いのでは?

    ユーザーID:8059970316

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  • 他人はどうでもいいかと

    あなたが書き込みしたものを夫に見せて話し合う方が建設的ですよ。

    ユーザーID:3058221486

  • 改革の途中だから

    私たちの祖父母の頃は、
    男性優位が当然で、女性はお手伝いさん代わりが当然の時代
    その祖父母に育てられた、親世代は同じように男性優位、長男信仰が当然と育てられた
    そしてその子供の私達世代で改革が始まったばかり
    学校の家庭科に男子が完全に参加したのも、出席簿だって男女混合のあいうえお順になったのもごく最近
    同級生で女だから大学に行く必要はないと言われた子もいましたね。

    雑誌によっては、女性宇宙飛行士の旦那さんを、
    女房に好き勝手やらしている情けない男のように書いてあるものもありました
    これ、男女逆だったら影で支えている妻とか奇麗事になるんだろうね

    私たちの子供世代になれば改革が進み、今ほどの親世代、子世代の
    考えのずれはなくなってくると思います

    ユーザーID:6290053745

  • まずはあなたが変えて下さい

    >うちの主人を含め、そう言うものだからと言う方が多いですが、なぜそう言うものなのでしょう。しきたりだからとか、風習だとかは無しでお願いします。

    今は21世紀ですが、ついこの間の20世紀までは女性が男性の家に入り、家事、育児、介護をしていたことが当たり前の時代でした。

    あなた、歴史の勉強をしましたか?

    義親世代は、そういう時代で生きてきた人達ですし、あなたのご主人はそういう親に育てられたんでしょ?

    納得がいかないのなら、タイムスリップして、あなたの夫、及び義両親の子供のころに行き、結婚したら自分達の世帯を持ち、お墓も別の男女平等精神を叩き込んであげて下さい。
    あなたは、世間からよっぽどの変人扱いされるでしょうが。

    あなたにできることは、自分の子供を男女平等の精神の元に育て上げ、あなたの気に入らないこの価値観を後世に伝えないことでしょう。

    頑張ってね。

    ユーザーID:1622213576

  • あなたの言うとおりです。

    私は姑ですが、もはや家制度など存在しないし息子達は親から独立して
    新しく自分達の家庭を持った親と対等の関係の人達だと認識しています。

    <墓じまい>

    8月8日付のÅ紙第一面のトップにあった記事です。 
    ご存じないのでしたら取り寄せて夫に読むように言えばどうですか?
    時間をかけて夫を教育していくしか無いと思いますよ。

    80歳の男性が墓から遺骨を出し海へ散骨、墓石を撤去しました。
    息子は都会で働き、もう故郷へ帰ってくる事もないと分かり
    息子への負担を考え、自分の代で墓じまいをされたのです。

    昔は家を継ぐ男が居なければ墓が持てなかった。
    死ねば墓に入るしか埋葬方法が無かった。
    だから家制度が大事だったのです。
    が近年、誰でも買えるようになった、女でもいいのです。
    さらに墓以外の埋葬方法も出てきました。

    私は西日本の都市に住んでいますが私が住んでいる分譲マンションに
    主婦の親がどんどん引っ越してきます。
    娘夫婦と同・近居の時代に入りました。

    時代は変化し、価値観は多様化しています。

    ユーザーID:1222101749

  • 名字の問題は大きいよね

    男性側名字を女性が名乗るというのが慣例なのは「嫁に貰う」という物が、まだ根強く残るからだろうと思う。
    これを変えようとすると、ものすごい反対勢力が出てくるじゃない(笑)?
    それくらい、男の家がその女性を「嫁に貰う」という事が大事なのだ、という感覚が強いって事じゃないかな〜。
    女性側の名字を名乗ることに難色を示す男性なら、根底にはこの「嫁に貰う」「妻がウチの家に入る」という刷り込みはされていると思う。
    そして大抵の男性は、自分が結婚によって妻の名字になることなど考えてさえもいない(笑)。
    そういうものだからとしか言いようが無いからこそ、根強い刷り込みとして残っているんじゃないですかね。
    マインドコントロールって、そういうものでしょ?
    子供の頃から、親が「動物の肉なんか気持ち悪くて食べられない」と言い続けていたら、その子供は理由もなく生理的に肉が食べられなくなるでしょ。
    生理的な部分でワケも言えずに、許せない・イヤだと思うのは、根強いマインドコントロールの特徴だと思う。

    選択制夫婦別姓、早く通らないかなぁ〜。
    私は夫の姓にし嫁と言われても何ら問題ないですが、自由な世の中がいいなぁ。

    ユーザーID:8432985764

  • 同感

    うちは、もっとひどいですよ〜

    嫁になるのを許可してやったと、親戚に言いふらす、姑。

    どんなに立派な家かといえば 借金抱えていたのに・・・

    どうして、姑さんは、上から目線なのでしょう。

    だから、いつまでたっても、上手くいかないんだと思います。

    ユーザーID:6889185481

  • どうしてそんなに…

    喧嘩腰になる必要がありますか?

    きっかけは、ご主人の言い方が気にくわなかったこと。
    なら、ご主人にそう言えばいいだけのこと。違いますか?
    いわゆる、昔ながらの価値観が許せないようだけれど、
    誰も貴方に今、それを強要してはいないのでしょう?

    21世紀のこの世の中だからこそ、価値観が渾然としているのです。
    私たちは歴史の上に生きている。
    古くさいだなんだと否定する必要もないし、あえて切り捨てる必要もない。
    歴史つまりは「家」の文化史にすぎないのだから
    自然淘汰されるか、形を変え進化していくことでしょう。
    貴方が声だかに語る、その価値観も、いつかは歴史の1ページ。
    ただそれだけのこと。

    「私は受け入れませんから」

    それだけでよいのですよ。誰を相手に戦っているのです?あなたは。

    この時代に生きる妻は楽なものです。
    だって、選択権があるでしょう?
    誰もが、適当に、古い価値観と新しい価値観を使い分けて、
    都合よく生きていますよ。

    強制されたら、とことん自分の意思を貫いて結構。
    肩の力を抜いて、お生きなさいな。

    ユーザーID:7097138709

  • 少し生ちゃんですね。

    私も穴と同じ年頃ですのであなたの言い分はよく分かりますが、お嫁に行くとか来るとかいう言葉が今も残っているのですからちゃんとご主人を立てて付いていかなければ駄目ですよ。そんな屁理屈ばかり言わないで無駄なことになりますから毎日お墓参りに行かないのですから遠くてもいいではないですか。口では強がり言っていますが離婚するようになったら一人でやっていけますか。
    せっかく親戚になった人を粗末にしないでご主人を愛してもっと素直な妻、女になりましょう。ご主人から見るとこんな女は抱きたくないと思われない前に、このままでは将来ゾッとする言い訳上手なおばさん、おばあさんになりまね。もっと可愛くね。うんと苦労して嫁として働くことが楽ですよ。

    ユーザーID:7699800409

  • そうですね〜〜〜

    私の息子も他人の産んだ女性たまたま結婚しただけで
    嫁のものだと思ってませんよ

    もらったなんて思ってません
    他人ですから

    ユーザーID:9925525580

  • わかります!

    私は数々の姑・小姑からのイビリで主人の両親・妹とは絶縁していますが、つねづねなんで主人の妻になっただけで過干渉されたり金銭を要求されたり理不尽な扱いを受けなきゃいけないのかわかりませんでした。でも向こうにとっては嫁に貰って何でも言いなりにするつもりだったんでしょうね。私は仲良くしなきゃと頑張りましたが、馬鹿馬鹿しくなりました。
    今は気楽ですが、この苗字は早く辞めたいです。夫婦別姓大賛成です。

    ユーザーID:0197069105

  • わたしもです〜

    トピ主さんの文は私の思っていることをきちんとまとめてわかりやすく書いてあって、「文才あるなぁ!」と思いました。
    (頭の中でもやもや思っていても言葉にするのって難しいです。)

    そうなんです。
    嫁に出した・嫁にもらったなんて聞くとムカムカします。
    時代錯誤も甚だしいと思うのですが、結構そういう考え方の人ってまだまだいますよね。

    私は40代なのですが、トピ主さんはどの年代の方ですか?

    トピへの反響を楽しみにしています。

    ユーザーID:0344790491

  • 同じく。

    夫の実家のほうに貰われた訳じゃありません。

    戸籍は、結婚時に新しく作っています。
    あちらの戸籍となんら繋がっていません。

    夫が、元、あっちの籍にいた事、自分が、元、自分の実家の籍にいた事は書いてありますが。

    姓は、どっちかの姓というだけで、継いでいるわけではありませんし。

    トピ主さん、ムッとして終わりにしちゃったんですか?
    きちんとしておいたほうが良くないですか?

    ユーザーID:1823873412

  • ムッとするだけじゃ、伝わらない

    >「でもお前は○○家が嫁としてもらったんだから」と言われ、
    >ちょっとムッとしました。

    ムッとしただけ?
    「結婚はしたけど、嫁にもらわれた記憶はない」とはっきち言わないと。できればユーモアをもってね。

    >ちなみに私は自分の実家も義実家も全く平等に考えているし、
    これからもそうするつもりです。

    つもりだけでは、いざというときに実行できません。ふだんから夫婦で話し合っておかないと。

    日々の中でトピ主さんの考えを理解してもらい、また、ご主人の考えも知っておく必要があるのでは。へだたりがあれば少しずつでも近くする努力を。

    お墓のことも、考え方としてはご主人の方が一般的でしょうから、この先、話し合わなければならないことはたくさんあると思います。
    勝手に思っていて勝手に機嫌を悪くしてる。トピから伺うに、ちょっと1人よがりな感じがしました。

    うちは、結婚前から小出しにいろいろ耳元で洗脳しているので、決して「嫁にもらった」などという恐ろしい言葉は吐きません。
    私の前ではね。姑の前ではわかりませんが。

    ユーザーID:8412042500

  • 共感します〜!

    私も、「○○家の嫁だから」と言われると、??と思うと思います。

    昔と違って、○○家で財産管理したり行事したりするわけでもないのに残っているだけのように感じます。(なので、いまもされているお家などはそれでも良いと思います)。
    家という単位でまとまって、農作業したり、守られたりなら意味あると思いますが。

    夫と結婚したことと、家に嫁いだのとは違うと思います。
    将来は義両親の介護もするつもりですが、夫の親だからであって、嫁だからではないです。
    主様の「結婚とは片方の人間が家を出てもう片方の家に入るのではなく、
    二人とも家を出て回りの助けを得ながら新しい家庭を築いていくこと」大賛成です。
    このとおりのことを夫も言っていたので結婚しました。

    姓については、同じ方が役所が管理しやすいだけなんじゃないか?と思っています。
    犯罪などの問題が生じなければ、将来、結婚時に「新姓」を作っても良いくらいだと個人的には思います。(笑)
    下の名前(名)は、親からの大切なプレゼントですが、姓は私にとっては個人識別用の記号の一つという意識があるのかもです。もちろん、毎日使っているので愛着はありますが。

    ユーザーID:7716856007

  • 今は基本的に貴女の言う通り

    貴女個人の結婚観を批判するつもりはありませんが、結婚とは双方が家を出て新しい家を築く事ばかりではありませんので、お間違えの無い様に。

    さて、嫁と云う言い方に反発を感じる若い方が増えておりますね、御尤もな事だと思います。
    本来、嫁とは字の如く女が家に入るか付くと云う意味です。だから嫁に行く来ると言う云い方があるのです。

    しかし、現在は親の家に同居するケースが薄れ個々に独立した家を新たに築く事が一般的になっております。このケースでは嫁と云う事(字)は当て嵌まらなくなっていますね。これは貴女の云う通り嫁に行った訳ではありますんね。

    嫁と云う言葉はこの時点に於いては死語に値すると考えます(私個人の意見です)

    家に嫁ぐと云う事が一般的になったのは武家社会(鎌倉期以降)のことで
    平安時代は通い婚といって男性が女性の家に通っていたのです。生まれた子供は女性の家族の中で育てられます。

    この様に時代と環境が異なると、自ずから立場が異なる事になります。
    現代に於いては昔の習慣が一概に正しいとは云いきれませんね。
    依って貴女の考え方も決して間違いではありません。

    ユーザーID:5789811528

  • お気持ちわかります

    私も同じ考え方です。

    以前、長くお付き合いしていた方と結婚話になったとき、相手から「嫁に来るということは…」みたいなことをタラタラ言われて、さらに宗教に参加しろだの介護同居は嫁としての義務みたいなことを言われ始めたのでお別れしました。

    介護や同居はいずれ出てくる話だという覚悟はしていましたが、どこぞのご立派な旧家でもないのに、嫁なんだから当たり前というスタンスで話されると「もうヘルパーさん雇えば?」という気持ちにすらなりました。
    わけのわからない宗教に参加なんて、とんでもないです。

    何だと思っているんでしょうね、女性を。
    人身売買じゃあるまいし。

    今はそんなバカげたことを言わない夫と結婚して、夫の家族にも普通に一人の人間として扱ってもらえています(笑)

    確かに昔は「嫁いで養っていただく」という考えが一般的だったのかもしれませんね。
    だから「誰のおかげで飯が食えると思ってるんだ」なんて暴言も出る

    お墓、遠方ならお二人で新しいのを建てられてもいいんじゃないですか?うちも田舎が遠方なので、いずれ両親は近くにお墓を建てる予定みたいです。誰も来ないお墓じゃ寂しいですものね…

    ユーザーID:8781524557

  • 覚悟

    結婚したら男性方の人間に…、という話をよく耳にしていてご存知だったのであれば、それが自分の身にもふりかかることを覚悟して結婚するべきだったのではないですか?

    言い方が嫌だというお気持ちはわかりますが、その覚悟が足りなかったからこうして憤慨されてるのでしょう。
    そういう意味ではトピ主さんに対し「なにを今更」という気持ちが拭えません。

    本題の理由については、歴史のお勉強をされてればわかると思いますけど…。
    日本の成り立ちを振り返ってみては?

    ユーザーID:5143377945

  • 追加です

    では息子のお嫁さんの事を義理の両親は何と呼んだらよいのでしょう?
    その場合は「息子の連れ合い」「娘の連れ合い」と人には話します。

    小生の家ではその様に云ってました。同居しておりませんでしたので。
    小生の妻も嫁と云う言い方には抵抗を感じているそうです。

    「家を貰った訳でも無いのに、何で嫁なの!」と。60才後半の夫婦です。
    しかし、結婚式での「綺麗なお嫁さん」ネ、と云う位は許して貰いたいですな。

    まあ、余りカリカリしないで心に余裕を持って受け流す事も必要ですよ。

    ユーザーID:5789811528

  • ヨコですけど…「現実に」さんへ

    ヨコレス失礼します。

    現実に さんへ
    >男性方の性を名乗ったのなら少なからずそういう面があります。
    それが嫌なら婿養子で結婚すればよかったんじゃないですか?

    と書かれていますが もしや「男性が女性の名字を名乗ると婿養子になる」
    と勘違いされていますか?

    男性が女性の名字を名乗ったとしても「婿養子」にはなりませんよ。

    俗称で婿養子 なんて言い方しますが そんな法律ありません。
    この点を勘違いされてるかた 多いですよね。


    夫が妻の親と 正式に養子縁組しない限り 養子にはなりません。

    ユーザーID:3048709096

  • 同世代の嫁です

     ruiさんにとって、「結婚」って何なのかな?と思いました。

     婚家に染まるのは嫌で、夫婦別姓がよければ
     入籍しなければよかっただけの事。

     ruiさんの価値観そのものが、婚姻制度にそぐわないのです。

     結婚したのにいつまでも旧姓が良かったと公言するミセスは
     正直みっともないと思いますし、そんなに「嫁ぐ」覚悟がないのなら
     結婚しなきゃよかったのに、と思います。

    ユーザーID:1710812897

  • 私は確認しましたが。

    結婚前に、義理の両親にも夫にも確認をし、「嫁だとか嫁ぐだとか全く思っていない。安心して欲しい」と言われて結婚しました。もちろん、結納はありません。でも結婚後は嫁扱いされています。

    私が思うに、私やトピ主さん世代の女性が思うところの「嫁」と、私の義理の両親のような還暦近い方々の思う「嫁」って違うと思うんです(もちろん、個人差はありますよ)。私の義理の両親が思う「嫁」を例えて言うと、おしんのようなイメージ。「嫁だからといって過酷に苛めることはしません」という位なもので、夫の家に入ることは大前提です。そして、自分たちが思う「嫁」が、私たち世代が思う「嫁」とは違うことが根本的に理解できないんだと思います。理解できないのに、良い親であろうとして、調子のよいことを言うんです。

    話し合って解決できるくらいなら、誰も悩みません。そんな簡単な問題じゃないからこそ、トピ主さんもトピをたてたのだと思います。

    ユーザーID:3737375352

  • しきたりとかは嘘だよ

    家つき、カーつき、ババ抜きと言ってたのは、今の姑世代です。
    今の嫁世代よりえげつなくて、自分が稼ぐ気もないですよね。
    結婚という契約にしばられるのはイヤ!という斬新な思想にかぶれたのはさらに上の世代でしょう。
    都合のいい説教に惑わされないでくださいね。

    ユーザーID:7540320809

  • 自分で決められないじゃん(笑)

    『死んでまであの姑と一緒になりたくない!!』

    と、独自にお墓を建立する方は少なくないでしょう(笑)

    逆に

    『もう一度姑にたたき直してもらえ!!』と

    嫁に先祖代々の墓に入れられちゃうかも(爆)


    お墓より何より、

    『姑にかわいがられ、嫁(婿)に好かれる』人間になるのが先決かと。


    嫁・・・

    自分の戸籍謄本取ってみたらわかるのでは??

    ユーザーID:6814393983

  • 同意します!

    「嫁をもらった、もらわれた」という感覚ってもう都会ではあまりないのでは?と思います(歌舞伎や何かの家元とか、大きな会社のを経営している、は別として。。)。やはり地域色なのかなと思います。まわりでも結婚相手が都会育ちの人と田舎育ちの人でそのような違いがある気がします。ちなみに私は都会育ちで、主人が田舎育ちのため、トピさんと同じことを思っていました。
    状況も似ています。というかもっとひどいかも。結婚の際、挨拶も結納も一切ありませんでした。結納は辞退するつもりでいましたが、そもそも結納のゆの字もでませんでした(笑)。せめて両親と私たちのみの顔合わせ的な食事会をしたいと言いましたが、断られました。主人の親は食事会の費用が嫌だと言っていたと、他の人から後になって聞きました。そんなでも都合のいい時だけ「嫁」扱いです。なんかしらの行事の時には、こき使われ、周りの親戚の人には「長男の嫁として家に入ったんだからもっと○○しないと」とか言われます。
    地域色なのかと思いますが、ずっと違和感あります。

    ユーザーID:2103897392

  • 戦前産まれの受けた教育と戦後産まれの受けた教育の違い

    昔は「お上の言う事は絶対」「右に倣え」的な教育でした。
    そのような教育を受けた方たちの世代は「嫁に入ったらこうあるべき」という考えが当たり前でお嫁さんは嫁ぎ先の舅・姑に従い夫を立て、そんな生活をしてきたんですよ。

    ところが戦後の教育は『個人の尊厳・尊重』
    「すべての人間は、生れながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等である。」ってヤツですね。

    そもそも受けた教育の内容が違うので考え方も違って当たり前。
    私としては「嫁に行っても1人の人間として認めてほしいなぁ」ってところでしょうか。嫁いだんだからとか、嫁の自覚が足りないとか散々言われましたし。

    今回はご主人の言った一言に腹が立ったようですが折をみて話し合ってみてはいかがでしょうか。
    よく『時代が違うと言われて腹が立つ』と言う年配の方がいらっしゃいますが私は『時代が違う』のではなく『時代が変わった』のだと思います。

    お望みのレスじゃなかったらごめんなさいね。

    ユーザーID:3292698407

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