嫁に「もらわれた」覚えはない!

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  • 逆に


    資産も何もない、墓をつくるお金もない夫の親に、嫁が来て    
    「ね・ね・ 私のこと、もらってくれたんだよね?」 
     って、いわれたら、重たいものを感じる

    ユーザーID:7600306683

  • 行動あるのみ。

    結婚前の意思表明も苗字も、相手の気持ち次第であまり役に立たないです。
    私は婚約前に親が「二人の新しい家庭として考えてほしい。嫁とは思わないでくれ。」
    と伝えました。義父母もその場では快く承知していましたよ。
    また、偶然ですが夫と私の苗字は同じ鈴木(仮名)です。

    しかし結婚後、姑は言いましたね。
    「女の人は男の人の苗字になるのが幸せなのに、寂しくはない?」と。
    私は「いいえ、この苗字に愛着があるので偶然同じ苗字でよかったです」と
    答えました。すると今度は「同じ苗字といっても鈴木太郎(私の父)さんの家
    から鈴木次郎(夫の父)の家に来たのですからね」とのたまいました。

    昔からの慣習の中で育ってきたのですから、いくら理屈を述べて主張しても
    気持ちがついていってないのだと思います。

    それからの私は「嫁ではない」行動をとるのみでした。
    人の気持ちは変えられません。
    こちらが黙って行動してこちらの思うように生きることです。

    相手が気に入らないのはお互いさまでしょう。
    嫁として扱われるのは真っ平ごめんですが、
    夫の親として労わりたいものです。

    ユーザーID:7169472900

  • トピ主です

    皆様、レスをありがとうございます。
    中には自分の親の年代の方からの意見もあり、
    とても嬉しかったです。

    紛らわしかったかもしれませんが、
    お墓の話はきっかけにすぎません。
    それによって明らかになった夫の考え方に
    違和感を持ったのです。
    正直なところ、自分が亡くなった後の
    お墓はどこでも良いと思っています。
    子供(息子)や、もし自分が先だったら
    夫の都合の良い所で良い。
    ただそれには地方は大変なんじゃないかと。
    これに関しては今後考えていきたいと思います。

    嫁にもらうと言う観念は旧民法の
    家制度からきているのですね。
    何となくは知っていましたが、
    今回色々な方から指摘していただいて
    自分でも調べる良いきっかけになりました。
    ありがとうございます。
    戦後に改正されたようですが、
    それがまだ残っているんですね。
    確かに世の中は伝統や風習で成り立っていると
    言っても良いと思います。
    でも一方に(もちろん男性だけではありませんが、
    率としては圧倒的ですよね)都合の良い
    事を、制度として廃止された今でも主張
    するのはいかがなものかと。

    ユーザーID:6737719906

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • トピ主です

    ちなみに夫には
    「私はあなたの妻だけど、
    嫁にもらわれたつもりはない」
    とはっきり言いました。
    それに対しての夫の答えが
    「でもそういうものだから」でした。
    それでは納得できませんよね・・。

    結婚前に話をしないからだという意見もありましたが、
    そもそも「もらわれる」感覚がないので
    話をする必要性を感じなかったし、
    夫から「嫁に来て」とか「お嬢さんを下さい」とか
    何も言われてないのに、自分から言い出すのも
    変ですよね??
    ちなみに私達は一人っ子同士でしたが、
    私の両親は「姓が変わるだけで、途絶えるわけ
    じゃないんだから気にするな」と
    言ってくれていました。
    仮に私の性になってもらったとしても
    「○○になったんだから○○家の
    人間よ」とは思いません。

    嫁にもらわれたつもりはないと言っても、
    だからと言っても、介護は嫌だとか、
    同居は嫌だとか言うつもりはありません。
    (もちろん喜び勇んでやるものではないでしょうが(苦笑))
    どなたかおっしゃって下さいましたが、
    自分が嫁だからやるのではなく、自分達の親だから
    やるつもりです。

    ユーザーID:6737719906

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 平等論じゃなく

    トピ主さんのご主人が変ですわ。
    旧時代の意識で「嫁にもらう」思想なら、嫁側の親にも礼儀は尽くすはずです。
    結納金辞退しているうえに親への正式な挨拶もないなら、トピ主さんも、もっと強気に反抗していいはずよ。

    ユーザーID:7540320809

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  • 前提が違うんじゃないの?

    OPさんの

    >籍を抜いて、事実婚でも内縁の妻でもなればよろしい。
    >詰めが甘いくせに

    っておかしいでしょう。つまり結婚するということは夫側の家にもらわれることだ、
    というのを前提としているから上記発言になるということですか?
    結婚は独立世帯を作ることですから夫側の姓を名乗ったからと言って、もらわれてはいませんよ?
    結婚という形態を取ると、もらった意識を持つ夫側がまだ数多く存在しているからといって
    事実として『もらわれたのだ』というのとは話は別ということです。

    又、老婆神さんの、『夫側の姓を選択したら夫家の家族になる』も違います。
    てっとり早く、国語辞典で見ても『夫婦とその血縁関係者を中心に構成され、共同生活の単位となる集団。
    近代家族では、夫婦とその未婚の子からなる核家族が一般的形態』とありますし。
    結婚して夫側の姓を名乗っても妻側の親子兄弟関係が家族の定義から除外されるわけではありません。

    もらうもらわれなど、今や単なる意識上に過ぎないものです。
    だからこそ、まだその意識が多々あるとしても振り回される必要も無いのです。

    ユーザーID:7877887611

  • こう言っては何ですが・・・

    ご主人、結婚の際にトピ主さんのご両親にきちんとしたご挨拶すらも無かった、ということですが、
    そういう方ならではの、独善的なしきたりや風習に流された視点から出た言葉なんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:1009673596

  • ニセの家制度が横行してますな

    ご主人のような家制度、昨今の男子の親が都合よく適当に解釈した、独善的な主張です。

    最近は、手順も踏まずに嫁を貰い物扱い、女子側の家柄が格上でも無視、男子側が無条件に格上と一方的に主張。
    新法で身分差別から開放された恩恵に浴したくせに、男子側家だけに好都合な差別を新たに作り出す気らしい。

    昔は、跡継ぎ以外の男子の婿入り養子も日常的。
    本来の家制度は、善し悪しはともあれ、各々の家の共存繁栄が社会の繁栄に繋がるシステムであり絶家は重大だと皆が理解していたから。
    跡継ぎ以外の男子はゴク潰し扱いで、跡継ぎの面目もたった。

    今は、戦後の新法で、子は皆平等だからと次男三男でも婿養子に出すのはヒステリックに拒絶、しかし長男はこれまで通り介護要員として縛り付け、財産は兄弟で均等配分、長男には負担のみ。
    息子配偶者側の家が姉妹のみなら絶家とならぬよう婿に出すなどの配慮も、しない。
    同じ家制度なのに、嫁に貰うのは当然、婿に出すのは絶対反対というダブルスタンダードに呆れる。

    個人の尊厳を無碍にして家制度を持ち出してくるなら、ご都合主義の解釈は止めて筋を通すべき。

    ユーザーID:6908505241

  • 思うに

    過去の歴史から見ても、制度が変わって、人々の意識が変わるまでに、多少の時間
    差がありませんか。手っ取り早くトピ主さんの希望をかなえるには、20世紀の
    「関白宣言」に代わる、戦後の戸籍法に基づく「平等宣言」の歌をヒットさせる
    とか。「嫁ぐ」という言葉が嫌なら、「女性の配偶者となる」等、代わりになる
    言葉を提案するとか。

    ただ、戸籍は別でも、相手の両親は一親等の姻族となり親族です。その方々との
    関係も、良好に保った方が賢明でしょう。相手の家風に一方的に合わせる必要は
    ないと思いますが、多少とも尊重し、寄り添う姿勢の方が、元々他人である自分
    を快く受け入れてもらいやすいのでは。

    ユーザーID:0876748558

  • 妥協

    「嫁」が嫌なのなら共感してくれるリベラルな人と結婚するしかないわ。「嫁をもらった」と思っている保守的な人にあなたの考えを押し付けるのもある意味思想信条の押し付けであり、あなたに「嫁」を強いるのと同じく強制しているようなものよ。
    つまり、世の中は「自分が正しい!」だけでは生き辛いってことね。妥協や合わせることも大事なのよ。
    でも、あと20年もすれば、日本には「家庭」自体がなくなっているかもしれないわ…。

    ユーザーID:0769060227

  • もらわれていません

    私は結婚して、夫側の家の人間になったという意識はありません。
    こだわりはありませんが結婚するときの結納だけは違和感を持ちしませんでした。
    名字はこだわず夫姓にしました。お墓、まったく拘りがありませんが、どこかに収まらないといけませんよね。夫の父は家を出ていますが長男なのでそちらのお墓に入るのでしょうが、祖母と同居していた叔父や他に兄弟もおり、夫親さえ、まだはっきりしていないようです。
    その墓地(都心)の権利など聞くのもおかしいですからよくわかりません。不動産的な意味もありますから、私は自分達の場所をいずれ購入したいと考えています。
    私の先祖代々の墓が比較的近くにありますが、そちらも親戚が多いですし夫をいれるのは、かわいそうに思いますし、親類も変におもうでしょう。
    夫と墓について話したことはありませんが多分同意だと思います。
    住宅も自分達だけで購入しました。
    私達は親と別個の家庭を持ったと思っており、双方の親も同じように思っていると思います。

    ユーザーID:0541169984

  • 私は大賛成です。

    「嫁にもらったもらわれた」これってとてもいい言葉です。

    家制度は、古き良き日本の文化です。

    こんな風習やしきたりが、今の日本を発展させてきた大きな要因です。

    そんなに突っ張った考えより、嫁に貰われたと思う方が楽ではありませんか。

    そんなんに嫌なら結婚なんかしなれりゃいいんです。

    ユーザーID:5344354527

  • よほどの資産家でない限りは

    その家庭の嫁になったことで、資産や会社など将来譲られ、一生収入を得なくて良い。また、夫親介護などに充てるお金も十分でお手伝いさんなどもいて、自分も将来そんな身分が保証されている。
    そんな条件ならば“嫁にもらわれた”という表現でも全く気にならないしありがたいですね。

    または祖母の時代のように、女一人では絶対いきていけない(女に仕事がない)という時代なら、やはり嫁にもらっていただいてありがたいという感覚でしょうね。

    ユーザーID:0541169984

  • 男性だからでしょう

    長い間女性は「夫の実家に嫁いできた嫁」として考えられてきて、最近になってその反動からか若い女性からは「私は○○家(実家)の娘、△△(旦那)の妻」との気持ちや意見が強くなってきてます。
    でも男性はそういった反発心がないから(嫌な思いもしてないから)分からないのでしょう。女性と違って想像力にもかけてますしね。
    もし仮に昔から男性が「○○家の婿」なんて扱いを受けてたら今の時代の女性と同じように反発するでしょうけどね。

    ただこの部分には賛同しかねます。
    >二人とも家を出て回りの助けを得ながら新しい家庭を築いていくこと
    だと思っています
    基本は夫婦の自己責任であり、周りの助けを得ながら新しい家庭を気づくものではありません。
    ちょっと依存的な考えをしてるなと思います。


    ちなみに私はどちらの家の後も継ぐ気はまったくないですし、どちらの墓に入るつもりもありません。というか自分の墓を持つ気もないです。
    法に基づいた遺体の処理をしてくれたら墓なしの無縁仏でもいいやと思ってます。

    ユーザーID:2957819310

  • 今時の結婚で「〇〇家の嫁」はないでしょう。

    意識調査の統計があったと思いますが、確か最近の傾向でお墓は夫の先祖代々の墓に入るより「独立した夫婦の墓」が増えて来ているとの事だったと思います。

    〇〇家の嫁という感覚が薄れて、夫婦が独立した存在とした考えが定着して来たからだと思います。

    舅姑の介護も、あくまでもボランティア。
    私も気持ち良く付き合っていけるような舅姑なら、喜んで最後までみさせて頂きますが、不愉快な思いをするようななら、あっさり夫に任せて私はしません。

    「男の介護」等でネット検索されると最近の増加傾向を示す調査の統計が出てきますよ。参考に。

    ユーザーID:9211973149

  • 相手にする必要なし、さんに同意します。

    >ご主人のような家制度、昨今の男子の親が都合よく適当に解釈した、独善的な主張です。

    相手にする必要なし、さんに心から同意です。昔は長男だけが大切にされ、娘や次男以下は嫁や養子にだしてました、ところが最近は相手にするさんがいうように、次男でも養子はいや手元に置くなんていう始末。
    しかももっと酷いのが娘、娘を嫁にやらず家に置いてるのに、さらに嫁にも「娘や私らと同居して家のために働け」って娘(嫁にとっては小姑)のご飯や洗濯物の処理もやらされる始末。
    あと昔は大姑は早く亡くなってたので、だいたい姑が大姑を見送ってから今度は嫁が姑をってパターンでしたが、今は大姑も長生きし、嫁にそれの面倒みさせる姑もいる始末。
    本当相手にするさんの言うとおり 長男嫁には昭和初期を 二男以下や娘には平成最先端を大目に見てます。なので相手にする必要ないです。あとlipangelさんみたいに嫌なら結婚するなって意見ですが、そればかり言ってると日本では結婚する人いなくなります。長男家族側が変わることも必要です。嫌ならいいじゃんばかりで片付けるのはどうかと思います。日本はそれだとダメになるのでは?

    ユーザーID:5127169567

  • トピ主さんご主人の場合

    昔の家制度の意識が残っているわけではなく、
    結婚し夫の名字を引き継いだことを「嫁にもらった」という言葉として
    使っているだけだと思います。

    実際、昔のような嫁業を今してるわけではないですものね。

    ユーザーID:0541169984

  • それはもちろん

    男性にとって都合が良いからです。
    法的な根拠は何もありません。
    一部のレスを読めば分かるように
    かつての既得権益にしがみついているのです。
    それに対して正論を言われたので、くやしまぎれに
    最初に言わないのが悪い、離婚すれば良いと勝手な
    事を言うのです。
    今は女性も社会に出て働く時代。
    環境はものすごいスピードでどんどん変わっていても、
    風習やしきたりが変わるのはすごくゆっくりなのです。
    こういった考え方が完全に変わるのは何十年も先の事
    でしょうね。

    ユーザーID:4085469411

  • こういう話題になると・・・

    義父母も実親も亡くなり相続問題に直面した時に、昔のしきたりだの、嫁は
    こうあるべきだのという考えが変わるのだと思います。

    ユーザーID:4790217137

  • 自分が書いたかと思いました!!

    トピ主さんと全く同じ事をずっと思っていました!!
    私はむしろ嫁という言われ方も嫌ですね。
    うちは結納の「ゆ」の字も話に出なかったくらいなので、「嫁にもらった」とか言われる筋合いはないし。
    夫とは結婚して新しい家庭を築いたけど「○○家」に入った覚えは一切ないですもん。

    ユーザーID:2925609720

  • それで結構! 間違いなし!

    >自分が嫁だからやるのではなく、自分達の親だから
    >やるつもりです。

    主さん、それで良し!

    ユーザーID:1159346532

  • まずは夫に理解を!

    そういうものだから、はないですよね。
    そんな考えは古い、○家の人間になったわけではなく、あなたの妻になっただけよ、と強く意思表示しましょう。
    もちろん、あなたの妻として支えになっていくつもりだけれど、そういうものだから、で済まさされるのはおかしい、と主張しましょう。
    ご主人がそうなら、義実家はやっかいです。まずはご主人に理解を求めましょう。

    私も、同居や介護を最初から拒むつもりはありません。
    でも、それは夫への愛情から生じているだけで、○家の嫁だからではないのです。
    我が家は夫の理解も幸いなことに得られていますが、義姉がいいとこどり長男教を押し付けてきます。
    義父が亡くなり、財産分与は平等を主張するくせに、お墓のことも義母の面倒も、我が家にと!
    夫婦して、同じ考え方ですので、夫は墓は同じ苗字の人間しか入れないわけではないのだから、どちらが見ても支障はないし、親の面倒だって権利を平等に主張するなら、長男もなにもない!と言ってくれました。
    この先、どうなるかはわかりませんが、夫がそういう気持ちでいることをしっかり聞けて、本当によかったと思っています。

    ユーザーID:4023593044

  • 結納で思い出しました。

    結納をしていない私ですが、
    結婚式の費用も相手の親から一切援助がありませんでした。

    私と夫の貯金と私の実家、後はご祝儀から払おうということになっていたのに、夫親はご祝儀を持ち帰りました。
    後に、国内の新婚旅行をプレゼント?してくれましたがたぶんかなりの差額が出たと思います。

    夫は独り暮らしをしていたのでそれなりの家財道具はあったものの、足りないものを買い揃えたりする資金だったのに。

    あちらは結婚式で黒字。
    今でも納得いきません。
    もらわれたとはまったくおもわない。

    ユーザーID:0541169984

  • 感覚として分かる

    男性と女性の考え方の決定的な違い、みたいなものを常々感じます。

    私も長男の嫁で住まいの近くには舅が買ったお墓がありますが、
    そこに進んで入りたいと感覚は一切ないですよね。
    なんで夫の両親が眠るお墓に私が入るのかなあって、不思議な違和感というか…他人の寝室に一緒に眠らせてもらうかのような落ち着きのなさです。
    もし私が夫に先立って死んだりでもすれば、それこそ夫の両親と私みたいな組み合わせになるわけで…。そんなことになったら、落ち着かないどころかすごくイヤですね(笑) とても安らかに成仏などできそうにありません。

    そういえば、
    以前、実父が自分が死んだら海の見える岬にお墓を建てて…とかロマンチックなことを言ってましたが、今の住まいからそんなところへ通おうと思ったら特急電車に乗って2,3時間ぐらいかけないといけません。
    「お墓参りの足が絶対に遠のく」「そこを守らなければならない子供たちや子孫の身にもなれ」と伝えました。
    男の人って、いろいろな意味で現実的ではないですよね。

    ユーザーID:7171080389

  • 本当に!

    トピ主さんに、まるっと賛成致します。

    私はバツイチ子連れでの再婚です。夫は初婚。
    離婚の際には前の夫の苗字をそのまま名乗っていました。

    今の夫と再婚するにあたって、前の夫の苗字を名乗ってもらう意味はなかったし、わざわざ旧姓に戻って夫に私の旧姓を名乗ってもらう必要もなかったので、子供達も含め夫の苗字になりました。
    けれど「嫁として夫の家に入った」という気持ちはまったくありません。

    「嫁にもらった」のであれば、義実家が結納、結婚式、その後の生活まで、物心両面で充分に様々な準備を整えたりお手本を示して頂くのでなければ納得いきません。
    義両親は都合の良いときだけ「あなたは嫁に来た」という名目を振りかざし親戚づきあいなども強要してきますが、その親戚というのがほとんど「嫁に行った」はずの義母の血縁なのですから、何をかいわんや、です。

    夫も結婚当初は結婚と嫁をもらうことの違いが理解できなかったようですが、「それなら10年経ったら一度離婚してまた籍を入れ、次の10年は私の旧姓にしてください」と言ったら考え込んでいました。

    そして今では結婚と嫁にもらうことの違いを理解してくれています。

    ユーザーID:8401058525

  • 生ちゃん???

    横ですが「困ったお嫁さん」の「生ちゃんって何ですか?」なまちゃん?せいちゃん?
    私が、トピ主様と同じ意見だから、反対意見の方のお使いになる言葉が理解できないのかしら?

    ユーザーID:9192660475

  • いい機会です

    まず横ですが、まみさんへ
    「なまちゃん」だと思います、多分。
    「生意気」とでも言いたいんじゃないんでしょうか?
    気になって探して、レスを読んで笑ってしまいました。

    >私も穴と同じ年頃です
    と書かれていますが、実は私はトピ主さんの年齢がわかりません。
    どうして同じくらいだってわかったのか不思議です。

    また、>こんな女は抱きたくないと思われない前に
    これは多分「思われる前に」だと思いますが、
    このトピにこのレスは・・・ひどいですね。
    きっと>ゾッとする言い訳上手なおばさん、おばあさん
    なんだと思います。


    さて。
    トピ主さん、失礼しました。
    私も犬猫じゃあるまいし、「もらった」「もらわれた」というのは有り得ないと思います。
    理由は良識、じゃない常識のある方がしっかり書いていらっしゃいますので、(月並みなアドバイスですが)このトピをダンナさんに見てもらったらどうでしょうか。
    このまま気分悪く生きていくより、せっかくですから白黒つけましょう。
    納得できないでいるって、本当に嫌ですものね。

    ユーザーID:0502815012

  • 嫁にもらった覚えはない

    「長男教」やら「何々家の嫁」やらの古い因習がはびこっている地域や人々がいることに驚き呆れるばかりです。

    結婚は成人男女が二人で新しく家庭を作っていくものだと思います。私は結婚30年、嫁にもらう。、もらった等と考えたこともない。両親や祖父母、特に明治生まれの祖父母は嫁という意識はありましたが、大正生まれの両親はそれほどでもなかった。

    これから結婚する女性は、彼の「家制度」についての考え方をよく確かめ、彼の両親をよく見て、かかる因習に拘る人間かどうかを確認した方がいいと思います。ただ、親が因習に拘っていても、彼は全く拘っていない場合は問題なしでしょう。特に田舎育ちの彼の場合、細心の注意が肝要です。

    自立した独立心旺盛な彼でも心の奥底ではそのような因習を抱えている場合もあるのでよく見極めることです。

    女性も(男性は特に)結婚に際して親の援助等を期待しているようでは、話になりませんがね。
    親に援助はするけど、援助は受けないくらいの気概がないと、この問題はなかなか解決しません。

    因習を抱えた男は結婚できない(「嫁」の来てがない)状況が続けば、親世代も考え直すと思います。

    ユーザーID:7247960449

  • 彼氏に言われました

    最近彼氏に、「自分の名前が入った(長男だから)お墓があり、いつかはリラックマー(私)も入るんだよ♪」と言われ
    「いつ私があなたの姓になるなんて決めた!?」と怒ってしまいました。
    私の母は昔から、死んだら海に散骨してと言っていた気持ちがわかりました。
    早く夫婦別姓にならないかなー…

    結婚はしたいけど、○○家とかそういうのってやだなぁ…

    ユーザーID:2075371442

  • イマドキなんて言うけど

    トピ主さん世代の考え方の基礎を作ったのは、トピ主さん達が「古い!」と断罪する親の世代の人達です。
    「嫁にもらう」という考え方は、自力で生活するのが難しかった当時の女性達を守る意味もありました。
    決して男性の都合だけで成り立っていた訳ではありません。

    近年は女性の自立も促進され、「もらわれなくても生きていける人」が増えましたが、実体として男性の経済力をアテにする女性がゼロになったわけではありません。

    「もらう」という言葉をどのように変換(解釈)するかが問題なのだと思います。
    「私はモノじゃない!」と憤慨する人も居るでしょう。
    しかし家の繋がりを否定すれば、親からの相続や援助も否定するべきですし、その逆も然りです。

    親の世代が作ってきたのは、「もらわれた身ではあるが人間てしての尊厳は保たれるべき」という価値観です。
    それをベースに育ってきたトピ主さん達が、これから何を選択して後世に残していくかを問われているのです。

    ユーザーID:5712144644

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