嫁に「もらわれた」覚えはない!

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  • 主人の父親に

    私は、嫁にもらったも嫌ですが
    近所に娘と言われたことも嫌です
    娘と呼ぶことで、娘なら介護はやって当然と言われてる気持ちです

    私の父が亡くなり、年賀状の欠礼はがきに
    夫婦連名だと私の父なのに「義父が・・・」となるのが納得できず、
    私個人の名で「父が・・・」と出しました

    私は温度差ありの対応します
    私を育てるために苦労してくれた人はこの人たちじゃない

    ユーザーID:1678809568

  • 私は20歳で主人は22歳です。
    主人から「嫁にきたのだから夫の実家のやり方に従え」と言われた時はカチンときました。
    現在妊娠中で働いておりませんが「養ってるから夫につくせ」と言われるのが嫌なので産後は職場復帰して主人に養ってやってると言われないようにします。
    離婚の道を突っ走ってると思われそうですがそれくらい嫌ですね。
    まだ若いのに主人も主人の周りも割とそういう考えのようです。

    最近は社会的に女性も優遇されることが多くなってきたのでせめて家では威張りたいのかなぁ?

    ユーザーID:3528921094

  • 「嫁」という言葉は消滅してほしい

    男女平等な世の中、「嫁」という言葉や認識は早く消滅してほしい。
    どうして女性は結婚すると嫁というレッテルを貼られて、自由を奪われてしまうのだろうか。

    私は嫁なんて一切思った事はないが、義母は嫁だと思ってるからやっかい。
    私は嫁じゃないから義母の家では家事はほとんどやらないが、義母は私のことを嫁のくせに動かないと思っており、トラブルの元になっている。

    互いの認識にズレがあるので、義実家との付き合いが面倒。
    嫁は存在しないという認識が早く一般化してほしい。

    ユーザーID:9864572593

  • 同じく!

    「嫁にもらう訳ですから。」と義実家のお舅に言われた時は血の気が引きました。しかも私の両親がはるばる遠方から5時間かけて挨拶に来てたと言うのに。。

    主人はムッとしたようすで「いい加減な事ばっかりいってんなよ、しゃしゃりでるな。煩いよ。」とピシャリ反論。一瞬は黙るのですが、私たちの結婚なのにまるで自分自身の婚儀であるかのように、延々とスピーチ。私と主人と義両親の四人で、式の事、入籍の事、新居の事、等は手早く話し合い、こちらの意向は伝えてあったのですが「小娘だから、まだ常識というものわかっとらん」と言う理由で、目の前で私をさしおいて両親に勝手に話しをもちだされ、義両親の方針を話し出した時に流石に切れて「お言葉ですがっ!」と怒鳴ってしまい、自身を押さえる事に必死に成ってしまい俯いて黙り込んでしまいました。

    表情がけわしく、明らかに「怒ってる」様子の私を見た両親が、折角来たので近くを散歩してきますねーと会をお開きに。

    新居にも色々口出しされ、様々に家のしきたりを懇々と話すお舅に疲れて、寝込んでしまい、一時婚約を甲斐性した期間がありました。

    今は極力疎遠です。

    ユーザーID:6807279465

  • 補足:「家」は経済問題

    あくまで私見です。小町でのトピの議論や自分自身の結婚、離婚の経験からの。念のため。

    親も本人も会社員なら、身分を受け継がせるわけにはいかないし、財産もたいしてないので、父親はあまり五月蠅くない傾向です。特に都会じゃ、親や親戚に仕事の世話になる事もなく、貸し借りもない。むしろ、母親が息子のココロをつなぎ止めておきたい一心で伝統やら先祖やらを持ち出してくるのかな、と。だから、父親の力が相対的に強い事が重要です。

    一方で、親が商売している場合などは、父親の方が五月蠅いかも知れません。特に何代か続いた場合は。商売人は会社員のように守ってくれる法律がないので、体一つで世間のリスクと直接向き合っています。苦しい時を乗り越えてきているので自信があり、考えがしっかりしています。逆に言えば、頑固です。伝統とか継承に拘りを持っている事も多いし、会社員なんて甘ちゃんだと思ってますから、お嫁さんの評価も厳しい。商家や農家は仕事中心に生活まわってますから、それに付いてこれないとダメ出しされますからね。仕事を継ぐかも、って場合には特に。でも逆に「継がない」事が明確ならマシかも。

    ま、ご参考まで。

    ユーザーID:5395290065

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  • 言わせない努力

    拙宅の場合で恐縮ですが、夫とは価値観があっていたので特段問題はありませんでした。
    便宜上、どちらかの名前を名乗るだけのことです。まぁ、別姓法案が通過したら、私は旧姓に戻ります。夫も納得済みです。

    両家の顔合わせの際に、夫が事前に義母に注意したことは、お嫁さんにください発言をしないということでした。

    私の家が少々由緒ある古い家で家の格式のこともあり、義母から嫁よばわりされたことはございません。
    嫁という言葉に拘泥されるようなら、夫や姑の教育は怠りなく。。

    ユーザーID:0607757455

  • ですから

    以前に事実婚がよいじゃないかとのトピをたてました。
    事実婚をしたら良いじゃありませんか。
    お互いが経済的に自立し、子供がどちらの姓を名乗るかは相談して決め
    子供が成人に達したら改めて子供に選択させる
    自分の親は自分で責任をもって見る
    嫁に貰われた覚えがないと怒る貴女へ
    籍にこだわらずに自立していれば、お互いに義親に縛られずに自由にいけませんか?
    何よりも、経済的に自立していなければ出来ない事ですが・・・・

    ユーザーID:7807177852

  • ご年配の方ですか?

    私は今年50になります。
    私の世代だともう「嫁にもらった」という考え方はしないです。

    でも、ちょっと上の世代だと地域差があるようで、東京生まれの私の親(70代後半)は「結婚とは、二人が新しい家庭を作ることで、どちらかが相手の家庭に入るというものではない」という考えなのに対して、地方の夫の親(同じく70代後半)は、「真美さんもうちの人間になったんだから」という考えでした。

    「やだ、お義母さん、そんな昔の戸籍制度とは違うんですよー!私と○○さん(夫)は結婚して独立した新しい家庭になったんですよー」
    って、早いうちにハッキリ言っておきました。


    トピ主さんのご主人は、地方出身の70代以上の方ですか?

    ユーザーID:1327523399

  • 続々々「家」は経済問題

    経済的な問題なので、結婚する夫と妻の相対的な経済力の差や、実家の商売(サラリーマンか自営業か、農家か、大きな商家か)、出身地(大都会か、地方都市か、田舎か)などで変わってきます。経済問題なので、仕事と考え方にある程度傾向があるからです。

    嫁扱いがイヤであれば、年収とか学歴だけではなく、親や家族も要チェックです。本人、親、親戚に都会のサラリーマンが多く、親類縁者とのおつきあいもべたべたではない事。母親と親離れ子離れできていること。そして、父親と母親の力関係。このあたりがチェックポイント。

    また,既に結婚済みでも、くれぐれも「家なんて古くさい」と決めつけて見ないことです。経済にまつわる価値観に起因するもので、単純に古いだけではありません。嫁扱いされそうになったら、「なぜそういう感覚なのか?」という原因を考えてみることです。もしかしたら、それまで考えてもいなかったような事が気にされていて、案外簡単に双方納得する形で解決するかも知れません。「古い」として思考停止すると、力関係だけで決まるので後味悪いじゃないですか・・。

    ユーザーID:5395290065

  • 続々「家」は経済問題

    一つは、今でも「夫の経済力」の傘の下で暮らす女性が多い実態です。戦後、男女は平等になったのに、やはり「稼ぐのは男性」という観念も根強い。「男性に稼ぐ責任がある」のは前述の通り家の維持継承のためで、サラリーマンでは関係ないのに、女性はそれを望む。一方で「嫁に行ったつもりはない」「家の制度は古い因習」というのはいいとこ取りです。それを見透かされているわけです。

    二つ目は、実態として特に地方では、就職や仕事の斡旋で今でも親類縁者の世話になるケースが多い、という事です。「食べる手段」を男系の親戚ネットワークに依存していたら、夫の実家の発言権が強いのは当然です。「嫁のつもりはない」などと言える立場ではありません。

    そして、時代と関係なく、配偶者が世代を超えて大きな商売や大資産を継承する場合、「嫁(婿でも同じですが)」として相手の家に同化するしかない、ということです。

    つまり、男女問題に見えるが、実は「もらわれる」は経済問題なんです。だから男女逆(婿入り)でも全く同じ事が言える。逆は例外的に少ないので、キチンと意識され納得されて結婚されるが、多くは意識しないで結婚する、だけのことです。

    ユーザーID:5395290065

  • 続「家」は経済問題

    さて、戦後民法は改正されましたが、実態として「家制度」崩壊を進めたのは、「サラリーマン社会の普及」です。高度成長期を経て、日本では会社員として働く人が増え、過半数を占めます。会社員は、親から食べる手段を受け継がない身分ですから、親とは経済利害が切り離されます。また、国家として年金制度が整うに至って、子世代が「親を扶養する」必然性も薄くなりました。つまり成人して会社に勤めていれば、親に頼らなくても暮らせるし、逆に親も子供に頼らなくても暮らせるのです。
    この条件が整って、初めて「核家族」は「親とは独立している」状態が生まれ、女性は「家への嫁入り」の感覚が薄くても結婚できるようになったわけです。

    こう考えると、まだ、親世代が息子の妻に「嫁」を期待する根拠もまた明らかです。

    続く

    ユーザーID:5395290065

  • 「家」は経済問題

    「昔の因習」ではありませんよ。昔の因習だって、必然があって仕組みが出来たんですから。

    かつて日本は農業国でして、しかも身分は労働力を提供する小作農と自作農、そして庄屋様、と別れていました。江戸時代は身分固定でしたから、各々の利害関係(食べる手段)を世代をまたいで引き継いだわけですが、それを男系で(主に長男が)継承し、女はそこに嫁に行った訳です。社会保障などないので息子は親の面倒を見る代わりに、その利害を引き継いだ。このシステム自体が家制度であって、旧民法はこの実態を追認しただけです。

    この制度上は女は確かに嫁ぎ先に「もらわれた」ように見えますが、実家の方でも息子に家を継承させる以上、適齢期以上の女は居場所がない訳で、食べていくためにも「もらい手」が必要だった。また、美人にとっては生活レベルアップのチャンスでもあった。

    従って、男系では「権利と義務」がセットになって相続させ、女はより小さい権利と小さい義務が課された、とも言えます。

    だから、女性から見たらイヤな制度ではあっても、「未開人の古い因習」ではなく、当時は人権より生きることが大変で、その点合理性がある制度だったんですよ。

    ユーザーID:5395290065

  • 婚家が古典的な対応で嫁を迎えたのなら

    「嫁にもらわれた」でしょうが、挨拶無し結納無しではそれは言えませんね。
    まあ今の時代なら「相場より高額な結納金+結婚費用と新居は夫の実家持ち」なら嫁にもらわれたと思わなきゃいけないでしょうね。
    費用を夫実家ではなく夫が1人で負担したなら夫実家に対する義理はかなり薄くなります。
    しかしその場合は夫の意見は十分尊重せざるを得ないでしょうがね。

    ユーザーID:2296867129

  • トビ主さんに同意です!

    「嫁にもらわれた」という感覚はないです。

    母達が私たちの年齢のときは、すでに、
    (結婚相手にするなら)「家付き、カー付き、ばばあ抜き」という言葉が
    社会の流行語になっていたそうです。
    パンツが見えそうな、今の女子高生並のミニスカートが流行った世代でもあり。

    当時の彼女たちですら、「婚家にもらわれるなんて、おお、イヤだ」
    と思っていたくせに、いざ自分たちが年をとったからって、
    いきなり「嫁たるものは、舅姑に仕えろ」なんて、
    日本の伝統とか持ち出したりして
    冗談いわないでよね〜、と思います。

    あと、お墓は別に、婚家の墓でなくてよし、というか散骨を希望です。
    あんなジメジメした石の下に、義理の家族と一緒に骨をいれ、名を連ねたいたいと思う考えの人に、「どうしてなんだろう?」と思います。

    ユーザーID:3009384206

  • 同感!私は名字を変えました

    私も、嫁にもらわれるという感じが嫌だったので、結婚後話し合って名字を変えました。夫は長男ですが今の時代、奥さんのほうの名字にするのもありだと思います。

    ユーザーID:3038686225

  • 仮に

    義両親から

    『お嫁さんとは思っていないから、うちのお墓にあなたは入らないでね』

    ご主人から

    『嫁じゃないんだから、墓は実家に入ってね』

    と言われていたら、それはそれで別の悩みになったのでは・・・

    ユーザーID:7762568309

  • 。。。。

    >嫁の自覚が足りない

    これはもっと家族の事を考えなさいよと言われてるのかもしれませんね。
    お墓ですが分骨も出来ますよ。
    それこそお嫁さん実家のお墓と旦那さんのお墓で骨を分けて入れてもらう
    こともできますよ。

    ご心配なのが貴女の今、考えてる事が(小町掲載されてる言葉)現実的
    に生活態度に出てくると離婚の危機さえあるのでは?と思います。

    ユーザーID:7911498617

  • トピ主です

    久々すぎて、パスワードを忘れてしまいました。
    トピ主表示が出なかったらすみません。

    今回トピをたててみて、いかに古い観念が根強いか、そして
    失礼ながら「都合の良い考え方」が多いか、改めて実感しました。
    こう言った方達はもし何かあって法廷に立った時でも、「そう言
    うものなのに妻が聞かないから」とおっしゃるつもりでしょうか。

    結婚とはそう言うものとのご意見もありましたが、
    違うと思います。確かにそう言う時代もあったとは思いますが、
    今は本当に多様化しています。結婚と言う形を取らない
    カップルもいますしね。結婚=どちらかに従属(言葉が悪いかも
    しれませんが)と言う事ではありません。

    私事ですが、私と夫はとても仲が良いです。
    (のろけになってしまいました。すみません)
    お互いの意見ははっきりと言い合っています。
    今回の事も、夫は内心自分の理論に根拠のない事は
    重々承知のようです。
    今後は、万一何か実害が出てきたらその時考えることにして、
    今は夫婦仲の良いままでいられることに専念したいと思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:6737719906

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 根拠のない反論が多いですね

    なんというか、人の生き方にケチつける権利が果たしてあなたにあるのかしら?

    てなレスが続いてますね。
    結婚するのが間違い なんていう過激な意見がそうですけど。

    結婚の形態なんて時代とともに我が国では大きく変化してきたし、昨今じゃあ、どういう結婚形態をとるかは個人の自由だと思いますけどね。

    トピ主さんの詰めが結婚前に甘いのは同意ですけど、だからといってトピ主さんの結婚が間違いと断罪するとは傲岸不遜ですよ。姓で縛らないと家族でないというのも失笑ものですね。女性が喪主を務める例なんてザラにあるし、どれだけ世間が狭いんだってこれまた失笑。

    ま、つまりは根拠のない因習を当然と言い切る人がいかに浅薄であるかはこうして証明されるわけです。

    ユーザーID:6510089418

  • 結婚するのが間違い

    だったら結婚しない方が良かった。
    違いますか?
    子供の姓がその子ごとに違ってたら、もはや家族では無いでしょう。
    男はその家系を継ぐのです。
    その責任があります。

    子供の時から言い聞かされて育つのです。
    僕も長男です。
    今年、父が亡くなって喪主をやりました。
    あなたにその責任を果たすことが出来ますか?
    女なら女として生きるべき。
    男になりたいのなら性転換でもしてはどうです。

    ユーザーID:2560590938

  • 邯鄲の夢ってご存知ですか?

    意味を書くと文字が足りなくなるからご自分で調べてね(ごめん)

    前出の「なおみ」さんの道理がこの世で気楽に幸せに暮らせる秘訣だと私も思いますよ。

    人が人として生きていられる期間は短いです (嫁に貰われらたとか否かとか)(嫁扱いされたとか)
    つべこべ考える時間があれば家族の絆の糸を強くする事を考えた方が女性にとっても将来は
    楽しく生きられると思いますけどね 
     
    普通に言うと、私は嫁歴40年、姑と同時進行中です。 昔も今も 嫁とか、姑とか
    ただの呼び名、呼び方ですよ 私は私・・誰のものでもありません それをご自分の中にしっかりと
    お持ちになる事でそんなもんどうでも良いお話になります。

    因みに我が家の老姑・・物盗られ認知が入って私は毎日(標的は私)胃の痛い思いをしています。嫁じゃないという意識が
    あっても目の前に介護が必要な親がいれば・・どうしますか? 立場なんて意味ありません 人間としての仕事を
    全うするのみです。主さんは判っておられる 御主人の言葉にイラっとする事もないでしょうに・・仲良くが一番よ!

    ユーザーID:8966790493

  • 家長制度がなくなって、、、

     日本は家族っていう定義がどんどんなくなってバラバラになってますよね。
    ほんと、戦後じわじわと効果が出てきていると思います。
     古いものは悪とするその考えよくわかりません。
     すべてにおいて、メリットとデメリットがあるんです。
    21世紀?っていいますけど、基本的な人と人との関係って大昔から代わらないと思いますけど?
    そんなに自分ばかりの主張して、周りはどうでもいいのですか?社会主義国とかが良いとか言い出しそうな内容で恐いです。
     夫婦別姓なんて、メリットばかりじゃないですよ、もし夫が愛人と子供つくってもあなたの子供とおなじ権利を持つという法案ですけどね。
     本妻としてはそれでも良いといえるのですか?あなた達家族が築き上げてきた財産の権利がそちらにもあるということです。
    更に家族がバラバラになる法案にしか思えないんですけどね?
    そういうこと知らないで、自分が自分がというところばかり主張するのもどうかと思います。
     そんなに嫁がいやならば、結婚しないでパートナーとしてずっといればいいじゃないですか?
     結婚のメリットばかり主張して、デメリットは嫌ってただの我侭にしか思えません。

    ユーザーID:5140800742

  • それで

    で、どうしたいのさ?

    ユーザーID:5026639392

  • 今から35年も前に〜

    『その男がさらいに来たっていうから、もう結婚決まりでしょう。』と、上品な茶道の先生が、お稽古中に仰ったんです。
    私より年上の女性の結婚が決まったという話でしたが・・
    さらいに来る って言葉が 怖かったのを今でも覚えています。

    トピさんが、よくっても嫌でも、遠い地方のお墓は、やがて、どうせ無縁墓になるでしょうね。

    ユーザーID:1204003839

  • 頭がはげるよ

    死んださきの事まで心配してますが、死んだら子供のやりたいように
    やってもらえばいいのです。死んだら宇宙の塵に成るだけ。
    死んだ者は何にもわかりません。千の風になって、の歌の内容を思いだして。こせこせ、いじいじ、余分な事考えている人沢山いますが
    人間もっと大きくなりましょう。
    やること、思う事、考えること他に沢山有りますよ。
    頭の良い人を見習いましょう。トピ主さんは、
    未だ若い人だと思いますが、生きて行くうえで、楽しい事を考えて、
    悪い気持が起こった時は、素直な気持で反省。明るく暮らすだけで
    幸せが近寄って来ますよ。他人に愛を。

    ユーザーID:5232283189

  • あなたは

    「嫁にもらわれた」ことになっているのです。
    そういう考えの人(たくさんいます)が夫なのだから
    理解することです。



    ユーザーID:3448687202

  • 再レスですみません

    レスしてから、「苦労してるお嫁さんは多いんだな〜」と思いました。

    そもそも何故、一世帯戸籍なのでしょうね?
    そこに義家族との火種があるように思えます。

    一世帯戸籍にするから、ややこしくなる。

    いっそ、アメリカみたいに一人戸籍になれば問題がないのに・・と。

    表面上の夫婦別姓なんて生ぬるい!
    一人一戸籍を希望します!

    ユーザーID:9929313593

  • そのこたえへのこたえ

    妻;貰われた覚えはない!
    夫:もらった覚えはない!

    ユーザーID:9024420622

  • いちいち角を立てる方が馬鹿らしいでしょ(笑)

    トピさん、鼻息が荒い荒い。
    もらった、もらわれたなどの言い方は風習の一つなのだから
    こんなことスルーしておけばいいことでは?
    どうしてそんなに突っかかるの?

    女性は今だ、男性に食事を「おごってもらうのがラッキー」もしくは「おごってほしい」と思っている人が多いでしょ、「平等な感覚じゃない」と言われると「今時そうよねぇ」って思うけど甘えも出る。それと感覚は一緒だと思ってますよ。

    いきり立って刃向かうのも結構だけど、相手の懐に入って相手に自分の意見をゆっくり伝えていくほうが賢明だと思うなぁ。
    何より人を傷つけなくて済むでしょう?
    もっと大人になったらどうかなぁ

    ユーザーID:0473369139

  • なんだかんだ言っても

    『嫁に貰った』という感覚の人と結婚しちゃったんだから、
    しかたないんじゃない?
    そういうのも、価値観の違いだと思うけどな。

    私も『もらった』と言われたら、ちょっとムッとします。
    でも、夫はそういう感覚で結婚をとらえていないので、絶対言いません。

    主さんがどんなつもりでいようが、意に介さず、
    結婚=嫁を○○家にもらう事
    と口に出してしまうような男性が旦那さんだった・・・という
    悲しいお話かな。

    実際のところがどうであれ、旦那さんや婚家に
    『嫁にもらった』という感覚がない家であれば、
    幸せだったのにねぇ。

    残念でしたね。
    結婚前にわからなくて。

    ユーザーID:2617821676

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