語学学習で日本語能力は衰えますか?

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mametarou

仏語専攻している大学2年生です。
大学の友人たちと話していたのですが、大学に入ってから日本語が下手になったような気がします。仏語を専攻しているのですが、毎日仏語ばかり接しているせいでしょうか。日本語を書くのがもう少し上手だったと思うんですが、喋るのも文章を書くのも下手になってしまった気がします。

20歳くらいになると記憶力が悪くなると本で読んだことがあります。しかし、他の大学に行った高校のときの友人たちは、特に日本語能力が落ちたとは言わないし、高校までの学力が一気に下がったとは言わないんです。もちろん勉強なんか忘れてしまったと言っている子もいますけれど、私たちほど嘆いていない気がします。

私の学科の一部の友人たちは、明らかに高校のときと違って学力が下がったと言っています。私もすごく感じます。私も含め、一部の友人たちはかなり一生懸命仏語の勉強をしているタイプの子たちです。高校のときの復習をしていないから、学力は下がるのは仕方ないのですが、日本人なのに、日本語能力まで落ちているのは事実だと思います。日本語の文章を見たり本を読んだりしたときに思わず「えっ?」と思うくらいの違和感を感じてしまうんです。

だからもしかしたら、ある程度の年齢になった頭にとって、語学の学習は相当負担なのではないのかと思ってしまいます。これは私たちのただの仮説なので、違うというご意見ももちろんありです。年齢的なもの、高校時代の復習をしていない、そういうものも加味した上で教えてください。もしも同じような経験をした方がいればその後日本語能力は取り戻せたのかも教えてください。

ユーザーID:1059901024

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  • 思い込みでは?

    がんばってお勉強して、そのことばかり考えている状態がそうさせてのではないかな、と言うのが私の仮説です。

    数年留学しただけで「もう日本語を忘れた」って言う知り合いが過去にいましたが、その人たちは留学前から日本語が乱れていました。
    その中でも帰国して数年しても乱れたままだった人たちは、口をそろえて「(留学していた国に)帰りたい」と言っていましたよ。
    もう一度行きたい、とか、あちらに住みたい、ではなく「帰りたい」。
    帰属意識の違いでしょうかね、たぶん。
    取り戻す気になれば基礎ができていれば戻るでしょうけど、基礎もなく、且つ「帰りたい」と言っていては戻るものも戻らないですよね。

    ちなみに、何十年も外国で暮らしていてその国の言葉のみで生活をしていたとしても、認知症などになった場合、後から身についた言語は忘れてしまうそうですよ。
    聞きかじりなので間違った情報だったらごめんなさい。

    ユーザーID:9832494416

  • トピ主さんのご意見に一票

    海外に在住して20年以上になる者です。
    こちらでこれまで日本語の教育や通訳、翻訳に携わってきました。
    トピ主さんのおっしゃることを私も痛感してきました。特に海外で勉強すると、環境全体が外国語なので、外国語学習にはその分有利ですが、母語を忘れる速度もはやいと思います。
    ある程度の年齢から外国語を始める場合、既に母語が根付いていますから、母語を軸にして学習すると思いますが、ある程度学習が進むと(いわゆる中級以上レベル)母語を排除して外国語だけでやっていくようになると思います。そうしないと会話はもちろんのこと、能力試験なども時間が足りませんから。しかし、そこに落とし穴があると思います。私も特に漢字の忘れ方なんかは酷いものでした。これはヤバイと思って意識的に日本語に接し、話すようにしました。特に言葉は絶えず変わるものなので、日本で使われている言葉も意識するようにしました。
    外国語学習だけでなく通訳や翻訳を考えた場合、母語は軸足のようなものでとても重要です。
    仏語学習時に文章や単語を単に理解するだけじゃなくて、必ず和訳することをお勧めします。その逆ももちろんです。

    ユーザーID:0840203092

  • 酷なことを言いますがすみません。

    酷なことを言いますがすみません。

    本当に日本語力が落ちたのならばそれはあなたに語学の適性がないのです。語学教育とは人間の頭の中の言語体系を母国語から外国語に入れ替えるためのものではなく、両方を高度なレベルで使用できるようにすることです。語学(英語)を語学としてではなく、数学の方程式や化学式に毛が生えたようなものとして教える現在の語学教育が間違っているのです。少なくとも国語や作文が苦手な人と語学以外の知識に無関心な人は外国語学部を出ても海外派遣社員としては役立つかもしれませんが翻訳・通訳では伸び悩みます。

    わたしはアメリカの大学院で2年間英語漬になった後、日本語の本を読むのは数ヶ月に一冊、かたや英語は毎日暇さえあれば読むという生活を10年続けて日本語を忘れたかと思いましたが、日系シンクタンクの翻訳者に採用されて日本語を忘れていないどころか「日本語はこんなに豊かな言葉だったんだ。」と気がつきました。

    でも、トピ主さんは日本語力が衰えたのではなく、一時的に回路がブロックされただけだと思いますけれどね。あと、他学部に進んだお友達の方の日本語の能力が伸びた可能性もあります。

    ユーザーID:1100965306

  • あるらしいですよ

    たしか、亡くなった江藤淳がどこかで書いていたと思いますが…

    米国で仕事をして、日本に帰国した後、
    日本語で文芸評論を書こうとすると、まったく言葉が出て来ない、
    原稿用紙のマス目が埋まらない…
    これは困った、と。

    そこで江藤淳は、やさしい童話の本を音読したらしいです。
    何冊か読み終わると、感覚が何とか元に戻り、
    やっと書けるようになったとのこと。

    ま、われわれ「凡人」は、江藤淳のレベルで
    日本語も英語も操っていませんから
    そこまでなることもないでしょうけれど…

    そういえば、速読の松本道弘も英文修行の傍ら
    年間100冊の日本語書籍を読んでいたそうですね。

    トピ主さんたちも、年間50冊くらいを目標にしては如何?

    ユーザーID:9310453134

  • 仏語は関係ない

    語学勉強は関係ないです。日本語の能力低下はトピ主が新聞、本、を読まないからです。最近日本文学、新聞を隅々まで読んだのはいつですか?

    ユーザーID:5724553754

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  • ちょっとくらいでは母国語は忘れないと思う

    アメリカに16年住んでいてほとんど24時間英語使用していますが、日本に一時帰国すると、又は電話などで日本の友人と話をすると日本語の言葉が出てこないときがあります。

    そういう意味では日本語能力は衰えているかも?といえるかもしれない。でも書けるし話せますよ。

    日本の父からは、忘れない為に日本語で手紙を書くようにと言われました。メールも電話も良いけど、日本語を紙にペンで書くという作業は特に漢字を覚えておくには良いことだと。

    書かないと本当に忘れるんです。漢字は。だから忘れないようにと辞書を引き引き手紙を書いています。

    私の場合は常に英語に接しているせいで、それがトピ主さんのような方に当てはまるかはわかりません。フランスにいて毎日フランス語ばっかり!という環境でしたらありうることかもしれません。

    自分では日本語の本を読む事も、日本語の言い回しや何かを覚えておくのに助かっている気がします。

    補足ですが、むいむいさんも言っていましたように、アルツハイマーなどの病気になってしまったら、後から覚えた言語(私には英語、主さんにはフランス語)は哀しいかな跡形もなく忘れるそうです。

    ユーザーID:6475215065

  • 関係ないでしょう

    日本語能力が落ちたとしたら、単に高校までやっていた国語の授業がなくなったことが主な原因でしょう。日本語の固い文章を読む習慣を自分で維持しない限り、大学に入ってから語彙を忘れてしまったり、読むスピードが落ちたりするのは、誰でもそうです。

    私も外国語専攻でしたので、経験上からも言えますが、フランス語の学習は直接的な関係はないでしょうね。だいたい、いくら「一生懸命やっている」と言って、日本で暮らしながらの、大学二年レベルの勉強が一体どれほどのものなんでしょうか(厳しい言い方でごめんなさい)。

    普段日本語を一切使わない海外暮らしが長く続く中で、というならまだ話は分かりますが、今のトピ主さんとは次元が違う話でしょう。

    基本的に、外国語は母国語以上のレベルにはなりません(考えてみれば分かると思いますが)。日本語のレベルが低いとフランス語もせいぜいそれ以下の程度にしかならないので、日本語でもフランス語でも読書をたくさんして、頑張りましょう。

    ユーザーID:2694781310

  • 出てこないのを「能力の衰え」とみなすかどうか?

    職場と家庭でほぼ全て韓国語を話している者です。
    言語的な能力は圧倒的に日本語が高く、韓国語はあくまでも二番手です。
    母語が日本語で、日本社会で困難なく暮らしており、衰えの認識はありません。
    考え事をする手段が韓国語になっているところに日本語で話しかけられると
    一瞬ですが詰まった感じで、日本語をむりやりひねり出す感があったり、
    無意識に韓国語で返答して、ポカンとさせてしまった経験はあります。
    また、手紙や、こういった投稿での作文を日本語でする際に、ああ何だっけ、
    どう書いたらいいんだっけと、気づいたら韓国語で考えていた事もあります。
    これは私の日本語能力の衰えでしょうか?

    私は以下の3点だと思います。
    日本語で小説や論文を読む機会が少なくなったことで
    缶詰のプルトップに相当する部分の性能が一時的に落ちている
    思考と発声の機構が違うことへの対応がタイムラグになって現れる
    新鮮な語彙が不足して表現が貧弱になっている

    仏語を学習することによって日本語に困る事態になっているのが事実なら
    日本語能力云々ではなく、仏語で飯を食う事の危機の方が近いと考えます。

    ユーザーID:9953180439

  • 日本ではなかった。

     私も、外国語学部でフランス語専攻、フランス語の授業ばかり、
    その後、フランス留学、現在、アメリカに主人の仕事の関係で駐在してます。

     日本で勉強している時は、日本語を忘れたりすることは、なかったですね。私は、活字魔なので、新聞を隅から隅まで、読むのが好きデしたので。フランス留学中は、日本語が恋しくなると、日本の文学、太宰治などなどを読んでいたので、大丈夫でした。1年未満でしたし。

     ところが、アメリカに駐在して2年目を過ぎた頃から、おかしくなってきました。軽い本ばかり読んでいたこと、日本語の新聞を読まない、勉強のため、テレビ、本もなるべく英語としていたら、使わない単語がでてくない。。。経済などの専門用語、新聞の言い回しなど。

     また、英語ばかりやっていたら、フランス語がボロボロ。簡単な会話しか、即興ではできません。。。

     その言語で脳を使う回数によって、やっぱり、その言語のタンクが変わってくると思います。

    ユーザーID:9739224195

  • 場合によっては衰えると思います

    海外で10年近く現地の言葉に浸かって生活してました。

    帰国後にテレビを見ると、バラエティ番組の日本語の速さに多少戸惑い、咄嗟に外国語が口を突いて出てしまったり、しどろもどろだったり、昔覚えた日本語のフレーズを間違えて言ってしまったり etc.
    長い間、外国語を聞き、喋り、読み、書きの毎日を送り、日本語をほとんど使用していなかった訳ですから仕方ないです。

    恥ずかしい思いや情けない思いは結構しましたが、生活に困るような事はもちろんありません。
    マイナーな不自由さが完全に消えるのには1年位かかったように思います。

    トピ主さんは、日本在住なのだからそこまで心配されることは無いと思います。新聞を毎日読んで、友人や家族と語らい、キーボード媒体でもいいので日本語の文章を書く行為をある程度していれば問題は無いと思います。

    年齢に関しても、外国語を習う事によって母国語に致命的なデメリットが生じるとは思えないのです。二十歳位で戦地に赴いてその後も現地に留まった挙句に日本語を忘れたという人々の例もありますけど、トピ主さんの様に日本で生活をしているのであれば大丈夫な筈です。

    ユーザーID:2803828992

  • レスありがとうございました

    mamaponさんへ

    日本で暮らしているときに、新聞や本をたくさん読んでらっしゃったのですね。仏検対策にフランス語の新聞、フランス語の小説は読む練習をしていましたが、日本語の新聞や本は読読んでいませんでした。両方読まないとだめですよね。

    山本さんへ
    >一瞬ですが詰まった感じで、日本語をむりやりひねり出す感があったり
    まさに上のような状況です。
    日本語を読んだり、書いたり話したりする機会が圧倒的に減ったことで、一時的に性能が落ちている感じです。

    元塾講師さんへ
    おっしゃる通り、日本語の固い文章を読む習慣がなくなりました。日本語のレベルが低いと外国語のレベルも低くなるという言葉は胸に痛いです。今後は両方とも精進していきます。

    うっ!さんへ
    日本語が維持できるように漢字で手紙を書いているのは偉いと思いました。今日から見習って早速手書きで日記をつけます。最初に日本語が下手になったのを気付いたときはアルツハイマー初期症状かと思う程びっくりしました。今回は違いましたが、将来は後から覚えた言語を忘れたら要注意ですね。

    ユーザーID:1059901024

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 「ちゃんとした言葉」を使う機会が減っていませんか?

    1世代前の大学生に比べたら手紙を書くことも少ないでしょうし、調べ物も
    ネットで簡単にできますよね。
    ちゃんとした言葉(特に書き言葉)を使う機会が減っていませんか?

    大学からフランスに留学しているとかなら分かるのですが、日本で大学に
    通って日本人の友達と話せる人が「外国語を勉強して母語が抜け落ちる」
    ことはないと思います。

    高校までの「学力」と今を比べるのはナンセンス。
    今までのは「進学に必要な特殊な能力」。
    「暗記とテクニック」だけでも何とかなってきたことでしょう。
    今はそうはいかないことに違和感を覚えるのは当然かもしれません。

    > ある程度の年齢になった頭にとって、語学の学習は相当負担なのでは

    語学習得の負担が決定的に大きいのは発音について「だけ」です。
    特に話すことに関しては「間違えたら恥ずかしい」と思う気持ちも習得を
    遅らせる原因になりえますが、大学生ならそこは割り切れますよね?

    やっと「自ら学ぶ」環境を得られたのです。
    チャンスを大切にしてくださいね。

    ユーザーID:1663930079

  • レスありがとうございました2

    編集長さんへ
    そうです。おっしゃるとおり、読んでいませんでした。
    読まないとこんなに日本語が下手になるなんて知らなかったです。
    日本人だからとたかをくくっていたのかもしれません。

    オッチャンさんへ
    童話の本の音読をしたという気持ちすごくわかります。高校のときに読んでいた小説がすらすら読めなくなったと嘆く前に、もっと易しい本を何冊か読んで感覚を取り戻そうと思えました。ありがとうございます。年間50冊なら週1冊ペースで、無理なく取りかかれそうです。やってみます。

    かわまりさんへ
    語学は両方とも高度なレベルで使いこなせないといけないという話はとても心に残りました。あと私が今まで語学を始め、他の科目でも、勉強してきた姿勢になにか問題があったのかもしれません。一時的にブロックされただけならいいですね。今まで自分が受けた語学教育が間違っているかもしれないと思いました。今まで学習については受け身ばかりでしたが、語学学習の本などを読んで勉強してみたいと思います。

    ユーザーID:1059901024

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • レスありがとうございました3

    海外在住さんへ

    こんなつたない意見に一票ありがとうございます。海外留学などしたら、もうすっかり日本語を忘れてしまいそうでとても怖いです。留学は夢だったのですが、今かなり考えています。おっしゃることにばっちり心当たりがありました。先生から「慣れたら母語を排除してフランス語だけでなんとかしなさい。会話のとき、スピードが間に合わないですよ。」と言われていましたので、普段の生活から意識的に日本語を排除していました・・・。部屋の中のものを見ているときに自然とフランス語が紐づくようにとか、フランス語で想像したりとか。和訳に気合を入れることにします。

    むいむいさんへ
    試験があるとついむきになったりして、頭の中がそれでいっぱいになってしまうことがしょっちゅうあります。(こんなにレスしていただいて思いこみだったらどうしよう。ははは)
    多分もともとの日本語の基礎ができていなかったのもあります。乱れた日本語を知らず知らずのうちにつかっていたり、日本語の文法を意識せずに文章を書いたりなど。せっかくの母国語なのだからもうちょっときちんと勉強しなおそうかと思いました。

    ユーザーID:1059901024

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 一時的なものでは?

    私は日本で英語の基礎を固めて、留学、仕事を通してネイティブレベルの英語を習得したものですが、長期的に見るとむしろ日本語力は上がったんじゃないかと思ってます。

    英語ばかり話してると、文法が英語的になり、あまり自然ではない日本語のフレーズが口から出たり、ということはありますが、しばらく日本語で話していると勘が戻ってきて、より自然な日本語に戻ります。

    言語に対する感覚が敏感になって、選ぶ単語や表現によりこだわりが出るような気がします。言語の力って運動能力も関係するようですし、ある程度のレベルに来ると、個人のセンスも大きいように思います。母国語での表現力が弱い人は、決して他の言語で母国語以上の表現力を身につけられないと思っています。母国語で新しい表現に接したときの反応が元々弱かったり、吸収しようとしない人は、海外在住でいくら非母国語に日々触れていても、表現の幅が限られていたり。

    母国語ってそう簡単に忘れるものじゃないかと。セミリンガルの人はかわいそうだなと思いますが。

    他の方々も書かれていますが、日本語で文章を読んだり、表現したりということに時間を割いていますか?

    ユーザーID:8434363124

  • 私の場合…

    私も大学2年の頃に「日本語の語彙力が落ちたなあ」と感じたときがありました。
    その時は齢20歳、記憶力の低下云々との発想は無く、私はこう考えました。

    1. 高校時代はテストもレポートも全て手書きだったのが、
    大学に入ってからはほとんどのレポートをパソコンで作成するようになった。
    →文字を書く作業が好きだったので、キーボードを叩くだけになってからは、作文が流れ作業になってしまった。

    2. 高校時代までは小説を月3〜4冊読んでいたが、
    大学に入ってからは、新書や専門書等、知識を得る為の読書だけになってしまった。
    →日本語のいろんな表現をインプットする機会が減った。

    ゆえに「日本語との接し方が変化したためではないか」と。

    卒業後、社会に出てからも、いろいろなことを勉強する機会がありますよ。
    業務の必要に迫られ、サバイバルですが外国語も取得しました。

    >ある程度の年齢になった頭にとって、語学の学習は相当負担なのではないのか

    それは語学学習が負担なのではなく、学習方法に負担要素があるのではないでしょうか?
    いかがでしょうか?

    ユーザーID:0872262082

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