本当に月へ行ったのか?

レス99
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生活・身近な話題

masa

疑問に思っていることがあり、皆さんに教えて頂きたくトピ立てしました。

40数年前に人類は月面着陸に成功しましたが、現在の科学はその頃よりもずっと進歩しています。それなのに何故、あれ以降月へ行くことがないのでしょうか?スペースシャトルは地球の軌道を周回するだけで月へは行きません。
もしかしたら、月面着陸などしていないのか・・・。
事実はどうなのでしょうか?教えて下さい。
よろしくお願い致します。

ユーザーID:3549623725

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  • 行く必要が無くなったから

    それではアメリカは何故月を目指したと思っていますか?そこに答えがあります。

    当時はアメリカとソ連の2大国でした。2国は対立していました。お互いがライバルです。
    ところがソ連が先に宇宙空間に人間(ガガーリン)を送り込みました。その前に蛙やネズミなどの小動物、そして犬や猿で実験を繰り返していました。人間では危険性はあっても相手に負ける訳にはいかなかったのです。

    遅れをとったアメリカは月着陸を目指しました。ソ連に負けた名誉挽回はそれしかなかったのです。当時のコンピューターは今のパソコンの能力しか無かったと聞きます。それでも行くしかなかったのです。あの当時の技術でアポロ11号が成功したのは奇跡に近かったでしょう。

    確かに月の資源も魅力ですし、後の宇宙開発のためにもやったこともあるでしょう。でもその後は多大な開発費(国家予算の数%)を使ってまで月面着陸をする意味が無くなったのです。軍事費にも多大な予算が必要ですから。

    今予算があれば(国民が支持すれば)簡単に行けます。でももう行く必要は無くなったのです。
    宇宙でも競争ではなく共同が主流になりました。

    ユーザーID:7979269100

  • 夢見ていた未来

    少し前に「月着陸は嘘」という説が流行りました。
    私から言わせると・・・そういう人達が言っている説(理屈)は「自分が知っている(地球上の)物理では考えられないことがある」というものでした。例えば「月面の飛行士の立ち上がり方がおかしい」って、月の重力は地球の6分の1なんですよ。地球とは違った立ち上がり方も可能です。でも地球上の物理で考えてしまうのです。そこには気づいていないのです。

    今なら原爆・水爆どころか中性子爆弾・反陽子爆弾も開発は可能でしょう。技術は格段に進んでいます。でも作らないじゃないですか。何故だか解りますか?誰も必要としない、国民が支持しないからです。当時は原爆なり水爆が必要だったのです。

    アトムも2003年に生まれています。2001年宇宙の旅、というのもありました。それからすると意外と科学技術は進んでいないようです。1960年頃からしたら、2000年頃にはすごい未来みたいに思えていました。
    別な欲望(お金とか権力)が世界をゆがめていて、なかなか自分達が考えていた未来にはならないようです。今は宇宙よりも人類の平和・平等な社会が目標となっているようです。

    ユーザーID:7979269100

  • 理由は金

    最初に、専門家ではないので、以下は素人の見解だと断っておきます。

    まず、月に有人着陸するメリットがありません。
    着陸して歩き回るだけに何百億、何千億と費用をかけるのでしょうか。まったくナンセンスです。

    また、費用の問題もあります。
    宇宙開発には、とてつもない費用が必要です。
    その費用はどこから出てくるか? 税金です。
    税金はどこから? 国民の財布からです。
    国民の財布は、景気に大きく影響されます。
    いま世界の景気は? 悪いです。
    とすれば、宇宙開発に予算を向ける余裕などありません。

    月面着陸は冷戦時代の産物だと思っています。
    国力の誇示ですね。
    ソ連が崩壊した現在、その必要もないのでしょう。
    現在は、中国は有人飛行を試みようとしているようですよ。

    ユーザーID:4600648365

  • たぶん、

    資金や意義が無いからでは?

    ユーザーID:5224753036

  • 同じことを言った同僚

    数年前、40代同僚が雑談で「あの月着陸は芝居だった」と主張しました。
    それはカプリコン・ワンという映画だと教えてもまったく聞く耳を持たず、
    そういう常識で子育てしたら大変だよと言っても、かえって周囲を説得する有様でした。
    息子さんは今就活に大変苦労しているそうですが、部外者としてはさもありなんなんて思っちゃいます。

    ユーザーID:4586455657

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  • 現在「はやぶさの嘘」を創作中

    「月面着陸 真相」「月面着陸 捏造」などを検索すると、レスを待つまでもなく、楽しむことが出来ます。

    嘘だと結論を書いてる人は、現在「はやぶさの嘘」を創作中です。

    アポロ計画以降に人類が月に行かないのは、今更人間が行って調べる必要性がないからです。

    技術が発展しても、人間を生きたまま帰国させる技術開発を今は無駄な投資と考えてるのです。

    「本当に月へ行ったのか?」と考える人は、最近月に人が降り立っても「CG」だと切り捨てる。

    ユーザーID:2350324275

  • やだなぁ

    今も行ってますよ。
    月の裏側には、アメリカやロシアの基地があります。
    いろいろな文献に書かれてますよ。

    ついでに、月は大きさの割に軽いことから常々疑われていたんですが、
    内部が空洞だってことがバレちゃったんですよ。
    これもいろいろな文献に書かれていますね。
    内部には当然、宇宙人の基地があります。

    ユーザーID:4318801758

  • > へすさん

    カプリコン・ワンは月ではなく火星です。
    月の話ではないので、耳を貸すはずがありませんね。

    スタンリー・キューブリックは、月着陸を捏造する映像の制作に関わったことを証言しています。

    ユーザーID:4318801758

  • 冷戦の集結とその後の方向性

    月まで行ったのはアメリカが旧ソ連と冷戦状態だったからですよ。
    共産主義国のソ連を脅威に感じていたため、先に宇宙飛行を成功させたソ連に負けるわけにはいかなかったのです。
    (人類初の地球飛行をして無事に生還したのはガガーリンでソ連の人です「地球は青かった」のセリフは有名ですね)

    ソ連に追いつけ追い越せで月へ行ったアメリカですが(そして追い越した)
    そんなアメリカに対してソ連は月ではなく、衛星や独自の宇宙ステーション「サリュート」や「ミール」を打ち上げる方向に向かいます。
    (今はもうサリュートもミールもありませんが)


    アメリカは金のかかるばかりの月開発(アポロ計画)を停止し、アメリカ独自の宇宙ステーション「スカイラブ」や、
    低コストで再利用できる「スペースシャトル」の開発、打ち上げを始めます。
    スペースシャトルの目的は衛星の輸送や修理回収、宇宙空間(無重力)での実験等です。


    今は輸送はロケット(コスト面ではスペースシャトルより安くなった)、
    実験は国際宇宙ステーションでできるようになったので、
    スペースシャトルはやがて使わなくなる予定です。

    ユーザーID:9134378230

  • 映画でありますよ

    題名はド忘れしたけど。

    そんな筋書きの映画がありました!
    ばかばかしいストーリーです。

    ユーザーID:7109172274

  • 数年前の番組

    数年前の番組で「月面着陸は嘘だった」というテーマのものがありました。

    番組内で嘘だとする根拠がいくつか語られていき、
    それに対し、月面着陸の関係者が、ひとつひとつ否定していきました。

    でも、関係者がどうしても否定できないものがひとつだけあったのです。

    それは、月面に立った宇宙飛行士のポケットからゴミのようなものが落ちるのですが、
    その落下速度が地球上のものと変わりがなかったこと。

    そのシーンとは別に、月面をジャンプする場面では、
    宇宙飛行士はゆっくり下に降りていました。
    明らかに落下速度が異なるのです。
    ジャンプのシーンは、録画したものをスローで再生したという説が有力です。

    万が一事実を知っている人がいたとしても、絶対に口を割らないと思いますよ。
    あれはソ連とアメリカがお互いの威信を欠けた 戦いでした。
    ソ連に大きくリードされたアメリカが、でっち上げ映像を流したとしても無理はないでしょう。

    ユーザーID:5073596309

  • 宇宙人

    月の内部は宇宙人の「基地」ではなくて、普通に宇宙人が平和に暮らしているだけですよ。
    宇宙人に基地は必要ないのです。
    彼らは戦争を望みませんからね☆

    基地ではなくて研究所ならあると思うけど…。

    ユーザーID:5113231452

  • サンタクロースがいた。

    月が人工天体であり、先人の基地があることが確証されたた為、アポロ計画は中止となり、宇宙戦争に備えて、スペースシャトルが開発され地球の防衛を強化しています。
    月が中空で人工天体説もあります。
     月着陸の公開されている多くの映像は地球上で撮影されていると思います。実際の映像では公開できない何かが写っているのではないでしょうか?
    当時のカメラのオートフォーカスであんなに鮮明に写るのでしょうか?
    手動では、宇宙服のグローブでピント合わせができるとは思いません。
    先人とは古くは”かぐや姫”。サンタクロースはアポロ8号の交信で、”サンタクロースに会った”と言っています。

    ユーザーID:9121728779

  • 知ってましたが、ご指摘有り難う

    同僚にはこんな映画もあるよと言いましたが、信じ込むって怖いですね〜。
    ところでppka4さんのレスは、月着陸を捏造だと思っていると受け取られかねない書き方ですが...
    まさかですよね。

    ユーザーID:4586455657

  • よくわかんないんですけど

    海外の「都市伝説を科学的に解明しよう」って趣旨の番組で
    「月へ行ったというのは嘘」を解明してました。
    風で星条旗がなびいてるのは変、とか歩き方がおかしいとか、足跡の付き方がおかしいとか
    色々言われてますけど、検証してみたら全て化学的に可能であるという結果でした。
    しかも、月へ着陸した記念(?)に反射板のようなものを月面に設置してきたらしく、
    地球上から特殊な電波を放射すると、反射して返ってくるそうですよ。
    とりあえず、月面着陸はホントだったらしい…とのことです。

    ほんと、よくわかんないですけど。

    ユーザーID:6585441456

  • > へすさん

    > ところでppka4さんのレスは、月着陸を捏造だと思っていると受け取られかねない書き方ですが...

    どうぞご随意にご判断ください(笑)

    ちなみにキューブリック云々は、記憶が定かではありませんが、「キューブリックがこのように証言していた」という話などを、キャメロン(?)やら現役の政府要人(?)がするという、大規模なネタ番組でした。

    なお、最近は矢追純一のUFO特番など、超常現象モノの番組が無くなって、非常に残念に思い復活を希望するものです。怪しげな事象研究者と同レベルの罵り合いをする大槻元教授も大好きです。

    要するにそんな人間なので、カプリコン・ワンは、好きな映画のかなり上位に鎮座しています。最上位はマーズ・アタック!なんですけどね。

    横にそれすぎました。すみません。

    ユーザーID:4318801758

  • ワシントンで月の石見ました

    おそらく、本当は月面着陸してませんよ。なぜなら、その後一度も月に行ってないのが不自然です。
    行けないんですよ。行けばバレちゃうから。今更あれはフィクションですと言えないのでしょう。
    いつ真相が発表されるのでしょうか?

    ユーザーID:5353284283

  • 日本から二足歩行ロボットが行く

    1961年〜1972年に合計6回の人類月面着陸に成功しています。

    嘘の月面着陸なら一度で充分でしょう。

    6回の月面着陸と地球帰還に関わった人たちが実在してるので、
    この人たち全員が嘘をつき通して死んで行くのも不自然でしょう?

    日本は月面に着陸して探査する技術力があります。

    その時は人間が行く必要は無く「二足歩行ロボット」で実現して欲しい。

    アシモ君の月面仕様を見てみたい。 

    ユーザーID:8069713116

  • 無題

     なぜ行かないか。それは単に金がかかりすぎるから。米ソの冷戦時代であれば、国威発揚のために莫大な資金を投じて月に行く意味はありました。しかし6回の到達で相当程度のことが分かったので、今さら月は行っても大した意味がないところになりました。ですので、費用対効果が悪すぎます。
     
     まぁ陰謀論は面白いですが、アポロ計画にいったい何人の人間が関わったか知ってます?万単位の人間の口封じをする方が、月に行くよりよっぽど大変だと思いますよ。「絶対言わないで」と言って数人の友人に秘密を伝えたら、翌日にはみんな知ってるでしょ?それを万単位の人間でやってごらんなさいな。

    ユーザーID:1807159501

  • 本当のところはわかりませんが

    ここのトピ、定説俗説仮説冗談希望が混在していて、どこまでが本当かわからないところが面白いですね。

    「アシモに期待」に私も一票いれます。

    ユーザーID:7729697386

  • > debuさん

    > 6回の月面着陸と地球帰還に関わった人たちが実在してるので、
    > この人たち全員が嘘をつき通して死んで行くのも不自然でしょう?

    そうそう。
    むしろ6回の成功以前に、“本当は何度失敗してるか”の方が、気になりますよね。死人に口なし。

    ガガーリン以前にも、何人の勇者が有人衛星になってしまったか知りたいものです。

    ユーザーID:4318801758

  • 事実。

    月へは本当に行っています。
    しかし、NASAはカメラに写ったかなりの部分を隠していますし、
    アポロ11号のときは、月面着陸シーンをスタジオ撮影したとも言われています。
    その理由は、月には、人があり得ないと思っていたものが存在したからです。

    スペースシャトルに乗った方たちは、皆宇宙空間で見ているそうですが、
    緘口令が敷かれていて、目撃したことは伏せられているのです。

    何を見たか・・・・書かなくても分かりますよね。
    もはや「いる・いない」の議論は幼稚で、各国では、どう彼らと関わっていくかを議論する段階に来ており、国民にもある程度の情報を公開しています。

    ユーザーID:6062976848

  • こりゃまた単純な・・・

    「月に行ける=技術がある>月に行かない=技術がない」ですか?
    そんなに単純じゃないと思いますけど。

    予算に糸目をつけなければ、現在の米国が当時のサターン5型ロケットや
    宇宙船、月着陸船といった機材を製造するのは造作もないでしょうし、
    より進んだ航法システムや宇宙船を開発するもの不可能ではないはずです。
    当時の技術が現在でも運用可能なのは、ロシアが証明してますしね。

    それでもやらないのは、今はそういう状況にないから。
    つまり、月探査よりも国民生活やテロとの戦いの方が重要だからです。

    あと、「捏造映像がある」ことをそのまま
    「月面着陸は嘘」ということの証明だと思っている人がいるけど、
    そう簡単には行きませんよ。飛躍しすぎです。
    というか、約束を反故にして制作に関わった事を今さら暴露するような人間の方が、
    私は信用できないんですけどね。

    利害のない第三者が別の宇宙船で取材できない以上、疑惑は必ず残ります。
    嘘を証明するには、利害を異にする複数の団体が別々の宇宙船で同時に月へ行き、
    「あるはずの場所に何もない」ことを生放送するしかないのでは?

    ユーザーID:0175677213

  • JAXAが証明しちゃったよ

    月周回衛星「かぐや(SELENE)」の
    地形カメラによるアポロ15号の噴射跡の確認について(H20.5.20)
    http://www.jaxa.jp/press/2008/05/20080520_kaguya_j.html


    捏造だったらとっくの昔にソ連が指摘してたんじゃないの。
    当時ソ連はアメリカと宇宙開発競争してたんだから、もし月面着陸が捏造であれば国の威信に掛けて追求・解明していたと思うけどな。

    ユーザーID:3409596827

  • 7回

    皆さん、ご存じないのですか?

    月に着陸した7回のアポロ宇宙船の画像は有名なSF映画監督が一回ずつ担当したという話ですよ。

    11号(1969年)から17号(1973年)まで7回の月着陸の画像を一人一回担当して、
    だれが、どれだったかは知りませんが。

    それから、
    ppka4さま

    月が空洞なのは元々地球が空洞で、それを真似して月を作ったからからだという話を聞いたのですが、どうなんでしょう。

    ユーザーID:0542921603

  • 無人探査なら

    アポロ計画以降も月面の無人探査でなら
    旧ソ連の『ルナ計画』日本の『ひてん』や『かぐや』
    欧州の『スマート1』中国の『嫦娥1号』
    インドの『チャンドラヤーン1号』など
    アメリカ以外の国でも月のデータを収集していますが
    どこからもアポロ計画の成果に対して
    異議を唱える機関はありませんね

    JAXAはアポロ15号での月着陸船の噴射痕を
    捉えたとして、かぐやで撮影した画像を公開しましたが
    あれも捏造って事でしょうか

    有人探査のメリットとしては機体の操縦や実験の汎用性が
    高いことでしょうか
    それと国威発揚になる事かな?

    デメリットとしては観測した後に安全に帰還させなければならない
    (使い捨てが出来ない)ことと
    宇宙空間では厄介な存在である『水』と『空気』を必ず
    搭載し、しかも常温で存在させなければならない

    メリットとデメリットを検討して
    無人探査の方がコストパフォーマンスが良いって事ですよね

    ユーザーID:0475755025

  • その昔、アメリカ館で月の石、見ました

    小さかったのに、がんばって長時間並んで見たのですよ。あれが嘘とは、思いたくないっ!(笑)

    さてさて、2010年の今、昔想像していた輝かしい未来とはあまりにも違うことに、ため息ついている同年代は多いことでしょう(よく、連れとその話題になります)。


    月面着陸が本当か嘘か。たまに、話題になってますね。宇宙人説も(数年前だけじゃないですよ)。
    あの当時のアメリカとソ連の事情は他の方の説明通りで、また現在はなぜ、行かないのは、資金ないし、各国問題多いし…これも他の方の説明通りですね。

    莫大な金かけて、命懸けても行く理由があれば…
    それは、人口爆発と資源枯渇の危機に面した時、じゃないですかね。
    今はまだ、そのときではない、と。

    月に、確実にすぐ使える資源がある、となれば、今でも必死になって行くのではないでしょうか。
    「スペース1999」を見ていた私としては、月面基地は生きているうちに見たいなあ。
    それにしても「かぐや」の映像は、きれいでした。

    ユーザーID:0132210718

  • マジレス?

    面白いトピですね。
    私もむか〜し、気になって捏造説のサイトを巡回しました。

    ネットにはウィキペディアにもあるように捏造説がたくさんありますが、まず公表されている情報の真贋と月面着陸の有無は個別のものとの認識が重要だと思います。極端な話、月面着陸したけど映像とかは全部ニセモノという場合もあるわけです。
    さすがに上の宇宙人説は無いと思いますが、これに関して面白い解釈を見つけました。

    1)月面に着陸はできるけど、その後月面から帰ってくる技術が無かった(もしかしたら今も?)。
    2)月面探査の資料は本物と偽物が混じっていて、石とかテープなどのお持ち帰り系はニセモノ。

    月面での記録テープ類は検証されるとやばいのでさらっと紛失(数年前のニュースでありましたよね)、でも月面に設置されている観測機や探査機は本物でそのまま残っている。ただ、無人で月面のセンサー設置などの作業を行うのは技術的に困難なので、人が月面に行って作業してきたんではないでしょうか?

    腕強船長は船内(地球?)でのんびり待機してる間に影武者が月面着陸してお仕事。そして船長は無事帰還して、影武者さんは...

    ユーザーID:4581905901

  • ppka4さんへ

    >むしろ6回の成功以前に、“本当は何度失敗してるか”の方が、気になりますよね。死人に口なし。

    バカバカしい(笑)。
    いや、失礼。つい笑ってしまいました♪

    アポロ計画では、月を目指すことになる宇宙飛行士の候補者たちは、
    実際にロケットが打ち上げられるずっと前に全世界に公表されています。
    死んじゃったら、わかります。
    実際、打ち上げ前の訓練中に事故で亡くなった宇宙飛行士もいますが、
    もちろんそのことはちゃんと公表されています。

    ちょっと考えれば、こんなこと判る筈なんですがねえ。
    気になるなら、頭とパソコンを使えばいいのに。

    ユーザーID:3113233353

  • あれはエイプリルフールの冗談番組なのよ

    ○ューブリック監督が月着陸を撮影したって話は、冗談番組の中の嘘だよ。
    はっきりと「エイプリルフールです」と断っているんだけど、
    いまだに信じているおばかちゃんが結構いるんだね。
    こういう人たちは、オーソン・ウエルズの火星人来襲もいまだに信じているのかな?

    もっとも、このトピで発言している人の中には、わかっていてあえて嘘を書き込んでいる人もいるみたいだけどね。
    おいおい、4月1日はまだまだ先だって。

    ナイーブな皆さん、どうか嘘ッ八に騙されないように気をつけてね。

    ユーザーID:0417019355

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