クラシックコンサートの演奏時間

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こちらのジャンルで良いのか分かりませんが‥

ラトビア国立公共楽団の演奏を聞きたいと思います。
下記の曲目での演奏時間はどれ位でしょうか?

また、当日用事があり2時間を越える場合には
途中で席を立つ可能性もあるのですが、
マナー?としてはどうなのでしょうか?

ボロディン:歌劇『イーゴリ公』より「ダッタン人の踊り」

ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ

ドビュッシー:小組曲

チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 「悲愴」 作品74 

ユーザーID:1374185452

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  • 会場や興業主へ問い合わせる

     直接関係筋へ問い合わせになれば、開場・開演・終演時間は分かると思います。休憩時間も入るので、足し算をしても確実には言えませんし。
     
     午後7時開演、9時終演が多いようですが〜
     ちなみに、チィコフスキーの6番は、44−45分位でしょうか。 
     
    じぶんもアンコーのときには退場することがありますが。なるべく中途退場はさけたいですね。

    ユーザーID:9001125098

  • だいたい2時間

    一般的なクラシックのコンサートは休憩時間も含めて2時間前後が多いです。
    もしかしたら少し時間オーバーになるかもしれませんね。
    途中の退席についてですが、するとしたら交響曲が終わったあと
    恐らくアンコールがあると思いますが、アンコール前にするのがベターかと。
    交響曲の楽章間でも退席は避けていただきたいです。
    また、席がまだ選べる段階であれば通路側の御席で
    他のお客さんの邪魔にならないようにお願いします。

    ユーザーID:0856922796

  • 2時間くらい

    ももさんも書いていらっしゃいますが、一般的な演奏会はほとんど2時間くらいです。
    演奏者によって演奏時間は前後しますので、本当におおまかな目安しかお話できませんが、前半(ダッタン人、亡き王女、小組曲)が40分程度、休憩が15分から20分、後半の悲愴が45分から50分といった感じでしょうか。
    そして、そのあとアンコール。
    アンコールは短い曲だと思いますが、1曲だけで終わるか、盛り上がって2曲3曲と演奏してくれるかは、演奏会によって違います。
    いずれにしても、トータルで2時間前後です。

    途中退出は曲と曲の間が原則なので、後半はちょっと難しいように思います。
    悲愴を最後まで聴いて、アンコールが始まる前のタイミングで出るのがベストですね。

    ユーザーID:4849511870

  • 回答ありがとうございます

    トピ主です。

    ももさん、セブンさん、ありがとうございます。

    やはり途中退席は他の方の迷惑になりますね。
    時間のほうは問い合わせてみたいと思います。

    ユーザーID:1374185452

  • 前プロとメインの間に30分休憩。よって2時間以上かかります

    前半3曲と悲愴の間には休憩があります。
    ダッタン人は14分、ラベルは7分、ドビッシーは3分って感じで、前プロ30-35分、休憩30-40分+メイン50分+カーテンコール5分+アンコール5-10分ってとこかな?

    悲愴は3-4楽章間は、続けて演奏するので退出はダメですよ。
    4楽章の最後は「静寂」を演奏するので、演奏が完全に止まっても、指揮者が顔を上げるまでは、絶対に拍手をしてはいけないし、客席を立ってもいけません。

    悲愴のラストは、、、
    1.ppppで演奏が消えるように終わる。
    2.指揮者が微動だにしないまま「静寂」を演奏する(長い場合は20-30秒以上)。聴衆は固唾を飲んで見守る。
    3.指揮者がゆっくりを顔を上げる。
    4.割れんばかりの拍手と大歓声
    が正式です。

    日本では演奏直後に「ブラボー!」と叫ぶのがエラいと思っているバカ者がいますが、「悲愴」でそれをやったら、「私はクラシックに詳しくない、でもかっこつけたいおバカさんです」って言っているのと同じです。

    あと3楽章で終わったと勘違いして拍手しないでね。必ず一人はいて、かなり恥ずかしいから。

    ユーザーID:9784721803

  • 2時間では終わらないのでは?

    カーテンコールや休憩時間を考慮すると、2時間では厳しいのではないでしょうか?

    確実なのは、残念ですが悲愴交響曲をあきらめて休憩時間に帰宅することです。
    楽章と楽章の間で席を立つのは絶対にいけません。

    休憩時間が終わるころに、帰りたい時間から1時間前を切っていたらその時点で退場して下さい。
    楽しみにしているとはお察ししますが、演奏会を楽しみたいのは他のお客さんも一緒です。

    ところで、用事をキャンセルすることはできませんか?

    ユーザーID:0563858726

  • 曲中の退席はご法度。

    そのプログラム構成だと、前半に3曲、休憩を挟んで、後半にチャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 「悲愴」ですね。
    交響曲は、40〜50分と長いですが、それで「一つ」ですので、たとえ各楽章の間が(素人目には)あいている様に思えても、そこで退席するのは、マナー違反です。
    なので、事前に主催者なりに問い合わせて、終演時間を確認し、交響曲の途中で出なきゃならない羽目になりそうな用事であれば、後半の交響曲をまるまる諦めて、休憩時間までにして下さい。もし時間が大丈夫なようでしたら、その次に退席出来るのは、皆さんも書かれているように、「悲愴」の終楽章(第4楽章)が終わって拍手のうちに、アンコールが始まる前の退席ですね。
    事前に終演時刻を確認することをお勧めします(ただし、開演時間の遅れや演奏のノリによっても5〜10分程度のずれが出る可能性も考慮に入れた方が良いと思います)。

    ユーザーID:3646978545

  • 迷いますが‥

    トピ主です。

    はなこさん、悲愴、大好きさん、ありがとうございます。
    他の方も色々と勉強になるレス感謝します。

    とにかくクラシックを生で一度聞いてみたい‥
    という人がいるので、連れていこうと思ったのです。
    私もン十年前のN響以来ですので。

    休憩時間もあるのですね。
    アンコール前がベストとの事ですが、
    休憩時間で出てしまうと勿体無いですし、再度検討します。

    ユーザーID:1374185452

  • 念のため

    揚げ足をとるみたいになってしまってごめんなさい。
    悲愴大好きさんが「ドビュッシー3分」と書いていらっしゃるのだけど、小組曲は3〜4分の曲が4曲(小舟にて、行列、メヌエット、バレエ)入っています。ですので、小組曲トータルの演奏時間は14〜15分になると思います。
    そう考えると、やはり前半は40〜45分くらいかかるのではないでしょうか。

    トピ主さん、演奏会後の用事はずらせないのですか?
    「悲愴」きかないで帰るのはもったいない!
    せめて、アンコール前に退出、というふうにできるといいですね。

    「悲愴」に関しては、悲愴大好きさんの書いていらっしゃるとおり、最後の静寂までじっくり味わってください!
    すてきですよ♪

    ユーザーID:4849511870

  • 外で・・・

    mimiさんが書いてらっしゃるように、おそらくチャイコフスキーの前に休憩がありますね。
    途中で退室するならその休憩の時しかないと思います。

    ロビーにモニターがあって、舞台の様子を放映してると思うので、時間までそこで聴くしかないかもしれません。

    ユーザーID:2389329998

  • 場合によっては一人で

    トピ主です。

    追加のレス、皆さんありがとうございます。

    二人で一緒に聴きたいのですが、場合よっては
    一人でも行ってみたいと思います。
    (二人共通の用事ではないので)

    ちなみに指揮者は西本智実さんです。
    6月にベルリンが来た事を知らずにいたのですが、
    それと合わせても年に二回程度しか開催されない
    クラシックコンサートなので貴重です。

    演奏時間もそうですが、マナーという事については
    皆さんのお陰で大変勉強になりました。
    ありがとうございます。

    ユーザーID:1374185452

  • 演奏時間の計算のしかた

    悲愴、大好きさんが休憩30-40分と仰ってますが、少なくとも普通の国内の演奏会では15-20分です。
    前半が終わった時点で「ただいまから○○分の休憩をいただきます」とアナウンスがあると思いますので
    (もしなかったら、係のおねえさんに休憩は何分ですか?と訊いてください)、
    悲愴の演奏時間を50分と考えると、前半にかかった時間+休憩時間+50分=プログラム終了までの時間となります。
    その後にカーテンコールとアンコールがありますが、
    これは指揮者の人気度、その日の出来、用意している曲の数(笑)で変わってきます。
    という事で前半が終わった時点でいつ退席するか決めればいいと思います。
    時々、アンコール前に席をたたれるお客さんがいらっしゃいますよ。
    新幹線の切符を予約してるのかなあ、忙しくて大変だなあなどと考えてます(私は都内なので)。
    ちなみに、今までで一番長かったカーテンコールは、もう無くなってしまった某高齢指揮者。
    ものすごいご高齢にもかかわらず、7回くらい出たり入ったり・・・
    こちらが心配してしまうくらいの会場の盛り上がりでした。
    西本さんも人気がありそうですね。楽しんできてください。

    ユーザーID:7500803239

  • 「クラシック」をおおげさに考えないでネ

    >とにかくクラシックを生で一度聞いてみたい‥
    という人がいるので、

    それなら、別なコンサートでもよいのではないでしょうか? 

    チケットが何万円もするような外国の名門オーケストラとか、さほど有名ではないけど海外公演をする実力のオケとか(今回のコンサートはここに該当します。指揮者は日本人で人気ありますね)、日本の有名オケとか、プロなみに上手いアマオケとか、クラシックのコンサートは東京に限らず、全国で毎日行われています。

    そして、オーケストラだけがクラシックじゃない。ピアノや声楽などの小規模なコンサートなら、それこそ毎日毎日数限りなく開催されています。

    土日の昼に行われる公演もあります。

    それを考えると、まず都合のいい日程と地域、予算を決めて、そこに該当するコンサートを選んだほうがよいのではないかと思います。

    あまりクラシックのコンサートを特別なもの、大げさなものと考えないほうがいいですよ。音楽そのものを楽しめなくなってしまいますから。

    ちなみにヨーロッパは、自分の都合で曲の途中に帰っちゃう人いますね。

    ユーザーID:9575201282

  • 仰せの通りで

    さらにレスありがとうございます。

    私は地方の県庁所在地に住んでいますが、
    年に2回は割と大きいクラシックコンサートがあります。

    仰せの通り、ピアノ、ヴァイオリン、など
    時々開催されているようなので、そういう会場に
    足を運んで見るというのが大事ですね。

    これからマメにイベントスケジュールを
    チェックしてみたいと思います。

    ユーザーID:1374185452

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