最愛の猫とお別れの時が近づいています

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心や体の悩み

シーバ

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  • 「優しくしてくれてありがとう」

    愛猫ちゃんは心の中でシーバさんに何回もこう言ってることでしょう。
    あの酷暑のなか体調の悪い猫ちゃんを連れ出さなかったのは正解だったと思います。
    早く病院へ連れていってたらとご自分を責めていますが、気温差の激しい病院と外を往復するだけで
    もっと体力を消耗していたかもしれない。今こうして祈る時間を持てなかったかもしれない。
    うちの猫は、なつかないし変な毛色だしワケの分かんない子なんですが、何かの拍子に「お母さん、いつもご飯ありがと」とか
    「ほんとはみんなが大好きなの」って言ってるんじゃないかと思われるような行動を取ることがあって、勝手に感激してます。
    だからこんなに心配して泣きながら看病してくれてるシーバさんの心は必ず通じていますよ。
    心配でしょうが、お医者様とよく相談して猫ちゃんが少しでも楽でいられるようにしてあげて下さいね。
    そういえばこの間『土曜日のにゃんこ』に悪性腫瘍を克服した猫が出ていました。生命力って凄いなーと感動しました。
    一生懸命戦ってるあなたの猫ちゃんも立派です!

    ユーザーID:5190822847

  • 温もり

    シーバさんのネコちゃんへの愛情がたくさん感じられます。数年前に15歳の猫とお別れしました。獣医にすすめられて、抗がん剤の治療をしましたが、そのことが猫の自由を奪ってしまったようで後悔しました。近所のパトロールが大好きだったので、ご近所の庭で動けなくなってしまうこともありました。最後は腕の中で抱きながら注射で安楽死の選択をし、天国に送りました。こらはロンドンでのことです。イギリスは動物が大切にされる国ですが、多くのペットは飼い主の腕に抱かれながら安楽死という最後で天国に召されます。最後まで、(この子にどうしてあげるのが一番いいことなのか)という思いでいたら、それは猫ちゃんが一番わかってくれるはずです。15歳の猫が天国に召された後に、兄弟猫は姿を探して庭でないていました。その猫も一年後に腕にだきなから安楽死という最後で天国に送りました。今でも思い出すと、涙がでますが、彼らを思い出すと不思議なことにとっても温かい気持ちになります。

    ユーザーID:3643471837

  • トピ主です。

    トピ主シーバです。あたたかいメッセージを本当に本当にどうも有難うございます。
    1日に何度も何度も繰り返し読み返しては涙、新しいメッセージを見つけるたびまた涙…
    愛猫の前ではとぴきりの笑顔でいようと心がけている分、
    皆様の前ではそっと肩を抱いてもらって思い切り泣けるような気持ちです。
    本当にいつも感謝の気持ちでいっぱいです。


    愛猫の奇跡の日々が静かに流れています。
    夕べ、初めてテレビでジブリ映画の『猫の恩返し』を観ました。
    私は今、愛するこの子から本当にたくさんの恩返しをもらっている気がします。


    病気が見つかり、どんどん衰弱していく彼女を目の当たりにした時、
    『もうあの子のあんな姿もこんな姿も見られないんだ』と思ったら涙が止まらず、
    点滴入院で彼女不在の部屋で私はひとりで泣き続けました。
    まるであの時のそんな私を見ていたかのように、
    彼女は物凄い生命力で力を吹き返し、
    『あんな姿やこんな姿』を私に見せてくれているのです。


    昨日映画を見ていて、はっきり思いました。
    あぁ、これはきっと彼女の恩返しだと。


    すみません、続きます。

    ユーザーID:9376166901

  • トピ主です。続きです。

    もう聞けないと思っていた『ごはんちょうだい!』の鳴き声。
    寝起きに私を呼び、撫でてあげるとフルフルと鳴らす喉。


    定位置だったベッドへのジャンプ。
    日なたぼっこしながらのごきげんな寝返り。
    ごはんの後に満足そうに顔を洗ったり、
    おもちゃのネズミと戯れたり、
    私のノートパソコンにもたれて寝ていたり。
    もう見られないと思っていた、たくさんの仕草。


    そしてハンドルネ−ムにもなったドライフードのシーバ。
    もう食べられないだろうと思っていたのに、突然思い出したように欲しがってビックリ!
    16年毎日のように聞いていたフードをほおばる『カリ、カリ、』という音の愛しいこと!


    いつ何があってもおかしくないと言われて覚悟した日がまるで嘘のように、
    病気になる前の『日常』を、ひとつずつ少しずつ、再び見せてもらっています。
    この子がもう一度私に見せてくれたこの姿を、心に焼き付ける日々です。


    彼女にもらったこの『恩返しの日々』、
    私も16年分の恩返しの気持ちを彼女に伝え続けます。


    明日もこの子と一緒に居られますように。
    皆様の明日も幸せでありますように。
    本当にいつもありがとうございます

    ユーザーID:9376166901

  • 私も慢性腎不全の老猫と暮しています。

    ジーバさん、お辛いですね。私も涙が出ました。。。


    どうぞ残された毎日を大切に。眠りにつくまで、もうちょっとだけ一緒にいようね。


    可愛がってくださってありがとう。幸せな猫ちゃんです。

    ユーザーID:0429840406

  • シーバ様

    ごめんなさい、シーバ様だったのですね。お名前を間違えてしまいました。


    どうぞ一日一日の幸せを大切になさってください。

    私も、この姿はいつまで見られるだろうと思いながら、うちのにゃんこと暮らせる日々を大切にしていきます。

    ユーザーID:0429840406

  • 悔いのないように

    すみません。
    可哀想でまともに読めていません。
    トピ題を見て開くのに勇気が要りました。

    猫ちゃんの病気の発覚、おつらいですね。

    私には今、年齢不詳の5歳位(以上)ののらちゃん出身の愛猫が居ます。
    毎日毎日、
    「愛してる。長生きしてね。私の命分けてをあげるから一緒に居てね」と
    言っています。
    今はとても元気ですが、エイズ持ち、ヘルペス持ちですので
    心配でなりません。

    どんなに愛しても皆様のように悲しいお別れのときが来てしまうと思うと、
    今から涙が止まりません。
    私は彼無しに生きていけるのでしょうか・・・

    トピ主さまに力を分けてあげるどころか、こんなことを言ってしまってすみません。
    いままで一緒に居てくれたことに感謝しながら看病してあげてくださいね。
    私も頑張ります。

    ユーザーID:1654975410

  • お辛いですね

    シーバ様と猫ちゃんとの幸せに満ちた時間が伝わってくると同時に、シーバ様のお辛い気持ちを思うと涙が止まりません。

    私にも18歳の慢性腎不全と闘う猫がおり、この子との残された時間も恐らくそう長くはないようです。

    何度も別れの覚悟をしたつもりなのに、どうしてもあきらめきれない思いを手放すことができません。
    毎日仕事から帰宅する時、『もし、苦しんでいたら・・・』とドキドキしながら家のドアを開けます。
    眠たげに起き上がる猫を見るたびホッと胸をなでおろし、今日の日を無事に過ごしてくれたことに感謝します。

    シーバ様のお気持ちが痛いほどにわかり、胸が締めつけられるようです。

    どうか、シーバ様と猫ちゃんができるかぎり長く、おだやかで幸せな日々を重ねていけますように。
    お身体に気をつけて、猫ちゃんに優しい笑顔をたくさん見せてあげて下さいね。
    心から応援しています。

    ユーザーID:3082373634

  • 今まさに

    シーバ様、愛猫ちゃんが少々持ち直したしたとのこと。このまま小康状態が続くことを祈っています。

    私にももうすぐ天国に行ってしまうであろう猫がいます。
    7月に近所で薄汚れてガリガリに痩せたノラ猫を発見し保護。即病院で診察したところエイズ・白血病に罹り高齢だと診断されました。
    口内炎が常にあり時々エサを食べなくなったりして通院しながら何とか今までやってきました。
    しかし、先週から眼球振動の症状が現れ注射を続けていますが回復せず、エサを食べなくなって今日で3日目。トイレもままなくなりオムツを使用。眼も開けなくなり寝たきりの状態。
    昨日も病院へ行き治療を受けましたが、娘は「もう注射をいっぱい打つのは可愛そう」と。獣医師も「本来ならば今夏の猛暑でノラのまま死んでいたでしょう。ここまで生きてこれたのはわらびさんご家族のお陰ですよ。」とおっしゃられました。
    一緒にいられた3ヵ月半は楽しいひと時でした。出来るならあの愛嬌のあるつぶらな瞳でもう一度「にゃあ〜」と泣いて欲しいです。考えただけで涙が出ます。

    シーバ様の猫ちゃんに奇跡が起こることを願っています。

    ユーザーID:5412237874

  • トピ主です。

    トピ主シーバです。
    今朝の高く澄んだ秋空を窓から見上げながら、
    私を支えてくださる皆様とこの空のどこかで繋がっていることに想いを馳せ、
    感謝で胸がいっぱいになりました。
    おつらい経験を胸にしまって励ましてくださる方、共に愛猫を見守る立場の方、
    皆様本当にありがとうございます。


    昨晩、病気が発覚してから一ヶ月が経ったことに気がつきました。
    私の人生の中で、最も長く、つらく、けれど幸せで濃密な時間でした。


    PCの履歴がちょうど一ヶ月保存に設定されているのですが、
    最初の日は
    『猫 食べない 夏バテ』
    『猫 食欲がない 対策』
    などの検索履歴が数十件並んでいただけでしたが、
    そのたった1日後の履歴には、
    病気、病院、闘病記からペットロスに至るまで、
    無数の検索履歴が千件近く保存されていました。
    おびただしい数の履歴は私の混乱そのものでした。


    この一ヶ月間で見せた彼女の壮絶なまでの底力。
    やせ細った体(2.5kg)で懸命に再び見せてくれている『日常』は
    決して元気だった頃のそれと同じとは言えませんが、
    当たり前だと思って気づかずにここまで来てしまった幸せを
    私に教えてくれました。

    ユーザーID:9376166901

  • トピ主です。続きです。

    愛猫が生命を燃やして私にもたらしてくれた、今この愛しく幸せな時間。

    そう遠くない未来、この静かな日々に再び終わりが来ることを思うと、
    正直、怖くて怖くてたまりません。
    自分で立てたトピのタイトルを毎日目にするたび胸が苦しくなります。
    気をゆるめると毎日びっくりするくらいの涙が流れます。


    泣き虫と弱虫は相変わらずですが、
    それでも、最愛の猫と皆様のお陰で、
    この一ヶ月で私はほんの少し、強くなれた気がします。


    今日も皆様のメッセージを読み返しながら(大切な日課です)
    彼女に愛と感謝を捧げます。


    虹の橋の愛しい猫ちゃんと飼い主様にも、心からの感謝を。
    悲しみを乗り越えた言葉の優しさに涙がとまりません。

    病気と闘う愛する猫ちゃんと飼い主様には、心からの祈りを。
    おつらい中のメッセージ、本当にありがとうございます。
    ひとりではありません。一緒に頑張りましょうね。

    ユーザーID:9376166901

  • 天国に召されました

    昨日レスしました、わらびです。
    ウチの元ノラ猫ちゃんは今日未明に私の腕の中で息を引き取りました。最後の時は娘と号泣しながら見守りました。

    その後娘と二人で猫ちゃんの棺に入れる手紙を書きました。
    「たった3ヶ月半の家族だったけど楽しかった。自分は貴方のお陰え成長できた。次に生まれ変わった時はノラじゃなくて最初からウチの子としておいで。本当にありがとう。」としたためました。

    今このトピを最初から読み返して涙しています。

    シーバ様、そしてここにレスをしておられた方々に感謝の気持ちです。そして愛猫ちゃんが少しでも長く飼い主さんと素敵な時間が過ごせますことを切に願っております。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:5412237874

  • わらび様

    深い悲しみの中、2度にわたり本当に有難うございます。
    愛猫ちゃんの旅立ちの報せに涙がとまりません。

    わらび様の置かれた切迫した状況に、昨日のレスで個別にお声をかけようと
    何度も書きかけたのですが、胸が詰まって言葉が見つかりませんでした。
    ただひたすら祈りを捧げるだけでした。

    私はこのひと月、夜通し1時間おきにトイレ、お水、ご飯、の
    いずれかで起きる(日中は寝続ける時間が長いです)愛猫の介助で、
    夜中は細切れに眠りながら殆ど起きているのですが、
    夕べはわらび様のことが一晩中気になって仕方がありませんでした。

    未明の旅立ちとのこと、どんなにか長く切ない夜だったことでしょう。
    お気持ちが痛いほどに想像できます。

    でも、大好きなわらび様の腕の中で眠りについた猫ちゃんは
    本当に幸せな余生だったことと思います。
    わらび様のぬくもりに包まれて安らかに旅立っていったと思います。

    このトピは私の一生の宝物、愛猫との最後の日々の証しです。
    わらび様にとりましても猫ちゃんへの愛と祈りが刻まれたこの場所を、
    また何度でも覗いてやって頂ければ幸いです。

    最愛の猫ちゃんのご冥福を心からお祈り致します。

    ユーザーID:9376166901

  • ゆっくり呼吸してください

    16歳のわんこを飼っています。とても人ごととは思えず、レスしました。
    獣医師の後輩がいるのですが、多くの小動物の最期を看取ってきました。
    その彼が私にしてくれた話です。犬もねこも飼い主の呼吸で不安になったり安心したりするそうです。そばにいられるのであれば、どうぞ、ゆっくりとした呼吸をして、なでてあげてください。あなたの落ち着いた呼吸は、ねこさんに大きな安心感と、それに伴って苦痛も軽くなるそうです。なるべくそばにいて、ゆっくりと話しかけ、体に触れてください。それだけで、安心して旅立つことができます。今できることをしましょう。後悔なんていつでもできますし、しても何も変わりません。

    ユーザーID:3618156062

  • わらびあかあさんとおねえちゃんへ

    あの7月の暑い暑い日、ふらふらのわたしを助けてくれて、ありがとう。
    年も年だから身体はガタガタなのに、おいしいご飯やお医者さんに連れていってくれて、ありがとう。
    こんなわたしを沢山かわいがってくれて、ありがとう。
    この3ヶ月はみんなのおかげで、楽しいひと時を過ごせて、ありがとう。
    もったいない位、うれしくて、この日々がずーと続いてくれたらと思ってました。
    最期の最期まで、暖かい腕の中につつんでくれて、ありがとう。
    わたしのために沢山泣かせて、ごめんね。
    今度、生まれ変わった時は絶対最初からおかあさんの子になるからね。
    その時までバイバイ・・・・
    みんなのことが大好き!!

    ユーザーID:6449138782

  • わらび様 シーバ様

    ご自分のお体大切にしてくださいね。

    ネコちゃんたちはあなたたちのことが大好きなんですよ。
    笑ってくれるとうれしいんですよ。

    やさしいあなたたちが私も大好きです。
    神様がネコちゃんとあなたたちをお守りしてくださいますように。

    (神様は自分のしあわせをお願いする人は嫌いだけど
    他の人の幸せならお祈りしてもよいと言うことです。
    いつも祈っています。)

    ユーザーID:1246728495

  • ありがとうございます

    シーバ様、ねこ大好き様、ねこ様、とんかつ様、沢山のお心遣いに感謝いたしております。
    皆様からのレスを読み涙が止まりません。

    昨日、ノラ猫ちゃんをリビングの私達が見えるようにと庭の一画に埋葬しました。棺には私と娘からの手紙と大好物のゴハンと沢山のお花を入れてあげました。
    埋葬には保護した当初からこの猫を心配してくれていた猫好きな娘のカウンセラー先生ご夫妻も来てくださり賑やかに見送ることが出来ました。

    心の整理がつくまでは今しばらくかかると思いますが、ノラ猫ちゃんはいつでもお庭から私達を見守っていてくれるような気がします。

    実は我が家には先住の1歳半のオス猫がおります。
    いつか将来この猫が旅立つ日まで、ノラ猫ちゃんの思い出と共に生きていきます。

    本当にありがとうございました。
    そして、皆様と愛猫ちゃんのお幸せを願っております。

    ユーザーID:4810560901

  • お気持ちはちゃんと伝わってますよ

    私もネコではありませんが、ずっと犬やフェレット飼ってきて、たくさん最期をみとりました。
    最愛の仔の命がだんだん消えていくのを見てるの、本当につらいですよね。
    うちの仔も最近、悪性リンパ腫で最後、急性腎不全おこして亡くなりました。
    シーバ様の後悔は理解できますが、あなたがよかれと思ってしてきた事、とても愛して悲しんでいること、ちゃーんと彼女は知ってますよ。
    最期の時、彼ら彼女らが劇症をおこすと飼い主もパニックになります。私は瀕死の状態でバタバタ病院へ連れていく、もはやのみ込まぬ口にスブーンあてたり、点滴で1分1秒でもと、命を引き延ばすことはしませんでした。まして病院の見知らぬ冷たいケージで最期を迎えることは望みませんでした。胸に手をあて心臓の鼓動が止まるまで、静かに共にします。うちの仔は最後に水を一口のみ「きゅう」といって静かに息絶えました。うちの仔は皆とても長生きしてくれました。
    飼い主はどうしてもお別れがつらいです。でも彼ら彼女らは、いつもなじんだ暖かい場所で、大好きな飼い主だけに見守られて静かに旅立つ方が、幸せなのではないかしら。人間も同じですね。あくまでも私の考え方ですが。

    ユーザーID:8464383250

  • 元気だしてください。

     トピ主様と一緒に16年すごせて猫も幸せだったと思います。
     3年前に私も20年間一緒いいた猫をなくしました。 夏元気なくて、涼しくなれば元気になるとおもっていたのですが。
     

    ユーザーID:1664541307

  • トピ主です。

    トピ主シーバです。皆様いつも本当に有難うございます。
    愛猫は静かに、しかし懸命に、日々を過ごしてくれています。
    先日、現在の病院に転院してから一ヶ月が経った日、
    主治医の先生が『正直、あの状態で一ヶ月持つとは思わなかった』
    と言ってくださいました。
    本当に、奇跡のような一ヶ月でした。


    愛猫は、ほぼ1日中ベッドの下に潜ったまま過ごすようになりました。
    酸素ハウスに横たわっている姿もとても切なかったのですが、
    暗がりの隅っこにうずくまっている姿を見ると胸が締め付けられます。
    話しかけたり、体を撫でてあげることも彼女のストレスになりそうで、
    終始寄り添っていたい気持ちをぐっと堪えそっとしています。


    苦い薬を飲ませるのに四苦八苦して不信感を与えてしまったり、
    食べてくれない彼女に焦って追い回してしまったり、
    ここ最近は自己嫌悪に陥ることばかりです。


    それでも、時折彼女がその喉を鳴らしてくれるたび、
    この先どんなつらい現実に直面しても、
    全力で彼女を支え続けようと毎回心に誓います。


    すみません、今日は何だかまた少し弱音が出てしまいました。
    ここを読み返しながら明日も頑張ります。

    ユーザーID:9376166901

  • こんにちは。

    シーバ様へ

    毎日、二人で頑張っていますね。
    きっと、おねえさんの為にもって、頑張ってくれているのだと思います。

    >苦い薬を飲ませるのに四苦八苦
    うちも、薬を飲ませるのに四苦八苦しました。
    お医者さんは錠剤でくれるのですが、やはり苦いのでそのままでは
    飲んでくれませんでした。

    うちの場合は、薬をすり潰して森永でだしている「ハネミル(嗜好増進栄養食) 」に混ぜています。

    これだと、カロリー的にも49カロリーあり、食事もあまりとらない中
    でもペチャペチャ飲んでくれました。

    宜しければお試し下さい。

    ユーザーID:6449138782

  • シーバさんへ。

    毎日本当にお疲れ様です。
    猫ちゃんを思う気持ちが強いからこそ、心身を削られる思いで
    日々いらっしゃるかと思います。

    私は以前、猫エイズの仔の闘病をしました。
    その時の、強制給餌や薬をのませる作業は、とても辛かったです。
    今でもその時の様子を思いかえすと苦しくなります。
    猫は嫌がるし怖がるし、かといって放っておけないし…
    精神的にきつかったです。

    撫でていいか、近くにいていいか、そういった事も悩みました。
    負担になるならそっとしておいてやりたいし、
    寂しいなら傍にいてやりたいし。
    どれだけ、猫に言葉が話せたらいいのにと願ったかわかりません。
    そうすれば、一番したいようにしてあげられるのに、と。

    時には、長く生きてほしいと望みながらも、こんなに辛い姿をもう
    みていたくない、と相反した思いがわきあがっては、自己嫌悪に
    陥ったりもしました。

    言葉がまとまらずにすみません。
    ただ、一つだけ声を大にして言いたいのは、シーバさんのひとつひとつの
    判断に、間違いはないという事です。

    シーバさんの深い愛情は、必ずしっかりと伝わっていますからね。

    ユーザーID:6137299056

  • 大丈夫ですよ

    お久しぶりです。猫ちゃん頑張ってるんですね。嬉しいです。

    シーバさまも、看病お疲れ様です。1ケ月に渡る闘病と看病、大変だろうと思います。体力的にも精神的にも経済的にも…。でも猫ちゃんにはシーバさまの想いは伝わってると思いますよ。大丈夫。

    薬、嫌がりますよね〜。私も薬を与える時は手がキズたらけになりました(牙が刺さるんです…)投薬がなかなか上手くいかなくてその時は「あ〜もう!」って思うんですが、その後抱っこしたら甘えて喉鳴らしながらしがみついてくれるので、もうメロメロでした…(猫ってホントに可愛い生き物です…)

    病気の時って心細いのは人間も動物も似ているようで、嫌がりながらもやはり寂しいみたいですよ。

    長きにわたる看病は本当にツライと思います。無理なさらずに、シーバさんも身体に気をつけて頑張って下さいね。(食事と睡眠はちゃんととって下さいね、看病する側の基本ですから…)

    応援しています。

    ユーザーID:5328047285

  • おつらいですね。

    私は今までに三匹を看取りました。
    どの子も病気が発覚してからは、それほど長くはありませんでした。
    3年前に亡くなった推定13歳の猫・・・彼女も「シーバ」が大好きでした。


    苦しみを替わってあげることも出来ず、触れることも出来ず、ただ傍にいるのは
    つらいかもしれません。
    でも、シーバさんの心の中はちゃんと伝わっていますから、
    猫さんは心強いと感じていると思いますよ。
    肉体はしんどいかもしれないけど、心は愛で満たされているはずです。

    看取るのは確かにつらいと思います。
    縁あってめぐり合い、共に幸せな時間を過ごしたことを
    たくさんたくさん思い出してください。

    無理に元気に振舞わずにありのままのシーバさんでいてください。
    猫さんは全部分かっていますよ、大丈夫。

    至らなかったと思っているのはシーバさんだけです。
    猫さんは一緒に過ごせたことが全てであり、その時間が宝ものなんですから。

    シーバさん、ちゃんと眠ってごはんも食べてくださいね。

    ユーザーID:3860198233

  • 二度目です〜1

    うちの猫はここに書いた4日後に亡くなりました。
    前日の夕方に危篤の報せをもらいましたが、私は遠方に出張していたので帰省できませんでした。
    母が看取ってくれたのが救いです。
    私が対面したのは亡くなった4日後。
    帰るまで冷蔵保存してもらっていたので、家族みんなでお見送りすることができました。

    ここに書いてから帰省して見たのは、ただ横たわり宙を見つめ、時々体位を変えるために起きてはバタンと倒れ込む猫の姿でした。
    この時、時々外の様子をうかがうような姿が見られたので、やっぱり外がいいのかなと思い、これが最後になるだろうからと両親と一緒に外に連れて出てやりました。
    それまで意識朦朧としていたのが、外の空気を感じた途端耳をピンと立て、顔が引き締まったのを今でも覚えています。
    降ろしてやると、動かなくなった後ろ足を引きずりながら隅のほうに行っていました。
    死期を悟った生き物の本能なんでしょうね。
    見ていてせつなくなりましたが、外で遊ぶのが好きな猫だったので、自己満足に過ぎませんがそれでも最後に出してやってよかったなと思っています。

    ユーザーID:2566245343

  • 二度目です〜2

    うちの猫は治療を諦めるしかなかったので亡くなることが前提の看病でした。
    だから私は猫がしたいことはなんだろうと考えて外に出しましたし、一方母は子守唄を歌って苦痛を和らげようと考えたようです。
    この子守唄、苦痛が和らぐかどうかはわかりませんが、犬や猫に歌ってやると寝入ることがあるので案外効果があるのかもしれません。

    亡くなった姿を見て思ったことがあります。
    あらためて見るとあちこちに骨髄穿刺の痕があり、足も輸血の痕だらけでとても痛々しく、さらに亡くなる1週間前、最後の輸血になってしまいましたが病院に連れていった時、おとなしい猫が行くのを嫌がったという話を聞き、輸血を受けさせ命を少しでも長らえさせようとしたことは正しかったのだろうかと思いました。
    治る可能性のない病気では野性である犬猫こそ尊厳死させるべきだったんじゃないかと。
    今でも時々考えます。

    トピ主さんの猫ちゃんはうちのと違って薬が効けば完治の可能性もある病気です。
    見ているのは辛いと思いますし看病も大変だと思いますが、諦めない限り展望は開けると思うんですよね。
    だからくじけず頑張ってください。

    ユーザーID:2566245343

  • 2度目です

    猫ちゃん頑張ってくれてるかなあとドキドキしながらトピ主さんの最新レスを読みました。
    軽々しく、良かった、なんて言えない状況なのは承知の上ですが、まだ命の灯を燃やし続けてくれてるんだ、って
    ほんの少しほっとしました。
    うちの猫も重い病気になるかもしれないし健康でいてもいずれ年を取っていく、考えたくないけどどちらかは避けられない事なんですよね。
    その時のためにも、シーバさんが辛い中で伝え続けてくれていることを受け止めていきたいと思います。
    小さな体で命の大切さを教えてくれる猫ちゃん。苦しいことがどんどん和らいでいきますように。
    そして優しい飼い主のシーバさん。あなたもちゃんと食事をしてよく寝て元気でいてくださるように。
    我が家の猫と一緒に心からお祈り申し上げます。

    ユーザーID:5190822847

  • お気持ちお察し致します

    本当につらい毎日を送っていらっしゃる事と思います。 私も猫が大好きで今も4匹飼っています。 以前ブーちゃんと名づけたアメリカンショートヘアの猫が額に癌が出来て不治と言われ毎日泣いておりましたら 友人の一人が 猫はいつも撫ぜてあげていれば痛みや苦しみは感じない と教えてくれました。 感じない筈はないのですが 私の脇に来る度に撫ぜてあげておりましたら いつもゴロゴロと喉をならしていました。 最後には全く餌も食べられなくなったのに私に撫ぜて欲しくていつも近くにいましたので 名前を呼んでは撫ぜ撫ぜをしてあげておりました。 そのせいか痛くて苦しむ様子も無く 最後には静かに眠るように死にました。 あの友人の言葉が真実なのかどうかは未だに不明ですが 撫ぜてあげているとお互いのつらい気持ちもやわらぐ事は確かでした。 名前を呼んで撫ぜ撫ぜしてあげて下さい。 長生きをしてあなたのかけがいの無い相手をしてくれた猫ちゃんに有難うと言いたいと思います。 ペットロスの辛さを何度も経験した幸 より

    ユーザーID:3821201410

  • うちは18歳でした

    私も最愛の猫と今年の3月にお別れしたばかりです。
    うちは腎不全でした。最後の方は毎朝、早く起き私自身で彼女に点滴をしてから
    出社いていました。具合が悪くなってから亡くなるまで1週間かかりませんでした。
    あっと言う間でした…。

    海外で暮らしていた時にマーケットで600円ぐらいで買った子猫でした。
    私はそれまで集合住宅にしか住んだことがなかったので、初めての猫でした。
    それはそれは、かわいい子猫。夢中でした。

    私も彼女の最後の方はぐったりとした体を抱き撫ぜながら、どれだけ愛しているか、
    どれだけ感謝しているか、たくさん話しました。
    亡くなった時は、いい歳にも関わらず子供のように声をあげて泣きました。
    次の日は会社を休みました。

    シーバさん、今どんなにお辛いか。でも、あなたが傍にいてくれることで
    猫ちゃんは本当に安心していると思います。
    月並みな事しか言えないけれど、十二分にがんばってるシーバさん、
    あなたの愛は確かに届いています!

    ユーザーID:7064567017

  • うちの猫も余命いくばかです

    気持ちわかります。うちの猫は15才で先月乳ガンと診断され肺に転移したら何にもしてあげられないからお家で静かに看取ってあげて下さい。って言われ毎日泣いてます。心配で毎日抱いたり気にしたりしていたら看護師さんからマイペースな猫だからそっとしてあげるのも薬ですよ。って言われましたけど気になって仕方ないんです。でも寿命だし楽に眠るように逝ってくれればと思い病院にも行ってません。あまり悲しむと猫が余計に悲しむからダメだよ。って言われても無理なんですが。私はあまり苦しむなら安楽死をさせようと思ってます。悲しいですが苦しむなら楽に眠るようにしてあげたいからです。すみません私の事ばかりで。でも同じ気持ちの方に少しでも話を聞いてもらえ気持ちが楽になりました。

    ユーザーID:3960070881

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