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息子がサンタ実在を疑っています。よい卒業方法を教えて下さい。

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妊娠・出産・育児

サンタ失業!?

トピを開いて下さり、ありがとうございます。

二児(兄妹)の母です。
毎年、クリスマスには「子どもたちが寝ている間にサンタさんがこっそり来て、お手紙とプレゼントを居間に置いていく」という演出をしてきました。
息子も文字が書けるようになってからは、毎年サンタさんにお手紙を書いています。

先日、小3の息子(兄)が「サンタクロースって本当はお母ちゃんなんやろ?」と突然言い出しました。
その時には「そんなわけないやん、お母ちゃん、ケチやのに!」「いつも一緒にいるのに、いつ買いに行くん?」ととっさに返事をしたところ、ひとまずは納得してくれたみたいです。

しかし、年齢的には、そろそろ’サンタクロース実在幻想’からの卒業時期なのでは・・と思うのですが、
私の両親は「サンタ演出」をしなかったので、私自身はサンタを信じていたことがなく、
どのようにサンタクロースから卒業させたらよいのか、見当がつきません。

今年のサンタさんから息子への手紙には
「来年からは高学年だね。君より小さい子どもたちが増えてきたので、クリスマスのプレゼントをおくる役は、来年からは君のお父さんとお母さんにバトンタッチしようと思います。これが、最後のサンタからのプレゼントです。」と書いてみようかとも思うのですが、不自然でしょうか。

できれば、妹(保育園児)には、もうちょっと「サンタ実在演出」を続けたいと思っています。

そこで、質問なのですが、
・「サンタクロース実在演出」のあるご家庭でお育ちの方(または、そのような演出をしてこられた親御さん)、何歳までサンタクロースの実在を信じていましたか?
・「サンタクロース実在幻想」から、どのように卒業なさった(させた)のでしょうか。

息子の「サンタ卒業」に向けて、皆様の体験談やよいアイディアがあれば教えていただきたく、
お願いいたします。

ユーザーID:2760999157

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  • ステキです

    我が家にも3年生の子がいます。サンタさんについてはやはり微妙な年齢です。
    トピ主さまの書いたお手紙、とてもステキだと思いました。
    下のお子さんがいらっしゃるという事情を合わせて考えても、すばらしいと思います。

    きっとお子さんに主さまのお気持ちは伝わると思います。
    すてきなお母さんでお子さんも幸せですね。

    主さまのご家族がよいクリスマスを迎えられますように!

    ユーザーID:8346110450

  • 小6で自ら引退(笑)

    引退方法(笑)ですが自分でサンタに手紙を書きました。「自分はもう大きくなったからこれからはもっとちいさな子供のところへ行ってあげてください、いままでありがとう」と。

    疑いながらも中学現在も信じていますよ。「信じない人のところには来ない」と言い聞かせていたので自分が信じていないとサンタがこの世からいなくなると思っているのかもしれないです。

    サンタ演出方法・・・幼少期から絵本などで洗脳(笑)。サンタから英文のサンターエアメールが毎年届く(クリスマス当日まで隠す)プレゼントはサンタ以外からは届かないようにする(祖父母からのもサンタからに変換了承済)希望のプレゼントはサンタに手紙を書く(コッソリ夜に回収)。イブの夜にはサンタへのオヤツ(ビスケットとミルク)を準備して就寝(あとで親が飲食)。プレゼントはクリスマス当日ツリーの下に。プレゼントのラッピングはデパート名などがついたものは外してラッピングをし直す。
    を12歳までやりました。

    ユーザーID:3949508239

  • 我が家は卒業したんだかしないんだか・・

    我が息子達も信じていました。6年生の兄と2年生の弟ですが、二人とも信じていると現在も言い張っています。

    「サンタさんはいないというのなら、今年からクリスマスにプレゼントは来ないね。サンタさんを信じる子の所にしか、サンタさんは来ないんだよ。」

    と言ってあるためです。
    内心は信じていません(多分)。でも、信じていると言わないと何ももらえなくなるので、「サンタさんは居る」と言い張っています。

    まぁ、こういう結末もありかなと。

    今年も多分、クリスマスの夜にはサンタさん用に牛乳とクッキーを用意して眠りにつくことになると思います。

    ユーザーID:4356051400

  • 年の離れた兄がいます。

    8つ違いの兄がいますが、私は4年生までサンタさんからプレゼントをもらっていました。
    最後のプレゼントには「10歳になった君へ。私を信じてくれてありがとう。見えないものを信じることは難しいことだけど、見えないからいないという証拠にはならないということを、いつまでも覚えていてほしい。君が大人になっても、私はいつまでも君を見守っているよ。」と英文で書かれた手紙がついていました。父に翻訳してもらい、感動したので暗記しています。

    兄にも全く同じ手紙がついていたそうです。我が家では以前から両親ともに「サンタは10歳までしか来なかった」と言っていたので、サンタは10歳までなんだと小さい頃から思っていました。

    私はサンタからの手紙、今でも大切にしています。

    ユーザーID:3099141686

  • 我が家の場合

    「サンタさんは信じている子にしか来ないんだよ」と伝えました。

    サンタからのプレゼントは小6までで、後は親からのプレゼントということになりました。

    実際は、小4くらいに気付いていたらしいですが、子供なりに騙されたふりをしていて親を楽しませてくれていたようです。

    ユーザーID:2681794536

  • 小学3年か4年位だったかなー!

    やはり友達の中でそんな話題になり、家に帰り父親に問い詰めたところ、『ばれたかー』で終わりでしたよ。あんまりサンタクロースを引っ張ると学校で友達にバカにされる恐れがありじゃないですか?
    自分は真実を知れて子供ながらにホッとした記憶があります。
    下の子にはまだばれないようにしないといけませんね。
    なんか全然参考になっていなくスミマセン。

    ユーザーID:7918770851

  • 二年前から

    ウチの小5の息子も同じく二年前のクリスマスから疑い始めました。
    だいたい学校で話題になって正体がバレルというのが実際のところかと。
    ウチはあくまでサンタだって忙しいから親が子供の希望を聞き、サンタに伝え、サンタから渡されたプレゼントを代理で枕元に置く。
    という流れなんだよ、と言ったら何となく納得しましたが。
    さすがに小5には通用しませんのでもうバレバレです。
    まあ実際、学校で「サンタなんかいねえよ」っていう子もいますから、正直に説明するのもいいと思いますよ。
    妹ちゃんには黙っててねってことで。

    ユーザーID:5834987862

  • うちは。。。

    中3から5歳までの4人を育ててます。
    で、当然中3の子はサンタは居ない事も知ってますが、下の子はまだ信じてます。
    サンタクロース実在幻想から卒業?させるのは親の役目でも姉の役目でもなく、自然な成り行きに任しています。
    「サンタの正体がわかったらその子は大人として扱われます。」
    なので、上の子が下の子にサンタの正体をバラス事なく、
    未だに手紙をわたしに渡してきます
    ので、サンタ卒業へのアドバイスにはなりませんが、兄に卒業させるなら自然と妹も卒業になるんではないでしょうか?

    ユーザーID:2034691753

  • 小2の娘がいます

    昨年のクリスマスの頃、学校でお友達に聞いてきたらしく、「本当はサンタクロースはいないんでしょう?」と聞いてきました。
    下に妹もいるし、「そうだよ」と言うのも夢がない気がしたので、とっさに「サンタクロースは、信じている人のところにしか来ないんだよ。だから、あなたが"サンタクロースはいない"と思ったら、その年からあなたのところには来てくれなくなるよ。大人がプレゼントを貰えないのは、サンタクロースを信じられなくなってしまったからなんだよ」と言うと、しばらく考えて「じゃあ信じる!」と言っていました。
    嘘はついていないのですが、丸めこんだ感もあり、少し心が痛かったのですが、サンタさんへの手紙には「ことしはふけいきなので、わたしのぷれぜんとは、やすいのでいいです」と書いてあり、彼女なりに本当のことを理解していて、気遣ってくれているのかなあと反省しました。
    今年はどう出るでしょうね。うちも楽しみにしています。

    ユーザーID:8597078082

  • 皆の前で恥をかく前に!

    お子様が気付いた時点で演出は辞めてあげた方が良いかと思います。
    私は小4までサンタの存在をずっと信じ続けていました、友達が「親がサンタだよ」って教えてくれてたにも関わらず、です。小学生高学年くらいにもなればいくら演出を続けてても周りがバラします。それでもしばらくはサンタ実在を主張し続けてた自分、本当に居ないと知った時はプライドがズタズタになりました(笑)言ってもしらばっくれて演出を続けようとしていた親に怒りすら覚えましたねぇ。そして、こんな思いをするなら、自分が親になった時子供にヘンに夢を見させるのは絶対やめようと思いました。
    気付いたら正直に話してあげていいと思います、やめ時ってことですよ〜少なくとも幼い頃の私は早く教えて欲しかったです。

    ユーザーID:3075742301

  • ある日突然

    普通に手渡しになりました(笑)
    確か、ぼいが「サンタさんはママなんだよね?」と、こっそり母に聞いたときに「ばれちゃった?でもミニぼい(妹)にはまだ内緒だからね」と言われたような…。
    妹が無邪気に「サンタさんからだー!」と喜んでいるのをニヤニヤ見ていた嫌な姉です(笑)

    ユーザーID:9012241689

  • グリーンランド

    私は、子供に、サンタクロースはグリーンランドだかフィンランドだったかに、サンタクロースの村が存在する。 ただ、サンタクロースも人間なので夢物語のように、トナカイのソリに乗って空は飛ばない。 プレゼントも配らない。 日本に来るなら飛行機。 サンタクロースは実在するが、それだけが仕事ではなく他の仕事もしている。 人間だから生きていく為には働かなくてはならない。 サンタクロースも人間なのよ〜。 実在はするけどね。 と教えています。

    ユーザーID:2592206230

  • サンタさんは、絶対にいる!

    わが家は、毎年家族全員のプレゼントを玄関に置いていたのですが、長女が低学年くらいのときに疑いだしたんですね。
    父親が置いている姿を、見たらしくて。妹がいないときに聞かれました。

    でも妹が幼稚園児だったので、「サンタさんは絶対にいる。なぜなら、お父さんとお母さんまでにもプレゼントを持ってきてくれるから。うちではこんなことはできない。」
    あまり経済的に豊かな家ではないと思っていたらしく、これで半信半疑ながら納得してくれました。
    で、妹が6年生になるまで、サンタさんを信じていたという笑い話。長女も協力してくれました。

    「だまされていた。誰に違うって言われても、絶対いるって信じていたのに。」と妹は激怒してましたが、毎年、希望のプレゼントを買うのが、いかに大変だったか。人気のゲームソフトは売れ切れで、遠くの友人に頼んで送ってもらった。ドレッサーは、買ってきたのはいいけれど、隠す場所を探すのが大変だった。
    などと盛り上がって、それはそれでよかったです。

    親だとバレたのは、夕食中、夫が「あの時は大変だったなあ。」と、口をすべらしたからです。

    ユーザーID:7292205807

  • お手紙いいと思います

    うちの体験談ですが、アッサリとバレました。
    しかも、幼稚園の同じクラスの子の発言によって。

    年中の時、クラスに何でも知ってる子がいました。
    親が平気で何でも話すみたいで、子供の作り方まで知ってて、クラスで得意げに話したこともあったそうです。

    その子が11月のある日みんながサンタさんにお手紙書いてた〜?なんて会話していると、
    『ダサッ。そんなのいるわけ無いじゃん。家、夜は鍵しめてるのにどこから入ってくんの?そんな人いれば、ふほーしんにゅーで捕まるよ』

    不法侵入なんて子供が知ってる言葉じゃないし、誰かが不法侵入って?って聞くとわかんないけどママが言ってた・・と言ったそうで、クラスでは不法侵入なんて言葉が一時期流行り、それを聞いた他の子が親にサンタはいないの?と聞き、それを機にとうとう本当の事話しちゃったってお家もあり、
    うちはいるよといい続けましたが、いないと幼稚園で広まってしまった事もあって、結局バレました(涙)

    トピ主さんが書いてるようなサンタさんからの手紙っていいアイデアだと思いますよ。一番悲惨なのはうちみたいに周りにアッサリ教えられる事です。

    ユーザーID:0308880028

  • えええ?!

    サンタクロースって、実在してますよ!!
    日本人でも正真正銘、本物が、たしか一名。

    ・・・という話でなくて、ですね(笑)

    私は小学生の頃だったと思いますが、
    思いっきり実兄に否定されました。「バカちん」のおまけ付きの罵倒で(苦笑)
    心底、枕元のプレゼントは、サンタさんが置いていくと信じて疑わなかったんですけどねぇ(笑)

    で、なんとなく、同級生の間で話題になって、徐々に『不在』という”常識”を受け入れたような感じ。。。

    高校生くらいだったと思いますが、本当にいる!ということを知って、非常に驚きました。

    また米軍の軍事ネットワークが、確かその時期になると、
    サンタクロース追跡をしていたような。。。いまどこを飛行中とかいう夢のある情報だったような。

    1.プレゼントを枕元に置くサンタは実在しない
    2.世界には公認サンタは実在するので、世界中の子供たちと文通は可能

    1.をばらしたら、「でも、プレゼントはくれないけど、実在するのよ。手紙だしてみる?」と、
    2.に移行することで、夢っていい加減なものじゃない、って認識へスライドできるかもですね

    ユーザーID:8498328651

  • いつのまにかわかっていましたが・・・

    いつの間にかわかっていましたが
    母は否定していたし、私も正体を突き止めよう!とは思っていませんでした。
    なぜなら「正体を見られたら、疑ったら、もう来てくれない妖精さん」だと聞いていたから。
    サンタの正体 <<< プレゼント です、子供だから。

    大学卒業後私が家を出るまで母は”サンタさん”をしてくれたし
    (代わりに、母からのプレゼントというのは昔からありませんでした)
    高校からは、私もプレゼントを買い、夜中に両親の枕元に置いていました。
    だから、ずぅっとサンタさんはいましたよ。
    一人暮らしの初めてのクリスマスはわかっていてもすごく寂しかったです。

    喜ばせてあげようっていう優しい気持ちがサンタさんです。
    そんな気持ちの正体なんて愛情以外なんでもないし、疑うとなくなるって
    ツボをついた言い方だなぁと大人になってからおもいました。

    卒業とは違うけれど正体がすべてじゃないとおもいます。
    妹ちゃんに「本当はおかあさんなんだよ!」ってのも嫌だし。
    「正体なんかより、プレゼントをもらった感謝の気持ちを大事にしなさい」
    って、母に言われたことを思い出しました。

    ユーザーID:1696561238

  • サンタかぁ・・・

    自分の話で恐縮ですが、
    自分は幼稚園の年長の時に3つはなれた兄にばらされました。(笑
    『父さんがファミコン買って帰ってきたよ!!』と…
    その年からクリスマスは寝たふりをしてプレゼントがくるのをまってました。
    それから小学校5年くらいまででしょうか?親はサンタ役をがんばってくれてましたが、ある年から急に説明もなく一緒にデパートへ行きプレゼントを買ってもらうようになりました。
    今思うとたぶん狸寝入りがばれたんでしょうね(笑

    そう考えるとトピ主様の方法はとてもよいのでは思います。
    手紙の内容も実につじつまの合う?内容だと思われます。
    少なくとも小学校低学年のお子様くらいであれば表現が悪いですがだませるかと(笑

    自分にも子供ができた場合その手を借りようかなぁ

    ユーザーID:1044426806

  • 子供が自ら卒業していくと思います

    そのうち、子供が「サンタを信じてるふり」をしてくれる日がくると思います。
    それは、親を立てる気持ちとか、親に「子供がサンタを信じてる」と思わせたい、という親孝行からです。

    で、それに親が気づきつつも、気づかないふりをするという、ややこしい構造になるのですが。

    親が「卒業」させようとしなくても
    子供が自ら卒業していくと思います。

    うちの場合、サンタがくるのは6年生まで、と決まってました。
    私は中学年くらいで気づき、そのうち暗黙の了解のように、6年生まで、ただ黙って「サンタ」からプレゼントを受け取ってました。

    ユーザーID:8572387543

  • 魔法が解ける

    子供が小学校中学年の時にその様に言い出しました。まだ信じたい、でも友達はお母さんがくれたって言ってるし!と言う気持ちが見えたので咄嗟にこう言いました。「サンタさんは本当にいるよ。でも、子供の中に信じない気持ちが生まれた時に、クリスマスの魔法が解けてしまうんだよ。だからそういう子の所にはもう来ない。それで、そういう子や大人は自分達でプレゼントを用意するんだよ。」納得してくれました。
    これが、そうではないとわかる頃には十分、クリスマスの意味が理解できる年齢だと想います。何気なく下の子対策にもなりますので(小さい子は信じてるからサンタさんのプレゼントが来る。信じなくなったあなたにはお母さんが用意する)いいと思いますよ。まだ先ですが、よいクリスマスを!

    ユーザーID:8788086049

  • サンタさんからバトンタッチ

    サンタは親だという疑惑をぶつけてきたら、
    「いや、今まではサンタさんが来てくれたんだけどもう○○(子どもの名前)が大きくなったから今年からサンタさんは来なくなるので、代わりにお父さんお母さんがプレゼントしてあげるね」とあくまでも 『今まではサンタさんが来ていた』とシラを切りました。
    念には念を入れて、ネットで注文できるサンタカード(フィンランドから?)を申し込んで子どもたちにそれぞれ配達してもらい、「ああ、とうとうサンタカード来たね。これはサンタさんがこれから元気でねという挨拶カードだよ。最後に来るのよ」とまことしやかに作り話をしました。
    もう嘘をつくとなったらやけくそ気味に徹底しました。
    当時小学生だった子どもたちは最初は信じていたようです。
    サンタカード自体は本物ですしね。

    サンタは親だったと分かった今も、フィンランドからのサンタカードは子どもたちにはまだ謎のようです。

    ユーザーID:1672014638

  • 私の場合は三年生の時でした

    超有名な「サンタクロースっているんでしょうか」をそっと手渡されました。

    目に見えないけど大切なもの。
    私は今でもサンタクロースはいると信じていますよ(笑)。

    ユーザーID:6801981255

  • サンタさんは、いる!

    そう娘に言い聞かせ続け、今年はもう小5。
    「サンタさんって本当にいるの?」と何度か聞かれるも「信じない人の所にプレゼントは届かないけど」と私が言うと「いると思います。」といいなおす娘。

    別に親から卒業させるつもりは今の所はありません。
    今年もプレゼントの話になり「家(一戸建て)をお願いしようかなぁ」とか言い出したので「そんなもんどうやって運ぶの?それどころか、他の子のプレゼントが買えなくなると思うけど。」と返すと「そっか。」と納得してました。

    なんて書きながら「娘は本当にサンタを信じてるのかな?親に乗ってあげてるだけなのかな?」とも思ってます。

    とりあえず、まだ下の子が園児なので、あと数年は「サンタさんがプレゼントを運んでいる」設定には付き合ってもらいます。

    ユーザーID:3426777055

  • 中1まで信じ切ってました(恥)

    中1の3学期、クラスメート数人に「サンタさんに何もらった?」と本気で聞きました。
    最初は4〜5人に、そのうち何十人に「サンタの正体は親」と言われました。

    家に帰って母親に聞きました。「だってウチには毎年来るよね?」と。
    すると母親がいとも簡単に「いない。お母さんが買った。」と。
    えええええええーーーーーうっそおおおおおーーーーーー

    すごい衝撃!
    でも妹弟の為に黙っておいてと言われ、来年が待ち遠しかったです。
    その後数年は妹弟を眺めて楽しんでました。

    さてあれから長い年月を経て、私には小6の娘がいます。信じてますよ、今でも。
    小3〜小4は、学校で色々聞いてきて、「ねえ、サンタさんは本当はいないの?」とか言ってました。
    私は「え、いないの?えっ?でも毎年知らない間にプレゼント置いてあるじゃん。」と言いました。
    娘は「そうだよねえ。○○君家は来ないんだって〜。」と可哀想がっていました。

    小5の時は、サンタの為に年末の海外旅行をキャンセルしてくれと本気で懇願され、
    海外から婆ちゃんに電話で「何でもいいから買って置いといて」と頼んで切り抜けました。

    ユーザーID:7041806914

  • 続き

    娘は私よりは遥かにボンヤリしていないので、確かめる行為もしてました。
    小4の時、サンタさんへのお願いの手紙を「当日まで書かない。」と言って。
    お陰で24日まで買えませんでした。それも楽しい苦労です。

    トピ主さんのお手紙、素敵な卒業の仕方だな〜と感心しました。
    でも、小3で卒業させちゃうのか〜、あと2年は行けるだろうに勿体無いな〜とも思いました。

    私は自分の体験した、あの衝撃がすごくいい思い出になっていて、娘がサンタさんからのプレゼントを開ける度に
    母親を思い出しています。(まだ元気に生きてますが)
    ウチの娘、中1までは無理かな〜。衝撃の瞬間が今から楽しみです。

    余談ですが、私の妹の息子(私にとっては甥)は小5で卒業でした。
    やはり学校で聞いてきて、ある日の夕方、妹が帰宅すると泥棒に家中を荒らされた形跡が。
    取られた物は何だ!と思っていたら、息子が自室でプレゼントを開けていたそうです。
    そして振り向きざまに、「やっぱりお母さんがサンタだったの?」と呆然としながら言ったそうです。

    みんなそれぞれ大人になれば、いい思い出になるのかな?

    ユーザーID:7041806914

  • うちの場合

    わが家の場合は…同じように当時3年生だった長男がやはり疑い始めました(友達から言われて)その年はなんとかごまかしたものの、プレゼントもらってからも3つ下の妹に「ホントは違うんだよ」等と言いだし、これはまずい…と思い、考えた結果長男だけに話しました。
    「確かにパパとママが用意している、でも妹たちが自分で気付くまでは、言わないでだまっていてほしい」と。
    長男4年生の時は自分のプレゼントもあったわけですが、何も知らない妹たち横目にオレは知ってるんだよ…的な笑みを浮かべてました。
    ママから言われたことで、大人の仲間入り?というか兄貴気分を満喫していますよ。
    今年は5年生長男と一緒に長男は希望のものを、妹(2年生と2歳)たちのは長男に聞いてもらって買物行こうと思っています。

    ユーザーID:3873249438

  • 我が家も悩み中

    我が家は、中1の男の子、その下に小学生の妹、弟がいます。
    ずっと海外在住だったために、余計な情報が入らず、サンタさんを信じて育ってきました。
    しかし、帰国して今は日本の学校に通っているため、ここで「サンタさん」なんて本気で話をしたら、友達から馬鹿にされてしまうだろうなと心配しています。
    できれば、中学生のお兄ちゃんには、さりげなく事実を伝え、下の妹、弟にはまだ「サンタさんからのプレゼント」を演出したいなと思っています。

    そろそろ時期が近づいてきて、子どもたちも「今年のプレゼントは・・・」などと話をし出したので、私もぜひよい伝え方をお聞きしたいです。

    ユーザーID:3049218205

  • これからは君がサンタさんになる

    以前に、糸井重里さんが書かれていたと思うのですが
    きちんと覚えていませんが、娘さんに聞かれて
    「サンタクロースは実はお父さん、お母さんだけれど
     そのことを知ったときから、君もサンタクロースの一員だ
     信じている小さい子にはサンタさんはいるんだよ、と
     伝えていかなければならない
     その秘密を守る立場になるんだ」
    というようなお話をされた・・というような文章を
    読んだことがあります
    数年前のものですから大分違うかもしれません
    ただ、ある年齢からはサンタクロース側の人間になる
    というのはいいなあと思っています

    ユーザーID:1999784058

  • 小6まで

    ウチは小6まで来ました(笑)

    サンタさんは良い子供にプレゼントを配ってる。中学生は、大人になりつつあるから来なくなるよ。
    って言われて来なくなりました。

    確かに、両親が…と友達と話、なんとなく気付き、誰が置くのかこっそり見てやろう!と起きてた事も目覚ましかけて早起きした事もありましたが
    招待見破る事出来ず、未だに心奥では信じています(笑)

    でも、そうしてくれた両親に感謝です。

    友達とは話合わせましたよー。馬鹿にされたくなかったし。でも、信じてる子とはサンタ話してました。

    妹だけ来てた2年はうらやましかったです。


    男の子だと違うのかなぁ…

    トピ主さん頑張って!

    ユーザーID:1297351189

  • 6年生までサンタさんからのプレゼントしました。

    子どもの友達同士でサンタさんは信じている間は来るんだって。
    信じなくなったら、来なくなる。
    と言ってたようです。

    子ども達は、毎年サンタさんにほしいものリストを書いて窓に貼るのですが、
    上の子どもが6年生の時に私(母)から
    「もう6年生だから今年最後にして小さい子たちにバトンタッチしなきゃ。中学生までプレゼントを渡すのはサンタさんも大変だよ。
    今年の手紙には、6年生になったのでプレゼントをお願いするのは最後にします。ってサンタさんに自分から伝えたらいいよ。
    サンタさんからのプレゼントの代わりにお父さんとお母さんがプレゼントをあげるからね。
    お父さんとお母さんはサンタさんみたいに頼まれたプレゼントをあげられるとは限らないけどね」

    と言いました。

    どこまで信じてるのかはわかりませんが、そうだね、と言って書いていました。
    下の子どもにも「サンタさんにお願いするのは6年生までね」
    と言っています。

    もう少し早くてもよかったのですが、下の子がいるのでついつい延びてしまいました。

    サンタさんからの手紙は毎年来てるのであればよい案だと思います。

    ユーザーID:1101325101

  • まだ

    うちの子供達、小6、4、1年。3人ともサンタクロース信じてます。
    6年のお兄ちゃんは幼稚園の頃…うちには煙突がない!サンタクロースが入って来れない!と言い窓全開で寝ようとしていました(笑)今でも信じてて朝まで起きて待ってる勢いなのでわが家では24日の夜8時から9時くらいの間に私が、あ〜!サンタが今ソリに乗って通ってた!見た?とベランダに誘い、用意して置いたプレゼントを子供達が見つける手順になってます。
    子供はいつかサンタクロースの真実に気付きます。だから親から言わなくてもいいのでは?
    私にはサンタクロースは1回も来なかった(泣)ので私自身はサンタの存在は信じてませんでした。それは淋しい気がして…子供達のために演出してます。

    ユーザーID:5454073030

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