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生誕200年、貴方の好きなショパンの曲を語りましょう

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趣味・教育・教養

帰ってきた旅人

ロマンティックなのに、熱狂的な激しさも併せ持つ、
ピアノの詩人ショパン(1810〜1849)が生まれ200年の今年、
多くの催事やコンサートが開かれましたが、この小町にも
ショパンのファンは多い事でしょうね。

貴方の大好きなショパンの曲を挙げて、どこがどんな風に好きなのか、
また曲にまつわる想い出やエピソード、取って置きの蘊蓄などを語ってください。
どんなお話でも結構です。楽譜の版やCD選びのお話でも結構です。
また古今東西の名ピアニストのショパン演奏の話題でもOKです。

楽しい、為になるトピックにしたいと思います。

では、言いだしっぺの私から、大好きな曲を一つ。
幻想曲へ短調 作品49

ためらいがちな独白のような出だしから、次第に紅潮した面持ちで
語り始める大きな川のような流れ、そして中間部の勇壮なギャロップのような足取り。
大衆的な人気はないけれどショパンの最も深い心の歌が聴けるような気がします。
演奏:古くはヴラド・ペルルミュテール、最近ではM・ポリーニかな。

では皆さん、お気軽にどうぞ!
旅人でした。

ユーザーID:6037761677

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  • 夜想曲第2番変ホ長調作品9の2

    お久しぶりです。 旅人さん。
    お元気そうで 何よりです。
    優雅な香りの漂うトピを見て 旅人さんでは?と思い 開けてみました。
    やっぱり そうでした。

    今年は ショパンの生誕200年なんでしたね。
    思い出させてくださって ありがとうございます。
    ショパンのCD いっぱい聞こうと 思います。

    家には 数枚クラシックのCDが なんとはなしに 置いてありますが
    中でもよく聞くのが ショパンなんです。
    モーツアルトより なぜか ショパンなんです。
    なんだか 落ち着いた感じが するからかもしれません。
    中でも この曲は 心が落ち着くので フィーリングに合います。

    それでは 新しいHNの palomaでした。

    ユーザーID:1029362987

  • では・・・

    主さんのように音楽に詳しくはないのですが・・・
    幻想即興曲 作品66の転調した切ないメロディが大好きです。
    葬送行進曲も転調して、狂おしいほど甘美なメロディも好きです。
    あとは・・・マズルカの嬰ハ短調ですね。
    思うように動かなくなってしまった自分の指が腹立たしいです。

    ユーザーID:3099448746

  • 私は

    華麗なるポロネーズ(オケ附き)、ノクターンOp9−2が好きです。

    好きなピアニストはバックハウス(古すぎましたか?)

    この季節は、エチュードの木枯らしがいいですね。

    素敵なトピをありがとうございます。

    ユーザーID:6789247392

  • ショパンは苦手なのですが・・・

    素敵なトピックをありがとうございます。まず、私はショパンの曲はあまり識らないことをお断りしておきます。「ショパンでお気に入りの曲は?」と訊かれても、どの曲を挙げていいのか困るのですが、私がショパンの作品で一番思い入れのあるのは、練習曲集 作品25の第5番、ホ短調です。
    20年程前、ホロヴィッツが演奏するこの曲をCDで聴いて、ひどく感動しました。感動というより泣きそうになります。今回、レスするにあたり改めて聴き直してみましたが、同じでした。名演奏の誉れ高いポリーニのものと聴き比べてみましたが、味わいの深さ(かなしみの深さ?)でホロヴィッツにかないません。
    よかったら聴いてみてください。「ホロヴィッツ/ザ・ラスト・レコーディング」というCDに入っています。

    ユーザーID:1609379079

  • 初心者ですが

    ピアノの知識が全くないのですが
    ショパンが大好きです。
    数か月前なんとなく買ったショパンのCDほぼ毎日
    聴いています。
    ショパン初心者の私が知っているのはほんの一部の
    曲だと思いますが
    一番好きなのは「英雄ポロネーズ」です。
    (メジャーなものですみません)
    力強くダイナミックで何度聴いてもワクワクします。
    中でもアダム・ハラシェヴッチさんの英雄ポロネーズが
    大大好きです。
    ちなみに八歳の息子も大好きです。
    二番目は「舟歌」です。
    サンドとの別れを意識しながら聴くとなぜか
    鳥肌がたつくらいグッときます。雄大であたたかく未来へ羽ばたこう!
    って気持ちになります。
    みなさんのレスが楽しみです。

    ユーザーID:1195246334

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  • 「軍隊」

    静かな曲も好きですが
    私はポロネーズ3番「軍隊」 イ長調 作品40-1 
    (そういう傾向ではないですが(汗))
    力強くて好きです。
    お掃除の時にかけるとやる気が出るような?
    そう言えばちょっとラジオ体操風かもしれませんね。

    ユーザーID:1735396421

  • 一番好きなのは

    「木枯らし」のエチュードです。
    目をつぶって聴くと、情景が浮かび上がります。

    ショパンは今年がちょうど生誕200年なんですね。
    3回ほどその冠がついたコンサートに足を運びました。
    残念ながら「木枯らし」は演奏されなかったのですが。

    ちょっとヨコですが、少し前に年金の不正受給がらみで、戸籍上生存している
    人が何人も出てきて話題になりました。
    その中で、「ショパンと同じ年齢の200歳の人がいる」と報道されていたのを
    思い出しました。

    ユーザーID:9111640347

  • 私は

    スケルツォの2番です!

    始まりのあたりはダイナミックで鳥肌が立つくらいゾクッとしますし、途中から優しくて美しいメロディーになるところもたまりません。
    なんてステキな曲なんだろ。

    ユーザーID:7112921026

  • ショパンと言えば

    好きな順
    ソナタ3番/バラード4番/バラード1番/ノクターン18番/ノクターン12番
    他にもまだありますが。
    よいトピですね!

    ユーザーID:9602755682

  • ちょっとはずしますが・・・

    ショパンと聞くと最初に思い出すのが「Gazebo」の「I Like Chopin」。ただ、小林麻美のファンだったので 「雨音はショパンの調べ」の方をよく聞いていたかな?次に思い出すのが「大林宣彦」尾道三部作の「さびしんぼう」。「別れの曲」が使われたちょっと切ない映画でした。また、あの胃腸薬のCMでかかる曲も懐かしい思い出です。ただ、なぜか私の中では「ショパン」=「ワルツ」なんですよ。なぜだろう?以前は頼めばピアノを弾いて聞かせてくれた息子は、今ではギターにのめりこみ、アンプからギューンギューーン音出してます。当分CDで我慢です。

    ユーザーID:0028434567

  • 黒鍵

    エチュードが好きです。

    ユーザーID:8855804075

  • スケルツォ第二番

    ショパンに出会って15年、人生の3/4をショパンに捧げて参りましたが、そんな私が好きなのは「スケルツォ第二番」です。繊細だけど大胆な、ショパンらしい聡明な曲だと思います。いつか弾きこなしたくて毎日練習していますが、手の小さい私には難しく、この曲に出会ってしまったせいで女に生まれたことを後悔しています…

    ユーザーID:1433702408

  • 作品9の2の魅力

    paloma様

    思いがけず旅先で、旧友に声を掛けられたような気がします。
    でもHNを変えておられるのですね?
    前はどなたなのかなあと想像しながら拝読しました。
    以前のトピを覚えていて下さって有難うございます。
    とても嬉しいレスです!

    作品9の2は映画にも使われ、ショパン名曲集といったCDには必ず入っている人気曲。
    優雅さと親密さ、そして微かな悲哀が含まれた、夜想曲の王冠のような名品です。
    途中で多用される、低音から高音への音階の跳躍がダイナミックな印象も与えていますね。

    私も大好きですが、出だしの数小説を浚っただけで頓挫した思い出があります。
    同じようなもので「別れの曲」や「雨だれ」がありますが・・・。もっと練習しよう!

    paloma様 有難うございました。

    ユーザーID:6037761677

  • トピ主のコメント(28件)全て見る
  • ABAの中間部 Bの魅力!

    ジニア様 有難うございます。

    初めまして、でよろしいのでしょうか?
    paloma様のような例があるので・・・。

    幻想即興曲は私も昔から大好きです。
    先日ある動画サイトでこの曲を右手の親指一本で弾くと
    いうタイトルに釣られて見ましたが、ぶっ飛びました。


    おっしゃるように、ショパンの転調の瞬間は
    時に、聴く人の胸をえぐるような鋭い悲しみや、逆に歓びの頂点に
    突き進むような大胆な感情の変化を味あわせてくれます。
    「葬送」の中間部の、天国のような甘美さ、全く同感です。

    ショパンの音楽は構成的には単純なものが多く、ABAの3部形式が多いですね。
    Bにあたる中間部は特に印象深いものが多いです。
    私がトピ文に挙げた「幻想曲」、有名な「英雄ポロネーズ」もそうです。

    ジニア様もお弾きになるのですか?即興曲が弾けるなんて羨ましい限りですね。
    旅人でした。

    ユーザーID:6037761677

  • トピ主のコメント(28件)全て見る
  • 祖国への熱い想い・・・。

    ドリ母様 ご返信有難うございます。

    貴方も9の2がお好きなんですね。確かにあの旋律美の前では、
    多くの曲が色褪せて見えるくらいです。
    練習曲「木枯し」、私もこの季節によく聴きたくなります。

    挙げられたオケつきの「華麗なるポロネーズ」は、正式には、
    「アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ」作品22ですね?
    これまた素晴らしい曲で、ピアニストの技巧の見せ所が満載!
    昔はC・アラウの名盤がありよく聴きました。

    オケなしで弾く独奏用の編曲版は、M・アルゲリチがありましたね。
    ショパンにとって、ポロネーズネーズというジャンルは、
    とりわけ祖国ポーランドへの、深い思いが込められたもの
    だったに違いないと思います。

    ユーザーID:6037761677

  • トピ主のコメント(28件)全て見る
  • クリスチャン・ツィメルマン

    ピアノ曲では、モーツァルト、シューベルト、ブラームスが好きで、ショパンはあまり好きではないのですが、クリスチャン・ツィメルマンの弾くショパンは好きです。
    CDでは「バラード集」と「ピアノ協奏曲第1番・第2番」(自分で弾き振りしたもの)。
    一言でいうと「明晰」ということでしょうか。
    「幻想曲ヘ短調 作品49」も「バラード集」の中に入っています。いい演奏だと思います。

    ポリーニはどうも苦手で、私には楽しめません。

    先日、河村尚子さんのリサイタルでショパンを聴きました。しっかりしたという感じのショパンでしたが、「ピアノ・ソナタ 第2番 変ロ短調 作品35」をこんなに楽しく聴いたのは初めてです。
    今年の6月に、同じ曲をツィメルマンで聴きましたが、河村さんの方が楽しく聴けました。

    ユーザーID:4664149261

  • 音楽と演奏家。

    なみお様 有難うございます。
    以前何度かレスをいただいたなみお様でしょうか?
    違ったらすみません。

    「苦手なのですが」とおっしゃりながらも、ホロヴィッツの弾くエチュードに
    涙される様子が目に浮かびます。トピ主なので小さな声で言いますが、実は私も、
    ショパンの中には「苦手な」曲もあります。それでもホロヴィッツや、D・リパッティといった
    名手の演奏で聴く時、思わず胸を打たれる事があります。

    書かれた譜面としての「音楽」と
    それを耳で聴ける形に造型してくれる「演奏家」の不思議な関係が
    そこにはあるような気がします。
    ホロヴィッツといえば、イタリア・バロックのD・スカルラッティの
    チェンバロの為の比較的軽いソナタをピアノで弾いたCDがありますが、
    これなどまるで原曲以上の高貴な高みにまで至っている
    といっていいくらいですね。

    ユーザーID:6037761677

  • トピ主のコメント(28件)全て見る
  • 楽曲の世界の奥行き・・・。

    ひかる様 有難うございます。
    初心者の方のご感想はとても嬉しいです。
    何故なら何十年も聴いてきた者には思いも寄らない、
    新鮮なアプローチや受け止め方があるからです。

    舟歌(バルカロール)作品60は
    ショパンの晩年の作品で、この他に舟歌という題の曲はありません。
    私はこの曲は、水面に浮かぶ小舟の不安定な横揺れ・縦揺れの中に、
    夢見るような「陶酔」や「憧れ」、
    そして夢につきものの「不安」を見出して来ました。

    でも聴き方次第で、貴方のいわれる「雄大で暖かく未来へはばたく」
    という感覚も十分に受け入れられる事に気付きました。
    楽曲の世界と奥行きが、深く、大きく拡がるような思いです。

    自分の解釈に閉じこもっていつも同じ感覚で聴いてきた事が
    いかにつまらない事でしょうか?
    ご返信、本当に有難うございました。

    ユーザーID:6037761677

  • トピ主のコメント(28件)全て見る
  • スケルツォの2番

    私自身はピアノ専攻ではなく、高校時代、友達が試験で弾いていたのを聴いて以来大好きな曲です。
    あと、「大洋」も好きです。

    ユーザーID:7649315634

  • ノクターン9の1

    ノクターン9の2の陰に隠れてしまって可哀想な9の1が好きです。
    悲しみに満ちた導入部から美しい解放感が味わえるクライマックス。あまりピアノが上手ではないので、この曲を弾きこなしたくてかなり練習しました。
    あとは「黒鍵」。黒鍵だけであんなに美しいメロディーが作れるって凄い!!
    あとは前奏曲集、ピアノ協奏曲一番も好きです。

    ユーザーID:9647683582

  • 12の練習曲

    12の練習曲2つありますが、特に作品10 の『革命』が好きです。

    余談ですが、確かシューマンさんも今年生誕200年だったと思います。ショパンさんに比べて「地味」ですが、私としては、どちらも同じくらい好きな作曲家です。特に「子供の情景」。何度聴いても、聴くたびに「原点に返る」といった感じですね。

    ユーザーID:6913293022

  • バラード4番です

    帰ってきた旅人さん、はじめまして。

    先日、別トピのレスをされていた方でしょうか?
    バルバラの「ナントに雨が降る」
    旅人さんの優しいレスがとても印象に残っています。
    私もフランス語に関心があったので、聴いてみました。
    とても素敵な曲を教えていただき、ありがとうございます。

    さて、ショパンですが、私も大好き!
    バラードの4番、ダン・タイ・ソンをよく聴きます。
    出だしの、哀しげで流れるような旋律が何とも言えず好きです。
    そして繰り返される切ないメロディと最後の劇的な終わり方。
    何度聴いても胸が苦しく切なくなります…
    秋にはぴったりの曲だと思います。

    ユーザーID:0171642023

  • バラードの1番

    この曲には「人生」を感じます
    映画「戦場のピアニスト」で印象的な場面で使われていて、すっかりファンになりました
    一番初めに聞いたボレット盤が自分スタンダードになってしまっていますが
    作家の平野啓一郎さんがツィマーマン盤をおすすめしていたので、今Amazonでお取り寄せ中です
    聞いたらまた書き込みします

    ユーザーID:8132604465

  • 2度めです

    主さん、こんばんは。
    主さんも演奏される方ですか? 私はピアノに触らない時期が長すぎて、今では全然指が動きません。ちょっとやそっとの練習では、戻りませんね(泣)
    ホロヴィッツの名前が挙がりましたが、彼が来日した時に私は学生で、コンサートチケットの値段の高さに手が出せなかった事を思い出しました。
    どなたかが書いていましたが、ノクターンの9の1、良いですよね? 私は9の2よりも好きです。ショパンって、ワルツやポロネーズなど華やかな印象が強いのに、9の1はアピールが強くなく・・・重い・・・ でも何か心が惹きつけられます。
    ABA形式・・・不勉強で、主さんに指摘されるまで気づきませんでした。言われてみたら、たしかにこの形式の曲が多いんですね。
    大好き・・・とまでは言えないけど、革命はすごいですね。ワルシャワ陥落の時のショパンのやりどころのない怒りや悲しみ、叫びまでもが聞こえてきそうです。

    ユーザーID:3099448746

  • なんといっても軍隊ポロネーズ

    ショパンの曲で一番好きなのは、「軍隊ポロネーズ」です。
    ショパンのポロネーズの中でも、これが一番好き♪
    聞いていてとても元気が出る曲です。

    ユーザーID:4837347598

  • ハードロックより・・・。

    sora様
    初めまして、レス有難うございます。
    軍隊ポロネーズ、確かに元気が出ますね!
    私が元気を欲しい時に聴くのは、その他ですと例えば
    ピアノ協奏曲第一番の3楽章。飛び跳ねるような軽快なピアノに
    エネルギーを貰います。

    ショパンというと、一般にはノクターンやワルツ等の
    ロマン派らしい静かな面が強調されますが、
    どっこい、極めて男性的で豪放なところもあります。
    ポロネーズにはそうした面が色濃く出てますね。

    ポロネーズといえばホロヴィッツの弾く「英雄」も、
    是非聴いてみて下さい。乾坤一擲のフォルテでも決して
    音が濁らない魔法のような鋼(はがね)のタッチと、
    ランボルギーニのスーパーカーみたいな猛烈な推進力を
    存分に味わえます。

    特に中間部!猛烈な左手の、駿馬のギャロップのような連打と
    騎手の鞭のような右手の跳躍を、私は堪能します。
    ハードロックにも劣らないダイナミックさと爽快感!
    まるで鍵盤がバラバラに壊れそうな迫力です。

    ユーザーID:6037761677

  • トピ主のコメント(28件)全て見る
  • 200歳のショパン

    ミー様 有難うございます。

    200年の記念のコンサート、あちこちで開催されましたね。
    私も東京の「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」に行きました。

    木枯らしのエチュードも素晴らしい曲です。
    ショパンの練習曲は前奏曲と共に、イメージや連想を掻き立てる
    絵画的な表現のものが多いですが、「木枯らし」は風に翻弄される
    落葉の動きが目に見えるような気がします。

    200歳のショパン、目の前に居たらどんな感じでしょうね?
    自分の作品がこんな東洋の端の小さな島国で、
    こんなに愛されているなんて夢にも思わないでしょう。
    「ショパンと同じ年齢の人」って表現に私も想像力を掻き立てられました。

    ユーザーID:6037761677

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  • 感情の渦巻き・・・。

    スカルラッティ様 初めまして!

    アレッサンドロのほうですか?ピアノ好きなら息子のドメニコでしょうね?

    スケルツォ第2番。やっと出てきました。私も幻想曲の次にこの曲が
    好きなのでした。語りたい所は沢山あるのですが、
    トピ主がおしゃべりし過ぎるのもどうかと思いまして、
    後ほどゆっくり書きますのでご了承ください。

    この曲にも胸をつかれるような鋭い転調が出てきます。
    ショパンという人は、いつも心に様々な感情が渦巻いていたような
    感じがしますね。

    ユーザーID:6037761677

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  • すみません

    さっきの黒鍵のレスですが、「ほとんど」黒鍵だけ…のほとんどがぬけてしまいました。失礼しました。

    ユーザーID:9647683582

  • バレンボイムのショパン・・・。

    バレンボイム様 有難うございます。

    私もソナタの第3番は大好きです。1楽章の第2主題がお気に入り。

    そういえば、ピアニストのダニエル・バレンボイムさんといえば、私は
    モーツァルトとベートーヴェンが御馴染みで
    特にLP時代に聴き込んだコンチェルトの全集は宝物です。
    でも、ショパンはあまり弾かない人ですね。
    私のCD棚には、バレンボイムの弾いた夜想曲の全集があるだけでした。
    久しぶりに聴いてみたら、ちょっと禁欲的な感じでなかなかいいですね。

    ユーザーID:6037761677

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