子供にも有休制度があったら(駄)

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藤っ子

学校を休ませて旅行をするのは良いことか?悪いことか?や 普通か?普通じゃないか?という論議は、学校を休ませることに罪悪感があるからですね。


もしもです。


小学校〜高校(もしくは義務教育期間でもいいのですが)が
生徒に年間3日間、いつ休んでもいい会社員で云う有給休暇のような制度があったらどうでしょう?

このお休みを取る場合は、申請し1ヶ月以上前に学校長の許可を得ること。
学校側は年度の初めに年間行事を出し、休んではいけない日を予め設定します。
この休みは使用しなければ翌年度への繰り越しなし。
連続でも単発でも取得可能。
家族で旅行に行くのも、ボランティアに使うのも、家でゆっくりするのも自由。
通常1ヶ月以上前に申請しなければいけないが、身内の看病や危篤など突発的な事項に使う場合は、その内容を学校長が許諾し認められれば例外としてこの休みを使用することも可。

学校を休んでまで家族旅行に行く罪悪感が無くなりますし、今までの閑散期に観光地がにぎわいます。また、繁忙期も今ほどは込まなくなると思われます。連休の渋滞も、ほんの少しなら解消されるかも。


大型連休を地域ごとにずらすより、現実的でかなりの経済効果に繋がると思います。


病気でも2〜3日なら休むことはありますし、勉強が遅れるのが嫌な人は休まなければいいのです。
また、学校は月に数日、希望者に放課後または補習ができるよう専門の教員を置くなどの措置もあればなお良いです。


現実的には、学校の先生の対応が大変になるだろうなぁ、とかそれでも家族で休んで旅行に行けない家には不公平だ、などという問題点はあると思いますが。。。


こんな制度があったらどうでしょう?

ユーザーID:1733737376

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  • いったい、何の為の休みかが全く理解できない、というかし難いです。
    そもそも「学校」とは何の為にあるのでしょうか?
    中学受験た、学歴といいながら家族旅行に行く為に「有給休暇(にあたるもの)」が欲しい、なんて「人」の欲望は果てしなく膨らんでゆくのですね。

    休みさせたいのなら、休ませればいいし、そのことで勉強が遅れる、肩身が狭い思いをする、というのは、全くの個人の都合です。

    そんな自分勝手にしたいのなら、家庭教師を雇い、役所に「うちの子供はこういった〈上記の理由等)理由で、融通の利かない学校にはいかせまんら。」としたらよいのではありませんか?

    ユーザーID:9843587855

  • 普通に反対

     トピ主さんも最後の方に書かれているように、いつでも自由に休んでいい休暇など設けたら、学習の進ませ方が難しくなるでしょう

     世の中格差格差と騒いでいますが、皆がしっかり学校での教育を受けて頑張っていれば、いくらでも這い上がるチャンスはありますし、そういう状況を維持するためにも、学校教育が効率よくいくように、皆が努力すべきだと思います

    ユーザーID:5732786169

  • 要らない

    そんな面倒くさいもの要らない!

    旅行に行きたきゃ勝手に休ませます。
    子供が「疲れた〜〜。どうしても、今日は行きたくないな・・・」と言えば休ませます。
    病気の時はもちろん休ませます。

    学校休むのなんて、自己責任で良いですよ。
    もちろん、行事やグループ学習で皆に迷惑かけるような時は休まないのが大前提ですが。

    社会人になったら、周りに迷惑かけるからそう簡単には休めないもの。


    たかが1日2日休んで勉強が心配・・・なんて言う人は休まなくたって心配だと思います。

    ユーザーID:9142701807

  • あまり意味がないかと。

    そもそも学校の出席日数というのは、年間何日以上であればクリア、ということになっていると思います。
    休みたければ、その日数さえ出ていて勉強や各種行事に支障がない限りはよいのでは?
    実際、学校は旅行を理由に休む生徒を止められませんよね?
    制度上はその理由が禁止されていないからですよ。
    現状はトピ主案となんら変わらないです。
    旅行で休むことの是非は、制度そのものではなく解釈の問題だと思います。
    今のままでも許す学校が多いからこそ、逆に「だめなんじゃないの?」という声が大きく上がっているのではないですか?
    もし変えるとすれば、そういったハード面ではなく、旅行でのお休みが許されるような、初等教育すら自己責任だという価値観そのものだと思います。
    でも、それは義務教育の否定に他ならない気がします。
    旅行などのお楽しみのために休むのは、従来通り少し気まずいくらいでちょうどいいですよ。

    それに今の多くの教育現場には、やたらと細分化された休暇制度に割く余力などないでしょう。
    行楽の時期の分散ということなら、長期休暇を学校単位でずらす方がまだ簡単で効果的だと思います。

    ユーザーID:2967678044

  • とても良いです

    今まで思いつきもしませんでした。

    学校を休める権利が、年に3日あるとないとじゃ大違いですよね。

    特にデメリットも思いつきません。

    本当、いい制度になると思います!

    ユーザーID:6970014867

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  • レスします。

    あちらのトピは‘親のモラル‘が問われているもので、「学校を休ませることに罪悪感があるからですね。」と言ってしまっている時点ですでにズレている訳ですが、面白いので付き合います。

    有給休暇=賃金が払われる休暇(欠勤扱いではない)に代わるものでしたら、学校教育の中にもありますよ(公休)。
    受験やスポーツ、地域により多少差はあると思いますが、公益性が認められるものは公休となるケースが多いです。
    また病気も感染性のあるものについては同様です。
    年間3日どころか、昨年のインフル流行時は2〜3週間に渡りましたけどね。

    子どもに大人と同じ権利を与えるなら、同様の責任も与えましょう。
    お休み前の予習、休んでいた期間の課題提出、これは当然義務化しないと。
    学校で補習?先生を配置?甘えも大概にしてください。
    個人の都合で休むのです。
    子ども自身で責任が果たせなければ、親がその役目を担うべき。

    それから高校は勉強したい人が行く場所です。
    遊びたい、休みたいなら、高校進学など選択するべきではないです。

    ユーザーID:0083195417

  • いいかも

    でも3日は少なすぎる〜、消化するしないは自由だからせめて5日は欲しいなあ

    で、思いだしたんですが(いや記憶違いの可能性も)、昔は小中学校でも進級に必要な「必要出席日数」ってありませんでしたか?

    病欠でもなんでも、とにかく休みすぎると進級できなかったような、、記憶があるのですが。

    逆に言えば、この日数までは休んでも教育目標は達成できてるってことですよね。
    だからってぎりぎりいっぱい休ませろって意味ではありませんが、風邪をこじらせたり骨折したりしても1カ月くらい休んじゃうことないですか?
    それでも進級できる→じゃあいったいどのくらい出席してれば教育を受けたことになるのか?

    軽く検索かけてみたんですが、昨今は義務教育の進級に日数は関係ないようで、それらしい記録が出てこないんです。
    昭和の昔の記憶なんですが。

    ユーザーID:3831019970

  • 管理がめんどくさそう

    別に年に3日なら、どんな理由でも学校休ませてもいいじゃない、と思います。旅行だって行けばいい。なんで遠慮してるのかわかりません。3日休んだくらいで勉強が遅れるなら、言い方は悪いですが本人にかなり理由がある気がします。
    (だってインフルなら1週間くらい休むじゃない)

    >今までの閑散期に観光地がにぎわいます。
    >大型連休を地域ごとにずらすより、現実的でかなりの経済効果に繋がると思います。

    ・・・そして観光地でサービス業をしている親御さんは一年中どこにも子供を連れていけないというわけです。
    あちらを立てればこちらが立たず。

    ユーザーID:3568666042

  • それで子供が喜ぶの?

    子供は親の言いなりで、遊びに連れて行ってくれるなら、喜んで休むと思ってませんか?

    有る程度の年になれば、親の自己満足旅行になんて付いて行きたくもないのです(経験有り)。
    子供にとっては、地獄の制度になりませんか?
    親に付き合わされて、放課後に補修まで受けさせられて。

    世の中には、良い親ばかりとは限りません。
    虐待する親が、その制度を利用して子供を休ませたら、どうするのでしょう。

    駄トピと知りつつ、マジレス失礼致しました。

    ユーザーID:9087134773

  • トピ主です

    たくさんのレスありがとうございます。

    まず、「何の為の休みかが」ということですが、
    私が最初に考えたのは経済効果です。
    安定した雇用も増えると思います。
    以前、大型連休を地域ごとにずらす案が出ていたときに考えました。

    実際問題、これを実行するには学校教育などへの悪影響もあるため
    難しいとは思いますが、一案としてどうかな、と考えたものです。


    「学校は休みたい時に自己責任で休めばよい」というご意見も
    ごもっともです。
    ただ、正当な理由も無しに家の都合で学校を休ませることが
    「悪」と考えている多くの家庭において、大手を振って休める
    「有休休暇のようなもの」があれば、今ある「公休」と同じように
    何の問題もなくこの休みを利用する家が増え、観光地へ
    赴く人が増えると考えました。


    また、学校ごと、地域ごとの休みの設定ではせっかくお休みがあっても
    親の休みが取れる時とは限らず、家族がまとめて休みを取るのは
    難しいのではと考えたのでした。


    勉強のフォローは確かに自己責任で十分だと思います。
    案はそれでは難しい人もいるかもということで。

    ユーザーID:1733737376

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 一部賛成

    勉学に問題がなければ休んでもいいのではないかと思います。

    でも申告だけではダメですね。
    休む予定の日の科目について事前にテストを行い、
    合格点を取れなければ休みは許可されない。

    もちろん自己都合なので費用は別途。試験料として1教科5000円程度。
    体育や家庭科のテストなどペーパーで済まないようなものは試験料は割り増し。

    あと帰ってきてから校庭の掃除やトイレ掃除等の奉仕活動も必要ですね。

    スポンサーである納税者にどうアピールするかが肝です。

    ユーザーID:0872072895

  • 面倒。

    今なら、電話一本で休めるのに、有休?にするために保護者も学校も書類が増えますね。

    仕事であれば有給休暇。
    休暇をとってもその日の分は給料を支払ってくれる。

    義務教育は、親が子どもを学校に行かせて教育を受けさせる義務がある。
    それを放棄する日が3日ほしい。

    親は、義務を放棄したのですから、その間の教育、その時に特殊な行事や試験があっても
    親の自己責任で親が処理するということです。

    ですから、補修とかはあり得ません。
    放棄した義務を、他人に負わせてはいけません。

    私は子どもが数日学校を休んでも勉強に遅れるとは思いませんが、
    教育上、親の学校へ行かせる義務の放棄や子どもの学校に行く権利を剥奪するのはよくないので、病気や弔事など特別な理由がない限り休ませません。

    そんな制度があったら、公教育の格差は開くばかりでしょう。
    (教師の雑務が増える。その休み意外にも休むことを躊躇しなくなればこどもの出席率が悪くなる可能性がある。そうなれば授業は子どもがいてもいなくても勝手に進めざるを得ない。)

    それに、子どもや親の責任感は育たないと思います。

    ユーザーID:3937771935

  • 子供がワガママになるのでは。

    「自由に休める制度」が年に3日間程あればいい、ということですね。

    しかし、子供(この場合義務教育を受けている子供と仮定します)は、基本的に勉強する為に学校へ行っているのですよね。

    真剣に学業に励みたい子供と親御にとっては、いい迷惑な制度になってしまうのでは?

    勉強が遅れるのが嫌ならば、この制度を取得しなければいいと仰いますが、それではトピ主さんのいうところの「有休」と扱いが異なってきますね。

    「有休」がどんどん溜まってしまい、取得せざるを得なくなります。

    また、この制度を有効活用して、運動が嫌いな子は運動会に出ない、修学旅行に行きたくない子は行かなくなるという可能性も出てきます。

    義務教育を受ける年齢の子供には「我慢」を教えることも必要かと思います。

    ユーザーID:4428127186

  • 面白い

    良いアイデアですね。賛成です。
    家族で旅行してもいいし、ボランティア活動してみたり、計画を考えるだけで楽しそう。
    普段とは違う生活から学ぶ事があれば、それも勉強なのでしょう。
    もし実現したら積極的に利用します。

    ユーザーID:9118059091

  • 実際にあります

    在欧ですが、わが子たちは 実際に勝手に休んでいい日が年に二日あります。

    週末にチケットのとれないようなショーとかサーカスとかに親子で行ったり、
    誕生日のお出かけをしたり、
    高学年くらいになると友達と示し合わせて休んであちこち行ってますよ。

    理由も問わず、一週間前に申請するだけです。
    ただ繰り越しが利かないので、学年末にあわてて取ったりする子達も多いです。

    ちなみに教育委員会のようなところが許可を申請して
    特別休暇を2週間くらいもらい、
    秋休みや夏休みに引っ付けて1ヶ月くらい日本で体験入学する人も結構います。

    こちらにはスポーツ休みといって冬に2週間くらいお休みがありますが
    1月末から3月上旬まで、五月雨式に自治体によって決まっています。
    だから日本のゴールデンウィークのように混むことはないのでいいですよ。

    ユーザーID:6250136972

  • 有休は言葉の綾じゃなかったの?

    >maniさん、すみません、ちょっと横なんですが、

    >「有休」がどんどん溜まってしまい、取得せざるを得なくなります。

    「有休」って消化しないといけないものなんですか?
    労働法はよく知らないんですけど。
    うちは有休なんてほとんど取りませんよ。←夫の話ね
    どんどん溜まる?
    いや、未消化で何年だか持ち越すと消滅してしまうと思いますが。
    今は有休取得って義務なんですか?

    仮にそうだとしても子供の「有休」は持ち越しNGとすることも出来ます。
    (だってこれから法制化するのにさあ、どんな風にでも構築できるさあ)
    そもそも子供は給料貰わないんだから「有休」は言葉の綾でしょ?


    (駄)なのでめちゃくちゃ言いますが、
    いっそ「有休」は前年度、一定以上の成績を修めた者の特権とする、とか。
    そしたら塾の組み分けテストの前日に「有休取得」が集中したりしてね(笑)

    ユーザーID:3831019970

  • 義務教育は「学校に行かないといけない義務」ではない

    学校を休んで旅行をしていいかどうか...
    という議論を見ていつも思うのですが
    義務教育=子どもが学校に行く義務
    と思っている人が多いのではないでしょうか?

    義務教育の義務は、親が子供を学校に行かせる義務であって
    子どもにとっては「学校に行く権利」なんです。そもそも。

    本来、農業だったり商売だったり家事だったり弟妹の子守だったり、
    小学校に行くくらいの年齢になれば子どもは家の役に立つので
    家のことをやらせたいのだけれど、子どもには勉強する権利がある!
    その裏返しで親には学校に行かせる義務があると決めたのが義務教育。

    義務教育を休むのは罪悪感!みんな行ってるのにずるいかしら?ではなく
    子どもの学校に行く権利を侵害していいのか?と考えないといけないのでは。

    だから、有給精度というのもあり得なくて、
    国が制度化してくれている勉強する権利を奪ってでも
    やってもらわなきゃ困る!やらせたい!ものがあると親が思えば
    連れ出してもいいのではないでしょうか...

    ユーザーID:9943064643

  • ももこさんへ

    >今は有休取得って義務なんですか?

    社員の有給休暇の取得率が低いと、会社に労働基準監督署の指導(?)が入るそうですよ。それでも低いままだと立ち入りがあるとか。
    私の夫もほとんど取れませんでした。休日出勤などの振り替え休暇を取得するので、有給休暇を殆ど使わないで終わってしまうのです。
    総務から「休日出勤分は賃金で支払うので、振り替え休日は取らないで有給休暇で休んで下さい」と言われた様子です。

    ユーザーID:6310069974

  • 別にいらないんじゃない?

    学校を休ませて旅行することは、良いことか悪いことか。
    自己責任だからどっちでもいいんじゃない?
    子供の勉強がその分遅れるのは自分で選択したことだから教師が放課後指導すべきとか言わなければ問題ないかと思います。

    そんなのあったらいちいちめんどくさい。

    ユーザーID:9243725447

  • トピ主です2

    引き続きレスありがとうございます。

    文字数に縛られ文章が下手なためか、イマイチ主旨がご理解できていない方がおられて残念です。


    さて、前のレスにも書きましたが、思いつきの初めは経済効果です。
    この制度があるということで、政府は大きな経費をかけずに経済効果UPになりませんか?
    「休みたければそんな制度なくても自由に休めばいい」(←個人的には肯定しませんが)という現状ではなく、制度化することが経済活性化に繋がるのです。


    欧州では実際にこれと同じ制度があると聞いて、ちょっと感激です。
    実行可能な政策ということですよね。


    複数レスをいただき、なるほどそんな風に考える方もいるのかと勉強になります。

    自由に休める日が3日あるだけで、義務教育の否定になったり、
    それが崩壊するのでしょうか?
    教育の義務の放棄になったり、権利を奪うことになるのですか?
    ・・・それが制度化されるのに?

    では、例えば国が勝手に決める祝日が1日増えるごとに、
    教育の「義務が」「権利が」と反対する人がいるのしょうか?
    ・・・いるのかも知れませんね(笑)

    ユーザーID:1733737376

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 年間休日数 2

    で、本題の経済効果。

    ゆとり教育が始まった当初、週休二日で出かけやすくなる、家族の時間もたっぷり取れる、なんて期待がありました。
    でも実際は、そうそう遊びにかけるお金はありません。
    むしろ学校での学習時間が減った事で学力への不安ばかりが高まり、多くの親がそれを補ってくれる塾へ駆け込みました。
    それを考えると、子どもの有休制度も同じ結果を招きそう。
    塾が平日午前中から教室を開放し、オプションで個人指導を頼めたりして・・業界はとても潤いそうです。

    観光地はどうでしょうね。
    ‘閑散期‘という言葉から、旅行などで訪れる地方の観光地を想定しますが。
    そういう場所を訪れるには、平日に1日ポカンと休みがあっても難しいですよね。
    有休3日なら連続して取得したい。
    子どもは制度上可能になったとしても、大人はどうですか?
    主人の有休取得率を見る限り、まず無理かな、という気がしていますが。

    一方、日帰が可能なレジャースポットであれば、すでに年間通して安定した集客は得ていると思うので、この制度が加わった事によって大きな変化は無いようにも思います。

    ユーザーID:7804868706

  • 私も思ったことあります

    子供のころ私も同じことを思ったことあります。

    私は旅行はそれほど念頭になく、調子が悪い気がするが休むほどのことでもないかも…
    というような体調のとき堂々と休めればいいなという考えです。

    本当に体調悪化の前触れだった場合、悪化を未然に防げますし、
    逆に、休んで午前中寝てたら治ったので習い事には行きたいときや、
    放課後外で遊びたいときも罪悪感を感じません。

    また、休んだ次の日学校に行くとき、ずる休みにうるさい先生だったり、
    逆に心配してくれる先生だと、次の日も体調が悪いようなふりを
    をしていないといけない気がすることありませんでしたか?
    そんなとき楽かなと思いまして。

    高校生のころは、天気が良くて教室にいたくない日に
    今日は休んで外に行きたいなあ…外は綺麗だろうなあ
    などと思いました。

    でも、有休でも親の許可はいるんですよね…。
    旅行用だから今日は使っちゃダメ!とか言われそう。
    そう甘くはないか…。

    子供に休み癖をつけるとまずいから、仕方ないですね。
    もういい歳なのに子なしのため、つい生徒の立場でがっかりしてしまいました。

    ユーザーID:7145762454

  • 最悪

    教師です。最悪な制度です。
    授業の進度って、学生が最も大切にするべきものだと感じます。
    ましてや保護者がそんな感覚では日本の教育が危ういです。
    そして、保護者にも様々な方がいます。観光だのボランティアだの、トピ主さんは幸せな方だと感じます。

    ユーザーID:4507613980

  • 休みたい人は休めば良い

    そういった制度には反対です。

    そもそも、「有休」というのは、「1日お休みしても一日分の給与がでますよ」というものなので、子供にそれをあてはめるのはムリがあると思います。

    親の都合でレジャーなどに行く為に子供を休ませたい人はそうすればいいのでは?と思います。

    世の中の子を持つ親、全員が「子供に学校を休ませて家族でお出かけしたい」と思っているとは思えないので。

    休みたい人が休めば良いと思います。

    成績の遅れは、自分でフォローしてくださいね、ということで。

    ユーザーID:1846521315

  • 昔からありますよ

    私も昔から実践していました。
    365−出席必要日数=有給
    みたいな感じで、何日休めるか逆算できます。ちょっと頭がよけれすぐ何日有給があるのか分かりますよね。私も、周りの友達も「有給」取って、遊びに行ったり、「課外活動」したりしてました。普通の事です。

    ユーザーID:4996186705

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