校正の能力を上げる方法は?

レス19
(トピ主0
お気に入り54

キャリア・職場

匿名

書籍の編集部に就職した20代前半の新卒です。
学校で学んだのはデザインやDTP関係ばかりで、編集については全く知識のない未経験者です。

未経験で学ばさせていただく身ですが、正社員として採用していただきました。そのため、自分よりも編集作業や出版に詳しい30代のアルバイト既婚女性から不平不満が出てきているようです。朝や帰宅時に挨拶をしていますが、返してもらえません。その理由は、仕事もできないのに、正社員で契約内容が良いからのようです。自分も申し訳ない気持ちや早く認めていただきたい気持ちがあるので、この1ヶ月で大きく成長したいと思っています。

そこで、『校正』のテクニックについて教えていただけないでしょうか?

(現在は、電話対応や雑務が多いですが、これは本やビジネスマナー教室に通ってレベルアップできると思います。しかし、校正だけは本を読むだけでは難しいです。)

『校正』の赤ペンの入れ方などは本を読めば分かるのですが、画像の正しさ、柱や本文の言葉の正しさなどは本からは学べない「センス」で判断するような所があります。チェック項目もたくさんあり、誤りを見逃してしまったりして、正確な校正ができていません。データの修正だけで精一杯という感じです。教育係の先輩は、「目」がまだできていないから、と言いますが、その目ができるコツを知り、早く身につけたいです。周りは編集経験者ばかりなので、自分だけ新卒だから、という訳にもいきません。

校正もできていない、という点がアルバイトの方々の気に障っているようなので、『校正』の能力を短期間で上げる方法(コツ)、本、スクールなどありましたら、教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

ユーザーID:0635196774

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数19

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • やはり目が慣れていないのでしょう

    校正はとても大変です。
    毎日不慣れな中、ご苦労様です。

    先輩がおっしゃるように「目」がまだできていないのですね。
    わかります。

    経験から言うと、いかに内容を隅々まで把握できているかで、
    人が気づけない所にも気づけるようになれるかもしれません。

    それとチェック項目(例えばABC)と一気にチェックするのではなく、
    Aを見る為に一度読んで、Bを見る為に一度読んで、Cを見る為に一度読んで…
    とすると、労力は増えますが、理解も深まり、見逃すことも減るでしょう。

    ユーザーID:9095069457

  • 今できることを

    新卒のときの自分を思い出すようで、切ないです。
    私も、専門とは若干違う部署に配属され、
    勉強して頑張ろうと思いつつも空回り。
    今思えばですが、どんなに勉強しても、
    やはり経験でしか身につかないものはあるんですよね。
    それは、先輩方(社員)はわかっていると思いますし、
    そんなにすぐ力をメキメキつけることを期待していないとも思いますよ。
    未経験でオッケーなのは、新卒の今だけです。
    ぜひとも頑張ってください(私は辞めてしまったので)。

    さて、主さんのご相談ですが、主さんは、
    校正作業込みの編集者ということでいいですか?
    (ちなみに、「校正もできていない」という言い方は、
    専門の校正者に失礼な言い方ですよ)
    アルバイトさんの気に触るというのが、
    いわゆるつき合わせすらできていない状態だとすると、
    やはりスクールなどに行ったほうがいいかもしれません。
    エディタースクールなどがメジャーなところかな。

    そして私が思うことなのですが、
    主さんは、デザインやDTPを勉強してきたとのこと。
    これは後々、編集でも校正でも役立ちます。
    焦らず、できる努力をこつこつしていってください。ガンバレ!

    ユーザーID:9798478775

  • 読まないで、見る

    書籍の校正をしています。
    15年以上やっていますが、日々勉強です。

    誤りを見逃さないためには、まずは文章を読まないようにすることです。
    一字一字、「見る」のです。
    普通に読んでしまうと、文章の流れから都合の良いように判読してしまい、多少の誤字や脱字・衍字に気づかないのです。
    疑うことが大事です。印刷物って、間違っているはずがないって感じてしまうことが多いのですが、そこは校正者の目になって、疑いつつ見る。そしてまめに辞書を引く。
    その後で、読む。注意深く見たと思っても、見落としはあります。読んでいて違和感を覚えたりして、その見落としに気づくことも少なくないです。(前述の「読まない」と矛盾しますが)
    あとは数をこなすことですね。経験の数だけ、力がつきます。

    トピ主さんがお求めの、能力を短期間で上げる方法でなくてごめんなさい。

    がんばってください。私もがんばります。

    ユーザーID:4566970402

  • コツなんか教えられないよ。根気、これだけ。

    校正するモノによって見る部分が違うし、素人同然の主さんに一発で理解できるコツなんて誰も教えられないよ。
    皆それぞれ経験で学んできてるんだから。
    これだから困るんだよね。

    一言いうなら「根気」だけ。
    穴があく程読み返す。
    そうしてると何かが見えてくるの。

    それを繰り返すだけ。
    ある時魔法の様に見えてくるもんなんだから。

    経験を積んだアルバイトの人に馬鹿にされながら毎日頑張んなさい。
    そういう悔しさも早く覚えるエネルギーになるよ。

    ユーザーID:3464756352

  • 校正は苦痛な作業です、楽な方法はありません

    1.校正の方法
    12月22日赤ペン母さんのレスのとおりです。
    読むと頭の中で正しい文字、自分の表現に変換してしまうので、
    誤りを見落とします。
    ただただ見る作業は気が狂うほど苦痛です。
    1時間毎に気分転換しましょう。
    print物なら「折校」といって原稿とprintを
    1行毎に折って付き合わせます。
    まず、先入観を捨てる訓練が必要です。座禅とかヨガとか。
    2.正社員とアルバイト職員
    正社員には誰でも応募できるのに、
    そのアルバイトさんは家庭の事情や能力不足や熱意不足で
    正社員になろうとしなかった、自業自得です。
    スキルに優れていることで自尊心を支えているので、
    能力を認めて欲しいのです。同情してやって下さい。

    ユーザーID:9263998582

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • 数をこなす、それこそが王道

    「目」がまだできていない、という先輩さんの意見、よく分かります。
    経験を積むと、原稿を見た途端に「なにかが変!」と感じるものです。

    校正前の原稿と校正後の原稿を比べてみて、その「変」が直った感覚
    をつかむといいかも。まあ、数をこなしていけばだんだんに分かって
    きます。

    校正の「目」を養うのは、体に筋肉をつけるためトレーニングをする
    のに似ているかも。いくらあせっても、すぐに筋肉隆々にはなれません
    よね。飽きず、少しずつ毎日訓練するのがいいですよ。

    校正というのは、ある程度身につくと仕事というより人の本質に
    影響を及ぼすようで、プライベートでも校正漏れの多い雑誌や本
    が我慢できなくなります(笑)。

    ユーザーID:7421103827

  • 繰り返し

    まず皆さんおっしゃっているように、短期間で校正能力を上げるのは難しいと思います。

    私も外校など使わない、校正もする編集者ですが、10年してもまだまだダメです。
    本当に経験勝負だと思います。

    今は悔しいでしょうが皆同じように努力しているので、焦らず一回一回の経験を大切に重ねて行って下さい。

    あと少し思ったのが、本当に校正が原因でしょうか?

    校正がまだできないのは経験浅いからでしょうし、編集者は何よりも企画が命だと考えていますので…新人にそこまで校正能力求めますかね。

    自分を追い詰めないように、頑張って下さいね。

    ユーザーID:6465689965

  • 逆の立場から

    校正の仕事は皆様のおっしゃる通りだと想います。
    書く方の立場からすると、随分助けられた校正の方に感謝してます。その方は誤字や難読文章だけでなく、重複的な意味合いの箇所や、流れ全体のスムーズな移行も相談してくれました。文章の個性や主題を活かしながら、読みやすさやリズムを指摘してくれましたね。
    我々にとって、アシスタント的な役割を果たしてくれると嬉しいですね。多分、幾度も読み返して、全体像を把握しているのでしょう。読解力は強い味方になります。

    ユーザーID:4086183500

  • 近道は無い

    運動選手の筋肉の力はつきません。校正の力も同じでしょう。日々の努力の積み重ねだと思います。

    おそらく、一人前になるには10年から15年はかかるでしょう。それまで、ずっと歩き続けるだけです。歩き続けた分だけキャリアが上がります。王道などあろうはずがありません。

    ユーザーID:6370185504

  • 早く量をこなすことは絶対に考えない

    校正に必要なのは、とにかく正確性です。
    他の方もおっしゃっていますが、読まずにみる。人間は読んでしまうと、この言葉の後にはこの言葉がくる、と先を推測しながら読んでしまうのです。一回「こう書いてある」と思い込んだ脳は、なかなか事実を認めてくれません。だから校正が厄介なのです。文章の意味を考えながら見るのではなく、言葉の校正は言葉の校正、文字の校正は文字の校正で、別々に頭を真っ白にしてやらなくてはいけません。

    あとは言葉を覚えることですね。昔編集プロダクションにいましたが、辞書を見るのが好き、という社員がいましたよ。ボキャブラリーは半端じゃなかったです。辞書の誤植もものすごく見つけてましたし(辞書の誤植って結構多いんですよ。新しく辞書を発行すると、読者からの訂正で付箋だらけになるくらい)、活字になれることが大事です。

    ユーザーID:1570566387

  • もう持っているかもしれませんが・・・

    >チェック項目もたくさんあり、誤りを見逃してしまったりして、
    「たり」が気になるが・・・


    記者や新聞社用だけど、
    『用字用語集』
    『用語ハンドブック』
    『最新用字用語ブック』

    他にも
    『NHKことばのハンドブック』
    とか、

    トピ主の分野にあうものを探してみては?
    アマゾンとかにも本あるよ。

    ユーザーID:1533414580

  • アドバイスになるかどうか…

    >データの修正だけで精一杯という感じです。

    ここなんですが、「出力した(初校・再校など、印刷会社で紙に出力したもの)」で校正はされていますか?

    画面上だけで校正してたりするんでしょうか。

    私はアナログ人間なので、必ず紙媒体で校正します。

    画面上ではOKでも、出力すると全く違いますから。
    私などは必ず取りこぼしをしますので、必ず出力した「校正紙」で校正していました。

    最近のDTPだと、PC画面上で校正するのかもしれないと思いまして。
    だとしたら原稿との付き合わせは非常にやりにくいでしょうし、当然取りこぼしも出そうで。

    もしそうなら、一度紙媒体に印刷してからやってみてください。

    「校正紙でやってます」と言うのであれば、読み捨ててくださいね。
    DTPどころか活版印刷から携わっていたおばばより。

    ユーザーID:3604557699

  • まだ挙がっていない重要な点があると思います

    校正専門で派遣社員を15年やっております。

    1、どんなに優秀で生まれ持った校正の素質(何だそりゃ)がある人でも
     短期間に能力を上げる方法は、言いたくはないが、無いと言う方が正しい。
     集中学習や気合やどんな参考書より効果があるのは「時間と経験」でしょう。
     上司ともども菓子折り持ってお詫び行脚をするような失敗をすると一発。

    2、匿名掲示板で質問してお茶を濁すような解決方法を、校正でやらないこと。

    校正や編集に限りませんが、大概の新人正社員は実際のところ、
    頭でっかちで、プライドが高く、ミスのフィードバックをイジメだと認識し、
    失敗を認めるのが困難で、過剰に落ち込むわりに過失の認識はすぐ消し、
    自分の実力を10倍くらいに見積もっていて、過小評価されているとのたまい、
    学歴があるのに基礎学力のなさが目立ち、本当にごっつい子が多い。
    こんな事言われて腹立つでしょう、でも間違ってはいませんよ。
    こういう事を言うのは、私も新人時代に先輩を困らせたはずだからです。
    使い物にならない自分を自覚し、熱心に取り組むのが何より評価を上げます。

    ユーザーID:3256902389

  • DTPから入ることの問題点

    皆さん,さすがにプロですね。言われていることは全くそのとおりです。

    とくにしおんさんのつぎの言は重要です。

    >、「出力した(初校・再校など、印刷会社で紙に出力したもの)」で校正はされていますか? 画面上だけで校正してたりするんでしょうか。私はアナログ人間なので、必ず紙媒体で校正します。

    私も,近年の新入社員にありがちな傾向として,DTPから入るのは難点があると感じています。校正に限らず,編集の基本ができていないのです。特に感じるのは版面の意識が意外とないことです。

    私は写植で育ちましたが,活版時代からの先輩からは同様に見られていたかもしれません(歳が知れますが)。

    活版時代からの編集の基本的なところから学びなおされたらどうでしょうか。

    しおんさんのアドバイスに戻ると,紙媒体で校正することは決定的と言えるほど大切です。経験的に言っても,画面では見落としがちでした。アナログ派・デジタル派はこのさい関係ないのでは。私は,画面での校正は危ないと口をすっぱくして言っています。

    ユーザーID:4686552679

  • みなさまとはちがう意見を。

    かれこれ8年校正派遣をしている者です。

    みなさまのレス、みなうなずけるものばかりです。
    私も、2011年の仕事はじめから、
    あらためて肝に銘じていこうと思います。

    さて、ここからは辛口になってしまうんですが…
    トピ主さんはDTP畑の方だということですが。
    私が知っている範囲では、
    DTPが得意な人の中には、
    いわゆる「ザル」の人がいました…
    本人がいくらがんばっても、
    見落としが多いんですよ…
    そういうタイプの人の特徴としては、わりと外交的。
    つまり気が散る性質の持ち主なんでしょう。

    あくまでも、私の個人的な意見です。
    気に障ったら、ごめんなさいね。

    私も、現在の派遣先に認められるようになったのは、ごく最近ですよ。
    約1年かかりました。
    トピ主さんは、若いので体力も集中力もあると思います。
    あいさつかえさない輩に対しては
    心の中で「ケッ」とおもってりゃいいんです。
    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:3002723311

  • 感謝を言葉にする。

    長年パートをしているメンバーにかわいがられる新入社員さんとそうでない社員さんとの差はあるようです。

    「パート」というのを見下している態度が見え隠れする人は、あまりよく言われません。

    「自分よりこの部分のキャリアが上の経験者であり先輩である」という態度であると、逆に部下として頑張って支えようという気持ちになるようです。

    「教えていただけますか?」「なるほど、○○さんには何年だってもかないませんね。ありがとうございます。見習いたいです。」と言葉に出して表現なさるというのは?

    人間、言葉に出して感謝されると邪険に扱うことが難しくなるものです。
    感謝と反省の気持ちを持っている人とそれをきちんと言葉で「表現」する人とでまた周りの空気は変わってくるのだと、日々感じています。

    キラキラした若い目でじっとにこやかに対応なさっていれば、冷たくする方がエネルギー使いますから、じょじょに収まってくると思いますよ。

    校正は、やはり経験値が必要だと思います。
    就活関係のサイトによく学生が書いた自己紹介や志望動機の文章が載っています。添削の練習に使えると思います。

    ユーザーID:3397051054

  • ご参考までに

    はじめまして、こんにちは。
    家電の取扱説明書などを制作しているchaussonです。
    どこまで参考になるかわかりませんが、私の手順と方法を書いてみますね。

    1. 全ページのレイアウトとデザインを確認する
    1-1. 表1/表2/表3/表4/中表紙/背をチェック
    1-2. 版面/天/地/のど/小口/ツメ/柱/ノンブルをチェック
    1-3. イラスト/写真/本文中のタイトル・段落・行間隔・インデントをチェック
    1-4. カラー/フォント/記号をチェック
    2. 目次とタイトル/柱/ツメ見出し/ノンブルの整合性を確認する
    3. 索引と用語/ノンブルの整合性を確認する
    4. タイトルと本文の整合性を確認する(写真やイラストのキャプションも含む)
    5. 本文を読んで、助詞/接続詞/常体/敬体/表現の統一などを確認する
     (頭の中で音読するような感じ)

    マクロからミクロの視点で確認していく流れです。

    用字用語ハンドブックやTC協会のテキストを読んでみてはいかが?
    (私はスクールに通ったことがありません。)

    まだお若いのですもの、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:9987676017

  • 私は法律文書チェッカー

    私の場合は、

    0.句読点の過不足チェック
    ぱっと見1秒で、図形的に句読点位置を検出。
    多すぎ、少なすぎの個所にポンポンと赤を。
    尚、私はこの際に誤字もある程度検出します。


    1.誤字・脱字チェック
    校正紙を上下逆さまに置いて縦書きなら横に、横書きなら縦に見て行く。
    誤字・脱字のある場所は『違和感』があるので、そこをチェック。


    2.「文」単体での意味チェック
    校正紙を正方向に置いて、「文」の読解。
    不適切な言葉や、誤解を招きやすい表現、複数の意味に捉えられる表現をチェック。


    ところで、『用語集』はちゃんと用意してありますか?

    チェック項目とやらがどのように表示されているのかも気になる。
    まとめてチェックしてしまえる項目群と、これとそれは別々にチェックする項目群ってあるはずなんですが。


    『語彙力』が無いと『言葉の正しさ』はどうすることもできません。
    読解力(と対象への理解)が無いと「画像の正しさ」も判定できません。

    勉強は、必要です。


    さて、この文章見直すと、括弧の使い方が変だな。まぁ、いいや。(笑

    ユーザーID:4498721912

  • 僻みのような気がしますけど

    新人の頃どれだけ陰口叩かれたか。

    あなたが新人の頃はさぞかしお出来になったんでしょうね/怒
    と思って、今でも腹立ちます。

    中途採用の世界なので、新人さんは邪魔と思われて当たり前。
    最初から大切にされる方が、稀有な例なのかもしれません。



    校正ですけれど、私は何度も見直しを行っていました。

    1: ノンブルだけを通しで見て
    2: 禁則処理だけを通しで見て
    3: 中身を読まずに、機械的に誤字脱字事実関係だけを洗い出して
    〜中略〜
    10: 最後に文章を味わって読んで、文章としての整合性をチェック

    するなど。もちろん就業中には間に合わないので、
    こっそり持ち帰って頑張ってました。




    それでも短期間に習得するなんて、絶対に無理ですよ。
    1年、2年、絶対にかかります。

    そうして、苦しくても頭を垂れて頑張っていれば、
    経験は自ずから付いてきます。

    3年、4年経ったあなたに、陰口叩く人なんていませんよ。
    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:5890482966

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧