教えて! 身体障害と前向きに生きる方法

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いちご

健康

足に軽度の障害がある、いちご(20代)です。

生まれつきだったのですが、みんなと同じようになりたくて、親にも黙って、痛みを我慢し過ごしてきました。

左右の足の長さが違うので、まっすぐ歩くのが困難ですが、小さい頃から歩き方を研究し、出来るだけ周囲にわかりにくいように、と気遣って来ました。それでもドクターストップで体育を見学したり、マラソン大会を欠場しなければいけなかったりして、いじめの対象になったこともあります。(普通に見えるのに、ずるをしているといわれましたが、子どもだったので自分の病状をうまく伝えられなかったんですよね。。。)

医者から、「生きていくのにお金がかかる」(医療費が高くつく)というのを聞かされていたので、がんばって働いてきました。

ただ、進行性の病気のため、ついに手術が必要な時期にきてしまい、それを勤務先に相談したところ、数日後に仕事のパフォーマンスが悪いという理由で解雇されました。

完治はしない病気ですが、手術を受けてから数ヶ月たち、痛みとうまくつきあいながら生活しています。

現代医療で可能な治療はすべて受け、足以外は健康です。

ここ最近、仕事を探し始めました。が、障害者枠で採用されても、解雇されることが多いらしいという情報、一般枠で働いても足のことが知れると解雇されるのではないかという不安で、生きていくのに無気力になってしまいました。

仕事がすべてではないですが、障害を持っているということで結婚相手に苦労するということも、実体験をした人から話を聞き、もうこれは運に任せるしかない、と思っています。

努力すれば目標が達成できると信じて生きてきたのが、ばからしくて仕方ないという状態です。

絶望を経験し、そこから光を見いだして前向きに生きるアドバイスを頂けませんか?
よろしくお願いします。

ユーザーID:4670231934

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  • 経験談ではないですが

    私の知人で「先天性骨形成不全」で教員をしている方がいますよ。
    下半身の成長がおいつかず、日常生活の基本は車椅子です。
    ただ全く歩けない・立てないわけではないのですが、支える力がよわいのでたちっ放しにはなれません。

    生徒さんたちの人気者ですよ。

    彼女も小さいころから思い悩むことは多かったはず。
    でも、「教師になりたい」という夢をもっていたから頑張れたといってますね。

    私の会社には聴覚障害をもった方がいますが、彼は花の(?)営業職ですよ。
    素晴らしい成績を挙げています。

    ハンデを持ちながらも、ハンデと捉えずに行動しているようにも見えます。

    トピ主様はなにが得意ですか?
    どんな事をしたいですか?
    どんな夢をおもちですか?

    叶わない夢はないとおもいます。

    足が不自由でもトピ主様の能力を発揮できる仕事は必ずありますから、隠そうとせずにしっかりご自身が出来る事にチャレンジしてください。

    応援します。

    ユーザーID:4556967856

  • いとこの話でも良ければ

    私の従姉にトピ主さんと同じような状態の女性がいます。
    生まれつき右足自体は成長しないのですが、神経だけ成長する病気の為、
    頻繁な手術を要し、成長期が終わるまでは1年の半分を
    病床で生活していました。

    そんな従姉ですが、病床で勉強し難関女子大学に入学し教員免許を取得。
    卒業後は女子高の国語教員になりましたが、保護者からの非難と差別が
    多く自主退職しました。

    その後は会計士の資格を取り、会計事務所勤務。
    同じ職場の男性と結婚、一児の母として頑張っています。

    ちなみに現在の従姉の右足は太ももからありません。
    義足をつけていますが、基本は車椅子生活を送っています。

    現在40代半ば、トピ主さんよりハンデキャップのある人に対して
    理解のない世の中を生きて来たと思いますが、性格は明るくて
    人情味厚い女性です。

    国家資格を要する仕事なら、努力と実績がモノを言う部分も多いかと
    思います。そう言った勉強をされるのはいかがですか?

    ちなみに従姉の子供は中学の陸上選手なんですよ。
    お母さん(従姉)が走れない分、自分が走るんだそう。

    ユーザーID:6505324643

  • こんにちは。

    トピ主さんの前向きに生きてこられた姿は素晴らしいと感じました。


    あまり良い言葉が見つからないのですが・・・一言だけ。

    【神様は乗り越せない試練は与えない】というものです。

    この不景気なご時世、世間だけでなくご自身の心まで荒んでしまうと終わりです。
    明けない夜はなし、上がらぬ雨もなし、春の来ない冬はないといいます。
    どうか自棄など起こさずこれからの人生も楽しんでください。

    ユーザーID:6132966463

  • 応援しています。

    軽度の足の障害ならば職業選択の幅はかなりあります。
    長く働きたいのであれば、公務員を目指したらいかがですか?自治体により障害者枠での採用があるところも多いですし、私の所属する自治体では、障害者枠では無く、一般の採用試験で合格され、活躍されている足に障害のある方もいます。ちなみに、その方はモテてます。障害のことだけで結婚が難しいということは無いんではないかと思います。
    もしくは、障害者のための公共職業訓練を受講して、技術を身につけてから就職してはいかがでしょうか。夢も持って頑張っているときのあなたのほうが美しいと思いますし、諦めずに就職してください。

    ユーザーID:3204196650

  • おすすめの本です

    はじめまして。
    障がいを持って生まれ、幼い頃から苦労されたんですね。
    私には身体的不自由はありませんが、
    何かのお役に立てればと思い、レスさせて頂きます。

    おすすめの本をご紹介します。

    イマキュレー・イリバギザ著 「生かされて。」 PHP研究所
    ルワンダ大量虐殺を生き延びた女性の自伝です。

    辻井いつ子 著 「のぶカンタービレ!」 アスコム
    第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した
    全盲のピアニスト辻井伸行さんの母が綴る物語です。

    江原啓之 著 「人はなぜ生まれいかに生きるのか」 ハート出版
    スピリチュアル・カウンセラー江原啓之さんの数ある著書の中でも
    おすすめの一冊です。

    他にも乙武 洋匡さんの「五体不満足」などもありますが、
    自分以外の人の人生を追体験できる本が、私は好きです。
    どれもきっと、読めば生きる勇気が見出せると思います。

    辛いご経験をされたトピ主さんには、
    この先きっと幸せなことが山程待っていますよ。
    まだまだ人生これからです!楽しんじゃいましょう。

    ユーザーID:3647574996

  • 少しでも前向きになれますよう

    私も足に軽度(障害者手帳4級)の障害を負っており、先天的でした。
    私の場合は進行する事はありませんが、やはり一生涯付き合います。
    親を恨みました。学校を恨みました。社会を恨みました。自分を恨みました

    ただ、私には好きなこと(PCをいじること、アニメを見ること)があり、
    (少なくとも、生きている間のアニメは全部見つくしたい!)
    また、欲しいものもありますし、やりたいことも沢山あります。
    お金を沢山持って、障害者でも裕福に余裕を持って生活したいです。
    結婚しなくても、自分の思うとおりに好きなように生きたい。

    今年から働いて(契約)今月で貯蓄は80万円ほどあります。
    1年で100万円ずつ貯めて、株も覚えて資産を増やしたい。
    余るほどなんて上は見ません。出来る範囲でストレスなく生活します。
    PCが好きなことは、今の仕事(事務スキル)に役立っており、足に無理
    無くデスクワークができています。

    ほら、色々考えたら楽しくて仕方ないでしょ?
    でも、私もそうですが、何かをする前に、1年ほど空白の期間を作って、
    リフレッシュすることをオススメします。焦らないで。

    ユーザーID:9578300160

  • 中途障害者です

    随分、理不尽な思いをされてきたんですね。実は、自分は、
    頭部外傷で脳を損傷。一時期、記憶が保持できなく。自分
    も理不尽な思いをしてきました。

    だって医師に相談しても、医師もわからず、結果、大学病院
    で判明しました。映画「ガチ☆ボーイ」「博士の愛した数式」
    で有名になった障害です。

    今は色々な医療施設、公的機関でリハビリ。また、空手を始め
    てリハリビをしました。
    年に一度、全国空手道連盟「全国障がい者空手道大会」に出場
    してます。

    視覚障害、車イス、知的障害、内疾患による障害など多岐の障
    害者が出場します。結構、パワーをもらいます。
    きっと健常者だったら味わえないダイナミックでこんな、障害
    を持った子が!!!と感動します。

    いつか、あなたの障害を愛してくれる人が現れると思います。
    仕事もハンディがあるかもしれませんが、堂々と生きてみませ
    んか、死にかけた男が云うだから、大丈夫。堂々と歩みましょ
    う。

    ユーザーID:4277973098

  • 障害5級

    現在65才の主婦です。

    私はポリオで右半身に後遺症が残り右目は義眼ですが左目が正常視力の為に障害認定無し。

    右足首が不自由でタイトル通り5級の障害者手帳を持っています。

    主様と年代が違うと言われたら其れ迄ですが仕事は体に負担さえ掛らなければ選ばず掃除婦や飲食店の店員をして何とか自分の食い扶持位は稼げてたし結婚も障害の為に諦めていましたが理解ある夫と知り合い出来ました。

    不況で健常者でも就職難の時期なので主様が不安になる気持ちは十分お察し致しますが仕事も選ばなければ何か有るのでは?。

    結婚は縁ですからどうなるか判りませんが夫に「どうして私と結婚したの?」と聞いたら「障害が有るのにひがまず何時も明るく暗さの無いお前に引かれた」と…

    医療費の問題は高額療養を利用し其れ以上に負担が掛るなら福祉に相談して医療保護の受給も可能な筈。

    病気の為に専業主婦ですが因みに私もポリオの後遺症で手術は目・足で7回、今度は脊椎の予定で医療費が嵩み預金無しですが幸せです。

    なった障害は仕方ないと諦め少しでも希望を持って明るく生きて下さい。

    ユーザーID:7170910320

  • トピ主さんはエアポケットにいるのかも。

    トピ主さんの状況は、障がいをもちながらも福祉と無縁で暮らしてきた人の
    典型的な「社会のエアポケット」にはまった状況じゃないでしょうか?

    これまで養護学校に通ったり、障がい者団体と関わりを
    もたれたことがあまりないのでは?
    親が子供の障がいを認めたがらない場合によくあるケースです。
    (トピ主さんが隠してきたというのは多分思いこみです。
     ご両親が障がいに積極的に関わろうとしてこなかったのです)

    障がい者の自立と生き方の問題はケースバイケースです。
    トピ主さんの知る「ケース」は少なすぎる。

    >障害者枠で採用されても、解雇されることが多いらしいという情報、
    >一般枠で働いても足のことが知れると解雇されるのではないか

    これはあくまでも「噂されていること」程度の知識ですよね?

    直接企業に面接に行くのではなく
    まず地域の障がい者自立支援センターに相談してみてはどうでしょう。
    きっと「目からうろこ」状態ですよ。

    就活援助だけでなく就労後の職場への障がいの説明など
    幅広く力になってもらえるはず。

    前向きに生きる人にもきっと出会えます。

    ユーザーID:3620384955

  • 夫が障害者です

    主様とはちょっと症状が異なりますが、夫には軽度の足の障害があります。

    一般枠で採用され、働いていましたが、会社には、障害者を一定の割合で雇用する義務があるとかで、障害者枠に移りました。

    夫と知り合ったときから、障害があることは知っていましたが、誠実な人柄に惹かれて、結婚しました。

    前向きに過ごしていれば、きっと良いことがあると思います。

    主様にも幸せが訪れますように。

    ユーザーID:1057865911

  • 辛いですよね。

    30代の独身女性です。

    持病があるって辛いですよね。

    私は障害ではないですが内臓に病気を抱えてしまい、今本当に苦しいです。今のところ命にかかわる病ではないですが、痛みや不快感を伴い、食事制限もあり心もやられてきています。

    人間、何十年も生きてれば誰でも持病の一つや二つあるのかもしれないですが、薬を飲んでコントロールできるならまだしも、痛みが付きまとうので前向きになれないし、普通に働く、休みの日は遊びに行く、というごく普通の日常が送れないので将来も悲観してしまいます。

    トピ主さんも手術されたのにまだ痛むのですね。

    前向きになれる方法、私も知りたいです。前ってどこ?

    ユーザーID:3091302608

  • 夢はなんですか?

    トピ主さんの夢はなんですか?

    生きていくだけなら資格や技術を磨くしかないと思います。
    知人に交通事故で両足が駄目になり車椅子生活になった方がいますが、その人はPC系の仕事のスキルがあったので不自由はあっても仕事は在宅で、普通の方より稼いでいます。
    やりたいこと、あるいは出来る事が出来ないというわけではないと思います。もちろん、大変でしょうが…。

    ユーザーID:2198191362

  • 人間は人柄

    頑張り屋さんで忍耐強く真面目な方ですね。
    人と付き合う時、何を見て付き合いますか?
    その人の本質ですよね。

    くだらない事であーだこーだ言うような相手や親なら、その後の人生一緒にやっていけませんよ。
    そんな人との縁なら無い方がいいです。
    そのままの自分を認めてくれる人がきっと何処かにいます。
    どうか焦って自分の評価を自分で下げた結婚はやめて下さい。

    就職は誰もが厳しい時代です。
    座って仕事が出来る資格、特技など若いうちに身に付けて下さい。

    地道な努力に勝るものはありません。
    先々のまだ見えない事の心配は暗くなるだけです。
    一歩ずつ着実に歩いて下さい。

    アラフィフですが障害、薬害、怪我、何度もの手術・・まだまだあります。書くのが嫌になる位・・
    それでも生きています。頑張りたくなんかないし、限界なのに生かされている感じです。
    神様もう乗り越えられませんと何度も叫んだのに聞いてくれません。

    嫌な事が吹っ飛ぶ位な好きな趣味を見つけてください。
    実は精神を病んだ時期があり、それからは少し肩の力を抜いて生きています。
    無理は禁物です。

    ユーザーID:5204746539

  • 耐え抜いていこう!!

    私自身が歩行障害者(3級)です。
    これまでの人生の半分を障害とともに
    生きてきています。

    はっきりいって、つらいですよね。
    くやしいですよね、命なんかいらないって
    思う毎日です。

    まだ無事だったころに知り合った夫には
    感謝の思いですよ!

    ねーぶるさん、素敵な言葉ありがとう!
    神様は乗り越せない試練は与えない、って
    まさにその通りです!

    tarkeさん、おすすめの本ありがとう!
    同じ障害者として、辻井さんや
    乙武さんにはいつも注目しています!
    江原さんもスキ!

    そしてその他皆様の投稿には
    とっても励まされるばかりです。

    いちごさんのこの投稿の場で、
    他人の自分が励まされています。
    みなさま、ありがとうございます。

    ユーザーID:0128807230

  • 横ですが、よるくまさんに同意します

    情報には、必要なものとそうでないものの、2種類しかありません。
    よるくまさんの情報は、直球で必要なものを投げてくれてます。
    しっかりつかみましょう!
    前向きに、一緒に歩みましょう!

    私の情報収集力が弱いばかりに、娘は遠回りをしました。
    トピ主さんも、情報を集める力が弱く、集まった情報の選別(役に立つかどうか)も苦手なのではないですか?

    でも、よるくまさんのアドバイスに従ってみてください。
    情報の選別が上手で、どんくさい人をほっとけないタイプの人が、そこにはきっといます。助けを求めてみたら良いと思います。
    世の中、悪い人ばかりではありません。

    幸運を祈ります。

    ユーザーID:4419546076

  • トピ主です

    レスをくださったみなさん、ありがとうございます。

    「社会のエアポケット」をご指摘いただいたことですが、うなずける部分が多いです。

    障害者枠で採用されても・・・という情報は、手術のために入院した病院で知り合った患者さんとハローワーク、そして障害者枠の雇用を仲介しているエージェントの方から聞いたものです。

    ちなみに親は私の障がいを障がいだと思っていません。
    親が小さい頃は、農家がほとんどという地域に住んでいて、腰が曲がっていたり、杖をついたりしたりと足が不自由な高齢者をよく見ていたからだそうです。

    ユーザーID:4670231934

  • つよく、たくましく生きてます。

     同じ障がいと2人3脚で生きています。ここ数年、冬は松葉杖生活です。

     医療保険に加入する際に疾病を申告したので、手術や通院に保険は支払われません。
     解雇されにくい、病気休暇が取りやすい職場として真っ先に浮かんだの公務員でした。試験は難しく、新卒の22歳から毎年挑戦して、29歳で合格しました。
     試験に受かるまで8年かかりました。結婚し、出産を終えてからの採用となりましたが、末子が3歳になるまで家庭で面倒を見ることができたので結果オーライだと思っています。今後、育児休暇を取ることもないので、必要となったら病気休暇を取得するつもりです。

     私は手術を受けていませんし、手帳の申請を行っていませんので、障害者採用ではありません。健常者と同じ土俵で戦って(働いて)います。

    「障害者ではない」と思うことが私のモチベーションを維持しているような気がします。

    ユーザーID:1026782363

  • 娘の目に障害があります。

    社会人の20代の娘が今年突然膿腫血を起こし開頭手術を受けました。
    6時間にも及ぶ手術でした。脳出血を起こすと高次脳機能障害という
    障害が残ることが知られており、娘も左目上半分(左目の1/4)
    の視界が欠損するという障害が残りました。

    本人は最初はすごくショックで落ち込んでいましたが、徐々にその
    障害を受け入れるようになり、今は社会復帰のために体力作りや
    リハビリをがんばっています。

    具体的なアドバイスはできませんが、あまり高い大きな目標でなく、実現
    可能な小さい目標を積み重ねませんか?娘には「できないことはできな
    くてもいいんだよ。ここまでならできることを少しづつ続けて行こう。」
    と言いました。

    例えば、今週は近くのスーパーまで歩いて買い物に行く。でも来週は
    バスにのって駅まで1人で行ってみる。って具合に。

    私自身あまり「努力」という言葉が好きじゃないもので。

    ユーザーID:1963330547

  • トピ主です

    レスくださった方々、ありがとうございます
    つい最近まであっぷるみんと。さんのように考えて生きてきました
    今までの生活を振り返ると、足に障害があるのにハイヒールで営業って自分でもよくやってたなーと思います

    ただ、進行性の病気だということ、移動に困難で短い距離でもバスやタクシーが必要な時があったりと、切羽詰まった状況になり障害者手帳を取得しました

    出来れば「健常者」でいたかったのですが・・・

    ユーザーID:4670231934

  • トピ主です、ありがとうございました

    このトピを読んでくださったみなさま、本当にありがとうございました

    今、苦しんでいる状況ですが、人間50代に入ると身体の不調が出てくる人が多いらしいですよね

    わたしは早めに来てしまったけど、寿命が来て幸せの国(天国)にいく頃には「いろいろあったけど、楽しかった」といえるような人生を歩んで行こうと思います

    手術を受けていなければ、去年の11月にある国に行く予定でした

    少しおくれましたが、再来月あたりに行ってみようと思います

    移住目的ですが、もし縁が薄くて日本に戻ってくることになっても、それはそれで幸せになってみせます

    みなさまにとって良い年になりますように!

    ユーザーID:4670231934

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