アナタの映画人生の始まりは?

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生活・身近な話題

ママー25号

初めまして。
いつも楽しく、世間の勉強にと拝読させていただいている者です。

他トピでオススメの映画の話に触発されて、初めてトピを立てさせていただきました。

皆さまに質問です。

[1]アナタが映画を見始めたのは何歳の頃ですか?その映画のタイトルは?

[2]その後、心に影響を与えた映画は何ですか?

[3]アナタにとって映画とはどんな存在ですか?

私は1は幼稚園の頃に観た「グーニーズ」、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」、「インディー・ジョーンズ」などです。
タイトルは忘れましたがピエロの殺人鬼の映画はトラウマになりました(汗)

2「LEON」小学生の私に大きな影響を与えた1番の映画です。
「羊たちの沈黙」この頃からサイコサスペンスなどのグロい系が大好きになりました。

3私の人生を豊かに、そして楽しくさせてくれる、無くてはならない存在です。
主人も映画が好きな人なので、2人で共有できるところも良いですね。

幼少期に観た映画は子ども達にも観てもらいたいと言うのが夫婦の意見です。

最後に皆さまの年齢も添えていただけるとありがたいです。
ちなみに私は25歳です。

ユーザーID:3586061055

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  • 川本三郎さんの映画評が好きです

    [1]『ピクニック・アット・ハンギングロック』
      一六歳のとき 

    [2]『マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ』
      『みつばちのささやき』
      『あこがれ』(フランソワ・トリフォー)
      一八歳のとき
      
      『ふたりのベロニカ』
      『天国の日々』
      二十歳を過ぎて

      『チアーズ』
      『グリーン・ディスティニー』
      二十五歳を過ぎて

      『マッチ・ポイント』
      『戦場のクリスマス』
      三十歳を過ぎて

    [3]まだ分からないです
      

    ユーザーID:8232211215

  • 40代後半主婦ですが

    [1] 幼稚園のころに見た
    東映アニメ「長靴をはいた猫」
    が記憶にのこる最初の映画かな。大好きで何回もみました。

    [2]影響をうけたというか、映画ってすごくおもしろいんだ!と
    映画というもんを強烈に意識させてくれた最初の作品は
    「猿の惑星」
    もちろん最初のやつ。最後に自由の女神がどーーんのやつです。

    [3]映画とは精神の遊びです。

    ユーザーID:1461175834

  • 最近は戦隊物ばかり

    1、小学生の時、母と「獄門島」を見に行きました。怖かった。
    2、高校生の時、初めて一人で映画館に行きました。「パリテキサス」すっかり映画好きに。
    「ベルリン天使の詩」衝撃的でした。
    現在の夫と見たスタンリーキュービック「時計仕掛けのオレンジ」しばらく悪夢を見ました。
    夫とのデートは毎回映画で、大好きだった渋谷の映画館、恵比寿の映画館閉館なんて。寂しいです。
    夫は初めて見た映画は「トッポジージョ」それからずっと映画好きです。
    40代後半の夫婦ですがまだ子供が小さく、やっと映画館に行けても「仮面ライダー」良くて「プリンセスもの」でも、映画館のあの雰囲気。子供にもあの雰囲気を味わってほしいです。
     

    ユーザーID:5132442579

  • 映画、いいですよね〜

    実際には映画館よりDVDで観る方が多いのですが、いいですか?
    邪魔されずゆっくり映画でも観たいと常々思ってる40歳です。


    >[1]アナタが映画を見始めたのは何歳の頃ですか?その映画のタイトルは?

    自分で観始めたのは、社会人になってからです。
    むかーし観た映画で印象的なのは「禁じられた遊び」です。
    小学生の時に夜テレビで放送されたと思います。モノクロ映画でした。
    戦争の悲惨さとか、孤児になった少女はどうなったんだろう?とか、
    あの音楽と共に重く心に残っています。


    >[2]その後、心に影響を与えた映画は何ですか?

    その後というか、最近観たDVDで「きみに読む物語」は良かったです。
    老いって時に残酷。愛って素晴らしい。


    >[3]アナタにとって映画とはどんな存在ですか?

    現実逃避。今の現実から違う世界に連れ出してくれるもの。
    辛いときに背中を押してくれるもの。

    ユーザーID:3893281698

  • おばさんですが

    私は40代です。

    1・「風と共に去りぬ」
    2・数えきれない
    3・私の人生の一部

    とにかく生活に厳しかった父母は、映画もTVも見せてくれませんでした。
    が、10歳くらいでしょうか。
    この映画は見るべきだと、風と共に去りぬを一緒に見ました。
    深い意味は分らなかったものの、素晴らしさは理解。
    その後、スターウォーズから自分のお小遣いで映画を見る人生が始まり、
    学生時代に年間300本見たのが最高ですね。
    アルバイトとお小遣いが全て映画代でした。馬鹿でした。

    影響があった映画は各ジャンルごとに数本あり、決める事は出来ません。
    映画の中で、私は私には選びようのない人生をおくる事が出来ます。
    現実逃避ではなく、素晴らしい楽しみとしての一時です。

    私の映画好きは今は小・中学生の子供達にも遺伝(笑)。
    時間とお金がある時は映画館か、DVD鑑賞です。

    でも、私は基本映画は一人で鑑賞します。
    人の意見に左右されず、楽しみたいんですね。
    私自身が良いと思えば、どんな駄作もB級もOKです。
    勿論、分かち合える人がいればそれはそれで楽しいですけどね。

    ユーザーID:7416732184

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • ガツーンと来て忘れられない映画

    1「世にも怪奇な物語」で、たぶん6歳頃です。
    映像美が素晴らしく、心理的な怖さが凄まじく、マセた子供だった私の心にその後ずっと突き刺さり続けて。
    大人になってから、これが名だたる映画監督と役者によって作られた名作映画だと言うことを知りました。ルイ・マルとフェリーニに落ちた6歳。
    2.次のガツーンは「ベニスに死す」で13歳の時。
    あまりの映像美にボーゼン自失。これが名匠ビスコンティの映画だと知ったのも後から。
    その後に美術芸術系に進んだのも、こういう所に惹かれるためかなぁ。
    あと、30代あたりで香港の王家衛にはまりまくった。
    ハリウッドもの好きな夫には「お前の好きな映画は、いつも内容が意味不明」と言われてたけど(笑)。

    3.映画とは、刺激です。
    こんなの作りたい!こんな感動するようなモノを作りたい!表現したい!!私もなんかやらなくちゃ!という、ものすごい刺激を受けるもの(映画関係者ではないですが)。
    はまった時には、苦しく辛い恋に落ちたときと同じ。ふわふわと眠れない日々、何度も見ては泣いたりボーゼンとしたりする日々。
    ホント、辛い恋と同じ。
    最近、恋にも映画にも落ちてないけど(笑)。

    ユーザーID:6722808459

  • 風と共に去りぬ

    49歳です。
    子供の頃の記憶は、何歳かはっきりしないけど、アニメのジャングル大帝です。(古いねー)
    あと、四谷怪談。(もっと古い。)

    でも、すごーく印象に残っているのは、小学5,6年生のとき学校行事で、
    見に行った「風と共に去りぬ」です。
    ビビアン・リーの美貌に感動しました。

    ユーザーID:0173155586

  • SFXが大好きでした

    はじめてみたのはスターウォーズ。
    小学生のときでした。
    衝撃でしたよ!

    人間の想像力や未来に前向きなところが大好きでSFXにはまっていました。

    でも、最近はラブコメディが好きですね。
    ゲラゲラ笑っています。

    とても心に影響があった映画は「アビス」と「ルパン三世カリオストロの城」、「シャイニング」です。
    古い映画ですが、とても印象に残るすばらしい作品です。
    ひとつに絞れなくてごめんなさい。

    大学で映画研究会に入っていたときは映画作成もしていました。
    作成する側になってみると、いままで気がつかなかった色々な映画の「意図」に気がつくことが出来てとても勉強になりました。
    ちなみに私が主役でカンフー映画を作りました。

    映画には大切な主題とそれを伝えるための技術、役者の能力、効果的な音楽が魅力で、もっとよーく観察するとインテリアやファッション、建築の勉強にもなったりします。空間の使い方、階段の使い方、監督によって違うので面白いですよ。

    読書と同じく頭を刺激する人生のよい活性剤だと思っています。

    私は33歳の主婦です。

    ユーザーID:0936421002

  • 拙答ですが

    [1] トッポジージョ(大昔、流行したネズミのパペット)のアニメーション。
      母親に連れられて行ったのが最も古い映画の記憶です。
      まだ幼稚園にも行っていなかった頃ではないかと。
      初めて一人で観たのは、高校生で『ストリート・オブ・ファイヤー』

    [2] 何十本もありますが、私という人間の芯にあるのは『ガタカ』かと思います。
      
    [3] 人生の一部です。

    ユーザーID:8790400541

  • レスします

    (映画というのが子ども向けアニメ等ではないとして)

    1. 小学生の頃、初めて友人だけで観に行った映画がホラー映画、『サスペリア』でした。
      今よりも怖いものに耐性があったなぁと言う気がします。

    2. 『ミツバチのささやき』を観たのをきっかけに映画好きになりました。
      大学の時にはよく一人でミニシアター系の映画に行っていました。

    3. 今はどちらかというと大衆向きの映画ばかり観ています。
      週に1本以上は観ていますので、テレビよりもよく観ているかも・・・。
                                        (40代です)

    ユーザーID:1833482933

  • 映画大好きっす

    [1]覚えてないけど小学生になる前。親が好きでよく見てた。
      でも父の好みでクリント・イーストウッドか、
      ジャッキー・チェンばかり

    [2]映画館に通いつめるようになったきっかけは【face off】。
      ニコラス・ケイジ、ドン・トラボルタのぶっとんだ役が
      すごく素敵でした。
      【レオン】のゲイリー・オールドマンにも惹かれたなぁ。

    [3]自分を異世界へ引き込んでくれるものです。

    主さんが怖かったのは【it】かなぁ。
    ピエロの殺人鬼ってゲイシーがモデルなんでしたっけ…(うろ覚え)
    けっこうあるんですよね。

    私もグロい系大好きです。
    羊たちの沈黙は傑作ですよね。
    cube、sawなんかも好きです。

    日曜洋画劇場でやる、【天使にラブソングを】【ホームアローン】【沈黙シリーズ】【ジャッキーもの】【バック・トゥ・ザ・フューチャー】も映画好きになる大きなきっかけでした。

    ユーザーID:6045701426

  • あまり見ませんが・・・

    アラフィフ、既婚、専業主婦、成人した子供二人あり


    1・初映画  「ゴジラの息子」  たぶん5〜6歳

    2・影響を受けた映画 「長靴をはいた猫」「ルードウィッヒ」「アラビアのロレンス」「チキチキバンバン」「クリスマス・キャロル」「ナイル殺人事件」「ビルマの竪琴」…
      影響を受けたと言うか好きなものの傾向
       どちらかと言うと、見終わった後、ドヨ〜〜〜ンとする物に惹きつけられます。
       ミュージカル系も大好き、なんて言うのかな? エンターテイメントとして?
       娯楽物としては「Mr.BOO」とか「ピンク・パンサー」とか「ビバリーヒルズコップ」などが好きでした。
       

    3・私にとって映画とは
       夢と現実の架け橋…かな?
       自分では決して体験できないような壮大なストーリーや
       歴史物なんかが好きです。(好みとしては西洋ですが…)
       ある意味、現実逃避。


    最近は映画館で映画を見ることはほとんどありません。
    残念ながら子供たちと同じ思いを共有できませんが、
    私自身は母が若い頃好きだったと言っていた「ベン・ハー」には、感慨を受けました。

    ユーザーID:7192280743

  • 40歳です

    1 多分親に連れられて『幸せの黄色ハンカチ』自分から見たいと連れてってもらったのは『キタキツネ物語』『くるみ割り人形』

    2 『眺めのいい部屋』『モーリス』で英国文化にしばらく憧れてましたね。
    『ベティ・ブルー』でフランス映画好きになりました。
    その頃から大衆向けよりすっかり単館系が好みになりました。

    3 五感で楽しむ小説。
    忙しい時、観にいけない映画の原作を読んだりします。
    あくまでも一人で楽しみたいものになっちゃいまして、最近は映画館も行かなくなっちゃったなぁ。

    でも映画って映画館で観る前提で作られている物もあるんですよねぇ。

    ユーザーID:2346958466

  • 娯楽

    1.子供の頃は母が映画好きで一緒に映画館にいたのですが
    幼稚園あたりの私にはわからない映画ばかりでしたので覚えてません
    面白いと思ったならチャップリンやキングコングだったと思います。

    2.影響と言うか映画を好きにさせたならば、怪獣映画(1960年代あたりの)や
    1958年からの東映アニメーションシリーズですが
    西遊記の歌(俺は孫悟空)は携帯の待ち受けにしてるほどです(汗)

    青春時代なら高校生の頃1973年から好きだったダンス。 のちに
    アメリカングラフティとかサタディーナイトフィーバーが上映され
    さらにダンス好きにさせました。
    50代になっても中高年ディスコによく行きますが、さすがに疲れますね(汗)

    3.色々なジャンルを観てますが私にとっては娯楽です。

    50代半ば妻と子供2人です。
    昔は封切りオールナイトでよく行きました。(早く観てみたいのと 空いてたから)
    最近ので感動したならば数奇な人生 ベンジャミン・バトンかな

    ユーザーID:5686699693

  • 52歳のオバチャンです

    (1)最初に連れられて行った映画は、10歳の時、
    「ドリトル先生の不思議な旅」?と「最高に幸せ」
    の二本立てでした。
    自分で行った初めての映画は、13歳の時
    「小さな恋のメロディ」と「ロミオとジュリエット」の二本立てです。
    当時はリバイバル上映も含め、たいてい二本立てでした。

    (2)やはり、思春期に初めて見た「ロミオとジュリエット」が一番印象に残っています。あ、これはオリビア・ハッセーの出ていたほうです。これがきっかけで、中高と映画少女になりました。

    (3)映画とは、現実逃避の時間。タイムトラベルみたいなものかもしれません。

    当時は絶対、アラン・ドロンみたいなイケメンの外国人と国際結婚するんだと思っていましたが、物凄く日本人な人と結婚してしまいました。

    よい映画がリバイバル上映されていた70年代に戻って、また沢山の映画が見たいです。

    ユーザーID:2709643806

  • アラフォー上限

    1)幼稚園のときディズニーのバンビとシンデレラの2本立て
    うちにはそのころ、黒白テレビしかなかったんです
    だから色の美しさが衝撃でした
    私のディズニーアニメ好きはそこから始まったと思います

    2)風と共に去りぬ、
    古い映画を見るきっかけになった作品です
    これだけは何度も映画館で見ています

    3)異世界への入り口です

    ユーザーID:9030890809

  • 映画と本で育った

    楽しそうなので参加させて下さい

    初めてテレビで見て衝撃だったのが、禁じられた遊びとアトランティス7つの海底都市(たぶん…
     禁じられた遊びは内容は覚えて無いけどコップの中にハエが浮かんでるミルクを叔母さんが素手ですくって「ほら、お飲み」とか言ったシーンがすごいショックで覚えてます…ハエいなくても浮かんでたのに…飲めるのか?って…

     アトランティス7つの海底都市は、半魚人がコワイ!で覚えてました
    そして、ばーちゃんと「風と共に去りぬ」をテレビで見て…「なが!」って思いながらほとんど見た。
    家のばあちちゃんは大正生まれなのに洋画ばっかり観てたので家の兄妹は皆普通に映画を見る環境でした。そのせいか今は息子も映画スキですね

    「エレファントマン」が結構、影響してますね…
    寂しくて悲しい映画だけど、その中でもほのぼのしたシーンはあるし

    SFもすきだしスプラッターグログロも観ますしホラーも好き。だけど基本的にはヨーロッパ系とか韓国系のほのぼのした映画が好みです
    じーちゃんガンバル的な映画とかも好きです


    音楽と本と映画の無い人生なんて考えらないです

    ユーザーID:2857101675

  • 青春の思い出

    [1]『南極大陸』
    1957年の東宝映画。昭和33年の国際地球観測年観測に備え、前年の11月に初代南極観測船として『宗谷』が出航してから帰還するまでの記録映画。私は小学1年生でした。
    帰路、氷原に閉じ込められた宗谷をソ連の砕氷艦『オビ号』が救援に向かうところで、映画館の中に観客の歓声と拍手がわき起こりました。まだ「戦後」が尾を引いていた時代です。観客の中には終戦で命からがら引き揚げてきた人もいたでしょう。今から思うと観客の拍手には複雑なものがあったのではないでしょうか。
    [2]1964年公開のアメリカ映画『わかれ道』
    中学の時、担任の先生が招待券をくれました。人種問題を扱ったドラマです。
    主演女優はバーバラ・バリー;Barbara Barrie。この作品で64年度カンヌ映画祭主演女優賞を受賞しています。
    私が生まれる前の作品ですが『自転車泥棒』も忘れがたいです。あと『道』も。ああ次から次に思い出してしまう・・・
    [3]社会の一線を引いた61歳ですが、大学生の頃までに観た映画のDVDをこつこつと買い集めています。余生を、それらの名画を繰り返し観て過ごすつもり。私の青春です。

    ユーザーID:6215554805

  • 今は割りとヨーロッパの映画とか好き

    40歳、女性です。

    >アナタが映画を見始めたのは何歳の頃ですか?その映画のタイトルは?

    初めて見た映画は3歳の時、ディズニーの「バンビ」です。なんていうかいつか、子供は大人になって、今度は自分が皆を守る立場に移り変わるという哀愁っていうか、そういうのに感銘を受けた覚えがあります。

     本格的に見始めたのは高校生の時。私もやっぱりインディジョーンズでした!(近くの映画館の2本立てで)

    >その後、心に影響を与えた映画は何ですか?
     
    小学校の頃に見た「エレファントマン」そして「太陽の帝国」には心を打たれました。人間てどんな状況にあろうとも過酷で残酷なんだなって。

    >アナタにとって映画とはどんな存在ですか?
    なんだかんだで毎週見てるので、人生で欠かせないもの!

    今、結構好きで見てるジャンルはサスペンスや韓国映画、欧州の映画が好きですね。あと最近じゃないけど「ブラッドダイヤモンド」を見た時、ディカプリオは映画に恵まれてるなと思いました。人の心の話みたいな映画が好きですねー。

    ユーザーID:5471787758

  • 最近の映画は面白いけど、、

    最近の映画は面白いけど、心に残りませんね。

    (1)初めて見た映画
         記憶に残っているのは「赤い風船」ですね、おそらく幼稚園の頃です


    (2)影響を与えた映画

         「ガープの世界」です、「許す」ことの大事さを学びました

    (3)映画は私にとって食事と一緒で、生きて行くうえに非常に大事なこと

        ありきたりですみません

    ユーザーID:2262932326

  • 今の私があるのは

    [1]アナタが映画を見始めたのは何歳の頃ですか?その映画のタイトルは?
     答:初めてみたのは多分幼稚園で、映画館でアニメの人魚姫。でも親が単に連れてってくれただけで、私の意志ではなかったです。その後続くこともなかったです。
     見始めた、と言うのが適するくらい、映画が身近になったのは20歳でアメリカにホームステイしたころから。
     単に有名な映画らしいから見てみよう、という単発的なものなら中学時代の「ラ・ブーム」「ET」「アウトサイダー」薬師丸ひろ子さん&原田知代さん主演のもの。私の世代だと、ジャニーズが映画をやるからそれを見にいく、というのは夏休み定番でした。アイドルが見たいだけでした。

    [2]その後、心に影響を与えた映画は何ですか?
     大人になってから見た「マイ・ガール」「ビッグ」「リトルダンサー」
     
    [3]アナタにとって映画とはどんな存在ですか
     テレビと同じように身近にあるもの。
     泣きたいけど泣けない日とき、無理やり感情的にしてくれる心の修復に必要なもの。だからひとりで見るもの。
     国際結婚したのですが、私がアメリカ好きになったきっかけ。人生を変えたともいえるのかも。
     

    ユーザーID:2033924202

  • 質問から外れますが

    ピエロの話は『IT(イット)』では?トピ主さんの映画の見始めや趣向が私の小学生の頃とあまりに似ていて…私も当時友人とITを見て怖かったのを思い出したので思わず質問以外の事ですが書かせて頂きました。間違ってたらゴメンナサイ。

    ユーザーID:6012974687

  • 映画なしじゃ生きられない!!

    小町の映画トピ大好きな41歳女性です。

    1 

    意識して見始めたのは中学生のころ。最初はトップガンを小遣いで見に行きました。
    中学のませた同級生が映画「キャバレー」のことを興奮して話してたりして、うぶな私は内心どきどきしながら聞いてたことを思い出します。
    大人になってみたんですが、大好きな映画です。



    高校3年ぐらいから大学1〜2年ぐらいまで、社会派の硬派な作品にはまりました。
    特に「チャイナシンドローム」は、衝撃でした。政治的な圧力に負けずに報道しようとする女性記者の話で、世の中の見方が変わりました。
    公民権運動とか、政治の腐敗などのニュースに関心が出てきたきっかけです。

    3 

    ご飯と同じぐらい必要なものです。
    つらい時も幸せな時も、いつも映画みてるし・・。怠けてる時に見た映画がきっかけで、頑張るきっかけになれたり失恋のどん底から救われたり・・。
    世界史とか日本史とか、世界の習慣とか文化もわかるし沢山見てるだけですごく勉強になりますね。外国人の友達との話題にもなるしいいことずくめです。

    ユーザーID:7585073797

  • 50歳です。

    1.東映のゴジラシリーズ
      地元の映画館で、父の膝に乗ってみました。
      モスラも見たな。
      友達とは小学校の夏休みの「東映まんが祭り」。
      小さな町の小さな映画館なので、みんな友達と来てた。
      のどかな時代です。そもそも映画館の子が同級生。

    2.同じ映画館で小学校高学年?のとき初めてみた
      「ブラザーサン・シスタームーン」
      洋画を映画館では初めてだったかも。今でも好きです。

    3.手軽な娯楽です。お芝居よりも身近で安価。
      観劇は東京に行きますが、映画は埼玉で見ます。
     
      

    ユーザーID:2789345503

  • 一日一本は観ています・・スカパーで

    もうすぐ喜寿を迎える♀です



    1「あの丘越えて」ひばりちゃんですね、昔は学校に移動映画がやってきま  した。


    2「黙秘」「秘密と嘘」「覇王別姫」


    3100の説教より一本の名画

    ユーザーID:9581867216

  • 40歳です

    [1]スピルバーグの「E.T」です。確か中学1年生のときかな。それまでも子供向け映画なら見ていましたが、「洋画」という存在を意識するきっかけとなった映画です。アメリカという国にも興味を持ち始めて、英語の勉強を始めるきっかけにもなりました。

    [2]ルイ・マルの「さよなら子供たち」。大学進学のため、田舎から東京に出てきて、これからいろんな映画が見られる!といきまいていたとき、生まれて初めて名画座に一人で行って観た映画です。洋画=アメリカ(ハリウッド)映画じゃないんだ、と改めて思いました。
    それをきっかけに、邦画、洋画、アジア映画、ジャンルを問わず本当にいろんな映画を観るようになりました。心に影響というより私の人生に影響を与えた、というのかな。

    [3]世界は広い!と教えてくれるもの。

    今は子育ての真っ最中で、レンタルDVDすら見ることもできないせわしない毎日です。でも家事をしているときなどのふとした時間に、昔見たいろんな映画のワンシーンを思い出しては、その映画のストーリーに浸っています。それだけでもなんとなく、心に余裕というか、心が豊かになる感じがします。本当に映画っていいですよね〜。

    ユーザーID:2718161189

  • 50過ぎです。

    最初に観たのは幼稚園年中くらいから
    ○「白蛇伝」「ガメラ」「狼少年ケン」「大魔人」辺り「東映マンガ祭り」…。近所に映画の看板書をしてる親子がいて、遊びに行きがてら潜り込んでたし。
    小学校になると映画鑑賞と言う行事があり、記憶が曖昧…。
    ○「イルカの日」「シザーハンズ」「トミー」(ザ・フー)「ラストワルツ」(ザ・バンド)「レッドツェッペリン」(タイトル忘れた)リバイバル上映も多かったです。
    ○う〜ん。なくてはならないです。

    ユーザーID:0398985569

  • 1961年生まれです。

    1、幼稚園児の頃に両親が連れて行ってくれたディズニーの『バンビ』
      だったかな。これは家のアルバムにあるからで、自分の記憶にはなぜか
      残っていません。
      
      そのあと、しばらくして、家族で観に行った同じくディズニーの
      「ファンタジア」。
      音楽と映像の美しさに感動したので、大人になって、ビデオになった
      ときは本当に嬉しかったです。

    2、「小さな恋のメロディ」中学生の頃だったと思います。
       友達と映画館に観に行って、大好きになり、サウンドトラックの
       アルバムも買いました。
       
       もっと大人になってからは。「ギルバートグレイプ」、「レオン」
       など、、書ききれないくらい多くの映画に影響を受けたと思います。

    3、映画はとても大切な人生の楽しみです。その物語に入り込んでいる
      限られた時間の中で、いろいろな刺激を与えてくれる、、これからも
      時間のあるかぎり多くの映画を見ていきたいです。

    ユーザーID:2654450631

  • 映画は超一級娯楽

    還暦過ぎのおじさんです、最近は映画館への足が遠のきましたが

    若い頃は、銀座・日比谷界隈の映画街に出没していました

    設問「1」:1956年(昭和31年)に東京築地の東劇に兄に連れられ

          観た「80日間世界一周」でした、漢字もよく分からない

          小学3年生位でしたが、各国の景色風俗が印象に残りました

          デビット・ニーブンやフランク・シナトラ、シャーリー・マックレーン

          が主役を演じていました

    設問「2」:「ウエストサイド物語」です、音楽・踊りが今までのミュージカル

          とは段違いで「目から鱗が落ちた」大傑作映画でした

    設問「3」:夢と希望と現実を与えてくれる、超一級娯楽です

    ユーザーID:6708004841

  • 映画大好きです。

    現在35歳既婚女性です。
    一番最初に見たのは小学生の頃、テレビで「インディージョーンズ」をみて面白い映画だったと印象に残っています。もちろんハリソン・フォードとか役者さんが好きというよりもこの作品自体が好きでした。
    中学生くらいに「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を見て初めてマイケル・J・フォックスに恋しました(笑)

    影響を与えたと思える作品は多々ありますが、妹と一緒に映画館へ行った「ギルバート・グレイプ」かな。すごく素敵なメインキャストの3人が印象的。好きな映画は「ドニー・ダーコ」「ユージュアルサスぺクツ」です。

    私にとって映画は行ったことのない世界へ連れて行ってくれる事。
    映画が好きになり始めたころは純粋に作品と役者さんにあこがれていて、だんだん目が肥えてきたり、すると役者さんのゴシップを気にしたり、大作よりもインディペンデント系の作品がカッコいいとか思ったりしてきたけど、最近はどんなジャンルの映画も見て楽しんでいます。

    ユーザーID:0971703490

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