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料理がうまくなる方法+味付けもうまくなる方法は?

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趣味・教育・教養

寒いなぁ

恥ずかしながら、30過ぎているのに
実家にいるので料理は母任せで料理が全然できません
うまくなる方法も知りたいし、作るだけじゃなく味付けもうまくなるコツが知りたいです。

江角マキコさんの「うちごはん」はとても見やすくて大好きな番組で
たまに作ってはいるんですが、上手くいかない場合もありで恥ずかしいです

ユーザーID:9123152851

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  • 慣れが一番みたいです

     30代主婦です。中学生のころから、母の補佐程度に夕食少しずつ作っていましたが、それでも出産の里帰りなど1ヶ月程度包丁を触らない時期が続くと「下手になった」と感じることがありました。

     色で見分ける食材への火の入れ方や味付けの微妙な差等、わからなくなるようです。

     まずはTV番組でもクックパッドでも料理の初心者本でも見習いながら、毎日やり続けることかなと思います。

    ユーザーID:5404688143

  • 回数

    料理って、ひたすら場数をこなすしかないです。もちろん場数をふんでもダメな人はいますが…それはセンスがないのでどうしようもないけど。
    回数こなさずにうまくなることはありえません。
    >実家にいるので料理は母任せ
    これでうまくなるはずありません。
    私は親が共働きだったので、小学校1年生から料理を仕込まれました。中学生ぐらいにはひとりでなんとか夕食が作れるぐらいにはなりました。自分ではなかなか料理がうまい方だと思ってました。
    が、30代で結婚してみて、それは錯覚だったなと。家事として毎日毎日切れ目無く食事のしたくをしていくことは、時々料理をするぐらいの経験では全くダメでした。
    子供が生まれ、育児をしながら、さらにフルタイムで仕事もしながら、毎日ギリギリの時間で綱渡りのように料理をしていくなかで鍛えられました。
    40代になってようやく、あまり悩むことなく自然に手が動き、冷蔵庫にあるもので豊かな食事を作れるようになったと感じています。
    ここまで来るのに、かれこれ40年ぐらいかかっているわけです。
    とにかく手を動かし、知恵をしぼり、ひたすら回数をこなすことです。

    ユーザーID:1840680024

  • お母さまがいちばんのせんせい

    現在もお母さまと、同居されているとのことですので、
    お母さまから、おふくろの味を伝授していただいたらいかがですか?
    お母さまもきっと、喜んで教えて下さると思います。
    小さいころから、食べなれた味付けは、いくつになっても、一番おいしく感じるはずです。
    レシピを見て作るとよくあるのが、塩味が濃すぎたりして、自分の舌にあわないことが、しばしばです。
    味付けのこつは、調理途中で味見をすること、プロでも必ずやってます。

    ユーザーID:1398302847

  • コツと言うか、

    初心者さんでしたら、レシピ通りに計量し、レシピ通りに作って下さい。
    勝手に省略したり、勝手にアレンジしてはいけません〜

    お菓子やパンを作る事に比べれば、家庭料理は多少アバウトでもどうにかなりますし、自分流にアレンジするコトもむしろ“我が家の味”になりますが、それもコレも経験を積んだ人のみに通用する技ですので。

    基本を教わりつつ経験値を上げる という意味において、お料理教室に通うのも手ですよ。

    料理の経験が少ないのでしたら、上手くいかないコトがあっても恥ずかしくないですよ。
    誰だって、最初から上手に作れるわけではありません。
    みんな、失敗しながら上手に作れるようになっていくのです。
    まぁ、本人に向上心がある場合の話ですけど。

    それと、美味しい料理を食べる経験も大切ですよ。
    その舌で味見をすれば、美味しいお料理・美味しい味付けにする事が出来るようになります。

    時間に余裕があるときは、ぜひ料理をして下さいね。

    と言うか、まずはお母様がお料理している時に、一緒に台所に入り、お手伝いをしつつ、アレコレ教わって下さい。

    ユーザーID:8784591537

  • 最初は・・・

    皆さん仰るように、つくれば慣れます。

    が、スピードアップで味付け上手になるコツ。
    まずは、「うちごはん」からでいいので、好きなレシピ通りに作ってみます。(自己流はダメよ)最低3回は同じもの作るとも出来ますし。

    そして高い調味料を使う事!
    これが驚きの結果ですよん。思い切って3倍くらいの物を使うといいと思います。
    特に醤油と塩。残山違います。おためしあれ。

    ユーザーID:3911181968

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  • 最強の練習メニューは

    私は料理が上手になるための最も簡単で最も効果的なメニューは野菜炒めだと思います。

    まずはキャべツとか白菜、モヤシなどの野菜にちょっとベーコンなど添える形を基本にし、材料を均等な大きさに切ることや芯のあるものは先にフライパンに入れて熱の通りも均等にすることを身につけます。

    次に味つけ。塩胡椒は量をはかったりせず、目分量でどのくらい入れればいいかを身体で覚えます。基本的な塩胡椒の味つけに慣れたら醤油やソース、焼肉のたれ、カレー粉、豆板醤やオイスターソースなどと広げて行きます。

    野菜炒めが上手に作れるようになれば火の扱いにも慣れますし、基本的な調理の手ができてくるのでパスタ料理や他の料理もどんどんできるようになりますよ。

    ユーザーID:0126165943

  • お母さまの料理はおいしいですか?

    30年以上も食べているのならそれが基準だろうとは思うのですが、
    30代にもなれば外食の機会も多いですよね。
    それでも普通においしいということは、お母さまが一番の先生です。

    > うまくなる方法も知りたいし、作るだけじゃなく味付けもうまくなる
    > コツが知りたい

    そーんな都合のいいものがあったら…
    お母さまがなぜおいしいものを作れるか。
    毎日毎日、やっているからです。
    それを受け継ぐには30年かかるかもしれませんが、逆に言えば30年
    その料理を食べてきた舌は味方になってくれるはずです。

    「たまに」ではなく本気になって、なるべく頻繁に作りましょう。
    結婚もひとり暮らしも予定がないとしても、いい大人が自分の食べるものを
    何とかできないのはちょっとどうかと思います。

    最近他にもトピが立っていましたが「ビギナー」とか「1年生」とかが
    タイトルに入っている本を1冊買ってみること。
    お金を出すのが大事です。
    最初の動機は「元を取らなくちゃ」でもいいのだから。

    ユーザーID:7909673766

  • 調味料を使い慣れる

    料理って見た目も大事ですが、まず味ですよね
    調味料に慣れれば自然とできるようになりますよ
    私も全然というより実家住まいのときは包丁なんか年に1回くらいしか握りませんでした
    彼氏ができて結婚前提の同居がはじまり作らざるを得なくなり、そのうちなんとなく料理が苦じゃなくなりました

    =基本は 醤油1:みりん1 です=

    肉じゃがは材料を炒めて、水を加え、醤油1:みりん1:砂糖1(甘いので加減)でいけます 
    あとは料理によってだし汁(市販のもので十分)や酒、砂糖を加えるだけです
    青じそドレッシング+ごま油 でサラダ
    すりゴマ+鰹節+刻みのり+オリーブオイル+お塩 で和え物
    味ポン+砂糖(多め)+ごま油+水溶き片栗粉 で甘酢あん

    お勧めは梅じゃ子チャーハン
    中華の素でご飯を香ばしく炒め、梅(チューブで可)じゃこを加え再度炒める 皿に盛ったら大量の刻み大葉を乗せて完成! おいしいです!

    いろいろレパートリーが広がりますよ
    慣れれば苦じゃなくなります ファイトです

    ユーザーID:1840109622

  • 反復,原因究明,検証

    みなさん指摘されてますが,できるだけ頻繁に料理を作ることが一番大事です。

    それに加え,美味しくなかったときは,理由を自分なりに考えて
    次に生かすことでしょうか。
    上手にできなかった理由を考えて,その部分を改善する。
    理科の実験と同じです。

    必ずしも意識的にやる必要はなく,繰り返すうちに普通は無意識にできますが
    漠然とやっているよりは,明確に意識したほうが上達は早いかと思います。

    なんで失敗したのか見当もつかない場合もありますので,お母さまにも
    相談してください。

    ユーザーID:0791909639

  • 数をこなす

    私がいつ料理を覚えたのはなのかは不明です。親も知りません。
    5歳の頃には家族の食事の用意くらいはできていた、ということは確かです。


    繰り返し・慣れという意見は尤もなのですが、やはり一回一回反省するのとしないのとでは上達速度が違います。

    ということで。

    1.味見をしない。
    ただし、「どう調理したか」と「完成品の味」はきっちり覚えておく。

    2.同じものを再現する。
    同じレシピで作って、同じ味を出す。例え前回失敗気味だったとしても。

    3.レシピを調整してより美味しいものにする。
    美味しくなっていても、なっていなくても2に戻る。


    レシピが『完成』するまでこれをひたすら繰り返すことです。
    何十回でも、何百回でも。

    一つでもレシピを『完成』させれば、かなり応用が利くようになっている筈です。
    その頃には、(冒険心を出さなければ)普通においしい料理を作ることができるようになっているでしょう。


    初心者は味見をして調味料を加減してはいけない。
    最初に決めた量をキッチリ入れる。
    そしたらこんな味になるんだということを覚える。

    味付けの基本は、調味料の量をきちんと把握することです。

    ユーザーID:9091538141

  • 皆さんに同意

    やはり何度も作り、慣れることだと思います。

    作ってみたい料理があるなら、そのレシピを見ながら
    何回も続けて作る。たまに作って「イマイチだな。。」って終わりにしたんじゃ
    だめですね。イマイチなレベルのまま、終わってしまいます。

    材料をたくさん買っておいて、おいしくできるまで毎日作ってもいいと思います。
    まぁ3,4回連続して作れば慣れますし、アレンジもできるかも。
    で、それを月2回くらい作り続ければ、レベルがキープできると。

    せっかく食べてくれる家族がいるのだから(娘の作ったご飯なら喜ぶのでは)
    いっぱいいっぱい作りましょ〜

    ユーザーID:6989851565

  • 出汁はとれますか?

    お料理の基本は皆様のおっしゃる通り、基本と回数ですが
    「出汁」はきちんととれますか?出汁の元で何とかするという人が
    多いと思いますが料理の基本と言えばまずこの「出汁の取り方」

    これがキチンとわかっていれば後は応用です。

    栗原はるみさんの出されている本で「たれ、ソースレシピ」という本が
    あります。これにもレンジでできるソースがたくさんありますが
    まずは出汁とり。

    料理は手っ取り早く言えば「素材を加熱して味をつける」わけです。

    素材をどう加熱すればいいのか、またそれにどんな味をつけるのか、人間基本的には
    一生、何かを食べるわけですから、素材にあった加熱方法を時代と共に研究してきたわけです。
    切り方も大切です。好みの食感もここからです。

    是非一度栗原はるみさんの料理本を手にとってみて下さい。
    出汁の大切さがわかりますよ。

    ユーザーID:0675478759

  • ありがとうございます

    一度作ってそのままってっことが多々ありました
    数をこなすことが大事なんですね

    これからの人生、料理だけでもうまくなれば生きていけると思うので
    失敗を重ねながら上手くなるように頑張ります

    栗原はるみさんの本も参考にしたいと思います。

    ユーザーID:9123152851

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