愛猫がガンです みなさんならどうされますか。

レス21
お気に入り31

ぽち

話題

16年かわいがっていた猫が、突然下あごのガンと宣告を受け、できるかぎりの医療で延命しても3カ月の命と言われています。

あごのガンが、骨を破壊し、神経が直接触れるのか、ご飯や水一滴でも口に含むと「ギャー!」といって飛び上がり、食事がまったくできなくなりました。

モルヒネである程度は痛みを抑えてありますが、口は閉じることができず、舌をだしたまま、ヨダレを垂らしています。

今は、毎日栄養剤の点滴をしていますが、病院が大嫌いなため、毎回あばれ、とてもストレスで猫がボロボロになって帰ってきます。
栄養剤の点滴をしても、栄養分としては不十分らしく、1カ月くらいしか延命できないそうです。

このまま家にいて餓死させるか、毎回大嫌いな病院で栄養剤を打つのか、それとも安楽死なのか・・・
気がおかしくなりそうです。

ユーザーID:1691157900

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数21

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • お辛いですが、

    私なら、安楽死を選択します。

    人間と同じように、癌の治療は猫にもツライことだと思います。
    餌も食べれなくなり、美味しいご飯を味わうこともできない。
    猫ちゃん自身も本当にツライし、しんどいと思います。

    おそらく病院でも手の施しようがない時期にきているかと思います。
    ツライ治療に絶えている猫ちゃんをみているアナタもつらいでしょう・・・
    16年もの間、可愛がられた猫ちゃんは満足しているはずですよ。
    16年って、すごいことですよ。
    猫ちゃんも感謝しているに違いありません。

    私は以前、動物看護師をしていました。
    【亡くなる】ことはとても悲しいことですが、
    治療に苦しむより、楽に行かせてあげたほうが猫ちゃんにとって良いと思います。

    ユーザーID:7388649213

  • 去年他界した愛猫と同じです。

    ホントお辛いですね。うちも同じだったためよくわかります。

    うちの子はスポイトを使い、少しですがミルクと水を飲んでくれていました。
    あと生牛肉と白身刺身(鮮度が良いものでないとNG)を手であげると「ツルン」と食べてくれる事もありました。

    食後や発作の時は、手で喉や口を掻き毟るようにしては「ウィヤー!ウォー!」と叫んでいました。

    日に日にやせ細っていき、体温も低下していきました。
    (猫用電気マットと毛布でベッドを暖かく作りました)
    体重は5キロ→2キロ程になりました。

    うちの場合安楽死はせず、モルヒネや点滴(病院)もやめ「自宅で看取ろう」と決めていました。
    痩せ細っていく中、歩く事ができなくなり、猫用のおしめを当てていました。

    我が子も16歳でした。
    いつ死んでしまうか分からない状態でしたが、いつも傍に居て一緒に寝ていました。
    撫でていると骨がダイレクトに手に伝わり涙がとまりませんでした。
    それでも「がんばってるね。いい子ね」と笑顔で話しかけては頭や身体をよく撫で抱きしめておりました。

    どうか悔いのない様、よく考えてお決めください。

    ユーザーID:7441673926

  • 楽にさせてあげて下さい。

    自分の身内のように思っていた私のネコが鼻の癌になりました。手術で鼻を少し削られたあと癌の専門医にかかり大学病院でレザーの手術を受けました。その時もし<再発したらあきらめてね>と言いました。
    4年後に再発して人間と同じ痛み止めを少量 毎日栄養剤と共に飲ませましたがだんだん弱ってゆきました。きれい好きだったのに目やにも固まってゆき寝ている時そっと取ろうとしたら体を震わせて痛がったので触るのをやめました。カリカリも私の手から一粒一粒しか食べれなくなりとうとう辛い決心をして眠らせました。鼻の中はとけていました。
    彼女を庭の隅に埋めてからもう10年近くなるのですが今もこれを書きながら涙です。でもあの苦しさを開放させてあげたのは正しかったと信じています。そしていつか 我家にいた他のワンやニャン達全部と一緒に暮らしたいと思っています。

    ユーザーID:5925911295

  • 言うとやるとは大違いとわかりますが

    今、ぱっと考えてみたら、安楽死かな、と思いました。
    16年も生きているので、猫としては十分長く生きました。
    餓死はきっと苦しいと思う。

    かといって安楽死が本当に安楽かはわかりませんが
    点滴で生き延びても、苦しさをむやみに引き延ばすだけ
    のように思えてしまいます。病院で入院治療はできないの
    でしょうか?人間だったら、ホスピスという選択肢が
    あると思いますが、猫にはないのでしょうか。
    動物への終末期医療は高額すぎるのでしょうか。

    そうはいっても、今まで大切にかわいがってきた猫ちゃんを
    自分の意志で、実際に安楽死させられるかというと
    できるかどうかわかりません。うちの実家にも
    15歳の猫がいるので、その子が同じ状況になったと
    考えると、、、悩んでしまいますね。

    飼い主として、精一杯のことをしてあげれば
    猫ちゃんは満足できるのではないでしょうか。

    ユーザーID:5716600610

  • お辛いですね

    以前一緒に暮らした仔猫が、急性腎不全で亡くなりました。
    今後も猫人生を全うしてほしいとの願いから、入院や通院、点滴や注射など、出来うる限りの治療をしました。

    でも結局は数週間の延命治療で、完治は無理でした。

    当時の私は、何かに取り憑かれたように必死で、はたから見たら怖かったと思います。

    今では、あんなに苦しくて辛い思いをさせて延命治療するよりも、美味しいものを食べさせてなるべく側に居てあげて自然に任せた方が良かったのではないかと思います。

    私の実家でも、10才の大型犬がガンで亡くなりましたが、病院で延命治療の方法もあると言われましたが、家族は美味しいものを食べさせてなるべく側に居てあげて、自然に任せて最期を看取りました。

    安楽死という選択は、私も家族も考えませんでした。

    最終的には主さんがご自分で選択なさることですが、どのような選択をなさったとしても、主さんの懸命の看病はきっと愛猫ちゃんには伝わるはずだと思います。

    ユーザーID:9667416539

  • 悩める延命治療・・・

    お辛い状況ですね・・・。

    11歳の猫でしたが、もともと排便困難で家での苦しい排便を10歳の時に手術でやっとクリアしたと思ったら
    1年後に鼻の奥にがんができてしまいました。

    手術も放射線治療も期待できないため
    長く排便で苦しんだ子だったので、なるべく苦しませずに逝かせてやろうと決めました。

    好きなものをやり、高額なサプリメントなど与えて
    抗生物質などは飲ませてましたが、点滴にはつれて行きませんでした。
    いやな医者に行って点滴でほんの少し生き延びるくらいなら
    ストレスをなくしてやるほうがいいと思ったからです。

    比較的元気を保ってたんですが、やはりご飯をだんだん食べなくなり
    無理に口に入れてましたが猛烈に嫌がるようになったので
    最後の1週間はビタミン剤・黒砂糖水・水などをスポイドで与えるくらいになり
    最後は水すら飲むのを嫌がったのでそうっとしておきました。

    あまりにも苦しむようなら安楽死も考えてましたが
    最後はすうっと逝きました。

    つらいですがご飯を食べなくなったら、その子の寿命と受け入れてあげてはどうでしょうか?

    ユーザーID:1796699810

  • 微塵も自分の不利益を考慮に入れないなら

    安楽死も有りですが、その理由に「自分がそのボロボロになる状況に付き合えない」からとか「自分が大変だから」とか「自分が見ていられないから」とかと言った考えが入るならしません。ただひたすら、ペットの為だけに考えた結果なら、します。でないと私は後悔すると思うから。事情、考え方も違うので他の人は、知りませんが。「あなたなら」と聞かれた場合の答えです。

    ユーザーID:2762863940

  • 病院へは連れて行かない、行かなかったです

    大変おつらい状況ですね。
    我が身が刻まれるような思いでしょう。

    我が愛する先代猫は乳癌でした。

    病院に行くこと自体がストレスになり体調を崩すので
    自宅で看護・・・といっても何も出来ませんでしたが
    余命2カ月が1年半以上伸びました。

    水分は舐め取らせることもできませんか?指に水をつけて近づけては?

    ご家族で交代で看病出来るといいのですが。

    鰹節でとっただし汁が
    我が猫の最期の食事でした。

    痛みを和らげてあげる注射をトピ主様が打ってあげられないかなぁ

    病院と相談してみて下さい。

    ユーザーID:4931764998

  • 別れて3ヵ月半です

    我が家の猫(6歳)はリンパ腫で11月半ばに逝きました

    外に出たいと鳴き、出られないのなら家族の目に触れない場所を探し

    猫ベッドの中で見守られながら逝きました

    どの道を選んでも思う事は同じだと思います

    どの道を選んでもそれが最善なんだと思います

    ユーザーID:6305245291

  • 眠らせてあげましょう

    16歳なんて、本当に凄いです。ぽちさんの愛情があってこその年齢でしょう。
    そんな長い間、元気で楽しい暮らしを存分に味わって、それで寿命を終えようとしているのです。
    楽しみが一つもない状態で、ただ生き長らえさせるのはかえって酷です。

    私は長い間、地域猫ボランティアや里親探しボランティア、一時預かりなどをしている中で、様々な子を安楽死させてきました。
    獣医さんは、「ほんの少しでも元気なうちに眠らせるほうが、いい思い出と共に眠る」と言ってくれます。猫は記憶容量が少ないので、病や怪我が長引くと、そういう辛い思い出ばかりになってしまうという説があるそうです。
    ボランティアの心の負担を少しでも軽くしようという獣医さんの心遣いかもしれませんが…たしかに猫って、あんまり記憶力ないですもんね。私はいつも救われています。

    獣医さんによっては、安楽死の場合は往診してくれることもあります。嫌な場所で死なせるより、いつもの自分の居場所、人間で言えば「畳の上」で死なせてあげられれば、ぽちさんも少しお気持ちが楽になるかと思います。

    ユーザーID:5000530428

  • どうするか答えられませんが

    点滴パックを病院から譲っていただいて、レクチャーも受けて、おうちで点滴をしてあげたらいかがでしょう。

    私も亡くして2年経ちましたが、ラクにさせてもこのままにしても、いつまで経ってもその判断が正しいかどうか、悩ましいものです。

    飼い主もペットもいい最期を迎えられますよう祈ってます。

    ユーザーID:1805435042

  • 延命はしないかな・・・

    私にもソウルメイトのような愛猫がいます。もし、我が家の猫が主さんの愛猫ちゃんの様になってしまったら、延命はしないと思います。
    動物は人間と違い、自ら命を絶つことは決してしません。命ある限り、最後まで生きようとします。

    主さんからすれば、「1日でも長く」、と思うかもしれませんが、今の状態での延命は、とても・・・
    言葉が出てこないです、ごめんなさい。

    延命治療は動物にとっては拷問だと読んだ事があります。(注 主さんを攻めての言葉ではありません。

    その記事を目にし、よく考えてみれば、それは人間のエゴであって、人間の様に、理解できない猫にとっては拷問なのかも、と納得しました。
    私なら延命ではなく、痛みや苦痛を和らげる方法をとり、少しでも安らかに眠れるようにし、その時期を待ちたいと思います。

    が、何をしても、激痛が常時つきまとう様な場合などは安楽死を考えます。
    生き地獄の様な、苦痛の人生を少し延ばす為に病院へ行き、ボロボロになって帰ってくる。
    大好きな家で、大好きな主さんと、最後まで一緒にいられた方が幸せだと思います。

    いつまでたっても、主さんの猫は主さんの事が大好きですよ。

    ユーザーID:7452254401

  • トピ主です

    みなさん、ありがとうございます。私も、もう安楽死か・・と思っていました。

    でも、モルヒネのおかげか、痛そうにすることもなく元気なくらいちょこちょこ歩き、とてもガンでもうすぐ死んでしまうなんて想像つかないくらいです。
    いつもは膝に乗ってきても数分でそっぽを向いてしまうのに、ゴロゴロとずっと甘えてきて・・・・もう、自分が長くないことを悟っているのでしょうか。

    「痛くないごはんちょうだい」と言わんばかりに大きな目で見上げてくるのです。(猫は、自分のアゴが悪いと思っているのではなく、“痛いごはん”だと思っているようです・・)

    こんなに見た目は元気なのに、大嫌いな病院へ連れて行き、安楽死させるなんて・・・胸が張り裂けそうです。とてもできません・・・

    ユーザーID:1691157900

  • ringoさん

    ringoさん、こころ強いです。ぜひ聞かせてください。

    発作の時も、うちの猫と同じ感じです。突然、「ウギャ〜ウォ!」と宙を掻くように痛がります。幸い、4時間に一回くらいで時間も5秒くらいですが・・・

    ringoさんの猫ちゃんは、モルヒネや点滴をやめて、どのくらい生きましたか?
    それから、脱水症状や餓死で死ぬことになると思うのですが、最後は苦しまずに眠るように逝けたのでしょうか?

    また、うちの猫はモルヒネを使う前はだいぶ痛かったようで、モルヒネを使ってからは目つきが穏やかになり、動きも以前のように活発になりました。(もちろん老猫なので走り回って遊ぶようなことはありませんが)
    なので、モルヒネ(パッチタイプなので通院は不要)だけは続けると思います。

    ぜひぜひ、参考にさせてください。

    ユーザーID:1691157900

  • 自宅でゆっくりさせてあげたら

    辛いですよね。
    私も子供の頃からずっと一緒だった猫を最近なくしました。

    うちは延命治療はしませんでした。
    私が25歳の時、子宮頚ガンになり治療を体験したので
    必要のない医療措置は受けたくないと考えているからです。

    治る病気でも闘病はつらいですよ。
    朝起きるとまた針刺されるのか、また痛いことされるのか
    と目を覚ますのがつらかったです。

    このままゆっくり自宅で過させて眠るように逝かせてあげませんか?

    ユーザーID:1522875949

  • 参考になるか分かりませんが。。

    思い出すと今でも涙が出てきます。
    でも私達家族は「できる事をやった」と皆思っているため、全く後悔はしておりません。
    むしろ看取れて良かったです。

    うちの子の場合ですが、発病に気づいたのは他界する半年程前です。
    3ヶ月間は入院させたり検査をしたり、悪性の腫瘍を除去したり(治ると信じていましたがダメでした)
    歯石を取ったり点滴を打ったり。。病院に連れて行っては色々してもらいました。
    モルヒネは入院時のみでした。
    自宅療養にした時は薬も点滴も何もしませんでした。
    (モルヒネがなくても痛みに耐えていました)

    治療をやめて3ヶ月で他界しました。
    5キロの子が2キロになってしまったのですが、
    死因は脱水や餓死だけではなく、やはり癌細胞が体を蝕んだ事が一番の原因かと思っています。

    愛猫が息を引き取った時、母親の胸に抱かれていたそうです。
    (私は会社に行っておりまして。。)
    母から聞いた内容は「いつものようにお膝抱っこしてたの。猫の胸に手をあてて呼吸に合わせてトントンしてたら突然呼吸が止まったの。あれ?寝てるの?死んじゃったの?ってくらい安らかだったよ」でした。

    ユーザーID:7441673926

  • ネコのキモチ

    子供の頃から動物が大好きで、動物の看護師をしていました。
    物心ついた頃から猫、犬に囲まれてました。
    だから?不思議と動物の気持ちがわかってしまいます。

    安楽死・・・人間だけなんですよね、辛いから死にたいとかの感情。動物は辛くとも、苦しくとも、生きる為に力ある限り動こう食べようとします。だから生きたいんです。
    安楽死は人間の考えだけで、主様が出来ないと思われているならして欲しくないです。ただ痛みがある事は辛い事なので、モルヒネは続けて欲しいです。病院に自宅でもモルヒネを打てるように相談してみて下さい。

    うちの愛猫ですが、寝たきりになり、それでも私が帰ると起き上がり『ニャー』と言ってくれました。起き上がることも出来なくなり、私が『がんばって!』と言うと手をギュウっとしてくれました。
    でも・・・なぜ?って思う事があり、私が『もう頑張らなくていいよ。ありがとう』と伝えた瞬間に『ニャッ』とだけ言い呼吸が止まりました。それは私の為に頑張っていてくれてたんだと・・・

    会話出来なくても、気持ちは必ず伝わっています。
    大切な時間を二人?で過ごして欲しいと願ってます。

    ユーザーID:2375998229

  • 安楽死について

    また少し私の話をさせてください。

    うちには過去安楽死をした犬と猫がいます。

    犬は癌でした。
    安楽死を決意したのは母でした。
    犬は少し動いただけで遠吠えをする程の激痛でした。
    一日中看護していたのは母で(父と私は会社に行ってしまうため)
    号泣の母から「見ているのも辛い。もう楽にさせてあげてはどうか?」と言われました。
    父は安楽死というものを「殺しだ」と反対していました。
    10年が経った今でも「あの選択は本当に正しかったのか?」と思ってしまう事があります。
    母の精神を思えば仕方がなかったです。けれどずっと胸にひっかかった物があります。

    猫はエイズでした。
    飼い主は横の住人でした(半分野良)
    よく我が家に来てうちの猫と一緒に居たため、我が子同様に可愛がっていました。
    悶え苦しんでいる猫を横の家の方は「どうしたらいいかわからない」と言って困っていました。
    見に行くと意識がない状態で、体だけがバタバタしておりました。
    家の人が「見ているのが辛い」と言うため、私が安楽死を決めました。
    あれから2年経った今、私は二度と安楽死はしないと心に決めています。

    ユーザーID:7441673926

  • 2度目です

    「最悪の場合安楽死を考える」と書き込みましたが、私が、とぴ主さんの最初の書き込みで、寝たきりで、常に激しい痛みがあり、よだれを垂らして、もう、どうにもならない状態を勝手に想像してしまっていました。すみません。。。決して軽々しく言ったわけではありません。
    自宅介護できる状態ならそれが一番猫ちゃんにとって、良いと思います。
    延命も安楽死も、どちらも自然の流れに逆らう事ですが、仮に将来、安楽死という選択をする場合、どなたかも仰ってましたが、獣医さんに家に来ていただいてはどうですか? その状態で病院に連れて行くのは、私も躊躇してしまうと思います。
    安楽死、延命、云々は人によって、獣医師によってでさえ、意見が違いますから、最終的な判断は飼い主であるとぴ主さんが、猫ちゃんのことを想ってしてあげればいいのではないでしょうか?
    ちなみに、私の知り合いのワンちゃんは、皮膚の病気で、体に触れるだけで激痛が走り、泡を吹いて倒れてしまうという症状だったのですが、飼い主は、本気で犬の事を考えてうえで、安楽死を選びました。どちらが正しいというのはないと思います。

    ユーザーID:7452254401

  • みなさん本当にありがとうございます

    パニックと失望感で、考えがまとまらず、藁をもすがる思いで小町へ投稿しました。
    みなさんの真剣な意見をしっかりと一つ一つ読ませていただきました。大変感謝しております。
    同じように、愛する小さな家族を亡くした方の意見や、ご本人自身の闘病体験からの意見、また客観的な意見も、大変参考になります。
    ただ、まだ自分の中では決断ができません。
    病院は、猫のストレスになるのでもう止めました。まる2日間病院へ連れて行っていません・・・

    ユーザーID:1691157900

  • ご報告

    今日、明け方5時前猫は死んでしまいました。

    あれから、猫はすりつぶした猫缶をちょっとずつですが自力で食べ、(痛いのにがんばっていました。すごい生命力です)
    しばらく持ちこたえたのですが、2週間ほど前についに何も食べることができなくなり
    皮下補液(水分補給の注射)をやっていたのですが、本日永眠したことを報告いたします。

    最後の1時間は軽い痙攣状態が続きましたが、あまり苦しそうではなかったことと、仕事中などではなく
    最後まで見届けられたのが幸いです。

    だだ、完全に食べられなくなった最後の2週間は、人間の食べ物に異様に執着し、夕飯時は机の上を嗅ぎまわっていました。
    いままで、人間の食事など見向きもしなかったのに・・・・彼女(猫)なりに、「猫餌は食べられないけど人間のご飯なら食べられるかも」と思ったようです。
    自分の前足で食べ物ををすくって一生懸命口に入れようとしていました。もちろん、飲み込むことができないので口に入れても意味がないのですが、
    彼女にしてみれば、食べ方を変えてみたら食べられるかもと思ったようです。

    ユーザーID:1691157900

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧