• ホーム
  • 働く
  • 直感!で、退社または転職された方、その合図は?

直感!で、退社または転職された方、その合図は?

レス54
(トピ主7
お気に入り120

キャリア・職場

ボンドカール

退職や、転職のきっかけ、タイミングを直感で感じて実行されている方、された方にお聞きします。

その合図ってどういうものですか? 例えば有名な方のお話で、「その日の朝出勤したら、周囲がグレイに見えた。そのまま会社に留まれば安定と昇進が約束されていたけれど、すぐ退職願を出し、はなから興味のあった分野の仕事を始めて人生が180度好転し、今はその時よりも更に充実した人生になった」などというのもありますが。

私の場合も、感覚としかいいようがないのですが、仕事内容が急に色あせたり、全く関心が抱けなくなったり、会社の人達にもざらざらした感覚、自分の居場所はここではない感覚などをもとに、転職をする傾向にあります。

感覚を信じると、その先には、(一時的には不安定になっても)以前よりはるかに自分がイキイキできる仕事、条件的にも恵まれている環境を手にしていたりします。

皆さんのそういった、「感覚」是非、お話ください。

*「苦しくても、仕事は石にかじりついてもするものよ」「この不景気に・・」。
そういうのはご勘弁を。

直感や、感覚を大事にされている方のお話を聞きたいのです。そういう人は自分にとって必要な情報やタイミングを、キャッチしやすいと聞きます。

よろしくお願いします。

ユーザーID:2176207479

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数54

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • ワンマン

    トップがワンマンだとかなり警戒しますよね。

    あまりにも偏り過ぎてバランスが悪いとね・・。

    自分の場合、社長夫人の口と態度の悪さが尋常じゃなかったので、それも即退社の一因になれました。

    今はずっとずっと規模の大きな会社で平凡かつ幸せに働いています。

    ユーザーID:3970930840

  • 今度転職します

    転職を決めたのは昨年末。
    そろそろ今の会社を退職します。

    私の職種は取引先に常駐して仕事をする事が多いのですが、
    当時の現場より単価が高い現場に入れるからと、営業担当者の判断で
    『母親が入院して介護をするため退職する』との理由で現場を抜ける事が決まりました。
    (母はピンピンしています。)

    取引先の担当者に突然呼び出され、『本当ですか?』と確認されました。
    私は寝耳に水だったので、とりあえずぼやかして営業担当者に連絡。
    すると、前段の話をされました。

    その時点で、『勝手に人の親を倒れさせるとは何事だ!!』と、かなり腸煮えくり返って
    いたのですが、帰宅すると一通のメールが・・・。

    実は、他にもいろいろ思うところがあり、元々転職活動をしていたのですが、
    以前内定を断った企業から、『まだ、転職を考えていらっしゃるなら、もう一度お話をさせて頂けませんか?
    条件面も憂慮いたします。』という内容のメールでした。

    元々内定を断った時もかなり悩んだ企業だったので、そりゃ、話聞きに行きましたよ。
    で、トントン拍子に再内定→退職です。

    これは、『神様が行けと行っているな』と、思いました。

    ユーザーID:6980418248

  • 空気が油っぽくなった

    今月退職、来月中頃から再職予定。
    まあ所々問題のある所でしたが…それは何処にでもあると思っていました。
    部署が変わって半年後から、ジワジワとそれは来ました。何だか、空気が重たい…まるで油を含んでいる様。
    私は徐々に不眠症、食欲不振、皮膚疾患に悩まされ始めました。
    古参を除けば、新入社員は入って来ても、すぐに辞めるか1年未満でいなくなり残っているのは僅か数人。
    他部署の方々からいつも元気な私が活気を無くして行くのを心配していました。
    やがて他部署にも、あの油っぽい空気が流れているのに気が付き辞める旨を伝えた頃、主に私を心配する方々も辞表を提出。
    『なんか分からんけどさ…空気が重いよね』と言われた時には驚きました。
    新しい就職先に案内された時、室内の空気が軽い!明るい!のに感動。
    面接して下さった方々にも良くして頂き、よし頑張ろうと思えました。
    また、先に挙げた辞めた方に久しぶりに会ったら見違える程輝いており、待遇も良い所に行けた、と楽しそうにされておりました。
    あの油っぽさって何でしょうね…。

    ユーザーID:3800412774

  • ここにいます!

    私も主さんと同じです! これまでに直感が働き転職したのが4度。転職の度に、前よりも雰囲気も給与も良い、というラッキーな身分です。
    1病欠の同僚が増えたり、雇用条件について会社を訴える同僚の話を何件も聴くようになり・・・思い切って転職。
    2会社が同業他社に買収され、その後の新規採用される社員が、まぁ〜躾がなってない子が多い事多い事。今後の会社生存に問題あり、と見切って転職。私の辞表提出日から2週間の間に、同じ部署の他の4人が辞めてました・・・。
    3同僚に本当に恵まれていてとても楽しかったですが、ある日突然、みんなの顔をみた瞬間イラっと来ました。惜しまれて辞めましたが(ここはちょっと自慢)、勤務終了日から15日後、その会社が同業他社を買収。その後は大きな人事異動があって半分以上が入れ替えになったと聞きました。
    4異動してくる上司の書類準備をしていたとき、彼の身分証明書の写真を見て、思わず鳥肌・・・実際に赴任してきたら、人間的に「?」と思ってしまう人。取引先が彼の人格にあきれ取引を断ってくる程強烈でした。(ちなみに、こちらが客側です)私の辞表提出日と同時に他2里も辞表を・・・。

    ユーザーID:2049057532

  • なんですか、その神頼み的発想。

    転職は自分にとって人生の大きなイベントの一つではないですか。

    それを直観で退職するなんて、あまりに軽率な気がします。

    面接での前職の退職理由に
    「ある日会社に行ったら全てがグレーに見えたんです。」
    と言われようものなら即、不採用です。

    もし、雑談の中でそういう話を聞いたとしても、正直、引きます。

    転職をもっと真面目に考えた方が良いのではないかと思いました。

    ユーザーID:6474734953

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • あります!

    10年ほどいた、初めて正社員として働いた会社を辞めたときです。
    深刻な人手不足で、辞めたいけど辞めてはいけないと思い込んでいました。
    でもずっと働きたかった会社の求人をたまたま見つけて、今応募しないともうチャンスがないかも!と思い、退職を決心しました。
    結局退職できたのが3ヶ月後で、応募も間に合わなかったのですが、今は別の会社で年収もかなりのアップして楽しく働けています。
    本当にたまたま見た求人情報でしたが、あれは偶然ではないと思っています。

    ユーザーID:5020519509

  • 直感=神頼みや他人さまにゆだねる無責任なものではないです

    トピ主です。補足させていただきますが、

    直感=神頼みとか自分ではない第三者への責任転換ではないです。
    特に神さまを天上にいて自分の願いをかなえてくれる第三者的なものと仮定するなら尚さらです。

    人によって解釈の違いはあるでしょうが、神頼み=自分ではない神様にお願いするのではなくて、高次の自分自身(神)に問いかけることだと私は考えています。

    理屈や頭であれこれ考えたものは、エゴがつくりだす欲望によって曇り真実が見えなくなるのです。

    それと違って、

    直感というのは、そういうものを取っ払った、自分の本心、自分がこの人生で本当になすべきこと、そういう純粋なものに気づくためのものだと思っています。

    直感は嘘をつかない、間違わない。本心だからです。

    ユーザーID:2176207479

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 過信は禁物

    私もその「有名な方」の本を読みました。

    ただこの方は特別だったんだと思います。特別だから本に出来たんだと。
    すべての人が何かのインスピレーションを得て転職をして、結果はバラ色だったってことはないことを前提に。

    私は正社員、派遣などで数社転職をしています。
    8割方はそれこそ「感覚」で自分から過ぎ去ってます。

    大方は経営者のワンマンぶりや辻褄が合わない怒号が合図でしょうね。
    末期の会社に限って、筋が通らないことやりだしますから。
    これは明らかに周囲の方たちに話しても納得いくのでわかってもらえます。

    あとは本当に「感覚」。
    朝起きた時にすぐに思うことが、本音です。
    まだ布団に入っててグズグズしてるような時に思うことが。
    会社に行ってしまうと、日々の雑用に埋もれて「気のせいかな」と思うけど、何日もその思いが続いた時は身を引く合図かな。

    案の定、過ぎ去ったあと、噂で会社が傾いたとか、派遣を全員辞めさせたとかって聞くと、直感は当ってたなとホッとしてます。

    ただ自分自身その後幸せかといったら、小さく前進してるものの今も彷徨い中です。

    ユーザーID:6017745788

  • 直感って大事だと思います。

    私の場合はその直感がうまくつかめず、毎回泣き寝入りを余儀なくされます(仕事にかぎらず)。
    仕事に関していえば、「1年後もこの会社で楽しく仕事をしている自分がいるか?」と自問自答を
    繰り返して、結論として退職しました。
    ま、その前に、社長が変わって社内の体制も雰囲気もガラリと変わってしまったという理由があるので、直感でも何でもないのですが、ご参考のため。

    ユーザーID:2617014050

  • 「かねてからやりたかった」がポイント!

    直感は直感でも
    「この会社にいたら駄目」が大事なのではなく、
    「かねてからやりたかった○○をやるなら今だ!」という直感が大事なんではないかい?

    成功する場合は、ほぼ100パーセントそれ。
    トピ主さんが書いてるのも「かねてからやりたかった事で成功」したわけでしょ?

    ユーザーID:6957718762

  • 苦しくても、仕事は石にかじりついてもするものよ

    直感の話は好きですが、直感とエゴを見分けるのは難しい。

    私も「仕事辞めたい」ありきで、見るもの全てを「これは直感だわ」と無理矢理解釈して、過ごしていたことがありましたっけ。
    雑誌の小さい記事にちょっとでも興味を持ったら「これだ!次はこの職業だわ!!」なんて。
    瞑想して、己の深部に入り込み、マスター(笑)に会いに行ったこともありました。
    そして答えは「ノー」。何度聞いても「ノー」。
    私自身は絶対に転職するべきと思っているのに、「辞めなさい」と言ってもらうために行ったのに、夢うつつで会うことができたマスターは、きっぱりと首を振りました。その周囲にいる人も全員首を横に振っていて、あまりのショックに目が覚めました。

    そして私は、結局同じ仕事にかじりついています。
    分かってます。あのとき退職したら、確実に私は今無職。その程度のつまらない人間です。
    深い直感だと思っていた考えは、目の前にある苦しさから逃げようとしている最も浅い考えだったということ。

    ○○なご意見はいりません、なんて最初から都合悪い意見から逃げちゃう人に、正しい直感なんて降りてくるわけがないさ。

    ユーザーID:0163282597

  • ありました

    希望の職種につけなかった会社で、4年がんばっても、異動願いは通じず、いじめにあい、長く付き合った人にふられて、「もういいかな。辞めようかな」と思った時、すごくきれいな虹が出ました。
    神様からのGO!サインと思い、転職したところ、やりたかった仕事ができ、同僚に恵まれ、1年で結婚しました。

    ユーザーID:1430327755

  • 二度経験しました

    一度目はITバブル崩壊時、
    営業、総務から係長職以上の退職者が続き、
    大型社外プロジェクトの進行が止まり、
    それでも社内に緊張感が感じられなかったので、転職しました。
    会社はその14ヶ月後に倒れました。

    二度目も社内の雰囲気が同じような印象だったので、二年前に転職しました。
    HPを見るとかなり規模を縮小しているようで、従業員数が6割になっていました。

    ユーザーID:4383072577

  • 私は

    自分からスッパリ即辞めたのは2社ありますが、
    現在2社とも辞めたあとに問題あってなくなりました。

    一つは、大手介護会社でした。

    センター長やってた人(当時26歳、顔は不細工の部類に入る)が、スゴイパワハラで
    男性の前と女性の前では、雲泥の差で態度を変え、

    シフトは自分はラクな人の所ばかり

    ろくに仕事は教えてくれずに、メモは取るなとか

    自分が床にこぼしたジュースを人に拭かせたり、

    あまりに凄かったです。

    私は体調崩し、栄養ゼリー飲料とかしか受付なってました。

    色々あって、ブチ切れて辞めました。

    そのセンター長、実際まわりからも嫌われてましたし、その後、利用者からクレームも来たりしてたそうです。

    辞めたら、体調の悪さとか、どんな状態だったか知らない義理親から責められましたが今でも、即辞めて後悔してません。

    ユーザーID:2419593172

  • ハッと我に返った

    40歳代後半の既婚者です。現在会社の経理事務をしています。
    前職は会計事務所に勤務していました。

    天職だと思う程好きな仕事でした。
    どんなに時間に追われ様と忙殺され様と気持ちは顧客に対する責任感がありましたし、
    充実して居た、と自分では感じていました。

    繁忙期と言われる確定申告が済んだ後残務処理をして帰宅した時の事。
    買い物袋を両手に持ち部屋に入ってペタリと座ってから記憶が・・飛んでました。
    ハッと我に返った瞬間(多分10数分過ぎていた)自分の体が限界だと悲鳴を上げたのが解ったんですね。

    ああ、もう無理なんだ・・と不思議なくらいストンと気持ちが納得しました。
    その直前まで辞めようなんてこれっぽっちも考えてなかった私なのに。

    現在前職の実務経験を生かして経理事務の仕事をしていますが、充実してます。(笑)

    ユーザーID:9256464600

  • 給料の取り決めをなかったことにされた

    上司が独立してつくった会社に行きました。

    入社前に来年の昇給はこのくらいできるから(今の会社より年収高くなるので)ぜひと言われたのにも関わらず、一年後、そんなことは一言も言ってない!と、逆切れされたときに転職を決めました。

    直感でもなんでもないですが、証拠がない云々以前に、一番大切な金の話を軽く扱われたことで、その相手に対する信用がゼロになりました。もし、これがこういう理由で一年前言ったことが守れないと説明してくれたら、転職は考えなかったと思います。

    幸い、ちょっと景気が良くなる時でしたので、すんなり転職。年収もほぼ二倍になりました。

    その会社ですか?今はもうありません。

    トピ主さん、私、直感って大事だと思います。何だかよくわからないけど、ヤバい!と、いうのは誰にでもあること。会社は、ダメになるときは一瞬でダメになりますから。ヤバいと感じて、それからどうするかをじっくり考えたらいいんですよ。最初の直感を無視しないほうがいいです。

    ユーザーID:6401035976

  • タイミングを逃しました

    何もかもがとんでもない会社に勤めてました。
    実は面接から「とんでもない会社だな」という予感はしてた。
    でもこのご時世、やっと採用を頂けた会社。
    耐えねばならぬと思って辞めませんでした。

    その頃、派遣ですが何社からも紹介の電話が掛ってきてました。
    今まで仕事を探してる時は音沙汰もなかったのに!
    心の中で、神様に辞めろって言われてる気はしたものの、
    でも、根性無しにはなりたくない!と思い全てお断りしました。

    結局、体を壊して辞める事になり・・派遣の紹介の電話はピタリと止み・・・

    仕事に関する直感は、自分の弱さへの言い訳と紙一重のような気がして迷いが生じてします。直感を信じきれないんですよね。

    でも自分の弱さに関係のない直感は、経験からもそれに従いますね。
    青信号で横断歩道で真ん中辺りに差しかかったところで
    その時に限ってなぜか「信号無視する車がいたりして!」と思って
    念のため安全確認をしようと立ち止まったら、1台の車が信号無視をして通り過ぎて行きました。
    運転手はおしゃべりに夢中の様子でした。鳥肌もんでした・・・

    ユーザーID:9514597243

  • わかりますよ

    私は今まで4回転職しています。
    初めての転職を除き、2回〜4回までは直感で動いています。
    そして、全部成功しています。
    元同僚からは、「動くタイミングが絶妙」「無謀だとしか思えなかったのに結果的には成功してるよね」「なんで良い情報ゲットできるの」等言われています。
    すべて直感・ひらめきに従った結果です。

    私の場合、ある日突然、「あれ?私なんでここにいるんだろう」という違和感がやってきます。
    その違和感がどうしてもとれず、職場にいても、いつも通りの仕事をしていても、「ここは私のいるところじゃないなー」と思い始めると転職活動を始めます。

    次にこういうところへ行きたい、こういうことをやりたいと強く思っていると、ある日、それにつながるような言葉・情報・イメージ・雑誌の記事等、シンクロが起こり始めます。

    その時が動くタイミングなんです。

    みんなに不思議がられますが、直感に従っているだけ。直感はウソをつかないと思います。

    実は、今の会社に転職してわずか4か月なのに、また違和感が・・・
    今回に限っては、ちょっと迷っています(笑)

    ユーザーID:1610045785

  • 直感は軽くない

    直感は大事だと思います。
    私の場合は、労働環境の良い職場に勤めており、
    安定性や昇進の面で将来の見通しもかなり明るい状況でした。

    しかしストレスの高い仕事で猛烈に忙しい時期に
    上司の姿や組織を見ながら自分の10年、20年先を考えたとき、
    今の仕事では自分の知的好奇心を満足させられないのではないか、
    このままでは人生に後悔するリスクが高いのではないか、
    と思いたって退職を決意しました。

    2点付け加えたいことがあります。
    ひとつは私が退職したのは決意をしてから3年も後だったということで
    もうひとつは新たに選んだ職業は中学生の頃から10年間も
    夢見ていた職業だったということです。

    大事な直感とは気分から生まれる軽いものではなく、
    ものすごく重い二つの選択肢から一つを選ぶエネルギーの様な物だと思います。

    ユーザーID:1711653800

  • 直感ではないですが

    10年以上前に退職した大手企業。誰もが知っているような企業でした。毎年冬に部長クラスの人と面接があり、その後女性先輩社員が毎年順番に辞めていきました。不思議でした。入社数年くらいまでは自分の面接時も「仕事で問題や悩みある?」など好意的でしたが、いざ自分が一番上になった時点での面接で言われた事。当時独身だった私に言われた言葉「あいこさんも仕事が忙しく結婚出来ないでいると親御さんも心配するでしょ。で、どうするの?まだ働くの?」でした。大手だから放っておいても毎年女性新人は各課に数人配属されるので、歳が上の者から切り捨てしたいんだなと思い、その場で私「はい、では辞めます」部長「あ、そう」で終了。今では辞はめてよかったと思っています。その後は別の小さな会社ですがものすごく楽しくお仕事していますので。大手は安定出来ると言われますが、そうではないと実感しています。

    ユーザーID:2366734801

  • 有ります

    通りすがりのおばさんですが、実際有ると思います。
    大好きな仕事でやりがいも有り、職場からは一目置かれる
    立場にありながら、何故かある日突然気持ちが付いてこなかったのです。
    職場に退職の意思を告げ、さんざん後悔しました。
    この不景気で40オーバー、次が見つかるだろうか…
    そんな時、話題になった村上春樹の1Q84をゆっくり読み直しました。
    あそこでの私には仕事上の限界があった、何より傲慢な社長の事を
    軽蔑している自分にはっきりと気付きました。
    今私は大きな流れの中にいる、大丈夫近い内にとても忙しくなるから
    今の内にしっかり心も身体も休ませておこうと、
    深呼吸するようにゆっくりと気持が満ちてくるのがわかりました。
    結果、退職後2ヶ月で前職と同じ仕事、待遇も上司にも
    職場環境にも大変恵まれた会社に就職出来ました。
    退職後、専業主婦の私を励ましてくれた夫にも改めて感謝。
    ママが家に居てくれて嬉しい、けど早くお仕事見つかるといいね
    と言ってくれた子供たち…40過ぎて家族っていいなあとシミジミ実感。
    因みに前の職場は、今次々と問題噴出で滅茶苦茶な状態らしいです。

    ユーザーID:4473506072

  • これ直感なのかな

    入社してすぐ、バイトを使う小さな飲食店の店長をまかされたことがあります。
    古参のバイトの男性は「お釣りのお金がいつも足りない、業者が突然請求に来る」と相談してきました(事実です、自分でも確認しました)。これは確かにバイトでは対応できないだろうと会社に報告しました(店長とはいえ、お金はすべて会社が管理していました)。
    が、会社の対応は「あの子は文句ばっかり言う」で終わりでした。
    ちなみに業者が突然請求に来るというのは、自分が不在で会社の人が店番をしているときに業者がやってきて、店番の社員が「明日払う」と言って帰ってもらい、それを私やバイトの人に一言も話さなかったというものです(請求書も社員が持ち帰り。なのに支払いは店が現金で払うよう求められる)。私もバイトの人ももちろん、業者の方もたいへん迷惑していました。
    そもそも、お釣りのお金が足りないという状況にいやなものを感じ、その後実家の親に倒れてもらって、退職しました。入社後二か月でした。一か月後、その店はなくなっていました。
    これ、直感といえるのでしょうか?ちょっと微妙ですが、とりあえず。

    ユーザーID:6474953763

  • 私もあります

    これまでに何度もあります。
    大きなものだと

    1つ目は、某大手企業で秘書をしていた時のことです。
    特にきっかけなく、ここの役員はお金の使い方や一部の方に対する態度がおかしい…と感じました。
    どうしてもその感覚が拭えず、数カ月で辞めました。

    結果、その会社は世間をさんざん騒がせて倒産しました。


    もう1回は、試用期間中の10人未満のある事務所でのことでした。
    ある日、ひよんなことから経営者が「腰が痛い」と言った時、顔がグレーだったのです。

    これはおかしい…と思い、試用期間で退職することにしました。
    結果、経営者は末期がんで退職する頃にお亡くなりになられました。
    その時は本人も気がついていなかったようです。

    勤めている職場におかしなことが起こる時や、家族の変化、亡くなる人のことに気がつきやすいです。

    勘を信じない方には、勘違いって言われるかもしれませんが…。

    思うに直感はやはり観察力の蓄積で、勘が鋭い=観察力があるということなのではないかと思います。

    ユーザーID:2717885158

  • 転職したてです

    約4年勤めた会社を辞め、ずっとやりたかった職種に転職しました。前の職場にいた時は、本当に毎日目の前がグレーでしたよ。閉塞感と、将来への不安でいっぱいでした。20代のうちに、と一念発起して手に入れたのが今の仕事です。毎日楽しいです。長時間労働でとてもキツイ仕事ですが、好きな仕事だとこんなにも苦にならないものなんですね。
    私は、転職して本当に良かったと思います。前の職場は、一応安定企業だったので、辞める時は周りに散々、「お前は馬鹿だ」と罵られましたが、
    要は、自分が何に価値を置くか、なので関係ないですね。

    ユーザーID:5758589148

  • 呼ばれた!!と思いました 笑

    秘書をしていました。某司業の先生の秘書でしたので、通常の秘書業務に加え その業務の専門知識も必要とされる仕事でしたが、正社員として採用されたものの その専門分野に関しては 自分で深めていこうという気持ちはそんなに強くなかったのだろうと思います。

    去年の冬でした バンクーバーオリンピックを見ながら ふと昔 札幌で行われた冬季五輪はどんなだったんだろう。あの時の 虹と雪のバラードはどんな歌詞だったかなあ?(私はまだ30代前半です、そして札幌に住んだことはありません)あの時 自分のいとこは北海道に住んでいたなあ。そんな事が2.3日頭に浮かび、頭の中では札幌五輪の虹と雪のバラードが流れていました。
    その日の帰り、先生から 君は本当にこの仕事を追求したいと思っているのか?と聞かれ はづかしながら答えることができずにいました。せっかく就いた正社員の仕事、失いたくないが、会社の求めるだけの働きが出来ているのか?その翌日、全く予想のつかなかった所から仕事の紹介を受けました。札幌の会社です。迷いなく転職をしました。自分の中ではあの数日間の私の頭に浮かんでいた事は予言だったんだと勝手に信じています

    ユーザーID:8389200852

  • 嫌な直感は結構当たる

    確かに、9年前直感ありました。
    大手で仕事を請負でやってた時の事。

    景気が悪くなり、会社側から引き取り手の
    ない社員さんが数名送られてきたのです。

    ここで何年も続けていても、離れ小島
    の職場で、都合良く尻拭いさせられて、
    おまけに、この♀の人、いざという時に
    会社側の強い人の影に隠れるから、
    本音を明かせる人はできないんだろう
    って直感しましたよ。

    結論から言うと、再度景気が悪くなり、
    今度は派遣請負は全員大量リストラ
    されました。

    使えない人達と仕事した時
    冷静に考えても、予感はあった!!

    身分はあちらが上、でも責任はこちら
    いざという時関係ないって顔するし、
    おとなしくていい人って、仕事になると
    これから先、自分にとってはずかしい事
    から逃げれるようにと、いつも逃げ腰。

    ああ、本当に尻拭い大変だった。
    元ヤンの俺様男もいたし。

    でも、他の人から見たらその人達とは
    仲良く仕事してたように見えたと思う。
    バカのふりしてなきぁ出来なかったし。

    ああ、あの時スッパリ辞めるんだった!

    ユーザーID:9072023267

  • 続き

    私は この会社に呼ばれた!! という強い直感がありました。
    でもそれは、私が兼ねてから行きたかった業界の会社だったので自分の
    思いなども 後押しして 前社を辞めようという気持ちに迷いを持たなかったのだろうと思いますし、前社を辞めたいと思っていたわけでもありません。そして前社での経験が 転職においての成功の大きな一因であったことも確かです。私個人の今までの経験からすると直感を信じて行動できるのは
    自分が前向きに努力している時だけでした。

    ユーザーID:8389200852

  • 私の場合

    今がまさにそんな感じです。高待遇で安定した大企業に契約社員で10年働いています。自分が望めば正社員にもなれる環境です。おまけに徒歩圏内で通える場所で、趣味でやっている副業もできるほど余裕の勤務時間。このまま定年までここで働くのだわと漠然と思っていました、ついこの前までは。

    ところが副業の方が急に忙しくなり、本業なんかやってられない状態に。
    と同時に本業が嫌で嫌でしょうがなくなりました。今までこんな楽な仕事はないと思って楽しんでやっていたのに、です。

    夫が退職に大反対したので、渋々会社に別の部署に人事異動を申請。結局他の部署に空きがないので退職することになり、私としてはラッキーでした。これは絶対神様が背中を押してくれてると感じてます。

    ユーザーID:6401963568

  • あります…

    私も一度ありました。
    求人内容を見ただけでも好条件な仕事…
    採用されたんですが、どうしても『これでいいのかな』感が拭えなくて。
    研修4日目で、とにかくどうしても違う、という直感に従い退職しました。
    変な話ですが、毎日音が異様に大きく聴こえてました。

    あそこまで好条件での仕事を振るなんて私ってバカ…と落ち込んでいたのですが、
    逆に、私は今まで頭でっかちなほうだったので、そのバカさ加減がすごいじゃん!と思いました笑。

    その後はしたかった資格の勉強を始めました。逆にやりたいことをしよう!というきっかけに
    なりました。
    なぜか夫とも本音で語れる場面が増え、惰性での人間関係は自然に切れたり、人見知りが治ったり…
    人間関係にも良い面が出てきました。

    きっと、今まで自分の本音が心の奥で叫んでいたのが、マックスになっていただけかも
    しれませんが…
    高次の自分が何かを教えてくれる、というのは私も解る気がします。
    それを受け入れるのは勇気がいることがあるけど、きっと良い方向へ導いてくれると思います。

    ユーザーID:8983745212

  • 私の場合は

    以前からやりたいと思いながら、なかなか具体的な手段を取らずにほったらかしていた夢がありました。
    ある日「やっぱりやりたい!これからは本気でそのために具体的に動こう」と決心。
    すると、1ヶ月も経たずに、その夢に直結する職場のオーナーさんから「うちに来ない?」とお声がかかりました。
    OKしたいのはやまやまでしたが、結局、後任がいない状態で今の役職を放棄するような無責任なことはできないので…と断りました(泣)
    でも、一方で「ひょっとしてコレは次の道への合図…?」と思い、胸騒ぎがしましたね。
    その1ヶ月半後に、人事異動で後任が決まったと分かった瞬間「全て整った!今だ!」と直感した私は、新しいポストは断って、誘って下さった先へ転職をしました。
    大好きな職場だったけど、去るにあたって納得感があり、全く迷いも未練もなく…。
    今振り返ってみても、その時の直感は正解だったとつくづく思います。

    ユーザーID:7158577804

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧