アイディアの泉(震災支援)

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生活・身近な話題

ブーゲンビリア

多くの車が流され、しかも現地はガソリン不足。

ガソリン満タンにした車を、フェリーで大量に東北に輸送し、被災者がその車を使って、避難する。

こう言うアイディアは、私個人では実行できませんが、例えば、レンタカー会社が、代わりにやってくれないでしょうか。

自分ではできないけれど、ここを見た他の人ならできるかもしれない。

そんなアイディアを、お寄せ下さい。

そして、もし実行可能な方がいらっしゃいましたら、どうか実現してください。

頑張ろう、日本!

ユーザーID:1297454331

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  • さらに

    さっき、タクシーを見て、思いつきました。

    自分で運転できない人も多いですね。

    なので、運転手付きのタクシーも、フェリーで輸送できないかな。

    車イス可能な車など、福祉関係の車も。

    ユーザーID:1297454331

  • タクシーはもうやってるかも

    夫の会社(本社)が郡山に有るんですけど、市内のタクシーは被災地に向かわせていて、市内でタクシーが殆ど捕まらないそうですよ。

    私は、とんでも無い事を考えていて、避難所と国会議員を対応させて面倒みさせれば良いのにと思っています。
    勿論、議員さんは地元の仕事も有って大変でしょうけれど、被災地は町役場等の組織毎流されてしまっている所も有るので、国と繋がるパイプというか、頼る所が具体的に有ったら良いんじゃないのかと思うのです。
    小さい避難所などは、特に情報も物資も来ないから不安だと思いますし。
    姉妹都市を結んでいる所とかで選んでも良いと思うんですよね。
    (その方が、議員の地元の人の理解も得られやすいでしょう)

    ユーザーID:5004947602

  • 雇用と自立

    各地で被災者受け入れが進んでいると思います。
    まずは安心して雨風しのげて温かいご飯をたべられる環境の提供が大事だと思います。

    次の段階ということで、即効性のあるアイデアじゃないのですが、
    元住んでいたところになかなか戻れない方もいると思うので、
    健康な方が受け入れ先で何らかの生産活動に携われるシステムを早めに準備し始められたらよいのにと思っています。
    例えば農業や漁業など職業の得意分野を簡単にデータベース化(単にリストでもよい)して、人手不足や後継者不足があるところにマッチングさせるなど。
    テレビを見てるとお年寄りが多いようので、有効性がよくわからないけど。
    ある程度は保険や補助金や寄付でサポートされるだろうけど、失ったものに対してどれだけ満足に補てんされるかわからないし、最悪元の土地に戻れない場合もあるかもしれない。少しでも早い自立や、今後の人生の選択肢を増やすことになったらいいなと。
    あと、ハロワでも自治体単位でもよいので被災者の雇用で中小企業等には補助金出すことを検討してほしい。もうあるかな。

    ユーザーID:0126914268

  • 大規模住宅団地建設

    国営アパートをすぐさま作って欲しい
    労働者は被災者。タダではなくお給料出して

    入居者は被災者。家賃数年間はタダで



    西日本にも営業所・保養所がある東北の会社は
    その家族・一族まるごとを西日本に一時的に避難させることはできないのかな

    ユーザーID:8758472191

  • 市内のUR住宅

    市内のUR住宅がいっぱい空いています。小学校は一校廃校になりました。
    もちろん、市営の住宅は被災者に何戸か無償提供が決まりました。でも、URはわかりません。(行っていたらごめんなさいURさん)

    でも、このUR住宅は海辺の高層住宅です。津波の被災者の方はお住みになりたくないかもって、ちょっと思います。

    ユーザーID:4347693331

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  • 自転車

    とりあえず、自転車の活用は如何かと思っています。

    各自治体にある放置自転車を整備して被災地に届けて使ってもらったらよいと思っています。

    少しは荷物も運べるし、何かと便利なのではないでしょうか。

    ユーザーID:1941074185

  • はたらくところとすむところ

     まったく既出なんですが、やっぱり働くところの確保ですよね。

     長いスパンの話になると思うけど、今避難所にいる方々や原発の影響が多大な地域の方に、「お宅や職場に被害があっても、こういう保障をしますから大丈夫ですよ。この先も暮らしていけますよ」と話ができれば、安心されることだろうと思う。

     その為には、と考えたら、条件を決めて「被災者証明」とか配布して、全国の民間会社にその証明がある方を雇用する枠を設ける、その枠を設ける会社にはそれ相応の補助金等の優遇をする。
     住むところの確保には、住宅手当みたいな援助がある。
     (収入が安定するまで、みたいに限定されるかもしれないけど)
     
     でも、その対象者はきっと何十万人となるわけで、やっぱり増税は避けられないかなあ。
     でも、逆に自分が同じ立場なら、そのくらい行政(=被災地外の国民)に支えてもらわないと、立ち直れない気がするし、仕方がないのかな。

     過疎地域や農業後継者不足の地域にうまくまわってくれれば、とも思うけど、たぶんそんなに旨くいかないでしょうね。

    ユーザーID:4516782744

  • 避難所を西日本へ移動

    広大にわたる被災地が復興するのを待っていては、避難所で何ヶ月暮らすことになるかどうか分かりませんし、道路も損壊している状況では物資の供給も困難です。

    もう既に行われているようですが、とりあえずライフラインが整った場所へ避難所を作ってはどうでしょうか?
    バスなどで大勢で大移動すればガソリン代も少なくてすみそうです。トピ主さんのアイデアをかりるなら、フェリーで車を運ぶより人を乗せて移動もできそう。

    うまくいけば、被災者も新しい土地で仕事も家も見つけられるだろうし、被災地にいる人の数が減れば、どうしても地元に残っていたいと思う人へも物資を届けやすくなります。

    とにかく一日も早く被災者に物資がいきわたるようにしてもらいたいです。個人的に物資を送れるものなら送ってさしあげたい。でも、できないのが悔しいです。
    ライフラインの整った場所なら、政府だけに頼らずとも隣近所の支援も受けられると思います。

    ユーザーID:4601294308

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