海外で働いてる方

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キャリア・職場

piyorin

国、職種、仕事内容、業務時間を教えてください。
またどのようなきっかけでその国で働くようになったのか、その国で働いていいこと、悪い事なども教えてください。できれば既婚未婚、子供ありなしや、お給料も聞けるとうれしいですが、この辺はできる方だけ教えてもらえればと思います。

私は高校大学とアメリカで過ごし、アメリカで就職 > 外資IT系の仕事が日本で決まり帰国し、結婚し、子供も生まれましたが、今すぐは無理ですが、子供がもう少し大きくなり、また機会があれば海外で住んで働きたいと思っています。

現在海外でがんばってる小町さんの話を聞いて想像をふくらませたいです。よろしくおねがいします。

ユーザーID:8252122148

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  • 私も興味あります

    私も他の方はどんなお仕事なのかなと気になるんですが、レスが無いので自分のことを書いてみます。

    アメリカ、金融、フルタイム専門職です。留学してそのまま就職しました。アメリカで働いていていいなと思うところは、職場のダイバーシティを本気で推進しているので、女性の管理職がたくさんいて、ロールモデルになる人が身近にいること。悪いところは、社内ポリティクスに戦って勝ち続けなければいけないので、常に精神的にタフじゃないといけないところでしょうか。男は外に出ると七人の敵がいるらしいですが、こちらはそういうところも男女関係ないですね。

    逆に、アメリカから日本に転職されて、いいところと悪いところはどんなことがあるんでしょうか?

    ユーザーID:2356309349

  • さくらさん、ありがとうございます!

    レスありがとうございます。

    金融系ですか。身近に女性のローモデルがいるというのはうらやましいです。
    私は米国系外資ですが、いい意味でも悪い意味でも日本の会社で、女性は残業や過酷な仕事が回ってくる確立は低いですが、昇格もしにくいです(子供いるいないに関係なく)。役員は全員男性だし。でも子供ができたいま、時間内に終わるように仕事を調整してくれるのはとてもありがたいと思っています。

    私の場合アメリカで働いたといっても友達がおこしたベンチャーで、今は大企業と全然違うため、国うんぬんの比較は難しいですね。。本社はシリコンバレーにあるのですが、働く環境は断然本社がいいですね。天候もいいし、広々としたオフィスでいろんな人種やバックグラウンドの人たちが働いていていいなーと思います。こちらは毎日満員電車なので。。労働時間も夕方にはさっと帰る人が多いそうです。日本の文化だとなんだかんだいって遅くまで働いていれば偉いみたいな雰囲気があるので、そこはいやですね。

    日本のいいところといえば、大胆なリストラがないことでしょうか。

    ユーザーID:8252122148

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  • オランダより

    オランダ。
    取説の各国語化プロジェクト責任者。
    9時〜5時。
    たま〜に残業でも残業代無し。
    日本本社で働いていて、
    オランダ事業所での仕事を希望した。
    未婚、子供なし。
    年収額面で8万ユーロ。
    税金が高いので、日本の給料よりは手取り額は少ない。

    良いこと:人間関係がドライ。
    悪いこと:仕事に真剣になっている人がいないし、向上心もないので、自分もそれに毒されてしまいそうな毎日。

    住宅は会社から別途支給。
    社用車も別途支給。
    半分駐在員待遇。

    いつまでこの国に一人で居るのか決心がつかない。
    本社に帰ることは考えられないし。

    ユーザーID:5345346291

  • マグノリアさん

    ありがとうございます。
    オランダですか!ちょうど最近雑誌で「働く女性の幸せのカギはオランダ流にあり」という記事を読みました。オランダ女性はフルタイムで働いているのは女性全体の10%に満たないのに、オランダ女性はそういった現状に満足していて、もっと長時間働きたいとか責任のある仕事をしたいと望む女性は4%未満といった内容でした。日本やアメリカとは全然違いますね。

    今日本でもワークライフバランスというようなことがしきりに言われていますが、やはり過半数の意識の部分が変わらないと難しいなと感じています。特に私は子供ができてから、妊娠中や育休中、そして現在は時間限定で働いていますが、一線からは降りた感じがして、とても複雑な気分になることがあります。もちろん自分で望んだ子供なので納得してますが、オランダの女性のように仕事についてもう少し割り切れたらな、とその記事を読んで思いました。でもマグノリアさんの悪い事をみて、仕事に真剣になってる人がいない、というのはちょっと違うかな、と思いました。仕事も一生懸命楽しんで、ワークライフバランスが堂々と取れるのが一番なんですがね!

    ユーザーID:8252122148

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  • シンガポールです

    国:シンガポール
    仕事:IT系の専門職
    勤務時間:9時〜6時
    残業代は出ませんが、かなり残業してます。
    マレーシア人の上司は私の2倍ぐらい残業してます。
    片道転籍で日本から異動してきました。アラフォー未婚。
    年収:額面で9万シンガポールドル
    日本での額面年収に比べるとかなり下がりましたが、シンガポールは税金が安いので、手取り換算すると、そんなに変わりません。

    仕事面の良い事:日本というくくりの中だけでなく、アジアパシフィックまたはグローバルという枠で仕事に携われる。アジア諸国は経済成長を続けているので、とても勢いがあって刺激的です。
    仕事面の厳しい所:私が英語ペラペラじゃない事は100も承知でプロジェクト管理者に任命してくる(できませんなんて言えない)。
    まだまだアジア訛りの英語の聞き取りに苦労しているレベルで、会議の主催は毎度地獄。
    でもその環境に飛び込んだのは私ですから、自分は精神的マゾだと思い込んで楽しむようにしてます。
    言葉はいずれ慣れるでしょう。

    月給の40%はコンドミニアムの家賃で消えます。
    でも1食300円程度でお腹いっぱい食べれます。

    ユーザーID:3819272156

  • キャリア・職場ランキング

    一覧
  • アメリカで働いてます

    知的財産業界です。
    高校、大学とアメリカでしたので、自然とこちらに住み着いた感じですね。
    仕事はプロジェクト・マネージャーで、副社長の下で独立して働いています。
    勤務時間は1日中?海外出張も年間40%まで規定に含まれてます。でも自宅にオフィスもあるし、出勤時間などは制限ありません。大体行くとすれば8時から3時かな。残業なし。やはりこちらで働くのに何がいいって家族を第一にしてくれるところですかね。子供が2人いますが、生活・仕事の中心になってます。ちなみに年俸・ボーナスで13万ドルぐらいです。健康保険などは全て会社持ち。

    ユーザーID:9360254265

  • 今は東南アジア

    日本の受験戦争に失敗、親に浪人はなしと言われ、事実上受験なしで入れる米短大に逃避。英語がある程度分かるようになってから州立4大に編入、卒業後現地で就職(コンサル系)。その後、東南アジア・欧州数カ国・日本の事務所勤務。
    コンサル時代はそれなりに高給だったものの、激務・深夜までの接待漬などに燃え尽き、収入は相当下がるけど激務じゃない日本企業に40半ばで転職、現在東南アジア某国でバックオフィス系管理職。
    勤務時間:8時半〜5時、残業は日に1−1.5時間程度(残業代なし)
    年収:手取で800万円強+会社負担の住居・社有車(運転手付)
    (前職より激務じゃない以外で)良い事:満員電車通勤しなくていい、家事気にせず(お手伝いが居るので)働ける、同じ給与レベルでも日本より物価安の分生活が楽、まだまだ男性優位傾向残る日本企業でも、海外事務所のせいか、女の私でも対等に仕事できる環境
    悪い事:役所の汚職体質、現地職員の教育レベル・向上心低く外国人依存メンタリティ

    ユーザーID:1823781257

  • ヤモリさん

    ありがとうございます!
    IT系ですか!同業者ですね。
    シンガポール人はよく働くんですね。私も昔数ヶ月くらい滞在したことがありますが、受験戦争が日本の比ではないくらい厳しいと聞きました。でも残業が当然の環境だとワーキングマザーとしてはつらいかなぁ。。

    勢いがある中の仕事はいいですね。私は就職したころにはITバブルがはじけた頃なので勢いがある感じは体験したことがないので一度くらい体験してみたいなーと思います。

    >まだまだアジア訛りの英語の聞き取りに苦労しているレベルで、会議の主催は毎度地獄。

    これは大変ですね!特にシングリッシュは訛りがきついですよね。でもそのポジティブさ素敵です。
    家賃も高いですねー。小さい国だから仕方ないかもしれないですが。チリクラブにチキンライス、ラフテーやラクサが食べたくなってきました!

    ユーザーID:8252122148

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  • アラフィフさん

    ありがとうございます!なんとなくフィリピンかインドネシアあたりかな、と思ってしまいました(違ったらすみません)。アメリカ、東南アジア欧州、日本といろんな国で仕事されててうらやましいです。私も昔からいろんな国で働いてみたいと思いつつ、日本で就職してからずーっとこちらにいます。。周りに優秀な方が多く、自分はまだまだだと思ってやってきたのですが、最近ふとがんばる方向ちょっと違ってたかな?なんて思い始めてます。もちろんがんばってきたこと自体無駄ではないと思うけれど、この分野でトップにならないと次にいけない、みたいな考えで自分をしばっていた気がします。

    子供が生まれてから、ちょっと会社から離れて客観的に見てみて、こんなに優秀な人たちに囲まれていて同じ土俵で働いてトップを目指すなんて到底無理ということに気がつきました。それよりもちょっと分野を変えて自分なりの強みをつけることが今後重要だな、と。

    お手伝いさんのいる暮らし、うらやましいです!生活レベルも日本だと考えられないくらい高いのでしょうね。

    ユーザーID:8252122148

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  • アメリカ

    アメリカのIT関連議場で働いています。私の場合、日本の商社にいた頃は10円禿とか出来たりしましたが、それに比べるとアメリカは楽です。仕事に対して日本のように完璧さを求められないというか、日本のパート感覚に近い仕事のやり方でOKなので、子育てしながらでも充分働けます。
    日本の会社で女性が重用されないのは、そういう仕事に対する意識の違いが大きいのではないでしょうか。男性だって4時頃退社して子供と家族を大切にしています。よく女性評論家が日本の会社における女性進出が、アメリカに比べて低いと書いていますが、こういう背景を知らないのではないでしょうか。
    さっきパート感覚と書きましたが、日本企業のパートにしても充分厳しいですよね。もっとも自分が働く立場だとこれもいいのですが、逆の立場だと不便させられます。水道屋に電話してもいつまでたっても来てくれなかったり、カード会社の担当者に折り返し電話を求めても、またかけ直せと言われて、長時間待たされます。今は仕事に厳しい日本にも良さはあったのだと思えます。

    ユーザーID:5561096322

  • 残業は職場しだいかと思います

    再度ヤモリです。
    シンガポールでは残業は当たり前というわけではないです。

    上司は社内でも有名なワーカホリックで、日本人的な感覚で言えば、上司よりも働かないのは気まずいから自分も同じようなワーキングスタイルをとらざるを得ない・・?と思うかもしれませんが、むしろ私としては、新しい環境と職場と仕事に早くなれるため、自主的にバリバリやっている感じです。

    他の同僚は早めに来て早めに帰るなど、臨機応変に働いているようです。
    ワーキングマザーも沢山いますよ。

    しかし私は独身なので、ワーキングマザーとして働きやすい国かどうかは、経験で語ることができません。ごめんなさい。

    ユーザーID:5167272752

  • シンガポールは世界一住み/働きやすいのではないかと思う

    ワーキングマザーには理想的な環境が整うのがシンガポールです。
    信頼できるヘルパーが安く雇えるし、医療・教育環境はすごく充実しています。
    なんせ資源のない国ですから、人材育成のための環境作りはすばらしいです。
    加えて、人材活用のポテンシャルも高いです。

    友人のワーキングマザーは日中のメイドに加え、新生児がいたときは「ナイトナニー」とやらも雇っていて、「もう絶対日本では暮らせない。だって家事と育児両方なんて無理」と、「殴られるよ」ってなこと言ってます。
    しかし、かくいう私も、1人暮らしのくせに週一でメイドさんお願いしてました・・・月にS$200くらいですかね。
    帰国して、自分で掃除洗濯するのがしんどいです。

    ユーザーID:3497500044

  • ありがとうございます!

    ヤモリさん:
    なるほど!シンガポールでは残業は当たり前というわけではないのですね!早とちりしてしまいました。。でもワーキングマザーも沢山いるということは働きやすいということなのでしょうね。

    ちりめんじゃこさん:
    すばらしい!実は夫の仕事の関係で今一番海外居住の可能性があるのはシンガポールなのですが、ワーキングマザーにとって理想的な環境なのですね!私の父が昔単身赴任してた関係で私も行ったのですが、”メイドさんは雇わないといけない”っぽいことを言っていました。ホッカーセンターやフードコートみたいなところが発達していて、うちで作るよりも安くすむため、一般家庭の外食率が高いようなことも言っていたと思います。なのでワーキングマザーにとって理想的な環境というのも納得です!

    ”ナイトナニー”は初めて聞きましたが母にとっては想像するだけで涙がでるほどうれしい制度だと思います。日本は文化的に母性本能説が強いので、そういうのは根付かないんだろうなー。。なんだか今すぐにでもシンガポールに行きたくなってきました!(子供が小さいうちは海外は無理って思っていたのですが)

    ユーザーID:8252122148

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  • アメリカです

    アメリカで法律事務所にいます。子供を育てながらずっと働いています(23年)。いいところはフレックスなところと思います。休みを取ったり子供の学校の都合などで遅くなったり早く帰らなければならない時など遠慮なくできるところ・・・でしょうか? 悪いところはさくらさんが言っていたようにポリティクスに勝ち抜いていかなければならないのでタフでなければやっていけないところと思います。男性社員とでも(上のひとでも)同格に話をして仕事をやっていけるだけの強さ(?)が必要ですがこれは自然と養われると思います。後は他の気の強い女性と付き合って仕事をしていける事・・こっちの方が結構大変かなと思います。でも会社の外に出れば住みやすいし、通勤も長くないし車だし・・・日本より楽かもしれないです。

    ユーザーID:7792526203

  • マサさん

    ありがとうございます。

    すみません、順不同になってしまいました。
    なるほど。うちも本社が米国ですが製品のリリースが数ヶ月遅れるというのはむしろ当然なくらいです。日本だったらきっとみんなで徹夜してるような状況になるところ、しっかりと明るいうちに帰るようです(笑)。確かにお客さんの立場では日本のまじめさがいいですよね。

    一方私は子供が生まれてから女性の育児負担の大きさに不自然さを感じます。夫は子供が生まれる前と同様長時間働き、結果平日はほとんど育児に関わってない、という現実。男性も家族のために4時に帰るという社会であれば、育児負担が女性だけに偏るということも少なくなると思いますし、また女性だけ早く帰るというわけではなくなるので、より仕事もしやすくなるんじゃないかと思います。

    ユーザーID:8252122148

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 尚姫さん

    ありがとうございます。

    23年!ベテランですね!

    ポリティクスに勝ち抜かなければいけない、というのはいまいちぺーぺーの私には想像つきませんが、きっとそれなりの地位があってのことなのでしょうね。

    気の強い女性と、というのは、私も以前仕事で異様に負けん気の強い(というかヒステリック?)年配のフランス人女性に理不尽な理由でこてんぱにやられたことがあるので、なんだかそんな感じかなぁと想像しますが、異文化交流(?)ならではの難しさかもしれないですね。日本だと理不尽なことをぎゃーぎゃー言ってる方が言えば言うほど周りから冷ややかな目で見られていくので特に何もしなくてもいいですが、色んな文化が混在してる場合にはきちんと理不尽なことに言い返せないとこちらが負けみたいになってしまうこともあるんだなぁと思いました。

    ユーザーID:8252122148

  • トピ主のコメント(7件)全て見る
  • 北欧からです

    北欧で働いています。
    業務は医療系専門職のパートタイムです。
    日本でも同じ仕事をしていました。

    こっちに来たきっかけは、単に夫がこちらの人だったからです。
    こちらの言語を取得して自分の分野で仕事を得るまで、本当に大変でした…(仕事をしている現在でも未だ言語に四苦八苦しています)
    ちなみに子供はまだなしです。

    こちらで働いていていいと思うことは、年間6週間の休暇を取ることが義務づけられていることです。日本では考えられません。

    悪いことは、所得税が36%以上最高60%と、がっさり持っていかれることですかね……

    ユーザーID:2155565680

  • 私もアメリカです。

    アメリカ
    正看護師で、病院勤務
    勤務時間は朝7時から夜7時半までの12時間勤務ですが、週3日の計36時間でフルタイムです。
    既婚16年、14才の娘がいます。
    アメリカ在が既に20年を過ぎ、3年前までは普通に日系企業で事務をしていましたが、この不況で将来に不安を覚え、それまでずーっと夢でしかなかった看護の道に40才を目前にチャレンジする事を決め、2年間勉強、実習、勉強、実習の毎日でした。去年の7月に看護師免許取得し、4ヶ月の就活を経て今の病院で新人看護士として仕事を始めました。

    アメリカで働いていて良いなと思えるのは、やっぱりどんな人でも、やる気さえあればなんでもできるのと、周りの人がおおらかでこんな私でもしっかり受け入れてもらえれていること。有り難いと思います。この道に入る時に、年齢的に「この歳で新人かぁー」と不安でしたが、今では全くの取り越し苦労だったと思います。
    12年近くデスクワークをしてきましたが、看護師になって半年で得た出会い、経験、教訓の方が私の人生を豊かにしてくれるものになっています。身体的には大変ですけどね。でも心地よい疲労感です。

    トピ主さんもがんばって!

    ユーザーID:6643976167

  • アメリカです

    15年になっちゃいました。メーカで技術営業です。年収はこみこみ10万ドル。
    最初は日本の子会社からアメリカの親会社への転籍。そこが大手に吸収されて日本に帰させられそうになったところでアメリカの中で転職。そこで永住権を取得してくれました。そこも大手に吸収合併されていわゆるリストラ。8ヶ月の無職を経験したあと日系メーカーに。テレビドラマのような笑っちゃう状況が本当にあり最近アメリカの企業に転職しました。50%近く出張でアメリカ国内、アジアを回ってます。先週も日本にいました。
    日本もアメリカも両方にいいところ、悪いところはありますね。一概にはいえない。ただ今の住環境には満足しています。アウトドアアクティビティも。

    ユーザーID:6533049283

  • 日本のときと同じ業種

    オセアニアの国で保育士してます。
    日本でも同業でした。
    仕事探しているときに、偶然パートで仕事を見つけ、そのまま正職員になりました。
    そして、職場からビザのサポートを受け、今の滞在国に永住と言う流れになりました。
    給料は日本の方がよかったです。
    ボーナスの違いですね。
    休みは1ヶ月休暇が取れるので、断然今の国の方がいいです。
    就業時間は一日8時間で土日祝日休みです。
    給料は円安になれば、同じになる日も来ると思います(笑)
    今の国に永住することにしたのは、パートナーと出会い、彼もこの国に住みたいと言うことで、なんとなく住んでいたのが永住になりました。

    ユーザーID:2785142424

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