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録画した自分のピアノ演奏にガッカリ・・

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趣味・教育・教養

ピアニカ

トピを開いていただきありがとうございます。
私は音大を出た後、ピアノを教え始めて3年ほどになります。

先日、小さな会場でピアノを演奏する機会があり
それを家族がビデオに録画してくれていたのですが・・
再生して本当にガッカリしてしまいました。

自分では落ち着いていつもよりゆっくり目に弾いているつもりだったんですが
思っていたよりもかなり速くて、何だか焦って弾いているように聴こえました・・
同じ速さで弾いていたつもりが、さらに走り気味のところもあり
落ち着きのない演奏にハラハラ。
静かに丁寧にうたって弾いていたつもりが、荒々しく聴こえました。
我ながら本当にヘタクソで落ち込みました↓↓

今までも自分の演奏を録音して聴いた事はあります。
しかし今まではヘタな部分があれば、それなりに自分で納得できました。
それに今回は先生という立場で弾いたので、
「あんなふうに聴こえていたのか」と余計に落ち込んでいます。

音大では定演や卒演などにも選ばれたことがあり
それなりに弾けている方だったかな?(あくまでも私の出た大学の中では)と思っています。
今までの演奏も、自分ではそれなりに上手に弾けていると思っていたけど
もしかして・・・と気が滅入ってしまっています。

こんな私にどなたかアドバイスをお願いします!
今後どんなことに気をつければ良いのでしょうか?

また、自分では緊張していた意識がなかったのですが
やはり緊張から、自分では本当にゆっくり目に弾いているつもりだったのに
思った以上にテンポが速くなってしまったのでしょうか?

ユーザーID:4576923135

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  • 日頃から演奏を録画

    日々のレッスンお疲れ様です。

    私の場合はエレクトーンですが、
    5年前まで約10年間、某音楽教室で講師をしていました。
    演奏を録画してチェックするのは、とてもいい方法だと思います。
    私も、自分や生徒の演奏を録音・録画していましたが
    自分の演奏を客観的に見ると演奏や姿勢のクセがよくわかって
    随分改善されました。
    なので、日頃から自分の演奏を録画してこまめにチェックをするようにすればいいのでは?と思います。

    また、トピ主さんが現在ご自身もレッスンを受けられていますか?
    自分でチェックするのもいいですが
    もし師事されている先生がいらっしゃったらその先生にも見てもらうのもいいかもしれませんね。

    頑張ってください。

    ユーザーID:8725911696

  • 私はピアノ初心者ですが…

    大人からピアノを初めて、まだ数年の私なので、音大を出て先生をされている方には、大きなお世話かもしれませんが…。

    ピアノサークルを設立して、人前での演奏や、その録音を頻繁に行っています。


    人前で弾いた時の録音を聞いて、もちろん落ち込みますが、それは

    「自分の本当の実力」

    だと思っています。

    楽譜への理解、本来の意味での暗譜が出来ているか?など、リラックスして弾いている時では分からない自分のウイークポイントが、人前で弾いた時にはっきりと出ます。

    リラックスして弾いていると、それなりに弾けるのは当たり前。
    人前で弾いた時、その半分でも弾ければよい方…。

    人前で弾いた時、自分の練習した内容の熟練度がはっきり出ます。

    というか、人前で弾かないと、そういう事に気が付きません。

    この演奏全然だめだったと言う事は、その曲に対しての練習が足りなかった、または、無駄な練習が多かったのだと反省します。

    ユーザーID:6102164733

  • 録画して見直す

    私は楽器は全くわかりませんが・・・。

    練習のときも演奏会のときも録画し、
    見直して自分で気づくしかないのでは?
    客観的にみることは大事だと思います。

    先生なので自身を厳しく評価したのでしょうが
    ちょっとかじっただけの素人には
    美しい演奏だったと思いますよ。

    ユーザーID:2927627301

  • もう一度見る

    再生する機材によって録画の品質がかなり違って見えますよ、

    もう一度ちゃんとした機材をお持ちの方にお願いしてみてみたら如何でしょうか、
    ただTVに繋いだだけではプロの演奏でもイマイチに見えてしまいますよ。

    ユーザーID:9840542565

  • よくあること

    私は卒業して10年です。
    今となっては完全な趣味となりましたが、
    年に2回の演奏会に出ています。
    自分の録音した演奏は聴くのに勇気がいりますね。
    今だに聴いてないものもあります。
    本番で自分がイメージした演奏と、実際に弾けた演奏のギャップが
    激しいと落ち込みます。
    そこのギャップを埋めていくのも、勉強だと思います。
    プロの世界になると、普段以上のものを表現できる場合があるらしいので、
    (ゾーンに入ると言うそうです)1度でも体験してみたいものです。
    ピアノは自分の楽器で演奏できないというハンディがあるので、
    普段通りに弾く事じたい、難易度が高いと思います。
    私も普段から録音をしながらの仕上げ練習を心がけています。
    ピアノも勉強もそうですが、やればやっただけ一定の割合で上達する時期と、
    何年も経って急に上達する時期がありますので、自分で自分を気長に育てるしかないです。

    ユーザーID:0504580036

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  • それは

    やはり「先生」というプレッシャーが知らずに大きくあったのではないでしょうか。結果に対してもご自分で厳しくなりすぎているのかも。

    自分の演奏を練習中に録音して聞きなおすのはよくやりましたけど(ほんとはちょっと怖くて聞きたくない気も)、
    録画して見てみるのも大事ですよね。舞台袖から出てきたところから始まってますから。

    今度はそのあたりからイメージトレーニングされたらどうでしょう。ゆっくり出てくる。優雅におじぎする。あらやだ鍵盤がすべりそうだわ、とおもむろに拭いてみる。座ったらピアノの先の反対側の舞台袖を見つめちゃってみる、ぐらいな。そして弾いている最中も「どう?アンタたち、ちゃんと聞いてなさい」って感じで。

    地元でよく発表会のトリをやらされました。「音大生」に憧れる子供たちが私が出るのを知ってわざわざ聞きに来る、というのが年に数回ありました。私の場合「威厳」と「貫禄」のみで圧倒したってところですかね(笑)。

    小さい部屋で弾くときは技術が大事、舞台だと見た目も大事。
    ご参考になる、でしょうか。

    ユーザーID:8512644709

  • 素人ですが……

    私は趣味でピアノを習っていましたが(子供が生まれてレッスン中断中です)、
    普段の練習の時からICレコーダを使って、自分の演奏を確認していました。
    習っていた先生の中には発表会のリハーサルを発表会をやるホールでやり、
    リハーサルの演奏をテープに録音してくれて、自分の演奏を確認しなさい
    という先生もいらっしゃいました。

    自分で丁寧に弾いているつもりでも録音して聞くと雑な演奏だったり、
    自分では満足に歌ってるつもりが、かえって歌いすぎてテンポが変に
    揺れていたり(自分に酔ったような演奏とか)、テンポが速すぎたり
    遅すぎたりと難点がいくつもわかりました。

    気になった箇所を何度も練習→録音して確認を繰り返す事で、客観的に
    自分の演奏を聴くことができ、徐々に満足がいく演奏ができるように
    なるのではないでしょうか?あと緊張でテンポが……というのも、
    普段から録音する事で発表会とかの演奏のような緊張を体験することも
    可です。

    音大を出た方にアドバイスというほどではありませんが、お役に立てれば
    幸いです。

    ユーザーID:5944196843

  • わかります〜

    趣味で少し弾く程度の私などが、コメントすることをお許しください。

    本番では、どうしても速くなってしまいますよね。
    2日前ぐらいから、速度を落とし、ゆっくりゆっくり弾いて練習するように、とアドバイスを受けたことがあります。

    ユーザーID:4958520667

  • 決して下手になったわけではありません

    教える側にまわると、今度は耳が生徒さん側に向くのです。
    やはり上手な演奏家に囲まれて生活するのと、生徒さんの演奏ばっかり聞かされているのとでは環境に差が出ます。
    定期的に上手な方の演奏会に出向くとか、プロの方に教えてもらうのが刺激になります。
    自分の演奏を客観的に聞くのは大事です。それに気づけただけでも良いことです。
    今後は、子育てや年齢経過とともに表現や音色が変わっていくと思いますよ。

    ユーザーID:3551886324

  • 耳が肥えただけ!?

    人に教えるようになると、意外に自分の知識のレベルも上がるものなので
    当時からのピアノをひく技術は変わってないけど
    自分の音に対して、もっとシビアなダメ出しができるようになったとかはないですか?

    とりあえず、次回人前で演奏する前に
    普段のご自分の練習を
    ビデオ撮りして、自分を客観的にみつつさらに練習されてはいかがですか?

    ユーザーID:7433062847

  • 生は3割増しで良くなる

    と思います。

    大好きな子供の顔も、写真やビデオに撮ってみると「アレッ」だったりすることもあり、
    逆にタレントさんを生で見た日にゃー「なんて美人さんがいるんだ」って魂を抜かれることも。

    音楽も似たようなものでして、

    録音したものが実力、というのは正しいのでしょうが

    生徒さんたちには実力よりも良く聞こえている

    と思います。その場の迫力というのかしら。

    もちろん、録音して恐れずに聞いて直すのは正しいことだと思います。がんばって。

    ユーザーID:5875008568

  • 平気で、なります。

    でも、それがなぜかタッチが速く、粒が揃っていて、
    「上手」には聴こえるけど、なんだか、
    感情のないロボットみたい・・・。

    自分で、聴いていて、人に不安感を与えたりする、あまりいい音ではない音で、はっきり言って「怖い」「機械的」「金属的」
    って思うんです。

    感情が伴っていなくて、やさしくない。
    ああ、ダメだ、こりゃ・・・・・って思います。

    それにもう少し、感情を加えて弾けば、こうはならないんじゃないかと思います。
    粒は綺麗に揃っているけど、全体的に、感情のないコンピュータみたいな演奏!
    としか評価されないようにはならない。

    楽器演奏って、譜面通りに弾けて、粒を揃えて、フォームを整えるって、大基本。
    基本の「き」なんだけど、「感情」もセットでついていないと、なんでも、
    カッコよくは聴こえないものでしょう。

    ユーザーID:2036048631

  • 録音は諸刃の剣

    録音を直後に自分で聞くと、欠点ばかりに目が行き、無難な演奏の方向を向きがちになります。勿論、なかなか気が付かない癖を取るには良い練習法です。
    他の方の演奏を聞く時、ミスなし、予定通りの演奏だとつまらないことが多いと感じると思います。録音・録画の活用法としてお勧めは、本番後半年以上たって、細かい演奏上のことを忘れたころ聞いて反省するか、または練習は聞き直すが本番は聞き直さないことと思います。

    ユーザーID:5565442793

  • みなさんありがとうございます!

    とくめいちゃん様
    日頃から録画してチェック・・そうですね、それが良いかもしれません。
    自身のレッスンですが現在は、人前で弾く機会があるときに単発で仕上がりをみていただくのみのレッスンです。

    いちご様
    「自分の本当の実力」・・本当に痛感しています!
    練習は念入りにしたつもりだったのですが、
    「人前で弾かないと、そういう事に気が付きません。」これにも同感です。

    ai様
    客観的にみることは本当に大事ですよね。
    「ちょっとかじっただけの素人には美しい演奏だったと思いますよ。」・・そうだと良いのですが・・!

    おじゃ様
    「再生する機材によって録画の品質がかなり違って見えますよ」・・そういうこともありますか?
    他の機材でもチェックしてみようかな・・でも自分の反省材料にしたいです。

    ブイヨン様
    「本番で自分がイメージした演奏と、実際に弾けた演奏のギャップが
    激しいと落ち込みます。」・・まさに!まさにこの通りです。
    楽器や会場によっても音の出方や響きも違いますよね。
    私もこれからは練習の段階で録音するように心掛けます。

    ユーザーID:4576923135

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • お礼の続きです

    Qamar様
    「先生というプレッシャーが知らずに大きく」・・我ながらこの思いは相当ありました。弾く緊張ではなく、聴かれるプレッシャー。
    「結果に対してもご自分で厳しくなりすぎているのかも」・・これは自分ではよく解らないですが、そういう部分もあるのでしょうか?
    音だけではなく、姿勢や見た目も大事・・これも本当にそう思いました。

    育休中様
    以前習われた先生、リハーサルの演奏をテープに録音してくれたなんて素晴らしい先生ですね!
    私もそういう機会がもっとあれば、もっと早く自分の弱点に気付けたかもしれません。

    チェブ様
    「本番ではどうしても速くなってしまいますよね」・・やはりそういうものですよね。
    私も自分ではゆっくり弾いた「つもり」だったのですが・・本当に「つもり」だったようでした↓↓

    妻がピアニスタ様
    「教える側にまわると今度は耳が生徒さん側に向くのです」・・やはりそういうものなのでしょうか?
    私自身まだ教えることに精一杯ですが、生徒さんに聞かれているという意味では別な意味での緊張はありました。
    「それに気づけただけでも良いこと」・・本当にそう思います!

    ユーザーID:4576923135

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • お礼の続きです

    皆さま、本当にたくさんのご意見をありがとうございます。


    絵のほうです様
    「自分の音に対して、もっとシビアなダメ出しができるようになったとか」・・これも一理あるかもしれませんね。

    何事も様
    「生徒さんたちには実力よりも良く聞こえている」・・そうですよね、生の演奏には空気の振動感といいますか、臨場感がありますものね。

    ケオソレ様
    平気でなりますか?(笑)何だか親近感がわいてしまいます!
    もっと感情をこめて、ですね。
    ロマン派はいいですが、古典派が特に無機質になりがちなんですよね・・

    通行人C様
    「録音を直後に自分で聞くと、欠点ばかりに目が行く」・・直後だと自分の演奏を覚えていますものね!
    「練習は聞き直すが本番は聞き直さないこと」・・うーん。でも本番の出来がどうしても気になってしまうのです。
    長い目で直していかなくてはいけないですね。

    ユーザーID:4576923135

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • こんにちは。

    音楽を職業としてる者です。
    音大卒業3年目なんて、私もそんな感じでしたよ。
    卒業後20年位してやっと、自分の音が好きになってきました。

    どうか、その姿勢を変えないで、勉強を続けてくださいね。
    音楽は、本当に終わりがありません。

    ユーザーID:2987136023

  • ありがとうございます!

    めめ様
    同じ立場の方からのご意見、ありがとうございます。
    めめ様も同じような感じでしたか?
    「卒業後20年位してやっと、自分の音が好きになってきました。」・・まだまだ私の演奏も発展途上です。これからも努力します!

    ユーザーID:4576923135

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 聞くと聴く

    副科だったピアノを子育て終了を機に、勉強し直しています。

    師に言われるのは「自分の理想フィルターを通して聞くんじゃない。自分が出している音を聴け。」
    自分の音にフィルターをかけて理想の演奏をしている「つもり」になる事、多いです。
    それから「上手く演奏できた時の筋肉の状態と呼吸を覚えておけ」とも言われます。
    多少なりとも緊張した状態だと練習の時とは違う音が出てきてそれをどうにかしようと思うと余計にどうしようもなくなる事もあります。
    そういう時に、筋肉の状態と呼吸を思い出せ、という事です。

    私はレッスンに行く時には必ずレコーダーを持参し、レッスンを録音しています。
    やはり、自宅で一人で練習している時と比べると本番ほどではなくても多少のテンションの違いがありますから、そういう時に「聞いているのか聴いているのか」を自覚するためと、ダメ出しされたところ、褒められたところをしっかり復習するためです。
    そして、本番前にはCDレコーディングをするつもりで録音しては再生し自分の演奏にツッコミを入れながら「つもり」とのギャップを埋めるようにしています。

    ユーザーID:0103836601

  • ありがとうございます!

    demodori様
    子育て後に勉強しなおしているなんて尊敬します。
    聞くと聴く、とても奥深いです。
    私は練習中はたぶん落ち着いて弾けているようです。
    (師に仕上げでみていただく際にとても良い仕上がりだと言われる)
    ただ本番が・・自分では緊張している意識がなくても
    実はいつもよりテンポが速くなってしまうようなんです。
    それを今回の撮影で気付きました。
    テンションの問題かもしれません。
    とにかく自分でも普段から録音して聞く&聴くで、少しでも緊張した状態に慣れるようにします。

    ユーザーID:4576923135

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  • 記録係

    私は、記録係です。
    趣味のサークルがあり、定期的に発表会があります。
    私は出演する側ではなく、毎回、記録係をやっています。

    映像データを1回見て、満足する人。
    自分の映像を何度も見て、研究する人。
    自分よりうまい人のを徹底研究する人。

    様々ですね。

    もちろん、研究する人が伸びていきます。

    ユーザーID:7638285217

  • 演奏会はその場の雰囲気(ノリ)も大切かも

    音楽をはじめ芸術にたずさわるタイプの方は感性豊かで繊細なので、次回への意欲が持てる気力があるときに録音を再生するのが良いと思います。
    疲労やストレスがある時に聞き直すと、反省点ばかり目(耳)について、かえって今後の音楽的な成長を妨げることになると思います。

    TVに出る程の有名な演奏家でも、世界的なコンクールで入賞した方でも、演奏に年齢は必ず出ます。若手と呼ばれる方の演奏は、トピ主様のお言葉のように、緊張や焦りでどんどん急いでいるような演奏となることが多いです。
    伝統と格式がある世界は、どうしても若手にとっては緊張するものですが、幼少の頃よりその世界だけにいると、その緊張感と本来の個性のずれになかなか気づけないんです。

    一度、世界的なジャズピアニストの演奏や言葉を聞いてみてください。他のジャンルの方にとっても勉強になると思います。(もちろんお好みで、民族音楽とかでもいいのですけど)

    また演奏会は、会場の観客と一体になって作りだす音楽です。
    深呼吸して、地に足を付け自分の中心にある感じを持ち「音を通すパイプ」になるイメージを持ってみてください。

    抽象的な表現ですみません。

    ユーザーID:9622113225

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