「逆に」が逆じゃない件(駄)

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サラ

働く

駄トピすみません。前から気になっていることがあります。

会社で仕事の会話をしている際に
「逆に・・・。」
と言う人が、クライアントや同じ会社など、意外と複数存在しております。

大抵、人の意見の回答に使われる事が多いですが、酷い時は自分が言った事にも言われる事があります。

しかし、内容が全然逆ではありません。

「逆に・・・」
で会話を始めなくても成り立つ会話でしょ!

と突っ込みたくなる内容が9割以上です。
酷い時は共通認識の内容にも付けられる事があります。

どういう心理で逆にを連呼するのでしょうか。

「逆転の発想をしている自分。凄い!」
とか思っているのでしょうか・・・?

大人なのでスルーしていますが、心の中では

でも、あなたの話、
全然逆じゃ、ありませんから〜!
残念!(古

と叫んでおります。

ちなみになぜ“逆に”がこんなに気になるのか自己分析した所、“逆に”を言う時の言葉のアクセントが強く、その時の表情がドヤ顔に見えるからだと思います。

また、聞き手(私)としては“逆に”が来た後、どんな凄い意見が来るのかと期待するのですが、裏切られる日々です。

“逆に”が口癖の人の心理について、皆さんのご意見お聞かせください。

ユーザーID:5694286777

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  • なんだろね?

    いる、いる〜と笑ってしまったのですが、自分も無意識に使ってる様な…

    やっぱり主さんの言う通り

    ・逆転の発想、スゴイ!

    ・ぎゃく→言葉のインパクト…濁音の後に、シャープなカ行=突き刺さる言葉にしたい

    等と考え付きました。


    友人男子が、慕っている兄貴的存在の人も↑が口癖で、

    「○○さんが言ってる事、全然逆じゃねーんだよ(笑)」

    と、私に言ってました。

    実際、兄貴はスゴイ発想の持ち主で面白い人ですが…

    ユーザーID:2272702802

  • 私も知りたい

    いきなり話初めから「逆に〜」で始まる上司(第一発言者がその上司)がいて、えっ、いったいなんの逆の話なんだろうと思ってました。
    また、「逆に」と言った後さらに「逆に」なり、「え、180度+180度で話の方向性は元に戻った!?」とか。
    初めの頃は真剣に悩みましたが、部下同士で検討した結果(やはり他にも意味に悩んでる人がいた(笑))「多分、「えっと」ぐらいの意味で使ってるんだろうな」という考えに落ち着きました(こんな人はかなり極端な例でしょうが)。
    つまり、「意味なし」と。

    >「逆転の発想をしている自分。凄い!」
    なるほど、と思ってしまいました。
    「お前の上を行く切り口で攻める自分スゴイぜ」というアピールでしょうか。
    それが全然逆でなかったり、逆という名の見当違い意見だったりするので、聞いててイラっとする私がいる、という構図なんですね。
    すこしスッキリした気分です。

    本当は「逆に」っていわれた後に「全然逆じゃないじゃないですか!」と突っ込めたら一番スッキリするんだろうな。でも、あの上司には突っ込めない…エンドレス「逆に地獄」が始まりそうで…。

    ユーザーID:8613477390

  • 私は云わないけど

    父親がそうでした。
    心理と云われても…
    だた単にホントに『口癖』というか枕詞?なだけ、です。
    いつも弟と ”何がどう逆なの?”と突っ込んでました(笑)

    私も心理が知りたいです、とても。

    ユーザーID:5738966851

  • 「逆に」ではないのですが…

    似たような方がいます。「逆に」じゃなくてごめんなさい。
    私の会社の上司は「厳密に言うと〜」が口癖です。後に続く説明が全然厳密ではないのですが。
    深くはつっこまないです。
    ただの口癖で、あまり深く考えて出た言葉ではないのかもしれませんね。
    その単語を使うと、次の言葉に繋げやすいとか、説得力ありそう・・・とか思ってるのかも。
    まぁ、気になる瞬間はありますけど。聞き流しちゃいましょう

    ユーザーID:3248848448

  • つい数えてしまいます。

    普通に返事しながら、つい数えてしまいます。
    仕事相手のAさんはランチを食べながら40分の間に、なんと65回の記録を作りました。
    この時には、高得点のいわゆるダブル(逆に逆に〜)が8回入りましたので
    しばらくは新記録は出ないでしょう。

    ユーザーID:9335747862

  • 読んでて吹き出しちゃいました

     確かによく聞く言葉ですね(笑)

     私は使わないですが、皆さん使ってる気がする…ん〜何故なんだろう。

     分析すると…つまり、とか、それはね、とかいう
    接続的な意味で使ってしまってるんじゃないでしょうか?

     ん〜言われるまで考えた事なかったですね(笑)

    ユーザーID:8549648879

  • いるいる

    そういうオジサン、職場に居ました。
    声がでかくて仕切り屋で、でも全然頭良くない人でした。
    会議などで部下が発言すると、「逆に言うと、これこれこうだよね!」とドヤ顔で仕切ります。
    でも全然逆じゃないの。
    だって、部下の言ってること反対言葉でなぞってるだけだから。
    何か言いたいけど自分の意見が頭の中に浮かばない。でもちょっと偉いところ見せたい。
    そんなときに彼の「逆に言うとね」は発動されます。
    皆分かっていて、生温かい目で見守っておりました。

    ユーザーID:3238084674

  • 流行り言葉

    少し前にも「ぶっちゃけ」「ていうか」などが流行っていました。
    全然ぶっちゃけてないのに「ぶっちゃけ〜」、何も言ってないのに「ていうか〜」と話し始める人がいました。

    「逆に」も同じように、文字通りの意味ではないけれどとりあえず話し始めに使おうというのが流行りなのでしょう。

    そういう言葉の使い方が流行っていると思えばいいのです。

    ユーザーID:4318629761

  • 私も気になってました

    『逆に』じゃありませんが、『要するに』って言葉が口癖の方がいまして…。

    10分ぐらいの会話の中で30回ほど『要するに』を使っておられました。
    本当に要点だけまとめたら1分で済む会話の内容でした(笑)

    ユーザーID:5776676161

  • わかる!

    いますね〜「逆に」さん。
    これはもう口癖なんだと思って私もスルーしております。
    逆にって言ってること無自覚じゃないですかね。
    それと同類に「要するに」さん。「要するに」って人の話題を横取りするくせに全然要してない。かるーくイラッとしますね。

    ユーザーID:0784412277

  • わかる

    気になります!

    私の場合「逆に」と共に「変な話」が気になります。
    多くの場その後に続く話しとかみ合いません。
    つまり「変な話」ではありません。

    ユーザーID:5652527462

  • 心底同意いたします

    6〜7年前くらいから気になっています。
    >“逆に”を言う時の言葉のアクセントが強く、その時の表情がドヤ顔に見える

    爆笑しました
    「《逆に》こんなスゴイ提案しちゃいますけどどーですか!?」みたいなドヤ顔が即座に浮かびました(笑)
    いますね〜。
    営業職系に多いかも。
    「実はね」「ぶっちゃけた話をしますと」「要するに」「いや、ここだけの話ね」この後に続くのは、ぶっちゃけてもないし、要約してもなく、全然内密でもない結構大したことない普通の話のことが多いです。

    言ってる人の心理としては…
    スゴイこと言ってる、話術巧みに説得してるような「気」になるんでしょうね。

    ユーザーID:0963030284

  • 相手の話を聞かずに自分の意見を持ち込む最善の手段

    相手の話をよく聞いて、内容をよく理解したうえで的確に反論するなり補足するなりして講評するのは、本当はとてもシンドイことです。だから、「逆に」というのは、直前の相手の話に全く耳を貸さずに、むしろ、相手の意見を全否定しておいて、自分の言いたいことだけを開陳するための、必殺の「導入部」なのです、多分。

    あるいは、全く無意味に使用しているか。

    「逆に」のほかにも、とても重要そうでありながら、無意味な副詞は沢山あります。

    1.物事の本質とは無関係に「本質的に〜」
    2.事実とは遊離して唐突に「基本的に〜」
    3.何も無いところから振って沸いたように「実質的に〜」

    いずれも、直前の話者の論理や趣旨とは全く無関係なことや、相容れない事柄を述べる場合に、とても無意味かつ便利に使用できます。

    互いにアグレッシブに議論を戦わす労力の無駄を回避し、和やかに、事前に準備された結論を皆に伝達し、刷り込むための習慣でもあります。狭く忙しい日本。だから猶更、省エネ時短が何より。

    ユーザーID:7832320815

  • 「逆に」という人には確かに可愛げは感じないですよね(苦笑)。

    相手に「反論する」という、
    意味合いを持ちますからね。

    例えば、
    「今日は寒いですね」というと、
    「逆に今日はとても冷え込みますよね」
    というくらい滑稽ではあるのですが、
    「思考内容」というより、
    「言葉」で張り合うのでしょうか。

    そういうひとには、
    「ソイツよりもっと気の利いたことを言いたい」、
    という気持ちもあり、
    または、
    「自分の実感する言葉で確認したい」、
    という気持ちもありはしないでしょうか。
    「真逆」な話ではなくても、
    そのひとの中では、
    それとは微妙に異なる組み立てがあって、
    その小さな部分を自己確認しながら、
    「それはこういうことなのですね」
    と言う場合、
    ついつい、
    「逆に」
    と言ってしまう・・というか。

    「逆に」は相手を真っ向から批判する言葉、
    そういうときは、
    「そうですね、そして私が思うことは・・」
    と言ってくれると、
    相手も自分を受け入れられたと思うし、
    互いに高感度アップなんですが・・。

    「逆に」
    と乱発するひとって、
    「ひとと会話が出来ない、
    ひととの会話を論争と感じる「若い」世代」のひとなんでしょうね。

    ユーザーID:8010372573

  • 要するに…

    相手の意見でなく自分の意見として言いたいだけでしょう
    あとは口癖の方もいますね

    「要するに」もかなり多いですよ〜。逆にと同じで
    多様される方のほとんどが要してないです(笑)

    ユーザーID:6106644345

  • 似た感じで・・・。

    私の会社には、「逆に」ではなく、「変な話」で話をする人がいます。
    逆に・・・と同じ感じのニュアンスで使ってますが、全然変な話ではないです。
    自論を話す時に使ってますね。きっと。
    ドヤ顔で話されてます。

    天然のフリして、「変な話じゃないよ」っと言うと、照れてますが、癖でしょうね。

    ユーザーID:5409164131

  • 逆に「お尋ねしますが」ということかも

    私は「逆に…」が入る話を相手がしてくる時、特に向こうがドヤ顔している経験はあまりなく、「逆に…ですよね?」と言われることが多いので「逆に質問しますが…ということですね?」ということかねぇ、と思って聞いてます。

    突っ込みたくなるパターンはこちらが喋った後に「いやいや、〜でしょ?」と言われ、否定された割にはこちらの話を微妙に言い変えただけの内容で…あれ?最初こちらが言った事とどこが違うんだろう…でも確認しておかないと後で揉めるかなぁ、と悩むことがあります。

    しかもこういう言い回しをするのは上位役職者が多いしヘタな受け答えもしにくいということで、後日議事録まわして修正が入らなければ「いやいや〜」は無かったことにしておこうっと、てな感じで有耶無耶に。私もモヤモヤしても流しときゃOKだ、という部分においては面倒だからスルー→終了です。ミーティング等で単なる言い回し部分にツッコミ入れて揉めて長引いたら他の人に「いらんことする女」認定されて恨まれる(汗)。

    ユーザーID:2386640628

  • 口癖に近いのでは?

    討論番組やテレビの各種コメンテーター、インタビュー回答でも
    「やっぱり」「なんか〜」「逆に」「要は」等々乱発しすぎじゃ?
    というくらい同じ言葉を使っている人をよく見ます。

    いったん気になるともうとことん気になる。
    何回言えば気が済むんだろう?いつおちがくるのだろう?って。

    なにがやっぱり、要は、なんだ?
    全然逆になっていない発言。ひどいときは元に戻ってまた逆になるの永遠のループ。
    あいまいな自分の感覚を表現しにくいのはわかるけど全部「なんか〜こう〜」と言われてもね。

    自分の発言に自分で「うんうん」と納得しながら語ったり、半疑問しながらという様式も最近多いです。

    私の心理分析としては、一瞬は逆発想をした自分へのドヤ!感覚もあるでしょうけど
    おそらく今お気に入りの意味の無い癖的な接頭語として「マイブーム」(古?)な単語なのでしょう。

    そういう人は次々にあらたな接頭語を頻発する傾向があるので観察推奨対象です。
    注意できる人には言いますが、大抵は人のふりみて我がふりなおせ、でスルーしています。

    ユーザーID:5816088140

  • 逆に言うと課長

    と呼ばれている人がいました。とにかく一緒に行った客先、課会議、雑談、場所や状況問わず連呼していました。
    あはさんのレスが的を射ていると思います。
    本人にとっては自分の発言が逆説だろうが違ってようが関係ないんでしょうね、ただの口癖ですから。逆説である、とは思っているんでしょうけど。

    ユーザーID:6066990849

  • 他にもありますよね

    前にどこかのトピで書いたことあるんですが、他にも、

    「結論からいうとね、〜」で始まるけど全然結論に至らない、とか、
    「かいつまんで申し上げると、〜」っていうけどまったくかいつまんでないとか、

    ありますよね。
    慣れると、「この人の場合、『えぇと、話し始めますよ』くらいな意味なのねと思って聞いてます。

    ユーザーID:5634992241

  • このような心理でしょうかね。

    >「逆転の発想をしている自分。凄い!」
    >とか思っているのでしょうか・・・?

    トピ主様のこのお考えで正解かと思います。
    逆に〜という否定形を無意識にでも持ってくる人というのは、前の人の発言を否定しているのです。(たとえその気はなくとも)

    つまり、同じことを言っていようがいまいが、それでも「自分の方が正しい!」「自分の方が適切だ!」「自分の方が良いこと言ってる!」ということなのでしょう。

    もしくは否定されるのが怖いのかもしれません。
    「先に否定しておけばなんとなく気が楽」っていう具合でしょうかね。

    いずれにしてもそういう言葉を好んで使ういうのは、たとえ無意識であったとしても、やはり俺様発言なのかなぁ〜と個人的には思います。

    ユーザーID:1905966964

  • 私も気になる

    「逆に」「変な話」っていう人多いですよね〜

    別に逆でも変でもないのに・・

    もうクセになっていて、本人も無意識に言ってるのだと思います。

    ほかにもプレゼンなどで「いわゆる」「一応」など連呼する人がいます。
    連呼しすぎて本人の中で進化して
    「いわゆる」→「ゆる〜」
    「一応」→「いっちょ」
    と言葉が変化してるのも気になります。

    自分も何か口ぐせがあるかも・・気をつけなければ!

    ユーザーID:3265288117

  • 糸井重里が、そういう言い方を集めて、本にしていたよ。

    ビジネスでよく使われる、ちょっとおかしな言い方を
    「オトナ語」と称して、糸井さんが本にまとめていました。

    「逆に」はもちろん、「物理的に無理」など
    いろ〜んな表現を取り上げて
    おもしろおかしく解説していました。

    「よく使われる言葉だけど、国語的に考えるとヘンだよね」という
    視点なので、笑える本でした。

    ユーザーID:2198551197

  • いますよね(笑)

    皆さんが列挙されている言葉の数々も「いるいる〜!!」って思いました(笑)

    私が気になっているのは

    「ですから・・・」

    何故いきなり言葉の始まりに「ですから」??
    説明をあなたから聞くの始めてです!
    ・・・と心の中で突っ込みます。

    もしや、私も何か口癖になってるか・・も??

    ユーザーID:0367308945

  • 違うんだよ族

    トピ主様、こんにちは
    「逆に族」と同じくらい「違うんだよ族」にも遭遇しますよ
    話の始まりなのに、いきなり「違うんだよ、あのね・・・・」って
    何が違うんだよ!!と心の中で叫びます
    なんなんですかね、この2大派閥(笑)
    良いトピですね、解答が待ち遠しいです。

    ユーザーID:9585879952

  • はははっ

    ちょっと笑ってしまいました。
    口癖な方もいらっしゃるでしょうが、意図的にやられる方の心理を想像してみますと…

    ジャジャーン!!
    ババーン!!

    という擬音語が脳裏を(爆)
    トピ主さんのおっしゃる「逆に人」のドヤ顔って状況、想像に難くありません(笑)


    なんというか、自分の説を一段持ち上げて、その直前の誰かの何がしかの意見をねじ伏せたいときに効果的な気がします。
    私ならそんなときに使います、たぶん。

    私はこういうトピ主さんみたいな方、好きです。ユーモアを含むニュアンスに余裕がありますし、なにを考えているのか理解しづらい方より、喜怒哀楽が感じられる人に魅力を感じます。

    逆に(笑)ユーモアのかけらもない根暗な人は苦手です。

    TPOに合った、違和感のない逆に使用を心がけようと思いました(笑)

    ユーザーID:3607420352

  • 必要十分性を検討するため。

    論理学的に言えば,
    ある事柄(AならばB)が成り立つことが分かって,
    その逆(BならばA)が成り立つならば,AとBは同値です。
    もし成り立たなければ,AはBであるための十分条件,BはAであるための必要条件ということになります。
    集合論的にいえばAはBの部分集合であり,AばBの一部分であることになります。

    ですから,何か法則的な現象が生じたときに,その逆の現象の成立の可否を検討することは重要なことです。

    しかし,一般的な会話の中では,しばしば,逆が,理論的にきちんと逆になっていなかったりしますので,その辺りを指摘してあげればよいのではないでしょうか。

    ユーザーID:4343922651

  • 「そうじゃなくて」

    分かります、私の知人にもいますよ。彼の場合は「そうじゃなくて」。

    盛んに「そうじゃなくて」と反論してきたかと思えば結局言っていることは同じ。

    「どこが『そうじゃなくて』だったの?そうじゃん!」と小一時間問い詰めたくなることがw



    結局、自分の意見と他人の意見が同じだって事も分かってない人なのかな、と思ってます。

    ユーザーID:8405353861

  • いますねえ〜

    このトピを読んでみてちょっとびっくりしてしまいました。というのは実は私も最近アメリカで同じことを思っていたからです。

    アメリカ在住なので普段の会話は100%英語なんですが、こちらが何を言っても必ず「No」と言ってから返事をする人が多いんですよ。

    たとえば「今日はお天気がよくなりそうだね」と私が言うと、
    「No、午後には気温が○○度まで上がるみたいだよ」

    と、こんな感じです。「No」にはまったく意味がないんだろうけど、そうかあ、日本でも同じこと言う人がいるんだ。でもどうしてだろう。

    ユーザーID:3248483602

  • 私言っちゃいます…

    自覚あって治したいのですが治りませんね〜…
    出るのは相手によります。


    ・私の意見に何かと突っかかってくる人

    ・その人のことを心の奥底で下に見てる(上にたちたい)

    心から尊敬してる人、こちらの意見に耳を傾けてくれる人には言わないかも…


    とはいえ、あまりいい口癖じゃないので治したいですね。

    ユーザーID:1773783909

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