「魚とり等禁止」の「等」とは。

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生活・身近な話題

謎じゃ。

公園の池のそばに立てられた看板に「魚とり等禁止」と書かれています。
皆様でしたら、「等」にどういうものが含まれていると考えますか?

私は、市の公園によく行きます。
ゴールデンウィーク中、その公園はいつも以上ににぎわっていました。中でも大人気なのが池。直径数メートルの池の周りを、大勢の親子連れが囲んで、ザリガニ釣りをやっているのです。

いや〜、この発想はなかったわ。

私は、対象はなんであれ、鯉が居るような公園の池で釣りなんてやってはいけないものだと子供の頃から思っておりました。たとえ看板がなくともです。ですので、自分の子供にもそういうことは許しませんでした。

しかし、四十歳を超えた今見るものは、池でザリガニ釣りをする若い親と子供たち・・・。看板の日本語が読めない文盲の日本人や外国出身の方々という訳ではなさそうでした。たぶん「等」の中にザリガニ釣りが入っていないのでしょう。それでは、「等」にたとえば何が入ると彼らが思っているのか聞いてみたかったです。水底の落ち葉さらいでしょうか!?

別に「近頃の若い親は・・・」と腹を立ててはおりません。
純粋に、そういう看板のある池でザリガニ釣りをやっていいと考える方々の言い分を聞いてみたいと思いました。それからもちろん、魚釣り以外の何が禁止だと考えているのかも。
「なるほど!」と思える意見が聞ければ嬉しいですね。

ちなみに、その公園のすぐそばに、入って遊べる川(親が一緒なら幼児でも大丈夫そう)と、有料の釣り堀、無料で魚釣りが許されている池があります。
別の公園には、在来種を保護するために、アメリカザリガニの捕獲を推奨している池もありますが、私がいつも行く公園の池はそうではありません。

ユーザーID:9291701264

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  • おそらく彼らは…

    「魚とり等禁止」の“等”を

    網ですくったり、槍で突いたり、素手でつかんだり、釣ったりすること。
    と解釈し、その上で
    「ザリガニは魚ではない。よって禁止ではない」
    と結論付けていると予想します。

    どうでしょう?いい線いってると思いませんか?


    でも確かに微妙な表現ですよね。
    「等」…
    ザリガニはOKと思われても仕方ない。
    「生き物の捕獲禁止」
    にすればよかったのにね。

    あ、すると水草盗んでいくヤツが出るかな?

    「動植物の捕獲、採集を禁ずる」

    これでどうだ、参ったか。

    ユーザーID:7164958450

  • 等とは

    意味を曖昧にして、取り締まる側が都合良く解釈できるような言い回しだと思います。

    ユーザーID:0396538833

  • はっきり書かないほうが悪い

    「魚とり等禁止」なら、水草は取っても良いのですか?

    はっきり書いていないなら、分からないですよね。

    公園の池だから(人工物で所有者がいるから)、いけないのですか?

    まさか、生態系を壊すから?

    やっぱり、書いていないと、分からないですよね。

    ユーザーID:7832090897

  • 面白いですね!

    個人的には、ザリガニは「等」ではなく「魚」の方に入っていないのかなと考えますが。
    「魚とり」等、とあれば、生き物を捕獲する以外のことが「等」なのではと直感的に思いましたので・・・。
    で、ザリガニは厳密には魚ではないので、魚以外なら取ってOKというのが彼らの解釈なのでしょうねと(笑)。
    でもまあ、看板を作った側のことを想像すると、「等」の中身はいずれも「池や公園のものを取ること」のような気がするのですけど。ザリガニでも水草でも石でも。

    この場合、看板の文言があいまいすぎるのが悪いと私は思います。
    何の目的で何を禁止したいのかわかりません。
    池の中の生き物を守りたいなら、入ること自体禁止でしょう。
    公園の中のものを持ち帰ってはいけないなら、そう書けばいい。
    魚とり以外で池でしてはいけないこと・・・水浴び?石などの投げこみ?
    うーん、入ってもいいのに遊んじゃいけないのかしら?

    使い方は皆さんの思う常識に沿って考えて下さいね、と、「魚とり等」は実はそういうことなのかもしれませんね。
    何かを禁止するというよりは・・・。

    ユーザーID:5114274229

  • 魚とり等

    魚とり等を含めて池に入ることを禁止します。

    ではありませんか?

    夏休みになると、公園の池などでの事故が報道されますよね。
    それ(事故)を防止するための注意喚起だと思います。

    まぁ、非常識な人々は何事も自分勝手な解釈をしますからね。

    普通(私の?)認識では、 
    魚=その池に棲む生物
    と、認識しますけどね…。

    池によっては自然の生態系を取り戻すために、
    勝手に生き物を採取したり、逆に放流することを禁止してる場合がありますよね。

    っても、一部のザリガニは外来種で積極的に捕獲する必要も有るそうですが…。

    ユーザーID:5529890536

  • ザリガニも含まれていると思います

    余談ですが

    ただ、もしその場所が危険な場所ではない、そのザリガニが個体数の多い外来種であるアメリカザリガニなど場合でしたら、公園の管理者にザリガニ釣りの可否を確認したくなりますね。

    一度、その看板の設置理由や、現在の状況について公園側でどのように考えているのかを、お尋ねになってみては如何でしょうか?

    ユーザーID:2667046043

  • レスします

    魚とり等なんだから、魚釣りなどだと、、言うんだと思いますよ。
    あくまでも魚って言うんじゃないでしょうか。

    あぁ、その中にはアメンボ取りはきっと含まれません。

    ザリガミとりもきっと、脳内変換で含まれないのでしょうね。
    「さかな」「とり」なのだから「ザリガニ」「つり」一字も一緒ではないですから。

    ユーザーID:0561997020

  • あはは

    笑っちゃいました。面白いトピですね。
    さて、私はトピ主さんと恐らく感覚が同じで(ご参考までに同年代です〜)、

    >鯉が居るような公園の池で釣りなんてやってはいけない

    ですね。

    >「魚とり等禁止」

    は、これはあくまで私の感覚ですけど、いわば「芝生に入るな」みたいなもんで、
    つまり眺める以外のことはいかんよ、という解釈になります。
    なのでザリガニ釣りは「入らなきゃいいんだろ」と言いながら、手を伸ばして
    芝生をスコップで掘り返してるのに近いものがあります。
    いやぁ、けしからんですよ(笑)。

    その若いファミリーの解釈、ぜひ聞いてみたいですね。

    ユーザーID:3713851119

  • 禁止の目的・趣旨から判断

    魚とり禁止の目的が何であるかによると思いますね。
    「魚等とり禁止」ではなく「魚とり等禁止」であることがポイントです。


    1「池に飼われている鯉を保護する目的」
    この場合、鯉が何らかの被害を受けることを防止できればいいわけですから、「魚とり等」には、「魚釣り」「魚すくい」「石等を投げて魚をいじめる行為」などが含まれます。

    2「水辺に近づき、人が溺れることを防止する目的」
    これはとにかく水に近づくことを禁止するものですから、「ザリガニ釣り」「カエル取り」「水遊び」すべて禁止ですね。

    3「公園の景観や風紀を保護する目的」
    これだと公園はのんびり散歩したり景色を眺めたり以外は禁止になりますね。
    ボール遊びや水遊びも禁止。
    すごく気取ったオシャレな公園なら、そんな意図でそんな看板が立てられることもあるかも。

    トピ主さんは「池にいる水棲生物すべてを保護する目的」とお考えなのですね。
    でも理由が「魚とりが禁止されてるから当然ザリガニも」じゃちょっと弱いかもですね。
    ザリガニはどこにでもいるし、飼われているわけでないなら、風紀保護や池への転落防止等の理由付けが必要ですね。

    ユーザーID:0402689348

  • 居ますよね

    他にもありますよね、迷惑駐車とか歩きタバコとか、常識があれば出来ないんでしょうが…
    もう人と思わないで、変な動物がうろうろしてると思ったほうが気が楽になりますよ。
    保健所が引き取ってくれるといいのにね…

    ユーザーID:2356645999

  • ザリガニは魚ではありません。

    「魚とり」にもいろいろ種類があります。
    糸と針と竿を使って釣る方法、網ですくう方法、ビンドウと呼ばれる入れ物にエサを入れて魚を呼び込む方法等々。
    それら全部を含めて「魚とり等」と解釈しました。
    つまり、さまざまな方法を用いて「魚」をとることは禁止。
    ザリガニは魚ではないので、「魚とり等」には含まれないので問題なし。
    私はそう考えます。

    ザリガニ釣は一般的に糸でくくったスルメイカなどを水底に落として、釣ります。
    ザリガニはハサミでエサをつかむとなかなか離しませんので、そっと持ち上げて釣り上げます。
    針がついていないので、仮に魚がスルメをくわえてもすぐに離してしまいます。
    針がなければ魚が釣れることはありません。
    従って、そのザリガニ釣が針を使っていない釣りであれば、「魚とり」と全く異なるものであり問題ありません。

    ひとつの禁止事項を拡大解釈して禁止事項を多くする生き方より、
    禁止事項をうまく解釈して少ない禁止事項で生活するほうが楽しいと思うのですが。

    魚とりもザリガニ釣りも楽しいですよ。
    子供の頃しませんでしたか?
    なんだか悲しい40代ですね。

    ユーザーID:3396039839

  • 他の生物のこと

    だと思います。
    その池にいる魚以外の生物を「等」としてるのではないでしょうか。

    でも、本当にザリガニを取ってほしくなければザリガニも禁止事項に書くべきでしょう。
    「等」と曖昧な表現をすることで、それを見る人達の混乱を招くことは確かです。

    どっちもどっち。
    伝えたいことがあるなら、はっきり書かないと伝わりません。
    今の時代「等」に何が含まれるかなんて考えも及ばない人が多いですから。

    例え、法的に解決しようとしても「等」の表現と解釈は人それぞれですから難しいでしょうね。

    ユーザーID:5099831010

  • なるほど〜

    「魚つり等禁止」と書いてあったら、自分たちの地域では「魚釣り」と「池に入り込んで水遊びおよび網で魚をすくったりすること」の禁止、と理解してます。

    公園の池の魚は市で観賞目的に人為的に放流したものなので、それを取ることはちょうど公園に植えてある花壇の花をもぎ取る行為と同じに思います。
    ザリガニは人為的ではなく自然にいる物と考え、魚釣り行為にはならないんじゃないかな、と考えます。花壇の花に止まってるチョウチョを捕まえる感覚でしょうかね。

    あ、それから「入り込むと危険」という池や水辺にもそういった看板を立てますね。

    ユーザーID:1162084712

  • >魚釣り以外の何が禁止

    をここで尋ねることは完全な間違いであります。

    掲示した<<役所>>に意味不明な看板を立てるな、
    「等」の指す内容を個別に列挙して明示せよ、
    と文句を言いに行きましょう。

    悪文の本に例として載っている、
    日本人的あいまい表現の役所版です。

    ユーザーID:4194569732

  • 難しいですが

    その看板を立てた方に、当時の思わくを聞いてみるのが一番だとは思いますが…

    魚「とり」等、となっているので、文法的には「魚釣り」「網で魚をとること」「罠で魚をとること」等は全部「魚とり」に含まれるのかなと思います。「つり」以外も含むことを考えると、針やナイロン糸が人や水鳥等を傷つける危険だけを考えたものではないのかなと思いますが。そこまで深く考えた文言なのかどうかも不明ですね。

    「等」には何が含まれるか?

    「魚とり」の「とり」の意味を広げるための「等」だと考えると、「魚を傷つける行為」を禁止していると解釈でき、魚を水から上げないにしても、「魚を棒でたたくこと」「魚に石を投げること」「魚の毒を流すこと」「魚を矢で射ること」「パチンコで魚を標的にすること」でしょうか。

    「魚」の範囲を広げるための「等」だと考えると、「水鳥」「おたまじゃくし」「カメ」「ザリガニ」「エビ」「ゲンゴロウ」等も禁止、という意味になるかと。

    いずれにしてもトピ主さんの解釈はそれでよいでしょうし、ご自身の解釈に対してはご自身がそれを守ればそれでよいのではないでしょうか。

    ユーザーID:3392409847

  • その他諸々

    よく目にしますね「何々等」と謂う「等」小生も会社で通達或いは取引先に何々等と書いた文章を出すことがありますね。

    仰る通り「○○等」の等って具体的に何なんでしょう?これは小生の考えですが(自分で使用していながらすみません)等と付けるのは何か不測の事態が起こった時の言い逃れの部分であると考えます。等と謂うのは「○○に付随した事柄」と謂う解釈と思いますので問題が起こらなければザリガニを取っていても目くじらを立てて謂う程では無いので黙認している。若しそれで問題が起こったら「等」が威力を発揮すると謂う事になります。

    小生は「等」をこの様に解釈し使用しております。

    ユーザーID:1197183113

  • 飼っているのかそうでないか

     私はさかなとり等というのは、魚を捕ったり、釣ったりという行為いろいろと解釈します。鯉が泳ぐような池とのことですので、飼っている生き物を捕らないでねという意味かと。たとえば花壇に植えてあるパンジーは摘んではいけないけれど、どこからか飛んできて咲いているタンポポならオーケーとか。危険防止のための魚とり禁止なら話は変わってきますが。

    ユーザーID:4947607910

  • 何でもかんでも禁止しすぎだとは思いますが



    何も子供連れでやんなくても良いのにと思いますよ。子供は間違いなく「禁止と書いていなければOK」と思いますよ。それが、分かるようになっていないからOK、ルール化されていないからOK、法律なんて知らないし、分かるようにしていないからOKと成って行くのが怖いですね。飛躍しすぎかも知れませんが、多分そうなりますよ。

    池や川に関しては、生き物を採取すること以外に、事故の問題なども考慮して禁止にしているのだと思います。私は、本来なら他の利用者に危険と成りうる行動だけ列挙して禁止にして、後は何でもOKとして貰いたいのですが、今は類似行為でも書いていないからOKと考える人が多そうなんで、この際全部書くべきでしょうね。

    マークとかシンボルなどで表示するのがスマートなんですが、多分それだと「どうとでも取れる」なんて言う人が出るので、箇条書きにするのかな。格好悪いけど。

    ユーザーID:9646128529

  • それはきっと

    市が管理する公園では、まず第一に「安全」でしょう。
    無辜の人に訴えられたときの予防策です。役人的発想でしょうか。笑

    勿論思いやりもあるのでしょう・・・昔は「危険」だけでしたが。
    当世リスク管理は自己責任なのでしょう。

    無料で魚釣りが許されている池はどこの管理でしょう。別の公園も
    同じ市ならば何と書いてありますか

    表示は頻繁に変更されるとも思えないので書かれた(設置)年代で定義が変わりませんか。

    でも異によると、池の中にお宝を沈めているかも知れません。
    江戸時代からあった池かも知れません。今度聞いてみてはいかが?

    ユーザーID:2088399312

  • 池の状況によります

     その看板をおいた理由は察することが可能ですか?それによって状況が大分異なるかと思います。

     子供が入って事故が発生するようなリスクがあるからあえて禁止にしているとか、貴重な個体を守るためとか、針とかのごみが発生するからとか、地主さんが食用にしているとかそういったことなんでしょうかね。

     子供が入って危ないところはもちろんザリガニつりでもNGだと思いますけど…ザリガニ貴重でもないしねえ…、あ、ちなみにザリガニ食べられるらしいです。近所で食用で売っているところがあります。ちゃんと泥抜きすればおいしいらしいですけど、私は食べたことがまだありません。
     それと、ザリガニさんを釣るのは、ザリガニさんが餌をはさみではさんだのを見計らって釣る方法が殆どゆえ、ザリガニさんがそれで傷を負う事はありません。

    ユーザーID:4279068416

  • 授業を思い出しました

    大学時代を思い出しました。

    「下駄履き禁止」でスリッパやサンダルはいいのか?とかそういう内容の授業が
    あったような気がします。
    確か、目的・趣旨により、まったく違った解釈となります。

    さて、トピの質問ですが、公園の様子や池の様子を確認しないと、
    推測できませんが、私の近くの公園を想像した場合、
    私は「池での遊び全般禁止」という意味かなと思いました。
    この場合「魚とり」は、代表的な池遊びの例示です。
    マリモさんの目的解釈の2をとったことになるかと思います。

    しかし、「池での遊び禁止」ではなく、わざわざ「魚とり」
    を禁止したことを、もっと重視する必要があるかもしれません。
    その場合「魚」を重視すべきなのか「とり」を重視するべきか…。
    看板が描かれた当時の時代背景・経緯なども調査する必要がありますね。
    規則ができた後、状況変化はなかったのか、なども。

    結論としては、わかりません。

    ユーザーID:4523214045

  • 責任逃れ

    鯉なんかは、多分、人為的に放流したものなのに対して、ザリガニは自然にいるものでしょう。
    だからOKという解釈かな。ザリガニはほとんどアメリカザリガニでしょうから、はっきり言えば迷惑な存在ですから居ないほうが環境にとっても良いでしょうし。

    まあ、それ以前に、「等」とかいう責任逃れ感満載の看板なんか、できることなら守りたくないですね。ホント胸くそ悪い看板ですね。いかにも保身しか考えてない役人が考えそうな文章。よくこんな文章を公共の場に堂々とたてられるものだと思います。恥ずかしくないんでしょうかね。こんな、自分(文章を考えた人)の責任逃れの姿勢を万人にさらすようなことをして。

    ユーザーID:6886126064

  • アラフォーです

    公園の池に「魚とり等禁止」と書いてあれば
    「等」の位置が「魚」のあとか「取り」の後か、といった
    細かいところはともかく、文脈として「ザリガニ釣り」だってよろしくないよな、と読み取ります。少なくとも私はそうです

    確かに明確には記載されていませんが、
    「書いてないんだからザリガニ釣りはやって良い」と、確認もせずに思うのは、若干想像力とか感性が足りないのではないかな?
    ザリガニ釣り・・・うーん、もしかしたらマズイかも?まずは確認してみるか、という発想の方がまっとうに思えます

    そういう感性が足りない人が増えると、なんでもかんでも注意書きを書いておかなくては秩序が保てなくなり、そうすると読めもしないような注意書きが電車の中吊りに印刷されてたり、「混雑時の電車では皆さん一歩中へ」等重要度の低い放送がひっきりなしに流れたりというウザイ状況がますます加速するだけ・・・と思います

    ユーザーID:5646430166

  • 発言小町の投稿ルール

    『経過報告をしてください』


    「なるほど!」と思える意見が聞ければ嬉しいですね(笑)

    ユーザーID:2667046043

  • しいぼるさん…?

    > 「魚とり」にもいろいろ種類があります。
    > [中略]
    > それら全部を含めて「魚とり等」と解釈しました。

    それでは「等」とはなりません。全部ひっくるめようが、全て「魚とり」でしかありません。

    「魚とり等」と書かれているならば、日本語の「等」の用法から判断して、「魚とりあるいはそれに類する行為」を意味することは明白です。

    「魚とりに類する行為」は多義的な解釈が可能ですが、「生き物を捕獲する行為」と解釈するならば、ザリガニとりも含まれますし、「水中に故意に何かを入れる行為」とするならば、石投げも含まれます。

    「行政に都合良く解釈できるように」と書かれている方もいますが、たとえば「石を投げ込まない」と書いてしまうと、「コンクリートブロックは石じゃないからOK」と言うような愚か者が大量発生しかねず、あまり具体的には書けないという事情もまた、多少の想像力があれば理解できるはずです。

    ユーザーID:0612411937

  • 場所によります

    私有地内の池ならば、鯉でもザリガニでも所有者がいます。
    一般的な河川、湖沼の場合、漁業法、都道府県の条例、水面利用規則等で捕っても良い魚種、大きさ、場所、道具が詳細に規定されています。
    違反者には当然処罰が科せられます。
    漁協、釣具店等で確認できますので、ご確認を。

    ユーザーID:0175202718

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