父が人間ドックで肺がんといわれました

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心や体の悩み

キム

こんにちは。心が落ち着かなくてここにトピックをたてさせていただくことをお許しください。
父が今日人間ドックで肺がんといわれたそうです。
肺のレントゲンを撮ったのですが、「疑い」や「影」ではなく、「肺がんです」と言い切られたらしいです。
私や母が聞いたわけではないのでなかなか実感がないというか信じられない気持ちがあります。
レントゲンからわかるとなると相当手遅れなんてどこかで見かけたので余計心配です。
後日CT検査を行うのですが、ここまでお医者さんに言い切られちゃうと、CT見れば異常なし、なんて可能性はないのかなと思ってしまったりします。
もしよろしければ何か希望の見えそうな経験をお持ちの方、レスいただければ幸いです。
まとまらなくてすみません。

ユーザーID:0080463814

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  • ええ〜

    レントゲンで肺の影が何か特定するのはかなり難しいはずです。
    うちの母は肺ガンではないですが、甲状腺癌の肺転移を疑われ何度もいろんな検査をしました。
    しかし決定打がなく、最終的に腹腔鏡手術で細胞を取り出し確認しました。
    三ヶ月近く判断できませんでした。

    結局別の珍しい病気で、なんということはなかったですが一応薬で治療中です。
    腫瘍マーカーなどの検査はされたのですか?
    そんなに肺ガンとすぐに診断されるのはおかしいのでは。

    ユーザーID:7792594132

  • 妻の母と同じです・・生還しましたよ

    キムさん こんにちは。
    妻の母も同じでレントゲンで一目で分る肺がん(自覚症状あり)でした。
    やはり先生から説明を受けて紙にも病名を書かれて(肺腺がん)・・大きな病院を紹介されて私が同行しました。
    普段は気の強い母でしたがやはり・・とても小さな人になってしまいました・・それが本当なのですが。

    紹介された総合病院では正式な病名は伏せて頂いてガンの一歩手前で説明頂いたのですが・・

    今回の場合は既に明確に説明されているご様子なので・・
    妻の母は幸いにも手術適応のガンでしたので手術を受けて約4年半まで何も起きずに過ごしました・・生還でした・・旅行も行きました。

    そんあある日病院での検診後に立つ事が出来なくなって・・その後更に飲み込みも少しずつ難しくなって・・病院で検査したら脳に転移。
    半年後にガン性髄膜炎で天に召されました・・苦しみもなく眠る様な最後でした。

    キムさんのお父さん・・手術出来るなら十分幸せですよ。
    一目で分るガンでも手遅れとは限りません・・ドックで初めて見つかったのですから自覚症状もなしですね。
    ご家族の強い意志で奇蹟が起きます様に。

    ユーザーID:0260027449

  • プロにはわかるらしい

    母の肺がんはレントゲン検査で発見されました。1センチもない初期でしたが、「たぶん肺がん」と言われ、血液検査の結果「やっぱり肺がん」で手術しました。

    ずいぶん早期発見だったらしいのです。レントゲンで見つかるから手遅れというわけでもないのです。でも、医師は肺がんだろうと割と確信を持っていたようです。プロなんですね。

    ちなみに母の肺がんはレントゲンでは発見できたのに、PET検査では検出されませんでした。PET検査やCT検査のほうがレントゲンより優れていると思われがちですが、そうとは限らないようです。

    楽観できない病気なのも確かです。なるべく良い結果であることをお祈りいたします。

    ユーザーID:3044412715

  • ご心配ですね

    が、レントゲンを撮っただけで肺がんと確定する事はありません。お父様、肺がんかもしれないという恐怖の余り、お医者様の言葉を悪くとったり、聞き違えていませんか?

    CT検査を含め精密検査の時は、トピ主かお母様が付き添って、結果は一緒に聞いた方がいいかもしれません。

    レントゲンで引っかかったとしても、癌の疑いも有るというだけで、癌と確定したわけではありません。精密検査に回される人の中でも、癌でない人の方が多いです。

    お医者様の中には意地が悪いのか、読影が出来ないのか、不安を煽るような事を言う人も居ます。そういう医者に当たってしまった場合もあるので、きちんと精密検査を受けてきて下さい。それで何もなければ安心できますし、万一病気が発見されてもただ心配しているだけではなく、きちんと治療を始める事ができます。

    実は私も近所の医者で撮ったレントゲンで「あまり良くないものがあります」って言われそのフィルムを持って専門医に行きました。大笑いされましたよ。念のためCTも撮って貰いましたが何もなし。そんな事もあります。

    ユーザーID:4014668483

  • 希望が見えるか分かりませんが。

    肺がんは見つかっただけでも良い方だと思います。
    10年以上も前ですが、私は身内が肺がんでしたが、肺がんと分かるまで5年かかってしまいました。

    色々病院を変えて検査してもらったのですが原因が分からず、取り合えず強い痛み止めだけ貰って飲んでいて、何も治療が出来ず痛みが続きました。
    最後にやっと癌を見つけるのが上手な先生に巡り会えて、先生は「間違いなく肺がん。」と言い切ったのですが、痰の検査でも癌の細胞は出ず、
    それでも先生が諦めずに直接肺の細胞を採って検査してくれて、やっと癌の細胞が出ました。

    一番見つけにくい癌だったそうです。
    だけど、その時は年齢も高くなり、今まで飲み続けた強い痛み止めの薬のせいか肝臓の数値があまり良くなく、抗がん剤の治療は出来ませんでした。
    家族は結構大変な思いをしましたが、でも、あの頃、不思議と楽しかったです。

    今は、PETで1センチ位の癌も分かる様ですね。
    癌が小さい内は治療に踏み切るかどうかは分かりませんが、
    肺がんは、場所に寄っても治療が随分変わるようですね。
    医療技術は格段に進歩しています。
    きっと大丈夫ですよ。

    ユーザーID:1985518766

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  • CT検査・・これで治療方法がほぼ決まります

    続きです。
    CTの結果を心配されている様ですが、レントゲンだけで治療方法を決めるとお父さんにとって辛い事ばかりになります。

    最小のリスクで最大の効果を考えないといけないのでCT(場合に依ってはMRI)検査を行います。

    一般的にはご存じの通り手術・放射線・化学療法の組み合わせになります。
    多くは無いですが陽子線などの粒子線治療も適応となる場合もあります(費用は大変ですが)。

    実際に治療して下さるのはお医者さん、お医者さんを信じて闘うのはお父さん。
    それを支えるのがご家族・・お医者さんにも看護師さんにも出来ない仕事です。

    他の皆さんのレスにも恵まれます様に。

    ユーザーID:0260027449

  • ウチの父親は

    人間ドックで胃ガンを見つけました。進行性で胃の全摘出手術を受けました。今のところは再発・転移もなく、抗がん剤を飲みながら仕事をしています。

    私も診断を受けた時は動揺しました。でも病院の先生にすべてを任せ、今は普通に生活出来ているので、これでいいのかな…自然に任せようと思っています。

    トピ主さんも心配で仕方ないと思います。でもお父様が一番不安だと思います。力になってあげて下さいね。

    ユーザーID:2441665564

  • 私の場合ですが

    トピ主さん  私の経験書かせていただきますね。

    突然左の肺の後の背中に激痛 病院へ。  レントゲンの結果 医師から肺癌の疑い濃厚とのことで直ぐCTを撮り 胸部外科へと。

    胸部外科の医師は生体検査で調べると言う事になり 一晩入院で検査済み
    結果が 肺の中に腫瘍ありで 非ホジキンリンフォーマというリンパ系の癌でした。  その癌の専門の医師のもとで治療が始まりました。
     一瞬の激痛はその時だけで もし激痛も治まったしと病院に行かなかったらと思うと冷っとしました。 

    トピ主さんのお父さまは これからの検査で原因が分れば直ぐ治療となるのではと思われます。  私は癌の詳細が分り直ぐ化学療法 放射線療法となり その後検診が 1ヶ月毎、 3ヶ月、 6ヶ月となりお蔭様で4年目に入り 今年から発熱 体重減少が無い限り1年後の診察となりました。  その間手術も入院もなく(検査で1日のみ)今は平常の生活を送っております。

    お父さまの症状が分り 肺癌ではない可能性もあるかもしれませんが 
    お大事になさって下さい。

    ユーザーID:7430677447

  • 聞いてみよう

    カルテを持っている お父様の今回かかりつけの病院に電話をかけて 家族に向けて病気の説明をお願いしたいと依頼して時間を取ってもらい、医師に肺がんの状況と治療方針の説明をしていただくのがよいのではないかと思いますよ。納得できなければ セカンドオピニオンを。

    ユーザーID:2359076286

  • ご心配ですね

    がん情報サービス
    http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/lung.html#prg5

    整然としていてわかりやすかったです。
    希望の見える話かどうかわかりませんが、怖がるばかりでなく勉強すると少しは冷静にできるとおもいます。

    がんと決めつけたようなレスですみません。
    でも肺がんは自覚症状が出にくいそうで、自覚がありわかった時は手遅れということも多いので、早く見つけてくれてよかったということになるかもしれません。
    私の家族は健康診断で要再検査とされ、専門病院に行くと末期で半年もたないと言われました。前年は何もなかったのに。

    もしがんであればセカンドオピニオンをおすすめします。
    先生を疑うということでなく、納得するためのものです。
    手術にしても抗がん剤治療にしても、体へのダメージゼロというわけにはいきません。
    そのために納得が必要なのです。
    家族は大変だと思いますが、自分のことも大事にしてくださいね。

    ユーザーID:2947098446

  • とにかく、検査を

    私の父は肺がんでした。
    肺がんといっても、小細胞肺がん、非小細胞肺がんなど
    いろんな種類があります。

    父も最初は信じられず、自分で薬を飲んで治すといったりしていましたが、
    観念して検査を徹底的に受け、徹底的に治療しました。

    もしも肺がんだったら、これからは、がんと長い付き合いになります。
    今はがんだからといって、死ぬわけではないですから。

    体力つけて家族も頑張らなくてはなりません。

    肺がんでないといいですが、
    まず検査をしましょう。
    そして、肺がんとつきあって長生きしていくのです。

    長生きするために、準備しましょう。

    病院には、ケースワーカーもいるし。

    とにかく、検査を。

    ユーザーID:1837216675

  • 希望を持ちましょう

    1年半程前、同じような状況でした。
    少しでも前向きなお気持ちになれればと思いレスします。

    50代半ばの父は、別種の癌で末期・手術不可能と宣告されました。
    しかし抗癌剤治療を続けた後、奇跡的にも腫瘍が小さくなり
    13時間の手術と半年の入院を経て退院。
    今は動き回れるようにまで回復しています。

    就職して遠方に住んでいるので月1、2度しか会いに行けません。
    高い再発率のことを考えると夜も眠れません。
    でも、生きているうちに出来る限りの孝行しようと思い
    今もしょっちゅう電話をし、来月は旅行に連れて行きます。

    結果が出るまでは不安ですね。
    私も泣いて泣いて、本当に泣きまくりました。
    でも、ここで両親を支えるのは就職して大人になった自分だと思った時
    少し強くなったし、家族の前では笑顔になれました。
    キムさんも信じて、力を合わせましょう。
    結果はどうであれ、今、ご両親を支えられるのはキムさんです。

    ユーザーID:9107178126

  • まだわからないよ

    トピ主さん、さぞ心を痛めている事でしょう。可哀想に。その先生はちょっとひどいよっ。がんは多分細胞を採って診ないと確定出来ないと思います!その時に初めて告知されるのでは?しかももっと慎重に丁寧に。それに100人いれば100通りがんの質や進行速度もちがうはずです。だから希望を持って下さい。私も母も経験しています。絶望しないで明るく過ごして下さいね!大丈夫だよ。

    ユーザーID:1381462869

  • 頑張って

    キムさんこんにちは、私も4年半前に、CT検査で肺に500円玉位の腫瘍が、有り、手術、抗がん剤、頑張って来ました。肺に、腫瘍が、見つかった時は、ショックで…毎日、泣きました。けど、大学病院の良い、先生に、廻り合い、病院生活は、楽しく、先生の回診が、毎日、楽しみでした。(4人部屋)一緒の部屋の方が、皆、肺の手術をした方達で、術後、皆で、病院内を良く、歩いた事を今でも覚えています。今は、抗がん剤が良く聞くので…安心して下さい。陰ながら、応援しています。

    ユーザーID:4436292767

  • 母が

    肺癌でした。職場の検診で胸部異常陰影でひっかかりました。
    まず呼吸器内科に受診させました。前年のレントゲンにも既に異常陰影があったのですが、見落とされていたようです。前年と比較して陰影が大きくなっており、やはり癌が疑われるとのこと。気管支鏡(気管に内視鏡を入れる)で肺の組織をとり細胞を調べた結果、肺癌が確定しました。呼吸器外科に紹介してもらいました。

    幸い、原発性(他の臓器の癌が転移したものでない)であったこと、転移がなかったことで肺の部分切除で済みました。その後は抗癌剤治療もせず、定期受診で経過を見ていますがこの夏5年目を迎えます。

    お父様が一番不安でらっしゃるでしょうから、ご家族で支えていけるといいですね。

    よい結果を祈っています。

    ユーザーID:1454487903

  • 皆様たくさんのレスをありがとうございます。

    本日、直接お医者さんに電話をして自ら話を聞いてみました。
    父はがん確定のように言っていましたが、実際にはそうではなく、肺の影が確認できたのでより詳しく検査をしたほうがいいという話でした。
    喫煙していたのもあり、可能性としてがんも否定できないものであるとしてお話しをいただいていたそうでした。

    >>みとさん
    ありがとうございます。がんの特定は難しいものなのですね。今回は本当にレントゲンしか見ていない状況なので、これからマーカー検査などもするのかもしれません。
    しっかり検査してもらうことにします。

    >>おっとっとおじさん
    こんにちは、奥様のお母様のお話をありがとうございます。治療法もさまざまあるのですね・・・。たくさんレスをいただいて本当に参考になります。
    父は自覚症状もまったくない状態です。検査をしてがんであっても治療がかなうといいなと思います。不安ですが、前向きに。。。

    >>カナリアさん
    こんにちは、検査の種類によって優位であるとは限らないのですね!これはとても意外です。少しでも早く病気が特定できるように父にも検査を受けてもらいたいと思います。

    ユーザーID:0080463814

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  • 皆様ありがとうございます。2

    >>なおなおさん
    なおなおさんのおっしゃるとおりでした!ただがんの可能性も否定できないことは忘れず、きちんと検査してもらい、もちろん母か私が必ず一緒に話を聞くようにしたいと思います。ありがとうございました!

    >>明日香さん
    こんにちは、がんは本当にわかりづらいものもあるのですね。
    5年の歳月がかかったとは・・・さぞたいへんなことであったかと思います・・・。
    人間ドックがなければ何もわからないまま、もしかして本当にがんであっても見過ごされてしまうところでした。
    ひとまず状況の特定をしっかり行いたいと思います、ありがとうございました!

    >>はなさん
    ありがとうございます、私や母もそうですが、父もかなり動揺したのだろうなと改めて思います。
    今はまだ何もわからない状態なので、本当に治療など諸々に突入したときには落ち着いて、お医者さんを信じ、父を励ましたいと思います。

    ユーザーID:0080463814

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  • 皆様ありがとうございます。3

    >>コッペバンさん
    こんにちは、実際に治療を受けられたお話をありがとうございます。治療のあともしっかりと検診を受けて確認をされていたのですね。今はお元気であるということで本当によかったです!
    肺がんでもどこにあるかによって治療もさまざまあるようなので、まずは本当にがんなのか早く知りたいと思います。

    >>春雨さん
    こんにちは。かなり不安で、でもそんな率直にがんであることを即刻言うものなのかと疑問に思っていたので、春雨さんが「電話すればいい」とおっしゃらなければずっともやもやしていたと思います。なぜ「自分で聞けばいい」ことに気づかなかったのか、私もかなり動揺していたようです。本当にありがとうございました!

    >>まこさん
    URLのご紹介までありがとうございます。たしかに、まずいろいろと知らない限りは不安ばかり増えてしまいますものね。
    ご家族様が1年でそのように状況が変わられていたとは、さぞ驚かれたことでしょう・・・恐ろしい病気であると、不安になります。
    今回も納得できず自分からお医者さんに聞いてみました。不安なときにはきちんと行動に起こして解決していきたいと思います。

    ユーザーID:0080463814

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • しっかり支えて下さい

    ちょうど4年前、人間ドックのCTで肺ガンの疑いを指摘され、○○がんセンターで手術をしました。

    お父さんの疑い、心配ですね。

    レントゲンで指摘されたのですから、トピ主さんの想像通り肺ガンの疑いが高いと思います。

    もしガンの場合逃げ出すのではなく、戦いましょう。
    そしてトピ主さんとご家族の皆さんは冷静な気持ちで、お父さんをしっかり支えて下さい。

    手術をされる場合は病院名に「がん」の名前が入っている病院がいいですよ。患者、病院スタッフ、見舞客はガンの意識があり、風邪や腹痛、骨折などの患者はいなく、落ち着いた雰囲気なのです。

    お父さん、励まししっかり支えて下さい。
    がんと違っていたらごめんなさい。

    ユーザーID:1154268372

  • 希望はある!

    うちの父も肺がんです。

    7年前胃の検査をしてたまたま肺がんが見つかりました。
    本人は自覚症状全くなし。
    即手術して、余命1年と。

    でも疑問をもちセカンドオピニオン、サードオピニオンを受けました。
    どちらの先生も手術すれば、散ってしまうので手術はせずに、抗がん剤から投薬治療した方がいいということでした。
    最初の病院で余命1年と言われた事に関しては
    「人の命の長さを医者は決められない。本人の生命力でいくらでも変わる」
    とおっしゃっていただきました。
    結局セカンドオピニオンを受けた病院で抗がん剤(3ヶ月入院)後、肺がん治療薬イレッサ(任意、臨床治験?とか??)を副作用(皮膚のかゆみと倦怠感)と様子を見ながら飲む回数を調整して飲み続け、今年で7年。
    まだ元気に毎日仕事に出かけています。(屋外でする業務)
    元気ですよ〜私たちより元気かも(笑)

    イレッサは肺炎の副作用等問題で裁判になったりして販売禁止にしろ!とか言う人もいらっしゃいますが、うちの父には絶対なくては困る薬剤です。

    ユーザーID:3127289092

  • 数々のお言葉ありがとうございます。

    >>ぴよぴよさん
    ありがとうございます、安心できるように、また、対策できるようにきちんと検査ですね。やはり本人が一番しんどいでしょうから・・・。病気も一度かかるとある意味共存を考えないといけないんですね。

    >>レオさん
    こんにちは、一年半といえばまだ最近のお話ですね。回復されたとのこと、本当によかったです。私もできることでたくさん協力し、支えていける強さを持ちたいと心から思います。

    >>きぼうさん
    ありがとうございます。こうしてお話を伺うと皆さん本当に多種多様で、がんを経験されている方も多いですね。おやさしい言葉に本当に励まされます。まずは現状の把握を冷静にしていきたいと思います。

    >>アメコさん
    こんにちは、がんになられたご本人が一番苦労されがんばっていらっしゃるんですものね、前向きに乗り越えてこられたことが今を作っているのですね。心から尊敬します。まだわかってもいないことを嘆く前に、今後にそなえていたいと思います。

    ユーザーID:0080463814

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  • 貴重なレスに心から感謝いたします。

    >>うてなさん
    ありがとうございます。お母様もがんを乗り越えお元気でいらっしゃるんですね。うまくいって今もお元気であるというお話に希望を感じられます。しかし気管支に内視鏡とは・・・想像するととても苦しそうな検査ですね・・・。

    >>緑の草原さん
    今はとても心配です。私は徳島に住んでいますが「がん」と名に入る病院が近くにないかもしれません・・・がんを克服された人が身近にもいるので病院情報なども探してみようと思います。ありがとうございます!

    >>ゆうさん
    お父様とても元気でいらっしゃるんですね!しかし余命1年なんて言ったのはどこのどいつだい!?って感じですね、でも、過去のこととして思い返すことができるというのはとても幸せなことですよね。人それぞれ症状や合う薬も違うのでしょうから・・・・もしがんでも父にも合う治療があればなと思います。

    ユーザーID:0080463814

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • がん医療の地域格差

    肺がんで母を亡くして2年経ちます。闘病は、余命半年を言い渡されてから、実際は4年半でした。
    母は、「肺にたまった水を抜いたらがん細胞は発見されたが、どこのがんかわからない」
    ということで1カ月以上検査してようやく、肺がんだってことになりました。
    母の場合は、4年半のうち、中間の2年ぐらいは治療が奏功してとても元気になりました。
    まずは検査をしっかりやって、病名が確定するまで
    お父さんが落ち込まないように一緒に頑張ってくださいね。

    病院の話が出ていたのでちょっと書きたくなって出てきました。
    四国は「がん医療の地域格差」問題がよく語られる地方です。
    「 」内のキーワードで検索などすると、いろいろ出てくると思います。
    病院を探す際に、一度、関連の記事などをお読みいただけるといいのでは。

    がん治療は、情報戦です。医師に任せる時代は終わりました。

    最後に、致命的な病気じゃないことをお祈りしておきます。

    ユーザーID:6970824118

  • 2度目です

    皆さん書かれていますが、100人いれば100通り、がんは個々により違います。
    大丈夫だったとか、だめだったとか、いろんな事例を聞いても
    「キムさんのお父様はどうなのか」ということはわかりません。医師にも。だからこそ、本人や家族が対峙するしかないのです。

    >今回も納得できず自分からお医者さんに聞いてみました。
    なかなかできないことです。お父様はよい娘さんをお持ちですね。
    お母様も心強いことと思います。
    最近は病院の「相談室」で、治療内容、治療費、退院後のことなど、不安の相談にのってもらったり、利用できる社会資源の案内もしてもらえます。

    がん治療費.com
    http://www.ganchiryohi.com/index.html
    (あくまで目安で、一般的に保険適用なら高額治療費の申請で月負担は10万以下かと思います)

    …とまた決めつけたような事を書いていまいましたが、
    「とりこし苦労だったね」と後で笑えるようにお祈りしています。どうか違っていますように。

    ユーザーID:2947098446

  • たいへん勉強になります。

    >>もひさん
    ありがとうございます、検索していろいろと読んでみました。
    どこにでも万全の治療があり、名医がいるとも限りません・・・少しでもいい治療をと思うのが当然ですが、実現するための環境が整わないことも多いですよね。もちろん病気にならないでいられることが一番ですが・・・。たいへん考えさせられます。

    >>まこさん
    情報ありがとうございます。こうしてレスをいただけた皆様だけでも本当にさまざまですものね。こんなふうにトピックをたてなければわからなかったことがたくさんです。まこさんがおっしゃるように取り越し苦労で終わればたいへんうれしいですが、それでもここで知ることのできたことはこれからにおいてたいへん貴重なものであったと思います。

    またここで結果やこれからをご報告させていただければと思います。
    皆様本当にありがとうございました。

    ユーザーID:0080463814

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  • 同じ

    私の父も健康診断で見つかりました。癌でした。
    早期発見でしたので、今は元気に10年が経過しました。

    喫煙も同じ。(笑)
    父本人は自覚症状は無かったのですが、喫煙しない私達家族はそういえばと思うことがありました。
    癌が分かる半年くらい前から喫煙中に乾いた軽い咳を何度もしていました。

    片方の肺の1/3くらいを切除しました。
    術後数日で自宅療養になりましたが、縫った患部の痛みより、痒みのほうが辛かったそうです。
    65歳まで働く予定だったのに、この癌により60歳で定年。延長雇用はしてもらえませんでした。
    今は定期的に通院しています。

    父は軽い性格なので、癌にならなければ煙草を辞められなかったのは確実なので、早期発見でこれくらいで済んだし禁煙できて良かったじゃんと言っています。

    癌だとしても違うとしても、早く結果が分かると良いですね。
    もし癌だとしても、早期発見でありますように。

    ユーザーID:6714843311

  • 医学の進歩は目覚ましい

    肺癌の手術を受けてから3週間が経ちました。
    肺上葉切除(一部)術を受けましたが、こうして、パソコンに向かいレスしております。
    私の場合は胸腔鏡での手技でオペをして頂きました。肺癌の内容にもよると思いますが、体への侵襲(最大傷の大きさ6センチ・少傷3センチ・最少傷1センチ)が少なくその分回復が早いです。
    私の場合、早期でしたので化学療法・放射線療法もしておりません。
    ちなみに、驚愕するかもしれませんがオペ後5日で退院(病院の治療方針)!

    前後しましたが、
    タイトルにも書きました様に、近年、医学は日々進歩しております。
    大きさによっては、レントゲンでも診断可能です。
    確定診断としてCT・PET・細胞診(病理)を実施するでしょう。
    また、サイドとして血液検査で腫瘍マーカー(肺癌特有の)がアップ!

    くよくよしたって仕方ありません。出来た物(癌)は早々に取って頂きましょう。
    Dr方を信じて身を任せるしかありません。自分じゃ取れないし…どうにも致し方ありません。
    自分で出来る事と言ったら、体力作り・栄養補給・風邪等を引いて体力を低下させない…くらい。

    ユーザーID:4479908610

  • みなさんこんにちは。

    こんにちは、父の再検査の結果がんではなかったことをご報告させて頂きます。特に他の病気もないということで母も私も安心し、誰より父も安心したと思います。

    >>ninaさん
    ありがとうございます。早期発見て大事ですね。早ければ早いほどお父様のように元気に過ごすことができるのですね。たしかに病気がなければ禁煙のきっかけもなかったかもしれません。病気はいろんなことを教えてくれるものだと感じます。

    >>瑠璃さん
    お加減はいかがでしょうか。とても進んだ治療を受けられたのですね。入院もそんなに短くてすむなんて!早期であることもそうですが、症状にあった最善の治療がいつでも誰でも受けられるならいいなと思います。どうかお大事になさってください!

    たくさんの情報をいただき、心励まされるお言葉をたくさんいただきました、本当にありがとうございます。実際にはがんではありませんでしたが、がんに関わらず近い将来年老いた両親は病気にかかってしまうこともあるかもしれませんし、自分自身も何もないままではいられないかもしれません。こうしてご助言をいただいたことはずっと忘れません。皆様に心より感謝致します!

    ユーザーID:0080463814

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • おめでとうございます

    病気ではなかったとの事、お喜び申し上げます。本当によかったですね。

    ユーザーID:3044412715

  • 良かったですね

    私もお父様と同じように肺のレントゲンが原因で「目の前が真っ暗になるようなショック」を受けたので気になっていました。

    再検査の結果、病気ではないとのこと。本当に良かったです。

    お父様、これを切欠に禁煙なさると万々歳ですが(笑)。

    ユーザーID:4014668483

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