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『転職理由と短期離職理由の実例・成功例・失敗例』

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キャリア・職場

ずれている人

『転職理由と短期離職理由の実例・成功例・失敗例を提供していただけないでしょうか?』

私は能力の高い・人格的に優れた人間ではありません。
起業できる力や
開業できる資格があった訳でもなければ
ましてや高尚な理由でもありません。

じゃあなぜ辞めたんだよ?
と言われれば、

「向いていなかった」
「自己選択」

としか答えられません。

確かに、表向きは
□転職理由
「前職にて○○○の業務を行っていく中・顧客と接していく中で●●●の仕事に強く興味を持ち、志望しました」
「前職の仕事を〜していた●●●の仕事に、前職以上にやりがいを感じた為、志望致しました」

□短期離職理由
思い立ったが吉日、早い段階で●●●の仕事に携りたいからです」


伝え方が大事、
前向きさを伝えることが大事
過去を振り返らない
可能性を伝える
適性の合致ぶりを伝える

というキャリアコンサルタントさんのアドバイスはよくわかります。

でも、それって、空疎なアドバイスではありませんか?

上記□転職理由&□短期離職理由のように中身が空疎であれば、
相手を納得させ、安心させることはできません。


中身というのは、

起業して世の中を支えたい
開業して世の中を支えたい
高尚な理由でもって世の中を支えたい
難関資格でもって貴社の純利益を向上させます
前職での人脈やビジネススピリットをもって未経験の仕事にもガツガツ取り組みます。

というのがなければ駄目、
と最近面接を受けて思います。

ですから、最終面接に行けば行くほど
「君の言うことは一理ある。志望動機も自己PRもなんとなく趣旨は掴めた。でも、わざわざ3年で会社を辞める程の理由が分からないんだよね」

アドバイスを頂けますか?

ユーザーID:0924222613

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  • 残念でした。

    前職をやめてしまったことが最大の失敗です。
    転職活動というのは在職中にするものです。
    私は二回転職しましたが、二回とも在職中に転職しました。
    在職中だと辞める理由を根掘り葉掘り聞かれることはありません。
    だって、まだ辞めていないのですから。

    と、そんなことを書いてもなんのアドバイスにもなりませんね。
    過ぎたことは取り返しがつきませんから。

    こう答えてはいかがでしょうか?
    「思い立ったが吉日、早い段階で●●●の仕事に携りたいと辞めてしまいましたが、間違いでした。
     前の職場にも迷惑をかけ、転職活動もうまくいっていません。
     深く反省しています。
     御社では定年まで働くつもりで頑張りますのでよろしくお願いします。」

    面接官はトピ主さんが再び思い立ってすぐに辞めてしまうことを懸念しています。
    それを払しょくしてあげないと採用されないでしょう。

    蛇足ですが、顧客を満足させるのが企業の使命。
    トピ主さんがどのように顧客を満足させられるのか語れば十分です。
    お客様が満足する商品やサービスを提供できれば、世の中も、利益も後からついてきます。

    ユーザーID:6473357175

  • 勘違いしているのでは?

    大切なことは、仕事に就くための方法を考えることではありません。ましてや就職の面接を上手にこなすための戦術を練ることでもありません。

    あなた自身が、今の仕事をなぜ辞めたのかを自問自答し、本当の理由を自分自身で正しく認識することでしょう。

    そのためには、自分の現在地を正しく知ることでしょう。自分の現在地が認識出来るようになると、自分がやりたいことや目指したいことが見えてくるはずです。このことが自分の中で明らかになっていない限り、面接で上辺を繕っても、すぐに化けの皮がはがれてしまいます。

    面接で、あなたが『表向きの転職理由や離職理由』を言うから、面接官は『3年で会社を辞めるほどの理由が分からない』という表向きの断る理由を返すだけです。

    面接で、あなたが本音で言えば、面接官も本音でコメントを返してくるでしょう。互いに本音で向き合えるようになった時、あなたに相応しい仕事に出会うことができるのではないでしょうか。私はそう思います。

    ユーザーID:5593951732

  • 実例がほしいの?アドバイスがほしいの?何のために?

    いずれにしても、「こうしたいのだけれど」がないと、「あ〜、そりゃそうだよね」という一般論しか、集まらないのでは?

    コンサルタントや世間に対するトピ主さんの感想はわかりましたが、そのズレ(不満?)を受けて、トピ主さんはどうしたいの?
    アドバイスを求めてるなら、それがわからないとどうしようもない。

    ユーザーID:8001612515

  • 求職者と雇用主側の「期待」のミスマッチでしょう。

    トピ主さんは、
    「再就職できること」「また給与を貰えること」を
    就活の目標にしているようですが、
    雇用者側は、
    「企業収益を上げられる人を採用すること」を
    採用の目標にしています。

    ですから、口先だけの空疎な言葉は、すぐに見抜かれます。

    トピ主さん自身が書かれているように、
    >起業して世の中を支えたい
    >開業して世の中を支えたい
    >高尚な理由でもって世の中を支えたい
    >難関資格でもって貴社の純利益を向上させます
    >前職での人脈やビジネススピリットをもって未経験の仕事にもガツガツ取り組みます
    という人を見つけるのが、面接の目的です。

    そういう強い思いを抱けないのであれば、いつまで経っても現状は変わりません。

    今からでも、そういう強い思いを抱けるよう、ご自身で叱咤激励してみてください。

    ユーザーID:7465384759

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