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彼の母に結婚を反対され…理由はベジタリアンと食生活

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  • スルーしていい質問と、答えてほしい質問 2

    >彼自身としては、相変わらずのんびりしてて『問題ないよー』って感じで、
    >彼のそういうところに安心

    たいへん失礼ですが、彼は(トピ主も)想像力がいまいちで、さまざまな事態の想定が不十分のように感じます。

    Q3 トピ主がレタスを買いにスーパーへ行くとき、彼が「ついでにハムを買ってきて」といっても、トピ主は対応できないんですよね。つまり、1人ですむ買い物に2人がかりで行くことになる……すごくむだだと思いませんか?
    それとも、買い物はすべて彼の担当になるのでしょうか。

    Q4 肉・魚料理は彼が自分でつくる──とのことですが、多くの料理は肉・魚と野菜がまざります。たとえば、肉じゃが、筑前煮、肉野菜炒め、シーフードカレー、ビーフシチュー、マーボなす、サンマ塩焼き大根おろし添えetc、etc……
    これらはすべて彼の担当になるのでしょうか。

    Q5 彼が調理きらいや苦手の場合(得意でも時間がない場合)、できあいのお惣菜、冷凍食品、レトルトなどに頼ることが多くなると予想されます。トピ主の「肉食するのに極力安全なものを口にさせたい」方針と矛盾は生じませんか。

    ユーザーID:7108337717

  • 3角帽子様

    うーん、どうしてお金の出どころという風に考えが行ってしまうのでしょう。
    お金の出どころは全く関係ありません。
    むしろ、お金でいくら損をしたとしても、お肉は食べない方を選びます。
    (例えば肉メインの料理屋へいってワリカンだとしても、野菜のみを食べます)

    トピ主様も含めベジにもいろいろな人がいますが、その多くは「肉食は健康にも環境にも倫理的にも良くない事」と思っているから食べない方が多いのです。
    その「良くない事」をなるべく家族にはしてほしくないだけです。
    だから、家族のために買えないのです。
    もちろん日本の常識からかけ離れていることはわかっていますし、強要できないこともわかっています。(だから社会性の求められる場面では買う)

    あと、私も夫もつい1年半前までは、普通に雑食でしたので、雑食と菜食、両方を知っているから言えますが、肉・魚なしでも満足できる料理はたくさんあります。
    ヒジキというピンポイントで例を出されても困りますが。

    無理だとおっしゃるのは、菜食をしたことがないからだと思うのです。
    一度、半年でも菜食をしてみたら、同じ意見は言えないと思いますよ。

    ユーザーID:4658229186

  • やっぱり

    アメリカ在住で哺乳類を食べない食生活です。
    皆さんのレスを読んでいてやはり日本ではまだベジタリアンの理解は低いのだなと痛感しましたが、

    考えてみてください、欧米型の動物性脂肪や乳製品をふんだんに取り入れるような食生活はここ50−60年主流になったもので私たち日本人はお魚やお豆腐とお野菜で十分健康に世界一の長寿の国になったのです。現代人はどうでしょう?メタボや成人病がんなどそれまでの食生活ではなかった健康問題に直面しています。子供たちにマク*ナルドなどで「食事」をさせている親たちの方がよっぽど問題に思えます。あの「食事」のお野菜は防腐剤に浸されたレタスの切れ端と透けるくらい薄切りのトマトスライスです。

    家族の理解があれば子供でもベジタリアン食で育てることが出来るし、ただし本人たちがお肉を家の外で食べることに決めればそれを尊重すれば良いのでは?たんぱく質は植物性のものも十分ありますし乳製品からも摂れます。

    彼さえ理解があれば大丈夫です。こんなところで子供は作らないというような人の意見に耳を傾ける必要はまったく無いと思います。がんばってください。

    ユーザーID:5913985222

  • ストレスは別の形で帰ってくる

    男女逆ならアリ・・ですか。
    それは女性が我慢する状況が多いからかな。
    男性も我慢してくれる文化がもっとあればよかったって事ですかね。

    男が女がどうこう言う気はありませんが、自分以外の誰かが我慢してくれれば済むのに・・って考え、
    一緒に誰かと暮らす結婚生活には向いていないかもしれません。
    食事の面で文句を言わなくてもストレスにはなる訳で、別の形でかえってきますからね。

    ユーザーID:8002518203

  • ベジタリアンとノンベジタリアンのカップル

    私はベジタリアン(卵、乳製品OK)で夫がノンベジタリアンです。私たちの場合は、外食の時は別々のものを食べますが、家で作る料理は、ベジタリアン料理がほとんどです。以前夫に家でも肉か魚料理を作ろうかと聞いたのですが、肉や魚は外で食べればいいと言っていました。それから環境の問題を考えて、ベジタリアン料理が食べれる時は、そうしたいと言っていました。ただ、お客さんが来たときは、肉か魚料理も作るようにしてます。
    私たちにはまだ子供はいませんが、子供ができても子供にベジタリアンになることを押し付けることはないと思います。
    私の場合は、海外に住んでいるのでベジタリアンに対する偏見は少ないですが、日本だとベジタリアンに対する風当たりが強いことを理解しています。私自身もネガティブな発言を言われました。私の場合は何を言われても気にしないようにしましたし、友達や家族に自分の食生活を押し付けもしませんでした。

    ユーザーID:0822181242

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  • 現実的ではないような

    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで、肉を買って調理する=肉を消費することは、
    私の中では肉を食べることと同じなのです。


    買うのも嫌だというのは、共同生活を送る上では「主義の押し付け、我が儘」に見えても仕方ないと思います。

    御自分が食べないのは構わないと思います。
    子供さんを持つ場合は「好き嫌いをする母」を見て育つ訳ですから、偏食なく育てるのは非常に困難ですが、それは先のこととします。

    肉を消費するのはご主人であり、それはご主人の血となり肉となり、体を温め丈夫にしてくれます。

    ご主人の為に、既に精肉された命を無駄にしない為に、我慢して買い出しと調理だけ努力する、という考え方は難しいでしょうか?

    スーパーで期限切れの廃棄食品を増やす方が私は申し訳ないような気がするのですが‥考え方はそれぞれなので、主さんの考えも伺ってまた考えてみたいです。

    ユーザーID:3333632724

  • ベジタリアンの方って批判は覚悟の上ではなかったの?

    食材や原材料のために動物の命を奪うことを是としないお考えは立派ですが、
    そのお考えのままで普通の考えの方々とお近づきになろうとするのに、
    批判や衝突は当然のことでしょう?それを承知の上での尊い信念ではなかったのですか?

    ベジタリアン思想を徹底して通すなら、同じ志向の方々と山奥で自給自足でもするしかない
    と思うんですけど、間違ってますかね?
    だって世の中は動物の命に感謝しそれをありがたく頂戴している人々で構成され、
    そしてサイクルが回っているのですよ。
    世俗世間とは全くかけ離れた生活環境に自分を置いて、その上で主義主張をされるのであれば
    すごくよく理解できまし、敬意を表します。

    ま、どうせそんなことはできっこないんだから、彼親からの反対や批判は覚悟の上で、
    駆け落ち(古っ)何でもして彼との生活を成就させて下さい。

    ユーザーID:1354510638

  • こういうことですよね

    トピ主さんの食に対する姿勢を疑問視している人は、

     肉や魚はだめ、というが、卵や鰹だしがOKという理由が理解できない。
     単なる偏見ならば妥協の余地があるのではないか?

    と言いたいのであって、ベジタリアンを批判しているわけじゃないと思います。
    よって、その点でアツクなっている議論は不毛です。
    強いて言えば、ベジタリアンで、トピ主さんのスタイルと完全一致され、
    かつ、その理由を説明できる方がおられれば、建設的でしょう。


    見逃しているかもしれませんが、トピ主さんが専業主婦になられる予定なのであれば、
    それをやめて収入を得て、その中からご自宅に家政婦さんを雇って、
    料理全般を外注するのがよろしいのでは。

    ユーザーID:0001844663

  • 適当なタイトルの続き と牛乳に関して

    トピ主さんにその気が全くなくても、他人の(おそらくは無自覚な)主義主張に先に蹴りを入れてしまったのがトピ主さんの信条なのだと思います。結構な数の日本人が持つ感覚を否定するような言葉を、自覚しているのかいないのか、菜食主義の方は使いますから。(良い悪いではなく相容れない。にしておきます。自分でもわからないので。)

    私は、菜食主義そのものを否定するレスはそれほどなかったと思っていますが、あったというなら前記・上記に一因があったのではないかと思います。

    かぼす2号さま
    牛乳ですが、余剰分を人用にまわすなら「わけてもらう」でいいと思いますが、殆どが人間用で、子牛には加工乳だったりしますから、すでにわけてもらうという言葉が適当だとは思えません。食住の保証と引き換えに被搾乳(と出産)が仕事というところでしょうか。生まれた牛が雄なら、雌でも引退や生産調整、乳量の確保と安定の裏に沢山の生と死が関わっています。鶏も卵と肉つまり生と死を切り離せるものではないと思います。

    本筋から大きく離れまして申し訳ありませんでした。

    ユーザーID:5558655814

  • ピーマン嫌いやニンジン嫌いの人をみならった方がよい

    トピ主さんの2回目の書き込みを読みました。

    「自分で殺さないものは食べない」とか、頭で考える部分が、問題解決を邪魔しているような気がしています

    世間一般にいるピーマン嫌い、ニンジン嫌いの人は、ベジタリアンの人みたいに、理屈をこねたり、妙な理論武装したりしないですよね

    理屈どおりの行動ができるのであれば、今のままでも良いと思いますが、これまでの多数の書き込みのとおり、トピ主さんの場合は、魚ダシ、卵、乳製品を許容するなど、理屈どおりの行動ができていないと(大多数の日本人に)思われる以上、今のまま、理屈、理論を元に行動すると、彼氏のお母さんを含む周囲の人に理解されず、御自身もツライだけなんじゃないですかね

    もっとシンプルに、単なる魚や肉ぎらいな人になれば、もっと楽に過ごせるんじゃないでしょうか。ピーマン嫌いやニンジン嫌いの人をみならった方がよいと思いますよ

    ユーザーID:2714881039

  • 適当なタイトルが思いつきませんでした。

    確信が持てなかったので書きませんでしたが、トピ主さんがあるいは菜食主義が非難される理由として思いつくものがもう一つあります。

    飽食の時代になり、すたれつつはありますが日本人が「もったいない」という感覚を持っていることです。また、八百万のものものに精神性を認めていることです。だからこそ、食材として用意されたものは、その命に感謝し無駄に残すのは失礼だと無意識に感じているように思います。特定の宗教ではないけれど、決して豊かではなかった日本に根付いた土着の宗教のようなものだと思っています。人間に近い構造だから精神をもつのではなく、生きているものには全て、また無生物にも何がしかの心を見出してきたような民族です。そこに鯨は頭がいいからかわいそうと言いながら牛は食べる、動物あるいは哺乳類を食べるのはかわいそう、命を奪うことはできないといいながら、植物や特定の動物をたべることに違和感や憤りを感じるのは、とても日本人らしいと思います。

    トピ主さんの言葉や中途半端な行動は、そういうところをよく刺激するんでしょうね。

    ユーザーID:5558655814

  • スルーしていい質問と、答えてほしい質問

    一般的に、質問には2種類あります。

    (1)相手を批判・非難・追及するためのもの
    (2)単純に素朴な疑問。いい意味の好奇心

    (1)はスルーしていいと思います。早い話、悪意の質問ですから。
    (2)にはきちんと答えるべきだと思います。ベジを理解してもらい、あわよくば賛同してもらうために。

    そこで私の(2)の質問

    Q1 調理を彼と分担するとのことですが、「奇数日は私。偶数日は彼」という分担なら成り立つでしょう。でも、「野菜は私。肉・魚は彼」って成り立つのでしょうか? 車にたとえれば、「キーは私。免許は彼。2人そろわないと使えない」みたいな感じ。
    毎日3食、調理のたび食事のたび、いつも2人そろうという想定でしょうか?

    Q2 彼が肉・魚料理をつくってくれて、冷凍した場合、あなたは「チン」はできるのですか。それすらできない/しないのですか。
    もし「できない/しない」のなら「彼が留守で子供が在宅でしかも食事どき」(きわめてひんぱんに起きる状況)に、子供の食事はどうなるのでしょうか。

    ベジの理念やきっかけよりもこういう実務的な話が、彼母には重要と思います。

    ユーザーID:7108337717

  • それは女が「おかあさん」だから。

    どれだけ男女平等になろうと、女が稼ごうと、子供を体で育み、産み、自分の血を飲ませ(母乳とは血です)子供の1番無防備な時を体を張って生かせるのは「女」だから。

    離乳食くらいからなら男性でもできますが。

    だから、お兄様が肉を食べなくてもそこまで困らない。

    お兄様の妻が何でも食べ健康を維持し、妊娠中、お産、産後を乗り切るならそれで問題ないからです。一例としてその時にお兄様が入院中で点滴のみでもお兄様の子供になんの影響もありません。

    残念ですが結婚と恋愛の1番の違いは普通「子供を持つこと」でしょう。

    そうである以上結婚にあたって女性の偏食が嫌われるのはしょうがないことです

    ユーザーID:4464027474

  • トピ主です。

    ごめんなさい、どんどん話がずれてしまってますね。ずいぶんひねくれてますよね。今日はこのくらいで。
    軽く読み流して頂いて結構です。

    ちなみに彼とは電話で話していますが忙しくて最近会えていません。彼自身としては、相変わらずのんびりしてて『問題ないよー』って感じで、彼のそういうところに安心しつつも、改めてきちんと話してみたいと思います。
    いろいろとご質問も頂いてたので、私が肉を食べないきっかけやその線引きのについても触れてみたいと思いますが…それによってたくさん批判レスがついてイヤな思いをする方が出てしまうかも知れないので
    もし書くとしてもあくまで独り言として。
    それでは、ありがとうございました。
    たくさんのご意見ホントに助かりました。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • トピ主です。

    兄の奥さんやご家族は普通にお肉食べる生活です。兄は菜食を押し付けることもありませんし100%の菜食料理を要求するわけでもなく『出来る範囲で選択する』というスタンスなので奥さんはまだやりやすいのかも知れません。しかしそれでも肉は一切食べず当然料理もやりません。子供も産まれましたが問題なく生活していて、たぶん上手くいってるパターンなのでしょう。もちろん兄夫婦と自分の問題は全く違うというのは頭で分かっているのですが、ふと思ってしまうのです。もし私が男性ならそれほど問題では無かったのではないか。『肉食べれないの、あら面倒ね〜。』くらいで終わる話で、肉に関して調理が出来ないことが結婚の反対理由になることないんじゃない?と。ホントただの愚痴なんですけどね。もちろん私だって夫や子供に食を強制するつもりはありません。
    私の時代は子供の時はまだどこか『女は男の言うことを聞け』という教育で、ある年齢からは『今の時代は女が稼げ』という風潮になった気がします。(私の両親だけかも)なんか混乱しながらも必死で一人前目指してやって来ました。仕事は一生続けたいと思っています。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 人の好み主義主張を批判するべきではない

    私もベジタリアンです。夫はビーガン(動物性のものを一切食べない)をめざしています。動物を食べ物でなく、命としてみているからです。何年もかけて、そうなりました。ベジタリアンは動物にも健康にも環境にもやさしいです。不便ですが。

    家では肉はなし。お客様にも、前もって了承してもらっています。肉がなくても楽しい料理を工夫します。今まで批判的なリアクションは全くなく、またそのような方だったら自宅にご招待しないでしょう。

    子ども達(小学生)にはベジタリアンは押し付けていません。自分で判断するように言ってあります。給食など外で肉をいただく時は、その動物の命に感謝してから頂くということに賛成してくれています。栄養も気をつけています。

    じゃあ魚は野菜は命じゃないの?と突っ込んで来る人が多いですが、どうしてでしょうか?人は人。あなたはあなた。ある宗教の人たちからみたら、牛肉を食べる人たちなんて信じられない!となるでしょう。人それぞれとして受け入れてください。

    ベジタリアンを批判する人は、自分の心に密かに動物を殺す罪悪感があるから過剰反応するのだろうと理解しています。

    ユーザーID:3924521358

  • トピ主です。

    バタバタとしてなかなか小町を開けませんでした。たくさんのレスありがとうございます。中にはベジの方々も具体的な実例など書いて頂いて是非参考にさせていただきます。
    ただ私のトピにより、菜食のあり方や是非を問うようなやり取りには不快な思いをした方もいたかも知れません。お詫び申し上げます。 さて繰り返しになりますが、私のあり方を疑問視されるご意見についてもごもっともだと思っています。
    最近は仕事がバタバタしながらもいろいろと考えておりました。ここからは私の意見というよりは単に愚痴?といいますか独り言であって少しトピの内容とはズレてしまうかも知れません。
    私の兄もほとんど私と似たような食生活なのですが数年前に結婚しました。(ちなみに両親は普通に肉食べます。)兄が結婚する時、兄の食生活については問題になりませんでした。お嫁さんとしてはおそらく『めんどくさい、一緒にお肉食べれない、楽しめない』等不満はたくさんあったかも知れませんが、ご家族に反対される事もなく。兄の菜食のことが話題の片隅に上ったくらいだったそうです。続きます。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 卵と牛乳はOK。かつおは意味不明。野菜と動物は違うと思う。

    「殺す行為を思い起こさせるものは食べたくない」と言うトピ主さんの主張では、卵は有精卵を選んで食べなければそれはどんなに暖めてもニワトリにはならないからOKですよ。
    牛乳も牛を殺す行為にはならないし。
    分けていただくって感じかな。
    でもかつおだしはいいのは、それはなんとなく元の姿が想像出来ないからOKって事?
    ならしゃけフレークとかツナ缶とかソーセージとかプレスハムとかもOKなんじゃないのかな?

    あと宗教からベジタリアンだったとしても、
    私が姑なら嫌な顔をしますね。
    宗教の自由があるのは知ってますけど、私は自分の孫がそんな「日本では」少数派の宗教に入れさせられるのは嫌です。
    健康的とか言うけど日本人が長生きになったのは肉食を取り入れてからですもんね。
    肉ばっかりじゃあ健康に悪いでしょうけどある程度取り入れてるからこその長寿の国だと思います。

    外国人と結婚するとしても嫌な顔すると思いますね。
    子供と孫が将来遠い外国に行ってしまって会えなかったり、
    言葉が通じなかったり理解できない習慣の違いとかあったら嫌だもの。
    ベジタリアンです肉料理は子供が生まれてもしませんはそれよりもっと嫌かも。

    ユーザーID:6948168556

  • 問題ないのでは・・・。

    ベジのパートナーじゃないので回答になりませんが、うちの夫は完璧に家事ができます。料理も当然できます。だからでしょうか、こう考えます。

    妻がベジで調理もできないのなら、夫が自分で作ればいいと思いますよ。
    外食とか、不便なことはあるでしょうが、夫がいいって思っているんでしょう?じゃあ、いいと思います。
    お母様に黙っていればいいのに、正直に話して了解を得ようとする主様はまじめな方だと思います。

    ベジだと栄養偏りますかね?タンパク質は豆や卵でとるんですよね。精進料理を食べる禅僧は長生きですよね。(本当は肉を食べているとかいう、禅僧に失礼な発言はなし)

    子どもの食事については、肉魚に関しては夫が作ればいいのではないですか?外食で肉魚を食べればいいんじゃないですか?

    ユーザーID:3887096415

  • もし結婚してトピ主さん宅に誰かが招かれたら

    そこにメイン料理がない、『ねえ、メイン料理(肉魚料理)どこー?』と、私を含めたベジでない人は思いませんか?
    外食へ行くにも、どこへ連れて行って良いかわからない、ちょっと付き合いにくい種類の人達ですね。

    ユーザーID:4323964300

  • ベジの是非は関係ないのでは?

    私はローですが家族の食事は普通に作ってますよ
    ベジではないのでトピ主さんの参考にはならないかも知れませんが

    ベジの話で盛り上がってますが、トピ主さんの場合ベジの是非は関係ないのでは…
    彼母は単純に息子(いずれは孫も)の生活や食事を心配してるだけでしょ?

    食生活の合わない結婚生活は難しいし不安に思って当然なんじゃないかしら?
    トピ主さんがすり合わせられないというのは、トピ主さんの彼に対する愛情がその程度なんじゃない?って思いました

    子供ができたらお弁当はどうするの?
    それ以前に顔合わせや披露宴のメニューは?トピ主さんだけベジにするの?

    信仰やアレルギーなどの理由があるならともかく、食へのこだわりなんて他人から見たらただの偏食ですよ
    何でそこまで頑なになるんだろう?
    こだわり自体は悪くないけど、家族の生活に関わる事なのに自分に都合よく理解してもらおうなんて甘いんじゃないかしら

    ユーザーID:4836844402

  • おもてなしは ホストの主義よりゲストの好み

    私はノンベジですが、ベジの理解者だと思っています。
    ただ、このトピではベジのかたから気になる発言がありました。
    「肉・魚を食べる(おそらくは好む)来客に対しても、ベジ料理でもてなす」という意味の発言です。
    おもてなしは、ホスト・ホステスの主義・主張より、ゲストの好みを優先するのではありませんか。

    別のベジのかたで、「夫もベジ」とおっしゃるかたも複数いたと記憶します。ベジ同士のご夫妻が披露宴をする(客を招く)とき、ベジ料理でもてなす(もてなした)のでしょうか。

    ベジの理解者や賛同者を増やすためにも、「ホストの主義よりゲストの好み」をお奨めします。

    ユーザーID:0496145656

  • 中途半端

    セミベジタリアンという中途半端だから駄目なんでしょう。
    この際、完璧なベジタリアンを目指しましょう。
    卵、乳製品があるものは一切食べない!!これが確実にできる信念があれば夫も義母もお子さんも説得できるでしょう。
    卵と牛乳、鰹出汁はOK?わけわからん。
    鶏と牛、カツオを殺してからそれらは、食べましょう。
    私のおばあちゃんは宗教上の理由から牛(白牛)は食べませんが、遊びに行った時にすき焼きの準備なんかはしてくれましたよ。おばあちゃんは自分の分は自分で別に作っていまして、決して私たち子供や親に作れなんて言いません。
    この違いわかります?自分を優先するうちは結婚しない方がいいんじゃない?
    相手の幸せより自分の幸せが重要なのでしょう?
    結婚、子育て、無理にしなくていいじゃない。独身を謳歌しましょうよ。

    ユーザーID:4415125600

  • ひと組だけ知っていますが子供なしです

    作らなかったのではなく、できなかったのですが。

    夫婦の間では、お互い納得しているので、それでいいのですが、子供ができなくて周囲は少しほっとしています。
    小学校に入ったら給食もありますし、難しいことが多いです。

    結局、夫となる人との間に同意ができていればいいのだと思います。
    食事をどうするか、子供の食事はどうするのか、学校は給食のない私立学校が近くにあるか。
    自炊できない男性、菜食だけでは満足できない人なら、そのうち気持ちが離れます。

    しっかり話あい、同棲でお試し期間を持った方がいいと思います。

    ユーザーID:7578788504

  • 「買わない」のはふつうのことですか? その2

    Siyem様 さっそくのコメントありがとうございます。
    Siyem様のご意見がベジの皆様の平均的ご意見だとすると…

    肉・魚を買えるかどうかは、ぶっちゃけ、お金の出所による──ということでしょうか。
    「会社の金や『みんなで出しあう金』なら買える」「でも自分の金(あるいは家計費)では買えない」ように感じたのですが…
    あ、でも「夫が家計費で買う」のはOKなのかな。

    あと、買う/買わないと直接の関係はありませんが、

    >野菜のみで、ノンベジの方を満足させるおもてなしを考え、調理することができます。

    私の記憶が正しければ、以前「ひじきはメインになるか」というトピがあって、「どんなに高級でどんなにおいしいひじき(料理)でもメインにはならない。やはり肉・魚でないと…」というレスで埋め尽くされました。
    「野菜のみで、ノンベジの方を満足(社交辞令抜き! ホンネで!)させる」は、私は半信半疑です。いつの日か機会があれば、Siyem様の料理を食べてみたいです。

    くりかえしますが、私は、ベジの皆様を批判するつもりはまったくありません。ただ「買わない」というのが気になって……

    ユーザーID:9208231639

  • 勉強になるなぁ。

    オレンジさま
    夜光虫さんがおっしゃってるのはこのトピックで批判されてるのはトピ主個人であってベジ批判じゃないですよということですよ。

    オレンジさんは「批判的なレスが多い」と書かれてますが、「トピ主批判」のレスでなく、「ベジ批判」のレスですが多いと感じられたのですか?

    Siyemさま ついでに私も聞いていいですか?
    このトピックでベジタリアンにも色々あるんだな〜と思って他のサイトも観てきたのですが、トピ主さんのいう「セミベジタリアン」って普通の人より肉食を抑えてる人、という説明でした。「殺せないものは食べない考え」で鰹出汁は食しますとわざわざ書いてるくらいだからトピ主さんは魚も食べないんだと思うのです。そこで質問なのですが、「魚は食べない/調理しないが、鰹出汁は食す」というのはベジタリアンの方から見て「アリ」なんですか?鰹出汁を食べるなら魚貝類は食す、食べないにしろ調理するくらいはできそうな?と私なんかは思ってしまうんですが。

    ユーザーID:2106248222

  • 単純に不便でしょ

    トピ主は肉魚の調理のみならず購入もできないという事で。
    実際共働き夫婦として3年やってみた私の感想としては、
    調理担当者が先に帰宅してアッ!お肉買い忘れちゃった
    →配偶者に電話かメールして「帰りに買ってきて!」というのがダメとなると、
    相当不便です。

    ユーザーID:2833114517

  • 解決策のひとつを考えました

    擬製料理って知っていますか?鶏肉に似せた揚げ高野豆腐とかのことです。アレルギーや高コレステロールの家族をもつ人はこういう料理を日常的に作ります。

    会社の仕事と同じですよ。

    客「エビが喰いたい」
    営業マン「すみません、当料亭ではエビをご用意しておりません。そのかわり昆布と鰹出しで味付けしたなんちゃって海老フライをご用意しております。身はエリンギで衣にかっぱえ○せんのパウダーをかけております」

    かっぱえ○せんもダメなら貝のパウダー。貝もだめなら人工のエビ調味料を通販で買えばいいです。

    トピ主の食生活をそのまんま押し付けるのではなく、ここまで普通の食事に近い料理を提供します、とお伝えすれば安心すると思います。

    それに彼は男だからトピ主のメニューのまんまだと急に食生活がかわって脳が過食を命令すると思いますよ(栄養の急激な変化による異常食欲現象)

    それから世の中には人工の食品もたくさんあります。安い軍艦巻きの何割かは人工イクラです。こういうことをこれからたくさん知って利用すればいいだけのこと。

    お子さんについては医師の意見を聞いてみたらいいと思います。

    ユーザーID:0941749865

  • レヒニッツ様

    ベジタリアンになってみるとわかりますが、日本では、「鰹出汁」は仕方のない部分もあるのです。

    トピ主さんに聞いてみないとわかりませんが、おそらく、日本で生きていくうえで仕方ないので、「鰹出汁」は許容しているのではないでしょうか?

    私も家では完全に昆布出汁ですが、外で、他に食べられそうなものがなければ、そばを許容することがあります。

    私にはご都合主義とは思えませんし、ベジタリアンと嘘をつく、なんて悪意のある書き方はなさらなくてもよいのじゃないでしょうか?

    魚を食べるベジタリアン、という区分もありますので。
    トピ主さんは間違いなくベジタリアンですよ。

    ユーザーID:4658229186

  • 批判なのかどうかは知らないけど


    私はベジではないので自分が批判されてると感じる所以はないはずだけど、批判的なレスも多いと感じましたよ。

    ユーザーID:5380441428

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