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彼の母に結婚を反対され…理由はベジタリアンと食生活

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  • 三角帽子様

    トピ主様は、「家族のために、肉を買って調理することができない」のであって、そういうベジの人は沢山いると思います。
    三角帽子様が下記に挙げておられるシチュエーションとは違いますよ。
    ちなみに、私は、トピ主様と同じで、「家族のために、買って調理する」のは無理です。(夫もベジなので無問題ですが)

    念のためお答えしますと、

    ○オフィスで、プロジェクトが一段落しちょっとした打ち上げ。あなたは買出し係。「さきいかとサラミお願い」とか言われたら(広い意味の業務命令)、拒否!?
    →買えます。でも食べません。

    ○友だちがだれかの家に集まってちょっとしたパーティ。あなたは買出し係。「から揚げと焼き鳥お願い」とか言われたら(集団としての自由意志)、拒否!?
    →買えます。でも調理を伴う場合は他の人にお願いすると思います。

    ○目上の人(肉・魚を食べる人)を自宅に招く。「肉・魚はうちへ来る途中で買ってきてください」と言う!?
    →野菜のみで、ノンベジの方を満足させるおもてなしを考え、調理することができます。「肉・魚はうちへ来る途中で買ってきてください」なんて言うわけありません。

    ユーザーID:4658229186

  • Siyem様

    >ベジタリアンが自己中心的な主張なのではなく、
    >ベジタリアンであることを人に押し付けた時に、初めて自己中心的になるのですよ。

    私が引用させて頂いたレスでは息子さんに押し付けてますよね

    >また、肉だけでは人は生きられないので、肉しか食べない宣言に合わせる必要はないと思います。

    そこが自己中だと思うのです。どんな立派な理由があろうがはたからみればベジタリアンも肉食も単なる趣味趣向の問題ですよ
    肉のみで栄養のバランスが悪いならサプリで補えばいいだけの話です。

    ユーザーID:8219659032

  • なんちゃってベジさんの意見に賛成

    そうですよね、私も、肉・魚は使わないけど、なるべく添加物を避け、
    自分のできる最高のものを子供には食べさせている、という自負はあります。
    なかなか、完璧にはできませんが。
    肉なしでも、ハンバーグでもラーメンでもカレーでも何でも作れますし。


    しかし、ベジタリアンを偏食やわがままだと思う人もいるんですね。
    これには驚きを隠せません。

    動物の死骸を調理したり、食したりできないっていう感覚は変なのでしょうか?
    屠殺される動物がかわいそうと思う気持ちはおかしいのでしょうか?
    環境や食糧問題に思いを馳せるのは悪いことなのでしょうか?
    ごく当たり前の感覚だと思うのですが。


    ベジだからって他人にベジタリアンを強要したりしないから(トピ主さんもしていないですよね)
    ノンベジの方は偏見は持たないで欲しいと思う。

    自分の食生活がこの日本においては普通だとは思っていませんが、
    日本はまだまだベジタリアンに対する理解が浅すぎると感じます。

    ユーザーID:4658229186

  • 精進料理さん、違います

    トピ主さんは、主義主張のために批判されているのではありません。

    トピ主さんは、「殺すことができない」と魚も調理せず、おそらく煮干しも使わないのに、鰹出汁は使用しています。鰹の死体を干したものなのに。

    そして、自分の都合でこの矛盾に目を瞑っているにもかかわらず、彼氏にはベジタリアンとしてのトピ主さんの都合を押し付け、肉・魚の入った彼らの食事をつくることは拒否しているんです。

    要するに、自分の都合に合わせて無視できる程度の主張であるにもかかわらず、彼氏には「この一点は譲れない」などと主張しているわけです。これは単なる我儘と言わざるを得ません。

    精進料理さんは、トピ主さんが中庸をはかろうとしているとおっしゃいますが、実際には単にご都合主義なだけです。

    トピ主さんが、ベジタリアンとしての一貫した行動を取れば、ここまで批判されませんし、いっそのこと、自分がベジタリアンだなどと嘘をつかず、「肉や魚は生理的に受け付けない」と駄々をこねれば、彼氏もその母も、苦笑しつつ受け入れる余地はあると思います。

    ユーザーID:3850691987

  • 日本との比較データが無い

    彼のお母さんは未知のものだから不安なのだと思います。

    特に妊娠期や成長期のお子さんに関しては心配だと思います。
    インドのお話が良く出てきますが、社会格差の影響もかなり大きいと思いますが、
    平均寿命も64歳と、差がありすぎて、健康状態に関する長期的なデータを比較するのが難しいです。
    また、欧米の調査でも、その国でのベジタリアンの子供に差があるとするデータもあり、未知数の部分が大きいです。

    国別で見れば、日本はやはり世界一の長寿国であり、
    歴史的にも、肉食の普及の時期に伴って、日本人の体格が良い方に変化したことなど、億単位のデータがあり、
    健康に関しては、日本の平均的な食生活から外れることは不安だと言うことは理解できます。

    一方で、主義の問題だとすれば、トピ主さんの肉を買い・調理することは肉を食べることに同じ、
    とするお気持ちも理解できます。世界的な視野での肉食市場のの増加が招くことの問題点などもあります。

    ただ、鰹だしを食すことを良しとして、子供への調理を否とし、
    彼にのみ頼ることを前提とするのは、お母さんにとって理解を難しくしていると思います。

    ユーザーID:4996282251

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  • くまやん様

    私はベジタリアンですが、他人にベジタリアンを強要したことは一度もありませんし、これからもするつもりはありません。
    自分が何故ベジタリアンか、というのを他人に話すことはたまにありますが。

    お願いですから、「肉魚も食しなさい」なんて、誰もが見れるネット上で主張するのはおやめください。

    全ての食材は命ですが、植物と動物は人間にとっては同じ命ではありません。

    植物を収穫するのと同じように、動物を殺せる人間は多くはいませんね。
    芝生を踏むように、ウサギを踏めますか?
    腕を切るのと、髪の毛を切るのは同じでしょうか?(痛みを感じる生き物と、感じないものの比喩)

    そして、命に感謝するからこそ、自分が消費する命を少しでも減らそうというのが、ベジタリアンという選択なのです。
    ベジタリアンは感謝が足りないというのは、偏見でしかありません。

    豚肉1キロを食せば、穀物約4キロ、牛肉1キロを食せば穀物約8キロも同時に消費していることになるのです。

    人間、生きていくのには、他の命を消費しなくてはなりません。
    その消費量を少しでも減らそうとする、それは悪い事ですか??

    ユーザーID:4658229186

  • 食の合わない結婚は難しい

    我が家が一家揃って食道楽だからかもしれませんが、食の合わない結婚は難しいというか、楽しく無いと思いませんか?
    セミベジタリアン(ベジタリアンならまだ理解できるのですが、)なるものの是非は個人の嗜好なのでコメントする立場にありませんが、夫婦で異なる食生活というのは食に全く興味のない人ならともかく、生活する上で難しいと思います。トピ主さんの具合が悪い時に彼氏にご飯を作ってもらう、、等も難しい訳ですし、、
    同じとは言わなくても似た嗜好の方の方が良いかもしれませんね。

    ユーザーID:3197151122

  • 批判じゃないのを批判と感じるのが問題点

     ledさんに同意します。このトピでベジを叩いている人は(ほとんど)いない、と私も思います。叩かれているのはトピ主個人であってベジの皆さんではありません。

     ただ、ベジの皆さんの一部は、批判じゃないのを批判と感じておられるようです。失礼ながら、被害妄想ではないでしょうか。あるいは悲劇のヒーロー/ヒロイン意識かも。(私たちは正義であるがゆえに迫害されている、弾圧されているetc)

    ユーザーID:0263255513

  • ベジの皆様、教えて! 「買わない」のはふつうのことですか?

    私は「肉・魚を食べない方がいる」のは知っていました。が、「肉・魚を買わない/買えない方がいる」のは初耳です。
    そこで、ベジの皆様、教えてください。皆様の世界では、買わない/買えないのはふつうのことなのでしょうか。それとも、皆様の世界でも少数派なのでしょうか。

    もしふつうのことだとすれば、次のような場合など、社会生活上ものすごく(本人が)不便であり、(周りに)迷惑をかけるのではないでしょうか。

    ○オフィスで、プロジェクトが一段落しちょっとした打ち上げ。あなたは買出し係。「さきいかとサラミお願い」とか言われたら(広い意味の業務命令)、拒否!?

    ○友だちがだれかの家に集まってちょっとしたパーティ。あなたは買出し係。「から揚げと焼き鳥お願い」とか言われたら(集団としての自由意志)、拒否!?

    ○目上の人(肉・魚を食べる人)を自宅に招く。「肉・魚はうちへ来る途中で買ってきてください」と言う!?

    ねんのため付け加えますが、私は、ベジの皆様を批判するつもりはまったくありません。何を食べるか食べないかは人それぞれの自由ですから。ただ「買わない」というのが気になって……

    ユーザーID:9208231639

  • 質問

    >自分が殺せないものは食べない考えで

    では、自分が殺すものはすべて食べるのでしょうか?
    それとも 不必要な殺生は絶対しない人?

    一般的に忌み嫌われてる害虫関係とか、ゴッキーとか 蚊とかも殺さず放っておける人なのかな?

    自分で殺せるなら食べるの?
    とりあえず、釣りでも始めてみたらいかが?
    そしたら少なくとも魚は食べられるか、料理くらいはできるようになるのでは?

    ユーザーID:2881548784

  • 可哀想なのは

    子供が出来たら子供がかわいそう、ってご意見多いみたいですが私はそうは思わないな〜〜。

    まだ小さいうちから清涼飲料水やファストフード、野菜より肉中心、砂糖のいっぱい入った菓子パン、そういう物を食べさせている子供の方がもっと可哀想・・・・。

    上記のような食品やお肉なんかは嗜好品、たまの贅沢で食べる分には心にも身体にもいいと思いますが、毎日家で食べる食事はご飯と野菜と豆製品で十分だと思います。

    ユーザーID:5958668863

  • ただの偏食・わがまま

    「私は肉と魚がキライで食べるどころか触るのも嫌なんです」
    と言っているようにしか見えません。
    彼のお母さんが反対しているのはそのようにしか見えないからです。
    だって、ご自分が食べないのは自分だけの責任でOKですが、
    旦那さんと子供にまで我慢をさせてまで我を通そうとしているんですから
    ワガママにしか見えませんって。
    認めてほしいのであれば「夫と子供にはきちんとバランスが取れた食事を出します」
    というしかないんじゃないですか?
    どうしても譲れないのなら認めてもらうことを諦めてください。
    それが譲り合えないことの結果です。

    ユーザーID:9479773899

  • ベジタリアン自体はどうでもいい

    トピ主さんが、どんな種類のベジタリアンでもそれはどうでもいいです。

    結婚して生活する上で、家族に不便な思いをさせるとか、
    何かを強いるとか、我慢させる、不満を持たせるようなことがなければ、
    良いと思います。

    でも、肉や魚を買ったり調理したりはする気ないんですよね。

    「肉魚には一切関知しないから、そっちで好きなようにやってね」
    という姿勢が、問題なのかと思います。
    食の問題だけでなく、色々な場面でそういう言動をするのじゃないか?
    と彼のお母さんは心配されているのでは。

    ユーザーID:0727751455

  • 融通がきかないと損をします

    パートナーが菜食主義を理解しているのなら、それでいいとは思いますが、彼のご両親には「アレルギー」とか「体質が肉類を受け付けない」などを説明するべきだったのではないでしょうか?

    世の中の人に自分の主義の理解を求めるのは人間関係を保つ上でマイナスになることを考えないのですか?私も食事療法の一環で食べない物がありますが、他人には「食べると体調が悪くなる」とか「医者から控えるように言われている」というようにしています。

    最近はアレルギーの方も多いので、嘘も方便で適当な理由をつけておけばいいのではないでしょうか?自分の主義に対して理解を押し付けるから問題になるのです。私は自分の健康は十分配慮しますが、他人が何を食べようと気にしないです。

    もう少し要領よくなれませんか?

    ユーザーID:7477892091

  • piyopiyoさんへ

    >ベジタリアンではないのですが、一時期ほとんど魚と肉を食べない時期があり倒れそうになったので、病院に行ったらお医者さんからこう言われました。

    主義主張でベジタリアンになり、ちゃんと栄養を考えて食事を取っている人
    と、
    単に肉が買えないから、食べられなくて、栄養に工夫もない人
    を比べるのはおかしくないですか?

    ユーザーID:1608902937

  • だから問題はベジかどうかじゃなくて…

    若干トピずれになってますが、

    ベジタリアン=栄養失調
    非ベジタリアン=栄養バランスがとれてる

    というわけではないです。

    バランスの取れていないベジタリアン=栄養失調になる
    バランスの取れていない非ベジタリアン=生活習慣病を抱える
    バランスの取れている人=ベジ・非ベジに関わらず大丈夫

    でしょう。肉魚食べなくても他でバランスとってればいいんです。

    世の中には(特に日本以外)動物性のものぜんぜん食べない
    純ベジタリアンも大勢いますよ。主義とは別に好き嫌いや
    アレルギーで特定の食品を食べない人もいるでしょうが、
    他でバランス摂ってればいいんです。

    あとたまに著名人で「野菜は一切食べない」人いますよね。
    それでも元気そうだし、人によって体質も違うかもしれませんし
    その人の中でバランス取れてればいいんじゃないのと思います。

    トピ主さんの理論は若干矛盾はしているけど、そんなの好き嫌いと
    同じでその人だけの理屈があるわけだからいいと思います。

    トピ主さんは他人の食生活を否定も指図もしていないのに何でそんな
    叩かれるのかなあと思います。

    ユーザーID:9915225298

  • 皆さん、ベジに対する理解がなさ過ぎです

    私はノンベジで、ベジになりたいとも思いません。
    ですが皆さんのレスを見ると「植物にも命があるのにおかしい」「ベジと言いながら卵や乳製品がOKなのは中途半端」「食べないにしても料理はしてもいいはず」・・・

    あまりにも無知な意見ばかりで驚きます。

    私は今滞在しているインドは、おそらく世界で一番ベジの多い国です。
    かつて暮らしたオーストラリアでも、ベジは少なからずいました。

    ベジと言っても、乳製品や卵はOKな人からそれらもNGな人まで、皆それぞれの価値観を持っているのです。
    子供がかわいそうと考えるより、そのような少し変わった家庭環境で育った子供も受け入れる社会にしていこうとは考えないのでしょうか。

    トピ主さんへのアドバイスとしては、家族の協力や理解を得るよう努力しつつ、豆や乳製品を多く摂るなどして栄養が偏らないような料理を心がけた方が良いでしょう。
    世界中のベジの方にはそのような知恵がたくさんあるので、調べてみてください。

    ユーザーID:3248479802

  • ベジタリアンの是非ではない

    私は雑食ですが、海外在住で友人にベジタリアンいます。

    主様は鰹出汁OKならぺスコベジタリアンで、魚「食せる=殺せる」ですね?ならば魚調理をしないは矛盾します。そんな筋の通らない事を、高尚な「主義」として掲げ、頑なに拒否する姿勢に彼のお母様は不安を感じるのではないでしょうか?
    私も魚介類の調理は気持ち悪いです。でも誰かがやらないといけないのでやります。

    肉はともかく『魚調理が嫌い』と言う自分の好みを、屁理屈こねて子供や夫の為に「苦手な事もする」姿勢を見せないのが良くないでは?

    主様は魚は調理、肉は旦那さん担当と妥協すれば理解を得られると思います。

    子供も親の主義でベジタリアンでも良いですよ。

    ただ、食は文化で、社交の一部です。

    正直、ベジタリアンとの外食はお店やメニューを「かなり」制限され、家に招待しても献立を調整したり「面倒くさいな」と感じます。

    食は毎日のことなので、個人的に「ベジタリアン」や「偏食」の方とは家族にはなれません。

    彼のお母様が反対しているのは「価値観の違い」です。その他の様々な「価値観」と変わりません。

    ユーザーID:9295266533

  • ららぱ様に同意します

    お姑様と同居すれば、全て問題は解決します。

    トピ主は、食事のことが「唯一譲れない」点ということなので
    義理のご両親との同居なら、容易に譲歩できるかと思います。

    ユーザーID:5773882177

  • 問題はベジタリアンかどうかではなく結婚生活が成り立つか

    トピ主さんが現在の彼(肉も魚も食べる)と結婚した場合を想像してみてください。

    トピ主さんは、肉も魚も料理したくないんですよね?
    彼はトピ主さんを受け入れてくれているとのことですが、彼は卵、乳製品、野菜の料理だけで満足するでしょうか?
    肉や魚を食べたいのなら自分で調理して!と言われて、本当に結婚生活が成り立つのでしょうか?
    料理は妻がすべきとは思いませんが、現実では共稼ぎでも早く帰宅した方が料理をすることが多く、そのために妻が料理を担当する場合が多いです。

    トピ主さん夫婦が夫実家へ行った時のことを考えてみましょう。
    夫実家で出される料理は、トピ主さんの食べられない物を避けてくれるでしょうか?
    夫両親だけならば譲ってくれるかもしれませんが、親戚も来るような場合はどうでしょう?
    そういう場合、夫実家で料理を作るかもしれません。
    そのお手伝いをトピ主さんは全くしないということができるでしょうか?
    それとも、トピ主さんは夫実家に泊まることはなく、食事もしない?(夫だけ泊まる)

    具体的に結婚生活をシミュレーションしてみて、それが夫婦として乗り越えられるかが問題では?

    ユーザーID:7849416815

  • 同じ命じゃない?

    動物と植物はハッキリと違うと書かれてる方がいますが…なんで?

    犬・猫を食べないのは食用じゃない、気持ち悪い、普段なじみのある動物だけに、食べる時に思い出してしまうから…

    植物も食用じゃないものはあまり食べる気になりません。

    食べたくないから食べないだけです。
    牛や豚も、犬や猫も同じ命ですと言われても…
    牛や豚だけじゃなくて命あるものなら全部食べろって事ですか?

    畜産業なので、牛を育てるし食べます。
    野菜も育てて食べます。
    自分で牛をお肉にして食べたりはしませんけどね。
    技術がいるし、後処理も必要で場所も選びますから仕方ないと思います。
    血も出ない、内臓も無い、いらない部分はゴミに捨てるだけの植物と比べられてもね。

    動物と植物の命は何がハッキリ違うんですか?

    ユーザーID:3526308492

  • 食べることは生きること

    食べることは生きることだと思いますが、生きる姿勢が
    違いすぎると一緒にはいられないのでは?

    ユーザーID:4068875567

  • 精進料理です

    菜食主義の是非が問題なのではなく主義信条の押し付けがよくないのだ、
    というレスがあるのは承知しております。
    しかし、トピ主のレスには以下のようにあります。

    (本文)
    彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は自分で買うなり作るなりして欲しいのです。
    (レス)
    彼が料理に参加をしてくれれば子供含めバランス良く食事が出来るし(中略)
    肉食するのに極力安全なものを口にさせたいとは思いますが。

    つまり、彼(未来のご主人?)やお子さんの肉食を反対していません。
    むしろ肉・魚料理を彼に担当してもらうことで、
    ピンポンさん言う所の「中庸」を図ろうとしています。
    にも関わらず、その後も、子供に肉も魚も食べさせないつもりか?
    給食はどうするのだ。栄養が偏る。というレスが相変わらずたくさんついています。

    そのようなレスがいつまでも続くのは、菜食の是非が問題ではないと言いつつ、
    本当は菜食を批判したいのでは?と思ったがゆえの前回のレスです。

    それとも、ご主人や子供が肉を食し、トピ主だけが菜食を続けることも
    主義信条の押しつけになるのでしょうか?

    ユーザーID:4856152825

  • めんどくさい

    基本的に食事に関する考え方が違う人は同じ家で暮らせないと
    思います。結婚はやめたほうがいいです。

    子どもが肉や魚を食べる場合は、旦那さんが会社から帰って
    来るときに買ってきて調理をするんですか?
    それとも休みの日に肉や魚を買っておいて、旦那さんが帰宅後
    調理するんですか?肉や魚の代金は誰が支払うんですか?

    色々とめんどくさい問題が山積みですね。

    ユーザーID:4068875567

  • 数々の批判レスでお分かりの通り、日本ではベジーは変な人扱い

    夫予定さんがベジタリアンでないなら、動物性たんぱくを使った料理は彼に担当してもらい、子供がある程度大きくなってから食嗜好を選ばせれば、批判派も文句はないでしょう。
    肉・魚・乳製品をとらずとも、植物性たんぱくなどで十分栄養は取れるんですけどね。
    (宗教上の理由でベジな国の人がみんな貧相な体格ではないことからもわかるように)
    逆に牛乳など、日本では推奨されても外国では避けられている食品もあるんですけどね。
    私も肉・牛乳大好き人間でしたが、健康上の理由からベジタリアンに近い食生活を行う健康法を採りいれ、長い時間かけて食嗜好を変えました。
    絶大な効果があったので、私自身はベジタリアンを支持しますが、なかなか世間的には受け入れにくいもののようです。
    私自身は肉の味を覚える前に、ベジーな食嗜好になれていれば、その後ラクだったろうなと思うほどですが。
    トピ主さん、夫と役割分担をして上手にベジタリアンライフを送ってくださいね。
    あなたが健康で溌剌とし、美肌であり続けることで、お子さんも食生活への考えが固まるのではないでしょうか。

    ユーザーID:5294072604

  • 彼母に嫌がられる理由はベジタリアンだからじゃない

     と、正直思いました。

     おそらく、トピ主様の高尚なる主義は、彼母にとってはただの偏食なんでしょうね。で、結婚後もその主義を変える事はなく、トピ主様の主義に彼・もしくは産まれて来る子供は一生合わせなくてはいけない…一時が万事であろうと判断されたのかなと思いました。
     彼母には「偏食」として捉えられ、人に合わせることができない「わがまま」な人と思われているのかもしれません。

     あ、別に私個人としては菜食万歳なんですけどね。子供は無類の肉好きでそうはいきませんから。

    ユーザーID:6202869006

  • いのちを食す

    生きるためには、命を食さなくてはなりません。
    すべての食材は、命からできています。

    自分で殺せないから、職業として屠殺して下さる方がいてくださっているのです。

    生きるのに必要な命を、命に感謝して食す、ということが大切だと思います。

    トピ主さんの考え方は、そういう意味で、さまざまな方々への感謝がたりないのです。

    あなたの命も、ご先祖さま方が肉食されてつながってできた命です。自己否定すべきではありません。肉魚も食しなさい。

    ユーザーID:4929423769

  • トピ主様を批判される方は

     一見鰹出汁にこだわっているように見えるので、ベジタリアン批判の様に思えますが、トピ主のベジタリアンである理由が体に必要ないもしくは良くないと思っているからなら、制約上やむを得ず摂取する鰹出汁に皆さんこんなに引っかかりを感じていないと思います。
     問題はベジタリアンであるのが、「自分で殺せないものは食べない」からというある意味宗教的とも言える理由であるのに、自分の不自由のためにはその信念を曲げることが出来るが、未来のご主人やお子さんのためには出来ない(料理して出すこともしない)ということです。
     まだまだベジタリアンが浸透していないので外食など色々制約があると思いますが、それでもその不便さに耐え100%信念を通しているのであればもうそれは戒律のようなものでしょうからトピ主様の仰る方法でもやむを得ないでしょう。でも自分のために曲げられるものなら、ご自分の家族特にお子さんのためには料理するという柔軟性があってもいいのではないかと皆さん仰っているのだと思います。

     

    ユーザーID:5735034682

  • 私の場合は

    ベジタリアンではないのですが、一時期ほとんど魚と肉を食べない時期があり倒れそうになったので、病院に行ったらお医者さんからこう言われました。

    医者「肉と魚食べてます?」
    私「いえ」
    医者「ベジタリアン?」
    私「いえいえ、節約の為です」
    医者「肉と魚食べてください(怒)今回は鉄分のお薬出しておきます」
    私はもとから貧血気味で料理は苦手で庶民。

    栄養に関して「肉魚なくてもOK」な方達は元々健康体で子供〜若いうちは大丈夫、でもお年寄りになったら?
    料理に関して「工夫できます」な方達はお料理上手さん達。
    べジ食に関して「今は色々あるし海外では」な方達は少し裕福。私も欧州住まいですがベジタリアンは裕福な方に多いですよ。ぎりぎりの生活をしている人間には「ベジ」「マクロビ」「オーガニック」は少し敷居が高いです。インドの事はよくわかりません。

    ベジを否定しているのではなく、私のようなめんどくさがりやで料理が苦手で低血圧で金持ちではない人間は、頂ける物をおいしく頂くって事で。友達がベジで彼女は信念があり料理上手で多少ゆとりがあり色々と工夫しています。欧州人旦那は肉食ですよ。料理は彼女担当。

    ユーザーID:7603585336

  • どうしたら彼の母親が認めてくれるか

    前回の書き込みでも同じような事を書いたような気がしますが、今回のトピ主様の問題点は、「どうしたら彼の母親が結婚に賛成してくれるか」です。

    雑食様
    >ちょっとインターネット検索をする事でベジタリアンの分類やその思想、健康や母子へのリスク懸念等、様々な情報を得られます。

    ベジタリアンの定義とか思想を調べたら彼の母親は納得してくれるでしょうかね。

    私が彼の母親だったら、トピ主様みたいな女性はイヤですが(笑)
    「偏食で申し訳ありません。私は肉・魚は食べられませんが、せめて肉料理くらいは出来るように努力しますし、子供が出来たら子供には好き嫌い無く食べられるような躾をしたいと考えています。」
    と頭を下げられたら仕方ないので結婚を認めます。

    アレルギーでもないのに偏食を開き直って、屁理屈をこねている時点で彼母に嫌われているのがどうして理解できないのでしょうか。
    「彼が料理すればいい」なんて結論で彼の母が納得するとでも?

    ユーザーID:5376411984

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