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彼の母に結婚を反対され…理由はベジタリアンと食生活

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(トピ主10
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まき

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  • 自分で殺せないもの

    「人に殺してもらう」というのが嫌ということなんでしょうか。

    確かに、牛は殺して食べるの大変そうですね。
    豚も鳥もちょっと難しそうです。

    でも、魚はおろせますよね?
    マグロみたいに大きな魚は無理ですが、秋刀魚とかいわしだったら問題ないですよね。
    小魚だったらそのまま食べれますし・・・。
    なぜ魚は「殺せないもの」に分類されているんでしょう。

    鰹節が良いというのが一番腑に落ちません(笑)
    トピ主さんは鰹だけは殺して鰹節つくれるんでしょうか。

    ユーザーID:1093148965

  • 知り合いで

     同じような方がいて、義両親からそれを理由に
    反対されていました。

     結局子供を作らないことを条件に結婚しましたが
    とても大変そうでしたよ。
    年数回の親戚の集まりや、ご主人の友達を含めての
    BBQや飲み会。
    結局ご主人が変な目で見られるそうです。

     そして数年してまわりの友達が赤ちゃんを産み
    だんだん羨ましくなり、ついに妊娠。
    産婦人科の先生から自分よがりの信念をつらぬいて
    子供を犠牲にするなら虐待と同じだと言われたそうです。

     確かに私達普通に食している人間からみたら
    お米も野菜も出汁も全て生ある物を自分が食べる為に
    殺していると思うので、そのライン引きが理解出来ない
    のですよね。

     用は勝手に「これはいいけど、あれはダメ」
    と単なる自分勝手な信念に見えてしまうわけです。

     結局産まれてきた子供が愛おしくてこの子を元気に
    健やかに成長させる事を考えたら自分の今までの信念なんて
    なんてくだらない・・・と思ったそうです。

     今は一緒にハンバーグを作ったりして勿論彼女も
    食べています。
    子供に食べ物の偏見を持たせるのは可愛そうですからね。

    ユーザーID:1548364429

  • 微妙、、、、

    ご主人が構わないということであれば、結婚は可能だと思います。
    ただ、その姿勢で長年うまくやっていけるかはちょっと疑問。

    在欧ですので、ベジタリアンたくさんいます。
    同じような考えの方で旦那さんとお釜を分けている方も
    知っています。お互いが食べたいものを食べたいときに作る
    みたいな。
    でもこの二人、うまく行っています。
    よく見たら、料理しないでほとんど外食、旅行好きだから
    家でじっとしていることもないし。
    二人とも高給取りなので、できるライフスタイルですね。
    お子さんはいろいろあったのちあきらめたとのことですので
    まあやっていけるライフスタイルではないかと。

    もう一軒は奥さんが野菜料理に冷凍のハンバーグとかチキンを
    調理して旦那さんに出しています。
    が、週に2,3回しか家で食事をせず、あとは肉料理を出すガールフレンド
    (妻公認)がいてそこで食事をしていました。
    暗いおうちだったな。なんだかね。

    食って結構根源的な話ですよ。
    主義とか簡単に言っているけど。

    お母様の気持ちもわからないでもない。

    ユーザーID:6715114325

  • それは厳しいなぁ

    それって、彼氏さんのお母さんが食事を作ってくれる時に、負担をかけませんか?
    多分、結婚したら、年に数回でも会うでしょうし、食事時を避けられない事も有るでしょう。
    一緒に台所に立たないとならない時も有るかもしれないし。
    そこは、どう想像しますか?
    「私の前では、食べないで」「食材を触らせないで」と言いますか?

    私もセミベジです。
    私の場合は、殺生の話ではなく、健康上の理由(医師の指導)が始まりだったので、舅姑にも受け入れて貰いやすかったのも有るかもですが。
    それでも、私が行けば色々と献立に悩むでしょうから、そこが申し訳ないんですけどね…。

    私は子供を持ったら、最低限は食べさせますよ。
    夫の普段の食事は、基本的に外(社員食堂や外食)で肉魚は食べてきて貰ってます。
    夫は、この食生活で8キロ痩せて、健康診断で褒められたので、特に問題とは思ってないみたいですが、子供に食べさせなかったら怒るでしょうね。

    ユーザーID:5670221594

  • 植物も生きています。命ですが。

    なぜ動物だけにこだわるのでしょうか?

    植物は命ではないと思っていらっしゃるのでしょうか?

    植物も命です。

    植物の命を殺して食べているのですよ。

    感情が無い?

    音楽を聞かせたり、葉をちぎったり、近くの植物を切ったり、火を近づけると反応する事をご存知ですか?

    バクスターの植物実験です。
    植物感情センサー「プラントーン」っていう商品も有ったのですよ。

    ユーザーID:4180937989

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  • 何だか、

    トピ主様の得たい情報に関するレスが無いですね(苦笑)
    知人の奥様がベジタリアンですけど、ご主人と子供は自分達で購入したりして肉食してますよ。
    お互いの主義主張を否定せず、うまくやってるようです。

    ユーザーID:9716957921

  • 私は過去にベジタリアンだった時期がありました

    10〜20歳の時に完全にベジタリアンでした。

    …でも色々矛盾に感じることもあって
    彼氏(今の主人)が好き嫌いが異常に多かったこと・体が弱かったことも影響して
    (好き嫌いを直してあげないとマズイと思った延長で
    自分も食べられないものを無くしていかないといけないと実感)
    ここ10年は全てのものを食べるようにしています。
    主人も結婚前が嘘のように健康です。

    今となっては…
    一部の化粧品やお菓子一つにしても
    動物が原材料の調味料って沢山入っていることに気づいてしまったので
    きっと当時の彼(今の主人)も「厄介だなあ」って思ってたのかなって。

    学校でも栄養素について勉強し、バランスよく、と習いますよね。
    だから融通を利かせるのは主さんのほうだと思います。

    現状をよしとしてくれる男性は少ないと思います。
    まずは加工食品から、とか徐々に慣れていくよう努力してみては?
    私の主人が好き嫌いを無くそうと努力してくれる姿勢ってやっぱり嬉しかったし
    そういう姿勢って子供に見せてあげたいと思います。
    学校で教えてくれない一番重要な教育になると思うのですが…

    ユーザーID:2066777152

  • 乳牛の末路を知っても牛乳飲める?

    何故鰹だしがOKなのかまったく分かりません。魚を殺して鰹節作ってるんですけど。

    そして、役目を終えた乳牛はその後どうなるのか調べてみて下さい。卵を生む役目を終えた鶏も。その犠牲あってこその玉子や牛乳は平気なんだ。不思議ですね。

    中途半端なリクツで命がどうのこうのという胡散臭さ、融通の利かなさ、将来子供がどうなるのかを考えない薄っぺらさが、結婚相手としてはどうなのかと疑問視されているのではないですか? 説得するのなら、ベシタリアンとして子供を育てる方法や先例を徹底的に調べて、それをプレゼンできるくらいにできないのでしょうか。

    人間はよほど特殊なやり方に適応できたもの以外は、一般には動物性たんぱくを摂取したほうが健康に生きられると様々な医学的研究が告げています。あなたが早々と健康を害して弱った時、特殊な食事やへんな信念でお世話してくださる方に負担をかけることをどう思いますか? 命は、ありがたく心をこめていただき、第一次産業に従事される方々への感謝の念を常日頃から忘れないことこそが「徳」だと私は思っています。

    ユーザーID:9286427254

  • かまとと

    鰹出汁は使うのに、魚は料理しないんですか?鰹出汁って何から作るか知ってます?

    ユーザーID:8127501390

  • とおりやさんに一票

    とおりやさんと同意見です。

    ユーザーID:3232139071

  • ただの好き嫌いでは?

    ベジタリアンとか、もっともらしく主張されてますが、ようは、ただの好き嫌いじゃないですか

    しかも、乳製品やダシ用の魚はOKとか、その主張すら統一されておらず、意味不明です

    それに普通の社会人であれば、革製の靴やカバンやベルトの1つくらいもっているでしょうし、それだって、殺した動物の皮ですよ

    もっともらしいことを言っても、すでに動物の命の上になりたった生活を送っているわけですから、単なる好き嫌いがありますと認めた方がよほど好感が持てますよ

    ユーザーID:2714881039

  • お子さんがベジタリアンの素質を持っているかどうか?

    私(男性)も最近、徐々にベジタリアンに移行しつつあります。牛乳から豆乳に切り替えました。

    現在は、事情で実家に戻ってきたため、母が肉類や魚類を使った料理を作ります。
    共同生活のため、仕方なく「ありがとう」の気持ちを持って食します。
    一度、肉を残したら母にキレられました。

    殺せないものは食べないの気持ちは、良くわかります。
    蚊も殺しません。むしろさっさと血を吸わせるか、自分の周りから去ってくれるようにお祈りします。
    植物も生きていることくらい当然、知っています。

    子どもの頃から、肉が食べれない人を知っていますが、栄養価という面では全く問題なく、
    すくすく育ってみたいですね。
    子供も生まれながらにして、ベジタリアンの素質を持った人は、肉類を食べないので、
    本人に選ばせるしかないと思います。

    問題は夫ではなく、義母の干渉なんですよね。
    義母を説得させるのは、彼の役割なので、とにかく彼に説得してもらうしかないと思います。

    ユーザーID:8483703378

  • うーん


    野菜を引っこ抜くのと、
    逃げ惑い、泣き叫ぶ動物を殺すのって
    どちらが心理的に抵抗があるか、考えたら
    それは動物の方です。私は。同じ命とは言え、
    動物には感情や意思があると思うので。

    トピ主さんは彼のために妥協できないというし
    彼のために料理できたらいいのですが、
    できないなら、同じ様な主義主張の人と
    結婚するしかないのでは?

    ユーザーID:2699210918

  • 私が彼の母親でも嫌です、反対します

     2人の子供がいる20代の母です。うちは昨年家の新築をきっかけに家庭菜園を始めました。今はじゃが芋・さつま芋・トマトを育てていますが、青々と葉を茂らせて可愛らしい花をつけている所を見ると紛れもなく生きているのだという事が分かります。

     トピ主さんの理論だと野菜は生きていない事になりますね。鰹出汁も鰹を殺さないと作れませんね。それらは自分が直接殺している訳ではないし、野菜は生きている訳ではないから大丈夫という事でしょうか。命あるものは全て他の命を貰わないと生きていけません。トピ主さんも他の生命体を間接的に殺して生きている訳です。

     ちなみに子供の食事も彼に食材調達・調理させるのでしょうか。それとも子供自身にやらせるつもり?そこまでいくとベジタリアンを言い訳にして楽をしたいだけとしか思えません。家族は皆で同じ食卓を囲み、同じものを食べるから絆が深まるのです。あなたの考え方から受ける家庭像は家族全員バラバラな印象です。

     他人同士が家族になる以上どこかしらで価値観の相違はあるものですが、生活の根幹である食生活が違うのは致命的です。考え方が似ている男性の方がいいと思いますが。

    ユーザーID:6900356846

  • 結婚って

    『歩みより』な部分が多いと思うので、トピ主様のように自分の主義を曲げられない人は『結婚』をすべきではない…と感じました。
    トピ主様に子どもが出来たら、その子どももかわいそうです。

    『結婚』を考えて、いずれ母親になることを考えているのなら、自分は食さなくても『調理はする』という歩みよりが必要不可欠だと思います。

    ユーザーID:3145410627

  • 友人は離婚しました。

    申し訳ありませんが、私の息子がベジタリアンの方と結婚したいと言ったら、やはり反対します。

    友人にもご主人がベジタリアンの方がいましたが離婚しました。
    家族にとって食事って基本的な事だと思います。
    最初から価値観が合わないのですから、いくら結婚したとしてもそのうち片方に不満が出て来て揉めてくるでしょうね。

    皆で普通のレストランも楽しめない、焼き肉でワイワイなんて事もできない。自分は野菜だけ食べてるからってわけにはいきません。
    友人もお互いラブラブだった最初だけでした。
    そのうち食事は一緒に取らなくなり、お互いが勝手に食事をする様になり不満も出て来て離婚です。

    なので、同じ価値観の方と一緒になるのが一番でしょうね。

    ユーザーID:5000766711

  • 夫には夫の価値観を尊重。子供には複数の選択肢を。

    知人におりますよ、ベジタリアン。
    彼女はやはり同じ思想(あえてこう言います)の方とご結婚されました。
    しかし、そのご夫婦でも、子供に対してはこう取り決めをなさいました。

    「子供が物心ついて、自分で選択ができるようになるまでは、自分たちの思想は押し付けない」

    何歳でもいい。自分で「親がどうして動物を食べないか」を理解し、その思想に共感するか、あるいはそれでも「自分は肉が好き。どんな命も感謝していただく」と自分の価値観を貫くか、子供が成長するまで口を出さず色んなものを食卓に並べて見守りたい、と考えたそうです。

    家庭は社会の雛形だと考えます。
    家庭の常識が社会において非常識であったり、家庭でのマイルールが、社会生活を送る上で負担になるようでは、【家庭のルール=社会のルール】と思い込んでいる子供は先々苦労します。
    お二人は、育てる上でまずそれをできる限り排除し、社会と家庭との間の乖離を少なくさせたいと考えたそうです。

    このお話でトピ主さんがどのようにお感じになるかはわかりませんが参考までに。

    ユーザーID:9691712767

  • 結婚は無理です

    貴方にとって「結婚」とは何ですか?もし仮に結婚出来たとしても、相手の男性が可哀相です。自分と同じベジタリアン男性を探したらいかが?

    ユーザーID:4643665163

  • 周りにベジタリアンはいますが・・・

    ヨーロッパ在住で、現地人の義母がベジタリアンです。肉・魚一切食べません。義母以外にもベジタリアンが親族で何人かいて、ベジタリアンになった理由は様々のようです。しかし彼女達は家族には肉や魚を作って料理していますし、それが当たり前だと思っていました。夫(や子供)にもベジタリアン食を強要するなんて、(家で作らないと言っているのだから強要しているのと同じです。)ベジタリアンが聞いて呆れるんじゃないでしょうか?どうしても無理だと言うのなら、自分は誰とでも結婚できるわけではないのだということをしっかりと自覚し、きちんと最初から相手を選ばないと、こうやって周りに大きな迷惑をかけることになるんですよ。長年欧米で暮らしてきて沢山のベジタリアンと付き合いがありましたが、一緒にいて不愉快な経験をしたことは今までありませんでした。でも小町のトピで時々見かけるベジタリアンの人たちって、どうも偏った考えの人が多いように感じるのですが・・・。なんか「ベジタリアンのススメ」みたいな本を1冊読んで、それでベジタリアンになったみたいなことですか??生活の中にうまく溶け込ませてこそうまくいくものだと思うのですが・・・。

    ユーザーID:9085541094

  • 子持ちベジタリアンです

    皆さん、菜食主義に対して厳しいですね。
    私は16歳から肉・魚・卵を食べていません。
    もちろん、革製品も一切購入しませんし、
    化粧品は動物実験をしていない会社のものを選んでいます。
    子どもが生まれてからも完全に菜食料理です。
    栄養が偏るという点について、確かにどれだけ植物性蛋白を摂取しても動物性蛋白の代わりにはならないかもしれません。
    けれど毎日、豆類や豆腐類の材料を工夫して、少なくとも植物性蛋白はしっかり摂取できる食事を心掛けています。
    たっぷりの野菜と豆料理の食卓です。

    私の菜食を押し付けることはしません。
    子供たちは給食で肉や魚も食べるようになりました。
    その頃、子供や夫に「肉料理を作ろうか?」と聞きましたが、全員今のままがいいと言いました。
    (まあ、洗脳してしまったのかもしれませんが。)
    子ども達はふたりとも身長は平均以上、体重は平均並みです。
    夫は私と結婚してからより健康になったと言います。

    私は他人様の食の趣向について軽はずみに説教したりしません。
    菜食=栄養不足との解釈、狭い視野での偏見を感じずにはいられません。

    ユーザーID:0021393920

  • しってる?

    日本人てずっと肉食べてきた訳じゃないよね。
    「バランスよく」ここまで多品目を食べるのも、人間だけじゃないかな。
    毎日牛や豚や鶏が、機械化システム化されたらせんの様に、必要以上に殺され過ぎているんだよ。
    残さず食べることができない量の命が。
    薬品みたいなエサで増やされて。
    一度殺す瞬間を見てから、肉を食べてみて下さい。
    肉が絶対必要な体か、私は体験しています。

    ユーザーID:1756781585

  • トピ主です。

    たくさんのご意見ありがとうございました。先に書きましたように、彼のお母さん含め普通の方の価値観や私へのご意見はごもっともだと思っております。その中で、似たような境遇の方がいらっしゃればどのように乗り越えているか聞いてみたかったのです。中にはやはり離婚の方もいるようですね。
    肉を食べる食べないや考え方の是非、また線引きについてはお話が長くなりますし各々で違うことなのでその経緯については説明を省きます。
    ご質問にあった私の仕事にですが、結婚後も続けるつもりで、現在の収入だけでみると彼より少し多いくらいです。また、結婚後の家事については肉食のお料理以外は出来る限り私が引き受けようかなとは思っていました。家事は嫌いではないので。レスである方がおっしゃって頂いているように、問題は彼が料理に参加をしてくれれば子供含めバランス良く食事が出来るし、それほど悩むことではないかもということに気付きました。肉食するのに極力安全なものを口にさせたいとは思いますが。彼が料理について、また育児についてどう考えているか聞いてみようと思います。それによってはやはり結婚は止めておきます。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • わけわからん

    乳製品OKって、、、、
    カツオ出汁もOK!!
    どっちも動物性やん!!
    自分で殺せない物は食べれないんだったら、乳製品もだめやね。
    カツオも。
    いいとこどり〜。
    きっとすぐ、やっぱりそれはやめて、魚だけはいいことにします〜
    とか言いそう。
    動物食べないって罪悪感を少なくしたいだけじゃん!
    生きてるだけでみんな負荷かけてんっだって!

    ユーザーID:3783643958

  • 鰹節は木ではありませんよ

    魚です。
    魚食べてるじゃないですか。

    それと、このお話に母子家庭は関係ありません。
    私も反対するかも。

    大人同士がお互い納得づくで生活するならまだしも、
    子供を産まない選択をしているならまだしも、
    子供の為になら料理できるならまだしも、
    自分の主義しか考えない方には難色を示すと思います。

    どなたかも書いてらっしゃるけど、
    子供に卵・牛乳アレルギーがあったら何を食べさせるのか教えて下さいませ。

    ユーザーID:7447060323

  • 子供を産むか産まないか次第

    昨年、アメリカではベジタリアンが子供の食を制限することに有罪判決が出たようです。
    「ベジタリアン 育児」で検索してみて下さい。
    雀の子供を育てた時の失敗ですが、稗や粟だけで芋虫を与えないと飛び立てるサイズまで育ちません。
    育児をするつもりであるならば、調理くらいはしたほうがいいと思います。

    ユーザーID:1056124509

  • ごめんなさい、定義から

    在米です。
    セミベジタリアン、という言葉を聞いたことがありません。
    恐らく、アメリカでいう、「ベジタリアン(Vegetarian)」のことを指しているようにお見受けします。私の周辺ではベジタリアン、という人の多くが乳製品、卵は口にします。人によっては鳥の胸肉と魚(鮭と白身魚)は時々食べる場合もあります。(それでもベジタリアンです)。
    とにかく乳製品・タマゴさえも口にしない、という人は「ビーガン(Vegan)」といいます。

    で、本題ですが。
    夫は私と結婚する前まで思うところがあってベジタリアンでした。
    それでもお医者様から大豆たんぱくと乳製品(牛乳はお腹を壊すのでNG)だけでは不十分、将来的に健康でいられなくなるリスクが高いと言われ、鳥と魚は摂るようにした、と言っていました。
    さらに、ビーガンにならなかったのは、あまりに宗教じみていて、結局何からできているかわからないサプリメント浸けになるのはあまりに矛盾しすぎていると思ったからだそうです。

    ユーザーID:2571346664

  • すみません、定義から2

    私の母はほとんど肉と魚を食べません。
    私たちが小さい時は、必死で調理したそうです。私が少しできるようになってくると、母は私に手伝いをさせて、私が高校生になった時には肉・魚料理は基本的に私が作るようになっていました。
    その母の自慢は、「私の子供たちは好き嫌いなく何でも食べる」でしたよ。

    アメリカでビーガンの人がどうやって栄養素的にたんぱく質を補給しているか。ほとんどが栄養補助剤のお世話になっています。でないと体に必要な栄養素が欠乏してしまうからです。そのままの食生活だと、何人かの方も書かれているように、栄養不良状態になるのです。で、そのサプリメントが何からできているかというと…もちろん、野菜だけから作られているはずがないわけです。矛盾してませんか?

    また、体に必要な栄養素がきちんと食事から摂取できない食生活なら、健全な食生活ではないと思います。

    子供にそれをしたら、虐待ですよ?
    ファストフードが食生活の中心になっているのと、健全な食生活でないという点だけでいえば同じですよ?
    「食育の違う姉と大ゲンカしました」のトピックがお子さんを持った場合の現実だと思います。

    ユーザーID:2571346664

  • 離乳食は彼が作るのかな?

    大人同士ならば、当人が納得していればいいと思います。

    ただ、結婚する事によって変わっていく事もあるので、
    今結婚したい彼が、今同意したからって、
    ずっといいよというとは限りません。

    トピ主さんの場合はポリシーだから、
    ずっと変わらない可能性は高いと思いますが。

    トピ主さんはいつから今の考えになりましたか?
    そのセミベジタリアンになる前は肉や魚からも
    栄養を取っていたんですよね。

    大人だけで生活してる家の人が
    ベジタリアンでもいいと思います。
    勝手に自分で作ればいいし。
    買い物も自分ですればいいし。

    だけど、子供がいる家で
    父親も普通に働いている家で
    魚や肉を食べたい時は自分達で購入して
    自分達で料理って・・・大変そうだなと思います。

    外食にも気を遣いますよね。

    いっそ、宗教上の問題で
    一家全員がベジタリアンという方がうまく行くと
    思います。

    彼はそこまでイメージできていないと思います。

    ユーザーID:9342066578

  • 子どもについては、深く考えておくべき

    子どもを持つ事を考えているのなら、たんぱく質だけでなく、青魚に含まれるDHAもバランス良く摂取して欲しい。
    また、ベジタリアンの親を持つ子どもの場合、子どもより親の嗜好が優先されてしまう方が強く、子どもの1日に必要な摂取カロリーを、どううまく調理したとしても、満たせない事が多く、若年層からの貧血も問題になります。それが女の子だった場合、ホルモンバランスが良くない事で二次性徴にも影響が出る可能性も大いにあり、子どもを持つかどうか、彼との結婚を考えるなら、子どものそういう将来も考えるべきです。アレルギーの問題だってある。もし卵牛乳にアレルギーを持ったら十分に他の食材で補えるか、など。
    彼があんまり食に頓着しないのは、今彼は不自由なく自分で食べれているから。
    子どもには週3〜4日は少なくとも肉や魚を摂取させたいけれど、彼が仕事の場合どう育てるのか?
    貴女や彼の考えはまだそこまで深くないところが問題です。子どものために譲るべき唯一の点が貴女の場合譲れないんですから。

    ユーザーID:4323964300

  • いいんじゃないでしょうか?

    こちらでトピさまの考えを否定する方が多いので、普段はロム中心の私も書き込みします。
    アメリカ在住、お肉も食べるけれどたまにだけ、少しお魚お野菜大好きの人間です。魚はこちらでは高いから、という理由もあります。

    日本在住の日本人のはヴェジタリアンは珍しいですね。日本を出て生活をしたことが余り無い人にとっては自分と違う価値観を持つ人を攻撃する傾向にあります。違う価値観をリスペクトする文化がないのですよね。残念ですが。

    私はお肉もたまり食べるのですが基本的に買わないし作らないです。そうやってきたのですが子どもがソーセージが大好きなので買うようになりました。切ったりしないで焼くだけです。始めはそれも辛かったのですが慣れました。

    アメリカ人の友達でご本人もご主人もお子さんもヴェジタリアンの友達がいます。お肉を食べるのは環境にも良くないといいます。お子さんは鉄分不足になりがちなのでタブレットで栄養を補っているそうです。それでいいのではないでしょうか?

    彼のお母さんもお肉を食べなくても不足する栄養素を補えると知れば、少しは受け入れてくれるかもしれません。

    ユーザーID:2516226348

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