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彼の母に結婚を反対され…理由はベジタリアンと食生活

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  • 簡単

    彼は納得してるなら、大丈夫ですね。

    子供はつくらなきゃいいんですよ。
    子供は自分で料理はできないし、肉や魚は離乳食から使います。
    それを野菜だけにするなんて、ありえません!

    なので、最初から子供に不自由な思いをさすのをわかっているなら、つくらなきゃいいんです。
    そうしたら、結婚してずっと二人で、仲良くいられますよ。
    簡単でしょ?

    ユーザーID:8441255612

  • 将来に対してあやふやすぎる。

    2歳児の母です。
    ベジタリアンではありませんが、トピ文を読んで思ったことがあるのでレスします。

    >卵、乳製品、鰹出汁は食します
    >子供については本当に悩むところです
    >彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は自分で買うなり作るなりして欲しいのです

    彼のお母さんに対して、はっきり言えないのは、トピ主様の考えがあやふやだからだと感じました。
    結婚を考えるなら、いつか来る子供の食生活に対しても、彼と話して考え方を固める必要があると思います。
    それと、子供に卵アレルギーがあった場合、バランスのよい食生活を提供する場合、彼の協力が必要不可欠となるでしょう。
    彼との話し合いは、そういう部分にまで及んでいるんでしょうか?

    食事はとても重要です。
    結婚に対して譲れない点なら、それを補って余りある配慮があっていいと思います。

    ユーザーID:4306098457

  • うーん…お母さんの説得より

    本当にお子さんどうするんですか?
    そこが解決しないと結婚は難しいんじゃありませんか?
    別に子供がいなくてもいいなら、彼も今の食生活にOKのようだし
    結婚すればいいと思いますが…。
    でも動物を殺せないから自分の子供の誕生を拒否するっていうのも
    本末転倒な気がしますね。
    お母さんについては、嘘も方便で「料理します」と言っておけばいいのでは?
    別居なら家庭の内情なんてわかりませんよ。

    ユーザーID:5963266653

  • ウチの息子も同じ事言ってました。

    「自分が殺せないモノは食べない。」
    命に対しておこがましいとすら思いました。
    なら命ある野菜も食べるなっちゅー話ですよ。

    なので、全力で説得しましたよ。
    夫と二人で。
    三日で納得しました。
    今は普通に食べています。

    その上で、彼が今は納得していると言いますが、結婚となったら必ずと言って良いほどその肉を食べない事で揉めますよ。
    だって、彼の母親は肉食べますよね?
    そして、彼も普通に食べる人ですよね?
    そう言う人達にとって異端はとぴ主さんですよ。
    で、きっと自分の子供にもベジタリアンを進めると思います。
    そうなると、彼、彼の母は全力でとぴ主さんの思考を排除に掛かりますよ。
    特に、食は生きて行くの上に於いてとても重要です。

    私はとぴ主さんと同じベジタリアンの方を探すのが一番だと思います。
    食が違い過ぎるのは不幸の元だと思います。

    ユーザーID:2420960931

  • 食生活 1

    食生活は共同生活の基本だと思っています。

    彼はやや好き嫌いがありますが、こだわりではないので「食わず嫌いを治す努力」をしています。


    ただ、「嫌い」なら救いはありますが、「ベジタリアン」というこだわりは、救いようがありません。
    信念なだけに。


    彼のお母様の言う事は、間違ってはいないのです。

    一般的な家庭では「残さず食べる」は食のマナーであり、基本。

    それを「信念」として真っ向から否定している状態で
    更に息子に「私は肉は食べないから自分でやって」と言われるのは、母親として否定するでしょうね。

    ユーザーID:4988768813

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  • 食生活 2

    更に、子供が生まれたら
    「私は信念で肉は食べないの」
    と、子供の前で偏食をされるのでしょうか?

    子供は、「信念」と言えば、残していいと思うでしょう。
    その子供が大人になった時、会社や上司との会食、上司やお得意様宅の奥様に振る舞われた食事を、「残さず食べられるか?」は、今後に作用する可能性も否めません

    旦那さんになる人も同じベジタリアンであれば、小さい内は問題ないでしょうが、いずれ無理は生じて来ます。
    自分で、というからには、勿論、専業主婦ではないでしょう?

    もし専業であれば、お母様の反対は尤もです。

    ユーザーID:4988768813

  • 将来、子供をを育てることを考えてみてください

     食育という言葉もありますように、食事は体を作る根幹です。
     大人になればカロリーやタンパク質の摂取は、それほど必要なくなります(体を大きくする必要がなく、維持だけでいいから)
     でも、子供にとってはどうでしょう?

     子供が大きくなるにはタンパク質が欠かせません。
     トピ主さんが食べないのはかまわないと思いますが、肉や魚を料理しないというのは、家族の健康を考える主婦として失格なのではないでしょうか?

     お子さんが生まれ、学校に行き、給食を食べるようになります。
     もちろん給食には肉や魚が出てきます。
     学校としては、栄養のバランスを考えて全部食べて体を育てるという立場から、好き嫌いなく食べるように指導します。
     そこでのお子さんの立場を考えてみてはいかがですか?

     私自身はベジタリアンではないのですが、将来のお子さんのことを考えて意見させていただきました。
     でも、お子さんを作らないで夫婦だけでベジタリアンとして生きていくなら問題ないと思います。

    ユーザーID:3078666132

  • 食生活 3

    食生活の違いは、最初は気にならないかも知れませんが、必ず、確実に、亀裂は出ます

    特に、お子様が生まれたら更に。
    今、「食育」という言葉もあり、余計に難しくなります。
    食について、お子様をどちらに?と言う辺りに到っては、相当な論争も。

    お子様が「肉を食す」場合も、やはり調理放棄をするんですか?

    お義母様の一番の心配は、まさにそこだと想います。
    あなたの一番譲れないものは、「最も譲り合わなければいけない部分」です。

    譲れないなら、ベジタリアン同士なお相手を探した方が良いかと思いました。

    ユーザーID:4988768813

  • 難しいかも

    ごめんなさい。
    正直、彼との結婚は難しいか、結婚しても上手く行かなくなる気がします。

    食って、毎日のことです。
    彼が今、あなたの主義を受け入れていても、生活を共にして違いの大きさに初めて気がつくと思います。あなたも同じでしょう。
    自分の食べれない物を目の前で食べる彼、妻がいるのに食べたい物を作ったり買わなければならなくなろうである彼。
    積もり積もって互いのストレスになると思います。
    彼が食に執着がないというのも、今は普通の食事が普通に出来ているからだと思います。

    あなた自身、セミベジタリアンになったのは自分の意思で選択したのではありませんか?
    もし、お子さんが生まれたとしたら、それはあなたと同じように自分で選択させるべきで、それまでは成長に必要な栄養素は万遍なく摂取させるのが親としての責任だと思います。
    それでもあなたはお子さんにも自分で殺せない物は与えないと、調理することすら放棄するのでしょうか。

    私は、あなたの主義を変えようとは思いません。
    ただ、彼との結婚や子供を持つことを考えているのなら、食べなくても調理するという点は譲るべき点だと思います。

    ユーザーID:0190504714

  • 屁理屈かな。

    『料理する=食べる事と同じ』ですか。
    ベジタリアンでも、料理をするだけでもいけないと決めつけて、子どもの食の未来を奪ってはならないと、私は思います。
    『母親になったら貴女は作らない=食べさせない』と同じ事ですよね。だって子どもの離乳食から、普通の食事、お弁当まで、未来に母親となった時には作らないわけにはいきませんから。貴女は、自分は肉は調理しないから、自分で料理を覚えるまで食べるな、という事でしょう。
    自分の食のこだわりを押し付け、子どもを犠牲にする未来が予想出来るから反対されるんですよ。肉を食べない子ども時代が果たして何年続くのか、それが後の成長にどう響くのか、子どもの栄養面は親の責任ですから、『私はベジタリアンだから、子どもの栄養は知らない』、では、許されないと思います。
    ベジタリアンの方に会った事がありますが、子どもの食事については、『この子の食について、母親の私が制限をかけると、お弁当でも、他の子と比べてハンバーグやミートボールが食べたいって泣いて帰って来たりしたし、色々嫌な思いをさせてしまったから、子どもは犠牲に出来ない』と調理はしていますよ。

    ユーザーID:4323964300

  • 疑問

    伴侶や子供にバランスのとれた食事を作りたくないほどの拘りなのに、卵、牛乳、鰹出汁はOKなのが不思議。
    卵が無精卵でひよこにならない、牛乳は牛のおすそわけだから命を奪ったことにならないとしたとしても、鰹出汁は確実に命を奪ってますよね? そこまで拘るなら昆布出汁なのでは。
    何もトピ主さんに無理して食べろとは言いませんが、魚の形が目に入らなければ平気であるなら、伴侶や子供のために作ることくらいは妥協してもいいのでは。鰹が平気で牛や豚が駄目というのが都合よすぎると思います。

    なんだか、トピ主さんの子供に生まれたら、命の大切さは教わるかもしれないけど、食への感謝の気持ちは育たなそうで怖いです。ベジタリアンはベジタリアンと結婚したらいかがでしょうか、という気持ちになります。

    というか野菜だって、本来植物は、種から枯れて次の種を残すまでがサイクルで、途中で収穫したらそのサイクルは成り立たないので、子孫を残す道を断っていることになりません?

    ユーザーID:2721657716

  • レスします。

    お相手の彼がそれでもいいと仰っているなら問題ないと思いますよ。

    私は以前アメリカに住んでいまして、当時ベジタリアンのお宅へホームステイを2年していました。
    奥さんは完全ベシタリアンでしたが、ベジタリアンではないご主人や私にボリュームのあるベジーな料理を作っていました。
    まぁ腕次第ってとこでしょうかね!

    ただお子さんに関しては何とも言えないです。
    やっぱりベジだけの食生活だと偏りもあるようです。。。
    当時7歳5歳2歳がいましたが、割と体小さめだったらしく、7歳はプロテイン飲料飲んでいました。

    というか、食育の観点から、、、やっぱり何でも食べてたくましく育ってほしいって思います。
    私自身二児の母ですが、肉、魚もやっぱり大事だって思いますもん。

    ユーザーID:1373229502

  • 彼の母の言われる事も分かる

    カツオだしはカツオを殺して出汁をとっているし、毎日生きていれば虫も踏み殺しているだろうに・・と言っても自分の中で信じきっておられるのですから無駄でしょうね。

    やはり相手の方に自分の考えを押し付けるのはどうかと思います。人間は雑食の動物で、雑食によって充分且つ必要な栄養を摂る様に出来ているのですから。
    愛する相手ならなおさらべジタリアンにしてはいけないのではないかと思います。

    ユーザーID:6263562074

  • お肉美味しいのになぁ・・・

    なんか中途半端な決意ですね。『自分で殺せないものは食べない』って。

    何でですか?なぜ殺せないんですか?可哀想だからですか?殺せる環境にないから殺さないんですか?野菜や魚や卵も命に変わりはないのに殺せるのは何でですか?
    乳製品はなぜ取れるんですか?市販されてる乳製品のほとんどは、ずーっと狭い牛舎の中で乳搾りされて乳が出なくなれば屠殺される牛が作ったものですよね。結局人間の都合で生かされ殺されていく訳ですから、結果的には殺してるのと変わらないんじゃないですか?

    まぁ、こういう事はベジタリアンVSそうじゃない人の間で昔っから繰り広げられてる論争ですね。

    そんな使い古された論議よりも気になるのは、貴方の言う『自分の手を汚す行為』を行ってでも夫や子どもに美味しい栄養のある食事を作ろうという気はないのかという事ですよ。

    旦那はいいですよ。大人なんだから食べたきゃ買うなり店に行くなり好きに出来ますからね。でも、子どもは?
    食べたいのに、食べれる環境にあるのに、食べられない。
    そんな我慢を子どもに強いる気ですか?
    食べたくても食べれず餓死していく子どもを持つ親が聞いたらどう思うんでしょうね。

    ユーザーID:8014667308

  • ベジタリアンではないけど・・・

    彼、彼の母はともかく・・・肉、魚くらい買いなよ。肉、魚の料理くらい作ってあげなよ。あなたが食べなくても・・・結婚生活は譲り合いではなく思いやりだと思う。譲れない主義なんかあると結婚生活はいつか破綻するから。彼を大事に思うなら出来ないはずは無いと思うけどなぁ・・・後、子供に関しては成長するまでは、肉、魚共に食育として重要です。(肉の食べ過ぎは良くないけど、魚は大事)

    ユーザーID:0856123617

  • 子供は難しいですよ。

    夫はベジタリアンではないですが、肉類、乳製品、青背や赤身の魚、一切食べません。果物、豆類、野菜類、ジャンクフードは食べます。

    夫婦だけのときは、私が肉や魚を食べたいときは昼食に食べていました。夫婦のときは夫に合わせた調理をしていました。

    子供が2人産まれ、幸い好き嫌いなくなんでも食べますが、基本、夫に合わせた食生活です。夫の休日出勤時(昼食)などに肉や魚を食べます。(夕食は必ずみんなで食べるので、平日に子供が肉魚を口にするのは給食だけです)

    夫は、子供が肉や魚を食べる事がイヤみたいで、子供に「肉を食べるな」などと言い続けていました。テレビでハンバーグ、子供がつい「美味しそう」と言おうものなら「あんなものを食べるのは野蛮人だけだ」と。

    正直、義母さんなんて一時の問題です。あなたは子供が嬉しそうに、楽しそうにハンバーグを食べていたら「よかったね」と思えますか?「私の子供なのに・・・」と思いませんか?

    子供が自分の意思でセミベジタリアンならともかく、あなたの偏食(あえて言います)を押し付けるのは間違っていると思います。

    ユーザーID:0481084241

  • あなたを尊重しますが家族にはなれないかな…。

    私は、30代後半の専業主婦です(子供1人)。
    一緒に生活をしていない方の、食事に関しては尊重できますが、家族になる人に対しては、「食」は大切な事なので、彼のお母様が反対する理由がわかります。

    主人は、生ものと香辛料(ニンニクやバジル)、ねばねばしたものが食べられません。これだけでも、食事を用意するときに気を使います。
    私は、好き嫌いなくなんでも食べるように躾をされてきました。
    主人の食に関しては私の努力でできる範囲だったので結婚しましたが、
    やはり、なんでも食べれる私にとっては制約のある人との生活はなれるまでに時間がかかりました。
    ちなみに、子供は好き嫌いなく食に興味のある子に育っています。

    親戚で「肉・魚」が食べれないお嫁さんをもらった人がいますが、お子さんは2人ともガリガリで食も細く食べる事に喜びを感じないような子供になってるそうです。あなたが、ベジタリアンになるのは勝手ですが、子供を持ちたいと思っているのなら、肉・魚を使った食事も作れるようにして子育てをする覚悟をもってほしいです。
    自分の子供の配偶者が食に偏りがある人であれば、私は全力で反対するでしょう。

    ユーザーID:6261841746

  • でた、、

    主さんがベジタリアンな確固たる理由はなんですか?

    私は何人かのベジタリアンは知っています。一人は自分はベジタリアンだけど家族にはちゃんと肉を含むバランスの良い食事をつくる(ただしオーガニック)。 もう一人は絶対肉(及び動物系、なのでゼラチンが入っているヨーグルト等)を食べない、子供は生まれてから一度も動物性食品が原料として少しでも入っている食品を口にしたことがありません、成長していく上で必要な栄養を母親から与えられずまわりからはかわいそうだと思われています。

    私は、自分がベジタリアンって言う人は好きにすりゃいいと思いますけど、それを家族、特に子供に強要するのはかなり傲慢、自己中だと思います。 特に”動物がかわいそう”って言うベジタリアンの人は革製品も使わないわけですよね?、殆ど全ての化粧品にも処理後の牛の脂肪が使われているので化粧もしないってことですよね?? でも主さんは自分が殺せない物は食べないけど、牛の死体の残骸は身につけられるって事ですよね?

    旦那さんになる方が同意があるのならいいと思いますが、子供は自分の食の嗜好を選べません、子供にはバランスよく食べさせてあげて下さい。

    ユーザーID:4207322114

  • 聞きたい

    トピ主さん、専業主婦希望?

    >私も彼にベジタリアンを求めていません。ただ、彼に料理を作る時はやはり肉魚は使いません。

    だったら、これは結果的にベジタリアンになれってことだよね。

    セミベジタリアンって、初めて聞いたんですが。
    卵は無精卵専門なんですよね。
    乳製品は仔牛の乳を横取りしてはいますが、まあ殺してないからいいかも…。

    でも、鰹節は鰹という魚を加工してますけど?鰹のタタキを食卓にあげるのと何が違うんでしょうか?

    こういう疑問を持つ人もいます。
    私は義母さんのご心配はごもっともだと思います。
    トピ主さんもごもっともって言うのに、譲らないの?

    ま、夫となる人がいいっていうならいいんでしょうけど、積極的に貴方の言い分を支持してるような感じしないし、そこが一番肝心じゃないの??

    ユーザーID:2352497165

  • そりゃあ理解されないでしょう。

     肉を料理すること=肉を食べること と思うなら、この結婚は無理じゃないですか?
    肉と魚を食べたきゃ、自分で料理しろ! てか?

     少なくとも、とぴ主さんからうまれてくるこどもは本当にかわいそうだと思う。
    世の中の多くのお母さんは、自分の嫌いな食べ物でも、子供のために料理しています。

    ユーザーID:2586519679

  • 肉魚以外は『生きていない』と思ってませんか?

    野菜も米類も、皆命あるものですよ。
    『自分が殺せないものは食べない』なら、一切生きているものを食べない事です。野菜だって生きてますから。土に根を張り、水と栄養を吸い上げ、育てなければ、野菜はできませんから。私は今子ども達にそういった農に関する食育に関わっていますから、野菜も生きている、人間はその命を『いただいて』生きていると教えています。
    だから、野菜は肉魚と違って生きていないかのように書かれるベジタリアンの理屈は皆、中途半端だなと思います。『いただきます』はただの言葉じゃありません。肉魚米野菜、みんな生きている命を、人間が生きるために『いただきます』と言うのです。
    貴女の親は貴女にどう食育したのでしょうか、全然大事な事を教わってきてないようですね。

    ユーザーID:4323964300

  • いやみじゃなくて、質問です

    自分で殺せないものは食さない?
    ・・・自分で乳牛を飼い乳をしぼり、野菜を育てその野菜を殺して食べないのですか?

    そこまでいかないと、何だか表面的な、うわべの流行に惑わされているだけのような気がするんですけど・・・。

    魚も殺せないのですか?
    それって、・・・ひ弱な現代っ子なだけな気が・・・。それをベジタリアンだとは・・・、ちょっと格好良く言いすぎじゃないですか?

    また、肉や魚を食べないことで不足する栄養素が何で、何で補うかとか、ちゃんと勉強されましたか?

    いやみじゃないんです。
    不快になったらごめんなさい。

    乳牛の一生をご存知ですか?
    牛乳も野菜も、現代では、「工業製品」と呼びたくなるような、促成、機械化なような気がしてます。

    そういうこと知らず、野菜だけを消費していくことが、何か意味があるのかしら?
    植物と動物の「命」の重みに差があるのでしょうか?

    ありがたく「命」を頂戴することが大切じゃないですか?

    精一杯、あなたが、知恵と思慮を深め、説得できる中身を持つよう成長してください。

    ユーザーID:8965127256

  • 海外在住なのでビーガンやベジタリアンはいますが

    私も子をもつ母なので、もし息子のお嫁さん候補が貴方のような方だったら躊躇します。

    解決法としては、ビーガンよりましであること、貴方の食生活においてタンパク質もちゃんととれていることを強調したらどうですか?

    海外なのでビーガンの友人が数人います。

    うち1人はアラフォーですが、骨がカスカスになってしまい骨粗鬆症と診断され最近ようやく魚と豆腐を食べ始めました。もう1人は、子供にビーガンをしいたため、4歳の検診でなんと、先進国なのに「飢餓状態だ」と診断されました。

    お母様からすると、貴方はどうでもよくご主人となる息子さんと孫です。ですから、貴方の食生活でも栄養学上問題ないことを科学的に立証し、データをだしてお手紙をだしたらどうですか?

    ただ、自分が殺せないものは云々ですが、失礼ですが、では卵は本来貴方が食べなければひよこが生まれていたんですよね?貴方が生活しているうえで、殺ろさずに生きて行くことはほぼ99%できないと思います。

    ご主人候補の方と、生まれてくるかも?なお子さんの栄養を考え、貴方の食事でもOKなんだと安心させてあげてください。

    ユーザーID:9162733805

  • シーフードベジタリアンです

    まきさんと同じ理由で、肉を食べません。料理もできません。
    自宅で作る料理はほぼ菜食、たまに魚、卵です。乳製品は摂りません。
    夫はなんでも好きなので、菜食料理も魚料理も喜んで食べてくれます。
    夫の家族は、全く無関心です(お肉が好きじゃないのね程度)。

    会社で昼に好きなものを食べているので、3食合わせて考えると、バランスのとれた健康的な食生活がおくれると、喜ばれています。

    子づくり中ですが、生まれても、たぶんこのままいきます。

    我が家の円満のポイントとしては、義母が用意してくれたり旅館等で出されたものは、肉料理であってもありがたく頂くことかなと思います。子どもにも教えたいです。
    応援しています。

    ユーザーID:7317846295

  • ベジタリアンではないですが…

    共働きなら、だいたい家事は分担にしますよね。
    それと同じように、どちらかが料理を作る、というのではなく、交代で料理を作ればいいのではないでしょうか。
    今日は肉魚無し、明日はあなただけメイン差し替え(ただし自分で作っておく)とかいうふうに。

    人によってだいぶ基準が違うのでちょっとわかりづらいですが、「自分が殺せないものは食べない」ということであれば、えび・貝はOKなんでしょうか?
    (カツオを釣るより、網や手で捕まえられるので、大丈夫なのかなと…。)
    エビフライやカキフライがメインの食事はおかしくないし、あなたが食事当番の日でも特に子どもに不憫な食卓にはなりそうにないですよね。
    彼の協力があれば、子どもには世間一般の食生活は楽しんでもらえると思います。

    彼のお母様が心配しているのは、生まれてくる子どもがあなたに『洗脳』されてベジタリアンになることなのでは。
    自分の考えを押し付けたりしないということは、時間がかかっても理解してもらうしかないでしょうね。

    まあでも、結局は結婚って当人同士の問題ですし。
    彼が納得すれば、それでいいのではないですか。

    ユーザーID:4248667633

  • ベジタリアンの基本

    他人にその主義を押し付けないことだと思いますが。
    自分勝手だなぁと思いました。
    旦那さんのために肉をかって冷凍しておいてあげて
    彼が食べたいときはすぐにお肉料理作ってあげるとかすれば問題ないのでは?子供にはお肉食べさせましょうよ。ある程度は。
    肉ばかりに偏るのはいけませんが、やっぱり食育は大切だと思います。
    こればかりは彼氏さんのお母さまの意見に賛成かな・・・。
    いろいろな事の譲り合いが結婚というなら
    彼氏さんの譲れないところを聞いて交渉するしかないと思います。
    お子さんが小学生になってお友達ができてお肉食べなかったとして・・
    いじめにあわないですか。
    自分が他人と違うってことで悩まないかな。
    ある程度大きくなってからお子さん自身でベジタリアンの道を選ぶのならいいですけれど。
    そういう要因がたくさんあるから反対されているんだと思います。
    小町で相談するより真剣に旦那さんとお姑さんと妥協できる点を話し合うべきですよ?

    ユーザーID:7452211580

  • 作れないのは

    肉を食べないのは個人の自由ですが、料理が出来ないのは問題ですよね。

    彼はともかく、子供に肉を出さないのはまずいと思います。

    将来子供を作らないつもりならいいんでしょうが。

    ユーザーID:3690503813

  • 間違っています

    肉の消費とは、食べることです。

    × 肉を買って調理する=肉を消費すること

    ○ 肉を買って調理する=肉を「加工」すること


    問題は、自分が触りたくないから調理しない、子供が出来た場合のことも真剣に考えていない、思考の軽さです。

    今まで会った日本や外国のヴェジタリアンは各自の信念で肉の購入から子供の食事まできちんと線引きしてます。

    他人の意見を参考にしないといけないトピ主さんの信念のなさが問題です。

    ユーザーID:9421004938

  • 私も無理

    わ!私も無理かなー。結婚相手でも、嫁でも。

    でも彼が頓着していない&母親の言うことを意に介さないなら、
    二人の仲を裂くことはできませんよね。

    彼はなんとおっしゃっているのですか?
    お肉は自分で買って調理することに合意しているのですか?
    子供の食事もお肉料理は彼がしてくれるのですか?

    そうならば、彼がそのようにお母様に説明すればいいのではないでしょうか?

    ユーザーID:2935849775

  • 一応聞きますが

    なんで肉はダメで魚はいいんですか?
    蚊も殺さないんですか?
    皮製品や毛皮にも反対ですよね?
    野菜を作る際に虫が(駆除されて)殺されるのはいいんですか?
    動物実験を経てできた医薬品も使わないんですよね?

    そのへんが中途半端だと、そんなベジタリアンは受け入れられませんね。

    ベジタリアンは、肌が萎みますよ。
    栄養バランスが悪く、肉を食べないで育てられた子供は、低身長です。
    子供にベジタリアンを強制して、その子の学校や生活に対してどう責任をとるんですか?
    「子供については悩む」なんて、
    譲れない一点と言うわりに中途半端ですよね。

    これでは他人の理解は得られないのも当然です。

    ユーザーID:2394164017

  • 私も とりあえず “反対” するだろうなぁ。

    一時が万事で、一つのことに固執して、絶対に譲らない人って
    いろんな意味で、今後もつきあいづらいと想像できるからです。

    だから、そんな状況で、息子の結婚相手として紹介されたら
    私なら、
    “他にいないの? 将来苦労するよ、それでもよかったら
     好きにすりゃいいけどさ。あんたの結婚相手なんだし。”

    っていいます。

    でも、正直“かわいくない嫁” とは思いますよ。
    だって料理なんて、毎日のことだもの。

    “私はビール飲まないから、あなただけお酒買って飲んでよ”って話とは
    わけが違う。

    ただ焼けばいいだけのことなのに、夫が会社帰りにスーパーに寄って
    肉を買って、自分で台所に立って それを調理する。
    う〜ん・・・やっぱ気の毒だと思っちゃいますがね。
    しかも、子供にも食べさせないなんて、やっぱり
    “この嫁じゃないほうがいいんじゃないの?”って普通に思います。

    >これが唯一私の譲れない点と言えます

    “唯一”って 一歩引いてる言い方だけど、実際 これじゃね。(苦笑)

    ユーザーID:2832049112

  • ん〜

    お母様の気持ちなんとなくわかります。
    あなたがベジタリアンなのは自由だと思いますが、調理をできない理由はこじつけな感じがしました。


    “私は自分が殺せないものは食べない考え”ってありましたが、
    卵を食べる=にわとり殺せる
    乳製品食べる=牛殺せる
    みたいな極論になってくる気が・・・これは食べるな!っていう意味じゃないので
    勘違いしないで下さいね。

    旦那様は外で食べればいいし、大豆ミートとかもあるので問題は特にないとは思いますが、
    やっぱり子供は必要だと思いますよ。栄養面でもそうだし、やっぱり給食とかで
    食べられない物が多いと苦労すると思います。

    ユーザーID:3232031800

  • 友人の場合

    友人で、奥さんがベジタリアン、という人がいます。その人の奥さんは、自分は肉を食べませんが、友人には、ちゃんと魚肉を買ってきて、料理して食べさせています。子供には、最初魚肉を食べさせていましたが、子供自身が「ベジタリアン」になると言ってからは、自分と同じものを食べさせています。

    ところで、お義母様のご心配はもっともです。また「肉を買って調理する=肉を消費することは食べることと同じ」、というのは、偽善的だと思います。だって、乳製品は食べるんですよね。乳牛は、子牛がいないとお乳を出しませんから、いつも子牛がいるように、人工的に受胎させています。生まれた子牛は、メスの場合は育てますが、オスの場合は、まだ小さいうちに屠殺して、子牛肉として消費されます。

    ですから、乳製品を消費する=子牛の屠殺を是認する、ということです。また、ハンドバッグや靴とか、皮革製品を使ってませんか?それだって動物の命を犠牲にしていますよね。野菜だって生きてます。人間は他の生物の命を犠牲にしなければ、生きていけない存在なんです。「食べない」と頑張るより、犠牲となった生命への、感謝の気持ちの方が大切だと思います。
     

    ユーザーID:6907509834

  • 人間は所詮

    雑食の生き物。
    つまり、ベジタリアンとは、不自然なものなのです。

    大人になってから、色々と自分自身の考えがあってベジタリアンになった人に異議はありません。
    しかし、自分の意思のない子供のうちに、親の都合によって肉食を妨げられるのには、一種の虐待ではないでしょうか。

    トピ主さんと彼氏の間だけではいいでしょうけれど、子供を持つとなると、目をつぶってはならない大問題だと思います。

    ユーザーID:9020651630

  • あえて厳しいことを言います

    貴方がベジタリアンであることはかまいませんが
    結婚する限りは料理できませんは通用しません
    仮に旦那様に通用しても
    子育てにはそういう理由は一切通りません
    子供は学校へ行けば給食が出ます
    お肉も魚も出ます。
    勿論成長過程において必要なものです。
    食というのは家庭生活の中で大切なことです。
    いただく命に感謝することは大事です
    人間は自分で栄養を作れませんからね
    山育ちで栄養不足になる昔のひとは蜂の子やイナゴ、おかいこさんを食べていましたよ。お肉をあげない代わりにそれが出来ますか?

    貴方がそれを譲れないのなら結婚は難しいです
    結婚できても子育ては無理です。
    ベジタリアンのカイヤさんも子供さんにはきちんと魚を
    食べさせます。
    勿論ご自分で調理して。
    これは貴方が譲らなくてはいけません。

    ユーザーID:4751527073

  • 違うと思う

    ベジタリアンってあくまでも個人の問題でお母さんの言われることは当然だと思いますよ。私も自分が食べない物でも子供達には栄養面を考えてきちんと出していましたよ。決して周りの人達を巻き込むものではないと思いますよ。

    ユーザーID:9622268995

  • みなさん本当に厳しい。(気持ちは分かりますが)

    個人の信念は自由ですし、
    その拘りに対して、説明を求めるつもりも、非難するつもりもありません。

    問題は、他の方も書いてますが、子供だと思います。
    子供が何を食しても問題ないんですよね。

    問題は彼ではないでしょうか。
    今の無関心で許しているって状況では厳しいと思います。
    彼にちゃんと理解してもらいましょう。

    そして、子供の食事(と彼自身の食事)の内、週に3,4回ほど彼が肉、魚料理を作ってもえば、問題ないと思います。

    彼の親は、息子に料理をさせる事を面白く思わないかもしれませんが、
    それは、お二人で説得すれば良いと思います。

    ユーザーID:6073718031

  • 動物と植物を区別する根拠は何ですか?

    貴方が悩む気持ちはわかりますが、結婚は、「夫婦という小さな社会」を
    作ることです。「社会」にはルールが必要です。なければ崩壊してします。
    まして異なる主義主張の人が「社会」を作るなら相互の主張が衝突しないよう厳密に
    ルールを作りそれを守るという「約束」が不可欠です。

    彼と結婚したいなら、事前にその「社会」に関わる人全てと、想定される「衝突」
    をどう解決するか、決めておかなければなりません。

    子供を生むのかどうか、生むならその子の食生活をどうするか。
    夫の食事をどうするのか。彼の母上の気持ちをどうするか。

    譲り合いと貴方が言うなら、相互でなければ無意味です。
    貴方が肉魚を避けたいのと同様、彼や母上はそれを食べたいはず。そして
    生まれてくる子や孫にも食べさせたいでしょう。それは当然です。
    貴方が肉魚を食べないのは自由としても、夫婦なら「料理」くらいは受け入れないと
    夫婦という「社会」は成り立ちません。

    貴方はできますか?できないなら、同じベジタリアンを伴侶に選ぶしかありません。
    ついでですが、植物も動物も大事な命です。区別する根拠は何ですか?

    ユーザーID:5288883105

  • 離婚した人を知っています

    私の友人の元夫がベジタリアンでした。
    彼女は5年ほどで離婚しました。
    結婚する時は彼の方は「君は食べたい時に肉を食べればいい」、彼女も「家で食べなくても外で食べるから大丈夫」と言い合って結婚したのです。
    彼女の方が食事を作る係でしたが、買い物に行っても野菜と豆腐と納豆しか買えない、夕食を作るにしてもさほどにバリエーションが思いつけない、味覚的に考えるのが面白くない。それでも工夫をしてみたりもしたけど、大して夫は喜ばない。
    だんだんと彼女はひとり暮らしの友人を捕まえては外食をするようになり、気にした友人が「ダンナさんのごはんはいいの?」と聞くと「あの人は納豆があればいいから」と食事の支度をしないようになりました。
    結局、夫のささいな言葉も受け入れなれなくなって離婚。
    今は普通に食べる人と再婚し、子どもも3人産んで「パワフル母さん」になりました。10年近く前の結婚時より若々しく綺麗です。

    食生活の好みの一致って、とても重要なんだなあ、と思います。
    もちろん、トピ主さんカップルはうまく行くかもしれないけど、彼の母親の心配は的外れとは言えないと思います。

    ユーザーID:1109299770

  • 子供が可哀相

    彼は大人ですし、外食なり自分で肉料理をするなりできるでしょうし、貴女の思想を分かった上で結婚しようとしているのだからいいとしても、
    子供が産まれたら子供が可哀相だと思います。
    私はいま妊娠中ですがお腹の赤ちゃんの成長にはタンパク質が大切だそうです。貴女は妊娠中充分なタンパク質を摂取できますか?
    産まれてからも幼稚園のお弁当とか肉無しって可哀相だと思います。
    家でのご飯も野菜ばかりだと子供が可哀相。
    子供の好きな食べ物って大抵ハンバーグとかカレーとかミートソースとか肉料理が多いですよね。
    子供には思想を押し付けてはいけないと思うので、子供にだけは肉料理を作ってあげられませんか?
    子供が成長期を過ぎて自分でベジタリアンを選ぶならそれはそれでいいのかもしれませんが…。
    彼のお母さんは大事な息子や産まれるかもしれない孫の心配をしているのだと思います。
    母親として息子や孫には健康でいてもらいたいのは当然だと思います。

    ユーザーID:5901820832

  • なんか中途半端

    卵も乳製品も動物の命があってこそいただけるのに。
    肉自体を食べることは否定されているけど、そういう一部分ならいいのですか?

    野菜が大好きでベジタリアンをやっている方にまあまり、疑問を感じませんが
    命あるものとか殺したくないものとかいう人にはいつも疑問を感じます。

    皆さんが言うように植物は感情はないが命はあると思います。
    私は趣味で植物や自分が食べるハーブ類を育てるようになって強くそう思うようになりました。
    大事に育て、元気に育っている葉っぱを穫る時申し訳なく思いますが、本当に感謝して
    たべています。

    確かに動物を殺すことは残虐な行為かも知れません。
    (以前映画で見て私もショックを受けました)
    でも肉も人間が生きて行く上で大切なものです。

    あなたのよくわからない信念は自由ですが、子供はかわいそうだと思います。

    小さい頃は食べることの楽しみは大きいと思います。肉類が好きな子が多いので
    母がハンバーグを作ってくれたとか、お弁当にミートボールが入っていたとか、
    思い出になって記憶に残ると思います。

    世の中にある色々なものを食べさせて豊かな食生活を経験させてあげて欲しいです。

    ユーザーID:2311823563

  • なんか自己中

    ベジタリアンの人が全てではないですが、そういう主義の人って一見自己中に見えるんですよね。

    旦那さんが肉を食べるのは普通なんだし、その手間を引き受けるのだって家事の一部だし、もし、専業主婦になるなら尚更してあげればいいのに。愛情とか思いやりとかそういう気持ちでしてあげればいいのに。
    旦那さんが思いやりのある方で、貴方の肉魚の調理をしなくて良いと言ってくれてるなら、とても優しい人ですね。
    私なら負い目をかんじちゃう。

    それから子どもは経験や栄養の面を考えると、人並みに食べさせるべきですよ。旦那さんがたべるんだから。世の中の色々な考え方の一つとして貴方の考えは伝えても良いと思うんですが、 押し付けは子どもにはある意味虐待だと思うので、子どもさんは食べさせてあげてください。

    ユーザーID:4408009062

  • 浅い

    野菜にも生命はあります。
    欺瞞ですね。

    ユーザーID:6151435668

  • 料理は女だけの仕事なのか???

    トピ主さんの主義主張にはいろいろつっこみどころもありますけど、そもそも、料理を作るのはトピ主さんだけの仕事なんですか?
    議論のベースは、料理はトピ主さんの仕事ということになっていますよね。

    もし専業主婦なら料理はもちろんトピ主さんがやるべきだし、それだったら肉魚も使いなさいと言います。

    けど共働きだとしたら、旦那さんだって料理する必要があるんじゃないの?
    同じように働いているのに、トピ主さんばかり料理を作るのはおかしくない?

    小町ではよく男女平等が叫ばれてますけど、どうしたって家事はすべて女の仕事にされちゃうんですよね〜。不思議。
    男性が「やって当然」ていうと「お前もやれー!!」っていう論調になるのに。

    で、トピ主さんは専業になるの?それとも共働き?
    あと鰹節は自分で鰹釣って作ってるんですか?
    でないと「自分が殺せないものは食べない」主義主張に矛盾が生じるんですけど。
    まさか出汁がないとおいしくないでしょ!っていう理由じゃないですよね?

    ユーザーID:5312135306

  • 反対される一番の理由は

    ベジタリアンである事自体ではなく自分の主張ばかりして全く融通の利かない貴女のその価値観なのではないでしょうか?
    もし結婚したら一事が万事そう言う価値観を息子さんの意見も聞かずに押し通そうとするのではないか?と警戒されているのですよ。
    他人と一生、一緒に暮らそうと思うのならもう少し柔軟性を持つか同じベジタリアンの方を探しては?もしくは一生、結婚しないか。
    結婚生活に融通性と思いやりは大事な条件です。
    もう少し頭を柔らかくする事をお薦め致します。

    ユーザーID:6183304432

  • わたしも反対すると思う

    お母様の気持ちわかりますね。
    食べないのは勝手だけど、息子には食べさせてほしいって当たり前の気持ちではないでしょうか。
    主さんが作らなければ、お子さんは否応なしにベジタリアンになるのですよね?
    ベジタリアンがいいのかはわたしにはわかりませんが、お子さんが選択する権利なく肉を食べさせないのはどうかなと思います。

    自分が殺せないものは食べないとかはこじつけに感じます。
    嫌いだから食べない!生肉触れない!とかのほうが、よっぽど対応しやすいです。

    ユーザーID:6621177007

  • 将来、子供について悩むなら今、彼にも悩もうよ

    好き嫌いとは違うと思うかもしれないけれど、敢えて言います。

    母親が食べない食材を子供が食べる機会はあると思いますか?
    幼稚園の給食や学校の給食でいきなり食べて、アレルギーがあったらどうしましょう?普通は離乳食の段階で母親が様子を見ながら食べさせ、できれば偏食なく「食の楽しみ」を育んで行くのです。いくらあなたのお子さんでも、食べる自由を奪う権利はない。彼に対してはその点寛容なようですが、彼は外で食べる機会があるからですよね?で、自分が食べたかったら自分で買って調理しろと。同じことを子供には言えませんね。問題を先送りしているだけのような気がします。お子さんに対してあなたの主義主張を曲げられるなら、彼にも同じにすべきです。(彼のお母さんの言うとおり)

    さて、あなたは大人になってご自身の主義により「セミベジタリアン」なるものになった。
    それまでの過程では食していたのですよね?食べる楽しみも知っている。

    自分の主義は自分の中で完結させて、調理しても「誰彼のため」でご自分を許しませんか?

    ユーザーID:9184531114

  • 無理

    将来子供産まれたらどうするんですか?

    正直ご主人のお母様の気持ち理解できます。

    将来を考えてもかなり難しいですし、彼ではないベジタリアンのパートナーの方を探されたらいかがですか?

    ユーザーID:7764721392

  • 友人夫婦がベジタリアンです

    友人夫婦がベジタリアンです。
    でもお子さんは違いますね。
    勿論、奥様がお肉を調理しています。

    あなたが肉を調理出来ないのが譲れない点なのは分かりました。
    しかし調理出来ないならば、子供は諦めたほうがいいんじゃないでしょうか。
    子供の肉・魚料理は旦那さんに作ってもらうんですか?

    彼はいい大人なので、別にあなたが調理必要ないでしょう。
    ただ、本当に子供だけはやめて欲しいな、と思いました。

    ユーザーID:5611568411

  • 子供に対しても同じなら

    反対しますね。
    最悪息子は大人なので、自分で焼くなり煮るなりすれば良いが、子供は違う。
    トピ主が、大事な成長時期に肉や魚を与えない事は私から見たら、虐待です。

    ユーザーID:3677276175

  • ベジタリアンと偏食の違いって何なんでしょう? 1

    宗教上の理由で豚肉が食べられないとか、アレルギーや持病の関連で食べられない食材がある、というなら理解できますが、トピ主様のはただの好き嫌いじゃないでしょうか。

    他のトピにも上がっていますが、お姉さんがベジタリアン(理由はトピ主様とほぼ同じ)で、家庭内では肉食禁止。ご主人は外食で肉を食べていますが、2人の子供は母親と同じく肉を食べさせて貰っていません。
    妹夫婦にも子供が2人いて、4人の従兄達は仲良しなのですが、ある日祖父母、妹夫婦で焼き肉を食べに行く計画が持ち上がり、それを聞きつけた姉の子供達が「僕たちも焼き肉行きたい」と騒ぎだし、妹は常々甥達を不憫に思っていたこともあり、姉妹ゲンカになったのです。

    肉も魚も食べない、と宣言しているトピ主様と食事する時には、周囲はかなり気を遣うことになります。

    彼は大人なので、外食する機会も多いでしょうし、自分でお総菜を買ってきて食べることも可能でしょうけれど、調理も出来ないようでは子供は逃げ場がありません。

    ユーザーID:5376411984

  • 食べないのは勝手だけど

    食べないのは勝手だけど作るくらいしてもいいと思う。他の方の言うように鰹出汁とるのに、確実に鰹死んでますよ?卵なんていくら無精卵でも「もしかしたらヒヨコが生まれたかもしれない」わけです。自分で殺せないものは食べない、ではなく「野菜も卵も鰹節も、自分の体を作るために感謝して残さず食べる」方がいいのでは。

    食べるのは譲れなくても、作るくらいは譲歩した方がいいんじゃないですかね、円満に結婚したいなら。

    ユーザーID:7271710342

  • 全力で説明を

     彼の両親(共に欧州人)が乳製品OKのベジタリアンです。子どもたちは親戚・友達の家や外食では肉も食べていたそうですが、家では菜食のみで特に不満はなかったそうです。ちなみに皆180cm以上に育ってます。まあDNAが違うということもありますが。
     レスでは栄養の偏りの点からの批判が多いですね。ベジタリアンでも乳製品と植物性蛋白質、脂肪等で栄養上の問題はないということを理解して貰えてないということでしょう。ここでもそうなのですから、彼のお母様も同じと思われます。
     海外ではマイナーではないこと、栄養的にはどうで、どんなメニューが可能で子どもの食事にも対応できることを、全力で彼のお母様に説明するしかないと思います。

    ユーザーID:6142432995

  • まあ・・・・彼母の気持ちも分かりますね。

    親戚に、トピ主さんのようなご夫婦がいます(私は夫側の身内)。

    子供が生まれるまでは良かったんです。2人とも大人ですから、
    双方が納得していればそれで良かった。

    子供は今小学校2年で、両親は法的には離婚していませんが
    既に3年別居状態です。元に戻ることはないでしょう。

    不仲の原因は子供が極端な偏食になったこと。

    もともと食べられる食品数が少なかったのに、その子自体も
    味の好みがある方だったので、野菜の中でも限られたものしか
    食べない子になってしまったんです(野菜しか食べないのなら、
    余計に、野菜だけは全部食べさせるような教育をしなかったことも大きな問題だと思いますが)。

    いろいろな物を食べさせて、その上で、ある一定年齢になった時点で
    その子が自分の意思でベジタリアンを選ぶのならともかく
    生まれたときから選択肢がないのはフェアじゃない、旦那さん側が怒ってしまった。

    その奥さんだって子供の頃は肉魚食べてましたからね。それで自分の子供には食べさせないのは確かにフェアじゃない。

    ユーザーID:6658607621

  • よくわからない

    自分が殺せないものは食べないというのは?よく意味がわかりません。牛は大きくて仕留めることができないから殺せないってこと?泣き叫ぶからかわいそうに思うのかな?植物は動かないから引っこ抜けばいいから殺せるってこと?痛いっていわなければ平気なのかな?


    ごめんなさい。ベジタリアンの知り合いがいないので、よくわからないんです。植物に生命は感じないのか、いつも疑問に思っています。


    結婚は難しいんじゃないですか?


    宗教でも主義でも信じるのは個人の自由だと思います。でもお子さんは?トピ主さんは自分で選んだから満足かもしれませんが、お子さんは自分で選んでませんよね?なのに、リスクだけ背負わされても…。

    ユーザーID:1278124288

  • 主人がベジタリアンです

    私はベジタリアンではありませんが主人がベジタリアンです。主人は20歳を過ぎてからベジタリアンになりましたが主人の母は生まれたときからのベジタリアンです。

    主人の父はベジタリアンではありませんでしたので主人の両親は考えた末に彼が自分でベジタリアンになると決断するまではお肉やお魚を食べさせることにしたそうです。主人の母はお肉やお魚は食べなくても夫と子供にはお肉等を料理したそうですよ。 味見ができないから難しかったそうですが。

    将来私たちに子供ができたら主人の両親がしたように私達も子供が自分で判断できるまではお肉もお魚も食べさせようと思っています。

    彼氏さんはトピ主さんが結婚後お肉やお魚を料理しないことについてどう思われているのでしょうか? 子供が生まれてからの食生活はどのようにしていくのかお話し合いされたことありますか? 彼氏さんは結婚後自分も子供もお肉やお魚を食べなくていいと思われるのであればそれはご夫婦の考えですので彼氏さんがお母様に直接その意見を述べたらよいのではないでしょうか?でももし、彼氏さんがそういう考えでなければ結婚後問題になるかもしれませんね。

    ユーザーID:6261724739

  • ベジタリアンと偏食の違いって何なんでしょう? 2

    偏食の人ってもう少し謙虚なんですよ。

    私の夫も偏食持ちですが、努力して食べられるものを増やしましたし、義母は
    「偏食に育ててしまって申し訳ない」と嫁である私に頭を下げてくれました。

    トピ主様の場合、肉も魚も食べられない、料理も出来ない、重度の「偏食」なのに

    「結婚はいろいろなことの譲り合いだと思いますが、これが唯一私の譲れない点と言えます」

    ってものすごく「偉そう」です。

    食は身体を作るだけではなく、コミュニケーションツールだったり、楽しみだったりします。宗教上の理由で特定の食品が食べられない人もいますが、そういう方の多くは親族・友人全員が同じ宗教ですので、問題が少ないのです。

    トピ主様の「ベジタリアン」が主義・思想に基づくものなら同じ考え、嗜好の方と結婚してください。ただの「偏食」だったら相手に「申し訳ない」という気持ちを持って、子供や夫が自宅で栄養のある食事が取れるように、せめて料理くらいは出来るようになってください。

    ユーザーID:5376411984

  • 中途半端なベジタリアン

    鰹だし、卵、乳製品はいいんですか?
    本当のベジタリアンは↑も食べないんじゃないですか?
    人間が生きて行くのには、全ての犠牲に成り立っている、野菜だって生きてますよ。
    動物だけ殺生しなければいいと考えるのは人間のエゴ、想像力の欠如だとおもいます。

    トピ主様は単なる「偏食」としか思えませんが。ポリシーが感じられません。中途半端です。
    彼はいいとしても、子供の成長のネックになりますから、私が親なら反対します。

    ユーザーID:7617587757

  • 続きです

    今その子は旦那さんの両親(子供から見たら祖父母)が引き取って食育のやり直しをしていますが、なかなか大変なようですし、
    そんなことで両親が不仲になってしまったその子が一番の被害者です
    (父親は出張が多いので、子育ては実質無理)

    トピ主さん、ご自分が食べないのは勝手ですが、「料理はしない」「出さない」というのなら、結婚してもお子さんは産まない方がいいと思います。

    子供は親のアクセサリーではありません。
    親の主義主張を体現する道具でもありません。

    「結婚しても子供は作らない」で双方納得しているのなら
    結婚しても問題ないと思いますが。

    思想信条や宗教は、個人が信仰するのは自由ですが、子供の選択肢まで制限してしまうのはな・・・・と思います。

    トピ主さんにはベジタリアンである権利がありますが、
    同様に他の人にはベジタリアンにならない権利もあるんですから。
    それは例えトピ主さんのお子さんであっても同じです。

    親だからその権利を奪って当然、と思われるのでしたら、これ以上言うことはできませんが。

    ユーザーID:6658607621

  • このトピを思い出しました。

    食育の違う姉と喧嘩しました

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0613/417199.htm?o=0&p=0

    こちらの方はお肉だけですが、それでも色々大変そう。
    子供にベジタリアンを強要するのは子供がかわいそうです。

    ユーザーID:8489196424

  • 自分で殺せないもの

    「人に殺してもらう」というのが嫌ということなんでしょうか。

    確かに、牛は殺して食べるの大変そうですね。
    豚も鳥もちょっと難しそうです。

    でも、魚はおろせますよね?
    マグロみたいに大きな魚は無理ですが、秋刀魚とかいわしだったら問題ないですよね。
    小魚だったらそのまま食べれますし・・・。
    なぜ魚は「殺せないもの」に分類されているんでしょう。

    鰹節が良いというのが一番腑に落ちません(笑)
    トピ主さんは鰹だけは殺して鰹節つくれるんでしょうか。

    ユーザーID:1093148965

  • 知り合いで

     同じような方がいて、義両親からそれを理由に
    反対されていました。

     結局子供を作らないことを条件に結婚しましたが
    とても大変そうでしたよ。
    年数回の親戚の集まりや、ご主人の友達を含めての
    BBQや飲み会。
    結局ご主人が変な目で見られるそうです。

     そして数年してまわりの友達が赤ちゃんを産み
    だんだん羨ましくなり、ついに妊娠。
    産婦人科の先生から自分よがりの信念をつらぬいて
    子供を犠牲にするなら虐待と同じだと言われたそうです。

     確かに私達普通に食している人間からみたら
    お米も野菜も出汁も全て生ある物を自分が食べる為に
    殺していると思うので、そのライン引きが理解出来ない
    のですよね。

     用は勝手に「これはいいけど、あれはダメ」
    と単なる自分勝手な信念に見えてしまうわけです。

     結局産まれてきた子供が愛おしくてこの子を元気に
    健やかに成長させる事を考えたら自分の今までの信念なんて
    なんてくだらない・・・と思ったそうです。

     今は一緒にハンバーグを作ったりして勿論彼女も
    食べています。
    子供に食べ物の偏見を持たせるのは可愛そうですからね。

    ユーザーID:1548364429

  • 微妙、、、、

    ご主人が構わないということであれば、結婚は可能だと思います。
    ただ、その姿勢で長年うまくやっていけるかはちょっと疑問。

    在欧ですので、ベジタリアンたくさんいます。
    同じような考えの方で旦那さんとお釜を分けている方も
    知っています。お互いが食べたいものを食べたいときに作る
    みたいな。
    でもこの二人、うまく行っています。
    よく見たら、料理しないでほとんど外食、旅行好きだから
    家でじっとしていることもないし。
    二人とも高給取りなので、できるライフスタイルですね。
    お子さんはいろいろあったのちあきらめたとのことですので
    まあやっていけるライフスタイルではないかと。

    もう一軒は奥さんが野菜料理に冷凍のハンバーグとかチキンを
    調理して旦那さんに出しています。
    が、週に2,3回しか家で食事をせず、あとは肉料理を出すガールフレンド
    (妻公認)がいてそこで食事をしていました。
    暗いおうちだったな。なんだかね。

    食って結構根源的な話ですよ。
    主義とか簡単に言っているけど。

    お母様の気持ちもわからないでもない。

    ユーザーID:6715114325

  • それは厳しいなぁ

    それって、彼氏さんのお母さんが食事を作ってくれる時に、負担をかけませんか?
    多分、結婚したら、年に数回でも会うでしょうし、食事時を避けられない事も有るでしょう。
    一緒に台所に立たないとならない時も有るかもしれないし。
    そこは、どう想像しますか?
    「私の前では、食べないで」「食材を触らせないで」と言いますか?

    私もセミベジです。
    私の場合は、殺生の話ではなく、健康上の理由(医師の指導)が始まりだったので、舅姑にも受け入れて貰いやすかったのも有るかもですが。
    それでも、私が行けば色々と献立に悩むでしょうから、そこが申し訳ないんですけどね…。

    私は子供を持ったら、最低限は食べさせますよ。
    夫の普段の食事は、基本的に外(社員食堂や外食)で肉魚は食べてきて貰ってます。
    夫は、この食生活で8キロ痩せて、健康診断で褒められたので、特に問題とは思ってないみたいですが、子供に食べさせなかったら怒るでしょうね。

    ユーザーID:5670221594

  • 植物も生きています。命ですが。

    なぜ動物だけにこだわるのでしょうか?

    植物は命ではないと思っていらっしゃるのでしょうか?

    植物も命です。

    植物の命を殺して食べているのですよ。

    感情が無い?

    音楽を聞かせたり、葉をちぎったり、近くの植物を切ったり、火を近づけると反応する事をご存知ですか?

    バクスターの植物実験です。
    植物感情センサー「プラントーン」っていう商品も有ったのですよ。

    ユーザーID:4180937989

  • 何だか、

    トピ主様の得たい情報に関するレスが無いですね(苦笑)
    知人の奥様がベジタリアンですけど、ご主人と子供は自分達で購入したりして肉食してますよ。
    お互いの主義主張を否定せず、うまくやってるようです。

    ユーザーID:9716957921

  • 私は過去にベジタリアンだった時期がありました

    10〜20歳の時に完全にベジタリアンでした。

    …でも色々矛盾に感じることもあって
    彼氏(今の主人)が好き嫌いが異常に多かったこと・体が弱かったことも影響して
    (好き嫌いを直してあげないとマズイと思った延長で
    自分も食べられないものを無くしていかないといけないと実感)
    ここ10年は全てのものを食べるようにしています。
    主人も結婚前が嘘のように健康です。

    今となっては…
    一部の化粧品やお菓子一つにしても
    動物が原材料の調味料って沢山入っていることに気づいてしまったので
    きっと当時の彼(今の主人)も「厄介だなあ」って思ってたのかなって。

    学校でも栄養素について勉強し、バランスよく、と習いますよね。
    だから融通を利かせるのは主さんのほうだと思います。

    現状をよしとしてくれる男性は少ないと思います。
    まずは加工食品から、とか徐々に慣れていくよう努力してみては?
    私の主人が好き嫌いを無くそうと努力してくれる姿勢ってやっぱり嬉しかったし
    そういう姿勢って子供に見せてあげたいと思います。
    学校で教えてくれない一番重要な教育になると思うのですが…

    ユーザーID:2066777152

  • 乳牛の末路を知っても牛乳飲める?

    何故鰹だしがOKなのかまったく分かりません。魚を殺して鰹節作ってるんですけど。

    そして、役目を終えた乳牛はその後どうなるのか調べてみて下さい。卵を生む役目を終えた鶏も。その犠牲あってこその玉子や牛乳は平気なんだ。不思議ですね。

    中途半端なリクツで命がどうのこうのという胡散臭さ、融通の利かなさ、将来子供がどうなるのかを考えない薄っぺらさが、結婚相手としてはどうなのかと疑問視されているのではないですか? 説得するのなら、ベシタリアンとして子供を育てる方法や先例を徹底的に調べて、それをプレゼンできるくらいにできないのでしょうか。

    人間はよほど特殊なやり方に適応できたもの以外は、一般には動物性たんぱくを摂取したほうが健康に生きられると様々な医学的研究が告げています。あなたが早々と健康を害して弱った時、特殊な食事やへんな信念でお世話してくださる方に負担をかけることをどう思いますか? 命は、ありがたく心をこめていただき、第一次産業に従事される方々への感謝の念を常日頃から忘れないことこそが「徳」だと私は思っています。

    ユーザーID:9286427254

  • かまとと

    鰹出汁は使うのに、魚は料理しないんですか?鰹出汁って何から作るか知ってます?

    ユーザーID:8127501390

  • とおりやさんに一票

    とおりやさんと同意見です。

    ユーザーID:3232139071

  • ただの好き嫌いでは?

    ベジタリアンとか、もっともらしく主張されてますが、ようは、ただの好き嫌いじゃないですか

    しかも、乳製品やダシ用の魚はOKとか、その主張すら統一されておらず、意味不明です

    それに普通の社会人であれば、革製の靴やカバンやベルトの1つくらいもっているでしょうし、それだって、殺した動物の皮ですよ

    もっともらしいことを言っても、すでに動物の命の上になりたった生活を送っているわけですから、単なる好き嫌いがありますと認めた方がよほど好感が持てますよ

    ユーザーID:2714881039

  • お子さんがベジタリアンの素質を持っているかどうか?

    私(男性)も最近、徐々にベジタリアンに移行しつつあります。牛乳から豆乳に切り替えました。

    現在は、事情で実家に戻ってきたため、母が肉類や魚類を使った料理を作ります。
    共同生活のため、仕方なく「ありがとう」の気持ちを持って食します。
    一度、肉を残したら母にキレられました。

    殺せないものは食べないの気持ちは、良くわかります。
    蚊も殺しません。むしろさっさと血を吸わせるか、自分の周りから去ってくれるようにお祈りします。
    植物も生きていることくらい当然、知っています。

    子どもの頃から、肉が食べれない人を知っていますが、栄養価という面では全く問題なく、
    すくすく育ってみたいですね。
    子供も生まれながらにして、ベジタリアンの素質を持った人は、肉類を食べないので、
    本人に選ばせるしかないと思います。

    問題は夫ではなく、義母の干渉なんですよね。
    義母を説得させるのは、彼の役割なので、とにかく彼に説得してもらうしかないと思います。

    ユーザーID:8483703378

  • うーん


    野菜を引っこ抜くのと、
    逃げ惑い、泣き叫ぶ動物を殺すのって
    どちらが心理的に抵抗があるか、考えたら
    それは動物の方です。私は。同じ命とは言え、
    動物には感情や意思があると思うので。

    トピ主さんは彼のために妥協できないというし
    彼のために料理できたらいいのですが、
    できないなら、同じ様な主義主張の人と
    結婚するしかないのでは?

    ユーザーID:2699210918

  • 私が彼の母親でも嫌です、反対します

     2人の子供がいる20代の母です。うちは昨年家の新築をきっかけに家庭菜園を始めました。今はじゃが芋・さつま芋・トマトを育てていますが、青々と葉を茂らせて可愛らしい花をつけている所を見ると紛れもなく生きているのだという事が分かります。

     トピ主さんの理論だと野菜は生きていない事になりますね。鰹出汁も鰹を殺さないと作れませんね。それらは自分が直接殺している訳ではないし、野菜は生きている訳ではないから大丈夫という事でしょうか。命あるものは全て他の命を貰わないと生きていけません。トピ主さんも他の生命体を間接的に殺して生きている訳です。

     ちなみに子供の食事も彼に食材調達・調理させるのでしょうか。それとも子供自身にやらせるつもり?そこまでいくとベジタリアンを言い訳にして楽をしたいだけとしか思えません。家族は皆で同じ食卓を囲み、同じものを食べるから絆が深まるのです。あなたの考え方から受ける家庭像は家族全員バラバラな印象です。

     他人同士が家族になる以上どこかしらで価値観の相違はあるものですが、生活の根幹である食生活が違うのは致命的です。考え方が似ている男性の方がいいと思いますが。

    ユーザーID:6900356846

  • 結婚って

    『歩みより』な部分が多いと思うので、トピ主様のように自分の主義を曲げられない人は『結婚』をすべきではない…と感じました。
    トピ主様に子どもが出来たら、その子どももかわいそうです。

    『結婚』を考えて、いずれ母親になることを考えているのなら、自分は食さなくても『調理はする』という歩みよりが必要不可欠だと思います。

    ユーザーID:3145410627

  • 友人は離婚しました。

    申し訳ありませんが、私の息子がベジタリアンの方と結婚したいと言ったら、やはり反対します。

    友人にもご主人がベジタリアンの方がいましたが離婚しました。
    家族にとって食事って基本的な事だと思います。
    最初から価値観が合わないのですから、いくら結婚したとしてもそのうち片方に不満が出て来て揉めてくるでしょうね。

    皆で普通のレストランも楽しめない、焼き肉でワイワイなんて事もできない。自分は野菜だけ食べてるからってわけにはいきません。
    友人もお互いラブラブだった最初だけでした。
    そのうち食事は一緒に取らなくなり、お互いが勝手に食事をする様になり不満も出て来て離婚です。

    なので、同じ価値観の方と一緒になるのが一番でしょうね。

    ユーザーID:5000766711

  • 夫には夫の価値観を尊重。子供には複数の選択肢を。

    知人におりますよ、ベジタリアン。
    彼女はやはり同じ思想(あえてこう言います)の方とご結婚されました。
    しかし、そのご夫婦でも、子供に対してはこう取り決めをなさいました。

    「子供が物心ついて、自分で選択ができるようになるまでは、自分たちの思想は押し付けない」

    何歳でもいい。自分で「親がどうして動物を食べないか」を理解し、その思想に共感するか、あるいはそれでも「自分は肉が好き。どんな命も感謝していただく」と自分の価値観を貫くか、子供が成長するまで口を出さず色んなものを食卓に並べて見守りたい、と考えたそうです。

    家庭は社会の雛形だと考えます。
    家庭の常識が社会において非常識であったり、家庭でのマイルールが、社会生活を送る上で負担になるようでは、【家庭のルール=社会のルール】と思い込んでいる子供は先々苦労します。
    お二人は、育てる上でまずそれをできる限り排除し、社会と家庭との間の乖離を少なくさせたいと考えたそうです。

    このお話でトピ主さんがどのようにお感じになるかはわかりませんが参考までに。

    ユーザーID:9691712767

  • 結婚は無理です

    貴方にとって「結婚」とは何ですか?もし仮に結婚出来たとしても、相手の男性が可哀相です。自分と同じベジタリアン男性を探したらいかが?

    ユーザーID:4643665163

  • 周りにベジタリアンはいますが・・・

    ヨーロッパ在住で、現地人の義母がベジタリアンです。肉・魚一切食べません。義母以外にもベジタリアンが親族で何人かいて、ベジタリアンになった理由は様々のようです。しかし彼女達は家族には肉や魚を作って料理していますし、それが当たり前だと思っていました。夫(や子供)にもベジタリアン食を強要するなんて、(家で作らないと言っているのだから強要しているのと同じです。)ベジタリアンが聞いて呆れるんじゃないでしょうか?どうしても無理だと言うのなら、自分は誰とでも結婚できるわけではないのだということをしっかりと自覚し、きちんと最初から相手を選ばないと、こうやって周りに大きな迷惑をかけることになるんですよ。長年欧米で暮らしてきて沢山のベジタリアンと付き合いがありましたが、一緒にいて不愉快な経験をしたことは今までありませんでした。でも小町のトピで時々見かけるベジタリアンの人たちって、どうも偏った考えの人が多いように感じるのですが・・・。なんか「ベジタリアンのススメ」みたいな本を1冊読んで、それでベジタリアンになったみたいなことですか??生活の中にうまく溶け込ませてこそうまくいくものだと思うのですが・・・。

    ユーザーID:9085541094

  • 子持ちベジタリアンです

    皆さん、菜食主義に対して厳しいですね。
    私は16歳から肉・魚・卵を食べていません。
    もちろん、革製品も一切購入しませんし、
    化粧品は動物実験をしていない会社のものを選んでいます。
    子どもが生まれてからも完全に菜食料理です。
    栄養が偏るという点について、確かにどれだけ植物性蛋白を摂取しても動物性蛋白の代わりにはならないかもしれません。
    けれど毎日、豆類や豆腐類の材料を工夫して、少なくとも植物性蛋白はしっかり摂取できる食事を心掛けています。
    たっぷりの野菜と豆料理の食卓です。

    私の菜食を押し付けることはしません。
    子供たちは給食で肉や魚も食べるようになりました。
    その頃、子供や夫に「肉料理を作ろうか?」と聞きましたが、全員今のままがいいと言いました。
    (まあ、洗脳してしまったのかもしれませんが。)
    子ども達はふたりとも身長は平均以上、体重は平均並みです。
    夫は私と結婚してからより健康になったと言います。

    私は他人様の食の趣向について軽はずみに説教したりしません。
    菜食=栄養不足との解釈、狭い視野での偏見を感じずにはいられません。

    ユーザーID:0021393920

  • しってる?

    日本人てずっと肉食べてきた訳じゃないよね。
    「バランスよく」ここまで多品目を食べるのも、人間だけじゃないかな。
    毎日牛や豚や鶏が、機械化システム化されたらせんの様に、必要以上に殺され過ぎているんだよ。
    残さず食べることができない量の命が。
    薬品みたいなエサで増やされて。
    一度殺す瞬間を見てから、肉を食べてみて下さい。
    肉が絶対必要な体か、私は体験しています。

    ユーザーID:1756781585

  • トピ主です。

    たくさんのご意見ありがとうございました。先に書きましたように、彼のお母さん含め普通の方の価値観や私へのご意見はごもっともだと思っております。その中で、似たような境遇の方がいらっしゃればどのように乗り越えているか聞いてみたかったのです。中にはやはり離婚の方もいるようですね。
    肉を食べる食べないや考え方の是非、また線引きについてはお話が長くなりますし各々で違うことなのでその経緯については説明を省きます。
    ご質問にあった私の仕事にですが、結婚後も続けるつもりで、現在の収入だけでみると彼より少し多いくらいです。また、結婚後の家事については肉食のお料理以外は出来る限り私が引き受けようかなとは思っていました。家事は嫌いではないので。レスである方がおっしゃって頂いているように、問題は彼が料理に参加をしてくれれば子供含めバランス良く食事が出来るし、それほど悩むことではないかもということに気付きました。肉食するのに極力安全なものを口にさせたいとは思いますが。彼が料理について、また育児についてどう考えているか聞いてみようと思います。それによってはやはり結婚は止めておきます。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • わけわからん

    乳製品OKって、、、、
    カツオ出汁もOK!!
    どっちも動物性やん!!
    自分で殺せない物は食べれないんだったら、乳製品もだめやね。
    カツオも。
    いいとこどり〜。
    きっとすぐ、やっぱりそれはやめて、魚だけはいいことにします〜
    とか言いそう。
    動物食べないって罪悪感を少なくしたいだけじゃん!
    生きてるだけでみんな負荷かけてんっだって!

    ユーザーID:3783643958

  • 鰹節は木ではありませんよ

    魚です。
    魚食べてるじゃないですか。

    それと、このお話に母子家庭は関係ありません。
    私も反対するかも。

    大人同士がお互い納得づくで生活するならまだしも、
    子供を産まない選択をしているならまだしも、
    子供の為になら料理できるならまだしも、
    自分の主義しか考えない方には難色を示すと思います。

    どなたかも書いてらっしゃるけど、
    子供に卵・牛乳アレルギーがあったら何を食べさせるのか教えて下さいませ。

    ユーザーID:7447060323

  • 子供を産むか産まないか次第

    昨年、アメリカではベジタリアンが子供の食を制限することに有罪判決が出たようです。
    「ベジタリアン 育児」で検索してみて下さい。
    雀の子供を育てた時の失敗ですが、稗や粟だけで芋虫を与えないと飛び立てるサイズまで育ちません。
    育児をするつもりであるならば、調理くらいはしたほうがいいと思います。

    ユーザーID:1056124509

  • ごめんなさい、定義から

    在米です。
    セミベジタリアン、という言葉を聞いたことがありません。
    恐らく、アメリカでいう、「ベジタリアン(Vegetarian)」のことを指しているようにお見受けします。私の周辺ではベジタリアン、という人の多くが乳製品、卵は口にします。人によっては鳥の胸肉と魚(鮭と白身魚)は時々食べる場合もあります。(それでもベジタリアンです)。
    とにかく乳製品・タマゴさえも口にしない、という人は「ビーガン(Vegan)」といいます。

    で、本題ですが。
    夫は私と結婚する前まで思うところがあってベジタリアンでした。
    それでもお医者様から大豆たんぱくと乳製品(牛乳はお腹を壊すのでNG)だけでは不十分、将来的に健康でいられなくなるリスクが高いと言われ、鳥と魚は摂るようにした、と言っていました。
    さらに、ビーガンにならなかったのは、あまりに宗教じみていて、結局何からできているかわからないサプリメント浸けになるのはあまりに矛盾しすぎていると思ったからだそうです。

    ユーザーID:2571346664

  • すみません、定義から2

    私の母はほとんど肉と魚を食べません。
    私たちが小さい時は、必死で調理したそうです。私が少しできるようになってくると、母は私に手伝いをさせて、私が高校生になった時には肉・魚料理は基本的に私が作るようになっていました。
    その母の自慢は、「私の子供たちは好き嫌いなく何でも食べる」でしたよ。

    アメリカでビーガンの人がどうやって栄養素的にたんぱく質を補給しているか。ほとんどが栄養補助剤のお世話になっています。でないと体に必要な栄養素が欠乏してしまうからです。そのままの食生活だと、何人かの方も書かれているように、栄養不良状態になるのです。で、そのサプリメントが何からできているかというと…もちろん、野菜だけから作られているはずがないわけです。矛盾してませんか?

    また、体に必要な栄養素がきちんと食事から摂取できない食生活なら、健全な食生活ではないと思います。

    子供にそれをしたら、虐待ですよ?
    ファストフードが食生活の中心になっているのと、健全な食生活でないという点だけでいえば同じですよ?
    「食育の違う姉と大ゲンカしました」のトピックがお子さんを持った場合の現実だと思います。

    ユーザーID:2571346664

  • 離乳食は彼が作るのかな?

    大人同士ならば、当人が納得していればいいと思います。

    ただ、結婚する事によって変わっていく事もあるので、
    今結婚したい彼が、今同意したからって、
    ずっといいよというとは限りません。

    トピ主さんの場合はポリシーだから、
    ずっと変わらない可能性は高いと思いますが。

    トピ主さんはいつから今の考えになりましたか?
    そのセミベジタリアンになる前は肉や魚からも
    栄養を取っていたんですよね。

    大人だけで生活してる家の人が
    ベジタリアンでもいいと思います。
    勝手に自分で作ればいいし。
    買い物も自分ですればいいし。

    だけど、子供がいる家で
    父親も普通に働いている家で
    魚や肉を食べたい時は自分達で購入して
    自分達で料理って・・・大変そうだなと思います。

    外食にも気を遣いますよね。

    いっそ、宗教上の問題で
    一家全員がベジタリアンという方がうまく行くと
    思います。

    彼はそこまでイメージできていないと思います。

    ユーザーID:9342066578

  • 子どもについては、深く考えておくべき

    子どもを持つ事を考えているのなら、たんぱく質だけでなく、青魚に含まれるDHAもバランス良く摂取して欲しい。
    また、ベジタリアンの親を持つ子どもの場合、子どもより親の嗜好が優先されてしまう方が強く、子どもの1日に必要な摂取カロリーを、どううまく調理したとしても、満たせない事が多く、若年層からの貧血も問題になります。それが女の子だった場合、ホルモンバランスが良くない事で二次性徴にも影響が出る可能性も大いにあり、子どもを持つかどうか、彼との結婚を考えるなら、子どものそういう将来も考えるべきです。アレルギーの問題だってある。もし卵牛乳にアレルギーを持ったら十分に他の食材で補えるか、など。
    彼があんまり食に頓着しないのは、今彼は不自由なく自分で食べれているから。
    子どもには週3〜4日は少なくとも肉や魚を摂取させたいけれど、彼が仕事の場合どう育てるのか?
    貴女や彼の考えはまだそこまで深くないところが問題です。子どものために譲るべき唯一の点が貴女の場合譲れないんですから。

    ユーザーID:4323964300

  • いいんじゃないでしょうか?

    こちらでトピさまの考えを否定する方が多いので、普段はロム中心の私も書き込みします。
    アメリカ在住、お肉も食べるけれどたまにだけ、少しお魚お野菜大好きの人間です。魚はこちらでは高いから、という理由もあります。

    日本在住の日本人のはヴェジタリアンは珍しいですね。日本を出て生活をしたことが余り無い人にとっては自分と違う価値観を持つ人を攻撃する傾向にあります。違う価値観をリスペクトする文化がないのですよね。残念ですが。

    私はお肉もたまり食べるのですが基本的に買わないし作らないです。そうやってきたのですが子どもがソーセージが大好きなので買うようになりました。切ったりしないで焼くだけです。始めはそれも辛かったのですが慣れました。

    アメリカ人の友達でご本人もご主人もお子さんもヴェジタリアンの友達がいます。お肉を食べるのは環境にも良くないといいます。お子さんは鉄分不足になりがちなのでタブレットで栄養を補っているそうです。それでいいのではないでしょうか?

    彼のお母さんもお肉を食べなくても不足する栄養素を補えると知れば、少しは受け入れてくれるかもしれません。

    ユーザーID:2516226348

  • 彼の意見は?

    ベジタリアン関連のトピだと、必ず批判的なレスが多くつきます。私もトピ主様と同じ主義で、自分で殺せないものは食べません。自分勝手と考える方も居るでしょう。しかし動物/魚介類/植物、全て命があっても、同等の生き物ではないと思います。それを批判する方は、道端の花を摘むように、動物を殺せるのでしょうか。

    話はそれましたが、今回重要な点は彼の意見です。彼がまきさんの方針に納得しているなら、彼母が何と言おうと気にしなくていいのでは? 彼が貴方に肉料理を作る事を求めるなら、結婚を考え直さなくてはなりません。夫婦の食生活はとても大切ですよ。

    私の主人は私と同じ考えですので、問題ありません。主人がたまーに肉が食べたい時は、自分で買ってきて調理しています。勉強すれば、植物性でも高タンパクの食品は沢山あります。ただ、栄養バランスの取れた美味しいベジタリアン料理は結構手間がかかりますので、男性が満足するメニューを毎日作るのは大変かもしれません。でも十分可能です。
    彼との話がうまくまとまるといいですね。

    ユーザーID:9537580180

  • 不思議

    卵や牛乳はともかく鰹出汁はOKって不思議な感覚ですねぇ。
    トピ主さんは鰹殺せるんですか?
    後、卵用の鶏ってね少しでも産卵数が落ちると速攻処分されてしまうんですよ。ある意味太らされて食用になる鶏より可愛そうじゃないかと思っています。

    ユーザーID:3163334668

  • すんなり受け入れてもらえると思っていたんですか?

    あなたなりの信念を通すなら、それに合わせた人生をあなたが選ぶか、柔軟になるしかないでしょう。
    人は多かれ少なかれ、そういう選択をしながら生きていると思いますよ。
    100%思い通りに生きている人なんていません。
    「食」という日常や生きることに大きく関係することに主張をおもちなんだから、それなりに大きなデメリットはあるでしょう。
    私も今まで色々と生き方を迷いましたが、最終的に今を選んだのは「今ある人間関係を失いたくない」
    からでした。
    その為に自分の主張を変えたり諦めたりしました。
    私にはそれが一番大事だったから。
    栄養については、他の方が仰っているので割愛しますが、私が気になるのは、自分は主張するだけで
    「私の全てを理解して下さい」
    というあなたの姿勢です。
    あなたは偶々少数派だけど、ベジタリアン(?)が多数で、彼の家が肉食だったら、あなたは同じ態度かな?
    彼のお母さんと、同じになるんじゃない?
    「この家と付き合って大丈夫かな?」
    と。
    もう一度、結婚と自分の主義を改めて見直す時なのではないですか?
    その後はあなたの選択です。

    ユーザーID:1071199964

  • 無知な回答レス多すぎ。よく知りもせず批判する権利なし1

    まずベジタリアン(以下ベジ)の人達は
    All Or Nothing
    (全か無か)

    ではなく

    Better Than Nothing
    (何もしないよりはマシ)
    の精神です

    “野菜も生きていて命がある
    なのに野菜は食べるなんて中途半端
    命あるもの。なら一切何も食べなきゃいい
    鰹節は自分で作ってるの?肉はダメで魚はOKって都合が良すぎ
    じゃあ化粧や薬や洗濯洗剤やシャンプーや皮革製品や毛皮やヘアカラーも…何も使わないの?”

    何で白か黒かだけなの?
    頭かたすぎ

    ベジといっても色々なベジが居るんですよ
    動物は痛みを感じますが植物はその能力はない
    殺生なしでは誰しも生きられない
    でも少しでも減らす事(が大切)
    我慢して食べないというのも違う

    食育、食育って多くの方が鼻息荒く言ってたけど勿論誕生〜飼育〜屠殺〜加工と体験させてるの?
    もし野菜は種を植えて収穫して…ってだけで食育なんて偉そうに言う資格なし

    続く

    ユーザーID:3893371966

  • 彼との合意だけが問題では?

    >彼は私の主義を理解はしてくれていますが

    >彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は
     自分で買うなり作るなりして欲しいのです

    という文から察するに、彼は「肉を食べたいけど、自分は
    料理はしたくない」主義ということでしょうか?

    「肉料理は自分で作って」と彼にはっきり頼めばよいのでは?

    お子さんが出来ても、毎日毎食肉を食べないと栄養失調になる
    というわけでもありません。「肉料理はたまにお父さんが作るもの」
    という家庭ルールにしておけばお子さんも旦那さんも肉が食べられるし
    トピ主さんは主義を変えなくて済むしよいのではと思ったのですが。

    一切料理はしたくないという彼なのであれば、それはまた別の意味で
    大変だと思いますが…

    ユーザーID:9915225298

  • わたしたちは

    動物であろうが植物であろうが命をいただくことに変わりはありません。
    人間に限らず生きとし生けるものは他の生きものの命をいただいて
    自分たちの命にするしかありません。
    だからこそ、命を敬い命を大切にするのでしょう。。
    食べることをもって命の大切さを教えることができるし、
    好き嫌いをしたり、食べ物を残すことの残酷さを教えられるのだろうと思います。
    すべての命はすべからく平等であることを知って初めて
    食べることの重大さを、生きることの大切さを学ぶのではないでしょうか?

    ユーザーID:4114185085

  • 主義が一貫してない

    鰹出汁は食べれるって、アナタ鰹だけは殺せるんですね。
    他のお魚との違いは?
    卵食べれるって、鶏卵?
    命の元を摘み取るのは大丈夫なんですね。
    もったいぶった主張があるみたいだけど、旦那様とお子様には作ってあげましょうよ。
    後、植物だって生きていますよ。
    優しく声がけして育てると、大きく大きく育つのです。

    ユーザーID:7405029544

  • 無知な回答レス多すぎ。よく知りもせず批判する権利なし2

    よく小町ではひとくくりにするな!と意見があがるのに
    これだからベジは…
    的な言い方が多くて驚いた
    差別だ
    これだからノンベジは…というと批判の嵐だろう
    毛皮・皮革製品などはビーガンに近い人ほど所持率は低いかと
    シャンプー等は代替品
    薬だって病気しないように努力をする
    でも完全に無害というのは生きている以上は無理
    だから少しでも減らす

    全か無か
    ではなく
    何もしないよりはマシ

    それからまだ見ぬ子供にまでベジ押し付けは虐待!なら子供にはちゃんと肉も食べさせろ!というのも押し付けで虐待という理論になりますよ?

    さて、主様
    もし子供が生まれたらの話しですが代替食品(もどき肉)を利用してはどうですか
    話しが出来るようになったら肉や魚の事を説明し選択させる
    幼稚園や学校の食事は選択させてるやり方で
    もしベジを選択した場合の給食はアレルギーか宗教を理由に除去食にしてもらうか無理なら弁当
    兼業なら主様だけ料理というのも変ですから話し合いを
    専業ならご主人の分も頑張って
    ど〜しても無理ならメインだけはご主人自身に作ってもらうよう説得
    でも子供が肉食の選択をしたときは頑張って作ってあげてください

    ユーザーID:3893371966

  • 無理だと思う

    ベジタリアンを非難するつもりはありません。
    でもある主義主張をお持ちの方だとお子さんの話を例えに出されている意見が多いように後々面倒なことになる
    可能性が多いからです。
    それなら同じように肉魚も普通に食べれる食生活の女性と結婚してくれる方が楽だということですよ。

    皆さんがおっしゃるように貴女だって同じ主義主張の男性と結婚したほうが幸せだと思いますよ。

    ユーザーID:8605436741

  • 宗教と似てる、と思います

    同じ家に住む者なのに、一方は熱心な宗教家で一方は無宗教…これではなかなか噛合わないのは目に見えていますよね?

    彼は深く考えない性質なのかなと感じました。食にも執着がないとありますね。それって、トピ主さんを「本当に理解して覚悟して結婚を望んでいる」わけじゃない。「どうにかなるでしょ」的な考えしかなさそう。それはトピ主さんも同様です。

    一方、彼のお母様は先々まで心配されている。食というのは人間の根源。その価値観が合わない生活は、かなり辛いと想像できます。

    何が良くて何が悪いという論議は不要でしょう。トピ主さんの考えを否定し阻止する資格は、他人に強要しない以上は宗教同様に誰にもありませんから。

    ただし「彼のお母様の心配=結婚生活で必ずぶつかる壁」です。一つ一つ、彼と真面目に真剣に考えて、2人で答えを出し、お母様を説得する。それがトピ主さんたちの為にもなると私は思います。

    子供に関しても、具体的に2人でどうするかまできちんと考えるべきです。答えを他人に安易に求めないで。それが今できないなら結婚は無理です。

    ユーザーID:0440351857

  • ややこしいし頑固

    自分のことしか考えず、夫や子供にも押し付けは間違ってます。そりゃ反対されるでしょう。同じベジタリアンと結婚したら問題なしと思います。
    あと、姑は、なにがあっても主張をまげないややこしい頑固な嫁もいやなんじゃ。バランスよく食べないからそんな性格になるのでしょうか。

    ユーザーID:2903514095

  • 今は

    彼も理解を示してくれているでしょうけど…
    そのままの生活では彼にはいずれ限界が来ると思います。
    彼は心の奥底では結婚したら自分が肉類も食べさせるようにしたらいい。と思っているのかも…
    アレルギーなどもないし、ただの食わず嫌い。としか考えてないんじゃないですか?本当に理解なんて同じ主義でもない限り無理だと思いますよ…

    子供のことも書いている方も多いと思いますが…本当にアレルギーなら食べさせないことも理解できますが…親がベジタリアン、だから子供にも肉類は禁止。なんて…ある意味虐待にも近いと思います。
    ベジタリアンをやりたいなら自分だけにして下さい。家族にもそれを押し付けるのはただの我が儘、自己中な人と思います。

    ユーザーID:0284134963

  • 食べ物は大事だよ

    ベジタリアン・ベガン極端な例じゃなくても、食の好みの一致は大事だと思うよ。些細なことじゃない。
    同じものを食べて「美味しいね」って言い合える。これは暮らしの基本じゃないあかな。
    同じ嗜好の方を探す。これが一番だと思うよ。

    蛇足ですが、私は下戸とは付き合えません!

    ユーザーID:7041805812

  • 私も思う

    他の方も言ってますが、魚ぐらいさばけないの?

    あと子供には食べさせようよ。
    栄養の偏りは病気に近しくなりますよ。

    そんなに「殺せない〜」とおっしゃるなら、一度ニワトリでもさばいてみては?
    前に学校の教室でひよこから飼って、大きくなったら生徒に食べさせるって教育したのが話題になりましたよね。
    今違うバージョンでドラマになってますが
    命の尊さが分かっていいと思います。

    ユーザーID:9628922079

  • ベジタリアンではありませんが

    私の母は肉が食べられませんが
    (アレルギーではありません)
    家族のために肉料理はちゃんと作ってくれました。

    あなたがベジタリアンなのはどうでもいいです。
    でも子供には肉を食べさせてほしい。
    あなたは生まれてから今まで肉を食べないで育ったのですか?

    私は子供をもつ身として、離乳食はどうされるのかとても興味あります。
    ベビーフードはたくさんありますが、
    肉が入っているものは旦那さんにお願いするんですかね・・・・?

    ユーザーID:1905982268

  • いつからベジタリアンですか?

    筋金入りかどうかという話ではなくて、自意識が生まれる前、すなわち幼児のころはどうだったのかなあ、と思ったもので。
    トピ主さんは、子供時代からベジタリアンだったんですか?
    すごく早熟な子供で、生命を奪うことへの罪悪感や嫌悪感を抱いてて、給食も肉魚は拒否…ってこともありえますが、それでも自意識が芽生える前の幼少期にベジタリアンであることは無理ですよねえ。トピ主さんの親御さんもガチガチのベジタリアンだった、という背景がない限り。
    ご自分は小さいとき肉魚を食べて育ったのに、自分の子供には禁じるなんて理不尽です。
    子供を持たないことになるがいいか。あるいは子供の食事については父親が責任を持つか。それを彼に納得してもらってからなら、結婚に踏み切っていいと思います。

    ユーザーID:9401685485

  • ピーマン嫌いの私とピーマン好きな夫の場合

    ベジタリアンじゃないけれど、特定の食物を極端に避けるという意味ではピーマン嫌いの私と一緒ですよね。

    うちの場合、家での調理は私8割夫2割。どちらにもピーマンは入りません。
    夫は外食時にピーマンを食べているようです。
    今年子どもができました。今はミルクのみですが、そのうち家でもピーマンを調理しようと思います。

    結論。
    彼が「えー?肉くらい外で食ってくるよ」という態度なら、「子ができたら考えます」でいいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:9566771699

  • 応援しますよ〜〜

    なんちゃってベジタリアンなのでお肉もお魚もいただきますが、ほんの少量、回数も少ないです。
    家ではほとんど野菜と豆製品なので外食とか実家とかではありがたくお肉や魚をいただきます。

    息子の園は和食メインの給食でお肉もお魚も程よく出ます。だから家ではそれほど必要ないかなと。とても健康でお野菜がメインのせいかウンチの色も良く、体格も普通です。

    主さんは別に人に強要してるわけでなし、旦那さんもあんまり気にしなさそうな人だし大丈夫じゃないですか??

    食べれない物が料理出来ないのってわりと普通かも。私もナマコとかシャコ食べたいとも触りたいとも思えなくて。(本当は美味しいのかもしれないのですが見た目がダメなのです、どうしても)

    お姑さんには「本当にすみません、でも息子さんにも子供にも強要するつもりはないので、そちらにお伺いしたときにお母さんが作っていただけますか??そのかわりこまめにお伺いします」って言えば、逆に喜んでくれるのでは??

    肉食べないとバランス悪いって言ってる人が多いですが、お肉ってそんな毎日食べる物かなあ??
    週一ぐらいでちょうどいいんじゃないですかねー。

    ユーザーID:5958668863

  • 私は

    トピズレですが

    肉食でも菜食でも、「生きるため」に食べてる人なんていないと思います。生命維持のためなら米と塩分と少しの野菜があれば十分です。でも私たちが食事する時は美味しいものを求めてるし、贅沢をします。でも私は贅沢のために動物を殺したり環境を破壊したり自分の健康を損ねたりしたくないです。少しでも道徳的に正しいことを多く選択したいと思う。

    ユーザーID:3614982790

  • ???

    鰹はいいのに?
    ブイヨンやルーは?
    外食や買ってきたお菓子や食材に含まれてたら?塊がダメなだけってこと?
    徹底してないなら作ってあげてもいいのにって感じます。中途半端だと理解しにくいし、お付き合いしてるとなにかしらちょこちょこ気を遣う場面が多くて、トピ主さんより周りの人が大変そう。

    ユーザーID:7354366586

  • なんで??

    なんで鰹出汁はOKなのですか??
    まさか鰹釣って作ってます??

    それから親の狂信的な信念で子供の成長に必要な栄養を与えないのは虐待だと思います。

    あなたが肉を食べないのは自由です。
    でもどうしてもなぜ鰹出汁はOKなのかすごくすごく気になります。

    ユーザーID:5663860748

  • 鶏は殺せるのね

    卵食べるってそういう事でしょう?未来の鶏さんです。
    牛も殺せるよね、牛乳のむんだし。牛の血液(=母乳)ですよ。
    カツオも自分で捌けるのですね。(モロにカツオの身ですしね)

    あなたと彼はそれでよくても、子供ができたらどうするの?
    離乳食後半になってくると、お肉も食べますよ。
    それは夫に作らせるつもり?
    乳幼児に自分で作れとか買って来いなんてかわいそうですよね。

    彼のお母様が反対されるのも仕方ないと思います。

    彼は今は何も考えてないかも知れませんが、子供が欲しいと思ったらこれは厳しいんじゃないでしょうか…

    ユーザーID:4089872037

  • 食べるものに命のないものはない

    動物も魚も植物もみんな命を持っています。
    何をもって動物は悪くて魚と植物は食べてもいいことになるのでしょうか。
    魚と野菜の命はそんなに軽いですか。
    乳製品だって動物たちから作られているのに。

    別にあなた一人がその食生活でも構わないと思います。
    しかし、御主人は違うでしょう。
    あなたの主張であなたの食生活を貫いても、御主人に関係ないし、あなたが買ってきた肉を殺すわけでもないのに。
    むしろ、買ってきた野菜や魚たちはどうなんでしょうね。

    あと、子供には教育にも悪いと思います。
    命を差別するんですから。

    なので、お子様は作らないことにしたらいかがでしょうか。
    そうすれば、お子様への洗脳は避けられます。

    どなたかも書いていましたが、せめてご自宅だけでその信念を貫いたらいかがですか。

    ご夫婦以外の方と一緒の時は普通に食事をすることです。
    あなたの考えだけを他人に押し付けることも違うと思います。

    あなただけがその信念を貫けばいいし、あなただけのところでやったらいいのですよ。

    ユーザーID:9422247044

  • 母が

    彼のお母様のお気持ち、理解できます。
    みなさん仰られているように、子供に対してです。

    我が家は母がベジタリアンという訳ではありませんが、
    肉が嫌い、触れない ので食べない人です。

    ですが、子供たちが幼い頃から普通に肉料理は作って食べさせてくれ
    私は一切好き嫌いの無い大人に育ち、とても感謝していますよ。
    幼い頃は、「肉!肉!肉!!」な子供でしたので
    肉料理を食べさせてもらえないなんて、虐待のようにすら感じます。

    子供が自立し父との二人暮らしの今は、やはり肉料理はあまり作らないようで、父は自分が食べたい肉料理は自分で作っているようですが(笑)

    ご自分の信念はご自由ですが、子供ができたら子供には肉料理を作ってあげてください。

    ユーザーID:6217727238

  • セミベジタリアン、ねぇ…

    私自身、ビーガンでもベジタリアンでもありません。

    しかし、セミベジタリアンというのは初めて聞きましたが、
    調べてみると「 肉食の割合が普通の人と比べて少ない人。半菜食主義者。」とありました。
    なんですかね、自分に都合のよい言葉を作って勝手に定義しているだけに見えますが。
    まぁ、そこに言及したいわけではないので置いておきましょう。


    屁理屈を言います。

    >(卵、乳製品、鰹出汁は食します。)
    (中略)
    > ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで、

    卵と鰹出汁がOKと言う事ですので、
    ヒヨコの肉と魚(鰹)は調理してあげてください。

    ベジタリアンに対してどうこう言う気はありませんが、
    自分の主義を押し付けるのは譲り合いとか、譲れない部分と言う物とは違います。

    貴女が食べないのは勝手ですが、作らないのは家庭を築く上では欠陥です。
    ご主人になる方は今は気にしないというでしょうが、それが続くとは思えません。
    子供?論外です。
    子供の健康を気遣う前に自己都合を貫こうとしている時点で子供を持つ資格はありません。

    ユーザーID:3774480187

  • めっこsan

    横レスになっちゃうけど、
    >料理は女だけの仕事なのか???
    >同じように働いているのに、トピ主さんばかり料理を作るのはおかしくない
    全く同感です〜!

    でも、共働きだとしても、夫と同じように働いてる女性って数少ないせいで、勤務時間の短いor残業少ないor出張が少ない女性が料理しやすい事が原因と思います。

    夫と同じように働いてる女性が少ないのは、女性のがんばりが足りない!とかではなくて、女性が上昇婚を望むからだと思う(笑)
    自分より給料の良い人と結婚するとどうしても自分の方が仕事(拘束時間)等が楽になりがちですし、将来考えても、夫より時間の単価が低い自分が働くのをセーブする方が合理的ですからね〜。 

    というわけで、明記されない限り、一般的な女性の上昇婚だろうという前提でレスしてる方が多いのではないでしょうか。あ、後、小町では結婚したら専業主婦が普通(働くとしても女性の給料をアテにする男は器が小さい)とされているせいもあると思います・・・。

    ユーザーID:7642551857

  • 宗教でないベジタリアンはブレる

    仕事柄周囲にベジタリアンが多く留学中も結構いました。
    インド人など宗教上の理由でのベジタリアンは信念がハッキリしていますし、国としてベジタリアン支援整備が整っていて生活し易いです。
    しかし、日本人のベジタリアンは宗教でなく「個人の主張」が大半なので、ノンベジタリアンとの結婚は無理だと思います。

    鰹出汁OKというところだけでも、理由を付けて自分の中でルールを作っているので、突き詰めるとブレてくるので周囲に受け入れられなかったりするのでしょう。

    大人になって「自分の都合でのベジタリアン」は、日本国内での自分の立場を理解しての上ですが、子供を幼いころから一般の人と異なる価値観で食育してしまうと、
    ●学校生活(給食・遠足・友達の家、合宿)
    ●友人関係や社会生活(就職で会合、デート、外食時)
    で不都合を感じると思います。

    ご自分の自称ベジタリアンを通す為に、同じ考えの方と結婚すべきだと思います。
    本当のベジタリアンは、鰹出汁、ニンニク、玉ねぎ等も食しませんが、それに代わるタンパク源を入手しています。既に
    数十種類以上の豆類、スパイス、ギー等で補っていますか?

    ユーザーID:4576767699

  • 菜食ときちんと向き合って!

    彼が納得していて、二人暮らしなら問題は少ないですが
    他の方も指摘しているように、子供ができたら大問題です。

    従姉妹がベジタリアンですが、夫と子供には肉魚を食べさせています。
    両親ともにベジタリアンの家庭でも、子供には肉魚が出ます。
    栄養面も大問題ですが、野菜だけの食事をしていると味を感じる能力が広がらないためだそうです。
    給食が食べられない、遊園地に行っても好きなものが食べられないなど、子供にかなりの苦労を強いることになります。

    彼の納得も、一緒に暮らして毎日あなたの手料理を食べて、という生活をしてからでも納得してもらえますか?

    トピ主さん、菜食についてもっと勉強した方がいいのではないでしょうか? 私の知っているベジタリアンの方々とあまりにも意識が違い過ぎます。
    マンガに出てくる戯画化されたベジタリアンみたいな書き込みです。

    そもそも鰹みたいな大きな魚を一本釣りして息の根を止められるんですか?
    なぜ菜食を選ぶのか、もう一度考え直してみて下さい。

    ユーザーID:5741095097

  • 調味料の原料も考えていますか??

    辛口ですが「セミベジタリアン」ではなく「偏食」または「エセベジタリアン」だと思います。
    何故ならば主張に矛盾があるからです。

    鰹を殺して捌いて乾燥させたものが鰹節で、それを削って出汁を取るのが鰹出汁です。鰹出汁はOKで魚を食べないのは矛盾しています。

    従ってベジタリアンは殆どの日本食を食べません。野菜の煮物もダメです。精進料理の様なごく限られたものだけです。

    更に化学調味料もだめです。コンソメスープも出汁に肉が使われています。ラーメン等もだめ、中華料理も100%出汁に動物系が使われるのでダメです。

    つまり限られたインド料理店以外は、ほぼ全てのレストランや外食産業で出汁に牛豚鶏から作った調味料を使っています。
    トピ主さんは一切外食やお惣菜を買わないですか?外出先の食事は一切しないですか?
    もし外出先で出てきたものが野菜だから食べる・・・というのでしたら、それは「セミベジタリアン」ではなく理由を付けた「偏食」です。

    出汁の原料の肉まで考えないのでしたら、ベジタリアンという言葉を使わないで「自分の理由で食べないものがたくさんあります」と言ってください。

    ユーザーID:4576767699

  • さすが自己中…

    極端ですが、相手が「これだけは絶対に譲れない、今までお前の要件を呑んできたから離婚してくれ」と言われてもいいんでしょうか(笑)
    結婚は譲り合いですからね、呑まないわけにはいかないでしょうね。
    冗談はさておき、都合のいいように譲り合いという言葉を遣ってますが、無理でも作るのが本当の譲り合い精神なのではないでしょうか。
    子供について悩むくらいなら結婚しない方がいいですね、はい。

    私の母が豚牛鳥肉が無理な人(魚は大丈夫)なんですが、肉料理作ってくれました。
    自分の好き嫌い、特に食に関しての好みを他人に押し付けるのは嫌のようで食べたいといえばいろいろ毎晩、仕事から帰ったら作ってくれました。
    父は一切料理が出来ない(せいぜいラーメンくらい)人なので、掃除などの家事を手伝ったりしてますが、食べたければ作れなんて母が言った事は一度もないはずです。

    彼が母子家庭であることはこの件とは一切関係ないんですが、特筆する事なんでしょうか。

    ユーザーID:2159723914

  • 問題ありません(そういう夫婦はいます)

    信条は宗教と同列に考えるべきだと思います。

    本人はいろいろと勉強して納得づくですので、周囲からの栄養が偏るなどの意見はあまり意味がありません。

    欧米では(という書き方は嫌がられることが多いので、したくはないのですが)、ごく当たり前のことです。映画俳優にも多くメジャーです。
    レストランもベジタリアン用メニューがそろっています。



    食のスタイルも多様であると早く浸透するといいなと思います。

    私の友人はフィッシュ・ベジタリアンで、魚はOKですが養殖魚・乳製品・食肉は食べません(つまりそういう信条)。

    彼らは、家では彼女が料理したものを食べ、夫が昼食で好きなものを食べています。全く問題ないそうです(夫談)。

    もう一組、妻がより強固なべガン・ベジタリアンの夫婦も、夫が家以外で好きなものを食べることで解決しています。

    いずれも夫婦仲良く、家庭菜園などを楽しんでいます。

    相手がきちんと理解しているなら問題ないです。

    ユーザーID:6923082600

  • ベジ反対の皆様へ

    私自身、肉も魚も食べますが、
    こういう議論が出るたびに思うのが、
    野菜だって生きているのに!という反論です。

    みなさん、本当に本心から
    野菜と牛や豚を同等だと考えてらっしゃいます?

    ナイフもたされてどちらかを殺せって迫られたら
    ほとんどの方が野菜の方を選びませんか?

    「野菜も生きている」式の反論は口から反射的に
    反復されるだけの、内実がこもっていない詭弁だと思います。

    ユーザーID:9533364384

  • 大丈夫よ!

    大丈夫です、何も心配はありません。

    私がベジタリアン(肉、魚、卵、乳製品を一切食しません)で、旦那はお肉大好きで野菜大嫌い。結婚前、実家の両親は心配してオロオロしておりましたが、私はゼーンゼン心配していませんでした。簡単なことです。旦那と自分と別々の食事を作れば良いのです。

    かくして始まった結婚生活ですが、私の思惑通り、全く問題なく今日まで過ごしています。(結婚して7年経ちました)

    元来料理好きが幸いしたのでしょうか、3食手作り、お弁当も作っていますが、私はシェフ、ここはレストランよ〜、と思いながら、毎日鼻歌を歌いながら私の食事、旦那の食事と別々のものを、楽しんで作っています。

    将来お子様に対しても、今日は旦那と一緒の食事、今日は私と一緒。と菜食、肉食に拘らず食べさせれば良いのでは?離乳食も、別に菜食に拘らなくても良いではありませんか。

    旦那様とお子様の人格と食事を認めてあげて、それぞれの食事を楽しみましょう。

    ユーザーID:3371640237

  • でも、弁護士さん

    世間のベジタリアンに対する認知度なんて、こんなもんですよ?

    世間が無知だとわめき立てるより、その世間の認知度の低さをきちんと自覚して、
    自分の身近な人が納得がいくように、自分の言葉でちゃんと真意を伝えなくちゃダメなんじゃないんですか?

    ユーザーID:9020651630

  • 主婦として

    自分が嫌いで食べない物でも
    夫、子供の好物なら作るのは主婦。

    だと私は思ってます。
    そこで作る事もしないとこだわるのなら、

    専業主婦だけど、家事はしませんって
    言ってるのと同じなんですよ。

    そこでベジタリアンの定義を知れとか、
    関係無いから。
    ベジタリアンなら肉を料理しつつも
    自分だけ食べなければ良い。

    調理するのが辛いなら、
    彼が専業主夫になってくれない限りは
    結婚は無いでしょうね。

    今は彼の親だけが反対していても、
    一緒に暮らしたら
    多分彼が我慢出来なくなると思いますよ。
    肉を食べただけで犯罪者のような目で
    見られたりするのもお辛いでしょうし、
    なにより料理を作ってもらえないのもねぇ・・

    だから、同じベジタリアンの彼を探しましょう。

    ユーザーID:7182151891

  • こういう場合はどうするの?

    不吉な話で申し訳ないですが、彼が五体満足健康でなくなって、自分の分の調理が難しくなったとき、彼が「肉・魚料理が食べたい」と言ったら主さんはどうしますか?

    彼の手足と割り切って調理しますか?

    それとも「私はイヤ」と彼に菜食を提供し続けますか?


    お子様の育て方含め、あなたの思考に「将来」が見えません。彼のお母様が反対される理由もそこではないでしょうか?

    ユーザーID:8058187969

  • 嫌だからしない?

    ベジタリアンでは有りませんが、肉が嫌いです。生肉の臭いも嫌なので料理もしたくありません。でも夫は肉大好きなので、結婚してから肉料理を作るようになりました。はじめは使い捨て手袋はいて頑張りましたよ。今では、慣れました。相変わらず私は食べませんが…。肉以外にも、ピーマン・セロリ…と嫌いな物はありますが、子供の為と思い調理しています。トピ主様が食べないのは勝手ですし、共働きなら家事分担も有りですが、『嫌だから私は作らない』って?結婚は歩みよりですよ。相手だけトピ主様に歩み寄らなきゃいけないのですか?

    ユーザーID:2374499954

  • 素朴な疑問なんですけど

     彼氏や友達、職場の人などと外食する機会があると思うんですけど、

    あなたのこだわりをわかっている彼氏、友達はいいとしても、

    職場の人にも

    「これだけは譲れない私のこだわりなんです。だから、食べません。」

    ・・って、宣言しちゃうんですかね?

    たとえ、あなたの上司、目上の方に勧められても?



    子供じゃないんだから、そこは臨機応変にやってるんですよね?

    ユーザーID:1210080801

  • ちょっと質問

    ベジタリアンて嗜好ですか?ちなみに何歳から?
    それに従わないと絶命位の過激な宗教レベル?

    例で子供が拒食で倒れそうな時、カロリー要な時、すぐに対応するレベルの主義ですか?それでも覆さないレベル?

    子供が出来れば町内会や学校行事等出てきますが、他の子と変わらずいけそうですか?
    子供の時って他人の世界観と関ることって大人の何十倍もあります。
    〜君と食事、〜一家とバーベキュー、〜行事でお泊り。
    そういう場合の回避方法は考え済みですか?
    「お母さんがこうだから僕が〜」と悲しい結末を迎えないように。

    嗜好なら子供には反映させない方がいいですね。子供の人生ですからいきなり負担付きではかわいそう。あなたの人生は子供の人生ではないです。

    たぶん彼母が言いたいのもそういう事。
    私も含めて非ベジタリアンの人間からすれば、ベジタリアンは自分ルールで、しかも制約の類のルールの為、敬遠されるのは当然です。
    貴女は明日から「あ行」使わずに会話してね、理由は無いけどってのと一緒です

    この件は価値観が異なる二人が主張した所で平行線ですので、旦那の決断次第でしょう。

    ユーザーID:3924029523

  • 教えて下さい。

    お子さんが生まれたらベジタリアンにするのですか?

    ユーザーID:1029626525

  • もっと自覚して譲歩の努力を

    トピ主さんがベジであるかどうかが問題じゃないんです。
    それは個々の自由ですから、お好きになさったら良い。
    問題はその主観を他人に強要しようとしていることです。

    しかも他人じゃないですよね、夫と子供になるかもしれない人にです。
    自分の主観を理解してくれと、そればかりじゃないですか。
    彼氏さんはトピ主さんがベジであることを許容してくれていますが、じゃあトピ主さんは?
    彼氏さんが自分で好きに肉を食べることをOKしているだけですが、それは普通のことで、引き合いに出せる対等の条件ではありません。
    彼氏さんの母親が引っ掛かっているのはそこです。

    トピ主さんはベジを貫き、家庭でも肉は絶対に料理しない。
    彼氏さんと子供は好きに自分で買って食べればいい。
    誰だってこんな女性が嫁になるなんて反対しますよ。

    もし子供が彼氏さんと同じ食派だったらどうでしょう?
    小さな子供に「肉が食べたいからお金ちょだい」と言わせる気ですか?
    自分のお小遣いから肉を買って食べてと言いますか?

    ベジの方は多くいますが、やはり特殊であることをもっと自覚してください。

    ユーザーID:1263632787

  • 魚は調理できるのですよね?

    >鰹出汁は食します。
    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで

    鰹を殺して作る鰹節を使ったお出汁は食するのですから、お魚は調理できるんですよね。

    お肉は無理ですがお魚で補いますといって説得してはどうですか?

    ユーザーID:7189827271

  • 中途半端じゃない??

    >肉を買って調理する=肉を消費することは、
    私の中では肉を食べることと同じなのです。

    すごいこだわってるけど、鰹だしのものは食べるんでしょ?
    魚の肉の乾燥ですよね?
    魚はいいけど、牛・豚・鶏がダメなの?

    肉を料理することさえ嫌というのは、殺生が嫌だからですか?
    だとしたら、野菜だって殺生でしょう。
    本当のベジタリアンは、落ちた木の実しか食べませんものね。
    セミベジタリアンってそんなカテゴリーあるのかって思うけど、
    殺生にこだわらないけど、肉は食べないって定義なの?

    同じくセミべジタリアンの人と結婚したほうがいいのでは。
    ただお子さんには何でも食べさせてあげてほしいけど。

    ユーザーID:1359965903

  • お肉

    旦那さんが目の前でお肉をむしゃむしゃ食べてても平気ですか?
    もし平気なら旦那さんが肉料理担当になれば解決ですね。
    旦那さんが料理出来るORやる気があるなら、ですが。

    自分が殺せないって感覚でベジタリアンになる人がいるんですね。
    しかも結構たくさん?。今まではただの肉嫌いとかダイエットが理由と
    思ってましたが、もっと精神的な面なのですね。
    勉強になりました。

    ユーザーID:1707771928

  • 食への考え方が違うと

    結婚生活まず間違いなく上手くいきません。


    結婚前でも色々揉めている。これから親戚づきあいやら絡んでくると、一般食してる人には考えられないようなもめ事発生します。


    すごいストレスになりますよ。なんとなく自然食を取り入れてる家庭とはワケが違う。


    私もあなたによく似た生活していますが、結婚はムリだと悟っています。


    そこまで自分を曲げないなんて馬鹿げていると言う人もいますが、私にとってはストレスになるような食事の毎日。そんな結婚は魅力ありませんので、仕方ありません。

    ユーザーID:8189523814

  • 横ですが、Yuriさん

    ごめんなさい、名指しで。

    ただ、トピ主さんは、「調理すること」もNGなんです。だから、ご主人やお子さんには一切肉・魚料理は作らないんですよ。将来、お子さんのお弁当を毎日作ることになっても、それは変わらないわけです。私の友人のベジタリアンは、家で調理することも拒絶してました。お肉・お魚を焼くフライパンを共有することもNGでした。子供は作っていませんでしたね。

    Yuriさんの場合なら、妻・母親として「調理はする」という妥協点を見出し、協力なさっているので、片親がベジタリアンだとしてもうまく行ってるんだと思います。頑張ってください!

    ユーザーID:7411656917

  • 信念は自由

    だけど、自分以外の人に自分の信念押しつけるのはやめて下さい!宗教と一緒。お母様もそれが言いたいんですよ。

    ユーザーID:4725219951

  • 彼とたくさん話し合う

    トピ主さんが、女性だからと「食事を作る係であるべき」ではない。
    とはいえ、女性は子を産み育てる性。
    欠かせないのが食べ物。

    食べ物は生活の中でとても重要な位置づけ。
    母親が世間からかなりずれた食事の感覚の持ち主だと「大変」になるのは必至。

    彼とよく話し合うことです。
    どんなに理解がある男でも、食事を毎回作ることを良しとしない事が多い。
    仕事をしているのはどっちも同じなのに、なぜか男は女に「家事」を甘える。

    その「男の甘え」を甘えだと男が自覚していればいいけど、大半は「男が食事作りをすること」を不満だと思う。
    かなりギャップが生まれると思いますよ。

    彼が「今、いいよ僕が肉料理は作るから」と言ってもそれが続くとは思えない。


    やはり、食べ物への考え方(食べ物の嗜好傾向ではなく)が宗教的に違うと共に生きるのは難しいことでしょうね。

    結婚は同じ考え方の人とのほうがいいと思いますよ。
    男は肉大好きですし、子どもも大好き。
    給食でも肉,出ますし。
    肉は重要なタンパク質。

    食べなくても作るぐらいできるといいのにね。
    どうしてそんな特殊になっちゃったのか、お気の毒なトピ主さんです。

    ユーザーID:1412323755

  • 何考えているのか、さっぱり

    わかりません。何故肉食が駄目なんでしょうか?
    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで
    植物は命ではないと?植物より動物の命が重いとでも?
    人間が動植物の命の軽重を論じること、判断することは傲慢以外の何ものでもない。
    命が大事と言うからには重いも軽いもないでしょう。
    所詮「人間大事」から外れて考えることは出来ない。
    養老孟司先生は「地球環境が大事なら人間滅んだほうがいい」と言ってましたね。

    >私も彼にベジタリアンを求めていません。
    自分が正しいことしているつもりならこれだっておかしい。
    自分の考えがどこかいびつで普通じゃないと思っているから相手に求めていないだけ。

    ユーザーID:6046547031

  • あきらめた方が

    ズパリ! 彼のお母様が反対してるのは(食事)の面は建前で、何かしら
    あなたの事が気に入らないのだと思います。 男性の母親とはそういうものです。 彼も、自分の母親にハッキリと言えなく態度をあやふやにしていませんか? ズルズルと今のままでもいいみたいな。 物事の根幹をしっかり見極めた方がいいですよ

    ユーザーID:2445176661

  • ベジタリアンかどうかは関係ない

    トピ主さんの主義とする事に対して、彼氏のお母さんが、結婚を反対している。

    それだけの事です。

    ベジタリアンは身体にいいんだからとか、
    世間的にも認められているんだからとか、
    家族になる人に強要はしないとか…。

    そういう理由だから、理解を示してくれてもいいんじゃないかという気持ちがトピ主さんにあるから、こういうトピを立てたんでしょうが。


    そういう事は関係ないんですよ。

    息子や孫の食生活が心配だという、彼のお母さんの気持ちは、今後変わる事はありません。

    トピ主さんが今後もベジタリアンを止める気がなく、調理すらする気がないのと同じように、変わらないのです。


    反対を押し切って結婚するか、縁がなかったと諦めるしかないでしょう。


    それとも、自分は全く譲歩する気がないのに、彼のお母さんには譲歩しろと?

    常に息子と孫の食生活の心配をしていろと?


    ベジタリアンを理解してもらいたいというポーズをやめたらいかがですか?

    トピ主さんは、自分の主義の押し付けをしたいだけでしょう?


    家族に反対されても、彼が結婚に踏み切ってくれるといいですね。

    ユーザーID:1630072601

  • ベジンタリンアンについては詳しくないのですが

    肉魚関係の調理を一切しない妻・母親、ってどうなんでしょうね。

    肉魚を一切食べない、なら個人の自由かなと思いますが、
    家族として生活して行く上で、購入・調理もしないという言うのはキツイかな。
    「夫が引き受ければいい」だけの問題ではない気がします。
    もし自分に結婚するような年齢の息子がいて、
    相手がトピ主さんのような方だったら私もためらうと思います。

    子供を全く考えないのであればまぁありかと思います。
    ご主人になる方が納得するのなら。

    でも、お子さんを将来産み育てようと思うのなら、どうなんでしょうか。
    子供を育てていく上で、肉魚に関わること多いです。
    子供関連の関わりで「私肉魚買えない、触れない、調理できない」は結構不便です。

    ユーザーID:9055534986

  • 本当の努力をしない人

    ですね。ご主人はともかくとしても、子どもさんに肉魚を調理するのも旦那さん任せですか?

    なんだかご都合主義ですね。人の助けを借りたり、迷惑かけないと成り立たない主義主張ってなんなんですか?

    最初から何も歩みよる努力を出来ないなら結婚はできません。もし結婚やめるとして、旦那さん側からしたら、「その程度の本気か?」と思われそうですね。トピ主さんは自分が一番好きなんですよ。

    ユーザーID:4408009062

  • 筋違いな回答がありますが

    殺して食べろと言われたらどっちをやるか…?というのは話のすりかえ、且つ非現実的で、要点をそれしても何の意味もありません。
    なんで野菜や海藻類の命はいいの?痛いという意思表示がないから?
    鶏がらなどを煮込んでスープにするラーメンは?
    ニボシは?
    菌類も生物なんですけど、キノコ、ヨーグルト、納豆もパンもダメ?
    日本酒も飲めないと?
    ただの揚げ足取りですけど、そんなわけないですよねw
    鰹出汁も鰹が犠牲になってますが、鰹は殺せるんでしょうか。

    自分の拘りを押し付けている限り無理だろうし、いつまでも「食べたかったら自分で作って」は通じないでしょう。
    出来たとしても新婚でテンションが違う最初だけ、そのうち弊害が出てきますよ。
    あなたの(くだらない)ポリシーを貫くためにどう生活していくかではなく、自分が努力する方を考えてください。
    どう頑張ってもどんなに理想論を言っても料理をするのは女の方です。
    譲歩しなければならないのは相手ではなくあなたです。

    無理なら今の彼との結婚は諦めて、同じベジタリアン親子と結婚してください。
    あなたを理解できるのは同じ境遇の人だけです。

    ユーザーID:2159723914

  • 辞めた方が良いかな?

    こんにちは。

    肉料理は調理するのもダメ、買う事もダメ・・・・。
    「好きよ好きよ」のうちは旦那も協力するって云うかも・・・。
    おそらく・・時間の問題かな?
    残念ですが、破綻は見えてますよ。
    主様が変わらない限り。

    ユーザーID:2088232886

  • 本当ですか?

    トピ文には「結婚はいろいろなことの譲り合いだと思いますが、これが唯一私の譲れない点と言えます。」というのは本当ですか?

    ・夫、子供が独自に肉・魚を食べて文句をいわない
    ・子供の人数、時期、教育
    ・家計が合算か、別か。誰がお金の管理をするか
    ・共働きか専業主婦か
    ・義母との同居
    ・義母への仕送り、義母の介護
    ・住居の選択、場所

    について、夫の意向に必ず従うと誓約書を書けるならば、本心だと思います。が、トピ文から受ける印象では、トピ主様は神経質で細かいところにこだわり、譲れないことがあちこちにあるのではないかと感じます。実はそれが、彼母の懸念ではないでしょうか。

    なお、宗教的ベジタリアンの知人は沢山いますが、家庭で困ることは無いようです。ベジタリアン食は制限がある分かえって工夫され、バラエティのある料理があります。インド料理や日本の精進料理もすごいですし、豆腐百珍には目を見張ります。
    栄養上の問題点は工夫次第だと思います。

    ユーザーID:2722170939

  • 言ってることがわかりません

    自分で殺せないものって、技術的に息の根を止められないということ? それとも感情的に命あるものの命を奪えないということ?
    技術的に息の根を止められないものは食べないというのはつまり「自分より弱いものしか食べない」てなことになりますから、なんだかイヤな考えですね…鶏も大人はかなわないから食べないけど、赤ちゃん未満の卵は平気なんだ。まあ無精卵だからとか理屈をおっしゃるかもですが…
    感情の問題でしたら、言ってることが完全におかしい。野菜も命ある存在です。私たちは肉も魚も野菜も米も、生きとし生けるもの全ての命をいただいて、自分の命を繋いでいます。これ思想でも宗教でもなく単純な事実。だから「いただきます」って言うんだよ…って考え方もある。
    野菜には命がないと思ってるのかな。
    命あるものを殺せないから食べないのなら、なにも食べるものはありません。調味料もほぼ全滅。よくて塩くらいか?
    どっちにしても矛盾だらけの考え方です。自分だけならいいですが、家族にその矛盾だらけの考え方を押し付けて食べる物を制限するのは、単なる自己中です。
    宗教的なベジタリアンなら別ですが、単にマイルールみたいですよね?

    ユーザーID:7227906195

  • ただいま調整中です

    結婚1年未満の主婦です。
    出来るだけ肉無しの食事に調整中です。
    私は生まれた時からアレルギー体質でアトピーに苦しんで来ました。
    体質改善の為に断食と玄米菜食を集中的に行った時期があります。
    その際、その筋の権威とも言える先生の著書を読みました。
    断食と玄米菜食の結果、私の肌や体質は劇的に変わりました。また、先生の著書には、
    人間は生きて行く為に自らの命を永らえる為に、動植物を殺生している事を忘れてはいけない。
    命を頂きながら生きていられる事に感謝し、出来るだけ無駄な殺生を控えて生きて行くのが望ましい、と。
    また、菜食時と肉食時の排泄の違いや体調の違いを感じ、
    主人とも話し合い希望は完全菜食ですが徐々に移行中です。
    肉食の習慣が長い為、なかなか抜ける事が出来ないんです。
    主人にも著書を読んでもらい、無理矢理ではなく賛同を得ています。
    菜食の時は腰痛もなく、婦人科系の検査でも良好でした。
    安心して肉食を増やしたら、数値が上がったりしました。
    私はなんちゃってベジでも、やってみる事の方が大事だと思います。
    まだまだベジタリアンや粗食には理解を得難い世の中ですが、私はトピ主さんを応援します。

    ユーザーID:5425993204

  • はっきり言いますが

    彼が母親の話を聞かないのは、しっかり将来的に考えていないか、確執、今はトピ主との結婚に燃えているだけなんじゃないのでしょうか?
    彼自身にも、ベジタリアンについてのメリットやデメリットをしっかり理解して貰いましょう。
    私なら、その時は理解したつもりでも、旦那がベジタリアンで病気になったら『肉類や魚を食べないから』と思うし、子供が痩せすぎなら食生活が悪いかもと思うかも。
    今は彼もトピ主も互いに尊重しますが、すれ違っていくかもしれません。その要因を結婚前から『ある』という事です。
    食事は生き物の基本ですから、大きな問題ですよ。

    ユーザーID:3677276175

  • 主張に一貫性ないね

    そんなに言うなら鰹節も卵も乳製品も止めたら?
    ちなみに私は豚肉食べると蕁麻疹出る時あります。
    だけど調理はしますよ。
    食べなくても良いけど、必要性があれば調理するくらい頭柔らかくして下さい。ちなみに私も肉と卵は嫌いです。卵はヒヨコだと思うと本当気持ち悪い。(無精卵でもダメです)でもベジタリアンではありません。食べますから。
    卵食べれる人がベジタリアンなんて信じられません。貴女のはただの屁理屈ですよ。

    ユーザーID:2038296018

  • トピ主さん、もしまだ読んでいたら…。1

    私はあなたのような方が友達に欲しかったです。
    身近には、トピ主さんのような方はいませんので。
    ほかにも、とても暖かいレスをされているお優しい方もいて、私まで励まされます。

    ここに投稿すれば、批判を浴びるのは覚悟の上だったのでしょうけど、勇気ありますね〜(笑)
    批判はお決まり文句のオンパレードで、私は飽きましたけど。
    なぜ殺せないの?!だって。怖!
    植物は引っこ抜けるけど、ブタの首切ったら血がドシャー!!無理無理無理。

    ベジタリアンに対しては、特に日本ではヒステリックに攻撃する人が多いと聞きます。
    まあ、私もされました。だから、今は本当の理由は言いません。
    肉を食べるのが本人の自由なら、肉を食べない自由はないの?

    私も妹もトピ主さんと同じようなタイプです。
    二人共結婚していて、何ら問題はなく、うまくやっていますよ。

    すみません、半分に分けます。続きます。

    ユーザーID:3126698370

  • トピ主さん、もしまだ読んでいたら…。2

    すみません、続きです。

    私には子供はいませんが、妹にはいます。
    妹は自分が食べる以外のお肉料理を別に作っているので、テーブルの上はぱっと見、かなり豪華に並んでいますよ。
    専業主婦なので、料理をする余裕もある、ということもあるのですが。
    お肉を触るのも本当は嫌なのですけど、やはりそうも言っていられなくなったようで、今は平気みたいです。
    から揚げとか、ハンバーグとか、子供が大好きなもの、よく作っています。
    子供たちは、大人になったときに考えればいいこと、ときっぱり割り切っていますよ。
    自分たちだって、子供のときはバクバク食べていたのですから。私たちの場合ですが。

    私の夫は、本当にありがたいことに、肉より魚と野菜!の人だったので、とても助かっています。
    夫の母親は、はじめはなぜ私が肉を食べないのか知りたがっていたらしいのですが、
    私が港町出身でお魚料理をよくするということと、息子が元から肉を好んでは食べないと分かっているので、今は気にしてはいないようです。

    結婚は無理ではないです!
    がんばってみてください!
    少しでも参考になればうれしいです。

    ユーザーID:3126698370

  • あなたは肉なしで育ったの?

    旦那さんとのことは話し合いでどうにでもなると思います。
    問題はお子さんが出来たときの食事です。

    あなたは肉なしで育ったんですか?ちがいますよね。たっぷり肉を食べて育って、大きくなったらベジタリアンの主張を子供に押し付けるのも虫がいいお話ですね。

    子供さんはあなたのベジタリアンの風習を押し付けられるいわれはありません。あなたは肉以外は料理をする(自分の子どもに対する勤めは果たす)というニュアンスで語っていますが、それは勘違いです。あなたの肉料理をしない、という主張はベジタリアン以外の世間(多数派)からするとそもそも
    「私は子供に料理を一切してあげない」
    と宣言してるのと同義だと思ってください。

    それを理解したうえで、話し合いをなさるのが良いと思います。世間にはそういう「妻が一切料理をしない」ということが前提の夫婦もいるでしょうから。

    間違っても「野菜だったら料理するんだから自分の勤めはちゃんと果たしてる」なんて勘違いしないことです。「料理は一切しない」という前提です。そうすれば彼の母親が猛反対するのも少しは理解できると思います。

    ユーザーID:5716448534

  • 「唯一私の譲れない点」というのがほんとなら

    すべてのレスを見てはいないので重複ご容赦ください。

    >結婚はいろいろなことの譲り合いだと思いますが、これが唯一私の譲れない点と言えます。

    唯一と言うのが本当ならば、
    ・彼母と同居OK。もちろん、将来の介護も
    ・彼の異性の友人知人が彼(およびトピ主との間のこども)に手作り肉料理を食べさせることもOK
    ・「肉食のお料理以外は出来る限り私が引き受けようかな」ではなく
     「肉食のお料理以外は『すべて』私が引き受ける」
    ・トピ主の独身時代の預貯金も、結婚後の収入も、お金はすべて彼に任せる

    これぐらいの条件を提示すれば、OKが出そうな気がします。

    あと、揚げ足取りかもしれませんが
    >彼が料理に参加をしてくれれば子供含めバランス良く食事が出来る

    トピ主単独ではバランス良い食事は出来ない──と認めるのでしょうか?

    >肉食するのに極力安全なものを食べさせたい

    買い物も調理もしないけど、口は出す──ということですか?

    ユーザーID:6177778220

  • めっこさんに賛同

    私は癌予防の為、最近迄2年近くベジタリアンでした。
    私の場合、トピ主さんと違い全くの菜食のみでしたが、つい最近血液検査をしたら貧血と診断されたので、ベジタリアンを思い切って止め、今はストレスが無い程度の肉魚を取り入れた食事をしています。
    元々肉魚を食す事が好きでしたが、人間の身体は本来肉魚を獲得し、食す様には出来ていない(生身の身体だけでは射止める事も歯で砕くことも難しい。犬歯2本は木の実を砕く程度のもの)と理解しベジタリアンになりました。
    なのでトピ主さんの自分で殺せない物を摂取しないというのは理解出来ます。(かつお節はOKの矛盾は置いておいて)
    ただご自分の主義主張を他人(ここでは将来の夫やお子様)に強いるのは間違いだと思います。
    お子様が判断出来る年齢になった時、選択肢の1つとしてご自分の主義主張を教えてみては如何でしょうか。
    私は専業主婦で料理も元々手をかける方ですが、正直肉魚が無い生活は食事を作って、頂くことに楽しみが持てませんでした。
    (せめて魚介系のお出汁が取れたらもう少し美味しく、献立も幅が出るのに〜と思った事は何度もあります。笑)

    ユーザーID:5446134876

  • めっこさんに賛同 2

    ・・・続きです。

    めっこさんが言われる様に、料理は女性だけがするべき物とは思いませんが実際はどうでしょう。
    私は結婚暦20年ですが料理に頓着しない方が喜んで台所に立つとは思えませんし、意外と食事の事って結婚生活で大切な部分だと思います。
    それらを踏まえた上でもう一度彼と話し合って、お二人で決めれば良いと思います。
    彼が納得出来るのならお義母様にも彼から説得出来るでしょうし。

    蛇足ですが多くのベジタリアンが鉄不足になるのでお気を付け下さい。

    ユーザーID:5446134876

  • 夫と相談して決めりゃいいことを・・・

    彼の親に嫌われようが、世間に冷たくされようが、
    「夫になる 彼がいいっていってるんだから、いいじゃない!」 
    ・・・で 通せばすむことでしょ?

    結婚するかどうかの大事なポイントなのに、
    本人同士の話が固まってなきゃ、アドバイスもなにもないよ。

    親だって、どんな変な嫁でも、最終的に息子が決めたら
    従うしかないんですよ。
    「たまには実家に帰ってきて、本当においしいものを
     たらふく食べなさい!」って送り出すしかないんだから。

    うちの息子の嫁じゃなくてよかったと、ちょっと思っちゃいますけどね。

    ユーザーID:1679693180

  • 正直、ベジタリアンはキツイ

    仕事上、度々ベジタリアンの人とのお付き合いがありますが、正直キツイです。
    日本では、外に食事に行くのもままならないです。
    ましてや家族となると、毎日の事ですから。
    ベジタリアンの方は、同じベジタリアンの方と暮らすのがお互い幸せだと思います。

    ユーザーID:1279990623

  • 横ですがぴよこさん。

    > ナイフもたされてどちらかを殺せって迫られたら
    > ほとんどの方が野菜の方を選びませんか?

    とありますが、そうだとしても、
    それは「野菜の方が殺すのに抵抗が少ない」というだけで、
    「野菜も生きている」と思っていないということにはなりません。

    そもそも無茶ですよ。
    人と牛とどちらか殺せって迫られて、どちらを選んだらどうだと?

    殺すのに抵抗があるかどうかの問題ではなくて、
    「命を奪う」ことそのものが問題なんですよね。
    だったら野菜も命では?ということです。
    全然詭弁ではないと思います。

    ベジタリアンの言う「命」というのは
    科学的なものではなくて多分に情緒的なものなので、
    こんなに理解されにくいんだと思います。

    ユーザーID:9956074056

  • うちは魚無しです

    私が大の魚嫌いなので、我が家では魚料理は無いです。
    新婚の時にがんばって魚料理をしましたが、主人も嫌いなレシピだったり(雪平鍋だったかな?)で食べてくれず捨てました。また、私は自分で食べないので、悪い魚を買いそうだということで主人は私に魚を買わせません。
    だからトピ主の作りそうな家庭にちょっと似ているかも。

    うちは、魚は主人が買ってきますし、普段は肉料理ばかりです。
    子供は魚が大好きで、主人と一緒に食べていますよ。その時私だけ違うものを食べています。食を強要しない、これ大事では?皆、好き嫌いで食べないモノが一つくらいはあるのに。

    肉魚両方というとメインが無くなるので、困るのではないでしょうか。メインをいつも御主人が作るのならいいと思いますが、、。
    だとするとキッチンが2つ要るのかもしれませんね。とぴ主さん用と御主人用。そうだとすると面倒ですね。

    トピ主さんは自分で殺せるのは食べれるなら生魚はどうですか?
    毎日さばけるんですか?
    家庭で個食はいけないことだと言われます。それを覆せる家庭を目指しましょう。

    ユーザーID:8106741653

  • 昆布ダシは?

    私はアレルギーの為菜食ですが、家族は違うので、肉や魚も調理します。 
    トピ主さんは、鰹出汁を食すらしいですが、昆布出汁でも十分美味しい煮物や、汁物の出汁になりますよ。
    乳製品も、ほとんど豆乳で代用できますよ。

    我が家では基本、何品かは野菜で料理し、家族には追加で魚や肉を調理します。
    例えばポテトサラダ、野菜炒め、味噌汁、ここまではすべて動物性のものは使わず、メインの品が、
    私は大豆ミートのからあげ、家族は鶏のからあげ、お刺身、みたいな感じです。
    今のところ不満は聞きませんし、食事も楽しいですが、一緒に外食はほとんどできません。
    そこだけが不便です。

    食生活は、体を作る大事な要素ですから、
    彼の母親が心配するのも無理はないと思います。 
    不安になっている相手に対し、畜肉汚染や環境破壊の話をするよりも、栄養のことを勉強して、安心してもらったらいかがでしょう。

    動物をみだりに殺したりするのは絶対にいけないし、
    救うことは大事と思いますが、それが結婚生活において、一番大事なことですか?
    たまに肉や魚を調理する事は、そんなに悪で、耐えられませんか?

    ユーザーID:0733041724

  • ベジタリアン生活1

    ベジタリアン生活を否定的に見ている方が多くて、意外に驚きでした。
    私は身体を壊した事もあって、ベジ生活(といってもかなりゆるめの)を
    しているので、ベジ生活をしたいというトピ主さんの意見も良いんじゃない
    かな、と思います。

    ベジの教室に何回か通っているのですが、先生のご家庭は、基本ベジで
    週末はお子さんが食べたいと言ったものを出し(肉・魚であっても)、
    給食も普通に食べさせているそうです。
    先生自身も、会食では普通のお店を利用して肉・魚を食べるそう。
    で、普段をベジにして、身体をリセットすると。
    お子さん自体にもお会いしましたが、普通に健康に育っているようなので
    その点では心配は無いと思います。

    上記の先生のように汎用性を持たせる事は不可能ですか?
    同じ教室に通っているお母さんによっては、子供にお弁当を持たせて(給食を
    食べさせない)という方もいましたが、それはどうかな?と思いました。

    続きます。

    ユーザーID:6918881857

  • ピーマン食べないのも人参食べないのも「信念」ならOKか?

    こどもができて彼氏が肉料理をつくっても、トピ主は食べないんですよね?
    「ママ、お肉きらいなの?」
    「好き嫌いじゃなくて、信念なのよ」
    「じゃ、ぼくも信念で、ピーマンや人参は食べない」

    そんな展開にならないことを祈ります。

    ユーザーID:0029011722

  • 時間をかけて考えて

    先程、見当違いなレスをおつけし、失礼致しました。

    「調理」もダメなんですね。解ります。私の知人のオーソドックス・ジューの方は、Kマーク(儀式を経た食物)のついたものしか口にせず、ヴィーガンです。又、肉やKマーク以外の食物を調理した包丁や鍋、そしてお皿は使用しません。

    トビ主様は「お肉」を調理されることに抵抗があられるのですね、お気持ち、なんとなく解りますよ。確かに、お肉の調理って残酷に思えますよね。動物愛護からヴェジタリアンになられた方も沢山おられますし。

    難しいですね。一緒に生活される方が、お肉も食されるとなると。では、冷蔵庫、調理器具、全てを分けて、自分の食事は自分でつくる、とか。

    実際に、冷蔵庫2台、自分用、奥様用と分けている、という話を聞いたことがあります。

    人は食べて生活しています。繊細で重要な問題ですから、時間をかけて考えて下さいね。

    ユーザーID:3371640237

  • 買い物と調理を現実場面で考えると……

    トピ主は「彼が肉・魚を買うのはいいが自分は買わない」
    「彼が肉・魚を調理するのはいいが自分はしない」
    ということですよね。
    これ、現実の場面で考えると、どれほどの意味があるのでしょうか。

    〈買い物〉
    2人でスーパーに行って、トピ主は肉・魚以外のものをカゴに放り込む。同じカゴに彼は肉・魚を放り込む。レジではまとめて支払う。

    〈調理〉
    トピ主がフライパンで野菜炒めをつくっている。そこに彼が横から肉を放り込んで肉野菜炒めにする。(あるいはバトンタッチならぬフライパンタッチをして、彼が肉野菜炒めを完成させる)

    上の2つの例、トピ主は許容するのかしないのか。お考えをぜひ教えてください。

    ユーザーID:9208231639

  • 動物も植物も命の尊さは同じです。

    <「野菜も生きている」式の反論は口から反射的に
    <反復されるだけの、内実がこもっていない詭弁だと思います。

    などと言う人がいるので、でてきました。
    動物も植物も命の尊さは同じです。人間が上から目線で、どちらが尊いか決められるものではありません。

    人間は他の命を犠牲にしないと生きていけない存在です。
    少しばかり、魚や動物の肉を食べることをやめたからといって、それで動物の命を救ったと思っていたり、他の人よりえらくなったり、賢いんだと思っているなら、感ちがいも甚だしい。
    私は人間は他の命を犠牲にしないと生きていけないことを前面的に認め、食べ物に感謝して生きてくほうを選びます。

    ユーザーID:9515295846

  • だめだこりゃ

    結婚を認めてもらえない限り
    「パートナーとの食生活はどうしているか」
    という質問に繋がらないのに、どうすれば認めてもらえるかが質問じゃないということは、どうすれば認めてもらえるかわかってるのでしょう。
    でも変わるつもりはないのが、質問内容に反映されてます。

    そんな質問は彼のお母さんに結婚を認めてもらえてからにしてください。

    ユーザーID:1880305120

  • ベジタリアン生活2

    というのも、やっぱり色々なものを食べる事が出来るという
    習慣(体質)を持つ事も大事なのでは?と思うからです。

    ですから、お子さんに対しても「〜を食べたい」と
    言う様になってからは、その欲求や好奇心を満たしてあげても
    いいんじゃないかと思います。
    お子さんのために、肉・魚を調理するのって、トピ主さん的には
    アウトかもしれませんが、そんなに罪深い事ではないと思いますよ。

    お母様に対しては、一度ベジ料理をご馳走してはいかがですか?
    本当に手の凝ったベジ料理っておいしいし、ボリュームもあるので
    女性なら結構気に入るはずです。
    イメージがくつがえるかも。

    「私はこうなんだ!」と主張する前に、色々と理解してもらうよう
    働きかけてみたらいかがでしょうか?

    ユーザーID:6918881857

  • 他の人との食事も出来ない嫁だよね

    結婚後お子さんの養育にも問題が出てくることはもちろんですが、新たなお知り合い(親戚など)との付き合いにも支障が出てくると思います。
    それで嫌な思いをするのはご主人や義両親だと思います。

    セミベジタリアンの意味が不明です。
    魚で取った出汁はOKとは解せません。
    食べるか食べないか出来ないのですか?
    <セミ>の部分に覚悟が足りないのではと思いました。

    ユーザーID:0085338334

  • ヨコですが菜食でそんな栄養不足になる?

    当方肉製品・卵・乳製品を取らないベジ人間(女)です。
    魚もあまり好きではないので滅多に食べません。

    よく菜食だと栄養不足になるといわれますが、本当にそうでしょうか。
    私の場合、ほとんど動物性食品なしで生きてますが、献血は100回以上行っており、鉄分量も常にクリアしてます。
    いつも成分献血よりも鉄分量を多く要求される、400ml全血をお願いされますよ。

    健康診断も正常ですし、骨の量も標準以上、筋トレしているので体格もガッチリです。

    豆製品、玄米、海藻などをしっかり取れば、栄養は植物性の物で十分賄えると思います。

    ユーザーID:0448914732

  • 彼の様子から

    子ども出来てから、ちゃんと定時に帰って来て肉魚を調理出来るんでしょうか?離乳食はどうするのか?
    そこまで彼は深く考えていない雰囲気がありそうですね。貴女がさすがに子どもが出来れば調理くらいするでしょ、と楽観的に考えていそうです。
    肉魚の調理は彼に残業をしないようにさせて、全面的に作ってもらう方向だと知ったら、彼は結婚を考え直すかも知れませんね。
    トピ主さんが肉魚に一切触れない、買わない、調理しないって信条を貫くには、代替製品では大人は栄養を補えるかもしれませんが、大人より栄養面で大きく上回る補給源を必要とする子どもの健康を賭ける事になりそうですね。
    豆類乳製品類でどこまで鉄欠乏や骨粗鬆症を防げるものか、心配です。彼が栄養面を考えて、野菜と合わせてコンスタントに肉魚を調理してくれればいいのですが…トピ主さんはまだ彼と暮らしていない段階で、楽観的に考え過ぎてませんか?
    今一緒に暮らしていなくても、食生活を共にすると、どこか歪みが出てきます。トピ主さんの妊娠中も、お腹の赤ちゃんに必要な鉄分や葉酸をちゃんと摂取出来るのかなって思います。

    ユーザーID:4323964300

  • なんだか

    トピ主レス読みました。

    なんだか上から目線の印象を受けたのは私だけでしょうか。
    他の方のレスにもありましたが
    ベジタリアンは別に構わないと思います。
    それはあなたの考えであり生き方ですから。
    でも、旦那さんは関係ないでしょう?
    旦那さんに食事の手伝いをして貰うなら
    旦那さんが作った肉料理も食しないと変でしょう?
    トピ主の意見はどう読んでも
    子供にベジタリアンを「強制」していく気にしか読めません。
    いえ、子供さんはベジタリアンになると思いますよ?
    だって、母親がそう教え込むのですから。
    でも、それってどうなんでしょうか。

    ユーザーID:1715982687

  • 私が彼の母だったら

    やっぱり反対すると思います。
    それでもいい!と息子が言い張るなら、わかりませんが・・・。

    >彼が料理について、また育児についてどう考えているか聞いてみようと思います。それによってはやはり結婚は止めておきます。

    主さんは、彼よりも、家族よりもご自身の食のほうが大切な方ようですね。
    それなら結婚は諦めたほうがいいかも知れません。
    この人のために、この人の好きな食事を作りたい、と思える人と出会えるといいですね。
    本当は同じ嗜好の方とご一緒になられるのが一番だと思います。

    ユーザーID:6272094346

  • 義母と同居で解決!

    同居して、料理を義母におまかせしましょう。

    義母がいとしい息子や孫のために栄養たっぷり愛情たっぷりの料理を作ってくれるでしょう。
    トピ主は食べれるものだけ頂くor自分でつくる。

    ほら、解決ですね!!

    ユーザーID:2791904818

  • まぁ、人それぞれですけどね。

    個人の趣味趣向でしょうから、まぁそれぞれなんでしょうけどね。

    この手の話の時にいつも思うのは、”他の動物・植物等々に対する上から目線”、”命に対する烏滸がましさ”をベジタリアンと言われる方から感じてしまい、どうしても理解することが出来ません。

    まぁ、良いんですけどね。

    ユーザーID:7681970343

  • います、います!

    私の知り合いで家族全員でヴィーガンと言う人がいます

    豆、米、麦製品、果物、野菜ばっかり食べてます、そしたら肉類を食べた後は体がおかしくなるようになってしまったと言ってました

    学校の給食は食べず全て持参してます、外食もほぼしてません

    肉を食べなくても必要な栄養素って取れるんだなと、感動した覚えがあります

    家族もみんな細くて健康そうです

    でも食事はまずそうです、私にはできないなと思いました

    ユーザーID:4086680375

  • ハウスキーパーも考えたけど・・

    料理の部分だけね
    でも子供が成長したらお弁当な日も必ずあるし、お友達にランチをご馳走したり・・
    でもあなたはお弁当にミートボールも、鮭の塩焼きも入れることも出来ないでしょう

    私の父は料理人だったけど家で料理しなかったよ
    母が上手に作ってた
    父は、母が風邪で寝込むと高校生にもなる娘の弁当を代理で詰めてくれるのに、自分の食事は絶対母に、
    妻にしてほしがったよ

    食べるって、車にガソリン詰め込むのと違う
    燃料ではなくて、愛情補給だから

    防災ずきんや、体操服バッグを買ったものでも良いけれど、食だけはね・・・

    結婚もだけど、シングルでママになるのもとても勧められない
    同じ思想のかたと、結婚だけして

    ユーザーID:7855556298

  • 逆の立場だったらどうしますか?

    あなたに子供が生まれて
    子どもの夫もしくは妻が「私は肉しか食べない。もちろん私と夫婦になった以上妻もしくは夫も肉しか食べないことにする。」って言われたら?

    それは仕方ない。って思いますか?
    納得できますか?

    私は嫌だなー。絶対反対する!

    ユーザーID:6257126188

  • 例えばですね、

    生まれたお子さんが、重度のアレルギーで、乳、卵、大豆、小麦はおろか他にも食べられないものがいっぱいあって、植物性の食品では補えないだけではなく、普通のスーパーで売ってるような肉魚でもタンパク質が補えない体質だったらどうしますか?カエルやカンガルーのお肉を買って調理できますか?そこまで考えた方がいいですよ。

    あなたが自分だけの食場面以外でもセミベジタリアンを通したいのなら、彼母のような、子どもに好き嫌いを植え付けるような、栄養を偏らせるような母親は母親としてふさわしくないと意見も認めるべきです。どちらも自分の意見を押しつけあってる同士ですから。


    ちなみに、その理由でセミベジタリアンなのに、鰹と卵は可な理由を知りたいところです。鰹を殺せるなら鮪も、いえ、スーパーで売っているような小魚や貝類の方が(物理的には)殺すのは簡単だと思うのですが。卵だってニワトリの……


    まあ、とりあえず鰹出汁は可な理由がとっても気になります。


    あと、トピ主さんの信念なら医薬品なども不可ですか?病院行けないですよね。

    ユーザーID:5558655814

  • 生きるということは命をいただくこと

    お肉や、お魚だけではありません。
    野菜だって、何でも全てです。

    育て、加工し、一般消費者に、扱いやすように処理していただいているのでそのありがたさを、改めて考えないとわからない世の中ですが・・・。

    嫌なことをすべてしていただいていての、食 です。
    味を付ける、調味料もです。

    彼が、あなたと同じでいいという考えならいいのではないですか?

    でも、彼は食べたいと思っているのなら、支度をすることも仕方ないかもしれませんね。

    宗教と同じで、それを相手に押し付けてもいけないと思いますね。だけど、
    異宗教の冠婚葬祭だって、敬意をもっていきますよね?

    ユーザーID:9828769536

  • 多分無理

    いわゆるベジタリアンって文字通りの意味で使われておらず、一部の野菜しかダメだったり、できるだけ野菜系中心だけど肉食もOKな流儀まで幅広く、理由も道徳・宗教色々あるので、トピ主が、私はこれこれの範囲を守るベジタリアンです。だから、植物も生きている云々の批判はナンセンスです。

    トピ文と6/21のレス文からは、ご自身は牛乳卵魚出汁を除けば文字通り菜食主義。これ以外のものの調理に関わるのもNGとなっています。後者がハードルが高い。調理だけが”関わってしまう=自分の主義に反する”例でしょうか。トピ主の仕事やプライベートで、動物関連のものに関わってしまうことは、結構あると思いますがいかがですか。トピ主は、革やシルク製品を持っていませんか??彼や将来のお子さんが具合が悪くなったら薬を飲ませたりしませんか?コラーゲン製品を摂ったり塗ったりしませんか?それとも食べ物に繋がらなければいい?
    彼母はその辺の想像がつかないから難色を示していると思います。一度、結婚後の生活をシミュレートして、うまくやれるかどうか、お互いに考えてみたらどうでしょう。

    ユーザーID:7826488196

  • トピ主さん頑張れ

    いろんな意見があると思いますが、彼が理解を示してくれているならいいと思います。
    生活してみてダメならダメで仕方ないのでは?

    トピ主さんの食生活にキビシイ意見多数ですが、何も間違ったことをしてるわけでもないし、自分の思う通りに頑張って欲しいです。

    ユーザーID:3899266062

  • 頑張ってください

    ご本人が自分の主義主張をもってやってらっしゃるならいいんじゃないですか?
    揚げ足取りの方も多いですけど、それもマイルールなんですからいいんですよ。
    野菜が好きだから野菜を良く食べる、揚げものが好きだから揚げものを良く食べるって個人の嗜好と同じでしょ。
    だけど動物がかわいそうだからなんて意志を見せちゃうと途端に噛みついてくる。

    「植物にだって命がある」って。

    個人の主義と嗜好にそんなムキにならなくても良いのでは・・・と思いますけど。

    この場合論点はご主人や子供と暮らしていくにあたっての問題でしょう。

    ご主人はいいとしてもお子様に肉食させないのは無理。
    お子様の分をご主人にお子様が自立するまで長期的に作ってもらうのも現実的には厳しいのではないでしょうか。

    自分が食べないのは自由ですけど、ご家族を巻き込むのはかわいそうです。
    お子様が独立されるまで、一度たりともご自分で肉魚料理を作らないというのであれば、お子様はつくらない方がご主人とお子様のため。

    お二人で暮らすのが一番だと思います。

    ユーザーID:8383843669

  • ベジタリアンが、どうしてダメなの?

    肉食しない理由が屁理屈という人は
    花を摘むように動物の命も奪うのでしょうか。
    どこで線を引くかなんて人それぞれなのに
    野菜も命があることを分かっていないとベジタリアンを批判する人の多さに驚きました。

    私は、花は摘む、害のない動物は殺さないと言うか殺せない、ただしGは即殺す、
    ニワトリは自分では殺せませんが、鶏肉は大好きです。
    至って平均的だと思いますが。

    ただ、卵と牛乳OKなら子どもは育つと思いますが、
    それとは関係なく、主さんと今の彼との結婚は厳しいと思います。

    ユーザーID:8888631389

  • あの〜

    私の母親はベジタリアンです。
    父親は普通に何でも食べます。
    子供(私たち)への食育についてはきちんと説明をしてくれたようなので父親はちょっとは反対意見も持っていたようなのですが、今は野菜中心の食生活を楽しんでいるようです。

    母親は父親用にはお魚とかは準備していましたよ。
    さすがにサバくところからはやりませんでしたが。
    お互い歩み寄れない人達なら夫婦関係は作り出せないと思うので思いやりも話し合いも出来ないなら結婚はしない方が良いかも知れませんね。
    肉の代替食品などを使って美味しい料理を作って姑さんにご馳走してみたり、魚の開きや粕漬けくらい焼いてあげる譲歩をして理解を求めてるところから始めてみてはどうでしょうか?

    ユーザーID:4045827907

  • ひとつ質問です

    あなたは鰹は殺せるんですね?
    これだけ強い信念をお持ちでありながら、そこだけ自分に甘いってフェアじゃありませんよね。

    私はベジタリアンは否定しません。
    ですが思うところがあってやるなら、ちゃんと首尾一貫すべきではないでしょうか。

    そのくらい徹底して初めて、周りも納得させられるのではないかと思います。

    ユーザーID:9047385148

  • 料理は彼担当

    家事分担をして料理は彼にやってもらえばいいだけでは?
    子どものごはんも含めて彼が作れば問題ない
    (子どもに肉・魚を食べさせたくない!わけではないですよね?)

    暗に、彼にも彼母にも「料理はまきさんがやるべき」
    って言われているも同然ですよね...

    私はベジタリアンで肉・魚は料理もできないので
    ごはんはあなたが作ってね、で彼がいやがるかどうかの問題です。
    彼母にも「ごはんは彼が作るので問題ないです」と言えばいいよいですよ。

    私自身のことではなく恐縮なのですが、
    友人(アラサー女性)のベジタリアンは
    料理は夫担当にして乗り切っています。

    彼が料理一切できないとか、
    「料理は妻の仕事」という人なら
    お別れもやむをえないような...

    ユーザーID:1542293683

  • 友人がトピ主さんと同じです

    友人は、子供の頃から卵、乳製品、鰹出汁は食べますが、他の肉魚は食べません。
    彼女のご主人は大の肉好き。お子さんは大の魚好き。

    結婚前、やはりトピ主さんと同じように、食のことで婚家と少しもめたようですが、友人を愛していたご主人が、自分が肉魚料理はする、子供には偏食をさせない、と宣言して結婚。

    ご主人は宣言通り肉魚料理を担当。殆どが肉は焼く、魚は焼くか煮るだけ。
    友人は、ご主人への申し訳なさもありで、野菜料理やデザートには決して手を抜かず、手のこんだものを作りつづけ、今ではプロ並の腕前。
    お子さんは何でも食べる健康優良児です。
    今ではご主人のご両親が、友人の料理の大ファンです。高齢になっていろいろご病気をもって、肉食をやめたのだそうで、週に一度は友人の作るキャロットムースを食べないと気がすまないそうです。

    何とかなるのではないでしょうか?それほど悩まなくても。
    ご主人がお母さんを説得して、トピ主さんはご自分ができる料理に精魂込める。どうしても出来ないことは他でカバーすればいいでしょ。

    いろんな形があっていいと思いますよ。
    愛し合ってる2人は、一緒に暮らして欲しいです。がんばれ!

    ユーザーID:9049246301

  • 主義は自由、彼の母親の心配も最も


    でも、結婚は当事者が決めること。彼次第ですね。

    ユーザーID:3802775024

  • ベジタリアン1年目

    結婚7年目の主婦です。
    父の大病をきっかけに菜食へ移行して1年が経ちました。
    始める際は、治療が目的でしたので、一月半睡眠を削って必死に調べました。
    今は、体内で起きる消化吸収など、栄養面から菜食を続けています。
    主人の食事は、無理に合わせてもらわず肉食を作ると伝えましたが、主人が健康のために菜食を希望しました。
    ただし、外食時にメニューを選べない時など出された肉料理は食べています。
    そして後日、体の負担を調整する食事をするようにしています。
    今後、子どもが生まれた場合ですが、栄養に関する勉強を続けながら同じように育てます。
    肉食の子供たちが大きく育つのはカラクリがあります。
    そして、菜食には多種のサプリメントが必要になるわけではないはずです。
    私とトピ主さんでは、菜食である理由が違いますが、私はこの一年でいろんな事を知り、今では動物性の製品も避けて生活しています。
    なので、トピ主さんの気持ちは理解できます。
    そして、私も最初は偏見があったので、世間の反応も理解できます。
    いろんな疑問と向きあう事は世界も広がるので、今回は、自分が深まるいい機会として、納得が行く結論を出してくださいね。

    ユーザーID:2415232761

  • お好きな様にどうぞ。ですが子供は貴女のオモチャではありません

    時々ベジタリアンだからと肉や魚の動物は頂かないと豪語する方がいますが、大人の判断できるあなたならどうぞご自由に卵や鰹出し(出汁ならOKなのが意味不明)と野菜で生きていって下さい。
    ですが、万が一結婚し子供が生まれたとしても何も解らない子供に貴女の意思を押し付けるのは違うと思いますよ。平均的な収入、家庭なのでしょうから屁理屈並べてないでパートナーと子供には食べさせる事くらい出来ませんか?それが無理なら結婚はしないでください。結婚は生活ですから一個人の意地でどうこうなるものではありません。

    ユーザーID:0569251954

  • 卑怯者にしか見えない

    トピ主さんが使っている携帯だかPCだかも、肉をバクバク食べている人間が造っているんですがね。

    自分だけは罪を免れたいというその性根が許せないですわ。

    社会の中で生活する以上、社会が犯す罪を個人が免れるなんて事はないと思うのです。

    自己矛盾を感じないのですか?

    ユーザーID:5667644396

  • 新米主婦様

    玄米菜食、良いという方とだめだという方がいます。
    今体調がよろしいのなら良いですが
    玄米菜食では不足する栄養もあります。
    あなたは大人なので良いですが
    将来、子供さんのことはちゃんと考えてあげてください、
    給食、・・子供さんが体質を受け継いだなら
    お弁当持参も大丈夫でしょうけど。
    たしか、玄米菜食では何かの栄養素を阻害するはずですよね?
    私は週に一、二回で良いから完全菜食の日を作ると良いとは
    聞きました。
    それでリセットするそうです・。
    毎日ではいろんな弊害がやがて出ると聞いています。
    家では100パーセント玄米食をしていますが、
    外食時は白米、
    子供には動物性タンパクも必要なので週の間に最低4回は魚か肉、を取り入れ後は菜食です。(給食は別ですから、土日がメイン)
    こういうやり方だと姑も何も言いません。
    バランスもとれています。
    すべては一長一短。偏るのは何事も危険。

    授乳中は粗食を言われた私はそれなりに理解しますが
    一個だけを信じるのは危険なので老婆心ながら申し上げておきます。

    ユーザーID:9214006544

  • 難しいね

    ヨガをやっているんですが、ビーガンやベジタリアンは多いです。
    元々ヨガが菜食を推奨するものなので。

    私もやはり興味を持ち、色々調べてみましたがどうして考え方が相容れないことと、やはり栄養的に不十分なことからやめました。
    豆などを本当に相当大量に摂取しなければとても足りませんし…そもそも植物性は動物性の代わりにはなりません。菜食は脳が委縮し易いとか弊害も諸々調べれば出てきます。もちろん、確率の問題なのでビーガンで生涯健康な人も居るでしょう。

    ですがベジタリアンやビーガンであることはある種思想的なものなので、批判するものではないと思ってます。
    ボブ・マーリィの最後も分かっていて突き通した結果の死ですから良いんです。

    トピ主さんの彼は選択はできる大人ですし、義母が反対しようと本人が良ければ良いんです。ただお子さんは別です。選択できませんから。
    この機会に彼と今後や家事分担、お互いの求める将来についてじっくり話し合うことになりそうですね。
    是非その結果が良い結論になるよう願ってます。

    ユーザーID:8525822247

  • 文化の違う相手とは・・・

    「宗教が違う」のと同じで、「食文化が違う」という相手とは結婚生活がうまくいくとは思えません。

    もちろん、世の中には夫婦で宗教がちがっても、食文化が違ってもうまくいっているカップルもあるでしょう。
    でも、稀だと思います。

    同じ宗教、同じ食文化の相手とだって、色々衝突するのが結婚生活です。
    衝突した時に、巧く解決できる相手同士の場合のみ、うまくいくのだと思います。

    バスタオルは毎日洗う主義か、とか、実家の行事には必ず参加すべきか、とか、文化とあまり関係ない部分でも夫婦でわかり合えない事ってあります。
    食なんて、生活のいちばん基本となるところなので、それが違う考えの人と結婚って難しいんじゃないかと思います。

    ユーザーID:1828590678

  • 問題ないですね!

    世界中にはベジタリアンたくさんいるし、みんな健康に生活してるし、みんなそれぞれの理由があって、食べないと決めてるものもそれぞれ違います。
    トピ主さんにベジタリアンやめろという人が多くてびっくりしちゃいました。視野の狭い人が多いですね。
    私の知り合いは男性のほうがベジタリアンで、男性が主に料理をして、奥さんがお肉だけ子供と本人用に別に料理してました。
    旦那さんはサプリメントで足りない分の栄養補給してましたよ

    ユーザーID:0236182904

  • 横ですが

    生き物をたべないことを基準の生活にしたいのですか

    人との関係を円満にではなく

    トピ主さん個人の考えがどうの、とは思いませんが

    関わる人がいる限り、相手の体、生活を考えてあげることを基準に考えられない人生って、結局自分も相手も幸せにはなれないのではないでしょうか

    人生最期に生きものを食べないですんで幸せだったと言える
    自分の価値観で生きるには彼とは結婚しないほうが良いのかも・・・

    辛口ゴメンね

    ユーザーID:7963734926

  • ぽぽさんと3角帽子さんに同感。信念は尊敬し応援するが……

     ぽぽさんも指摘しておられるように、「どうすれば結婚を認めてもらえるか」という質問ではなくて「ベジタリアンのパートナーを持つ方、どのような食生活をされていますか?」という質問であることがすごく不思議です。質問の順番が逆ですよね。
     まず結婚を認めてもらってから「どのような食生活……」という話になるのでは? あるいは「食生活をどう変えれば結婚を認めてもらえるか」という話では?

     もっとも、「私の譲れない点」と言い切っておられるので、「結婚を認めてもらうために信念を曲げることはない」のでしょうね。
     信念を貫くこと自体は立派なことなので、批判しません。むしろ尊敬し応援します。
     ただ、実務的には3角帽子さんと同じ疑問を持ちます。

    A 2人で買い物、同じカゴにトピ主は野菜を、彼は肉・魚を入れる

    B キッチンに2人並んで調理。同じフライパンにトピ主は野菜を、彼は肉を入れる

    ユーザーID:0263255513

  • レスします

    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで
    あーカツオは殺せるんですね、あんなでっかいの
    普通生きたまま売ってませんが・・・漁師ですか?
    卵も割って殺すから食べられると

    カツオ殺せるのなら、さかな全般OKですね
    さかなの話が出ていないので、さかなは食べていないようですね
    何故ですか?殺せるのでしょ?

    卵も無性卵だからかな?




    ベジタリアンはベジタリアンと結婚した方が良いですよ
    食事は生きるための根本ですからね

    ユーザーID:7558478583

  • 宣言しなきゃいいのに。。。

    私もあまり肉や魚を食べませんが、
    「アタクシ、ベジタリアンですの」
    なんて人には宣言していません。

    わざわざ自分から世間の人と線引きするなんて
    生きにくくないですか?

    ユーザーID:2142958046

  • あなたが働き、彼が専業主夫に。

    素朴な疑問「自分で殺せないものは食べない」

    口紅は使いますか?薬は飲みますか?お菓子は食べますか?清涼飲料水は?赤い色素のコチニールは、カイガラムシですが。虫は殺せるんですかね。

    さて。ベジタリアンが絶対譲れない点ということなら、彼が専業主夫、あなたが働きに行き、一切、家事をしない生活はいかがですか?
    それは、唯一譲れない点とはなっていませんし、彼に家事と育児を任せれば問題ないのでは。
    まさか、彼に働いてもらったうえ、家事育児すべてやってもらうなんて、考えてませんよね。
    どうしても無理なら、海外では、交際する前に宗教や主義を聞くことがあるようですので、そういう国に行かれたらいいと思います。

    ユーザーID:4690898316

  • 彼とよく話し合うこと

    この手の話は必ず極論を言う人が出てきますが、たとえ中途半端でも自分が納得出来る範囲でやればいいんだし、〇〇は良くて××はダメなのはおかしいなんて他人が口出しすることではないと思います。
    (ちなみに私はベジタリアンでも何でもないです)

    子供のことも含めて彼とよく話し合ってくださいね。
    トピ主さんも子供には肉や魚を食べさせるつもりのようですから、彼の理解と協力があればいいですね。
    ただ、いざという時には自分でも肉を調理する覚悟はあってもいいかもしれません。

    ユーザーID:5232653262

  • 妥協をゆるめて

    ベジタリアンはいいですし、夫も大人なので
    自分の好きな物は好きに食べたらいいと思います。

    私もベジタリアンにはなれませんでしたが
    気持ちはよく分かります。
    ただ、子供の為に夫の為に
    自分は食べなくても調理はするという妥協ができませんか?
    極力少ないお肉で美味しく調理したら
    旦那さんが自由に好きな肉料理を食べるより結果的に
    食肉を消費しないですみますよ。

    旦那さんや子供が「お肉少ないけど美味しいね」
    って思えたら一番じゃないですか?
    トンカツやステーキが食べたい日は好き勝手に行ってもらって。

    お姑さんには
    「自分は食べられないけどこれから料理はできるだけします」
    でいいのでは?
    なにも全て正直に放す必要もないでしょう。
    外食の時は相手に合わせて
    お肉は食べられない事だけ伝えてそれ以外を食べればいいだけです。

    ユーザーID:1108754107

  • 矛盾してませんか?

    鰹出汁のくだりで腰がくだけました(笑)
    これで鰹出汁がなければラクト・オボ・ベジタリアンってことで納得出来るのですが。

    私の周りにも絶対に肉類は食べない友人がいます。
    それこそ徹底的に食べません。
    でも家族の為には肉料理もします。
    味見が出来ないのでお子さんやご主人に確認してもらいながら
    バラエティ豊かな料理を作る料理上手な人です。

    他にも宗教上の理由で一定の種類の肉を食べない知り合いもいます(日本人ではありません)
    ですが、食を扱う仕事なので自分は食べなくてもその肉は扱ってはいます。
    日本にいる限り意固地な拒否はけっしてしません。

    両者に通じているのは自分を認めてもらう代わりに他者も認めていることでしょうか。
    そこが欠けてしまうと妄信的なカルトベジタリアン(自称)になってしまうし
    自分と同じ主義主張を持つ相手じゃないと結婚はうまくいかないと思います。

    ユーザーID:5518072142

  • 子供を作らない事だね

    子供には肉や魚も必要です。
    栄養学を勉強したら?

    ユーザーID:0338097077

  • トピ主さん非難が多くて驚きました

    トピ主さんへの揚げ足取りが多くてなんだかなぁと思います…。
    少なくともここのトピ主さんは自分の信念に基づいて菜食貫いてるだけで、自分以外に肉食は悪と布教するような人ではないとお見受けします。だって、同じ食卓OKですよね。
    人様に全部捌いてもらった牛肉豚肉食べながら「ベジタリアンは植物にも命があるってこと忘れてるよね〜」とか偉そうに講釈たれる方はその先のパラドックスに気づいてないのでしょうか…?
    (あ、私は肉もいただく方です。念のため)

    多分既に出てますが、やはり何点か結婚前にクリアーにしておく所があるように感じます。
    ・旦那さんにとって妻お手製の肉魚料理が食べられないことがストレスにならないか、夫婦関係に亀裂が入らないか
    ・子供が卵・乳製品アレルギー持ちだった場合のタンパク源
    ・子供がちょっと大きくなって肉を食べたがった際どうやって解決するか

    あと。ベジだから子供を作るなと外野に言われるゆえんは無いと思いますよ。家族の誰かがカバーしていけばいいことです。少なくとも今はレトルトや配達の離乳食もありますし。

    ユーザーID:4386344912

  • 1ヶ月間一緒に暮らしてみれば?

    ちょっとお金かかるけど、マンスリー借りて。
    で、朝夕の食事を共にするの。
    マンスリーマンションなら自炊出来るから、結婚後の食生活の予備練習にならないかな?

    ベジタリアンではない人にとって、肉や魚は夕食の主菜になるものだけど、それを自分で調理して、自分だけが食べる毎日に彼が耐えられたら、何とかなるかも。

    私は食事療法が必要な人と結婚しているんですが、別々のものを食べる生活に慣れました。

    ユーザーID:6003416291

  • 家族でベジタリアンもありでは?

    ベジタリアンが半数以上の国に住んでいます。
    それはそれで1つの形だと思います。
    動物愛護の観点からベジタリアン、革製品不買等の主義を持つ方も世界にはたくさんいます。
    パートナーさんとよく話し合い、子供を考えたときにどうするかの、
    合意があれば動物愛護家族として、暮らしていけばいいことだと思います。
    理解できない人も多いでしょうが、1つの生活の形として、
    ありなのではないでしょうか。

    ただ、卵を食べるようなので、中途半端な主義でしたら、
    おやめになればいいのではと思ってしまいました。

    ユーザーID:0988087400

  • 結婚は

    無理じゃないですか?
    結婚したら、家族だけではなく、親戚とか付き合いの範囲も多種多様に広がりますよ
    何かのお祝いのときなんかにも、野菜ばかりのご馳走ですか?

    「ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで、肉を買って調理する=肉を消費することは、私の中では肉を食べることと同じなのです。彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は自分で買うなり作るなりして欲しいのです」

    お祝いに集まってくれた親戚にも、「調理できないので、肉を食べたいならお持たせでお願い♪」とか言うのでしょうか。

    同じ宗教の人と結婚することをオススメします。

    ユーザーID:5228563479

  • 逆に考えてみました。

    「僕はセミベジタリアンだ」
    「肉魚類は食べないし、調理もしない」
    「君が肉魚を食べるのはもちろん構わないが、自分で用意してほしい」
    「子供が産まれたら、肉魚については君が調理したものを食べさせてやってくれないか」

    …特に問題はないような気がしますが。

    ただし、お互いがじゅうぶんに納得していることが最低条件になると思います。食生活だけでなく、男女の役割分担についてどう考えるか、などについても。
    その点さえクリアできていればOKではありませんか?

    ユーザーID:9784508223

  • 横ですが

    野菜は、別に引っこ抜いても
    切っても、まだ生きています
    新鮮なうちは元気ってこと
    腐ったら「死」なのかもね

    動物とは根本的に違う

    ベジは優しい愛の人
    あなたが飼ってるペット
    ペット普通殺せないですよね
    哺乳類全般に対してそう言う意識が持てるという事

    だから

    完全には無理でも少しでも減らそうと努力してる
    そぉゆう人がベジっていうんです
    自分と同じ哺乳類に対して愛があるの
    矛盾を少しでも減らそうとしてる

    マドンナもマイケルもポールもベジ
    世界的には認められた権利 日本は異常ね

    ユーザーID:6321448949

  • 同じ

    同じベジタリアンの方と一緒になった方がいいと思う。
    お互いあまりに掛け離れた食生活だとストレスがハンパない気がします。

    私の場合ですが。
    肉がない生活なんて……堪えられない。
    焼肉屋とかも一緒に行けないんですよね…。
    将来息子のお嫁さんがベジタリアンで、肉が食べたいなら息子が料理を覚えて自分で焼け!って言う人はやっぱり嫌です。

    男性が料理する事自体は大賛成。息子にも今時料理ぐらい出来ないと結婚できないよ!って言うぐらいですから。

    でも、奥さんが肉が触れなくて肉全般の料理が全くできない…となるとそれはやはり私的には絶対反対です。

    ユーザーID:0653025000

  • やっぱり(開き直った)偏食は支持できない

    はな様

    名指しですみません。

    >彼が理解を示してくれているならいいと思います。

    トピ主様の彼は既に理解を示しています。彼の母親がトピ主の食生活及び自分の息子や(将来の)孫にまで食生活を押しつけるのではと結婚に反対しています。

    トピ主様の性格は文章から判断すると頑固で多分に自分勝手、知的には高いものを感じますし、人の意見も聞きますが自分を変えるよりは他人に譲って貰いたい性格です。こういうトピ主様が彼母の反対を気にするのは、おそらくですが、母子家庭ということもあり彼が母親思いで、母親の賛成なしで結婚したいとは考えていないからだと思います。

    皆さんの意見から、トピ主が得た結論は、家事分担で彼に料理して貰えばいい、ということです。これで彼の母親が納得すると思っているなら笑止です。

    トピ主頑張れ、の方は少ないですが、「偏食」の何を頑張るんですか。
    お祖母ちゃんが自慢料理を作っても、嫁と孫は食べない、なんて未来の食卓を誰が望むでしょうか。

    ユーザーID:5376411984

  • セミベジタリアン?

    卵、乳製品、鰹出汁

    なんか中途半端っていうか、、、ベジタリアンでも普通のベジタリアンとセミベジタリアンてのがあるんですか・・・。
    せめて完全なベジタリアンなら「すごい意思だわ」と思うけどセミがくつと上記ものもの食べるんですね。
    上記のもの食べてりゃ普通の食生活と大して変わらない気がするなあ。
    だって卵だって鶏 乳製品だって牛 鰹汁だって魚の鰹
    元をたどれば肉ですわな。
    体の中で消費してないつもりでも、元は動物から出てきてるもんなんだし十分消費してると思うけどね。

    まーそういう変わった食生活の人は同じ嗜好の人と一緒になるほうが互いに幸せでしょ。
    結婚はやめて一人で生きていくか同嗜好の人を探しましょう。

    ユーザーID:2668907946

  • がんばって〜

    ベジタリアン夫婦@在米です。
    トピ主さんの質問の趣旨とかけ離れた回答が多くて残念。私もベジ&ノンベジさんのカップルがどんな食生活をしているのか興味があったので・・・。思わず、応援したくて出てきちゃいました。

    うちは知り合った時にすでに二人ともベジタリアンでしたが、これも結婚を決めた理由の一つでした。食の価値観が同じってとにかく楽チンですよ。幸い、お互いの両親がとやかく言うこともないです。もう大人ですし。ただ「どうやってタンパク質は摂ってるの?」くらいは聞かれます。

    妊娠中ですが、子供もベジで育てます。ただ、大豆アレルギーなどでタンパク質の摂取が難しい場合や、少し大きくなった時に本人が希望すれば食べさせるかも。そのへんは臨機応変に対応するつもり。「食べなきゃだめ!」or「食べたらだめ!」で、頭ががちがちにならないようにとは思ってます。

    お二人の食生活に支障がないんだったら、結婚も特に問題ないのでは、と個人的には思います。お母様と結婚するわけじゃないんだし。でも、同居だとかなりキツイかも。彼がベジタリアンを理解してるのか、それとも、ただ単に関心がないのかも気になるところです。

    ユーザーID:8245078201

  • レスへの回答にはなりませんけど、心配

    もし主さんが、セミベジタリアンと名乗らず、「どうしてもお肉は食べられないし、料理できないのです」と言うのだったら、ここまで批判はなかっただろうと思います。
    私の周りにもベジタリアンは多いし、宗教上の理由で食生活がもっと厳しい人たちもたくさんいます。当たり前ですが、それらは信念によります。
    信念ということは、本人にとって「正しい」ということですよね。
    自分の信じる正しさを貫くのは悪いことじゃありません。
    でも、今の彼とじゃなくても、結婚を考えるなら、自分の信念は他人(相手と相手家族)にとってはさほど価値ないものであることを理解しなくてはならないのです。結婚する、あるいは子供を持つということは現在のこの社会の中で生きることなんですから、自分の信念が相反するなら貫くには知恵も譲歩も必要です。
    この場合、家族の料理はして当たり前。
    もちろん毎回しなくてもいいかもしれませんが「絶対しない」と言うのは、結婚生活の現状を知らないから言える、たわごとです。結婚って愛情だけに頼って基盤作りを一生懸命やらないと案外もろいものです。
    結婚自体にむかないか、まだ時期尚早なんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:8180651068

  • 笑っちゃいまいした

    あなたの浅はかさが。「自分が殺せないものは食せない」というのなら、どうやって乳製品が食べられるのですか?あなたはどうして牛からお乳が出るのか、そしてどうすればその状態が維持できるのか知って、ものを言っていますか?よーく調べて、恐ろしい現実を受け入れて乳製品(尊い命)を頂いて下さい。
     ちなみに私は有難く命に感謝して頂いていますよ。ベジタリアンであることは人それぞれの嗜好ですし、私の周りにもけっこういます。乳製品を食すベジタリアンもいます。(海外です、酪農国です)が、もしあなたと同じ事をその誰かに聞いたとしたら、もちろん結婚は反対するでしょう。なぜならあまりにも無知だから。無知は結構だけどそれならいいこぶって「自分が殺せないものは〜」なんて言わないで黙ってたほうがいいよ。恥ずかしいなあ。

    ユーザーID:9437147743

  • 専業主夫にしたら?

    そして、ダンナに自分と別の食事を用意すれば良いですよ。
    しっかり稼いでね。
    別々に食事を作ると割高になりますから、生活費もかかりますから。

    ユーザーID:4590946865

  • お義母さんと結婚するわけではないのですから

    私なら、無視して彼と結婚します。私は全くベジタリアンではありませんが先日、知り合いの方から川魚の昆布巻きを手作りでいただいて、見るのも嫌で困りました。食べれないものは食べれません。まきさんとは、食べない理由が違うけれど気持ちはわかります。レスされた皆さんは、子供さんの離乳食のことを書かれていますが、離乳食は全部レトルトでもかまわないと思います。また、成長してからは、パパと一緒にステーキを焼いて食べたり、とんかつを揚げたりして食べる日もあって良いと思います。成長の妨げになるほどの栄養の偏りになる訳がありません。考え過ぎです。お義母さんが、この際とばかりに偉そうに結婚に反対するなら、孫が生まれても会わせてあげる必要もないし、反対された嫁として老後の世話もスルーすれば良いと思います。

    ユーザーID:9578683744

  • とりあえず彼に「子どもにも作ってあげないから」と言ってごらん

    彼自身は、外で食ってくればいいやって軽く考えてるだろうけど
    「子どもにも肉料理作ってあげないから」と言われたらゲって思うんじゃない?
    でも案外「子どもは欲しくない」かもしれないし、言ってみたほうがいいよ。

    彼が専業主夫希望だったら一気に解決するのになあ。

    ユーザーID:5719810724

  • こどもの発育・健康に問題が生じても信念は曲げないのですね

     トピ本文とトピ主レス21日 4:34を読んだ印象では──
    「こどもの発育・健康上、動物性栄養素が必要になっても、トピ主は対応を夫に丸投げし、自分では何もしない」ように感じられます。

     夫の出張、単身赴任、その他なんらかの事情による別居、(極論ですが)母子家庭になった場合など、「それでも肉・魚をこどもに与えない」のなら、虐待といわれてもしかたがないでしょう。

     そもそも「それによってはやはり結婚は止めておきます 」とあっさり書いておられるのをみると、彼への愛情、彼との結婚願望がもともと希薄なのでは。

    ユーザーID:5927487470

  • 自分だけの楽しみにしたら?

    まだ結婚してもないんだし、もし結婚したらご主人や授かったお子様には色んな経験をさせるために自由にさせてください。ただでさえアレルギーで制限がある私が言うのも何ですが、自由に食べれないのは本当に辛いです。悔しい気持ちでいっぱいです。どうして私は食べられないのと常々思っています。いつか食べられる日がくるとどこかで真剣に思ってます。何でも食べられるって幸せな事よ。

    ユーザーID:0569251954

  • お互いの気持ちが一番大切です

    食べ物の好みや価値観は変わりますよ。
    あまり思いつめずに楽にお考えになってはいかがですか。

    私はトピ主様とほぼ同じようなちびちびベジタリアンですが、以前は厳格なビーガンと言われる革製品も動物実験も反対派でした。
    今40歳ですが20代に『食べてはいけない』という本が流行し、そこから食にたいして勉強するようになりました。

    マクロビオティックや断食道場、動物がどのように私達のもとに届けられるのかの映像(恐ろしいもので号泣の上、最後までは見られませんでした)も目にしたことがありますが、食べ物を変えると生活や周囲との人間関係も変わり、友人たちとは大半縁が切れ、肉食をしていた頃の彼とは別れました。
    自分の価値観が変化したため、新しい価値観に合った友人達と恋人ができ、先月結婚しましたが、夫には好きなものを自由に食べて欲しいと言っています。ですがお肉は食べません。

    子供には周囲との和を乱さず、子供自身の体が望むものを食べさせるつもりです。
    ジャンクフードを食べる経験も子供の明るい体験のひとつだとおおらかに子育てするつもりでいます!
    トピ主様と彼が愛情に溢れる家庭を築くことを応援しています!

    ユーザーID:8938922870

  • 私の妻もベジタリアンでした 1

    まず最初に厳しいことを言います。
    無事に子供を出産さんできると思わないでくださいね?

    話には一切出てこなかったのですが
    あなたは栄養学についての知識を持ち合わせていますか?
    そとも勉強なされていますか?

    どちらもないのでしたら出産はあきらめるか
    菜食主義をやめましょう。
    人間は肉で栄養を取ることを前提に出来ているのですから
    それに背くと言う事は何かの欠陥がおきても不思議ではありません
    もしあなたがちゃんと栄養値のを厳密に計算し、足りない栄養を補えるような知識があるのであれば誰も文句は言いません。
    彼のお母さんだってきっと理解してくれるでしょう。

    彼のお母さんを納得させる方法は栄養士の免許を取ること

    だと思います。まず、これが第一歩です。

    しかし、それは面目上での解決にしかなっていません。
    栄養学の知識を持ったとして解決できない問題はあります。
    だって栄養学も肉を摂取する事を前提に作られているわけですから
    栄養学を学べば自分がいかに健康に対して疎かだったのかわかると思います。

    子供が出来たらその問題を今度は子供に押し付けることになります。

    すみません、続きます。

    ユーザーID:6250061606

  • 母がベジタリアンです

    我が家では母親が、50を過ぎた位からベジタリアンになりました
    それまでは母も普通に肉や魚を食していましたので、
    当然私達姉妹もベジタリアンではありません

    ある時を境に母だけ別メニューになり「???」と思っていましたが、
    うちでは母は肉や魚も調理し、他の家族にベジタリアンであることで
    何の負担もかけませんでしたので、特に問題はありませんでした

    母は卵や牛乳も極力避けていて、たんぱく源は大豆中心なので、
    たまに母の食事を見て私達が「たんぱく質足りないんじゃない?
    この間こういう大豆加工食品見つけたから、食べてみたら?」
    という感じでチェックしています

    でももし母が肉や魚の調理も拒否したら、離婚だったと思います
    また私達が小さい頃に母がベジタリアンだったら、
    私の偏食は治らなかったと思います

    トピ主さんの場合は、なかなかハードルが高そうですね

    ユーザーID:8487510544

  • 私の妻もベジタリアンでした 2(栄養編)

    出産についてですが
    これはジムのトレーナから聞いた話ですが
    ベジタリアンの人は筋力が付きにくいです。
    通ってる人でベジタリアンに目覚めてから明らかに筋力が落ちたのは分かるそうです。

    筋力が落ちるとどうなるか、お通じが悪くなったり、肩こり、視力の低下などいろいろあいます。
    何より出産で一番困ることです。ご想像は付くと思います。

    摂取できない栄養もあります。
    ベジタリアンの方では有名かもしれませんがビタミンB12と亜鉛です。
    これらを損ないとどうなるか
    ビタミンB12は貧血、腰痛、記憶力の低下です。
    妊婦にとっての貧血と腰痛は最悪です。

    そして亜鉛は言い換えればミネラルです
    これが欠陥すると男性女性とも性機能が低下、前立腺肥大、月経異常、不妊、流産、胎児の発育不良になります。
    まだまだありますが書ききれません。
    ミネラルはそれだけ大事なものなんです。

    育児で悩む前に出産の問題も視野に入れましょう。


    すみません、次で最後にします。

    ユーザーID:6250061606

  • 同居してみては?

    子供が望んでも毎日肉類が食べられないのは可哀想です。

    解決する方法としては、
    どちらかの両親と、同居してはいかがですか?
    受け入れられないですか?
    あなたのお母様も、そのくらい嫌な気持ちだと思いますよ。

    ユーザーID:8737219098

  • 信念とするなら

    >そこでベジタリアンのパートナーを持つ方、どのような食生活をされていますか?将来、子供については本当に悩むところです。

    それを信念とするなら、後々のことも含めた考察をすべき。
    それが自身の譲れないものとするなら、誰に何と言われようと貫きなさい。
    子どもについては悩むところとか、どんな食生活を送っているのかとか、他人に聞かなくては判断もできないなど中途半端な信念ですね。
    私はこうなんだから、誰がなんと言おうと曲げない、そう言い切るなら、誰かの意見ではなくあなた自身の意見をあなたの責任で負うのが筋でしょう。
    ただし他人への強要はルール違反ですしマナー違反です。
    もちろん子どもに対してもそう。

    それを踏まえて結婚を考えるなら相応の説得材料を用意すべきだし、それを覚悟で信念を貫くべきです。
    それがなされないまま結婚を考えたあなたは、あまりに稚拙だと思います。
    私の息子の彼女が世間とは違うという覚悟も説得材料も持たない人だったら、やはり反対すると思います。

    ユーザーID:7555596501

  • ベジタリアンが悪いとは思いませんが。。。

    思い出したことがあります

    子供の幼稚園の運動会のお弁当の時
    あるお母さんが遅れてやってきたにもかかわらず

    ちらりと見たお弁当が
    ご飯にブロッコリーとプチトマトというお弁当でした

    えっ?!と思いましたが、納得してしまったのが

    そこの子供さんが以前にウチに遊びに来た時に
    スナック菓子を兄妹で両手をつかって食べていた事
    他の子供さんはあっけにとられて
    お菓子を譲っていましたよ

    納得できる大人はいいですが、子供はある意味 
    言いなりになるしかありませんものね。

    TVでも食の番組は毎日のようにあって
    子供を納得させるのは大変なように思います。


    夫の知人にも似たような方がいて

    高価な水を買うけれど料理はしない奥さん
    子供さんには旦那さんが料理をして食べさせていましたが

    旦那さんはとうとう栄養失調で入院されてしまった。


    と言うことも実際にあるのです。

    ユーザーID:4501643353

  • 私の妻もベジタリアンでした 3(克服編)

    もしあなたが彼の母の意見に反して結婚したとしても
    出産の問題は避けられないでしょう。
    出産中も何がと口うるさく言われます。そのせいでストレスが溜まります。
    たとえ別の理由で流産か発育不良になったとしても
    「ベジタリアンだからじゃないの?」とか言われるでしょう。これは断言できます。
    周りからも言われるでしょう、「やっぱりベジタリアンだから」と
    世の中はそう言うものです。

    その人のエゴで自分の子供を死に至らしめたのですから当然の報い、と思われるのが落ちです。

    そう言った最悪のケースも頭に入れておいてください。

    もし、あなたがベジタリアンをやめたいと思うのであればきっとそれは叶うと思います。
    今まで自分の主義を貫き通せて来たのだからきっと大丈夫です。
    禁煙、禁酒と一緒です。出産が分かったら一時的にやめればいいんです。
    最初は食べれるものから徐々にやっていけば大丈夫です。
    子供のためを思うならそうしてください。

    私の妻は一度は失敗してしまいましたが、二度目で無事に子供を出産しました。
    どうか、この失敗を繰り返さないためにも栄養についてはご用心ください。

    ユーザーID:6250061606

  • このトピ読んでみたら?

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0613/417199.htm?g=06


    ベジタリアンの母親と子供、その身内の話です。
    あなたの将来だと思いますよ。

    ユーザーID:4791267611

  • 自分の息子なら

    まあ、息子が肉好きなこともあるけれど、嫌ですね。押し付けがましさを感じます。あなたの考えが駄目というのでなく、我が家とは相容れない価値観でずっとこれから先生活していくのです。同じ考えの方、今は沢山いらっしゃいます。特に母親がそうだったらすんなり受け容れてもらえます。縁がないと思って諦めて下さい。

    ユーザーID:5164744026

  • マクロビしてます

    ベジタリアンというよりマクロビです。
    美容と健康のためなので、確固たる信念はありません(笑)
    なので、アドバイスにならないかもですが。

    まず、栄養が偏るという意見は半分、間違いです。
    ビーガンならそういう論争はありますが、
    トピ主さんは卵と乳製品が食べられるので、栄養面では問題なし。

    夫は大人だから自分で作れ、でいいでしょう。
    共働きなんだし。うちもそうですよ。
    子どもにも基本はベジ料理でいいんじゃないですか?
    ただし、給食などは食べさせてあげて下さい。
    作るのが嫌ならファミレスで肉料理を食べさせてあげて下さい。

    トピ主さんがベジタリアンを強制しないとおっしゃるように、
    私も子どもにマクロビを押し付ける気はありません。

    ユーザーID:8562151923

  • トピ主さんは

    生活の部分で、食というのはかなり重要な部分を占めますよね。

    恋愛と結婚は全く違うので、トピ主さんのような方はたとえば、信心深い仏教徒と結婚し、精進料理のプロになればいいのではと思います。
    そのほうが家族みんながニコニコ幸せになれますよ。

    ついでに、田舎の農家のお嫁さん何て理想かも。自分で作ったお米や野菜、お豆腐なんかも手作りして楽しいですよ。
    野菜料理しっかり研究して下さい。

    ユーザーID:3018702793

  • 宗教みたいなものでしょうね

    異教徒同士の結婚が難しいように、あなた方の結婚も難しいと思いますよ。

    食は生活の基本ですから。

    お互いストレスを感じて結婚生活続けられないと思います。

    ユーザーID:0245103945

  • 素朴な疑問

    ベジタリアンの人の肉嫌いって、屠殺の残酷さを理由に挙げる人が多いですが、野菜を作るときに使う農薬は良いのかな?農薬で死ぬのは虫だけではなく、鳥類爬虫類両生類、場合によっては哺乳類すら死ぬこともあるんだけどな。
    食べるために命を奪うのは許せなくって、野菜を育てるのに「邪魔だから殺す」というのを許容する考えの方が傲慢だと考えるのは私だけ?
    まさか皆さん無農薬の野菜を食べているわけじゃないでしょう。
    命を奪う代わりに、ありがたく無駄にせず残さず戴くという方が健全だと思いますけど。

    ユーザーID:7199134070

  • 価値観は人それぞれだから


    それはトピ主さんの考えだから否定しません。
    ただその中途半端な考えは「嫌いな物が多い」としか思えません。
    彼のお母様も同じように思ったのかも。

    で、トピ主さんは現在彼と同棲しているのでしょうか?
    食生活の違いって意外と大事です。
    普通の夫婦でも味付けで問題を起こします。
    今は理解のある彼でも結婚し同じ物を食べているとそのうち爆発する可能性があります。
    どなたかもレスしていましたが1ヶ月〜半年程同棲し食生活が問題無いか確認した方がいいように思います。

    子供の離乳食に関しては少し問題です。
    タンパク質は大豆等で補えますが大豆アレルギーが出た場合どうするのかな?

    結婚する前に。
    彼の母親と対決する前に
    今後のこと
    ・結婚した後の食生活
    ・子供が生まれた場合の食生活
    等をもっと彼と話し合った方が良いように思います。
    男は結構こういうことを「軽く」考えがちです。
    後で「やっぱやだ」と手のひらを返すことは考えられますよ。

    結婚生活は歩み寄り譲り合いは必要ですが「食べる」という欲求はかなり強いものです。
    あとあと問題にならないようがんばってください。

    ユーザーID:7625582639

  • 案外います

    私の周囲にベジタリアンスタイルしかも自給自足のご家族、結構います。見ていると自然ですね。主様は必死にベジタリアンであろうとしているように、私は感じました。自然にしていれば、自然と似たような彼が出来、似たような人と結婚して子供も育てていけるのではと思いました。肉と魚を食べない=栄養が偏るというのはちょっと誤解で、今はベジタリアン用代替食材のようなものが充実しています。世の中にはおいしい食べ物がいっぱいあるので、皆さんの、いろんな食材をおしいく頂いて欲しいという思いに賛成です。何事も無理を通せば道理が引っ込みます。ベジタリアンを主張し、貫くというのは、こういう事も折り込み済の筈です。主様のお悩みは厳しい事を書きますが、中途半端なファッション的ベジタリアンに映ります。ベジタリアンの相手を探せば良いだけの事では?チベット密教徒さんとかはいかがですか?日本にも在家出家している方は沢山います。皆さん、普通にベジタリアンですよ。現実的な行動を取りましょう。他者の心は変えられません。自分が変わるしか無いでしょうね。ちなみに私はベジタリアンではありません。

    ユーザーID:6070216195

  • 『少しばかり肉や魚を食べない位で命を救っているつもりでいる』

    勘違いも甚だしい!

    というトンチンカンなレスを見かけるのですが

    では例えば東北産の野菜を買ったところで復興の応援にはならないのでしょうか
    1万円を募金しても復興するには程遠いから意味がないのでしょうか
    1万円の募金くらいで復興の支援したつもりでいるなんて勘違いも甚だしい!って批判されることなのでしょうか

    批判しても良いのでしょうか

    私は毎月○万円を募金していますが意味がないんですかね?

    ユーザーID:3893371966

  • 『少しばかり肉や魚を食べない位で命を救ったつもりでいる』2

    毎月○万円を募金したところで私は偉い!とか支援してやってる!等と勘違いしておりません
    ただ、微力ながら力になれれば。の気持ちです

    全か無。
    どちらかしかの選択しか出来ないなら自由も権利もないですね
    (同時に義務もなくなりますが)

    レスキューのお仕事されてる方は大変ですね
    “あなた1人が肉や魚を食べない位で”論でいくと
    1人の命を救ったところで…になりますからね
    それどころか全員救助出来てないのに救助したつもりになっていて勘違いも甚だしい!と批判されてしまいますね

    ユーザーID:3893371966

  • 肉食という宗教

    ベジ批判の凄まじさに驚きました。
    肉食信仰まっしぐらですね。

    私は、肉も魚も食べます。
    でもね、現代人の無駄な殺戮には違和感覚えるよ。

    「植物だって動物と同じ命」だぁ?!
    確かに両方生きてるよね、うんうん。
    じゃーさ、すべてが同等の命だと思う?
    序列があるんじゃなーい?
    牛さん食べても猫や犬食べないでしょ?
    人が人を殺すことに抵抗あるよねぇ?

    植物より動物を殺す事に抵抗あるのって本能的にそれを理解してるんだよ。
    けど、自分が殺生してるものだから「植物と動物は同じ命」って言い訳してるの。

    殺される為に生まれて来る命を少しでも減らしたいという気持ち、私にはわかるよ。
    ビーガンもベジもゆるベジもきっとそんな気持ちからなんだよね。
    生きにくいと思うけど、トピ主さんは自分を貫いていいんだよ。

    ユーザーID:8147896413

  • 彼とシミュレーション

    彼と生活がどういう風になるか、きちんと細かくシミュレーションしては?

    買物から料理ではどうするか。
    一緒に買物できるのか。レジでどうするのか。
    キッチンを2つ設置するとか、時間帯をずらすのか、肉になったら途中交代とか。


    子どもができたら離乳食などはどうするのか。
    彼が作るのか、全部瓶にするのか。


    トピ主さんが、考えられるすべての事を、シミュレーションしてまず彼に提示。
    彼がそれができるのか、できないのか。

    また、夫の為、子のため、トピ主さんの主義主張を少し緩和できるのかできないのか。


    でも、そこまで異常とまで思えるほどそれに固執するのはなぜなのでしょうね?
    すでに宗教みたいなものですか?
    あ、いらぬ世話でした。すみません。


    すべては彼が、トピ主さんの条件をのめるのかどうか、です。
    でも、彼だけに条件をのませるのは、どこか理不尽な感じですが。

    ユーザーID:8092344152

  • 結婚はよした方がいい…

    かつて完全ベジタリアンの生活と、トピ主のようにセミベジタリアン(という言葉は初めて聞きましたが、そう表現します)を一年ほど送ったことがあります。それ以前と現在は何でも食べます
    その生活をしていた頃の私と今の私は一緒に暮らせないと思います。あまりに生活に対する考え方が違うからです

    食事の好みってとても大切なものだと思います
    そこに「価値観」が加わればさらに重要でしょう
    トピ主さんは外食はどうされてますか? 殆どの外食産業、ホテルや旅館で供される食事で動物性たんぱくを使用してると思います
    いずれ結婚した場合、家族旅行の時はどうされるのですか?
    離乳食で魚や肉を子供に与える役割は、作る段階から完全に旦那さんというのも難しい気がします
    どういう職業形態かは判りませんが、出張・単身赴任・時期により多忙で自宅に寝に帰るヒマしかないという事態が起きる可能性はないのでしょうか?

    結婚するなら同じポリシーをもった相手としたほうがいいです
    宗教や思想・生活に対する価値観は違えば違うほど摩擦を生むものですから…

    ユーザーID:7330431992

  • セミベジタリアン?

    中途半端な事をしてもだめだと思います。ベジタリアンは知っているけどセミは始めて耳にしました。菜食主義の人はほとんどの場合同じ考えの人が集まっています。婚約者も今はいいかもしれないけど将来的なことを考えたら貴方と結婚しないほうが良いと思います。先日食費を倹約?して6千万の家のローンを完済した先生が紹介されていましたが、共働きでゆとりがあって子供二人の食事の内容を見ていて、将来この子供たちは周りと付き合っていけるのだろうかと思いました。最低の食育でした。子供を持つ持たないは貴方の勝手ですが、味覚はとても大事で親の勝手で子供の一番大切な食育をしないのは絶対によくないです。それと中途半端なことははやくやめてベジタリアンにきちんと腰を据えてなったらいかがですか?

    ユーザーID:7914844285

  • 不自由な考え方

    私は雑食ですが、家で食べるときにはマクロビ食、ビーガン食を食べています。
    理由はおいしいから…なので、思想的なところは全くなく
    会食や出された物は選ばず食べます。

    ある友人の所へ遊びに行ったとき、奥さんはベジタリアンでしたが
    自ら鴨を料理して出して下さいました。
    彼女のお皿にはその鴨がのっていなかったので、数が足りなくなったのかなと思い
    尋ねましたら、自分は食べないけれどみなさんはどうぞ召し上がって、と言われました。

    そのやりとりから、彼女の「思いやり」とか「やさしさ」を感じました。

    また、80代のおじいさんベジタリアンの場合は、食事は野菜中心、というか多めにしてもらっているらしいですが、お嫁さんが出してくれる物を割となんでも召し上がっているそうです。理由は、自分の考えだけ押しつけられないし、作ってくれること自体がありがたいと仰ってました。

    あなたの食に関して意見するつもりはありませんが、
    不自由な考えや頑なさは自らを縛るだけにならないか…考えてみては?

    ユーザーID:9025041907

  • 子育てどうされるおつもりですか?

    卵、乳製品って、最もアレルギーを引き起こしやすい食品の代表です。
    妊娠出産された結果、お子さんが卵、乳製品にアレルギーを発症したらどうされるおつもりですか?

    私の甥っ子は卵、乳製品、小麦、大豆にアレルギーがあります。
    食べれる蛋白源は魚、肉になります。
    甥っ子はアナフィラキシーを起してもおかしくない程の数値の高さのため、姉は自宅に卵、乳製品、小麦、大豆を含む食品は一切持ち込みません。

    姉はかゆがる息子に何を食べさせたら良いか本当に悩みながら日々暮らしています。
    それだけのアレルギーがあると、食べれるものにかなり限りがあり、現代ではにわかに信じられませんが、脚気にかかかる恐れがあり、毎月検診に通っています。
    貧血ともとなり合わせで、気をつけて鉄分の多い代替食材を摂取させています。
    成長にも影響が出るため、専門の栄養士さんに指導を受けています。

    あなたのお子さんがそうなるとは限りませんが、苦しんでいる子供を見て、「お母さん、お肉もお魚も調理できないの。」って言えますか?

    アレルギーっていまや極論では無いと思いますよ。

    ユーザーID:8227761612

  • トピ主さん、これらはあり? なし?

     21日 21:12の私のレスですが、ラスト1〜2行がうまく送れなかったようなので、その2行前から再送します。(表現一部変更。3角帽子さんのレスを参照した)

    A スーパーで2人で買い物、同じカゴにトピ主は野菜を、彼は肉・魚を入れる

    B キッチンに2人並んで調理。同じフライパンにトピ主は野菜を入れて野菜炒め。彼は肉を追加して肉野菜炒め

     トピ主さんにとって、これらはあり? なし?
     これらがなしだとすると、買い物ではカゴを分ける(別清算)。調理では調理器具を分ける──ということでしょうか。

    ユーザーID:0263255513

  • かつおだしって…

    かつおぶしからできてますが、かつおぶしはかつおの身です
    かつおを殺してつくるものです。

    ユーザーID:8447168313

  • 応援しています

    >どのような食生活をされていますか?

    私はヴィーガン、夫は普通食の家庭です。子供はいません。

    平日3〜4日は、夫に魚料理を出します。他の日は、お豆腐や豆をメインにした料理。
    週末は魚料理か、夫がお肉を食べたい時には、一緒に外食、或いは自分で作ってもらっています。幸い、夫は料理が好きなので。我が家はこれで円満です。

    子供が出来たら難しいところですね。
    こればかりは、伴侶となる方と家庭での方針をしっかり話し合って決めるべきだと思います。
    私だったら、今の通り、魚は私、お肉は夫という具合で調整するかな。

    ご存知だと思いますが、ベジタリアンはビタミン(特にB群)不足になりがちです。そのため、子供にベジタリアンの食生活をさせるなら、子供の意思はもちろんのこと、ベジタリアン食生活に理解のある栄養士のアドバイスを重視するべきだと私は思います。子供が自ら意思表示できるまでは、私なら普通食で育てるかな。

    彼は、自分の母親を説得してくれないのですか?トピ主さん自身が説得するのは、無理があると思います。

    あと、ベジタリアンになった理由はしっかり説明できるようになりたいものですね。

    ユーザーID:9058787763

  • ベジタリアンです。

    カナダに住んでます。ベジタリアンになって、約2年半です。
    ヴィーガンではないので、乳製品や卵は食べています。

    トピ主さんに対して批判的なレスが多く驚きました。
    私に対しても、「ベジタリアンは不健康」とか「人間肉も食べないと駄目だ」とか言ってくるのは、日本人ばかりです。

    菜食でも、たんぱく質をとる方法はいくらでもあります。
    きちんと考えて食べていれば、不健康ではありません。

    私も、トピ主さん同様、他人にベジタリアン食生活を押し付けるつもりは全くありません。
    自分で信じていることに基づいた食生活をしているだけです。
    肉を食べたい人は食べればいいと思います。

    もっと、ベジタリアンやヴィーガンについての認識が一般化すればいいのにと思います。

    トピ主さん、がんばって下さい。

    ユーザーID:3221526948

  • 夫がベジタリアンです

    夫は信条的な理由から40年近くベジタリアンです。我が家のキッチンへは肉を持ち込まないことが結婚前からの約束なので、家で肉を食べたことは一度もありません。
    どうしても肉が食べたくなったときには、外で食べることにしています。ただし、肉を食べた後には、歯磨きや口臭抑制効果のあるものをとっても肉臭がするそうなので、夫の近くで会話をしたり、キスをすることには抵抗があります。結果的に、いまではほとんど肉を食べなくなりました。

    夫だけがベジタリアンであるために不便に思うことはいろいろあります。
    誰かと一緒に食事をするとき、相手にも気を遣わせることになるのも苦痛です。

    トピ主さんは、冷蔵庫に尾頭付きの魚や肉があること、あるいは目の前で肉を食べられることに耐えられますか。食事は毎日するものですから、お互いに常に何らかの我慢を強いられるのはつらいものです。相当の覚悟がないと、ミートイーターとベジタリアンとの結婚は難しいと思います。

    まずは数ヶ月間、一緒に暮らしてみてはいかがでしょうか。それでお互いにうまくやっていけそうだという自信がついてから、このお話を進めた方がよいと思います。

    ユーザーID:8418137764

  • 生肉や生魚触れないだけじゃないの?

    だって鰹節からとったお出汁はいいんでしょう?
    卵は単純にあなたの好物なだけだと思う。
    魚触れな〜いと可愛く言えるのは10代まで
    こんな事くらいで結婚諦めるとか上から言ってるけど、彼から断られないと思ってるわけ?ワンマンな決め事を最優先する人間と寄り添ってくれる相手がはたして見つかるだろうか…やはりいつまでも独身を貫くには曲げられない何かがあるからと確信しました。

    ユーザーID:0569251954

  • Mm

    ベジタリアンは全然かまわないけど、あなたの場合なんか「自分ルール」っぽいところが義母さんは心配なんじゃ?

    自分で殺せないものはNG、でも乳製品はOK、鰹もOK、他人が食べるのはいいけど自分が料理するのは嫌…

    所謂ベジタリアンの人と違って、なんかこう…小学生が下校時間にやる
    「この白線の上だけを歩かなきゃいけないことにしよう。黒いところはアウト。
    おっと、今のは3秒以内だからギリギリセーフってことにしよう!
    白線が途切れた、ここは黒いところを歩いてもいいことにしよう!」
    ってゲームに近いものを感じる。
    自分で勝手にルール作って、不都合が出たら屁理屈こねくり回して新たなルールを追加して…っていう。

    なんかそんなめんどくさい感じが反対されてるんじゃないですかね。

    ユーザーID:3427630239

  • 結婚して子供ができると…

    食育の違う姉と喧嘩しました
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2011/0613/417199.htm?g=06
    将来、この方のお姉さんと同じトラブルが起こると思いますよ。
    客観的にみてどうしたらいいか考えてみるとよいのでは、
    ないでしょうか?

    ユーザーID:3726678629

  • 妊娠中、授乳中はどうするの?

    大人ひとりの身体なら、好きにすれば?と思います。お相手が肉・魚の調理は自分でしてよいとおっしゃるなら、後は特に問題ないと思います。

    ただ子供となると・・・そうですねえ・・・きちんと子供には肉も魚も食べさせてやってほしいですね。ご主人が週末に肉・魚料理を作り置きする等できるのならいいでしょうが、そうでない場合は、トピ主様が頑張らなければなりません。

    それから、鰹だしが飲める(=鰹は殺せるってことですよね?)なら、せめて妊娠中と授乳中は鰹か小魚を食べてくれと思います。赤ちゃんのためには、できるだけいろいろな蛋白源から摂取したほうがよいと思うし、人間の身体が合成できるDHA量は多くはないので。

    私の親は菜食主義に走った時期があるらしいのですが、その頃親と同じ食事を食べていた上のきょうだいは背が低く、少し食べ過ぎただけでも太りやすい体質です。親が菜食に飽きた後で生まれた末っ子の私は、きょうだいより10センチ以上背が高く、太りにくい体質です。ほんの一例ですが、ご参考までに。

    ユーザーID:7960381043

  • 自分で殺せないものは…

    何人かベジタリアンについて無理解だとおっしゃる方がいますが…
    トピ主様がこれだけ言われるのはベジタリアンだからではないですよ。セミベジタリアンと言う名の元に、単なる好き嫌いに等しい矛盾した嗜好を「自分で殺せないものは…」なんて正義感たっぷりに主張するからです。
    単に食べたくない、嫌いなら嫌いで納得します。ベジタリアンとして信念貫くなら立派だし。
    でもトピ主様は、動物愛護なのかも不明な「自分で殺せない」という理由を掲げ、鰹を殺さないと製造できない鰹節は容認、卵もオーケー。すでに動物愛護でもない。穴だらけの主張を正義みたいにして家族に結果的に押し付けるのが引っ掛かる。食べる人に「よく殺せるね〜」とか言わんばかり。
    私は持病のせいで野菜中心の食生活です。食べられる人に中途半端に矛盾した言い方で偏食を正義に変えられると、正直、不愉快です。水も飲めず点滴でしか栄養とれず、回復して最初に食べた流動食がどれだけ美味しくて食べ物や命に感謝したか。筋が通らない「なんちゃってベジタリアン」は、何でも食べられて選り好みできる贅沢な偏食にしか思えません。
    一貫した思想のベジタリアンや宗教など文化なら納得です。

    ユーザーID:7227906195

  • もう一歩

    食の西洋化が主たる要因で、日本人の体型が欧米並みに近づいたことが「良いこと」と賞賛される一方、肥満その他の健康問題から、和食を見直そう、という動きも強い。明治以前の伝統的な和食では、四つ足動物の肉や乳製品は使用しませんでしたよ。

    食に関する価値観や栄養学などは、時代や文化によって変わるもの。身体にいいのは生野菜か温野菜か。朝食は取った方がいいのかどうなのか。コーヒーやチョコレートは善か悪か。ここ近年でも多くの食品の「価値」が変わっている。これだけ多用な食文化が混在する今日なのに、ベジタリアンというだけで叩かれる風潮が大変不思議です。何が正しいのか、何を正しいとするのかは、個人が考えて選択するしかない。食育だって、各家庭で教育方針や食生活は違うのだから、他人が口を挟むことじゃないですね。

    私個人は、「自分が殺せないものは食べない」というトピ主さんのポリシー、真剣に食と命ということを考えられていて、素晴らしいと思いますよ。

    ただ、「子どもの食のバランスが」という懸念があるのであれば、「自分はこう考えるからこうする」という信念がもてるまで、様々な観点からしっかり勉強するべきです。

    ユーザーID:2174889250

  • 歩み寄りを。

    厳しいレスが多いですね・・・。
    あなたがベジタリアンであることは結構なことだと思います。
    パートナーも納得しているのならばOK。

    ただ、やはりお子さんのことは気になりますね。
    鰹だしが許容範囲ならば、せめて週に1度だけでもお魚料理を出してあげることは無理なのかな・・・?

    もう一歩進んで、お肉は、オーガニックやフリーレンジのものを使用して料理するとか。
    わたしは劣悪な環境化で育てられたであろう、安いお肉をいただくことに抵抗があります。
    (きちんとした環境で、健康に育ったお肉を選ぶのは私の主義です。)

    主さまがもう少し歩み寄りができればいいなと思っています。
    がんばって!

    ユーザーID:1627446947

  • 難しいんじゃないでしょうか…。

    お子さんを希望されていないなら、彼の分は彼自身にどうにかしてもらうでもいいでしょう。
    しかし、お子さんを希望されるなら、お子さんは自分でどうにか出来ませんから、お母さんが肉や魚を調理しなければいけません。
    出来ないというのはちょっと…。

    旦那さんにお子さんの分の肉・魚料理の用意をしてもらうのもアリでしょう。
    しかし、旦那さんが仕事が忙しかったり、体調を崩したりしたら、料理は出来ませんよね?
    その時はどうしますか?
    2、3日程度ならまだしも、それが長期になる可能性だってありますよ。

    自分は食べないが、家族には調理して食べさせると割り切れないなら、この結婚は難しいと思います…。

    ユーザーID:3152366126

  • 難しい

    それによっては 結婚を辞めときマスって・・・?やっぱ 貴方は結婚には 向いてナイですよ。結婚<食事って 家庭が出来たとして 逆に家族が可哀相。結婚出来たとしても よその肉料理作ってくれる 女の人の所行っちゃうから 心配しないで。でも 肉に負ける男の人って 可哀相・・・。

    ユーザーID:2281272396

  • 弁護士さんへ

    募金やレスキューは無駄ではありませんが、食べ物に関して、日本では自分で捕まえて食べるという完全な自給自足をしていない限り
    「食べられる為に育てられ殺された生物が食べられることなくゴミとして廃棄される」
    だけですので救ったことにはならないかもしれません。

    自分の為に用意されたものさえ口にできないという程の信念は、逆に命を粗末にする人と思われても仕方ないのでは、と思います。
    もうそのお肉は食べられなかったらゴミにしかならないんですから。

    ユーザーID:0661496140

  • ベジタリアンだって良いんじゃない?

    トピ主さまのご希望の立場ではないのですが、あまりにベジタリアンへの風当たりが強いので…

    20年近く前、外資系の会社で米国からトップが来るときに彼がベジタリアンだということで秘書さん達が凄く神経を使っていましたが、実際には機内食から何から然程問題は生じなかったようでした。
    現在では、いるんだよねぇ、ぐらいの感覚でベジタリアンと接している人も多いような気がします。

    トピ主さまのベジタリアン具合への風当たりもあるようですが…
    万遍なく何でも食せるのが好ましい、という価値観もあるでしょうが、自分の身体と精神に良い(と感じられる)ものを食べられるのが幸せ、というのも事実だと思います。

    もちろん、子どもは自分で選択できるようになるまで、様々な食材・調理方法に親しませることが必要だと思いますが、(ご夫君が調理に参加して)同じテーブルに違う料理が並ぶことが許容できるのなら、母親がベジタリアンでも大丈夫なんじゃないでしょうか。

    ちなみに、うちの息子は腎臓疾患でタンパク質の摂取制限があったので、肉も魚もなしの期間がありましたが、あれは成長期にはさすがに厳しいと思いました。

    ユーザーID:7948832902

  • 論点は肉どうのではなくて  その2

    主さんの信念が「わけわからん」って、物議をかもすのはなぜか?

    「物事の本質を見ず、上っ面しか見ないで、信念信念って連呼するから」
    ・・・これに尽きる。

    原始時代、サルから進化した人間が、生きるために狩りをして、生き物殺して食べ、そのうち、人為的に食物を栽培や繁殖させ、採って食べることを覚え、人類繁栄したのに。

    「食物連鎖」習ったよね?

    生き物は殺されても、自然に死んでも無駄にはならないように本来はできてるってことですよ。

    ただ、今は飽食の時代で、食物が有り余って無駄になってるんじゃ?って錯覚しちゃうのは仕方がないです。

    無人島で暮らしてみたらわかるかもね。そこまでしないと気がつかないことだね今は。


    で、話題変えて、「セミベジタリアン」。
    横文字にするから皆が混乱するのです。
    「セミ」→要は、菜食中心寄りの「雑食」。
    最初からそう書けばいいのに。

    仮に、結婚したとして、
    ま、大人の彼氏さんはいいとして、子供のことはちゃんと考えないとだめですよ。

    ・・続きます

    ユーザーID:1210080801

  • ベジタリアンは関係ない

    トピ主さんは、悩むところがずれていると思います。

    このトピ主さんの一番の問題は<料理をしない>と宣言していることです。
    ベジや偏食は勝手ですが、それよりも大問題です。

    自分が好きな物だけしか作らない母親がどこにいますか?
    家族が好きな物をほとんどの母親は作っているのです。もちろん工夫しながらなんでも食べられるようにです。

    彼が肉や魚料理を毎日食べたいとしたら、毎日自分で料理するってことですよね・・・ お弁当も各自で作ってってことですよね。
    結婚生活を知らないって恐ろしいですね。

    ユーザーID:4372455757

  • 鰹出汁は飲むからいいの?

    >ベジタリアンのパートナーを持つ方、どのような食生活を
     されていますか?

    カミさんが肉魚の料理をしない宣言しているのだから、夫
    がそれを食べたいと思えば外食するか自炊するか我慢するしか
    ないでしょう。

    とても哀れで不憫ですな。
    子供に強いるのは無理ですね。

    >鰹出汁は食します
    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで

    決定的な矛盾ですが・・・。

    もしかして魚肉ではなく出汁(飲むもの)だからですか?
    (だとしたら一本取られた心境です)

    あるいは鰹だけは殺せる(殺したことがある?)けれど
    他の魚は殺せないからですか?
    (だとしたらただの差別ですけど)

    ここの線引きだけ知りたいです。

    ユーザーID:0682394738

  • 弁護士さん・・・逆効果です

    横ですが、弁護士さん
    どうしてそんなに攻撃的なんですか?
    レスキューの方達まで引き合いに出すのは本当に愚かです。
    もし、ベジタリアンについて理解されたいと思っていらっしゃるなら全くの逆効果です。

    わかってない!と叫ばれてますが
    このトピでも散見されるように「偏狭で面倒な人」のようなイメージはやはりあるのですよ。
    あなたのせいで、よけいに嫌なイメージが酷くなりますよ?

    ベジタリアンになる理由は人それぞれですから(宗教、健康などもありますよ)
    弁護士さんが鼻息粗く少しでも殺さないようにしてるんだ!と言われていても
    トピ主さんはそうじゃないかもしれませんしね。

    トピ主さんは夫となる方と話し合いをされるようですし
    一般の方の反応もよくわかっていらっしゃるようですから(子供さんも自分が作るのでなければ肉食OKみたいですし)
    彼のお母様にもすぐには理解されないでしょうけど
    心配が解けるように忍耐強く対処されたらよいかと思います。

    ユーザーID:9803117953

  • 国際結婚

    夫がベジタリアンです。卵、乳製品は食べますが、鰹出汁はだめです。

    多分他の方にも指摘されてると思いますが、魚がだめで、なぜカツオはいいの?  アイスクリーム(ゼラチン入り)は? アミ入りキムチも食べるんですか? 魚醤(ナンプラーなど)は? 矛盾してませんか? 塊じゃなきゃいいの? それって変では?

    自分では納得していても強いられるとしんどいです。うちは私が作っているから逃げ道はあるけれど、婚約者さんはなくなるんですよね?

    家では大人は菜食ですが、子供には別の食事を作っています。料理の手間は2倍。でも、成長期の子供に偏らず十分な植物性タンパクとミネラルを補給することが、伝統的なベジタリアンの食事で育っていない無知な私では無理だからです。夫も納得しています。私は子供と食べたり、外で動物性タンパクを摂取しています。

    夫の母もベジタリアン(卵も食べない。そういう一族です)ですが、夫のためには卵を料理し、病気の猫のためには肉を買ってきてあげていたそうです。必要だから。ちなみに先祖代々ベジタリアンなので、肉は見ていても気持ち悪くなる人です。中途半端な自己満足のために人を巻き込まないで。

    ユーザーID:6470960424

  • 参考になれば

    私はトピ主さんご自身が将来お子さんを持った場合の食生活について心配されている事が気になりました。まずはトピ主さんがベジタリアン食についてもう少し調べられ、自信を持つ事をお勧めしたいです。


    我が家は全員ベジタリアンです。
    子供も健康優良児で育っています。肉を食べなくても良質のタンパク質は大豆製品から取れますし、まったく問題ありません。
    オメガ3やカルシウムなども野菜やナッツ類から摂取できる事をご存知でしょうか。
    ベジではないパートナーには外で肉を食べてもらい、家庭では大豆製品を使った肉もどき料理を作ってあげてるベジタリアンもけっこういますよ。
    驚くほど美味しいレシピがけっこうありますので、満足して貰えると思います。ネットで検索すれば色んなレシピが出てきます


    植物だって命なのだからベジタリアンなんて偽善だ、という言葉を良く耳にしますが、植物も命である事は殆どのベジタリアンが痛感していると思います。ただ、悲しきかな人間は他の命を頂かないと生きていけない。でも、その頂く命を最低限にする為にできる事をやる・・・それが動物性を摂取しない事なのにね。

    ユーザーID:8152663635

  • ゆるベジ妻です

    結婚生活は2人のものなので、彼がOKならOKじゃないでしょうか?彼が「母親が反対しているから結婚できない」って言えばそれまでだし。彼氏さんとよく話し合ってください。

    私は同棲時代にビーガン生活してた時もありますが、今はシーフード、卵、乳製品を食べるので夫のために週2回くらいはシーフードも作ります。夫が風邪をひくと「肉を食べろ」と義母に言われるようですが、たま〜にしか会わないので私は直接何も言われたことはありません。結婚前からイチャモンつけてくるってことは過干渉気味の義母ですか?

    今のところ予定もないですが、我が家も子供ができたら野菜生活を続けていくことについて夫と話し合わないといけません。私は絶対に野菜とたまのシーフードでやっていくつもりなので、栄養士を見方につけるつもりです。もし検査などで悪い結果がでれば(血液検査では常に鉄分の値が低いですがサプリを処方されるほどではない)考えますが。

    義母を納得させるのは難しいかもしれないけど、パートナーにだけは理解してもらわないと話になりませんから、論理武装したほうがいいですよ。健康診断で問題ナシの結果を見せるとか。栄養士や医師の一筆とか。

    ユーザーID:7213603558

  • 食べたくないのなら、食べなくても良いけれど

    菜食主義と言っても、魚とか卵はは食べるんですね。
    嫌味じゃなくて、本当に知らなかったんです。勉強になりました。

    自分が殺せないものは食べない、食べたくない。
    なんとなく、思春期に一度は思うことではないかと思います。
    ただ、実行する人は少ないかな、と。
    私は一度、妄想で考えてみた事があります。
    自分が凄まじい飢餓状態で、目の前に丸々と太った鶏(豚でも牛でもOK)がいたとする。
    血まみれになっても、殺して食べると思いました。
    後でどんなに悔やんでも、死にたくないと思う気持ちが勝つと思ったからです。
    死を自覚することなく、平和に生きていれば、そこまで思わないかもしれません。
    昔、手術の前日に、明日、死んでしまったらどうしよう、と真剣に考えた事があります。生死にかかわる手術ではなかったのですが、それでも怖かった。
    一度でも、生きていたい、と心から思った事がある人は、動物を殺してでも食べるという選択に行きつくような気がします。
    トピ主さんはきっと、幸せに生きてこられたのでしょう。

    ユーザーID:6196774782

  • 批判が多いのですか?

    私個人としては、昔から肉も魚も基本きらいであまりたべません。他に栄養の摂取方法はたくさんあるかと?
    色んな考え方があって、例えば牛乳だって…あれは牛のお乳であって人のためのものではないからアレルギーがおきたりカルシウムといっても逆に骨がもろくなる説もあるし…
    まあ、聞いたところによるとですが。
    彼も大人なんだからホント自分で親くらい説得しなくちゃね…
    赤ちゃん? ベビーフードだってあるし、
    まあ私は肉じゃなくてもと思いますが

    ユーザーID:6671076125

  • 自覚と配慮をしてください。

    自分が特殊だ、という自覚をもつこと。
    将来子供ができてもあなたの価値観を教えないこと。
    肉や魚は料理しなくてもいいけど、お惣菜を積極的に買って食卓にのせる。
    (↑週5日、などと決める)


    以上を彼と話し合って理解しあえればいいんじゃない?

    私の同級生は、お母さんがトピ主さんと似たような食生活に目覚めてしまいました。
    修学旅行も全部レトルトを持ち込み、普段の食べ物も「汚い」「罪深い」を連呼して家庭から肉魚を排除。

    でも、彼女はみんなと同じご飯を食べ、食事を楽しみたかった。
    こっそり食べると母親に植え付けられた罪悪感で一杯になるというジレンマを抱え、一時かなり不安定でした。



    そういう思いを子供にさせない、という強い決意と配慮をしてください。
    並大抵のことではないと思います。
    個人の思考でベジタリアンなのはかまいません。
    でも自分以外の人の食生活はふつうにしてあげてくださいね。

    それから、義理家族と何かの行事をするときは、自分でみんなが食べられる店を探したりしてください。
    相手に気を遣わせないのは大事です。

    あと、自分が担当する食事はベジ限定、ってキツイですよ。

    ユーザーID:4656748651

  • 横ですが

    弁護士さん。

    私はトピ主さんを攻撃するつもりも擁護するつもりもありませんが、あなたの仰ること、特に例は全く意味がありません。

    復興のために多額に必要になる金額の何万分の一でも自分から差し出すことと、産業として数多く捕獲され、店に並んでいる肉を手に取らないことは全く比較になりません。

    一方的にトピ主さんを攻撃するのもどうかとは思いますが、あなたの仰っていることはただの詭弁にすぎません。


    トピ主さんは細かい事情の分からない他人の意見を聞くよりも、お相手の方と将来も含めて思いつく限りの問題を話し合うこと、また話し合っていくことを約束する等されたほうがいいと思います。

    ユーザーID:2911102406

  • セミベジタリアン って調べてみた?

    私はベジタリアンなんて、勝手な自己満足だと思っているクチですが、、、、

    なんか、一部の人がトピ主が矛盾している、鰹は生き物じゃないのか!と息巻いていますが、
    みなさんベジタリアンってどんな主張だか、ご存知ですか?
    セミベジタリアンって調べてみました?
    ちょっと検索しただけでも

    ビーガン
    ラクト・ベジタリアン
    ラクト・オボ・ベジタリアン
    ペスコ・ベジタリアン

    など、いろいろ出てきますよ。
    このような分類・主張があるから、その主張が正しいと言うわけではないでしょうが、トピ主は魚介、卵、乳製品まではOKという「譲歩」をしたわけです。
    このトピでペスコ・ベジタリアンは中途半端だ!間違っている!と言うのはちょっとズレているように思います。(言ってはいけないと言う訳ではないですが。。。)

    ユーザーID:1608902937

  • 日本は窮屈な社会

    思うんですが、何故ベジ関連のトピが立つと、トピ主をサンドバックみたいに叩きまくるんですか?
    食習慣が多様化している国にいけば、「ベジタリアン?あっそう」位でサラッと終わるのに。
    そんなにみんな同じで一緒じゃと駄目ですか?

    ちなみに最近東大が各国の「窮屈な文化」度を調査しましたが、日本は33カ国中で
    上から8番目に窮屈な国だったそうです。

    トピ主さんの食生活ですが、魚肉はスーパーに出来合いの総菜コーナーがありますし、外食でも補えます。
    パートナーさんも食にこだわらず、問題ないのでは。

    私の母親は牛肉が大嫌いで、ついに一度も食卓にのぼりませんでしたが、何故か誰からも文句が出なかったですね。
    我が家の習慣はこういうもんだと、みんな思っていたのかもしれません。

    私自身は生まれた時から肉・魚嫌いで、ほとんど食べずに育ちましたが健康上問題なかったです。

    鰹出汁は食すというのもわかります。これまで禁止すると誰とも外食できなくなります。(ソバも駄目)
    もっと日本でもベジ対応の食品や、レストランでベジメニューを1品位用意してくれると助かるんですが。

    ユーザーID:0448914732

  • 食育の違う姉と喧嘩しました

    このトピを読みましたか? 夫となる人は理解して結婚するのだからいいのでしょうが、子供にそれを押しつけるのはどうかと思います。
    小さいうちはいいでしょうが、だんだんわかってきますよね。
    周りの人は美味しそうに肉を自由に食べているのに、自分は母親によって食べさせてもらえない…
    可哀想すぎます。
    義理母が反対する気持ちもわかります。
    そんな面倒な人と関わり合いたくないでしょうね。

    ユーザーID:3217474094

  • ベジタリアンでもOK

    私は普段ベジタリアンの生活をしています。
    英国人の夫は20年以上ベジタリアンです。

    普通の食事から魚肉類をそのまま取ると、栄養不足になると思ったので、栄養についてちょっと勉強しました。ベジタリアンだと、魚貝類に含まれている油、タウリン、B12など不足しがちなので、それを別の食材やサプリメントで補うようにしました。乳児はタウリンが作れないそうです。母乳にはいっているのだそうです。あと、たんぱく質も、不足しないように、大豆製品、その他豆類をよく料理に使います。卵も牛乳もOKだったら、たんぱく質不足は、心配ないと思います。

    甥(夫側の)は肉は食べませんが、魚は食べます。甥は、まだ6歳ですが、もう8歳か9歳ぐらいの背があります。とても健康です。他、私の知っているベジタリアンの人は子供には魚肉を食べさせているようです。

    日本では、肉食に偏る傾向にあり、成人病が増加しています。肉食イコール健康ではありません。バランスの問題です。彼がOKだったら結婚したほうがいいです。結婚したら、我慢できる範囲で、夫、子供には調理しなくてもよい、魚肉類のお惣菜やお刺身を食事に出せばいいのでは?

    ユーザーID:2634519422

  • 愛する野菜ちゃんを差別しないで〜

    なんだかとても腹が立ちレスしたくなりました。
    宗教や病気で野菜しか食べない方は、それなりの方法があります。
    たんぱく質だって大豆で十分肉を食べなくたって低身長なんてありません。

    でもそんな野菜ちゃんたちをどうして差別するの?
    命も心もないなんて、かわいそう過ぎる

    私は肉も魚も野菜も食べます。感謝して。
    信念はわかります。動物を愛する気持ちも。

    でも野菜ちゃんを差別しないで。

    ユーザーID:9167278953

  • レスします。

    結局どこまでワタシを認めてくれるの? っていうことでしょうか。
    嗜好は自由なんですが、それを葵の御紋の印籠みたいに突きつけられるような、ただのベジタリアンの定義にとどまらないような感じがして、無関係者ですがワタシは疲れてしまうような気がします。

    すべてのことがらについてあなたにお伺いをたてて、了解か却下かを宣告して
    いただき、生きて行くって言うのは、しっかり確立した個にとってはたいへんなことのようにも感じます。

    前に出てくる方もいれば、受け身の方もいる。相性でうまくやって行ける方ももちろんおられるのでしょう。そう、自由なんですけどね。

    ユーザーID:9008664337

  • 何を譲るのかな?

    トピ主さまの、譲れないことは、よくわかりました。
    では、何を譲りますか?

    自分は食べなくても、調理はしようか?とか少し譲れることはありませんか?
    まあ、無いのでしょうね。

    私の友人はかなりの偏食ですが、家族(義父母同居)のために、『自分が食べないもの』をせっせと作っています。
    なぜなら、人に作ってもらったものには、文句は言えない(言いたくない)から、自分で作るのだそうです。
    きちんとした食事を作れば、友人が食べなくても誰も文句を言わないみたいですよ。

    食は大切です。
    信念を貫くか、夫となる人を取るか、よく考えましょう。

    浅い知識ですが、ベジタリアンの人って調味料や油までこだわっていると思っていましたが、カツオダシがオッケーとは…
    バターとか鶏ガラスープとかブイヨンとかは、どんな位置付けなのかしら…

    ユーザーID:6515434570

  • 妊娠高血糖(妊娠糖尿病)になっていた可能性が

    >私の親は菜食主義に走った時期があるらしいのですが、その頃親と同じ食事を食べていた上のきょうだいは背が低く、
    >少し食べ過ぎただけでも太りやすい体質です。親が菜食に飽きた後で生まれた末っ子の私は、
    >きょうだいより10センチ以上背が高く、太りにくい体質です。ほんの一例ですが、ご参考までに。
    多分・・妊娠糖尿病になっていた可能性があります
    肉を食べない分、糖質や炭水化物を多量に摂取した可能性があります
    産めば母親の高血糖は改善しますが、子供は妊娠中に治療しないと症状が出ます
    麦の穂さんの母親は妊娠している時だけ糖尿病の症状が出ていたが
    食事を改善したおかげで麦の穂さんだけでなかった可能性があります
    ただ、妊娠糖尿病になった人は糖尿病へ進む可能性が高いので
    毎年血糖値を調べてもらった方が良いですよ

    糖尿病も妊娠糖尿病も治療は食事療法が一番最初に上がります

    変な話ですが糖尿になってしまうと炭水化物(糖質)は血糖値を上げる最大の原因になります
    ベジタリアンは本当に葉モノしか食べられない事になりますね

    ユーザーID:7558478583

  • ベジタリアンではありませんが・・・

    私は野菜大好き、薄味好み、脂っぽい物が苦手、ジャンクなものが苦手。
    で夫は肉食、カタカナ名の料理大好き。サラダもドレッシングたっぷり派。
    結婚したての頃はたくさん食べてもどんどん痩せていく夫を見て「息子を痩せさせないで…」と言われたり。(心配だったんでしょうね)
    で時々(度々)家族でお義母さんの料理をごちそうになりに行ってます。
    「そろそろバーバの手料理たべたいな」とちっちゃい時から電話させてます。そしてたまにがっつり食べて帰ってくると、「粗食に戻して。」と調整してます。
    ごちそうは美味しいけど、体のためにはお母さんの料理がいいって解ってくれていますよ。食の好みは生まれつきのものもあると思うし。トピ主さんにもご家族にも無理のない方法が見つかればよいですね。
    義母は私に対しては不満はあるだろうけど、夫と子供がそう言ってくれるのは嬉しいんじゃないかな?大皿料理が並ぶので、私は食べたいところだけ食べてます。もちろん義母だけへの手土産や、「子供たちがいろんなものを食べることができて、ありがたいです。」の一言で、みんな満足してると思います。

    ユーザーID:1065346928

  • 菜食は悪か?

    日本人は色々な文化を受け入れる懐の深い国民です。

    神社にお参りし、チャペルで結婚式をあげ、仏式でお葬式を出し、
    精進料理の後に焼き肉を食べ、かなと漢字とカタカナや外国語を自在に使いこなす、
    島国とは思えない柔軟性と多様性を持った国なのです。

    同時に、日本人は多数派と異なる意見はとことん排除しようとする国民でもあります。
    「皆と一緒」であることが美徳。
    「人それぞれの価値観を大事にしましょう」は詭弁にすぎません。

    菜食は日本では少数派です。「皆と違う」のです。排除の対象です。
    ベジタリアンにも色々な種類があって、セミベジタリアンという定義もあって、
    今どき菜食だから栄養が偏るなんてこともなくて。。なんてことは問題ではありません。

    理解に値しないのです。認めるに値しないのです。

    結婚するにしても、お子さんを産むにしても、
    ベジタリアンはこんなにも理解されていないのだという
    覚悟を持っていたほうがよいことは確かでしょう。
    このトピがそれを証明しています。

    ちなみに私は「同じ命なのに(怒)」と言われようが、昆虫類は食べられません。

    ユーザーID:4856152825

  • あっそ

    >ただ私は自分が殺せないものは食べない

    あなたは野菜食は平気なんですから野菜は殺せるんですよね
    野菜だって生きてるんですよ
    引っこ抜かれたり切られたりするまではね。

    何かの命をいただいて生きてることに変わりはないのに。

    ユーザーID:7542773309

  • ベジタリアン批判はお門違い

    私も「ベジじゃないですが」さんと同感です。

    トピ主さんはご自分の主義を他人に強要しているわけではないので
    ここでその主義を批判するのはお門違いではないかと思います。

    昔は「1日30品目」なんて言っていましたけど、あのスローガンは
    いつの間にか撤回されましたよね。魚の内臓も昔は栄養があるから
    食べろと言われていたけど、今は海水が汚染されているから逆に
    避けたほうがいいと聞くことが多いです。新しい事実が発見されると
    それまでの常識も覆ります。

    食べたものの結果は短期間で判るものでなく、すぐに目に見えないから
    食生活の主義というのはもう宗教とか哲学の分野に近いと思います。
    それを他人が正しいとか正しくないとか無責任に言うことはできません。


    トピ主さんも、ご自分のお子さんにご自分の主義を押し付けたくないから
    悩んでらっしゃるのですよね?

    でもご自分の主義を曲げなくても、肉料理だけでもご主人がお料理されれば
    済む話だと思うのですが、それは難しいのでしょうか。

    ユーザーID:9915225298

  • なんで??

    彼が肉を食べたければ自分で料理すればいいことでは?主様はそこを禁止しているわけではないのですよね。
    彼が食べたい肉料理を一品作って自分で食べる、それでいいんじゃないですか?

    子ども、なんで悩むのですか。
    ベジタリアンの場合、給食は一品持たせるとか子どもと話し合うとかは必要ですが、別に問題ないです。

    私は、肉は食べても食べなくてもいい食材で、肉がないと栄養が偏るなんてありえませんよ、栄養学的に見てね。

    ユーザーID:7699695437

  • 名案! 缶詰・レトルト・冷食などを使おう

    例1 「牛肉大和煮」の缶を開ける→皿に移す→彼(または子供)の前に出す
    例2 レトルトのポークシチューの封を切る→深皿に移す→チンする→彼(または子供)の前に出す
    例3 鰹たたきの冷食の封を切る→皿に移す→自然解凍する→彼(または子供)の前に出す

    これらなら、トピ主にもできるでしょう。
    逆に「これらすらできない/しない」のは、信念ではなくわがままでしょう。

    ユーザーID:6177778220

  • 旦那が料理

    良いですね。
    交代で作って、旦那さんの日は肉・魚にすれば良さそう。


    ところで、ベジタリアンの方に聞いてみたかったんですが、動物の命を奪う事を気にするのに野菜の命は奪ってもいいのいうのは何故なんですか?

    お肉は臭いから嫌いと言って食べない人が知り合いにいます。
    好き嫌いなので納得いきます。
    でも、命を大事に考えるのならなぜ植物の命は無い事にされてるのかが、本当に不思議。

    ユーザーID:3526308492

  • 大豆のとりすぎ

    ベジの方の書き込みがけっこうありますけど、たんぱく源が大豆にかたよってやしませんか?
    肉・魚・卵などを排除するとなるとたんぱく源には大豆が手っ取りんでしょうけど、大豆たんぱくの取りすぎはそれはそれで危険です。
    大豆イソフラボンは、化学構造が女性ホルモン(エストロゲン)に似ていることもあるため、特定の病気にかかる確率があがるみたいです。

    本場のベジタリアンの方はそれこそきちんとした知識と経験をもとになさっているのでしょうから問題も少ないと思いますが、自己流のエセベジタリアンはちょっと危険だと思います。

    ユーザーID:9794851836

  • 彼より子供

    彼は大人なんだし、肉料理は自分で作るようにすれば一応解決するかもしれませんね

    問題は子供ではないでしょうか
    子供の好き嫌いは親とくに母親の影響が強く出てきます
    母親が食べないものは子供も好まないことがよくあります

    体格が人並みにあるからベジタリアンで育てても大丈夫だの
    ベビーフードがあるからいいじゃないだの
    何言ってんだ???って感じですね

    食べりゃいいってもんじゃないでしょ
    この料理の材料はどんなものが使っていて、牛のお肉は農家の方が
    大切に育てた牛なんだとか、産地はどこだとか、学ぶところはたくさんあります

    偏った食生活で本当に子供の教育に悪くないと思ってますか?

    ユーザーID:3580268516

  • あり得ません

    自分がベジタリアン、彼に同じ事を要求しないと言いながら、結婚したら作る事も出来ない。
    それは強要している事と類似しているのではないでしょうか。

    私が彼の母親の立場であれば、そういう考えの嫁ははっきり申し上げて反対です。当然の事だと思います。
    子供をどうしようと考えられる前に、結婚自体困難だと思われます。
    彼が理解しているのも、今だからです。
    そんな生活が続けば破綻すること間違いなしです。

    料理を作る事が殺している事につながるのに、野菜は大丈夫、とはどういう考えからなのでしょうか。
    野菜も生きているものだと思います。
    鰹出汁は大丈夫とか、もはや意味すらわかりません。

    何せ勝手なあなたの好き嫌いに人を巻き込まず、一人でおられる事をお勧めいたします。
    または同じ考えの方をお探しになられた方が、良いのではないでしょうか?

    人間の成長のために必要な栄養素を、親の好き嫌いで食せない子供は可愛そう。

    ユーザーID:5750248435

  • その程度なら

    「止めておきます」で済む程度の気持ちなら最初から結婚なんて考えなきゃいいのに。

    ユーザーID:2060737473

  • ベジを叩いている人は(ほとんど)いない

    「ベジを叩くな!」と言いつつ、トピ主に批判的な回答者を逆に叩いているかたが少なからずいます。
    しかしここまで270本ほどのレスを冷静に見てみれば、ベジを叩いている人は(ほとんど)いません。どなたも、「ベジタリアン(トピ主含む)が肉・魚を食べない自由」を認めています。
    叩かれているのはベジではなくトピ主個人です。

    トピ主が叩かれているのは、
    ・「唯一私の譲れない点」と言いながら、他の何なら譲れるのかを語らない
    ・「彼や子供をベジに巻き込まない(洗脳もどきをしない)」との確約がない
    ・彼が子供のために肉・魚を調理するとしても、出張などで彼が不在のときの対策がない
    ・子供の発育・健康上、動物性栄養素が必要になっても、トピ主は対応を彼に丸投げしそう
    ・親族との食事会や、目上の人が来訪した際などにどうするかが不明
    ・「ベジの妻でも夫子供のために肉・魚の調理だけはしている」という事例がたくさん報告されているのに、無視している

    などの理由によるものです。

    ユーザーID:0029011722

  • 先進国のエゴじゃないの

    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで、
    >肉を買って調理する=肉を消費することは、
    >私の中では肉を食べることと同じなのです。

    宗教的、特定の文化圏の菜食とか食べてはいけない食物とかは
    よく知らないしから批判しにくいんだけど
    トピ主さんの主張はエゴにしか聞こえないんだよね。
    他のレスでもあった、肉や魚を食べなくても
    人間の生活に必要な養分は菜食でも賄えるというのがあるけど
    これって、食べ物の豊富な先進国ならではの考えだと思う。
    肉の代わりの野菜をたくさん食べれるって事でしょ?
    パンがなければお菓子を食べればいいじゃない。
    そういう風に聞こえますが…
    もし肉食のための牛や羊や豚を殺さない社会になっても
    食料としての植物を、人間と家畜の分をまかなえるほど栽培できるとは思えない。
    貧しい国が畑のために森林を焼いてしまい、結局貴重な動植物がさらに失われたりしてね…
    動物愛護からの菜食って、やっている人の自己満足にしかならないと思う。
    この世界の生物は、他の生物の命を糧に生存してるんだから
    善悪で割り切れるわけないじゃん。

    ユーザーID:8099158292

  • 横。何人かの方にレスいただきましたが2

    “食べてもらえないお肉はただのゴミ。それも命を粗末にしている”
    というレスをいただきました
    確かにそのとおりだと思います

    でも需要が減れば供給も減ります
    そうなるまでに犠牲は出てしまうのは不本意ですが
    そのぶんは個人的には廃棄するくらいならそうなる前に必要とする国へと思います


    『命を粗末にしない・してはいけない』
    という点だけはベジも非ベジも共通している点ですが毎日大量の命が廃棄されています

    廃棄するほど持て余しているにも関わらず無駄に生産してしまうのが1番の原因だと思いますが(生産者だけではなく行政も含め)

    命を命とも思わないからですよね
    ここにレスされてる多くの人は“感謝して残さず”なのでしょうが

    ユーザーID:3893371966

  • このトピックでは

    トピ主さんのベジタリアン主義について批判するのはおかしい。

    「ピーマンは苦いから嫌いなんですが、パプリカは好きです」
    と言い張る人にピーマンも同じ味だよ!と反論しているようなものです。
    本人が食べたくないと言っているのだから、そこについては議論の必要はありません。

    しかもトピ主さんも婚約者の男性も共働きになるようですから、料理は夫婦二人が交代でやればいいだけですよね。
    子供の食事も離乳食も、お肉や魚を使う時だけはご主人がやればいいのです。

    義母さんの発言は少々図々しいと思います。
    息子に肉料理を食べさせたいなら息子に料理を教えればいいだけでしょう。
    息子より婚約者の方が稼げるのに、料理も毎日させる気なんですね、図々しい。

    ユーザーID:0283483717

  • 菜食ではありませんが我が家もちょっと似てるかな?

    菜食主義者ではありませんが私の夫は宗教上の理由で幾つかのモノを食べません。
    互いの両親にはやはり最初は心配されて反対されました。でも私達当人がかなり大ざっぱな為か食が夫婦間で問題になったことはありません。(出会って八年、結婚三年程しかたってませんが)互いの文化や宗教の事を学んで理解しあってる事はやはり必須ですが
    あと彼も私も食べたいものがあれば自分で作ります。
    夫婦ともに、子供が生まれたら栄養を一番に考えて育てるつもりです。成長していく過程で子供が夫のように生きたければそうさせればよいと考えてます。
    今は日本にいるせいか夫はたまにお節介な知りあいから「なんでも食べなさい」と言われます。相手は親切心からなんでしょうがこういう価値観の押し付けは夫には気の毒です。多様な価値観に寛容になれず、無知で狭量な日本の一面を感じてしまいます。

    ユーザーID:8844585918

  • ぺスコ・ベジタリアンですが

    私は健康上の理由で、ぺスコ・ベジタリアンですが、夫のために、週1回肉料理を出していますよ。
    自分は週に1回魚介、他の日は卵、豆腐、豆乳でタンパク質を補い、海藻でビタミンBをおぎなっています。
    子供ができたら、魚肉まんべんなく食べさせます。
    不思議に思いましたので、
    トピ主様に質問ですが、
     鰹出汁をとることができるなら魚も食べられるぺスコベジタリアンということですから、魚料理は食べられるっていうことじゃないんですか?
    自分で殺せないうんぬんおっしゃるなら、根菜類も土中のバクテリアなどを殺しながら収穫されるものですから、食べられないぐらいのことをおっしゃるのでしょうか?
    命の重みに区別はないんですよね?
     食べられるものを増やすために、トピ主様は、釣りにいってみてはいかがでしょう?
    父の趣味が釣りですが、関東でしたら、アイナメやカレイがつれますよ。

    ユーザーID:7401376144

  • 菜食は別に悪ではない

    精進料理さん

    大多数の方々は菜食主義自体を非難しているわけではありません。


    トピ主さんの信条と現実の乖離(言ってることとやってることの違い)に突っ込みや疑問を入れているだけです。


    それと、トピ主さんの主義によって、生まれながらにして菜食主義にされかねない子供の事を心配してるだけです。栄養面、それ以上に心理面での影響、宗教のような確固たる教えを持たないで制限された子供がそれを受け入れられるのか、周りが食べてても、味を知っても我慢ができるのか、我慢しなければならないのか、食べるために端から見てトンでもないことをしないかなど。(これはジャンクフードや市販品を制限された子供の例が他トピに掲載されてます。)

    あと、個人的にはアレルギーなどで動物性食品の摂取が不可避となった場合、トピ主さんがどうするのか心配です。


    お子さんが、いろいろ考えた末、菜食主義になるのなら、殆どの方は口出ししません。ただそれは、トピ主さんが自分の意志で菜食主義者になったように、お子さんにもいろいろ経験させたうえで自分で選択させるべきだと大多数の人は感じているのだと思います。

    ユーザーID:5558655814

  • ん? 料理をしなくても、殺される動物の数は同じ

    トピ主さんが肉料理を作らない場合、旦那さんが肉料理を作ることになりますね(自分の分と子供ができた場合は子供の分も)。


    トピ主さんが肉料理を作っても作らなくても、食される(つまり殺される)動物の頭数は結局同じです。トピ主さんの「肉料理をしたくない」という主張は、結局動物のためにはなってないと思います。


    肉料理を拒むことは、動物のためではなく単なる自分のこだわりだという点はご理解されているのでしょうか。

    ユーザーID:4172328426

  • 論点は肉どうのじゃなくて 続き

    子供いたら、100%学校行きます。
    学校給食、食べることになります。

    特別なことしない限り、主さんが避けてる食材が出ます。

    大人と子供の食事の意義は違う。

    大人は、健康維持のため栄養バランスよく。

    子供は、成長期。
    味覚の発達のため、「美味しい」と、食べることを楽しいと思う情緒発達のため、いろんなものを食べ、経験値を上げ、好き嫌いないよう、嗜好の偏りで成長が阻害されないよう、栄養バランス良く食べて健康的に発育しないといけない。
    そして食べるときは手を合わせ、「いただきます」「ごちそうさま」って、食べ物のありがたみを学習。


    主さんも、その結果、いろんな思いから、セミベジタリアン。

    彼母は、セミベジで結婚反対じゃなく、息子心配、そして子供は?、って、長い先のこと考えてでしょ?
    偏った価値観、それ曲げないあなたの「頑固」さ。頑ななところ。

    少なくとも、彼母はあなたより何十年も長く生きてて、人生の先輩ですよ。

    経験値高い人の助言聞く柔軟さ、あればいいのに。

    ユーザーID:1210080801

  • いいんじゃないかな

    友達の夫がスーパーで普通に売っているような、キャベツ白菜大根玉ねぎ茄子きゅうりレタス等々の野菜が全て食べられない、とても困った偏食家ですが、友達が食にこだわりがない人なので、調理法を工夫したり珍しい野菜を色々試してみたりで、これといった不満もないようで上手く行ってます。

    主婦なら夫に料理させるのも何かなぁと思いますが、共働きなら家事分担はどうせするんですし、野菜おかずをトピ主さんが作って、買い出しは旦那さんが担当して、主菜を旦那さんが作るなり惣菜を買うなりで、問題ないように思います(食に拘りがない人みたいなので、自分で手間をかけてまで、自分1人が食べる物を作るかは解りませんが)
    基本料理担当はトピ主さんにして、旦那さんも料理した日は、トピ主さんが旦那さん担当の家事を一つやるなどでバランスも取れるかと。
    トピ主さんは子供に肉を食べさせたくないって信念があるわけでもなさそうですし、子供は旦那さんと一緒の物を食べればそれでいいのでは。

    ユーザーID:5993016154

  • 横ですが、momo様

    トピ主様、横で申し訳ありません。

    momo様
    私の文章が拙いせいで誤解させてしまったのだと思いますが、親が菜食主義だったのは妊娠中ではなく、上のきょうだいが「親と同じ食事を食べ」られるくらいに成長してからです。末子の私が生まれたのが30年以上前の話なので、もしかしたら今の常識からはありえない食事量で妊娠糖尿病だったという可能性は残りますが。ちなみに、出生時体重は私も含めてきょうだい皆だいたい一緒です。

    トピの趣旨からかなりはずれていますので、わたくしからはここまでにしたいと思います。

    ユーザーID:8464258803

  • ようするに

    自分ルールなわけですよね。

    貴方が決めたものだけが食べれる作れる菜食?ってかご都合主義なんでしょ。

    子供が出来たら苦労するのは間違いないと思う

    ああ、貴方は苦労しないよ、夫と子供が苦労するの。

    夫がやってくれればって今は言うけど、夫の出した物に文句言うんだろうな・・・

    話し合うって言うより、私に合わせるなら結婚したげるっていう女王スタイルって感じ

    ちなみに、中華又はラーメンは食べますか?

    ユーザーID:3190014272

  • 命の差別・・・

    と言われる方は、草刈りに対して、保健所で殺処分される犬や猫に対する心の痛みと同等の痛みを感じるのでしょうか?
    私も植物の死に対して心の痛みを感じることはありますが、動物の死は私にとって、もっと辛く感じられます。
    それが差別だと言われるとそうなのかもしれません。
    でも私は生きている時に出会っていたらきっと愛しく思ったに違いない動物を食べるのはもう止めようと思いました。

    トピ主さんのご質問に対しては、我が家は私が肉を食べない宣言をしたら夫はそれに賛成してくれました。
    もともと肉が好きではなく、粗食系が好みなので、寧ろ喜んでいるようです。
    子供は食べたければ外食で食べてもらい、あとは卵や時々魚を食べています。
    もう10年近くそうしていますが、特に問題はないです。
    それにしても、小町ではかなり叩かれる主張なのだなあ・・・とベジタリアン関係のトピックが出る度に思います。

    ユーザーID:9654414783

  • ご夫婦でどこまで協力できるか?

    レスを読ませていただいて、日本ではベジタリアンという個人の生き方に、まだまだこれだけいろいろ文句を言われるのだと改めて驚いています。それはさておき、理由はどうあれ、ご自分の信念でセミベジタリアンを貫かれるのは、トピ主さん個人としての生き方であり、それをどうこう、とやかく言う、または言われる筋合いのものではないことは明らかです。

    ただし、価値観以上に生き方の違いでもありますから、子供の食育については、ご夫婦でどのように対処するのかとことん話し合った上で、しっかりとした方針を持たれるのがベストだと思います。私もアメリカ在住ですが、夫婦のどちらかがベジタリアンやビーガン(植物性のものしか口にしない)という家庭は普通です。子供も、それをごく普通に受け入れていることが多いです。ただ、両親は子供がどちらでも選べるように、選択肢はしっかり用意するようにしているようです。

    家庭の中でも、お母さんは信念で人間と同じ臓器を持つ生き物は食べない、料理もしない、という考えがきちんと説明されるのであれば、お子さんにとっても多様な価値観を実際に経験できる上でとてもいい教育になると思いますよ。

    ユーザーID:3784666518

  • ベジタリアンが問題じゃない。旦那が肉料理を食べたくなったら

    自分でやれ。と言う話ですね…
    こればっかりは旦那様になるかもしれない方がNOと言えばNOだし。仮に結婚したら子供は旦那様が食べる時に一緒に食べるしかないのでは?


    でトピ主さんは何を相談したいのでしょうか?
    話が若干違う方に向いてますが、義母さんの説得の仕方?旦那様になるかもしれない人の説得の仕方?
    ただ単に同じ境遇の人はどうしてるの?の参考までに?

    どう考えても旦那様になるかもしれない方次第では?

    だって、ここで聞いてベジタリアンと言えど魚や肉の調理はできます。って言ってもトピ主さんはやろうとしないでしょ?

    しかも買うのも旦那様になるかもしれない方にお願いするつもりなんだから
    1、旦那に作ってもらう
    2、義母に作ってもらう
    3、デリバリーで届けてもらう

    の選択しかないんじゃ?

    旦那様になるかもしれない方次第だよね…どう考えても。

    ユーザーID:4493419108

  • 精進料理さんの正鵠を得た発言に一票

    >同時に、日本人は多数派と異なる意見はとことん排除しようとする国民でもあります。
    「皆と一緒」であることが美徳。

    >理解に値しないのです。認めるに値しないのです。


    過去の菜食トピでも特に動物愛護系を表明すると、もう立ち上がれないほどボコボコに叩かれてますもん。

    つまり内容なんてどうでも良くて、とにかく目障りで生意気なマイノリティを排除したいんですよ。

    トピ主さん、後悔のない道を歩まれてください。

    ユーザーID:0448914732

  • 問題は菜食主義ではなく社会性

    問題はちょっと行き過ぎ(だと私は思う)柔軟性の欠如ではないでしょうか。母親がお料理を拒んでしない場合、子供はお肉や魚をどうやって食べるのでしょうか。

    子供達が育つ間には、学校や地域で週末に集まってPTAやらなにやらの活動で、母親が一緒に大鍋でカレーや豚汁を造って親と子供と一緒に食べたりする事もあり、また給食や家庭科の実習で持ってゆく材料にいろいろな食材が混ざる事もあります。そういった学校や地域、お稽古の行事に、お母様が参加しない、また子供に持たせる材料の買い物が出来ないと言う事がもしあるのなら、ちょっとお子様が可哀想かなという気がします。

    もし国内や海外に家族で旅行する機会があれば、普段は味わえない地方のお料理を家族で楽しんで、あれこれ話す楽しみもあるでしょう。フランス料理のフルコースも無理です。食は食べ物を越えた文化の側面を持っており、それが制限されます。私は菜食主義自体は構わないと思うのですが、トピ主様、広く社会と家族の一員としての周りとの協調性という点について、どう思われますか?妥協できないのはこれだけとおっしゃいますが、そういった発想そのものが柔軟性を欠くように思われます。

    ユーザーID:1628981851

  • セミベジタリアンが肉を買わない調理しない??

    「セミベジタリアン」って、「肉魚を食べる割合が少ない人」のことですよ?
    絶対肉魚を食べない!じゃないですよ。
    少しは食べる人のことを言うんだよ。

    「購入、調理したら食べたも同じなので出来ない」って、トピ主さん、偽セミベジタリアンでしょ?

    自分が食わないのは良いけど、家族のために料理くらいはしようよ。

    ユーザーID:0736562924

  • 父子でファミレスでも行ってもらいますか・・

    夫婦になって当面トピ主が料理していて、子どもが生まれてから突然「子どもの肉料理だけアナタやって」と振られると、
    それまで作ってくれるのが当たり前&作ってくれないものは外で食べてこようという彼に、子どもの肉料理だけ作れるでしょうか?答えはNO.
    パパと一緒にファミレス行こうか?」という展開か?

    父方のおばあちゃんちに行くといつも焼肉だったりして(笑)。
    「ママは○○ちゃんよりママ自身がカワイイからお肉食べさせてくれないのよ。ひどいわね」ておばあちゃんに言われるんでしょ。
    お友達の弁当にハンバーグ入ってて、羨ましくてママハンバーグってねだったら「ママはお肉のお料理作れないの。たとえ○○ちゃんのお願いでもネ」
    という展開。ウワーン、ママは私のことキライなの?

    でもまあ10歳位になればお友達とジャンクフード買い食いを覚え、成人すれば母は単なる偏食家だったと理解もできて、
    何とかなるんじゃないでしょうか?

    ユーザーID:5719810724

  • いいと思います

    お肉食べなくても、人間は生きていけますよ。
    なにかの文献で、肉を食さないため病気を一切しないという村を発見したとか。

    お肉分の栄養は畑の肉の大豆で補えばいいんじゃないでしょうか。

    私は肉は好きなので普通に食べてますが、お肉を食べないで生きている人が羨ましいです、そんな強い精神力?信念?がほしい…笑

    まわりの理解を得られつつ、トピ主様の理想の展開になるといいですね★

    ユーザーID:0546789122

  • え、何でだめなの?

    彼が自分の食べたいものを自分で作ってくれる、それに抵抗ないというなら全然オッケーでは。
    私は年ごろの息子を持つ母ですが、なんだか健康的な生活ができそうでむしろうらやましいですけどねえ。

    主さんも自分が食べない以外は目の前で家族が食べる分にはかまわないのだし、一体何が問題なのでしょうか?
    …わかりません…。

    ユーザーID:1541651150

  • トピ主擁護の方、大丈夫?

    トピ主の文章を読んでませんよね?

    トピ主は「命は奪えない」という「思想・主義」に基づく肉食忌避者です。

    それにも関わらず「鰹出汁はOK」。

    「鰹出汁まで禁止したら外食もできない」と擁護する方もいますが、トピ主は、厳格な宗教ならば戒律違反で厳罰に問われるレベルの矛盾を自分には許しておきながら、夫や子供の肉や魚料理を作ることは拒絶しています。

    したがってトピ主の肉食忌避は、厳格な思想や主義ではなく、単なる肉嫌い・魚嫌いに高尚そうな理由をこじつけているだけと判断されるのは当然です。

    トピ主を許容しない意見に対して、日本文化は均質性に反する物に対する許容性が無いと、トピ主を擁護する意見がいくつかありますが、それは誤りです。トピ主の我儘が批判されているだけです。

    表面的に「マイノリティー対マジョリティー」の構図になっていますが、実際には「肉嫌い対肉を食べる人」というだけのことです。

    ちなみに、私の知人にベジタリアン(含ヴィーガン)が数人いますが、トピ主のようには批判されません。それは言動・行動が一貫しており、他者に対する許容性も十分に持っているからです。

    ユーザーID:3850691987

  • お子さんについてだけ

    トピ主さんの主義主張は私には理解できそうにないのでお子さんに関してだけ。

    お子さんが通う学校が一部の私立校の様に毎日お弁当持参か
    インターナショナルスクールの様な様々な文化や宗教の違いから
    昼食がある程度融通の利くところならいいのですが
    アレルギーでもない限り皆と一緒の給食を食べる事になる一般の幼稚園や小学校では
    お子さんが肩身の狭い思いをする事になると思います。
    さらにもっと大きくなった時、修学旅行や友達との付き合いで外食・・・なんて時に
    食べるものがなくて疎外感を感じるかもしれません。

    子供達の大好きなカレーやハンバーグをおいしそうに眺めるだけ・・・ぐらいならまだ良いのですが
    少しでも人と違う事があるとイジメやからかいのネタにされますからね。
    ご夫婦はともかくお子さんだけは普通の食生活をさせてあげた方が良いかと思います。

    ユーザーID:8059489970

  • このトピでの問題点は

    菜食主義が是か非かではないんですよ。
    「sunny」さんも「精進料理」さんもよく読みましょうよ。
    トピ主さんの主義主張を家族に強要するべきか否かというところでは?
    特にお子さんは判断できない年齢です。バランスよい食事というのは思考的には中庸ということでしょうか。菜食主義、肉食主義どちらでいくのかは子供さんが自分自身で判断できる年齢になった時点で決めさせるもので、押し付けるものでないでしょう。そして判断できるまでは中庸が肝心ではないでしょうか。トピ主さんは「食べるなではない食べたければ自分で作れ」と言っているだけのつもりなんでしょうが、子供にはそれで十分強要していることになります。
    トピ主が肉を食べないのは勝手です。夫と子供に肉料理を供さないというのは強要と同様でしょう。

    >「人それぞれの価値観を大事にしましょう」は詭弁にすぎません。
    正に「精進料理」さんの詭弁です。夫と子供に自分の価値観を強要しようとしているから皆さんは批判しているのです。

    ユーザーID:6046547031

  • 好き嫌い持ちです

    ベジタリアンではないですがレスします。

    私はトマトが嫌いです。
    中身のぐちゅっとした見た目と種がジュルジュル入ってる様子に鳥肌が立ちます。

    トマトを自分で料理したこと、自分で買ったこと、ただの一度もありません。

    食べなくて不自由する食材ではありません。

    それでも、夫と子供が私のせいで、こんなメジャーな食品を色んなおいしい料理に使用したものを口にできないなんて、かわいそすぎる!!!

    楽しいはずの食卓で抱く嫌悪感。
    こんな負の感情を子供には将来にわたり持って欲しくない。

    思いません?
    私は思います。

    でも本当に私はアウトなので、夫にトマトを使うよう頼んでいます。

    ちなみに、夫は激務ですが、家事は率先してやるタイプです。
    (お手伝いレベルじゃない)
    なので食材を指定してどうのと言われたことで負担は増えません。

    両親の選択が子供の範囲を決めていくので、せめてお子さんはあなたの信条から解放してあげてください。

    ユーザーID:0986669114

  • 横ですが >愛する野菜ちゃんを差別しないで〜

    >たんぱく質だって大豆で十分肉を食べなくたって低身長なんてありません。

    これは子供の成長期でも問題ないのでしょうか?
    大人のベジタリアンが健康を維持する量と同じでいいのでしょうか?
    子供用には何か特別にメニューなど考えなくてはいけないのでしょうか?



    >でもそんな野菜ちゃんたちをどうして差別するの?
    >命も心もないなんて、かわいそう過ぎる

    えーと、つまり?
    野菜ちゃんは命も心もあるから、動物を食べないのなら、野菜も食べないでって事でしょうか?

    ユーザーID:1608902937

  • 私も肉は食べませんが。。

    物心ついた頃から肉だけがどうしても食べられないまま、親となり、育児をしております。

    保育園〜小学校低学年頃までは、肉を食べないことが原因で親を呼び出されたり居残りをさせらりたりしました。それ以降は、肉が大好きな男の子に食べてもらっておりました。家庭で肉料理のときは、食べるまで席を立てないか、食事抜きでした。

    就職してから困ったのは、送歓迎会、忘年会等ですが、お店がしゃぶしゃぶ店だったときは、一人だけ別料理をお願いして参加しました。部署の人間には、肉が嫌いとは言わず、“ベジタリアンです”と説明しておりました。

    男性とのお付き合いでは、肉を食べないことが問題になったことはありませんし、相手のご両親からそのことで何か言われたこともございません。家庭で肉料理のときは、私だけ魚にするなどすればいいだけのことです。

    今1歳の子供を育てておりますが、離乳食には、もちろんひき肉やレバーも使っています。子供は今のところ何でも喜んで食べています。

    自分以外の家族に、肉料理さえ作ってあげられれば問題ないかと思いますが、主義として肉を買うのにも抵抗があるとなると、将来的に問題が多いかと思います。

    ユーザーID:4806364843

  • うちの母がベジタリアンでした。

    皆様厳しい意見が多いですが、
    うちの母がベジタリアンでした。

    母がいない時は父がお肉を焼いてくれたり、
    外食した時や給食は普通に食べていました。
    今では子供である私と兄弟はお肉やお魚は普通に食べています。
    母と自分は別の人格だから、ベジタリアンなのは自由な事だと思います。
    ちなみに私の体系は普通ですが、骨太でスポーツも出来ましたし、子供も産みましたよ。

    子供や旦那様に押し付けなければ良いのではないかと思います。

    ユーザーID:8152108793

  • 私もなるべく肉食は避けてます

    ここ2カ月くらいですが、なるべくベジタリアンの食事をしようと努力してますが、私は食べなくても家族には肉や魚出してますよ。
    昔と比べて肉や魚を出す頻度は減りましたし、そのかわり野菜のおかず品数を多くしたら見栄えもそんなに悪くないし、文句は言われないです。
    私はもともとお肉大好きで、またいつもとの生活に戻るかわからないですが、最初からベジタリアンだとベジタリアン以外の人との結婚は、食生活を相手に強要しないって宣言しても難しいと思います。
    同じ価値観の人を探した方が賢明です。でもお子さんが生まれてもお肉やお魚は食べさせてほしいなと思います。ベジタリアンという文化は外国と比べまだまだ日本では認知されにくく、わがままとか偏屈とかみられます。
    理由があってもただの好き嫌いと思われることも多いです。特に田舎ほどその考え方はきついです。 一番は欧米やインドへ行きベジタリアンの理解がある人と結婚するのがてっとり早い気がしますが…

    ユーザーID:4805061055

  • トピ主はもう現れないかも

    議論が白熱していますが、トピ主はもう2日半ほど現れませんね。その間に200本ほどのレスをもらっているのに……
    と思いながら最新の(かつ唯一の)トピ主レスを読み直したら、「〆たつもりかもしれない」と感じました。

    >似たような境遇の方がいらっしゃればどのように乗り越えているか聞いてみたかった
    →→それ以外の情報やアドバイス(どうすれば結婚を認めてもらえるか等)は不要

    >それほど悩むことではないかもということに気付きました。
    →→子供の栄養等に問題が生じても、彼に丸投げすればいい

    >やはり結婚は止めておきます。
    →→その程度の愛情

    要するに、トピ主にとってすでに結論が出ているのでは?

    ユーザーID:7108337717

  • ちゃんと調べましょう

    ちょっとインターネット検索をする事でベジタリアンの分類やその思想、健康や
    母子へのリスク懸念等、様々な情報を得られます。

    ここでヒステリックに批判されている方々、ちゃんと調べましたか?国際ベジタ
    リアン協会の定義する分類に色々なタイプが在る事を参照することを勧めます。
    ベジタリアンと総称されていますが。菜食だけ、菜食でも球根などを排除したり、
    卵と乳製品を摂取することの有無などで様々な分類があるのです。

    その上で、スード・ベジタリアンと思われるトピ主さんへアドバイスされては如何??
    けなすのは簡単、意義のあるアドバイスをしましょう。

    ユーザーID:1557191192

  • 彼母に一票!

    食事一つでこんなに自己主張されては、今後息子が他のことでも苦労しそうなのは目に見えてます。

    彼母にとってトピ主さんは、単なる「面倒な女」です。

    ユーザーID:6978963608

  • あなたのエゴです。

    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで、
    >肉を買って調理する=肉を消費することは、
    >私の中では肉を食べることと同じなのです。

    それはあなたのエゴです。
    それを理由にご主人への料理も野菜オンリーなのは、
    お母様も納得しなくて当然です。

    あなたは野菜や植物には命が無いと思ってますか?
    卵は食するとの事ですが、命を宿って成長を絶たれたものを食する事が
    平気なのはなぜですか?

    革製品や化粧品の一部にも動物が使用されている物もありますが、
    一切保持、使用もしてないのですか?

    あなたの様な中途半端なベジタリアンに遭遇する度に、
    上記な事を毎回不思議に思ってます。

    今の世の中命ある物を一切殺傷せずに、暮らす事自体
    不可能なのです。

    ユーザーID:5280591470

  • 可能性の問題

    トピ主さんがどこまで柔軟にこれからに備えられるかどうか、リスクの問題でしょう。
    ここでいくつかのレスであるように、色々な摩擦がこれからもあります。集団生活が必ずありますから、お子さんについて特に問題を大きくするのは本意ではないでしょう。
    成長障害や栄養不良、差別や偏見、周囲の理解、色々な壁があります。
    それは自分も周囲も年を取れば、世界が変わるからです。
    譲れない事の為に、それをしない人から見れば、不必要な摩擦が増えそうだと思えば反対されるのは当然でしょう。
    摩擦なしでは済まされないでしょう。
    角を立てずに、上手に自分の主張を通すことができますか?
    で、成長はほかのベジタリアンで大丈夫でも、トピ主さんではどうなるかわかりません。お子さんが将来、母親のせいで損をしたとならないように。予兆を早めに感知する。
    結果が出てから焦らないように、備えておくことも必要です。
    上手に自分が正しかったと、今は無理でも後で認めてもらうようにできる才覚がトピ主さんにありますか?
    譲れない=何もしないということではないですよね?最初からけんか腰ですか?

    ユーザーID:9490416573

  • 彼の母親の気持ち理解出来ます

    質問ですが、毛皮はもちろん革製品やダウンは着用されていませんか?
    又動物実験をしない化粧品を使用されていますか?

    肉料理が出来ないなら、革製品等を触る事もしないと思いますが。

    肉は食べないが財布や靴は革製品。冬はダウン着用。
    もしそうならば、きっとお母さんの心配されている問題は、流行や感情に左右されやすい幼さじゃないでしょうか?

    もし私もpescetarian(肉以外は食する)なので、トピさんの考えは大歓迎ですが流行や感情に左右され人生の大切な指針を決定する幼い考えの人には疑問を持ってしまいます。

    ましてやそれが自分の子供の結婚相手となると、その幼さに不安を持つのは間違いないです。

    成熟した考えの元で人生の指針を決定出来る、そういう所を示たらお母さんも理解出来るのでは?

    セミベジタリアンって???流行語ですか?
    トピさんはpescetarianです。
    そういう基本もご存知なかったんですか?

    ユーザーID:3043910497

  • 逆の経験ありです・・・

    私の友人は、宗教上食べるものが制限されています。
    同じ宗教の男性と結婚したので、問題なく生活していますが。

    トピ主さんがベジタリアンなのはいいとして、ご主人に作る事すらしないのは、ちょっとなあ・・・と思います。

    家事を完全分業制にして、自分の分は、自分で作る、というルールを初めから作ればいいですが、結局、最初は分業していても、妻が作る時間の方が多くなるのが現状です。

    彼のお母様の気持ちはよくわかります。息子と、将来生まれる子供の栄誉状態が気になりますよ。

    同じくベジタリアンの男性と結婚する方が後々、問題ないと思います。

    ・・・ちなみに私は、過去に「実家がベジタリアン」の男性と交際し(彼は家の外では肉食でした)、結婚まで話が進んだのですが、相手の両親が「ベジタリアン」を強要してきて、一歩も譲らなかったので、破談になりました。

    結婚してからの人生は長いですから、同じ価値観の人を選んでみては。

    ユーザーID:3815215488

  • 本当に

    彼と結婚したいの?
    許しが欲しいならせめて「私は食べないが料理はする」約束ぐらい出来ませんか?
    反対されているのに「私は変える気ありません」では許す理由がないよ?
    完璧なベジタリアンでもないんだし、少しは譲ったらどうですか?
    どうしても譲れないなら反対されたまま結婚するしかないのでは?

    ユーザーID:9259286125

  • 1つだけ

    私もここでは、ベジタリアンの是非は関係ないと思います。

    トピ主さんは肉魚以外のたんぱく質はどのように摂取されているのですか?
    料理上手で他のたんぱく質で栄養が補えるのならば、まったく問題ないと思います。
    ただ、私のような料理があまりうまくない人間からすると、
    他のたんぱく質?大豆?そんなにメニューが浮かびません。
    また、大豆アレルギーの子も結構いますから、そうなったときに代替をどうするか。
    そこさえクリアできれば何とかなるんじゃないでしょうか。
    結婚最初はご主人も自分で何とかするよーって感じだと思いますけど、
    普段から料理している人じゃないと、なかなかそれを続けるのは難しいでしょうね。

    セミベジになってから何年くらい経つのですか?
    ダイエットのように今流行りだからと、何となくやっている訳ではなくて、
    きちんと信念を持っているのならば、自信を持って貫けばいいと思います。
    でも、いい加減な気持ちで周りを巻き込むのだけは止めた方がいいです。

    ユーザーID:6250790959

  • ベジタリアンで育てたら?

    インドに4年住んでいました。インドにはベジタリアンは五万と居ます。みな生まれたときからベジタリアンです。宗教によっては、動物性たん白質のほかに根菜も食べないという人たちも居ます。もちろんペットの犬や猫もベジタリアンでびっくりした経験があります。

    お肉、魚の変わりに大量の穀類をとります。ベジタリアンだからからだが小さいか、というとそれがみなさんガタイもしっかりしていて、動物性たんぱく質を植物性に置き換えれば問題ないのだなぁとその時初めて納得しました。乾燥マメ類や、大豆のフレークなどを上手に使って、食べるものも豊富です。
    ちなみにインドには卵ぬきのスポンジケーキもあります。

    インドに行ってくださいと言っているのではなく、方法はいくらでもある、と言うことをお伝えしたくてレスしました。がんばれ!

    ユーザーID:7398287252

  • 不思議様

    >子供は食べたければ外食で食べてもらい、あとは卵や時々魚を食べています。
    >もう10年近くそうしていますが、特に問題はないです。
    >それにしても、小町ではかなり叩かれる主張なのだなあ・・・とベジタリアン関係のトピックが出る度に思います。

    そうですね、でもそれはやはり自己中心的な主張だからですよ、
    現にお子さんはあなたのベジタリアン宣言で家庭の食卓では肉を食べられないわけでしょ
    もしご主人とお子さんが肉しか食べない宣言をしたらそれに合わせてくれるんですか?

    ユーザーID:8219659032

  • 応援します。

    アレルギーなどの理由もあって菜食料理に興味を持ち、5年ほど
    トピ主さん同様、卵と乳製品はOKで肉も魚も食べない生活をしました。

    始めた頃は野菜だけでどう料理するかわからず見かけも味も貧相でした。
    今は「あれ?これって菜食?」と気付かれない料理できます。
    菜食をされたことがない方たちは、肉なし魚なし=貧相。
    というイメージがあるのかなと思います。

    世界には宗教的な意味合いで代々菜食で健康に生活している方たちがいます。
    インドのレストランはベジ、ノンベジと分けられていたり、中華料理も
    素食と呼ばれて提供されています。これらは美味しいし、お肉なしで
    全然気にならない!というくらいの味だったりします。

    大豆タンパク、小麦タンパクを使ったお肉の代用品も販売されています。
    大豆タンパクのから揚げなんか、鳥のから揚げとそっくりです。
    トピ主さん、上記も使って美味しい菜食料理を振舞いましょう。
    卵と乳製品がOKならバリエーションもたくさんありますね!

    お子さんの食事は、父親がお肉・魚担当、母親が野菜その他担当で
    育てればいいんじゃないかと思います。

    ユーザーID:9558854951

  • ベジ夫婦

    うちは、ベジ夫婦です。
    結婚した時は、両方とも雑食でしたが、ある時同じタイミングで菜食になりました。

    その時子供2歳。
    子供については、家では肉も魚も食べさせませんが、保育園の食事には干渉していません。
    子供がもう少し大きくなり、自分で選べばよいと思っています。

    子供が菜食を選ばなかったとしても、それに干渉する気はありません。
    まあ、私は肉は食べ物ではなく死体だと思っているので、家で肉を出すことはありませんが。


    しかし、他のレスも読みましたが、ココではベジタリアンはよく思われていないようですね。

    「植物も命がある」これも聞き飽きましたが、自分で植物を育てて食べることはできても、自分で育てた動物を殺して食べることができる人がどのくらいいるのでしょうか?
    私にとっては、牛や豚を食べる人が、猫や犬を食べない方が不思議です。
    それこそ、同じ命ですよね。
    植物と動物ははっきり違いますよ。

    私は肉食の方を批判しているのではありません。(何を食べるかは個人の自由です)

    しかし、植物も同じ命だ、などと屁理屈をこねる行為はどうなのかなと思います。

    ユーザーID:4658229186

  • マクロビ

    マクロビオティックしてますと言ってみるとかはどうですか?
    お義母さんは根本から理解してもらおうと思わずに
    「健康のため」とか「マクドナルド用の牛の育つ環境に心が痛くなって・・・」「愛する人にも安心な物を口にして欲しい」マクロビなら、自然回帰とかなんとか、、、

    私自身は、、、一時期と殺される牛や狭い養鶏場とかで一生太陽の光を見ることなく食べ物にされる鳥とか、
    ナゲット用にされる為だけに胸肉が異常に大きくなった改良鶏とかにモンモンとして、食べるのを辞めましたが、説明するのも偽善的だし、理解されなくてバカバカしいので、
    「肉食べないと体の調子が良くって。アレルギーみたいな物かなぁ。。。」と濁してました。

    お義母さんの前では、彼氏さんの体を考えてとか。間違っても動物が可哀想なんて言うとこじれそう。

    ユーザーID:1803233113

  • 太郎 様

    ベジタリアンが自己中心的な主張なのではなく、
    ベジタリアンであることを人に押し付けた時に、初めて自己中心的になるのですよ。

    ベジタリアンそのものは、動物、人間、地球にとってより優しい生き方であると思います。

    私は、先進国での肉食が途上国での飢餓の一因となっていることを知った時に、肉を完全にやめました。
    一部の人間の贅沢のために、多くの穀物が動物の飼料として消費されて、人間の食料を奪っているのです。

    まあ、肉食だけが飢餓の原因でないことももちろん承知していますが、一因であるのは間違いないと思います。


    また、肉だけでは人は生きられないので、肉しか食べない宣言に合わせる必要はないと思います。

    ユーザーID:4658229186

  • ベジタリアンでも必要

    海外在住のためか、ベジタリアンの人たちを見かけます。
    妊婦さんの場合、ベジタリアンの人でも魚で栄養とっていますね。
    それがトピ主さんにできますか?
    産まれて来るお子さんには必要なのですよ。

    もし私のパートナーが軽いベジタリアンでも続けるのは難しいと思ってしまうので、トピ主さんのパートナーは心の広い人だと思います。ベーガンはもっての外です。
    一緒に食事を楽しめないならば、一人でいる方がいいです。

    将来のお子さん、旦那さんのために魚料理もできないのならば子育ては難しいですよ。 もし肉のみ外すベジタリアンなのならば大丈夫でしょうが。。。 トピ主さんはベーガンでもないようですし、どの分類なのでしょう。。

    解決するといいですね。

    ユーザーID:2170173930

  • どうしたら彼の母親が認めてくれるか

    前回の書き込みでも同じような事を書いたような気がしますが、今回のトピ主様の問題点は、「どうしたら彼の母親が結婚に賛成してくれるか」です。

    雑食様
    >ちょっとインターネット検索をする事でベジタリアンの分類やその思想、健康や母子へのリスク懸念等、様々な情報を得られます。

    ベジタリアンの定義とか思想を調べたら彼の母親は納得してくれるでしょうかね。

    私が彼の母親だったら、トピ主様みたいな女性はイヤですが(笑)
    「偏食で申し訳ありません。私は肉・魚は食べられませんが、せめて肉料理くらいは出来るように努力しますし、子供が出来たら子供には好き嫌い無く食べられるような躾をしたいと考えています。」
    と頭を下げられたら仕方ないので結婚を認めます。

    アレルギーでもないのに偏食を開き直って、屁理屈をこねている時点で彼母に嫌われているのがどうして理解できないのでしょうか。
    「彼が料理すればいい」なんて結論で彼の母が納得するとでも?

    ユーザーID:5376411984

  • 私の場合は

    ベジタリアンではないのですが、一時期ほとんど魚と肉を食べない時期があり倒れそうになったので、病院に行ったらお医者さんからこう言われました。

    医者「肉と魚食べてます?」
    私「いえ」
    医者「ベジタリアン?」
    私「いえいえ、節約の為です」
    医者「肉と魚食べてください(怒)今回は鉄分のお薬出しておきます」
    私はもとから貧血気味で料理は苦手で庶民。

    栄養に関して「肉魚なくてもOK」な方達は元々健康体で子供〜若いうちは大丈夫、でもお年寄りになったら?
    料理に関して「工夫できます」な方達はお料理上手さん達。
    べジ食に関して「今は色々あるし海外では」な方達は少し裕福。私も欧州住まいですがベジタリアンは裕福な方に多いですよ。ぎりぎりの生活をしている人間には「ベジ」「マクロビ」「オーガニック」は少し敷居が高いです。インドの事はよくわかりません。

    ベジを否定しているのではなく、私のようなめんどくさがりやで料理が苦手で低血圧で金持ちではない人間は、頂ける物をおいしく頂くって事で。友達がベジで彼女は信念があり料理上手で多少ゆとりがあり色々と工夫しています。欧州人旦那は肉食ですよ。料理は彼女担当。

    ユーザーID:7603585336

  • トピ主様を批判される方は

     一見鰹出汁にこだわっているように見えるので、ベジタリアン批判の様に思えますが、トピ主のベジタリアンである理由が体に必要ないもしくは良くないと思っているからなら、制約上やむを得ず摂取する鰹出汁に皆さんこんなに引っかかりを感じていないと思います。
     問題はベジタリアンであるのが、「自分で殺せないものは食べない」からというある意味宗教的とも言える理由であるのに、自分の不自由のためにはその信念を曲げることが出来るが、未来のご主人やお子さんのためには出来ない(料理して出すこともしない)ということです。
     まだまだベジタリアンが浸透していないので外食など色々制約があると思いますが、それでもその不便さに耐え100%信念を通しているのであればもうそれは戒律のようなものでしょうからトピ主様の仰る方法でもやむを得ないでしょう。でも自分のために曲げられるものなら、ご自分の家族特にお子さんのためには料理するという柔軟性があってもいいのではないかと皆さん仰っているのだと思います。

     

    ユーザーID:5735034682

  • いのちを食す

    生きるためには、命を食さなくてはなりません。
    すべての食材は、命からできています。

    自分で殺せないから、職業として屠殺して下さる方がいてくださっているのです。

    生きるのに必要な命を、命に感謝して食す、ということが大切だと思います。

    トピ主さんの考え方は、そういう意味で、さまざまな方々への感謝がたりないのです。

    あなたの命も、ご先祖さま方が肉食されてつながってできた命です。自己否定すべきではありません。肉魚も食しなさい。

    ユーザーID:4929423769

  • 彼母に嫌がられる理由はベジタリアンだからじゃない

     と、正直思いました。

     おそらく、トピ主様の高尚なる主義は、彼母にとってはただの偏食なんでしょうね。で、結婚後もその主義を変える事はなく、トピ主様の主義に彼・もしくは産まれて来る子供は一生合わせなくてはいけない…一時が万事であろうと判断されたのかなと思いました。
     彼母には「偏食」として捉えられ、人に合わせることができない「わがまま」な人と思われているのかもしれません。

     あ、別に私個人としては菜食万歳なんですけどね。子供は無類の肉好きでそうはいきませんから。

    ユーザーID:6202869006

  • 数々の批判レスでお分かりの通り、日本ではベジーは変な人扱い

    夫予定さんがベジタリアンでないなら、動物性たんぱくを使った料理は彼に担当してもらい、子供がある程度大きくなってから食嗜好を選ばせれば、批判派も文句はないでしょう。
    肉・魚・乳製品をとらずとも、植物性たんぱくなどで十分栄養は取れるんですけどね。
    (宗教上の理由でベジな国の人がみんな貧相な体格ではないことからもわかるように)
    逆に牛乳など、日本では推奨されても外国では避けられている食品もあるんですけどね。
    私も肉・牛乳大好き人間でしたが、健康上の理由からベジタリアンに近い食生活を行う健康法を採りいれ、長い時間かけて食嗜好を変えました。
    絶大な効果があったので、私自身はベジタリアンを支持しますが、なかなか世間的には受け入れにくいもののようです。
    私自身は肉の味を覚える前に、ベジーな食嗜好になれていれば、その後ラクだったろうなと思うほどですが。
    トピ主さん、夫と役割分担をして上手にベジタリアンライフを送ってくださいね。
    あなたが健康で溌剌とし、美肌であり続けることで、お子さんも食生活への考えが固まるのではないでしょうか。

    ユーザーID:5294072604

  • めんどくさい

    基本的に食事に関する考え方が違う人は同じ家で暮らせないと
    思います。結婚はやめたほうがいいです。

    子どもが肉や魚を食べる場合は、旦那さんが会社から帰って
    来るときに買ってきて調理をするんですか?
    それとも休みの日に肉や魚を買っておいて、旦那さんが帰宅後
    調理するんですか?肉や魚の代金は誰が支払うんですか?

    色々とめんどくさい問題が山積みですね。

    ユーザーID:4068875567

  • 精進料理です

    菜食主義の是非が問題なのではなく主義信条の押し付けがよくないのだ、
    というレスがあるのは承知しております。
    しかし、トピ主のレスには以下のようにあります。

    (本文)
    彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は自分で買うなり作るなりして欲しいのです。
    (レス)
    彼が料理に参加をしてくれれば子供含めバランス良く食事が出来るし(中略)
    肉食するのに極力安全なものを口にさせたいとは思いますが。

    つまり、彼(未来のご主人?)やお子さんの肉食を反対していません。
    むしろ肉・魚料理を彼に担当してもらうことで、
    ピンポンさん言う所の「中庸」を図ろうとしています。
    にも関わらず、その後も、子供に肉も魚も食べさせないつもりか?
    給食はどうするのだ。栄養が偏る。というレスが相変わらずたくさんついています。

    そのようなレスがいつまでも続くのは、菜食の是非が問題ではないと言いつつ、
    本当は菜食を批判したいのでは?と思ったがゆえの前回のレスです。

    それとも、ご主人や子供が肉を食し、トピ主だけが菜食を続けることも
    主義信条の押しつけになるのでしょうか?

    ユーザーID:4856152825

  • 食べることは生きること

    食べることは生きることだと思いますが、生きる姿勢が
    違いすぎると一緒にはいられないのでは?

    ユーザーID:4068875567

  • 同じ命じゃない?

    動物と植物はハッキリと違うと書かれてる方がいますが…なんで?

    犬・猫を食べないのは食用じゃない、気持ち悪い、普段なじみのある動物だけに、食べる時に思い出してしまうから…

    植物も食用じゃないものはあまり食べる気になりません。

    食べたくないから食べないだけです。
    牛や豚も、犬や猫も同じ命ですと言われても…
    牛や豚だけじゃなくて命あるものなら全部食べろって事ですか?

    畜産業なので、牛を育てるし食べます。
    野菜も育てて食べます。
    自分で牛をお肉にして食べたりはしませんけどね。
    技術がいるし、後処理も必要で場所も選びますから仕方ないと思います。
    血も出ない、内臓も無い、いらない部分はゴミに捨てるだけの植物と比べられてもね。

    動物と植物の命は何がハッキリ違うんですか?

    ユーザーID:3526308492

  • 問題はベジタリアンかどうかではなく結婚生活が成り立つか

    トピ主さんが現在の彼(肉も魚も食べる)と結婚した場合を想像してみてください。

    トピ主さんは、肉も魚も料理したくないんですよね?
    彼はトピ主さんを受け入れてくれているとのことですが、彼は卵、乳製品、野菜の料理だけで満足するでしょうか?
    肉や魚を食べたいのなら自分で調理して!と言われて、本当に結婚生活が成り立つのでしょうか?
    料理は妻がすべきとは思いませんが、現実では共稼ぎでも早く帰宅した方が料理をすることが多く、そのために妻が料理を担当する場合が多いです。

    トピ主さん夫婦が夫実家へ行った時のことを考えてみましょう。
    夫実家で出される料理は、トピ主さんの食べられない物を避けてくれるでしょうか?
    夫両親だけならば譲ってくれるかもしれませんが、親戚も来るような場合はどうでしょう?
    そういう場合、夫実家で料理を作るかもしれません。
    そのお手伝いをトピ主さんは全くしないということができるでしょうか?
    それとも、トピ主さんは夫実家に泊まることはなく、食事もしない?(夫だけ泊まる)

    具体的に結婚生活をシミュレーションしてみて、それが夫婦として乗り越えられるかが問題では?

    ユーザーID:7849416815

  • ららぱ様に同意します

    お姑様と同居すれば、全て問題は解決します。

    トピ主は、食事のことが「唯一譲れない」点ということなので
    義理のご両親との同居なら、容易に譲歩できるかと思います。

    ユーザーID:5773882177

  • ベジタリアンの是非ではない

    私は雑食ですが、海外在住で友人にベジタリアンいます。

    主様は鰹出汁OKならぺスコベジタリアンで、魚「食せる=殺せる」ですね?ならば魚調理をしないは矛盾します。そんな筋の通らない事を、高尚な「主義」として掲げ、頑なに拒否する姿勢に彼のお母様は不安を感じるのではないでしょうか?
    私も魚介類の調理は気持ち悪いです。でも誰かがやらないといけないのでやります。

    肉はともかく『魚調理が嫌い』と言う自分の好みを、屁理屈こねて子供や夫の為に「苦手な事もする」姿勢を見せないのが良くないでは?

    主様は魚は調理、肉は旦那さん担当と妥協すれば理解を得られると思います。

    子供も親の主義でベジタリアンでも良いですよ。

    ただ、食は文化で、社交の一部です。

    正直、ベジタリアンとの外食はお店やメニューを「かなり」制限され、家に招待しても献立を調整したり「面倒くさいな」と感じます。

    食は毎日のことなので、個人的に「ベジタリアン」や「偏食」の方とは家族にはなれません。

    彼のお母様が反対しているのは「価値観の違い」です。その他の様々な「価値観」と変わりません。

    ユーザーID:9295266533

  • 皆さん、ベジに対する理解がなさ過ぎです

    私はノンベジで、ベジになりたいとも思いません。
    ですが皆さんのレスを見ると「植物にも命があるのにおかしい」「ベジと言いながら卵や乳製品がOKなのは中途半端」「食べないにしても料理はしてもいいはず」・・・

    あまりにも無知な意見ばかりで驚きます。

    私は今滞在しているインドは、おそらく世界で一番ベジの多い国です。
    かつて暮らしたオーストラリアでも、ベジは少なからずいました。

    ベジと言っても、乳製品や卵はOKな人からそれらもNGな人まで、皆それぞれの価値観を持っているのです。
    子供がかわいそうと考えるより、そのような少し変わった家庭環境で育った子供も受け入れる社会にしていこうとは考えないのでしょうか。

    トピ主さんへのアドバイスとしては、家族の協力や理解を得るよう努力しつつ、豆や乳製品を多く摂るなどして栄養が偏らないような料理を心がけた方が良いでしょう。
    世界中のベジの方にはそのような知恵がたくさんあるので、調べてみてください。

    ユーザーID:3248479802

  • だから問題はベジかどうかじゃなくて…

    若干トピずれになってますが、

    ベジタリアン=栄養失調
    非ベジタリアン=栄養バランスがとれてる

    というわけではないです。

    バランスの取れていないベジタリアン=栄養失調になる
    バランスの取れていない非ベジタリアン=生活習慣病を抱える
    バランスの取れている人=ベジ・非ベジに関わらず大丈夫

    でしょう。肉魚食べなくても他でバランスとってればいいんです。

    世の中には(特に日本以外)動物性のものぜんぜん食べない
    純ベジタリアンも大勢いますよ。主義とは別に好き嫌いや
    アレルギーで特定の食品を食べない人もいるでしょうが、
    他でバランス摂ってればいいんです。

    あとたまに著名人で「野菜は一切食べない」人いますよね。
    それでも元気そうだし、人によって体質も違うかもしれませんし
    その人の中でバランス取れてればいいんじゃないのと思います。

    トピ主さんの理論は若干矛盾はしているけど、そんなの好き嫌いと
    同じでその人だけの理屈があるわけだからいいと思います。

    トピ主さんは他人の食生活を否定も指図もしていないのに何でそんな
    叩かれるのかなあと思います。

    ユーザーID:9915225298

  • piyopiyoさんへ

    >ベジタリアンではないのですが、一時期ほとんど魚と肉を食べない時期があり倒れそうになったので、病院に行ったらお医者さんからこう言われました。

    主義主張でベジタリアンになり、ちゃんと栄養を考えて食事を取っている人
    と、
    単に肉が買えないから、食べられなくて、栄養に工夫もない人
    を比べるのはおかしくないですか?

    ユーザーID:1608902937

  • 融通がきかないと損をします

    パートナーが菜食主義を理解しているのなら、それでいいとは思いますが、彼のご両親には「アレルギー」とか「体質が肉類を受け付けない」などを説明するべきだったのではないでしょうか?

    世の中の人に自分の主義の理解を求めるのは人間関係を保つ上でマイナスになることを考えないのですか?私も食事療法の一環で食べない物がありますが、他人には「食べると体調が悪くなる」とか「医者から控えるように言われている」というようにしています。

    最近はアレルギーの方も多いので、嘘も方便で適当な理由をつけておけばいいのではないでしょうか?自分の主義に対して理解を押し付けるから問題になるのです。私は自分の健康は十分配慮しますが、他人が何を食べようと気にしないです。

    もう少し要領よくなれませんか?

    ユーザーID:7477892091

  • ベジタリアン自体はどうでもいい

    トピ主さんが、どんな種類のベジタリアンでもそれはどうでもいいです。

    結婚して生活する上で、家族に不便な思いをさせるとか、
    何かを強いるとか、我慢させる、不満を持たせるようなことがなければ、
    良いと思います。

    でも、肉や魚を買ったり調理したりはする気ないんですよね。

    「肉魚には一切関知しないから、そっちで好きなようにやってね」
    という姿勢が、問題なのかと思います。
    食の問題だけでなく、色々な場面でそういう言動をするのじゃないか?
    と彼のお母さんは心配されているのでは。

    ユーザーID:0727751455

  • ただの偏食・わがまま

    「私は肉と魚がキライで食べるどころか触るのも嫌なんです」
    と言っているようにしか見えません。
    彼のお母さんが反対しているのはそのようにしか見えないからです。
    だって、ご自分が食べないのは自分だけの責任でOKですが、
    旦那さんと子供にまで我慢をさせてまで我を通そうとしているんですから
    ワガママにしか見えませんって。
    認めてほしいのであれば「夫と子供にはきちんとバランスが取れた食事を出します」
    というしかないんじゃないですか?
    どうしても譲れないのなら認めてもらうことを諦めてください。
    それが譲り合えないことの結果です。

    ユーザーID:9479773899

  • 可哀想なのは

    子供が出来たら子供がかわいそう、ってご意見多いみたいですが私はそうは思わないな〜〜。

    まだ小さいうちから清涼飲料水やファストフード、野菜より肉中心、砂糖のいっぱい入った菓子パン、そういう物を食べさせている子供の方がもっと可哀想・・・・。

    上記のような食品やお肉なんかは嗜好品、たまの贅沢で食べる分には心にも身体にもいいと思いますが、毎日家で食べる食事はご飯と野菜と豆製品で十分だと思います。

    ユーザーID:5958668863

  • 質問

    >自分が殺せないものは食べない考えで

    では、自分が殺すものはすべて食べるのでしょうか?
    それとも 不必要な殺生は絶対しない人?

    一般的に忌み嫌われてる害虫関係とか、ゴッキーとか 蚊とかも殺さず放っておける人なのかな?

    自分で殺せるなら食べるの?
    とりあえず、釣りでも始めてみたらいかが?
    そしたら少なくとも魚は食べられるか、料理くらいはできるようになるのでは?

    ユーザーID:2881548784

  • ベジの皆様、教えて! 「買わない」のはふつうのことですか?

    私は「肉・魚を食べない方がいる」のは知っていました。が、「肉・魚を買わない/買えない方がいる」のは初耳です。
    そこで、ベジの皆様、教えてください。皆様の世界では、買わない/買えないのはふつうのことなのでしょうか。それとも、皆様の世界でも少数派なのでしょうか。

    もしふつうのことだとすれば、次のような場合など、社会生活上ものすごく(本人が)不便であり、(周りに)迷惑をかけるのではないでしょうか。

    ○オフィスで、プロジェクトが一段落しちょっとした打ち上げ。あなたは買出し係。「さきいかとサラミお願い」とか言われたら(広い意味の業務命令)、拒否!?

    ○友だちがだれかの家に集まってちょっとしたパーティ。あなたは買出し係。「から揚げと焼き鳥お願い」とか言われたら(集団としての自由意志)、拒否!?

    ○目上の人(肉・魚を食べる人)を自宅に招く。「肉・魚はうちへ来る途中で買ってきてください」と言う!?

    ねんのため付け加えますが、私は、ベジの皆様を批判するつもりはまったくありません。何を食べるか食べないかは人それぞれの自由ですから。ただ「買わない」というのが気になって……

    ユーザーID:9208231639

  • 批判じゃないのを批判と感じるのが問題点

     ledさんに同意します。このトピでベジを叩いている人は(ほとんど)いない、と私も思います。叩かれているのはトピ主個人であってベジの皆さんではありません。

     ただ、ベジの皆さんの一部は、批判じゃないのを批判と感じておられるようです。失礼ながら、被害妄想ではないでしょうか。あるいは悲劇のヒーロー/ヒロイン意識かも。(私たちは正義であるがゆえに迫害されている、弾圧されているetc)

    ユーザーID:0263255513

  • 食の合わない結婚は難しい

    我が家が一家揃って食道楽だからかもしれませんが、食の合わない結婚は難しいというか、楽しく無いと思いませんか?
    セミベジタリアン(ベジタリアンならまだ理解できるのですが、)なるものの是非は個人の嗜好なのでコメントする立場にありませんが、夫婦で異なる食生活というのは食に全く興味のない人ならともかく、生活する上で難しいと思います。トピ主さんの具合が悪い時に彼氏にご飯を作ってもらう、、等も難しい訳ですし、、
    同じとは言わなくても似た嗜好の方の方が良いかもしれませんね。

    ユーザーID:3197151122

  • くまやん様

    私はベジタリアンですが、他人にベジタリアンを強要したことは一度もありませんし、これからもするつもりはありません。
    自分が何故ベジタリアンか、というのを他人に話すことはたまにありますが。

    お願いですから、「肉魚も食しなさい」なんて、誰もが見れるネット上で主張するのはおやめください。

    全ての食材は命ですが、植物と動物は人間にとっては同じ命ではありません。

    植物を収穫するのと同じように、動物を殺せる人間は多くはいませんね。
    芝生を踏むように、ウサギを踏めますか?
    腕を切るのと、髪の毛を切るのは同じでしょうか?(痛みを感じる生き物と、感じないものの比喩)

    そして、命に感謝するからこそ、自分が消費する命を少しでも減らそうというのが、ベジタリアンという選択なのです。
    ベジタリアンは感謝が足りないというのは、偏見でしかありません。

    豚肉1キロを食せば、穀物約4キロ、牛肉1キロを食せば穀物約8キロも同時に消費していることになるのです。

    人間、生きていくのには、他の命を消費しなくてはなりません。
    その消費量を少しでも減らそうとする、それは悪い事ですか??

    ユーザーID:4658229186

  • 日本との比較データが無い

    彼のお母さんは未知のものだから不安なのだと思います。

    特に妊娠期や成長期のお子さんに関しては心配だと思います。
    インドのお話が良く出てきますが、社会格差の影響もかなり大きいと思いますが、
    平均寿命も64歳と、差がありすぎて、健康状態に関する長期的なデータを比較するのが難しいです。
    また、欧米の調査でも、その国でのベジタリアンの子供に差があるとするデータもあり、未知数の部分が大きいです。

    国別で見れば、日本はやはり世界一の長寿国であり、
    歴史的にも、肉食の普及の時期に伴って、日本人の体格が良い方に変化したことなど、億単位のデータがあり、
    健康に関しては、日本の平均的な食生活から外れることは不安だと言うことは理解できます。

    一方で、主義の問題だとすれば、トピ主さんの肉を買い・調理することは肉を食べることに同じ、
    とするお気持ちも理解できます。世界的な視野での肉食市場のの増加が招くことの問題点などもあります。

    ただ、鰹だしを食すことを良しとして、子供への調理を否とし、
    彼にのみ頼ることを前提とするのは、お母さんにとって理解を難しくしていると思います。

    ユーザーID:4996282251

  • 精進料理さん、違います

    トピ主さんは、主義主張のために批判されているのではありません。

    トピ主さんは、「殺すことができない」と魚も調理せず、おそらく煮干しも使わないのに、鰹出汁は使用しています。鰹の死体を干したものなのに。

    そして、自分の都合でこの矛盾に目を瞑っているにもかかわらず、彼氏にはベジタリアンとしてのトピ主さんの都合を押し付け、肉・魚の入った彼らの食事をつくることは拒否しているんです。

    要するに、自分の都合に合わせて無視できる程度の主張であるにもかかわらず、彼氏には「この一点は譲れない」などと主張しているわけです。これは単なる我儘と言わざるを得ません。

    精進料理さんは、トピ主さんが中庸をはかろうとしているとおっしゃいますが、実際には単にご都合主義なだけです。

    トピ主さんが、ベジタリアンとしての一貫した行動を取れば、ここまで批判されませんし、いっそのこと、自分がベジタリアンだなどと嘘をつかず、「肉や魚は生理的に受け付けない」と駄々をこねれば、彼氏もその母も、苦笑しつつ受け入れる余地はあると思います。

    ユーザーID:3850691987

  • なんちゃってベジさんの意見に賛成

    そうですよね、私も、肉・魚は使わないけど、なるべく添加物を避け、
    自分のできる最高のものを子供には食べさせている、という自負はあります。
    なかなか、完璧にはできませんが。
    肉なしでも、ハンバーグでもラーメンでもカレーでも何でも作れますし。


    しかし、ベジタリアンを偏食やわがままだと思う人もいるんですね。
    これには驚きを隠せません。

    動物の死骸を調理したり、食したりできないっていう感覚は変なのでしょうか?
    屠殺される動物がかわいそうと思う気持ちはおかしいのでしょうか?
    環境や食糧問題に思いを馳せるのは悪いことなのでしょうか?
    ごく当たり前の感覚だと思うのですが。


    ベジだからって他人にベジタリアンを強要したりしないから(トピ主さんもしていないですよね)
    ノンベジの方は偏見は持たないで欲しいと思う。

    自分の食生活がこの日本においては普通だとは思っていませんが、
    日本はまだまだベジタリアンに対する理解が浅すぎると感じます。

    ユーザーID:4658229186

  • Siyem様

    >ベジタリアンが自己中心的な主張なのではなく、
    >ベジタリアンであることを人に押し付けた時に、初めて自己中心的になるのですよ。

    私が引用させて頂いたレスでは息子さんに押し付けてますよね

    >また、肉だけでは人は生きられないので、肉しか食べない宣言に合わせる必要はないと思います。

    そこが自己中だと思うのです。どんな立派な理由があろうがはたからみればベジタリアンも肉食も単なる趣味趣向の問題ですよ
    肉のみで栄養のバランスが悪いならサプリで補えばいいだけの話です。

    ユーザーID:8219659032

  • 三角帽子様

    トピ主様は、「家族のために、肉を買って調理することができない」のであって、そういうベジの人は沢山いると思います。
    三角帽子様が下記に挙げておられるシチュエーションとは違いますよ。
    ちなみに、私は、トピ主様と同じで、「家族のために、買って調理する」のは無理です。(夫もベジなので無問題ですが)

    念のためお答えしますと、

    ○オフィスで、プロジェクトが一段落しちょっとした打ち上げ。あなたは買出し係。「さきいかとサラミお願い」とか言われたら(広い意味の業務命令)、拒否!?
    →買えます。でも食べません。

    ○友だちがだれかの家に集まってちょっとしたパーティ。あなたは買出し係。「から揚げと焼き鳥お願い」とか言われたら(集団としての自由意志)、拒否!?
    →買えます。でも調理を伴う場合は他の人にお願いすると思います。

    ○目上の人(肉・魚を食べる人)を自宅に招く。「肉・魚はうちへ来る途中で買ってきてください」と言う!?
    →野菜のみで、ノンベジの方を満足させるおもてなしを考え、調理することができます。「肉・魚はうちへ来る途中で買ってきてください」なんて言うわけありません。

    ユーザーID:4658229186

  • 批判なのかどうかは知らないけど


    私はベジではないので自分が批判されてると感じる所以はないはずだけど、批判的なレスも多いと感じましたよ。

    ユーザーID:5380441428

  • レヒニッツ様

    ベジタリアンになってみるとわかりますが、日本では、「鰹出汁」は仕方のない部分もあるのです。

    トピ主さんに聞いてみないとわかりませんが、おそらく、日本で生きていくうえで仕方ないので、「鰹出汁」は許容しているのではないでしょうか?

    私も家では完全に昆布出汁ですが、外で、他に食べられそうなものがなければ、そばを許容することがあります。

    私にはご都合主義とは思えませんし、ベジタリアンと嘘をつく、なんて悪意のある書き方はなさらなくてもよいのじゃないでしょうか?

    魚を食べるベジタリアン、という区分もありますので。
    トピ主さんは間違いなくベジタリアンですよ。

    ユーザーID:4658229186

  • 解決策のひとつを考えました

    擬製料理って知っていますか?鶏肉に似せた揚げ高野豆腐とかのことです。アレルギーや高コレステロールの家族をもつ人はこういう料理を日常的に作ります。

    会社の仕事と同じですよ。

    客「エビが喰いたい」
    営業マン「すみません、当料亭ではエビをご用意しておりません。そのかわり昆布と鰹出しで味付けしたなんちゃって海老フライをご用意しております。身はエリンギで衣にかっぱえ○せんのパウダーをかけております」

    かっぱえ○せんもダメなら貝のパウダー。貝もだめなら人工のエビ調味料を通販で買えばいいです。

    トピ主の食生活をそのまんま押し付けるのではなく、ここまで普通の食事に近い料理を提供します、とお伝えすれば安心すると思います。

    それに彼は男だからトピ主のメニューのまんまだと急に食生活がかわって脳が過食を命令すると思いますよ(栄養の急激な変化による異常食欲現象)

    それから世の中には人工の食品もたくさんあります。安い軍艦巻きの何割かは人工イクラです。こういうことをこれからたくさん知って利用すればいいだけのこと。

    お子さんについては医師の意見を聞いてみたらいいと思います。

    ユーザーID:0941749865

  • 単純に不便でしょ

    トピ主は肉魚の調理のみならず購入もできないという事で。
    実際共働き夫婦として3年やってみた私の感想としては、
    調理担当者が先に帰宅してアッ!お肉買い忘れちゃった
    →配偶者に電話かメールして「帰りに買ってきて!」というのがダメとなると、
    相当不便です。

    ユーザーID:2833114517

  • 勉強になるなぁ。

    オレンジさま
    夜光虫さんがおっしゃってるのはこのトピックで批判されてるのはトピ主個人であってベジ批判じゃないですよということですよ。

    オレンジさんは「批判的なレスが多い」と書かれてますが、「トピ主批判」のレスでなく、「ベジ批判」のレスですが多いと感じられたのですか?

    Siyemさま ついでに私も聞いていいですか?
    このトピックでベジタリアンにも色々あるんだな〜と思って他のサイトも観てきたのですが、トピ主さんのいう「セミベジタリアン」って普通の人より肉食を抑えてる人、という説明でした。「殺せないものは食べない考え」で鰹出汁は食しますとわざわざ書いてるくらいだからトピ主さんは魚も食べないんだと思うのです。そこで質問なのですが、「魚は食べない/調理しないが、鰹出汁は食す」というのはベジタリアンの方から見て「アリ」なんですか?鰹出汁を食べるなら魚貝類は食す、食べないにしろ調理するくらいはできそうな?と私なんかは思ってしまうんですが。

    ユーザーID:2106248222

  • 「買わない」のはふつうのことですか? その2

    Siyem様 さっそくのコメントありがとうございます。
    Siyem様のご意見がベジの皆様の平均的ご意見だとすると…

    肉・魚を買えるかどうかは、ぶっちゃけ、お金の出所による──ということでしょうか。
    「会社の金や『みんなで出しあう金』なら買える」「でも自分の金(あるいは家計費)では買えない」ように感じたのですが…
    あ、でも「夫が家計費で買う」のはOKなのかな。

    あと、買う/買わないと直接の関係はありませんが、

    >野菜のみで、ノンベジの方を満足させるおもてなしを考え、調理することができます。

    私の記憶が正しければ、以前「ひじきはメインになるか」というトピがあって、「どんなに高級でどんなにおいしいひじき(料理)でもメインにはならない。やはり肉・魚でないと…」というレスで埋め尽くされました。
    「野菜のみで、ノンベジの方を満足(社交辞令抜き! ホンネで!)させる」は、私は半信半疑です。いつの日か機会があれば、Siyem様の料理を食べてみたいです。

    くりかえしますが、私は、ベジの皆様を批判するつもりはまったくありません。ただ「買わない」というのが気になって……

    ユーザーID:9208231639

  • ひと組だけ知っていますが子供なしです

    作らなかったのではなく、できなかったのですが。

    夫婦の間では、お互い納得しているので、それでいいのですが、子供ができなくて周囲は少しほっとしています。
    小学校に入ったら給食もありますし、難しいことが多いです。

    結局、夫となる人との間に同意ができていればいいのだと思います。
    食事をどうするか、子供の食事はどうするのか、学校は給食のない私立学校が近くにあるか。
    自炊できない男性、菜食だけでは満足できない人なら、そのうち気持ちが離れます。

    しっかり話あい、同棲でお試し期間を持った方がいいと思います。

    ユーザーID:7578788504

  • 中途半端

    セミベジタリアンという中途半端だから駄目なんでしょう。
    この際、完璧なベジタリアンを目指しましょう。
    卵、乳製品があるものは一切食べない!!これが確実にできる信念があれば夫も義母もお子さんも説得できるでしょう。
    卵と牛乳、鰹出汁はOK?わけわからん。
    鶏と牛、カツオを殺してからそれらは、食べましょう。
    私のおばあちゃんは宗教上の理由から牛(白牛)は食べませんが、遊びに行った時にすき焼きの準備なんかはしてくれましたよ。おばあちゃんは自分の分は自分で別に作っていまして、決して私たち子供や親に作れなんて言いません。
    この違いわかります?自分を優先するうちは結婚しない方がいいんじゃない?
    相手の幸せより自分の幸せが重要なのでしょう?
    結婚、子育て、無理にしなくていいじゃない。独身を謳歌しましょうよ。

    ユーザーID:4415125600

  • おもてなしは ホストの主義よりゲストの好み

    私はノンベジですが、ベジの理解者だと思っています。
    ただ、このトピではベジのかたから気になる発言がありました。
    「肉・魚を食べる(おそらくは好む)来客に対しても、ベジ料理でもてなす」という意味の発言です。
    おもてなしは、ホスト・ホステスの主義・主張より、ゲストの好みを優先するのではありませんか。

    別のベジのかたで、「夫もベジ」とおっしゃるかたも複数いたと記憶します。ベジ同士のご夫妻が披露宴をする(客を招く)とき、ベジ料理でもてなす(もてなした)のでしょうか。

    ベジの理解者や賛同者を増やすためにも、「ホストの主義よりゲストの好み」をお奨めします。

    ユーザーID:0496145656

  • ベジの是非は関係ないのでは?

    私はローですが家族の食事は普通に作ってますよ
    ベジではないのでトピ主さんの参考にはならないかも知れませんが

    ベジの話で盛り上がってますが、トピ主さんの場合ベジの是非は関係ないのでは…
    彼母は単純に息子(いずれは孫も)の生活や食事を心配してるだけでしょ?

    食生活の合わない結婚生活は難しいし不安に思って当然なんじゃないかしら?
    トピ主さんがすり合わせられないというのは、トピ主さんの彼に対する愛情がその程度なんじゃない?って思いました

    子供ができたらお弁当はどうするの?
    それ以前に顔合わせや披露宴のメニューは?トピ主さんだけベジにするの?

    信仰やアレルギーなどの理由があるならともかく、食へのこだわりなんて他人から見たらただの偏食ですよ
    何でそこまで頑なになるんだろう?
    こだわり自体は悪くないけど、家族の生活に関わる事なのに自分に都合よく理解してもらおうなんて甘いんじゃないかしら

    ユーザーID:4836844402

  • もし結婚してトピ主さん宅に誰かが招かれたら

    そこにメイン料理がない、『ねえ、メイン料理(肉魚料理)どこー?』と、私を含めたベジでない人は思いませんか?
    外食へ行くにも、どこへ連れて行って良いかわからない、ちょっと付き合いにくい種類の人達ですね。

    ユーザーID:4323964300

  • 問題ないのでは・・・。

    ベジのパートナーじゃないので回答になりませんが、うちの夫は完璧に家事ができます。料理も当然できます。だからでしょうか、こう考えます。

    妻がベジで調理もできないのなら、夫が自分で作ればいいと思いますよ。
    外食とか、不便なことはあるでしょうが、夫がいいって思っているんでしょう?じゃあ、いいと思います。
    お母様に黙っていればいいのに、正直に話して了解を得ようとする主様はまじめな方だと思います。

    ベジだと栄養偏りますかね?タンパク質は豆や卵でとるんですよね。精進料理を食べる禅僧は長生きですよね。(本当は肉を食べているとかいう、禅僧に失礼な発言はなし)

    子どもの食事については、肉魚に関しては夫が作ればいいのではないですか?外食で肉魚を食べればいいんじゃないですか?

    ユーザーID:3887096415

  • 卵と牛乳はOK。かつおは意味不明。野菜と動物は違うと思う。

    「殺す行為を思い起こさせるものは食べたくない」と言うトピ主さんの主張では、卵は有精卵を選んで食べなければそれはどんなに暖めてもニワトリにはならないからOKですよ。
    牛乳も牛を殺す行為にはならないし。
    分けていただくって感じかな。
    でもかつおだしはいいのは、それはなんとなく元の姿が想像出来ないからOKって事?
    ならしゃけフレークとかツナ缶とかソーセージとかプレスハムとかもOKなんじゃないのかな?

    あと宗教からベジタリアンだったとしても、
    私が姑なら嫌な顔をしますね。
    宗教の自由があるのは知ってますけど、私は自分の孫がそんな「日本では」少数派の宗教に入れさせられるのは嫌です。
    健康的とか言うけど日本人が長生きになったのは肉食を取り入れてからですもんね。
    肉ばっかりじゃあ健康に悪いでしょうけどある程度取り入れてるからこその長寿の国だと思います。

    外国人と結婚するとしても嫌な顔すると思いますね。
    子供と孫が将来遠い外国に行ってしまって会えなかったり、
    言葉が通じなかったり理解できない習慣の違いとかあったら嫌だもの。
    ベジタリアンです肉料理は子供が生まれてもしませんはそれよりもっと嫌かも。

    ユーザーID:6948168556

  • トピ主です。

    バタバタとしてなかなか小町を開けませんでした。たくさんのレスありがとうございます。中にはベジの方々も具体的な実例など書いて頂いて是非参考にさせていただきます。
    ただ私のトピにより、菜食のあり方や是非を問うようなやり取りには不快な思いをした方もいたかも知れません。お詫び申し上げます。 さて繰り返しになりますが、私のあり方を疑問視されるご意見についてもごもっともだと思っています。
    最近は仕事がバタバタしながらもいろいろと考えておりました。ここからは私の意見というよりは単に愚痴?といいますか独り言であって少しトピの内容とはズレてしまうかも知れません。
    私の兄もほとんど私と似たような食生活なのですが数年前に結婚しました。(ちなみに両親は普通に肉食べます。)兄が結婚する時、兄の食生活については問題になりませんでした。お嫁さんとしてはおそらく『めんどくさい、一緒にお肉食べれない、楽しめない』等不満はたくさんあったかも知れませんが、ご家族に反対される事もなく。兄の菜食のことが話題の片隅に上ったくらいだったそうです。続きます。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 人の好み主義主張を批判するべきではない

    私もベジタリアンです。夫はビーガン(動物性のものを一切食べない)をめざしています。動物を食べ物でなく、命としてみているからです。何年もかけて、そうなりました。ベジタリアンは動物にも健康にも環境にもやさしいです。不便ですが。

    家では肉はなし。お客様にも、前もって了承してもらっています。肉がなくても楽しい料理を工夫します。今まで批判的なリアクションは全くなく、またそのような方だったら自宅にご招待しないでしょう。

    子ども達(小学生)にはベジタリアンは押し付けていません。自分で判断するように言ってあります。給食など外で肉をいただく時は、その動物の命に感謝してから頂くということに賛成してくれています。栄養も気をつけています。

    じゃあ魚は野菜は命じゃないの?と突っ込んで来る人が多いですが、どうしてでしょうか?人は人。あなたはあなた。ある宗教の人たちからみたら、牛肉を食べる人たちなんて信じられない!となるでしょう。人それぞれとして受け入れてください。

    ベジタリアンを批判する人は、自分の心に密かに動物を殺す罪悪感があるから過剰反応するのだろうと理解しています。

    ユーザーID:3924521358

  • トピ主です。

    兄の奥さんやご家族は普通にお肉食べる生活です。兄は菜食を押し付けることもありませんし100%の菜食料理を要求するわけでもなく『出来る範囲で選択する』というスタンスなので奥さんはまだやりやすいのかも知れません。しかしそれでも肉は一切食べず当然料理もやりません。子供も産まれましたが問題なく生活していて、たぶん上手くいってるパターンなのでしょう。もちろん兄夫婦と自分の問題は全く違うというのは頭で分かっているのですが、ふと思ってしまうのです。もし私が男性ならそれほど問題では無かったのではないか。『肉食べれないの、あら面倒ね〜。』くらいで終わる話で、肉に関して調理が出来ないことが結婚の反対理由になることないんじゃない?と。ホントただの愚痴なんですけどね。もちろん私だって夫や子供に食を強制するつもりはありません。
    私の時代は子供の時はまだどこか『女は男の言うことを聞け』という教育で、ある年齢からは『今の時代は女が稼げ』という風潮になった気がします。(私の両親だけかも)なんか混乱しながらも必死で一人前目指してやって来ました。仕事は一生続けたいと思っています。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • トピ主です。

    ごめんなさい、どんどん話がずれてしまってますね。ずいぶんひねくれてますよね。今日はこのくらいで。
    軽く読み流して頂いて結構です。

    ちなみに彼とは電話で話していますが忙しくて最近会えていません。彼自身としては、相変わらずのんびりしてて『問題ないよー』って感じで、彼のそういうところに安心しつつも、改めてきちんと話してみたいと思います。
    いろいろとご質問も頂いてたので、私が肉を食べないきっかけやその線引きのについても触れてみたいと思いますが…それによってたくさん批判レスがついてイヤな思いをする方が出てしまうかも知れないので
    もし書くとしてもあくまで独り言として。
    それでは、ありがとうございました。
    たくさんのご意見ホントに助かりました。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • それは女が「おかあさん」だから。

    どれだけ男女平等になろうと、女が稼ごうと、子供を体で育み、産み、自分の血を飲ませ(母乳とは血です)子供の1番無防備な時を体を張って生かせるのは「女」だから。

    離乳食くらいからなら男性でもできますが。

    だから、お兄様が肉を食べなくてもそこまで困らない。

    お兄様の妻が何でも食べ健康を維持し、妊娠中、お産、産後を乗り切るならそれで問題ないからです。一例としてその時にお兄様が入院中で点滴のみでもお兄様の子供になんの影響もありません。

    残念ですが結婚と恋愛の1番の違いは普通「子供を持つこと」でしょう。

    そうである以上結婚にあたって女性の偏食が嫌われるのはしょうがないことです

    ユーザーID:4464027474

  • スルーしていい質問と、答えてほしい質問

    一般的に、質問には2種類あります。

    (1)相手を批判・非難・追及するためのもの
    (2)単純に素朴な疑問。いい意味の好奇心

    (1)はスルーしていいと思います。早い話、悪意の質問ですから。
    (2)にはきちんと答えるべきだと思います。ベジを理解してもらい、あわよくば賛同してもらうために。

    そこで私の(2)の質問

    Q1 調理を彼と分担するとのことですが、「奇数日は私。偶数日は彼」という分担なら成り立つでしょう。でも、「野菜は私。肉・魚は彼」って成り立つのでしょうか? 車にたとえれば、「キーは私。免許は彼。2人そろわないと使えない」みたいな感じ。
    毎日3食、調理のたび食事のたび、いつも2人そろうという想定でしょうか?

    Q2 彼が肉・魚料理をつくってくれて、冷凍した場合、あなたは「チン」はできるのですか。それすらできない/しないのですか。
    もし「できない/しない」のなら「彼が留守で子供が在宅でしかも食事どき」(きわめてひんぱんに起きる状況)に、子供の食事はどうなるのでしょうか。

    ベジの理念やきっかけよりもこういう実務的な話が、彼母には重要と思います。

    ユーザーID:7108337717

  • 適当なタイトルが思いつきませんでした。

    確信が持てなかったので書きませんでしたが、トピ主さんがあるいは菜食主義が非難される理由として思いつくものがもう一つあります。

    飽食の時代になり、すたれつつはありますが日本人が「もったいない」という感覚を持っていることです。また、八百万のものものに精神性を認めていることです。だからこそ、食材として用意されたものは、その命に感謝し無駄に残すのは失礼だと無意識に感じているように思います。特定の宗教ではないけれど、決して豊かではなかった日本に根付いた土着の宗教のようなものだと思っています。人間に近い構造だから精神をもつのではなく、生きているものには全て、また無生物にも何がしかの心を見出してきたような民族です。そこに鯨は頭がいいからかわいそうと言いながら牛は食べる、動物あるいは哺乳類を食べるのはかわいそう、命を奪うことはできないといいながら、植物や特定の動物をたべることに違和感や憤りを感じるのは、とても日本人らしいと思います。

    トピ主さんの言葉や中途半端な行動は、そういうところをよく刺激するんでしょうね。

    ユーザーID:5558655814

  • ピーマン嫌いやニンジン嫌いの人をみならった方がよい

    トピ主さんの2回目の書き込みを読みました。

    「自分で殺さないものは食べない」とか、頭で考える部分が、問題解決を邪魔しているような気がしています

    世間一般にいるピーマン嫌い、ニンジン嫌いの人は、ベジタリアンの人みたいに、理屈をこねたり、妙な理論武装したりしないですよね

    理屈どおりの行動ができるのであれば、今のままでも良いと思いますが、これまでの多数の書き込みのとおり、トピ主さんの場合は、魚ダシ、卵、乳製品を許容するなど、理屈どおりの行動ができていないと(大多数の日本人に)思われる以上、今のまま、理屈、理論を元に行動すると、彼氏のお母さんを含む周囲の人に理解されず、御自身もツライだけなんじゃないですかね

    もっとシンプルに、単なる魚や肉ぎらいな人になれば、もっと楽に過ごせるんじゃないでしょうか。ピーマン嫌いやニンジン嫌いの人をみならった方がよいと思いますよ

    ユーザーID:2714881039

  • 適当なタイトルの続き と牛乳に関して

    トピ主さんにその気が全くなくても、他人の(おそらくは無自覚な)主義主張に先に蹴りを入れてしまったのがトピ主さんの信条なのだと思います。結構な数の日本人が持つ感覚を否定するような言葉を、自覚しているのかいないのか、菜食主義の方は使いますから。(良い悪いではなく相容れない。にしておきます。自分でもわからないので。)

    私は、菜食主義そのものを否定するレスはそれほどなかったと思っていますが、あったというなら前記・上記に一因があったのではないかと思います。

    かぼす2号さま
    牛乳ですが、余剰分を人用にまわすなら「わけてもらう」でいいと思いますが、殆どが人間用で、子牛には加工乳だったりしますから、すでにわけてもらうという言葉が適当だとは思えません。食住の保証と引き換えに被搾乳(と出産)が仕事というところでしょうか。生まれた牛が雄なら、雌でも引退や生産調整、乳量の確保と安定の裏に沢山の生と死が関わっています。鶏も卵と肉つまり生と死を切り離せるものではないと思います。

    本筋から大きく離れまして申し訳ありませんでした。

    ユーザーID:5558655814

  • こういうことですよね

    トピ主さんの食に対する姿勢を疑問視している人は、

     肉や魚はだめ、というが、卵や鰹だしがOKという理由が理解できない。
     単なる偏見ならば妥協の余地があるのではないか?

    と言いたいのであって、ベジタリアンを批判しているわけじゃないと思います。
    よって、その点でアツクなっている議論は不毛です。
    強いて言えば、ベジタリアンで、トピ主さんのスタイルと完全一致され、
    かつ、その理由を説明できる方がおられれば、建設的でしょう。


    見逃しているかもしれませんが、トピ主さんが専業主婦になられる予定なのであれば、
    それをやめて収入を得て、その中からご自宅に家政婦さんを雇って、
    料理全般を外注するのがよろしいのでは。

    ユーザーID:0001844663

  • ベジタリアンの方って批判は覚悟の上ではなかったの?

    食材や原材料のために動物の命を奪うことを是としないお考えは立派ですが、
    そのお考えのままで普通の考えの方々とお近づきになろうとするのに、
    批判や衝突は当然のことでしょう?それを承知の上での尊い信念ではなかったのですか?

    ベジタリアン思想を徹底して通すなら、同じ志向の方々と山奥で自給自足でもするしかない
    と思うんですけど、間違ってますかね?
    だって世の中は動物の命に感謝しそれをありがたく頂戴している人々で構成され、
    そしてサイクルが回っているのですよ。
    世俗世間とは全くかけ離れた生活環境に自分を置いて、その上で主義主張をされるのであれば
    すごくよく理解できまし、敬意を表します。

    ま、どうせそんなことはできっこないんだから、彼親からの反対や批判は覚悟の上で、
    駆け落ち(古っ)何でもして彼との生活を成就させて下さい。

    ユーザーID:1354510638

  • 現実的ではないような

    >ただ私は自分が殺せないものは食べない考えで、肉を買って調理する=肉を消費することは、
    私の中では肉を食べることと同じなのです。


    買うのも嫌だというのは、共同生活を送る上では「主義の押し付け、我が儘」に見えても仕方ないと思います。

    御自分が食べないのは構わないと思います。
    子供さんを持つ場合は「好き嫌いをする母」を見て育つ訳ですから、偏食なく育てるのは非常に困難ですが、それは先のこととします。

    肉を消費するのはご主人であり、それはご主人の血となり肉となり、体を温め丈夫にしてくれます。

    ご主人の為に、既に精肉された命を無駄にしない為に、我慢して買い出しと調理だけ努力する、という考え方は難しいでしょうか?

    スーパーで期限切れの廃棄食品を増やす方が私は申し訳ないような気がするのですが‥考え方はそれぞれなので、主さんの考えも伺ってまた考えてみたいです。

    ユーザーID:3333632724

  • ベジタリアンとノンベジタリアンのカップル

    私はベジタリアン(卵、乳製品OK)で夫がノンベジタリアンです。私たちの場合は、外食の時は別々のものを食べますが、家で作る料理は、ベジタリアン料理がほとんどです。以前夫に家でも肉か魚料理を作ろうかと聞いたのですが、肉や魚は外で食べればいいと言っていました。それから環境の問題を考えて、ベジタリアン料理が食べれる時は、そうしたいと言っていました。ただ、お客さんが来たときは、肉か魚料理も作るようにしてます。
    私たちにはまだ子供はいませんが、子供ができても子供にベジタリアンになることを押し付けることはないと思います。
    私の場合は、海外に住んでいるのでベジタリアンに対する偏見は少ないですが、日本だとベジタリアンに対する風当たりが強いことを理解しています。私自身もネガティブな発言を言われました。私の場合は何を言われても気にしないようにしましたし、友達や家族に自分の食生活を押し付けもしませんでした。

    ユーザーID:0822181242

  • ストレスは別の形で帰ってくる

    男女逆ならアリ・・ですか。
    それは女性が我慢する状況が多いからかな。
    男性も我慢してくれる文化がもっとあればよかったって事ですかね。

    男が女がどうこう言う気はありませんが、自分以外の誰かが我慢してくれれば済むのに・・って考え、
    一緒に誰かと暮らす結婚生活には向いていないかもしれません。
    食事の面で文句を言わなくてもストレスにはなる訳で、別の形でかえってきますからね。

    ユーザーID:8002518203

  • やっぱり

    アメリカ在住で哺乳類を食べない食生活です。
    皆さんのレスを読んでいてやはり日本ではまだベジタリアンの理解は低いのだなと痛感しましたが、

    考えてみてください、欧米型の動物性脂肪や乳製品をふんだんに取り入れるような食生活はここ50−60年主流になったもので私たち日本人はお魚やお豆腐とお野菜で十分健康に世界一の長寿の国になったのです。現代人はどうでしょう?メタボや成人病がんなどそれまでの食生活ではなかった健康問題に直面しています。子供たちにマク*ナルドなどで「食事」をさせている親たちの方がよっぽど問題に思えます。あの「食事」のお野菜は防腐剤に浸されたレタスの切れ端と透けるくらい薄切りのトマトスライスです。

    家族の理解があれば子供でもベジタリアン食で育てることが出来るし、ただし本人たちがお肉を家の外で食べることに決めればそれを尊重すれば良いのでは?たんぱく質は植物性のものも十分ありますし乳製品からも摂れます。

    彼さえ理解があれば大丈夫です。こんなところで子供は作らないというような人の意見に耳を傾ける必要はまったく無いと思います。がんばってください。

    ユーザーID:5913985222

  • 3角帽子様

    うーん、どうしてお金の出どころという風に考えが行ってしまうのでしょう。
    お金の出どころは全く関係ありません。
    むしろ、お金でいくら損をしたとしても、お肉は食べない方を選びます。
    (例えば肉メインの料理屋へいってワリカンだとしても、野菜のみを食べます)

    トピ主様も含めベジにもいろいろな人がいますが、その多くは「肉食は健康にも環境にも倫理的にも良くない事」と思っているから食べない方が多いのです。
    その「良くない事」をなるべく家族にはしてほしくないだけです。
    だから、家族のために買えないのです。
    もちろん日本の常識からかけ離れていることはわかっていますし、強要できないこともわかっています。(だから社会性の求められる場面では買う)

    あと、私も夫もつい1年半前までは、普通に雑食でしたので、雑食と菜食、両方を知っているから言えますが、肉・魚なしでも満足できる料理はたくさんあります。
    ヒジキというピンポイントで例を出されても困りますが。

    無理だとおっしゃるのは、菜食をしたことがないからだと思うのです。
    一度、半年でも菜食をしてみたら、同じ意見は言えないと思いますよ。

    ユーザーID:4658229186

  • スルーしていい質問と、答えてほしい質問 2

    >彼自身としては、相変わらずのんびりしてて『問題ないよー』って感じで、
    >彼のそういうところに安心

    たいへん失礼ですが、彼は(トピ主も)想像力がいまいちで、さまざまな事態の想定が不十分のように感じます。

    Q3 トピ主がレタスを買いにスーパーへ行くとき、彼が「ついでにハムを買ってきて」といっても、トピ主は対応できないんですよね。つまり、1人ですむ買い物に2人がかりで行くことになる……すごくむだだと思いませんか?
    それとも、買い物はすべて彼の担当になるのでしょうか。

    Q4 肉・魚料理は彼が自分でつくる──とのことですが、多くの料理は肉・魚と野菜がまざります。たとえば、肉じゃが、筑前煮、肉野菜炒め、シーフードカレー、ビーフシチュー、マーボなす、サンマ塩焼き大根おろし添えetc、etc……
    これらはすべて彼の担当になるのでしょうか。

    Q5 彼が調理きらいや苦手の場合(得意でも時間がない場合)、できあいのお惣菜、冷凍食品、レトルトなどに頼ることが多くなると予想されます。トピ主の「肉食するのに極力安全なものを口にさせたい」方針と矛盾は生じませんか。

    ユーザーID:7108337717

  • 一番の問題

    肉を食べない理由なんて、ここでは関係ないです。
    誰にだって好き嫌いはあるし。

    問題は、その状況でどうやって乗り切るかということ。

    極端な話、うちの夫は専業主夫だから、妻が肉魚料理を作れなくても大丈夫!もしくは
    妻は料理上手なので、肉魚以外のたんぱく質で十分おいしくて栄養のある料理を作れますって話なら、
    何の問題にもならないんですよ。
    でも、一般的には兼業でも女性が料理や育児をしますよね。
    はたしてご主人がどこまで料理や育児に加担できるか。家で肉魚を食べない子供は社会でどう育つのか。
    いろんな問題点を洗い出し、1つずつ解決策をねる。
    今できることはこれしかないでしょう。具体的な話が出ることで、義母も納得するはずです。
    ダメ!無理!兄は大丈夫だったのに!ぶつぶつグチを言っているだけでは、話は進みませんよ。

    ユーザーID:6250790959

  • トピ主さんの基準

    肉はだめというが、卵や鰹だしがOKという理由が理解できない。
    という方が多くいらっしゃいますが、そういうベジタリアンの方は結構います。

    理由は様々ですが、代表的なものを挙げると、

    「食肉の飼育には多くの穀物が消費されるが、天然の魚ではそういうことがない」→環境や飢餓問題への配慮。

    「卵や牛乳は嫌がる動物、痛みのある動物を殺している訳ではない」→卵を食される方でも、平飼いのものを選ぶなど、できるだけ動物に負担をかけない選択をされている方が多い。

    「日本で生きる上で、魚の出汁類はどうしようもない」→家では昆布出汁にすることができるが、外食の鰹出汁までやめると、食べるものがないというシチュエーションが日本ではあるので、その場合のみ許容している。(例えば、職場の同僚とランチで蕎麦屋に行く場合)

    自分の食生活は特殊なので、わかってくれとは言いませんが、このようなトピに書き込む以上、ベジタリアンの基本は知っていただけたらと思います。

    ユーザーID:4658229186

  • トピ主さんがズレている点

    最新レスを読みました。

    「彼は大丈夫だよ〜と言ってくれます

    それは結構ですが、トピ主さんのお悩みの基である、毎日の食生活や子供が出来た時の食育等を話し合った結果的に「大丈夫だよ」の発言なのですか?

    であれば、それを彼の母親に話すなり、ここでレスとすればいいのではありませんか?

    またご自身のお兄さんの例を出してますが、お兄さんの伴侶となる方の家族が、彼女と食生活について議論していないと、どうして言えるのですか?

    「ベジタリアンなの?食生活はどうするの?」

    「私が料理するから問題ないわ。彼だけが肉料理を食べなければ済む事よ。調理は私しかしないし、私は菜食に合わせろとは言われないし、子供にも自由にさせるから」

    というような会話は、当然ある事と思いますが。

    ないとしても、「彼女が食事を調理する」事が暗黙の前提となっているから、話題にもならなかったのかと。

    実際の食生活をどうするのか、きちんと決めればいいのでは?というアドバイスレスが沢山あるにも関わらず。

    菜食主義になった経緯を説明したがるトピ主さん。
    やっぱり自分の主義に対して理解と賛同を示してほしいだけなのでは?

    ユーザーID:1630072601

  • 男も女もなく、出会いによるかも

    確かに、女性のほうが食事の支度をし、男性に出すイメージが強いので、ご家族の反対にあう可能性が高いと思います。
    特に妊娠出産後は母乳を与え(肉なしは鉄分の摂取が難しいですよ)、育休を取るのも女性が一般的なので、離乳食も女性が作ることが多いでしょうから。
    ただ、私は、相手の方がベジタリアンでしたら、娘の相手でも息子の相手でも「大歓迎」ではないと思います。
    男だから、女だからより強く反対するのではなく、どちらでも正直反対ですが、結婚相手について親が口出せるものではないから、しぶしぶ了承というスタンスになると思います。
    お兄さんのご家族は、OKだった。
    あなたの彼のご家族はNG。
    そういう出会いだったんだと思います。

    ユーザーID:4854787193

  • 彼が食に執着がないということが問題

    トピ主さんの思想を、彼が「なぜベジタリアン?」「鰹節はなぜいいの?」「たんぱく質が足りるの?」「子どもが生まれたらどうするの?」と疑問に思い、貴方とよく話し合ってその上で貴方のベジタリアンという生き方を受け入れたんだったらいいと思うんです。

    最初からベジタリアンというものに興味がない、食べ物にも興味がない、子どもをどうするか考えない、なんとかなるさという感覚の方と結婚すると、後々どうしても考えなければならなくなった時に、問題が生じる恐れがあります。

    また、食に執着がない彼に栄養を考えた美味しい料理が作れるのかが疑問なのです。
    彼が子どもの分まで栄養を考えて美味しい食事を作れる意欲もあり、知識もあるのであれば、貴方がベジタリアンでもあまり問題にはならないように思います。
    彼のお母さんは、「食に執着がない」彼の性格を分かった上で、だからこそ結婚する相手の人にはしっかり栄養管理して欲しいと思っていたのだと思います。

    とにかく、のんびりしている彼に安心せず、色々な場合を想定してきちんと話し合うべきです。
    それが何より必要なことだと思います。

    ユーザーID:1093148965

  • ベジ生活をエンジョイして!

    私は何でも食べる雑食主義です。が、私の住んでいるヨーロッパのある国は、動物愛護の見地からのベジタリアンがたくさんいます。私の周囲の知り合いの半分はベジタリアンです。(卵・乳製品OK) 

    でも、みんな、とってもグルメなんです!この前、ベジタリアン夫婦の家に招待された時は、ベジタブルのフルコースが出ました。どれも美味しくて、豆腐や雑穀、乳製品の使い方がとても上手。お腹一杯になったし、舌も大満足。私も真似しよう!と思いました。

    でも、ベジタリアンの信条・考えを、他の人達に理解してもらうのは、大変な事だと思います。それに、たいていのベジタリアンは、自分たちの考えを押し付ける気はないと思います。
    もし、トピ主様にお子様が生まれるとしたら、そのお子様には、「自分はベジタリアンになるか」自分で判断できる年齢まで、待つべきかもしれませんね。

    お兄様の菜食主義は問題ないのに、トピ主様が女性だからと問題になるのは、おかしな話。お姑様に理解してもらうのは難しいですが、まずは正面から攻めずに、野菜生活をエンジョイしている私、という角度でアピールしたほうが、溶け込みやすいのでは?

    ユーザーID:3870202888

  • 「買わない」のはふつうのことですか? その3

    Siyem様 重ねてのコメントありがとうございます。

    くどいようですが、私は、ベジの皆様を批判するつもりはまったくありません。私の質問は「ベジについて無知な庶民の素朴な疑問・意見」とお考えください。

    >肉食は〈中略〉倫理的にも良くない

    ベジについて理解者・同調者を増やしたいのであれば、「倫理的にも良くない」は言わないほうがいいでしょう。これを言ったら「肉・魚を食べる者は倫理的に悪人」という意味になりますから。逆効果です。

    >家族のために買えないのです。

    Siyem様のご家族(おつれあい)は幸いベジとのことですが、もしそうでない場合、ご家族が家計費で肉・魚を買う(調理する・(Siyem様の前で)食べる)のはOKなのでしょうか。
    トピ主は「夫が家計費で肉・魚を買う(調理する・(私の前で)食べる)のはかまわない」という立場のようですが、Siyem様とトピ主とではどういうちがいがありますか、それともちがいはありませんか。

    ユーザーID:9208231639

  • 「買わない」のはふつうのことですか? その4

    Siyem様 その3の続きです。

    >肉・魚なしでも満足できる料理はたくさんあります。

    そういう料理を出すレストラン等をご紹介いただけませんか。食べに行ってみます。できれば東京23区内(なるべく都心)で。

    >半年でも菜食をしてみたら、同じ意見は言えないと

    単純な偏食でピーマンがたべられない人に「半年でもピーマン食をしてみたら」というのと同じです。言いたいことはわかりますが、非現実的な提案であり、説得力が感じられません。

    ユーザーID:9208231639

  • Siyemさんへ

    御高説は結構ですが、かえってベジタリアンへの理解をなくさせているだけのような気がします

    > トピ主様も含めベジにもいろいろな人がいますが、その多くは「肉食は健康にも環境にも倫理的にも良くない事」と思っているから食べない方が多いのです

    1. 肉食は環境に良くない
    → 環境問題は、もっとトータルで考えなければならない事柄じゃないですかね。それに、植物だけは、環境負荷にならないと言い切れるのでしょうか。たとえば、南米では、大豆を栽培するために、熱帯雨林を伐採しています。農薬問題しかりで、現代農業においては、もはや環境負荷なしとは言い切れません

    2. 肉食は健康によくない
    → 人が生きていく上で、たんぱく質は、必要です。肉食が不健康なのではなく、バランスよく食べないことが不健康につながるのでは?

    3. 肉食は、倫理的に良くない
    → ベジタリアンの方が、そう思うのは自由ですが、そのような一方的な意見を声高に主張することが、かえってベジタリアンに対する理解を少なくさせているのでは?

    ユーザーID:2714881039

  • Siyemさま

    ご教示感謝します。

    ただ、私の頭が固いのか、理解できない部分があります。

    個々の理由にもお尋ねしたい部分はあるのですが、
    本題にもっとも関連するところだけ、再度伺いたく。

    >「日本で生きる上で、魚の出汁類はどうしようもない」

    これがもし理由として成立し、トピ主さんが鰹だしを許容している理由と一致するのであれば、
    トピ主さんには、自分が生きるために主義を曲げる柔軟性はあれど、
    伴侶となる人の嗜好を容れる度量はない、ということになりますか?

    ユーザーID:0001844663

  • 横ですが

    ここでベジを主張し、擁護される「一部の方」のレスを読んで
    ベジの方が嫌われる理由が何となくわかりました

    日本人は理解が少ない?

    誤解しないで欲しいです。みんなベジタリアンを理解しています
    理解して、それを自分の主観の一部として受け入れるか入れないかを選ぶのは自由
    受け入れられないからと、さも心根が貧しいような見方、言い方しないください

    人間は昔は菜食主義だった? 歳を取れば自ずと菜食になる? 菜食は健康で長生き? だから菜食こそが本来の正しい食生活?
    思って実行するのは結構ですが、他人に押し付けないでください
    「自信を持った発言」や「強気の発言」ではなく、「理解しない雑食は馬鹿だ」と上から目線で喧嘩を売っているように感じます

    そう言う人に限って「よく知りもしないで文句を言うな」の口上がお好きなようですが
    自分と異なるライフスタイルです、知らなくて当然です
    トピ主さんはそういった異なる方と共に暮らしていく為に、異なる方の意見を参考に聞いて、
    レスしてくださっている方は、もっとベジを知ってもらう為に歩み寄る姿勢を見せるべきだと、仰ってるんですけどね…

    ユーザーID:1263632787

  • 彼母に嫌がられる理由はベジタリアンだからではない(補足)

     もう1つ考えられることがあったので、レスさせていただきます。

     彼母の性格にもよるんですけど、ごちゃごちゃ理由をつけられるのが嫌いで「だからなんなんだよ」って嫌がるひとも世の中にはいます。ちなみに、これはうちの義父。たいていのことは、「がはは」と笑っていてくれますが、ごちゃごちゃ理由をつけて、こうしたいといわれるのは嫌いです。並外れた苦労をされてきた義父だからでしょうね。母子家庭でたくましく生きてきた人はなおさらそういう傾向があるかもしれません。

     こういう人の場合は、「肉が見たくもないくらい苦手で食べられないんです。ごめんなさい」っていう偏食を装ったほうがうまくいったかもしれません。変に理由があると「なに?こいつ偉そう、何様」って感じになっちゃいますし。


     彼母の性格見誤って、失敗しちゃったパターンなのでは?正直、彼母はそんなに食生活こだわっているのだろうか?と純粋に疑問に思いました。ぶっちゃけトピ主さんのように高尚な理屈をこねる人が気に食わない人はいることは確かです。息子の嫁となる人ならなおさらのような…私は別に嫌ではないですが、世の中そういう人もいるので。

    ユーザーID:6202869006

  • 誰が食事を作るか?が一番問題なのかも

    男だから・・
    女だから・・
    ではないでしょう。

    ベジタリアンである人が
    家庭でメインで食事を作る人である
    って事が問題なんだと思います。

    だって、食事をするだけの人(作ってもらう側)だったら、
    まぁ、極度の好き嫌いだと思えば、たいしたことではないですよね。
    夫婦だって、夫の大好きなものを妻が見るのも嫌ってことは
    よくあるんですから。


    主さんの場合、
    肉食の調理も厳しい・・・ってことになると、
    お子さんは偏食することになってしまいますよね。

    彼が彼と子供の分の食事を作り、
    主さんは別に自分の分を作りますか・・・?
    なんか、これだったら、結婚しなくてもいい気がしてきます。
    (あくまでも食事に関しては・・という意味でね)


    一番痛いのは、
    『作れない』ここだと感じます。

    食べなくても、作る事ができれば、
    お母様も少しは納得すると思いますが。

    ユーザーID:3030245330

  • 「こどもは自由に」は詭弁

    ベジのかた(とくにベジ夫婦)の多くが「こどもにベジを強要しない。こどもには(食習慣を)自由に選ばせる」とおっしゃっています。が、どうみても詭弁でしょう。

    こどもの目の前に肉料理・魚料理・野菜料理etcを並べて「どれでも好きなのを食べて」「全部食べてもいいよ」というのなら“自由な選択”と言えます。でもそうじゃないでしょ? こどもの前に野菜料理しかないんでしょ? それで「こどもには自由に……」というのはずるいなあ。

    (偏食トピでよく指摘されるように、乳幼児期の食習慣(=親の嗜好)は、将来の食習慣に強く大きく影響する)

    ユーザーID:6177778220

  • 吉本新喜劇座長の小藪

    「すべらない話」でよく出ている小藪さんは、厳密にはノン・ミート・イーター(魚介類・卵は食べる)ですが、肉類は一切食べないそうですよ。
    祖父が「肉は体に悪い」と教育し、子供の頃から食卓に上がらないし外食でも食べないそうです。
    それでもあの長身ですから・・・本人いわく「オレの体は大豆でできている」

    ユーザーID:2677186322

  • ベジタリアンを増やすにはノンベジタリアンを敵視・蔑視するなかれ

     ベジタリアンのみなさんの主張を見ていると、ノンベジタリアンを敵視・蔑視・野蛮人視している気持ちが見え隠れします。

    (1)少なくとも日本では、私たちは理解されず差別・迫害されている→ノンベジタリアンを敵視
    (2)動物を食べる=殺すような行為を私たちはしない→ノンベジタリアンを蔑視・野蛮人視

     ベジタリアンの理解・普及・同志を増やすことに、このような気持ちは逆効果にしかならないでしょう。
     ノンベジタリアンの食習慣を許容し、評価し、尊敬してこそ、ベジタリアンへの理解も高まるでしょう。

    ユーザーID:0029011722

  • 自己中心

    >「日本で生きる上で、魚の出汁類はどうしようもない」→家では昆布出汁にすることができるが、外食の鰹出汁までやめると、食べるものがないというシチュエーションが日本ではあるので、その場合のみ許容している。(例えば、職場の同僚とランチで蕎麦屋に行く場合)

    都合の良い話ですね、ランチを中止にするか辞退すれば済む話でしょう。

    >トピ主様も含めベジにもいろいろな人がいますが、その多くは「肉食は健康にも環境にも倫理的にも良くない事」と思っているから食べない方が多いのです。
    >その「良くない事」をなるべく家族にはしてほしくないだけです。

    思い込みが強いですね、「良くない事」の基準も自分が中心ですし、
    もし家族が「この美味しいお肉を家族に食べてもらいたい、すでに食肉として加工された動物の命を無駄にしたくない」
    と考えていたらどうするんですか?

    >彼さえ理解があれば大丈夫です。こんなところで子供は作らないというような人の意見に耳を傾ける必要はまったく無いと思います。がんばってください。

    このように「反対意見は無視」みたいな姿勢がこの種の方々の共通理念ですね

    ユーザーID:8219659032

  • 言い方だと思います

    日本で「ベジタリアンです」というと,
    大抵の日本人はビーガンだと思うでしょうね。
    だから,余計に回りは過剰反応します。
    今さらですが,日本では「ベジタリアンなの」というより,
    「肉と魚が苦手でたべられないの」といった,
    何故食べないかの主張を含まない言い方にすれば問題無い様に思います。
    奥さんが肉が苦手で味見もできないから,
    あまり肉料理はおいしくないんだと言った話もたまに聞きますしね。
    どちらにしろ,菜食主義はあなたの主張なので,
    ご主人と将来授かるであろうお子さんにタブレットでの栄養補強は強いてはいけませんので,そこの解決策をちゃんと練ってからもう一度お義母さんと
    お話されてみてはどうでしょうか?

    ユーザーID:2010454006

  • Siyemさんありがとう

    27日のレスもとてもわかりやすいです。そして3角帽子さん疑問に思っていることを整理して聞いて下さっていてとても参考になります。自分ではまとめられない疑問点が明確になって助かっています。

    Siyemさん、
    >「日本で生きる上で、魚の出汁類はどうしようもない」→家では昆布出汁にすることができるが、外食の鰹出汁までやめると、食べるものがないというシチュエーションが日本ではあるので、その場合のみ許容している。
    ↑のように、鰹出汁は例外として許容しているが、子供や彼氏の為には肉・魚の購入・調理も許容できない(例外と出来ない)、という思想もわりと普通でベジタリアンの方には理解・共感されるものなのでしょうか。

    自分が殺せないものは食べない、でも鰹出汁は例外として許容(自分で食べる)が出来るなら、彼&子供の為に肉・魚の購入調理も例外として許容(自分では食べない)も例外適用出来そう!と菜食じゃない私なんかは考えるのですが・・・。

    ユーザーID:2106248222

  • Siyemさま

    >どうしてお金の出どころという風に考えが行ってしまうのでしょう。

    それ、誤解だと思います。
    お金の出どころ、というよりも、
    「買う行為そのもの」についての疑問でしょ。
    お買い物に行くのも、日常の行為の一環としてありますが、
    いつもいつも、二人で一緒に行けるとは限りませんよね?
    旦那さんがお仕事で忙しく、冷蔵庫にストックがない場合、
    トピ主さんが単独で買い物をするしかないでしょう?
    そのときに旦那さんの分の食糧を買うことができないのは不自由ですし、
    効率的ではないでしょう?

    >その「良くない事」をなるべく家族にはしてほしくないだけです。

    それって・・価値観の押し付けではないですか?
    それでしたら、同じものしか食べることができない男性と結婚すればいいし、
    子供をつくらなければよいのでは?

    >強要できないこともわかっています。

    買えない、という時点で強要していると思いますが。
    たとえ家族でもお互い違う人間ですから、社会性は必要ですよ。

    ベジタリアンの方は、同じ趣向の方と結婚すればよいのでは?

    ユーザーID:6229961466

  • まだ結婚には早い

    「自分の食べたくないもの(=肉と魚すべて)は、調理することはおろか買いに行くこともできず、子どもが生まれたらその食事をどうするかはまだ悩んでいる」という女性と、「食にあまり執着がなく、今のところ結婚後に自分がある程度調理や育児を担当するとは考えていないらしい(トピ主さんは、今度聞いてみたいと表現してますね)」男性とでは、まだ結婚するには早いのではないでしょうか。

    彼との結婚話を進めたいのなら、大切なのは「セミベジタリアンになった経緯」をここで語るよりも、具体的な生活のビジョンを立てることです。それこそ、お兄さんのご家庭ではどんな食生活なのか聞いてみて、それを男女逆にして、自分たちにはできるのか、考えてみては? 

    ちなみにトピ主さんはお兄さんの結婚について「男なら問題ないのかな」と考えているようですが、お兄さんの奥さんはすごく大変だろうと思いますよ。肉は一切食べず自分では料理を全くしない(つまりメニューのアイデアとかもないんですよね)人に、家族とは別の料理をつくって出すって、私なら考えただけでめまいがします。

    ユーザーID:3486619920

  • Siyemさま

    菜食主義の方が、野菜しか食べないのは勝手にしたらいいと思います。
    「自分がどれだけ正しいか」を感情的に主張することで、
    「それ以外がどれだけ間違っているか。正しくないか」
    という批判をされるのでしたら、それは宗教じみていて、不気味です。

    >自分が殺せないものは食べない
    >屠殺される動物がかわいそう
    という感情論だけでは、説得力がありません。

    >日本はまだまだベジタリアンに対する理解が浅すぎる
    >自分の食生活は特殊なので、わかってくれとは言いませんが、

    わかってほしいのでしょう?だからレスしているのではないですか?

    私は、
    雑食の動物や肉食動物が残酷だとも思いません。
    そのような性質の生き物なだけだと思っております。
    又、植物にも命があります。生きているのです。
    プラスチックではありません。
    野菜も肉も魚も、殺して食べるという意味では同じです。
    ですから、
    ベジタリアンの方が心優しいとは思えません。
    ただの自己満足でしかないと思います。

    殺すのが嫌なら、何も食べず、水だけを飲めばいい。
    それが出来ないのはなぜか?
    人間がそういう生き物だからでしょう?仕方がないんですよ。

    ユーザーID:6229961466

  • よそのことなのに、みんな熱いなぁ・・・

    >彼自身としては、相変わらずのんびりしてて
     『問題ないよー』って感じで

    だったらいいんじゃないかと思いますけどね。

    「じゃあ、どっちが買い物するの?子供はどうするの?
     夫がかわいそう!子供がかわいそう!」

    いや〜・・・ 他人がそこまで気にすることかなぁ。

    身体的に障害がある人でも、周りに反対されたって
    幸せな結婚している人、いっぱいいるし、それなりに
    その都度乗り越えて 夫婦、家族 やってるわけだから、
    「肉、魚、ダメです」程度の話、なんてことないと思うけど。

    みんなご熱心ですね、他人の家庭に。

    ユーザーID:6718692498

  • 3角帽子さん

    横レス失礼いたします。

    ネットで検索頂ければ23区内のレストランも検索できますが、オススメを聞きたいということであれば、
    私からは吉祥寺のDeva Deva Cafeをオススメいたします。

    都下ではありますが、23区の近くですのでご容赦ください。HPのメニューには写真も出ていますから見るだけでも。

    ユーザーID:1206955750

  • 3角帽子様

    ベジについての理解者や同調者を増やそうとしているわけではありません。
    (分かる方には分かる、という考えです。)
    ベジの方がどう思って肉を食べないかを説明しただけなのです。
    何の効果も狙ってません。

    家族がもしベジでなかったら、別に私の前で食べても構いませんよ。
    私の心は痛みますが、それだけです。
    トピ主さんと同じです。

    レストランですが、最近は外食しませんので、最近の状況はわかりませんが、都内では、一度、チャヤ マクロビへ行ったことがあります。

    私が言いたいのは、一度も菜食をしたことがないのに、なぜ、言い切れるのかが不思議だということです。

    誤解ないよう言っておきますが、私は肉食の方を批判する意図もなく、菜食になってもらおうという意図もありません。
    自分の意見を述べているだけです。

    ユーザーID:4658229186

  • 今回も匿名にて様

    ベジタリアンは社会性がないといいつつ、社会性を発揮しようと魚出汁を仕方なく許容すれば、主義を曲げていると言われる。

    一体どうすればいいのでしょうか?

    社会性を全く無視し、主義を通すために、職場での行事にも全く参加しません、と言えばいいのでしょうか?

    自分が生きるために主義を曲げているのではなく、社会生活上仕方のない時だけです。
    自分一人の食事じゃない時だけですよ。

    ユーザーID:4658229186

  • 30男様

    環境面はもちろんトータルで考えなくてはいけません。
    肉食をしないのは、ただその一環です。

    畜産に使われる穀物量や水の量、また屠殺の現実を知って、何も感じないのであれば、それ以上説明する気はありません。
    そのままでよいと思います。

    私には、肉食をしている人を批判する意図はありません。
    自分はしないという選択をしたというだけのことです。

    また、何も気づいていない人(屠殺の現実も知らず、肉食が飢餓の一因となっていることも知らない人=以前の私のような人)に気づいてもらいたいという意図はありますが、そのあたりを知ってなお、「植物も命だ」等の理屈をこねる方に、無理に菜食になってもらおうという意図は全くありません。

    ユーザーID:4658229186

  • トピ主

    前回のレスは、いくら男女平等であるべきと言われていても、ベジやら関係なくして、結婚したら料理や家事、育児なんかはほとんど?女性の役割と認識されてるんだなという現実に対しての少々愚痴でした。世の奥様、ママ達はホント偉いです。男女関係なく忙しく働いてる方なんかは、身体一つじゃ足りないでしょうね。逆に男性よりももっともっと体力やマネジメント能力無が求められませんか。女性だってそれなりの役職等あれば夜の付き合いや接待も必要な場合も多いでしょうに。もちろん息抜きも。
    私自身、時間的にもハードな仕事で、彼がフリーの付く職業で時間がかなり自由になるところに、彼にもいろいろ協力して欲しいという考えがありありなんだと思います。
    共働きの家事育児を担っている(時には介護も!)女性の皆様、ホントにお疲れ様です。
    きっと1日中寝るまで、休みの日も横になる暇も無いでしょうね。それを考えると…結婚て大変ですね。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • アイラブミーは結婚できない

    私は○○をしたくないから、アナタが我慢してよ!

    私は私を愛している、このアイラブミーさ。彼母が反対する理由はこれでしょ。
    トピ主の場合は、肉を食べないだけじゃなくて調理も買い物もダメ。。と妙にヘリクツ方向へ向かってるけど、
    基本はアイラブミー。生まれてくるであろう子供の食事を作るために、私が肉を調理しなきゃならないなんてトンデモナイんでしょ。
    子どもより自分がかわいいんじゃん。

    そりゃ結婚できませんよ。

    ユーザーID:1899166899

  • 30男さん、

    横で失礼しますが。

    食肉1キロを生産するのに、飼料としての穀物が数キロから数十キロ必要なため、食肉生産が減れば必要な穀物生産も減ります。
    南米では、生産される穀物のすべてが人間の口に直接入るのではなく、家畜の飼料となる分も当然少なくありませんし、最近はバイオエタノールを目的とした栽培も増えていますね。

    また、食物連鎖の上位に位置するものほど、つまり一般的に植物より動物の方が有害物質が蓄積されやすいのは事実です。
    もちろん栄養のバランスは重要ですが、肉を避けつつもバランスを取る知恵がベジの人にはあります。

    倫理的な側面は確かに人それぞれですね。
    この部分で問題意識を感じないから、私はノンベジなのだと思います。

    ベジもノンベジも互いの価値観を認め合う社会であって欲しいですね。

    ユーザーID:1000917246

  • Siyemさん

    > 魚を食べるベジタリアン、という区分もありますので。
    > トピ主さんは間違いなくベジタリアンですよ。

    そうなんですか。トピ主さんは、

    > ただ、彼に料理を作る時はやはり肉魚は使いません。

    とお書きですので、上記の分類に当てはまらないことは明白ですね。

    ですから、外食時に鰹出汁を許容するくせに、他者に魚を提供することを拒絶するトピ主さんは、ご都合主義以外の何物でもありません。

    外食時は鰹出汁を除去するのが困難と繰り返されるかもしれませんが、ムスリムやアレルギーの方々は、どんなに困難であろうと思想を貫くため、命を守るために、食べられないものは食べないという生活を送っています。ベジタリアンはそれらができない程度のものなんですか?

    以前のレスで

    > なんて悪意のある書き方はなさらなくても

    とのことですが、悪意などありません。自分の主義が崇高であるかのように言いながら、自己都合で禁忌を破るのは嘘つきだと事実を書いただけです。

    仮に悪意があっても、あなたが「倫理的にも良くない事」と決めつける肉食をしている人間になんですから、何の不思議も無いことですよね。

    ユーザーID:3850691987

  • 夫婦の問題なので

    夫婦間で相互理解があり、且つ実行できるなら
    べジでも何でもOKですよ。

    結婚前だから、ある部分が楽観的だったり曖昧なのは仕方ないですよ。
    実際結婚して、一つ屋根の下で暮らし始めてから
    色々とわかってくる部分がたくさんあると思いますよ。
    これはどんな家庭でもそうだと思います。

    ただ、子供の食事の一部を彼に任せるのなら
    今の段階で離乳食や幼児食について
    夫婦で知っておいたほうがいいと思いますよ。
    また、もし母乳が出なかった場合のミルクの授乳担当についても。
    (ミルクも動物由来の成分が入ってますから)

    ユーザーID:5963266653

  • 鰹だし摂取OK、家族のために肉魚調理NG‥???

    ベジタリアンはその考えに基づいてやっていけばいいと思いますが‥。

    肉魚を食べることが悪いことである、何も知らない人だ、気づけない人、

    みたいに言われるのは不快ですね。


    あとトピ主さんの件ですが、例外として鰹出汁を食せるのであれば、
    例外として家族のために肉や魚の購入や調理も出来るんじゃ??
    ベジタリアンの世界では、これも説明のつく状況なんでしょうか。

    やはり、同じ食生活習慣同士で結婚するのがいいな〜と思いました。

    ユーザーID:4818430434

  • 彼が肉を料理する替わりにトピ主は何ができますか?

    外で働く、だけじゃダメですよ。
    皆さんやってますからね。

    ちなみに共働きで夫が料理担当の夫婦、知ってます。
    夫の方が添加物とかこだわりがあって、妻がいちいち夫のリクエストに答えるのに疲れてしまい「じゃあ俺がやるよ」になったようです。
    子どもはいません。

    ユーザーID:8002518203

  • レスします

     トピ主レスが今のところ5本ありますが、「自分語り」がほとんどで、回答者が聞きたがっていることは、はぐらかされている印象です。

    1.理念信念の根底であろう、「唯一私の譲れない点」発言について
    疑問(1) じゃあ、同居などは譲れるの?

    2.理念信念の対極、超現実的な話で
    疑問(2) レタスとハムを買うときは、わざわざ2人でスーパーへ出かけるの?
    疑問(3) 肉野菜炒めはどういうだんどり(分担)でつくるの?

    3.揚げ足取りではないですが…
    >女性だってそれなりの役職等あれば夜の付き合いや接待も必要な場合も

     この女性像はトピ主自身のことではありませんか。もしそうなら
    疑問(4) Siyemさんがおっしゃる「社会的事情」等により、付き合いや接待で肉・魚を食べる/買う場面もしばしばあるのでは?
    (注:肉・魚を出す飲食店にお金を払うことも「買う」に含む)

    >寝るまで、休みの日も横になる暇も無いでしょうね。(中略)結婚て大変ですね。

     結婚に向いてないようにお見受けします。
    疑問(5) “永遠の恋人”でいるか、専業主夫を養うほうがいいのでは?

    ユーザーID:5927487470

  • 私もご都合主義かも

    私はベジの友人は多いですが、自分はノンベジです。親ベジだとは思いますが。
    鰹出汁の件で「ご都合主義」という言葉を見て、私は肉食だけどご都合主義かも…と思いました。
    というのは牛や豚、クジラは食べますが、犬や猫は無理だなーと思うのです。食べ慣れていない以上に心理的に嫌だなと思ってしまいます。
    でも、近隣の国々には犬を食べる食文化もありますし、なぜ牛はOKで犬はNGなの?と問われたら答えられない…。
    ま、それでも、これからもお肉は食べますけどね。
    ご都合主義と言われたら甘んじて認めるかな。

    ユーザーID:1206955750

  • じゅんさんへ

    コメントありがとうございます

    私が言いたいのは、肉食のみが環境に悪影響を及ぼすという紋切り型の意見は、必ずしも正しくないということです

    かたや、穀物を何千キロも先から化石燃料を使って輸送したり、あるいは、露地物でない野菜を食べたり(=温度管理のため化石燃料を使っている)を考えたら、肉食のみが環境に悪という主張は、話を単純化し過ぎているということです

    ようは、自然とのかかわり方が問題なのであって、肉食、草食で区切れるほど単純な話ではないということです

    ユーザーID:2714881039

  • 主さんは良いけど子供ができたら子供がかわいそう。

    あんまり皆のコメントとかちゃんと読んでないけど、ベジタリアンはそのままで良いんじゃない?
    ただやっぱり義母の気持ちも分かります。
    私は肉も魚も野菜も大好きです。こないだTVで節約主婦みたいなのが出てました。カキフライにしても、カキフライ風味になる様に豆腐や、のりで作ったカキフライとか、パンの耳にパン粉を付けてソース塗ってオーブンで焼いてパンではさんだカツサンドとか作ってましたが正直、子供がかわいそうでした。子供はまだ小さく、満足そうに食べてましたが、その子供達は本物のカキフライもカツサンドも食べた事がなかったんです。舌貧乏のまま大人になるのはかわいそうです。色んな食物を口にする事は脳への刺激にも良い大切な事だと思う。

    ユーザーID:3271824929

  • 夫婦は大人同士、それでもよしです

    子供を考えているなら、食生活をどうしていくか二人で考え、それをお話したらいいと思います。

    ベジタリアンの母と肉食もする父と、半々で料理をするから偏りはない、というのなら、受け入れてもらえると思いますよ。

    そこに気負いや、思い込みが感じられると拒否反応が出てしまいますから、ベジタリアンを特殊なことだと思いすぎず、ただ、それでもいまの日本では少数派なんだという自覚はしっかりもってお話すれば、たぶん大丈夫。

    私はベジタリアンではありませんが、姉がそうです。
    おもてなしの時など、いつもとは違うメニューになりますが、インドのカレー料理、和のおそうざいなどで色々ありますので問題なしです。
    おいしいベジタリアン料理をいろいろ作って御母さんをおもてなしするのが、一番てっとりばやい説得かもしれません。

    もし、料理嫌いでベジタリアンだったら、それは私も息子のパートナーとしては嫌です。だって、野菜ばっかりということは、料理の腕がものをいうものですから。

    ユーザーID:7578788504

  • トピ主

    菜食の方も人それぞれの考えやスタイルがあると思うのですが、今の日本ではまだまだマイノリティの立場ですよね。誤解や理解されにくいこともあると思います。
    むしろ、美容と健康のために『マクロビオティック』をやっていますと言えば、肉食の方も普通に興味を持つ場合もあるでしょうし、否定的な感情も持たれにくいのかも知れません。『ベジタリアンです。』と聞くと、一部の方は、まるで自分が攻撃されたような?上から物を言われたような感情を持ってしまう場合があるのかなぁと、一部の方のレスを読んでて思いました。『○○食べなくて○○食べるのは矛盾してる、そんな主義はおかしい!』となるのは誰の価値観と比べておかしいと感じるのでしょう。私の場合は宗教に属してませんし自分に禁じて修業してる訳でもありません。誰に従っているのでもなく、自分で選択しているだけです。
    レスにあった、『人は肉も野菜も全て平等な命として頂く』という考えも一つの立派な主義であり、選択だと思います。
    何を食べて何を食べないの選択は人それぞれの自由じゃないでしょうか。何が尊とくて何が尊くないではなく。マクロビも肉食も菜食も個人の生き方。

    ユーザーID:5072089773

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  • ふたたびSiyemさま

    再度のご回答、ありがとうございます。

    なにかお気に障りましたでしょうか。
    私自身、ベジタリアンに社会性がないなどとは、つゆほども思っておりませんので、
    その点で反語的に書かれたり、返答を求められても困惑するのみです。

    >自分一人の食事じゃない時だけですよ。

    もとより、ベジタリアンだけの食事の話はしていないつもりでしたが。

    (無理を押してでも)ケースバイケースで臨機応変な対応が可能なのであれば、
    結婚は他人との生活の始まりであるから、同様に臨機応変な対応ができるのではないか?
    と思ったのですが。
    むろん、生涯を共にする覚悟なのだから、お互い合わせてもらいたい、という理屈もありえます。
    どちらにするかは、当事者次第ですよね。

    家事分担と嗜好の維持は、別な話と思います。
    その点を当事者間でクリアにすべきと思いますが、どうもお相手は軽重がわかってないようす。
    食欲は一次的欲求ですから、重要なポイントなのに、そこをお互い見込みで進めるのは危険だろうと思います。

    ユーザーID:0001844663

  • トピ主

    例えば、私の場合。私は魚は殺せます。釣りも行った事あります。でも今は極力減らしたいと思っています。虫も殺せますね。肉など動物性のものも口にしていることもあるでしょう。私は無殺生ではありません、命を頂いて生きています。でも私個人の感情的に、シンプルに『可哀想だな、殺せないな』と思うものは極力食べたくありません。
    その基準は平等なものではありません。私個人の線引きです。
    なので、『肉も含め全て平等に食べるべき』とも、『100%の無殺生を徹底するべき』との考えとも異なります。 あくまで私の場合です。私は子供時代、日本以外のアジアの国で育ちました。その環境が私の意識を大きく変えたのは事実です。おそらく兄も同じ理由。自分が見聞きした中で、感情的にすごく自然な流れで食べ物を選びたいと思うようになりました。お肉に関しては、手にするのもとてもしんどいというのが現状です。

    ユーザーID:5072089773

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  • トピ主

    魚はもし子供が出来たら、料理して食べさせると思います。彼自身はそういえば元々魚介類が好きではないみたいです。
    あと何人かのご質問で、買い物について?例えば彼がハムを買い忘れて頼んで来たら…買って帰ると思います。

    結婚においてですが、私は私だけの主張を通そうという気はありません。彼と結婚すれば、彼やご家族の希望もあって、私にとって環境を大きく変える出来事がありますし、私が変えられることであれば当然受け入れるつもりでいます。
    それに関しては最初私の家族が反対でしたが、まぁ最後は二人の問題だから二人で決めて、あなたがそれでいいならいいんじゃないという感じです。

    私は結婚には向かないのかも知れませんが、彼に理解してもらえるのなら、彼と家庭を築いて行きたいと思っています。
    彼と二人で話し合ってまとめた考えを素直に彼のお母様に話してみたいと思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:5072089773

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  • ベジタリアン

    何だか肉や魚を摂らないと栄養が偏る。。なんて考えの方がいらっしゃるのですね。びっくりです。肉や魚は今や趣向品であり栄養学的にも食さなくても何も問題ないと証明されてますよ。それよりも環境汚染や家畜へのホルモン剤使用などの問題の方が怖いのではないでしょうか。私は何でも食べますが子供が生まれれば肉や魚介類はなるべく避けたいですね。お義母さんは息子が取られるようでどんなお嫁さんでも意地悪を言うのでは?

    ユーザーID:0480451552

  • トピ主

    なんだか眠れないのでもう少しだけ。
    皮製品について。
    動物愛護の方達は毛皮製品や動物実験等について反対ですよね。彼等の中には菜食でない方もたくさんいると思いますが、例えば(食は命に関わるが装飾品は生きるのに必要な訳ではない。食用とは違い、残酷な殺され方をする。)という考え方もその人のひとつの選択であり線引きをしているのだと思います。犬猫を殺処分から救う活動やその他の環境問題への取り組みも、みなさん自分が経験したり気付いたことから、自分の気持ちに従ってそれぞれがやれる事をやっているのだと思います。
    私は動物愛護団体ではありませんが、子供時代に毛皮になる過程を見た事もありますので、持ち物に関しても食と同じ考えで選択しています。消耗品も商品自体が気に入ってB○○○〜のメーカーを使っていますが、人に勧めたりはしていません。プレゼントには使いますけど。
    活動としては出来ていませんが、無駄になる命が少しでも減ればいいなとは個人で考えています。
    現代は先進国において食も物も必要以上に溢れ過ぎて、無駄になっているものが多過ぎると感じています。

    ユーザーID:5072089773

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  • トピ主さんに聞いてみたい。

    子どもが出来ると、どうしても親を含めた付き合いって出てくると思います。
    子ども会だったり。お子さんを持つ、親御さんだったらわかると思うんですけど。
    親子でデーキャンプ、とかいう企画になって、キャンプ場でカレーを作ったりバーベキューとかって結構定番だったりすると思うんですが、トピ主さんは親の役割で協力する時、そういうお肉類の準備とか、調理とかは、多分無理なんですよね?
    そういうのは準備から参加せずトピ主さん都合で旦那さんに交代なんでしょうか?

    ユーザーID:4323964300

  • レスします。

    堂々とご都合主義とか仰る方々へ、言葉の意味ぐらい調べましょうよ・・・・

    セミ・ベジタリアン:平均的な人よりも少量の肉を食べる人です。

    スード・ベジタリアン:ベジタリアンになることを主張しますが、まだベジタリアンではありません。

    ペセタリアン:ベジタリアンと類似しています。魚を食べます。

    ベジタリアンはしばしば「オボ・ラクト」、と「ラクト」に分けられます。
    そのほか、ビーガンのように食物以外でも動物製品の使用を最小限にする努力をしますが人によります。

    ユーザーID:0594483573

  • 天然水様、それはご都合主義ではありません。

    >牛や豚、クジラは食べますが、犬や猫は無理だなーと思うのです。食べ慣れていない以上に心理的に嫌だなと思ってしまいます。
    >でも、近隣の国々には犬を食べる食文化もありますし、なぜ牛はOKで犬はNGなの?と問われたら答えられない…。

    それは単純にペットとしてのイメージがあるから食べられないだけです。
    それに牛や豚を食べるんだから犬猫もたべないとおかしい!なんてことはありません。
    単純に食の好みの問題ですからね

    一部のベジタリアンの方がご都合主義と言われるのは動物は食べる事に関して
    非常に高尚な考えを持ちながら「鰹の出し汁だけはOK」という考え方に対してです。

    ユーザーID:8219659032

  • 質問

    だから、お肉はもしお子さん出来たら食べさせるのか、食べさせないのか。教えて下さい。離乳食や給食も含めて

    ユーザーID:1029626525

  • ベジタリアンでしょうか?

    ベジタリアンはいくつの分類があるようですが、それらが確固たる主義にもとづく
    ものであれば崇高なものだと思います。しかし・・・

    >その基準は平等なものではありません。私個人の線引きです。

    このような主張にもとづくベジタリアンの分類は何というのですか?
    セミ・ベジタリアンに包括されるのですか?

    生き物を食べることによって生活を続ける人間の罪深さを認識し、
    食される生き物への感謝を忘れず、好き嫌いなくいただくよう心がけ
    る自身にとっては、ただの偏食家のいいかげんな言い訳にしか聞こえ
    ません。

    ユーザーID:0682394738

  • 結婚されたいのなら

    ベジタリアンの何たるか、に論点が集中してしまっているようですが、トピ主様はやはり義家族から反対されることがお辛いという認識でよろしいでしょうか。

    そうであれば、トピ主様に妥協点はあるのかどうか、そこが重要だと思います。
    私も友人に基本ベジタリアンの人がいます。
    個人の主義ですし、私も食用として生きる牛や豚、鶏のことを考えると胸が痛くなりますので、お気持ちはよく理解できます。
    ですので、自分の主義をお持ちで、なおかつパートナーがそれを気にしていないなら、二人の間では大きな障害にはならないでしょう。

    ただ、義母上のお気持ちを察してみて下さい。
    私が義母上の立場であったら、やはり同じように感じると思います。
    更に、今後の親戚や社会との付合いにおいて、食物制限がある方が一人でも輪の中にいると、周囲が非常に気を使わざる得ないことも事実です。

    義母上が引き継ぎたい家庭の味や自慢の料理を嫁にふるまいたいと思ってもそれが出来ない落胆は私でもわかります。
    それはあなた自身がどうにかして、カバー、フォローして然るべきでは?
    全てはトピ主様の気遣いと妥協ではないでしょうか。

    ユーザーID:3186984617

  • ベジ料理、いただいたことあります。でも・・・

     ノンベジです。
    Siyemさん
    >野菜のみで、ノンベジの方を満足させるおもてなしを考え、調理することができます。

     以前、知り合いにベジのかたがいて、Siyemさんとまったく同じことをおっしゃっていました。いや、豪語しておられました。で、1度何人かでお宅に招かれ、野菜のみの料理をごちそうになりました。

     とてもおいしかったです。ただ「それは副菜としての評価であって、メインとしては・・・」と感じました。言いかえれば、「野菜料理としてすばらしいが、肉魚料理の“代わり”にはならない」ということです。

     同席した複数のノンベジも同じ意見でした。あ、もちろん、ホスト/ホステスの前ではそんなこと言いませんでしたけど。

    ユーザーID:8183575538

  • 微妙

    トピ主さんが、友人や会社の同僚なら問題ないです。

    でも、身内だったら・・・正直、面倒な人。
    毎年でなくても、盆暮れ正月 冠婚葬祭とご一緒するわけですからね。
    「気を使わないで」と言われても使うな。

    それに、食べれない人が作る魚&肉料理って美味しいの?
    味見は?・・・想像できないです。

    ユーザーID:0060492903

  • 少し譲ったようですが、彼母に話すなら……

    トピ主の29日の一連のレスを拝見しました。

    >『ベジタリアンです。』と聞くと、一部の方は、まるで自分が攻撃されたような?上から物を言われたような感情を持ってしまう場合があるのかなぁ

    このトピで、あるベジの方が「肉食は倫理的にも良くない」つまり「肉・魚を食べる者は倫理的に悪人」と言い切りましたからねえ……。攻撃されたと肉食者が感じるのはやむを得ないでしょう。
    そう受け取られるのを避けるには「肉食を(たんに許容するだけでなく)評価し、尊敬します」ぐらいは言わないとだめでしょう。そこまで(「尊敬する」まで)言えますか?

    >彼のお母様に話してみたいと思います。

    賛成ですが、その際には、トピ主が一連のトピに書いたこと
    ・トピ主の理念や論理
    ・トピ主の死生観、線引き
    ・トピ主のおいたち etc
    は避けることをお奨めします。
    彼母が聞きたいのは「ハムが買えるのなら生肉も買える?」「子供が夕食に肉を食べたがっている。彼はまだ残業中。トピ主はどうする?」という、きわめて現場レベルの話だと思われます。

    ユーザーID:6177778220

  • ここで質問した意味は…

    初めから彼氏とその母親と向き合ってとことん気の済むまで話し合うしかないじゃないですか。

    ユーザーID:6151435668

  • 何となく分かった

    私はお肉好きですが、犬とか猫が大好きなので、中国みたいに犬肉がもし売ってたとしても、絶対に食べたくないです。

    トピ主さんの個人的線引きはそういったものなのかなぁと。

    皆さんも言ってる通り、肉料理は旦那様につくってもらえば良いのでは?共働きなら全然オーケーだと思います。

    ユーザーID:4851582068

  • トピ主さん、それ、大事な点だと思います

    >『ベジタリアンです。』と聞くと、一部の方は、まるで自分が攻撃されたような?上から物を言われたような感情を持ってしまう場合があるのかなぁと

    それ、大事な点だと思います。
    さらに詳しく言うのならば、
    「ベジタリアンであること」については批判しません。好きにすればいい。
    その理由「正当性」「倫理性」を訴えるところに問題があるのです。
    自分の考えが正しいとするところの裏には、
    それ以外は間違っているという主張に聞こえ、
    偏屈かつ攻撃的に感じるのです。

    >その基準は平等なものではありません。私個人の線引きです。

    植物も動物も同じ命と考える私には、
    30男さんのおっしゃるように、
    「理屈を言ってはいるが、論理的ではなく、単に好き嫌いの問題」としか思えないのです。植物を差別していますよね?

    又、家族といえど違う考えを持っているならば、
    臨機応変に対応しなければ現実的ではないと思うので、

    >彼がハムを買い忘れて頼んで来たら…買って帰ると思います

    実際にそうするかはともかく、そういう気持ちがあることが大切なのです。
    それをそのまま、将来のお姑さんにも伝えてみてください。

    ユーザーID:6229961466

  • いいと思います

    別にいいと思います。相手に強要してるわけでもないし、自分の線引きでしょ?食物の好き嫌いだって、いわゆる個人の線引きだもの。他人がとやかくいうものじゃないよ。

    ユーザーID:7112406602

  • 彼母になったつもりで

    彼母になったつもりで回答します。
    トピ主さん、いくつかレスあるけれど、彼母にとって、肝心なこと、子供(彼母にとっての孫)に、肉を食べさせてあげるの?あげないの?の答えを、明確に示していないじゃないですか。
    彼母としては、嫁がベジなのは別にかまわない、息子がベジ嫁に付き合わされるのも、本人が良いというのなら仕方ないだろう、でも、本人の判断力のない、大事な成長期に、嫁のために、孫がベジ食を強いられるのが、彼母としては、容認できない、反対の一番大きな理由だと思いますよ。
    まあ、トピ主さんとしては、自分は肉の調理しないから夫になる人に頑張って貰うという考えかもしれないし、そこで自分も働いているのだから、その程度の負担を夫がしてくれなければ納得いかない、というのが主張かもしれないけれど、現実問題としてどうなの?彼が、「積極的に」あなたに協力してお母さんを説得するなら、まだ良いかもしれないけれど、おそらく消極的でしょ?主張するのは自由だけれど、相手の了解を得たいなら、自分が相手のカバーをするべく2倍、3倍の努力をしてでも歩み寄る努力をしないなら、相手は受け入れないと思う。

    ユーザーID:0410735128

  • いい方向に向かいそうですね!よかった・・・

    周りが “やいのやいの”いうほど 深刻じゃなかったですね。(笑)

    小町って言葉の端々を捉えて 徹底的に攻撃してくるから
    ほんと 怖いわ・・・。

    でも、トピ主さんも 少し 気持ちに余裕が出てきたというか
    このくらいは譲歩が必要かなと 思いなおした部分もあるでしょうから
    よかったんですよね、トピ立ては。

    是非、彼と幸せな結婚をなさってください。
    人はまだまだいろんな場面で、少しずつ変っていきます。
    その時々で夫と相談して、決めていけばいいかと思いますよ。

    お幸せに

    ユーザーID:2832049112

  • トピ主さんのレス読みました。

    それって菜食主義というより、好き嫌いのうえでの偏食と言うだけではないですか。
    なんか最初のトピからはかなりトーンダウンしたようにも見えるし。

    ユーザーID:6046547031

  • 一番大切なこと

    こんにちは。

    主様の仰せの通り食は個人の自由です。
    が、
    設問に於いて「これが唯一私の譲れない点」と言い切るから「反発」が出るのです。

    ご結婚に向け上手くいくことをお祈りいたします。

    ユーザーID:2088232886

  • 自分で殺せる肉は食べられる=トピ主はベジタリアンじゃないよ

    >私は魚は殺せます。私は無殺生ではありません、命を頂いて生きています。でも私個人の感情的に、シンプルに『可哀想だな、殺せないな』と思うものは極力食べたくありません。その基準は平等なものではありません。私個人の線引きです。

    トピ主さん。
    あなたの考えはわかります。批判するつもりもないです。
    でも、あなたのそれは、ベジタリアンではないです。
    魚は自分で殺せるから食べられるけど、動物は殺せないから食べない。
    要は、あなた個人の考え方による偏食傾向があるということです。

    魚は食べるくせに、ベジタリアンだとかいうから、おかしなことになるんですよ。
    「自分で殺せないものは食べたくない」そういえばシンプルだし、他の人とも、焦点がぶれずに議論できるんじゃないですか?

    ユーザーID:6635076068

  • ベジです。私は夫に肉を料理してます。

    私もベジタリアンです。子供の頃からではないです。

    大人になって自分で考えて決めたことです。「虫を殺してるだろ、植物を殺してるだろ」等の意見は思いつきの反撃だと解釈してます。地球に生まれた以上、殺生しないで生き延びるのは不可能だと誰でも知っている事です。それを承知で出来る範囲の事を続けるだけです。たまに肉を抜くとかだって良いと思います。選択は白か黒だけじゃないと思う。ベジタリアンに敵意を示す人は肉食を責られた気がして不愉快なのだろうと察しますが、肉食しない人間側も良く考えて決めているのですよ。

    本題ですが、私も結婚して数ヶ月は、夫に肉料理を出せませんでした。でも、自分がベジタリアンである権利と同様、夫も肉食をする権利があるのだと理解しています。「料理は愛情」と言いますが、喜ばれない料理を作るのは空しいものです。なので、夫の料理には肉を入れるようにしています。(これは反対にベジの人達から裏切り者扱いされそうですが)子供はまだいませんが、子供が出来たら普通の食事を与えるつもりです。

    トピ主さんも、旦那さんが何を食べたいか聞いて、彼の食べたい料理を出したらどうでしょう?

    ユーザーID:3787142443

  • 素朴な疑問

     トピ主さんが彼の食生活に自分の意見を押し付けようとしていないのは理解できます。

     ただ、そんなに嫌なものを彼が目の前で調理して食べる、って嫌じゃないんでしょうか。(顔に出ない?)

     お肉やお魚は切ればまな板に血(肉汁?)などもつきますし、調理すれば臭いもしますよね。同じ包丁やまな板、鍋を使ってトピ主さんは調理が出来るんでしょうか。 

     実際にベジの方と調理を一緒にした事がないのでこんなことを考えてしまいました。

     あとは、実際に生活したときにご主人が不満を持たなければ第一段階はクリアできるんじゃないでしょうか。「なんとかなる」で実際に生活したら不満を言う人は多いですから。

    ユーザーID:5254852075

  • へー、で終了だよ

    私なら、「ベジタリアンなんだ」と言われても、へーそうなんだあ、と思うだけかな。珍しいからいろいろ聞いちゃうかもしれないけど。

    かつての友人に、お肉をいっさい食べない人がいました。主義じゃなく、単に嫌いなんだそうです。受け付けない、と言ってました。それとたいして変わらないんじゃない?

    ベジタリアン、というから大袈裟にとられちゃうのかな。

    私は牛肉が苦手なので、豚か鷄をよく食べますが、別に主義じゃありません。
    豚や鷄がかわいそうじゃない!と言われても困ります……

    トピ主さんはきっと真面目なんですね。彼母には、彼やまだ見ぬ子供には、お肉食べさせるように努力します、て言っといたら?

    実際どうするかは、彼とふたりで決めればいいことです。

    ユーザーID:1911316572

  • 価値観

    そんなにいやなら
    ベジタリアンと結婚したら?いつか旦那さんが不満たまって愛想つかされるよ 自分の価値観だけおしつけてばっか

    ユーザーID:4313419329

  • ベジタリアンです。

    夫と一歳半の娘と三人暮らしです。
    食事は基本的に野菜で夫と娘は卵や乳製品を食べます。
    夫はベジタリアンではないのですが、菜食のメリットを伝え(何より貴方の健康を守りたいと伝えました)納得したので基本的には私と同じ食事をし、お肉をどうしても食べたい日は朝伝えてもらい夜作ってあげる事にしました。
    あとはベジミートやオカラコンニャクなどの肉代用品の料理を出して、実はこれ野菜だよ!と言うとビックリしてくれるのが嬉しかったり。
    うちはこんな感じでお互いのストレスがたまらない様にやっています☆

    ちなみに娘にも外食以外肉あげてません。魚は食べさせますが。粗食ってやつでしょうか。

    ユーザーID:8283211734

  • ベジタリアンじゃないから、ややこしくなるんだよ 偏食だよね

    良い方向に向きそうで何よりです
    主さんはベジタリアンじゃないよ
    偏食なだけ

    言葉には意味があって、共通の認識を持つ事によってコミュニケーションが成立するでしょ?
    使い方が間違っていたら通じないよ・・・
    だから、こんなにややこしいトピになっちゃったんだよ
    トピ主さんはべジじゃない それは偏食っていうんだよ

    良い方向に向くといいですね!
    お幸せに

    ユーザーID:6061014555

  • ビックリしたふりをしました

    ぴよさん
    >肉代用品の料理を出して、実はこれ野菜だよ!と言うとビックリしてくれるのが嬉しかったり。

     私の29日 16:30のレスをごらんください。その日(ごちそうになった日)、私も
    「え〜〜、これが野菜? ウッソー」
    とビックリしたふりをしました。社交辞令だったのですが、あのホスト/ホステスのかたは、まに受けたのでしょうか。

    ユーザーID:8183575538

  • 1歳半の娘さんにそれはないでしょう

    ぴよ様

    >娘にも外食以外肉あげてません。

    1歳半ではベジのよしあしについて判断はできません。また「肉が食べたい」と思ってもそれをきちんと表現できない可能性が高いです。

    判断力と表現力がつく15歳ぐらいまでは、肉・魚・野菜その他できるだけいろいろな食材と料理を、まんべんなく与えるべきです。食わず嫌いにしないためにも。

    「親の偏食を子供に押し付けてはいけない」のと同様に、「親の(食に関する)主義主張を子供に押し付けてはいけない」のです。

    ユーザーID:0496145656

  • 視野が広がりました

    トピ主さんの考え方は、型にはまらない、とてもシンプルなものですね。
    私自身はお肉が大好きでたくさん食べますが、トピ主さんには共感できます。
    批判が多いようですが、最初に「ベジタリアンです」と明言してしまったのが、反感をかったのかもしれません。
    ベジタリアンと聞くと、動物性たんぱく質すべてを排他するイメージがありますから…
    お母さまにも、わかっていただけるといいですね。

    ユーザーID:0728310905

  • あのね

    レスした方はベジタリアンを否定したい訳ではないのですよ。

    宗教に属しているのでもなく、自分で選択しているだけ。
    何を食べて何を食べないの選択は人それぞれの自由だし、マクロビも肉食も菜食も個人の生き方。

    トピ主さんの気持ちは分かりました。

    でも、それが客観的にみると「そんな中途半端な理由で肉料理も作れないの?」って感じるんです。
    いっそのこと、宗教に属しているとか、アレルギーで食べられない方が、
    よっぽど説得力があります。

    トピ主さんは義母に理解して欲しくてトピを立てたのではないのですか?
    それなのに、「私がどんな選択をしようと勝手でしょ!」では、理解してもらえるはずがありません。
    みなさんがレスしていることは、義母の気持ちだと思って読んでみてください。

    ユーザーID:6250790959

  • なんかさらに嫌われそうな…

     トピ主さんのこだわりの理由はどうでもいいですが、ぶっちゃけ彼の両親はそういうまどろっこしい主義、嫌いなのでは?
     トピ主さんにとっては立派な主義ですが、彼親にしてみたら「偏食」って言ってもらったほうが、潔くてけっこうって感じなんじゃないでしょうか?ごちゃごちゃ言ってるけど、結局嫌いなんじゃんって感じかな。


     とにかくね、自分が主義を主張することでめんどくさいことになってる可能性もあること考えたほうがいいですよ。世渡りは大事だと思います。別にトピ主さんの主義は他人に押し付けさえしなければ、それはそれでいいのですし。誰かに「これ食べれないんだー」適当に話しても、別にそれは罪ではないと思いますよ。だいたいは「あっそう」で終わりますから。

     人はすべてを理解し合えるのは無理だし、声高々に「自分はこういう主義なんですー!!」ってわざわざ彼母に言うことはないと思います。もうちょっとうまくやったほうがいいですよ。結婚してからはこういううまくやるってこと、かなり必要ですから。

    ユーザーID:6202869006

  • 環境?


    >『ベジタリアンです。』と聞くと、一部の方は、まるで自分が攻撃されたような?上から物を言われたような感情を持ってしまう場合があるのかなぁ
    トピ主様がこのように感じられるのだから、トピ主さまのまわりにはこのような方ばかりなのはお気の毒です。
    そのような負の感情を持たれるのが日常茶飯事になってはお気の毒ですから、破談にされたほうがよいのではないでしょうか?
    もしくは、一生子無しで、子供には、そのような負の感情を抱かずにすむようにされるとか。
    私、ぺスコベジタリアンですが、肉を食べると下痢して寝込んでしまいますので、いたしかたなくです。
    まわりの肉食の方達がおいしく食べられているのをみますと聞くと、何でも食べられていいわねと素直にうらやましくおもいます。
    たまに何か食べていると、魚などの苦しむ姿が脳裏によぎって食欲がうせますが、ここで食べなくてどうなる、せっかくのものを粗末にしては申し訳ないと水で流し込むこともあります。
    トピ主様の場合は屁理屈つきの偏食です。
    偏食を認めて、もっと素直になりましょう。

    ユーザーID:7401376144

  • がんばれ!

    二度目の投稿になります。ベジタリアンです。

    トピ主さんは「自分は結婚に向かないのかも」とおっしゃってるけど、
    たぶん、とても純粋なんだと思います。
    そのぶん社会の中で上手く立ち回れないというか、
    自分がおかしいと思ったものに対して、
    あまりに素直に、敏感に、反応しすぎちゃうのかなと思いました。

    時には「適当に流したり」、「あいまいなままにしておいたり」
    「いい子(嫁、妻)のふりをする」することが有効なこともあります。

    お義母様は「二人で話し合った結果を報告しろ」と言っているのですか?
    そうでないなら、「素直に話してみる」必要もないと思います。

    もし「食生活のことはどうするの?」と聞かれたら、
    「栄養のこともこれから勉強して、偏らないようにします〜」とか、
    「○○君にも健康でいてもらえるように、がんばります〜」とか、
    「まだちょっと料理は苦手ですけど、少しずつ〜」とか、
    適当なことを言っておいてもいいのではないですか?

    同居で食生活を共にしなければいけないなら困難でしょうが、
    そうでないなら、お義母様にベジを理解してもらう必要もないと思いますよ。

    ご健闘をお祈りします!

    ユーザーID:8245078201

  • 自信を持つ事

    >彼には申し訳ないけど、自分で食べたい分のお肉等は
    >自分で買うなり作るなりして欲しいのです。

    申し訳なく思う必要なんて、ないですよ。
    彼が納得していればいい事だし、「お前が作れ!」なんていう相手なら、いらないでしょう。
    小町での批判や、彼の母親がとやかく言う事ではない。

    私も自分で動物性食品を手にする事はありません。菓子類などは付き合いで食べる事もあります。
    パートナーは頻度は少ないものの、たまには動物性タンパクを食べたいという人で、彼が自分で買い物かごに入れて調理もします。買い物は週に1〜2度、一緒に行きます。
    食事の準備は二人で、ごく自然に分担されています。

    まきさんの質問とは離れた、食生活そのものに対する多数の批判レスに驚きました。
    肉、魚介類の摂取に関して、環境・資源への影響という観点から食を考えたことがあれば、各々が控えるだけでも大きな力となる事はご存知でしょう。崇高な精神や主義の押しつけではなく、エコバッグを持ったり、オーガニックの化粧品を選択するのと同じ。エアコンを使わないのも同じ事です。

    ユーザーID:0597164084

  • ベジタリアン如何ではなく。

    ベジタリアン批判の方も、理屈が通らないとおっしゃる方も
    どれだけ、自分の信念を客観的に多様的に捉えて生きていらっしゃるのでしょう。
    それほど他人の価値観・主義を、まるでテストの答案に赤ペンするように「この理屈がおかしい」「こうなったらどうするのか」とおっしゃるくらいですから、全ての事に於いてよほど、多面的にみても曖昧さの微塵も無い信条で生きていらっしゃるんでしょうね。まさに、数学の回答の如く。一箇所でも間違ったら、正解たり得ない。すばらしいもんです。

    トピ主さんの論旨は、信念があり菜食寄りであり、他人に強要しないが、調理は出来ない。彼がいいと言うなら、結婚したいし子供も欲しい。出来れば共稼ぎで男女共同参画として、子供の為の肉は彼に調理して欲しい。でも、母親の反対がある。どうやって上手く乗り越えられるか、知恵を借りたい。

    と言う事ですよね。
    子供の食事なら、実現はそう難しくないでしょう。子供用の肉料理をたくさん作ってもらって冷凍しておけば良い。レンチンくらいトピ主さんも出来るでしょう。
    大人2人なら尚問題ない。
    レス続けます。

    ユーザーID:2730608934

  • ベジタリアン如何ではなく。続き

    栄養栄養と、目くじらを立てる方も居ますが、うちの子供は3歳ですが、いくら肉を出しても、魚を出しても、嫌いみたいで食べません。食べたくないものを強要もしません。もう少し大きくなれば、自然に食べるだろうと思うし、強要で好き嫌いがなくなったりはしませんしね。でも、しっかり健康に育ってます。
    アレルギーと言う方も居ますが、そんなものはアレルギーになったときに考えればいいことです。
    母親が反対する理由を、しっかり彼に聞いてもらってベジタリアン自体ではなく、ベジタリアンという信念を持っているトピ主さんの思考が気に入らないなら、彼に説得してもらうしかないでしょうし、トピ主さんも出来る範囲で、肉に対して協力する姿勢を見せて、柔軟性をアピールするとか。ベタリアンジ自体が心配ならば、上記のように、子供については協力すると説明するとか。
    せっかくの縁で、結婚を意識したお互いです。うまく行かなかったら、その時はその時。うまく行けば結婚して良かったと思うでしょう。
    家の掃除や片づけが全く出来ないより、よほど相手に健康被害を与える事でもない。年配の方の理解は難しいかもしれませんが、彼と協力して、認めてもらえるといいですね。

    ユーザーID:2730608934

  • ええと

    あなたが肉魚を料理しないことについて、彼と話し合い、「子供には食べさせる」ということなら彼に肉料理を担当してもらうしかない、それができないなら結婚もしくは子をもうけることどちらか諦める、それだけのシンプルな話ではないかと思います。彼が納得するなら彼の母親は関係ないでしょう。

    ですが、あなたは彼と相談するでもなく、ただつらつらとご自分の主義主張について書き込むだけ。私はベジやヴィーガンの人に偏見はありませんがちょっと場を与えられると皆さんどうしてこうも主張を始めるのか、それは不思議です。普段、溜めていらっしゃるのかもしれませんが。ベジは別に悪いことじゃないのに反感を買う理由もそこにある気がします。
    余計なおせっかいですが、感想まで。。

    ユーザーID:8752132344

  • 「好き嫌いが人より多いです」でいいじゃないの?

    ベジタリアンというから、私のように知らない者は「野菜しか食べない主義」と思ってしまいます。

    トピ主さんの「あーだこーだ」はどうでもいいです。
    要するに「好き嫌いが尋常ではないほど激しい」というだけでしょ。
    そして「私が好きではないものは買いもしないし、料理もしない」。

    それを夫になる彼が「いいよ、自分の分は自分で作るから」と言えばそれでいいだけ。


    今は、彼も「いいよ,自分の分ぐらい自分でするから、共稼ぎだし」と言うかも知れないけど、男って「女」じゃないからいずれ「俺の女房は飯を作らない」と嫌気がさすかも。


    でも、先のことは杞憂として今彼と話しあい、紙にでも書いて
    「できること、できないこと」
    「彼がすること、彼にしてあげられること、してあげられないこと」
    「子どもができたら自分がすること、彼がすること」

    と箇条書きにして約束事として決め交わしたらいいでしょう。

    彼が納得し、納得した彼が親を納得させればいいだけ。


    普通の母親は息子がそんな「食べ物の好き嫌いにご大層なごたくを並べる女性」と結婚するのは嫌でしょ。

    人並みがけっこう幸せなんですよね。

    ユーザーID:6825342861

  • トピ主です

    皆様、経験談や具体的に実践されてることなど、様々な提案をして頂いた方、応援してくださった方も本当にありがとうございました。 昨日、彼のお母様含めて、お話する機会がありました。
    結果から言うと、彼と近くに結婚をさせていただくことになりました。実は彼のほうから事前に、私と結婚生活を送る上での彼自身の考えをお母様に話してくれていたようです。その後彼ともさらにいろいろな話し合いをする事が出来ました。話の内容はたくさんあるのですが、取り急ぎご報告まで。ありがとうございました。

    ユーザーID:5072089773

  • トピ主のコメント(10件)全て見る
  • 結局

    単なる好き嫌いや我がままに高尚な理由を付けて正当化しようとするから話がこじれるんですね

    シンプルに「私は肉が嫌い!料理するのも嫌!」でいいのではないでしょうか?

    まぁそれはそれで受け入れてもらえるかわかりませんが

    ユーザーID:8219659032

  • 人にはいろいろわけがあります。

    レスを読んでいると、たくさんの方がベジタリアンに理解を示してくれていますが、まだ、偏見を持って意見を述べられている方も多く見受けられます。

    そこで、知ってもらいたいのは、ベジタリアンになった人には、それぞれの理由があるということです。なので、非難してらっしゃる方々、ひとくくりで、ベジタリアンは偏食でよくないという考え方を変えていただきたいです。

    例えば、私の例です。英国在住ですが、ここの国では、しばらく前、狂牛病で、大騒ぎになったことがあります。それ以来、牛の肉を含め、肉を食べることが気持ち悪くなってしまいました。主義でもないし、他人への押し付けもしません。

    人には、それぞれの理由があります。たいがいの場合、ベジタリアンに対する非難は、的違いだと思います。でも、もし、ベジタリアンを押し付けてくる人がいたら、その時は、押し付け迷惑と、文句を言うべきです。

    あと、ベジタリアンだから、かわいそうという方もいますが、ベジタリアンメニューは豊富で、十分立派な食生活が送れるし、栄養のバランスも心配ないです。

    ユーザーID:2634519422

  • おめでとうございます!

    彼氏さんとお母様、トピ主さんとお母様、トピ主さんと彼氏さん。それぞれに話し合われたようで何よりです。

    これからも話し合いを重ねながら、末永くお幸せに…。

    ユーザーID:1206955750

  • トピ主さん、おめでとうございます

    トピ主さん、上手くいきそうで良かったですね。お幸せに!

    sunnyさん、
    ベジタリアンの人にそれぞれの理由があることは推測できます。
    でも、ベジタリアンではない私は、その「理由に興味がない」んです。
    そんなことは個人の勝手ですので、どうでもいいんです。

    「肉を食べる人は野蛮」などと責められたりしなければ、
    個人的な事情はどうでもいいです。
    通常の人間関係(他人)なら、
    理解も要らず偏見も必要なく、お互い勝手にやればいい話ですよね。
    一部のベジタリアンがここぞとばかり自分の正当性や個人的事情を主張したがる理由がよくわかりません。

    今回のトピで問題になったのは、トピ本文で
    結婚して生活を共にするにも関わらず、
    一切肉を買わない調理しない・・など、
    >唯一私の譲れない点
    とトピ主さんが妥協する姿勢を見せなかったせいでしょう。
    実際の生活ではイレギュラーなことも起こりますから、
    柔軟な姿勢が必要なんです。

    ユーザーID:6229961466

  • 頑張って

    私もベジタリアンです。

    自分がベジタリアンという選択肢を選べたように、周りの人にも「ベジタリアンにはなれないという」選択肢はなくてはいけません。
    「食べれないけど相手が望むなら作るという」努力はすべきだと思います。

    私も肉を焼くのも苦手なので、あえて高いお肉を買ってきて、「高いお肉だから、きっと貴方が焼いた方が美味しくなるんじゃない?」と主人にお任せしたりもします。
    外食に行っても私はメインを頼まない。主人は「青虫。経済的」と言ってます。

    結婚したら親戚の集まりなどもあります。
    そういう時に「自分はベジタリアンだから食べない」と残すのではなく、「子供が足らないからあげるの」と言って、食べなくて良い状況を作った方が楽ですよ。。

    お義母様の反対される気持ちは、良く分かりますし、当然だと思います。

    ベジタリアンだからと考える前に、質問者様には「家庭を築くために自分も譲歩しなくてはいけない事がある」という事を考えられた方が良いと思います。
    自分の主張ばかりするのではなく、相手が喜ぶ事は何だろう?と考える思いやりの心を持てば、きっと切り抜けられますよ!

    ユーザーID:3123125023

  • これだけは伝えたい!!

    ご結婚おめでとうございます。 良かったですね。

    これだけは知っておいてください。

    将来のお子様の事ですが、沢山の方が食生活や好き嫌いのことを気にかけておいででしたが、私はお子様の発達が気がかりです。

    子供の発達、特に幼少期には必ず動物性タンパク質が必要になります。

    親(ここではトピ主様)の信念・信条でご自身がベジタリアンを選択なさる分には構いません。

    しかし、子供の発達には欠かせない栄養素があります。

    幼少期に必要な動物性タンパク質を適切に摂取しないと、脳の発達に支障をきたします。

    ちなみに大人になってからのベジタリアンは、既に身体が作られているので、節度を守れば問題なさそうです。

    ご自身の信念が先行してお子様を間違った方向に導かないように、どうかお願いいたします。

    ユーザーID:2481843821

  • ご結婚おめでとうございます!

    ご結婚、本当におめでとうございます!

    応援してます☆☆

    ユーザーID:3962839816

  • おめでとうございます

    結婚されることになって良かったですね。

    将来のお子さんのことですが、必須アミノ酸その他必要な栄養素が摂取できていれば、セミベジタリアンでも何の問題もないと思います。

    バランスさえとれていれば、野菜は多いし動物性の脂肪は少なくなるはずだし、むしろ癌や生活習慣病になりにくい素地を作ってあげるということで、理想的だと思いますよ。

    とはいっても、肉魚を食べつけないで育つと社会に出てつきあいが不便だとか、あるいは子供自身が肉を食べたい場合もあると思いますから、旦那さんと外食時に食べてもらうとか、別に毎日食卓に上らなくても、時々食べられれば良いのではないでしょうか。

    お幸せに。

    ユーザーID:5589040283

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