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忘れたマンガのタイトルを質問するトピ 4

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趣味・教育・教養

やまのくまさん

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  • まるり様

    たしか大劇場で有名女優、小劇場でヒロインが「マイフェアレディ」を上演するんでしたね。
    はい、読んでました。
    当時はクラスでお互いに買ってきた雑誌を回し読みしてましたので、大体の雑誌は読んでいました。
    ですが探している作品はその後一度も目にしませんでしたので、定番の雑誌ではなかったような気がします。
    なつかしい作品を思い出しました。
    ありがとうございます。

    トピックと無関係ですが、「マイフェアレディ」のパンフレットで花売り娘でデビューと紹介されていた女の子が、その後テレビでヨーヨー持って戦ってたのでビックリしました。

    ユーザーID:6045528306

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  • ちゃみ様ありがとうございます

    やっぱり「死霊教室」で合ってたんですね。
    内容は結構覚えているのに、なぜかタイトルだけ思い出せなくて…。
    ズバリそのもののタイトルだったんですね。

    私が当時通っていた小学校も、マンガの舞台の学校と同じく戦前からあった古い学校だったので、リアルに怖かったです。
    「絶対夜の教室には近付かないぞ!」
    「もしどうしても行かなきゃならなかったら、コートは片袖だけにしよう」
    と固く誓ったものでした(笑)

    ユーザーID:6735923600

  • タイトルは知ってますが…

    小町の皆様こんにちは。

    実は昔むかーし、マーガレットで連載されてたと思われる「翔んでるルーキー」について情報があれば教えて下さい。

    バレーボールの話だったかと思いますが、かなり笑える物語で、大人になったら絶対単行本を買うんだ!と思いつつ、今となってしまいました。大人も大人になってしまい、今更なんですが…

    手に入るんでしょうか?最近、作者の方の訃報等もあり、悲しいかぎりです。

    ユーザーID:4110080300

  • ネーブル様

    すみません。タイトルや作者は覚えていないのですが…。「人魚」とかかな!?
    週刊マーガレットの夏の恐怖漫画シリーズだと思います。
    見せ物に売られて人魚に改造!?される叔母さん… 「魚にまぶたは要らぬとまぶたを焼かれ…」というセリフが今も頭にこびりついています(笑)
    このシリーズ 他にも 運転中にバイクに二人乗りしていたカップルと正面衝突し 男は死に 重傷で歩けなくなった女に莫大な賠償金を請求され 働くうちに殺意さえ芽生えて来た男が 謎の女に 勝手に開いたら相手を呪い殺せる本を贈られ その夜開きかけた本を押さえて閉じ 翌日賠償金を請求した女に投げつけたら… というお話や 急に自分を捨てた婚約者が病気だと聞いて彼のもとを訪ねると 実は彼には先祖代々の呪いがかけられていて 彼は最後の生き残りで… というお話もありました。
    どれも 中堅というより新人作家が描いていたような…その後ブレイクした方はいたのでしょうか!?
    ベルばら連載初期〜中期の頃だったような… 曖昧な記憶ですみません。
    ちなみに梅図かずおさんの「半魚人」も少年が半魚人に改造される話で こちらもリアルで怖いです。

    ユーザーID:4141742333

  • ネーブル様 > 「地下室がすすり泣く」

    年がバレそうなキジトラです

    お探しの漫画は 鼓佐知子さんの「地下室がすすり泣く」だと思います。
    掲載誌は週刊マーガレット1973年7月15日号(29)、
    残念ながら単行本の収録はないようです。
    ちなみに「人魚」ではなく「半魚人」だったようです。
    ※「魚にまぶたはいらぬと まぶたを焼かれ」
     「鼻はおかしいと 鼻を落とされ」
     etc...記憶にあったりして 

    「くだん書房」というネット古書店さんがあるのですが、そちらのトップページから
    ・古本リスト【雑誌】→週刊マーガレット 1973年(S48) と進めていくと、
    ページ中ほどに該当作のタイトルページへのリンクがあり画像が見れます。

    ユーザーID:5271168701

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  • トピ主さま > もしや「空がすき!」?(ミュージカルふう)

    >「花とゆめ」「マーガレット」「なかよし」「りぼん」のどれでもないです。

    「少女コミック」なんですが、
    竹宮恵子さんの初期の作品「空がすき!」はどうでしょうか?
    1971年が初出のシリーズものです。作中にミュージカルシーンが出てくるのではなく、「ストーリーの中に」ミュージカルパートが現れる、という描き方で、登場人物たちが突然歌ったり踊ったりし始めます。

    電子書籍の「ebookjapan」で試し読み可能です。

    ユーザーID:5271168701

  • 25〜6年前の少女漫画(ホラー)

    ずっと前から気になっている少女漫画(ホラー)があります。

    当時、小学校の低学年ぐらいだった頃、風邪で寝込んでいたわたしに、
    めずらしく親が漫画を買ってきてくれたことがありました。
    (普段、漫画は馬鹿になると、禁止されている家でした)

    私が記憶する限り、それは確か週刊マーガレットだったと思います。
    その中に連載されているものの一つで、ホラー作品でした。

    覚えているのは、ある場面のみ。

    主人公、もしくは主人公に準じる少女が、悪魔か悪霊かに取り憑かれていて
    時々、性格が豹変してました。
    髪が長めで、ネグリジェをきて、真夜中に砂嵐になっているテレビをかかえて(?)
    長めの舌を出していたか、テレビ画面を舐めていたような気がします。

    けっこう大きなコマで、そのシーンが描かれていました。
    かなり不気味でした。

    時代とホラーというので、茶木ひろみさんという漫画家さんかとも思ったのですが、
    正直本当にわかりません。

    誰かごぞんじありませんか?

    ユーザーID:8307870859

  • なかなか見つからないのでお願いします。

    20年くらい前に読んだ漫画で、ここ数年ずっと気になって探しています。

    ・たぶんSFもの
    ・少女向けというよりは少年向け?
    ・コロニーで生活する人々、肌の色が緑
    ・緑色の血の種族?
    ・仲間だと思っていた女性が怪我をしたら赤い血が流れ出し
     実はスパイであることが判る
    ・その際の女性スパイのセリフ「○×のためには皮膚だって緑に染めるさ」
     ※ややうろ覚えですが

    残念ながらオチは覚えていません。
    解る方がいらっしゃいましたら、どうか宜しくお願い致します。

    ユーザーID:0713962998

  • やまのくまさん様

    お探しのマンがですがもしかして
    1985年頃のあすかで竹宮先生が連載されていた
    >5:00pmREVOLUUTION ではないでしょうか?

    ユーザーID:4574019074

  • 昔のマンガ

    昔見たマンガで掲載雑誌も作者もタイトルも覚えていませんが。

    山椒大夫の「安寿と厨子王」がベースの話で。
    厨子王は安寿の犠牲で山椒大夫の元を脱出した後盗賊の仲間になり実はまだ生きていてこっそり再婚していた
    父親を探し出し、その家に強盗に入り「許してくれ」という父に「あの世で母と姉にあやまれ」といって
    切り捨てます。

    途中で「安寿」という名の子に会い「おばば(?)が厨子王はまだ来ないから生きているから厨子王の名前はあげれない。
    安寿は会いに来たからもういないから安寿の名前を挙げるといった」と。

    セリフのふとつひとつはちがうかもしれませんが、だいたいこんな感じのストーリーでした。

    見覚えのある方宜しくお願い致します。

    ユーザーID:2574646610

  • キジトラ様

    「空が好き!」読んでました。
    シリーズでは「ノエル」が一番好きでした。
    レスありがとうございます。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • アンカフェ様

    それは柴田昌弘氏の「グリーン・ブラッド」では?

    20年くらい前、花とゆめか、花とゆめの増刊で連載されていたと思います。
    私もオチというかラストの記憶がないので、
    もしかしたら途中で連載が打ち切りになったのかも。
    柴田氏は絵柄が少年向けっぽかったですが、私は好きでした。

    「グリーン・ブラッド」のコミックスは絶版ですが、
    ダウンロードサイトで購入できるみたいです。
    「コミック・ターミナル」で検索してみてください。

    ユーザーID:7156480017

  • 黄色いたんぽぽ様

    ありがとうございます。
    「5:00pmREVOLUUTION」読んでました。
    残念ながら竹宮先生ではありません。
    どちらかというと、ロマンチックっぽい、でも絵柄は線にあまり動きがないような、そんな観じでした。

    たくさんの方が探してくださって、本当にうれしいです。
    なんとなく気になっていたくらいなんですが、ここまでくると本格的に読みたくなってきました。

    参考までに、
    私は「花とゆめ」の最初の読者全員プレゼントを数ヶ月前まで持っていました。
    そういう年齢です。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • トピ主様、アンカフェ様、ピノ様

    >トピ主様
    やはり違いましたか〜。
    お役に立てず、申し訳ありませんでした。


    >アンカフェ様
    それは、おそらく柴田昌弘先生のグリーンブラッドシリーズの内の一作だど思います。

    人間の奴隷として生み出された人造人間GBの物語で、主な登場人物はGBの青年二人と女性一人の三人組。
    一作目で工場か何かから逃げ出した彼らが、逃亡の途中匿われたGBの村での話が該当作だったと記憶しています。
    確か、女スパイを殺して三人が村を出ていく結末でした。

    何作かは東京三世社(だったかな?)発行のSFマンガ専門の本での発表でしたが、単行本化は白泉社の花ゆめだったと思います。


    >ピノ様
    エピソードが違っていると思うので、可能性が低いのですが……。

    「父親がホットケーキを焼く」というくだりで、先日亡くなられた和田慎二先生の「ホットケーキ物語」を思い出しました。
    パパシリーズの番外編です。

    間違っていたら、ごめんなさい。


    連投で失礼しました。

    ユーザーID:6193181975

  • 私のも分かる方、教えてください。

     トピ主様、ありがとうございます。
     ずっと気になっていた漫画があるのですが、どうしてもタイトルが思い出せず、利用させて頂きます。

    ・30年くらい前(古すぎるか・・・)
    ・1冊で完結
    ・サイコパスな女の子が主人公

    ・お金持ちの家に住みこみで働いているお婆さんがいて、孫(主人公)を引き取って育てている。
    ・お金持ちの家の女の子と主人公は同い年で、仲良くしてもらっているが、主人公は彼女を火事かなにかで殺してしまい、お金持ちの家の養女になる。
    ・死んだと思っていたお金持ちの家の子は生きていて、記憶を失って家に戻れなかった。・・・気づいた主人公は彼女を事故に遭わせて殺してしまう。
    ・豪華客船で出会った男性と関係を持ったが、実は主人公の父親で、最後は父親の手で殺されてしまう。
    ・主人公の恐ろしさに気づいたお婆さんも途中で殺されちゃった?

     わかっているのは、以上です。宜しくお願い致します。

     当時親戚の子の家で読んだのですが、男の兄弟しかいなかったので、もっぱら少年系の漫画を読んでいたので、この内容には衝撃でした。

    ユーザーID:7166416862

  • アンカフェ様

    それは柴田昌弘先生の「グリーン・ブラッド」では
    ないでしょうか?
    宇宙に進出した人間により作られた
    人間よりはるかな知性(能力?)があるが
    子孫を残すことができない奴隷の亜人間グリーンブラッド。
    (肌や血が緑色)
    人間がその血(体液)を浴びると死に至る、と
    いった設定だったような。
    人間に乱暴をふるえない設定をされているが、
    主人公の1人の女性がレイプされそうになって
    人間を殺してしまい、「GBの国」をさがして逃亡を続ける話です。

    花とゆめ?か少年ジェッツか白泉社系で読みきりで何度か
    掲載されたと思います。

    女スパイが出てくる話は3人が潜んでいた「GBの集落」に
    人間がスパイで入り込んで(皮膚を緑に塗って)
    GBに人間は殺せないので油断しきっていたら、
    村を守るために主人公に…という話だったと思います。

    ユーザーID:7093370323

  • アンカフェさま

    お探しのマンガですが、柴田昌弘氏の「グリーン・ブラッド」ではないでしょうか?
    20年くらい前、花とゆめから単行本が出ていました。

    調べてみたらシリーズ物が三巻出ているようです。残念ながらお話は完結していないそうですが。
    私は一巻だけ持っています。
    二巻・三巻を探しにいってみようかな。
    考えさせられる、奥深い話だと思います。

    ユーザーID:7991557849

  • 吾輩は猫様

    お探しの作品は、こいわ美保子さんの「真夜中のシンデレラ」だと思います。

    主人公の名前はルリじゃありませんでしたか?
    自分にとって邪魔な存在の先輩を陥れて、気を狂わせてしまったり
    再会した記憶を失くしたお金持ちの家の子(たしか徳子ちゃんという名前でした)を、
    海に投げ込んで殺してしまったり…
    でも直接自分の手は汚さないんですよね。
    リアルタイムで連載を読んでいて、毎回衝撃的ですごく印象に残ってます。

    ユーザーID:7156480017

  • 吾輩は猫 さま > 真夜中のシンデレラ

    おそらく沢山レスがつくかと思いますが・・・
    こいわ美保子さんの「真夜中のシンデレラ」で間違いないかと。

    ちょうど、ほぼ一年前にも単独トピがたって盛り上がってましたね♪
    「このマンガのタイトルが知りたい 」
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0727/334356.htm?o=0&p=0

    ユーザーID:5271168701

  • 我輩は猫様

    かつて同じタイトルをお答えしたことがあります。
    こいわ美保子『真夜中のシンデレラ』ではないでしょうか。
    途中、学園のボスのようになって、学園のマドンナを
    狂わせてしまうシーンがありませんでしたか?(恋人を誘惑して)

    読んだとき小学生でしたがいまだにこの漫画は心に残っています。

    ユーザーID:1601884341

  • 我輩は猫様

    たくさん同じレスがつくかもしれませんが、お探しの作品はこいわ美保子さんの「真夜中のシンデレラ」です。
    旧トピでも話題に上がってましたね。

    ユーザーID:9641444762

  • 夏の空様、まるり様、ちゃみ様、ありがとうございます!

    早速その先生の名前とタイトルで調べてみたところ、まさにその作品でした。
    画像検索で絵を見た時に思わず「これこれ!これだよー!」と大きな声を出してしまいました(笑)
    ずっと気になっていたので嬉しいです。
    詳しく丁寧に教えて頂いて助かりました。ありがとうございます!

    このトピ凄いですね!!ちょっと興奮気味です、すみません(笑)

    ユーザーID:0713962998

  • 吾輩は猫様

    たぶん、探しているのは、こいわ美保先生の「真夜中のシンデレラ」だと思います。

    私も昔読んだときにショックを受けました。

    たしか以前の忘れた漫画のタイトルを質問するトピにも出てきたはずです

    ユーザーID:1852817536

  • 思い出せないこのマンガ!

    どなたかお分かりになるかたいらっしゃいますか?

    30年くらい前に読んだ少女漫画です。ホラーです。

    ・主人公の名前はエリカ
    ・大きな岩のような石が、夜中にズリズリ動き、「エリカ〜、エリカ〜」と何度も名前を呼んでエリカを探し回る。
    ・その岩にはたくさんの目がついている。

    以上、こんな事しか思い出せないのですが
    妙〜に気になって仕方ないのです。

    どなたかこのマンガのタイトルやその他の内容がお分かりになる方、
    教えて下さい〜〜!!

    ユーザーID:5445558566

  • よろしくお願いします

    ・雑誌 花とゆめ
    ・時期 80〜82年頃
    ・内容
    主人公は女子高生。親がお金持ちで後妻がいたはず。女子高生はマンションで一人暮らししている。たぶん遊び人。
    最後のほうで後妻と和解したような???
    連載物だった記憶があります。
    同じく収録されたガラスの仮面を一緒に読んでいたので、花とゆめに
    間違いはないです。

    ユーザーID:9946074728

  • ホラー系2作品

    1作品目は2人の女の子が同時期に生まれ(黒髪ロングの子とふわふわの子)、黒髪の子がふわふわの子の母親?から壮絶な虐めにあう話。
    ・場面は広い日本家屋で池に庭。
    ・黒髪の子の部屋に蛇が入れられ、ふわふわの子が箒で追い払う。
    ・能面の裏に毒薬が塗られており、面をはめた黒髪の子の顔が焼け爛れる。
    ・誰かが庭の池に引きずり込まれるといった場面もあったような。
    ・実は生まれた直後に虐めを危惧した人により取り換えられており、虐めていたのは自分の娘だった。

    2作品目は、
    ・お金持ちの大きな日本家屋。
    ・お嬢様?は多数のビスクドールのような人形と一緒にいる。
    ・人形が夜中に廊下を、空中を飛んで移動。
    ・人形の手に血がついており、ひっかき傷だらけの誰か(記憶定かでない)の顔が描かれている。
    ・もしかしたらこのお嬢様は歩けなかった設定だったかもしれない。

    読んだのは20年は前だと思います。
    どなたかお分かりのかたいらっしゃいますか?

    ユーザーID:8568310958

  • 70年代だと思います。ご協力お願いします!

    雑誌で読んだのですが、70年から80年の間だと思います。
    他の掲示板とかでも質問してみたのですが分からなかったので、皆様におすがりします!
    切ないラブストーリー。老人と若い女性の恋愛です。
    でも実は彼女は老人が若いころ愛し合っていた恋人(か妻)の生まれ変わり(か何か)でそのことに二人は気づき、若いころ二人で共有した幸せな時間を一緒に思い出しながらすごすが、老人が死んでしまい、女性は一人取り残され、「さようなら、(彼の名前)」とつぶやく、というようなストーリーでした。
    大和和紀さんの作品だとばかり思っていたのですが、調べに調べても違うようなので別の作家さんの作品かもしれません。(タイトルからコレではないかと思った「ダンディライオンの丘」「二人でお茶を」は違うことが判明)。舞台はヨーロッパかアメリカで、男性のほうはお金持ちで「サー・**」と呼ばれる貴族でした。ブラッドベリの短編小説連作『たんぽぽのお酒』に男女を逆にした同じような話があり(おばあさんと少年の恋)ますが、漫画にブラッドベリはクレジットされていませんでした。(萩尾望都『ウは宇宙船のウ』にはありません。)
    情報お願いします!

    ユーザーID:3441047419

  • しゃら様、キジトラ様

    ありがとうございます。
    すごいですね、こんなのわかると思いませんでした。
    人魚じゃなく半漁人でしたかー。
    それにしても凄惨な話でした。
    覚えている以外に
    >「魚にまぶたはいらぬと まぶたを焼かれ」
     「鼻はおかしいと 鼻を落とされ」
    なんてセリフがあったなんて、怖すぎです。


    「くだん書房」チェックしてみます。
    ありがとうございました

    ユーザーID:4815017856

  • 御礼 / 真夜中のシンデレラ

    夏の空さま、キジトラさま、ぽっちゃりさま、minminさま(掲載順)
    ありがとうございます♪ すっきりしました。

    こちらの作品、以前も話題にのぼっていたのですね。

    当時小学生で読んだのも一度きりだったので、
    登場人物の名前も覚えていませんでしたが、
    この展開だけはキョーレツに脳に刻み込まれてました。

    早速検索。
    ネットオークションに出てました。うっ、高い!

    ユーザーID:7166416862

  • みじんこ様 

    ホラーのひとつめは、森由岐子さんの「さやかと和香」ではないでしょうか。
    のちに「呪いの夜の鬼」に改題されましたが、たぶんどちらも絶版だと思います。
    検索してみてくださいね。

    ユーザーID:0693658652

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