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忘れたマンガのタイトルを質問するトピ 4

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やまのくまさん

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  • のんさん

    2番目の家庭教師や補習についてはあったかどうかわからないのですが、

    赤石路代さんの「アイドルはだれだ!!」はどうでしょうか?

    私もはっきりこれだったとは言えないのですが、確かこれがそんな話ではなかったかと思います。

    髪の毛を三つ網にしている女の子。
    学校では真面目にしているが、放課後はロックバンドのボーカル(ミッキー)として、ライブに出ている。
    学校には、女の子にもてもての男がいたが、これよりもかっこいいと評判になる。
    男は、それを否定しないでいたら、生徒会やらに、そんないかがわしい場所に出入りしているなんてと、つるしあげになる。
    そこにその女の子が入っていって、三つ網をほどき、自分がミッキーであることを告白(女の子の名前はみつき)
    違うかな?

    ユーザーID:1852817536

  • トレモロ様コウラ様空の食欲魔神様

    ありがとーございました!いがらしゆみこそのままだったんですね(笑)探して見直してみたいと思います!

    ユーザーID:4298566521

  • りん様

    お答え頂き、ありがとうございます。
    青山くみこさん「歩いていこう」で間違いないと思います。
    1巻しか出てないんですね。絵も気に入っていたので残念です。
    教えて頂いた「車椅子の花嫁」、探して読んでみたいと思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:7142685300

  • もこさま

    質問にお答えくださって、ありがとうございます。
    今、おすすめに従って、酒井美羽懐古資料館で見てみたのですが…主人公の女の子の絵柄はもっとこう、いかにも風紀委員!というか、シャープな感じ…この漫画の冒頭で、ひとりの女生徒に「あなたのスカート、短すぎるわ」ってなことを校門のとこで言ってて、他の生徒達がその主人公のことを陰口言ってる描写があるんですね。
    ああ…読んだのが、ホントに20年以上前の、子供の頃のこと、しかも読んだ雑誌のタイトルでも覚えていれば、自分でも探しようもあるかもしれないですが…曖昧で申し訳なく思います(汗)

    ユーザーID:2490238564

  • エリ様

    1の作品はわたなべまさこ先生の『聖ロザリンド』だと思います。
    可愛らしい少女ロザリンドが悪びれなく殺人を幾度も繰り返します。
    まだコミックで入手可能ですね。

    残念ながら2と3は判らないのですが、判明すると良いですね!

    ユーザーID:4360662458

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  • パンダさま

    いがらしゆみこ著「まみむめ・見太郎」だと思います
    付録に付いていた小冊子みたいな形式だった様に記憶しています

    小学6年の双子が転校してきて
    同じ顔なのに、胸ありがおてんば・ペチャパイが内向的で、恋の勝者はペチャの方
    中学の入学式で話が終わったと思います

    ユーザーID:4084552546

  • パンダ様

    「まみむめ見太郎」だと思います。
    作者は、いがらしゆみこさんです。
    友達の家で読みました。
    面白かったなー。また読みたくなりました。

    ユーザーID:1604762860

  • えりさま

    分かるのは1だけですが
    わたなべまさこ著「聖ロザリンド」だと思います

    何作かシリーズがあって
    あどけない、天使のような美少女のロザリンドが
    無邪気に人殺しを繰り返していく話だったと思います

    ユーザーID:4084552546

  • パンダ様

    それは多分、いがらしゆみこ先生の「まみむめ見太郎」だと思います。

    「キャンディキャンディ」の原作者です。

    双子の姉妹の転入先にいた見太郎君は、一目見ただけで女の子の胸のサイズを当てることが出来、しかもブラジャーなどの下着のデザインの勉強をしてる男の子でしたよね(お父さんが下着メーカーの社長さんか何かだったかな?)。

    まみちゃん、むめちゃんの双子の姉妹と三角関係みたいになったけど、最後はむめちゃん(胸の小さい方の子)とくっついたような…。

    昔友達の家と従姉妹の家にコミックがありましたけど、今はどうでしょうか?。あると良いですね。

    ユーザーID:9443492607

  • 3冊あります

    子供のころ、親戚のお姉ちゃんの家で読んだ漫画です。
    20年以上前です。すべて

    1.少女が殺人鬼
    友達とかを次々殺していく。
    母親はそれを知り自殺?
    かなり古い少女漫画っぽいタッチ?


    結局刑事が少女が殺人鬼だとつきとめるが、
    少女にかえりうちにあって殺されて。
    でも父親は気がついて、少女を修道院に預ける。でも
    修道院で毒をもってシスターを皆殺しにする。
    最後父親が少女をおぶって、雪山を歩いていって凍死?
    だったような

    2.古い少女ホラー漫画。
    単行本。
    中世ヨーロッパみたいな世界で
    少女が旅人をとめる。
    実はそれが吸血鬼だった。
    しかし少女は十字架をしていて無事。
    しかし吸血鬼は村の人々をおそい、結局。
    少女も吸血鬼になって、最後友人の少年に殺された?
    かなりうろおぼえです。

    3.姉が確か、誕生日に悪魔にささげられて、悪魔の花嫁になった
    妹がそれにきがついた
    そして姉の悪魔の力によって精神をやんでいるとされ、
    家族に病院にいれられる。
    この3冊です。本で読んだと思います。
    すみません分かる方いたらお願いします

    ユーザーID:5601257280

  • 質問させて下さい

    20〜30年位前。
    少女マンガで、タッチはキャンディキャンディみたいな絵。
    小学校か中学校が舞台で、確か双子の女の子が主人公。1人がペチャパイで1人が胸がありコンプレックスあったけど、下着のコンクールすることになり、女の子ってみんな可愛いよね、良かったね〜の大団円・・・だったような・・・?
    男子学生が下着のデザインしていたような・・・?

    なんだか曖昧なんですが、どうにも忘れられないマンガです。
    わかりましたら宜しくお願いします。

    ユーザーID:4298566521

  • かずみ様

    青山くみこさんの『歩いていこう』だと思います。
    ただ、1巻以降は発売されていないんです。


    話の内容やエピソードは鈴木ひとみさんの実話である『車椅子の花嫁』とかなりかぶってた覚えが…。
    『車椅子の花嫁』でしたら鈴木ひとみさんが書籍も出してますし、色々な人が漫画化してます。
    おしゃっているシーンも入っているので、そのどれかかも知れないです。

    ユーザーID:2511148001

  • 私もぜひ教えてください

    10年程前、友人宅で一度読んだきりの少女漫画をもう一度読んでみたいです。
    ですが、題名、作者ともに思い出せず困っています。

    女子高生3人組み。キリスト系の全寮制の学校に通っている。
    3人のうちの1人の女の子が、デートをする事になりみんなで服装を選ぼうとするが、いい服がない。
    新しい服を買おうにもお金がないので、学校の聖書を売って稼ごうとする。その途中、3人のうちのまた別の女の子(主人公)のお兄さんの友達が通りかかり、聖書を全部買ってくれる。
    主人公の女の子は、この聖書を買ってくれたお兄さんの友達の事が好きで、辛いため(曖昧です)離れようとあえて全寮制の学校に入る。

    長くなりましたが、このような始まり方の漫画です。

    わかりにくい文章ですが、ご存知の方ぜひ教えて下さい。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:7555321141

  • momoさま

    今泉伸二の『空のキャンバス』ではないでしょうか?
    少年ジャンプに連載されていました。

    幼い頃、女の子が男の子に助けられ、その時の怪我が元で、男の子の脊髄が損傷してしまっていた、その後、体操部で再会するという内容でした。

    男の子は幼少時、ヒーローに憧れていて、マントとか着けていました。

    ユーザーID:8257703889

  • のんさんさま

    20年以上前の作品だと思いつくのは
    酒井美羽の「亜紀子のカレンダー」シリーズの内の1話でしょうか?
    主人公は三つ編みでメガネじゃなかったですか?

    「酒井美羽懐古資料館」の作品リストから扉絵が確認できますので
    見てみて下さい。
    「17回目の反抗期」の扉絵がタバコをくわえる亜紀子です。

    ユーザーID:8366640277

  • 体操マンガ

    25年前ぐらいの少年漫画ですが・・・

    男の子と女の子が体操部に入っているのですが、大会みたいなのに出て最後に男の子が体操のポーズを決めて拍手をもらっているとき、すでに男の子は亡くなっていて、女の子がそれをみてボロボロないていて、話が終わる。というマンガです。

    これを見て、体操部に入りたいと思った私です。
    しかし題名も著者も思い出せず・・・
    よろしくお願いします!

    ユーザーID:8859253001

  • マスカットさまへ。追記です。

    先ほど書いた、吉田まゆみ「センチメンタル」に追記します。

    3話目の主人公は絵美という名前でしたね。
    この子が主役っぽい感じだったかな。私服の高校が舞台です。

    各話の主なエピソード
    1:テニス部内で「杏里の髪、綺麗ね〜」と盛り上がり、杏里は憧れの女の先輩から「ほんと、綺麗ね」と触られドキドキ。
    ある日杏里が貧血で倒れ、保健室に運んだ男子の先輩。この男子に、その女の先輩は恋をしている。それがわかり、杏里はキッパリ目が覚める。
    2:悦子は、他の生徒と同じく、ベーやんに名前で呼んでもらいたいと密かに願っている。ある日ベーやん宅で登山の打ち合わせ。帰りに電車でベーやんに送ってもらって喜ぶ悦子。べーやんが山で遭難し無事に帰還したときは駅で泣いて抱きつくが、その後ろに見守る恋人の姿を、絵美だけが見つけてしまう。
    3:絵美の回、同じテニス部男子とデートした時、喫茶店で注文を聞かれ「おれ、ンジジュース」「?」「オレ、ンジジュース」という会話が。その後、悦子の失恋に対してまるで冷たい絵美に杏里が激怒。彼は杏里に謝り、絵美にも別れを告げる。
    そしてまた女3人、海でシミジミして終了。

    ユーザーID:9713972842

  • 去年8月質問のマスカットさまへ

    去年8月に質問されてた「3人の女子高生の恋のオムニバス作品」ですが、それは多分、吉田まゆみさんの「センチメンタル」だと思います。
    カラー表紙が緑っぽければ間違いないです。
    KCフレンドかKCmimi(ミミ)かと。

    登場するのは3人の仲良し女子高生、杏里、悦子、あと一人誰だっけな?(名前忘れました。一番活発な子)
    1話目が、黒髪おかっぱで小柄で女の子らしい杏里が、所属するテニス部の女子の先輩に本気で恋して、当然、失恋する話。
    2話目は、ややくせっ毛のボブで、めがね娘の内気な悦子の話。ワンダーフォーゲル部に入っていて、その顧問で、当時アリスにいた堀内孝雄に似ている「べーやん」というニックネームの、社会科かな?の教師にずっと片思い。途中ベーやんが山で遭難。が、べーやんには婚約者がいた事を後に知る。
    3話目は、主役級の活発な子の話で、横わけショートウェーブヘア。同じテニス部の男子とカップルになるが、彼女が杏里ら親友より恋(自分)を選ぶ様子に彼が辟易し、友達に戻る事になる。
    鎌倉に遠足に行ったり海でデート&初キスするエピあり。

    こんな話です。他に短編2つ収録されてました。

    ユーザーID:9713972842

  • 私も教えてください

    よろしくお願いします。

    ・主人公は女の子。事故?で車椅子生活に。

    ・下半身の感覚がなく、彼と初めてのエッチでおもらししてしまう。(言い方悪くてすみません)

    10年〜15年ほど前、たぶんKCコミックス?単行本で読んだと思います。かなりうろ覚えですが、1巻では終わらなかったような…

    作者名は、これもうろ覚えですが、「あ」で始まる名前だったような…

    よろしくお願いします。

    ユーザーID:7142685300

  • お願いします

    「センチメンタルシティ」という題名のマンガの作者さんを探しています。
    昭和50年ごろの『別冊マーガレット』に載っていたはずです。
    検索してみましたが、見つかりませんでした。もしかすると他のマンガ誌だったかも知れません。
    内容は「新宿のしゃれた喫茶店で、大人の男女が雨を見ながら別れ話をしている」という、ただそれだけの短編です。
    なぜか忘れられず、もう一度読んでみたいと探し回りましたが、今日まで作者すら判明しませんでした。

    もし、ご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示ください。

    ユーザーID:0885298776

  • madoka様、福袋様、ありがとうございます!

    この漫画は渡千枝さんの「半身像」なんですね〜!

    高校時代に友達に借りて読んだのですが、あの気味の悪い絵がトラウマになりまして…(笑)
    長年、思い出す度に「誰の作品だったんだろう?」と気になってたんです。
    あの絵は本当にインパクトありましたよね!
    せっかく作品が解ったので、トラウマ解消の為に
    もう一度読んでみたいと思います。

    皆様のお陰でスッキリ解決できました。本当にありがとうございました!

    ユーザーID:4360662458

  • 私も質問させて下さい

    年代も載ってた雑誌も忘れてしまったのですが、漫画にお詳しい皆様ならばきっと「これだ!」と教えていただけると信じて…


    ●風紀委員(長?)をしている女の子が主人公
    ●補習を受けたら?と言う教師には家庭教師についてる、と言い、母親には学校の補習を受けてる、と言っている
    ●机の引き出しに、タバコとライターを隠してて、こっそり吸うコマあり
    ●「早く来い土曜日 土曜日になればオアシスが待っている」というセリフ?が印象的で、何十年たった(20年くらい?)今も、時折思い出しては、タイトルが解らずモヤモヤしています(泣)
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:2490238564

  • すみません混同していました

    すでにご指摘くださった方がいるようですが。
    すすめ!パイレーツは少年ジャンプでした。
    なお私のハンドルネームはマカロニほうれん荘からとってます。
    失礼しました。

    ユーザーID:4777733561

  • 睦月様

    そのお話は確か足が段々動かなくなっていきませんでしたか?気がついたら線路で足を引かれそうになったり。

    タイトルは思い出せないのですが、作者は「渡千秋」だと思います。読んだ当時、絵がなんとも不気味でしばらくトラウマでした。

    ユーザーID:3456942409

  • 睦月 様

    【タンスの裏の不気味な女の絵】の漫画は、きっと
    渡千枝さんの「闇からの招待状」に収録されている(と思われる)
    【半身像】という短編だと思います。
    薄気味悪い絵でインパクト大でしたね。

    ユーザーID:9145438463

  • 「マカロニ・・」は、秋田書店の少年チャンピオンです。

    「マカロニ・・」の頃の、
    少チャンはすごかったんだよ。
    マカロニに、ドカベンに、ブラックジャックに、エコエコアザラクにと、
    すごいのばっかり。
    私、
    子どもでしたが、
    「りぼん」と「なかよし」と「少年チャンピオン」を読んでいました。

    ユーザーID:4811488240

  • 「すすめ!パイレーツ」江口寿史は 少年ジャンプです

    もしかして、その頃のマガジンなら
    『マカロニほうれん荘』
    沖田そうじ・金藤日陽・膝方歳三と云う登場人物はいましたが
    野球漫画ではなかったと思います

    ユーザーID:4084552546

  • 人物多様性さま

    もうご覧になっていないかな?
    9ヵ月も前の書き込みのようですが、今初めて目にしたので。

    「すすめ!パイレーツ」江口寿史 少年チャンピオン

    だと思います。
    「ブラックジャック」や「魔太郎が行く」などと同時期に連載されていたかと。

    お目に留まればうれしいのですが。

    ユーザーID:4777733561

  • 85年前後に出版のコミック

    ホラー系の短編集コミック(4〜5話ほど収録)の中にあった、かなり短めの漫画です。
    友人同士の会話中に「先日、知人がこんな体験をして…」と物語が始まります。
    その知人が引っ越した家の壁に、女の人の絵が上半身だけ落書きされてました。
    下手なタッチで描かれたその絵は、ニタリとした口元がかなり不気味な感じで。

    知人は絵が隠れるように家具を置いてやり過ごすことにしましたが、その晩から線路上に縛られて列車に轢かれそうになる夢を見て、うなされ続けるようになりました。

    あの絵が気になり見てみると、上半身だけの絵が少しずつ伸びているのです…!
    驚いた知人は友人に相談しました。すると、その晩からなされることはなくなったので、友人にどうやって解決したのか訊くと「絵に足を描き足したのさ」と答えました。
    足をもらった絵の中の女性が、怨みの主の元へ行ったのだろう…というオチでした。

    少女フレンドのコミックだったような気がするのですが、うろ覚えです。

    心当たりのある方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします!

    ユーザーID:4360662458

  • よろしくお願いします。昭和50年前半の「りぼん」だったかと。

    えらく昔のマンガなので、
    記憶もおぼろ、
    お尋ねするのも恥ずかしいのですが・・。

    高橋由佳利先生の作品だった気がするんですが、
    インカ帝国を調べる若く貧しい考古学者の元へ、
    友人の娘?だったか・・、
    身寄りをなくした少女が転がり込むのですが、
    あれこれあって、
    ラストは、
    少女に良い引取り先が見つかっても、
    学者と一緒に旅に出るといった話です。

    いかにも、
    高橋由佳利先生の描きそうな・・という記憶なので、
    そう思い込んでいるだけかも知れませんが。
    昭和50年前半期から中期の「りぼん」です。
    その頃しか、読んでいないので・・。

    お心当たりの方、
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:4811488240

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