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忘れたマンガのタイトルを質問するトピ 4

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趣味・教育・教養

やまのくまさん

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  • では早速

    自力で思い出そうと頑張りましたが、無理っぽい・・・。こちらでお世話になることにします。
    ◎少女マンガで95年〜2000年代の作品
    ◎たぶん学園もの ちょっとユーモラスな恋愛系だったはず。主人公の女の子は活発、相手の男の子は真面目。
    ◎確実に覚えてる一コマ→女の子が好意を寄せてる男の子が写真を持ち歩いていて、そこに自分は写っていないから諦めかけていた。しかし、最終的には写真は折り畳んであって下側のかくしてあった部分に女の子が写っててメデタシメデタシ。その際の男の子のセリフが「つきなみですが、大切なのはここです。」

    こんな状態で申し訳ありませんが、誰かタイトル教えてくださーいっっ!

    ユーザーID:4274946593

  • 埋もれちゃったので

    上に行くように書き込み。

    道産子さんのお探しの作品、ごめんなさい、わからないです。
    どなたか思い当たる方いらっしゃいませんか〜。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • お願いします!

    10年以上前…
    すごくお気に入りだったマンガ本を友人に貸したところ
    返却されぬまま、友人が突然会社を辞めてしまい
    連絡がつかなくなってしまいました。
    その時は仕方ない、、、と諦めたものの
    今になってどーーーしても再読したくなり
    再度購入しようと思うものの、手元からなくなって随分経つので
    タイトルもマンガ家さんの名前も思い出せません。
    あんなに好きだった本なのに(涙)

    覚えている事は、登場人物の名前がすべて変わっていて
    主人公の男性の名前が「らじお(ラジオ)」ということ。
    「らじお」は漢字3文字だったと思います。
    らじおくんには確かスキンヘッドのお兄さんがいる。
    お姉さんもいた、、、と思う。
    父親は仕事で海外にいる為、不在。
    物語はらじおくんを軸にしたラブストーリーである。
    クライマックスの方で、小さい可愛い男の子が突然登場し
    「誰の子?」と騒動が起こるが、父親が海外で再婚した相手との子供であることがわかり一件落着する。
    1巻のみで完結している。

    こんなわずかなヒントでおわかりになる方がいらっしゃいましたら
    是非教えてください。

    ユーザーID:3867488893

  • 25年くらい前のマンガです

    たしかぶ〜けに再録されていたマンガです。
    ●舞台は札幌(時計台が出てくる)
    ●男の子と女の子がすれ違いを起こして予定通り会えない
    ●お互いの頸動脈(首の横)で脈のリズムが同じになって喜ぶ
    というシーンが出てきた気がします。
    なぜかちがう雑誌で三回くらい読んだ覚えがあります。
    子供の時、首の横で脈が測れるんだ〜!?と変な所に感心しました。
    もし覚えている方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

    ユーザーID:7107031195

  • 知らない作品ばかり

    でも、読んでみたいなあって思います。
    Rさん、ぶらんさん、道産子さん。
    きっと見つけて下さる方がいらっしゃると思います。

    では、私からも一つお願いします。
    30年以上前の作品です。
    友達が読んでいた雑誌載っていました。
    「花とゆめ」「マーガレット」「なかよし」「りぼん」のどれでもないです。
    こんな雑誌もあるんだって思いましたが、自分では一度も購読したことがありません。

    突然ミュージカルのように登場人物が踊って歌っていました。
    もちろんマンガですから音は聞こえませんが、その部分だけ歌詞になっていたのを覚えています。
    ストーリーも絵も作者もタイトルもまったく思い出せません。
    リーゼントにサングラスの男の子がいたような・・・。

    もしご存じの方がいらっしゃいましたら、ご一報ください。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
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  • 30年くらい前のマンガ

    かなり古いので解る方がいるかどうか…??
    少女マンガ、雑誌は不明、
    タイトルは 湖に沈んだ伝説 (合っているかどうか、かなりあやしい)
    ストーリーは、中世ヨーロッパ?ある窪地のような所に住む娘と母(巫女の家系?)で、神殿、またはその土地か何かを守っている。
    そこへ戦いで負傷した男が現れ、娘に介護してもらい良くなる。
    その男に追っ手がかり彼を逃がすため、娘が祠か何かの仕掛けを作動させ窪地を水に沈め自らも死んでしまう。
    というような内容だったと思います。
    ご存じの方いらっしゃいますか?

    ユーザーID:0729029089

  • ぷらん様

    タイトルはわかりませんが、Kissという雑誌に掲載された中山乃梨子先生の作品では?

    主人公は『びで夫』とその彼女で、弟の『らじ夫』はスキンヘッドで天真爛漫、『てれ美(び)』という妹もいました。

    てれ美は自分の名前を嫌って「私はテルミよ!」と言い張り、兄弟にもそれぞれ『ひでお』『らいぞう』と名乗るように強要していました。

    違うかな?

    ユーザーID:4471582052

  • 30年くらい前の少女マンガですが

    内容は一軒の家に不動産屋のミスで二家族がすむことになり一方は女の双子でもう一方は男の双子がいて両家はとても仲が悪く喧嘩ばかりでなんですがふとしたきっかけでその双子達がそれぞれお互いを気になっていくみたいな物語でした。
    最終回がどうなったか分からず読みたいなと思ったりします。

    タイトル分かる方お願いします。

    ユーザーID:5728731079

  • 感激!!!

    イコさま!
    そうです!それですそれです!!
    ラジオにビデオにテレビ、、、、嗚呼、お懐かしや(涙)
    霞が晴れて、嬉しくて卒倒しそうです!!
    ありがとうございました。
    本当にありがとうございました。
    タイトルを調べてすぐに買いに走りますっっ。

    トピ主さま。
    お陰で十年ぶりくらいに再読できそうです。
    ありがとうございました!!!

    ユーザーID:3867488893

  • ストーリーが思い出せない

    タイトルも著者も覚えています。
    しかし、ストーリーが全く思い出せないのです!
    ネットで調べても全然わかりませんでした…。


    タイトル:殺意のエチュード
    著者:こうの雅美さん
    なかよし掲載

    覚えていること:
    ・ホラーの読み切り
    ・絵のタッチは少し荒かったような気がします
    ・霊が最終的に恨みを持っている女生徒を高い場所から落とす

    どなたかご存じの方、教えていただけないでしょうか。
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:3035911717

  • しりたたたい様

    小学○年生に連載されていた、「にらめっこ四重奏」では?

    最終回は読んでいないのですが、ここの初代トピに回答が寄せられていましたよ。
    タイトルで検索すると出てくると思います。

    ユーザーID:0771010545

  • 10年以上前の漫画ですが…

    少女漫画で確か ちゃお に連載されていたと思います。
    学園物で推理小説みたいな感じの漫画です。確か女子高なんですけど、主人公は男という事を隠して潜入してるんです。
    一度休載になったような気もするのですが…
    誰か分かる方教えて下さい。

    ユーザーID:2860917265

  • 小町では難しいジャンルかもしれないが

    ・野球ギャグマンガ

    ・V9時代の巨人がモデルのチームが舞台で、選手名が新撰組のメンバー名に
    置き換えられている
    (例:川上監督→近藤勇、長嶋茂雄→土方歳三、王貞治→沖田総司)


    ・確か月刊少年ジャンプで連載


    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:2893652018

  • Rさん

    タイトルはわからないけど
    鈴木雅子さんの作品とかかなぁ
    と思いました。

    絵がしゅっとしてきれいなのが特徴です。

    ユーザーID:6239374660

  • もうすぐ誕生日様

    あ〜私も読んだことがあるような気がします…

    細い線で描きこんである、ちょっと大人っぽい絵柄ではなかったですか?
    男は中世ヨーロッパの兵士風だけど、娘はギリシャ神話風のヒラヒラした服装で。
    娘の住んでいるところは外の世界と切り離された楽園のような場所で、戦ってばかりいた男はずっとここにいたいと思うけれど、祖国が捨てられず(?)出ていくことを選ぶ。
    最後は楽園の存在が軍隊にばれて、踏み荒らされるのを嫌って仕掛けを動かしたような…

    当時花とゆめを読んでいたのですが、本誌よりも増刊のほうかなあと思います。
    かなりあやふやな情報しかないうえ違う作品だったらすみません…

    ユーザーID:0771010545

  • すっごい昔の少女漫画だから難しいかも

    留学した学校で物凄い美女と主人公が知り合うんですが、その美女は女装した男性。
    母親が別れた父親との面影を思いだしたくないために息子に女装を強いているという内容で、父親は日本人らしく日本からきた主人公は最初疎んじられているけど彼女は女装したこの男性に一目ぼれひたむきに彼を追いかけるといった話でした。
    学園祭みたいな行事で主人公が日本舞踊を踊っていました。

    彼は白血病だったかな?当時は難治性の病で余命いくばくもなくフィギアスケートをしている時に倒れてしまいそのまま入院。
    病室に彼女を呼びだして、彼女に今までの事を謝り自分も彼女に惹かれている事を告白。そしてもう一度日本舞踊を踊ってくれといって彼女が彼の前で着物姿で踊るシーンで終わっていました。

    子供の頃少女漫画自体を読んでいなかったのですが、歯医者で読んだ記憶があります。
    だから、雑誌ではなかったと思うのですが作者もタイトルもまるっきり覚えていません。

    すっごい古い記憶ですんで難しいとは思いますがよろしくお願いします。

    ユーザーID:3996111187

  • トピ主さまへ

    多分、「ライジング」ではないかと・・・
    漫画家:藤田和子 
    原作:氷室冴子 
    少コミに連載

    違ったら、ごめんなさい〜

    ユーザーID:1682056064

  • ピアニスト志望だったマフィアのボス

    2000〜2002年くらいにコンビニで立ち読みした雑誌に載っていました。
    連載もので、シリアスな雰囲気だったと思います。

    ・青年(主人公かその仲間?)が何か頼み事をするために裏社会のボスの家に行かないといけなくなる。
    ・どんなおっかない男が出てくるかと思えば、ボスは優雅にピアノを弾いていて、本当はピアニストになりたかったが家業を継ぐためにあきらめたと挨拶して席に着く。
    ・ここまでで2、3ページくらいで、あまりストーリーの本筋とは関係なさそうです。
    ・舞台が日本なのか外国なのか、ボスがどんな外見だったかも覚えていません…

    その後興味を持ってピアノを習い始めたので、もう一度読んでみたいなあとずっと思っています。

    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:0771010545

  • もうすぐ誕生日さま へ

    ごめんなさい、作者やタイトルは思い出せないです。
    でも!その内容覚えてます。
    おそらくきっと花とゆめに載っていた作品です、その頃は私はそれしか読んでいなかったので。

    窪地は、大きな円形の窪地ですよね?
    最後のページでそこに並々と水が入っていて・・・。
    負傷した戦士の男や追っ手の軍人達は、ローマっぽい感じだったような。
    追っ手の軍事達に彼が捕まりそうになった時「その人を殺さないで!」と娘が出てきて、追って達は「これはいい土産が出来た」と娘も捕まえ、(うろ覚えですが)宝の在り処みたいなのを軍人達に教え(これが窪地に水を引き込む装置?)、彼らが気を取られている間娘と戦士が抱き合い、戦士が「やつらはどうせ俺を殺すつもりだ、君だけでも逃げろ」とか言うけど、娘は心中で「神様ごめんなさい、巫女の身であるのにこの人愛してしまった」と懺悔してる、そして水が雪崩れ込み、気づいた時戦士は一人で湖になった窪地を見ていた・・・死ぬべきは自分だったのに、と。

    絵は、丸ペンだけを使ったような細い線だったと思うのですが・・・。
    頭の中に、映像が浮かびます。
    ここに念写出来ないのが、残念です。

    ユーザーID:6840708122

  • Kamilleさん

    ライジング大好きな漫画本です。

    少女コミック連載時は月に2回の発売日が心待ちでした。

    単行本も14巻全て持っています、実は週末に引っ張り出して読み終えたばかりです。

    でもサングラスにリーゼントの登場人物はいませんよ。

    横でしたがごめんなさい。

    ユーザーID:1600204514

  • 人物多様性さま

    江口寿史さんの「すすめ!!パイレーツ」だと思います。
    千葉を舞台にした野球ギャグ漫画で、わたしもとても好きな作品です。
    主人公の一平くんが、変わった(?)先輩の犬井さんや猿山さんなどのドタバタに巻き込まれる形のお話が多かったですよね。
    「甘い!ルノアールのココアより甘いわ!!」という犬井さんのセリフはお気に入りでいまだに愛用♪
    ちなみに週間少年ジャンプに掲載されていました。

    ユーザーID:0552453520

  • あい様

    おそらく、おおばやしみゆき「きらきら☆迷宮」だと思います。

    男子が苦手で全寮制の女子校に転入した主人公のルームメートが女装男子。学園ミステリー物でした。

    ユーザーID:8257703889

  • 推理モノの少女漫画を思い出せない

    学園モノで男女2人の推理倶楽部な設定だった気がします

    事件の一つですが教室がメチャクチャに荒らされた
    犯行現場を別館?から見たという生徒が現れた
    おまけに現場は密室だった

    検証してみると犯行時間に別館から教室を見ると太陽の光が窓ガラスに
    反射して犯行を見る事は不可能で狂言だと証明された
    密室は教室の入り口は2枚のスライドドアのロックなのでドアを外して出入りした

    みたいな内容だったと思います
    知ってる方、宜しくお願いします

    ユーザーID:3418325795

  • 20年ぐらい前です、タイトル等不明な作品

    20年ぐらい前だったかと思いますが、親戚の家でお兄ちゃんが読んでたのを借りてみた覚えがあります。
    多分青年誌ではないかと思うのですが、部分的な内容しか覚えていません。

    とある部屋で青年がいたところにドアが開き、顔が仮面のような表情で頭髪のない女のような生き物が登場します。
    そこへ裸の少女らしき女の子が登場して、その女のような生き物に刃物で襲い掛かります。
    そうするとその女らしき者の腹から女性がでてきて・・・・。
    そんなシーンがとても強烈に残っているのですが、そのシチュエーションにとても怖く最後まで読むことができませんでした。

    どなたか覚えがある方、いらっしゃいませんか??
    最後がどうなったか気になるのですがタイトルも出版社も全くわかりません。

    ユーザーID:5739425316

  • もうすぐ誕生日さま

    もしかして、もしかしてですが
    「海に沈んだ伝説」曽祢まさこ先生・なかよし掲載、
    1976年発行?ではないでしょうか。
    コミックスで何度も立ち読みしたのですが、
    同時収録の「死霊教室」があまりの怖さに当時ガクブルでしたので
    肝心の本編は忘れてしまいました…。



    当時、高階良子先生もムー大陸をモデルにしたような話を描かれていて
    この話もてっきり大陸系の話と誤変換してました。

    ユーザーID:0313715182

  • 樹さまありがとうございました。

    何日か小町が見れなかったものでお礼が遅くなり誠に申し訳ありません。

    携帯で前トピックの見方が分からず前トピックを確認せずに投稿してしまってすみません。

    そうでした。「にらめっこ四重奏」
    そのようなタイトルでした。

    懐かしいです。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:5728731079

  • Kamille様 ナリー様

    ありがとうございます。
    残念ながら「ライジング」ではありません。
    リアルタイムで読んではおりましたし大好きでしたが。
    あまり小中学生が読まないような雑誌に連載していたと思います。

    引き続き情報お待ちしております!

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • シェットブラ様

    手掛かりどうもありがとうございます。
    ちょっと絵が覚えていたのと違うような気はするのですが、
    もうほとんど絶版のようなので古本屋さんで確かめてみたいと思います!!
    あればいいのですけど。。

    ユーザーID:7107031195

  • そうそれです

    うみねこ様、私も覚えてる〜!様、レスありがとうございます。
    多分その作品だと思います。
    巫女の娘はギリシャ系のヒラヒラ衣装、
    絵柄は河総益巳みたいな絵柄だったと思います。
    花とゆめでしたか。
    無性に気になっているんですが、作者も題名も思い出せずモヤモヤしてます。

    ユーザーID:0729029089

  • 教えてください!

    今朝からどうしてもタイトル・作者名が思い出せず
    もやもやしています。

    ・少女マンガ

    ・90年代の作品だと思います

    ・曖昧ですが単行本で全2巻

    ・バンドもので、男性(ギター?)が主人公

    ・ひょんなことから(?)入ったバンドの
     ヴォーカルの女性が天才的な才能を持つ

    ・リハーサルなしの本番一発、それがすごいライヴで
     ギターがヴォーカルに引きずり込まれる…という
     くだりがあったと思います。

    ・野外ライヴで雨に濡れるので電気系統が使えなくなるが、
     ヴォーカル女性はアカペラで歌う

    ・ヴォーカルの女性が「あたしはただ歌いたいだけなのよ」
     と泣くシーンがある。

    ・バンドがうまくいかないが、理由はヴォーカルと
     他のメンバーの実力に差がありすぎ、いつもうまくいかない…
     とかそんな理由だったと思います。

    ・作風はアッサリした画で硬派な感じでした。

    ごめんなさいこれくらいしかわかりません…。
    どなたかわかれば是非教えてください!

    ユーザーID:8170017263

  • ちゃみ様ありがとうございます

    海にしずんだ伝説
    題名そんな感じだったような…?
    当時、なかよし、ひとみ、りぼん、ちゃお、マーガレット等多数読んでいたので、雑誌も特定できず困っています。
    曽根まさこは昔好きで読んでいました「魔女に白い花束を」とか好きです。
    肝心の「海にしずんだ伝説」は内容全く覚えていないので、早速ネットで古本を探してみました。
    が、どこも売り切れ状態です。
    近所の古本屋を探してみようと思います。
    情報ありがとうございました。

    高階良子はタランチュラの口づけが大好きです。
    子供ながらにドキドキしながら読んだのを覚えています。

    ユーザーID:0181503557

  • 頭脳は子供さん

    それは野間美由紀さんの代表作「パズルゲーム☆はいすくーる」ですね。
    サブタイトルは「西日の中のアリバイ」だったかな?

    主人公の香月と大地が中学生の頃の話とか大人になってからの話とか
    その子供たちの話とか、いろいろな時代で展開されていて、
    長〜いシリーズになってますよね。
    いつか全部読みたいと思ってますが、いつになることやら…

    ユーザーID:6371301126

  • 頭脳は子供さま

    その学園推理マンガはこれじゃないですか?

    『パズルゲーム☆はいすくーる』
     野間美由紀先生
     花とゆめ連載

    男女2人の…と言う所がちょっと違っていて、
    メンバーは他にもいます。
    ですが、メインで動くのが大地と香月と言うカップルなので
    もしかしたらと思いました。
    窓に反射してどうのと言うストーリーも
    読んだ覚えがある様な気がします。

    いかがでしょうか?

    ユーザーID:1664416488

  • 頭脳は子供さま

    もし、違っていたらごめんなさい。
    25年程前の「花とゆめ」は読まれていましたか?
    野間美由紀さんの「パズルゲームはいすくーる」に西日が窓ガラスに反射して教室の中が見えなかったはず、というエピソードがあったと思うのですが…。
    かなり前に本を処分してしまっているため、残念ながら詳しいことがわかりません。

    ユーザーID:1334426159

  • 頭脳は子供様

    花とゆめで連載されていた野間美由紀の「パズルゲーム☆はいすくーる」だと
    思います。

    事件解決後、主人公カップルが犯人と同じ方法でドアを外して教室内に入り、
    二人の時間を過ごす、というラストシーンだったと記憶しています。

    ユーザーID:2899690947

  • 頭脳は子供さまへ

    お探しの作品は「パズルゲーム☆はいすくーる」の中の1編だと思われます。1982年から2001年にかけて白泉社の雑誌(確か「花とゆめ」)で連載された漫画で、学校内で事件が起きてそれを主人公達が解決するという話でした。
    残念ながら該当の話のサブタイトルは覚えていませんが、1980年代に掲載された話であることは間違いないと思います。
    まあ、事件の内容がおよそ高校で起きるはずもないという事ばかりなので、かえって面白かったのが記憶にあります。

    ユーザーID:2876520177

  • 頭脳は子供様

    野間美由紀 パズルゲーム☆はいすくーる
    にそんなエピソードがあったと思います。
    私が読んだのは20年以上前のことなので記憶違いかもしれませんが、収録されているとしたら最初の方の巻だと思います。

    ユーザーID:3895922409

  • 頭脳は子供さま

    野間美由紀さん の ぱずるげーむハイスクール ではないかと。

    内容はうろ覚えなのですが、男女二人(プラス友人二人)の推理倶楽部ということ。と、そのドアのトリックがあったことは覚えています。

    ユーザーID:2563836238

  • 頭脳は子ども様

    白泉社/花とゆめコミックス/野間美由紀「パズルゲーム・はいすくーる」の第一話で間違いないと思います。

    ユーザーID:9508362373

  • 頭脳は子供様

    野間美由紀さんの「パズルゲームはいすくーる」白泉社です。

    何巻の何というタイトルだったかは今は不明です。
    押入れの奥の方にあるのは確認したけどケースが
    積み重なっていてすぐには出せなかった・・ごめんなさい。
    コミックで34巻くらいあるうちのはじめから中盤あたり
    だったような・・。

    主役とその仲間の男女計四人がミステリークラブを立ち上げて
    (クラブ活動として)校内外で起った事件を解決していきます。

    最近は続編にあたるコミックも描かれているようです。
    ジュエリーシリーズやインテリアシリーズも良かったです。

    ユーザーID:0022939304

  • 頭脳は子供様

    花とゆめに連載されていた野間美由紀先生の「パズルゲーム☆はいすくーる」
    ではないでしょうか。確かそんな話があったと思います。

    ユーザーID:6996821301

  • 栗さま

    少女マンガでバンドもの…

    なかよしのjokerじゃないですよね…??
    巻数や大筋は当てはまっているように思いますが、主人公はボーカルの女の子だった気がするので違うかも…

    ユーザーID:1191843100

  • やまのくまさん

    ひょっとして、あさぎり夕先生の「なな色マジック」という話ではないですか?

    主人公が、ミュージカルの舞台にでたり、ストリートダンサーと踊ったりするシーンがあります。

    リーゼントにサングラスの男の子は、女の子の恋人になる人(かずき)と、そのかずきがあこがれた人(名前はB・もちろん男で、かずきはその人のまねをしていた)の二人でてきます。

    違うかな?

    ユーザーID:1852817536

  • 栗さん

    主人公が男性ということなので、違うかもしれませんが、

    石塚夢見さんの「ピアニシモでささやいて」というのも似たようなエピソードがありますよ。

    ただ、こちらは女性が主人公なんですが・・・。

    ユーザーID:1852817536

  • 訂正:頭脳は子供様

    確認したところ、パズルゲーム・はいすくーるの第6話「西日の中のアリバイ」でした。

    ユーザーID:9508362373

  • 栗さま

    多分、『つづき春』さんの『ON THE LOAD』じゃないかと思います。

    ユーザーID:8574184441

  • 男性教師と女子生徒の話

    15年ほど前の読み切り作品を探しています。
    覚えているのは以下の項目です。

    ・男の先生と女子生徒の話
    ・女子生徒は先生を好きになり告白するが、教師と生徒という立場上受け入れられない先生
    ・最後の方のシーンで、女子生徒が手のひらで水に映った月をすくい、先生に飲ませる※
    ・この作品のテーマが「愛するということ、愛ということ」のような印象をそのシーンで強く受ける(モノローグや台詞がそれを匂わせる)※
    ・それは夜の図書室だったような。学校なのは確か
    ・最終的に先生は少女に好き、とは言わないが、気持ちは傾いている?
    ・女子生徒の髪はベタやトーンではなく白(多分)
    ・少女漫画タッチ
    ・りぼんやなかよしの様な子供向けではない(かつマイナーな?)雑誌だった
    ・一応雑誌候補としてアップルミステリー、ボニータ、ミステリーボニータ、プリンセスGOLD、ミッシィがあるが、どれも違う気がする

    記憶違いもあると思いますが、※の部分は確かです。
    難しいかもしれませんが、思い当たる節がある方がいらっしゃいましたらどうかお教え下さい。
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:0972270717

  • ちゃみ様に質問です

    偶然このトピを見つけ、早速質問しようとしたのですが、その前に答えがみつかったような気がします。

    ちゃみ様
    「死霊教室」って、
    ・主人公の女の子は母親に言われるままにガリ勉していた
    ・クラスメイトに「そんなにたいした成績でもないくせに」と陰口を叩かれてショック
    ・ある時夜の学校に忘れ物を取りに行くとなぜか授業が行われていて、空いている席に座ってはみたものの知らない人ばかり
    ・中にはおさげ髪にもんぺ姿の女の子もいる
    ・1人知っている顔があると気付いたが、それは以前亡くなった人だった
    ・ショック!「ここは死霊の教室だわ」
    ・ガクブルしていると、どこか懐かしい優しそうな少年が声を掛ける
    ・「コートの片袖だけ通して逃げなさい」
    ・言われた通りに逃げ出すが、死霊達に生きた人間だと気付かれてしまう
    ・逃げる時死霊達にコートをつかまれてしまうが、片袖しか通していなかったのですぐに脱げて、逃げおおせる
    ・朝発見された時、コートはボロボロに引きちぎられていた

    というようなお話ではなかったですか?
    もしそうなら私が探していたお話です。

    ユーザーID:8123996939

  • 地獄で餓鬼に遭遇する話

    記憶が曖昧で、少女漫画か少年誌かすらも分かりません。
    もしかすると30年以上前の作品かもしれません。
    もし心当たりのある方がいましたら、宜しくお願いします。

    なんとなく覚えているのは、
    ・主人公はヒロイン(?)
    ・連載中のエピソードのひとつ
    ・現代から陰謀により(?)地獄に堕ちて餓鬼の山にいる
    ・地獄から抜け出すために沢山の餓鬼と一緒に頂上を目指して登る
    ・アクシデントがあり、小さな餓鬼をかばう

    以上のシーンがはっきりとは思い出せず、悶々としてます…。

    当時読んでいた花とゆめやプリンセス、少年ジャンプに連載してた作品かとも思うのですが、肝心な部分がどうしても思い出せません。

    皆様のお力を借りられると幸いです。

    ユーザーID:4360662458

  • 10年くらい前の少女マンガです

    主人公の女の子が彼氏と友達と男女2:2で海に行く事に(皆、高校生)

    海について、女の子は同じ着信音の男の人(A)と出会う。「この曲を着信音にしてるのは自分しかいないと思ってた」と驚く。
    ちょうど女の子にも電話がかかってきて、Aも着信音に気づく。

    女の子とAは話しをする事になって、楽しい時間を過ごす。そして自然とキスをする。

    海から帰った後もAを忘れられない女の子は彼氏と別れてしまう。

    一年後の夏、彼と出会った同じ日に再び海へ向かう女の子。そこにはAの姿があり「おせーよ!」と女の子を笑顔で迎える。「ごめーん!」と笑顔で答える女の子

    で、おわり。
    こんな話しです。知ってる方いるでしょうか?
    コミックに収録されているならば、探して買いたいと思っています。なのでそのコミックのタイトルも一緒に教えて頂きたいです。
    どうぞよろしくお願いします!!!

    ユーザーID:0401785550

  • ありがとうございます!

    松様、ビンゴです!
    つづき春の「ON THE ROAD」でした。
    スッキリしました!
    検索したところ、少々記憶違いの部分があったようですが
    それでも当てていただけたなんてすごい!と、
    感激しております。

    ほかにも、お答えいただいたるる様、メモル様、
    ありがとうございました!
    そういえば少女マンガで男が主人公というのは
    珍しいですよね。
    joker、ピアニシモでささやいてという漫画も
    似たようなシチュエーションなのでしょうか。
    機会ありましたら手に取ってみたいと思います。

    本当にありがとうございました!

    ユーザーID:8170017263

  • メモル様

    「七色マジック」、読んでました。
    「青い宇宙のルナ」が一番好きでした。
    まさかあの方向に進むとは・・・です。
    残念ながら、昭和のほうの作品です。
    ありがとうございます。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • 睦月さま

    花とゆめに連載されていた「ピグマリオ」ではないでしょうか。
    最近、作者である和田慎二先生の訃報を知り、久しぶりに読み返していたのですが似たようなシーンがありました。
    地獄(黄泉)に落とされたのは主人公ではなく、主人公の母親の妹ですが…。

    ユーザーID:0714153103

  • 30年以上前の漫画です。

    いとこのお姉ちゃんの部屋にありました。
    単行本ではなく付録漫画みたいな感じだったような。

    ストーリーは・・
    1舞台は外国(スイスとかのような山のきれいな国)
    2ヒロインの恋人が山に行く事になる
    3エーデルワイスの花を必ず持って帰って来ると約束して、彼は山へ。
    4ヒロインは待ち続けるが、彼はなかなか帰って来ない。

    ・・・そこまでしか覚えてなくて、ラストがどうなったかは分かりません。

    現在40才の私が、小1〜3くらいに読んだ記憶があります。
    ちなみにお姉ちゃんの部屋に他にあった漫画で覚えているのは
    一条ゆかりさんの『こいきな奴ら』『ハートに火をつけて』や里中真知子さんの『恋人はあなただけ』等です。

    ご存知の方がいらっしゃいましたら、どうかよろしくお願いします。

    ユーザーID:7465074188

  • つぶつぶあんこ様

    ありがとうございます!「ピグマリオ」でオリエが黄泉へ落とされたシーンだったんですね…!
    当時、間違いなく読んでいたので、早速探して読み直してみようと思います。
    和田慎二先生の訃報は、とても悲しかったです。なので最近「忍者飛翔」を読み直していたところだったのですが、なぜか「ピグマリオ」には思い当たらなくて…(苦笑)
    お陰様でこれでスッキリしました!感謝します♪

    ユーザーID:4360662458

  • sol様

    その通り、その話は曽祢まさこ先生の「死霊教室」です。
    (教室を見回すと色々な人がいるのがポイントです)
    声をかけてくれた隣の席の学生服の懐かしい感じがする男性。

    助かった主人公はふと、子供の頃、
    公園で泣いていた彼女に優しくしてくれたお兄さん
    だったのではないかと思い出す。

    大人になって気がついたのですが、
    この話も結構世界中(場所は教会のミサなど)
    に分播されている「都市伝説」みたいですね。

    でもあまりの怖さに、今でも結構なトラウマです。

    ユーザーID:6266661399

  • トピ主様

    マーガレットは違うとの事ですので、自信が無いのですがミュージカル物という事で……。

    1982年頃に週間マーガレットで連載されていた、星野めみ先生の「わたしはピアノ」ではありませんか?

    サングラスにリーゼントのキャラが出ていたかどうかは記憶が曖昧なのですが、星野先生の作品にはサングラスのキャラが結構出てくる印象があります。

    確か、作品内でウェストサイドストーリーやマイフェアレディの上演シーンがあったと記憶しています。

    印象に残っているのは、ヒロインがピンマイクを付けずに、劇場の最後列まで聞こえる歌声を披露したシーンです。

    ユーザーID:6193181975

  • とっても大昔のマンガなのですが

    判れば教えてください。
    多分40年くらい前のホラーです。

    夏休み、お母さんと小学生の女の子が祖父宅に帰省。
    帰省先にはおじいさんが一人暮らし。
    特別田舎でも無く、普通のおうち。
    ある時、おじいさんが押し入れの床をはずして、
    地下に降りて行くのを女の子が発見。
    隠れてついて行きます。
    行った先には大きな水槽と中には人魚。
    おじいさんの話では、人魚はお母さんの双子の妹。
    双子が忌み嫌われていた昔のこと、
    妹は見世物小屋に売られ、
    薬指と人差し指を切り落として3本指にされ、
    足は2本を縫い付けられて鱗の刺青を入れられる。
    おじいさんは大人になったその子を見つけて、引き取る。
    人魚になった妹は双子として生まれながら、
    一人だけ人間として幸せに生きている姉を恨んでいて、
    女の子を見つけて襲う。
    最後は結局おじいさんが人魚を殺し、自分も死ぬ。
    お母さんと女の子は無事でした。

    流石に小町でも題名も無理だろうなと思いながらの投稿です。
    40年経っても忘れられない話です。

    ユーザーID:4815017856

  • エーデルワイス様

    現物が実家の倉庫の中なので、作者を思い出すのに時間がかかりました。

    おそらく、水野英子先生の「エーデルワイス」だと思います。

    確か……

    二人の青年が一人の女性を好きになって、エーデルワイスの花を取ってきて告白をしようとするのだけれど、片方が山で亡くなってしまった。
    生き残った方が彼女に告白するが、実は彼女は死んだ青年の事が好きで、想いに応えなかった……

    みたいな話だったかと。
    何年も読んでいないので、細かい所は曖昧なんですが。

    今度帰省したら、発掘して再読します。

    ユーザーID:6193181975

  • 25〜30年近く昔と思います

    小学生か中学生の時に単行本で読んだのですが、3つか4つの短編だったと思います。
    そのうちの一つを特に覚えているのですが、お母さんがいない女の子(小学生)が主人公で、友達の家でその子のお母さんにやさしくしてもらって、髪をリボンで結んでもらって、嬉しいけど寂しい気持ちになるんです。
    そして、お父さんが満月のようなホットケーキを作ってくれるのです。
    この2つの場面しか覚えていないのですが、とにかくどの話もすごく泣ける話で、初めて本(マンガですが…)を読んで号泣した、記念すべき1冊です。
    妹に泣いたのを馬鹿にされて、「じゃあ読んでみなよ」って読ませたら妹も号泣。
    従姉妹達にも「すごく泣けるから」と読ませたら、みんな号泣しました。
    いまだに妹とも、あのマンガまた読みたいねと話すことがあります。
    どなたか教えてください!
    確か、犬が出てくる話もあったと思います。

    ユーザーID:7011965131

  • まるり様

    たしか大劇場で有名女優、小劇場でヒロインが「マイフェアレディ」を上演するんでしたね。
    はい、読んでました。
    当時はクラスでお互いに買ってきた雑誌を回し読みしてましたので、大体の雑誌は読んでいました。
    ですが探している作品はその後一度も目にしませんでしたので、定番の雑誌ではなかったような気がします。
    なつかしい作品を思い出しました。
    ありがとうございます。

    トピックと無関係ですが、「マイフェアレディ」のパンフレットで花売り娘でデビューと紹介されていた女の子が、その後テレビでヨーヨー持って戦ってたのでビックリしました。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • ちゃみ様ありがとうございます

    やっぱり「死霊教室」で合ってたんですね。
    内容は結構覚えているのに、なぜかタイトルだけ思い出せなくて…。
    ズバリそのもののタイトルだったんですね。

    私が当時通っていた小学校も、マンガの舞台の学校と同じく戦前からあった古い学校だったので、リアルに怖かったです。
    「絶対夜の教室には近付かないぞ!」
    「もしどうしても行かなきゃならなかったら、コートは片袖だけにしよう」
    と固く誓ったものでした(笑)

    ユーザーID:6735923600

  • タイトルは知ってますが…

    小町の皆様こんにちは。

    実は昔むかーし、マーガレットで連載されてたと思われる「翔んでるルーキー」について情報があれば教えて下さい。

    バレーボールの話だったかと思いますが、かなり笑える物語で、大人になったら絶対単行本を買うんだ!と思いつつ、今となってしまいました。大人も大人になってしまい、今更なんですが…

    手に入るんでしょうか?最近、作者の方の訃報等もあり、悲しいかぎりです。

    ユーザーID:4110080300

  • ネーブル様

    すみません。タイトルや作者は覚えていないのですが…。「人魚」とかかな!?
    週刊マーガレットの夏の恐怖漫画シリーズだと思います。
    見せ物に売られて人魚に改造!?される叔母さん… 「魚にまぶたは要らぬとまぶたを焼かれ…」というセリフが今も頭にこびりついています(笑)
    このシリーズ 他にも 運転中にバイクに二人乗りしていたカップルと正面衝突し 男は死に 重傷で歩けなくなった女に莫大な賠償金を請求され 働くうちに殺意さえ芽生えて来た男が 謎の女に 勝手に開いたら相手を呪い殺せる本を贈られ その夜開きかけた本を押さえて閉じ 翌日賠償金を請求した女に投げつけたら… というお話や 急に自分を捨てた婚約者が病気だと聞いて彼のもとを訪ねると 実は彼には先祖代々の呪いがかけられていて 彼は最後の生き残りで… というお話もありました。
    どれも 中堅というより新人作家が描いていたような…その後ブレイクした方はいたのでしょうか!?
    ベルばら連載初期〜中期の頃だったような… 曖昧な記憶ですみません。
    ちなみに梅図かずおさんの「半魚人」も少年が半魚人に改造される話で こちらもリアルで怖いです。

    ユーザーID:4141742333

  • ネーブル様 > 「地下室がすすり泣く」

    年がバレそうなキジトラです

    お探しの漫画は 鼓佐知子さんの「地下室がすすり泣く」だと思います。
    掲載誌は週刊マーガレット1973年7月15日号(29)、
    残念ながら単行本の収録はないようです。
    ちなみに「人魚」ではなく「半魚人」だったようです。
    ※「魚にまぶたはいらぬと まぶたを焼かれ」
     「鼻はおかしいと 鼻を落とされ」
     etc...記憶にあったりして 

    「くだん書房」というネット古書店さんがあるのですが、そちらのトップページから
    ・古本リスト【雑誌】→週刊マーガレット 1973年(S48) と進めていくと、
    ページ中ほどに該当作のタイトルページへのリンクがあり画像が見れます。

    ユーザーID:5271168701

  • トピ主さま > もしや「空がすき!」?(ミュージカルふう)

    >「花とゆめ」「マーガレット」「なかよし」「りぼん」のどれでもないです。

    「少女コミック」なんですが、
    竹宮恵子さんの初期の作品「空がすき!」はどうでしょうか?
    1971年が初出のシリーズものです。作中にミュージカルシーンが出てくるのではなく、「ストーリーの中に」ミュージカルパートが現れる、という描き方で、登場人物たちが突然歌ったり踊ったりし始めます。

    電子書籍の「ebookjapan」で試し読み可能です。

    ユーザーID:5271168701

  • 25〜6年前の少女漫画(ホラー)

    ずっと前から気になっている少女漫画(ホラー)があります。

    当時、小学校の低学年ぐらいだった頃、風邪で寝込んでいたわたしに、
    めずらしく親が漫画を買ってきてくれたことがありました。
    (普段、漫画は馬鹿になると、禁止されている家でした)

    私が記憶する限り、それは確か週刊マーガレットだったと思います。
    その中に連載されているものの一つで、ホラー作品でした。

    覚えているのは、ある場面のみ。

    主人公、もしくは主人公に準じる少女が、悪魔か悪霊かに取り憑かれていて
    時々、性格が豹変してました。
    髪が長めで、ネグリジェをきて、真夜中に砂嵐になっているテレビをかかえて(?)
    長めの舌を出していたか、テレビ画面を舐めていたような気がします。

    けっこう大きなコマで、そのシーンが描かれていました。
    かなり不気味でした。

    時代とホラーというので、茶木ひろみさんという漫画家さんかとも思ったのですが、
    正直本当にわかりません。

    誰かごぞんじありませんか?

    ユーザーID:8307870859

  • なかなか見つからないのでお願いします。

    20年くらい前に読んだ漫画で、ここ数年ずっと気になって探しています。

    ・たぶんSFもの
    ・少女向けというよりは少年向け?
    ・コロニーで生活する人々、肌の色が緑
    ・緑色の血の種族?
    ・仲間だと思っていた女性が怪我をしたら赤い血が流れ出し
     実はスパイであることが判る
    ・その際の女性スパイのセリフ「○×のためには皮膚だって緑に染めるさ」
     ※ややうろ覚えですが

    残念ながらオチは覚えていません。
    解る方がいらっしゃいましたら、どうか宜しくお願い致します。

    ユーザーID:0713962998

  • やまのくまさん様

    お探しのマンがですがもしかして
    1985年頃のあすかで竹宮先生が連載されていた
    >5:00pmREVOLUUTION ではないでしょうか?

    ユーザーID:4574019074

  • 昔のマンガ

    昔見たマンガで掲載雑誌も作者もタイトルも覚えていませんが。

    山椒大夫の「安寿と厨子王」がベースの話で。
    厨子王は安寿の犠牲で山椒大夫の元を脱出した後盗賊の仲間になり実はまだ生きていてこっそり再婚していた
    父親を探し出し、その家に強盗に入り「許してくれ」という父に「あの世で母と姉にあやまれ」といって
    切り捨てます。

    途中で「安寿」という名の子に会い「おばば(?)が厨子王はまだ来ないから生きているから厨子王の名前はあげれない。
    安寿は会いに来たからもういないから安寿の名前を挙げるといった」と。

    セリフのふとつひとつはちがうかもしれませんが、だいたいこんな感じのストーリーでした。

    見覚えのある方宜しくお願い致します。

    ユーザーID:2574646610

  • キジトラ様

    「空が好き!」読んでました。
    シリーズでは「ノエル」が一番好きでした。
    レスありがとうございます。

    ユーザーID:6045528306

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  • アンカフェ様

    それは柴田昌弘氏の「グリーン・ブラッド」では?

    20年くらい前、花とゆめか、花とゆめの増刊で連載されていたと思います。
    私もオチというかラストの記憶がないので、
    もしかしたら途中で連載が打ち切りになったのかも。
    柴田氏は絵柄が少年向けっぽかったですが、私は好きでした。

    「グリーン・ブラッド」のコミックスは絶版ですが、
    ダウンロードサイトで購入できるみたいです。
    「コミック・ターミナル」で検索してみてください。

    ユーザーID:7156480017

  • 黄色いたんぽぽ様

    ありがとうございます。
    「5:00pmREVOLUUTION」読んでました。
    残念ながら竹宮先生ではありません。
    どちらかというと、ロマンチックっぽい、でも絵柄は線にあまり動きがないような、そんな観じでした。

    たくさんの方が探してくださって、本当にうれしいです。
    なんとなく気になっていたくらいなんですが、ここまでくると本格的に読みたくなってきました。

    参考までに、
    私は「花とゆめ」の最初の読者全員プレゼントを数ヶ月前まで持っていました。
    そういう年齢です。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • トピ主様、アンカフェ様、ピノ様

    >トピ主様
    やはり違いましたか〜。
    お役に立てず、申し訳ありませんでした。


    >アンカフェ様
    それは、おそらく柴田昌弘先生のグリーンブラッドシリーズの内の一作だど思います。

    人間の奴隷として生み出された人造人間GBの物語で、主な登場人物はGBの青年二人と女性一人の三人組。
    一作目で工場か何かから逃げ出した彼らが、逃亡の途中匿われたGBの村での話が該当作だったと記憶しています。
    確か、女スパイを殺して三人が村を出ていく結末でした。

    何作かは東京三世社(だったかな?)発行のSFマンガ専門の本での発表でしたが、単行本化は白泉社の花ゆめだったと思います。


    >ピノ様
    エピソードが違っていると思うので、可能性が低いのですが……。

    「父親がホットケーキを焼く」というくだりで、先日亡くなられた和田慎二先生の「ホットケーキ物語」を思い出しました。
    パパシリーズの番外編です。

    間違っていたら、ごめんなさい。


    連投で失礼しました。

    ユーザーID:6193181975

  • 私のも分かる方、教えてください。

     トピ主様、ありがとうございます。
     ずっと気になっていた漫画があるのですが、どうしてもタイトルが思い出せず、利用させて頂きます。

    ・30年くらい前(古すぎるか・・・)
    ・1冊で完結
    ・サイコパスな女の子が主人公

    ・お金持ちの家に住みこみで働いているお婆さんがいて、孫(主人公)を引き取って育てている。
    ・お金持ちの家の女の子と主人公は同い年で、仲良くしてもらっているが、主人公は彼女を火事かなにかで殺してしまい、お金持ちの家の養女になる。
    ・死んだと思っていたお金持ちの家の子は生きていて、記憶を失って家に戻れなかった。・・・気づいた主人公は彼女を事故に遭わせて殺してしまう。
    ・豪華客船で出会った男性と関係を持ったが、実は主人公の父親で、最後は父親の手で殺されてしまう。
    ・主人公の恐ろしさに気づいたお婆さんも途中で殺されちゃった?

     わかっているのは、以上です。宜しくお願い致します。

     当時親戚の子の家で読んだのですが、男の兄弟しかいなかったので、もっぱら少年系の漫画を読んでいたので、この内容には衝撃でした。

    ユーザーID:7166416862

  • アンカフェ様

    それは柴田昌弘先生の「グリーン・ブラッド」では
    ないでしょうか?
    宇宙に進出した人間により作られた
    人間よりはるかな知性(能力?)があるが
    子孫を残すことができない奴隷の亜人間グリーンブラッド。
    (肌や血が緑色)
    人間がその血(体液)を浴びると死に至る、と
    いった設定だったような。
    人間に乱暴をふるえない設定をされているが、
    主人公の1人の女性がレイプされそうになって
    人間を殺してしまい、「GBの国」をさがして逃亡を続ける話です。

    花とゆめ?か少年ジェッツか白泉社系で読みきりで何度か
    掲載されたと思います。

    女スパイが出てくる話は3人が潜んでいた「GBの集落」に
    人間がスパイで入り込んで(皮膚を緑に塗って)
    GBに人間は殺せないので油断しきっていたら、
    村を守るために主人公に…という話だったと思います。

    ユーザーID:7093370323

  • アンカフェさま

    お探しのマンガですが、柴田昌弘氏の「グリーン・ブラッド」ではないでしょうか?
    20年くらい前、花とゆめから単行本が出ていました。

    調べてみたらシリーズ物が三巻出ているようです。残念ながらお話は完結していないそうですが。
    私は一巻だけ持っています。
    二巻・三巻を探しにいってみようかな。
    考えさせられる、奥深い話だと思います。

    ユーザーID:7991557849

  • 吾輩は猫様

    お探しの作品は、こいわ美保子さんの「真夜中のシンデレラ」だと思います。

    主人公の名前はルリじゃありませんでしたか?
    自分にとって邪魔な存在の先輩を陥れて、気を狂わせてしまったり
    再会した記憶を失くしたお金持ちの家の子(たしか徳子ちゃんという名前でした)を、
    海に投げ込んで殺してしまったり…
    でも直接自分の手は汚さないんですよね。
    リアルタイムで連載を読んでいて、毎回衝撃的ですごく印象に残ってます。

    ユーザーID:7156480017

  • 吾輩は猫 さま > 真夜中のシンデレラ

    おそらく沢山レスがつくかと思いますが・・・
    こいわ美保子さんの「真夜中のシンデレラ」で間違いないかと。

    ちょうど、ほぼ一年前にも単独トピがたって盛り上がってましたね♪
    「このマンガのタイトルが知りたい 」
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0727/334356.htm?o=0&p=0

    ユーザーID:5271168701

  • 我輩は猫様

    かつて同じタイトルをお答えしたことがあります。
    こいわ美保子『真夜中のシンデレラ』ではないでしょうか。
    途中、学園のボスのようになって、学園のマドンナを
    狂わせてしまうシーンがありませんでしたか?(恋人を誘惑して)

    読んだとき小学生でしたがいまだにこの漫画は心に残っています。

    ユーザーID:1601884341

  • 我輩は猫様

    たくさん同じレスがつくかもしれませんが、お探しの作品はこいわ美保子さんの「真夜中のシンデレラ」です。
    旧トピでも話題に上がってましたね。

    ユーザーID:9641444762

  • 夏の空様、まるり様、ちゃみ様、ありがとうございます!

    早速その先生の名前とタイトルで調べてみたところ、まさにその作品でした。
    画像検索で絵を見た時に思わず「これこれ!これだよー!」と大きな声を出してしまいました(笑)
    ずっと気になっていたので嬉しいです。
    詳しく丁寧に教えて頂いて助かりました。ありがとうございます!

    このトピ凄いですね!!ちょっと興奮気味です、すみません(笑)

    ユーザーID:0713962998

  • 吾輩は猫様

    たぶん、探しているのは、こいわ美保先生の「真夜中のシンデレラ」だと思います。

    私も昔読んだときにショックを受けました。

    たしか以前の忘れた漫画のタイトルを質問するトピにも出てきたはずです

    ユーザーID:1852817536

  • 思い出せないこのマンガ!

    どなたかお分かりになるかたいらっしゃいますか?

    30年くらい前に読んだ少女漫画です。ホラーです。

    ・主人公の名前はエリカ
    ・大きな岩のような石が、夜中にズリズリ動き、「エリカ〜、エリカ〜」と何度も名前を呼んでエリカを探し回る。
    ・その岩にはたくさんの目がついている。

    以上、こんな事しか思い出せないのですが
    妙〜に気になって仕方ないのです。

    どなたかこのマンガのタイトルやその他の内容がお分かりになる方、
    教えて下さい〜〜!!

    ユーザーID:5445558566

  • よろしくお願いします

    ・雑誌 花とゆめ
    ・時期 80〜82年頃
    ・内容
    主人公は女子高生。親がお金持ちで後妻がいたはず。女子高生はマンションで一人暮らししている。たぶん遊び人。
    最後のほうで後妻と和解したような???
    連載物だった記憶があります。
    同じく収録されたガラスの仮面を一緒に読んでいたので、花とゆめに
    間違いはないです。

    ユーザーID:9946074728

  • ホラー系2作品

    1作品目は2人の女の子が同時期に生まれ(黒髪ロングの子とふわふわの子)、黒髪の子がふわふわの子の母親?から壮絶な虐めにあう話。
    ・場面は広い日本家屋で池に庭。
    ・黒髪の子の部屋に蛇が入れられ、ふわふわの子が箒で追い払う。
    ・能面の裏に毒薬が塗られており、面をはめた黒髪の子の顔が焼け爛れる。
    ・誰かが庭の池に引きずり込まれるといった場面もあったような。
    ・実は生まれた直後に虐めを危惧した人により取り換えられており、虐めていたのは自分の娘だった。

    2作品目は、
    ・お金持ちの大きな日本家屋。
    ・お嬢様?は多数のビスクドールのような人形と一緒にいる。
    ・人形が夜中に廊下を、空中を飛んで移動。
    ・人形の手に血がついており、ひっかき傷だらけの誰か(記憶定かでない)の顔が描かれている。
    ・もしかしたらこのお嬢様は歩けなかった設定だったかもしれない。

    読んだのは20年は前だと思います。
    どなたかお分かりのかたいらっしゃいますか?

    ユーザーID:8568310958

  • 70年代だと思います。ご協力お願いします!

    雑誌で読んだのですが、70年から80年の間だと思います。
    他の掲示板とかでも質問してみたのですが分からなかったので、皆様におすがりします!
    切ないラブストーリー。老人と若い女性の恋愛です。
    でも実は彼女は老人が若いころ愛し合っていた恋人(か妻)の生まれ変わり(か何か)でそのことに二人は気づき、若いころ二人で共有した幸せな時間を一緒に思い出しながらすごすが、老人が死んでしまい、女性は一人取り残され、「さようなら、(彼の名前)」とつぶやく、というようなストーリーでした。
    大和和紀さんの作品だとばかり思っていたのですが、調べに調べても違うようなので別の作家さんの作品かもしれません。(タイトルからコレではないかと思った「ダンディライオンの丘」「二人でお茶を」は違うことが判明)。舞台はヨーロッパかアメリカで、男性のほうはお金持ちで「サー・**」と呼ばれる貴族でした。ブラッドベリの短編小説連作『たんぽぽのお酒』に男女を逆にした同じような話があり(おばあさんと少年の恋)ますが、漫画にブラッドベリはクレジットされていませんでした。(萩尾望都『ウは宇宙船のウ』にはありません。)
    情報お願いします!

    ユーザーID:3441047419

  • しゃら様、キジトラ様

    ありがとうございます。
    すごいですね、こんなのわかると思いませんでした。
    人魚じゃなく半漁人でしたかー。
    それにしても凄惨な話でした。
    覚えている以外に
    >「魚にまぶたはいらぬと まぶたを焼かれ」
     「鼻はおかしいと 鼻を落とされ」
    なんてセリフがあったなんて、怖すぎです。


    「くだん書房」チェックしてみます。
    ありがとうございました

    ユーザーID:4815017856

  • 御礼 / 真夜中のシンデレラ

    夏の空さま、キジトラさま、ぽっちゃりさま、minminさま(掲載順)
    ありがとうございます♪ すっきりしました。

    こちらの作品、以前も話題にのぼっていたのですね。

    当時小学生で読んだのも一度きりだったので、
    登場人物の名前も覚えていませんでしたが、
    この展開だけはキョーレツに脳に刻み込まれてました。

    早速検索。
    ネットオークションに出てました。うっ、高い!

    ユーザーID:7166416862

  • みじんこ様 

    ホラーのひとつめは、森由岐子さんの「さやかと和香」ではないでしょうか。
    のちに「呪いの夜の鬼」に改題されましたが、たぶんどちらも絶版だと思います。
    検索してみてくださいね。

    ユーザーID:0693658652

  • sai様、ありがとうございます!

    お一人だけお礼が後になってしまいました。すみません!
    人間とは、と考えてしまう作品ですよね。
    ありがとうございました!

    ユーザーID:0713962998

  • まかろん様

    その年代で花ゆめだと…おそらく、きむらしんこさんの「美夜シリーズ」ではないでしょうか?

    主人公の美夜は白っぽい髪でふわふわのロングだったはず。
    不良っぽいけど、繊細で優しい女の子だったような。
    仕事人間のお父さんとは折り合いが悪かったけど、連載の最後の方では
    ちょっといい感じになってたと思います。
    「翔んで!ポテトボーイ」
    「愛あたえてよベネトナシュ」
    「ずぶぬれジルバ」
    などのタイトルに覚えがあれば、美夜シリーズで間違いないかと。

    ユーザーID:7156480017

  • 箱の中身さま

    多分佐々木みすずさんの安寿と厨子王です。ぶんか社刊の文庫「まんがグリム童話美女と野獣」に収録されています。

    ユーザーID:8558726735

  • 夏の空さんありがとう。間違いありません

    主人公は確かにロングでした。父親と後妻との関係が悪かった記憶があります。タイトル名はどうしても思い出せないのですが、あっていると思います。私が花とゆめを読んでいたのは81〜82年の前半でした。
    検索してみたところ、83年にもシリーズが続いていたんですね。
    女子高生がマンション暮らししていることに、当時子供だった私は衝撃
    を受けました(笑)
    私は後妻の関係改善は覚えていたのですが、父親は全く記憶にありませんでした。
    教えてくださって本当にありがとうございました。

    ユーザーID:4206773415

  • 御礼 / 真夜中のシンデレラ

    メモルさま

    レスを投稿してから反映されるまで、時間がかかるんですね。
    せっかくレスして下さっていたのに、御礼が遅くなりました。

    ありがとうございました♪

    ユーザーID:7166416862

  • まるり様、有難うございます!

    御礼が遅くなって、申し訳ありません。

    水野英子先生の事は知らなかったのですが、早速『水野英子 エーデルワイス』で検索してみたところ、出てきました。
    間違いありません!!
    『エーデルワイス 漫画』と検索してもさっぱりだったので、感激です。
    小町の力って、すごい!

    単行本も出ていて、アマゾンで購入出来る事も分かりました。
    買ってみようかな〜

    そういうお話だったのですね・・・
    なんとなく、切ない話だったような記憶はあったのですが。

    とにかく胸がスッキリして嬉しいです(笑)
    まるり様、そしてトピ主様に感謝!
    本当に有難うございました。

    ユーザーID:7465074188

  • 冬萌様

    ありがとうございます。それでした。
    なんとなく「成田美名子さん」かなと思って探しても見つからなくて。
    佐々木みすずさんだったんですね。
    早速注文しました。
    どうしても、もう一度読みたかったのでうれしいです。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:2574646610

  • 赤箱小箱様

    違っていたら申し訳ありませんが。

    その漫画は黒田みのる氏の『マリカ』(全5巻)では無いかと思います。

    主人公の名前はマリカで、石の悪霊に取り憑かれ(目から出たり入ったりする描写は覚えがありませんか?)、悪霊に因縁がある人の子孫を殺していくという話です。
    マリカは中学生ロングヘアで、親友や新聞部の子達が主人公の奇行から悪霊に取り憑かれている事に気づき、助けようと奮闘します。
    マリカが飼っている犬を殺され、その犬の霊も悪霊に利用され、主人公の母親に取り憑き主人公を操る手段にします。
    悪霊は集団で、マリカの他にもたくさんの子供達に取り憑き人を殺していきます。
    最後は主人公が悪霊を説得(になるんだろうなあ、あれは…)して、悪霊を成仏させるという話です。

    …最後まで書くなって?いや、先ほどさらっと検索したら絶版のようだったので。根気強く探せばどこかにあるかもですが。

    私は黒田みのる氏の漫画が好きで、殆ど持ってたのに引っ越しの際に古本屋に処分してしまい、惜しいことしたなあ、と後悔しきりです…。

    あ、もし違っていたらすみません。

    ユーザーID:1966071795

  • サスペンス系です

    80年代頃の、「なかよし」か「りぼん」に連載されていた作品です。
    (もしかしたら読み切りかもしれません)

    ・崖っぷちに立つ別荘で過ごしている主人公達。
    ・そこに殺人犯か何かの怖い人がやってくる。
    ・主人公は助けを求める為か逃げる為に崖側の窓からの脱出を試みる。
    ・脱出方法は、窓から縄をたらしターザンの様にどこかに飛び移り
     建物を出るというもの(成功したか覚えていません)。
    ・絵柄は内容にはあまり合っていない可愛らしい感じ。
    ・この作者さんは他にもサスペンス系を書いていた。

    どなたかお心当たりはありますか?
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:1664416488

  • パンダコパンダ様

    松本洋子さんの作品だと思います。
    この漫画家さんは、80年代のなかよしに、かわいい絵柄で怖いお話をたくさん描いています。

    「すくらんぶる同盟」ではないでしょうか。
    あやふやな記憶ですが、こんな感じです。
    サスペンス映画のヒロインの代役を引き受けた瀬名。犯人から逃げるシーンでは、別荘の窓の外に出る。崖の下は海だけ。撮影中、つかまっているロープが切れてしまう。体をつっているはずのピアノ線も切れていた。ミステリー同好会の仲間は、瀬名を必死に支えるが…

    このシリーズは、仲間たちが好きほうだいに行動していて、かけあいも楽しいものです。
    疑心暗鬼によって、仲間の気持ちが離れていくというパターンなら、ほかの読み切りでしょう。「ネメシスの夜」などはこちらですね。

    なかよしコミックスも講談社漫画文庫も絶版のようですが、松本洋子さんに詳しい人は多いと思うので、確認してみてくださいね。

    ユーザーID:0693658652

  • えんじょい様

    たぶんそれだと思います!
    エリカではなく「マリカ」だったんですね〜。

    ストーリーはほとんど覚えが無かったのですが、
    えんじょいさんのレスを読んで
    「あ、そうだったかも!」「あ、確かそんな場面あったかも!」
    と、言われてみればそうかも、の連続でした。

    私はたぶん、途中までしか読んでなかったので
    結末まで教えて頂けてよかったです。

    えんじょいさんのお陰で、モヤモヤが晴れました。
    有難うございました。

    ユーザーID:5445558566

  • みちる様

    みちる様、コメントいただきありがとうございます。

    残念ですが、松本洋子さんの作品ではありません。
    松本洋子さんの絵柄は、本当に少女マンガ!って言う感じの綺麗な絵ですが、
    私の覚えている絵はもう少しさっぱりしているのです。

    松本洋子さんの作品では、「殺人よこんにちは」や「ぬすまれた放課後」が
    好きでした。
    原作の赤川次郎さんの小説も読みました。とても懐かしいです。

    少し追加で思い出したのですが、窓の外に出る時にぶら下がったのは
    カーテンを割いて結んでロープ状にした物だったように思います。
    下端をわっかに結んでそこに足をひっかけて主人公がぶら下がる。
    上端は男性が掴んでいて、揺らしていきおいをつけて
    主人公が向こうに飛び移れるようにしていた。

    この漫画家さんのもう一つ記憶に残っている作品もおぼろげに思い出して来ました。
    確か、子供の幽霊に取りつかれた少女の話です。
    虐待にあって死んでしまった子供が少女に取りつき、殺そうとするのです。
    その幽霊の書き方が怖くて…。
    ああ、そちらも読みたくなって来ました。

    ユーザーID:1664416488

  • ひとみ又はプリンセスの読み切りでした

    ・タイトル 覚えていません
    ・作者名 覚えていません(奥友志津子さんかと思いましたが違うようです)
    ・1980年から84年頃
    ・ひとみまたはプリンセスだったと思います

    ・登場人物は、エリート(資産家だったかも)と結婚後自死した女性とその弟
    物語は葬儀の描写から始まり、姉は回想シーンのみの登場。
    参列者のヒソヒソで、睡眠薬を飲んだこと、自殺の原因が不明なことが語られる
    弟も、姉が何故自死を選んだか解らず、思い悩むが
    原因究明のため行動を起こすわけでなく、これといったストーリーの起伏が
    あるわけでもなく、淡々と回想のみでフェイドアウトと言った感じのラスト。
    前後の繋がりは忘れましたが、和服姿の姉が、真夜中に舞うシーンが印象的でした。

    当時はスッキリ解決しないままのラストにモヤモヤしたのですが
    年を重ねた現在、また違った感想を抱くのではないかと考え
    皆様にお知恵を拝借すべく投稿させていただきました。

    ご存じの方がいらっしゃいましたら、どうかお助け下さい。

    ユーザーID:7525588532

  • 遅レスですが、もうすぐ誕生日様

    作品そのものを発見できたわけではないのですが、作品を捜す手掛かりになるかもしれません。
    『コミックホームズ』というサイトがあります。
    白泉社の少女マンガ作品のデータベースサイトです。
    タイトルと作家のみで、残念ながら画像は無いのですが、うみねこ様や私も覚えてる〜!様のおっしゃるように、掲載誌が花ゆめ系ならば取っ掛かりにはなるかと思います。

    30年くらい前との事でしたので、ザッと1980〜1983年辺りを探してみましたが、該当するタイトルはありませんでしたので、タイトルは違うかもしれません。

    ユーザーID:6193181975

  • たぶんLALAでした

    子供の頃に、近所の御姉さんが貸してくれた雑誌で読みました。 

    15年程前の作品のはずです、物語はうろ覚えなんですが。

    ・戦時中、名門の家の令嬢と使用人の娘が身分を超えた親友同士。 
    ・使用人の娘が、令嬢の婚約者と出会いお互いに惹かれあう。
    ・令嬢は気付くが、黙認して見守る 
    ・婚約者の青年は戦地に行き、帰って来ない 
    ・令嬢は心が病んだ真似をして、使用人娘を手放さない
    ・やがて青年は帰国、使用人娘と結婚

    確か、2人の結婚式の日に令嬢と祖父が「気が長い演技だったね」「こうでもしないと、2人は一緒に為らない」と会話をしていました。

    令嬢の「頑固なのは、御爺様譲りですわ」と笑っていたシーンを記憶しています。

    どなたか、御存じの方がいないでしょうか?
    教えて下さったら嬉しいです。よろしくお願いします。

    ユーザーID:8677522670

  • 毒えのき 様 > 「九月終章」(?)

    作者が奥友志津子さんなのは間違いなく、ストーリーはほぼ全部記憶にあるのですが、肝心のタイトルが確信もてず・・・
    作品リストなどからの消去法になりますが、おそらく

    ・「九月終章」
      1979年ひとみ9月号掲載
      ひとみコミックス「砂糖ぬきのコーヒー一杯」に収録

    ではないかと。
    ※私はコミックスで読みましたが、奥友さんは82年ごろから「ボニータ」「ウィングス」などに掲載誌を移行、「プリンセス」には掲載がないようです。

    >和服姿の姉が真夜中に舞うシーン
    これ、姉弟が小学生のころですね。姉が黒髪おかっぱ、弟がベタなしくせっけ気味
    ・おねしょしてベソをかく弟を自分の布団に入れてあげた姉が、泣き止まない弟のために「泣かないで、いいもの見せてあげるから」といって舞い、弟が子供心にも、その幻想的な美しさ(?)に魅せられていつか泣き止む、といったエピソードでした。
    (ちなみに姉は養女で、弟も物心ついてから姉が引き取られてきたので初めから知っており、自殺についても実はそのこと(血縁)に絡む理由がありました)

    ユーザーID:5271168701

  • ご存知の方いませんか?

    カタカナのお名前の作者さん。
    少女漫画。
    多分1970年代(私30代ですが生まれる前だと思います)
    女の子が髪の長い男性と旅にでる(兄)(パタリロバンコラン風)
    姉がだまされ自殺(飛び込み)
    仕返しする。
    アイドルに魂の勾玉?を渡す。
    最後は湖で自殺?だったと思います。
    誰か教えてください!

    ユーザーID:9737548017

  • キジトラさま

    タイトルを考察して下さってありがとうございます。
    作者をお教え下さっただけでも大感激です。

    姉が養女だったことや自殺の原因が描かれていたことなどは
    すっぽりと記憶が抜け落ちておりました。
    作品全体に漂う静かな悲しみに、当時小学生ながらら深く感じ入りました。

    是非再読したいので、コミックスを探してみます。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:7525588532

  • ごまめのはぎしり様

    おそらくそのお話は、岸裕子さんが70年代に『別冊少女コミック』で書かれたお話の1つかと思います。しかしタイトルが思い出せない……。すみません!! 単行本も持っているのですが、実家にありまして、今すぐは確認ができません。
    「女装していた男性」は、金髪ストレートのロングヘアで、フィギュアスケートをしている時は黒い衣装ではありませんでしたか? そして主人公の女の子は、おかっぱヘアだったような記憶。

    その作品は、私が小学生〜中学生の頃、姉が定期的に買っていた別コミに掲載されていたと思います。大学生の頃、懐かしくなってふと岸裕子さん作品の単行本を集めようと思った時期がありました。岸さんの作品は小学館(フラワーコミックス?)の他、別コミ掲載作でも朝日ソノラマのサンコミックスや新書館のペーパームーンコミックス他で単行本化されていたのですが、小中学生の時は別コミ掲載作品は必ず小学館のみからコミックスが出るのだと思い込んでおり、大人になって「えっ、他社から出てたんだ!」と驚いた次第です。お尋ねの作品の単行本がどの出版社のものか、私も今は記憶が曖昧ですが、実家でタイトルを確認したらお知らせしますね!

    ユーザーID:2813835817

  • 25年〜30年くらい前の少女マンガ

    いつも楽しく見てましたが、私も質問させていただきます。
    過去のトピは探しましたが、重複はないと思います。見逃しあったらごめんなさい。

    25年〜30年くらい前の少女マンガです。
    従姉妹のお姉さんが持っていた単行本のため雑誌や出版社は不明です。
    三人の女子高生(大学生かも?)のオムニバス作品でした。
    それぞれが主役になっての恋の物語で、うち二人は片思いで終わったと思います。
    一人は晴れてカップルになりましたが、最後はお別れしてました。

    これといったエピソードも思い出せないので難しいかと思いますが…
    なにか心当たりがありましたら、よろしくお願いします。

    ユーザーID:3863929974

  • 『折れたクレパス』の結末をご存知の方

    タイトルの質問じゃなくて本当にすみません。
    このトピを読んでいる皆さんなら、ご存知の方もいるんじゃないかと思ったので、書き込ませていただきました。
    30年間くらい、何故か時々思い出しては「どっちを選んだんだろう・・・」と気になっていたので。

    瀬戸みのり先生の『折れたクレパス』、少女漫画誌に前後編で掲載されたはずなのですが、前編しか読めませんでした。
    主人公は結局彼氏、それとも後から出会った(年下の?)男の子、どちらとくっついたのでしょうか?
    前編の最後、その男の子が泣きながら現れて主人公に抱きついたところで終わったので、子供心に気になって気になって・・・。

    トピずれですみませんが、どなたかご存知の方がおられましたら、よろしくお願いします。

    ユーザーID:7465074188

  • まるり様、探してみました!

    済みません、私宛てのレスではないのですが、ず〜っと気になっていたので記載されたサイトで探してみました。

    これかな?というのが、ありました!

    花とゆめ1979年21号
    葉月秋子「失われたものの伝説」

    仰る通りコミックホームズでは画像はありませんでしたが、上記の著者名作品名で検索した所、表紙の画像・PDFによる作品の販売はすぐ見つかりました!

    私は多分これだと思うのですが・・・。

    まるり様、ヨコで恐縮ですが、ありがとうございました。
    私はとってもスッキリしました。

    ユーザーID:9401316112

  • 前駆なエコ(?)漫画

    エコ(?)な漫画なんですが、今から20年以上の前です。
    雑誌は「花とゆめ」で、同じ号に山岸涼子の「スフィンクス」が載ってました。
    その号に、新人が描いたような、短編でいわば、ギャグ漫画のジャンルでしょうか。
    内容は:
    近未来の事、溜まる一方のゴミに問題となり、議会(国際議会かも?)で大騒ぎ。
    新しく焼却炉を反対する派。の主婦団体も出ており、
    主婦「はんたーい!」
    幽霊「かんおけに入れるのはどうでしょうか?」
    しまいには、モノを投げる有り様。

    その場で居眠りしてた博士が怒鳴る。「だまらんか!」
    博士「よく考えろ!天然の焼却炉ならいくらでもあるだろうが」
    主婦「と言うと?」
    博士「ロケットにゴミを詰めて、太陽に放り込めば、その始末はしてくれるわ!」

    そういうわけで次々とロケットが太陽に向けて飛ばします。
    夜空にいくつも流れ星を眺める少女。
    少女「流れ星!きれい」
    博士「あれはゴミを詰めたロケットだよ」
    そのあと、何か教訓めいたことを話してたよーな・・・
    ここで終わりです。

    タイトルと、作者名そして収録されたコミック名をご存知でしたら、ご教授お願いします。

    ユーザーID:9654055881

  • マスカット 様 > 「初恋時代」

    里中満智子さんの
    「初恋時代」(1974年、なかよしKCコミックス)
    ではないでしょうか。
    3人の女子高生(同じ中学→別々の高校)が久しぶりに集まって、それぞれの恋バナを語り合う、といったオムニバスです。

    ・ショートヘアの活発そうな子
     3人の中で唯一、中学時代からのBFがいた
     →最近別れた(別れに至るエピソード)
    ・ロングヘアのフェミニンな子
     医療関係者の伯父が勤める結核療養所の手伝いに行き、
     そこの入院患者である青年と恋→死別
    ・ボブヘアの大人びた子
     父親ほど年上のおじ様への憧れから恋心へ→実らず

    電子書籍(Yahoo!コミック、ebookjapan)になっており、試し読み可能です。

    ユーザーID:5271168701

  • きさらぎ山さま

    ぜひぜひお知らせください。

    岸谷さんですか。言われてみれば、彼女の絵に似ていたような。
    でも男性はストレートのロングヘアでしたが黒髪だった記憶があります。
    たしかにスケートの衣装は黒でした。
    女の子はちょっと長めのおかっぱでしたね。

    タイトルぜひお知らせください。楽しみに待ってます。

    ユーザーID:3996111187

  • みじんこ様

    1作目はわかりませんが、2作目の方、
    曽根原澄子さんの「悪夢の使者」ではないでしょうか?
    私は「暗闇に鈴が鳴る」というコミックスに収録されてるのを読みましたが…

    主人公は、自分と同じ顔の少女が恨めしげに自分においすがる悪夢に長年苦しめられている。
    知らなかったが実は養女で、突然生家に連れ戻される。
    主人公は泣き叫ぶが、もともと少女に冷たかった義両親や義妹は引き換えに大金を貰って大喜び。
    生家はかなりの大金持ち。そこには双子の妹がいた。
    妹は小さいとき庭の池に落ちたのが原因で足が不自由。
    その事故を主人公のせいだと思い恨んでいる。
    人形をたくさん持っており、その人形を意志の力で動かせる。
    家人が留守のとき、主人公をその人形たちに襲わせる。
    (那智という美青年がおり、妹は那智のことが好きだが、
    那智は主人公を好きになり、その嫉妬もあった)
    最終的には和解する。

    こんな話でしたが…いかがでしょうか?
    廊下をびゅーんと飛んでくる日本人形はえらいコワかった記憶があります。

    ユーザーID:0029801870

  • 自己完結してしまいました

    8月4日 15:43に質問をしたパンダコパンダです。
    その後、自分でもしつこく調べていたのですが
    サイトを見つけ、漫画家さんの名前が判明しました。



    名前を少しでも覚えていて、その漫画家さんがりぼんで
    描いていた方なら、このサイトは便利だと思います。
    私も、「確か名前に【東】が入っていて最後は【子】」
    と言う頼りない記憶から漫画家さんを探し出す事が出来ました。

    私が探していたのは「坂東江利子」先生でした。
    子供の幽霊の話は「遊ぼ…」ですので、
    別荘で崖にぶら下がるのは「誰かがいる」だと思います。

    両方読みたいですが、どちらも絶版の様です。
    頑張って探したいと思います。

    ユーザーID:1664416488

  • 20年以上前?

    20年以上前(当時小学生)に近所のお姉さんに借りて読んだマンガで、作品名も漫画家の名前もわからないので、教えて下さい。

    内容は、学園ものなのですが、三人の女の子が主役。
    お金持ちのお嬢様高校?で

    一人目は、
    ・お金持ちの女の子だけど、性格が男勝り。
    ・両親は初め仲が悪いが、後半、仲直りをしてラブラブに。
    ・父親の秘書?らしき男性と最後は結婚する。
    ・少し天然パーマで短めの髪の毛の女の子
    二人目は、
    ・ビンボーな家庭で母親と二人暮らしをしていたが、ある日母親が死んでしまい、葬式の日に実はお金持ちの家の子だと発覚。
    ・兄?らしき人が迎えにきて、お嬢様学園へ通う事になる。
    ・おかっぱの黒髪の女の子
    三人目は、
    ・飲食店をしている普通の家庭だったが、お店が繁盛しチェーン店がいくつも出来お金持ちになる。
    ・お嬢様学園へ通う事になる。
    ・大きな家に住んでも、庶民派なので、家族とちゃぶ台で食事をする。
    ・ちょっとぽっちゃりな癒し系女の子

    この三人が学園で友達になり、後輩先輩から可愛がられ、学園生活をするのですが。。。

    よろしくお願いします。

    ユーザーID:7972542619

  • キジトラ様 ありがとうございます

    キジトラ様、レスありがとうございます。

    早速読まさせていただきましたが、残念ながら違うようでした。

    私のかすかな記憶の中で制服姿の印象がないのです。
    あと誰かが亡くなるシーンの覚えがないのでちょっと違うようでした。
    あと、もう少し絵が大人っぽい印象がありました。

    もう少し記憶をたどってみると、多分ですがテニス部なのか、遊びなのかは
    定かではないですが、テニスしていた記憶と
    カップルになった女の子は海デートしていた気がします。

    非常に記憶が怪しくて申し訳ありません、
    三人のオムニバスは間違いないはずです。

    でもキジトラ様に教えていただいた作品も面白そうですね。
    買って読みたくなりました。

    ユーザーID:3863929974

  • ぜひ教えて下さい!

    ずっ〜と思い出せなくて気になってたので、勇気を出して初投稿します。

    ・30年くらい前に呼んだ単行本の漫画
    ・日本に大地震が起きるストーリーで題名は『マグニチュード○○○』だったと思います。
    ・主人公は少女で男の子に助けられます。
    ・動物園から猛獣が逃げてライオンなどが人を襲う。
    ・狂った警察官が発砲しまくる。
    ・津波で高層ビル街が海にほとんど沈みサメに男の子は襲われた…ような…。
    ・最後は女の子だけ高層ビルの屋上でヘリに救助された…ような…。


    小学生の時によんで衝撃的で忘れられずにいました。
    時期が時期なので不快に思われた方がいらしたら本当に申し訳ありません。

    ユーザーID:1990097803

  • Mm様

    山岸涼子さんの「スフィンクス」って「スピンクス」のことですね。
    同時期読んでいた世代で懐かしくなってしまったので、ちょっと調べてみました。
    掲載誌は花とゆめ1979年20号でした。

    お探しのマンガの内容は当方全く覚えていないのですが、当時の執筆陣の中で
    「この人のマンガは違うよ!」と言い切れるほど記憶のあるものを省いた
    残りの作品と作家さんを列挙します。Mm様の心にヒットするものはありませんか?

    さらさくん(更紗糖)
    その目つきがコワイんです(戸田のりえ)
    ご希望の悪夢(池田ひろみ)
    エマちゃん(CESY)
    カコちゃんただいま授業中(あなだ△もあ)
    メロディアス・ロマン(笹生那実)

    その他は神坂智子さんとか高口里純さんとか和田慎二さんとか(パパと恵子シリーズでした)
    今思い出しても「読んだ読んだ!懐かしい♪」となるベテラン作家ばかりなので
    「スピンクス」と同じ号となると、上記のどなたかと思いますよ。

    コミックスが出ているかどうかは、厳しそうですね・・・

    ユーザーID:5012844794

  • 和心様

    たぶん、たくさんレスがつくと思いますが…

    お探しの作品は川原泉さんの「笑う大天使(ミカエル)」です。
    白泉社文庫でまだ手に入ります。アマゾンで探してみてください。
    「笑う大天使」がお気に召したら、ぜひ川原さんの他の作品も読んでみて〜。
    名作がたくさんありますよ。

    ユーザーID:7156480017

  • 和心様

    川原泉の『笑うミカエル』です。
    大好きなマンガです。

    原作が大好きなので感想は差し控えますが
    実写で映画化もされました。

    ユーザーID:7558187788

  • 和心さま

    同じレスがたくさんつくと思いますが、
    川原泉の「笑う大天使」です。

    文庫化もしているので入手はしやすいかと思います。

    ユーザーID:6487847383

  • 和心様、そして私も覚えてる〜様

    和心様

    おそらく同様のレスが付くだろうと思いますが、その作品は花とゆめ掲載の川原泉さんの「笑う大天使(ミカエル)」です。
    現在だと、白泉社の文庫が手に入りやすいと思います。


    私も覚えてる〜様

    ありがとうございます。私も画像を確認しました。
    あらすじ的にも、男性キャラ、女性キャラの服装的にも、私もこの作品が合致している様に思います。
    何より、作品を覚えてる方のお墨付きですし。
    後は、もうすぐ誕生日様に喜んでいただける結果である事を祈るばかりです。

    ユーザーID:6193181975

  • ピヨコ様 ありがとうございます。

    確かに、山岸涼子「スピンクス」でした。
    貴方に教えて下さった作者名とタイトルで検索をかけてみましたところ、
    作者名と作品名だけで・・・
    せめて、カットとかストーリーの簡単な説明があれば〜
    タイトルとしては
    「メロディアス・ロマン」?
    FSとギャグをドッキングしたような感じなので。
    でも、笹生那実はどう見ても、少女漫画チックなので、違うか。
    戸田のりえも同様で除外。
    池田ひろみやCESY、あなだ△もあに関しても、不明でした。
    絵柄としては、少年漫画っぽい雰囲気があったので、男性が描いたのかな?
    という気がします。

    ユーザーID:9654055881

  • 和心さま 

    川原泉の
    『笑う大天使(わらうミカエル)』です

    花とゆめに連載され、続編も3篇ありました
    コミックス3冊・文庫にもなっていて
    手に入れるのは簡単だと思います

    ユーザーID:4084552546

  • 和心様

    そのマンガは川原泉さんの「笑う大天使」かと思います。

    それぞれの女の子は、お嬢様学園になじまない自分を自覚しつつ、猫を被って過ごしていますが、そのギャップをわかちあうことで、仲良くなっていきます。
    ある日、ひょんなことから三人は、怪力を身につけてしまいました。
    一方、学園では、誘拐事件が!
    さらわれたお嬢様たちを救いだすために、三人が立ち上がる!

    今でも文庫で入手できると思います。

    ユーザーID:0693658652

  • 和心様 映画化もされている…

    同じようなレスがついているとは思いますが

    おそらく、川原泉先生の「笑うミカエル」ではないかと

    思われます。

    二人目の女の子、「司城史緒」役を上野樹里ちゃんが演じてました。

    ユーザーID:8035735314

  • うろうろ覚えさま

    たくさんレスがつくと思いますが、その作品は
    1982年、週刊マーガレットで連載されていた
    中森清子先生「東京マグニチュード8.2」ではないでしょうか。

    中森先生はそれまでちょっとした感動系コメディを描かれていたのに
    なぜにこんなコワイ作品を?と思った記憶があります。

    浦野千賀子先生(アタックN0.1の)の作品にも
    マグニチュード8.7というのがありますが、
    動物園の動物脱走とか警官発砲だと中森先生だと思われます。


    あと個人的で申し訳ありませんが、
    以前回答させていただいたsol様、
    多分学研で出ていた「世界の○○な話」でも
    手塚治虫先生作画で同じ話が載っていたのですが、
    曽祢先生の方がガクブル度高かったです。

    ユーザーID:0313715182

  • うろうろ覚え様

    お探しの漫画は『東京マグニチュード8.2』でしょうか?

    ユーザーID:9892653183

  • ずっと気になってます。

    20年ほど前(当時小学生)に友人から借りた漫画なんですが、借りたのは1巻のみで続きがずっと気になってました。


    ・確かりぼん系の漫画だったような…
    ・タイトルに『星』がついていました
    ・女の子は『りお』だったと思います
    ・幼なじみ?の男の子の名前に『遼』がついてました
    ・バスケのシーンがあったと思います。



    覚えてることが少なくて申し訳ありません。

    よろしくお願いします

    ユーザーID:9655872979

  • うろうろ覚え 様 > 「東京マグニチュード8.2」

    中森清子 さんの「東京マグニチュード8.2」ではないかと。
     出版社 集英社  集英社漫画文庫
     1983年2月25日 第1刷発行
     週刊マーガレット掲載

    ちなみに「アタックNo.1」の浦野千賀子さんも
    1973年に「マグニチュード8.7!!」という大地震パニックものを
    同じく週刊マーガレットで連載していたようですが、
    内容的にお探しのものは中森清子さんのほうみたいです。

    ユーザーID:5271168701

  • ありがとうございます!!

    夏の空様 月は満月?様 ささにしき様 まるり様 空の食欲魔神様


    たくさんの方からの回答、本当にありがとうございます!!
    モヤモヤが晴れ、再度読みたくなりましたので、購入したいと思います。
    ありがとうございました♪

    ユーザーID:7972542619

  • さおりんの母さま、私も探してました

     現在38歳、子供の頃、たまたま人からもらった少女漫画雑誌で、お探しの漫画の最終回のみ読んだ記憶があります。
     想像も入ってるかもしれませんが、舞台は田舎で、美系の兄と妹が出てきました。そこへ撮影のため訪れた男性アイドルと妹が恋中になり、最終的には妹が「命の石」をアイドルに渡してました。
     兄妹の一族に伝わる石?みたいな印象でした。その後アイドルは派手な外見を一変し、ギターを弾きながら本当の心からの歌を届けるシンガーになり、胸には妹にもらった石のペンダントが・・・といった感じではなかったですか?
     肝心のタイトルですが、何せ英語など知らない年齢の私のうろ覚え・・長いこと「アレンジ」だと思っていましたが、検索しても答えは得られませんでした。あとはたとえば「リベンジ」とか・・・4字の横文字だった気がするんですよねえ。
     絵は「悪魔の花嫁」のあしべゆうほさんのような、目がでっかくてまつ毛ビシビシ系だったような・・。
     雑誌はなにせもらいものなので覚えてませんが、「ひとみ」とか「ボニータ」かも・・・くれた従姉妹が持っていたので。
     答えが見つかること、私も期待しています!

    ユーザーID:3416058526

  • mochiさま

    本田恵子「月の夜 星の朝」ではありませんか?

    ユーザーID:9508362373

  • タカラズカ舞台の漫画

    タカラズカ舞台の漫画で 25年位前に 読みました。
    最初 男役だったんですが、女役として出演します。
    女役を演じた為、そのイメージが強くなり悩みます。 

    ユーザーID:8250126054

  • mochi 様

    またまたたくさんレスがつくと思いますが、
    それはりぼんに連載されていた本田恵子先生の
    「月の夜 星の朝」ではないでしょうか?

    幼馴染の「りお」と「遼太郎」がバスケ部に
    所属して…という話です。
    最近になって、「月の夜 星の朝35ans」という
    それからの二人の作品も出ております。

    ユーザーID:0313715182

  • 麗菜様

    藤田和子さんの「ライジング!」ですね。
    少女コミックで連載してました。

    宝塚をモデルにした、「宮苑歌劇団」の音楽学校に入学した仁科祐紀が
    役者としてだんだん一人前になっていく話です。
    小学館で文庫になっているので、まだ手に入ります。

    ユーザーID:7156480017

  • タカラヅカ舞台の漫画

    藤田和子さんのライジング!でしょうか。

    ユーザーID:9568199814

  • さおりんの母さま、かこさま

    カタカナの名前、ひとみ…イケスミチエコ先生?と思って調べたら、ありました!

    「アレンジ」(1981年ひとみ連載)

    検索したら画像も見られました〜
    いかがでしょうか?

    ユーザーID:0771010545

  • 夏の空様 ありがとうございます。

    夏の空様 ありがとうございます。
    古本屋で単行本を購入して読んだのですが
    いつの間にか 母に捨てられていました。

    ユーザーID:6676540301

  • ありがとうございます

    ひむ様、ちゃみ様

    ありがとうございました。
    長年のモヤモヤがスッキリと晴れました!
    しかも本編だけでなく、続編?もあるのですね。

    さっそく明日古本屋に探しに行きたいと思います!

    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:9655872979

  • 教えてください

    私も、ずっと気になっているどうしても思い出せない漫画があります。
    どうぞ宜しくお願いします。

    ストーリーは忘れてしまったのですが
    要点を箇条書きします。

    ・少女マンガ
    ・読み切り
    ・夏祭り
    ・キツネ(?)のお面
    ・浴衣を着た男の子?がキツネのお面をかぶって立っている姿が印象的
    ・最後、男の子は死ぬ?

    すごく泣けるストーリーだった事は覚えているんですが
    それ以上は思い出せません。
    多分20年くらい前、りぼんかなかよしか…
    思い当たる方、どうぞ宜しくお願いします。

    ユーザーID:5748799932

  • ISのお話、六花チヨさんの作品ではありません

    二十年位前の雑誌に掲載されていました。当時のオフィスユー、ヤングユー等の雑誌に似ていたと思います。
    六花先生のISよりも前の作品です。
    一度読んだだけなので、記憶違いもあると思いますが、
    主人公は女性、幼ない頃の友人で、ずっと会っていなかった女の人が男の人になっていた。
    幼なじみは歌舞伎?の家柄。
    ラストは幼なじみは男性だが、子供を作る能力はない、けれども最先端の医療で、精子を作り出すことができるのでそれに期待する。
    とても曖昧な記憶で申し訳ないのですが、ご存知の方、いらっしゃいませんか?

    ユーザーID:1334426159

  • みつこさま

    時期も掲載紙も違いますが、緑川ゆき「蛍火の杜へ」は内容はかなり一致します。
    掲載紙はララかララDX、約10年前の漫画です。

    今度、映画化するので、本屋でも見れるかと。

    ユーザーID:8257703889

  • みつこ様

    吉田秋生さんの作品は間違いないと思います

    が、作品名が分かりません
    『吉祥天女』以前で、20年より30年前に近かったと思います

    探してみましたが、それ以上分かりませんでした
    御免なさい

    確か、女の子にモテる幼馴染みの男の子が
    最後に病気で亡くなってしまう話でしたよね

    ユーザーID:4084552546

  • 25-30年くらい前の少女漫画です アイドルもの

    当時なかよし や りぼん を読んでいましたが、
    それらではなく、もう少し大人向けの漫画(月刊誌)に載っていた
    漫画です。

    ヒロインは高校生。高校2年くらい
    ヒーローは、アイドルで、高校生から20位。学生だったか?です。
    たのきんトリオやしぶがき隊が流行っていたころで、
    一人のアイドルだったか、グループの一人かは覚えていません。

    二人は肉体関係があり(最近そういう関係になった)、
    女の子が”まだ高校生だし、毎回こういうのはイヤ”みたいな
    場面がありました。

    最後はハッピーエンドだったと思います。
    (手に手をとって、走っていた、またはバイクでファンの前を
    駆け出すような場面があったかと思います)

    ずっと気になってる漫画です。
    題名、作者よろしくお願いします。

    ユーザーID:7758307707

  • スッキリ!です。

    帰省しててお礼が遅れてすみませんでした。

    ちゃみ様、らに様、キジトラ様、ありがとうございます。
    胸のつかえがとれてスッキリしました。
    もし手に入れられたらもう一度読んでみますね!

    ユーザーID:1990097803

  • みつこ様

    皆様がレスされていますが、昔だと「きつねのお面」が
    でてくる漫画はかなり多いかも。
    あと思いつくのは「河童」ささやななえこ先生
    (フラワーコミックスに入っていたので多分少コミ系)

    相続問題でもめている田舎に帰ったら、
    きつねの面をつけた子供と会い…という話ですが
    「夏祭り」の場面がないので該当しないと思います。

    空の食欲魔神さんの吉田秋生先生の作品では、
    というレスへの横レスで大変申し訳ありませんが、
    それは「ジュリエットの海」で多分文庫化されていると思います。
    少女コミック掲載で、冒頭、のちに死んでしまう男の子がきつねのお面をして
    出てきますが、これは「あくまっぱらい〜〜」という
    田舎の風習??で、「夏祭り」はありません。

    成長して中学校の学芸会で主人公がロミオ、男の子がジュリエットを演じ、
    後に病院でバルコニーから男の子が差し出した手が細くて
    切なくて…という場面があり、本当に切ない作品なので
    良かったらご一読を。
    (「きつねのよめいり」という短編も吉田先生がありますが、
    狐が擬人化されてる作品なので全員狐のお面付です)

    ユーザーID:0313715182

  • 空の食欲魔人様

    記述の作品は吉田秋生「ジュリエットの海」だと思います。

    でもみつこ様の記述にある
    ・夏祭り
    ・浴衣を着た男の子
    は出てきませんし、掲載誌はフラワーですので、
    どうかなーと思うのですが。

    キツネのお面とお祭り(秋祭りですが)は冒頭にちょっとだけ出ました。

    ユーザーID:5012844794

  • パンダコパンダ様

    思いっきり横になりますが……
    近所の古本屋さんに、坂東江利子先生の『遊ぼ…』『誰かがいる』のどちらも売っているのを先日見たばかりです。

    私も小さいころに1度だけ読んだホラー作品がずっと気になっているのですが、
    一緒に連載されていた作品から考えるに、坂東江利子先生の作品で
    『見える…』か『おいで…』だったのではないかと調べてわかりました。
    確か読みきりでコミックスにはなっていないとか…。
    もし内容を知っていらっしゃる方がいましたら、内容をおしえていただけないでしょうか!?

    ユーザーID:2466854084

  • もう一つお願いします

    掲載されていた雑誌は忘れましたが、連載ものでした。

    一頁目が「鏡よ鏡、世界で一番美しいのは誰…」で始まっていました。
    主人公の近所で最近美人ばかりを狙ってその顔に、硫酸をかける通り魔事件が続出しているという話でした。

    ヒロインには美人の友人がいて、ヒロインがBFの男子生徒とちょっとした喧嘩をしたために、彼女の家に遊びに来ていた美人の友人を送っていくというBFの親切を友人は遠慮してしまい、その帰りに通り魔に襲われ顔に硫酸をかけられてしまいます。

    責任を感じたヒロインが犯人捜しを始めるところで一話目が終了。
    続きが気になりつつも、タイトルも作者もわからずに二十年以上たってしまいました。

    担任の女教師の旦那さんとこの美人の友人が雑談しているところを、女教師が物凄い形相でにらみつけているシーンがありました。

    赤川次郎さんの作品に同じような話があったので、それが原作なのかとも思ったのですが、検索しても分りません。
    ご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

    ユーザーID:3996111187

  • のりこさま

    その作品は、立原あゆみ先生の「少女ざかり」だと思います。
    立原先生は、いまでこそ少年誌に書いていますが、デビュー当時は少女漫画で、
    おもに集英社の雑誌に連載していました。

    ユーザーID:6511249762

  • オカピさま。かこさま

    そうです!!ありがとうございます!!
    お盆帰省してたため遅くなってすいません。
    電子コミックになっていたので早速読みました。
    おどろおどろしいですが、名作だなと思いました。
    本当にありがとうございました!!

    ユーザーID:9737548017

  • ごまめのはぎしりさん

    赤川次郎原作・曽根原澄子の『悪魔のファンタジー』だと思います。
    中古なら入手可能みたいです。

    ユーザーID:7558187788

  • 花曇り様

    あつたゆりこさんの「悪霊無〈ナイトメア〉」ではないですか?

    たしか週刊マーガレットで連載していたと思います。

    ユーザーID:8878773051

  • ありがとうございます。

    お返事、遅くなってすみません!

    >ささにしき様
    私も、「蛍火の杜へ」ではないかと思い、レンタルマンガのお店で数ページ読んでみたのですが
    これではありませんでした…
    もっとマイナーな読み切りの作品だったと思います。
    結果として、これではありませんでしたが、ご意見ありがとうございました!

    >空の食欲魔神様
    お返事、ありがとうございました!
    その後、ちゃみ様から「ジュリエットの海」とのご意見がありましたね。
    この「ジュリエットの海」は、本自体を見つけていないので
    探して読んでみようと思います。
    もしかしたらこれかも!期待大です!

    >ちゃみ様
    「きつねのお面」が出てくる漫画は多いのですね〜
    なるほど。検索してもなかなか見つからない訳です…。
    「河童」よりは「ジュリエットの海」の方がストーリー的に近そうです!
    「ジュリエットの海」を探してみようと思います。
    ありがとうございました!

    >カニコロ様
    私が探している漫画は、もしかしたら「ジュリエットの海」かも!と思ったのですが
    フラワーだったら違うかも…。
    当時、フラワーは読んでいなかったので。
    何しろ記憶があやふやなのでもどかしいです。

    ユーザーID:5748799932

  • 初めて投稿します。

    おそらく10年くらい前に見たと思うんですが、最近とても気になっている少女マンガがあります。
    入学式で挨拶をする生徒会長の声を聞いて主人公が好きになるという内容なんですが、
    声が好きすぎて腰が抜けてしまうため生徒会長とはうまく話す事ができず、生徒会長の親友が
    協力してくれようとするも、逆に生徒会長から誤解されてしまう…
    というストーリーだったと思います。
    もしわかる方がいらしたら、教えて頂きたいです。
    宜しくお願いします。

    ユーザーID:6410954396

  • 代名詞の迷宮さま

    ありがとうございます。それに間違い有りません。
    やっぱり赤川次郎さんの原作だったんですね。

    ネットで古本を検索してみたんですが、売り切れてました。
    でも、20年待ってたんですから気長にさがしてみます。

    ユーザーID:3996111187

  • たぶん作者は弓月光さんだと思うのですが

    今から35年くらい前(古くてすいません)に、ちゃおかなかよしかりぼんか、とにかくそういうぶ厚い少女漫画雑誌に
    掲載されていた話です。

    季節はたぶん冬、赤ちゃんとお母さんが暮らしていて、お母さんが家の中で亡くなり(もしくは倒れた?)、
    だいぶ経って、その家で一人ぼっちの赤ちゃんは、お母さんがごはんをくれないのでお腹がすいて、自分でテーブルの上に出ていたうどんのようなものを
    食べようとするけれど、ずっとヒーターのかかっている部屋に置かれていたその料理は腐っていて食べられなくて…。

    と、とんでもなく悲惨な内容だったのですが、どなたか覚えてらっしゃるでしょうか?

    この「忘れたマンガのタイトルをたずねるトピ」のその1が立った時から投稿して聞いてみようか、と思っていたのですが、
    あまりに昔なこと、そして当時4才か5才だった私はひらがなもロクに読めず、あらすじが全くわからないこと(上に書いた内容がメインストーリーなのか誰かの追憶なのかも不明なのです)、
    そして絵しか見なかった当時の私ですら強烈に覚えている悲惨な描写…のため、躊躇してしまいました。

    どなたか教えていただけると嬉しいです。

    ユーザーID:8266888313

  • みむろう様

    「3DKのサバイバル」です。
    『トラブル急行』収録です。

    ユーザーID:5012844794

  • みむろう様〜「3DKのサバイバル」です

    きっとたくさんの方がご回答下さるかと思いますが、弓月光さんの傑作です。
    ずっとラブコメを描いてこられたので、最初どこで笑えるのかって読んでいたらあの流れでしたので、すごくショックを受けました。
    マーガレットコミックに収録されたのは覚えているのですが、その後再版されたのでしょうか。
    もう一度読みたい作品です。

    なおあえてネタバレさせていただければ、赤ちゃんは助かってます。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • みむろう様

    お尋ねの漫画は1980年の週刊マーガレットに掲載された『3DKのサバイバル』ですね。
    単行本だと『トラブル急行』の2巻に収録されているそうです。
    内容ですが、若夫婦がお祖母さんに赤ちゃんを預けてしばらく家を離れてしまい、その間にお祖母さんが亡くなった為、赤ちゃんが自力で生き延びるお話です。
    トイレの水を飲んだりしたのが衝撃的でした。

    横ですが、私も先日このトピでお世話になったので、解決してスッキリしたい気持ちは良く解ります!
    お役に立てたなら幸いです。

    ユーザーID:4360662458

  • みむろう 様 > 「3DKのサバイバル」

    弓月光さんの「3DKのサバイバル」ですね。
    雑誌掲載は週刊マーガレット 1980年3・4合併号、
    マーガレットコミックス「トラブル急行(エクスプレス)」第2巻に収録されているようです。

    ただ母と子の物語ではなく、
    両親が海外へと出かけるため留守居と子供(離乳期の赤ちゃん)の世話を引き受けた祖母が、赤ちゃんと二人きりの家の中で脳卒中で倒れてしまい、そのまま他界。一人残された赤ちゃんは助けも呼べず、トイレ(和式)の水で何とか渇きをしのいだり・・・と必死に家庭内サバイバルする壮絶な話でした。

    ※ちなみに、ラストは(以下ネタバレ)


     数日後、異変に気づいたお隣一家や、祖母と連絡がとれないことを心配してトンボ返りしてきた両親に救出されるので、ご安心を

    ユーザーID:5271168701

  • うわ〜嬉しい!ありがとうございます!

    35年前のマンガでも即答!さすが発言小町!

    カニコロさん、トピ主さんありがとうございます!

    やっぱり弓月光さんだったのですね。当時はもちろん覚えてなかったのですが、小学生くらいになってから
    「あれ?この絵の感じ、あの話の人の絵じゃないかなぁ?…でも面白いのかエッチぃのばっかりだから(笑)、この人のマンガじゃなかったのかな」
    と少し自信がなかったのです。

    『トラブル急行』、アマゾンでさっそく探しましたら、複数巻あるのですね。
    中古しかないのは当然ですし、まあもうイイ年なので(笑)
    大人買いしちゃおうかなぁ…。

    35年ごしのハテナがすっきりしました。本当にありがとうございました。

    ユーザーID:8266888313

  • みむろうです。(横です)

    PCからなのでIDは異なりますが、みむろうです。

    3DKのサバイバル、いまネットで検索してあらすじを読んだのですが、
    ・・・購入はしないことにしました。
    実はうちには今、まさに愛ちゃん(主人公)と同じようにハイハイと、
    やっとこつかまり立ちの子供がいまして・・・。

    とてもじゃないけどただのマンガとして読むことは出来そうにないです。
    うちの子としてしか見られない気がします。
    あんな体験、自分の子をダブらせてなんて読めないです・・・。

    教えていただいたのに、すいません。
    でもタイトルがわかってすっきりしたのは事実ですので、
    感謝致します。

    ユーザーID:1299829287

  • みつこ様

    倉森明子さんの『金魚の森』ではないでしょうか?

    りぼんオリジナル昭和63年冬の号の掲載でした。

    雑誌名も時期もあっているのでたぶんこれではないかと
    思うのですが。

    ユーザーID:3425294218

  • みむろう様

    もうとっくに解決してますが、書棚の片づけをしていて
    ついさっき読んだばかりなので…。
    もちろん「3DKのサバイバル」です。
    「週刊マーガレット」昭和55年3・4合併号に掲載されました。
    10週くらいで色々な作家の方が1作ずつ競作で描かれた作品の
    1作で、今までのラブコメを描かれていた弓月先生にしては
    かなり異色の作品だと思います。

    若い夫婦が抽選で当たったハワイ旅行に年末年始出かけ、
    祖母に一人息子(幼児)の世話を頼んでいく。
    祖母は大晦日に倒れ、そのまま死亡してしまう。
    ヒーターはつけっ放しで暑く、食べ物はない…。
    新聞配達や隣家の子に「ぶーぶー」と訴えても
    「ああ、いるのね」くらいで異常に気づかれない。

    「トラベル急行」は愛蔵版でも出たのですが、
    なかなか古本屋でも見かけないですね…。

    ユーザーID:0313715182

  • お願いします!!

    題名も作者も思い出せないのですが・・・
    かなり昔の漫画で、
    ・怪しいペットショップの話
    ・そのペットショップでは架空の動物・・・人鳥とかを売ってる。
    ・多分一話は人鳥の話で、とても美しい歌声の人鳥の雄を一匹買った人が、その歌声のあまりの美しさにもう一匹欲しくなり、店で店主が止めるのも聞かずにメスを購入する。
    でもその種の雌は出産のために雄を食べる習性があり・・・みたいな話しです。
    オチを忘れてしまいました

    わかりにくい説明ですみません
    だてか心当たりありませんか?

    ユーザーID:4831814831

  • 教えてください

    こんにちは。

    私もタイトルを教えてほしいマンガが2つあります。

    一つ目は15年くらい前に読んだファンタジーです。
    「○○とらべらー」というタイトルだった気がします。
    内容は・・・
    ・主人公は女子高生で寮で暮らしている。
    ・その女子高生が毛布を媒介に異世界へ。
    ・異世界で、王子様と知り合う。
    ・異世界は人間とトカゲ?のような種族の間で紛争が起きている。
    ・王子様と主人公の女子高生がトカゲに捕まって奴隷になったり、何かいろいろ事件が起こる。

    二つ目も15年くらい前に読んだファンタジーです。
    内容は・・・
    ・エルフのお姉さんによって異世界に召喚された3人。
    ・一人は女子高生(軍隊マニア?)、一人は有名女優、一人は男の人(髪が逆立っていた?)
    ・3人は異世界で何かを集める旅に。
    ・エルフのお姉さんが、なぜか小さいパンダ?になった。

    2つとも途中までしか読んでおらず、内容もうろ覚えですが、思い当たる方がいらっしゃいましたら教えてください。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:2111980122

  • 梅さま

    秋乃茉莉さんの「PetShop of Horros」です。

    つい最近古本屋で手に入れたばかりです。

    ユーザーID:9199126710

  • 梅さんへ

    Petshop of Horrors』(ペットショップ・オブ・ホラーズ)

    秋乃茉莉さんの作品です

    文庫1巻の1作目「DREAM」です

    うつくしいけれど、共食いして生をつなぐっていうのが落ちですね

    文庫は全部で7巻あります、新のしりーずもありますよ

    ユーザーID:3878111413

  • 梅さま

    ペットショップオブホラーズ です。
    朝日ソノラマで文庫化されています。
    コミック本でも出てますが、出版社を忘れてしまいました。
    なんか、ちょっともの悲しい終わり方をするお話ばかりなんですよね、好きな作品です。

    ユーザーID:8266888313

  • どちらも漫画は読んでいませんが

    なおさま

    一つ目は、間違っているかもしれませんが
    『日帰りクエスト』南天 佑
    神坂一の原作小説しか、読んでいないのですが
    内容がかなり、似ていると思います
    小説の3作目が『見物気分の旅行人(トラベラー)』でした

    二つ目
    『エルフを狩るモノたち』矢上裕
    アニメでしか見ていませんが
    エルフの娘さん達が、脱がされたりかなり酷い目にあっていました

    ユーザーID:4084552546

  • なお 様 > 「日帰りクエスト」「エルフを狩るモノたち」

    なお様お探しのマンガ、1つめのほう持ってます♪
    「日帰りクエスト」シリーズですね。
    神坂一さんのライトノベルを
    南天佑さんがコミカライズしたものです。
    ・「なりゆきまかせの異邦人(ストレンジャー)」
    ・「困ったもんだの囚われ人(プリズナー)」
    ・「見物気分の旅行人(トラベラー)」
    ・「間違いだらけの仲裁人(メディエター)」
    の4部作で、
    1995年前後に角川書店からコミック文庫全7巻と「すぺしゃる(漫画オリジナルの内容)」全2巻が発行されているようです
    (私が持ってるのは文庫ではなくコミックスです)

    2作目は、読んだことはないのですが内容的に
    矢上裕さんの「エルフを狩るモノたち」ではないかと。
    1994年から2003年にかけて、電撃コミックス全22巻(21巻+『DX』1巻)
    「エルフを狩るモノたち」リターンズが
    2007年から2008年にかけて同レーベルで単巻で発行されているようです。
    ノベライズや深夜アニメにもなりました。

    ユーザーID:9986908044

  • なお様へ、2だけ

    「エルフを狩るモノたち」だと思います。

    ユーザーID:0521988791

  • なお様−○○トラベラー

    南天祐「日帰りクエスト」です。原作が神坂一の小説のようです。

    ユーザーID:9568199814

  • ありがとうございます!

    空の食欲魔人様、キジトラ様、息吹様、ありがとうございます!

    「日帰りクエスト」シリーズですか〜。
    ライトノベルが漫画化されている作品だったのですね。

    「エルフを狩るモノたち」!タイトルを聞いて、内容を
    思い出してきました(笑)

    2作品とも、早速探してみます。
    途中までしか読んでないので、楽しみです!

    本当にありがとうございました!!

    ユーザーID:2111980122

  • ピノ様

    作者さんもわからず、コミックのタイトルではなくその話のタイトルなんですが「お月さまのケーキ」ではないですか?  またはそれに近い感じかと。

    ・母親を亡くして家事をしてる小学生の娘と仕事が忙しい父親がでてくる。
    ・友達がリボンをしてるのをうらやましく思いケーキの箱なんかをしばるリボンをつけて学校に行ったら「おかしい」と言われた。
    ・友達のうちでホットケーキが出てきたとき友達に「これなんていうの?」と聞くと「ホットケーキ」だと教えてもらうが自分が知ってる名前と違うと感じる。
    ・ある朝起きるとホットケーキが焼けるにおいがしたので焼いている父親に「ホットケーキ?」と聞くと「いや、違うな。これはお月さまのケーキだよ」と言われもっと小さい頃に焼いてもらった記憶がよみがえり、一緒にうれしそうに食べる。


    多少記憶違いもあると思いますが、このような内容だったと思います。

     
    今更だとは思ったんですが、私も好きだったので黙っていられませんでした。

    ユーザーID:8565627560

  • みつこ様

    「ジュリエットの海」は
    PFビッグコミック「夢の園」(カリフォルニア物語 番外編)に収録されてますよ。

    ユーザーID:2574646610

  • 塩こんぶ様

    ありがとうございます。
    たぶんそうです!
    同じ漫画を知っている方がいらっしゃって、とてもうれしいです。
    あー、本当にもう一度読みたいなぁ・・・

    ユーザーID:4767392216

  • ピノ様、塩こんぶ様

    お探しのマンガは、もちづきゆきみさんの「お月さまのケーキ」でしょうか。
    「デラックスマーガレット」1987年3月号に掲載。
    マーガレットコミックス「泣いた紅鬼」に収録されたようです。
    同時収録は、おこりんぼちいちゃん、とっちゃん、いい子になあれ、ミルキーハウス、泣いた紅鬼など。
    残念ながら絶版ですが、味わい深い作風のようですね。

    ユーザーID:0693658652

  • おねがいします

    二十年以上前、当時通っていた医院で待合に読んでいた雑誌に掲載されていました。最後まで読めたためしがありません。
    ・新築マンションに複数の家族が同時に入居するところから始まる。なぜか早い者勝ちのレースみたいな雰囲気。実況(?)もあったような気がする。
    ・そのうち2家族の男の子と女の子がケンカ相手みたいになる
    ・それから時間が飛んで、男の子も女の子も成長している。どうやら最終的にくっつきそうな雰囲気はある。マンションはすでにかなりボロくなっている。←この先を読めたことはありません。
    ・マンションの名前は青空マンション?夕焼けマンション?空に関係する名前が付いていたような気がする。検索しても不明。
    かなり分厚い雑誌だったような気がします。大ボリュームの読み切りだったのか、好評だった連載マンガをまとめて再録していたものかも、わかりません。
    かなりうろ覚えですが、わかる人がいらっしゃいましたらお願いします。

    ユーザーID:7842946053

  • 昭和60年代、公立小学校の図書室にあった雑誌

    主人公はたぶんのぞみ(望?)という小学5年生くらいの女の子。
    小学生の弟と両親との4人家族ですが、両親が離婚することになる。
    離婚して、片親家庭になって転校してきたのかも?
    ものわかりよく納得したふうに振る舞っていたが、傷ついていた。
    最後の方の回で、4人で遊園地に行き(面会日?)、そこでなにかあって、泣きながら弟を抱きしめ、両親に離婚についての不満を訴えるシーンがあったと思います。

    のぞみはショートカットで髪の毛は白(ベタとかトーンは貼ってなかった)
    クラスの人気者で活発な子だったと思います。(生徒諸君のナッキー的)
    数年間連載されていて、私が卒業するまでに完結するか心配していたのですが、5or6年の時に連載が終わりました。
    だから連載終了時期は、昭和62〜平成元年くらいだと思います。

    雑誌は 月一回か隔月発行で、「科学と学習」と「小学○年生」ではありません。
    他にどんな記事があったかは覚えていませんが、小学校高学年向けの内容の雑誌だったと思います。
    作品についてじゃなくて、「この雑誌では?」という情報でもいいです。

    なにかご存知の方、いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

    ユーザーID:0869987231

  • ワルキューレの奇行さま

    お探しの作品は、山下和美さんの『スカイブルーへようこそ』だと思います。

    新築団地スカイブルー(青空ですね!)へ引っ越してきた(エレベーター争奪戦とかあった)時から始まり、同じ団地に住む男の子と女の子の小・中・高校、社会人時代を描いています。
    小学校時代は、自転車で一緒に家出した場面もあったような…。
    ラストは、私も曖昧なのですが、スカイブルーが老朽化して壊されることになり、男女は初めて別れを意識して…みたいな感じだったと思います。

    確か連載はマーガレットで、連載をまとめたものが、ぶ〜けに再録されました。
    お読みになった分厚い雑誌はぶ〜けでしょうね。私もぶ〜けで読みました。
    と、集英社からコミックスが出たはずなのですが、絶版になったのか、今調べてみたら、講談社漫画文庫からコミックスが発売されています。
    ノスタルジックでキュンとする作品で、私ももう一度読んでみたいです。

    ユーザーID:0899755517

  • 平成のはじめのころの読みきり作品です

    私も病院の待合室で読んだ雑誌の話です。出版社名もわかりません。
    内容は…
    若い一人暮らしの女の人が、友達から「猫を預かって」と頼まれます。
    「寒いときにはかせて」と毛糸のズボンも預かるのですが
    猫がなつかないので好きになれず、はかせないまま。
    ある寒い日、猫が自分ではこうとしているのを見かけ、反省します。
    猫はそのまま行方不明に。
    後日、道ですれ違った男の人が「あのオカマ猫」と気づくのですが、
    男の人はクスッと笑って去っていきます。
    ずっと、気になっていました。どなたかお分かりの方、教えてください。

    ユーザーID:0675375280

  • 「この娘(こ)うります!」…かな?

    2011年7月13日 のトピ主さんのご質問。

    > 突然ミュージカルのように登場人物が踊って歌っていました。
    > もちろんマンガですから音は聞こえませんが、その部分だけ歌詞になっていたのを覚えています。
    > リーゼントにサングラスの男の子がいたような・・・。

    萩尾望都の「この娘うります!」でどうですか。厳密にミュージカル仕立てという訳ではありませんが、登場人物の動きやト書き部分の節回しがそれっぽいので。

    世間知らずで純真な女の子ドミがひょんなことからモデルになり、カメラマンの卵クラビー、彼の姉で男装のモデル・プランタン達と波乱万丈の日々を送ることになる、という話。実に正統派でとっても可愛いボーイ・ミーツ・ガールものの恋愛コメディ。

    クラビーがドミを評して良く言う(歌う?)フレーズが、「泣き虫ドミ いじけドミ すてきな足の女の子」でしたっけ。

    ただサングラスの男の子はいますが長髪でリーゼントではないし、「絵柄は線にあまり動きがないような」にも該当しないんですよねえ…。
    それにトピ主さんほどマンガにお詳しい方がこの名作をご存知ないとも思えない。

    ユーザーID:0667490072

  • ショコラータさま

    ありがとうございます。すっかり忘れていたのに、「スカイブルーへようこそ」のタイトルを見た瞬間に「そうだった!」と稲妻が走りました。
    文庫になっているのですね。検索してみました。書店で探してみようと思います。
    雑誌掲載の情報までありがとうございました。

    ユーザーID:7842946053

  • 毒えのき 様 > 「九月終章」で確定です

    毒えのき様
    お久しぶりの遅レスですが、まだ見てらっしゃるでしょうか?

    本日、コミックス「砂糖ぬきのコーヒー一杯」を入手したので確認しました。
    8月6日レスの作品のタイトル、「九月終章」で間違いありません。

    とりあえずご報告まで♪

    ユーザーID:9986908044

  • ナナミ様

    モー様大好きです!
    「精霊狩り」からのファンですって白状すると、本当に年よりなのがばれちゃいますね。
    「この娘売ります!」は小粋でかわいくて大好きでした。
    密かに好きなのは「キャベツ畑の遺産相続人」です。
    当時少女マンガ雑誌と言われるものは全て同級生と友人達と回し読みをしていました。
    問題の作品は、その中のどの雑誌でもないものに載っていました。
    一生懸命思い出すと、他の雑誌より薄かったような、マンガは少なかったような・・・。
    雑誌の回し読みが小中高の数年間にわたりますので、どの時期だったかも思い出せません。
    こんな少ない情報を一生懸命探してくださってありがとうございます。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • 聖母の赤い涙

    「聖母(マドンナ)の赤い涙」という作品を知っている方はいませんか?
     
    80年代(多分)の読み切りの少女マンガで、「なかよし」の季刊?別冊?のような雑誌に載っていました。
    ・主人公は葡萄畑のある寄宿学校に転校してくる
    ・葡萄酒が有名で、葡萄摘みに(葡萄酒作り)選ばれることはとても名誉なことで、みな学校に戻ってこない
    ・学校の聖母像に赤い涙のいたずらがされ、犯人の男の子と知り合う
    ・古い本を手に入れるが、外国語で主人公は読めない
    ・クラスメイトに翻訳してもらうが(本のタイトルが「聖母の赤い涙」と判明)
     その子も「大変なことが書いてある」と言うようなことを言い残して、行方不明になってしまう(シスターに連れて行かれる?)
    ・男の子と学校の秘密を探りに行く

    作者やコミックスの情報をご存じの方いらっしゃいませんか?

    ユーザーID:2240566335

  • 読み切り漫画(少年漫画系?)

    こんにちは!トピを見つけて書き込みします。どーーしても作者さん・タイトルが思い出せない漫画があります。

    約10年前に読んだ漫画で、雑誌に掲載されていた読みきりでした。

    少年漫画でしたが、少女漫画に近い、柔らかな線と絵柄だったような…。

    一つ目のストーリーは、ファンタジーもので、国王が雨を降らせる力を持っているものの、次期王様(少年)はいい人ながらもなぜか雨を降らせることができず、
    苦悩しています。
    国のために、必死に降らせようとしますが、降らず。
    そこで暴動だか何だかが起こって、恋人?好きな人が巻き込まれるんですが、
    「国のためなんかクソ食らえ。」みたいな台詞を言って、彼女のために雨を望んだ時に雨が降る…みたいな話でした。

    もうひとつが、サーカスで働く猛獣使い(少年)が主人公ですが、自分では上手くやっているつもりなのに観客に受けない。団長に怒られる。悩んでいたら、女の子の笑顔を見たくて芸をやったら上手く行った。みたいなお話です。

    2つとも同じ作者さんです。どなたかご存じの方がいらっしゃったら宜しくお願い致します!

    ユーザーID:5381879037

  • キジトラさま、ありがとうございます!

    ご報告が遅くなりましたが私も古本を入手しました。
    ずっと喉の奥に引っ掛かっていた小骨が取れた如くスッキリといたしました。
    もっと説明のない突き放したような内容だと思っていたのですが
    義姉の心象がしっかりと説明されていたのですね。
    噛みしめるように読みました。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:7525588532

  • 8/10のmochiさんへ

    8/10のmochiさんへ

    それは本田恵子先生の「月の夜 星の朝」だと思います。
    本田先生を一気に著名にした代表作と言っても過言ではありません。

    現在、ふたりを主人公にした続編「月の夜 星の朝 35ans」が連載中のはず。

    読んだことがないのでどうなったかは分かりません。
    漫画文庫等も出ていたのでたぶん今でも入手可能と思います。

    ユーザーID:2988127838

  • 昭和40年代中の少女マンガ

    タイトルは確か、3人のロゼッタ(ロゼット?)違ったらすみません
    作者は不明です。
    昭和40年代中になかよしか少女マンガ系で読みました
    内容は、
    ・主人公の名前、ロゼッタ?
    ・足の悪いおばあさんが車椅子に乗っている。
    ・おばあさんの孫娘がロゼッタ、探していたら3人現れる(たような?)
    キーワードは「プリン」(プリンが美味しそうな記憶)
    ・絵は、あっさり可愛い系?

    検索、古書店などに足を運んで聞いたりしましたがわかりません〜
    これじゃない!?みたいな事でも構いませんので、お力をお貸しください!どうぞよろしくお願いします!!

    ユーザーID:0349048438

  • akikoさま(回答ではないですが)

    うわ〜!
    akikoさんがお探しの漫画は、まさしく私が長年探している漫画です。
    同じ漫画を探していらっしゃる方がいるとは!!!
    私はタイトルを覚えていなかったので感激です。

    確か、男の子は金髪の外国人じゃなかったでしょうか?(実は双子)
    主人公の女の子は日本人。
    男の子は、その学校の秘密を探るために学校に侵入してきて、主人公と出会ったような・・・。
    聖母像が赤い涙を流しているシーンが印象に残っています。
    サスペンス風の読み切り(たしか前後編でした)で、なかよしデラックスっぽい雑誌に載っていたかと思います。

    恥ずかしながら、当時の私は、その漫画の男の子にすっかり惚れてしまって、後生大事に何度も繰り返して読んでおりました(笑)

    私も、できることなら今一度読みたいです。
    嬉しくてついレスしてしましました。

    ユーザーID:5208952657

  • けろころ様

    けろころ様「聖母の赤い涙」を知っている方がいてうれしいです。

    私は双子とか前後篇とか覚えてないのですが、
    翻訳してくれた女の子が「舞子」という名前で、
    その子に「災いから身を守ってくれるという 幸運のカギ」を主人公が貰い
    そのカギおかげで助かったと記憶しています。

    これだけ情報がないっていうのは、コミックスは出てないんだろうな・・・

    ユーザーID:2240566335

  • 教えて下さい!

    20年〜30年くらい前の作品だと思います。

    1つ目は・・・
    主人公の女の子が、よその家(大きなお屋敷)に行き、用意された洋服をきて、ただ窓辺のイスに座っているだけという仕事(?)を引き受ける話。
    「なんでこんなことするんだろう?」と疑問に思いつつも、毎日用意された服を着て、窓辺にたたずむ・・・それを窓の外からみる人物。
    おそらく主人公によく似た人物の身代わり、その人物が元気に生きていることを偽装しているのでしょうが、それ以外の部分が全く思い出せません。

    二つめ目は
    天涯孤独か不幸な生い立ちの主人公(女)。復讐か自分が幸せになるために旧家のお嬢様を陥れる。
    お嬢様が高校の演劇祭で「ハムレット」をやるので、嫉妬に狂うオフィーリアの気持ちをわからせるためと言い訳をし、お嬢様の恋人を誘惑。
    わざとお嬢様の前で仲良くする。その結果、お嬢様は気が狂い、土蔵に閉じ込められ、恋人は責任をとることになり、主人公の女の子に「おまえのせいだ。どうしてくれる!」と詰め寄るのですが・・・。

    これだけしか覚えてないのですが、ずっと気になっています。
    よろしくお願いします!

    ユーザーID:8791344718

  • なつめさんへ

    こんばんは♪
    その2つ目は私も大好きな作品なのでわかりますよ!
    こいわ美保子さんの「真夜中のシンデレラ」ですね♪
    主人公のハーフの超可愛い女の子ルリちゃんが自分の欲望のためには手段を選ばないという素敵な作品です

    ユーザーID:0349048438

  • ごめんなさい、既出でした

    たびたび申し訳ありません。
    さきほど質問させて頂いたなつめです。

    投稿後、あらためてよくトピを見たら、ありました・・・。
    「真夜中のシンデレラ」こいわ美保子さんでした。
    ちゃんと調べずに申し訳ありませんでした!
    徳子ちゃん、火を見ると火事があった年齢の頃に戻って怖がって泣きじゃくっていましたね〜確か。
    その後ネットで調べたら、そうそうこの表紙だったわ〜
    読みたいけど、中古品が高い!! 再販が待たれます。

    引き続き1つ目の「指定された服を着る主人公」の方は情報よろしくお願いします。

    ユーザーID:8791344718

  • なつめさま

     最初の作品はわかりませんが、2つめの作品はこいわ美保子先生の「真夜中のシンデレラ」です。大金持ちの住みこみ家政婦の孫であるハーフの主人公が、お屋敷に火をつけて主人に取り入り養女の座を手に入れるんですよね〜その時5〜7歳くらいかな?
     その後女子高生になっても、自分の欲に従って次々と犠牲者を出していくんです。ハムレットのお芝居が出てくる話は、生徒会長の座を手に入れるためにライバルを蹴落とす話でした。
     不思議と憎めない悪女で、大好きな漫画でした。

    ユーザーID:8844044747

  • 質問させてください

    こんにちは
    質問させてください

    現在35歳なのですが、子供のころ読んだ漫画なので
    30年〜25年前くらいだと思うのですが

    ちょっとトラウマになっていて、今でも何かと
    気になるのです

    ヘンゼルとグレーテルの物語が書かれた漫画で、もしかして
    単行本ではなかったような

    童話をもじったものですが、少し残酷なストーリで
    おばあさんが兄と妹を自分の家に迎え入れるのですが
    、おばあさんは子供を食べようとして、兄だけを檻に閉じ込めて
    食べ物をたくさん与えて太らせて、逃げないように更に
    檻からはみ出た足をはさみで切ってしまうのです!
    妹の機転で、たぶんおばあさんをどうにかして
    (たしか暖炉かなにかにつきとばしたような・・)
    兄を檻から助け出し、最後はハッピーエンドだったような
    気がします

    絵柄は、印象ですがリアルで、「アキラ」を書いておられるような
    方のような感じでした(あくまで印象です 違うかも)

    子供が読むには少し衝撃だったので、大人向けの漫画だったのかなあ
    と思います

    今でもとても気になる漫画です

    心あたりのある方、教えてくださる様お願い致します

    どうぞ宜しくお願い致します。

    ユーザーID:2430592800

  • なつめ様

    ひとつめのあらすじは、ホームズものの「ぶな屋敷」でしょうか。
    コミック化では、JETさんの「ぶなの木立ち」があります。
    ちょっと癖のある絵柄で、少女マンガっぽいイメージはないかもしれませんが、ハロウィン少女コミック館から初版が1993年に出ています。

    ユーザーID:0693658652

  • ありがとうございました!!

    ☆うさみみ姫。様 
    ☆なお様
    レスありがとうございました。
    この作品が印象に残っている方は多いんですね。
    こいわ美保子の他の作品も読んでみたいし、再販してほしいな〜。

    ☆みちる様
    レスありがとうございました。
    知っている方がいて嬉しいかったです。
    ネットで調べたところ、確かにこの話ですね!
    髪を切れと言われたり、ブルーの服が出てきたり・・・
    長年の謎がとけてすっきりしました!小説でも読もうかな?

    ユーザーID:8791344718

  • ましろ様へ

    お探しの漫画は大友克洋さんの「ヘンゼルとグレーテル」です。
    ご賢察のとおり「アキラ」の作者です。1981年に単行本が出版されています。現在でも中古品ですが入手は可能です。(少々お値段が張ります)
    多少トラウマになりそうな内容ですが、是非お手元に揃えてください。

    ユーザーID:2876520177

  • こんな情報しかないのですが。。。

    情報を覚えてなさすぎ、あいまい過ぎて検索もできずにずーーーと探していたマンガがあります。

    小学生低学年の時に、歯医者さんの待ち時間に読んで、凄く怖い思いだけで終わってしまった漫画だったのですが、
    大人になってから読んだら、その漫画の本当のメッセージが分かるかもと、ずっと探しています。

    読んだのが20年以上前で、新刊とかではなく、何巻も出ていたので、もっと昔の作品だと思います。

    イメージとしては、SF漫画で、現代の日本人の中に未来からのメッセージを受けて将来の地球はこのままじゃ人類の性で滅亡する的なメッセージの漫画だと思います。

    印象に残っているシーンは、現代の教室で、突然男の子が未来のメッセージを受け、窓ガラスが割れて死んでしまうシーンです。
    本当に怖かった。

    怖くてその先が読めなくて、最後どうなったのか分かりません。

    武宮恵子先生の地球へだと、題名で勝手に思っていたのですが、読んでみたら全く違って…
    でも、地球の話って印象が強いです。

    こんな曖昧な情報なのですが、もしご存じの方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

    ユーザーID:7480468596

  • なかよし S50年代 読みきり

    ストーリーはほぼ覚えているのですがタイトルと作者がまったく思い出せません。

    ・『なかよし』に読みきりで掲載
    ・主人公のニックネームはアコ、もしくはアッコ
    ・友人に誘われてバトミントン部に入部
    ・長い三つ編みにしていたのを部長に注意され衝動的に鋏で髪を切る
    ・その後、美容院で段カットにする
    ・友人のユニホームが派手でルール違反。急遽、試合に出ることになる
    ・先輩がいい香りのコロンを使っていた

    ショートカットを当時は段カットといい、小学生だった私もショートにしました(笑)
    当時なかよし購読してましたがこの作品はとくに印象に残ってます・・・
    タイトルと作者ご存知の方、よろしくお願い致します

    ユーザーID:7297998009

  • 探し求めてさん

    漂流教室では?

    私も途中で怖くなって読むのをやめているので
    おっしゃる場面はわからないのですが

    教室で子供たちに異変が起こって死んでしまう場面はありました。

    ユーザーID:2221059317

  • タイトル教えてください。

    探し求めて。。。さん、似たような内容の漫画を30年ほど前に読んだ記憶があります。ただその漫画は「りぼん」の読み切りだった気がするので全く違う漫画だと思うので改めてタイトルが知りたいです。
    内容的には、主人公のクラスメートが予知能力というか、魂を未来に飛ばす力があってちょくちょく未来を見に行っている。その未来で怪我をすると自分の体にも少し傷がつく、(「この前も未来で事故に巻き込まれてさ〜」、と実際に傷が付いた場所を見せられるというシーンがあった。)という話を打ち明けられる。
    ここからは曖昧なのですが、主人公がノストラダムスのことを思い出してか「1999年の未来を見てきてくれ。」と頼みます。そしてそのクラスメートが授業中に未来に行っていることに気付いた主人公が見守っていると突然、発火というか丸コゲなって死んでしまいます。事故に巻き込まれても小さい傷だったのに、全身がこんな状態になるなんて未来の地球はいったい・・・!?、というようなラストだったと思います。ご存じの方いらっしゃいませんか?楠桂さんのような絵だったと思います。

    ユーザーID:1992174301

  • みこ様

    楠桂
    りぼんコミックス
    「たとえばこんな幽霊奇談」に収録の
    「ノストラダムスは呟いた」だと思います

    この漫画とか
    幼少の時、流行った
    ノストラダムスの大予言だの
    日本沈没だののせいで
    大人になる頃が怖かったのを思い出しました

    ユーザーID:4084552546

  • 懐かしい〜

    断カット様

    それは、こいわ美保子の「ペパーミントの風の中」ですね。こいわ美保子
    にしては珍しく、爽やかで可愛い感じの話だったので印象に残ってます。

    ユーザーID:3611994200

  • みこ様

    お探しの漫画は楠桂の漫画です。

    タイトルがあやふやですが、「ノストラダムスはつぶやいた」とか、そんなタイトルでした。

    「たとえばこんな幽霊奇憚」に収載されていた筈。

    ユーザーID:8257703889

  • 段カット様へ

    お探しの話は、なかよし1981年5月号に掲載されたこいわ美保子さんの『ペパーミントの風の中』だと思います。
    段カット様は記憶力が良いのですね、お話の内容もほぼその通りですよ。

    『真夜中のシンデレラ』で有名なこいわ美保子さんですが、残念ながらコミックスは2冊しか出版されておらず、この作品も未収録のままです。

    実は私、未読の作品を読みたいが為に国会図書館でコピーの取り寄せを依頼して、それでこの作品を読んだのです。

    段カットやコロンなど、ちょうどお洒落に興味が出て来る年頃の女の子の変身願望をくすぐるような内容でしたね♪

    ユーザーID:4360662458

  • uro様

    ありがとうございます!!

    マニアックな漫画だと思うので、きっと返信はないだろうと、
    チェックを怠っており、お礼がおくれて申し訳ありません。

    やっぱり「アキラ」の作者だったのですね
    子供の頃の印象なので、あてにならないと思っていたのですが
    あたっていたのがびっくりです。

    やはり子供向けではないですよね

    両親が図書館で子供向けだと思って借りてきたものだと思うのですが
    いまでも十分トラウマです(笑)

    長年の疑問が解けてすっきりしました
    どうもありがとうございました

    ユーザーID:2430592800

  • 空の食欲魔人さま!

    はいっ、確かに「ノストラダムスは呟いた」そんなタイトルだったと思います。
    やはり作者は楠桂さんだったんですね。「たとえばこんな幽霊奇談」もりぼんで読んでいたのですが、絵の感じが「ノストラダムス〜」と若干違っていたので別の漫画家さんが描いたものだとばかり思っていました。
    本当にスッキリしました。ありがとうございます!!!

    ユーザーID:1992174301

  • あるふぁるふぁ様 感謝です!!

    こいわ美保子先生・・・まったく覚えておりませんでした。
    そうそうペパーミント!
    たしか先輩の使っていた爽やかな香りのコロンがこれでしたね。
    単行本にもなっていないようですし何しろ昔のことなのでご存知の方はいらっしゃらないとあきらめてました。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:7297998009

  • 睦月様 ありがとうございます

    国会図書館!!
    こちらからコピー取り寄せができるとは知りませんでした。

    1981年でしたか・・・当時小学生でした。
    たぶんこの頃から「なかよし」購読し始めたはずです。
    こいわ先生の作品は『ペパーミントの風の中』以外読んだことが無い為
    ストーリー、絵柄ははっきり覚えているのに作者が全く手掛かりが無く・・・

    なぜかこの作品は印象に残っているのです。
    たぶん、恋愛やイケメンとか少女漫画の王道要素がなかったので新鮮だったのかもと思います。
    コロン、確かに憧れました♪

    ユーザーID:7297998009

  • かなり曖昧です。

    30年以上前だと思います。

    ・家族構成は両親、姉妹?あるいは兄妹で妹は小学生?
    ・妹に霊がとりついてしまい、最終的には妹は死亡。
    ・家の周りには竹林があり、風でざわざわしてるのが印象的。
    ・一話完結です。

    かなり曖昧なのできっと無理でしょうか?

    ユーザーID:9015599264

  • 倉多江美さん?

    またまた古い話で恐縮ですが30年以上前の、恐らく倉多江美さんの作品だと思います。
    オウムを飼っている貴族の少女が主人公。
    その他の登場人物もストーリーも全く覚えておりませんが全体を覆う黒っぽさ(?)とミステリアスな雰囲気に強い印象を受けました。

    唯一記憶しているセリフが「今日、妖精の王子に会ったわ」。
    オウムを手の甲で撫でながらだったと思います。
    雲を掴むような話で申し訳ありませんが、どなたかお助け下さい。

    ユーザーID:7525588532

  • ささにしき様!

    教えていただきありがとうございました。
    お礼が遅くなって申し訳ありません。

    当時小学生だった私にとって、あの丸コゲになる場面は今でも鮮明に思い出せるぐらい衝撃的なシーンでした。読んでみたいと思って楠桂さんのコミックスを探してもピンとくる題名がなかったことからあきらめていたので、今回こちらに投稿してみて本当に良かったです。
    ありがとうございました!!

    ユーザーID:1992174301

  • 教えてください。

    25〜30年くらい前の少女マンガなのですが

    ・主人公は10代の女の子でなぜか追われている
    ・頼りになるはずの警察とかまであてにできない
    ・悪役につかまって、気づいたら壁にはりつけられていて
     部屋の中に水がどんどん入ってきて
     さらに鮫が大きな口をあけて主人公めがけてつっこんでくる

    といったところで次回へ続くとなってしまったのですが
    この続きまでは読んでいません。
    主人公なので鮫に食べられてはいないと思いますが
    あのあとどうやって助かったのか今でもたまに気になってしまって…

    ご存知の方いらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願い致します。

    ユーザーID:9867457678

  • かなり昔の漫画ですが

    「なかよし」か何かの別冊読みきりだったような気がします。
    うろ覚えですみません。

    ・25年くらい前の作品
    ・登場人物は主人公の女の子と幼馴染の同い年の男の子と小学生くらいの男の子
    ・ホラーで夏の読みきり作品だったと思います
    ・いわくつきの洞窟があってその奥に五月人形みたいな武者の鎧がある
    ・主人公はその武者に狙われていたが、小学生の男の子に助けられる
    ・実はその小学生はむかし主人公をかばって死んだ男の子の生まれ変わりだった

    みたいな内容でした。当時ホラー作品はこわくてびくびくしながら読んでました。
    ただ、これは最後に生まれ変わりの男の子の思いがほっこりきたので印象に残ってます。
    読みきり作品なので難しいと思いますが
    よろしくお願い致します。

    ユーザーID:0302760270

  • できればネタバレも希望です

    以前に某掲示板で質問し、せっかくタイトルを教えていただいたのに、メモらなかったせいでまた忘れてしまった、という愚か者です…。

    ・主人公は現代の学生(多分高校生)
    ・恋人か友人が突然亡くなった後、主人公が道を歩いていると猫の遺体がある。それを小学生が見ていて、
    主人公「死んでるの?」
    こども「うん、気持ち悪い…」
    主人公「大丈夫、ちゃんと埋めてあげよう」と遺体を触る
    こども「えー、お姉ちゃん、触るの?」
    というようなやり取りがあり、主人公は泣きながら「まだやりたいことたくさんあったろうに…」と手を合わせる。子どもはそれを見て気持ち悪そうに立ち去る。

    ↑の場面だけやたらと鮮明に覚えています。

    ハッピーエンドではなく、子ども心に何となく読後感が悪かった記憶があります。絵はどちらかと言うと繊細でした。
    多分、80〜90年代のりぼんに掲載されていたものだと思います。

    ご存知の方、教えてください。今度こそメモります(泣)
    また、できればネタバレもお願いしたいですが、それはありでしょうか?
    亡くなったのは誰で、どうしてだっけ…など気になっています。

    ユーザーID:2732699537

  • 助けてください!

    多分30年くらいの前(80年代)少年漫画、サンデーかジャンプかマガジンかチャンピオンあたりの連載物だと思うのですが、

    主人公は男の子。
    なのになぜかセーラー服にスカートで三つ折ソックス。
    でも男の子は可愛い感じでなく、たくましくていかにも女装という感じで、ちょうど高橋留美子先生の描く男の子(例:犬夜叉)がセーラー服着てる感じです。
    しゃべり方も思い切り男の子で「…だぜ。」とちょっと乱暴。
    男の子の髪は短髪でなく、お下げか肩までのセミロングで、ベタではなくしろ抜き。
    セーラー服が小さいせいかおへそが時々見える。
    手に機関銃のようなものを持ち、敵と戦いながら逃げてたような…。
    連れ(確か女の子?)が居たような…。

    読んだのは1話分だけで、ストーリーも設定もまるきりわかりません。
    その絵のタッチから、てっきり細野不二彦さんか高橋留美子さんの作品だと思っていたのですが、調べても該当する作品がなくて。

    ちなみに「らんま1/2」ではありません。

    心当たりの方、よろしくお願いします!

    ユーザーID:8171987903

  • ume様

    女装男子で思い出したのが

    1「おいら女蛮」永井豪

    サンデー連載で主人公が男、セーラー服(へそ見える)三つ折ソックス、
    乱暴な言葉使い、は一致するんですが、
    連載期間が70年代後半、髪型がつんつん短髪、が一致しません。


    2「ストップ!!ひばりくん!」江口寿史

    少年ジャンプ連載で80年代、白抜きおかっぱは一致するけど、
    言葉遣いはあんまり男っぽくないです。
    制服はセーラー服だったかなぁ?ブレザーだったかも。

    ユーザーID:8366640277

  • 教えてください

    ヤングロゼだったか・・

    ・20年くらい前の4コママンガ。
    ・作者は男性
    ・OL(職場でいじめられている)が主人公だが、実は王女。
     小さい王子様がいる。
    ・五島勉の物まね「それはやくつとつぁっつぁままくつぁる」
           ↑
     ここだけ鮮明に覚えてる

    この作者さんにファンレターを出したら、お返事いただいたのに・・
    名前を忘れてます。どなたか教えてください!!

    ユーザーID:1034440357

  • もこ様

    さっそくのレス、ありがとうございます!

    残念ながら挙げていただいた二作品ではないようです。
    リアルタイムに読んでいて、よく存じておりますので…。

    しかし、「おいら女蛮」忘れてました〜〜。
    懐かしいです。
    確かに髪型以外は条件にピッタリですよね。

    私は「いやはや南友」の方が好きでした。
    でも、両作品とも最後まで読んでなくて、ラストは全然記憶にありません。
    「けっこう仮面」とか、今では考えられない漫画もありましたね。

    「ストップ!! ひばりくん!」は確か作者の都合で中途半端に終わっちゃいましたよね?
    楽しみにしてたのに…。

    何か思いつかれたら、またのレスをお待ちしております!

    ユーザーID:8171987903

  • まだ見てるかな・・・跳んでないルーキーさん

    今日このトピにたどりつきました。
    「跳んでるルーキー」懐かしいですね!
    スポーツもの多くあれど、スポーツギャグなる分野はこの作品以外にあるのでしょうか?
    あったとしても、これに勝るものはないと思います。
    ギャグが多いわりにはスポーツ漫画の精神も忘れず
    主人公のノンが猫田のジャンプサーブをやってのけるシーンが
    忘れられません。

    作者の湯沢直子さん亡くなったのですか・・・・
    多田かおるさんや和田慎二さんなど
    子どもの頃に楽しませてもらった漫画家さんの訃報を聞くたび
    悲しくなりますね。

    ユーザーID:7416425588

  • トピ主様へ

    手元に作品がなくて詳細確認出来ないのですが、ちゃおで連載されていた上原きみ子の「舞子の詩」は違いますでしょうか。
    本筋はバレエマンガなのですが、話の脈絡に関係なく突然一コマだけミュージカル調になったシーンがあったのを思い出しました。
    「◯◯はちゃおの編集長〜」みたいなカンジで。

    ユーザーID:3420790213

  • 教えてください

    トピ立てありがとうございます。
    知人から譲り受けた少女雑誌(少女コミックかもしれない)に連載されていた漫画ですが(りぼん、なかよしではないことは確かです)、タイトルを思い出せません。
    ○ 主人公は、お洒落が好きな高校生で生徒会に入っている。
    ○ 名前は唐沢美伊だったと思います。
    ○ 生徒会メンバーも会長以外はお洒落。会長はたくちんと呼ばれ眼鏡をかけている。その他は、学園の梅宮アンナと言われているニイナ、ナルシストのひそか、ラップが好きな男子生徒(名前がわかりません)。
    ○ 第1話で、保健室の先生が生徒の私服通学を禁止にしようとし、生徒会メンバーが、その先生をお洒落に目覚めさせ、私服通学が許可される。
    ○ 2話で、生徒会メンバーは、生徒のお洒落を手助けするようになる。
    3話以降読んでいないのでそのあとの話は分かりません。
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:2568474207

  • スズ様

    ありがとうございます。
    「舞子の詞」はリアルタイムで読んでいました。
    白状すると「まりちゃんシリーズ」も図書館で読んでました。
    「エレナの紅い花」、どこかのバレエ団で上演ってないでしょうか。

    たくさんの方が探してくださって、本当にありがたく思い上げております。

    思い出せない想い出のマンガを探している方のお手伝いが出来たらと思うのですが、読んだ覚えはあるのに思い出せない作品がたくさんあって、今更ながらに年をとってしまった自分に唖然としております。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • サバサンドさん

    題名が思い出せないんですが、サバサンドさんの探しておられる漫画は、高橋由紀さんのものではないかと思います。

    題名を忘れたので検索しようとしても、うまくヒットしませんでした。

    実家に帰ったら、たぶんどこかに置いてあるとは思うのですが・・・。

    なんて漫画だったかな?私も気になります。

    ユーザーID:1852817536

  • 何だったかな〜?様

    何だったかな〜?様、ありがとうございます。
    高橋由紀さんて方の漫画なんですね。
    作者名で検索してみましたが、それらしい漫画が見つかりませんね…
    でも漫画家さんの名前はわかったので、頑張って探してみます!
    タイトルがわかりましたらまたレスしますね。

    ユーザーID:2568474207

  • 愚か者Xさん

    猫の死体を片付け、手を合わせて泣く女の子の話は、あいざわ遥「夜の途中で待っていて」というタイトルの漫画だったと思います。りぼんコミックス「一輪の花束」収録だったと思います。

    ユーザーID:7803332909

  • 3の3の3 というタイトルの漫画??


    確か、70年代後半〜80年代前半ぐらいに

    少年チャンピオン? に連載されてた

    漫画と記憶してるんですが。。

    内容は ギャク漫画と思うんですが。。


    思い出したいのに 思いだせない。。

    ユーザーID:9694323282

  • どなたかご存知の方がいましたら…!

    散々調べましたが、分からなかったのでこちらならどなたかが分かるかと思って…!!!
    いつ読んだものか、連載なのか読みきりなのか、分からないことが多いですが、もしご存知の方がいましたら。

    ・学校の怪談がテーマだったと思います
    ・仲良しの2人の女の子(制服を着ていたので多分中学〜高校生)の片割れが学校に忘れ物をしたから取りに戻る(A子とします)
    ・もう片割れ(B子とします)は先に帰る
    ・その夜、A子がまだ帰っていないと知ったB子は学校に行く
    ・過程は忘れましたが、A子が窓際のカーテンから顔だけを出してB子に話しかけてくる
    ・その位置が天井に近く、机にでも乗っていないと有り得ない高さにA子の顔がある(でも机には乗っていない)
    ・「ひとが心配して来てるのにそんなイタズラするA子なんてもう知らない!」みたいなセリフを言ってB子は帰る
    ・校舎全体の声で「怖がらないで怒っちゃったね」「あの子なら遊んでくれそうだ」というようなセリフがある

    話の流れで覚えてるのはここまで。
    長いので次のレスに続きます

    ユーザーID:4509181032

  • 続・ご存知の方がいましたら!

    続きです。

    後は断片的に

    ・小学生くらいの男の子(たぶん幽霊、帽子をかぶっていてハーフパンツだったと思います)が主人公っぽい
    ・全国の学校を回って、「学校」と遊んでやる事で「学校の怪談たち」の遊びが行き過ぎないようにしている(?)
    ・男の子を認識した「学校」が「これで遊んでもらえる!」と喜ぶシーンがあったと思います


    「男子トイレの太郎くん」というタイトルを教えてもらって、それっぽいと思ったので探したんですが間違っているらしく出てきませんでした。
    記憶にある絵柄的には楠桂先生辺りの印象なのですが、その辺りを調べても結局分からずです。
    どなたか思い当たるものがあれば何でも構いませんので、手がかりをください…!

    ユーザーID:4509181032

  • みのり様

    みのり様の探してるマンガですが、もしかしたら穂実あゆこさんのマンガではないでしょうか。タイトルは「黄泉の国から」か「黄泉の国より」だったと思います。

    そのマンガは「なかよし」ではなくて「ちゃお」の付録についていた別冊マンガでした。確か、1985年の夏に買ったちゃおです。その別冊マンガには、前半は「マジカルエミ」の話が載っていて後半は、そのマンガが載っていました。

    ユーザーID:5472519178

  • チコさん

    作者の名前が思い出せないのですが
    それは 河合さんのないしょのヒミツ  
    ではないでしょうか。
    ヤングロゼは立ち読みで岡崎先生が描いてるときだけ
    買ってたので、定期購読じゃなかったので
    手元にも残ってないのですが。

    ユーザーID:0313715182

  • ちゃみさん!!

    ありがとうございます!!

    ほんとにな〜にも手がかりがなかったので・・
    感激です!!!
    あとは作者さんをがんばってさがします。

    ユーザーID:1034440357

  • ちゃこ様

    ちゃこ様、お礼が遅くなって申し訳ありません。

    連載ものじゃないので、難しいだろうなと思っていましたが
    教えていただけて本当に嬉しいです。
    「ちゃお」の付録だったんですね。
    当時「りぼん」はよく買っていたんですが、たまに「なかよし」「ちゃお」も
    読んでいたのでよけいわからなくなってしまって。
    「マジカルエミ」も懐かしいです〜。
    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:4874474980

  • 今年もおわり。お世話になりました。

    今年もあと残すところ3日になりましたね。
    帰省される皆さん、どうぞご実家の押し入れや段ボールの中を点検の上、古いコミックの発掘にご協力ください。

    どうぞよいお年をお迎えくださいませ。

    ユーザーID:6045528306

  • トピ主のコメント(11件)全て見る
  • デコポンさん

    その作品は、「関よしみ先生」の「ガラスの標的」ではないでしょうか。
    掲載誌名は覚えていませんが講談社系の雑誌だったと思います。

    主人公一家が引っ越してきた街に権力を握っている市長(?)一家が居て、その市長の悪事を告発しようとして両親が殺害され、主人公の女の子が鉄格子のついた病院みたいな施設(絶海の孤島)へ入れられるという内容だったと思います。

    壁にはりつけは〜施設から逃げ出そうとして捕まった時にそんなシーンがあったような・・・鮫が出てくる前に蟹がたくさん出てきませんでしたか?

    違っていたらごめんなさい!

    ユーザーID:4018217254

  • はじめの元親さん

    ギャグではないですし、講談社のヤンマガですし、有名な作品なので違うと思いますが、「3×3EYES」じゃないですよね
    「3の3の…」と聞いて、頭に浮かびましたので念のため。

    ユーザーID:9641444762

  • 10年内の漫画だと思います・・

    記憶が本当にあやふやなのですが
    恐らくバトル漫画 加えてジャンプ系だったかと思いますが。

    女性キャラが相手に止めをさすときに
    「あなた達を待っているのは死」
    というような台詞を言うのですが
    そのときの"死"のルビがお別れになっていたと思います
    その漫画のタイトルをどうしても思い出せず・・・
    皆様のお力をお貸しください。

    ユーザーID:9352673688

  • ホラー漫画

    皆さんの知識におすがりします。

    友達のところで読んで、どうしても思い出せないマンガがあります。

    ・楳図かずおではない
    ・〔エコエコアザラク〕の古賀新一氏の絵柄に似ている
    ・少女マンガか少年マンガかは不明
    ・髪の長い少女が主人公
    ・少女の足がスッパリ三角形に切れているが本人に痛みはない
    ・少女の足が切れていることは人間には内緒
    ・三角形に切れているところを普段は閉じている?
    ・お父さんがいる
    ・お父さんの生死は不明。
    ・はじめに村(町)に住んでいるが、村民は全員死んでいる?が、女の子は知らなかった
    ・1巻のどこかで村(町)を出る
    ・出るときにお父さんの秘密が少し分かる?
    ・1979年には既に1巻は出ていた
    ・数年後どこかで続巻(多分3巻?)をみたら、女の子はどこかの学校に通って体操服だった
    ・女の子の足の切れているのは、何かのキーポイント(霊界と現世をつなぐみたいな)


    どうぞよろしくお願いします。

    ユーザーID:9831552669

  • 読みたい 様

    だいぶ時間が経ってしまっているので、まだ見ていらっしゃるかわかりませんが・・・。
    お尋ねの作品は、木村晃子さんの『深紅の恋』だと思います。
    1986年か87年にLALAに掲載された一話読み切りだったかと思いますので
    15年ほど前ですと時期が合わないのですが、ストーリーはほぼ読みたい様がおっしゃったとおりでした。
    令嬢が気がふれたフリをしていた理由を問われ
    「私たちがお父様(お母様、だったかも)の二の舞にならないためよ」と答えているシーンがあったのを記憶しています。
    絵はラインを数度なぞったような、ちょっと線の多い印象でした。

    もしこの作品がお尋ねの作品でしたら、白泉社コミックスの『銀襴緞子』に収録されていました。
    ただ残念ながら現在は絶版かと思いますので、古本屋さんで気長に探されてみてください。

    お役にたてば幸いです。

    ユーザーID:3831281700

  • うろ覚えすぎるのですが・・・

    15〜20年位前だと思うのですが・・・
    少女マンガで、連載していた雑誌は記憶にないのですが・・・

    双子の女の子で、姉がショートカット、妹がロングの髪型で、
    姉は出来がよく、妹は普通?
    姉が事故で亡くなってしまって、
    妹が一念発起して、姉とそっくりの髪型にし、部活(テニスだったような?)などを頑張るという話・・・
    おねぇちゃんの髪型にするって、セットが大変だった!とか気付くという。

    他のマンガとゴチャゴチャになっているかもしれませんが、
    お母さんが姉の死を受け入れられなくて、妹を見て姉だと言い張っていたような?
    姉が幽霊で出てくる?

    要領を得なくて申し訳ないのですが、どなたかご存じだったら教えてください。

    ユーザーID:9277905390

  • 少々横気味ですが…

    昔、マイバースディという少女漫画雑誌にあった
    「プチバースデイ増刊号」
    「まんが恋はおまかせ特集号」
    と言ったタイトルの漫画雑誌があったのですが
    これをどうしても読みたいのです!!

    これらを手に入れる方法はないでしょうか…?

    ユーザーID:1960632990

  • 質問させてください

    たぶん20年以上前の作品かも。

    古本屋で買ったコミックの最後に収録されていた漫画です。
    (マーガレットだったように記憶しています)

    女子中学校生が主人公。
    季節は冬だと思います。
    Pコートにマフラーでほっかむりをしていたので。

    ちょっと他の子とズレている性格らしくクラスから浮いている。
    (女の子同士でトイレに行ったりツルんだりしない。)

    クラスが別れてしまった親友とコッソリ喫茶店で落ち合います。
    マスターがなんでコソコソするのか訪ねると、その友達まで意地悪されたら嫌だから
    みたいなことを言っていたと思います。

    思春期の女の子の気持ちを描いた作品で恋愛系ではなくて友情系です。

    絵は決して上手な感じではないのですが、暖かみのあるほんわか系です。

    ユーザーID:3048098140

  • 10年くらい前の作品だと思うのですが…

    質問させて下さい!

    [掲載されていた雑誌について]
    ・増刊号系(?)のマンガ雑誌に収録されていた読み切りです。
    ・B5くらいの小さ目サイズの雑誌で分厚かった。
    ・なかよし、ちゃお、りぼん、小コミではない。
    ・年齢層が割と高めの方向けの作品が多かったと思います。

    [作品について]
    ・中世ヨーロッパ辺りが舞台
    ・主人公はあまり可愛くない庶民?(シンデレラの様な感じだったかもしれません)の娘
    ・身分の高い?お屋敷にいる美青年(旦那様)の心の傷を癒して、ハッピーエンド?
    ・青年(旦那様)は気難しく人との関わりを持つのが苦手?
    ・お屋敷は荒れている
    ・お話の最後に、カーテンを変えるシーンがあり、旦那様が好きな「ブルーグレー」の色が素敵でしょ?と主人公とメイドが話している

    絵はシンプルでややあっさり終わる話でした。
    宜しくお願い致します。

    ユーザーID:0179165014

  • オカマねこ様へ

    遅いレスですがまだお読みでしょうか。

    篠有紀子さんの「しろつめくさを摘んで帰ろう」だと思います。
    主人公は一人暮らしの漫画家。
    もうすぐアシスタントさん達が来るのに、散らかった部屋を見られたく無くて、仕事そっちのけで掃除をする。
    オカマ猫と呼ぶ理由はアシスタントさん達が、去勢した猫だと気付いたから。
    小さな丸いラピスラズリを首輪につけて、猫にラピと名付ける。
    猫が行方不明のまま引っ越す事になり、野原に沢山の「帰ってきて」と書いた紙を置く。
    すると夜に玄関に「誰か」が来て、ドアを開けようとするが、驚いた主人公は鍵をあけれず「誰か」は帰ってしまう。
    引っ越し先の街ですれ違った青年は、首輪につけたラピスラズリと良く似た、チョーカーをしている。
    ……と、こんなエピソードもありませんか?

    Kissで連載されていた「花きゃべつひよこまめ」の、13巻に収録されています。
    「花きゃべつ〜」は講談社コミックスキス全14巻以外に、講談社漫画文庫もあります。
    ですが文庫にも収録されているかは分かりません、御免なさい。

    ユーザーID:2221074931

  • ソメスケさま

    いま部屋を捜索したんですが見つからず、確信が持てないんですが。
    藤田貴美「ご主人様に甘いりんごのお菓子」ではないでしょうか。
    違ってたらすみません…。

    ユーザーID:1088376422

  • しあん様

    早速のレスありがとうございます。
    残念ですが、教えて頂いた作品ではありませんでした。

    追加で思い出したこと。
    ・主人公は編み込みの髪型でトーン、ベタ無し

    引き続き、ご存知の方いらっしゃいましたらお願いいたします。

    ユーザーID:0179165014

  • ホラー短編集に入っていた強盗のマンガ?

    20年くらい前に読んだ少女マンガです。
    ホラー短編集で、幽霊系とかグロい系の話も一緒に収録されていたかも(ウロ覚えです、すみません)

    女子中学生か高校生が主人公。
    家族、もしくは友人たちと別荘へ遊びに来る。そこへ数人の男たちが強盗に入る。
    家に残っていた人たちは捕まってしまい監禁される?
    たまたま外にいたか、裏口から逃げた主人公はどうにかして監禁されている人たちを助けようとする。

    こうして書いてみると曖昧な部分ばかりですね。
    家の周りをウロウロしている男たちを垣根の陰から見ているシーンがあったのを覚えています。
    他の収録作品も怖かったのですが、人間が1番怖い!と初めて思ったマンガかも。

    関よしみさんとか渡千枝さんとかそういう系の絵柄だった気がします。
    ご存知の方いらっしゃったらお願いします!
    あ、もしかして本当に関さんかも?(自信なし)

    他にも気になってるマンガ(やっぱりホラー。心霊写真の話)があるので、また後日相談させていただくかもです。

    ユーザーID:0463247859

  • 抹茶さま

    もう、見てらっしゃらないかな。
    それは高橋葉介さんの「学校怪談」の中にそういう話があったような気がします。

    ユーザーID:8679240932

  • お世話になります。

    みなさま、お世話になります。
    里中満智子先生の作品だったと思います。
    おそらく昭和50年代前半期の作品、
    私は確かコミック本を読んだので、
    掲載の雑誌は分かりません。

    記憶している場面は、
    主人公の女性は喫茶店でウェイトレスのアルバイトをしています。
    常連の初老作家、
    注文したいつものコーヒーに砂糖を添えて出す主人公。
    「僕はいつもブラックだと知っているだろう」と不満顔の作家に、
    「もしかしたら、砂糖を入れたくなる気分の日もあろうかと思いまして・・」とニッコリする主人公。
    その言葉に{感じる}ものがあったのか、
    彼女に求婚する作家。
    で、結婚して同居しても、
    結果は別れた二人ですが、
    その後も女性は強かに?生きていきます。

    そういったエピソードを持つ、
    物語だったように思います。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:2232125861

  • たれ様 (これではないのですが)

    >他のマンガとゴチャゴチャになっているかもしれませんが、
    お母さんが姉の死を受け入れられなくて、妹を見て姉だと言い張っていたような?

    この部分は「生徒諸君!」の
    ナッキーの姉、マールが亡くなった後の
    部分ではないでしょうか?
    他の人が「マールじゃない」と言っても
    ナッキーを指して「ここにいるじゃない」という母。
    少女フレンド掲載、しかも30年近く経っているので
    これは違うかもしれません。

    ユーザーID:7093370323

  • max様

    足がすっぱり三角形に切れている、
    というところで思い出したのですが、
    黒田みのる先生の
    「少女エクソシスト」か「死者のくに」
    ではないでしょうか?

    ホラーコミックシリーズとして出版されていて、
    他のおどろおどろしい作品に比べて
    かなり少女漫画っぽい絵だったので
    良く立ち読みで読んでいました。
    「少女…」の方は手から光が出て悪霊退治ですが
    「死者のくに」の方が確か足が切れていたかも…。
    他の絵は怖くて読めなかったので、黒田先生では、と
    思うのですが…。

    画像は作者と題名で検索できるようなので、
    良かったら検索してみて下さい。

    ユーザーID:7093370323

  • max様

    「少女の足がスッパリ三角形に切れているが本人に痛みはない」
    で思い出しました!!
    それは黒田みのる先生の「魔女の星」です。
    (少女エクソシシストか死者のくにで迷いましたが
    思い出しました。)

    ユーザーID:0313715182

  • 10年くらい前の

    読みきりの漫画雑誌(別マかもしれません)に載っていたものです。

    ・主人公は内気な女の子(おさげだったような)
    ・修学旅行中?に何らかの災害に遭う
    ・主人公の女の子だけ生き残る
    ・印象的なのは2ページ分使ったクラスみんなの絵
    (真ん中に主人公、後ろに亡くなってしまったクラスのみんなが微笑んでいる)

    これを読んで泣いたのを覚えています。

    それとマンガではないのですが、20年以上前の
    確か学習か科学のどちらかに
    載っていた話で、「ゆきむし!」(ポーズつき)と唱えると
    なぜか学校の先生が出てくるという珍妙な話を
    覚えている方いらっしゃいませんか?
    挿絵がリアルタッチでしたが、結末が思い出せないので
    どなたか分かる方いらっしゃれば…。

    ユーザーID:3167099086

  • レスします

    めぐみ様
    もしかして黒田みのるの「竹の家」じゃないでしょうか?
    竹林に囲まれた古い日本家屋に主人公と両親、妹と一緒に引っ越してきて
    それから異変が起きて(内容は忘れましたが…)
    最後は妹が死んで終わりました。

    どうでしょうか?

    ユーザーID:1282218375

  • 私も教えてください♪

    25〜35年くらい前の作品だと思うのですが。

    少女漫画です。
    ・女の子二人が双子か歳の近い姉妹。
    ・それぞれに男の子二人が近づいて、最終的には二組のカップルになる。
    ・女の子二人にはそれぞれちょっと変わったクセ(?)がある
    ・片方の女の子のクセが、なにかあるとすぐ、風邪薬(?)とかの市販薬を
     自分で勝手に飲んでしまう。(精神安定のため)
    ・そのせいで、一度急性薬物中毒みたいになって医者と男の子に怒られる。
    ・コミックスで読みました。1〜2巻程度で完結だったと思うんですが。

    もしわかったらうれしいです。

    ユーザーID:0776385653

  • ちゃみ様

    ありがとうございます。

    黒田みのる先生の『死者の国』を検索し電子書籍で読みましたが、違いました。
    まず、絵柄がもっと暗く目が小さいです。
    主人公の少女の髪はストレートでした。
    でも、この『死者の国』も面白かったです。


    探しているマンガは、怖い絵がでてくるわけでなく、ストーリーが非常に怖かった記憶があります。
    はじめに暮らしていた村(町)は、人目を避けるように人々は暮らしていました。なぜかというと、本当はみんな死んでいたから、というような感じでした。
    少女は生きている人間なのか、それとも幽霊なのかは不明ですが、少女だけは普通の人たちと交流ができます。いわば、生と死の境界線にいるような設定だったと思います。
    父親は、生きているか、死んでいるか、のどちらかで、少女のために偽って暮らしていました。
    一巻の最後に村(町)を出るときに、父親がこれ以上一緒には行けない、というようなことを言ったような気がします。

    ユーザーID:9831552669

  • ちゃみさま

    黒田みのる先生の「魔女の星」でビンゴです!!

    ものすごく嬉しいです。
    ありがとうございました。
    30年くらい、あれはなんだったんだろう、、という疑問が解けたこの嬉しさ!!

    本当に相談してよかったです。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:9831552669

  • 主婦様へ

    1979年になかよしで連載された、高橋千鶴さんの「しあわせ半分こ」全一巻、だと思います。

    ・中学生の年子で、ショートヘアとポニーテール&眼鏡
    ・家は花屋、大学生の兄を透ちゃんと呼び慕っている
    ・ショートヘアの子が薬依存。級友の薬屋の娘から、販売停止のきつい薬をこっそりもらう。黒髪の男の子に乱用を注意される
    ・二人は兄のバイト先(スナック?)に行き、兄の級友(その店で歌っていて、ファンクラブがある)に恋をしてバトルになる
    ・しかし実は女性で兄と両想いになり、二人は仲直りする
    ・若い外見の母親は軽い気持ちで、大勢のボーイフレンドと遊んでいる
    ・一人が真剣になり(ショートヘアの級友の父親)、家に来て花を買いそのまま母親にプレゼントする
    ・その場にいた父親は「お父様ですか?」と聞かれる
    ・父親は激怒し、ストレスから更に薬を飲む
    ・二人が両親の心配をしている時、「胃が痛い、気持ち悪い」と倒れ医者を呼ぶ
    ・ポニーテールの子が薬の大量服用を話し、医者は「胃が悪くなって当然だ、側に居て気付かないんですか」と両親を怒る
    ・これがきっかけで両親は和解する

    こんなお話でした。

    ユーザーID:2221074931

  • 主婦様

    たぶん、なかよしで連載されていた高橋千鶴さんの「しあわせ半分こ」じゃないでしょうか。

    お姉さんの方が眼鏡をかけてませんでしたか?

    二人の母親がかなりの八方美人で、結婚しているのに他の男性とデートしたりして、怒り狂った父親に離婚を言い渡される修羅場があったと思います。

    ユーザーID:3996111187

  • 春菊さんへ

    それは里中満智子先生の『燃え尽きるまで』です。

    一度投稿しましたが、恐らく不適切なワードではじかれたようです。
    それくらい、ちょっとすごい設定のマンガでした。

    今、電子書籍で読めます。

    ユーザーID:9831552669

  • 「風のアリア」という、作中歌

    に覚えのある方はいらっしゃいますか。

    主人公の女性歌手が「風のアリア」という曲を与えられて
    チャートインするものの、実は別の歌手も同名の曲を売り出しており、
    トップ争いをすることになる・・・というストーリーです。

    25年くらい前の雑誌で読みました。
    大人びた絵柄から、フレンド系だと思います。
    読み切りか短い連載だったと思うのですが、はっきりしません。

    情報が少ないのですが、御存知の方はお知らせください。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:7286817966

  • ビンディ様

    ありがとうございます!
    もらいものだったし、小学校中学年くらいに読んだだけだったので、
    細かいところまで全然覚えてなかったんですが、そんな感じだったと
    思います!
    ちょっと思い違いもありましたね

    コクリコ坂の作者の方の作品なんですね〜!

    懐かしいしもう一回読んでみたいと思ったけど…。
    古本しかないですね。高い…。

    でもわかって嬉しかったです♪
    地道に探してみます。
    ありがとうございました!!

    ユーザーID:0776385653

  • 私もお願いします!!

    今から25〜30年くらい前の読み切り作品で、「なかよし」「りぼん」以外の掲載だと思いますが…。(もっと紙面が小さかったような気がします)

    ・何年かに一度しかならない木の実(木の根かも?)を食べると願いが叶う。
    ・猫が人間に恋をして、その実を食べて人間になる。
    ・その人間も実はネコで、その実を食べていた。

    というようなお話です。どなたかご存じありませんか?

    ユーザーID:5574198032

  • ごまめのはぎしり様

    修羅場の辺りはあんまりよく覚えてなかったんですが、
    (なにかショックなことがあって、薬飲んだってとこだけ覚えてまして…)
    確かにそれだったと思います。

    ありがとうございました!

    ユーザーID:0776385653

  • 「max」さま、ありがとうございました!

    タイトルを教えてもらって、「はっ!(ドキッ)」と思い出した気がします。
    子供心にも、「スゴイ物語のようだ」と思いましたから。
    私は、
    「風と木のうた」にもちょっと気分不良になったくらいのガキだったので、
    確か読破はしなかった気がします。
    あの喫茶店のエピソードは、
    セリフというか二人の会話が、
    「大人びている」と思ったので記憶していました。

    里中満智子先生の絵柄が大好きで、
    「なかよし」掲載時は、
    「スポットライト」や「レモンの季節」、
    また「姫が行く!」など、感動しながら楽しく読んでいましたが、
    そういう物語もお書きになってましたよね。
    懐の深いまんが家先生です。

    「max」さま、何度もレスしてくださったのですね。
    ありがとうございました。感謝します。

    ユーザーID:2232125861

  • ネコの実さま

    私の記憶も曖昧なので違っていたら申し訳ないのですが…

    ・「なかよし」「りぼん」以外のもっと小さな紙面
    ・願いのかなう木の実
    ・ネコが主役

    というところから、「ぶ〜け」に掲載されていた、立原あゆみ先生の「NEWのらねこ教室」のシリーズの1つでは?…と思いました。

    読みきり連載のような形で数ヶ月に一度、載ってきていた作品です。

    私が読んだのは、願いの叶う木の実を食べる時、かっこいい男の子になろうとしたのに間違って女の子になってしまったという話でしたが、「以前にも食べたことのある木の実」という描写が出てきたので、ネコの実さんがおっしゃってる話がそれかな〜と…。

    ネコの名前が「イチクミ」で、人間と同じように口を聞いて、ちょっとたぬきっぽい姿ではなかったですか?。

    ユーザーID:9443492607

  • 30年ほど前に週刊コミックに連載されていた少女漫画

    記憶が曖昧なのですが、ヒロインの名前がちづるだったと思います。ヒロインが好きな男の子がしゅうへいか、しゅんぺい。二人は幼馴染か遠縁でヒロインの方が一つ下。
    最初は上手くいっていた二人だが、男の子の方が三年になって進路で悩みだしたあたりから上手くいかなくなって別れてます。
    その二人の間に留年してヒロインと同じクラスになった不良の男の子がからみだしてヒロインと付き合うことになってしまいます。
    でも、ヒロインは不良の男の子を好きになろう好きになろうとしますが、やっぱり別れた元彼の事が忘れられないっといったお話でした。
    不良の男の子には亡くなった妹がいて、それがヒロインにそっくりだという描写がありました。
    同じ頃に「マリーベル」とか「やさしさエンドレス」という作品が連載されていたのですが、この作品のタイトルも作者さんも覚えていないのです。

    最終回も読んでいないので、最後どうなったか判る方がいましたら教えてください。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:3996111187

  • トレモロ様ありがとうございます!

    言われてみれば、立原あゆみ先生のやわらかな感じの絵に似ていた気がします。
    ネコの「イチクミ」を検索してみたら、なんとなく知っている?かも?

    立原あゆみ先生、少女漫画書いていましたね。近年の任侠漫画のイメージが強て…盲点でした。

    当時、「ぶ〜け」も不定期に読んでいたので、立原あゆみ先生の可能性高いです。
    「NEWのらねこ教室」探してみます。
    かなり入手困難みたいですが、がんばります。

    ユーザーID:5574198032

  • 純情二重奏

    ごまめのはぎりし様がお探しのマンガは、中原千束さんの純情二重奏だと思います

    確か主人公の女の子が「かおる」、幼なじみが「しょうへい」、不良っぽい子が「良」だったかな

    結局、かおると良君とはダメで、しょうへい君とハッピーエンディングでしたよ

    懐かしいなあ〜

    ユーザーID:6123868251

  • 教えて下さい

    30年くらい前の古いマンガなのですが・・・。

    主人公はたぶん駆け出しの女性報道カメラマン。
    新聞に採用されるべくスクープを狙う日々。

    学生運動のデモ隊に密着してると、建物の屋上から人が転落しそうな現場を
    目撃し、シャッターを押す。(結局その人は転落してしまった)
    「これはスクープだわ」とキャップのもとに写真を持っていくが採用されず。
    採用されたのはライバルの男性カメラマンの写真で、看護師の女性がデモ現場でけが人の手当をしてあげているという写真。

    この看護師は主人公の友達で、主人公はこの看護師のもとにいき「あなたの写真が新聞に載るわ」と言いに行くと、「どうしてあの時あなたはあの人(転落しそうだった人)を助けてくれなかったの?あなたが一番近くにいたのに」と責められる。
    自信を喪失する主人公・・・。

    覚えているのはその程度なのですが、その場面のインパクトに今も覚えて
    います。
    心当たりがあれば教えて下さい!

    ユーザーID:8791344718

  • だるま様

    私もタイトルは思い出せないのですが、その作品、掲載誌は「こどもの光」ではありませんか? 農協発行の雑誌でうちの小学校にもありました。
    だるま様が覚えていらっしゃるのは、最終回近くのエピソードだと思います。その後、主人公の両親は元の鞘に収まり、担任の先生の結婚で最終回だったと記憶しています。
    主人公は確かのぞみちゃんで、転校してきた学校でノンと呼ばれていました。明るい子で、クラスの問題を毎回解決します。以下、私が覚えているエピソードです。
    ガキ大将が主人公に怒られ、やがて主人公に恋心を抱く。
    しっかり者の女委員長が自分より成績のいい女の子(友子ちゃん)に抱く嫉妬心を解消してあげる。
    お金持ちの息子が親やクラスメイトに優しくされるのに味をしめて、怪我をしているふりをする。
    プライドの高いお嬢様がクラスの劇に協力するに至る。
    等…。
    ちなみに、途中で進級して一度クラス替えがあります。
    どうでしょうか? 思い当たるものはありませんか?

    ユーザーID:5055771911

  • まくらさま

    ありがとうございます!「純情二重奏」たしかそんなタイトルでした。
    ヒロインの名前が違いましたね。どうやら私は作者とヒロインの名前をごっちゃにして記憶していたようです。

    最後はかおると正平が結ばれたんですね。
    好きな作品でしたが、ヒロインの優柔不断ぷりと、正平のへたれっぷりにイラついて、読むのを投げだしていたうちに最終回を見逃してしまってあれからどうなったんだろうと悶々としていました。

    二人が結ばれたときいて、なんか嬉しくなりましたよ。
    すっきりしました。ありがとうございます。

    ユーザーID:3996111187

  • パスタ 様 > 「あの虹をとれ!」

    井出ちかえ(現・井出智香恵)さんの
    「あの虹をとれ!」ではないかと思います。
    「りぼん」1970年8月号の別冊付録で、全100頁です。

    作者名&タイトル名で画像検索すると何件かヒットしますので絵柄を確認できます。

    ユーザーID:5271168701

  • キジトラさま

    キジトラ様、ありがとうございます!
    そうです、「あの虹をとれ!」です。
    そうそう、主人公はあぐりでした。

    もう一度読むことはできなさそうですが、題名がわかって本当にすっきり
    しました。
    ありがとうございました!!

    ユーザーID:8791344718

  • あこさん

    あこさんが探しておられる本ですが、ひょっとして、

    高橋美由紀の「夢幻奇談 谷底の叫び!」

    はどうでしょう?

    おさげではないのですが、林間学校に行った帰りにバスが谷底におち、主人公だけ別の場所に飛ばされて無事(主人公はこのじてんで知らないのですが、後は全員死亡)

    実はこの惨事は、昔いけにえにされた娘の怨念、

    女の子が途方にくれていると同じクラスの男の子に会います(このとき全員が死んだことを教えられる)。

    二人で車の通るところまで行こうとしていると、落ち武者の幽霊が襲ってくる。

    そこへ、他の死んだクラスメイトの幽霊がやってきて、その女の子を守って戦う(ここで見開き見たいなページがあった)。

    みんなに言われて逃げた主人公は、救急隊員に見つけられるが、生きていると思っていた男の子は、実は死んでいた。


    違うかな?

    ユーザーID:1852817536

  • みつこさま

    だいぶ前に書かれていたので、ひょっとしてもう見てないかも知れませんが、

    ・少女マンガ
    ・読み切り
    ・夏祭り
    ・キツネ(?)のお面
    ・浴衣を着た男の子?がキツネのお面をかぶって立っている姿が印象的
    ・最後、男の子は死ぬ?

    この本は、神坂智子さんの、曼珠沙華という話ではないですか?

    結核にかかってしまったとか、
    お姉さん(?)とその恋人とかいませんでしたか?

    検索してみたら、小春びよりの4巻に収録されているようです(花とゆめコミック)

    小春びよりは、最近では文庫漫画でも出ていたので、その中に入っているかも。

    ユーザーID:1852817536

  • 私も質問させてください!

    アラフォー女性です。
    30年位前の漫画のタイトルと、これを書いた先生の名前を思い出したいです。
    覚えてらっしゃる方がいると良いのですが…

    ・小学5年頃「あさりちゃん」と一緒に、近所のお姉ちゃんの家で読んでいた
    ・鈴木由美子さんの白鳥麗子でございます系のストーリーギャグマンガ(短編集の中の1話がコレ)
    ・絵はそんなに綺麗じゃないがギャグとして有りな感じ。
    ・この話の主人公はちゃっかり者のブスちゃんで、整形してめっちゃイケメンと結婚する。
    ・晴れて結婚出来たが、ラスト場面で赤ちゃんが生まれ、しかし赤ちゃんが不細工というオチ…


    この先生の本は今読んでも絶対面白いと思うのです。
    なんでもっと流行らなかったのだろう。
    読みたいーー!

    どうかよろしくお願いします。

    ユーザーID:2868965584

  • 10年以上前のマンガだと思います

    ※主人公の女の子の母親は忍か何かの姫
    ※母親が村を出て普通の人と暮らす(主人公の女の子が産まれる)
    ※出て行った村人達が姫を探しにくる

    ※探しに来た村人と同じ歳の男の子がいて主人公が恋する。
    ※その恋した男の子とは別に引かれる男子もいる。その子の名前が
     「ヒカル?」だったような。記憶にあるのは金髪の長髪って事だけ
      です。

    曖昧な記憶ですが覚えてる方よろしくお願いします。

    ユーザーID:1082457744

  • 忘れたマンガのタイトルが思い出すことできません

    なかよしかりぼんで1990年頃始まった、女の子(高校生ぐらい)がキツネになるマンガ覚えてる方おいでにならないでしょうか。おいでたら教えて頂けないでしょうか
    おねがいします

    ユーザーID:0526027146

  • ミント様

    もしかしたら、しらいしあい先生の「ブスの木に恋の花は咲かない愛の実はならない」ではないでしょうか?
    美男美女の両親から生まれた双子の妹で名前は藻志香といいませんでしたか?

    ぶすぶすとさんざん馬鹿にされ、信じていた幼馴染に裏切られ、整形して美形と結婚したと思ったら整形前の自分にそっくりな娘が生まれて、その美形の夫の正体は…。
    と、ものすごいオチが付いていました。

    私はどちらかというと、同時収録されていたもう一つの作品の方が心に残っていましたが、このタイトルがあまりにインパクトがありすぎて記憶していました。

    ユーザーID:3996111187

  • ミント様

    もしかすると、しらいしあい先生の『ブスの木に恋の花は咲かない愛の実はならない』ではないでしょうか?年代も30年くらい前に、ひとみコミックスから出ていました。

    あらすじは男女の双子の妹が主人公で、家族や周りからブス!と散々言われ続け、整形してイケメンと結婚するも、そのイケメンも実は幼なじみのブサメンが整形していたと分かり、娘には「ブスは何かと大変なのだから努力して綺麗になるのよ!」とガミガミ言い聞かせて終わるようなお話です。

    あらすじだけならキツイ内容に思えますが、かなりギャグ調で明るめな作品ですよ。

    ユーザーID:4360662458

  • ミントさんへ

    まさに、鈴木由美子さんの『カンナさん大成功です!』という作品が、ストーリーが同じです。

    ただ、発表時期・全5刊と合わない部分もあります。もしかしたら、昔発表した短編を練り直して、連載された作品かもしれません。

    ユーザーID:8574184441

  • けいこ様

    あさぎり夕先生の『コンなパニック』ではないでしょうか?!

    ユーザーID:4255570426

  • 梅さんへ

    お探しの漫画は、おおや和美さんの『世紀末てっぺんBOY』だと思います。男の子の名前は尊(たける)と光。
    私も好きで読み返しています。

    ユーザーID:6765752283

  • 梅さん様

    お探しの漫画ですがおおや和美さんの「世紀末てっぺんboy」ではないでしょうか?
    私も大好きな漫画です。

    ユーザーID:6427664208

  • 私も知りたい

     1月17日のたれさまのお探しの本、私も知りたいです。

     多少記憶が違うのですが、
     双子の姉妹、お姉さんはしっかり者、妹はおっとりで優柔不断。たぶん1話目でお姉さんが死んでしまうのだが、その朝のシーンで、お姉さんは学校に、妹は起きてきた処。母親にパンはジャムにする、バターにする的な質問をされ、なかなか決められない。母親はイライラ

     姉が死んだ後、母親が棺おけの前か仏壇の前で『なぜ妹じゃなく姉が死んだのか』と言う。

     妹は髪を切り、姉と同じ陸上部に入る。長距離走でだんだん頭角を現してくる。その後、同じ陸上部の男の子に好意を抱く。その男の子と中学で同じ陸上部だった女の子が転校してくる。その子は短距離走者だったが、アキレス腱を切り、生きること自体に悩みがある。

     印象的なシーンで、女の子が主人公に
     『どうして走るの?どうして生きてるの?』といった感じの質問をすると、主人公が、
     『私にはすべてにおいて優れていた姉がいたけど、死んでしまった。どうして姉が死んで、自分が生き残ったのか分らない。それを探すために走る』みたいなことを言う。
     誰か知りませんか。

    ユーザーID:1924572559

  • けいこさんへ

    けいこさんの探しておられる漫画は、あさぎり夕先生の「コンなパニック」ではないかと思います。

    私も大好きで読んでいました。

    ユーザーID:9225323698

  • 梅さんへ

    梅さんのお探しの本は、おおや和美先生の「世紀末てっぺんボーイ」ではないでしょうか?

    女の子の名前が千夜。

    男の子二人が、たけると、ひかる


    「世紀末てっぺんボーイ 無料立ち読み」で検索したら、途中までですが、立ち読みできるのがありましたよ。

    ユーザーID:1852817536

  • 梅さん様

    おおや和美「世紀末てっぺんboy」かな?
    忍者の里から来た二人の男の子、尊(たける)光(ひかる)と千夜ちゃんという女の子のラブコメです。

    ユーザーID:7036039705

  • けいこ様

    あさぎり夕さんの「コンなパニック」かもしれません。

    ユーザーID:1517095621

  • けいこ様

    あさぎり夕さんの「コンなパニック」じゃないかと思います。
    なかよしに連載されていました。

    ユーザーID:2732699537

  • それです!!感動!!

    しらいしあい先生の「ブスの木に恋は咲かない愛の実はならない」
    そうでした!!
    そんな強烈なタイトルでした。
    双子さんだったですね。
    所々思い違いをしていた部分があって、やっぱり記憶って曖昧だなあと思いました。

    インターネットで捜して買えばまた読めますよね!
    しらいし先生の他の作品も全部読みたいです。

    ありがとうございました!!

    ユーザーID:2868965584

  • ありがとうございます。


    まほさん。漫画大好きさん。マンガスキーさん。光派さん。
    皆様、私の長い間のモヤモヤを解決していただき、本当に
    ありがとうございました。

    漫画大好きさんの言うとうり、無料立ち読みで確認すると
    まさしく「コレッ!」でした♪

    本当に皆さん有難うございました。

    ユーザーID:1082457744

  • ちぃさん、漫画大好きさん、ぽちゃこさん、たしか如月まいさん

    なかよしのあさぎり夕のコンなパニックでした!スッキリしました!!本当にありがとうございます  覚えてらして本当に感謝します  ありがとうございました!本当に感謝です  

    ユーザーID:0526027146

  • 花梨様 ISの漫画

    もうご覧になっていないかもわかりませんが、たぶん同じ漫画を探しています。
    女の子(でも、ひょろっと背が高い)だった幼馴染が男の子になって現れて、「16(17?)になっても初潮が来なかったから…」みたいなせりふがありませんでしたか?
    わりと細い線というか、全体的に薄い感じの絵の作品だったように思います.
    当時、読んでいたのが「ぶ〜け」か「コーラス」だったので、どちらか、もしくはコーラスの特別号かと思うのですが、いろいろ検索してもわかりませんでした。
    たいした情報でなくてすみません。
    お分かりの方がいれば、教えていただきたいです。

    ユーザーID:0015497290

  • 20年くらい前

    ・雑誌は不明…ただ『りぼん』『なかよし』ではない
    ・人間の姿の悪魔(端整でかっこよかった気が?)がお金を払うと何でもしてくれる
    ・1話読み切りタイプの連載。私が読んだ時は、売れない小説家が3人の女性と付き合ってて、それぞれの女性を愛する小説家を作る(小説家を3人作る)けど、結局小説家は自分しか愛してなくて…といった話だった。

    小学生の時に、しかも一話しか読んでいないのに、好きだったのか、今でも覚えています。
    情報が少なく申し訳ありませんが、お心当たりがあればお願いいたします。

    ユーザーID:4255570426

  • ちぃ様

    川口まどか先生の「やさしい悪魔」だと思います。

    私も大好きでよく読んでましたが、そういえば最後どうなったんだろう。

    ユーザーID:3996111187

  • ごまめのはぎしり様!

    『やさしい悪魔』で検索してみました、間違いなさそうです。(忘れた、というよりはもともと知らなかったので、曖昧な言い方でごめんなさい)
    ずっと気になっていたことが一つ減りました、本当にありがとうございます!
    子供が好みそうな話ではないのに、なぜか好きでした。多分あの独特の世界観に惹かれていたのかも…(あと、かっこいい男性キャラに。笑)
    けっこう長く連載されていたようで、続編が出ているそうです、本屋あたってみます。

    ありがとうございました、感謝!

    ユーザーID:4255570426

  • とても古い話です

    もしかしたら30年以上前になってしまうかもしれません(汗)

    本は雑誌で、小ぶりなサイズ(B5??)で分厚かったと思います。

    話の内容ですが、主人公はお屋敷のお嬢様?
    セーラー服を着ています。
    ある日、バイクか車で人を轢いてしまいます。
    そしてひき逃げ。
    そのまま逃げおおせようとするのですが、
    ある日学校に行くと、その女の子の後ろ姿を見ながらみんながザワザワしています。
    なんとその女の子の学生かばんに赤ちゃん??の死体が!!

    といった話なのですが、おわかりのかた、いらっしゃいますでしょうか??

    ユーザーID:2380068542

  • 30年ほど前の少年漫画、教えて下さい

    記憶が曖昧で、間違っている個所も多いと思いますが、宜しくお願いします。

    30年か、それより前の少年漫画だと思います。
    私は石ノ森章太郎さんか手塚治虫さんの作品だと思っていたのですが、見つけられませんでした。絵は似ていると思います。
    連載ではなく1話読み切りです。

    内容は、
    ・少年と男が2人で暮らしている
    ・世界は毒のようなもの(これが何か覚えていません)に侵され、2人以外はみな死んだらしい
    ・毒に侵された人間は、死後も動く。ゾンビのようなイメージではなく、体は朽ち果てていくが、残った部分が動く。例えば、下半身の骨だけがギチョギチョと歩いている(この歩く姿は怖い感じではなく、機械的)
    ・ある日、海に潜った男が、大きな貝に足を挟まれる
    ・少年が助けるが、男の足の怪我から毒が入る
    ・このまま放置しておくと、自分も他の人間と同じようになるから殺せと、男が少年に言う(少年に感染するのを避ける為でもあるらしい)
    ・少年は拒むが、男に半ば脅されて殺す

    最後、男を泣きながら火葬する少年と、その周りをギチョギチョ歩く人間の下半身や一部、というシーンで終わりました。

    ユーザーID:1604762860

  • むかしむかしさん

    よく似ているお話で、宮脇明子さんの「引き裂かれたカルテ」があります。
    1981年、週刊セブンティーン掲載。
    角川ホラー文庫「ナービー死霊の館」で読めます。

    ユーザーID:0693658652

  • 恐ろしく曖昧な一コマだけの記憶なのですが

    なぜか急に頭に浮かんだ朧気な一コマです。

    主人公の女性(女の子、という年齢ではないような? 20〜30代?)が泣いているのです。
    「本当は辛くて(怖くて?)たまらない ほにゃらら」みたいな感じで、たぶんずっと自分を
    誤魔化して見ないふりをしていた辛い(怖い?)ことがあって、でもやっと自分に泣くことを
    許して、こぼれる涙、そんな感じです。
    ラストシーンではないかと。
    たぶん短編?
    恋愛ものじゃなかったような。
    (だから「辛いこと」も恋愛に関することではなく、日常生活の辛さ?)

    絵柄も前後のストーリーも正確な科白も思い出せないのに、なぜかいきなり頭にぽんと
    浮かんで、それから気になってたまりません。
    もしもお分かりになる方いらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

    ユーザーID:5918297073

  • コーラスかぶ〜け様 花梨です

    そうです、多分同じ作品だと思います。
    久しぶりにこのトピをのぞいてみたら同じ漫画を探している人がいて
    とてもうれしかったです。
    絵の印象は薄く線が細いというイメージです。
    雑誌は20代の人が読む集英社系の雑誌だったと思います。
    一度読んだだけなのに、なぜか心にずっと残っている作品です。
    どなたかわかる方がいらっしゃればいいのですが。

    ユーザーID:8472053033

  • みちる様!ありがとうございます!

    みちる様

    すごいです!!
    あんなおぼろげな記憶の情報で、わかっていただけたなんて!

    宮脇さんは結構好きな漫画家さんで、他の作品を大きくなってから読んでいたのですが、気が付きませんでした(汗)

    おっしゃられた作品を検索してみました。
    当時の記憶としてはやけに大人びた(当時私はまだ小さかったので)絵だとおもっていたのですが、そうです、あんな感じの絵でした!!

    早速本を探してみようと思います!

    ありがとうございました!!

    ユーザーID:2380068542

  • 再度お願いします

    このトピで質問させていただきましたが、もう一度お願いします。

    古本屋で買ったコミックの最後に収録されていた1話読み切りの短編漫画です。
    (たしかマーガレットだったように記憶しています)

    女子中学校生が主人公。季節は冬だと思います。
    Pコートにマフラーでほっかむりをしていたので。

    主人公はちょっと他の子とズレている性格らしくクラスから浮いている。
    (女の子同士でトイレに行ったりツルんだりしない。)

    クラスが別れてしまった親友(女の子)とコッソリ喫茶店で落ち合います。
    マスターがなんでコソコソするのか訪ねると、その友達まで意地悪されたら嫌だからみたいなことを言っていたと思います。
    同じ高校を目指していて、卒業したら私たちは自由だ、それまで織り姫と彦星なんだ、というような台詞があったと思います。

    思春期の女の子の気持ちを描いた作品で恋愛系ではなくて友情系です。
    絵は決して上手な感じではないのですが、暖かみのあるほんわか系です。

    ユーザーID:1517095621

  • 10年〜15年位前のマンガです

    もう一度読みたくて投稿しました。ご存じの方、どうか教えて下さい。

    ・主人公(男)は空手or柔道をやっている。
    ・でも心は女性的で好きな人(男)がいる。
    ・妖精から「実が全部実ったら願いがかなう」植物を貰う。
     その植物の実は主人公の行動によって熟す。
     願いは「両想い」もしくは「女性になりたい」だった気が・・・
    ・弟は華奢な身体でどうみても女性。(黒髪のロングヘア)
     彼が居たがその彼は弟を見世物の様に扱い別れる。
     その際助けてくれた男性(先生?)と良い感じになる。

    雑誌で見たのですがタイトルも作者も覚えてなくて。
    最後どうなったかも含めてもう一度読みたいと思い投稿しました。
    どなたか覚えている方いらっしゃったら教えて下さい。
    宜しくお願いします。

    ユーザーID:9001525981

  • コーラスかぶーけ様 花梨様

    お探しの漫画たぶんこれだと思います。

    70年代後半頃に週間セブンティーンで連載されていた
    樫みちよ先生の「プラスYの悲劇」

    高校の同級生で女の子の親友一方が実はISだった・・・
    そんなお話だったと思います。

    ISの当事者の子は確かバレーボール部だったようなかすかな記憶があります。

    あたっていると良いのですが。

    ユーザーID:0445548622

  • 思い出の漫画

    小学校の図書館に置いてあって毎日通っては読んでいた大好きな漫画です。
    具体的なストーリーは覚えていませんが
    お菓子やお茶などが出てきて、たぶんそれの作り方とかがのっていたと思います。
    主人公は三つ編みの女の子で、絵柄は『アタゴオルは猫の森』のようなタッチで描かれていたと思います。
    横文字で「Hello」という挨拶が必ず出てきました。
    単行本だったので連載していた雑誌もわかりませんが、4・5巻のシリーズで結構分厚いページ数でした。
    年代的には1990年代ぐらいだと思います。

    情報量乏しいですがわかる方いたら教えてください

    ユーザーID:2789502336

  • 教えて下さい様

    中村佳樹先生の『BLUE WARS』ですね

    ちなみに、どう見ても女性のその少年は、主人公の『兄』です。

    白泉社様から単行本が出てて、私も持っています。

    ユーザーID:2386727651

  • 教えて下さいさんへ

    それ多分、仲村佳樹さんのブルーウォーズだと思います。
    花とゆめコミックだったかな。
    女性化する花の実食べていく話ですよね。

    ユーザーID:0632910127

  • 3/7の教えてくださいさんへ

    たぶんですが、白泉社花とゆめコミック、中村佳樹さんのBLUEWARSだと思います。
    実家が武道の道場で、主人公は高校生(長男)、強くて見た目男らしく、父親もそれを望んでいるが、心は女性で家事が得意。
    次男は真逆でなよなよしてます。
    妖精か何かと契約して、女性に変われる植物をもらったような・・・。

    ユーザーID:4989469378

  • リント様

    くりた陸さんの「ゆめ色クッキング」?
    小学生の頃ハマってましたー!

    ユーザーID:1517095621

  • 10年ぐらい前の漫画なんですが・・・

    少女漫画で、読み切りの分厚い月刊誌に載ってました。

    主人公は高校生の男の子。
    子供の時に幼馴染の女の子と大人になったら結婚しようと約束するところから話は始まったような気がします。
    ラストは、主人公の誕生日で幼馴染の女の子が家に来るんですが、
    同級生の違う男の子と付き合いだしたと告白されて、とっさに女の子の首絞めて気絶させて、女の子が気が付くと隣で主人公が死んでいた。みたいなラストでした。

    当時中学生だったんですけど。主人公が死ぬというラストが衝撃的でした。

    もし、おわかりになる方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

    ユーザーID:5932627189

  • ありがとうございます。

    前から気になっていたものが
    こんなに早く回答頂けてすごく嬉しいです。

    早速検索してみたら間違いなくこの絵でした!
    「弟」と間違ったのに正解を教えてくれた更紗様、爆裂庶民様
    本当にありがとうございます。

    すぐ買いに行って読み耽りたいと思います。

    ユーザーID:9001525981

  • 35年くらい前の(少年?)漫画について

    はじめまして。当方不惑を超えた既婚男です。
    小学校の低学年の頃読んだ漫画がずっと忘れられず、悩んでおります。
    ・多分月刊の少年漫画雑誌(もしかしたら、小学何年生、かも)
    ・短編読み切り
    ・絵柄は、当時の普通の少年漫画風で、当方かなりマンガ読みなのですが、誰風というのが思いつきません。

    続きます。

    ユーザーID:5551498360

  • 時の輪廻?木の記憶?とかだったような……

    続きです。
    ・ストーリー
    1:少年と少女が山(林?)で発見される。小学校中学年位?もしかしたら、木のウロだったかも。
    2:二人は記憶喪失。でもその発見場所(木のウロ)に彫ってあったのか、何らかの手がかかりにより、それぞれの名前が判明していた。で、その名前で呼ばれる。
    3:誰か親切な人に引き取られるかして、二人は成長する。その過程で、二人は結ばれ、結婚する。子供が出来る。妊娠した女の子(既に成人女性)が病室のベッド上でにこやかに微笑んでいるシーン。
    4:男の子と女の子を授かる。
    5:親子4人で、山登りにか、避暑地にか、出かける。子供二人ははしゃいで遠出する。確か雨が降ってくる。崖から落ちて足をくじくか、迷子になったかして、とりあえず木のウロで雨宿り。
    6:両親の名前をそこで発見する?
    7:雷?強い衝撃?
    8:二人は気を失った状態で誰かに発見される。記憶を失っている。
    そう、二人は両親と同じ名前で呼ばれることになる。ということは……

    すみません、更に続きます。

    ユーザーID:5551498360

  • 多分小学生の中学年くらいで、夏休みに買ってもらった雑誌かと

    さらなる続きです。

    確か最後のページに時間の輪に閉じ込められた、とか何かキャプションが打ってありました。

    なにかすごくタブーに触れる、パラドキシャルな、子供心に大変衝撃的なお話で、何十回と読みました。
    折にふれ思い出しつつ、トラウマのようになっております。
    誰が名前を残したのか?兄妹で結婚?いや、この二人はそもそもどうやって存在し得たのか、、、

    多分この漫画のせいで、背徳的な方向(澁澤龍彦とかある種のSFとかそっちの方向)に興味をもつようになったのか。

    もし何らか記憶にある方がございましたら、御教え願えないでしょうか。

    ユーザーID:5551498360

  • さんたはるるさん…ヒントのみ

    正解がわからなくて申し訳ありませんが、ヒントを。
    小学○年生のシリーズなら、学年誌まんが照会にデータがあります。
    そこの掲示板で質問されてみてもよろしいかと思います。

    ユーザーID:0693658652

  • ぽちゃこ様

    回答ありがとうございます。
    残念ながらゆめ色クッキングではありませんでした。
    こういった普通の少女漫画という感じではなかったんですよねぇ

    ユーザーID:2789502336

  • ホラーです

    20年前くらいに読んだ短編が気になっています。

    夏によく出るホラー専門の小さめ(A5サイズくらい?)のぶ厚い少女漫画雑誌に掲載されていた短編です。

    *舞台は学園(女子はセーラー服だったと思います)
    *主人公(かわいい女の子)のクラスに女子転校生が来るのですが、なぜか紙袋をかぶっている。
    *主人公は不気味と思うのに、周囲は普通に転校生に接している。
    *最後は主人公も紙袋をかぶっている転校生を受け入れてしまう。

    とてもシュールな作品でした。
    もしご存じの方がいましたら、ぜひ教えてください。
    よろしくお願い致します。

    ユーザーID:3515383059

  • さんたはるる様

    うろ覚えなんですが、私が覚えている部分を補足します。
    主人公の少年が両親の死で田舎の祖父母に引き取られる。祖父母は育ての親で両親と血のつながりは無い。少年は両親のことを祖父母に尋ねる。
    少年の両親は雷に当たった御神木?から出てきた。
    記憶喪失で何者かわからない。
    とても賢い子どもで未来のことを予言していた。テレビなど。
    近所の女の子とその木の所に行く。
    両親が何者かわからない苦悩からか木に名前を記す。少年と父親は同じ漢字を使っている。
    たぶん少女も自分の名前を記す。 
    天候が急変し、雷を避け木のうろに逃げる2人。
    雷が落ちる。
    お互いを支えあって木のうろから出てくる2人。
    それを驚愕した表情で見る若い頃の祖父。
    父は何者だったのか?の言葉でおわります。

    たしか「何年生」の付録雑誌に載ってたと思います。

    印象的な漫画でしたよね。30年以上経っても覚えている人がいて嬉しいです!

    私はこの後残された祖父母と少女の家族がかわいそうでした。

    ユーザーID:3639876516

  • ちゃいさん

    もしかしたら、秋月由利さんの「袋かぶり」ではないでしょうか。
    別冊花とゆめ、1987年冬の号に掲載されました。
    単行本は出ていないようです。

    ユーザーID:0693658652

  • さんたはるる様

    お探しの漫画ですが
    1980年「小学四年生」3月号別冊のものではないでしょうか。

    タイトルは「竜のまよい道」
    土田よしき先生の描かれたものだと思います。

    あっているとよいのですが。

    ユーザーID:0445548622

  • さんたはるる様間違っていました

    先生のお名前ですが「土山よしき先生」です。

    すみません。

    ユーザーID:0445548622

  • ありがとうございます!

    みちる様
    即レスありがとうございます。
    調べてみたのですが、よくわかりませんでした。でも、こういったデータベースまであるとは思っておらず、大変有り難かったです。

    あらふぉー様
    そうそう、テレビ。
    将来の自分(父親?)はこうなることをわかっていたのか、全く忘れていたのか。とか。これが繰り返されるのか、これで終わるのか。それまで、読後感がここまで考えさせられるようなものは読んだことが有りませんでした。
    図鑑や伝記を読みまくっていた頃、文芸でも覚えているのは「おさるのキーコ」や「先生の通信簿」なんていう平和なものばかり。
    これ以降、シャーロックホームズ、シートン辺りに走った思い出が蘇りました。
    そうか、女の子は近所の子だったのですね、そうですね。
    でなければモラル的にも厳しすぎますものね。
    記憶されている方がいて、何だかニコニヤしてしまいます。嬉しいです。

    たくみちゃん様

    本当にありがとうございます。
    ぐぐると調べられている方が多いのに驚きました。まだ誰も見つけておられませんが、、、
    名前が竜一とアヤ、雷ではなく火山の噴火?
    自分も一度国会図書館に行ってみようと思います。

    ユーザーID:5551498360

  • 2月24日に質問した鳥頭です。解決しました。

    なんとか思い出せました。

    もしかして、あの質問を考えてくださっている方がいらっしゃったらいけないと思って、一応のご報告です。

    それにしても、昔は「ふと頭に浮かんだ一場面」が誰の何ていう作品のどの辺りだったのか、すぐに思い出せたのになーと、年を取ったことを実感。

    ユーザーID:6625804454

  • ぽちゃこ様

    お探しのマンガ、あきの香菜さんの『メイプルシュガー』ではないでしょうか?

    あらすじとしては、主人公の木実(きみ)ちゃんは、学校では無視されたり、靴を隠されたりのいじめにあっている、表面上ではめげずに逞しくしているが、放課後に優しいマスター(木実ちゃんはおっちゃんと呼ぶ)が営んでいる喫茶店に寄って心の元気を養っている。

    その喫茶店は色々な種類のカップが並んでいて、自分で好きなカップを選んでお茶を楽しむことが出来、木実ちゃんはいつも同じ席、同じカップでお茶を飲む。
    ある日おっちゃんにお願いして、自分の好きな絵画の切り抜きを張らしてもらい眺めることが多くなった頃、おっちゃんから自分と同じ席で、同じカップを選び、同じように自分の好きな絵を眺めて過ごす、おっちゃんいわく木実ちゃんがもう一人いるようだったという男の人の事を聞かされる..
    と、いう感じです。

    ぽちゃこ様が掲げていた場面として、木実ちゃんが親友をこの喫茶店に案内するシーンに一致します。織姫、彦星の言葉が記憶に無いのですが、「卒業式に一番喜ぶのは私達だよね」というようなことが、あったと思います。

    ユーザーID:4939411651

  • たまま様

    それです!!!!
    ここ数年のモヤモヤがパァーっと晴れました!!!
    そう、きみちゃんです。
    そうです、カップが選べる喫茶店です。
    織り姫・彦星は勘違いだったかもしれません。

    本当にありがとうございました。
    今からネットで探して購入します!!!

    ユーザーID:3048098140

  • 抹茶様

    遅いレスですが、見ていらっしゃるでしょうか。

    楠桂さんの作品で
    ハーフパンツで帽子をかぶっている幽霊の男の子が出てくるものというと
    『みぎこ日本一!!』に収録されている「七不思議のタクヤ」が思い浮かびましたが、
    どうでしょう?

    女子高生が出てきて、物悲しい感じの話だったと思います。

    ユーザーID:1523421085

  • 20〜30年くらい前、超能力ものマンガで

    20〜30年くらい前、友人宅で見たマンガのタイトルが思い出せません。途中までしか見ていないのでずっと気になったまま、今は断片的な記憶でしかありません。

    少女漫画?(女友達の家で見た)、超能力もの(だったような)、貧乏な父子家庭の描写(父親の作ったさば缶の弁当を学友にばかにされる描写があった。サンマ缶だったかも。)、シリアスなストーリー(記憶喪失とかもあった気が)。

    以上、特徴です。

    タイトルわかる方いらっしゃるでしょうか?

    ユーザーID:8551486614

  • リント様

    佐藤まり子さんの作品のどれかでしょうか?
    ●シュガーポットのないしょ話
    ●ケーキハウスはお日さま色
    検索してみてください。

    ユーザーID:1517095621

  • もも様

    回答ありがとうございます。
    残念ながら佐藤まり子さんの作品でもありませんでした。

    少女コミックだとは思うんですが、
    普通の少女コミックの厚さとサイズとは違ったと思います。
    もう少しストーリーを思い出せればいいのですが‥

    ユーザーID:7335425168

  • リント様

    細部は違いますが、中森衣都の「エプロンまま子のお元気レシピ」はどうでしょうか?

    1990年代に少女コミックではないですが、同じ小学館のちゃお、ちゃおデラックスに掲載されてました。

    ユーザーID:8257703889

  • よろしくお願いします。昭和50年前半の「りぼん」だったかと。

    えらく昔のマンガなので、
    記憶もおぼろ、
    お尋ねするのも恥ずかしいのですが・・。

    高橋由佳利先生の作品だった気がするんですが、
    インカ帝国を調べる若く貧しい考古学者の元へ、
    友人の娘?だったか・・、
    身寄りをなくした少女が転がり込むのですが、
    あれこれあって、
    ラストは、
    少女に良い引取り先が見つかっても、
    学者と一緒に旅に出るといった話です。

    いかにも、
    高橋由佳利先生の描きそうな・・という記憶なので、
    そう思い込んでいるだけかも知れませんが。
    昭和50年前半期から中期の「りぼん」です。
    その頃しか、読んでいないので・・。

    お心当たりの方、
    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:4811488240

  • 85年前後に出版のコミック

    ホラー系の短編集コミック(4〜5話ほど収録)の中にあった、かなり短めの漫画です。
    友人同士の会話中に「先日、知人がこんな体験をして…」と物語が始まります。
    その知人が引っ越した家の壁に、女の人の絵が上半身だけ落書きされてました。
    下手なタッチで描かれたその絵は、ニタリとした口元がかなり不気味な感じで。

    知人は絵が隠れるように家具を置いてやり過ごすことにしましたが、その晩から線路上に縛られて列車に轢かれそうになる夢を見て、うなされ続けるようになりました。

    あの絵が気になり見てみると、上半身だけの絵が少しずつ伸びているのです…!
    驚いた知人は友人に相談しました。すると、その晩からなされることはなくなったので、友人にどうやって解決したのか訊くと「絵に足を描き足したのさ」と答えました。
    足をもらった絵の中の女性が、怨みの主の元へ行ったのだろう…というオチでした。

    少女フレンドのコミックだったような気がするのですが、うろ覚えです。

    心当たりのある方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします!

    ユーザーID:4360662458

  • 人物多様性さま

    もうご覧になっていないかな?
    9ヵ月も前の書き込みのようですが、今初めて目にしたので。

    「すすめ!パイレーツ」江口寿史 少年チャンピオン

    だと思います。
    「ブラックジャック」や「魔太郎が行く」などと同時期に連載されていたかと。

    お目に留まればうれしいのですが。

    ユーザーID:4777733561

  • 「すすめ!パイレーツ」江口寿史は 少年ジャンプです

    もしかして、その頃のマガジンなら
    『マカロニほうれん荘』
    沖田そうじ・金藤日陽・膝方歳三と云う登場人物はいましたが
    野球漫画ではなかったと思います

    ユーザーID:4084552546

  • 「マカロニ・・」は、秋田書店の少年チャンピオンです。

    「マカロニ・・」の頃の、
    少チャンはすごかったんだよ。
    マカロニに、ドカベンに、ブラックジャックに、エコエコアザラクにと、
    すごいのばっかり。
    私、
    子どもでしたが、
    「りぼん」と「なかよし」と「少年チャンピオン」を読んでいました。

    ユーザーID:4811488240

  • 睦月 様

    【タンスの裏の不気味な女の絵】の漫画は、きっと
    渡千枝さんの「闇からの招待状」に収録されている(と思われる)
    【半身像】という短編だと思います。
    薄気味悪い絵でインパクト大でしたね。

    ユーザーID:9145438463

  • 睦月様

    そのお話は確か足が段々動かなくなっていきませんでしたか?気がついたら線路で足を引かれそうになったり。

    タイトルは思い出せないのですが、作者は「渡千秋」だと思います。読んだ当時、絵がなんとも不気味でしばらくトラウマでした。

    ユーザーID:3456942409

  • すみません混同していました

    すでにご指摘くださった方がいるようですが。
    すすめ!パイレーツは少年ジャンプでした。
    なお私のハンドルネームはマカロニほうれん荘からとってます。
    失礼しました。

    ユーザーID:4777733561

  • 私も質問させて下さい

    年代も載ってた雑誌も忘れてしまったのですが、漫画にお詳しい皆様ならばきっと「これだ!」と教えていただけると信じて…


    ●風紀委員(長?)をしている女の子が主人公
    ●補習を受けたら?と言う教師には家庭教師についてる、と言い、母親には学校の補習を受けてる、と言っている
    ●机の引き出しに、タバコとライターを隠してて、こっそり吸うコマあり
    ●「早く来い土曜日 土曜日になればオアシスが待っている」というセリフ?が印象的で、何十年たった(20年くらい?)今も、時折思い出しては、タイトルが解らずモヤモヤしています(泣)
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:2490238564

  • madoka様、福袋様、ありがとうございます!

    この漫画は渡千枝さんの「半身像」なんですね〜!

    高校時代に友達に借りて読んだのですが、あの気味の悪い絵がトラウマになりまして…(笑)
    長年、思い出す度に「誰の作品だったんだろう?」と気になってたんです。
    あの絵は本当にインパクトありましたよね!
    せっかく作品が解ったので、トラウマ解消の為に
    もう一度読んでみたいと思います。

    皆様のお陰でスッキリ解決できました。本当にありがとうございました!

    ユーザーID:4360662458

  • お願いします

    「センチメンタルシティ」という題名のマンガの作者さんを探しています。
    昭和50年ごろの『別冊マーガレット』に載っていたはずです。
    検索してみましたが、見つかりませんでした。もしかすると他のマンガ誌だったかも知れません。
    内容は「新宿のしゃれた喫茶店で、大人の男女が雨を見ながら別れ話をしている」という、ただそれだけの短編です。
    なぜか忘れられず、もう一度読んでみたいと探し回りましたが、今日まで作者すら判明しませんでした。

    もし、ご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教示ください。

    ユーザーID:0885298776

  • 私も教えてください

    よろしくお願いします。

    ・主人公は女の子。事故?で車椅子生活に。

    ・下半身の感覚がなく、彼と初めてのエッチでおもらししてしまう。(言い方悪くてすみません)

    10年〜15年ほど前、たぶんKCコミックス?単行本で読んだと思います。かなりうろ覚えですが、1巻では終わらなかったような…

    作者名は、これもうろ覚えですが、「あ」で始まる名前だったような…

    よろしくお願いします。

    ユーザーID:7142685300

  • 去年8月質問のマスカットさまへ

    去年8月に質問されてた「3人の女子高生の恋のオムニバス作品」ですが、それは多分、吉田まゆみさんの「センチメンタル」だと思います。
    カラー表紙が緑っぽければ間違いないです。
    KCフレンドかKCmimi(ミミ)かと。

    登場するのは3人の仲良し女子高生、杏里、悦子、あと一人誰だっけな?(名前忘れました。一番活発な子)
    1話目が、黒髪おかっぱで小柄で女の子らしい杏里が、所属するテニス部の女子の先輩に本気で恋して、当然、失恋する話。
    2話目は、ややくせっ毛のボブで、めがね娘の内気な悦子の話。ワンダーフォーゲル部に入っていて、その顧問で、当時アリスにいた堀内孝雄に似ている「べーやん」というニックネームの、社会科かな?の教師にずっと片思い。途中ベーやんが山で遭難。が、べーやんには婚約者がいた事を後に知る。
    3話目は、主役級の活発な子の話で、横わけショートウェーブヘア。同じテニス部の男子とカップルになるが、彼女が杏里ら親友より恋(自分)を選ぶ様子に彼が辟易し、友達に戻る事になる。
    鎌倉に遠足に行ったり海でデート&初キスするエピあり。

    こんな話です。他に短編2つ収録されてました。

    ユーザーID:9713972842

  • マスカットさまへ。追記です。

    先ほど書いた、吉田まゆみ「センチメンタル」に追記します。

    3話目の主人公は絵美という名前でしたね。
    この子が主役っぽい感じだったかな。私服の高校が舞台です。

    各話の主なエピソード
    1:テニス部内で「杏里の髪、綺麗ね〜」と盛り上がり、杏里は憧れの女の先輩から「ほんと、綺麗ね」と触られドキドキ。
    ある日杏里が貧血で倒れ、保健室に運んだ男子の先輩。この男子に、その女の先輩は恋をしている。それがわかり、杏里はキッパリ目が覚める。
    2:悦子は、他の生徒と同じく、ベーやんに名前で呼んでもらいたいと密かに願っている。ある日ベーやん宅で登山の打ち合わせ。帰りに電車でベーやんに送ってもらって喜ぶ悦子。べーやんが山で遭難し無事に帰還したときは駅で泣いて抱きつくが、その後ろに見守る恋人の姿を、絵美だけが見つけてしまう。
    3:絵美の回、同じテニス部男子とデートした時、喫茶店で注文を聞かれ「おれ、ンジジュース」「?」「オレ、ンジジュース」という会話が。その後、悦子の失恋に対してまるで冷たい絵美に杏里が激怒。彼は杏里に謝り、絵美にも別れを告げる。
    そしてまた女3人、海でシミジミして終了。

    ユーザーID:9713972842

  • 体操マンガ

    25年前ぐらいの少年漫画ですが・・・

    男の子と女の子が体操部に入っているのですが、大会みたいなのに出て最後に男の子が体操のポーズを決めて拍手をもらっているとき、すでに男の子は亡くなっていて、女の子がそれをみてボロボロないていて、話が終わる。というマンガです。

    これを見て、体操部に入りたいと思った私です。
    しかし題名も著者も思い出せず・・・
    よろしくお願いします!

    ユーザーID:8859253001

  • のんさんさま

    20年以上前の作品だと思いつくのは
    酒井美羽の「亜紀子のカレンダー」シリーズの内の1話でしょうか?
    主人公は三つ編みでメガネじゃなかったですか?

    「酒井美羽懐古資料館」の作品リストから扉絵が確認できますので
    見てみて下さい。
    「17回目の反抗期」の扉絵がタバコをくわえる亜紀子です。

    ユーザーID:8366640277

  • momoさま

    今泉伸二の『空のキャンバス』ではないでしょうか?
    少年ジャンプに連載されていました。

    幼い頃、女の子が男の子に助けられ、その時の怪我が元で、男の子の脊髄が損傷してしまっていた、その後、体操部で再会するという内容でした。

    男の子は幼少時、ヒーローに憧れていて、マントとか着けていました。

    ユーザーID:8257703889

  • 私もぜひ教えてください

    10年程前、友人宅で一度読んだきりの少女漫画をもう一度読んでみたいです。
    ですが、題名、作者ともに思い出せず困っています。

    女子高生3人組み。キリスト系の全寮制の学校に通っている。
    3人のうちの1人の女の子が、デートをする事になりみんなで服装を選ぼうとするが、いい服がない。
    新しい服を買おうにもお金がないので、学校の聖書を売って稼ごうとする。その途中、3人のうちのまた別の女の子(主人公)のお兄さんの友達が通りかかり、聖書を全部買ってくれる。
    主人公の女の子は、この聖書を買ってくれたお兄さんの友達の事が好きで、辛いため(曖昧です)離れようとあえて全寮制の学校に入る。

    長くなりましたが、このような始まり方の漫画です。

    わかりにくい文章ですが、ご存知の方ぜひ教えて下さい。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:7555321141

  • かずみ様

    青山くみこさんの『歩いていこう』だと思います。
    ただ、1巻以降は発売されていないんです。


    話の内容やエピソードは鈴木ひとみさんの実話である『車椅子の花嫁』とかなりかぶってた覚えが…。
    『車椅子の花嫁』でしたら鈴木ひとみさんが書籍も出してますし、色々な人が漫画化してます。
    おしゃっているシーンも入っているので、そのどれかかも知れないです。

    ユーザーID:2511148001

  • 質問させて下さい

    20〜30年位前。
    少女マンガで、タッチはキャンディキャンディみたいな絵。
    小学校か中学校が舞台で、確か双子の女の子が主人公。1人がペチャパイで1人が胸がありコンプレックスあったけど、下着のコンクールすることになり、女の子ってみんな可愛いよね、良かったね〜の大団円・・・だったような・・・?
    男子学生が下着のデザインしていたような・・・?

    なんだか曖昧なんですが、どうにも忘れられないマンガです。
    わかりましたら宜しくお願いします。

    ユーザーID:4298566521

  • 3冊あります

    子供のころ、親戚のお姉ちゃんの家で読んだ漫画です。
    20年以上前です。すべて

    1.少女が殺人鬼
    友達とかを次々殺していく。
    母親はそれを知り自殺?
    かなり古い少女漫画っぽいタッチ?


    結局刑事が少女が殺人鬼だとつきとめるが、
    少女にかえりうちにあって殺されて。
    でも父親は気がついて、少女を修道院に預ける。でも
    修道院で毒をもってシスターを皆殺しにする。
    最後父親が少女をおぶって、雪山を歩いていって凍死?
    だったような

    2.古い少女ホラー漫画。
    単行本。
    中世ヨーロッパみたいな世界で
    少女が旅人をとめる。
    実はそれが吸血鬼だった。
    しかし少女は十字架をしていて無事。
    しかし吸血鬼は村の人々をおそい、結局。
    少女も吸血鬼になって、最後友人の少年に殺された?
    かなりうろおぼえです。

    3.姉が確か、誕生日に悪魔にささげられて、悪魔の花嫁になった
    妹がそれにきがついた
    そして姉の悪魔の力によって精神をやんでいるとされ、
    家族に病院にいれられる。
    この3冊です。本で読んだと思います。
    すみません分かる方いたらお願いします

    ユーザーID:5601257280

  • パンダ様

    それは多分、いがらしゆみこ先生の「まみむめ見太郎」だと思います。

    「キャンディキャンディ」の原作者です。

    双子の姉妹の転入先にいた見太郎君は、一目見ただけで女の子の胸のサイズを当てることが出来、しかもブラジャーなどの下着のデザインの勉強をしてる男の子でしたよね(お父さんが下着メーカーの社長さんか何かだったかな?)。

    まみちゃん、むめちゃんの双子の姉妹と三角関係みたいになったけど、最後はむめちゃん(胸の小さい方の子)とくっついたような…。

    昔友達の家と従姉妹の家にコミックがありましたけど、今はどうでしょうか?。あると良いですね。

    ユーザーID:9443492607

  • えりさま

    分かるのは1だけですが
    わたなべまさこ著「聖ロザリンド」だと思います

    何作かシリーズがあって
    あどけない、天使のような美少女のロザリンドが
    無邪気に人殺しを繰り返していく話だったと思います

    ユーザーID:4084552546

  • パンダ様

    「まみむめ見太郎」だと思います。
    作者は、いがらしゆみこさんです。
    友達の家で読みました。
    面白かったなー。また読みたくなりました。

    ユーザーID:1604762860

  • パンダさま

    いがらしゆみこ著「まみむめ・見太郎」だと思います
    付録に付いていた小冊子みたいな形式だった様に記憶しています

    小学6年の双子が転校してきて
    同じ顔なのに、胸ありがおてんば・ペチャパイが内向的で、恋の勝者はペチャの方
    中学の入学式で話が終わったと思います

    ユーザーID:4084552546

  • エリ様

    1の作品はわたなべまさこ先生の『聖ロザリンド』だと思います。
    可愛らしい少女ロザリンドが悪びれなく殺人を幾度も繰り返します。
    まだコミックで入手可能ですね。

    残念ながら2と3は判らないのですが、判明すると良いですね!

    ユーザーID:4360662458

  • もこさま

    質問にお答えくださって、ありがとうございます。
    今、おすすめに従って、酒井美羽懐古資料館で見てみたのですが…主人公の女の子の絵柄はもっとこう、いかにも風紀委員!というか、シャープな感じ…この漫画の冒頭で、ひとりの女生徒に「あなたのスカート、短すぎるわ」ってなことを校門のとこで言ってて、他の生徒達がその主人公のことを陰口言ってる描写があるんですね。
    ああ…読んだのが、ホントに20年以上前の、子供の頃のこと、しかも読んだ雑誌のタイトルでも覚えていれば、自分でも探しようもあるかもしれないですが…曖昧で申し訳なく思います(汗)

    ユーザーID:2490238564

  • りん様

    お答え頂き、ありがとうございます。
    青山くみこさん「歩いていこう」で間違いないと思います。
    1巻しか出てないんですね。絵も気に入っていたので残念です。
    教えて頂いた「車椅子の花嫁」、探して読んでみたいと思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:7142685300

  • トレモロ様コウラ様空の食欲魔神様

    ありがとーございました!いがらしゆみこそのままだったんですね(笑)探して見直してみたいと思います!

    ユーザーID:4298566521

  • のんさん

    2番目の家庭教師や補習についてはあったかどうかわからないのですが、

    赤石路代さんの「アイドルはだれだ!!」はどうでしょうか?

    私もはっきりこれだったとは言えないのですが、確かこれがそんな話ではなかったかと思います。

    髪の毛を三つ網にしている女の子。
    学校では真面目にしているが、放課後はロックバンドのボーカル(ミッキー)として、ライブに出ている。
    学校には、女の子にもてもての男がいたが、これよりもかっこいいと評判になる。
    男は、それを否定しないでいたら、生徒会やらに、そんないかがわしい場所に出入りしているなんてと、つるしあげになる。
    そこにその女の子が入っていって、三つ網をほどき、自分がミッキーであることを告白(女の子の名前はみつき)
    違うかな?

    ユーザーID:1852817536

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