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私が返さなければならないのでしょうか?

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ぺんぎん

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  • トピ主  続き1

    彼から「金融機関からの電話も郵便も全部自分の方に来るようにしてあるからそっちに行く心配はない」と言われていた為、何の言い訳も考えていなかったので頭が真っ白になってしまい「父に叱られる」と思うと震えが止まらなくなりました。

    継母に「成人なんだから借金するのに家族の許可がいるとは思わないけど、その様子を見ると聞かないわけにはいかないみたいね。ペンギンさん宛ての郵便物を勝手に開ける気はないけど、お父さんに言わない訳にはいかないから」と言われ、「職場の人に事故の賠償金が払えないから頼まれた。その人がきちんと払うから心配ない」と答えました。

    「じゃあその書類を自分で開封して見せてくれる?」と言われたので見せると継母は「まだ間に合うかもしれない」と言って銀行へ電話をかけましたが、時間が遅かったので繋がりませんでした。
    「この1件だけ?他のところで借りたり、現金を渡したりしてない?」と聞かれ、答えるのをためらっているとそこへ父が帰って来て滅茶苦茶叱られました。

    結局彼に何度もお金を貸した事、証文を取ってない事、信金の方がかなり前に申し込んでいて金額が大きい事を言いました。

    ユーザーID:1527438739

  • トピ主 続き2

    その銀行にたまたま継母の姪(私の義従姉妹)が勤めていたので、継母が電話で相談すると「ローンは別会社だからよく分からないけど、日付からすると明日の朝一番で申し込んだ窓口へ行けば止められるかも知れない」と言われました。
    私が思わず「そんな事したら彼が困る」と言うと父から「まだ分からないのか!騙されたんだ!」と言われ大ショックでした。
    父と継母はその日遅くまで話し合ったり調べ物をしたり書類を作っていたようでした。

    翌朝、早朝に起こされ父と私は仕事を休めないため継母が休み、
    1住民票を取りに行く2住民票と委任状を持って銀行へ行き契約を止める3同じく信金へも行く。本人でないと無理な場合も考えられるので昼休みに迎えに行くから外で待っておく という予定を聞きました。

    銀行へ行くと窓口でかなり不信がられたけれど、従姉妹が電話をかけてくれ
    「●●支店の○○さん(従姉妹)の叔母様でしたか」と手のひらを返したように親切になりすぐに手続きをしてくれ「実は今朝から何度もぺんぎんさんを名乗る若い女から入金はまだかと電話がかかっていたらしいです。間に合ってよかった」ということでした。

    ユーザーID:1527438739

  • トピ主 続き3

    信金へ行くと「本人でないと何も教えられない」と言われ、昼休みに私も一緒に行くと「もう実行されているので今月から返済が始まる」と言われ、継母がコピーくれと言うと「契約の無効にはなりませんよ」「そんなこと分かってますけど、返済金額すら分からないのにコピーももらえませんか」と言うとしぶしぶという感じでくれましたが投げるように継母に渡しました。私は「この人私に対しては親切なのに何で継母に対してこんなに失礼な態度を取るんだろう?」と思っていました。

    車に乗り込み継母が契約書を見ていたのですが、「へぇ〜、ぺんぎんさんって●市のアパートに住んでるんだ。知らなかった〜」と凄く怖い声で言ったので見てみると備考欄に「継母との不仲の為の独立資金 本人は知人宅に間借り中 継母に知られると妨害される為書類の送付は下記の知人宅」と書いてありました。
    「どうりであんな無礼な態度を取られたわけだ。さしずめ意地悪な継母が独立しようとしたシンデレラを阻止したように見えたのねぇ」

    ローンの申し込みに行った時にその話はしたけれど、まさか契約書に書いてあるとは思わず、帰りの車は針のムシロでした。

    ユーザーID:1527438739

  • トピ主 続き3

    レスをありがとうございます。
    厳しいご意見ばかりで凹みました。
    特に真っ青様のレスを読んで本当に真っ青になりました。

    継母が信金へ行くと「本人でないと駄目」と言われ、私も一緒に行ったのですが既に支払いが済んでいて、今月から返済が始まると言われました。
    そしてもらった契約書のコピーには継母を激怒させる事が書いてありました。
    備考欄に「義母と不仲の為の独立資金 当人は友人宅に避難中 義母に知られると妨害される為書類は友人宅へ送付」と。

    その日継母は、市役所→銀行→信金→司法書士→私の職場→信金→私の職場→警察署→裁判所 と何時間も運転したそうです。(熱があったらしい)
    その上私はお礼も一切言わず「叱られたのだからあとは親が尻拭いして当たり前」という態度で、食事の支度・片付けすら手伝わなかった。
    と後で父に聞きました。

    司法書士と弁護士には「違法性は一切ない」と言われ、警察署では「親が何かしてやるのは本人の為にならない、そんな娘は追い出せ」と言われたそうです。

    「他には何もない」と言っていたので、今さら「実は連帯保証人も…」と言い出せません(涙)

    ユーザーID:1527438739

  • トピ主です

    沢山のレスをありがとうございます。まだ心のどこかで彼を信じている部分があったので正直凹んでいます。
    連帯保証人についても私が思っていたよりもっと恐ろしいものだと言う事が分かりました。

    信金の方はかなり前に支払いが済んでいて今月から引き落とされるようになっていましたが、当然のごとく彼からの入金はありませんでした。
    私は「きっと払ってくれるはず」と思っていましたが、継母は「ありえない」と思っていたらしく口座に入金していました。
    これをこの先私がずっと払って行かなければならないのですね(涙)

    実は何度も何度も「本当に他にはないのか?保証人の印鑑を押したりしていないのか?」と聞かれましたが、「連帯保証人になった。しかも契約書がないので金額も分からないし、おまけに相手すら誰だか分からない」と言う勇気がなく「他には無い」と答えてしまいました。

    せめて相手と金額が分かってから言おうと思っているのですが、調べる方法はないでしょうか?

    ユーザーID:1527438739

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  • トピ主です 2

    私が親に言えなかった理由ですが、一つは私が異常に臆病な事、そして信金の申込書に書いてあったメモです。
    ローンの名目(?)は引っ越し資金でした。

    長くなりますが、メモにつながります。

    私は幼稚園の頃からいじめられっ子で、沢山いる従兄弟たちの中でもみそっかすで、伯父や伯母からはみそっかすぺんぎん「みそぺん」と呼ばれていて弟からも馬鹿にされていました。一緒に暮らしていた父側の祖父母は弟ばかりを可愛がっていました。
    父が再婚すると聞いた時は本当に嬉しく、母はとても優しく色々な事を教えてくれた上に、弟には「お姉ちゃんを馬鹿にしてはいけない」と叱ってくれました。

    それなのに転校した学校で母親は本当の親ではないと言うと、みんなが同情して優しくしてくれ、毎日手伝いをしている(風呂掃除)言うと「可哀想、苛められてるんだね」と益々同情してくれた事に味をしめ、どんどん嘘をつくようになりました。伯父や伯母にも「お母さんにこんな意地悪をされた」と言い、しばらくすると学校でも親戚中でも大騒ぎになり、学校に呼び出された父も初めは私の言う事を信じ、大ゲンカになりました。

    ユーザーID:1527438739

  • 話しました

    「実は連帯保証人になった」と言うといきなり父に殴られました。
    母が「ともかく話を聞こう」と止めてくれ、思い出せる全ての事を話しました。
    父に「何でそれしか憶えていないんだ。相手も分からないのにどうやって探すって言うんだ」と叱られていると、母のケータイがなり「わかりました。すぐに行きます」と電話を切り「ちょっと出かけてくる」
    「こんな時にどこに行くんだ」と父が聞くと「カラオケに誘われたから行ってくる」
    私は耳を疑い、父も「こんな時に何考えてるんだ」と言うと母は「Aも一緒だから(何度か遊びに来た事のある母の友人)」
    驚いた事にそれを聞いた父は「それなら自分も一緒に行く」と言い出し、何が何だか分からずボーゼンとしていると、母が電話をかけ「うん。今電話があったからすぐそっちに行く。ヤマト歌うから。宇宙戦艦ヤマト!今日はオールナイトかな」と話した後、「何時になるか分からないから戸締りはきちんとして」と言って二人で出かけてしまいました。
    両親がおかしいのか私がおかしいのかからなくなりました。きっとどっちもおかしいのでしょう。
    どちらにしろ私は見捨てられたようです。

    ユーザーID:1527438739

  • 両親が帰って来ました

    さっき、もう暗くなった頃両親が帰って来ました。
    父はすぐにお風呂へ行ってしまったので母に「自分で相談するから、前に相談した弁護士を紹介してほしい」と頼むと「ん〜、あの弁護士さん一流だから料金が高いのよ。ぺんぎんさんには払えないと思う」。
    「何でもして働いて払うから」と言うと「弁護士ってドラマみたいに自分で動いて事件を解決してくれるわけじゃないから、調査会社も雇わないといけないのよ」と言われました。

    「悪いけど寝てないの、もうクタクタだからお風呂に入って寝るわね」と行ってしまおうとしたので「今までカラオケだったの?」と聞くと「う〜ん、そうね。銀河を離れてマゼラン星雲のイスカンダルまで行って、デスラーソウトウ(?)と戦ってコスモクリーナーを持って帰ったわ」と言うので、「何でふざけて訳わかんない事ばかり言うの?自分で何とかしようと思って頼んでるのに!」と言うと「月曜日の昼までにはコスモクリーナーの効果が分かるから、それからゆっくり話しましょう」と言って部屋へ行ったかと思うと戻って来て「今は何も考えないでいいから、今日明日はこれを読んでいて」と宮部みゆきの『火車』を渡されました。

    ユーザーID:1527438739

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