間違っている言葉や言い回しについて

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生活・身近な話題

字知らず

最近、耳で聞いたイメージなのか本来の漢字や意味からハズれて使われている例が多く、気になっています。

前からあるのはふんいき(雰囲気)→ふいんきですが、他にも気になるのがあります。

以下いくつか書きますので、皆様も何かありましたら教えて頂けますか?
私も気付かずに使ってしまっている言葉や単語があったら、直したいし勉強したいです。

尚、言葉は生きており、時代によって変わってゆくから…というご意見は、このトピではご遠慮下さい。
また、ある地域では普通に使われていても、日本語として間違っているのか正確な所が知りたいです。(たとえば関西では相手の事を「自分」と言うようですが、本来の意味は違うので)


1延々と(長々と)→
永遠と

2円らな瞳(目の縦の開きが広くて黒目がきちんと丸く見える。パッチリしている感じ)
→粒ら?な瞳(粒みたいに小さい目)

3嗅ぐ
→匂うor臭う
(バラエティー番組等でよく使っている。またCMでも使われてウンザリ)

4謝る
→誤る

私トピ主はあまりまめにレスはできませんが、ご意見のある方、よろしくお願い致します。

ユーザーID:0676247082

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  • 「におう」は方言だと思います

    3の、「嗅ぐ」を「におう」というのは、間違っているのではなく、方言だと思います。

    関西出身の夫が、そういう言い方をします。

    2や4は変換ミスですかね・・・。変換ミスは他にもいろいろ見かける気がします。今はちょっと思い出せません。ごめんなさい。

    ユーザーID:7621465668

  • 何故、構えるのでしょうか?

    >ふんいき(雰囲気)→ふいんきですが

    ”ふんいき”が、1回詰まったようになって言いにくいので、
    ”ふいんき”となってしまうだけだと思います。

    漢字(雰囲気)があるので、”ふいんき”が定着する事など
    ありえないでしょう。

    >尚、言葉は生きており、時代によって変わってゆくから…というご意見は、このトピではご遠慮下さい。

    何故、このように構えるのでしょうか?

    江戸言葉なるものがあるように、口語には口語なりの面白さもある、
    それだけの話だと思います。

    ユーザーID:5558201469

  • ざっと思いつくところで

    「〜せざるを得ない」(〜しないわけにはいかない) を、
    「〜せざる おえない」(負えない?終えない?「〜しないでは終われない」ってこと?)

    「〜したことがある」(〜をした「事実」がある) を、
    「〜した時がある」(「事実」ではなく「時点」に焦点を合わせているのか?)

    「一応」 を
    「いちよう」「いちよ」(音便・・・?)

    「うろ覚え」 を
    「うる覚え」(なんでそうなる?「うる」って何?)

    ユーザーID:5956363510

  • 10分、10本

    「じゅっぷん」「じゅっぽん」と読む人がいますが、
    正しくは「じっぷん」「じっぽん」です。

    はじめは、地元の言葉が訛っていて「じっぽん」と言っているのだと
    思っていましたが、調べてみると「じっぽん」が正しい言い方でした。


    言葉は生きており、時代によって変わってゆくから…というご意見や、
    NHKのアナウンサーも使っているからという意見は受入れません。

    ユーザーID:4694747725

  • ふいんき並みにポピュラーな間違いですが

    「そうゆう」…お願いだから「そういう」と書いて欲しい。

    ユーザーID:7719510280

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    一覧
  • 小町でもちょこちょこ見かけますが

    鬱陶しい

    ○うっとうしい
    ×うっとおしい

    どうでもよいことながら、見る度にそれじゃあ変換できないはずだよなぁ、と思ってしまいます
    そんな自分も少しうっとおしかったり…



    後、これは時折講演とかされてる方の間違いなんですが

    ○あからさま
    ×あきらさま

    仕事の関係で、その人の話を聞かないといけないこともままあるんですが、話の内容よりも「あきらさま」が耳について耳について、しかも何故だかチョコチョコ使うんですよね

    思わず、どこの「アキラ様」ですか?、と突っ込みたくなって…

    ユーザーID:2485535082

  • では、わたくしも

    1.耳障りが良い
     本来は「耳障りな音だ」など否定の言葉なのに、なぜか肯定形になる。
     肌触りの「触り」と間違えてる?

    2.テーブルに着く
     テレビで「話し合いのテーブルに着いた」を聞くと私は「テーブルに着い てどうするのか?」とツッコンでしまいます。
     「席に着く」が正しいのではないのでしょうか。
     以前、「話し合いのテーブルに乗りました」と言ったレポーターがいまし た。目眩がしましたね。

    3.バケツをひっくり返したような雨
     空バケツだったらどうするの?
     バケツの中に水が入っている事が前提なので正しくは「バケツの水をひっく り返したような雨」

     今思いつくのはこれくらいでしょうか

    ユーザーID:9835193918

  • 変わりに

    ネット掲示板の誤用誤字なんざ気にしないぜ!自分だって多分やらかしてるぜ!!
    と、普段は思ってるんですが…

    このあいだ、ヒートアップして何百レスもついてたトピを通して読んでいたら、
    つくレスつくレスほとんど全てに「…の変わりに」と書いてあって、何だか頭がグルングルンしてきました。
    あれは何だったんでしょうか。
    IMEやATOKで普通に打つと、「…の代わりに」とサッと出てくると思うんですが。

    誤用誤字は、できれば少数派でお願いしたいものです。

    ユーザーID:2638893577

  • 言葉の「ば」さんへ

    > 1.耳障りが良い
    > 本来は「耳障りな音だ」など否定の言葉なのに、なぜか肯定形になる。
    > 肌触りの「触り」と間違えてる?

    なるほど、国語辞典(広辞苑)によれば、
    「聞いていやな感じがすること。聞いて気にさわること。」
    「耳障りな話」「耳障りな雑音」
    「耳障りがよい」というのは誤用。
    とあります。

    しかし、別の国語辞典(大辞泉)によれば、
    「聞いたときの感じ・印象」
    「耳障りのよい音楽」
    とあります。

    結局どちらの辞書が正しいのでしょうかねえ?

    > 2.テーブルに着く
    > テレビで「話し合いのテーブルに着いた」を聞くと私は
    > 「テーブルに着いてどうするのか?」とツッコンでしまいます。

    国語辞典(大辞泉)によれば、
    「卓。食卓。転じて、話し合いや会議の場。」
    「テーブルを囲む」
    「両首脳が同じテーブルに着く」
    とあります。

    ユーザーID:2902540215

  • 同じ土台

    「同じ土俵」のことを「同じ土台」。

    「物心ついた頃から…」を「物覚えついた頃から…」

    「おみやげ(お土産)」を「おみあげ」、「アジア」を「アジヤ」は慣れてきました。

    でも私も人のこと言えません!「御用達」は「ごようたし」と読むのは間違ってると信じていましたが、広辞苑にはちゃんと載っていました…。

    買っててよかった広辞苑!

    ユーザーID:4410892698

  • ぱっと思い浮かぶのはひとつだけですが

    「風のうわさ」というのを友人がよく誤用しています。
    正しくは「風の便り」なのですが、まあ言わんとすることは伝わるので
    そのまま流していましたが、テレビを見ていてもたまに耳にするので
    ちょっとイライラします。

    ユーザーID:1910289514

  • なんといっても

    既出→「がいしゅつ」でしょう。
    最近は真剣にこう読むと思っている人も多いようです。

    ただ、言葉って一種「多数決」の世界ですから、元々は「間違い」であっても
    誤用する人が多数派を占めるようになれば「正解」になってしまう面はあります。
    たとえば「耗」という字は
    本来「こう」と読むのが正しいのですが、旁からの連想で「もう」と読む人が増えたため
    「もう」の読みも加えられました。「消耗」が「しょうもう」で「耗弱」が「こうじゃく」
    なのはそういう理由です。
    (同様の例としては「滌(でき→じょう)」「撹(こう→かく)」などがあります)

    ユーザーID:3946051830

  • ちょこちょこある

    文章で
    ・こんにちわ、こんばんわ
    ・手ずかみ、友達ずきあい
    などとあるととても気になります。
    誤用では、
    ・憮然とする
    ・役不足
    が気になります。小説なんかでも堂々と誤用されることもあったりして、小説家のみならず、訂正しない出版社の校正の方のレベルも気になるところです。って、でも私も「憮然」の正しい意味を結構最近まで知らなかったので偉そうなことは言えませんが。

    あと、最近よく聞くようになった
    ・はんぱない
    って、私が知らなかっただけで、実は前からあったんでしょうか? 初めて聞いた時には大真面目に外国語かと思いました…。

    ユーザーID:6031359007

  • .どうしても気になってしまう

    よく「偽善者ぶっている」と言ってる人を見ると違和感があります。
    善人ぶっているや悪ぶっているなら、理解出来るのですが・・・

    ユーザーID:8317682115

  • 国語辞典様へ

    トピ主様 横レス申し訳ありません。

    国語辞典様 今晩は。
    大辞泉には 「聴いたときの感じ・印象」 「耳障りのよい音楽」とあるのですね。
    私が意味を教わった時は上記の説明でしたので、他の辞典の意味・説明は知りませんでした。
    ただ、もう少し言っても良いですか? 「耳障り」の「障り」は、障害の「障」と言う字を書きます。ですので、否定の言葉になるのではないでしょうか。

    >結局どちらの辞書が正しいのでしょうかねえ?

    広辞苑は今まで通りの意味を、大辞泉は新しい意味も載せているだけではないでしょうか。

    この言葉も、生きている言葉・意味が変わっていく言葉なのかも。


    2番目の「テープルに着く」

    >「テーブルを囲む」
    成程、この言葉には納得します。

    私の頭の中に「アーサー王物語」の円卓の騎士が浮かびました。

    ユーザーID:9835193918

  • 訂正します

    御用達を「ごようたつ」と読むのは間違っていると思っていましたが、広辞苑にはそう載っていました。

    間違ってしまってごめんなさい。

    ユーザーID:4410892698

  • 気になりますね

    「〜の通り」→「〜のとうり」
    「少しずつ」→「少しづつ」
    「つまずく」→「つまづく」
    「言葉の端々」→「言葉の節々」
    「呼び捨てにする」→「呼びつけにする」
    「縮む」→「ちじむ」
    「デイリー」→「ディリー」
    「エンターテイナー」→「エンターティナー」
    「お小遣い」→「おこずかい」
    「バッグ」(鞄)→「バック」
    「ベッド」→「ベット」
    「人当たりが良い」→「口当たりが良い」(私の上司が使います…)

    一般の人のブログやメールでよく見かける間違いを挙げてみました。
    民放のバラエティ番組では今や当たり前の誤字だらけのテロップは
    最近はニュースでも多くなってきていてげんなりします。
    また、子豚ちゃんさんが挙げた「おみあげ」は、
    子供の小学校の教師が使っていたので驚きました。

    ユーザーID:5583045322

  • そうですね

    私は立派なことを言える人間ではありませんが・・・
    気になるのは
    「お祝儀」なぜ「お」になってしまうのかしら?「ご祝儀」でしょ?。「ご祝儀」ならば「御祝儀」に変換できるのに・・・。
    もう1つは「怒る」「叱る」ですね。よく「怒られた」といった内容のトピがありますが違うのではないか・・・?という印象のものがあります。

    日本語って難しいですね。

    ユーザーID:5361827559

  • 子豚ちゃんさんへ

    > 「アジア」を「アジヤ」は慣れてきました。

    国語辞典(大辞泉)によれば、
    「アジヤ」=>「アジア」
    とあります。
    つまり、「アジヤ」も定訳の一つです。

    英和辞典によれば Asia、発音は、
    「エイジャ」「エイシャ」

    独和辞典によれば Asien、発音は、
    「アーズィエン」

    仏和時点によれば Asie、発音は、
    「アジ」

    語源はギリシャ語の Asia 「太陽の昇る国」が原義であり、発音は
    「アースィァ」
    それがラテン語に転じ、それがさらに他言語に広がりました。

    つまり、日本語の「アジア」も「アジヤ」も「亜細亜」も厳密に言えば間違っています。
    いえ、英語も、独語も、仏語も、発音が全部間違っています。
    英語以外は、綴りも間違っています。
    しかし、発音に忠実な別言語語化は不可能です。
    それゆえに、日本語として既に定訳化した
    「アジア」も「アジヤ」も決して間違いではありません。

    この日本語のトピで、外来語(カタカナ語)まで論じるには、難があると思います。

    ユーザーID:2902540215

  • 週刊秩父伝説さんへ

    > 「呼び捨てにする」→「呼びつけにする」

    国語辞典(広辞苑)によれば、
    「呼び寄せること」
    「呼び馴れること」
    「呼付け」=>「よびすて」に同じ
    「人を呼付けにするな」
    とあります。

    別の国語辞典(大辞泉)にも同様の記述があります。
    それゆえに、どちらも間違っておりません。

    > 「ベッド」→「ベット」

    語源はゲルマン語のBeet(土を掘って作った苗床、発音:ベート)に由来します。
    ドイツ語ではBett(寝床、土を掘って作った寝床に由来、発音:ベット)に転じています。
    それがさらに訛って転じて古英語でBedd、現代英語ではBedです。
    ヨーロッパにおいても国によって、発音は異なります。
    どれが正解、というものはありません。

    既に述べましたが、
    この日本語のトピで、外来語(カタカナ語)まで論じるには、難があると思います。

    ユーザーID:2902540215

  • きになる・・・さんへ

    > ・はんぱない
    > って、私が知らなかっただけで、実は前からあったんでしょうか?
    > 初めて聞いた時には大真面目に外国語かと思いました…。

    現代用語の基礎知識2008によれば、「ハンバない」とは、
    「中途半端ではないの意」
    「ハンパでないほど素晴らしい」
    「ハンパでないくらい悪い」
    と対極の2つの意味で載っています。

    しかし、現代用語ですから、トピ主さんの意図からすれば、落第でしょうね?
    従来の国語辞典には載っておりません。
    すなわち、日本語としての定住市民権をまだ得ていないようです。

    ユーザーID:2902540215

  • 相殺

    「そうさつ」と話している人多いよね。

    ユーザーID:7466534327

  • hideさんへ

    > 相殺
    > 「そうさつ」と話している人多いよね。

    国語辞典(大辞泉)によれば、
    そうさつ(相殺)
    「殺し合うこと」
    「そうさつ」=>「そうさい(相殺)」に同じ。
    とあります。

    別の国語辞典(広辞苑)によれば、
    そうさつ(相殺)
    「ソウサイの慣用読み」
    とあります。

    最新版(第6版)の広辞苑だけではなく、
    約20年前の古い広辞苑(第4版)にも同様に載っております。
    つまり、既に日本語として定訳化しております。

    ユーザーID:2902540215

  • 国語辞典さんへ

    この程度の言葉のトピで、語源の話まで論じるには、難があると思います。

    ユーザーID:7099006318

  • いちいちうるさいなぁさんへ

    > この程度の言葉のトピで、語源の話まで論じるには、難があると思います。

    たかがこの程度の「言葉」のトピですか?

    これは「言葉」のトピックだからこそ、辞書も調べないで、
    間違ってもいないことを、さも間違っているかの如く誤った指摘をしている
    ことに対して、「それは違うよ!」と申し上げているのです。

    日本語の「言葉」遣いについて厳密さを求めているトピック主さんの意志を
    尊重しているつもりです。
    もし、誰も指摘することもなく、そのまま放置しておけば、
    トピック主さんの意志に反し、間違った言葉をますます蔓延させてしまうことでしょう。
    または、正解のない言葉(特に外来語)について、偏った認識をもたらすことでしょう。

    しかし、人の意見に対して、
    「それは違うよ!」と横やりを申し入れるためには、
    その根拠をきちんと示さなければ、筋は通らないでしょう。
    そういう思いで、いちいちうるさくて恐縮ですが、根拠を示しました。

    ユーザーID:2902540215

  • 勉強不足で

    勉強不足ですいません。普段「あれっ?」とひっかかりながらも流してしまう言葉があります。

    ・テレビでよく聞く「全然美味しい!」「全然いい!」は、虫酸が走るくらい気持ち悪いです。一応世間では通用するようですが・・・。

    ・臭い臭い(くさいにおい)は納得いかないです。
    「におい」は「匂い」と表現してほしい。

    ・あと普段悩むのが「じゅうぶん」の表現。「充分」なのか「十分」なのか?

    ・「一生懸命」と「一所懸命」も悩みます。

    ユーザーID:7526659394

  • 気になる言葉遣いは沢山あるのですが

    国語辞典さんに攻撃されそうで書き込めません。

    自分が絶対正しい!と思い込んでいるのが怖いです。

    わたしが調べたものと違う事もあるし…。

    現代用語として認められたから正しいと言われてもなんだかなあという気持ちです。

    トピ主さん、もうこのトピックは閉められた方がよろしいのでは。

    ユーザーID:3175416718

  • "役不足"

    小町でもたびたび現れる意見ですが、
    私はやはり『役不足』の使い方が気になっています。

    本来は、
    「自分の実力に対し、役割が不足(軽すぎる)している」
    という意味だと思うのですが、テレビなどで発言している方の多くが、
    「役に対して自分の実力が不足している」
    という逆の意味で使用しています。

    もう、これは後者の使い方が認知されていると考えるべきでしょうかね。
    でも、意味がまったく逆なので、私は途方に暮れてしまいます。

    国語辞典 様はどう考えていらっしゃいますか。

    ユーザーID:9750508050

  • 破天荒

    テレビで使われる時、ほとんどが間違った意味で不愉快になります。
    どうしてわざわざ難しい言葉を使おうとするのでしょうか?
    不思議です…

    ユーザーID:7205163086

  • えーっとさんへ

    > 国語辞典さんに攻撃されそうで書き込めません。

    そういうつもりではありませんでしたが、
    嫌な思いをされたのならば、ごめんなさい。
    もうレスすることを止めます。

    どうぞ「気になる言葉遣い」について、紹介してください。

    ユーザーID:2902540215

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