夏、怖い話募集します。

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ホラー

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  • そんなに怖くないけど、倉庫にて

    以前働いていた会社でのことです。

    一時期、倉庫勤務の男性社員達が、深夜まで残業する日が続きました。
    彼らは業務用のエスカレーター(ベルト状の物)を使って、倉庫の1・2階にある商品を入れ替えたりしていました。
    そのエスカレーターの「作動ボタン」は2階にしかついておらず、作動させるには、誰かが2階に上がってボタンを押さなくてはなりません。
    ところが、全員が1階で作業中に、エスカレーターが勝手に動き出したのだそうです。それも一度や二度ではなかったとの事。
    メンテナンスの結果、どこにも異常はなかったものの、度々そのようなことが起こるので、当面エスカレーターは使用禁止になりました。
    その後、地元の方に聞いた話では、昔、別の会社がその倉庫を所有していた時代に、夜間勤務の作業員の方が、事故で亡くなっているそうです。
    事故現場が、丁度、エスカレーターのある付近で・・・
    御祓いをしていただいてからは、勝手に動き出すことはなくなりました。

    ユーザーID:2735376276

  • 夜道

    ホラーさーーーん、このまま怖くもない話を続けてもいいですかあーーー。

    若い時、東京世田谷に住んでいました。バスを降りて大通りは少し遠回りなので裏通りを家へ向かいました。何人かが私の前を歩いていました。夜の住宅地は足音だけが響きます。帰ってから、ああして、こうして、段取りを考えていてふと気付きました。私のすぐ後ろにくっつくようにして歩いてる人がいるのです。足音が聞こえるのです。気配がするのです。嫌だなあー、気味悪いなあーと思い先に行ってもらおうと道の端へ寄って歩を緩めました。
    でも追い抜いて行かないのです。ぱっと振り向くと誰もいない、えっ、私の気のせいかあーと思い速足で歩き出すと、やっぱり聞こえるのです。自分の足音とは確実に違う足音が、人の気配が、もう前を誰も歩いていません。
    両側のどのお家も玄関の電気は点いていません。誰か助けてと思った時、左折の道の向こうに大通りのネオンが輝いて見えました。
    必死で走りました。来るな、来るな、と心で叫びながら、憑いて来るーーー
    大通りに出ると足音も気配もなくなりました。
    今でも夜道を歩いているとおもわず振り返ってしまう私です。

    ユーザーID:3026367406

  • 笑うのっぺらぼう

    中学2年の夏休み、その年に赴任してきた美術の先生を脅かそうと、友人と夜中に待ち合せ。待ち合わせは完成したばかりの明るい橋の上。でも何だか目立ちすぎ、橋を渡った民家の軒先に隠れて待っていました。そこからだと橋の真中が見渡せ、誰か来ればすぐにわかる位置でした。

    なかなか友人は現れません。携帯電話も持ってなかった時代、待つしかありません。でもフッと橋の上を見ると、笑いながら欄干にもたれ手を振る人がいます。なんだ来てたんだ、と近づくと誰もいません。

    民家の軒先に戻り、振り返って橋の上を見るとまた居るんです。そして、近づくと消える… これを2〜3回繰り返した後、鈍い私もやっと気が付き「これって、幽霊?」。

    そして最後に橋の上に誰もいないと確認してから、振り返らずに家まで一気に駆け帰りました。
    途中祖父のお墓の前を通るので、「おじいちゃん、もう二度とこんなくだらない事は計画しません。だから無事家まで帰れるように見守って!」と心の中で叫びながら。

    橋の上にいた人には顔がありませんでした。普通の人より白っぽい顔と手…でも、笑っているってわかったんです。なぜだかわからないけど…

    ユーザーID:8864456946

  • 病院での経験

    私はよく幽霊を見るのですが、その中でもびびった体験を書きます。

    私が小学五年生のときに内臓の病気で入院しました。
    総合病院ですが小児科の空き部屋がなく個室に入りました。

    入院生活は退屈でそのうち看護師さんに悪ふざけをするようになりました。
    体温計を確認しに来る時に頭に三角巾を付けて毛布を頭が隠れるくらいかぶりじっとしているのです。

    当然、看護師さんは毛布をはがすと悲鳴を上げるので、それを面白がって繰り返すようになった頃のある夜、消灯時間になったので消灯しベッドに横になった瞬間、枕元から足元までベッドの周りを白い人影がたくさん囲んでいて、ベッドを覗き込むようにしているのです。

    私は恐怖で固まりました。怖くて目を閉じられず、ぐるりと霊の顔を見回していました。
    はっと気づくともう霊の姿はありませんでした。
    その間一分間あったようにも思えます。

    今思うとたくさんの方が亡くなっている個室で三角巾を付けたり、頭まで毛布を被ったりする行為は霊の怒りを買ったのか、お迎えが間違って来たのかは定かではありませんが、自分の行為を強く反省しました。

    ユーザーID:2123888533

  • おばあさんが、タクシーに…

    母の実家の近くに、タクシーがよく幽霊に遭遇するゾーンがあります。

    夜、タクシーを走らせていると、おばあさんが手を上げて、車を止めます。
    しばらく乗せてって、おばあさんが
    「ここです。手持ちがないので、お金を取って来ますね」
    と、言い残して、家の中に入っていきました。
    それから、待てど暮らせど、おばあさんは出て来ません。
    業を煮やした運転手が、ベルを鳴らしてたら家族の人が出て来ました。
    「うちのおばあちゃん、亡くなっているんですよ」

    地元では、割と、何回もタクシーの運転手さんが、遭遇しているらしいです。

    ユーザーID:7825681934

  • 唸り声

    実家はバス停からポツン、ポツンと家がある山の中です。
    途中、道から50m位入った小高い所に嫁いだ<M>の家がありました。
    義両親を助け、よく働き、夫婦仲良く暮らして居ました。
    が、突然ご主人が亡くなってから生活が一変しました。
    苦しくなったのです。どんなに働いても苦しくなる一方だったのです。

    ある日の午後、道のすぐ傍の家の人がお昼寝をしていて唸り声で目を覚ましました。動物?すざましい唸り声でした。この世の物とは思えない、聞いた時が無い声でした。
    上の方を見ると、道を唸り声を上げながら人が転がって来るのです。
    <M>でした。近所の人たちも何事かと駆けつけました。
    <M>は生活苦から納屋で農薬を飲んだのです。でもあまりの苦しさに外へ出て来たのです。
    亡くなりました。

    それから近所の人達の恐怖が始まりました。

    夜になると風に乗って、<M>の断末魔の、あの唸り声が聞こえてくるのです・

    ユーザーID:3026367406

  • 生き霊?

    会社に気の合わないオバサンがいます。
    つい最近も、嫌な思いをしました。
    そしてその夜、ベッドに横向きに寝てうとうとしていたら、
    何かが体に覆い被さる感覚がありました。
    とっさに「くそばばあ!」と叫びました。
    覆い被さったのは、会社のオバサンだと感じました。
    正直なところ怖かったです。

    ユーザーID:0803320723

  • 横浜

    あれは夏の夜のことでした。
    当時横浜の山手に住んでいて、引っ越したばかりで街のことがわからず、夜景も見たさに夜自転車で散歩していました。
    どれくらいか経って、来るつもりのなかった場所まで来て・・

    ああ、ここ自殺の名所とかいうし出るとかいうし通るのやめようかな・・
    でも通らないといけないしなあ・・

    で、思い切って通ることに。

    その時でした。

    それまで涼しかったのが、橋の下を通った時だけなぜかゾクっとして体がふわっと浮いた気がしました。空気も突然蒸し暑くなりました。
    そして通り過ぎるとすぐまた涼しくなりました。

    霊感ないのに、生まれて初めて心霊体験をしました。

    ユーザーID:2402304616

  • 夫の話

    具体的な怖い話でなくてすみません。
    夫が警察官をしています。
    官舎で夫と一緒に特番の心霊映像を見ても夫は「これは何かの影が写り込んだだけだ」とか「人為的に作れる映像だ」等と冷めた目で意見を言います。私は怖がりな性格ながらも怖い話が大好きでその手の特番も大好きですが、一人では見ることができず、夫に付き合わせて冷めた意見を聞きながら怖さを和らげて見ています。
    でも夫に「やっぱり霊なんていないよね?」と聞くと、霊の存在は否定しないのです。
    官舎の他の奥さんに聞いても人の生き死にに直面した仕事のせいか霊の存在を否定する人は少ないようです。
    試しに夫に「心霊現象の経験あるの?」って聞いたら「お前は怖がりだから教えない」って、これまた否定しないんです。身近な夫のリアルな話し、今度勇気を出して聞いてみたいと思いますが、聞いた後に夫が当直で不在の日が怖いです。

    ユーザーID:8002608195

  • 東屋

    子供の希望で犬を飼いました。でも、世話は私、毎日2〜3キロ散歩しました。近くに小さい山があり、山の上には昔お城があったのでその山はA城跡と呼ばれていました。その日、散歩の途中でなぜか山に登りたくなり、犬<BB>と獣道のような道らしき道を登りました。たちまち汗びっしょり、ハアハア言いながら登って行くと、山の上は、なんと、木が切られ、東屋があるのです。ちょっと休もうよ、とBBに言い、行こうとするとBBはハアハアして動こうとしません。
    引っ張っても逆らうので、怒りながら無理やり引っ張って行ってベンチに座りました。が、BBは凄い力で私を引っ張り、東屋を離れます。2〜3度繰り返し、私は諦め、走るBBに転びそうになりながら山を降りました。

    夜、子供達に話したら、黙ってしばらく私を見つめた後、
    お母さん、一人で行ったの?と聞くのです。
    うん、BBと、
    お母さん、何も知らないの?
    えっ、何?
    誰にも聞いていないの?
    えっ、何?
    東屋でA村のおじさんが首つり自殺した、、、
    そんな、だって、あなた達だって何も言わなかったじゃない、
    お母さんが怖がると思って、、、

    ユーザーID:3026367406

  • ネットでは、怖さを楽しんでいるけどーーー。

    ・ここ数日、夜中(2時過ぎくらい)台所で音がします。

    ・おとといは、氷をコップか何かに入れ、水を飲む様子。(長男が2階自室に戻った直後で、長男ではない。)(妻も就寝中。義母も2階別室で寝ていた。)

    ・昨日は、応接間の重い扉を開け、閉めた音。階段を降りる?音。台所の戸を閉める音。(足音が最も似ていた義母は、起きていないとのこと。)

    ・じゃあ、誰なんだよーーー??妻は隣で寝ていて、長男も自室。怖いよーーーーー。

    ・情けないけど、「南無阿弥陀仏」を繰り返し唱えてますーーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 夫の話2

    勇気を出して夫に聞いてみました。
    夫「お前怖がりなのにホントに聞きたいの?」
    私「うん!」
    夫「じゃあ、いつの話しがいいかな・・」
    私(いつの話しって、1つじゃないの?)
    そして話したのが、私と結婚する前に住んでいた官舎の話しです。
    夫「お前が泊まった時に地震があったの覚えてるか?」
    私「うん、夜中にガラスがガタガタ揺れたよね」夫「あの時建物揺れてたか?」
    私「覚えてないけど・・でも、あなたは地震があると直ぐにテレビで震度を確認するけどあの時は地震だな、の一言だけだったので変だとは思った・・」
    夫「他の日に女の人の怒ったような声が聞こえたことは?」
    私「覚えてる、隣の奥さんが怒ってるって、いつも喧嘩してるって言ってた・・」
    夫「隣の部屋の奴は独身で、あの晩は当直だったよ」
    私「えっ・・」
    夫「つまりそういうこと、あの時は姿は見せなかったからごまかせたけど、たまにベランダに見えたのは中年の女の人だったよ。それでも官舎って公費でお払いなんかはしてくれないしな」
    驚いて今の官舎の奥さん友達に聞いたら
    「あの官舎の○○号室は有名よ」って、夫が住んでいた部屋でした。

    ユーザーID:8002608195

  • レスありがとうございます。

    皆さん、どんどん怖い話続けましょう。

    ほん怖も9月3日にやりますね。楽しみですね。

    ユーザーID:9738029634

  • ぜんぜん怖くない話ですが

    昔勤めていた病棟に、まだ就職する前の年、姉が入院しました。
    夜中トイレに行こうと廊下を歩いていると、ん?今すれ違ったな、と感じたそうです。別に害はないのでそのまま。そんなことが何度かあったとのこと。その翌年その病棟に配属されました。
    昼間は明るい廊下でそんな風には感じませんでしたが、夜勤していると、見えない誰かの気配はあちこちに感じました。でも不思議とそれ程気にはならない、害のないケースばかり。
    その中でどうしてもいやな感じがする場所が在りました。左右に病室を挟んだ長い1本の廊下の、とある場所。
    日によって程度は違うのですが、ある日どうしてもそこがいつにもまして恐ろしくて、消灯後の巡視に行こうとしてもその手前で足が動かなくなりました。本能がやばい!行くな!と言ってる感じ。その奥のあと二部屋見回ればお終いなのに。
    そのまま詰め所に戻り、同僚に頼んで見に行ってもらいました。
    結局何事もなく同僚は戻ってきましたが、後で聞くと先輩の中にも同じ場所が苦手という方が二人ほどいました。
    職場柄、出会うことは多いですが、怖さや悪意を感じるケースよりは害のない方が多いです。

    ユーザーID:2383289140

  • つまんない話ですけど

    私がこの夏ゾクゾクした話をします。

    1、姑が間違えて私の大事なお高いピンクのパンツをお風呂上がりに履いていた。

    2、頂き物の瓜の中にいっぱいいっぱい虫が入っていた。
    私は半分気絶していたのでなんの虫かは不明。
    しかもどこへ消えたかも不明。

    3、夕方、よく行くデパートの裏でイチャイチャしてる暑苦しく鬱陶しいカップルを発見。息子だった。

    4、夜一人の時、久しぶりに貞子の映画を観ていたら途中でブレーカーが落ちた。ちょっとチビった。

    5、夜中になんども防犯ライトが点滅した。ネコの仕業か故障だと思って放置していたある日の夜1時すぎ…また点滅しだしたので窓越しにふと光の方を見ると動かない人影がいた。不審者と思い「ぎゃ〜っ」と叫んでいたら点滅最中に消えた。これはマジで怖かった。

    6、寝ぼけてクーラーの温度を下げたのはいいが20℃になっていて目を覚ました時に冷えきった体が硬直していた。ゾクゾクどころかブルブルガクガクだった。


    以上です。
    失礼しました〜

    ユーザーID:6009984951

  • 先日のことです

    当方、そのテの事は今まで一切遭遇した事がなかったんですが、これだけはどうしても説明がつかなくて。

    先日、入り盆の前日だったと思います。
    夜9時頃、塾へ子供を迎えに行こうとマンションの階段を下りていた処、不意に蚊取り線香の匂いがしまいた。踊り場の一か所で突然匂い、歩き過ぎたらすぐに消えてしまいました。
    「なんでこんな処で蚊取り線香の匂いが?」と思いつつ階段を進み続け、それからそのフロアにはその日は住人がいない(空き室と不在)事に気づきました。
    でも、絶対匂いがしたんです!
    それから、蚊取り線香の匂いと思ったけど、あれは白檀の香だったのでは?と思いました。
    我が家で使っている某蚊取り線香は、白檀に似た香りが好みで使っているので。白檀と言えばお線香……一気にぞっとしました。

    あれから、夜は怖くて階段が使えません。

    ユーザーID:4314586453

  • 私は霊感は無い方です

    数十年前に、お盆時期、大きな交差点を停止し青信号に変わるのを待っていたとき半透明のおばぁあんが横断していました
    横断しきる前に車が発進(私は後部座席)したため、ドライバーに
    「今、おばあさんが歩いて渡ってたのに!」と伝えましたが
    半透明、、、あの世から帰ってきたのですかね
    ちっとも怖くありませんでした

    その後、何者かが部屋に入ってきたり、先日のお盆前には私の布団の上を
    歩く気配がして目覚めて見ると誰もおらす、その瞬間金縛り!
    むりやり金縛りは解きますが、ぞっとしますね

    こんな私は霊感はあまり無い方です

    ユーザーID:9772510406

  • 実家で。

    小学生の頃の話です。
    自宅(アパート)の寝室で布団を二組敷いて母と二人で寝ていました。

    足元には洋服箪笥が二つに鏡台があり鏡台の横には人が一人立てるほどの隙間。

    夏。夜中にふと目を覚まし何気なく鏡台の横を見ると薄いピンクのネグリジェを来た長いソバージュヘアの女性が…

    幽霊?と鳥肌立ちまくり。幽霊なら足がないはず!と目を凝らして確認するも足首から下が真っ暗…顔もない。

    お経を唱えてやり過ごし翌日母に話すと、昔ここは池だったからね、水場に家建てるのは良くないって言うしね、と言ってました。

    ユーザーID:9272917792

  • 数年前の真冬の話

    数年前の真冬の夕方、もう真っ暗になってしまった中をマニュアルのバイクで帰る途中の事です。
    某県のマラソン道路で、基本的に片側1車線で交差点部分のみ右折レーンが増えます。
    コンビニを過ぎて薄暗い交差点で左側の直進左折レーンで停車、隣の右折レーンにハッチバックが停車しましたが右側の視界の端っこに映るその車が何かヘン。
    最初はこの寒いのにオープンカーで、やたら座高の高い人が運転してるのかと思いました。
    運転席にはふつーに運転者のシルエット。その運転席の屋根の上に悪鬼のごとくの形相をしてもじゃもじゃの髪を振り乱した生首がポンと載っかってました。
    理解した瞬間、『これは見ちゃいけないし、ソレに気づいてることを悟られてもいけない』と思い、真っ直ぐ前を見て信号が変わるのを待ちました。
    その生首は明らかに私の方を向き、ものすごい殺気だか怒気だかをこちらに向けて睨付けているのが感じられ、私は信号が青になった瞬間アクセル全開でその場を走り去りました。
    あの車がその後どうなったのかはわかりません…

    ユーザーID:0606630308

  • 家探し

    まだ結婚前の事。
    彼(今の夫)と暮らす為の部屋を探していました。彼の職場と自分の職場に通勤便利なところで駅近。不動産屋と色々回りましたがなかなかいい物件が見つからず、他所の不動産屋に行こうかと思っていたところ、駅まで2分、ネットで内装も見れてすごくいい感じの物件が在りました。家賃もこちらの思った通り。
    不動産屋にいってそこの管理物件ではなかったのですが鍵を借りて見に行くことに。気持ち的にはほぼそこに決めるつもりで見に行ったのですが。
    中に入ると、綺麗なんですけどどうも違和感が。造りから考えるよりも中は暗い感じがしました。でも家探しに疲れてきていたのもあって、彼と相談してそこで契約することにしました。
    すぐに店に帰って契約書作成して連絡しますね!と乗り気の不動産屋と別れ彼の職場(自営)に帰りました。でもなかなか連絡はありません。時間が経つうちにやはりあの違和感がぬぐいきれなくなり、彼に言うと彼も同じように感じてたようでした。断りの電話を入れようとしてた時に不動産屋から連絡がありました。
    黙ってることも出来たけど実はその部屋で人が亡くなったと帰ってから職場の先輩に聞きました、と。

    ユーザーID:2383289140

  • このトピのファンですーーーー。

    ・いろいろなレスを何度も読ませていただき、「こういう体験は、絶対したくない。」と思っていますーーーー。

    ・さて先日夜中に目を覚ますと、隣の茶の間の電気(豆球だけをつけ、暗くしています。)が急に明るくなりました。勿論誰もいません。

    ・怖いので妻に近づき、咳払いとかをしていたら、次第に元の暗さに戻りました。(蛍光灯自体は数週間前に取り換えたので、古くはありません。)

    ※「怖いよーーーー。」

    ※何じゃ、こりゃーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 火の玉

    昔の父の話です。
    町で用事を済ませてバス停へ行くと、バスが走って行くのが見えました。乗り遅れて、最終バスまで2時間半も待たなくてはならないのです。
    隣町へ行くバスに乗ろうとしている隣のA村のSさんを見かけ、おやっ、と思ったのです。
    サンダル履きで手には何も持っていなかったのです。女ならバックの一つも持つだろうに、、、
    これから何処へ行くんだい、と声を掛けました。
    Sさんは父を見つめてから、−ちょっとーと言って頭を下げて、バスに乗り込みました。
    時間を潰してバスで家路に着きました。
    バス停からしばらく歩くと右に杉林があり、左の高い所に墓場があります、
    そこで、杉林で光る物が見えたのです。フワフワと飛んでいるのは火の玉です。
    フワフワ、フワフワ、と、、、

    夜、墓場の近くで火の玉を見ると怖いと、さすがに思ったそうです。

    夜中、有線電話が鳴りました。Sさんが行方不明だと知らせが、
    朝、隣町との境の山でSさんが自殺したと知らせが来ました。
    ああ、あの火の玉はSさんだったのか、最後に会った俺にサヨナラを言ってたのか、と言って
    父はA村へ出かけました。

    ユーザーID:3026367406

  • よくある話かもしれませんが、、

    怖い話が好きで、良く図書館で本を借ります。
    先日借りた、割と新しい心霊話の本で「この話を聞いた(知ってしまった)
    人に、、」と言うくだりがあって(実際に会った怖い話)、急に誰もいない所から
    「わっ」とか脅かされる事があると書いてあったのです。
    その話の内容はあまりにも怖くて忘れてしまいました。
    だからなるべく思い出さないようにしていたのですが、ある日の昼間
    台所でふとこの話を思い出した時に「こらっ」と大きな声がどこからともなく聞こえてきました。ものすごく怖かったです。

    ユーザーID:5654620661

  • 皆さん、信じますかーーーー??

    ・あれは高校生の頃。私は汽車通学(何とレトロな言葉)をしていて、上りも下りも連絡通路を渡って、改札口に移動する駅舎でした。

    ・昭和の時代ですから、通路にはJRのポスターが季節毎に貼られていました。

    ・私の通っていた高校は由緒ある城下町にあり、そこの祭りも盛大でした。ある年そのポスターが貼られた時、皆絶句しました。

    ・おしゃぎりという町毎の祭り屋台?が出る祭りでしたが、そのおしゃぎりの脇の板塀に写っていたのです。−−−そう、薄ーーい、透き通った人がーーー。白い着物を着て、長い髪を垂れ流し、いかにも妖気を漂わせながらーーー。

    ※そういうものが、ポスターに写るって恐怖そのものでしたーーーーー。あの時、それを正視できる人は、少なかったーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 会社の寮に住んで間もない頃、夜10時には消灯で廊下などは非常灯以外、真っ暗でした。寮内の友人の部屋へ行くため、真っ暗な廊下に出ました。廊下の突き当たりには窓ガラスがあります。ふと見るとその窓ガラスに人影がボウと浮かんでいました。一瞬自分の姿が写っているのだと思いましたが、真っ暗な廊下であり得ない事に気付き、ゾッとしてもう一度目を向けると、その白い影がモゾモゾと動いているのが見え、慌てて部屋に駆け込みました。夜間は外に出られなくなりました。

    ユーザーID:9922184310

  • 首無しサラリーマン

    私が18歳の時に体験した話です。

    彼氏の家に泊まった翌朝、彼は仕事に行き、私は二度寝をしようと布団で横になっていました。
    ふすまを隔てた隣にはダイニングキッチンと玄関。

    突然、ガチャっと玄関の鍵を開け、バタンとドアの閉まる音。
    靴棚に引っ掛けてあった、ビニール傘が落ちる音。

    彼が忘れ物でもしたのかな?と思って起き上がろうと思っても動かない体。
    ここで私はパニック!

    聞こえてくるのは、ダイニングで歩き回る音。。。
    どうかこっちには来ませんように…と祈ること5分程。

    足音が近い所で止まり、ふすまがスーッと開いた音。
    私はこの時は目を瞑って、お経を唱えてました。
    足音が私のすぐ近くまでやってきて、そこに立っている気配がムンムン…。

    恐怖の中、目を恐る恐る開いてみると…濡れて汚れたスーツを着て、ネクタイもダランとした人。
    と思ったら、頭がない!
    ギャーッ!!!っと思った瞬間から記憶がありません。

    目が覚めると、なんとも言えない重苦しさ。
    リアルな夢だったのかなぁって思いつつ、ダイニングに行くと床に落ちた傘が目に入りました。

    夢じゃなかった!と、即帰り二度と行きませんでした。

    ユーザーID:6125430919

  • 怖い話、多すぎーーー。でももっと聞きたいーー。

    ・ぱぴこさんやポンチャンさんの話。怖いねーー。自分だったら、気が狂っちゃうかも??

    ・以前勤めていた職場の話。自分の仕事部屋で仕事していると、すりガラスのドア越しに人影がよく通りました。(勿論日中)私のデスクからも、そのドアが視界に入っていました。

    ・ドア向こうは長い廊下。そこに男女トイレがありました。配置上、トイレに行くか、そのまま廊下を歩くかしかありえません。トイレのドアは重く、開け閉めする度に大きな音がします。その音がしないので、仕事部屋後方のドアに人影が映るはずでした。しかしいつまでたっても、人影は映りません。何だったのでしょう?そんなことが、1年間で10数回ありました。ある時気になり、人影が見えた直後ドアを開けましたが、廊下には誰もいません。ゾッーーとしました。

    ・同僚は大騒ぎし、その近辺は一人では通りませんでした。

    ユーザーID:1841609828

  • 予知夢

    怖くはないんですが、祖母の他界する2日前に見た予知夢の話。
    その日は寒い北風の吹く真冬の木曜日の夕方で、友人と会った帰りだった自分は、駅を出た所で左に行って入院中の祖母を見舞うか右に行って帰宅するかで迷い、見舞いは明日行けばいいやと結局右へ行きました。
    その夜、夢を見ました。
    自分が入浴中に電話が鳴り、母が出て「わかったわ」と切り、そこへ風呂から上がった自分が「どうしたの?」と聞くと「おばあちゃんが危篤だって」と答える母。その言葉を聞いた時、夕方ちゃんとお見舞いに行けばよかった、と激しく後悔して、はっと目が覚めました。
    翌日、母と祖母にこんな夢を見てね、と話したら母も祖母もにやにや笑ってました。
    そしてその翌日、夜自分が入浴中に電話が鳴り、母が出て、まさかと思って急いで上がると「おばあちゃんが危篤だって」と。
    二人で自転車を飛ばして病院に向かいましたが残念ながら間に合いませんでした。
    母は、「あなたがあの夢を見た時におばあちゃんの魂はもう体から抜け出ていたんだと思うわ。お別れに来なさいって教えてくれたのよ」と言ってました。
    予知夢はこれきり見てないので、母の言う通りなのかもしれません。

    ユーザーID:7425886155

  • あまり怖くないかもしれないです

    私はアメリカに住んで23年になります。父は第二次世界大戦で海軍の飛行隊に居たため私がアメリカ人と結婚する事には大反対でした。一人っ子である私がアメリカ人の元夫と結婚してアメリカに引っ越すとなったときは家族・親戚一同激怒して私とは口も聞いてくれなくなりました。そんな中でも母は私の事をいつも心配してくれていました。しかし5年後には孫も生まれ父も母も孫がかわいくて仕方がありませんでした。母は2006年に他界しそんな頑固な父も母の後を追うように2007年に他界しました。私は一人っ子ですので家族が居なくなって大変寂しくしばらく落ち込んでいました。でも1年くらいたったある日私は今まで使っていた折りたたみの携帯からスマホに乗り換えました。ある夜寝ていると私はどこに行ったか分からなくなった昔の携帯がダイニングテーブルにありその携帯の横に立っていてその携帯を取り耳に当てました。そうすると父が”おお、x子お前そっちで元気にやってるのか?”といってきました。驚いた私は”・・・お父さん?・・うん・・元気・・・お父さんもそっちで元気?”と聞きました。 つづく

    ユーザーID:9773962692

  • 続きです

    すると父は”うん、お父さんは元気だ!”と大変若返った声で答えました。私はそうだ・・と思い”お母さんどう?”と聞くと”うーん、お母さんなくなったときに苦しんだろう・・?だからまだあまり元気がないんだ”と返事が返っていきました。母がなくなったとき苦しんだという知らせはありませんでした。私は父が向こうから電話していると思ったので、”おじいちゃんかおばあちゃん電話に出れる?”と聞きました(私の祖父母は戦争時代爆弾で亡くなっています)父は”うーん、電話に出れるかどうかわかんないけどちょっと待って・・・”というと5秒くらい沈黙がありました。そうするとおじいちゃんが出てきて”あーもしもし・・”といったので私はうれしくなり”おじーちゃん? もしもし、聞こえる?”といってもおじいちゃんは”もしもし・・?”というだけで私の声は聞こえていないようでした。その後シャーっというテレビの画面が崩れるような音がして電話は切れてしまいました。でも父が元気そうだったので安心しました。その後母とも会いました。またその話も後で書きます。

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