夏、怖い話募集します。

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ホラー

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  • 初めての金縛り

    思い出しました。
    初めての金縛りは…
    幼い頃に住んでいたアパートの押し入れでした。私は狭くて秘密基地みたいで、わがままを言って、ある晩、押し入れで眠りました。

    すると…金属音の耳なりと同時に体が動かなくなり、私と同じ年頃(小学二年生くらい)の女の子が、防空頭巾のような物をかぶって立っていました。
    幼かった私は、夢なのか、現実か判らないまま、再び眠ったようです。
    翌年、社会科の授業で
    「東京大空襲」を学びました。沢山人々が犠牲になった事を知り、あの夜、私の眠る押し入れに現れた少女は、もしかしたら、犠牲者の、お一人だったのかもしれません。
    真っ赤な防空頭巾はいまでも、はっきり覚えています。
    合掌。

    ユーザーID:4216108689

  • レスありがとうございます。

    こおろぎさんへ
      トンネルは集まってくる場所かもしれませんね。暗いし、じめっとしているし・・・私が思うには、霊が集まってくるのはすがりたいとかそういうのだけではないように思います。勿論自分の存在を理解して欲しい。この世に残してきた思いを伝えたい。また誰かを道づれにしたい。等等・・・

    この間のホラーの体験話を一つ。あれは法事の後、食事によりました。都内のせいもあって、子供たちの洋服もブランド志向の家族連れで、混んできました。私たちの席は一番奥の席へ。隣には三人家族がいました。6歳くらいの女の子がいました。一人っ子のせいか、ママはかいがいしく面倒をみていました。その子は私と目が合うと、目をそらしました。その時に女の子の足元をみて、背筋に寒気が走りました。女の子は髪の長い女をひきずっていたのです。そして、髪の長い女は低い声で語り始めました。「この娘の母親が憎い。私が本当はこの子の父親と一緒になるはずだったのに・・・あまりに悔しくて自殺をして、呪ってやる、一番大事な人を」と。私はビックリしてしまいました。彼女は又話初め、彼のストーカーだったと。  皆さんのレスお待ちしています。

    ユーザーID:9738029634

  • ずいぶん前の話ですが

    >冬瓜様

    お返事有難うございます。

    一応、夜の山には入らない様にしているんですけどね・・・。

    心霊とかよりも、犬の遠吠えとか、怖すぎます。
    野犬とか、たちが悪いですから。

    そういえば、会社に入ったばかりのころ、
    オフィスの最終退室当番で、室内をいったん見回っていたら、
    すごい茶髪の女性が机に突っ伏してました。
    で、とりあえず、一服して戻ったら、いなくなっており、
    退室したのだろうと思って、ブレーカー落として帰りました。

    翌日、そちらの席には、男性社員が座っており、昨夜の女性は誰だったのか、と思った次第。そんな茶髪の女性はそれきり見ていません。
    周りの先輩方にそれとなく聞いてみましたが、そんな女性は知らないそうでした。
    夜に見たときは、一応、うちの制服は着ていましたが、当方金融系ですので、派手な茶髪とか、そもそも許されません。

    もう、ずいぶん前の話ですが、心の奥底に、いまだに引っかかってます。

    いまいち怖くないかもですが・・・。

    ユーザーID:4254425702

  •  以前・・

     下北半島に旅行に行った時です。
    恐山に、近くなるにつれ、体が、重くなり、
    呼吸がし難い状況でした。
    何時もはカメラで、(古いですね)彼方此方撮るのですが、
    この時は手が全く挙がらず、圧迫感がすごかったです。
    この為、1枚も撮りませんでした。
     見学が済み、場所から離れると、少しずつ、体が楽になりました。
    かなり離れると、無くなりました。
    聞くと、この時の、写真は、厳禁だそうです。
    人により、トラブルがあるそうです。
    私の場合は、先祖が、護ったのでしょう。
     よく、肝試しで、墓地、霊場、等で行かれる話を聞きますが、
    興味本位の、行動は、災いを招くと聞きます。
    くれぐれも、ご注意を。

    ユーザーID:0744357845

  • ホラーさん、こおろぎです♪

    こんにちは!
    感じる土地からの
    「お持ち帰り」は現在のところ経験はありません。彼(主人)とは遠距離恋愛だったので、双方の住まいの中間で会い、ドライブがてらに、たくさん旅行しました。
    子供の頃から感じやすいので、旅行の際は「御守り」を携帯します。
    うゎ〜!と感じたら
    すぐさま「ご加護を!」と心の中で祈ります!

    特に、トンネルは、昼夜に問わず、新旧に関係なく、ダメです。
    集まってしまうのでしょうかね?
    僧侶の方には、お叱りを受けるかもしれませんが、仏像が、わたしには、NGです。
    何体もあると、走り出すくらいにダメです。
    救われたくて集まってくるのかな〜?

    ユーザーID:4216108689

  • 真夜中の巡視

    定時の巡視に回ってました。
    高齢要介護のおばあちゃんの二人部屋に入り、ベッドの上の患者さんを確認する為にゆっくりと懐中電灯を向けると...
    照らし出されたそこに落ち武者が!
    目が合い、恐怖で心臓が踊るのを感じました。

    なーんて、実のところはてっぺんを中心に髪が薄くなってまばらに長いおばあちゃんがまとめ髪にしてたのに、入院して寝たきり状態だったので髪型が乱れてただけなんですけどね。
    夜中の暗がりの中では、怖かったー。

    ユーザーID:2383289140

  • 冬瓜さん、こおろぎさんへ

    冬瓜さん、思ったことはレスしていただいて大丈夫です。ありがとうございます。

    こおろぎさん、怖すぎです。私も季節関係なくみれますので、気持ちはよくわかります。ただ、ツカレナクテよかったですね。お持ち帰りしていないですよね?あまりそういう場所にはいかないほうがいいかもしれません。この世への思いは沢山ありすぎて、憑かれたら大変かもしれません。

    ホラーも基本匂いとか、感じる空気で見たくない場所あります。以前本当に怖かったのは、姿を見せない真っ黒の影の幽霊でした。見ることさえ、許さなかったのでしょうね。ただこの世への恨みはその黒さを上回るくらいにドス黒かったのです。

    お気に入り900超えました。皆さん、ありがとうございます。秋でも冬でもホラーはレスを待っています。

    ユーザーID:9738029634

  • 犬を飼っていた時の事です。
    愛犬BBを私は寝る前に必ず外へオシッコをさせに連れて行きました。
    朝まで我慢させたら可哀想なので、
    ある夜、12時を過ぎていましたが何時ものように家を出て、道を左へ30m位歩くとBBはピタッと立ち止り、動かなくなりました。そしてウーと唸り始めたのです。
    私は大きなライトを持っていたので、いきなり人を照らしてはいけないと思い、道を少しずつ手前から照らしていきました。
    でも、誰もいません。道は2〜3m先で左右に分かれていて、左へ行くとお墓があるので、いつも右へ行くのです。
    目の前には冬の何もない寒々しい畑が見えるだけです。
    BB、何もいないよ、と言って、しゃがんでBBを見てぞっとしました。
    BBはまるで、目の前の人を見上げているような感じで、唸っていたのです。
    誰も何もいないのに、、、
    唸っていたBBがワンワンと吠え始まった時、BB帰ろう、と私が言うとBBは私を見てから、凄い力で私を引っ張り走りました。
    玄関のドアに飛びついて前足でガリガリし、家へ入りたがりました。
    次の日、BBは行くのを嫌がりました。

    BB、何が見えたの?

    ユーザーID:3026367406

  • わたしも集落の話。

    これは私が学生のころ、アルバイト先の常連のお客様から聞いたお話です。
    その方はある昆虫の研究者で、あるとき研究のため、研究者仲間と共に地方の山村にバイクで訪れたそうです。
    走っていると前方にある集落が見えてきたそうで、休憩がてら立ち寄ったそうです。だけど人影がまったくない。普通に家々があり、手入れされた畑があるのにです。ある一軒をごめんください、と訪れたそうです。土間から居間が見えるのですが(要は昔ながらの日本家屋なわけです。)、たった今、食事をしていた様子なのです。食卓に食べかけのお皿が並んでいるわけです。でも誰もいない。居間そこにいた人たち立ち消えてしまったみたいに。
    急に恐怖に襲われ、その集落から急いで立ち去ったそうです。

    以前小町でも転勤である集落に引っ越したが排他的な環境や不思議な儀式などについていけない、との悩みが書き込まれていました。

    よそからの訪問者を見つけると隠れてしまったりするほど、拒否反応を示す人たちが住む集落っていうのはやはりあるのでしょうか。ひとえに田舎、と言っても、普通の街に住む人間には想像できないエリアが日本にもまだ存在するのでしょうか。

    ユーザーID:9054794708

  • ホラー様ごめんなさい、横です。

    へたれ様、
    >山奥の無人集落
    似たような話がフィクションであります。
    小松左京氏が、1950年代に日本のあちこちを取材して書かれた作品集『霧が晴れた時』の、『すぐそこ』が、それです。
    新幹線の出来る前なので、東京オリンピックよりも前ですね。
    こちらは、昔なので徒歩です。
    小松氏は、奥深い田舎を取材中に、得も知れぬ恐怖を感じたとあとがきに書かれています。
    夜がふけると、真っ暗になり、車も通らなくなりますよね。
    それだけでも、かなり怖いです。
    結構ある話かも知れません。
    黄昏時は、魔物が跋扈する時間らしいので、なるたけ日没前に帰るようにして下さい。

    ホラー様、横レス失礼致しました。

    ユーザーID:7825681934

  • 岡山で…

    数年前に倉敷市にある、工業地帯が見下ろせる、デートスポットに行きました。
    もう、ぞくぞくして車から降りたくない。
    嫌だったのですが、ドアを開けてもらって降りました。
    右手側の樹木からたくさんの顔が見ている気配…海側の下方には悲しみに苦しむ女性の気配に…
    怖くて、怖くて、
    すぐに車に戻った。
    彼に、感じた気配を伝えると…
    海側の、私が感じた場所には、以前、女性の死体が発見され、
    樹木側には、自殺者が多いと云う…
    不気味な場所に行くと、頑なに嫌がるのは、本当だったのだと、彼は理解してくれました。

    姿で見えた事はありませんが、気配は敏感に感じます。
    病院勤務なので、様々な体験があります。
    夏に限らず、怖い!怖い!

    ユーザーID:4216108689

  • 山奥の無人集落

    この夏にあった話。
    当方、オフロードバイクで林道や廃道に走りにいきます。
    ある日、山奥で日没を迎えました。
    街灯何か当然無く、夕方の時点で曇っていたので月明かりも無く、
    今一薄暗いベッドライトだけが頼りです。
    その林道は支線も多く、道に迷いました。(その時点で半ばパニック)
    小一時間も走った後、素掘りのトンネルを抜けると、全く人気の無い集落にたどり着きました。
    気色悪いので素通りした訳ですが、暫く走るとまた、見覚えのある素堀りのトンネルが!
    抜けると、やはり見覚えのある集落…。その後も、2度程同じ事を繰り返し、結局、集落内の神社の軒先で朝を迎えました。
    日の出と共に、逃げるように集落を出ましたが、迷う事無く、県道にたどり着きました。

    超自然的な要素は無いですか、本気で怖かった出来事。

    ユーザーID:5482164389

  • 先ほどの追加です。

    そう何です。霊でも死んだのを理解していないのがあるのです。確かにこの世に未練もありますが・・・皆さんのレス待っています。

    ユーザーID:8924414614

  • レスします

    レス有難うございます。

    ささやく声、それはまさに霊の声です。でもあまり話さないほうがいいかも?それはあまりよくない霊では?ホラーは何度も霊と話しをしたことがあります。話していい霊、悪い霊を敏感に感じます。

    ホラーの怖い話を一つしましょう。彼と出会ったのは、夏の暑い何年か前の話。ホラーが帰ってきたら、彼は待っていました。彼は顔も見えないくらいに、前髪で顔をおっていました。彼は話をし始めました。「君を待っていた。君は僕の前からいなくなってしまった恋人に似ている。このまま僕と一緒に行こう。」勿論ホラーは断りました。その後彼は前髪を振り払い、顔を見せたのです。その顔は血だらけで、怒り、泣き出しました。形相は怖かったのですが、ホラーは冷静に言いました。「よく見て、私は彼女じゃない。彼女は貴方と一緒に交通事故で亡くなったのね。彼女は待っている、貴方を。ほら、そこで。」確かに彼女はいたのです。電信柱の後ろに。その影から、血がしたたり、姿を見られたくなかった。ホラーにはわかるのです。彼女は死んでも女で綺麗な姿しか、見られたくなかったと。彼は彼女とあの世へ。

    ユーザーID:8924414614

  • 私は気迫が足りなかったみたい

    10代のある時期、毎日のように金縛りにあう時期がありました。

    ある夜ベッドに入ったとき。
    眠りに落ちる寸前に金縛りの気配がし、慌てて寝返りをうち…
    またウトウト落ちかけると金縛りの気配…で寝返り…という繰り返しが何回かあって
    眠いのに眠れずいい加減イライラし、心の中で「来るならこいよ!」と叫んだとたん『ビリビリッ!!!』と痛いほど全身が痺れて金縛りにあい
    「ごめんなさいごめんなさい」と必死に謝る自分がいました(笑)

    今なら笑って話せますが当時はめっちゃ怖かったです。
    あの時期だけは色んな音や声が聞こえて本当に怖かった。
    いや、霊感はまったくないと思ってます自分。

    もういっこ印象的なヤツ。
    金縛りになる直前、『寝ちゃダメだ!寝ちゃだめだ!』と数人の男の人のような声がして、でも寝てしまって直後金縛りにあって…そしたら
    『あ〜あ』という残念がる同じ人たちの声が。アメリカのドラマで客席がやるような(笑)何だったんでしょうあれは。

    ちなみに最近はないですが、時々夫と交互に金縛りあったりします。

    ユーザーID:9438833496

  • ささやく声

    つい最近体験した話です。

    夜、寝ている時に金縛りにあいました。しばらくしたらとけるだろうと思ってじっとしていたら、
    耳元で「無駄」という声が聞こえてきました。女の声でした。
    怖かったのですが、そのままじっとしていたら、金縛りがとけました。
    いったいなんだったのでしょうか?

    ユーザーID:9029345366

  • ほうじ茶さんと同じ事が…

    ほうじ茶さんと同じで祖母が亡くなった翌日から

    >必ず40度を超える高熱が出て

    1日に数回40度前後の熱が出て約1ヶ月続きました。
    病院で検査もしたのですが、原因が分からず食事も取れず点滴の毎日で、
    ホントに死ぬかと思いました。

    ユーザーID:4577575895

  • 続きです。


    最後に、一番不思議で奇妙な事なんですが、私が小1のとき、あの阪神淡路大震災が起こった日の事です。
    大阪に住んでいたんですが、朝方すごく揺れたのを覚えています。でも何故か私の地区の小学校は通常通り登校で、いつもと同じ時間に家を出ました。でも登校中通学路が何かいつもと違う気がしたんです。見た目は一緒なんですが、どこかが違うような気がして…。不思議に思いながら学校につき、教室に入ると数人の子が泣いていました。どうしたんかな?と思ってると、先生が私の所にきて、「さっき大丈夫やった?怖かったやろう」と言うんですが、何の事かわかりませんでした。家に帰ってからも母に「あんた、学校行くとき大丈夫やったか?」と聞かれ、何で?と聞き返すと、私が家を出て5分後くらいに大きい余震があったそうです。でも私は揺れを感じていません。
    学校までは歩いて10分ちょっとかかるんで、揺れを感じていないとおかしいんですが…。
    当時はあまり怖くなかったんですが、今はよくよく考えると怖いです…。

    ユーザーID:5331699667

  • では、いくつか…

    私自身、霊感があるのかわからないんですが、奇妙な体験をいくつかお話しさせていただきます。

    1つめは、今も何でかわからないんですが、親戚や身内の方が亡くなると、必ず40度を超える高熱が出て、一週間くらい熱が下がりません。
    一週間くらいたつと、嘘みたいに元気になるんですが…。

    2つめは、中2の夏休み、昼寝をしていたんですが、リビングのテレビの音で目が覚めて、起き上がろうとした瞬間、金縛りみたいなのにあい、母と妹の話し声がリビングから聞こえてたので、何とか助けを呼ぼうとしたんですが、声も出ないし何故か息もできませんでした。苦しくて何とか体を動かそうとしていると、家の電話がなって、やっと元にもどりました。

    すみません、続きます。

    ユーザーID:5331699667

  • 峠さん、風さん怖すぎです。

    昨日は台風凄かったですね。私も久々に電車で出かけていたので。でも一人だったので、ランチに入った店で、店員さんに優しく声をかけてもらい、初対面なのに嬉しかったです。

    朝だから読めますが、怖すぎです。峠さん、風さん。

    では、ホラーの話を一つ。ある日ホラーは一人の男性が、ホラーの死角の場所にいたのに、凄い殺気を感じて、彼の存在にきずいたのです。そう男性の側には、霊の存在が・・・それも強くきつい霊が。この男性、もう長く生きられません。霊はこう囁いたのです。ズタズタに雑巾のように呪い殺すって。霊の思いの強さに、ホラーは見ることがもう出来ませんでした。
    怖い話、どんどん募集します。皆さん、レス有難うございます。お気に入りも増えていますので、嬉しく思っています。宜しくお願いします。

    ユーザーID:8924414614

  • 小学生の時、隣村の親戚の家に泊まりました。
    怒った怖い顔に追いかけられる夢を見ました。
    凄い怖い顔だけが追いかけて来ます。
    逃げて隠れて、又逃げる、すざましい怒りの顔があちこち覗きながら、私を探し回ります。逃げて、逃げて、遂に見つかり顔が迫って来た時、悲鳴を上げて目が覚めました。
    夢だと思った瞬間、息が止まりそうになりました。
    暗闇に顔が浮かんでいるのです。
    慌てて目を閉じたけど顔が見えるんです。
    布団を被っても顔が見えて、消えないのです。
    恐怖で動く事も出来ずに、顔に睨みつけられながら眠る事もできません。

    長い長い夜でした。

    夜が明け始まって、明るくなってきたら顔が消えました。

    私はホッとしたとたん眠り、起こされるまで寝ていました。

    その家へは2度と行きませんでした。

    何年も経ってから、昔その家で親戚の娘さんが急死したと聞かされました。

    ユーザーID:3026367406

  • 続きです

    〜続きです〜
    車種も確認できる距離になった時に対向車が30年程前の若かりし頃に流行ったシ○○アと分かり、車好きな私は車体ばかりに目を奪われ運転手は幸いにも見てませんでした。
    『あんな古い車が走るんやぁ』とすれ違いざまに直ぐにバックミラーを見たら…居ないんです!!『ワァ〜なんで!?』急ブレーキで車を止め後ろを振り返ったのですが、忽然と消えてました。
    『運転席を見なくて良かった…』と一目散に家まで帰ったのは言うまでもありません。
    後日 霊感が強い友人に話すと『峠道だった頃は飛ばし屋の若者が数人命を落としてるから、きっと綺麗な道を走りたかったんだね』と笑顔で言ってました(怖)

    ユーザーID:2571843635

  • 霊感が強い彼のせい?

    なのか…全く無かった私も8年ほどの間に数回ありました。
    4年くらい前の事ですが、私は2〜3ヶ月に1度 高速で片道400kmを亡くなった母の お墓参りに行っています。
    休日千円じゃ無かった時で料金を浮かす為に往復夜中に走行し、尚且つ随分手前のインターで降りてました。
    家まで地道を2時間弱、終盤は山を切り開き新しく出来たトンネルが多い道で、その中でも5kmの長いトンネルがあります。
    新しいだけあり真っ直ぐで凄く明るいのですが、都市部を繋いでる道じゃなく時間が時間だけに車は全くと言っていいほど走ってません。
    夜中の2時半頃でしたが何度も通ってるし、すれ違う車もなく多分100キロ近く出てたと思います。
    トンネルに入り暫くすると前方に車のライトが見えたのですが、スピード出してるに一向に距離が縮まらない『アレ故障車?』普通は数分でトンネルから出れるのですが、後から考えるとアクセル全開で10分以上トンネル内を走行してました。
    やっと距離も縮まりかけ『エッ相手も結構なスピードやん?』

    〜すみません続きます〜

    ユーザーID:2571843635

  • 助けてくれたのですね。

    ちのさん、たすけてくれたのですね、黒猫が・・・

    しかし今日も暑い。お気に入りも800を超えて、有難うございます。まだまだ残暑厳しいので、皆さんのレスお待ちしています。峠さんもまだまだありそうですよね、楽しみにしています。

    ユーザーID:8924414614

  • 何が原因かはわかりませんが

    普段、左手首に天然石のブレスレットをはめています。
    ですが、この石の消耗がひどいです。
    ヘタすると、1日で真っ白に白濁したり、ひびが入ったりします。
    一番状態が急激に出るのはアメジストです。水晶はお品物によって何ともなかったりします。

    ちなみに現在は病院勤務ですが、今まで勤務していたところは、古い病院やお墓や動物収容所の跡地だったりすることが多いです。

    ユーザーID:8126908192

  • 某DVD

    そっち系のDVDにハマってた時がありまして、何年か前に体験した話です。

    その時借りたDVDは、一般の方が投稿した映像を紹介するやつだったんですが…

    見ている途中で映像が乱れ、砂嵐からいきなり画面いっぱいに男性の苦しむ顔が映ったんです。
    びっくりして電源を消しました!
    何事かと思い再度同じ場面を確認してみましたが、問題の映像は流れませんでした。

    こんな事が本当にあるのか…と思いました

    DVDの最初の注意書きで
    「自己責任で」っていうのを思い出して怖くなりました。


    それからちょくちょく金縛りなどもありました。
    一番怖かったのは、金縛りの最中に上半身がひっぱられる形でベッドから落ちそうになった時です。

    今ではそっち系DVDは見ません。

    ユーザーID:5238968743

  • 友人の話

    子供の頃から飼っていた、大好きだった黒猫が交通事故で亡くなってしまい、
    悲しさと寂しさで夜も眠れず、かなり憔悴していた時の事。

    喪失感と寝不足でぼーっとしながら横断歩道で信号待ちをしていて、
    青になったので渡ろうとした瞬間、
    何処からとも無く飼っていた黒猫の首輪に付けていた鈴の音が。

    “はっ”として足を止めた友人の目の前を、
    信号無視のダンプカーが結構な勢いで通過していったそうです。

    友人のこだわりで、ちょっと変わった鈴を付けていたので、
    確かにその黒猫ちゃんの鈴の音だったと。

    助けてくれたんでしょうね…きっと。

    ユーザーID:9607444355

  • さよなら

    昔、私が小学生の時です。
    山村の冬は父親達は出稼ぎに行きます。今年はトンネル掘りです。
    その年は春になっても父親達は帰って来ませんでした。
    ある日の午後、母は家の隣の畑にいて、私は家でラジオを聴きながら絵を描いていました。ラジオが此処の住所を言ったので、え、と手を止めると、Kさんが落盤で死亡したと言っているではありませんか。私は外へ飛び出し、叫びました。Kさんが死んだ、Kさんが死んだ、落盤で死んだってラジオで言ったと、
    母が縁起でもない事言うな、と、怒っている所へ郵便配達のバイクが来たのです。ー電報だよ、Kさん家にもー、父からでした。Kさん危篤、と、今、ニュースで死んだって、と言うと、え、大変だあ、とバイクは走って行きました。
    私とよく手を繋いだ、Aちゃん、Bくん、未だ1年生と2年生なのに、、、
    お父さんが死んだなんて、、、
    2人が学校へ来なくなって暫く経って、私は夢を見ました。
    二人とも涙を流しながらさよならを言っているのです。
    もう何処かへ行っちゃうって分かっていたよ、さよならと私も泣きました。
    次の日、先生が2人は遠くへ引っ越したと話しました。

    ユーザーID:3026367406

  • 誰かなぁ?

    まだまだ暑い日が続きますね。

    我が家がここに引っ越してきて、まだ数カ月ですが、
    うーん、何かいるな。という空気は察しておりましたが、
    さして何もなかったので、後ろから見られている気はあったけれど、
    気にしないようにしておりました。
    そうしたら、ある日の夜、半透明の夫婦?と思われる首だけが
    上下にふわふわしながら廊下を飛んでいて、私に見つかった〜!と
    夫の方は急いで階段を上がっていって。奥さんの方は、
    あら、見られちゃったわね、な風で夫の後に続いてって。

    でも怖くありませんでした。あぁ、この人達がいたのかぁって。

    数日後、窓の外で微笑している女性の首がふわふわしていました。
    以前見た奥さん首ではなさそう。
    じーっと見てると、うちらの部屋を外から見て行ったり来たり。
    そのうちふわふわ去って行きました。

    ・・・ここは、首だけって、昔なにかの因縁のある土地?!
    でも感じた思いは、夫婦の首の方は、どんな人がこの部屋に
    入ったのかしら?みたいな感じでした。

    後者の首も、怖さはありませんでした。

    ご夫婦首の方ですが、今は気配がないです。

    ユーザーID:6206835708

  • 首を・・・ぐうーって・・・

    寝ていると金縛りにあい、首を絞められた事があります。
    でも、怖くて目は開けられない!!私もイチゴさんみたいに「どけよ!!うぜーんだよ!!」と心の中でキレたらなくなりましたね。
    生きているもんの勝ち〜!!

    ユーザーID:7491151995

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