夏、怖い話募集します。

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ホラー

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  • あれ

    ホラーさんは何も無いんですか?

    ユーザーID:1704293345

  • 子供の頃見た”のっぺらぼう”

    ”のっぺらぼう”と言う顔の幽霊がありますね。あれを子供の頃見た事があります。

    田舎に住んでいました。夜中雨が降ってる夜でした。当時私は祖母のうち(離れ)に、寝泊りしてたんですが、6歳ぐらいの子供だったのに、夜中にふっと目が覚めて、玄関の戸が開いたままになってて、その辺が妙にぼんやり明るかったのです。

    その明るい方へ目が言って、ほんの数秒見てるうちに、まだ若い女の人で野良着にエプロンをつけ、頭は姉さんかぶりの人が、雨宿りに軒下に入ってきました。見えたのは後ろ姿。てっきり年恰好から母だと思ったのですが、私が見てたのに気がついたみたいに、こちらを振り向きました、、、何と、それが”のっぺらぼう”な顔だったんです。本当です。真っ白い顔でした。

    子供のことでそのまますっかり忘れていましたが、40代になってある宗教に入った時、霊の話が始まっていろいろ聞いてるうちに、この事を思い出したのです。宗教家の方にお話したら、その頃近所で若いお嫁さんが、亡くなったのじゃないかと・・・。

    子供心にその顔を見た時は怖かったです。・・あ〜、今夜中なんです。嫌な夢をみなきゃいいけど。

    ユーザーID:0665076243

  • では、ホラーからスタートします。

    最新の話として、夏の暑い昼間車で買い物に行った時のことです。左側から人がちかづいて、こちらへ来るので見ましたら・・・男の人が顔が後ろで、体が前で歩いてくるのです。そうです。顔は背中の上にあったのです。体は胸の方に。どんどん近づいてくるので、スピードを上げて逃げてきました。彼は30代後半ぐらいで、髪は黒く建設関係の作業員のようでした。

    では、次に怖い話を続けて行きましょう。宜しくお願いします。

    ユーザーID:9738029634

  • 眼鏡

    元々体質的に「見える」系らしいのですが…

    少し前に眼鏡を新調しました。理由は前の眼鏡が重く感じるようになってきたからです。特に度が進んだという訳ではありませんでした。
    新調したお店も、ごくごく普通の量販店です。

    軽くなったと大変満足していたのですが…ただ、見えるんです。
    何気に眼鏡の端に入ってくるんです。細く痩せた黒い人影が。
    TVを見ていても、部屋に居ても、道を歩いていても。特に何かを訴え掛けるという訳でもなく、すーっと入ってきてすーっと消えるんです。

    ためしに前の眼鏡を使用してみました。前の眼鏡では何事も起こりませんでした。

    男か女かも定かではないのですが…。同じような霊能力のある友人に聞くと、縋ってくる霊魂に対しては、無視が一番だそうですので(読経や香華、線香を供える等をすると他の霊も大挙して寄ってくる可能性があるのだそうです。そうなった場合は一人では手に負えませんので)極力無視してます。

    こんなところでいかがでしょうか?

    ユーザーID:1929108960

  • いったんもめん?

    すみません…漢字が分からず平仮名にしました(苦笑)

    小学生三年の夏休み 夜目が覚め何気なく外を見てました…

    凄く月明かりが綺麗(部屋を真っ暗にしてる)なせいか外の景色がはっきり見えました…

    しばらく外を見てたら右側から白い布?(手拭いぐらいな大きさ)が出てきたんです!

    風もない(当時木が揺れてない)のにその白い布は海蛇みたいな動きで右側から左側に移動してきました…
    不思議と怖いとは思わずずっと白い布を見てましたが窓のふちを境に消えてしまいました…

    今思うとなぜ夜なのにはっきり白いと色を判別出来たかよく分かりませんがあの時の事は今でも覚えてます…

    ユーザーID:9212986923

  • 10年前ほど前のお盆の時期に

    夜、家族で一番早く帰宅した私。一階でテレビを見ていました
    突然トン、トンと二階へ上がっていく足音が。
    「母さん?○美?(妹)洗濯物は取り込んだよ〜」と、二階に向かって声をかけたものの、
    そういや、誰も玄関や裏口から開けて帰ってきてないじゃん!
    祖父母、おじ、おば、父。誰か戻ってきていたんですかね…

    ユーザーID:1621184998

  • 自分が体験した話ではないですが


    あるアパートに引っ越した人が引っ越した日の夜からある夢を見るようになりました。
    知らない人が知らないところを歩いているだけの夢です。知らない人の顔は見えません。後姿を追うように歩いている姿が見える夢。

    翌日の夜も同じような夢を見、何日か同じような夢の繰り返し。
    ふとある日、夢の中の景色がアパートの近所だと気づきました。
    知らない人が、徐々に徐々に自分のアパートに近づいてくる。
    そして
    知らない人物が、それも一人ではなく大勢の人間がアパートの前に立ち、自分の部屋を見上げているのです。
    余りに怖くなった当人は、越したばかりですが早々に引っ越すことを決心して友人たちに荷造りの手伝いをしてもらっていると…
    部屋の中の掃除を手伝っていた友人が鴨居の上を掃除していると、ふと指に当たるものがあり、取り出してみると布に包まれた包丁だったそうです。

    ユーザーID:1704293345

  • お盆が近づいてきましたね。。。

    この時期になると、隣家に仏さんが里帰りをしているみたいです。
    それは、
    なくなった翌年にありえない場所で挨拶をされました。
    それから数年してコロコロとイモムシコロコロのような姿で里帰りしているのを目撃しました。
    生前はとくに会話も無かったです。気難しい爺さんでしたね。
    目撃するのは窓の外、ヨソのオタクの庭を横切って里帰りしている所をみてます。

    今年も、もうみた。
    勝手にうちの庭を横切って里帰りか?あれは。
    ユーレイになると人様の庭や境界線はどうでもいいものなんでしょうか?

    人様の庭を横切るツチネズミも見てしまったことがあります。
    行き先は近所のイジワルさんのお宅でした(本人は・私は人気者だと思っている。)。

    ・・・ケモノ系はイヤなので早速近くの●●神社にお参りをしました。偶然見つけました。

    ユーザーID:6438365661

  • では、ひとつ。怖くないけど…

    不思議な体験は多々あります。

    例えば、

    子供の頃、いつも通る近所の家の前。ある日、何だか怖い…その家の前を走って通過しても何分も掛かるように感じた。
    →間もなく、その家に住む、一人暮らしの男性の自殺死体が発見された。

    出かけた先で、やたら臭う。半端ない臭い。耐えられない!何これ!?
    →数年前に腐乱死体が発見された家があった場所だった(すでに駐車場になっていた)。

    海外旅行先でホテルに戻ると、近くの部屋に黄色いテープが貼られていた。なにやら事件があった様子。
    部屋の前を通り過ぎようとしたら、何か赤いしぶきが飛び散った気がして手で払うが何もない!?
    →何やら自殺があったらしい…


    いつもより、ぼぉーっとしている時に起こります。

    ユーザーID:3367325765

  • 見てる?

    霊感はないので不思議な体験をしたのは一度きりです。

    ウィーンに1人旅をした時の事。

    シュテファン寺院の近くにある小さなホテルに宿泊していたのですが、夜中ウトウトとしかけた時に金縛りに遭いました。金縛りは初めてではなかったので、旅行中で疲れてるのかと思ってやり過ごそうと思ったのですが・・・。
    その時、誰かがカーテンを開ける「シャーッ」という音がしました。
    えっ?私は動けないのに、誰がカーテン開けたの?
    不思議に思いながらも体は動かないし、窓を確認できない。
    でも、ひしひしと感じる誰かの視線・・・。

    そのまま眠ってしまい、朝起きてみたらカーテンは開いていました・・・。
    ホテルに帰って来た時点でカーテンを閉じていたので、私が開けたのではありません。

    誰が開けたの?

    ユーザーID:6477061687

  • 波長が合っちゃった?

    アパートの上に住む住人に耐えられなくなり、引っ越しました。

    引っ越した先で、霊感のある人と電話中、上にいた住人の
    話をしてたら、いきなり自分の電話だけ切れました。
    向こうは繋がったまま、だったそうで。
    「数日、気をつけようね」と言われました。

    死んだ人より、生きた人の恨み、つらみ、嫉妬etcの方が怖いです。
    (上の住人との場合は、うちが恨みこそすれ、相手から恨まれる
    覚えはないのですが、逆恨みってありますから)

    ユーザーID:6206835708

  • アパートの一室

    霊感のある義姉から聞いたのですが、
    以前、アパート退去した部屋のクリーニングの掃除の仕事をしていたそうで。

    ある部屋に入ると、いる。
    影のようにハッキリと見えて、でも何もするわけでもなく、じっといる。
    掃除した後に不動産屋さんに、「いますね、ここ」と言ったら、
    「やっぱりそうなんだぁ、この部屋入ってもすぐ出ちゃうし」

    自分も引っ越し前に、いろいろ物件見に行きましたが、
    洗面所にカミソリが。
    クリーニングが入る前だとて、カミソリそのまま?
    そうしたら夫は、なぜこんなところに洗濯機のホースの穴が?
    穴の場所で考えると、洗濯機はかなり小さめじゃないといけないし、
    でもここは2LDK。穴から余裕を持って洗濯機を置いたとしても、
    今度は蛇口が離れてしまう。
    夫婦で、なぜ?と思った場所は選ばないようにしています。

    ユーザーID:6206835708

  • 第二段いきます。

    コンビニの駐車場で彼に会いました。彼は40代、コンビニで働いていました。彼は私の車に乗ってきました。猫がやたらに鳴くので、おかしいなとはおもいましたが・・・家に着くと彼は話してきました。彼は好きな人にバラバラにされて、殺されたのです。だからパーツはバラバラ。道連れに交通事故で誰かを殺すつもりだと。私は勿論とめましたが・・・彼は聞いてきました、誰か殺したい人はいないかと?彼は話を続けました。私が助けたのは、一台の車だけ。コンビニで止まっていた、紺色のワゴンタイプの車です。彼はその車を道連れにするつもりだったのです。彼は私の前から消えていき、道連れを探しにいきに・・・どんどん話を続けましょう、皆さん、レスお願いします。

    ユーザーID:9738029634

  • 兄は二度と水汲みをしなくなった

    もう五十年以上前、近所の池で若い女性の溺死体が上がりました。
    彼女の両手の小指は左右とも付け根から切り取られており、指はどこからも発見されませんでした。
    しばらくは「指無し女」として話題の中心でした。
    それから半月ほど経たある夕方の事です。
    生活水を家から30m程離れた井戸から汲み上げるのが当時小学六年生の兄の仕事でした。
    跳ねつるべと言って長い竹の先から垂らした紐に水桶を吊るし、10mほど下の水面まで
    降ろして冷たい水を汲み上げるのです。
    兄はこの井戸が大好きでした。
    汲みたての冷たい井戸水は実に美味なのです。
    そして井戸の底に大声で話しかけ、その反響音を聞くのが好きでした。
    その日も兄は薄暗くなった井戸の中を覗き込み声をあげようとしたのです。
    深い井戸の水面には円い空と兄の影が映っていました。
    その時、後ろから覆い被さるような人影が水面に映ったのです。
    兄は突き落とされそうな恐怖を感じてその場に座り込みました。
    おそるおそる周りを見回すとそこには誰一人いませんでした。
    兄は気のせいだったのかと思い水汲みを続けると桶の中に何やら曲がった棒が二本沈んでいるのに気づきました。

    続きます

    ユーザーID:7397646443

  • ネットサーフィン

    この間眠れないので寝室でスマホでネットサーフィンしてました

    よくあるキャッチフレーズの「見るときは自己責任で」と書かれていた

    サイトを覗きました

    見た瞬間から、まぁ、寝室中に響き渡るラップ音・・・・

    2〜3日は続きました・・・

    そういったサイトを見る時には本当に自己責任でお願いします

    私はたまたま「当った」のでしょう・・・

    ユーザーID:0037671479

  • アメリカにて

    子供の頃から、そこそこ霊感があります。母方も父方も霊感の強い人たちが多いので、そんなものだと思って育ちました。留学先の大学院を訪問したときのことです。学生の身ですから、市内のYWCAに部屋を取っていました。冬だったせいなのか、部屋の鍵穴に鍵を入れるたびに青い火花が「ばちっ」と飛びました。でも気にしないことにして眠りに付きました。どのくらい寝たのか、突然、ベッドががたがたと激しく上下し、金縛りになりました。やっと金縛りが取れ、冷や汗をびっしょりかきながら目覚めました。夢だったのか。でも怖くて急いで部屋の明かりをつけました。そうしたらクローゼットのドアがバーンと開いており洋服ダンスの引き出しという引き出しがすべてがすべてこれまたバーンと飛び出していました。夢じゃなかった!
    もうそれから明かりをつけたまま夜明けまでずっと起きていました。朝一番で日本の母に電話をして、きちんとしたホテルに部屋を取ると伝えました。
    ほんとうに怖かったです。日本に戻ってから、怖がると思ってあの時言わなかったけれど、実はあの日、かわいがっていた猫が死んだのよ、と言われました。アメリカまで挨拶に来たのでしょうか?

    ユーザーID:2940302846

  • 髪の毛が・・・・ぞわっ

    夜、家族で寝ていたときのことです。
    なにか、不思議な感覚がして、目がさめました。

    すると、風もないのに、髪が上下に動いているではありませんか!
    すぐに気がつきました。それは・・・・
    私は寝ている主人に助けを求め、あわてて、

    ムカデが!!
    と叫びました。
    すると、主人は、素手でムカデをチョップして、
    動く髪の毛は果てました。

    素手で、チョップする主人も怖いと思いました。
    かっこよかったけど。

    ちょー、怖いお話でした。

    また、高校生のときにおつきあいをしていた彼がいました。
    彼が、おもちゃですが、私に指輪を買ってくれました。
    やがて、行き違いがあり、別れる事に。

    引越し前日の夜、応接間の戸を締め切りました。
    物はすべて片ずけら、四角い緑の絨毯のみでした。
    私は、泣きながら、指輪を取り外し、踏みつけ、床の上に叩きつけました。
    すると、ぽんと跳ねたと思ったら、指輪が消えてしまったのです。
    いくら、分かれたとはいえ、良心がとがめ探しましたが、いくら探しても、指輪は二度と見つかることはありませんでした。

    ユーザーID:6780172143

  • 真夜中の扇風機

    真夜中に、枕元でかすかに「ちちちちちちち」という音がして目が覚めました。
    音の出所は、扇風機。
    (26年前、息子がお腹にいた頃に買ったもので、そろそろ新しいのを買おうかと思っていたところです)

    昔ながらの、ダイヤルを回すタイマーがついています。(180分〜0分と、連続運転モード)
    扇風機を回していなくても(電源スイッチを入れてなくても)
    タイマーだけ動かすことはできますが、逆に言えば
    わざわざ手でぐいっとダイヤルを回さない限り、タイマーが作動することはないはずです。
    あの夜は、寝る前にタイマーをセットするどころか、完全にスイッチを切ってから寝たのです…

    なぜか真夜中に突然タイマーが??
    「0」の位置に戻したら音は止まりましたが
    どうしてそんなことがおこったのか、いまだにわかりません。
    新しい扇風機を買おうとしたから怒ったのでしょうか。

    ユーザーID:6780619733

  • 第三話行きます。

    レス有難うございます。お気に入りの数も増えて来ましたが、聞いた話、体験した話でも構いません。この暑さを吹き飛ばすくらいな怖い話、レスお待ちしています。

    では、第三話行きますね。ホラーの始めて霊をみた話です。我が家はやっと念願のマイホームを購入して、私にも夢にみた自分の部屋。クローゼットの鏡をみて、おしゃれをしていました。鏡に移る自分に似ている女の子、しかも足はなく、羨ましそうに私をみています。暫くそのまま金縛りに・・・それがとけて、家族がいる部屋にいき、話をしましたが、誰も信じてくれません。ただ母だけは、顔を歪めていいました。お前の妹かもしれない?って。そうです、母は堕胎していたのです。妹も自分の部屋が欲しかったのかもしれません。それ以来私は色々な霊を見るようになったのです。

    ユーザーID:9738029634

  • 聞けなくなったカセットテープ

    喪中さんのレスを見て思い出しました。
    私はアラフォーですが、中学の時、ある男の子が私のことを
    好きだと友達が言うのです。興味は無かったので放っておきました。

    高校生になり彼はかなり頭がよかったので地元を出て偏差値の高い高校へ
    進学しました。それから手紙がくるようになり、自分の一日の様子とか
    書いてあり、親元を離れて寮生活では寂しいだろうと私も返事を書き
    それに返事がきて文通のようになってしまいました。
    冬の長期休暇の時、帰省するんだけど渡したいものがあるから駅まで
    来てほしいと言われ、行くと当時好きだった薬師丸ひろ子のアルバム
    を吹き込んだカセットテープを渡されました。
    しばらくたって私から、もう文通は終わりにしましょう、と手紙を出しに行った
    後、毎日のように聞いていたお気に入りのテープは再生ボタンが
    押せなくなり聞くことが出来なくなりました。

    人の念ってあるんでしょうかね。

    ユーザーID:8390637786

  • 第四話いきます。

    人から聞いた話ですが、その人の住んでいる人の所は田舎なのですが・・・バイトの帰り、自転車で帰る時に自転車が何かに引っかかり、足元をみたら、血のついた生首の女の人が転がっていたそうです。勿論首だけです。その人はよく見るそうです。皆さん、レスお願いします。暑い熱帯夜を怖い話で吹き飛ばしましょう。

    ユーザーID:9738029634

  • 読むんじゃなかった

    なんだか、このトピ恐いです。 

    特にトピ主さんのレスが最強です、PCに向かって謝りたい程に恐いです。

    ユーザーID:9813629452

  • ここから外に出てみよう

    私が幼いころの、確か初夏の日のことです。母が外出している間、私は家で同じ年くらいの女の子と一緒に遊んでいました。その女の子は見知らぬ子で、どういう経緯で家に上がりこんだのか、今ではまったく覚えていません。顔も覚えていませんが、鮮やかな赤いワンピースを着ていたことだけははっきり覚えています。
    一緒に遊んでいるととても楽しくて、そうしてしばらく時間が過ぎたころ、女の子は「ねえ、外で遊ぼうよ」と言いました。私がためらっていると、女の子は突然、「ここから外にちょっと出てみようよ!」と言って、開いていた窓からひらりと外に飛び出しました。慌てて見下ろすと、女の子は下で笑いながら手を振っています。よし、私も!と続いて窓から出ようとして、はっと我に返りました。
    そこは2階、下はコンクリート。飛び降りたら大変なことになります。なんで私は、飛び降りれると思ったんだろう?それより、何であの子は平気なの?…
    私は急にぞっとして、窓をぴしゃりと閉めました。女の子はそれっきり、私の前に現れることはありませんでした。

    それからしばらくして、近所のマンションで、幼い男の子が転落死する事故がありました。

    ユーザーID:9220069980

  • 第5話いきます

    ホラーの怖い体験はこんなものじゃありません。ただ一番怖いのは話せません。だって恐ろしすぎるから・・・少しいい話を先にしましょうか。ホラーの父は亡くなっています。そう、秋のお彼岸のお中日に。年寄りの話だと、お彼岸のお中日は変わらないそうです。だから、その日に亡くなった人は人生を楽しみ、まっとうした人だそうです。父は亡くなってから何度かホラーの前に現れました。父はあの世に旅立つ日に天使を引きつれ、幸せそうにこれでもないくらいの笑顔で、あの世に旅立ってきました。では、いきますね、怖い話に。ホラーが読んだ怖い話の一つです。題名は確か肉じゃがだったと思います。恋愛関係にあった彼は、彼女との別れを決意して、彼女に言いました。彼女は納得せず、何度か彼の部屋を訪れ、プレゼントを彼の部屋のドアノブにかけていったそうです。初めは普通の物だったのですが、プレゼントは段々エスカレートして、最後の物は肉じゃがだったそうです。彼女は料理が上手だったので、彼は開けました。でもそれは、彼女の指が血のまま入った肉じゃがだったそうです。しかもメッセージ入りのの・・・私の思いの詰まった肉じゃが、美味しかったかしら?と

    ユーザーID:9738029634

  • しぃばあさん、危なかったですね。

    その女の子は、友達が欲しかったのですね、あの世でも。きっと、その男の子はその女の子に連れていかれたのですね、あの世に。悪気はないのでしょうけど、被害者が子供だから、たちが悪いかもしれません。そろそろテレビでも、ほん怖がやるのではないかと期待しています、やるのなら、八月だと思います。みなさんも怖い話どんどん募集しています。

    ユーザーID:9738029634

  • ぞっとした

    さっきこのトピを見ようとクリックした瞬間、勝手に画面が閉じられた。。。

    ユーザーID:5699702290

  • 色々あります

    昔子供が小さい時横浜で2軒長屋のアパートに住んでいた時のことです。
    レースのカーテンをしてお昼寝をしていた時金縛りにあいました。
    そのとき隣の家から人が庭を歩いて来て部屋の前へ立ちました。ぞっとしました人が入って来れない場所だったので掃き出し窓の戸は開けていました。
    う、動けない、どうしょう、と思った時シャーとカーテンが開けられました
    ギョロメの男の人が部屋の中を覗いてじっと私を見ているんです。悲鳴を上げようとした時その人がぐっと身を乗り出して異常に長い手が伸びてきて私の足首を掴んで外へ引っ張り出したんです。悲鳴を上げて目が覚めて金縛りが解けました。近所の人に話すと、すごく驚いて言うのです。実は貴女が引っ越してくる前に隣の家でおじいさんが自殺したのよと。実話です。

    ユーザーID:3026367406

  • お墓参りで

    十年ほどまえ、お盆のお墓参りに夜、一人で行きました。
    田舎なので親戚のお墓も数軒まわるのですが、ロウソクが一本足りません。
    一番付き合いのないと思われるところに、ごめんなさい!と言いつつ、線香だけ上げました。
    帰宅後、左足に異変が…
    関節がはずれたような感じで、うまく歩けないし、すごく痛い!
    変だな〜と思いながらさすったり揉んだりして就寝しました。
    夜中に押し入れの中のオルゴールが鳴って、目が覚めました。
    電池が切れかかっているような音がはずれたジングルベル。
    (うわ〜気持ち悪い!何かの弾みでスイッチが入ったのかな?)
    と、止めようとしたら
    スイッチ入ってない!
    どういじっても気持ち悪い音が止まらないので、
    半ベソかきながらそのオルゴールをバラバラに分解して
    やっと音が止まりました。
    その後は怖くてなかなか眠れませんでした。
    翌朝、そのお墓に謝りに行きました。しばらくして足の痛みも無くなりました。

    怖い話を聞くのは好きでも霊感はなく、体験もなかったので、この時はびっくりしました。

    ユーザーID:8848191822

  • 第六話いきます

    まだホラーが正社員で働いていた頃、電車でみた幽霊の話です。ホラーが吊り革につかまり立っていたら、目の前の女の人は寝ていました。ただ彼女の顔は直ぐ急変しました。猫にとりつかれていたのです。ホラーは駄目と言おうとしました。勿論心の中で猫にしかわからないように・・・でも無理でした。猫はホラーの声を察したのでしょう。お前には関係ない!!邪魔するな!!こいつを呪い殺してやると。そしてホラーの目を見て最後に、ギャアーと。ホラーは恐ろしさの余り彼女の前を離れました。それからその彼女がどうなったのかは、ホラーにはわかりません。お気に入りももうすぐで、200に達します。皆さんの怖い話ホラーも楽しみに読んでいます。沢山のレス有難うございます。まだレスしていただけない方、レスお待ちしています。夏本番の暑さです。この話でどんどん涼しくなりましょう。

    ユーザーID:9738029634

  • 怖いかわかんないけど

    夜中に息苦しくて目が覚めたら、枕元の窓のカーテンの下から手が伸びて来てて、首を絞められてたことがあります。
    掴もうとしたら逃げられたので、カーテン開けて確かめたけどなにもなし!
    非常に古い社宅だったからなあ…
    1人で百物語できるくらい経験ありますが、最近はあんまり見ないです。(見なかったことにしている!)
    若い頃、あまりに見え過ぎて構われるので、とあるお寺に相談に行ったところ、数々の写真を見せられ質問された後「本気で修行した方がいい」と。
    固辞したところ、住職様お手製の護符をいただき、大事にならず今に至ってます。

    超怖い話、というシリーズの本に何度か体験談が採用されました。

    ユーザーID:6502229378

  • なつさん、レスして下さい。

    なつさん、昔の話でもいいですから、レスして下さい。その怖い話に採用された、本の名前は何ですか?

    ユーザーID:9738029634

  • 私の実家は山の中でバス停から2キロ位歩くのです。中学生の時その日はいつもの帰りのバスに乗れなくて最終バスでした。降りたのは私一人、真っ暗な星明りしかない夜でした。田んぼに沿って迂回してる道に来た時いつもの通りまっすぐいける田んぼ道を通りました。道より低い田んぼ道に降りて歩いてまた上がりました。道に上がったその時、山から鈴の音が、鈴が転がってくるんです。澄んだとてもきれいな音が少しずつ大きくなって来るんです。恐怖で動けない、まっすぐ私に向かって転がって来る。鈴の音は道路の端でピタッと止まりました。
    歩かなくちゃ、家へ帰らなくちゃ、と思いました。今思い出しても鳥肌が立ちます。

    ユーザーID:3026367406

  • 夏のおもいで

    私は霊感のあるほうで…見える体質だと思います。
    今から15年前、私が小学生の低学年の頃、隣に二階建てのアパートに同級生が住んでいて…遊びに行った時の事です。
    屋根つきのアパートだったので昼間から玄関前は薄暗く…子供ながらに薄気味悪さがあったのを覚えてます。友達と遊んでると四歳くらいのオサゲガミの女の子が二階の階段から覗いているのが分かり、一緒に遊ぼうと声を友達がかけると…いつの間にか私の隣に座っていました。
    一瞬の速さに驚きましたが、可愛らしい声だったのであまり気にせず遊び続け、夕方になり家に帰るからと女の子に告げると…突然唸り、二階の階段まで走り去りました。
    私は何故だか急に怖くなり友達と別れ、家に帰ると…母に泣きつき話をすると、母はまだ成仏できずにいるのね…と。

    ユーザーID:3108013662

  • 夏のおもいで続き

    そう。女の子は昔、あのアパートで殺されてしまったそうだと母に聞き、また寒気が…そういえば私、顔を見てないんです。その子のシルエットは薄ら覚えてはいるのに。
    その日から何年か金縛りにあったりしましたが女の子にはあってません。
    友達も引っ越し、アパートも老朽化により取り壊されました。
    後日談として、アパートが取り壊される数年間で三件ほど入居者が続けて部屋で亡くなっていたそうです。皆、三十代から六十代前半の男の人だったようです。あの子の晴れぬ怨みか。必然か。分かりません。
    今、新しく鉄筋三階建ての学生寮になっています。
    あのこは今もさ迷っているのでしょうか。

    ユーザーID:3108013662

  • あれは?

    私も若いころ、金縛りにあう事が多かったです。とくに、試験に無理して起きていると寝ているのか起きているのかわからないときによく、鐘の音が聞こえてくるんです。時間を見ると0時あたりが多かった。金縛りは丑三つ時が。

    あるときは、大雨の日に金縛りにあって、ニャーとかすかな声が聞こえてきました。次の日起きると昨日拾った子猫たちが、ダンボールにきちんといれていたのに、ノラ犬に襲われていました。

    また、毎日金縛りにあう時期があり。首を絞められるけど怖いので、見ないようにしていました。寝たふりをしたことも。毎日だったので、うつぶせに寝よう!と決め、うつぶせに寝たら、肩の上に乗られ、右肩を引っ張られました(向くように)。
    怖い気持ちもあったけど、「上に乗っていたら向けないじゃん!バカな霊!」

    後日。私の家は田舎の家だったのですが、私の部屋に30センチほどの大きめのヘビがいました。それも、ベッドの下に。窓もドアも毎日締めているし、入った場所がどうしても思い当たりません。今もなぞです。

    毎日あっていた時、神社の「厄除けのお守り」を手に持って寝るようにしてました。それから見ません。

    ユーザーID:2628442150

  • 怖すぎですーーーー。

    ・峠さんーーーーーー。怖かったですーーーーーー。

    ・私なら絶叫しながら、逃げ帰りますーーーー。

    ・で、−−−−、どうなりましたーーー??

    ・その続きをーーーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 本当はいけないのだけど

    ずっと昔、まだ子供だった時分から、我々のような者は決して人間とは関わらず、ひっそりと、暮らし続けるのだ、と言われて育ちました。森や林の中、田畑の中、それらが少なくなってからは町の人間たちの間に潜んで、ただ静かに、目立たず、そうと判らぬように生き続けねばならない、と。

    けれど、ここで皆さんの楽しそうな様子を拝見して、我慢ができなくなりました。空気の湿り具合もいいあんばいですし、今夜は出かけようと思います。







    …なんてね。

    ユーザーID:7012884610

  • 友人からの誘い

    私の話をします。ある日夢の中で私は高校時代の賑やかな教室に居て、そこには友人だったKがいました。Kは気弱な性格でしたが、人当たりも良くユーモアのある良い奴でした。そんなKが笑顔で私に「遊びに行こうよ♪」と誘ってきます。一瞬どうしようか考えましたが私は「あれっそういえば確か・・・」と変な違和感を感じたので「いや、行かない」と言いました。Kは又、誘って来ました。「行こうよ」私は少し恐怖と焦りを感じながら「行かない」と言いますが、しつこくKは誘ってきます。「行こうよ・・」私は最後は怒鳴り声をあげるように言いました。「行けないって、だってお前死んだろ?」そうなんです。実は、Kは高校を卒業して1年後に自殺をしていたんです。私は話しながら途中でその事を思い出したんです。そして私が強く断った瞬間でした。それまで賑やかだった教室の中は突然静かにになり、昼間の様に明るかった教室が真っ暗になりました。私は怖くなり慌てて後ずさりをし、教室から出ました。外から見た教室は真っ暗でしたがKの顔だけははっきりと見えました。Kの顔は青白くどこか悲しそうでした。あの時行くっていったらどうなっていたのか?時々思います。

    ユーザーID:8086278050

  • 鈴、その後

    暗闇を見つめているのも背を向けるのも恐怖で、後ろを振り向き、振り向き、必死で家へ帰り親に言うと一人だからキツネに化かされたんだわ。と言うのです。しばらくたって家の隣に家を建てることになり、建前をしたあと夕方薄暗い庭にいた時鈴の音が聞こえてきたんです。鈴が鳴っている、鈴の音が聞こえる、と、兄に言いました。また峠は、、ほんとだ、鈴が鳴っている、誰かいると、兄は走って見に行きました。誰もなにもいない、柱しか建っていないので隠れる所も無いのです。またある日の夕方家の前の池で靴を洗っていた時、家の隣のハウス<物置>で鈴の音がするんです。家に飛び込んで言いました。鈴が鳴っている、何かいる、誰かいる、と、父が鈴、鈴ってしょうがないなと見に行ったけれど何もいなかったのでろくでもない事言うなと怒りました。兄は青白い顔をして黙って私を見ていました。鈴の音ってあれは何?何なんだろう?それともほんとにキツネ?キツネってあんなに綺麗な音が出せるの?誰か教えて、

    ユーザーID:3026367406

  • 近づいてくる鈴ってーーー??

    ・峠さん、本当にキツネなのでしょうか?

    ・私はそういう経験はありません。また経験したくもありません。怖すぎですーーーーー。

    ・お兄さんも聞いたのなら、聞き間違いではなかったことになりますよね。夜道に山から鈴が転がってくる、それが音になって聞こえてくる。−−そういう状況でも十分怖いのに、今度は家のすぐそばなんてーーーー。

    ・その頃、不吉な出来事や他の怖い出来事等は皆無だったのですか?(聞くのも、怖いけどーーー。)

    ユーザーID:1841609828

  • 病院に入院した夜

    ホラーさんこんにちは
     すっかり涼くなってしまいました真夏の夜の小町愛読者です。

    健康すぎて怖い私が、7年前深夜に急性胃腸炎で救急車で運ばれました。
    ベットが空いていた大部屋へその夜は入れられました。

    ところが翌日、いやで別居中の実の母親が勝手に個室に変えてしまい
    「嫌だ一人嫌だ」
    という私を無視して(当時一人暮らしだったので一人になりたくなかった)
    個室へうつりましたら案の定です。

    浅い眠りをしているとベットの下から手が出てきて
    私の手を握りなにやら言うのです、恨み言みたいな事を延々と。
    金縛りの私は「わかったから・・・そう・・・×○▽・・・」と言っているのを
    覚えています。

    朝になりお隣の4人部屋の患者さんが心配そうに
    「夕べずっとうなされてたね、大丈夫だった?」と。

    もう誰にも聞かなくてもここの部屋で不幸にも亡くなられた方の
    魂が残っているのだなとわかりました。

    今もあの握られた手の強さは忘れられません。
    霊感なんてからっきしないタイプなのになー

    ユーザーID:7090145368

  • 病院で

    あまり怖くはないかもですが。数年前の話です。病棟勤務の看護師をしていましたが、夜勤中(たぶん2時頃だったかな?)個室の患者さんからナースコールがありました。目も耳も不自由なおばあちゃんでしたが、泣きながら「看護師さん、私の足をさっきから子供が触って怖くて眠れないの。私が目も耳も不自由だから来てるみたい。お願いだから部屋を変えてください」というのです。なだめてもパニックになっているので、他のスタッフと相談し、空いている別の個室に移ってもらいました。

    真夜中のお部屋の引っ越しが終わった後、今度は別の個室の患者さんからナースコールがありました。その方も弱視と難聴のある方だったのですが、「看護師さん、さっきから子供がまとわりついて眠れないんだ」と。

    ちなみに小児科の病棟は他の階だし、真夜中に子供が来ることなんてないんですけど、病棟の中をいろいろ探検してたんでしょうかね?

    以前同じ病棟に、自分が患者として入院した時は子供の霊は来ませんでしたが耳元で溜息が聞こえたりしました。やっぱり病院にはいろいろいるんでしょうね。

    ユーザーID:6439389164

  • 一本の木だけが

    激しく揺れていました。風ひとつない天気の良い日で私は親戚の家へ行く為家を出ました。道の右側は畑で200m位歩くと山です。山の50m位手前で見えたのです。畑からも道からも3〜4m入った山の所で一本の木だけが激しく揺れているのです。木は道側にだけ見えなくなるくらい曲がっては立ちを激しく早く繰り返していました。このまま行ったらあそこに何かいるのが見えるかもしれない、私に気がついてしまうかもしれない、あそこから50m位先は山から鈴が転がって来た場所だし、この山は怖い、私は家へ戻りました。

    ユーザーID:3026367406

  • 誰も居ない

    身内の体験です。

    もう十年以上前なんですが、彼は大手ゲーム出版社の米国子会社で日本製のソフトのローカライズを担当していました。

    日本のゲームを米国向けに変えるにあたって、日本の開発チームと連絡を取り合うには、時差もあり、おのずと彼は深夜までオフィスに居残る事になっていました。夜間警備員もいない4階建てのオフィスビルで、彼一人が鍵を持たされて、昼の管理人を見送りしてからは、一人だけの空間でした。

    いつもの様に、深夜、節電の為、ひっそりと薄暗いオフィスの3階応接カウンターに席を移し、彼は某恐怖ゲームの新作を試しプレーしながら日本からの連絡を待っていました。その時、いつもはなんともない音に「心臓が止まりそうになった」と。

    「チーン」ってエレベーターの到着音とそのドアの開閉音が誰もいないはずのビルの4階からして来たんです。地階から4階にまで上がる作動音も何も無かったのに。

    そして、今度はいつも通りの耳障りな作動音とともにエレベーターが上階から降りてきました。そして彼のいる3階で止まりました。「チーン」。 空っぽでした。

    彼は逃げました。 階段で。

    ユーザーID:9373929549

  • ある授業中

    子供のころから霊感体質で、この手の話は本が書けるほど体験してるかも。

    では軽いのをひとつ。

    中学時代の授業中に、ふと窓の外に目をやると、
    私の真横を女性徒が通り過ぎていきました(私は窓際の席でした)。

    「授業中なのに、この子早退でもするのかな?」
    と、のんきに考えていましたが、ふと気付いてぞっとしました。

    私のいた教室は、3階建ての3階だったんです・・・。

    ユーザーID:0466213785

  • 怖い話ではありませんが

    おじいさんの時計って童謡ご存知ですね、あれと少し似た話です。
    昨年、母が逝きました。その母にまつわる話なのですが、母は30年以上前に、当時まだ高価だった電子レンジを奮発して買いました。
    とても丈夫なレンジで故障一つせずに、毎日母が「便利な機械だ」と喜んで使っていました。
    母はある暑い日の朝方、老衰で病院にて息を引き取ったのですが、その日の午後のことです。忙しくて食べられずに冷えてしまった料理を、加熱しようと思ってレンジの操作をするのですが、ウンともスンとも動かないのです。
    そう、30年以上も故障知らずの家電も、突然前触れも無く寿命が尽きてしまったのです。
    勿論、機械に意思が有る筈も無く、偶然といえばそれまでですが、母が永年大事に愛用していた家電が、母が逝ったその日に動かなくなってしまうなんて。
    こんな事って有るのだろうかと、家族全員が首を傾げた、とても不思議な出来事でした。 

    ユーザーID:2840706640

  • 子供達

    団地にすんでいたころ子供が毎回同じ場所を見て大泣きしてました…燗が強い子だったのであまり気にしてなかったのですが二人目の子も同じ場所をみて大泣き…二人目はめったに泣かないおとなしい子…小学生になった今、前のお家にしらない女の人がいたって…特徴が二人ともぴったり…大泣きするくらいだからよっぽど怖い顔してたんでしょうね

    ユーザーID:8126855632

  • 和さん、レンジマンさんへ

    皆さんの怖い話楽しく読んでいます。有難うございます。

    和さん、怖い話沢山持っているみたいですね。又お待ちしています。

    レンジマンさん、きっとレンジにお母さんの思いが伝わっていたのですね。だからお母さんの為に動いていたのですね。お母さんの死と同時に疲れてしまったのですね。

    お気に入りも300を超えてビックリしています。最近暑さも一休みですが、週末から又暑くなるとのこと、皆さんの怖い話で涼しくなりましょう。レスお待ちしています。

    ユーザーID:9738029634

  • 自分自身の体験ではありませんがーーーーー。

    ・臆病なくせに怖いもの見たさで、ついこのシリーズを開けてしまいます。

    ・私は心霊動画もよく見ます。その中に、若い女性2人が太平洋戦争当時防空壕だった場所を訪れた動画がありました。1人が「せっかく来たんだから、奥まで見よう。」と躊躇する相棒と奥に入ったら、突然空襲の音(爆撃)と多くのうめき声が響き渡りました。女性は「何これーー。」と叫び、逃げだしました。しかし相棒はその場で気絶。再度戻った友人が、管理事務所の人にも相棒を介抱してもらったとのこと。

    ・戦後半世紀をかなり超えているのに、そんなことがあるなんてびびりまくりました。あーーー、こわーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 不思議な話

    皆さん、すごい体験されているんですね・・・。怖すぎますが、思わず開けてしまうトピです。
    残念ながら(?)私は全然そういう体験がないのですが、レンジマンさんのトピをみて思い出しました。
    私の母がクモ膜下出血で生死をさまよっている間、自宅の家電製品のほとんどが使えなくなりました。電話が通じない、電子レンジが使えないなど・・・、新築してから買いそろえたものばかりでそれほど経ってなかったのですが。手術をして危機を脱したら、いつの間にかすべて元通りに動くようになっていました。
    きっと、祖父母(母の両親が数年前に亡くなっています)が来て助けにきてくれたのかな〜と思ってます。

    ユーザーID:8603820953

  • 父から聞いた本当の話

    父から聞いた話ですが・・・
     父がまだ中学生の頃、父の祖父の法事があり、親戚一同集まって
    写真を撮ったそうです。(当然白黒写真)

    出来あがった写真を見ると、バックにぼわ〜っと亡くなった祖父の顔が
    写っていたそうです・・・・
     写っていた顔は、明らかに亡くなった当時より老けていて、集まった
    親戚の人達が 「あの世でも歳とってんだなぁ〜」とか言って
    談笑したということです。

    その写真はかなり永く保存されていたそうですが、今はどこか分からないとのことで、怖いけど見たかったです。
    心霊写真って本当にあるんですね。
     

    ユーザーID:0020750929

  • お通夜の話

    信じてもらえないかもしれませんが不思議な体験をしました。

    父のお通夜で、僧侶のお経を聞きながら祭壇に飾られた遺影写真を見ていた時のことです。
    遺影の父の顔が変わっていったのです。
    父ではない全く別人の顔になったり、父に戻ったりと、どんどん変化していくのです。
    自分の目が疲れているのか? 蝋燭の炎で陽炎がたっているのか?
    と、冷静に見ていたのですが、そのうち、父の目が左右に式場を見まわすように動きはじめたのです。
    『お父さんの目が動いてる・・・』
    隣に座っていた妹が小声で囁いたのはその時でした。
    父が自分のお通夜にきてくださった方を見ているのかな〜
    と思うと不思議に怖さを感じなかったのですが、その後も父の顔が別人の顔になったり、父に戻ったりが読経の間中続きました。
    火葬場が隣接する葬祭場でしたから、まだ仏様になっていないどなたかの霊が父の遺影にイタズラをしたのかもしれません。
    私も妹も見えてはいけないものが見える体質ではありませんが
    妹は、父が亡くなる数時間前に、病室のベッドで寝ていた父の口から白い煙のようなものが3度、出たり入ったりするのを見ていたそうです。

    ユーザーID:4417558155

  • 病院にて。

    出産後にしばらく入院していたときのこと。
    その総合病院は地元では大きな規模で、同じフロアには産婦人科と小児科病棟がありました。

    ある晩の夜中にふと目が醒めると金縛りが。
    上から誰かに押さえられているように苦しく、頭の中では聞き取れない言語のような音がこだましていて…。

    恐怖に身を縮めていると、部屋の扉が突然透けて見え始め、廊下から野球帽を被った小学校低学年くらいの男の子が跳ねるように近づいてくるのが見えました。
    その子の後ろには、背中の曲がった白髪のおばあさんがやや遅れてついてきています。

    ふたりは部屋の扉に手をかけることもなくスーッと通過して、ベッドの足下を通り過ぎて反対側にある窓から外へ消えていきました。
    その瞬間、心臓が凍えるような恐ろしさを感じました。

    その後もしばらく金縛りと変な音が頭で続いていたのですが、気がつくと朝を迎えていました。

    入院していた部屋の廊下は、突き進むと小児科病棟へ繋がっていました。
    きっとあの男の子は小児科病棟に入院中で、おばあさんに伴われて夜中だけ魂のお散歩に出かけている…と解釈しています。
    恐がりなので…。

    ユーザーID:4276993303

  • 金縛りとお経

    みなさんのお話、怖いー!


    私も一つ。


    六年ほどまえ、流産しました。手術を終え、帰宅し、ようやくショックも薄らいできたある晩。


    眠っていたんですが、なぜかはっきりと意識がありました。すると、足元から、猫がベッドにとびのってきた重みを感じます。
    あの歩く感じ、布のすれる音。絶対猫だ!
    昔、まる という名の猫をかっていましたが、彼女だ!と思いました。枕元にやってきて、頭にすりついてくる。
    その時、すさまじい鈴の音と、太鼓の大音響。バックに、何百人かが大合唱している読経が聞こえます。
    あれって、太鼓のすさまじいリズムにあわせて、読経するんですね。恐ろしいの騒ぎじゃない。全身の毛穴がたち、何度も目覚めようとしたってできない。
    必死に、まると、赤ちゃんを思いました。そして、まるが、赤ちゃんを迎えにきたのだと悟りました。


    朝、水子地蔵に、まるの分と赤ちゃんの分、お花とお線香をあげて、月命日にはお参りしました。


    3年後、無事にいまの長女が生まれ、金縛りはなくなりました。


    あれは、怖すぎたー!

    ユーザーID:5765619121

  • 定番な話かもですが

    もう、20年近く前。
    私は手術を伴う治療で、近所の総合病院に入院してました。

    私が入っていた病室は8階です。

    夜0時前後、自販機で飲み物を買うため(当時は各階に無かった)、2階の自販機コーナーに行こうと、エレベーターに乗りました。

    6階から小学校低学年くらいの子供が乗ってきました。6階は小児病棟ですから、夜遅くではありますが、特に不審には思いませんでした。

    4階から中年男性が乗ってきました。4階は手術室と集中治療室だし、パジャマ姿じゃないので「え?」と思いましたが、まあ、ご家族とかかな、と深くは考えませんでした。

    私はエレベーターガールよろしく操作盤の前を陣取っていたので、下まで降りる間、ずっと彼らには背を向けてました。

    2階につきました(入院病棟のEVなので外来・玄関の1階には行きません。2階どまりです)。
    EVガール役の私は、ずっと開ボタンを押し続けていましたが、二人はいっこうに降りてきません。

    「どうぞ」と振り返ったところ、EV内には誰もいませんでした。

    ユーザーID:3082123801

  • 何度も、すみませんーーーーー。(その2)

    ・私も投稿いたしますーー。

    ・1まずは実体験。母は平成8年、父は平成10年に物故。工場を営んでいたので、父亡き後は工場も兄と2分し、兄が大きな機械や諸道具が置いてある旧工場を相続しました。

    ・私が子供2人とその工場(実家と隣接)を訪れた際、父が使っていた道具や安全靴等を思い出にと写真に撮りました。現像してみると、写真に大小さまざまの光の玉?が映っていました。知人いわく「それはオーブだーー。現れたなーー。」と言いました。怖かった。

    ・2次に同僚の告白。私の仕事部屋は、その同僚の隣。同僚が自分の鞄を取りに、彼女の仕事部屋に行った時のこと。隣でガタンと音がしたので、「○○さーーん。」と私を呼んだところ、部屋の壁から透き通った人間が出てきて、中空を浮遊し、そのまま水道側ガラス窓から外へ抜けていったそうです。「ギャーーー。」と大声を上げつつ、彼女はスタッフルームに逃げ帰りました。以後、私もその階が気味悪く、夕方遅く極力独りではいないよう努めました。

    ユーザーID:1841609828

  • 床に落ちる・・・

    小学校3年生から飼っていたインコが、大学2年の時に亡くなりました。
    家族のように可愛がっていたので本当にショックでした。

    最初はまめに、大好きなきゅうりをインコ (ピーちゃん&ブーちゃん)
    のお墓にお供えしていたんですが、
    学生生活にかまけていてすっかりお供えも忘れていた矢先・・・
    きゅうりが美味しい夏の時期に、2羽が生きていた時にかわいい顔できゅうりを食べる顔を思い出して、久しぶりにお供えしたんです。

    部屋に戻ってから床に米粒が落ちるような音がしたので
    フと、音のした方向を見ると・・・
    そこにはひまわりの種が落ちていました。。
    種を拾いあげると同時に、きっと飼っていたインコの
    ピーちゃん&ぶーちゃんの仕業なんだなぁとわかり
    のどの奥に熱いものがこみ上げてきて泣いてしまいました。。

    私は自分の気の趣くままにしたお供えだったのに、お礼をしてくれたのが
    わかったんです。
    庭に埋める時に、一緒に写真やひまわりの種も埋めたので。。

    人間は自分の都合や気分次第なのに、いつまでも寄り添っていてくれたんだなあと。。それからはいつも思い出すようにしました。

    ユーザーID:3028060657

  • 父が家へ帰りたい、帰りたい、帰る、と言いながらも望み叶わず病院で亡くなりました。
    お葬式の前夜、母が倒れて救急車で病院へ、そのまま入院となりました。
    私はそのまま付き添いお葬式には出ませんでした。ごめんねと言う母に、 ううん、これで良かったのよ、お葬式の最中に倒れたら大変だったもの、、と言い、透明な位静かな時を過ごしました。 
    退院した母は遺骨に謝りました。ある夜、母は寝ていて頬に風を感じて目が覚めました。見渡すと北側の窓のカーテンが揺れているのです。
    窓を閉め忘れたんだ、これでは風邪を引いてしまう、と、起きて窓を閉めるためカーテンを開けました。えっ?窓は閉まっていて鍵がしっかり掛かっていました。またある夜、トイレに起きて部屋に戻る時、母と入れ違いにトイレに入る父が鏡に写りました。母は起しちゃったんだわと思いながらベットに入ってから気ずいたんです。死んでるのに、で、でたあ、ーーー
    四十九日間は魂はほんとに居るんですね。

    ユーザーID:3026367406

  • 怖い話ではありませんが 2

    関西の方に嫁いでいる妹から聞いた話です。
    数年前に妹の舅が風呂場で急死しました。心臓麻痺でした。家族に見取られる事無く、バスタブの中で大往生。

    それはそれで天晴れな最期なのですが、葬儀を済ませたその晩のことでした。
    自宅に戻ったのはもう夜遅く、夫や子供は疲れて寝てしまい、妹がシャワーを浴びた後、後片付けのため何気なくリビングを覗くと、ソファーにはニコニコと微笑む舅の姿が・・・。 妹は何故か少しも怖くなく、
    「アラ、おじいちゃん。来てたの?」
    と問いかけると、舅は肯きながらスッと消えていったそうです。

    ちなみにその時の舅は、ちゃんと服を着ていたそうで、
    「裸で出てきたら、怒鳴りつけてやったわよ」とは、妹の感想でした。

    何とも微笑ましい話で、聞いた時は笑っちゃいました。

    ユーザーID:2840706640

  • 怖くはないけど

    元彼と付き合っていたときの不思議な出来事。
    夢をみていました。夢の中で、幼児の頃の彼と彼の弟さんらしき人が2人仲良く遊んでいました。
    そんな場面のとき、ピンポーンというドアベルの音で目が覚めたのですが、ベルを鳴らしたのは彼でした。弟さんが亡くなったということで、彼が実家へ向かう途中、一人暮らしのうちへ寄ったのだそうです。

    ユーザーID:8744818245

  • そんなに怖くないけど、倉庫にて

    以前働いていた会社でのことです。

    一時期、倉庫勤務の男性社員達が、深夜まで残業する日が続きました。
    彼らは業務用のエスカレーター(ベルト状の物)を使って、倉庫の1・2階にある商品を入れ替えたりしていました。
    そのエスカレーターの「作動ボタン」は2階にしかついておらず、作動させるには、誰かが2階に上がってボタンを押さなくてはなりません。
    ところが、全員が1階で作業中に、エスカレーターが勝手に動き出したのだそうです。それも一度や二度ではなかったとの事。
    メンテナンスの結果、どこにも異常はなかったものの、度々そのようなことが起こるので、当面エスカレーターは使用禁止になりました。
    その後、地元の方に聞いた話では、昔、別の会社がその倉庫を所有していた時代に、夜間勤務の作業員の方が、事故で亡くなっているそうです。
    事故現場が、丁度、エスカレーターのある付近で・・・
    御祓いをしていただいてからは、勝手に動き出すことはなくなりました。

    ユーザーID:2735376276

  • 夜道

    ホラーさーーーん、このまま怖くもない話を続けてもいいですかあーーー。

    若い時、東京世田谷に住んでいました。バスを降りて大通りは少し遠回りなので裏通りを家へ向かいました。何人かが私の前を歩いていました。夜の住宅地は足音だけが響きます。帰ってから、ああして、こうして、段取りを考えていてふと気付きました。私のすぐ後ろにくっつくようにして歩いてる人がいるのです。足音が聞こえるのです。気配がするのです。嫌だなあー、気味悪いなあーと思い先に行ってもらおうと道の端へ寄って歩を緩めました。
    でも追い抜いて行かないのです。ぱっと振り向くと誰もいない、えっ、私の気のせいかあーと思い速足で歩き出すと、やっぱり聞こえるのです。自分の足音とは確実に違う足音が、人の気配が、もう前を誰も歩いていません。
    両側のどのお家も玄関の電気は点いていません。誰か助けてと思った時、左折の道の向こうに大通りのネオンが輝いて見えました。
    必死で走りました。来るな、来るな、と心で叫びながら、憑いて来るーーー
    大通りに出ると足音も気配もなくなりました。
    今でも夜道を歩いているとおもわず振り返ってしまう私です。

    ユーザーID:3026367406

  • 笑うのっぺらぼう

    中学2年の夏休み、その年に赴任してきた美術の先生を脅かそうと、友人と夜中に待ち合せ。待ち合わせは完成したばかりの明るい橋の上。でも何だか目立ちすぎ、橋を渡った民家の軒先に隠れて待っていました。そこからだと橋の真中が見渡せ、誰か来ればすぐにわかる位置でした。

    なかなか友人は現れません。携帯電話も持ってなかった時代、待つしかありません。でもフッと橋の上を見ると、笑いながら欄干にもたれ手を振る人がいます。なんだ来てたんだ、と近づくと誰もいません。

    民家の軒先に戻り、振り返って橋の上を見るとまた居るんです。そして、近づくと消える… これを2〜3回繰り返した後、鈍い私もやっと気が付き「これって、幽霊?」。

    そして最後に橋の上に誰もいないと確認してから、振り返らずに家まで一気に駆け帰りました。
    途中祖父のお墓の前を通るので、「おじいちゃん、もう二度とこんなくだらない事は計画しません。だから無事家まで帰れるように見守って!」と心の中で叫びながら。

    橋の上にいた人には顔がありませんでした。普通の人より白っぽい顔と手…でも、笑っているってわかったんです。なぜだかわからないけど…

    ユーザーID:8864456946

  • 病院での経験

    私はよく幽霊を見るのですが、その中でもびびった体験を書きます。

    私が小学五年生のときに内臓の病気で入院しました。
    総合病院ですが小児科の空き部屋がなく個室に入りました。

    入院生活は退屈でそのうち看護師さんに悪ふざけをするようになりました。
    体温計を確認しに来る時に頭に三角巾を付けて毛布を頭が隠れるくらいかぶりじっとしているのです。

    当然、看護師さんは毛布をはがすと悲鳴を上げるので、それを面白がって繰り返すようになった頃のある夜、消灯時間になったので消灯しベッドに横になった瞬間、枕元から足元までベッドの周りを白い人影がたくさん囲んでいて、ベッドを覗き込むようにしているのです。

    私は恐怖で固まりました。怖くて目を閉じられず、ぐるりと霊の顔を見回していました。
    はっと気づくともう霊の姿はありませんでした。
    その間一分間あったようにも思えます。

    今思うとたくさんの方が亡くなっている個室で三角巾を付けたり、頭まで毛布を被ったりする行為は霊の怒りを買ったのか、お迎えが間違って来たのかは定かではありませんが、自分の行為を強く反省しました。

    ユーザーID:2123888533

  • おばあさんが、タクシーに…

    母の実家の近くに、タクシーがよく幽霊に遭遇するゾーンがあります。

    夜、タクシーを走らせていると、おばあさんが手を上げて、車を止めます。
    しばらく乗せてって、おばあさんが
    「ここです。手持ちがないので、お金を取って来ますね」
    と、言い残して、家の中に入っていきました。
    それから、待てど暮らせど、おばあさんは出て来ません。
    業を煮やした運転手が、ベルを鳴らしてたら家族の人が出て来ました。
    「うちのおばあちゃん、亡くなっているんですよ」

    地元では、割と、何回もタクシーの運転手さんが、遭遇しているらしいです。

    ユーザーID:7825681934

  • 唸り声

    実家はバス停からポツン、ポツンと家がある山の中です。
    途中、道から50m位入った小高い所に嫁いだ<M>の家がありました。
    義両親を助け、よく働き、夫婦仲良く暮らして居ました。
    が、突然ご主人が亡くなってから生活が一変しました。
    苦しくなったのです。どんなに働いても苦しくなる一方だったのです。

    ある日の午後、道のすぐ傍の家の人がお昼寝をしていて唸り声で目を覚ましました。動物?すざましい唸り声でした。この世の物とは思えない、聞いた時が無い声でした。
    上の方を見ると、道を唸り声を上げながら人が転がって来るのです。
    <M>でした。近所の人たちも何事かと駆けつけました。
    <M>は生活苦から納屋で農薬を飲んだのです。でもあまりの苦しさに外へ出て来たのです。
    亡くなりました。

    それから近所の人達の恐怖が始まりました。

    夜になると風に乗って、<M>の断末魔の、あの唸り声が聞こえてくるのです・

    ユーザーID:3026367406

  • 生き霊?

    会社に気の合わないオバサンがいます。
    つい最近も、嫌な思いをしました。
    そしてその夜、ベッドに横向きに寝てうとうとしていたら、
    何かが体に覆い被さる感覚がありました。
    とっさに「くそばばあ!」と叫びました。
    覆い被さったのは、会社のオバサンだと感じました。
    正直なところ怖かったです。

    ユーザーID:0803320723

  • 横浜

    あれは夏の夜のことでした。
    当時横浜の山手に住んでいて、引っ越したばかりで街のことがわからず、夜景も見たさに夜自転車で散歩していました。
    どれくらいか経って、来るつもりのなかった場所まで来て・・

    ああ、ここ自殺の名所とかいうし出るとかいうし通るのやめようかな・・
    でも通らないといけないしなあ・・

    で、思い切って通ることに。

    その時でした。

    それまで涼しかったのが、橋の下を通った時だけなぜかゾクっとして体がふわっと浮いた気がしました。空気も突然蒸し暑くなりました。
    そして通り過ぎるとすぐまた涼しくなりました。

    霊感ないのに、生まれて初めて心霊体験をしました。

    ユーザーID:2402304616

  • 夫の話

    具体的な怖い話でなくてすみません。
    夫が警察官をしています。
    官舎で夫と一緒に特番の心霊映像を見ても夫は「これは何かの影が写り込んだだけだ」とか「人為的に作れる映像だ」等と冷めた目で意見を言います。私は怖がりな性格ながらも怖い話が大好きでその手の特番も大好きですが、一人では見ることができず、夫に付き合わせて冷めた意見を聞きながら怖さを和らげて見ています。
    でも夫に「やっぱり霊なんていないよね?」と聞くと、霊の存在は否定しないのです。
    官舎の他の奥さんに聞いても人の生き死にに直面した仕事のせいか霊の存在を否定する人は少ないようです。
    試しに夫に「心霊現象の経験あるの?」って聞いたら「お前は怖がりだから教えない」って、これまた否定しないんです。身近な夫のリアルな話し、今度勇気を出して聞いてみたいと思いますが、聞いた後に夫が当直で不在の日が怖いです。

    ユーザーID:8002608195

  • 東屋

    子供の希望で犬を飼いました。でも、世話は私、毎日2〜3キロ散歩しました。近くに小さい山があり、山の上には昔お城があったのでその山はA城跡と呼ばれていました。その日、散歩の途中でなぜか山に登りたくなり、犬<BB>と獣道のような道らしき道を登りました。たちまち汗びっしょり、ハアハア言いながら登って行くと、山の上は、なんと、木が切られ、東屋があるのです。ちょっと休もうよ、とBBに言い、行こうとするとBBはハアハアして動こうとしません。
    引っ張っても逆らうので、怒りながら無理やり引っ張って行ってベンチに座りました。が、BBは凄い力で私を引っ張り、東屋を離れます。2〜3度繰り返し、私は諦め、走るBBに転びそうになりながら山を降りました。

    夜、子供達に話したら、黙ってしばらく私を見つめた後、
    お母さん、一人で行ったの?と聞くのです。
    うん、BBと、
    お母さん、何も知らないの?
    えっ、何?
    誰にも聞いていないの?
    えっ、何?
    東屋でA村のおじさんが首つり自殺した、、、
    そんな、だって、あなた達だって何も言わなかったじゃない、
    お母さんが怖がると思って、、、

    ユーザーID:3026367406

  • ネットでは、怖さを楽しんでいるけどーーー。

    ・ここ数日、夜中(2時過ぎくらい)台所で音がします。

    ・おとといは、氷をコップか何かに入れ、水を飲む様子。(長男が2階自室に戻った直後で、長男ではない。)(妻も就寝中。義母も2階別室で寝ていた。)

    ・昨日は、応接間の重い扉を開け、閉めた音。階段を降りる?音。台所の戸を閉める音。(足音が最も似ていた義母は、起きていないとのこと。)

    ・じゃあ、誰なんだよーーー??妻は隣で寝ていて、長男も自室。怖いよーーーーー。

    ・情けないけど、「南無阿弥陀仏」を繰り返し唱えてますーーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 夫の話2

    勇気を出して夫に聞いてみました。
    夫「お前怖がりなのにホントに聞きたいの?」
    私「うん!」
    夫「じゃあ、いつの話しがいいかな・・」
    私(いつの話しって、1つじゃないの?)
    そして話したのが、私と結婚する前に住んでいた官舎の話しです。
    夫「お前が泊まった時に地震があったの覚えてるか?」
    私「うん、夜中にガラスがガタガタ揺れたよね」夫「あの時建物揺れてたか?」
    私「覚えてないけど・・でも、あなたは地震があると直ぐにテレビで震度を確認するけどあの時は地震だな、の一言だけだったので変だとは思った・・」
    夫「他の日に女の人の怒ったような声が聞こえたことは?」
    私「覚えてる、隣の奥さんが怒ってるって、いつも喧嘩してるって言ってた・・」
    夫「隣の部屋の奴は独身で、あの晩は当直だったよ」
    私「えっ・・」
    夫「つまりそういうこと、あの時は姿は見せなかったからごまかせたけど、たまにベランダに見えたのは中年の女の人だったよ。それでも官舎って公費でお払いなんかはしてくれないしな」
    驚いて今の官舎の奥さん友達に聞いたら
    「あの官舎の○○号室は有名よ」って、夫が住んでいた部屋でした。

    ユーザーID:8002608195

  • レスありがとうございます。

    皆さん、どんどん怖い話続けましょう。

    ほん怖も9月3日にやりますね。楽しみですね。

    ユーザーID:9738029634

  • ぜんぜん怖くない話ですが

    昔勤めていた病棟に、まだ就職する前の年、姉が入院しました。
    夜中トイレに行こうと廊下を歩いていると、ん?今すれ違ったな、と感じたそうです。別に害はないのでそのまま。そんなことが何度かあったとのこと。その翌年その病棟に配属されました。
    昼間は明るい廊下でそんな風には感じませんでしたが、夜勤していると、見えない誰かの気配はあちこちに感じました。でも不思議とそれ程気にはならない、害のないケースばかり。
    その中でどうしてもいやな感じがする場所が在りました。左右に病室を挟んだ長い1本の廊下の、とある場所。
    日によって程度は違うのですが、ある日どうしてもそこがいつにもまして恐ろしくて、消灯後の巡視に行こうとしてもその手前で足が動かなくなりました。本能がやばい!行くな!と言ってる感じ。その奥のあと二部屋見回ればお終いなのに。
    そのまま詰め所に戻り、同僚に頼んで見に行ってもらいました。
    結局何事もなく同僚は戻ってきましたが、後で聞くと先輩の中にも同じ場所が苦手という方が二人ほどいました。
    職場柄、出会うことは多いですが、怖さや悪意を感じるケースよりは害のない方が多いです。

    ユーザーID:2383289140

  • つまんない話ですけど

    私がこの夏ゾクゾクした話をします。

    1、姑が間違えて私の大事なお高いピンクのパンツをお風呂上がりに履いていた。

    2、頂き物の瓜の中にいっぱいいっぱい虫が入っていた。
    私は半分気絶していたのでなんの虫かは不明。
    しかもどこへ消えたかも不明。

    3、夕方、よく行くデパートの裏でイチャイチャしてる暑苦しく鬱陶しいカップルを発見。息子だった。

    4、夜一人の時、久しぶりに貞子の映画を観ていたら途中でブレーカーが落ちた。ちょっとチビった。

    5、夜中になんども防犯ライトが点滅した。ネコの仕業か故障だと思って放置していたある日の夜1時すぎ…また点滅しだしたので窓越しにふと光の方を見ると動かない人影がいた。不審者と思い「ぎゃ〜っ」と叫んでいたら点滅最中に消えた。これはマジで怖かった。

    6、寝ぼけてクーラーの温度を下げたのはいいが20℃になっていて目を覚ました時に冷えきった体が硬直していた。ゾクゾクどころかブルブルガクガクだった。


    以上です。
    失礼しました〜

    ユーザーID:6009984951

  • 先日のことです

    当方、そのテの事は今まで一切遭遇した事がなかったんですが、これだけはどうしても説明がつかなくて。

    先日、入り盆の前日だったと思います。
    夜9時頃、塾へ子供を迎えに行こうとマンションの階段を下りていた処、不意に蚊取り線香の匂いがしまいた。踊り場の一か所で突然匂い、歩き過ぎたらすぐに消えてしまいました。
    「なんでこんな処で蚊取り線香の匂いが?」と思いつつ階段を進み続け、それからそのフロアにはその日は住人がいない(空き室と不在)事に気づきました。
    でも、絶対匂いがしたんです!
    それから、蚊取り線香の匂いと思ったけど、あれは白檀の香だったのでは?と思いました。
    我が家で使っている某蚊取り線香は、白檀に似た香りが好みで使っているので。白檀と言えばお線香……一気にぞっとしました。

    あれから、夜は怖くて階段が使えません。

    ユーザーID:4314586453

  • 私は霊感は無い方です

    数十年前に、お盆時期、大きな交差点を停止し青信号に変わるのを待っていたとき半透明のおばぁあんが横断していました
    横断しきる前に車が発進(私は後部座席)したため、ドライバーに
    「今、おばあさんが歩いて渡ってたのに!」と伝えましたが
    半透明、、、あの世から帰ってきたのですかね
    ちっとも怖くありませんでした

    その後、何者かが部屋に入ってきたり、先日のお盆前には私の布団の上を
    歩く気配がして目覚めて見ると誰もおらす、その瞬間金縛り!
    むりやり金縛りは解きますが、ぞっとしますね

    こんな私は霊感はあまり無い方です

    ユーザーID:9772510406

  • 実家で。

    小学生の頃の話です。
    自宅(アパート)の寝室で布団を二組敷いて母と二人で寝ていました。

    足元には洋服箪笥が二つに鏡台があり鏡台の横には人が一人立てるほどの隙間。

    夏。夜中にふと目を覚まし何気なく鏡台の横を見ると薄いピンクのネグリジェを来た長いソバージュヘアの女性が…

    幽霊?と鳥肌立ちまくり。幽霊なら足がないはず!と目を凝らして確認するも足首から下が真っ暗…顔もない。

    お経を唱えてやり過ごし翌日母に話すと、昔ここは池だったからね、水場に家建てるのは良くないって言うしね、と言ってました。

    ユーザーID:9272917792

  • 数年前の真冬の話

    数年前の真冬の夕方、もう真っ暗になってしまった中をマニュアルのバイクで帰る途中の事です。
    某県のマラソン道路で、基本的に片側1車線で交差点部分のみ右折レーンが増えます。
    コンビニを過ぎて薄暗い交差点で左側の直進左折レーンで停車、隣の右折レーンにハッチバックが停車しましたが右側の視界の端っこに映るその車が何かヘン。
    最初はこの寒いのにオープンカーで、やたら座高の高い人が運転してるのかと思いました。
    運転席にはふつーに運転者のシルエット。その運転席の屋根の上に悪鬼のごとくの形相をしてもじゃもじゃの髪を振り乱した生首がポンと載っかってました。
    理解した瞬間、『これは見ちゃいけないし、ソレに気づいてることを悟られてもいけない』と思い、真っ直ぐ前を見て信号が変わるのを待ちました。
    その生首は明らかに私の方を向き、ものすごい殺気だか怒気だかをこちらに向けて睨付けているのが感じられ、私は信号が青になった瞬間アクセル全開でその場を走り去りました。
    あの車がその後どうなったのかはわかりません…

    ユーザーID:0606630308

  • 家探し

    まだ結婚前の事。
    彼(今の夫)と暮らす為の部屋を探していました。彼の職場と自分の職場に通勤便利なところで駅近。不動産屋と色々回りましたがなかなかいい物件が見つからず、他所の不動産屋に行こうかと思っていたところ、駅まで2分、ネットで内装も見れてすごくいい感じの物件が在りました。家賃もこちらの思った通り。
    不動産屋にいってそこの管理物件ではなかったのですが鍵を借りて見に行くことに。気持ち的にはほぼそこに決めるつもりで見に行ったのですが。
    中に入ると、綺麗なんですけどどうも違和感が。造りから考えるよりも中は暗い感じがしました。でも家探しに疲れてきていたのもあって、彼と相談してそこで契約することにしました。
    すぐに店に帰って契約書作成して連絡しますね!と乗り気の不動産屋と別れ彼の職場(自営)に帰りました。でもなかなか連絡はありません。時間が経つうちにやはりあの違和感がぬぐいきれなくなり、彼に言うと彼も同じように感じてたようでした。断りの電話を入れようとしてた時に不動産屋から連絡がありました。
    黙ってることも出来たけど実はその部屋で人が亡くなったと帰ってから職場の先輩に聞きました、と。

    ユーザーID:2383289140

  • このトピのファンですーーーー。

    ・いろいろなレスを何度も読ませていただき、「こういう体験は、絶対したくない。」と思っていますーーーー。

    ・さて先日夜中に目を覚ますと、隣の茶の間の電気(豆球だけをつけ、暗くしています。)が急に明るくなりました。勿論誰もいません。

    ・怖いので妻に近づき、咳払いとかをしていたら、次第に元の暗さに戻りました。(蛍光灯自体は数週間前に取り換えたので、古くはありません。)

    ※「怖いよーーーー。」

    ※何じゃ、こりゃーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 火の玉

    昔の父の話です。
    町で用事を済ませてバス停へ行くと、バスが走って行くのが見えました。乗り遅れて、最終バスまで2時間半も待たなくてはならないのです。
    隣町へ行くバスに乗ろうとしている隣のA村のSさんを見かけ、おやっ、と思ったのです。
    サンダル履きで手には何も持っていなかったのです。女ならバックの一つも持つだろうに、、、
    これから何処へ行くんだい、と声を掛けました。
    Sさんは父を見つめてから、−ちょっとーと言って頭を下げて、バスに乗り込みました。
    時間を潰してバスで家路に着きました。
    バス停からしばらく歩くと右に杉林があり、左の高い所に墓場があります、
    そこで、杉林で光る物が見えたのです。フワフワと飛んでいるのは火の玉です。
    フワフワ、フワフワ、と、、、

    夜、墓場の近くで火の玉を見ると怖いと、さすがに思ったそうです。

    夜中、有線電話が鳴りました。Sさんが行方不明だと知らせが、
    朝、隣町との境の山でSさんが自殺したと知らせが来ました。
    ああ、あの火の玉はSさんだったのか、最後に会った俺にサヨナラを言ってたのか、と言って
    父はA村へ出かけました。

    ユーザーID:3026367406

  • よくある話かもしれませんが、、

    怖い話が好きで、良く図書館で本を借ります。
    先日借りた、割と新しい心霊話の本で「この話を聞いた(知ってしまった)
    人に、、」と言うくだりがあって(実際に会った怖い話)、急に誰もいない所から
    「わっ」とか脅かされる事があると書いてあったのです。
    その話の内容はあまりにも怖くて忘れてしまいました。
    だからなるべく思い出さないようにしていたのですが、ある日の昼間
    台所でふとこの話を思い出した時に「こらっ」と大きな声がどこからともなく聞こえてきました。ものすごく怖かったです。

    ユーザーID:5654620661

  • 皆さん、信じますかーーーー??

    ・あれは高校生の頃。私は汽車通学(何とレトロな言葉)をしていて、上りも下りも連絡通路を渡って、改札口に移動する駅舎でした。

    ・昭和の時代ですから、通路にはJRのポスターが季節毎に貼られていました。

    ・私の通っていた高校は由緒ある城下町にあり、そこの祭りも盛大でした。ある年そのポスターが貼られた時、皆絶句しました。

    ・おしゃぎりという町毎の祭り屋台?が出る祭りでしたが、そのおしゃぎりの脇の板塀に写っていたのです。−−−そう、薄ーーい、透き通った人がーーー。白い着物を着て、長い髪を垂れ流し、いかにも妖気を漂わせながらーーー。

    ※そういうものが、ポスターに写るって恐怖そのものでしたーーーーー。あの時、それを正視できる人は、少なかったーーー。

    ユーザーID:1841609828

  • 会社の寮に住んで間もない頃、夜10時には消灯で廊下などは非常灯以外、真っ暗でした。寮内の友人の部屋へ行くため、真っ暗な廊下に出ました。廊下の突き当たりには窓ガラスがあります。ふと見るとその窓ガラスに人影がボウと浮かんでいました。一瞬自分の姿が写っているのだと思いましたが、真っ暗な廊下であり得ない事に気付き、ゾッとしてもう一度目を向けると、その白い影がモゾモゾと動いているのが見え、慌てて部屋に駆け込みました。夜間は外に出られなくなりました。

    ユーザーID:9922184310

  • 首無しサラリーマン

    私が18歳の時に体験した話です。

    彼氏の家に泊まった翌朝、彼は仕事に行き、私は二度寝をしようと布団で横になっていました。
    ふすまを隔てた隣にはダイニングキッチンと玄関。

    突然、ガチャっと玄関の鍵を開け、バタンとドアの閉まる音。
    靴棚に引っ掛けてあった、ビニール傘が落ちる音。

    彼が忘れ物でもしたのかな?と思って起き上がろうと思っても動かない体。
    ここで私はパニック!

    聞こえてくるのは、ダイニングで歩き回る音。。。
    どうかこっちには来ませんように…と祈ること5分程。

    足音が近い所で止まり、ふすまがスーッと開いた音。
    私はこの時は目を瞑って、お経を唱えてました。
    足音が私のすぐ近くまでやってきて、そこに立っている気配がムンムン…。

    恐怖の中、目を恐る恐る開いてみると…濡れて汚れたスーツを着て、ネクタイもダランとした人。
    と思ったら、頭がない!
    ギャーッ!!!っと思った瞬間から記憶がありません。

    目が覚めると、なんとも言えない重苦しさ。
    リアルな夢だったのかなぁって思いつつ、ダイニングに行くと床に落ちた傘が目に入りました。

    夢じゃなかった!と、即帰り二度と行きませんでした。

    ユーザーID:6125430919

  • 怖い話、多すぎーーー。でももっと聞きたいーー。

    ・ぱぴこさんやポンチャンさんの話。怖いねーー。自分だったら、気が狂っちゃうかも??

    ・以前勤めていた職場の話。自分の仕事部屋で仕事していると、すりガラスのドア越しに人影がよく通りました。(勿論日中)私のデスクからも、そのドアが視界に入っていました。

    ・ドア向こうは長い廊下。そこに男女トイレがありました。配置上、トイレに行くか、そのまま廊下を歩くかしかありえません。トイレのドアは重く、開け閉めする度に大きな音がします。その音がしないので、仕事部屋後方のドアに人影が映るはずでした。しかしいつまでたっても、人影は映りません。何だったのでしょう?そんなことが、1年間で10数回ありました。ある時気になり、人影が見えた直後ドアを開けましたが、廊下には誰もいません。ゾッーーとしました。

    ・同僚は大騒ぎし、その近辺は一人では通りませんでした。

    ユーザーID:1841609828

  • 予知夢

    怖くはないんですが、祖母の他界する2日前に見た予知夢の話。
    その日は寒い北風の吹く真冬の木曜日の夕方で、友人と会った帰りだった自分は、駅を出た所で左に行って入院中の祖母を見舞うか右に行って帰宅するかで迷い、見舞いは明日行けばいいやと結局右へ行きました。
    その夜、夢を見ました。
    自分が入浴中に電話が鳴り、母が出て「わかったわ」と切り、そこへ風呂から上がった自分が「どうしたの?」と聞くと「おばあちゃんが危篤だって」と答える母。その言葉を聞いた時、夕方ちゃんとお見舞いに行けばよかった、と激しく後悔して、はっと目が覚めました。
    翌日、母と祖母にこんな夢を見てね、と話したら母も祖母もにやにや笑ってました。
    そしてその翌日、夜自分が入浴中に電話が鳴り、母が出て、まさかと思って急いで上がると「おばあちゃんが危篤だって」と。
    二人で自転車を飛ばして病院に向かいましたが残念ながら間に合いませんでした。
    母は、「あなたがあの夢を見た時におばあちゃんの魂はもう体から抜け出ていたんだと思うわ。お別れに来なさいって教えてくれたのよ」と言ってました。
    予知夢はこれきり見てないので、母の言う通りなのかもしれません。

    ユーザーID:7425886155

  • あまり怖くないかもしれないです

    私はアメリカに住んで23年になります。父は第二次世界大戦で海軍の飛行隊に居たため私がアメリカ人と結婚する事には大反対でした。一人っ子である私がアメリカ人の元夫と結婚してアメリカに引っ越すとなったときは家族・親戚一同激怒して私とは口も聞いてくれなくなりました。そんな中でも母は私の事をいつも心配してくれていました。しかし5年後には孫も生まれ父も母も孫がかわいくて仕方がありませんでした。母は2006年に他界しそんな頑固な父も母の後を追うように2007年に他界しました。私は一人っ子ですので家族が居なくなって大変寂しくしばらく落ち込んでいました。でも1年くらいたったある日私は今まで使っていた折りたたみの携帯からスマホに乗り換えました。ある夜寝ていると私はどこに行ったか分からなくなった昔の携帯がダイニングテーブルにありその携帯の横に立っていてその携帯を取り耳に当てました。そうすると父が”おお、x子お前そっちで元気にやってるのか?”といってきました。驚いた私は”・・・お父さん?・・うん・・元気・・・お父さんもそっちで元気?”と聞きました。 つづく

    ユーザーID:9773962692

  • 続きです

    すると父は”うん、お父さんは元気だ!”と大変若返った声で答えました。私はそうだ・・と思い”お母さんどう?”と聞くと”うーん、お母さんなくなったときに苦しんだろう・・?だからまだあまり元気がないんだ”と返事が返っていきました。母がなくなったとき苦しんだという知らせはありませんでした。私は父が向こうから電話していると思ったので、”おじいちゃんかおばあちゃん電話に出れる?”と聞きました(私の祖父母は戦争時代爆弾で亡くなっています)父は”うーん、電話に出れるかどうかわかんないけどちょっと待って・・・”というと5秒くらい沈黙がありました。そうするとおじいちゃんが出てきて”あーもしもし・・”といったので私はうれしくなり”おじーちゃん? もしもし、聞こえる?”といってもおじいちゃんは”もしもし・・?”というだけで私の声は聞こえていないようでした。その後シャーっというテレビの画面が崩れるような音がして電話は切れてしまいました。でも父が元気そうだったので安心しました。その後母とも会いました。またその話も後で書きます。

    ユーザーID:9773962692

  • 人形

    昭和40年代頃、わたしがまだ10歳にもなっていない時分の話です。
    近所にバーをやっているおばさんが夫婦で住んでいました。
    子供のない夫婦で、わたしが遊びに行くとお菓子やジュースをくれたり、とても可愛がってくれました。
    実はお菓子だけが目当てでなく、おばさんは可愛い人形をたくさん持っていたのです。
    フランス人形やミルク飲み人形、着物を着た人形、人形、人形であふれていました。
    金髪でレースのついたすてきなドレスを着たお人形が一番好きでした。
    ある時、そのおばさんが亡くなりました。
    しばらくして、お人形はどうなっただろうと思い、尋ねたのだと思います。
    見せてもらったお気に入りの金髪人形は、
    頭はガクガク、腕はブラブラ、全身ぐったりとして、以前とまるで様子が変わっていました。
    ≪おばさんが死んで、一緒に魂が抜けたんだよ≫とおじさんが言いました。
    人形も死ぬんだな、とその時わかりました。

    ユーザーID:2585581090

  • 母への挨拶

    私の母は今から13年ほど前に事故で他界しました。
    その母が体験したことです。

    私が子供頃のある日、玄関先に「ごめんください」と声がしました。
    母が出ていくと、そこには巡礼の格好をした品のいいお婆さんが
    立っていました。
    そのお婆さんは母が結婚前に奉公していた家のお婆さんでした。
    お婆さんはその家ではとても大切にされ、
    母はこんな人が幸せに大往生で亡くなるんだろうと思っていたようです。
    が、母を訪ねてきた日、自殺して亡くなったそうです。

    それから20年以上経ちました。
    母は子供が大きくなったのでヘルパーの仕事をし
    数人のお年寄りの家を回って家事介助をしていました。
    母が介助させていただいていたお婆さんが体調を崩して入院したので
    その日は仕事が休みになり、母は用事でたまたまそのお婆さんが
    入院された病院の近くを歩いていました。
    すると向こうから真っ白なワンピースを着たお婆さんが
    歩いてきました。
    親しげに笑いながらすれ違っていったそうです。
    母は軽く挨拶して別れたようですが、
    その時お婆さんは意識不明で翌日亡くなられたそうです。

    ユーザーID:9511473592

  • 人魂

    もう10年前の話しですが、あれはなんだったんだろうと思います。深夜に急に寒気がして何の気なく横を向くと、青白く丸い透明のものがすっと横切り壁をすり抜けていきました。たしか、その数ヵ月前に住んでたマンションで住人の飛び降り自殺がありました。その方の人魂なの〜??なんだったんでしょう??

    ユーザーID:7114668357

  • 幽霊は私に興味がないみたい

     今の私が一番ホラーなものは、「クビ」又は「異動」ですかねー。なんて。

     本当の幽霊話は沢山ありますが、おいっと思ったのはコレ。
     新婚時代、夜、フッと起きて主人の方に何気なく目をやると・・・天井から睨んでいる女性の大きな顔が!!この大きさが半端ないのです。そして目つきが・・・怖いっ!何したんだ!旦那よー!!

     それから一緒に寝てません。

     それにしても、幽霊(生霊かなぁと思ったけど)って大きさは関係ないんだーと思いました。

    ユーザーID:0081845584

  • 感じなきゃ良いのに

     私も色々、あります。

    とりあえず、ビールから(笑

    1)間違えるはずのない通り慣れた道を、間違う時、

    必ず、道路上で落下物、等に出会うか、仕事上のトラブルがあります。

    後、知らない墓地の前を通ってしまいます。


     2)夢で、喪主は、誰にする、のを起きる直前に、見ました。

    両親は、高齢で、私は、朝から元気が、ありませんでした。

    顔色の悪いのを心配した従業員が、慰めてくれました。

    ところが、本当は、私の親族ではなく・・だったのです。

     3)飼い猫の話です。

    動物センターから引き取り、賢明な猫で、超高齢でしたが、元気でした。

    認知症になったら、世話が大変、とても飼えない。

    そんな事を言っていたら、数日後、交通事故で、亡くなりました。

    動物の救急病院に連れましたが駄目でした。丁重に、弔いましたが、

    それからは、申し訳なくて、飼っていません。

     口は、災いの元です。

     

    ユーザーID:0744357845

  • 葬儀社に勤めています

    私は見えない種類の人間ですが、霊感のある同僚は少なくありません。
    あの場所が気味悪い、服を引っ張られた、勝手に動くエレベーター、誰もいないフロアに響く木魚やおりんの音、などなど聞かされます。
    エレベーターに住職を案内したら、「沢山乗ってるから階段で行くわ」という話が怖かった。

    つか、住職の力で成仏させてやれないわけ?
    安くないお布施で盛大な葬儀や儀式をし、でも結局お経には迷える魂を成仏させる力はないんじゃないか?というのが一番怖かったりして。
    私は寺を呼ぶ葬儀はしないぞ〜!

    ユーザーID:9623944809

  • 池に落ちた女の子

    ある日のこと、お母さんと小さな女の子が池にボートを浮かべて遊んでいました。

    女の子が、”お母さん、おしっこがしたい”と言い出だしました。
    お母さんは女の子をボートの外に出るような形で抱きかかえ、おしっこをさせていました。
    ところが、お母さんの手が滑り、女の子は池に落ちることに。
    不幸にも女の子は命を落としてしまいました。

    それから数年後、新たな女の子が誕生、ご両親は大事にその女の子を育てました。

    ある日のこと、お母さんと女の子は池にボートを浮かべて遊んでいました。
    そして、その女の子は、”お母さん、おしっこがしたい”と言い出だしました。
    そう、あの時と同じように。

    そして、その女の子は低い声でこう付け加えました。
    ”お母さん、今度は私を落とさないでね。”

    ユーザーID:3440536208

  • 幽霊話しではないですが

    私は、女性の月1の『あの日』の一週間前位になると、ほぼ毎日、怖い夢しか見ません。

    しかも、普通の夢ではなく、
    多重夢?というものでしょうか。
    夢の中で夢、またその中も夢、夢→夢の中で目覚める→また夢の中で目覚める。

    これを何度も繰り返し、なかなか現実に目が覚めません。

    凄く怖いです。
    いつになったら、夢から覚めるのー!?って感じです。

    ユーザーID:1404211318

  • エレベーター

    私が住んでるマンションは10階建てのマンションなんですが、私は最上階のエレベーター側の角部屋なんです。

    夜中には、エレベーターが作動すると、ウィーンと上がったり降りたりの音が聞こえるんですが…

    何度か寝付けない日があって、
    夜中2時〜3時位の間、ずっとエレベーターが作動してるんです。

    2.3回なら、あー、誰か遊びや仕事から帰って来たのかな、で済むのですが、一時間以上、ずっと作動してるんです。

    あれは何でしょう。
    そんな夜中に点検なんてしないだろうし、するなら管理人さんが一階ロビーに貼り紙するし…
    1度だけ、怖いながらも覗き穴からエレベーターが見えるので覗いてみたら、だーれも乗って居ない様子なのに、階数ボタンが不規則に点滅。

    未だに謎です。

    ユーザーID:1404211318

  • キャンプでお米を炊いたときのことです

    夏のキャンプでのことです。

    ふときがついたら、炊き始めてそれほど時間もたっていないのに、どこからかぴしぴしという音が聞こえてきました……

    そうです、水加減を間違えていたのです。飯ごうで炊くのは初めてだったのでぜんぜん水が足りなかった……

    炊きあがったご飯は、それはもう、信じられないくらい「コワかった」です

    老婆心ながら蛇足:コワい=強い=固い、ってことなんだけど、つうじますかねえー。なんか、あほみたいな解説ですが、ちょっと心配になったので……

    ユーザーID:4686466801

  • 思い出すと、怖いよーーー。

    ・私は30代後半、管理職の端くれのような職を務めました。当然外部との交渉も含め、夜の会議、飲み会等も多くなりました。飲んでしまうと車には乗れないので、やむなく職場に泊まりました。

    ・担当に承諾してもらい、泊まれるスペースがあり、簡易ベッドのある部屋(1階)によく泊まりました。

    ・吐くほど飲むこともありましたが、多くは適度な酔い心地でした。ところが夜中ベッドで寝ていると、誰もいない社屋2階から重い扉が開け閉めされる音ーー。一晩に3,4回は聞こえました。(午前1時から3時くらいが、多かった。)

    ・酔っていて動くのも億劫だったので、確かめることもしませんでした。が、正直「怖かったーーー。」

    ・なぜならその扉は、大人でも結構な力を要するくらい、重く頑丈だったのです。それが幾度も開け閉めされるなんてーー。酔いが薄れるにつれ、トイレに行くのも堪えていました。

    ユーザーID:1841609828

  • 歯が抜ける夢…

    を見ると…身近に不幸が(死者がある)
    と云う迷信をご存知ですか?

    幼少から、刷り込まれたのか…

    夢の中なのに、
    自分の歯の抜ける…
    それは、ぞっとする不快感に目覚めます。
    そんな夢をみた数日から1ヶ月以内に、必ず親しい身内の訃報が届きます。

    もう嫌です。
    今朝も、久しぶりに夢で見ました。
    怖いです。

    ユーザーID:4216108689

  • はな様へ

     予知夢、ですが 私が、中学生の時、

    8月に兄が友人と一緒に海水浴へ行く事になりました。

    其の出発の、前々日位に、私が、朝方 行ったらあかんと、

    枕元で魘されていたそうです。

    当の本人は、覚えていなかったのですが、

    車が、崖から転落、兄だけが、残念な事になりました。

     年をとると、以前ほどではありませんが、感じる事はあります。

    夢で、あまり酷いのを見て、そうなったのもあり、

    さすがに、それは、・・まで持っていくものもありますね。

    ユーザーID:0744357845

  • セロさんの怖すぎです。

    皆さんの話怖いですね。その中でもセロさんの話は怖すぎです。朝晩は大分過ごしやすくなりましたが、まだまだ昼間は残暑厳しいですね。どんどん怖くなりましょう。ホラーが最近友達に聞いた話を一つします。友達が怖いDVDを借りてきたのです。「留守電」に入っていたそうです。「もしもし、もしもし、おいで、こっちにおいで、一緒においで」と。電話のそばから、女の人の顔だけがひょっこりでてきたそうです。留守電の声は男の人で、声色はだんだん怖く、とてもこの世の人の声ではありませんでした。

    ユーザーID:9738029634

  • それでは私もいくつか(笑)

    霊感体質一家です。

    特に長男坊ネタがたくさんあります。
    手始めに…。
    あれは長男坊が二歳になる前の頃…。固定電話の子機で遊ぶのが大好きて、しょっちゅう私におこられてました。
    110番したこともあり、折り返し警察から電話があった時も恐かったですが(笑)

    ある日またどこかに掛けたらしく、あわてて子機を取り上げ、耳を当てるとどこにも繋がってなかったのでホッとして受話器を置きました。

    すると、すぐに電話が鳴り、また110番してたの!!と焦り、
    「もしもし…?」と出たら、
    「うぅ〜………あ〜………」
    という、この世のものとは思えない、呻き声…。
    遠くから聞こえるような、でも近くにいるような…。

    思わず受話器を放り投げてしまいました…。
    あわてて電話を切ったら、またすぐに鳴るし(涙)
    あの時の声は今でもわすれられません。

    ユーザーID:1821037956

  • お気に入り700超えました。

    皆さんレス有難うございます。ここで最近の話です。ホラーの家の側にお墓があります。車で通ったら、一つのお墓に頭を地面に擦り付けている派手な女の人がいました。お墓の前で・・・お墓にくる人は今はいません。なぜなら、お盆は過ぎたし、お彼岸にはまだですから。あれはなんだったのでしょうか?あまりにリアルで怖かったです。今日はほん怖です。皆さん見てください。怖い話まだまだ募集します。宜しくお願いします。

    ユーザーID:9738029634

  • 実父の体験談ですが・・・

    20年ほど前、実父の義姉(私から見て伯母)が亡くなった時の話です。
    伯母は入院先の病院でこの世を去りました。

    伯母が亡くなった晩、お線香を絶やさないよう、父・父の兄・父の従兄弟の三人が霊安室にいました。夜中、「ふふふふ・・・」と笑う女性の声がします。皆びっくりして見ると、伯母の枕元に見知らぬ老婆が座っていました。そして伯母の口を借りて「お茶・・・お茶をちょうだい・・・」と言うのです。慌ててお茶を供えると、老婆は消えたそうです。

    本葬の日、火葬場へ向かう為、男性4人で棺を霊柩車に乗せようとしました。
    父の姉は小太りでしたが、棺の重さを入れても、男性4人なら問題なく乗せられる重さです。しかし、乗りません。まるで乗ることを拒否しているかのように。掛け声5回目くらいでなんとか強引に乗せ、無事に葬儀を済ませることができました。

    四十九日も過ぎたある雨の晩、父方の祖母の家のドアを誰かが叩きます。「こんな時間に?」と思いながらドアを開けると、亡くなった伯母がうつ向いてしくしくと泣きながら立っていたそうです。どうしたのか問うても、泣くばかりで、そのうちに姿を消したそうです。。

    ユーザーID:6938664179

  • 実父の話ですが・・・2

    父が足の骨折で、横浜の某病院に入院した時の話です。

    その日は珍しく眠れず、夜中2時ころにたばこを吸いたくなりました。
    しかし、手元にたばこはありません。

    父の病室は2階で、たばこの販売機は1階の売店の少し奥にあります。
    どうしてもたばこを吸いたい父は、エレベーターで1階に行きました。が、エレベーターの扉が開いたとたん、女性とも男性ともつかない声が頭の中に響きました。

    「・・めだ・・だめだ・・・来てはだめだ・・・」

    どうしてもたばこを買いたい父はしばらく考えましたが、結局そのまま部屋へもどりました。

    売店とたばこの自動販売機の間には、霊安室があったのです。

    後に知った話ですが、その日亡くなった方がいたそうです。


    もう一つ。
    タクシードライバーの父は、時々不思議体験をします。
    ある深夜。お客さんを降ろした後、報告書を書くため路駐しました。
    しばらくすると、何か気配が。恐る恐る後ろを見ると・・・

    後部席の窓に、青白い顔の男性がはりついて、父を見ていたそうです。

    後日同じ道を通ると、新しい花束が置いてあったそうです。

    ユーザーID:6938664179

  • 実父の話ですが・・・3

    またまた父の話で申し訳ありません。

    怖い話とは少し違うかもしれませんが・・・。

    現在60代の父は、産まれも育ちも横浜です。
    現在の人気スポットのほとんどは、庭のようにかけずり回っていたそうです。
    そんな父がまだイガグリ頭の少年だった頃、外○墓地もまた、遊び場の一つだったそうです。
    その外○墓地の話です。

    当時、肝試しも大好きだった父は、友人と連れ立ってよく墓地に行っていたそうです。
    蒸し暑くなる頃になると、青白い炎が「ぽぅ・・・ぽぅ・・・」っとあちこちから上がっていたそうです。これは科学的に証明できる現象だそうですが、場所が場所なだけに、どうも気味が悪かったと言っていました。

    もう一つ。
    当時、墓地の掃除を仕事とする男性がいたそうです。
    父はその男性に可愛がられ、男性から「実はね、一つだけどうしても血の跡が取れない墓があるんだ。探してごらん。」と教えてもらいました。
    父はその墓を探し当て、確認したら塗料とは明らかに違う、どす黒い血痕が。父も何度か洗ってみたけど、どうしても跡は取れなかったそうです。

    半世紀も前のお話です。

    ユーザーID:6938664179

  • だるまちゃん、怖いですね。

    だるまちゃん、怖い話有難うございます。それでは、ホラーの話を一つ。皆さん、ほん怖は見ましたか?ほん怖のルビーの指輪の話を覚えていますか?それが最後の話で寝ようとして、トイレにいこうとしたら、階段の所から下りてきて、階段の棒を触る手が見えたのです。私はてっきり主人か?と思っていたら、主人はまだ2階にいました。そうなんです。主人の手にしては、色白で綺麗な女の手だったのです。あれはルビーの指輪をみたせいでしょうか?悲しいことにその綺麗な手には、ルビーの指輪が似合っていたのです。では、皆さん怖い話お待ちしています。

    ユーザーID:3706685252

  • 長男ネタその2

    あれは、長男坊が4歳ぐらいの頃。元々夜驚症気味だったのですが…。

    ある晩、ムクッと起き上がった長男。また寝呆けているのかと思い、寝かせようと傍に寄ろうとしたら、物凄い勢いで泣きながら枕元を手で振り払い始めました。

    「やめて〜っ、来ないで〜っ、嫌だ〜っ」

    どうしたの、大丈夫だからと声を掛け抱き寄せようとしたら、子供とは思えない力で突き飛ばされ…。

    私を突き飛ばした後、立ち上がり、物凄い目で睨み付けたあと、部屋をグルグル歩き始めました。

    「○○…?(長男の名前)」
    と、恐る恐る声をかけると、
    「○○じゃないっ!」と叫び、グルグル回るのをやめません。
    長男から流れてくる異様な空気に、全身鳥肌状態…。
    父親がなんとか除霊し、私には見えなかった出来事を解説。
    枕元から無数の白い腕が長男を引っ張ろうとしていたと。

    夜が明けて、目を覚ました長男は、姉に
    「こっから手がいっぱい出てきてね、○○を連れて行こうとしてたの」
    「嫌だって言ったら、血だらけのオジサンが、怖い顔して、○○のトコに来たの」
    と実況検分してました。

    あまりにも父親の解説と合致し、再び全身鳥肌がたちました。

    ユーザーID:1821037956

  • 怖くないけど体験談

    今度は私自身の体験です。とりあえず和み系(?)のお話を。

    ある日、金縛りにあいました。う〜んとうなされながら、目を開けると、足元に幼い姉弟が…。

    古い時代の子供のようで、着物をきていました。私と目が合うと、ニコッと笑い、
    寝ている私の足を持ち上げたり、布団の周りを走ったり。

    悪意は感じられなかったので、「あまりイタズラしちゃダメたよ…」と、心の中で語り掛けました。
    すると通じたのか、足を止めて、私に向かってコクンと頷きました。

    姉弟で楽しそうに遊んでいるのを確認し、私は再び眠りました。

    朝になって、夫にその事を話し、夫も特に害はなさそうだなと、そのままに。

    で、パチンコに行きましたらば……。夫婦揃って大当りしまくり、連チャンしまくり。

    はたまた仕事先の給料が上がったり、条件の良い職場に引き抜かれたりと、善いこと尽くし。

    半年程続いたでしょうか…。ふと気が付くと、姉弟は現れなくなりました。

    まぁそっから落ちるのは早かった(笑)

    宝くじ(スクラッチ)も当たらなくなるし、出費は増えるし…(苦笑)

    あれは、座敷わらし修行中だったに違いありません(笑)

    ユーザーID:1821037956

  • 夫の話3

    度々ですが警察官の夫に聞いた話です。
    以前に夫が勤務していた警察署は山あいの小さな署で、夜間の当直時は人が特に人員が少なく交通課に勤務していた夫も夜中に一人で事故現場に行くことも多かったそうです。ある当直の夜、山奥の峠で男性が起こした物損事故の現場に出動し、処理を終えて一人でパトカーを運転して山道を下っていましたが、山を降りる途中には自殺の名所と言われる橋を通らなければなりません。夫が橋の手前の地点に来た時に道路脇に一人の女性が座り込んでいたそうです。それを見た夫は「嫌な予感、この世の人ではないかもしれない」と思ったそうです。しかし立場上、山奥に一人でいる人に声を掛けないわけにもいかず、車を止めてミラー越しに女性を見たところ、ブレーキランプに照らされた女性は座ったままこちらを見ている。意を決し車から降りてその女性に声を掛けたところ、女性は立ち上がって近づいて来る。自殺志願者、事件の被害者、何かを企んでいる者、全てを警戒しながらその様子をうかがっていたのだが、木の枝が落ちるような音に一瞬気を逸らした間に女性の姿が消えてしまった。長いので続きます。

    ユーザーID:8002608195

  • 続き

    周囲を見渡しても姿は見えず、また目を離したのも一瞬で隠れる暇もないのです。夫はゾッとしながらもパトカーの運転席に戻りました。車の中から再度周囲を見渡しても誰もいないので、車を発信させようとしたところ、背筋が凍りついたそうです。メーターパネルに点滅するランプ、それは助手席の人がシートベルトを着けていないことを知らせるランプですが、当然ながら誰も乗っていない助手席です。「乗られた」と思っそうです。
    でも、本当に怖かったのはこれからです。助手席に乗られたと思い、車を発進させるべきかどうか判断できないでいたその時、突然これまでに無いほどの恐怖感を感じたそうです。足が震え、歯が噛み合わない程の恐怖感が助手席でなく、車の外に感じる。何も見えないけど何かに囲まれているような感覚だったそうです。「ここにいてはダメだ」と思い「巻き込もうとしているなら無駄だぞ、俺はぜったいに巻き込まれないぞ」と独り言を言いながら車を発進させたそうです。
    車を発進させても何かが追ってくるような恐怖が続き、件の橋を通過するときには恐怖のピークに達してその恐怖からハンドルを握る手も震えまくっていたそうです。

    再び続きます。

    ユーザーID:8002608195

  • 続き2

    助手席に乗っている誰かよりも追って来る何かの方にだけ恐怖を感じていたそうですが、恐怖に駆られてスピードを出してはいけないと思い、兎に角安全運転に努めました。橋を通過してしばらく走るとフッと恐怖感が無くなりました。メーターパネルのランプは点滅したままです。そこで誰も乗っていない助手席に向かって「もしも貴女が誰にも気がついてもらえずに見つけて欲しいならこのまま警察署まで乗っていなさい、信じてもらえるかどうか分からないけど報告する。ただ単にあの場所でない何処かに行きたいだけなら何処でも好きなところで降りていいよ」と呟いたそうです。無事に山を降りて町中に戻り、ふと気がつくと点滅していたランプが消えていたそうです。夫は胸を撫で下ろしながら警察署に戻ったところ、警察署にいた他の署員に「事故の女性からかな?峠ではお世話になりましたって電話があったよ」と伝えられたそうです。この話を聞いた私は「本当の話しなの?」と夫に聞いたところ「信じなくていいよ、作り話だから」と言ってました。でも、この話しをしていた時の夫は嘘を言っているようには見えませんでした。

    ユーザーID:8002608195

  • ひぇ〜

    昔しから 妙に 感が良く
    色んなものを 見たり感じたりする うちの娘。
    今日 学校の帰り道に
    変な人を見たんだけど…と
    私に申し訳なさそうな
    複雑な顔をして話しかけて来ました。「何があったの?」と聞くと、「う〜ん 説明しづらいんだけど…自転車乗ってて ジーンズ履いててね…幅がね…私の半分位しかないんだよね。それで 道路標識の止まれの標識が学校の道路にあるんだけど…あの高さ位あるんだよね。でね…にって笑ったんだよ!」
    一緒に居た友達には
    見えなかったみたいで…
    そんな話しを聞いた私は
    「そっか…棒人間かもね…」と言うのがやっとでした。

    それから…夕方になったので
    犬の散歩に娘もついて来る事になり、私が家のポストを覗いていると、私のすぐ後ろで
    ガサガサとスーパーの
    袋の音がしつこく続き
    わざとにしては
    しつっこいと嫌になり
    娘に「ウンチバックは 持ってるから…」と言いながら振り返ったら…音は止まり、そこには誰も居なくて…娘を呼ぶと もう 犬と随分先を歩いていました。
    私の後ろで
    ガサガサ バサバサと わざとたてて居たのは誰なんだろう
    もう ヤだ。

    ユーザーID:1578744836

  • 怖がり妻さん、怖いですね。ありがとう。

    怖がり妻さん、本当に幽霊からお礼の電話、怖いですね。私は信じます。では、ホラーの最近の話を一つ。このトピを立ち上げてから、頻繁に見るようになってしまって。今朝の出来事です。朝息子を送り出して、庭に行った後の事です。庭から戻ると、誰かの手が車庫のところからみえたのです。そう、車庫の扉を触るところ。何歩か歩いて戻ると、そこには誰の姿もありません。玄関にも家の中にも誰もいないのです。初めは息子が忘れ物をしたのか?と思ったのですが・・・あれは誰の手だったのでしょうか?皆さんのレスお待ちしています。まさかお気に入りが732まで行くとは思わなかったので、ビックリしていますが・・・

    ユーザーID:8924414614

  • ダム湖にて

    怖がり妻さんの話しを読んで私も一つ似たような場所での話を。
    私が住む近くの山を車で20分上るとダムがあり、そのダム湖にある噴水が夜になるとライトアップしてとても綺麗です。 数年前のある日、ライトアップされた噴水の写真が撮りたくなり一人で車を運転してダムに行きました。見晴らしのいい橋の手前に車を止めたところ、一台の軽自動車が駐車してありました。私は「先客がいるかな」と思いながらカメラと三脚を抱えて橋の上に行ったところ人の姿は無い。他にも噴水を見るスポットはあるので特に気にすることもなくその場所にカメラを据えてレンズを取り替えながらフィルム三本分程写真を撮って帰りましたが、今度は朝焼けのダムの写真も撮りたくなり、翌朝再びダムに向かったところ、昨日の橋の手前で警察官に止められました。
    続く

    ユーザーID:8002608195

  • ダム湖にて

    続き
    警察官には「この先の橋で首を吊っている遺体が見つかり、現在引き上げ中なので少し待って欲しい」と言われました。私が「昨日の夜もここに来た」と伝えたところ、別の刑事が来て事情聴取の協力を求められました。私は聴取に応じ、昨日の現場の様子や撮影していた時間を説明しました。刑事さんの説明で本人が乗ってきた車の中に遺書があった(私が見た軽自動車!)ので自殺の可能性が高いとのことで、私が撮影していた時間には既に首を吊っていたようです。つまり私は自殺している人の近くでのんきに撮影していたのです。刑事さんに「写真を現像したら参考に見せて下さい」と頼まれたので「何か写っていたら嫌だな」と思いながらフィルムを現像したところ、何も写っていませんでした。
    それ以前の他の場所での写真は普通に写っていて、ダム湖の写真だけは噴水も光すらも何も、まるでレンズに蓋をしたように真っ黒でした。
    写真を見た刑事さんに「レンズキャップ外し忘れた?」と聞かれましたが、私はファインダーを覗きながら撮影したのでそれはありえません。
    刑事さんは「なるほど、キャップが外れていたならレンズを手で覆ったのかな」と呟いてました。一体誰が?

    ユーザーID:8002608195

  • だんだん涼しくなりましたが

    恐いかどうかわかりませんが・・・
    先日ピアスを落としました、気がついたのは会社についてだいぶ経ってから
    立ち寄った所は散々探して見つからず、後は家かぁ〜・・・
    と思い帰宅後もしばらく探していましたが見つかりませんでした
    少し疲れたのでベッドで横になり、このまま外していると穴がふさがってしまうので
    別のピアスをつけようとベッドから起きようとした所
    「コツン」と軽いが固いものがフローリングに落ちた音がしました

    ピアスが落ちていました

    ・・・あれ?さっきキッチンと廊下からも同じような音していなかった?
    そう、「落ちた音」がだんだん近づいていました
    3回目で私が見つけてそれから音はしませんでした
    しかも高い家具などは無い所で落ちていました

    ・・・どこから落ちて来たのでしょうか?・・・

    ユーザーID:4646108430

  • 高熱時の悪夢

    子供の頃から数年に一度は40度近い熱を出して寝込むことがあります。その時にかなりの確率で悪夢にうなされます。
    夢といってもありがちな夢の中の自分がいる場所が違うとか、目を覚ますと忘れることはなくリアルで鮮明で忘れることはありません。
    全てはその時、その場所に寝ている私です。幼い子供の頃、私の頭を踏みつける誰かがいる。小学生の頃、私の口の中に石を詰め込もうとする男。中学生、私の首を締め付ける中年女性。高校生、私の胸の上に座ってこちらを見る子供。就職して当時住んでいた寮の部屋で足元で睨んでいる男。それぞれ鮮明に覚えています。でも必ず共通して最後にはそれらの者がいなくなり、私を見ている若く美しい女性がいて、その女性が現れると翌朝には熱が下がっています。ちなみに若く美しいとの表現ですが、顔を見たことはありません。若いというのは自分が子供の頃に夢を見た時に母親に「知らないお姉ちゃんが来た」と言っていたからで、美しいというのは私の勝手な思い込みです。その女性だけは同じ人で、去年寝込んだ時は悪夢は見ませんでしたがその人は枕元にいてくれました。私を守ってくれていると勝手に思い込んでます。

    ユーザーID:8002608195

  • 今いいとこ

    結婚前、一人暮らしをしていた頃の事です。ある有名ホラーのDVDを深夜に見ていると、突然洗濯機の電源ON、注水開始され水の音が部屋に響きました。
    もちろん、私以外だれもいません…
    「うるさーい、今(クライマックスの)いいとこ!」

    …………………

    水は止まり、電源もOFFになりました……


    「そんな状況でそんな態度のアンタの方が怖いよ…」
    後日友人に言われてしまいました

    ユーザーID:0156791890

  • 社宅

    身内Aの体験です。女性です。
    昔、町の会社に勤めた時のことです。
    会社の社宅は小さな町ゆえ誰も入る人がいなくて空いていました。通勤が大変だったAは友達Bと社宅へ入りました。
    2人で買物をして、料理して、笑ってばかりの楽しい、楽しい毎日でした。

    最初の頃は、、、

    ある夜、2人で笑いながら話をしている時、突然、玄関のドアがガタガタ音を立てて吃驚しました。
    誰かがドアを開けようとしているのです。
    遊びに来たからドアを開けて、と知らない男の声が、、、
    恐怖に怯えていると、今度は、家の周りを歩きながら窓という窓をガタガタするのです。
    何時間もです。
    2人は会社に相談し、おまわりさんが見回りに来る事になりました。
    歩きまわり、ドアと窓をガタガタする音はおまわりさんが来る直前にピタッと止まり、
    夜中にまた始まるのです。いつまでも、、、
    毎日、毎日、、、

    2人はトイレに行くのも、お風呂に入るのも、恐怖で1人で行く事が出来なくなりました。
    寝るのも恐怖で、、、
    楽しい社宅生活は終わりました。

    社宅には電話がなく、未だ携帯もない時代でした。

    ユーザーID:3026367406

  • 見た人にしかわからない恐怖

    私は見える家系で既に慣れているのですが。

    風呂上がり髪を乾かしている時に視線を感じ、その方向を見たら、髪が長いもう死んでいる、しかも強い恨みつらみを持った女性が立っていました。

    割と毎日くらい見えているのですが、流石にこれはビビりました!悍ましいという言葉が当て嵌まったことは後にも先にもないです。

    しかも、その場所は飼い猫が死んだ場所で、そのとき私は猫は私の身代わりになってくれたんだと思いました。


    そして後日、夜眠っていたら何か異常な気配を感じていたところ、耳元ではっきりと、こう言われました。

    殺してやる。まるで出ない声を出すように言われました。しかし、私は寝起きは悪い時は悪態をつくので、心の中で、
    うぜぇんだよ!猫殺しやがって!てめぇこそ殺すぞ。
    と心の中で怒りまくってたら、朝になりその女性が現れなくなりました。

    何事も気迫ですね。

    ユーザーID:1797113817

  • 最近のホラーの体験

    皆さんレス有難うございます。確かに気迫大事ですね。

    最近のホラーの怖い話をします。ホラー家族が外出から車で帰ってきて、減速して曲がろうとしたら、そこに真っ黒な男がうろうろと垣根にいたのです。その姿は怖いというより、背筋がぞくぞくしたのです。彼は後姿ですが、伸び放題の髪を振り回し、何かを探しているみたいです。彼は何を探していたんでしょうか?お気に入りももうすぐで800に近くなってきました。残暑も厳しいので、皆さんのレスお待ちしています。

    ユーザーID:8924414614

  • さして怖くないかも。。。ですが

    夫の祖母が数年前に亡くなりました。
    本来であれば、私も通夜告別式に参列すべきだったのですが、仕事が忙しかったことと、遠距離だったので夫一人に参列してもらいました。

    その晩の事。
    家に帰って、台所に入り、喉が渇いたので水をグラスに入れて、ダイニングテーブルの上に置きました。
    買い物を冷蔵庫に入れるため、再度台所に入り、終わってから水を飲もうとテーブルを見るとグラスが無い。

    ふっと見ると、グラスが部屋の中央のテレビが入っているサイドボードの上にありました。
    でも、テレビの上になどグラスを置く習慣はないし、間違いなくテーブルの上に置いたのに。。。

    何となく嫌な予感がしたので、再度グラスをテーブルに戻し、台所で塩を盛ってテーブルに戻ると。。。再びグラスが消えている。

    ゾッとしてサイドボードを見ると、先程と同じ位置にグラスがありました。

    怒られているんだなぁと思い、急いで偶々あった白い小菊をサイドボードの上に置き、線香を立てて合掌したら、もう何事も起きませんでした。

    ごめんなさい、お婆ちゃん。

    ユーザーID:0377936453

  • 首を・・・ぐうーって・・・

    寝ていると金縛りにあい、首を絞められた事があります。
    でも、怖くて目は開けられない!!私もイチゴさんみたいに「どけよ!!うぜーんだよ!!」と心の中でキレたらなくなりましたね。
    生きているもんの勝ち〜!!

    ユーザーID:7491151995

  • 誰かなぁ?

    まだまだ暑い日が続きますね。

    我が家がここに引っ越してきて、まだ数カ月ですが、
    うーん、何かいるな。という空気は察しておりましたが、
    さして何もなかったので、後ろから見られている気はあったけれど、
    気にしないようにしておりました。
    そうしたら、ある日の夜、半透明の夫婦?と思われる首だけが
    上下にふわふわしながら廊下を飛んでいて、私に見つかった〜!と
    夫の方は急いで階段を上がっていって。奥さんの方は、
    あら、見られちゃったわね、な風で夫の後に続いてって。

    でも怖くありませんでした。あぁ、この人達がいたのかぁって。

    数日後、窓の外で微笑している女性の首がふわふわしていました。
    以前見た奥さん首ではなさそう。
    じーっと見てると、うちらの部屋を外から見て行ったり来たり。
    そのうちふわふわ去って行きました。

    ・・・ここは、首だけって、昔なにかの因縁のある土地?!
    でも感じた思いは、夫婦の首の方は、どんな人がこの部屋に
    入ったのかしら?みたいな感じでした。

    後者の首も、怖さはありませんでした。

    ご夫婦首の方ですが、今は気配がないです。

    ユーザーID:6206835708

  • さよなら

    昔、私が小学生の時です。
    山村の冬は父親達は出稼ぎに行きます。今年はトンネル掘りです。
    その年は春になっても父親達は帰って来ませんでした。
    ある日の午後、母は家の隣の畑にいて、私は家でラジオを聴きながら絵を描いていました。ラジオが此処の住所を言ったので、え、と手を止めると、Kさんが落盤で死亡したと言っているではありませんか。私は外へ飛び出し、叫びました。Kさんが死んだ、Kさんが死んだ、落盤で死んだってラジオで言ったと、
    母が縁起でもない事言うな、と、怒っている所へ郵便配達のバイクが来たのです。ー電報だよ、Kさん家にもー、父からでした。Kさん危篤、と、今、ニュースで死んだって、と言うと、え、大変だあ、とバイクは走って行きました。
    私とよく手を繋いだ、Aちゃん、Bくん、未だ1年生と2年生なのに、、、
    お父さんが死んだなんて、、、
    2人が学校へ来なくなって暫く経って、私は夢を見ました。
    二人とも涙を流しながらさよならを言っているのです。
    もう何処かへ行っちゃうって分かっていたよ、さよならと私も泣きました。
    次の日、先生が2人は遠くへ引っ越したと話しました。

    ユーザーID:3026367406

  • 友人の話

    子供の頃から飼っていた、大好きだった黒猫が交通事故で亡くなってしまい、
    悲しさと寂しさで夜も眠れず、かなり憔悴していた時の事。

    喪失感と寝不足でぼーっとしながら横断歩道で信号待ちをしていて、
    青になったので渡ろうとした瞬間、
    何処からとも無く飼っていた黒猫の首輪に付けていた鈴の音が。

    “はっ”として足を止めた友人の目の前を、
    信号無視のダンプカーが結構な勢いで通過していったそうです。

    友人のこだわりで、ちょっと変わった鈴を付けていたので、
    確かにその黒猫ちゃんの鈴の音だったと。

    助けてくれたんでしょうね…きっと。

    ユーザーID:9607444355

  • 某DVD

    そっち系のDVDにハマってた時がありまして、何年か前に体験した話です。

    その時借りたDVDは、一般の方が投稿した映像を紹介するやつだったんですが…

    見ている途中で映像が乱れ、砂嵐からいきなり画面いっぱいに男性の苦しむ顔が映ったんです。
    びっくりして電源を消しました!
    何事かと思い再度同じ場面を確認してみましたが、問題の映像は流れませんでした。

    こんな事が本当にあるのか…と思いました

    DVDの最初の注意書きで
    「自己責任で」っていうのを思い出して怖くなりました。


    それからちょくちょく金縛りなどもありました。
    一番怖かったのは、金縛りの最中に上半身がひっぱられる形でベッドから落ちそうになった時です。

    今ではそっち系DVDは見ません。

    ユーザーID:5238968743

  • 何が原因かはわかりませんが

    普段、左手首に天然石のブレスレットをはめています。
    ですが、この石の消耗がひどいです。
    ヘタすると、1日で真っ白に白濁したり、ひびが入ったりします。
    一番状態が急激に出るのはアメジストです。水晶はお品物によって何ともなかったりします。

    ちなみに現在は病院勤務ですが、今まで勤務していたところは、古い病院やお墓や動物収容所の跡地だったりすることが多いです。

    ユーザーID:8126908192

  • 助けてくれたのですね。

    ちのさん、たすけてくれたのですね、黒猫が・・・

    しかし今日も暑い。お気に入りも800を超えて、有難うございます。まだまだ残暑厳しいので、皆さんのレスお待ちしています。峠さんもまだまだありそうですよね、楽しみにしています。

    ユーザーID:8924414614

  • 霊感が強い彼のせい?

    なのか…全く無かった私も8年ほどの間に数回ありました。
    4年くらい前の事ですが、私は2〜3ヶ月に1度 高速で片道400kmを亡くなった母の お墓参りに行っています。
    休日千円じゃ無かった時で料金を浮かす為に往復夜中に走行し、尚且つ随分手前のインターで降りてました。
    家まで地道を2時間弱、終盤は山を切り開き新しく出来たトンネルが多い道で、その中でも5kmの長いトンネルがあります。
    新しいだけあり真っ直ぐで凄く明るいのですが、都市部を繋いでる道じゃなく時間が時間だけに車は全くと言っていいほど走ってません。
    夜中の2時半頃でしたが何度も通ってるし、すれ違う車もなく多分100キロ近く出てたと思います。
    トンネルに入り暫くすると前方に車のライトが見えたのですが、スピード出してるに一向に距離が縮まらない『アレ故障車?』普通は数分でトンネルから出れるのですが、後から考えるとアクセル全開で10分以上トンネル内を走行してました。
    やっと距離も縮まりかけ『エッ相手も結構なスピードやん?』

    〜すみません続きます〜

    ユーザーID:2571843635

  • 続きです

    〜続きです〜
    車種も確認できる距離になった時に対向車が30年程前の若かりし頃に流行ったシ○○アと分かり、車好きな私は車体ばかりに目を奪われ運転手は幸いにも見てませんでした。
    『あんな古い車が走るんやぁ』とすれ違いざまに直ぐにバックミラーを見たら…居ないんです!!『ワァ〜なんで!?』急ブレーキで車を止め後ろを振り返ったのですが、忽然と消えてました。
    『運転席を見なくて良かった…』と一目散に家まで帰ったのは言うまでもありません。
    後日 霊感が強い友人に話すと『峠道だった頃は飛ばし屋の若者が数人命を落としてるから、きっと綺麗な道を走りたかったんだね』と笑顔で言ってました(怖)

    ユーザーID:2571843635

  • 小学生の時、隣村の親戚の家に泊まりました。
    怒った怖い顔に追いかけられる夢を見ました。
    凄い怖い顔だけが追いかけて来ます。
    逃げて隠れて、又逃げる、すざましい怒りの顔があちこち覗きながら、私を探し回ります。逃げて、逃げて、遂に見つかり顔が迫って来た時、悲鳴を上げて目が覚めました。
    夢だと思った瞬間、息が止まりそうになりました。
    暗闇に顔が浮かんでいるのです。
    慌てて目を閉じたけど顔が見えるんです。
    布団を被っても顔が見えて、消えないのです。
    恐怖で動く事も出来ずに、顔に睨みつけられながら眠る事もできません。

    長い長い夜でした。

    夜が明け始まって、明るくなってきたら顔が消えました。

    私はホッとしたとたん眠り、起こされるまで寝ていました。

    その家へは2度と行きませんでした。

    何年も経ってから、昔その家で親戚の娘さんが急死したと聞かされました。

    ユーザーID:3026367406

  • 峠さん、風さん怖すぎです。

    昨日は台風凄かったですね。私も久々に電車で出かけていたので。でも一人だったので、ランチに入った店で、店員さんに優しく声をかけてもらい、初対面なのに嬉しかったです。

    朝だから読めますが、怖すぎです。峠さん、風さん。

    では、ホラーの話を一つ。ある日ホラーは一人の男性が、ホラーの死角の場所にいたのに、凄い殺気を感じて、彼の存在にきずいたのです。そう男性の側には、霊の存在が・・・それも強くきつい霊が。この男性、もう長く生きられません。霊はこう囁いたのです。ズタズタに雑巾のように呪い殺すって。霊の思いの強さに、ホラーは見ることがもう出来ませんでした。
    怖い話、どんどん募集します。皆さん、レス有難うございます。お気に入りも増えていますので、嬉しく思っています。宜しくお願いします。

    ユーザーID:8924414614

  • では、いくつか…

    私自身、霊感があるのかわからないんですが、奇妙な体験をいくつかお話しさせていただきます。

    1つめは、今も何でかわからないんですが、親戚や身内の方が亡くなると、必ず40度を超える高熱が出て、一週間くらい熱が下がりません。
    一週間くらいたつと、嘘みたいに元気になるんですが…。

    2つめは、中2の夏休み、昼寝をしていたんですが、リビングのテレビの音で目が覚めて、起き上がろうとした瞬間、金縛りみたいなのにあい、母と妹の話し声がリビングから聞こえてたので、何とか助けを呼ぼうとしたんですが、声も出ないし何故か息もできませんでした。苦しくて何とか体を動かそうとしていると、家の電話がなって、やっと元にもどりました。

    すみません、続きます。

    ユーザーID:5331699667

  • 続きです。


    最後に、一番不思議で奇妙な事なんですが、私が小1のとき、あの阪神淡路大震災が起こった日の事です。
    大阪に住んでいたんですが、朝方すごく揺れたのを覚えています。でも何故か私の地区の小学校は通常通り登校で、いつもと同じ時間に家を出ました。でも登校中通学路が何かいつもと違う気がしたんです。見た目は一緒なんですが、どこかが違うような気がして…。不思議に思いながら学校につき、教室に入ると数人の子が泣いていました。どうしたんかな?と思ってると、先生が私の所にきて、「さっき大丈夫やった?怖かったやろう」と言うんですが、何の事かわかりませんでした。家に帰ってからも母に「あんた、学校行くとき大丈夫やったか?」と聞かれ、何で?と聞き返すと、私が家を出て5分後くらいに大きい余震があったそうです。でも私は揺れを感じていません。
    学校までは歩いて10分ちょっとかかるんで、揺れを感じていないとおかしいんですが…。
    当時はあまり怖くなかったんですが、今はよくよく考えると怖いです…。

    ユーザーID:5331699667

  • ほうじ茶さんと同じ事が…

    ほうじ茶さんと同じで祖母が亡くなった翌日から

    >必ず40度を超える高熱が出て

    1日に数回40度前後の熱が出て約1ヶ月続きました。
    病院で検査もしたのですが、原因が分からず食事も取れず点滴の毎日で、
    ホントに死ぬかと思いました。

    ユーザーID:4577575895

  • ささやく声

    つい最近体験した話です。

    夜、寝ている時に金縛りにあいました。しばらくしたらとけるだろうと思ってじっとしていたら、
    耳元で「無駄」という声が聞こえてきました。女の声でした。
    怖かったのですが、そのままじっとしていたら、金縛りがとけました。
    いったいなんだったのでしょうか?

    ユーザーID:9029345366

  • 私は気迫が足りなかったみたい

    10代のある時期、毎日のように金縛りにあう時期がありました。

    ある夜ベッドに入ったとき。
    眠りに落ちる寸前に金縛りの気配がし、慌てて寝返りをうち…
    またウトウト落ちかけると金縛りの気配…で寝返り…という繰り返しが何回かあって
    眠いのに眠れずいい加減イライラし、心の中で「来るならこいよ!」と叫んだとたん『ビリビリッ!!!』と痛いほど全身が痺れて金縛りにあい
    「ごめんなさいごめんなさい」と必死に謝る自分がいました(笑)

    今なら笑って話せますが当時はめっちゃ怖かったです。
    あの時期だけは色んな音や声が聞こえて本当に怖かった。
    いや、霊感はまったくないと思ってます自分。

    もういっこ印象的なヤツ。
    金縛りになる直前、『寝ちゃダメだ!寝ちゃだめだ!』と数人の男の人のような声がして、でも寝てしまって直後金縛りにあって…そしたら
    『あ〜あ』という残念がる同じ人たちの声が。アメリカのドラマで客席がやるような(笑)何だったんでしょうあれは。

    ちなみに最近はないですが、時々夫と交互に金縛りあったりします。

    ユーザーID:9438833496

  • レスします

    レス有難うございます。

    ささやく声、それはまさに霊の声です。でもあまり話さないほうがいいかも?それはあまりよくない霊では?ホラーは何度も霊と話しをしたことがあります。話していい霊、悪い霊を敏感に感じます。

    ホラーの怖い話を一つしましょう。彼と出会ったのは、夏の暑い何年か前の話。ホラーが帰ってきたら、彼は待っていました。彼は顔も見えないくらいに、前髪で顔をおっていました。彼は話をし始めました。「君を待っていた。君は僕の前からいなくなってしまった恋人に似ている。このまま僕と一緒に行こう。」勿論ホラーは断りました。その後彼は前髪を振り払い、顔を見せたのです。その顔は血だらけで、怒り、泣き出しました。形相は怖かったのですが、ホラーは冷静に言いました。「よく見て、私は彼女じゃない。彼女は貴方と一緒に交通事故で亡くなったのね。彼女は待っている、貴方を。ほら、そこで。」確かに彼女はいたのです。電信柱の後ろに。その影から、血がしたたり、姿を見られたくなかった。ホラーにはわかるのです。彼女は死んでも女で綺麗な姿しか、見られたくなかったと。彼は彼女とあの世へ。

    ユーザーID:8924414614

  • 先ほどの追加です。

    そう何です。霊でも死んだのを理解していないのがあるのです。確かにこの世に未練もありますが・・・皆さんのレス待っています。

    ユーザーID:8924414614

  • 山奥の無人集落

    この夏にあった話。
    当方、オフロードバイクで林道や廃道に走りにいきます。
    ある日、山奥で日没を迎えました。
    街灯何か当然無く、夕方の時点で曇っていたので月明かりも無く、
    今一薄暗いベッドライトだけが頼りです。
    その林道は支線も多く、道に迷いました。(その時点で半ばパニック)
    小一時間も走った後、素掘りのトンネルを抜けると、全く人気の無い集落にたどり着きました。
    気色悪いので素通りした訳ですが、暫く走るとまた、見覚えのある素堀りのトンネルが!
    抜けると、やはり見覚えのある集落…。その後も、2度程同じ事を繰り返し、結局、集落内の神社の軒先で朝を迎えました。
    日の出と共に、逃げるように集落を出ましたが、迷う事無く、県道にたどり着きました。

    超自然的な要素は無いですか、本気で怖かった出来事。

    ユーザーID:5482164389

  • 岡山で…

    数年前に倉敷市にある、工業地帯が見下ろせる、デートスポットに行きました。
    もう、ぞくぞくして車から降りたくない。
    嫌だったのですが、ドアを開けてもらって降りました。
    右手側の樹木からたくさんの顔が見ている気配…海側の下方には悲しみに苦しむ女性の気配に…
    怖くて、怖くて、
    すぐに車に戻った。
    彼に、感じた気配を伝えると…
    海側の、私が感じた場所には、以前、女性の死体が発見され、
    樹木側には、自殺者が多いと云う…
    不気味な場所に行くと、頑なに嫌がるのは、本当だったのだと、彼は理解してくれました。

    姿で見えた事はありませんが、気配は敏感に感じます。
    病院勤務なので、様々な体験があります。
    夏に限らず、怖い!怖い!

    ユーザーID:4216108689

  • ホラー様ごめんなさい、横です。

    へたれ様、
    >山奥の無人集落
    似たような話がフィクションであります。
    小松左京氏が、1950年代に日本のあちこちを取材して書かれた作品集『霧が晴れた時』の、『すぐそこ』が、それです。
    新幹線の出来る前なので、東京オリンピックよりも前ですね。
    こちらは、昔なので徒歩です。
    小松氏は、奥深い田舎を取材中に、得も知れぬ恐怖を感じたとあとがきに書かれています。
    夜がふけると、真っ暗になり、車も通らなくなりますよね。
    それだけでも、かなり怖いです。
    結構ある話かも知れません。
    黄昏時は、魔物が跋扈する時間らしいので、なるたけ日没前に帰るようにして下さい。

    ホラー様、横レス失礼致しました。

    ユーザーID:7825681934

  • わたしも集落の話。

    これは私が学生のころ、アルバイト先の常連のお客様から聞いたお話です。
    その方はある昆虫の研究者で、あるとき研究のため、研究者仲間と共に地方の山村にバイクで訪れたそうです。
    走っていると前方にある集落が見えてきたそうで、休憩がてら立ち寄ったそうです。だけど人影がまったくない。普通に家々があり、手入れされた畑があるのにです。ある一軒をごめんください、と訪れたそうです。土間から居間が見えるのですが(要は昔ながらの日本家屋なわけです。)、たった今、食事をしていた様子なのです。食卓に食べかけのお皿が並んでいるわけです。でも誰もいない。居間そこにいた人たち立ち消えてしまったみたいに。
    急に恐怖に襲われ、その集落から急いで立ち去ったそうです。

    以前小町でも転勤である集落に引っ越したが排他的な環境や不思議な儀式などについていけない、との悩みが書き込まれていました。

    よそからの訪問者を見つけると隠れてしまったりするほど、拒否反応を示す人たちが住む集落っていうのはやはりあるのでしょうか。ひとえに田舎、と言っても、普通の街に住む人間には想像できないエリアが日本にもまだ存在するのでしょうか。

    ユーザーID:9054794708

  • 犬を飼っていた時の事です。
    愛犬BBを私は寝る前に必ず外へオシッコをさせに連れて行きました。
    朝まで我慢させたら可哀想なので、
    ある夜、12時を過ぎていましたが何時ものように家を出て、道を左へ30m位歩くとBBはピタッと立ち止り、動かなくなりました。そしてウーと唸り始めたのです。
    私は大きなライトを持っていたので、いきなり人を照らしてはいけないと思い、道を少しずつ手前から照らしていきました。
    でも、誰もいません。道は2〜3m先で左右に分かれていて、左へ行くとお墓があるので、いつも右へ行くのです。
    目の前には冬の何もない寒々しい畑が見えるだけです。
    BB、何もいないよ、と言って、しゃがんでBBを見てぞっとしました。
    BBはまるで、目の前の人を見上げているような感じで、唸っていたのです。
    誰も何もいないのに、、、
    唸っていたBBがワンワンと吠え始まった時、BB帰ろう、と私が言うとBBは私を見てから、凄い力で私を引っ張り走りました。
    玄関のドアに飛びついて前足でガリガリし、家へ入りたがりました。
    次の日、BBは行くのを嫌がりました。

    BB、何が見えたの?

    ユーザーID:3026367406

  • 冬瓜さん、こおろぎさんへ

    冬瓜さん、思ったことはレスしていただいて大丈夫です。ありがとうございます。

    こおろぎさん、怖すぎです。私も季節関係なくみれますので、気持ちはよくわかります。ただ、ツカレナクテよかったですね。お持ち帰りしていないですよね?あまりそういう場所にはいかないほうがいいかもしれません。この世への思いは沢山ありすぎて、憑かれたら大変かもしれません。

    ホラーも基本匂いとか、感じる空気で見たくない場所あります。以前本当に怖かったのは、姿を見せない真っ黒の影の幽霊でした。見ることさえ、許さなかったのでしょうね。ただこの世への恨みはその黒さを上回るくらいにドス黒かったのです。

    お気に入り900超えました。皆さん、ありがとうございます。秋でも冬でもホラーはレスを待っています。

    ユーザーID:9738029634

  • 真夜中の巡視

    定時の巡視に回ってました。
    高齢要介護のおばあちゃんの二人部屋に入り、ベッドの上の患者さんを確認する為にゆっくりと懐中電灯を向けると...
    照らし出されたそこに落ち武者が!
    目が合い、恐怖で心臓が踊るのを感じました。

    なーんて、実のところはてっぺんを中心に髪が薄くなってまばらに長いおばあちゃんがまとめ髪にしてたのに、入院して寝たきり状態だったので髪型が乱れてただけなんですけどね。
    夜中の暗がりの中では、怖かったー。

    ユーザーID:2383289140

  • ホラーさん、こおろぎです♪

    こんにちは!
    感じる土地からの
    「お持ち帰り」は現在のところ経験はありません。彼(主人)とは遠距離恋愛だったので、双方の住まいの中間で会い、ドライブがてらに、たくさん旅行しました。
    子供の頃から感じやすいので、旅行の際は「御守り」を携帯します。
    うゎ〜!と感じたら
    すぐさま「ご加護を!」と心の中で祈ります!

    特に、トンネルは、昼夜に問わず、新旧に関係なく、ダメです。
    集まってしまうのでしょうかね?
    僧侶の方には、お叱りを受けるかもしれませんが、仏像が、わたしには、NGです。
    何体もあると、走り出すくらいにダメです。
    救われたくて集まってくるのかな〜?

    ユーザーID:4216108689

  •  以前・・

     下北半島に旅行に行った時です。
    恐山に、近くなるにつれ、体が、重くなり、
    呼吸がし難い状況でした。
    何時もはカメラで、(古いですね)彼方此方撮るのですが、
    この時は手が全く挙がらず、圧迫感がすごかったです。
    この為、1枚も撮りませんでした。
     見学が済み、場所から離れると、少しずつ、体が楽になりました。
    かなり離れると、無くなりました。
    聞くと、この時の、写真は、厳禁だそうです。
    人により、トラブルがあるそうです。
    私の場合は、先祖が、護ったのでしょう。
     よく、肝試しで、墓地、霊場、等で行かれる話を聞きますが、
    興味本位の、行動は、災いを招くと聞きます。
    くれぐれも、ご注意を。

    ユーザーID:0744357845

  • ずいぶん前の話ですが

    >冬瓜様

    お返事有難うございます。

    一応、夜の山には入らない様にしているんですけどね・・・。

    心霊とかよりも、犬の遠吠えとか、怖すぎます。
    野犬とか、たちが悪いですから。

    そういえば、会社に入ったばかりのころ、
    オフィスの最終退室当番で、室内をいったん見回っていたら、
    すごい茶髪の女性が机に突っ伏してました。
    で、とりあえず、一服して戻ったら、いなくなっており、
    退室したのだろうと思って、ブレーカー落として帰りました。

    翌日、そちらの席には、男性社員が座っており、昨夜の女性は誰だったのか、と思った次第。そんな茶髪の女性はそれきり見ていません。
    周りの先輩方にそれとなく聞いてみましたが、そんな女性は知らないそうでした。
    夜に見たときは、一応、うちの制服は着ていましたが、当方金融系ですので、派手な茶髪とか、そもそも許されません。

    もう、ずいぶん前の話ですが、心の奥底に、いまだに引っかかってます。

    いまいち怖くないかもですが・・・。

    ユーザーID:4254425702

  • レスありがとうございます。

    こおろぎさんへ
      トンネルは集まってくる場所かもしれませんね。暗いし、じめっとしているし・・・私が思うには、霊が集まってくるのはすがりたいとかそういうのだけではないように思います。勿論自分の存在を理解して欲しい。この世に残してきた思いを伝えたい。また誰かを道づれにしたい。等等・・・

    この間のホラーの体験話を一つ。あれは法事の後、食事によりました。都内のせいもあって、子供たちの洋服もブランド志向の家族連れで、混んできました。私たちの席は一番奥の席へ。隣には三人家族がいました。6歳くらいの女の子がいました。一人っ子のせいか、ママはかいがいしく面倒をみていました。その子は私と目が合うと、目をそらしました。その時に女の子の足元をみて、背筋に寒気が走りました。女の子は髪の長い女をひきずっていたのです。そして、髪の長い女は低い声で語り始めました。「この娘の母親が憎い。私が本当はこの子の父親と一緒になるはずだったのに・・・あまりに悔しくて自殺をして、呪ってやる、一番大事な人を」と。私はビックリしてしまいました。彼女は又話初め、彼のストーカーだったと。  皆さんのレスお待ちしています。

    ユーザーID:9738029634

  • 初めての金縛り

    思い出しました。
    初めての金縛りは…
    幼い頃に住んでいたアパートの押し入れでした。私は狭くて秘密基地みたいで、わがままを言って、ある晩、押し入れで眠りました。

    すると…金属音の耳なりと同時に体が動かなくなり、私と同じ年頃(小学二年生くらい)の女の子が、防空頭巾のような物をかぶって立っていました。
    幼かった私は、夢なのか、現実か判らないまま、再び眠ったようです。
    翌年、社会科の授業で
    「東京大空襲」を学びました。沢山人々が犠牲になった事を知り、あの夜、私の眠る押し入れに現れた少女は、もしかしたら、犠牲者の、お一人だったのかもしれません。
    真っ赤な防空頭巾はいまでも、はっきり覚えています。
    合掌。

    ユーザーID:4216108689

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