主婦雑誌のような格安生活をしているかた

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てんこ

話題

 私はよく「サン○ュ」や「すてきな○様」などの主婦雑誌を購入し、節約の仕方などを参考にしていますが、どんなに頑張っても格安生活はできないし、少ない手取りからたくさん預金もできません。
 お菓子を買わなかったり、もやしと豆腐・格安の肉ばかりだったり、子供は習い事をしていなかったり、保険とかちゃんと入っていないようだし、写真に載っている食事の量では家族全員では少なそうだし、ストレスや不満はないって顔で映っていますが、主婦の方々は雑誌の節約主婦のような生活を本当にしているのでしょうか?
 だいたい夫のこづかいが1万とか2万とか、それしか財布になくて不安じゃないのでしょうか?
 私はどう頑張ってもできません。
すごくいきいきしているように見えるのですが、私は毎日頑張ろうと思いつつ、パートから帰るとクタクタで、習い事の送り迎えや夕飯つくりで精いっぱいです。
 どうしたらあんなにいきいき節約生活ができるのか、教えてください。

ユーザーID:6189280457

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  • 私も読んでます。

    私も時々読んでます。
    雑誌でいきいきしているのは、そういう方だけ掲載していると思います。暗い顔で、鬱々と節約生活している方を特集しても、雑誌の売り上げが落ちるはず。
    うちは、主人の小遣いは2万4千円で、お給料から見たら若干多いです(笑)本人も知っていて、不平はないですね。昼食は必ずお弁当、帰り道にアイスや雑誌を買って、お酒もお小遣いからです。満足とは違いますが、我慢してくれてます。
    食費は2万4千円。お肉類は100g100円以内が多く、時々ちょっと高いホルモン(主人の好物)を出します。お魚と果物が少ないですね。でも、もやしや豆腐に偏るわけでもなく、主婦雑誌の量は確かに少ないと思います。
    雑誌は保険金額が少ないと感じます。貯蓄でまかなうのでしょうが、うちは保険ですね。

    トピ文を読んで、トピ主様宅は、年収が雑誌の購読層よりもやや上なのでは?
    雑誌の主婦の方は、専業主婦かそれに近い状態で、格安食材購入のために、狙った時間に買い物に行ける方が多いですね。
    兼業主婦の場合、目玉商品や値引き半額の購入も難しく、手間を省くこともあるため、食費はどうしても高額になると思います。

    ユーザーID:0713210119

  • 演出ですから・・

    おみそ汁のCMで具が美味しそうにおつゆから顔を出していますが
    あれは剣山に形よく刺して撮影をしています。

    雑誌もしかり。全てがやらせと言うわけではありませんが
    全てが事実ではありませんよ。読んで参考にしたり、わ〜すごいな〜私も節約頑張ろう!。
    と思うだけに留めてください。

    ちなみに30年ほど前、今で言う読者モデルをしていましたが
    当時は「町で見かけたお嬢さん」なんてタイトルをつけて
    道行くおしゃれさんを偶然撮影したように掲載していましたが
    5月号に半袖(初夏の装い)で写るためには2月撮影日、雪のちらつく中
    震えながら公道に立たされました。(撮影も雪やみ待ち!)

    話が横にそれてすみません。
    雑誌も売れてなんぼです。読者をいかにひきつける内容を書くかに
    かかってきますので鵜呑みにしないことです。

    ユーザーID:6004491658

  • あんな生活

    ちょっと無理ですよ。誌面には何とでも書けます。あんな小鳥の餌みたいな食事してたら病気になりますよ。 若い頃は私も愛読して節約生活頑張っていましたが、ああいう雑誌見ると出来るような気持ちになってしまうんですよね。 でもあの記事も実際はお米は実家から、家賃は公営で格安など色々仕掛けがあるんですよ。でも節約メニューや100均インテリアなど役に立つ記事もありますね。 程々に参考にする位でいいんじゃないでしょうか。。

    ユーザーID:6162780904

  • 私も不思議

    お米や野菜を実家から貰っているとか、家族全員小食だとかじゃないと難しいと思います。
    家計に疎い夫もそういう記事の載っている雑誌を読んで「どうやって生活するの?」と聞いてきます。

    今は「節約のために節約雑誌は買わない」ようにしています。
    一年も読めば似たような記事が出てきますので。

    以前は前月にストックや冷凍した食材があって格安の月だけ雑誌に取り上げられたなどウラがあったようですが、今はどうなんでしょうね〜。

    実際に節約されている方の声を期待しています。

    ユーザーID:5487884505

  • 「今」さえ良ければいい生活だから

    主婦雑誌見ていて、突っ込みどころ満載です。

    とある主婦雑誌の、何年か前の特集。
    食費を簡単に1万円減らす方法
    ⇒米代(主食代)とビールや嗜好品、外食費用を別会計にする。
     これで、今まで3万5千円だった食費が、2万円におさまりました。
     ・・・だってさ

    主婦雑誌によくある、食費節約術
    ・見切り品を狙う
    ⇒傷んでいるどころか、腐りかけていることが多い。安物買いの銭失い
    ・野菜は100円以下で
    ⇒今どき100円以下で売っていない。売っていたとしても量が少なすぎる。家族分を賄うなら、その100円を何個も買わないと
    いけない。
    ・ボリュームたっぷり
    ⇒安肉料理中心。値段の不安定&高騰している野菜は、付け合せ程度。
    1日の野菜摂取量が、目安摂取量の3分の1にもなっていない。
    なのにコメントには「お野菜もバッチリ」の記載。
    ・ママの手料理、おいちぃ〜
    ⇒本当に言っているなら、あきらかに味覚音痴。


    ・家族で年に何回も行楽!
    ⇒その家、子供の学資を貯めていない。保険も、貯金もしていない。余剰資金がすべて遊びに散財。

    ユーザーID:0720390430

  • 綺麗な節約主婦さん多いですよね〜

    節約主婦さん確かにいきいきしてますね〜。だから私も結婚当初は節約したくて雑誌買ってました!
    でも実際参考にして料理したら量は少なく、ホットケーキミックスで作るお菓子はポソポソで味が薄かったり…。やっぱ本物&本格的な料理とはかけ離れてました。
    旦那さんのお小遣いにせよ、節約主婦さんの考えに合わせてくれてる旦那さんや子供たちの協力&理解なければこんな生活できないと思うので素晴らしい家族だな〜と感心します!
    私が節約料理したら主人はしょんぼりしてましたし、お小遣い減らしたい貯金増やしたいと相談したら渋い顔してました(笑)我が家は雑誌のような節約は無理です。節約雑誌はもう買ってません。

    ユーザーID:9401379657

  • 私の疑問

    二人目のお子さんが幼稚園に入ったらお金が足りなくなりそうだったり、習い事の分のお金がなかったり、妻が働けばこどもにいろんなことさせてやれそうだなとか、不思議がいっぱいありますね。

    ユーザーID:7917948276

  • 無駄な出費を押さえるのは賛成

    だけど節約雑誌の中には、育ち盛りの子供がいるのになんであんなにしょんぼりした内容のメニューなんだろう、とか、交際費けちりすぎて人間関係に支障きたさないのか、とか、ハンドメイドもセンスが悪ければ貧乏くさい、とか、色々突っ込みどころ満載です。何より、そこまで切り詰めるならパートや内職すればいいのに、と思ってしまいます。

    節約雑誌を地でいく友人がいて、その内容をよくブログの日記に載せてるのですが、とても今じゃ着れないような野暮ったいデザインの自分のお下がり(30年前のやつ)を娘に着せたり、微妙なデザインのハンドメイドしてます…服買えないならパートすればいいのにと思うんですけどね…

    ユーザーID:0202428924

  • やってます、できてます。

    顔写真掲載OK、収入・貯金金額公開可なら
     即 取材が来るレベルだと思います。

    年収300万円以下。幼児2人・専業主婦。
    マイホーム現金購入、貯金額300万円以上。
    光熱費の年間平均は月額1万5千円。
    食費・日用品費・雑費で月額4万円(食材チャイナフリー)
    保険は月1万5千円、携帯は2台で月7千円。

    からくりは
    私の個人貯金が1000万以上ありました。
    家族全員21時就寝。1階部分でのみ生活。
    夫は働いていますが 障害者で税金や補助金が他の人と異なります。
    生命保険は入れません。
    子供はアレルギーで外食は出来ません。

    私は元調理師で食材を捨てる事はありません。
    土地柄 いただきものがすごく多いです。
    フリマや図書館が平気です。
    親が持たせてくれた株の配当金や優待券があります。

    夫がいつまで健康で働けるかわかりませんが
    パッと見 うちは素敵な生活をしていますよ。

    ユーザーID:0225706014

  • 主さんに同感

    わかりますぅ〜。
    私が疑問に思うのは、近所のスーパーではいくら激安でも、そんな価格で売ってないぞ!ということです。
    ママ友に聞いてみると「それは業務スーパーとか使ってるんじゃない?」と言われて、少し離れた業務スーパーに行ってみました。

    でも、そこは生鮮食品も全部冷凍だし、他の食品も量は多いけど品質は?ってのもあったし、わざわざ車使っていくほどでもなぁって感じでした(あくまで個人の感想)
    他のレスにもありますが、あくまでイメージですよね、イメージ。

    あと、家族の協力も不可欠だけど、なかなかね(ため息)
    夫は「財布に一万円だけ」とか怖すぎてできないと言うだろうし(この前の震災で帰宅難民になったから、よけいに万が一に備えて最低でも2〜3万はもちたいと思うらしい)、高校生の子供は学校帰りに買い食いすることもよくあるし、なかなかむずかしいです。

    ユーザーID:2512948435

  • 自分で言うのも・・・ですが、心と時間が豊かだから?

    我が家は夫小遣い15000円。お財布に数十円しか入ってないこともよくあります。
    (もしもの為に車には千円札を2枚ほどつねに隠しています)
    平日はお金を使う場面が無いので問題無いそうです。
    (職場に1人なので昼休みでも外出できない。昼食はグループ会社から出る。家から職場は車で5分の距離で寄り道無し)

    生活費が月3万円。
    内半分は酒代。外食費や日用品費も入っているので実質食費は1万円程度。

    食品も日用品も安売りを購入。
    葉野菜に味を染み込ませればご飯が進むのでオカズが少なくても大丈夫。副菜に豆腐を使ったり卵を使うとこれもお腹にたまります。食事は工夫でどうにでもなります。

    私(妻)が夫なみに稼いでいる時は外食が多く安売りにも行けずだったのでお金がかかったし、夫も安らげなかったようです。
    このころ食費のみで7万円〜10万円かかっていました。
    私が専業になり家庭内が落ち着いたら夫も家が快適になりストレスが減ったらしく、暴飲暴食が無くなり酒量も食事量も大幅減。(ストレスで飲食するタイプ)

    こんな例もあります。
    化粧品はネット上にいくらでもサンプルがあります。

    ユーザーID:4592088575

  • 私も不思議でした

    我が家は共働きだし、それほどの節約は必要ないのですが、
    簡単にできる節約であれば、その分貯金したいと思って、
    たま〜に(年1回とか)節約主婦雑誌を買ってしまうことがありました。

    雑誌に載っている家族、みんなすごい小食。
    どこにこんな安い食材が売っているの?
    不思議で仕方ありませんでした。

    あと、子供が小さくて、教育費がほとんどかかっていない家ばかりですよね。

    私も絶対できません。もう買ってません。

    ユーザーID:1449503227

  • 格安生活はしてませんけど

    あれらは購買意欲を掻き立てる内容にしているので
    丸ごと鵜呑みにしません。
    あくまで参考程度だと思っています。

    無駄を見直すきっかけ作りにするとか
    そのくらいの気持ちで読むべき代物じゃないのかな?


    実践できる人は、物資援助の類があるのでしょう。
    ウチは夫の実家から、常にお米&時々野菜をいただいているので
    その分、食費は抑えられています。

    小遣いは使う人は使うし、使わない人は使わないので
    不安云々は人それぞれでしょうね。

    ユーザーID:0216285358

  • トピ主です。

     みなさんご意見どうもありがとうございます。
    同じように思っている方がいて安心しました。
     安いスーパーが近所になく、安い時間に合わせて買い物に行くこともなかなかできないので、私には無理なのだとわかりました。
     だいたい毎日晩酌する夫に協力を求められないです。なので節約主婦雑誌ではなく、我が家なり、私なりの節約をしていこうと思います。
     今は子供が二人私立一貫校なので教育費にお金がかかりますが、とりあえず家もあるし、私がパートしていればなんとか生活していけます。老後のお金もなんとかあります。今をどうにかしたかったのですが、あまり極端では家族が楽しくないですね。
     引き続きご意見や上手に節約している方のアドバイスがあれば参考にさせていただきたいと思います。
    どうぞよろしくお願いいたします。

    ユーザーID:6189280457

  • 図書館で借りてみました。

    昔サ○キュって本を図書館で借りて読んでみましたが、

    私にはムリだと思いました。

    こちらは田舎なので、某1万円でひと月生活する番組に出てくるような激安スーパーなんてないし、
    夫と男児2人と私でもやし、豆腐、こま切れ肉ばかりのメニューは絶対足りない。

    我が家は農家で野菜はあまり買わない、ご近所さんが漁師なので時々魚が貰える、惣菜は子供が嫌がるのでほとんど手作り・・・等を入れても食費は4万近くかかります。
    どうやったらあんな食生活が出来るのか、不思議だし
    今はお子さんが小さいので良いけど小学生になったら生活できるのか心配です。

    まあものは書き様ですよね。
    節約できるのは子供が幼いうちだけだしね。

    でも、なんでこの雑誌の出版社の『雑誌』はD●Nなんだろうって思います。

    ユーザーID:7044686506

  • 行き過ぎた節約生活

    私もむか〜し、その手の主婦雑誌を読んでいたことがあります。
    ですが、売ることを目的に行き過ぎた節約生活を無理に紹介している
    ってことに気が付いて、10年以上もその手の雑誌は手に取っていません。

    だいたい風呂水を洗濯に利用するのはいいのですが、
    風呂水ポンプに使う電気代がもったないという理由で、
    バケツで風呂水をくみ上げるとか、いつかぎっくり腰になるし、
    そうなった時の医療代の方が高くつくじゃん!

    今は、逆に風呂水使うより、そのまま洗濯機回した方が節水ですしね笑

    とまぁ、考えたら疑問だらけの節約生活なので
    あまり雑誌に踊らされないのが賢明です。


    たった一つだけ、貯金は目的をもってせよ! というのは
    今も実行していることです。

    毎日もやし料理を食べて、1000万貯金しても
    人生味気ないですもん。

    ユーザーID:9387914351

  • わかる〜

    1日頑張って仕事して家に帰って来て、食卓に並んだ夕食がパスタとスープ…。今どき主婦のランチでもせめてサラダも付くよ…。と思うようなあんな夕食で、あのご主人達は自分は幸せだ!明日も仕事頑張ろう!!って本気で思うんでしょうか。うちの夫に聞いたら「…イヤだ」って言ってました。勿論私もイヤです笑。
    節約主婦よりそのご主人の精神力を尊敬します。


    そんな生活しか出来ないなら、専業主婦止めて働いたら良いのに…。と言うのは言っちゃいけないことなんでしょうね。


    大体節約上手な主婦は雑誌とか買わないと思う。でもこれも言っちゃいけないことなんでしょうね。

    ユーザーID:6903970133

  • 生活は百人百様

    節約生活を目指していましたが、止めました。安全な食生活が一番に思います。金額の安さだけを優先して、体を壊したら高い生活になります。

    最近実家の近くに引越しました。実家から貰える食材があり、食費が下がりました。私の節約生活のコツは、実家の近くに住むことのようです。

    ユーザーID:0054714552

  • 私が思う事

    私は息子三歳と夫と暮らしてますが、あれは家族の協力がないと無理ですよね。「節約するぞ〜」みたいな一致団結。それが家族の絆を強めていて、ママは幸せ〜みたいな。うちの近所はあんなに物価が安くないし、お米も貰えないしから、そこは羨ましい。
    あんなに物欲とか抑えたら、うちももっと貯金あるだろうなあ〜と反省できます。しかしすぐ忘れちゃいますが。

    ユーザーID:7089882835

  • まずは無理です

    まずは無理だと思いますよ。
    多少色付けか演出をしています本は売れての世界ですから。
    あのような生活は無理だし、何より生活にある程度楽しみ潤いが無いと息が詰まりますよ。
    本当の節約上手の人を見ているとメリハリがある生活をしています。
    必要な事にお金を掛けるがそれ以外のところは質素にしています。

    普段はお金を使わないけど毎日の食費はケチケチしないで良い物高級品を食べている。
    年に数回は写真館で記念写真を撮りまた家族旅行にはドンドン出かける。
    子供には家やお金を遺さないが教育にはお金を惜しまない。
    私の意見ですが毎日家族が健康で仲良く暮らす事が何よりの節約だと思います。

    ユーザーID:9743726945

  • 子どもが中学生以上ならムリ

    私も以前よくそのテの雑誌を買っていました。
    でもどう考えても食事の量が少ないなぁとか、保険はどうしてるのとか、ナゾがいっぱいありました。

    実際子どもが中学生以上だと食費もかかるし(運動部系男子だとハンパないらしい)教育費がかかりますからムリだと思いますよ。うちの場合夫が減収になったときにやったのは
    ・保険の見直し(補償がダブってた)
    ・食費のムダを見直す(使い切れずに捨てたりをやめる)
    ・図書館・タダで遊べるところや公共イベントをチェックする
    などでした。

    「サンキュ!」で中学生以上のお子さんがいる方の特集を見たときは、お子さんは公立だったり、奥さんもパートで稼いでたり、交通費が少ない近所の学校に通ってたり、外食をしないとか、車を持ってなかったりという例が載ってました。
    でもさすがに「すてきな○さん」のような低収入のお父さんではなかったですよ。しかも学資保険などはちゃんと払っておられたようです。

    ユーザーID:3405759761

  • ある日気付いてしまったのです

    この手の雑誌を買って読まない方が、お金と時間の節約になると…!

    >パートから帰るとクタクタで

    がんばってらっしゃると思います。
    節約までがんばりすぎないで、読んで悩む時間を休養にあててくださいな。

    ユーザーID:6023879282

  • 雑誌の存在理由

    イラストレーターの友達の家に行った時、彼女のイラストが載ってる雑誌を見ながら、雑誌の中のネタを彼女に振ったら「な〜に?そんなの信じてんのお?全部嘘だよお」って笑われました。雑誌は広告料で儲けてますからね、雑誌という媒体があれば信憑性はどうでもいい訳です。「いくら節約してもち〜っとも楽になりません!」て、どんよ〜り顔色の悪〜いブス(ごめんなさい)が写ってる・・・雑誌なんて誰も買わないでしょう?「も〜う、私は節約だってできちゃう可愛い!賢い!ハッピー妻!!!」って打ったほうが、書店で皆さん手に取るわけです。あなたも手に取ったでしょう?バンバン売れないと広告主増えませんからね。

    ユーザーID:6573676202

  • 同感〜

    テレビなどでも、よく『ケチケチ生活で貯金○○○円』とか情報番組でもやってますよね。ご主人小遣い二万から昼食代出したり、毎日遅くまで働いた挙げ句に夕飯がもやしや、豆腐・ひき肉料理(しかも一品か二品)ばかりだったり。・家族揃って食にあまり興味のない家庭にしか出来ないなと思いました。あれじゃあ、友達とのランチも、飲み会も出来ないんでしょうね。私には無理だな〜。

    ユーザーID:4061428099

  • 楽しみながら

     世間で言う程お金に困っていませんが、可能な節約は心掛けています。

     まず食費は米を除いて毎日夫婦3食分で1ヶ月¥15,000程です。調味料はこだわりのものを使用し、肉、魚、野菜、乾物、卵、乳製品等は特売で購入します。一部生協でも購入します。献立はそれから考えます。

     外食はほとんどしません。家で食べる方が安くておいしいからです。(ただし○○料理みたいなのはときどき外食で楽しみます。)

     あとは自動車を除く保険を共済系のものにしていることと、オール電化契約で電気代が安価なこと、風呂水を全て利用していることでしょうか。

     ただし上記が達成できているのは、パートナーと曜日別完全分担しているからです。

    ユーザーID:4149819668

  • 読んでます・・

    「サンキュ!」毎月買って読んでいます。。。大好きです(爆)

    で、節約の為にコス○コを利用している・・って内容がのっていて・・。

    実際、コス○コに行ったら、入会料(?)を払い、さらにガソリン代もかかっているし・・と、沢山購入してしまい・・何がなんだか・・(汗)

    参考にしようとするたびに、墓穴を掘っている気がします・・(笑)

    ユーザーID:4250894902

  • 母がこんな生活していました

    私がまだ小さい頃母が節約雑誌みたいな生活をしていました。

    事情があり大変貧しい生活をしていました。
    オカズの内容も量も節約雑誌並みに少なく、また父親の小遣いも少なく、母親対父親子供ペアの毎日ギスギスした喧嘩の絶えない家庭でした。
    時が経ち、経済状況は持ち直しましたが、あの時は子供ながらキツかったです。

    自分が主婦になり節約雑誌を読むと、『働く秘訣は子供を預けるママ友を見つけること☆』だの、『子供(小学生)はお金が勿体ないので塾にいかせません。でも大学まで国公立に行かせます☆(BY高卒主婦)』だの考え方にイラっとさせられる事が書いてあってソッコー読むのを止めました。

    ※高卒主婦というのは高卒をバカにしているわけではなく、受験経験がないのに、受験のノウハウがわかるわけでなくそれで塾に頼らないのは考え方が甘いという意味であえての記載です。

    ユーザーID:2505249652

  • 付き合っているダンナさんが偉い

    時々テレビでもその手の主婦出ますが、あんな食事用意してたら、うちの夫なら即テーブルひっくり返します。仕事から疲れて帰ってきてあの生活につきあっているなんて、仏のような男達だなぁ〜って観ています。

    私も雑誌を参考にしようと思った時期がありましたが、「玉葱はスーパーでもらったビニールの傘袋に入れてスッキリ♪」って、吊るされた玉葱の写真を見て以来参考にしなくなりました。

    ユーザーID:0033168245

  • 本代が一番もったいない

    ある程度貯金が出来て節約生活止めました。長年は、きついです。今は、ランチにかなり出掛けて、旅行も好きです。今しか出来ない事を探して楽しんでます。 主人が食い道楽で、美味しい物大好き、仕事を頑張る原動力になっているみたいです。節約してストレス抱えてた頃より収入もいいです。それにしてもあの時の本代が一番もったい。

    ユーザーID:9235363560

  • 思わずツッコミました

    色々工夫して「イクメンの優しい夫」も次第に節約生活に協力的になり…

    頑張った2週間後

    「ご褒美にお揃いのジャンパー買いました☆」
    総額2万円…。

    おい!買うの早すぎやろ〜

    たまに主婦雑誌をお古でいただくので、ツッコミながら楽しく読んでます。


    あまり実践しませんよ。

    ユーザーID:9405955721

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