司法試験ラストチャンスです

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ぐりこ

働く

法科大学→大学院で学び弁護士を目指していますが、次の試験がラストチャンスになります。今までの学費は両親がだしてくれましたが、既にその費用は1000万をかるく越えているでしょう。何が何でも、という気持ちで励んでいますが、もし上手くいかなかった場合、どうやって生きていけばいいのでしょう。いまさらサラリーマンにはなれません。友人に会うのも怖いです。

同じような境遇の方いませんか?

ユーザーID:4599437929

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  • ともかく

    悔いのないように全力で頑張りましょう!
    合格したらそれでよし!
    駄目だったら潔く諦めてサラリーマンになりましょう。頑張ったのならよいではないのでしょうか!?
    落ちても恥ずかしくありません。
    人は努力して生きている貴方をみていると思います。人生後になって振り返ってみると何がよかったかわかりませんよ。
    トピ主さんにとってベストな方向に向かいますように!

    ユーザーID:5293664196

  • けせらせら

    私も次の試験がラストチャンスです。

    旧試験で10年程度頑張っていた知り合いは、法科大学院制度が出来たころ、サラリーマンになりました。現在は一児のパパです。
    法科大学院で同級生だった若い人の中には、事務官とか公務員になった人が数人います。
    数人の男性は、チャンスを残したままサラリーマンになりました。
    また、数人の女性は結婚しました。

    一方、近年は合格しても就職がなかなか難しいようです。弁護士過多で。合格してもサラリーマンになる人とか、出てきそう・・・。

    同級生の友人で、同じような境遇の人はいないのですか?
    もし上手くいかなくても、生きていけますよ。

    ユーザーID:9486690246

  • 勉強しなさい

     落ちたときのことは、試験が終わってから心配しましょう。

     ちなみに、「三振」した人たちがどうやって生きているのか?これは分からないのです。ごく少数、公務員になったという人はいるみたいですが。法曹界に限らず、その業界でどうにもならなくなった人の消息って見事に消えてしまいますから。

     トピ主さんが三振してしまったら?予備試験を受けるなり、法科大学院に入学し直すなりして受験を続けるしかないと思いますよ。法科大学院の勉強なんて、法律家にならないと役に立ちませんから。そんなもので、本来仕事のスキルを伸ばすべき時期をつぶしてしまった人が、他の業界で役に立つとは思えませんから。

     健闘を祈ります。

    ユーザーID:3411580028

  • はぁ

    > いまさらサラリーマンにはなれません。友人に会うのも怖いです。

    そんな程度の低い人に弁護士やら裁判官になって欲しくないですね。
    自分のプライドのために司法試験を受けるんですか?

    ユーザーID:4443724684

  • ある人の体験ですが

    大手や弁護士法人の法律事務所だと、事務職員の人を「パラリーガル」と「秘書」に分けているので、パラリーガル枠で採用されやすかったと聞いてます。
    後はやはり大学院でお世話になった教官(実務家教員あるいは実務家教員とつながりある教授に頼む)に相談して法律事務所で…という話も聞いてます。

    ただ、今更サラリーマンになれませんというより、そこいらの企業法務にいる人材よりも法律を知っているとか、ある程度自信を持って社会で生きていかねばならないのではありませんか。

    今年受験されたんですよね?合格発表が来月で宙ぶらりんになる気持ちは痛いほどわかります。でも弱気はぐっと飲み込んで、無理にでも前向いてください。

    ユーザーID:2519952856

  • 頑張れ

    旧司法試験で敗北して散っていった男です。

    >上手くいかなかった場合、どうやって生きていけばいいのでしょう。いまさらサラリーマンにはなれません。友人に会うのも怖いです。

    わかります。それこそ職無し、金無し、彼女無し、なにもなしの30直前のダメ男。
    一時は死ぬことも考えました。
    でも実行に移すわけにもいかないし、働かないわけにもいかないのでサラリーマンに。
    意外にも商売の才能があったようでその後独立して今や会社社長。
    そこらの弁護士より金持ちになりました。

    言っても無理だと思いますが失敗すると思っていたら失敗しますのでとにかくマイナスの
    イメージが浮かんだらそらすようにしてください。

    あとは結果がでたとき考えましょう。
    私が言ってもあまり説得力ないですけどね(笑い)

    ユーザーID:2380714750

  • 厳しいですが、

    もし上手くいかなかった場合、どうやって生きていけばいいのでしょう。いまさらサラリーマンにはなれません。友人に会うのも怖いです。




    厳しい意見ですが、こういう世間知らずの小心者
    は、弁護士や検察、裁判官になってほしくないです!

    ユーザーID:8500897002

  • 二つ、方法があると思います

    まず一つ目、引き続き司法試験にチャレンジ。
    予備試験なるものが始まりました。これに通ると法科大学院を卒業したのと同じ権利が与えられます。この試験に合格し、もう一度司法試験へチャレンジするのは如何でしょうか。

    次は、就職先を探す。
    近年、企業の法務部門は強化の方向で人員を採用しています。わが社でも、法務部門は中途採用組みが多く、そのほとんどが司法試験浪人さんでした。
    特に、司法試験の仕組みが変わったとき(法科大学院設立に伴い)、従来の枠組みで司法試験にチャレンジしてきた人たちが、多く企業に採用されました。現状ではどうなっているのかは判らない状態ですが、その方面の求人を探すのも、ありだと思います。

    ユーザーID:6092897073

  • 勉強

    もしうまくいかなかったらなんて考えるヒマあったら勉強して下さい。
    司法試験通っても成績優秀じゃないと就職できませんよ。
    資格あってもノキ弁で大変って新聞に載ってましたよ。

    ユーザーID:5485336764

  • 受かれば幸福が待ってますよ

    士業の方がどんな素性や性格であっても、仕事は仕事で舞い込んできますよ。
    但し、事務所にぶら下がっていられたらです。
    そんな旨いこと期待してませんかね。

    ユーザーID:0162956634

  • 今から逃げ道を探すのですか?

    同じ境遇の人は、今ごろ、小町見ないで勉強してると思いますよ。

    という叱咤はさておき、トピ主さんの不安は分かります。
    司法試験を目指しているということは、法学部の中でも偏差値高い大学を出ているのでしょうし、ロー卒業後3回目の受験ということは、大学の同期で就職した連中は既にそれなりの地位を築きつつあるのでしょう。
    その中で、独り足踏みして、取り残されたかのような不安。
    今更、普通に就職活動をしたところで、新卒の出世コースには乗れません。
    同期からは2周以上の周回遅れです。
    私も、旧試の受験生時代は、『いいよな、女は失敗しても永久就職というエスケープルートがあって』などと毒づいていたものです。

    けど、そんなこと今悩んでても、何の意味もありません。
    今更引き返すことは出来ません。その覚悟は法曹を志したときに既に固めている筈のことです。
    また、仮に本当に次回落ちたとすれば、持て余すほどの悩む時間ができます。身の振り方はそのとき考え始めたので十分です。

    むしろ今は、逃げ道なんかないと覚悟を定め、ただ、残り1回のチャンスを最大限生かす努力をするときです。

    ユーザーID:1269492752

  • 簡裁判事

    サラリーマンになりたくないと言ってもならなきゃないのですから、
    学んだことを生かせるように裁判所職員試験を受けたらどうですか?

    事務官で数年働き研修所を経て書記官になり最後の目標は簡裁判事です。
    国家公務員です。
    定年が長いです。

    ご両親の苦労に報いることができるでしょう。

    ユーザーID:6918880674

  • 気をつけてください

     レスの中で、いろいろな進路を示されている方がいますが、「そういう人もいる」ぐらいに思ってください。
     
     はっきり言って、司法試験浪人なんて扱いは単なる高学歴プーです。そりゃプーでも能力を認められたら、どこか就職はできますよ。しかし、「ロースクール卒業」という経歴を買われたなどという話は聞いたことはありません。

     とにかく、ロースクールに入ってしまったら、司法試験に合格しない限り人生救われないのです(合格したら救われるかというとその限りではないのですが)。合格するまで、がんばるしかないのです。

    ユーザーID:9993692504

  • 男性かな?

    女性なら、(受験生仲間だった)弁護士と結婚して主婦になり、夫が独立後は事務所の手伝いをしている人を複数知ってます。
    あとは、裁判所事務官になった人や図書館書士になったひともいますが、会社員はいないですね。

    男性の場合、同じく裁判所事務官になる人は多いです。知識が生かせることと年齢要件が緩いことが理由でしょう。
    ただ、すぐそばに裁判官がいて一生その補佐で終わることに耐えられなく、法科大学院ができたときに受験生に戻った人もいます。
    次に多いのは、地方公務員です。
    同じく年齢要件が緩いので、職歴なしでも28,9なら採用されることもあります。
    あとは、中小企業の法務部ですかね。
    司法書士等の他士業に挑戦する人も多いですが、落ち癖が付いているのか、上手くいく人は少ないですね。
    今なら予備試験もありますが、問題を先送りするだけなのであまりお勧めできないですね。

    ユーザーID:7703051373

  • 四季さまに同意ですね

    落ちたら嫌というほど時間が出来ますから、その時から考えても十分と思いますよ。

    ユーザーID:1061098582

  • 金を溝に捨てに行ったのですか?

    頑張りましょう

    ユーザーID:2895524498

  • 不合格だ、そんなんじゃ。

    落ちたら、まずやること。
    親に金を返す。
    どんな生き方もへったくれもないよ。
    会社いくつも受けて、それでも正社員がダメなら、バイトをいくつもかけもちしなさいな。

    落ちたー!!
    恥ずかしい!
    もう誰にも会えない、どうしよう(泣)

    なんて、パニクって、ひきこもるつもり?

    こんな大災害があって、必死で生きてる人がいるのに、孤児になった子供もいるんだよ?
    1000万も使ってもらって、この期に及んでプレッシャーに負けそうになってる主さん。
    呆れてものが言えません。
    自分の望む未来くらい、自分の手で作んなさいよ!命があるんだから。

    横だけど、ロースクール制度って、法曹界レベルをガクンと下げたよね。こんなカンジな人、いっぱいいるんだろな…。逆に合格しても、法律家として旧試験でパスした人と対等に法廷でやりとり出来ないでしょ。

    ユーザーID:7778798498

  • 自己充足的予言

    社会学の理論で自己充足的予言とよばれているものがあります。

    文字通り、「自分で自分に与えた予言を自ら成就させてしまう」という考え方です。トピ主さんの例でいえば、「試験に落ちるかもしれない」と不安になるあまり(予言)、肝心の試験勉強が手につかず、結果として本当に試験に落ちてしまうという状況(自己充足)がそれにあたります。

    試験を前に不安になる気持ちはわかりますが、小町に書き込みをしている時点で、今後の試験の雲行きが怪しく感じられます。今は余計なことを考えず、目の前の参考書と問題集に集中しましょう。

    ユーザーID:3074246467

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