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私は誰に手を合わせているのでしょうか?

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生活・身近な話題

新婚妻

新婚妻です。

義理の両親に促されるままに仏壇、お墓に手を合わせていますが、正直違和感があります。
仏壇にもお墓にも私の知っている人は一人もおりません。私は誰に手を合わせているのでしょうか?
心の中では一応『(お盆)お帰りなさい』などとつぶやいてみたりしますが、自分のしている事がパフォーマンスのように感じられてなりません。

実家には仏壇がなく、お墓は遠方にあるため、先祖供養の習慣が無いせいでこのように感じるのでしょうか。
また、実家のお墓には祖父しかおらず、知らない先祖に手を合わせたことがないせいでしょうか。

夫には、心は別にいらない、手を合わせることが義理の両親にとって重要なのだと言われています。
お参り自体はたいした手間でもないですし、義理の家に嫁として受け入れられていることはありがたいことだと思っています。
お参り自体が嫌なわけではありません。

ただ、心の持ちようをどうすればよいのか、他家の新婚妻さん方はそのような違和感を抱いていないのか知りたいと思い、トピを立てさせていただくことにしました。
よろしくお願いします。

ユーザーID:5891602744

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  • そっちのが不思議

    なんでそこまで考えるの?
    私はあなたと同じ状況です。
    でも、誰の先祖であろうと死んであの世へ行った人々です。
    それに対しての供養でよいのでは?
    私は心の中ではバカらしいと思っています。
    死人が飯なんか食うか、って。
    死んだ人間の供養のために生きてる人間の都合をわざわざ変えて
    時間割いて、本当に下らない。
    そう心の中で思っていますが、今年も迎え火送り火、墓参りやってきました。

    ユーザーID:5830593700

  • 全く違和感はありません

    縁があって○○家に嫁いだので
    なにも関係がないわけじゃないんですよ。

    縁があって導かれてその家に嫁いだので
    私は初めてのお墓参りでは

    「○○さんと結婚させていただいたコトコと申します。
     これから○○家の一員としてよろしくお願いします。」

    といった感じで、ご先祖様へのご挨拶をし

    その後は、
    「いつも見守っていてくださりありがとうございます。」
    など、自分の実家のご先祖様と同じような感じで

    子供が生まれたら
    「○月に生まれた長男の○○です。」 と報告したり。

    知らないご先祖様でも、その家のご先祖様なので
    何も関係ないわけじゃありません。

    自己紹介をして、あとは実家のご先祖様(おじいさん)と
    同じような気持ちでいいのではないでしょうか?

    ユーザーID:1300762365

  • 縁あって

    ○さん(=旦那さま←お墓の中のご先祖さまから見れば可愛い子孫です)と夫婦となりました。よろしくお願いいたします。

    と手を合わせてます。


    2年目以降も、にたような感じです。平和な家庭生活に感謝する感じかな。

    ユーザーID:9035331023

  • わたしはクリスチャンです

    わたしと娘ふたりはクリスチャンで、夫は未信徒です。
    わたしの実家は仏教で、夫の実家も仏教です。

    なので、実家にお盆は行くのですが、お供えもするし手も合わせます。
    仏壇に誰かがいるとは思いませんし、お盆だけこちらの世界に戻ってくるという考えもよくわかりません。

    ですが、私の母(父は他界)や夫の両親が大切にしている仏壇ですから、それに手を合わせています。
    パフォーマンスではありません。
    生きている人が大切にしているものをわたしも大切にしているのです。

    トピ主さんもそれでいいと思いますよ。
    生きている人が望むことをしてあげればいいのです。

    ユーザーID:4788820970

  • 義実家での葬儀の際、お坊さんが仰った言葉から…

    旦那様のご両親がいらっしゃらなければ旦那様は生まれて来なかった。
    旦那様のお爺様お婆様がいらっしゃらなければ、旦那様のご両親も旦那様も生まれて来なかった。
    今、あなたの隣にいる人は、その先祖代々が生きて、子を育ててきた結果だそうです。

    その言葉にとても納得しましたので、
    私は義実家でお仏壇に手を合わせる時は「この人(旦那)を生んでくれてありがとうございます」
    そう思いながら手を合わせています。

    ユーザーID:7639194999

  • いつでも

    『生きとし生けるものが幸せでありますように。』で完璧です。

    ユーザーID:8311741989

  • それは・・・

    個人に手を合わせているのではなく、

    阿弥陀如来に手を合わせているのですよ。

    ユーザーID:6080535111

  • 夫の先祖

    私の場合ですが。
    私は夫が大好きなので、夫の先祖に手を合わせることに何の違和感もありません。先祖のうちの誰が欠けても今の夫にはならなかったと思うので、夫をこの世に生み出してくれてありがとうございます、おかげさまで幸せです、夫を見守っていてください、という気持ちで手を合わせています。

    ユーザーID:6079016474

  • 大事なことです

    義父母はいずれ亡くなります。
    そのあと、あなたがきちんと手を合わせてくれることを願っています。
    今あなたが手を合わせていると、自分たちが死んだあともきっと同じように手を合わせ、短い間だけでも思い出してくれると信じることができるのです。

    今あなたが手を合わせることで、義父母は安心して往生することができます。
    そのために、今手を合わせましょう。

    あなたが手を合わせることは顔も知らない誰かのためにしているのではなく、すぐそこにいる義父母のためなのです。

    ユーザーID:0420218757

  • 私も違和感があります。

    先日お盆で主人の両親の田舎へ行ってきました。
    とりあえず姑舅の両実家にお邪魔した時一番に仏壇に手を合わせるのですが
    正直その時心の中はぎくしゃくしてます(笑)

    心の中『お久しぶりです(会ったことないけど)。これからも○○家の皆を見守ってください(ちらっと目を空けて隣の主人をみながら)・・・もういいかな?』
    こんなかんじです(笑)

    いつだったか私の実家にいつもきてくれているお坊さんが言ってました。
    「願望をとなえるだけでも何でもいいのですよ。私なんてお金に困るといつも仏前に座りこむので仏前にいると家内が家計苦しいの?と心配してきます」
    と笑って言ってました(笑)
    実際知らない人なんだし、でもこの人達がいたから主人がいて、私の子供がいるんだという事だけ感謝して、ただ手を合わせるだけでいいと思います(笑)

    ただ仕方ないとはいえ自分の実家で仏壇に向かう時の方が
    多少拝む時間が長いのは微妙にきまづいですが(笑)

    ユーザーID:2597766431

  • ご主人様のルーツ

    こんにちは

    ご先祖様がおいでになられたからこそ、ご主人様がこの世に
    生まれ、トピさんと巡り合うことができたのです。
    感謝と幸せを願って、手を合わせればよろしいと思います。

    ユーザーID:6584682118

  • あまり深く考えなくていいと思います

    旦那さんと結婚したのであって、家と結婚したわけじゃない!という気持ちからの違和感なんでしょうか。

    トピ主さんの本当のお気持ちはよくわかりませんが、
    私の場合、夫のご先祖に対しては、「この人たちがいたから、わたしたちは出会えたんだ」
    という気持ちで手を合わせるようにしています。

    トピ主さんもあまり深く考えずに、先人に敬意を払うという感覚でお参りされるとよいと思います。

    ユーザーID:3510186820

  • 疑問は正解です。

    こんにちは。
    50代後半の男性です。

    私見です。
    「千の風になって」以来、「お墓」などへの考え方も多種多様になった感があります。
    私も大多数の日本人同様に「信仰心」が乏しい人に分類されると思っています。

    女房と知り合い将来の伴侶と決めた頃、女房の母方のご実家のお墓にお参りに行きました。
    当然のことながら知った人は居ません。
    が、手を合わせ「御子孫の○○を嫁に欲しいと思います」と、心の中でつぶやきました。
    遠方に在る(私の)ご先祖から続く(5代程の昔ですが・・)お墓参りに女房も手を合わせました。
    私自身もご先祖様の顔も知りませんし、どの様な人生を送ったのかも分かりません。
    まして、女房が知っているはずもありません。
    が、私と同じような事を想って手を合わせたようです。

    深く考えずに、自分自身に語りかけ、ご先祖様には近況を報告すれば良いのでは?と、思います。

    ユーザーID:4908335808

  • 同意

    私も夫方のご先祖は誰も知らないので、
    とりあえず「いつも見守ってくれてありがとう」
    という気持ちと、お願いごとを伝えてます。
    神社で祈るのと変わらないかもです。

    ユーザーID:2678797854

  • 違和感?

    特に感じたことないです。

    私の主人は、もう両親も祖父母も居ませんので
    本当に、だ〜〜〜れも知りません。
    それに、叔父さんとかも、入ってるそうです。

    でも、気にしたことないですね。
    誰かに対して手を合わせるという感覚ではなく、
    私達家族を見守ってくれているであろうご先祖様達に、感謝をしているって感じかな。

    なので、「成仏してください」と手を合わせた事はなく、
    「今日も家族が、幸せにすごすことが出来ました。ありがとうございます」的な感じです。

    個人的に、手を合わせる行為よりも心が大事じゃないのかな?と、思いますが、
    これは、人それぞれですね。

    私は、お墓参りに行きますし仏壇にも手を合わせますが、
    弟は、お墓参りにも行きませんし、手も合わせてないようです。

    同じ親から育てて貰っても考えは違います。

    あんまり深く考えなくても、感謝を伝えれば良いのではないでしょうか?

    ユーザーID:1996958762

  • 旦那様をこの世に

    繋いでくれたご先祖様オールに
    手を合わせていると思えば少しは価値を感じませんかね。
    そして
    「私たち夫婦を御守り下さい」
    と、お祈りすればよいのではないでしょうか。

    ユーザーID:2284243098

  • 今ご主人が存在しているということ

    そこに刻まれている全ての歴史を経て
    今ご主人は存在しているのですよね…?

    あなたが、ご主人に出会えたことも
    生涯の伴侶となったことも
    ご主人が、この世に生を受けたことも全て

    そこに刻まれている
    それらの歴史があったからこそ…ですよね…?

    私も主人の実家の
    お墓に入っている人達を実際には誰も知らないし
    主人でさえ知らない人が多いです

    それでも、お墓や仏壇の前で手を合わせると
    心から感謝の気持ちで胸がイッパイになります

    『ご主人』という存在を
    この世に送り出してくれた
    自分にとっても大切で必要な歴史を持つ人達

    手を合わせずにはいられませんよね

    ユーザーID:2174350942

  • 新婚じゃなくてごめんなさい。

    40代の主婦です。(宗教には興味ありません)

    私が生まれた時から祖父母が母方の祖母しか存命していなかった。また、婚姻生活を送っている時も義母しかいなかった為&若かったので実感は無かったですね。

    でも、自分もそれなりに歳を重ねて、子を持つ親の気持ちなどを知るにつれ、また毎年お盆の時期にテレビで戦争ドラマや追悼ものを見ると、この方達のお陰で今の日本が、私達がいるんだとヒシヒシと感じるようになりました。

    そうなると、誰のご先祖とか関係なく、感謝して敬いたくなります。
    要は、感謝だと思います。

    目に見えなくても、見た事もなくても、苦しい時代を乗り切った人たちのお陰で今がある。


    昔、なにかのテレビを見ていて今でも心に残っている言葉があります。

    *今、現代に産まれている私達の命は、先祖の方々が過去の数々の戦や戦争で命を絶たれることもなく、生き残って生き抜いてきた方々の命のリレーなのです。

    ユーザーID:7343902867

  • わかりますっ!

    わたしは、お葬式(正確にはその後の寺との付き合いかた)自体に違和感があります。

    もちろん、日ごろからお寺とお付き合いをしているのであればよいとおもいます。
    しかしわたしは、普段からまったくお付き合いがなく、ご先祖さまにもお盆のお墓参りも法事にもほとんど参加したことがありません。

    なので、わたしにとってお寺やお坊さんは、結婚式場の雇われ神父とあまり差がないです。

    お葬式1回のお付き合いで十分です。

    私個人としては、私自身のお葬式もいりません。
    奥さんと子供が覚えていてくれれば十分です。

    ユーザーID:6663755821

  • ごあいさつ

    宗教的な考え方とかもあると思いますが。

    私は夫の親族のお墓参りをするときは
    一番最初は
    心の中で自分の自己紹介をしていました。
    「はじめまして、ようこです。よろしくお願いします。」な程度です。

    2度目からは、特に何も考えずに、ただ手を合わせたり、
    「暑いですね」とか「今日は雨ですね」など、特に死んだ人が入っているお墓とかはあまり意識せず、夫の親族に会ったらいうようなことを、心の中で語りかけています。

    ユーザーID:8425028354

  • 義姉とわたくし

    自分の実家でもなぜか仏壇に手を合わせるのが苦手です。、
    小学生の時カトリックの天幕伝道に通った影響だと思っています。
    かといってキリスト教徒でもありません。

    わたしの実家の義姉は仏壇を大切にしています。

    帰省すると仏壇には花があり、灯明が点いています。
    ですから靴を脱いだら仏壇に直行するよう母に言われます。

    義姉は日帰りでも、家を空けるときは仏壇に参ってから出かけ、
    帰ってからも手を合わせていると母から聞いています。
    母は「見ていて気持ちが良いので、自分も同じようにしているの」と言っていました。

    育った環境によると思っています。

    ユーザーID:2900095679

  • パフォーマンスで良いんですよ

    ご実家に仏壇がなかったのなら手を合わせる習慣が無いでしょうし、ましてや義実家のお仏壇ですから深く考えずに手を合わせるだけでOKですよ。

    頭の中はそうですねー。
    「毎日暑いですねー」とか「義理の両親とうまくいくよう見守ってください」とか例えば義理の両親の愚痴とかそんなのでもいいんです。

    というか私は義実家のお仏壇に手を合わせる時は、無心です。

    何も考えていません。

    手をあわせている姿を、ご主人や義理の両親が見て満足すればいいんです。

    朝、おはようと挨拶をするのと同じです。
    手を合わせる習慣が出来ればそれでいいんですよ。

    ユーザーID:3176407804

  • 確かにそうですね

    私は結婚して3年を過ぎました。
    ご先祖のことまで考えると、なかなか入りきれない心境でいます。

    私がお墓参りで思っていることは、
    新たな子孫(私たち夫婦の子供)の顔を見せること、
    ちなみに嫁である私も元気にしておりますという報告、
    私も将来このお墓に入るのだなぁという想いにふける(まだまだ実感が無い)、
    などということでしょうか。

    3つ目以外はめったに会わない親戚に会うような感じでしょうか。

    私が感じるのは違和感というような戸惑いと言うよりは、
    これが嫁に行くということなのかという頭の中での納得だったり、
    いつかこの思いも変わってゆくのだろうという将来への展望だったりですね。
    自分が知っている姑さんや舅さんが入る日も来るわけですし。

    今感じる違和感はそのままでいいんじゃないでしょうか。
    変わってゆくと思います。

    ユーザーID:8265848804

  • 自分の心に手を合わせるのです

    自分の心に手を合わせれば、
    良いのではないですか?

    それが唯一の真実です。

    ユーザーID:0476541280

  • あいさつと同じだと思います。

    手を合わせるのは、あいさつと同じだと思います。
    「こんにちは。」
    「おはようございます。」
    行儀作法と同じと、私は考えています。
    仏壇には、手を合わせるものです。
    実の親が、亡くなってる場合は、また違うと思いますが…
    故人と会話する人がいますが、私には、正直、違和感がありますが…
    難しく考える事は、無いと思います。
    行儀が良いと、皆が、気持ち良いですよね!

    ユーザーID:2494579919

  • それは

    各々家庭で宗教・宗派が違いますが、
    御本尊が御仏壇の正面に、おまつりされてますね。

    その御本尊に対してお題目を唱えます。
    そして、先祖供養になります。

    故人の為だけに祈ったり、「幸せにしてくれ、
    お金が貯まるように」とか、祈るのは、違うと思いますが。

    ユーザーID:8343956932

  • 別になんとも思わない

    信心が乏しいほうですけど、神社やお寺に詣でたら敬意を表すためのご挨拶気分で手を合わせます。
    それと同じような感覚かな。

    ユーザーID:7613334309

  • 拍手と同じこと

    お墓、仏壇の前で手を合わせるのは、私にとっては、コンサートで拍手をすることと同じです。

    一曲終わったら、上手くても下手でも慣例で拍手をするでしょ?

    何か考えて拍手しませんよね。無心で拍手。まあ、もしかしたら感動した〜とかイマイチだった〜とか思ってるかもしれないけど。

    だからあなたも考えすぎなくていいのでは?

    誰に・・・ではなく、墓に、仏壇に、です。
    すれ違う人に『こんにちは』と言う感覚で、目の前にある墓、仏壇には手を合わす。それ相手にブツブツ言ってたらちょっと怖いしね。

    ユーザーID:0191313670

  • 自分や家族の存在すべてに対して

    トピ主さんや、トピ主さんの夫が、いまここに存在することに対する感謝の気持ちで、仏壇や墓に向かって手を合わせるのだと思います。

    そういう観点に立てば、直接的に知っているかいないかは関係なくなります。

    ユーザーID:7873250219

  • 手を合わせる対象

    目に見える上での事だけなら、自分には関係ないお墓と思うかもしれませんね。

    でも、見えないもの、教科書に載っていない過去の世界を想像してみて下さい。

    例えば、トピ主さんのご先祖様が作ったお米を食べて、旦那さんのご先祖様が命を繋いでいたかもしれません。

    旦那さんのご先祖様が運んだ塩によって、トピ主さんのご先祖様が命を繋いでいたかもしれません。

    誰かの作った麻や木綿の糸を、誰かが織物に仕立て、誰かが身に付けたり。
    誰かが山で斬り倒した木から、下駄が作られたり。

    生活を営む事って、沢山の人達と繋がっている事だと思います。

    現代の日本のように食料事情も医療事情もよくない頃、もっともっと人々は助けあって、頼りあって生きていたと思います。

    自分があるのは、この日本という土地で生まれて暮らしてきた、沢山のご先祖様のおかげです。

    日本だけではなく世界にも、日本を思い大切にしてくれた方々もいるでしょう。

    医療や産業の基礎を築いてくれた偉人達も。

    全ての先人達のおかげで、今があります。

    各家のお墓は、供養を分担しているだけです。

    手を合わせる思いは、全ての名もない先人達への感謝です。

    ユーザーID:9316361957

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