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「目線」って・・・耳障りな言葉ありますか(駄)

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トピを開いて頂き、ありがとうございます。

言葉は時代とともに変わるものとは言いますが、皆さんにとって、耳障りな言葉ってありませんか。

私は、「目線」を耳にするたびに、気になってます。
「目線」は「アイライン」であって、「目の線」を表現するだけです・・・というか、本来そんな言葉はないはず。

「視線って言ってくれ〜〜!」って、聞くたびに頭の中で言ってます(笑)。

「目線」の次は、いずれ、
「目力検査」「目界が開ける」「目聴覚」「目野が広い」「目察する」・・・
などの表現が席巻するのではと、心配でなりません(案外期待してたりして)。

今や「ら抜き言葉」は当たり前、
自分では口にしたくない、頑固に守りたい言葉ってありませんか。

ユーザーID:9058795384

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  • 「願わくば」、「早急(そうきゅう)に」

    これだけは絶対自分では使いません。

    ユーザーID:5337227682

  • 耳障りといえば・・・

    多分「違う」を言いたいのでしょうが、
    「ちがかった・・」
    「ちがくて・・・」
    この言葉を耳にすると吐き気がします。

    ビジネスの場で耳にすると、発言者の会社の程度を疑います。

    ユーザーID:9065880547

  • 目線って、辞書に載ってますよ

    耳障りには感じません。

    ユーザーID:7366872249

  • いつが本来か

    目線は「視」線の言い換えではなく、演劇用語でした。
    なので、「目力検査」…はよっぽどのことがない限りありえません。

    それはともかく、この手の話でいつも気になるのは
    本来とは何ぞや、ということです。

    「正しい日本語」が認識されるようになったのは
    言語に関する学問や記録媒体が確立した最近のことだろうと思います。
    それ以前は自由に変化してきたのではないでしょうか。

    となると、「正しい日本語」「本来」は現代の感覚でしかありません。
    極論すると、日本語発祥の原始時代が「本来」になってしまいます。

    耳障りは個人の感覚だから仕方ありませんが、
    曖昧な存在の「本来」で切ってしまうのは心が狭いように思います。

    ちなみに、同じようなレスが付くと思いますが、
    ら抜き言葉は明治時代から存在しますし、
    文法上からの正当性を主張する意見もあります。

    ユーザーID:9341003548

  • 目線、私も気になります

    目線はもともと映像業界の業界用語だったはずです。撮影のときに俳優やタレントの目が向いている方向のこと。

    ずいぶん前から、視線や視点といった意味で普通の人が使いますが、学校の先生なんかが使っていると、「先生、テレビの見すぎだよ」と残念に思います。「上から目線」なんてのも意味も含めて品の悪い言葉ですよね。

    施工を「せこう」と読むのもやっぱり業界用語ですね。これも業界人以外が使っているのを聞くと気持ち悪いなと感じます。

    方向性は違いますが、ルールのことを「マナー」と言い換えられることが最近多く、そういう言葉遣いをされる方の教養のなさにがっかりします。

    ユーザーID:8756165949

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  • 分別ゴミ

    「分別」には「ふんべつ」という読みがあり、「物事の是非・道理を判断すること。わきまえること。また、そのような能力」という意味があります。

    いつの間にか「ぶんべつ」の読みが付け加えられて、ゴミと繋げられたのが不愉快です。

    ユーザーID:6654325820

  • 不愉快?

    正しい言葉の自信なしさん

    >いつの間にか「ぶんべつ」の読みが付け加えられて、ゴミと繋げられたのが不愉快です。

    でも、ゴミの「分別」も「物事の是非・道理を判断すること。わきまえること。また、そのような能力」がないとできませんよ。

    「ぶんべつ」をゴミ扱いするのは筋違いだし、その方が不愉快に感じます。

    ユーザーID:6463076029

  • ら抜き言葉

    これがどうしても許せません!今や当たり前のようになっていて
    以前はニュースなどは、インタビューした人が"ら抜き"で「寝れない」と答えていても
    テロップには正しく「寝られない」と載せていましたが、今や「寝れない」そのまま。
    臨場感を持たせたいから?違うと思いますが・・

    私が聞いていてイタイのは
    寝れる(寝れない)
    食べれる(食べれない)
    など。今は普通とは言えど、子供には絶対に使わせません。

    ユーザーID:0957914253

  • 同感です

    「目線」は舞台でどこを見るかなどで使うだけで,個人的にはほとんど使いません.

    いま,よく使っている用法は,「視点」なのではないかとよく思います.

    「消費者目線」って,消費者の視点でってことではないでしょうか.この文脈なら私は「視点」と言います.

    「施工」についてですが,わたしは「せこう」と読んでいます.「施行」のことを「せこう」と読むのは,やめてもらいたいですね.これって業界用語なんでしょうか.

    ユーザーID:7792974547

  • 気持ち悪い、くびちょう

    目線という言葉はかなり一般化されてきて、今や聞いても使っても余りおかしく感じないようになってしまいました。目線は視線の若者言葉かと思いますが、視線+評価する態度=目線のように思います。

    私が嫌いなのは、「くびちょう=首長」(地方自治体の首長)です。なぜ「くびちょう」と言うのか、他の類似言葉とまぎらわしいか、疑問です。
    「南の国の酋長さん」は「しゅうちょう」だし、「しゅちょう」と言えば「首長」しか思い浮かばないがな〜。特に芸人出身の千葉県知事が言うと、腹立たしい(偏見ですが)。

    わたくしりつ「私立」といちりつ「市立」は区別の為にOKです。

    あと、ら抜き言葉は方言です。名古屋、関西あたりではそう言います。
    食べれる、見れる、など、方言と思えば納得です。

    若者の形容詞と動詞を混同した「ちげえよー」などは、単に国語力の無さから出たものです。ギャグだと思ってスルーしております。

    ユーザーID:9860269584

  • 食べものに関する言葉に多いように感じます。

    「生食(なましょく)」「食材」などは当初心から「げー気持ち悪い」と感じたものですが、もう慣れてしまいました。

    名詞、中でも生活習慣の変化をよく反映する食に関する言葉はその新しく生まれる数が多いのではないでしょうか。チラシにも「大葉(おおば=シソのこと)」などと出ています。

    年配の落語家がラジオで「〈厚揚げ〉なんて使わない、昔は〈生揚げ〉と言ったもんだ」と語っているのを聞いたことがありますが、現在30代後半の私の場合子どもの時分からすでに「厚揚げ」の方を使っていましたので、違和感がないばかりか、「生揚げ」という言葉を使うことの方がありません。なお「大葉」も「厚揚げ」も昭和30年発行の『広辞苑』(第一版)には記載されていない言葉です。

    ユーザーID:3721407278

  • お読みくださり有り難うございます。

    トピ主です。レスをしてくださり有り難うございます。

    皆様、それぞれ気になっている言葉はあるのですね。

    私は、そのほかに、
    鼻濁音で発音すべき「が」を、濁音で発音されると、抵抗感があります。

    ユーザーID:9058795384

  • ら抜け言葉

    私もら抜き言葉が嫌で、仕事の書類に「食べられる」と書いたら上司に赤ペンで×をつけられました。
    始め、何が×かわからず質問したら「言葉づかいがおかしい。ここは『食べれる』って書くでしょ」と言われました。
    「ら抜け言葉になっちゃいますが…」と返すと、
    「はぁ?なにそれ?そんなの知らないけど、早く直しなさいよ」
    と叱られました。

    ユーザーID:9896880412

  • 気になるのが

    最近多いんですが、文字で見るとレベルを疑ってしまうのが、
    「〜の方が」ではなく「〜のが」

    彼女の方がかわいい

    彼女のがかわいい

    若者言葉なのかな。

    ユーザーID:6486445706

  • 誰が言い出したんだか

    最近の政治家がよく使う「スピード感を持って」。
    おまえの感覚はどうでもいいからちゃっちゃかやれと思います。

    あと、「安全安心」。
    なぜ2つ重ねるのか。かえってうさんくさく感じてしまいますね。

    「耳障り」とはちょっとちがう話になったかもしれませんが。

    ユーザーID:4107417934

  • 「ヤバイ」が耳障りです。

     トピ主さんこんにちは、言葉って時代とともに移り変わりますね。それを積極的に使う人(主に若い人)と従来の使い方を重視する人(主に年配の人)との間で軋轢がおこりますね。
     「チョー○○」とか「ゲキ○○」等なんにでも過剰な表現をするのはもう慣れました。
     「私って△△じゃないですかぁ」とか疑問形ではないのに語尾を上げる言葉遣い、「ビミョー」等のように断言せずにぼかす言い方は単に言葉遣いだけでなく責任や覚悟までぼかしているような感じがします。
     最近では「ヤバイ」という言葉の使い方が気になります。
     「売上どう?」「試験どうだった?」「この人どう思う?」等という時に「ヤバイですよ。」と返答をする人が増えてます。
     おそらく「自分の想像を超えるくらい良い方向に向かっている。」「自分の理性ではコントロールできないくらい好きになる。」という意味で使っているのだと思いますが私は「そんなにひどい状況なの?」とまず思ってしまいます。
     近年では芸人などが使う言葉がそのまま定着しているような感じがしますがウケを狙って安易に言葉の意味をかえてしまっているような感じがします。

    ユーザーID:3993551153

  • ごめんなさい

    福岡在住のものです。

    「ら抜き」で話しますし、「鼻濁音」は使いません。
    そういう地域です。方言のようなものだと思います。
    抵抗感があるといわれても、ちょっと困ります・・・(汗)


    全国ニュースのアナウンサーが「ら抜き」で話したり、「鼻濁音」を使わなかったりするのはいかがかと思いますが、日常会話でそう言う人は、私のような地方出身の人なのかもしれません。

    30年くらい前の小学生の頃、学校の先生に「鼻濁音」なるものがあると教えてもらい、びっくりした覚えがあります。


    そんな私が気になるのは「真逆」です。
    これを「まさか」と読んで「真逆こんなことになるとは・・・」のような使い方をする人は、ほとんどいないんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:1738134628

  • いくつか

    すでに挙がっている「ちがくて」です。

    ・〜らしい=〜らしい 例:春っぽいは春らしい

    ・〜住み=〜に住んでいる

    ・〜らへん=〜のあたり

    まあ話言葉としてはなんとか受け入れられますが文章で書かれているとげんなりします。

    以前某局のアナウンサーが「きょうはとっても春っぽいですねぇ〜」とにこやかに言っていたのを聞いてため息が出たのを思い出しました。

    ユーザーID:3458602808

  • え〜っと、それ有ります

    「ネタ」です。
    寿司ネタ、話のネタ、etc、etc、
    本来「種」なのに、「タネ」って言う人は今では1%?。
    スシダネだよお

    ユーザーID:4553994364

  • 視線と目線

     視線:典型は漫画で目と目標とを「・・・・」で結んだもの(先に→がついていて「突き刺さる」こともある?)
     目線:かなり抽象的な概念(「上から目線」「目線が同じ」など)

     私はこのように解釈しています。両者が混淆する領域もあると思います。したがって「視線」以外のなにものでもないものを「目線」と言うことについては主さんと同意見です。

     私は、本来がネガティブな言葉である「こだわる(こだわり)」、それと「させていただく」の濫用に嫌悪感を覚えます。
     あることについて薀蓄を傾けたところ「素晴らしいこだわりですね」と褒められ(多分)て、一瞬呆然としたことがあります。
     「させていただく」も嫌味、強制、脅し、皮肉などに使えること、使った本人の意に反してそのように受け取られることを忘れてはならないと思います。「させていただく」で敬語の不備を無意識にごまかすこともあるのではないでしょうか。

    ユーザーID:9861884287

  • 号泣!

    テレビでも雑誌でも、ちょっと涙ぐむだけで、「号泣」と表現することがとても多いように思います。ずっと気になっていたので、トピ主様、言えるチャンスをありがとうございます〜!

    ユーザーID:4497167359

  • 便利な言葉

    「なんでそんな『上から目線』なの」
    って、
    「偉そうに言うな。何様だよオマエ」
    でしょ?
    随分、円滑な表現だと思います。

    自分が使わなきゃいいことだし
    自分に言われたら「なにそれ、意味わからないわ」
    って言えばいいと思います。

    ユーザーID:6791261548

  • たくさんありますよね

    特に 若い人の日本語が乱れています。

    一番は「キモイ」って・・気持悪いの略だそうですが、
    言葉自体が気持悪い言葉です。

    ユーザーID:7120711721

  • こんにちは、浦島です。

    海外在住15年くらいになりますが、99年から09年頃までの約10年間、
    日本語と接する機会が皆無でした。

    2年ほど前からネットなどで日本語サイト(含:小町)を見るようになり…
    も〜 わけわかりませんわ。
    10年で言葉ってこんなに変わるんですね。

    「ら抜き」は私が日本にいた頃もありましたが、市民権は得ていませんでした。
    私はいまだにダメです。特に「食べれる・食べれない」
    きぃ〜〜〜〜っ!!っとなります。

    よく分からないのが「痛い人」
    どこか痛いのかと思ったら違うらしい。
    「残念な人」もピンと来ない。
    「ドン引き」は、くじ引きで大当たりでも引いたかと思ったらそれも違う。
    「上から目線なところあるよね」よりも「人を見下すところあるよね」の方が理解度高し。
    最近では「ヤバイ」をポジティブな意味合いで使う。等と聞いた日にゃあ…
    浦島、途方に暮れてしまいます。
    「リベンジする」というから、酷い目に合わされたのかと思うと、
    「この前食べれなかったし」

    ら抜けてるし〜〜。 日本人ってそんな事で復讐するような人種だっけ?

    ニホンゴムヅカシイネ…

    ユーザーID:6289462864

  • 横だけど

    「ら抜き」って誤解を避けるための表現ですよね。

    「寝られる」
    ・寝ることができる
    ・眠られてしまう
    ・(エライ人が)寝る

    意味を複数持つ言葉は、気を付けて使用するべきです。
    だからと言って、イチイチ「寝ることができる」なんて面倒くさいです。

    そこで発明されたのが「ら抜き」

    「寝れる」は単一の意味「寝ることができる」しかありません。



    > 「しゅちょう」と言えば「首長」しか思い浮かばない

    「しゅちょう」と言えば『主張』だと思いますが…

    ユーザーID:6591679773

  • どや顔

    最近よく聞く気がしますが、いつから誰が言い出したのかな〜。理由はわからないけど、この言葉が嫌いです。

    ユーザーID:9854289659

  • ここで知った

    「ちがかった」なるほど、確かにそれって気になってました。
    ら抜き言葉は、もう気にするだけ無駄なほどに市民権を得てる感じですよね。
    私が気になるのは(まさしく耳障りになってきました)、小町で見たのがきっかけで、もうどこに行っても気になるようになってしまった「よろしかったですか」です。
    レジでの「1000円からでよろしかったでしょうか」「レジ袋はナシでよろしかったでしょうか」
    飲食店での「ご注文は以上でよろしかったでしょうか」
    スーパー、コンビニ、銀行、もうどこに行っても「よろしかったでしょうか」以外の言葉をまず聞くことができません。
    「1万円からでよろしいですか」と誰か言ってくれ〜〜〜〜〜。
    あとは、なにかにつけて「○○させていただく」という表現。
    誰だったか、芸能人がコンサートか舞台を「やらさせていただく事になり」って・・・・なんかムズムズしました。
    あ、あと1つ「好きくない」も、大のおとなが言ってると「はぁぁああああ?」と内心こぶしを握ってしまいます。もちろん顔は笑顔ですよ。

    ユーザーID:7551161522

  • 〜たりとか

    今や、誰もが当たり前のように使っていますが、「〜たりとか」が耳障りです。「たり」か「とか」か、どちらか一方で良いはずを、何故同じ意味のものを重ねるのか?ひどい場合「〜だったりだとか」となり、くど過ぎます。
    「真逆」も嫌です。何故「逆」ではダメなのでしょう?
    この2つは飾り過ぎ言葉。
    次は省略言葉で、「何気に」「さりげに」が嫌です。「何気なく」「さりげなく」の「なく」を省いたら、意味は逆になりますよ?
    「〜ですんで」も軽薄な感じがして嫌です。「〜ですので」ときちんと言ってほしい。

    ユーザーID:5660162709

  • 「全然大丈夫」

     このように、肯定文で「全然」を使うのは気になります。

     また、「意表を突く」は「意表に出る」と「不意を突く」が合わさったものと言われていましたが、最近ではネット検索でも全く出てきませんし、テレビのアナウンサーも当たり前のように使いますね(「普通に」も気になります)。

     「ら抜き」についての意見が複数出ていますが、永井愛原作『ら抜きの殺意』という戯曲にもあるように、他人に干渉しだすと身の危険にもかかわることがあるかもしれませんので、こだわりもほどほどにした方がいいようですね(笑)。

    ユーザーID:1015629235

  • 目線と視線、使い分けています。

    視線とは、物理的に目視しているベクトルであるのに対し、
    目線というのは概念的なもので、高低で表現できるものだと思います。

    「子供に目線を合わせる」というのは、子供と同じ高さに立って物事を考えることであり
    (一種の比喩表現)、「子供と視線を合わせる」というのとは意味が違います。

    目線という言葉が元々なかったものだったとしても、この表現は便利なものですし、
    このような使い方は、もう十分社会に広まっているので認めてもいいのではないでしょうか。

    古猫さんのおっしゃるように、

    >「視線」以外のなにものでもないものを「目線」と言うことについて

    は私も反対ですが、「目線」という言葉を否定する気にはなりません。

    私が口にしたくない言葉は「直接対決」ですね。
    直接向き合って勝負するから「対決」というのであって、
    「間接的な対決」など聞いたことがありません。

    この言葉が生まれた経緯も想像はできるのですが、
    こうも当然のごとく毎度聞かされては耳障りです。
    この場合の「直接」は言葉の贅肉としか思えません。

    ユーザーID:0719743431

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