世界陸上を見て、ふと疑問。

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  • 面白いトピですね

    確かにそう言われればそうですね。
    助走の仕方とか、えびぞり方とか、そういうので結果が違うのかなぁ。
    普段の練習って、何に力を入れてるのかな?
    気になってきました(笑)

    ユーザーID:4794934732

  • 伝わらないモンなんですかね?

    そりゃ確かにポールを扱う技術は重要です。

    ところでトピ主さん、走り高跳びには同様の疑問を持ちますか?

    要素的には棒高跳びにも、同じような素養が求められます。

    助走のスピード、踏み切りに必要な筋力、体操選手並みに身体のバランスを整える調整力など、すべてに高い資質を兼ね備えなければなりません。

    かつての鳥人ブブカも100メートルを10秒台で走れたといいますし、トップクラスの選手ならどの種目でも通用する素質を持つ選手ばかりです。

    どの競技も奥は深いですよ。

    ユーザーID:9301072705

  • 関係大アリですよ

    ポール(棒)を自在に操りその反発力で高く跳び上がり、そのまま体を持ち上げながら反転→足からバーを越えるためには、相当な身体能力がないと無理ですよ〜
    試しに5m近くある物干し竿を担いで全力疾走する&のぼり棒(今学校にあるのかな?)で体を逆さまに持ち上げる&4〜5mの高さから飛び降りる自分を想像してみるとわかるのでは?
    棒高跳びは短距離選手+器械体操選手並の身体能力がないと出来ない競技だと思います。

    ユーザーID:3404662468

  • まったくのど素人ですが

    その私が見ても、全身の筋力を使っているように見えます。
    重たい棒を持ったまま、ある程度の速度で走るのは腕の力はもちろん
    脚力もいるでしょう。
    棒をついてから、自分の体を持ち上げるのも、ものすごい腕の力が
    必要に見えますし、腹筋やら何やら全身を使っているイメージです。
    どれか一つ欠けても、跳べないのでしょうね。それを競うのでは?
    私は見ていて楽しいですよ、棒高跳び。

    ユーザーID:4478846468

  • 経験者ではありませんが

    棒高跳びに使用するあの棒は、しなりやすいグラスファイバー素材で作られており、
    長さは平均して5mぐらいで、重量は3kg前後になるそうです。
    しなりやすい素材で作られているとはいえ、5mもの長さの棒をしならせるには相当な力が必要でしょう。
    力は重量と速度に依存するので、当然ながら選手には相応の瞬発力が求められることになります。
    加えて、棒を突き立てる時と離す時のシビアなタイミング、上昇中に自分の体を保持する筋力とバランス、
    競技者でなければわかりませんが、相当な技術を要するはずです。

    陸上競技とは、肉体の能力に加えて様々な技術を付けなければ勝つことはできません。
    一見単純そうに見える100M走も、スターターという道具を使いこなさなければ勝てませんし、
    速く走るための技術が不可欠です。
    道具をいかに使いこなすのかというのも、陸上競技には必要といって良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:2385335284

  • 織田さんもビックリ

    スポーツを見るのにもやっぱりセンスが必要ですね。
    脚力、腕力、腹筋・背筋力、バランス調整力、集中力などスポーツに必要な運動能力の要素が、
    棒高跳びにはこれだけ盛り沢山なのに・・・
    何も関係なさそうに見えるというトピ主さんのセンスが信じられない。

    ユーザーID:8604501464

  • えーと

    肩と腕の筋力、かなあ・・・(笑)。
    相当な筋力がないと、棒一本で身体をあそこまで持ち上げられないと思うんですが。

    ユーザーID:5008335641

  • 運動能力と技術の塊

    まったくの素人ですが、そう思います。
    走ってタイミングを合わせて地面を蹴り上げ、あのポールを操りながら腕2本で体を支えながらひねりあげ、バーに当たらないように越える・・・
    しかもその高さたるや女性でも約5メートル。私なんて逆立ちするので精いっぱいですよ。それをあの棒に全体重を預けて宙を舞う・・・その全身制御ぶりと言ったら運動能力そのものではないのでしょうか?
    トピ主さんの言うジャンプ力(跳躍って言いますね。踏み切るときジャンプ力が弱いとダメなのでは?)、脚力(長くは走りませんが助走しますよね)、スタミナ(何度も跳びますよね)、すべて必要だと思います。

    とてもとても複雑で精巧な競技だと思ってみてましたが、そう感じない方もいらっしゃるということに正直驚きました。

    どなたか専門家の解説を聞きたいです。

    ユーザーID:9739907606

  • 同様のレスが多いと思いますが

    棒高跳では、硬くて反発力が強いポールを使えば良い記録が出ます。

    硬くて反発力が強いポールを使うには、踏み切りのときにそのポールの
    反発力に負けずに、ポールを十分に曲げられるだけの助走スピードと
    筋力が必要になります。
    (助走スピードが足りないと後ろに弾き飛ばされる。筋力が足りないと
     肩を脱臼したりする)

    そして空中動作では、利き手一本で自分の全体重を支えながら逆立ち
    する、という芸当が求められます。

    ちなみに男子の世界記録保持者のセルゲイ・ブブカ氏(ウクライナ)は
    100m10秒2、走り幅跳びで8m40を出しています。これは
    いずれも日本なら優勝できるレベルです。

    ユーザーID:4137999868

  • タイムリーです

    うちの子供たちからちょうど同じ疑問が上がっていたところで、噴き出してしまいました(笑)

    物心ついてからず〜っとある種目に疑問を持ったことがない私でしたが、子供たち(成人してます)が言うには「なんかさ、今時、この能力が何に反映されるのかわかんなくない?」ですって。

    「そんなこと言ったら、あんたたち涙を流して観た室伏選手はどうなるのよ!?」と筋を通したい私に「ハハハ、そっか、それを言ったらモトもコもないって事か。人類が己の肉体の極限に挑む…スポーツの歴史を真摯に捉えるべきだったな。」と真面目に答えてくれました(笑)

    ユーザーID:9526824140

  • 総合力かな

    棒高跳びをやったことがないので申し訳ありませんが、私の想像です。

    1.脚力:決められた助走距離で効率的かつ最大限に加速する力、ふみきりで蹴り上げる力
    2.腕力、および腹筋力:体を持ち上げる力
    3.運動能力:空中でバランスをとる力、ふみきりのタイミングをとる力

    それらの総合力だと思います。

    ユーザーID:9968895001

  • 脚力と柔軟性が重要

    選手が使っているポールですが、皆が同じものを使っているのではありません。
    強い選手はより固くて強いポールを使います。それは反発力が強いからです。

    強い反発力を得るためには、ポールを大きく曲げる必要があり、それには速いス
    ピードで、つまり強い力でポールを穴に差し込み、ポールに圧力を加えなければ
    なりません。

    走力が劣った人が固いポールを使うとポールが十分に曲がりませんから、反発力
    がむしろ少なくなって全然高く飛べません。自分の走力に見合ったポールを使う
    ことは、自己の記録を伸ばすために大変重要なのです。

    走力・脚力を鍛えることは、強いポールを使えるようにするための、最も基本的
    な棒高跳びの選手の訓練です。

    ポールが曲がってからのアクロバット的な動きは、素人でも分かり易いところで
    すね。それを可能にするのは柔軟な体と筋肉およびバランス、つまり体操選手と同じような能力が求められます。

    基本的な脚力と体操選手のような柔軟な動き、棒高跳びは陸上競技の中でも最も
    総合的な身体能力が問われる競技と言えます。

    ユーザーID:5313647490

  • 本当か分かりませんが

    嘘か本当か分からないのですが、

    陸上競技は、昔の戦い(軍訓練)の体力検定みたいなことが、もとになっていると、聞いたことがあります。
    オリンピックもかな?

    だから砲丸投げとかも手榴弾を遠くに飛ばすためだったり、
    やり投げなんて、まんまで。

    棒高跳びは目の前の高い障害物を超えるため、竹か何かでああやって飛んだのが始まり?

    全くのガセでしたら、申し訳ないです。

    ユーザーID:3334484019

  • あんな棒持って走れない・・・

    自分はまずあんな棒もって走れない・・・と見ていて思います。

    乱暴に言ってしまえば
    まず100メートルから始まってトラック競技は1500メートルまでなら自分も出来ます。
    タイムが出ないだけです。超遅いノロノロなら完走できます。
    走り高跳びも走り幅跳びもハンマー投げも出来ます。
    記録が伸びないだけです。数センチでよければ出来ます。

    でも・・・棒高跳びは・・・
    きっとあの棒の端っこを持って走れないでしょう!

    ユーザーID:3344284287

  • やったことはありませんが

    運動能力が関係ない?
    それなら、誰でも運が良ければ優勝できるはずですが。

    あ、こんな書き方だと、中傷レスと思われるでしょうか。

    どんな競技でも、選手の筋肉の付き方を見れば、どこの筋肉を使うかは大体想像ができませんか。
    私はやったことはありませんが、助走でスピードを出すための脚力、それを棒に伝えて且つ跳ね返されないように腕の力で棒に体重を乗せる腕力、高く跳ぶための瞬発力、空中で体の動きをコントロールするための腹筋・背筋等、全身を使う競技なんだろうなと思いながら見ています。

    ユーザーID:9978982464

  • たしかに素人には理解できないかも

    私は棒高跳びの経験はありませんが、あの競技ほど難しいものはないと思っています。
    高く跳ぶにはまず、助走のスピード、空中で倒立する筋力、そこから体を跳ね上げる瞬発力。
    いずれも一瞬で力を出さなければなりません。
    必ずしも高記録保持者が勝つとは限りません。
    精神的なものがさらに加わるからです。だから面白いのです。
    トピ主は棒の反発力で誰でも出来ると思っているのではありませんか?

    ユーザーID:5987472130

  • そんな疑問が湧くんだ?

    凄く不思議。

    私も素人ですが、ちょっと見ただけで
    助走、踏み切り、タイミング、体捌き等々運動能力を駆使した
    競技だと思いましたが…

    まぁ、そんな疑問が湧くトピ主さんは極少数派なのでしょうね。
    じゃなきゃ、世界陸上の種目に棒高跳びがある訳ないもんな。

    ユーザーID:2105139729

  • ど素人ですが

    棒高跳びはど素人ですが、その私が単純に考えて

    「助走速度は、そのまま体を上に持ち上げる力に変換されるから大事」
    「棒に上手に力を伝えるための技術と筋力が大事」
    「最高到達地点で、更に腕の力などで体を持ち上げる技術と筋力が大事」

    とど素人でも、いろいろな技術や体力が必要だと想像できますよ。

    だって、素人の私なら、あの高さまで棒が立ち上がる速度で助走出来るか怪しいし、
    上に上がっていく棒にきちんとしがみついていけるかも不安だし、
    最高到達地点で、棒より体を上に持っていく筋力がない

    くらい簡単に想像できます。

    トピ主さんは、スポーツを全くやったことがないんじゃありませんか?

    ユーザーID:2746441007

  • スポーツです

    棒高跳びの選手の体見てますか?
    凄い鍛え上げられてるじゃないですか。
    棒高跳びは脚力、タイミング、棒の扱い、腕力と高い所から落ちる恐怖の克服と総合力が問われます。
    が私も1点疑問があり、棒高跳びをやるきっかけってあるんですかね?
    学校では習わないしじゃあ棒高跳びの教室ってのも聞かないなー
    最後は横です。

    ユーザーID:6504855235

  • 凄い競技ですよ

     「他の競技はどうなの?」に抵触するかも知れませんが。

    1.全競技に共通の「気持」、陸上競技の「走」「跳」系種目に共通の能力、体操選手のような上体の能力や総合的な巧緻性、などを競います。
    2.微妙に違う棒を何本か用意しその時に最適な棒を使います、競技中に逐次替えて行くのも珍しくありません。自分に最適なものの選択や調整をする道具という点では、靴、バットやスキー、楽器などと同じです。
    3.TV中継を見ていると、アナウンス、解説、コメントなどに「ポイントに触れてない」「ポイントがズレている」と感ずることがあります。

     「何なんだよ」と叱られるかも知れませんが、私の専門は中・長距離でした。棒高跳は選手のサポート役をしただけです。ごめんなさい。

    ユーザーID:0083225108

  • 解説は聞いてましたか?

    助走のスピード(短距離)と、バーを飛び越える時の姿勢は体操競技のテクニックが必要なようですよ。
    体操選手出身の方も結構いる感じですね。

    ユーザーID:1181320372

  • まごうことなきスポーツ!!

    ぜひ一度、ご自分で、4mくらいの棒を持って走ってみてください。
    ひとひとりを持ちあげるだけのしっかりした棒です。

    で、その棒を地面に差して、自分の身体を持ちあげてみましょう。
    さぁ、どんな筋肉が動きますか?


    棒を持つための腕力。
    助走し、勢いをつけるための脚力。
    上空で、不安定な棒の上で自分の全体重を支えるにも、
    どれだけの運動能力が必要なのか、見ただけでわかりませんか?


    >ふと感じた疑問なので、「棒高飛びをバカにしている」とか
    >「じゃ、他の競技はどうなるの」とか、中傷レスはご勘弁ください。

    って書いてあるので、そういった中傷はしませんが、

    簡単なことすら想像できないトピ主様。
    ただただ、「可哀想な人なんだなぁ〜」って感じですね。

    ユーザーID:9316687155

  • 素人ですが

    選手を見ると筋肉がもの凄いですよね。
    腕、腹筋、背筋、足、踏切やバランス等かなりの運動能力が必要に思われます。

    ユーザーID:8349863266

  • 脚力とバランス

    ポールを撓らせる為に、助走スピードを上げる為の脚力がいりますよね。
    ご覧になって解るように、ポールは、バーよりも低いですから、ポールから体を持ち上げる為の筋力、真直ぐ飛び出す為のバランスが必要ですよね。

    また、競技が長時間に渡る時がありますので、それなりの持久力と、集中力が必要になります。


    と、いった所が、画面から汲み取れますが・・・。

    ユーザーID:4095852921

  • 見てわかりませんかね?わかると思うが。

    身体の総合的な運動能力が必要な競技だと思います。

    ボールを効率的に曲げるため走力が必要なので脚の各筋肉。
    曲がったポールから反力を受け身体を上部に押し上げる背筋力と腹筋及び上腕各筋肉。
    身体をねじってバーをクリアするための側筋他の筋肉。
    それにタイミングが大事なのでバランス感覚も必要。
    筋肉は多い方が良いが、体重は軽い方が良いので、
    筋肉と身体全体のバランス。身体の柔軟さも必要。

    身体全体が鋼のような筋肉に被われていますよね。
    棒高跳びの選手は。スリムだし。

    ユーザーID:6263983851

  • あまり詳しくないのですが

    棒高跳びは身長が高い選手のほうが有利だそうです。
    身長である程度、この選手はここまで飛べるというのが
    予測がついてしまうというか。あまり身長が高くない選手が
    身長の高い選手に勝つには、筋力や身体の柔らかさ、しなやかさ、
    身体のコントロールのうまさが関わってくるんだと思います。

    ユーザーID:2481962743

  • 私も思っていました

    バランス能力?高いところを怖がらない度胸?地面を蹴上がる脚力も必要ですよね。もしかして小柄でもこの能力が備わってればいけるのかも?なんてね。

    経験者の人ならわかるかもね、どんな能力が必要なのか・・・・・、私も知りたい。
    あと、いつも不思議に思っていたのは、何故いつも織田ゆうじと中井みほ?

    ユーザーID:0526761611

  • 私も疑問

    常々疑問に思ってました。

    早く走れるとか遠くにモノを投げるとか遠くに飛べるとかは
    実生活に役にたちそうですが、棒高跳びとか室伏選手が金メダル
    を取った競技も何のためにあるのかな、と思います。

    選手には申し訳ないんですが、棒高跳びって橋のかかってない
    川を超えるためかな?とかやっと思いつきました。

    ユーザーID:2982771464

  • もともと

    棒高跳びは城壁や堀を飛び超える実技を競技にしたものですから…古代オリンピックの頃からある競技です。
    ちなみに、筋力やジャンプ力が無ければ棒を使って飛ぶことも出来ませんよ。
    筋力が要らないと思っているのなら一度試してみたらいかがですか?

    ユーザーID:2558354548

  • 実験実験♪

    私も門外漢ですが、トピ主さんがやってみて選手の方たちと同じように出来ちゃうんなら、運動能力が関係ないってことになるんじゃないでしょうか?

    疑問に思ったら、やってみるのが一番ですよ。

    ユーザーID:1975127760

  • ふと思ったのですが

    直径 50cm 程の丸太のようなポールを立ててよじ登れば 10m でも 20m でもクリアできるのではないか? それとも使ってよいポールに制限があるのですか。

    ユーザーID:0279449395

  • そういうふうに考えるのではなく・・・

    人間は、誰しも・・・

    「より高く」「より早く」「より強く」「より美しく」にあこがれます。

    棒高跳びは、このうちの「より高く」に挑戦しているのでないでしょうか! 「棒」という道具を使って!

    ユーザーID:0563295199

  • 横トピで申し訳けありません。

    円盤投げって、何で「円盤」というものを遠くへ投げなければならないのでしょうか!

    あのようなスタイル(投げ方)で体を動かす動作は、日常生活のどこにもないし、一体何を競っているのでしょうか?

    「槍」なら狩猟生活のなごり・・・「砲丸」なら一番重いものを遠くへ・・・と、それほど疑問も生じないのですが・・・

    ユーザーID:7187968144

  • 棒高跳び

    跳躍力を競うものです。

    いつから競技がされているかは詳しく知りませんが、人が、自分の力で少しでも高く飛ぶ事を夢見て始まったのではないでしょうか?

    ユーザーID:1304499200

  • まあ、陸上の競技だし

    いろいろな陸上競技を全部一人でこなす「十種競技」にも棒高跳びがあります。

    おおもとは全部、戦争に関するものだったわけです。走る、跳ぶ、投げる。棒高跳びは城壁を越える能力を競ったものの名残でしょうね。最低でも自分の体を支えられる腕力がなければできない競技ですから技術だけではないはずです。
    また、力技でなければならない。というわけでもなかったというわけです。まあ、技術なしで力だけで勝てる競技なんてないですが。

    大昔の陸上競技には戦車(馬に曳かせる戦闘用の、荷車のようなもの)、剣闘なんてのもあったそうです。

    ま、伝統というやつですね。

    ユーザーID:6213267670

  • たしかに

    いわゆる、足が速いとかジャンプ力があるからといって
    棒高跳びが高く飛べるわけではないですしね。
    技術がかなり物をいう競技だと思います。

    でもね主さん、人並み外れた運動能力は絶対に必要ですよ〜笑

    ユーザーID:2066170175

  • スポーツは進化する。

     棒高跳びは他の方が言うように軍事教練が変化して育ったスポーツ。

     高さより幅を求められた物が時代とともに高さを求められるようになった物らしい。(一歩間違えれば「棒幅跳び」として現在に至っていたかも)

     大昔は木の丸太を担いで飛んでいたそうです。

     イメージとしては1人跳び箱(棒)。走りながら、棒をおったて、そのままの勢いで棒の天辺に手を付き飛び馬のようにしてジャンプする、そういう競技。(丸太の重さと長さが合えば誰でも出来そうな気がしませんか)

     後年、棒の素材を変えることにより「より遠く(もちろん遠くへ飛ぶためには高さも必要です)」から「より高く」に代わって言ったそうです。

     そういった進化を考えてみると如何に身体能力が必要か良く判ると思います。

    ユーザーID:7730817199

  • 少しは調べようよ…

    砲丸投げとか円盤投げとかにまで広がってますが、すべてオリンピックのもとになったギリシャ周辺国家の武器とかですよ…
    西風の神ゼヒュロスが円盤投げをして遊んでいた男の子に、投げ返してあげたら力が強すぎて死んじゃった。なんて話もあります。

    ユーザーID:6871306725

  • あ〜、たくさんのレスありがとうございます。

    やっぱり同じ事を感じられる方もいるんですね。
    安心しました。
    どなたかのレスにもあるように、ジャンプ力、足が速い、といった、所謂陸上っぽい能力では勝てない感じはしますよね。

    そりゃ、棒を持って走る筋力が必要なのはわかりますよ。
    でも、何か他の競技とは違うよね〜。

    ユーザーID:4907219465

  • 総合能力

    世界陸上を見ていて、一番感動したのが棒高跳びです。
    同じものを見ても、人によってこんなに感じ方、受け止め方が違うんだなぁ〜 と、驚きました。

    棒高跳びは、脚力、腕力、ジャンプ力、スタミナ、柔軟性、瞬発力、身体バランス能力すべてが必要。全身の総合運動能力を競っていますよ。

    あの長い棒を持って、ポールを目指して一直線に走るだけでもすごいと思います。

    そう思いながら、もう一度、棒高跳びの動画を見てください。
    感動を分かち合えたら嬉しいです。

    ユーザーID:5696906682

  • すご〜く横ですが

    棒高飛の女性選手って美人が多いですね〜。走る競技にもきれいな人はいますが幅飛びなど「飛ぶ」系競技は特に美人が多い気がします。

    ユーザーID:4607444672

  • マンガですが

    吉田秋生さんの「Fly boy、in the sky」という作品を読んでみてはいかがでしょう。
    スポーツマンガではありませんが、棒高跳びが出てくる短編です。
    「PRIVATE OPINION」に収録されてます。古書店なら100円で手に入ると思います。

    ユーザーID:4331086002

  • 陸上競技の起源

    前にも書きましたが古代オリンピックから始まったといわれるので、その頃からある競技ですが。
    槍投げ、ハンマー投げ、円盤投げ等、れいさんのおっしゃるようにその頃の武器を扱う身体能力を競うものだったのでしょう。
    砲丸投げはスコットランドの石投げ競技からという説が有力ですが、石投げなら
    道具を使うようになった古代人なら競っていたでしょうね。
    元々そういったスポーツは戦争で有利な力を比べた競技ですから、他の国と競って自分の所の兵士はこれだけ強いんだぞ〜
    って威嚇する意味もあったと思いますよ。

    ユーザーID:2558354548

  • いやいや…

    何も知らずに見ているとそんな疑問が浮かぶものなんですね…驚きました。
    棒高跳びに限らず陸上競技全般も、どんなスポーツでも決して単純ではないですよね。


    まずあの棒を持って走ることができません。
    そしてあの棒を曲げることができません。
    棒が曲がらなければあの跳躍力は無理です。

    そもそも自分の力だけで5m以上も上に跳ぶんですよ。競技に対して知識がなくても、戦ってる姿を見て何とも思わない方が世界陸上を観て何を感じるのですか?

    陸上競技は地味な競技も多いですが奥が深いんですよ。

    ユーザーID:8117758889

  • より高く

    まぁ、古代ヨーロッパ?ローマ?の文化ってかそういうのが元だから
    基本そういうもんと思う他無いのかなーと思いますが

    傾向として、高く飛ぶ、遠くへ飛ぶ、速く走る、遠くへ飛ばす、そんな感じ。
    道具を使うのも有りって感じなので、棒高跳びは道具を使ってより高くってわけです。
    高い壁を乗り越えるって大昔じゃ重要な事だったんですかね。
    確かに古代なら、高い城壁を乗り越える事のできる人は英雄でしょうね。


    恐らく今まで、いろんな競技が行われ、そのうち行われなくなり、、んで今でも残ってるわけなので
    人気というかそこに面白さや意義を見出す人は多いという事ですかね。

    ユーザーID:2968543031

  • 自己分析なんですが、

    なぜ、このような事を感じたのかと考えたのですが、陸上っぽくないからかな?

    勿論、私だってわかってますって。
    この競技には脚力、腹筋、背筋とうとう必要なのは。
    でも、どうしても棒の扱いの「うまさ」を競っているように見えてしまって、他の競技のような、早さ、強さ、高さといった陸上っぽさとは違うように見えるんでしょうね。

    そして結論が聞きたいのですが、勝負を分ける「最大の要素」って何ですか?

    やはり棒の扱いの技術?それとも総合力?

    ユーザーID:4907219465

  • 言わんとしてる事は分かる気がします。

    トピ主さんの「なんか違う」ってのも分かる気がしますね。

    槍投げや砲丸投げは肉体を使って、飛距離を競うもの。
    対して、棒高跳びは道具を使って、高さを競う。

    もちろん、どちらも肉体を鍛えなければ、
    出来ない競技ですが、
    使い方の違いが「なんか違う」
    イメージになったんじゃないかなと
    想像してみました。

    ユーザーID:4599912817

  • 同じく横ですが

    >うどん様
    私もそう思ってました!
    みんなそれぞれ美しいんですが棒高跳びの選手って美形ぞろいですよね〜。

    そして長距離、短距離、投擲、跳躍、みんな筋肉の付き方が違う。
    みなさんいろんな能力を極めていらっしゃるんですね!

    ユーザーID:5970470025

  • 質問と回答が食い違ってません?

    なんだか、トピ主さんの質問の意図と回答が食い違っていませんか?

    トピ主さんの質問は、
    100m走→走力
    5000m走→持久力
    走り幅跳び→跳力
    槍投げ→投擲力
    って、どういう力を測ろうとしているのかわかりやすいけど、棒高跳びってこれでいう何力を測ろうとしているんだろう?

    ってことではないでしょうか。

    この質問に対して、「総合力」という答えでは不適切な気がします。そしてまず、身体的な力を計測するのではなく、道具を使う能力を計測しているのだと割り切ってはどうでしょう。

    ハードル→速くハードルをこえる能力(走力ではない)
    ハンマー投げ→ハンマーをより遠くに飛ばす能力(投擲力ではない)
    棒高跳び→棒でより高く飛ぶ能力(脚力ではない)

    と考えてしまうのです。結局、棒高跳びには筋力、バランス感覚、瞬発力などが必要な要素となるので、トレーニングしますが「何を競うのか」という質問には「棒で高く飛ぶ能力を競う」という答えが一番近い気がします。おそらく、トピ主の求めている「走力が勝負を分ける」のような単純な答えは出ないと思います。

    ユーザーID:8259664785

  • 道具(棒)に負う部分が大きいから

    棒高跳びの歴史における記録の伸びは多くが棒の進化によるものでしょう。
    もちろん、他の競技も道具の進化による記録の伸びはありますが
    棒高跳びほど変化があったものはないんじゃないでしょうか。
    実際、棒がしならなかった頃の棒高跳びと現在の棒高跳びを見比べたら
    別の競技といっても過言ではない程の差を感じると思います。

    物理的なモデルとして考えると
    競技者が走りその運動エネルギーを棒であるバネに蓄積し
    そのバネのエネルギーで競技者自身を上方へ打ち上げる
    ということになりますが
    競技者が発生するエネルギーを道具を使って一度別のエネルギー形態に変換する
    という点が他の陸上競技と大きく異なる部分です。
    ですからその道具を使う技術的要素が大きい印象はありますね。

    書いた通り、競技者の運動エネルギーをバネに蓄積するので
    助走速度が大きくモノをいうのはとうぜんですが。

    そのうち縦方向にも縮む棒がでてきたりしてね。

    ユーザーID:0786150462

  • 陸上ぽくないって言い出したら

    ・円盤投げ
    ・やり投げ
    ・ほうがん投げ
    ・ハンマー投げ

    道具を使う陸上競技は、棒高跳び以外にもあります。

    これらについても意見をお願いします。

    ユーザーID:4691885121

  • 出来ないよ・・

    ただ走ったり、跳んだり、球投げたりは記録はともかく素人の私でも出来ますが、
    竿竹みたいなもん持って全速力で走れないです。
    トピ主さんは出来るんですか?
    棒の扱い以前の問題じゃないんですか?

    ユーザーID:0816590553

  • 色々、自分の中でまとまって来たのですが、

    私の陸上のイメージは、道具を使わない、人間の素の力そのものを競う、という感覚があったので、棒を使うという所に違和感があったのでしょうね。

    どちらかというと、体操競技を見ている感覚になっているのかもしれません。

    ユーザーID:4907219465

  • とてつもない競技

    棒高跳び…それは総合的な運動能力がないと、出来ない競技だと思います。

    助走の速さ、瞬発力。あんな重いポールを担いで走らなきゃならない。
    踏み込む力、脚力。ポールを突き立てバネの力に沿って自分の全体重を持ち上げて跳ぶ。ジャンプ力。
    更に、ポールとの距離感(すみません、うまく表現できなくて)が狂ってしまえば、手を離したポールが真っ直ぐ伸びて垂直のままだったら、自分の体が刺さってしまい、一瞬の判断ミスで大怪我となります。その恐怖にも勝たないといけない。

    私も人間の全ての運動能力を使って競う、素人には出来ない陸上競技だと思います。
    全神経を使い、運動能力を集結して、誰よりも一番高く跳ぶ事を目指している競技だと思います。
    違うのでしょうかね…。

    ユーザーID:7160113360

  • 走力とそれを縦方向に変換する技術力

    2度目です。

    棒高跳びは人間の跳躍能力よりもポールという道具を使って高く飛ぼうとするの
    で、道具への依存度が高いのは事実です。ただ、根本は助走で得られたスピード
    を垂直方向に換える技術を競っています。

    そもそも助走をつける跳躍競技(走り幅跳びや走り高跳び)は、助走で得られた
    運動エネルギーを別の形に変換して結果を競うという意味で同じです。その昔は
    立ち高飛びや立ち幅跳びといった跳躍能力だけを競う競技もありましたが、現在
    では行われません。

    現代の棒高跳びはポールの進化により、他の跳躍競技よりも人間の跳躍力の重要
    性の割合が下がりました。その代わりポールを使いこなす技術力の難易度が上が
    り、そのあたりがトピ主さんの疑問に繋がっているのでしょう。

    実は、ポールを使いこなす技術の中の最大のものはポールから十分な反発力を得
    ること、それはつまり前回も書きましたが速い助走スピード、走力なのです。そ
    うした陸上競技にとって基本的な運動能力が主体であるので、今でも競技として
    残っているのだと思います。

    ユーザーID:5313647490

  • それならば

    棒高跳びが「棒を扱う巧さ」の競技だと言うならば
    短距離走は「スターティングブロックを扱う巧さ」の競技であり
    リレーは「バトンを渡す巧さ」の競技であり
    ハードル走は「ハードルを跳ぶ巧さ」の競技ですよね。
    フィールド競技はほとんどが道具を使います。
    トラックも短距離走やハードル走は使います。
    マラソンだってつきつめれば「給水の巧さ」とかにたどり着くかも。

    幅跳びや三段跳び、中距離なんかは身ひとつでしょうか…

    ユーザーID:0211787353

  • もうひとつ気がついた。

    競技を見たときに、「すげぇ!」と「直感」で感じられる要素が無いから陸上っぽくないんだと感じたんでしょうね。

    「足、早ッ」とか「跳躍力すごすぎ」とかっていう単純に感じられる要素って
    無いですよね。

    やはり、棒高い飛びは総合競技なんだと私の中では結論とします。

    ユーザーID:4907219465

  • 原理主義

    >私の陸上のイメージは、道具を使わない、人間の素の力そのものを競う、という感覚があったので、棒を使うという所に違和感があったのでしょうね。

    おっしゃることはわかりますが、
    それなら裸で走り、裸足で跳ぶべきですね。
    スパイクシューズ、スポーツウェア、
    今のテクノロジーが各種の記録にどれだけ貢献しているでしょうね。

    ユーザーID:3672151323

  • え?

    >私の陸上のイメージは、道具を使わない、人間の素の力そのものを競う、という感覚があったので、棒を使うという所に違和感があったのでしょうね。

    ↑主さんのこんな発言に唖然としました。
    そんなことを言えば、レスにあったように
    砲丸投げ ハンマー投げなど、どうなるのですか?
    あれらは陸上競技と見えて、棒高跳は体操競技に?

    別の見方で。
    体操競技の重量挙げも陸上競技に思えますか?新体操とかも。
    いっそ、トピタイトルを「道具を使う棒高跳はナゼ体操競技種目ではないのか?」とかにすれば良かったですね。
     棒高跳びの歴史を調べると、見えてきそうですが。

    更に別の見方。
    同種目列の「跳躍」を競う走幅跳 三段跳等は素の力だけで競うのに
    棒高跳は道具を使って跳んでる・跳ぶのはどうせ棒の力じゃないかとか思えるの?
     皆さんからのレスにある、どうしたら人間が棒を使い5m6mも跳べるのか理解できるかと思うのですが?。助走の全速力、ポールを踏み切って跳ぶジャンプ力・・どれも欠かせない自分の力。
    これが体操に見えるのかぁ。


    なんか、主の疑問と思う観点がよく変わりますね…。

    ユーザーID:3987272308

  • なんとなくわかります

    トピ主さんの疑問、たしかに同調する部分あります。

    棒高跳びって、全身の筋力と技術とタイミングを総動員させないと勝てない
    すごい競技だと思うのですが、

    見てて「これって陸上競技?」って思っちゃうんですよね。
    どちらかというと器械体操に近いように見えてしまうので。

    まあ、技の美しさより高さという数字を競う点では、やはり体操では
    ないと思いますが、実際に棒高跳びの選手には体操出身の方も
    少なからずいるとききますし。

    ふと思いましたが、体操競技の跳馬も、単純に飛距離や高度だけを競えば
    陸上競技になりそうですよね。

    棒の強度とかしなり具合とか、純粋に肉体以外の部分に勝敗が左右され
    そうな点に違和感を覚える方もいるのかもしれませんが、
    それ言ったらシューズにだっていちゃもんつけなきゃなりませんしね。
    (水泳の水着の素材に関しては、既にそれに近い論争が起きてますね)

    ユーザーID:1216722974

  • あらま

    皆さんからのレス、お礼も無く完結ですか。

    この競技、凄い!とか おぉーっ高く跳んだぞ! とか、思う事無しですか。
    残念ですね。

    最初から、棒高跳びだけを何故かクローズアップされて、文面からも何となく不快な感じはありましたが
    きちんとしたお礼が出て来ないという事は、結局皆さんからのレスは伝わらず、自分の考えだけで最初から完結されているという事ですよね。

    この競技を純粋に感動出来ないなんて、実にお気の毒な方ですね。

    自分の力で完結が出来て良かったですね。

    ユーザーID:7160113360

  • 結論が出たようですね。

    >競技を見たときに、「すげぇ!」と「直感」で感じられる要素が無いから陸上っぽくないんだと感じたんでしょうね。
    >「足、早ッ」とか「跳躍力すごすぎ」とかっていう単純に感じられる要素って無いですよね。

    つまり、

    短距離なら「スピード」
    長距離なら「持久力」
    跳躍なら「ジャンプ力」
    投擲なら「パワー」さえあれば
    凄い、勝てると思っているんですね。

    トピ主さんは棒高跳びじゃなくて陸上自体を舐めすぎだわ…

    ユーザーID:0667340808

  • 基礎的な素養の無い人

    良い絵画も、良い音楽も、わからない人にはわかりません。

    価格を見てすげ〜と言うだけです。

    ようはそういうことです。

    ユーザーID:9767722055

  • いや〜個人的にいわせりゃ

    >競技を見たときに、「すげぇ!」と「直感」で感じられる要素が無いから陸上っぽくないんだと感じたんでしょうね。

    自分ができないことをしているのを見ただけで「すげぇ!」と思いますけどね〜。

    と、いいつつ世界陸上全く見ませんでしたが。

    ユーザーID:6213267670

  • ふと疑問を

    感じました。
    トピ主さんは運動のご経験はおありでしょうか?
    何らかの陸上の競技経験があれば、棒高跳びの選手がどれほどの筋力や
    ジャンプ力、バランス感覚などを備えているか、
    そのすごさが想像できるのですが。

    ユーザーID:5496261803

  • お答えします

    棒高跳びは「棒を使って塀や壁を越える能力」

    つまり籠城している敵に、素早く襲いかかる運動能力を競っています。

    陸上競技とは、戦闘技術を競う競技が起源です。

    ユーザーID:7691626927

  • 女ですが経験者です

    室伏君と同じ大学で、陸上部でした(学年は違います)。
    授業で棒高跳にチャレンジしましたが、むずかしいです。
    基礎体力や巧緻性に自信はありましたが、全く歯が立たず…。
    体育の授業もずっと5でしたが、初めて、できないことが出てきて悔しかったのを覚えています。
    ハードルの女の子は上手にできていましたねえ。
    陸上競技の中でも特殊だと今でも思います。
    ちなみに、やり投げやハンマー投げも砲丸投げに比べるとずっと難しいです。

    球技やコンタクトスポーツは、物や人など、外からの刺激に反応するものですが、陸上競技の場合は外からの刺激に関係ないものが多い気がします(ピストルの音は外からの反応ですが)。
    そういう意味では棒高跳も陸上競技の中に入るなあと改めて気づきました。

    一考の機会をいただけたことをありがたいと思います。

    ユーザーID:5526765336

  • 何となく感じたこと

    トピ主さんや近い意見の方々は陸上競技のルールや内容を知らずに語っているのではないかと。

    棒高跳びで踏み切り後にポールを持ち替えちゃダメとかご存じない方もいらっしゃいますし。

    ユーザーID:6261622619

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