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友人のお子さんが余命宣告をうけました。

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家族・友人・人間関係

aki

友人のお子さんがここ数年闘病していましたが、
命に限りがあることを宣告されました。

お子さんの闘病のつらさ、ご両親の悲しさは、想像を絶することだと思います。
友人になんと声をかければよいのかも分からず、
お見舞いに伺って良いかどうかも分からず、
子どもからの手紙を届けるぐらいしかできません。

闘病中の方の周囲が少しでも何かできることはありませんか?
いくら思っていても何もできないのでしょうか。

経験のある方のご意見をお聞かせください。
まとまりのなり文章で申し訳ありません。

ユーザーID:4160774960

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  • ん。。

    どうやって、余命宣告をされたことを知ったのですか?

    何かしたい、という気持ちはわからないでもないですが、
    相手が望むことは、相手によって違います。

    ですので、「私にできることがあればいってください」と
    伝えることなのかな。

    人づてに聞いたとするなら、なおのこと、
    そっとしておいた方がいいのかも。

    お子さん本人には知らされていないかもしれません。

    長い闘病生活の中でお見舞いに行くことが
    なかったのに、いきなり友人たちが押しかけたら、
    お子さんが勘づく?と心配なさっているかもしれません。

    逆に、お見舞いに来てほしいと思っているかもしれません。

    ちょっと違いますが、母親が余命宣告をうけ、
    父親と子供で、余命を本人に告知する、しないで
    もめた家族を知っています。

    他人は、とてもじゃないですけど、
    立ち入れなかったですよ。

    何もできなくても、
    「なんでなにもしてくれないの!」と
    なることはまずないと思います。

    余計なことをしないっていうのが、
    充分、できること、なのかもしれません。

    ユーザーID:4008078884

  • 手紙を書いてきいてみる

    とても辛いですね。ご友人に手紙を書いて、ご友人家族が病気のお子さんと一緒に過ごす時間を最大限にできるよう、また他の御兄弟の生活をサポートできるよう、お手伝いをしたいとお伝えしたらどうでしょう。具体的には、買い物代行、家で作ったお惣菜を週に何回かお届けする(カレーやシチューを鍋ごとお届けも良いと思う)、家の掃除・片付け、洗濯、御兄弟の習い事送迎、御兄弟が放課後病院に行けるように送迎、ご兄弟のお弁当作り代行、闘病中のお子さんが希望するものを買ってくる、など。

    家事に費やす時間が少なく出来れば、その分、病室でゆっくり過ごせます。そのためにお手伝いしたい、遠慮は絶対にしないで、とお伝えし、具体的なお返事を戴けるといいのですが。

    ユーザーID:5518303071

  • ゆきうさぎさんと同じ意見

    「私にできることがあればいってください」と言うのに留めた方がいいでしょう。
    ヘタにあれこれおせっかいをすると、傷つく人もいます。

    例を挙げると、知人がトピ主さんの友人のような親御さんに、「付き添いだと食事もままならないだろうから」、と手作り弁当を届けていましたが、後で「実はとても精神的に負担だった、食べなければいけない強迫観念にかられた。」と言われたとかでショックを受けていました。
    どこかの闘病ブログを参考によかれと思ってやったことらしいですが、やはり考え方は人によってそれぞれ。他人はあまり深入りしない方がいいと思います。

    お見舞いもあちらから望まれた時に行きましょう。

    ユーザーID:0873346627

  • あなたにもお子さんいるなら

    もしあなたにお子さんがいるなら、その子がお友達のお子さんと同じ状況になったと想定してみては?

    周りの健康なお子さんを持つ親から、何をしてもらいたいか考えてみればいいと思います。

    私ならそっとしておいてほしいです。何もしてくれなくていいです。

    でも私はその方ではないので、その方が何を望んでいるのかはわかりません。

    ユーザーID:7344547277

  • お願い

     そっとしておいてあげてください。
     ゆきうさぎさんがおっしゃるように、お子さんは知らされていないかもしれません。
     知っていたとしても、余命宣告を受けたとしたら、残された時間は限られています。
     本人がしたいこと、本人が会いたい人にあうことに、費やす時間、体力を残しておいてあげてください。

     

    ユーザーID:6265255697

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  • そうですね。。。


    他人に立ち入れる領域でない・・・その通りですね。
    自分も子供の命の危機を経験したことがあり、それ以上の思いをしているのかと
    思うとどうしようもなく悲しいのですが、そっとしているしかないのですよね。

    この事はご本人から直接聞いたのですが、
    お見舞いに来てほしいかどうかは人によって
    、またその時の体調によって違いますよね。
    答えが見つからなくて、こちらに相談させていただきました。
    お返事ありがとうございました。

    ユーザーID:4160774960

  • 配慮

    闘病から告知まで、そして亡くなるまでの期間は関係なく、短くても長くても苦しく辛いものです。
    ありがたいのはこちらから何か頼った時以外はそっとしておいてくれること。電話やメールで様子うかがいも要りません。話せることでない場合、泣いてしまう場合もあるので。
    嬉しかったのは看病疲れの合間にちょっとしたお手紙つきのお菓子でした。

    ユーザーID:6734467494

  • お手紙

    ちょっとずれてしまうかもしれませんが・・・

    私は中学生の時に友人を亡くしました。
    彼女も数年前から入退院を繰り返していました。
    『無菌室に入っているから家族以外面会はできない』と、手紙のやりとりをしていました。
    (彼女から貧血と聞いていて、葬儀後白血病だったと知りました)

    最後の手紙を受け取った時、知人からもうすぐ退院できると聞いて返事を出さずに退院して会えるのを待っていましたが、容態が急変しました。
    葬儀後、彼女のお母様から「病院での楽しみは限られているから、お手紙とっても喜んでいたのよ。ありがとうね。」と言葉をいただきました。
    退院を待たずに返事を書けばよかったととても後悔しました。

    私の母は病気の事を知っていましたがお見舞いには行かず、
    「私に何かできる事があればいつでも連絡を」と『見守る』に徹していました。

    母になった現在、当時の私にできた事は『手紙を書いて体調の良い時に読んでもらう事』だったと思います。
    子供の友達が水疱瘡など完治までちょっと時間のかかる疾患に罹った時、「一言でもいいから、お手紙書こうね」と話して実践しています。

    ユーザーID:3635475249

  • いろいろです

    一番いいのはやっぱり「何か出来ることはない?」と聞いてみる事だと思います。

    お見舞いに来て励まして欲しい、話をして気を紛らわせて欲しいという人もいれば、そっとしていて欲しいという人もいると思います。

    またお見舞いも笑顔で来てくれて良かった、という人もいれば、笑顔で来られるのは辛かったという人もいます。

    本当にそれぞれです。

    自分でどんなに考えても結局答えは出ないと思います。

    相手に聞くのが一番ですよ。

    ユーザーID:2753442232

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