子育ての注意の仕方について

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妊娠・出産・育児

向日葵

2歳半になる娘がおります。最近、物を投げるようになり 鉛筆やら何やら気に入らないことがあると投げます。その都度 自分なりに(鉛筆は投げる物じゃないでしょ。ダメでしょ。等)怒るのですが怒ると私(母親)を叩いてきます。
このようなとき、今よりもっと強い口調で叱るべきかどうするべきか頭を悩ませております。


子育ての注意の仕方、伝授宜しくお願いします。

ユーザーID:7279346040

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  • 否定ではなく、肯定で注意する

    「○○しちゃ駄目」という否定形の注意の仕方ではなく、
    「○○で遊ぼうね」という肯定形になる注意の仕方をすると、2歳児にうまく伝わります。

    否定形だと、子供は「怒られた、ママに否定された」と感じ、反発心が湧きます。
    肯定形にすると、素直に聞き入れる事ができます。

    例えば
    「鉛筆で遊んじゃ駄目」ではなく
    「ボールで遊ぼうね」と言えば良いわけです。

    もう少し大きくなると
    「なんで?なんで鉛筆は駄目なの?」
    と本人から聞いてきますので、その時に
    「鉛筆は遊ぶものじゃないからだよ。投げると危ないしね」
    と答えてあげればいいです。

    まだ2歳ですし、かなりの部分、感覚で受け止める年齢です。
    また、鉛筆を取り上げられたら、じゃあ代わりに何で遊べばいいかしら? という思考が、まだスムーズには進みません。
    そこは親が、代替品を用意して、スムーズにそちらに意識を変えさせてあげる事が必要だと思います。

    何から何まで親が容易して手取り足取りしろ、と言うわけではなく、
    問題が起こった時は、特別にそういう対応をした方が、こじれなくて良い、という事です。

    ユーザーID:0029712613

  • いたいいたいだよ

    3歳になったばかりの娘がいます。
    私の場合ですが、物を投げた時は「投げたら、鉛筆さん痛い痛いだよ!かわいそうでしょ。ごめんねしよ」などと言ってます。

    ユーザーID:6852473519

  • えっと、投げることについて悩んでるんですよね?

    3歳なりたての活発な娘を育てています。
    私がやっている方法&比較的効果のある方法ですが。

    投げたらダメ

    投げたら危ないからダメ

    投げたら人にあたったり壊れたりするからダメ

    『結果的にこう言う』
    投げたら人にあたってケガしちゃったり物が壊れて使えなくなっちゃうからダメ

    何をするとどうなるのか。先を考えてあげ、具体的に短く注意します。
    聞き分けができない子ですが、これは効きます。
    悲しいね、危ないね、嫌だね、と。感情に訴えかけます。
    もっと言うなら『お友達をケガさせたり危ないことをする乱暴な子は嫌がられるよ』など。

    成長とともに、ちゃんと注意しているとちょっとずつ我慢できるようになってくると思います。
    それまで辛抱ですね…お互いがんばりましょう。

    ユーザーID:5315462461

  • 何でも「だめ」じゃお子さんも嫌になりますよね。

    2歳半ということは、「ものを投げるととんでいっておもしろい」ことを
    楽しむ段階ではなさそうですよね。
    「鉛筆は投げるものじゃない」なんて理屈を前面に出したお説教は、まだ
    適切だとは思いません。
    自分で実際に鉛筆で何か書くようになれば感覚が変わるかもしれませんが、
    ただでさえ「何かが気にいらない時」にすることに理屈でこられたら反発
    するだけです。

    ここは発想を変えて「投げていいのはボールだけ」など、投げることが
    認められる状況を作ってみるのはいかがでしょうか。
    「これなら投げていいよ、ただしこれだけ」と決めるのです。

    そうこうするうちに、少しずつでも言葉で不満を表現できるようになって
    くるかと思います。
    今「叩く」のも、きっとうまく言えないからですよね。

    ユーザーID:6911045234

  • 一般的ではないですが

    わたしはみなさんがおっしゃる「叱る育児」をしています。叱らない育児、叱らない育児ってよくききますが、それって「怒る育児」のことかなぁ、と勝手に解釈して、「叱るけど怒らない」育児やっているつもりです。
    物を投げたり叩いたりしたら、まずやさしく注意します。またやったら真面目に注意します。さらにやったら軽く叱ります(怒っていないから冷静)。
    さらにやったら真剣に叱ります。
    そんでもやったら…私の最終兵器、「激怒のフリ」で叱りつけます。
    激怒のフリはまだ二・三回位しか使っていません。

    私が激怒のふり(迫真)を始めると子供たちは恐怖で固まっていますが、そのために私の意図が伝わらない、と言うことはありません。むしろ、他の全ての方法よりも伝達効果はあり、この方法で注意を受けた場合 彼らは非常に緊張感を持ち、集中して私の要望を理解しようとするため 一回でしっかりと理解します。
    なお、わたしが叱り始めたのは男子なら二歳ごろから 女子は3歳頃からです。

    ユーザーID:4565979490

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  • 鉛筆ではお絵かき、投げるならボール。

    …ですかね。「投げちゃダメ!」→トピ主さんを叩く、はある意味トピ主さんの注文通りの行動なんです。鉛筆投げるのは(不本意ながら)止めてるんだし、代わりに何をしろと言われていないので「ママを叩く」を選択する自由もあるわけで。。

    しつけは「悪い行動の指摘」ではなく「正しい行動を身に付けるための指示」だと思ってみてはいかがでしょう?
    鉛筆は書くためのもの、投げたいならボールを投げようね。淡々と教え込むだけです。
    そこに怒りやイライラを感じる必要はありません。子どもは、何も知らないのですから。。

    ユーザーID:5513206736

  • 私だったら

    「投げるものではない」というより
    「投げたら危ないよ。人に当たったらケガをするよ。イタイ、イタイだよ。投げられる鉛筆もいやだと思うよ。」と言うかな。

    それで叩いてきたら
    「叩かれるとママ痛いよ。○○ちゃんの手も痛いでしょ。ママは痛いの嫌だし、○○ちゃんが痛いのも嫌。やめてね」と伝えます。

    それでも叩いてきたら、叩かれないように腕ごと抱きしめて
    「痛いから止めてね。叩いても何も変わらないよ。腹が立つ気持ちが治まるといいね。がんばって止めようね。ママ、気持ちが治まるまでずーっとむぎゅーして応援するからね。」って伝えます。
    治まったら
    「えらいね〜。よく頑張ったね。大変だったね。じゃ、遊ぼうか」
    と、褒めて気分転換させます。

    長男で悩み試行錯誤して次男はそうやってきました。

    何故いけないか説明して教え、感情のコントロールを出来るような手助けをしてあげるのが、将来的にはいいと思います。

    自分で考え感情をコントロール出来るそんな大人になって欲しくないですか?

    小3の次男は今の所、誰に対しても優しい子、と先生方には言われています。

    ユーザーID:2330636664

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