断捨離、後悔しませんか?

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話題

家が散らかってしまい、片付けたいと思っています。

TVにこんまりさんが出られていて
部屋が見違えるようにきれいになっていて
うちでも断捨離しなくちゃと思いました。

でも、私は物に執着があります。
捨ててしまったら、もう手に入らない物も多いので
後悔しそうです。
そして、また手に入れるために購入するとなると
お金もかかりますし、意味があるのかどうか疑問です。

こんなことでは、永遠に片付かないのですが・・・

断捨離をされたみなさん、後悔はしていませんか?
もし、後悔があるとしたらどのようなことですか?
そして、「リバウンドはない」と言われてましたが
それは本当ですか?

ユーザーID:5132698722

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  • 断捨離×、こんまり◎だった

    こういう捨て本を何度も試してきました。

    主観の問題ですが、
    断捨離はよくあるシンプルライフ本。
    超殺風景になって後悔。

    こんまり本は大成功。
    似て非なるものがありました。

    ユーザーID:3394363456

  • 後悔もリバウンドもない。

    祖父宅、伯母宅、計2件の引き払い作業に立会いました。

    いつか家財は自分以外の人が引き払わねばなりません。これを目の当たりにしたのが、孫である私です。お金に換えられそうなものは、換えて介護費用の資金に充当しました。
    トラック3台分にも及ぶ数十万の「ゴミ」処理費用には驚愕しました。換金分−処理費用でかなりの赤字です。

    2回もこのような体験をし、さすがに「自分はいつ死ぬかわからないし、溜めこまないようにしよう」と思いました。他人にとってはただのゴミのことが多いので。安いものをやたら買うよりも、それなりのメーカーが出している商品を吟味して、何日か考えて買うようになりました。物を買うより、旅行などの思い出になる時間を大切な人と作ることに考えが変わりました。

    某高級住宅ばかり仕事で行っていた主人いわく、「お金持ちは部屋内がごちゃごちゃしていなくてすっきりしてる」と言ってました。なんだか納得できました。

    私も断捨離の本を買って、読んでみて、テレビや雑誌の一部とはまた違ったように思いました。本屋でいくつか自分に合う本を吟味しました。私も一読されてみてはと思いました。

    ユーザーID:7096827359

  • 断捨離ブームの前に

    ずーっと前から、収納術と「不要なものを棄てる」というのはワンセット
    でしたよ。

    収納本にあった、「もったいないと取っておく、そのスペースもタダじゃないんだよ?」

    というのがとっても印象に残ってます。ハイ、その通り、家賃、ローン、
    高いです。とっておくそのスペースにだってお金かかってる。

    高いお金払って買ったスペースに、ゴミ同然のものを置いておいてるんだ、
    と思えば、迷いはある程度消えます。

    実は「捨てる」ことが、いちばんエネルギーが要りますよね。
    「不用品引き取り」が商売になるわけです。

    すっきりした我が家を見ると、きっと「やってよかった」と思うと思います。

    ユーザーID:1576176367

  • こんまりさん→断捨離じゃないよ

    トピ主さんは「断捨離」を物を捨てることやものを片付ける行動のことだと思っていますね? だからこんまりさんの様子を見て「ダンシャリしなきゃ」となる。そこがもう間違っています。

    ダンシャリとは、やましたひでこさんがヨガの考え方を元に考案した、物との向き合い方や物への考え方などの変容をもたらすメソッドです。目的は物をたくさん捨てて部屋をスッキリさせることじゃないんですね。

    こんまりさんも同じく、自分と物との関係性を見直しましょうというメッセージがあります。


    どちらでもいいと思いますが本を読んで理解できれば、物への執着が嘘のように無くなるはずです。理解しないままに捨て始めると後悔するでしょう。

    ユーザーID:1277045932

  • 迷ったら取っておく

    取っておいて、意外な時に役立つものが結構あるんですよね。
    梱包材とか、ちょっとした布とか古着とか。
    それ全部新しく買ったら、相当な出費だろうなって。

    クリスマス用のキャンドル、前片づけした時捨てようかなって思ったけど
    今は避難用具に入れてあります。取っておいてよかったです。
    あれ高いんですよね。
    スキーにはもう行かないと思ってウェア捨てちゃったんですけど
    最近また行きたくなって後悔してます。

    無理せず、明らかに要らない物だけ捨てれば、結構片付くと思います。

    ユーザーID:3455579354

  • 自分のスタイルで

    その番組は「金スマ」でしょうか?
    私も偶然見ていて、初めてこんまりさんを知りました。

    あれはあくまでも1つのやり方の参考であって、誰にでも最善策という意味ではないと思います。
    「ときめくかどうか」「TVを見ながらなどではなく1人で黙々とやる」など、
    自分なりに部分的にヒントにすればいいんじゃないでしょうか。
    あとは、捨てなくても収納方法を工夫する方法もあると思います。
    「扉の内側に飾る」とかもやってましたよね。

    私は、服や本は2年を目安に処分しています。
    2年間使わなかったら今後も使わない。
    昔は「いつか使うかも。ほとんど着てないのに。もったいない。」という考えが強かったのですが、
    捨てるのではなくてバザーに出すと「誰かが使ってくれる」と思えて、すんなり手放せました。

    写真や思い出の品は捨てません。
    その代わり、買うときによく考えるようになりました。

    ユーザーID:1648404190

  • ダンシャリね。。。

    うちでは日用品と思い出の品は別です。

    思い出の品はしまってあるか、飾ってあるのでキチンと整理できています。

    厄介なのは日用品でしょうか。

    片付けるコツは、物に置き場所(しまう場所)を決めてあげることです。

    ヘアピン一本にもです。

    すると散らかってても、その置き場所に戻すだけなので、頭をさほど使わずに片付けられます。

    そういう場所があるならば、物がいくらあってもいいんじゃないでしょうか。

    うちは収納場所があまり無いので、思い出の品と日用品の両方を減らしましたけど。

    景品のペン類は捨てるのに躊躇して、ストック棚にまとめて入っています。

    一生買わなくてもいい程あります。

    でも最近英語の勉強をするようになり、ストックしてある分を使えばいいんでしょうけど、どうしても新しいペンが欲しくなって。。。

    こういう時、ストック分を捨てたらダンシャリというのでしょうか。

    ユーザーID:0553654657

  • 捨てまくり

    昔から物を大事にせず、不必要と思ったら即座に捨ててしまいます。いらない物だけでなく、たまにいる物まで捨ててしまうので困る事もあります。
    でも、多分50個捨てたうちの一つか二つです。その一つ二つの為に50個いらない物を取っておく事を考えるとやはり捨てて正解だったと考えます。
    とにかくいらない物が家の中にある事が我慢できないのです。

    ただ、確かに部屋はいつも片付いていますが家族からは「また捨てた」と言われるし、あまりにきっちり片付いている部屋より多少雑然としている方が運が良いと読んだ事もあります。
    私の場合ですが、平気で捨てられる=物を大事にしないんだと思っています。何に対してもあまり愛着を感じません。ですのであまりいい事ではないと思っています。

    何事もほどほどが一番なんでしょうね。
    でも、性格なのでどうしようもないんです。

    ユーザーID:3452756622

  • 人による

    私はあまり後悔しませんでした・・・というより、まさに何を捨てたかも覚えていないってやつです。

    ちなみに最初はやましたさんの断捨離ではじめ、今はこんまりさん方法へゆるやかに移動してます。

    でも、ゴミ屋敷の実家の母は、私が何か捨ててあげると(笑)、後から「ほら、やっぱりあの時、捨てたのが必要になった〜!!」って、よく言います。
    お菓子の箱とか、ボタンとか、ペットボトルとか、着物のハギレとか、私にはゴミにしか見えないものです。

    ですから、人によると思うのです。

    因みに、母も私もどちらかというと、あまり人にも物にも執着しない方です。ただ、母は捨てられない、片付けられない人のようです・・・

    ユーザーID:7475402964

  • 後悔していません

    お気に入りだけどもう履けない靴や服、また頂いた物で断捨離対象になった物は写真にとって思い出を残しています。

    今のところ後悔はありません。

    必要な物が出てきた時には本当に必要な物なのかよく考えるようになりました。
    勝間和代さんがTVで言っていた、欲しい物があったらその金額÷365=1日分の金額を算出し、それでも欲しいと思ったら買う!
    という方法をやってみて随分と無駄な消費が減りましたよ♪

    なので三人家族2LDKに住んでますが少ない収納スペースでも問題なく過ごしてます。

    ユーザーID:1326554776

  • 単純に不思議なんですが

    断捨離って何のためにするんですか?

    基本は物質的な快楽を絶ってシンプルに生活しようという思想だと思いますが(違ってたらすみません

    何かや誰かへの執着のない生き方って楽しいのかと私は逆に不思議です
    積み上げられた蔵書のために床は補強しなおしました。本棚だけで何万使ったか判りません
    AV機器にもこだわりたいし、カーテンやポートレートは季節ごとに変えたい
    あの調理器具で料理つくりたい、この新製品を手にしてみたい
    街で見かけたあのスカートは運命かも
    そういう欲求があるから毎日楽しく暮らせるんじゃないかなーと思うのですが

    断捨離って多分仏教からきてる思想だと思うんですが(これまた違ってたらごめんなさい
    精神的修練の一貫として清貧を心がけるというのはまあ世界中で見られる行為なので趣旨は理解できるのですが
    一般人がその部分だけ真似して快楽を制限するって、何が目的なんでしょうか…?
    辛いからこそ修行というのは判りますけど、お坊さんたちには解脱って最終目的があるはずですが、一般人の断捨離は何が最終目的なんでしょう??

    ユーザーID:6218482685

  • ないです

    後悔?
    ないですね!
    そもそも捨てたのは買った時に高価だったので
    勿体なくて使ってないのに持っていたものとか
    痩せたら着ようとか思って取っておいた
    着れない服とか、あとは邪魔だった置物とかなので
    終わった時は家の中がすっきりして嬉しかったですよ。

    それからというもの、買い物の仕方が変わりました。
    これ使わないというものがわかってきて
    前なら簡単に買ってしまった物も
    買ってもきっと使わないな、そうしたらまた物が増えるだけだな
    とか、これはなくてもなんとかなるとかわかったので
    買わなくなりました。

    やると家計にも優しくなれると思います。

    ユーザーID:7135185274

  • 断捨離について。

    今までもこの手のブームはありましたが、言葉が先走りした感じであまり好きではありません。

    断捨離は素晴らしい点も認めますが何もかも鵜呑みにする必要は無いと思います。
    生活上、必要ないと思われる部分も、案外、必要だと思いませんか?それがゆとりとか豊かさだと思います。
    後悔するかもしれない物は一年後に再考で良いと思います。

    ユーザーID:8489274654

  • だって、処分するのは、

    不要品だから後悔しません。大事なものは捨てなくて良いです。

    問題は、大事なもの、必要なものは分かるけど、
    必要ではない(けど、高価な)もの、
    大事ではない(けど、まだ使える)ものです。
    ※(けど、〜〜)は、十人十色の理由があるはずです。

    私にとっては、断捨離は理論編。
    捨てることへの罪悪感が薄らぎ、手放すことへの意義が見えました。
    こんまり流は実践編として、捨てる基準が明確になりました。
    色々な「片付け本」を読みましたが、この2冊が自分にしっくりきました。

    こんまりさんは、自分がときめくものを残すやり方。
    あくまで自分の基準でよいのです。
    こんまりさんは、結構な本を処分されてましたが、
    私は本があると、存在自体が心の安定につながるので、
    ほとんど処分しませんでした。結局50冊位かな。

    ときめかないものは次の機会がないので、処分しても困りません。
    仮に次の機会がきて、手にとってはみても、結局使いません。

    ユーザーID:5207588431

  • まずはやってみたら?

    トピ主さんって、やる前に考えすぎるタイプ?
    私もそうだったので分かるけど、実際に少しでもやってみたら良いんですよ。

    とっかかりに、小さいところから手をつけてみてはどうですか?
    やりもしない、本も読まないであれこれ考えてても、何も先に進まないし、
    何より時間の無駄。

    考えてるだけで進まないタイプじゃないですか?

    ユーザーID:2897544593

  • そうかー

    うん、そういう気持ちになるの、わかります。
    だから私はまず消耗品以外買わないことにしてます。
    体は一個だし服は靴はそれぞれ体面を保てる程度にあればいいし
    家庭用品も代用できるものって結構あるし
    古くなったものもちょっと我慢して使っていたらあら不思議、コレクタブルになっているじゃーありませんか!、昭和な香りもしてかえっておしゃれー。
    古いものを大切に使い続けている友人を見て本当に素敵でかっこいいなーと感じてから私もそれを目指しています。
    粗品をもらうときはいらないものやあるものだったらティッシュに替えてもらいます。今まで嫌な顔をされたことはありません。
    意識するようになってから毎日が丁寧に暮らせているような気がします。
    いらないものも見えてきますよ。まず買わない!試してみてください。

    ユーザーID:7665630430

  • 私の場合

    私は自分が捨てられない性格だと思っていました。
    でもあまりに片付かない家にウンザリしてきて一念発起。

    バサバサ捨てました。
    大量にあった本やいろいろ…。

    今となっては何を持っていたのか何を捨てたかも思い出せません。
    唯一思い出せる物は卒業アルバムです。

    そんな私ですが布が大好き。
    服ではなくて素材としての布です。
    布がたくさんあるのですが触っているだけで幸せになるのでまだもう少し持っていようと思っています。

    ユーザーID:9209759909

  • 後悔しない

    私は物に執着しないタイプなので後悔はないです。
    断捨離が流行る前、中学生の時から何年かに一回は「捨てたい」という衝動に駆られて捨ててきました。
    後悔するかもとご心配なら写真に残す、という方法もあります。

    まずはご自身にとって本当にどうでもいいものから始められては?
    使っていない文房具(中途半端にたまるボールペンとか)
    キッチン用品(なぜかいくつもあるお玉、菜箸とか)

    私は何年も読んでない漫画を全部捨てました。
    読みたければ漫画喫茶に行けばいいと思って。
    その他、2年着ていない服、靴も、安物の鞄も捨てました。

    後悔しそうなら段ボールに詰めて
    押し入れにしまうという方法もありますよ。

    私はチケット類だけは捨てられないので
    旅行に行った先のチケットの半券などは取ってあります。
    それを見れば色々思い出せるものなので。

    ユーザーID:4370116784

  • 自分流のスタイルを見つける

    人の「言うこと、すること」で部屋がスッキリした。は憧れますが自分に合っているのか、続けられるかは私も疑問です

    断捨離も「即」にするのか、「計画的」にしていくかにもよります
    たとえば、使わなくなったノート、便箋など

    買い物メモなどに使ってから「捨てる」
    即、捨ててもいいけど無くても困らない、チラシの裏を使えば使えます
    でも、「使える資源を有効利用して済んでから捨てる」と自分で満足気分になります

    古くなった衣類も枕カバーにリメイク、ワンピースは丈を短くしてタンクトップに。
    他は掃除用に。つかってから「捨てる」

    順番に使ってから「捨てる」のが私のスタイルです、だから買うときにはかなり慎重になりますし長期間ではありますが「ゆっくり断捨離」をおこなっています

    自分のスタイルを持って実行すれば人の意見で迷うこともないと思いますよ

    人の意見も参考程度ですねマイペースが一番です!

    ユーザーID:6239217676

  • 実行中です。

    ぐうたら主婦で、ものぐさで、捨てられず、部屋は・・・
    ということで、少しずつ廃棄込みで、整理してます。

    洋服
    体型はOKでも、気が進まず着ていないものは、思い切って捨ててます。
    中には、アウトレットで買ったものもあるけど・・・タンスの中身を減らしたいので、やむを得ません。いつか着る服<タンスの空き場所、です。

    本(まんが)
    ネカフェで読めるもの、手元になくても大丈夫なまんがは、ネットオークションなどで売り払い、売れ残った本は児童館などに寄付します。
    お金ではなく、手離すことが目的です。(お金になってもうれしいけど)

    本(小説)
    入手困難な本もあるので、それらは捨てない。

    本(同人誌)
    ほとんどすべてが入手困難なので、廃棄は考えてない。

    とまあ、自分に出来る範囲で、少しずつ進めてます。
    手離して後悔するのは避けたいので、本当に少しだけですが、進んでます。

    ユーザーID:7970217476

  • 年頃になる前に…と思ってやってます。

    家族の為かなと思っています。捨てなきゃ良かったと思う物は極極わずかでした。節目節目で片付けていかないと先々はトラブルに繋がるような気がしています。
    たとえば沢山荷物を残して娘が嫁にいき、片付けベタな母親がいたら年齢と共にすぐゴミ屋敷へ…きちんと荷物を整理しないで、とつがなかった娘に子どもができる頃、家に置けないからって更に荷物を持ち込まれ、その環境ではうまくは回りません。そこへ同居しないとしてもまた嫁を迎える、捨てきれず物の押し付けが始まります。
    もしも何かあって嫁がゴミを片付ければ、嫁に捨てられたと犯人呼ばわり、そんなトラブルよく聞きませんか?
    家族の誰かが意識を持ってやらなければ ならないのです。とって置くのは確かに簡単で楽ですけど、増えていくばかりとなります。

    ユーザーID:3319721569

  • 断捨離成功しました!

    私の母は、世代のせいもあり「捨てる=悪」と信じてやまない人です。

    なので「片づける=仕舞いこむ」なんですよ。

    そして私は「片づける=要らない物を処分して、収納しなおす」と思っているので、独身時代はよく喧嘩してました。
    だって処分したら、「勿体ない!まだ使えるのに」と「元に戻す、又は空いてるスペースいっぱいに詰め込む」のですから(呆)
    ゴミ袋の中から出されて部屋に戻されてました。
    こっそり捨てても一緒。ゆとりを持って模様替え、配置換えしても「空いてるスペース→いれなきゃ!」って思って勝手に配置換えされました。ついでに手紙とかも読まれるのがストレスで早く結婚して出ていきたい!と、思ってましたね・・・。

    だから私も「捨てる=母に怒られる」と刷り込みのようになっていて、捨てるのが怖く結婚時新居に移る時の荷物は、夫がびっくりするくらいの量でした。

    でも不思議な事に母は「片づけ=仕舞いこむ」と信じてやまなかったのに、よく「あればどこいった?」「○を持ってないと思ってたら出てきた」と、必要な時に物がすっと出てきた事が無かったんです。だから良く買いなおして見つかる、と云う事の繰り返しでした。

    ユーザーID:4483831805

  • 断捨離成功しました!2

    本当にこれでいいのだろうか、と疑問でしたね。
    「いつか使うから」「使うかもしれないから」「新しいから」
    これが母の口癖です。

    そして、結婚して別所帯になり「片づけ」は私だけのモノとなり、暫くは「ため込んできたモノの量」に圧倒されて手をつけるパワーも無かったのですが、双子を妊娠して管理入院をする事になりかなり早めの産休に入ったのをきっかけに「断捨離」を勉強する事にしました。
    読んだ本は「断捨離のすすめ」やましたひでこ監修・川畑のぶこ著の一冊です。読みながら自分のパターンを知り、ノートに整理しながら取りかかりました。

    そしたら不思議とあの、母に刷り込まれた「捨てる=悪」の罪悪感が無くなりました。むしろ肩の荷が下りたようにスッとして、家中が軽くなった気がします。
    家族のプライバシーを認めない若干毒母でしたから、これで呪縛からも解放されたのかもしれません。
    ちなみに良く兄も父も「勝手にモノを隠すから困る」とぼやいてます。

    「片づけと仕舞いこむのは違う」
    「必要なモノが直ぐに出てくる」

    この2点さえ理解されてたらリバウンドはありません。
    そして無理に処分しなくても大丈夫だと思います。

    ユーザーID:4483831805

  • 後悔しません。

    今のところ、後悔したことはないです。
    むしろいいことばかりです。

    ・スペースが増える。
    ・部屋の片づけが楽になる。
    ・新しく物を買える(金銭的な理由ではないですが)
    ・物を買うときに、慎重になる(後々、また捨てるかもしれない…という意識が働いて)。

    結果、お金を払って買ったものを捨てるというのが精神的に堪えるらしく、以降、買い物が上手になりました。

    いきなり捨てるのに抵抗があるなら、捨てようか悩んでいるもの、もしくはすっきりさせたいと思っている場所においてある物を、とりあえず箱等に入れて、どこかへしまってみてはどうでしょう?
    私はよくやるのですが。
    ・無くても生活でぜんぜん困らない
    ・普段、その存在を思い出さない
    で、そのうち、その片付いてすっきりした状態に慣れてしまって、仕舞ったものをまたその場所に置くことに抵抗感じるようになります。
    そうなったら心置きなく捨てます。

    ユーザーID:6962861150

  • 方法を誤らなければ後悔もリバウンドもない

    残す物と処分する物の判断を誤ったら後悔するかもしれませんね。
    でも、断捨離にしてもこんまりさんにしても、
    最終的には自分と徹底的に向き合う行為だと思います。
    自分はどうありたいのか、どうしたいのか、これからどう生きていくのかなど。
    両方の本をしっかり読んで納得してから始められることをお勧めします。

    ユーザーID:6263327522

  • スノーマンさん

    使っているものを捨てろなんて書いてありません。
    蔵書をむやみに捨てろとも書いてありません。
    ただ蔵書の山を眺めて満足するのは疑問です。何度も読み返しますか?蔵書は多過ぎませんか?
    以前読んだ本より新しい本を読みたくないですか。
    やってみないとわからないことですがモノを減らすのが目的ではなく、モノを残すのが目的です。必要なもの、ときめくものを残すんです。

    スノーマンさんには想像出来ないかもしれませんが、何年も前に買って一回しか使ってない高価なコートとか二度と弾かないバイオリンを捨てられない人も多いのです。

    ユーザーID:9630297832

  • はっきり言って

    捨てる前に迷った物でも、捨ててしまえば数日後には何を捨てたかも覚えてないです。
    そんなもんです。

    ユーザーID:8812210449

  • 無くなって初めてわかる

    大切な物って、無くして初めてわかる事もあります。

    私の場合、断捨離ではなく盗難にあって大事なジュエリー、アクセサリーを数十点無くしました。

    悲しくて悔しくて辛かったけれど、家族が無事だった事で最悪の事態にはならなかったので、あきらめよう、と思いました。
    本当に好きだった物はよく考えて買いなおしました。数十点の内、たった2点です。シンプルで合わせやすい物。思い出の物もたくさんあったのですが、再び買おうとは思いませんでした。思い出は頭の中にあります。

    不思議な事に、それまでジュエリーに執着してたくさん買っていたのに、興味が薄れ、本当に欲しい物を必要な時にだけ買うようになりました。

    捨てるかどうか迷ったら、再び買える物は、まず手放してみる。
    本当に欲しい物はまた買えば良い、と言うこんまりさんに納得です。

    ユーザーID:8000770684

  • 後悔はない

    大量のときめかないものを処分しました。
    すると、値引き品にときめかないようになりました。

    安いからと思わず衝動買いをして
    買うだけで満足をして使わないものが
    山のようにありました。
    安物買いの銭失いを無意識に
    長い間やってたんですよね。

    愛用できるものだけを少なく持つように
    意識が変わったのがよかったです。

    それから、探し物もなくなりました。

    スッキリしたい人の背中を押すのが
    断捨離やこんまりさんなので
    後悔しそうな人は無理しないでくださいね。

    ユーザーID:1376764916

  • 確かに・・

    やってるうちにホイホイ調子に乗っちゃって・・
    あ・・あれは捨てなきゃ良かったかなぁ〜なんて
    後になって思うことはありますが・・・
    そこまで後悔はしないですね。
    物が少なくなって、片付いた部屋を見ると嬉しくなるし、掃除がかなり楽になりますよ。

    TVでやってましたが、まず自分の財布の中を整理してみると良いそうですよ。
    いる物・いらない物・・整理してみるとスッキリ。
    財布で実行した事と同じことを部屋でやるそうです。

    ユーザーID:8672235337

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