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赤ちゃん待ち。先が見えず、気持ちがふさぐ。乗り越えるには?

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妊娠・出産・育児

つらいきなこ

開いて下さり、ありがとうございます。

結婚4年め、33歳の主婦です。

タイトルの通り、妊娠希望ですがなかなか授からず、先が見えず、気持ちがふさぎこむ日が続いています。

通院していますが、毎月毎月、排卵を気にし、すこし月経が遅れれば妊娠を期待し、結局撃沈…という繰り返しで、精神的にも身体的にも疲れがたまっています。

パートタイムで仕事をしていますが、その最中も、「いつか授かれるんだろうか」「いつまでもこのままなんだろうか」「いつまでこんなこと繰り返すんだろうか」という気持ちが消えません。
仕事内容は性分に合っていますが、
続けていればポジションが上がっていく、という立場でもないので、
「赤ちゃんができなくても、私には仕事がある」というような、情熱を傾ける、心の支えにはなりません。
職場には、赤ちゃんを預けて仕事をバリバリされている方もいて、
「あの人は、仕事も赤ちゃんも…」と思うと、そのどちらもない自分に、劣等感を感じます。

また、息抜きにと、テレビを観ても映画を観ても本を読んでも、常に、
「このままでいいんだろうか。いつまでこのままなんだろうか。」という気持ちにとらわれ、気持ちが沈んでしまいます。

夫は優しく、協力的(むしろ積極的)で、ありがたいと思っています。
ですが、そんな夫にも当たってしまい、自己嫌悪でますます落ち込みます。
息苦しくなったり、知らないうちに涙が出そうになったりします。

泣き言ばかりで申し訳ありません。

何か、このふさぎこんだ心境から抜け出す考え方、心の持ちよう、具体的な行動はありませんでしょうか。
ご意見、アドバイスをお願い致します。

ユーザーID:2441419268

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  • お気持ちわかります

    赤ちゃん待ってる間って辛いですよね
    排卵日チェッカーとかつかったり、基礎体温つけたり…
    狙って受精するためにはムードも何もあったものではないというか

    欲しいと思ったらすぐに授かれるものだろうと思っていた私も同じ思いを体験しました

    一番避けたいのはストレスです

    といってもお気持ちわかります
    何をしてても赤ちゃんに気持ちがいきますよね

    私はとにかく健康体を目指して努力すること、念頭にかかげました

    気持ちだけ焦っても入れ物(私の体)が年を取っていくのは避けられないから生理が始まっちゃったら次の排卵日まではひたすら筋トレとかウォーキングもしくはコアダンスみたいな骨盤体操

    計算するとみっちり2週間ほどやれるでしょ?

    ママは健康体を目指して頑張るから赤ちゃんもママを選んできて〜っウエルカムーって変な呪文?のようなものを(危ない人ですね、私)つぶやきつつ、一人で筋トレしてたような記憶が…

    こんなバカなこと真似しなくてもいいですけど(汗)
    とにかく、気分転換をみつけることだと思いますよ

    私の場合、それが自分の体を強くすることに結びつきました

    ユーザーID:7212796850

  • 休んでみたら?

    私は現在35歳。3年ほど前に病院行くのも基礎体温つけるのもいやになり
    先生にもうやめたいと伝えました。先生はもしまた来たくなったら来てくださいとのことでした。
    去年の今頃35歳のうちに妊娠しなければ子供はあきらめようと思ったのとうちも夫のほうが積極的で
    申し訳ない気持ちもあって通院再開しました。人工授精でダメだったので体外受精に挑戦してみて、
    これでできなかったら子供はあきらめようと思っていました。体外受精で妊娠しました

    少しの間通院やめてみるか逆に期限きめてとことんやるかだと思います。
    人工授精も体外受精もものすごく抵抗あったのですがやってみると
    案外平気でした。心の持ちようは夫と2人でも毎日楽しいから別にいいや
    って思っていました。時間があると考えこんだりするのでそんなときは散歩したりコアリズムしてました。

    ユーザーID:2925709204

  • 同じでした。


    つらいきなこさん、初めまして。結婚半年、27歳専業主婦のぴのコと申します。

    私もまったく同じ気持ちで、毎日が苦痛でした。

    私は去年、子宮内膜症で左側卵巣にチョコ膿腫が発見されました。今年の春に手術しましたが、不妊の確率が高いことを知りました。

    毎日の基礎体温に一喜一憂して、撃沈しては寝込み、暇さえあればネットで妊娠について検索。
    外に出ると、どうしても赤ちゃん連れてるママさんやベビーカーに目が行ってしまい、気が滅入りました。
    もちろん主人にもイライラをぶつけてしまい。

    私はストレス発散として、ジムに通ったり、家庭菜園したり、マンガばっかり読んだり、ゴルフに行ったり、友達としょっちゅう遊びに行って思いっきり笑ったりしました。とにかく好きなことを、好きなだけしました。

    そしたら、「まだ赤ちゃんはいらないや」と思った今月、赤ちゃんを授かりました。
    何か、好きなことに熱中して、少しだけ心を休ませてみるのもいいのかもしれません。
    お優しいご主人がそばにおられるのですから、絶対大丈夫です。

    ユーザーID:1084778956

  • 自分の時間

    自分の時間や2人の時間を満喫するようにしています

    私、32歳で結婚9年目治療歴8年になります

    今は、甥っ子や友人の子の成長を楽しみに過ごして
    います
    来月は海外へ住む友人の国へ出産祝に一人旅して来ます

    甥っ子たちへお金を掛けてあげられるのは今しかない
    と思っています

    あとは、主人との自由な時間も今しかないと思って
    います
    夜中まで遊び歩く事や、旅行や外食、ショッピングなど、
    子供が出来たら難しくなるだろうなぁと
    不良主婦です(汗)

    毎日の注射や診察の際の長い待ち時間、お金もたくさん
    掛かって大変な事も多いですが、長〜い準備期間だと思って
    今しか出来ない事を思い切り楽しむようにしています♪

    早く皆さんの所へもコウノトリさんが来ますように

    ユーザーID:2615019993

  • 近くに

    北九州の有名な不妊治療の病院の近所に住んでいます。遠くからホテルをとり来られているひとをたくさんみます。
    もし、行かれたことがなくて、旅行がてら行こうかなというのも、いいかなと思います。
    遠くから皆さん荷物を持ってこられているのをみると、確率が高いのかな…とか思います。もしお気をわるくされたらごめんなさい。

    ユーザーID:7021380122

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  • 先が見えないときは…

    「いつまでこの状態が続くんだろう」という不安感は不妊治療じゃなくても本当に辛いですよね。

    私はそういう「先が見えない状態」の時は、占いに行くことにします。

    思い詰めて「私は一生このままなんじゃないか」と思っていても
    案外アッサリ「あら。今年いっぱいは何してもダメよ〜」と言われたりして
    じゃあ、来年から頑張ればいいか(笑)!と気持ちが切り替わりました。

    人生のバイオリズムってあると思うんです。
    行き詰ったら一度、占ってもらったらどうでしょう?

    そして「今年は無理だね〜」と言われたら
    思い切って、年内中は治療をお休みする、という手もあると思いますよ。

    ユーザーID:1371553144

  • 同じ気持ちです。

    トピ主さんのお気持ち良く分かります。
    私はもうすぐ35歳。
    赤ちゃんのことばかり考えてると良くないからと、他に夢中になれる事を探していても、焦りが抜けません。
    「赤ちゃんを忘れるためにコレをやっている」という気持ちがどこかに残っています。

    何もアドバイスできることがなくてすみません・・・
    同じ気持ちだったのでつい。。。

    ユーザーID:4066816340

  • 『足ることを知る』−前向きに明るく生きる

    ある作家の本の中のくだり。
    婦人病を抱え、不妊に悩む著者が散歩中に立ち寄った社に札があった。それをみて、腑に落ちたそう。
    考えてみれば、恵まれていると。鬱々とした気持ちはなくなり、そのうち自然に授かったそう。

    考えてみて

    優しい夫がいて、性にあった仕事をしている。
    手足が自由に動き、基本健康に生きている。
    娯楽ができる環境である。
    衣食住に困窮していない。
    慈しみ育ててくれた両親や、友人も存在するよね?

    言い換えれば、「不妊の悩み」に浸れるほどに満ち足りている。

    きつい言い方になるけど、その悩みは心の持ち方次第で手放すこともできる質のものだと思う。

    夫に八つ当たりをしているとのこと。優しい人でも限界はあるよ。
    仕事中に思い悩んでいたら、業務が手につかないよね。
    あなたと過ごして友人は楽しいのかな。

    ずっと悩みに支配されていたら、生活基盤はむろん、大事なものたちを失いかねない。

    子どもが居れば、と思うのはわかる。
    でも大事なのは、現状に感謝する気持ちを忘れないことだと思う。

    ユーザーID:3551869022

  • 諦めたら妊娠しました

    40代の晩婚でした。

    それでも、周りは挨拶のように、そろそろ子供できるんじゃない?と聞いてきます。

    二年くらい体温を測って頑張りましたが、できず、高齢なので今月でもう妊娠は諦めたと自分にも回りにも言っていました。

    それで、張り詰めた気が緩んだのか、リズムが変わったのか、次の月に自然妊娠していました。44歳の初産でした。

    あなたは、まだまだお若いので諦めることがなかなか出来ないかもしれませんが、一度スパーっと、諦めて気持ちを変えることも必要です。

    ユーザーID:0610480831

  • 辛いですね

    私も6年赤ちゃん待ちで治療もしていたのでお気持ち分かります。
    結局妊娠するまでその気持ちは払拭できませんでした。
    ただ高度治療は一度だけと決めており、この治療に失敗したら子供が
    好きなので子供に関わる仕事に就きたいと思っていました。

    そのために資格も取って試験を毎月受けて頑張り続けました。
    現在奇跡的に治療が実って1人の子持ちです。

    現在もあの時の夢に向かってまだまだ資格取得に頑張っています。

    一年間わたしには何も成長が無いと思うのがすごく嫌だったのですが
    打ち込むものを見つけてからは試験の評価で目に見えるものを心の支え
    に頑張ってきました。

    撃沈したときは年末に夫と海外旅行を楽しみました。

    ユーザーID:0879767273

  • ご自身を大切に

    結婚7年目、病院通って3年です。
    長い間、妊娠中心に行動していました。

    転職したのは、育休が取れる会社。
    旅行は、その頃妊娠してるかもしれないと、回数を減らす。
    いつ妊娠してもいいように、買う靴は必ずペタンコ靴。

    でも半年前に気付いたんです。
    妊娠・出産後を思って入った会社が、思いっきりストレスだと(汗)
    やりがいもなければ、経営方針にも疑問。出産後もホントはここにはいたくないって。

    それで思い切って辞めました。旅行の計画もしました。
    数年ぶりに、ヒールの靴を買いました。

    旅行前の一ヶ月は、旅行のことばかり考えていました。
    北海道の行ってみたかった場所を、マッタリ回る旅行。

    どこで何を食べる、どう回る。
    もう楽しくて楽しくて、すっかり過ぎてた低温期。。
    そして、その旅行で妊娠しました。


    とにかく、その一ヶ月は、何一つストレスがなかった。
    「少し子作りから離れたら?」と言われたら、怖いと思うでしょう。
    私もそうでした。

    だから子作りから離れるというより、
    「自分自身の気持ちを大切にする」というのは、どうです?
    難しいかもしれないけど、力を抜くのが一番だと思いますよ。

    ユーザーID:9257567772

  • うちも

    主様と年が近いです。去年までほんと避妊していなくてもなかなか出来ず諦めてました。うちもパートでした。もう 赤ちゃんはいいやって諦めてたら…できてました。なので主様も無理かもしれませんが深く考えず 変な言い方かもしれませんがこればっかりは赤ちゃんが会いに来てくれるのを待つしかないです。
    うちも『今』だからできた…数年前に授かってたらきっと今みたいに娘に愛情あげれなかったと思います。
    いろんな意味ですさんでましたから…

    ユーザーID:8273515336

  • 小町を検索

    私も不妊治療経験者なので、お気持ち分かります。辛いですね。
    毎月毎月、期待と落胆を、ジェットコースターのように、行ったり来たりしますよね。
    心身ともに、何もかもが、本当にきついですよね。

    実は、私が不妊治療をしていた時は、小町を知らなかったのですが、
    もし知っていたら、
    「子供が欲しくない人」が立てられたトピを、読んでみただろうと思うのです。

    不妊治療中は「子供を産まない人生なんて無意味」と思いこんで、苦しい思いをしていましたが、
    子育て中の今になって「子供が欲しくない人」のご意見を小町で拝見するようになり、なるほどなあ、と納得しています。
    子供のない人生も、悪くないじゃないの、と思うのです。
    いやむしろ、子供を欲しがる事のほうが、おかしいのかもしれない、とすら思うようになりました。
    (いえ、授かった事は嬉しいのです。でも、欲しくない方のご意見も正論だなあと)。
    不妊治療中に、これらのご意見を読んでいたら、かなり気持ちが楽になっただろうと思うのです。

    子供が授かった余裕から、そんな風に感じるだけでしょうか。
    もしそうだったら、ごめんなさい。

    ユーザーID:3673166504

  • 辛いですね

    トピ主さんが焦る気持ちわかります。一体いつになるのか、そればかり考えてしまいますよね。授かりたいからこそ、つらくなってしまうんですよね。
    リセットが辛いのもわかります。期待しているだけに、落胆してしまうんですよね。

    でも、大丈夫ですよ。無責任に聞こえるかも知れませんが、まだ33歳だし、妊娠しやすい年齢内ですから、タイミングを取って、妊娠しやすい体にしていれば授かると思います。

    ユーザーID:2569876147

  • 人間だもの

    妬み、嫉み、いいじゃないですか。
    負の感情がない人間なんていません。
    諦めたら妊娠出来るとか、そんなこと言われて簡単に諦められたら治療なんてしませんよね。
    私も治療中は散々言われました。
    鬱々するときだってあります。
    悩んでいるんだし、そう簡単に忘れられるような悩みじゃないです。
    落ち込んでも、悲しんでも、それが次に進むパワーになるなら無理に明るくする必要はないです。
    他人に同情されたら悔しいけど、自分のために泣くのはいいことです。
    嫉妬してしまう自分も大事な自分の一部です。
    負の感情も大切です。
    旦那様に当たってしまったら、それはきちんと謝って、自分の気持ちを話しましょう。
    不妊治療は本当に夫婦の絆を強くしてくれます。
    うまくいかないこの時期も、自分と向き合う大事な時間と思って過ごしてみてください。

    ユーザーID:1871617877

  • トピ主です

    トピ主です。
    たくさんのご意見、アドバイスをいただき、ありがとうございます。
    まとめてのお礼になり、申し訳ありません。
    おひとりおひとりの言葉、とても心に響きます。
    いまはまだ、「前向きになります」と言える気持ちになれないのですが、
    取り急ぎ、お礼を申し上げたいです。

    ユーザーID:2441419268

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 3か月単位で計画する

    大変ですね。
    私は30代前半の既婚女性で、2年2か月の不妊でしたが、顕微授精で妊娠しました。

    >何か、このふさぎこんだ心境から抜け出す考え方、心の持ちよう、具体的な行動はありませんでしょうか。

    考え方:3か月単位で計画する
    気の持ちよう:“必ず”授かる
    具体的な行動:積極的なステップアップ

    私は1か月〜半年(だいたい3か月)の期間で、自分が興味のある趣味的なパートをしました。

    貯まったお金で高額な治療費や検査費、評判の良い他院の初診料を払ったり、針や灸、アロマやマッサージなどを受け、同時に部屋のリフォームや歯科検診など、「いつ授かっても良いように」スタンバイしていました。

    もう既にお済みかも知れませんが、母体のメンテナンスは大切です。
    私は「子宝+地域名」で検索して、整体やマッサージに通いました。

    結局、体外受精でも不成功で顕微授精で妊娠しましたが、遠回りした気持ちではありません。

    コウノトリを待つより迎えに行く方が私の性格には合っていたようです。

    凍結余剰胚もあるので、この子の弟妹も希望しています。

    トピ主さんに元気な赤ちゃんが授かることを心よりお祈り申し上げます。

    ユーザーID:2456384123

  • 自分を愛する

    おつらいお気持ちお察しします。不妊治療は、経験者でないとその辛さがわからないと思います。

    トピ主さんは、気づかいができて、真面目な方なのではないかな。不妊治療は本当に、自分を責めてしまうものです。

    どこかに、トピ主さんの話をじっくり聞いてくれるセラピストに会える方策はありませんか?生い立ちから、両親との関係、自分の性格を話せるような。

    不妊治療は考え方一つで、辛さをゆるめる事ができるのです。それが、どれほど良い結果をもたらすか。

    私は治療中、とてもいいセラピストさんに出会い初めて「自分を愛する」とはどういうことかとわかりました。

    「もし赤ちゃんやお金が関係なく、したいことができるとしたら、何をしたい?」

    私はこう聞かれて、ハワイでサーフィンをと思ったら湘南へ通い、ロンドンでお茶をと思ったら、ティールームに行きまくりました。赤ちゃんがいようといまいと、生活を楽しくすることはできるんだとその先生に教わりました。

    辛さから完全に離れることはできませんが、愛を少しずつ増やしていきましょう。きっといい結果が待ってるよ。

    ユーザーID:6026530230

  • 以前知人が里子制度を利用しました。

    子供が欲しくてたまらなかった知人が40歳になったとき、
    里子制度を利用して子供を迎えいれました。
    色々と葛藤はあったと思いますが、その後は幸せそうでした。
    その子供も大学を卒業し就職したそうです。
    英語の堪能な素敵な女性になっていました。
    血の繋がりはなくとも、知人が自分の本当の子供として大切に育てた
    証拠だと思います。
    私は身近に彼女の様な家族の形を見ることができたので、
    不妊の時も自分を追い込まずにいられました。

    ユーザーID:1763150418

  • トピ主です。

    トピ主です。
    たくさんのご意見、アドバイス、ありがとうございます。
    お礼が遅れまして申し訳ありません。

    皆さんからのアドバイスをいただいて、考えました。

    「赤ちゃんがなかなか来てくれない。赤ちゃんのことを忘れたい」という消極的な理由で、仕事や、趣味や娯楽を選ぶのではなく、
    「自分がこうしたいから」という積極的な理由で、選んでいこうと思いました。
    また、「赤ちゃんが出来るかもしれないから」という理由で、何かを諦めたり控えたりするのではなく、
    「自分がこうしたい」と思ったことは、いま、実行していこうと思いました。

    正直に言うと、すっきりとした気持ち、きっぱり前向き、というわけではありません。
    もやもやとした気持ちはあります。
    でも、上記のことは、ひとつの方向性として見出すことができました。
    ありがとうございます。

    ユーザーID:2441419268

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 具体的に言うと

    ・病院を変える(相性があるので2〜3件は挑戦してみたらいいよ)

    ・1年やったら半年通院は休んで自宅でタイミングだけはかる、などメリハリをつけつつ休憩を入れる

    ・煮詰まったらダンナさんに話をきいてもらう。

    ・本などで自分よりもつらい治療を何年も頑張っている人の話を読む。


    ちなみに1人産んだら「ひとりじゃかわいそう」

    2人産んでも「次は男児を。次は女児を。」

    たくさん産んでも「お金心配じゃない?」

    ・・・と世間様(でおせっかいな人)は好きなことを言ってきます。


    「子供はまだ?」とか聞かれてもモヤモヤしないで、「努力してますよ〜」とか感情こめずにサラっと言って流しましょう。

    ちなみに私は10年頑張りました。

    ユーザーID:8997225796

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